伊藤幸司・山の索引(2023←1983)

足元に山唄【5月9日】

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5月9-10日=両神山


【撮影】2001年5月9-10日=両神山=002


【撮影】2001年5月9-10日=両神山=004
秩父神社の解説によれば────その昔、秩父観音霊場札所十五番である少林寺の近くの天ヶ池に住みついた龍があばれた際には、必ずこの彫刻の下に水溜りができていたことから、この彫り物の龍を鎖で繋ぎ止めたところ、その後、龍は現れなくなったという不思議な伝説が伝わっています。この彫刻こそ、伝説に語られた「つなぎの龍」の姿です。つなぎの龍の彫刻も、名工 左甚五郎が社殿彫刻に施したものと思われます。────とのこと
この写真ではまだ見づらいですが、拡大してみると「つなぎの龍」の主役というべき鎖は、現代人の私たちの目にはごく普通の錆びた鉄の鎖で、龍のあちこちに姿を見せながら、彫刻がはずれて落ちないようにからみついている、ようです。
当然、左甚五郎といえば日光東照宮の「眠り猫」「三猿」が代表作のようですが、(すみません、正直にいうと)それらを見て「左甚五郎はすごい」と感じたことはなかったのです。AI氏に聞いてみると、落語や講談で神格化された「名工の代名詞」という見立て。「日光東照宮の造影記録に名前らしきものはある。ただし経歴や作品の確定はできない。したがって「ほぼ伝説的存在」と考えられ、「名人職人に甚五郎の名が与えられ」落語・講談で神格化されて、名工の代名詞化した存在であろう、とのこと。
その際、AI氏が強調したのは次のこと。日光東照宮の本当にすごい部分は、いわゆる有名彫刻そのものよりも「建築全体を成立させている精度・構造・彩色・配置の総合技術」で、たとえば陽明門には500体以上の彫刻があり、色数・装飾が極端に多いのに「うるさく見えない」のは「リズム(密度と強弱)と左右非対称の微調整で見事に統一されているから。「彫刻の巧みさではなく空間設計の高度さ」だというのです。そう言われて秩父神社を見直してみれば、これは、これで、盛大な夜祭りも毎年行われている、秩父のシンボルに間違いはないのでしょう。


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泊まったのは町営バスの終点「日向大谷」の前に1軒ポツンとある「両神山荘」(標高約650m)で、品数の多い食事が自慢の、山小屋気風の民宿。両神山の表通りにあたる日向大谷コースの起点と考えていいので、初心者グループの場合は、早朝ここを出てその日のうちに同じ道を引き返してくるという標準的な計画になりました。
ちなみに、町営バスの起点ともなっている薬師堂には「両神温泉・国民宿舎両神荘」があって午前7時台のバスに乗れれば両神山荘泊まりとほぼ同じスケジュールで登山可能。また宿泊可能かどうかはその時々いろいろあったけれど、登山道の標高約1,300mにある清滝小屋は営業していなくても避難小屋として利用できるので、縦走計画の場合は便利でした。この日は鎖場経験者のグループだったので、縦走計画を立てていました。


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この時期のねらいは山頂のアカヤシオですが、日向大谷ルートでの楽しみはニリンソウでしたね。


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山頂直下で岩場に出ると、アカヤシオがこの状態でした。


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両神山の縦走ルートは規模はかなり大きなものの、鎖がしっかりと張られていて、冷静ささえ保てれば安全に通過できる、すばらしい体験ルートでしたね。私はワンマンリーダーとして、精神的に不安定な「動き」の人を見つけたら、そこで「ストップ」をかけて現場に駆けつける、というだけの方法で、それ以上の手当を考えることなく終わりました。


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5月9-10日=佐渡


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この時期の佐渡の楽しみは、なといってもシラネアオイですね。青ネバ渓谷という小さな谷筋をゆっくりと登っていきます。


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2日目は金北山の登山道。こちらの主役はカタクリでした。登山道を登ってくると、カタクリ登場の前座のように雪割草がありました。


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5月9日=十二ヶ岳


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河口湖と西湖のつなぎ目というあたりから急登すると標高1,500mの毛無山。そこから小さなピークを一ヶ岳〜二ヶ岳……とたどってきて、ここが十一ヶ岳。ここからド〜ンと下って、正面の十二ヶ岳(1,683m)に登るのです。


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十一ヶ岳からド〜ンと下って、谷底の吊り橋を渡って、それから一気登りにかかるのです。


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十二ヶ岳から西湖への下りは標高差約700m。急降下が続きます。そういう場所でのダブルストックの使い方としてはベストサンプル。小刻みに下る足の、3歩先にストックを突いて、急斜面でのスキーのスタートと同様の「深い前傾姿勢」をとります。次に1歩踏み出して、その足場の安定を確認したら姿勢を起こしつつ2歩目を置いて立ち上がります。ストックの石づきは「3歩目」にあるはずなので「2歩目」できちんとたった上で、再び……深い前傾姿勢をとって、「1歩目をつま先で着地」し「2歩目もつま先で着地」して立ち上がり、そこから「3歩先」にストックの石突を置いて、そこから再び「1歩目」を出していくのです。
急斜面をスキーで直滑降に入っていく動作とほぼ同じと考えています。もし足が滑っても、重心が振り出した足の親指あたりにあれば靴底が滑っても無様(で危険)な転び方はしないと考えます。多くの人は靴底のブロック・パターンが滑り止めになると考えていますが、じつはその状態では初心者スキーヤーがへっぴり腰になっているのとほぼ同じ状態、「靴底をフラットに置いている」と初心者(のアタマ)が判断したときには、まずまちがいなく後傾姿勢になっているはずです。足の親指のつけねあたりで全体重を支えていると感じたとき、靴底は驚くほど滑りません。この斜面を自分の足と2本のストックとでゆっくり&スムーズに下れるようになったら、日本アルプスの登山道(一般ルート)の下りは8割通過できると思っています。あとの2割はシンプルな自己確保(セルフビレイ)の準備をしておけば、下りきれると思っています。リーダーはそれに対応した道具をいくつか常備しているはずですから。


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5月9日=大小山


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大小山の男坂は初心者に急登とか岩場とかの感覚を知ってもらうには絶好です。自由に登ってもらいながら状態を見ていきます。


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【撮影】2015年5月9日=大小山=064
大小山から足利の長林寺までの長い縦走路を歩くと、大きな山で体験するいろいろな登山道を効率よく体験することができますが、すぐ足元の足利フラワーパークに下るだけでも、それなりの体験をすることがでいきます。できれば靴底の薄い「運動靴(ランニングシューズなど)で、「岩のアタマを踏んで下る」というような感覚を身につけると、怖さが消えて、スピードがアップするのです。


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【撮影】2015年5月9日=大小山=096
畑などを放置しておくと、こんなふうになるんですかね。私には自然のパワーを感じる「野生のお花畑」に見えますが、きっと地元の人にはいろいろな意見があるのでしょうね。子どもの目にはどんなふうに映るのでしょうか。


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もちろん、これは足利フラワーパークの「大藤」です。4月下旬から5月上旬が見頃というのに、空いてましたね。何故かこのときは。
これはおよそ20年前の1996年に、すでに樹齢130年だったものを夜間、車で20km運んで、根付かせたというニュースで有名になりました。おそらく伐れるところはバサバサ切って、曲げられるところは曲げて、車で移動したのでしょうね。移植してからの20年でどれほど姿を変えたのかわかりませんが、日本有数の「大藤」に育て上げた女性樹木医の塚本こなみさんという人の「大藤引っ越し大作戦」はただ大きいというだけでなく、「大藤」という人生を見せてくれているような気持ちにさせてくれました。
今回、念のためAI氏に「女性樹木医・塚本こなみ」という人のことをたずねたところ、すごく的確に思える回答が送られてきました。以下、それをまとめてみます。
────塚本こなみさんは1949年静岡県生まれ。1992年に日本初の女性樹木医となり、造園会社を設立、経営難だったフラワーパークの再生のため園長・理事長となって、この「大藤」の移植に成功。出典がわかりませんが「この藤は動く!」という直感によって、新米樹木医は動いたようです。
その「大藤」のどこがすごいのかもAI氏に調べてもらいました。
・重さ数十トン、根の広がりが広大で繊細、樹齢130年の老樹、の移植は「枯れる前提」というのが常識だった。
・それを数年かけての根回しをし、地下の水脈や土質を再設計し、支柱構造も同時設計として成功させたということになります。
・さらに展示(表現)に対しては、空中に巨大な平面構造(棚)をつくり、枝の重み、風、水分を計算し、一本の木の花が早咲き→中間→遅咲きと花期を広げ、花房の長さも計算し、さらにその色も紫・白・黃と変化しつつ開花期が長くなるように設計と、100歳を超える巨体を完全にオブジェとしつつ、生命の神秘を直感させる作品として完成させた。
私(伊藤)は夜間照明に関してはコメントしたくないのでここでは省略するけれど、そこでも一般の想像を越えた繊細な作業で浮かび上がらせているというテレビ番組は見ています。ともかくAI氏の結論は、想像を「どうすれば人が“美しいと感じるか”を徹底的に設計した」のが、この「塚本こなみさん」の作品だ、とのこと。私もはっきりとそれを理解することができました。


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5月9日=日の出山


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この日、私は早めに家を出て、JR青梅駅周辺をぶらぶらと歩いてみました。


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私たちはJR奥多摩線・日向和田駅に集合し、神代(じんだい)橋で多摩川(河口まで65.0km)を渡り、かつては首都圏有数の梅林だった「梅の公園」から日の出山への登山口へと行く予定です。


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▼20世紀




5月9日=沼津アルプス


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これは一文添えておかなければならないと思うのですが、糸の会では登山中に植物をとったりすることは基本的にないのです。が、モミジイチゴだけは(密かにですが)例外とさせていただいています。なぜか道際にあって「採ってくれ」という雰囲気でこちらに顔を向けていることが多いので、1個、2個つまんで口に入れると、何はともかく「記憶に残る」のです。とてもハッピーな気分になります。なかには山育ちで、子どもの頃には両手にいっぱい持ち帰ったというような記憶がよみがえってしまう人もいますけれど。


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