発見写真旅・展(130)――2016.12.1 岩山(18パワー)<b> 発見写真旅・展(130)――2016.12.1 岩山(18パワー)


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撮影者全員の展示写真が撮影時刻順に並んでいます。
写真キャプションもお読みいただけます。
ご覧いただいたみなさんからのコメントはキャプションの後に掲載させていただきます。

追加1……2004年6月12日の岩山=伊藤 幸司
追加2……2004年6月23日の岩山=伊藤 幸司
追加3……2005年9月20日の岩山=伊藤 幸司
追加4……2007年7月21日の岩山=伊藤 幸司
追加5……2009年3月15日の岩山=伊藤 幸司
追加6……2009年11月25日の岩山=伊藤 幸司
追加7……2010年9月11日の岩山=伊藤 幸司
追加8……2011年9月20日の岩山=伊藤 幸司
*2006.3.28と2010.3.16の写真は現在不明です。

★糸の会山行 1014 岩山(18パワー)────2016.12.1
*車道5p→登りと稜線9p→下り4p

*初参加の方が2人いましたが、計画書はシンプルでした。
────
駅から歩いていける小さな岩山ですが、ご存じ岩のテーマパーク。
雨でも滑りにくい岩ですが、もちろんその場合には無理はしません。
新鹿沼には名物の「豆大福」があります。帰りにはもう閉まっているでしょうから、行きがけに。
7/9(土)の岩山が雨で鳴虫山に変更になったので、そのリベンジです。
────
*濡れた岩で時間を食い、下山ルートの状況が変わっていたこともあり、早い夜に捕まって暗い森を強行突破、計画から3時間半遅れてタクシーで「鹿沼温泉・華ゆらり」へ。夕食はコンビニで購入して、駅で食べました。


12月1日
・1105……東武日光線・新鹿沼駅を出発(標高約150m)
・1135-40……日吉神社で休憩(標高約200m)
・1220-25……最初の岩峰C峰山頂で休憩(標高275m)
・1250-55……石壁を越えて休憩(標高約300m)
・1400-10……休憩(標高約300m)
・1440-45……ゴルフ場の展望岩(標高約300m)
・1545-50……岩山山頂(標高328m)
・1740……道迷いの後、深岩集落の民家で現在位置を確認。タクシーを呼ぶ(標高約200m)


今回の写真出展メンバー(提出順)は以下の4人です。
藤原 由香里(22点)
若井 康彦(9点)
矢野 博子(6点)
伊藤 幸司(32点)
*写真のトータル番号に乱れがありますが、部分的な修正作業のためやむなく生じたものです。内容に問題はありません。


このalbumシリーズは糸の会の山行を参加者のみなさんと記録した写真集です。
(期間を限定せずに)ご覧いただいたみなさんのコメントをお待ちしています。
★メールはこちらへ ito-no-kai@nifty.com

撮影:藤原 由香里










撮影:若井 康彦




撮影:矢野 博子




撮影:伊藤 幸司














追加1……2004年6月12日の岩山=伊藤 幸司








追加2……2004年6月23日の岩山=伊藤 幸司






追加3……2005年9月20日の岩山=伊藤 幸司






追加4……2007年7月21日の岩山=伊藤 幸司






追加5……2009年3月15日の岩山=伊藤 幸司










追加6……2009年11月25日の岩山=伊藤 幸司










追加7……2010年9月11日の岩山=伊藤 幸司








追加8……2011年9月20日の岩山=伊藤 幸司



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【01】撮影:11時07分=藤原 由香里
雨が上がり、影もお供にスタートです(^-^)/
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【02】撮影:11時15分=伊藤 幸司
東武日光線の鹿沼で下車したら、岩山まで歩きます。わずか2kmですから、……ではなくて、この豆大福を逃したくないから。帰りがけには、もう買えません。結果論的にいえば、日の短いこの時期には、タクシーで1分でも早く登り始めるべきでした。
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【03】撮影:11時15分=藤原 由香里
まずは大福で気分もアゲアゲ!
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【04】撮影:11時16分=若井 康彦
名物にうまいものあり。
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【05】撮影:11時38分=藤原 由香里
今日の無事をお願いするのに、10円は安かったかなぁ(^_^;)
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【06】撮影:11時39分=伊藤 幸司
日吉神社の参道ですが、この石段や石畳の道が、濡れた苔でものすごく滑りやすい状態でした。
7月9日に予定していた岩山は雨のため計画を変更し、日光駅から鳴虫山に登ることにしたのです。そのため10−3月の下期にリベンジ企画としたのですが、今回も雨。東武日光線の車窓から見ていると、関東平野北部では雨が小降りになっていく気配、岩が濡れて危険なら最悪ロープで確保するとして、断行することを決めたのです。……というのは今回初参加の方が2人。最初のところで力量は判断できると考えたのです。
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【07】撮影:12時01分=藤原 由香里
落ち葉の絨毯の山道。いろんなことを教えていただきます( ´ ▽ ` )ノ
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【08】撮影:12時02分=伊藤 幸司
この山は地元の子どもたちも登るといいます。どういうふうに登らせるのか、一度見てみたいと思います。
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【09】撮影:12時09分=伊藤 幸司
ここが岩の始まりです。
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【10】撮影:12時15分=伊藤 幸司
ストック嫌いのリーダーなら「岩場ではストックは危険」ということでしまわせるところでしょうが、ハンドホールドが必要な場合でも、私はストックはベルトに手首を通したまま持ち続けてもらいます。その邪魔なストックをていねいにさばく余裕がある限りは安全だからです。邪魔なストックによって危険な兆候が見えたら、そこで初めて岩の危険に対する対策をとろうと考えています。もし事故が起きるなら、それは予測できる前に突如起こってしまうからです。
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【11】撮影:12時19分=若井 康彦
とにかく第一の関門通過。
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【12】撮影:12時19分=藤原 由香里
岩の登り方を教えていただいたり。
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【13】撮影:12時20分=伊藤 幸司
ここを登りきったところが古いガイドブック『栃木の山120』によれば「C峰」。この岩場は大きな危険とは思いませんが、どんな登り方をするか、きちんと見ることができる場所です。合わせて「三点支持」を徹底してもらいます。
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【14】撮影:12時21分=藤原 由香里
あ、瑞牆山みたい!
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【15】撮影:12時21分=若井 康彦
何とかなったネ。
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【16】撮影:12時23分=伊藤 幸司
「C峰」です。展望はここがベストでしょう。「岩山」という名前にちょっと過剰なイメージが重なります。周囲にはロープを使って登る岩峰(A峰、B峰)もあったりしますから。
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【64】撮影:12時23分=矢野 博子
行きの電車の中では 雨が 電車を濡らし 計画が 危ぶまれたが 予定通り 決行。歩き始めると 青い空も見え始めた。私の友人二人の大事なデビュー戦。何とか 雨にならないで無事に終わって欲しい。でも 少し前までは かなりの雨が降り 岩山は 濡れていて 苔の生えている所もあり 難易度かなりアップ。最初の岩を登った所からの一枚。紅葉は 殆んど終わってます。ここで もう すでに お昼を過ぎてます。
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【65】撮影:12時23分=矢野 博子
この岩山は 里の近くにあることが よく分かります。何か 古墳みたいに見える小さな山。
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【66】撮影:12時27分=矢野 博子
こんな感じの岩が これからどんどん出現。私は 殆んど スタート時から 両手 両足を使っての這いつくばっての みっともない恰好でした。
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【17】撮影:12時29分=伊藤 幸司
岩はやはりすこし滑りやすい状態です。進むか戻るかですが、雨が上がって、いい方向に向かうと希望的な判断をしました。
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【18】撮影:12時34分=藤原 由香里
ストックの使い方を教えていただいたり。
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【19】撮影:12時35分=伊藤 幸司
ストックは手の長さが延びるという道具です。これはたぶんWさんの最初の、その体験。
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【20】撮影:12時36分=藤原 由香里
和紙のような朱。
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【67】撮影:12時37分=矢野 博子
岩と岩の間に たまには こんなきれいに紅葉した木が現れ 目を楽しませてくれた。
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【21】撮影:12時39分=藤原 由香里
体を細くする仕方を教えていただいたり。
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【22】撮影:12時41分=伊藤 幸司
こういうルート設定がこの山を岩のテーマパークにしています。
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【23】撮影:12時45分=伊藤 幸司
じつはルート上にはけっこう手が加えられているのです。なんとなく自然のくぼみと思わせる努力を感じられる程度に。
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【24】撮影:12時46分=伊藤 幸司
ささやかながら紅葉です。
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【25】撮影:12時47分=藤原 由香里
こんなハシゴを登ったり。
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【26】撮影:12時49分=藤原 由香里
シマシマの岩にも落ち葉は律儀に積もります。
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【27】撮影:12時50分=藤原 由香里
雨上がりの証。持ち帰り不可 (*゚▽゚*)
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【28】撮影:12時50分=藤原 由香里
ポーズもキマッテます(^^)
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【29】撮影:12時52分=藤原 由香里
大福カルテット)^o^(
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【30】撮影:12時54分=若井 康彦
次はどうなるの? 作戦会議。
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【31】撮影:13時00分=伊藤 幸司
見上げる岩壁ですが、登れます。
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【32】撮影:13時01分=伊藤 幸司
ここでも三点支持を意識します。加えて、ハンドホールドに関して、手の指の第一関節を曲げて、指先がきちんと引っかかる岩角をさぐることを強く意識してもらいます。右手はそういうふうに見えませんが、左手は指先が効いています。
多くの人は手を頭上に伸ばしてハンドホールドを探るときに、腕を伸ばしきっていないのが普通です。岩場でからだを十分に伸ばせるようなら安心して見ていられます。
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【33】撮影:13時10分=伊藤 幸司
これは下り。下りのグレードはまず前進のまま下れるかどうかです。その次に「裏返る」と安全度は大きく高まります。さらに「登りの逆モーション」とすることで「登れるところは必ず下れる」というレベルを見ざします。「登りの逆モーション」では「三点支持」を厳密に実行します。三点支持だとものすごくイライラするでしょうが、そのイライラ感を維持している間は安全を確保できていると思うべきだと考えます。
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【34】撮影:13時12分=伊藤 幸司
これだけステップを切ってあるとダブルストックなら前進のまま下れますが、やはりまだ岩が滑る感じが残っているので、ここでは「登りの逆モーション」を厳格に体験してもらいました。もちろん邪魔なストックをさばく精神的な余裕も含めて。
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【68】撮影:13時18分=矢野 博子
安全確保の為 ロープを使用。私は 糸の会に入って 10数年になるが ロープ使用は 3回目。やはり この岩山で前回も使用した記憶がある。”侮るなかれ低山”の典型的な山。
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【69】撮影:13時19分=矢野 博子
逮捕され連行されていくのではありません、初参加のFさんです。彼女は 何の問題もなく 下って行きましたが……
この先も何回か ロープ使用。日没にかかり 道を失い 急な下りの足場の悪い所でライトを着用。何気なく置いた小さな袋が 転がり落ちてしまった。中には おむすびが入っている。まさしく ”おむすび ころりん すっとんとん” 真っ暗な 山中に消えてしまった。発見 不可能。中には チョコレートも入っていたのに・・失った物は大きいが 私の身代わりかもと諦めた。遠くから聞こえてくる犬の鳴き声が里は 遠くない事を知らせてくれ 不安感はなかった。
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【35】撮影:13時25分=藤原 由香里
ロープ初体験! 本日1回目。
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【36】撮影:13時39分=伊藤 幸司
下りではどこまでが前進で下れ、どこから裏返るか、他人の基準ではなく、自分自身の判断で「安全」を決めることができるようになってもらいたいと思います。以前、危ない場所で「跳ぶ」危険をはらんだ人がいましたが、立場上ものすごく神経をつかって見張らなくてはなりませんでした。そういう人も含めて、邪魔なダブルストックのさばき方を見ていると判断しやすくなります。
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【37】撮影:13時47分=藤原 由香里
顔以外全部使用。
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【38】撮影:13時48分=伊藤 幸司
ここがちょっと登りにくい場所。足場がないのでクサリ+ロープを使わないと登れないところです。悪戦苦闘を楽しめます。
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【39】撮影:13時49分=伊藤 幸司
その難所で、すんなりとクリアしてしまう人がいるのですが、ちょっと悔しく感じたりします。
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【40】撮影:14時04分=伊藤 幸司
日吉神社から約2時間半行動したので、ここで10分間休憩しました。まだまだ先がありますから。
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【41】撮影:14時14分=藤原 由香里
見上げると青空のカケラ。
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【42】撮影:14時24分=伊藤 幸司
私がなんでこんな位置から撮っているのかまったく記憶がありませんが、おだやかな稜線が続きました。
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【43】撮影:14時28分=藤原 由香里
岩を撮る先生を撮る。
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【44】撮影:14時29分=伊藤 幸司
二番岩。一番岩まで520m、三番岩から540mと書かれています。三番岩は登り始めの「C峰」と二番岩の中間あたりでしょうか。500mという距離感が、まったくわからなくなっています。
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【45】撮影:14時38分=若井 康彦
とにかくよじ上るしかない。
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【46】撮影:14時43分=藤原 由香里
これは、八甲田山の下毛無岱のようです。
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【47】撮影:14時45分=若井 康彦
フーッ、とりあえずひと息。
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【48】撮影:14時46分=伊藤 幸司
ここはちょっと寄り道風の場所ですが、記憶に残る展望台です。もう少し先に行くとエスケープルートともいうべき下山路があるのですが、下り切ったところからゴルフ場との境をたどって左右どちらへも抜けられます。
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【49】撮影:14時47分=伊藤 幸司
岩山の山頂(一番岩)も間近に見えてきました。
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【50】撮影:14時50分=伊藤 幸司
下りでは、足場を「肩越しに見る」かどうかで、安全性は大幅に変わります。腹越しに見ているようなら、一度立ち上がるような姿勢で仕切り直ししてもらいます。
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【51】撮影:15時02分=藤原 由香里
ロープ2回目。
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【52】撮影:15時15分=若井 康彦
エーッ、まだ上るの!?
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【53】撮影:15時16分=伊藤 幸司
じつは展望台の裏側に、この難所。結果的には無事に通過できるのですが、かなり往生するところです。この日は右に下って、岩壁との隙間に体を落とし込んでいきました。
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【54】撮影:15時19分=伊藤 幸司
こういう場所を登ったり下ったりする場合、ダブルストックには快感があります。ガンガンいけるという気分です。
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【55】撮影:15時31分=藤原 由香里
紅葉も見納めが近づいている。
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【56】撮影:15時45分=藤原 由香里
山頂は雲の中。この後、ロープ3回目とヘッドライト初体験!
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【57】撮影:15時47分=若井 康彦
とてもつつましい頂き。
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【58】撮影:15時50分=若井 康彦
岩山328.2m、日没直前の頂上。
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【59】撮影:15時53分=伊藤 幸司
岩山山頂。問題は時間です。この日は16時25分が栃木市での日没時刻。明るさが保証されているのはあと1時間です。地形によっては日没後1時間まで無灯火で行動できますが、今日は17時がいいところでしょう。一応時間のチェックをしました。
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【60】撮影:15時57分=伊藤 幸司
山頂からの下りは滑りやすくて、ちょっと難儀。裏返った人がいました。
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【61】撮影:16時13分=伊藤 幸司
これは猿岩からのクサリ。これまではロープで確保してここを下りましたが、クサリの下部は岩がいつも湿っている状態で、ここに見えている気分で下ると事故を起こします。クサリを下りきってからもちょっと冒険的で、初心者には極めて危険。今回、様子見で私だけが写真を一枚撮りましたが、もとよりここを下るつもりはありませんでした。
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【62】撮影:16時34分=伊藤 幸司
初めて岩山に来たのは2004年ですが、当時は地元の人だけが利用しているらしい下山路がありました。岩山の山頂から猿岩のクサリ場までくる稜線の途中に、あやしい踏み跡があって、すこし下るとそこに赤布がありました。その道は後に整備されて歩きやすい下りになったのですが、今回それが再び閉鎖状態になっていました。強引に降ろうかと思ったのですが、代わりに鎖場の迂回路が設けられたようです。その案内に従って下ると急斜面を真っ直ぐに下っていく感じ。ここは岩が滑るので念のためにロープを使いましたが、ところどころにロープも張られて快適に下りました。
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【63】撮影:16時43分=伊藤 幸司
これはロープが張られた急斜面の最後の写真。ブレている代わりに明るく写っていますが、日没から約20分、いよいよ暗くなってきました。そしてこの直後、道を見失ってしまいました。たぶん右にトラバースして猿岩のクサリ場の下に入っていくべきだったでしょうが、小さな沢を渡るところで道を見失ったのです。尾根筋に道がないかなど小偵察をしてみたのですが埒が明かない状態になり、山裾にときどき走る車のライト目指して下ることにしました。道に出て、人家を見つけてタクシーを呼んだのは17時40分。ここからまだ1時間かかりました。

追加1……2004年6月12日の岩山=伊藤 幸司

*糸の会No.339で初めて岩山を企画しました。計画書には次のように書きました。
────
駅から歩いていける小さな山です。新鹿沼からというと標高583mの古賀志山がありますが、今回の岩山は標高328m。小せえ、小せえ、という感じでしょうか。
栃木ローカルのガイドブック『栃木の山120』(宇都宮ハイキングクラブ編)によると山頂の「一番岩」から猿岩に出ると――「ここには『危険』と書かれた看板があり、下を覗くと垂直に近い岩場にクサリがのびている。入山峠に下るには、この急峻な岩場に設置された7本のクサリをたどることになる。しかし、高度感もあり、雨天時など岩場が濡れている場合は危険なため、岩登りの経験のない人はここで引き返し、往路をたどるか、一番岩と二番岩の間のタルミからゴルフ場へ下るエスケープルートを利用したい」とあります。
そういうことです。一応その「7本のクサリ」が今回のメインターゲットです。そのためにロープも用意していきますが、雨の場合は端折るかもしれません。
古賀志山の後は宇都宮で餃子でしたが、今回は石裂山のあとの柏倉温泉太子館にしましょう。食事も含めて(そばだけじゃないようです)。そしてたぶん、白壁の栃木の町でコーヒーなど。
────
*この日は1055新鹿沼駅発→1125-30日吉神社→1145-55C峰で休憩→1230-40三番岩あたりで休憩→1305二番岩を通過→1320-40展望岩で休憩→1410-15岩山山頂(一番岩)→1525猿岩からの1本目クサリ終了→2〜7本目のクサリを避けてブッシュ突破→入山峠からゴルフ場との境界をたどって→1620日吉神社近くに帰着

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【70】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【71】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【72】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【73】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【74】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【75】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【76】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【77】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【78】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【79】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【80】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【81】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【82】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【83】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【84】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【85】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司
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【86】撮影:2004年6月12日=伊藤 幸司

追加2……2004年6月23日の岩山=伊藤 幸司

*朝日カルチャーセンター千葉で奥多摩の鹿倉山を予定していましたが、千葉からの日帰り(千葉駅まで1時間の参加者がいました)では計画に無理が見えてきました。計画書では────「奥多摩の鹿倉山は往復の交通に無駄が出て、どう工夫しても帰りがうまくいきません。勝手ながら最近見つけた楽しい岩遊びの山に変更させていただきます。できるだけ軽アイゼンをお持ち下さい。レベルは隣の古賀志山と似ていますのでご安心を。」と急遽変更。軽アイゼンは、岩が濡れた場合の、猿岩からのクサリ場で緊急脱出用。もちろんロープで確保した上での安全装備としてですが。
*この日は1055新鹿沼駅出発→1125-30日吉神社→1145-1200C峰で休憩→1240二番岩を通過→1300-1330展望岩で休憩→1400-05岩山山頂(一番岩)で休憩→1420-50猿岩のクサリ場(第1のみ)通過→1505入山峠・ゴルフ場前到着。入浴は新栃木駅から柏倉温泉太子館へ。

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【87】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【88】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【89】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【90】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【91】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【92】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【93】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【94】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【95】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【96】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【97】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【98】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司
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【99】撮影:2004年6月23日=伊藤 幸司

追加3……2005年9月20日の岩山=伊藤 幸司

糸の会No.408。猿岩の「7本のクサリ」の1本目はロープで確保することで、貴重な体験ができると考えていましたが、その後の6本のクサリはどれも岩が乾くことがないので、ブッシュを強引に抜けて7本目のクサリの終わったところに迂回するという方法を見つけ、このときもそれを踏襲しました。
*この日は1120日吉神社を出発→1140-1200C峰で雨具装着と腹ごしらえ→1220-30休憩→1310二番岩→1410展望岩を出る→1445-1505岩山山頂(一番岩)で休憩→1540猿岩の第1クサリ通過終了→1605ブッシュを抜けて入山峠着。

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【100】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【101】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【102】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【103】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【104】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【105】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【106】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【107】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【108】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【109】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司
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【110】撮影:2005年9月20日=伊藤 幸司

追加4……2007年7月21日の岩山=伊藤 幸司

*朝日カルチャーセンター千葉の土曜日プラン。終了後、タクシーで鹿沼温泉・華ゆらりへ行き、新鹿沼駅前の「みっちゃんそば」でニラそばを食べたように思います。
*この日は1110新鹿沼駅を出発→1205-30C峰で休憩→1335-45休憩→1410二番岩通過→1430-40展望岩で休憩→1525一のタルミ(下山路)を通過→1540-1600岩山山頂(一番岩)→猿岩からクサリを下って→1720入山峠着。

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【111】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【112】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【113】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【114】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【115】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【116】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【117】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【118】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【119】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【120】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【121】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【122】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【123】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【124】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司
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【125】撮影:2007年7月21日=伊藤 幸司

追加5……2009年3月15日の岩山=伊藤 幸司

*糸の会の「ダブルストック講座」の実技編として岩山に行きました。計画書には────駅から歩いていける小さな山です。標高328m。小さな岩山ですが、岩場でのダブルストックのさまざまな使い方を体験することができます。それよりもなによりも、岩のテーマパークという感じです。お楽しみに。────と書きました。
*この日は1055新鹿沼駅を出発→1130-40日吉神社→1225-35C峰で休憩→1300-15休憩→1330二のタルミを通過→1405二番岩を通過→1425-35展望岩→1455一のタルミを通過→1505-20岩山山頂(一番岩)→1530-1610猿岩でクサリ場体験→稜線からエスケープルートを下って→1650深浦公民館着。

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【126】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【127】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【128】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【129】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【130】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【131】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【132】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【133】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【134】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【135】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【136】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【137】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【138】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【139】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【140】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【141】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【142】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【143】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【144】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【145】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【146】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司
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【147】撮影:2009年3月15日=伊藤 幸司

追加6……2009年11月25日の岩山=伊藤 幸司

*朝日カルチャーセンター千葉で実施。この日は1055新鹿沼駅を出発→1135−45日吉神社→1210-25C峰で休憩→1250-55休憩→1315二のタルミを通過→1335二番岩を通過→1355-1410展望岩→1435一のタルミを通過→1445-55岩山山頂(一番岩)→深岩集落への下山路をたどって→1545深岩農村公園に到着。

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【148】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【149】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【150】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【151】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【152】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【153】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【154】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【155】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【156】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【157】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【158】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【159】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【160】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【161】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【162】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【163】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【164】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【165】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【166】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【167】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【168】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【169】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【170】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司
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【171】撮影:2009年11月25日=伊藤 幸司

追加7……2010年9月11日の岩山=伊藤 幸司

*糸の会No.700で軽登山講座の実技としました。この日は1100新鹿沼駅を出発→1140-50日吉神社で出発準備→1300-05C峰で休憩→1330二のタルミを通過(下山路あり)→1425-40展望岩→1515一のタルミを通過(下山路あり)→1335-45岩山山頂(一番岩)で休憩→1700猿岩でのザイル体験終了→1720ブッシュを抜けて入山峠に到着。

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【172】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【173】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【174】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【175】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【176】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【177】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【178】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【179】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【180】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【181】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【182】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【183】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【184】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【185】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【186】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司
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【187】撮影:2010年9月11日=伊藤 幸司

追加8……2011年9月20日の岩山=伊藤 幸司

*糸の会No.768。この日は新鹿沼駅からタクシーで日吉神社へ。1130日吉神社を出発→1210-15C峰で休憩→1240-50休憩→1315-20休憩→1325二のタルミを通過→1350二番岩を通過→1510-20岩山山頂(一番岩)→整備された下山路を下って→1555深岩農村公園着。

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【188】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【189】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【190】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【191】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【192】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【193】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【194】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【195】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【196】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司
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【197】撮影:2011年9月20日=伊藤 幸司

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