コースタイム写真
佐渡
2026.5.19-20

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■ひとこと・ふたこと──
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■山旅図鑑・目次
■コースタイム写真・目次
【計画書から】────「地理院地図」を使用しています
◆糸の会 
◆佐渡──2026.5.19-20(火水)
アオネバ渓谷と金北山・沢口登山道
1日目・登り12p→車道7p────19パワー
2日目・アプローチ9p→登り9p→同じ道引き返し(下り)18p────36パワー
*日の出0431、日の入り1850————5.19新潟県で
◆上越新幹線・新潟駅から────2026.5.19-20(火水)実施
◆集合
●5.19(火)7:30────JR東京駅_20番線ホーム「2号車(自由席)」乗車口
◆ポイント
*1日目にアオネバ渓谷登山道、2日目に金北山・沢口登山道というこれまで同様の計画ですが、沢口登山道では金北山まで登らずに、(たぶん花の上限の)標高650mあたりから同じ道を引き返します。
*花の様子は「日めくりカレンダー《足元に山唄あり》」の「5月9日」「5月10日」「5月16日」でご覧いただけますが、今年の春はそれより1週間以上早かったかもしれません。ただ、雪解けとの関係もありますし、標高差もあるので、それほどデリケートではないと思います。今回は2日目の沢口登山道が軽くなったので「毎時300m/高度」でのんびりと……
*今回調べてみると佐渡はずいぶん変わっているように感じます。当初、1棟借りの古民家民泊の仮予約などしましたが、結局、両津港近くの「ゲストハウス」を確保しました。人数が増えても対応できそうです。まだという人はぜひこの機会に。……「クマのいない佐渡」ですから、ご安心を。
◆往路
0748東京始発(上越新幹線・とき・新潟行き)────0951新潟
(0748東京→0754上野→0813大宮→0951新潟)
*バスで新潟港へ(260円。タクシーは1台約1,500円)
*ジェットフォイルが1時間遅れとなったので、新潟で昼食を食べておきましょう
*1130新潟港(ジェットフォイル。7,970円)────1237両津港>
*タクシーでアオネバ登山口へ
◆現地行動
★1日目(以下、元の計画で)
1300ごろ_登山口を出発────登り20パワーを2時間半として
1530ごろ_ドンデン高原ロッジ(ドンデン山荘)
*喫茶は15時までですが、15時から入浴可能です(500円)
*タクシーで下山。
*両津のゲストハウスにチェックイン。
*入浴と食事(夕食)と翌日の朝食&昼食の購入を考えます
★2日目
0600ごろ_起床・朝食
0700ごろ_タクシーで宿を出発
0800ごろ_平スキー場への手前、新保川でタクシーを下りて
────農道のたぐいを9パワー
0900ごろ_沢口登山口を出発────登り9パワーを1時間として
1000ごろ_引き返し予定地点(標高約650m)────下り9パワーを1時間として
1100ごろ_沢口登山口────下り9パワーを1時間として
1200ごろ_タクシー乗車予定地点
*タクシーで両津へ。入浴、食事
*ジェットホイルは1245発か1605発
◆帰路参考(前に発表した計画書を訂正します)
*ジェットフォイル(両津港→新潟港)
1435→1542、1755→1902
*カーフェリー(両津港→新潟港 特等9,100円、1等5,730円、2等3,530円)
1245→1515、1605→1835、1930→2200
*上越新幹線(新潟→東京)
1942→2152、2031→2228、2140→2340
◆費用の目安
★1日目
JR_東京→新潟 ────6,050円
新幹線自由席_東京→新潟 ────4,400円
新潟駅→新潟港_taxi約1,500円、bus260円
ジェットフォイル_新潟港→両津港────7,970円(往復15,940円)
bus_両津港→アオネバ登山口 ────1台約1,500円(要予約)
定額taxi_ドンデン山荘→両津────1台約7,000円(ジャンボ9,000円)おけさ観光タクシー
宿泊_ ゲストハウスじんく────1人7,000円以下
★2日目
taxi_両津→沢口登山口────1台約7,000円?
taxi_沢口登山口→両津────1台約7,000円?
ジェットフォイル_両津港→新潟港────7,970円
新潟港→新潟駅_taxi約1,500円、bus260円
JR_新潟→東京 ────6,050円
新幹線自由席_新潟→東京 ────4,400円
◆電話
★宿
ゲストハウスじんく…0259-58-7386…サウナ付き展望バスルーム(50分1,000円)…共有のバスルームあり
★交通
*佐渡汽船…新潟港025-245-1234、両津港0259-27-5614
*ドンデンライナー…新潟交通佐渡・定期観光バス予約センター…0259-52-3200(予約は前日まで)…タクシー0259-57-5123
*タクシー(予約対応)
おけさ観光タクシー…0259-51-1111(営業時間7時〜23時。佐和田営業所)
*タクシー(両津)
エビビス観光タクシー両津営業所…0259-23-4116…0700-2300(時間外は予約のみ)
●港タクシーに予約…0259-27-2181
5/19…1600ドンデン高原ロッジ
5/20…0700ゲストハウスから沢口登山道入口へ
5/20…1100ごろ、沢口登山道入口から両津へ

★食事(両津)
*すしの魚秀…0259-27-5610…0900-1400/夜は前日までに要予約1600-1900_水曜定休_両津港前_地魚セット
*いしはら寿司…0259-27-2658…1100-1400/1700-2200_火曜日定休_40席_両津港徒歩6分
*天國…0259-23-2714…1130-1330/1700-2200_不定休_魚介・海鮮_両津港から徒歩10分
*丼屋らぶじゃん…両津港ターミナル内…ラーメン、ドンブリ_評判良
*おにcafé…0259-27-2420…カフェ&食堂
*maSanicoffee(まさにこーひー)…070-4222-6448…0630-1915…両津港…18席…ランチ営業あり
*ゲストハウスじんくカフェ…0259-58-7386…両津港から4分…0930-1600ランチあり…24席
★入浴(両津)
*朱鷺の舞湯…1500-2230_無休_500円_展望露天風呂_佐渡グリーンホテルきらく…両津港から車5分、徒歩25分
*新穂潟上温泉(にいぼかたがみ)…0259-22-4126…1100-2100…600円…水曜定休…両津港から車8分送迎あり
*星乃湯…0259-23-3232…昭和10年の銭湯…1600-1900…火木土日定休…480円
◆持ち物
★食べ物——1日目昼食は新潟・あるいは船上で、夕食は外食、2日目朝食は各自、昼食は行動食……と考えておいてください
★念のため軽アイゼンを
*足まわり……防水運動靴(軽登山靴)+ダブルストック
*行動着……ドライタイプの登山用Tシャツ+長ズボン+長袖シャツ
*防寒着……念のため軽い防寒衣を
*雨具……折りたたみ傘+レインスーツ
*小物……地図+健康保険証+時計+ポケットライト












【行動記録から】
■1日目
★最寄駅は上越新幹線・新潟駅
1005始発_佐渡汽船行きバスに乗車
1035ごろ_佐渡汽船ビル内で食事
1130新潟港発→1237両津港(ジェットフォイル)
1245ごろ_空車待ちタクシーで「アオネバ渓谷」へ
1310ごろ_アオネバ登山口を出発(標高=294m)
1340-45ごろ_休憩(標高約350m)
1355ごろ_道標「落合」を通過(標高約400m)
1420ごろ_気温約27℃(標高約500m)
1425ごろ_道標「ユブ」を通過(標高約520m)
1430-35ごろ_休憩(標高約550m)
1520ごろ_「アオネバ十字路」(金北山〜ドンデン高原縦走路)(標高約770m)
*ここで初めて落花直前のシラネアオイ一株を発見(以後落花したもの2〜3株発見)
1545ごろ_「県道81号線」に出る(標高約830m)
1605ごろ_「県道81号線」閉鎖ゲートをくぐる(標高約880m)
1610ごろ_ドンデン高原ロッジでタクシーに乗る(標高約890m)
1645-1720_両津のゲストハウスじんくにチェックイン
*散歩がてら、ローソンで明日の朝食と昼食購入、さらに夕食はなかなかむずかしいという状況のなか、積極的に夕食を提供していた「よろこんで」という店で夕食。
1750-55_ローソンで買い物
1755-1850_「お食事処 よろこんで」で夕食
1915ごろ_宿にもどる

■2日目
0700ごろ_タクシーで出発
0725ごろ_金北山「沢口・姫ヶ沢登山口」でタクシー下車、出発(標高約180m)
0755ごろ_小さなダム湖に上がる(標高約250m)
*金北山山頂のレーダー施設がよく見える
0805ごろ_ダム湖が終わり、姫ヶ沢登山口を通過(標高約280m)
0830ごろ_「九輪坊入口」の標識
0850ごろ_石像のある水飲み場の先で引き返すことに(標高約400m)
*計画では8時ごろに歩き始めて、9時ごろに沢口登山口に着く予定だったので約1時間のアプローチ。それが今日は30分前倒しで歩き始めたので1時間半が経過していたのです。おまけに私が作った地図に大きな間違いがあって、沢口登山口の標高が「約350m」としてあったので、違う道をたどっているかのような気分が大きく湧き上がっていたのです。
*私の探検部的リーダー論としては「困ったときには、まずメシを食う」というのが非常に重要だったのですが、それを忘れて、歩きながら標高400m地点で引き返すと決めたのです。
*じつは前日アオネバ渓谷で春を告げる花たち(スプリング・エフェメラル)がほとんど姿を消してしまっていたことから、沢口登山道で期待したカタクリやユキワリソウ、シラネアオイなどもほとんど期待できないと想像していました。でも、たぶん、10分も歩かずに、その登山口に着いたのだと想像します。大休止として偵察に出てみればまちがいなく登山道の様子がわかったのに、なぜか、性急に、引き返すことを独断で決めたのです。
*リーダーが独断でなにか決定することがいけないとは思いませんが、大きな決断をするには、それなりの手順(多くの場合は「偵察」と「報告」)が必要だと思います。この日は11時頃に(たぶん標高650mあたりで)同じ道を引き返すとして、12時ごろにタクシーの下車地点まで戻るという計算になっていました。その下山にかかる時間も心配のひとつでしたが「登山口」のあたりで引き返すのであれば問題はないはずでした。「期待した花がない」という現実を見たうえで計画を修正するのであれば、みなさんに一応の納得はしてもらえたのではないかと反省しています。
*みなさんのなかにもあったはずの、今回の期待に対する「不満」が、全体のスケジュールに大きな変更をもたらすことになったのです。
0900ごろ_下り始めるとすぐ、車できていた山菜採りの男性に、やはりもう一息で沢口登山口にたどり着けた、という確認ができました。
1035ごろ_登りとまったく同じ道を引き返して「沢口・姫ヶ沢登山口」で迎えのタクシーを待ちました。
*1050ごろ_迎えのタクシーが来たのですが、そのとき、私たちは同じ道を引き返すのではなく、最高地点にパノラマ展望台のある「大佐渡スカイライン」(防衛省管轄の一般車両道路)まで登って、できればそこから「佐渡金山」の見学ができないかという追加プランに傾いていたのです。タクシードライバーは無線で了解をもとめて、大佐渡横断ドライブが始まったのです。(私たちは4人でしたから、タクシー料金に関してはかなり太っ腹でしたね)
1105ごろ_パノラマ展望台(標高約900m)
*沢口登山道から金北山に登ったときには、その時点で電話で自衛隊の許可を得て、基地内の道路を下って、この「パノラマ展望台」に出たのです。
1150-1330ごろ_「佐渡金山」見学
*タクシーで移動
1335-40ごろ_北沢浮遊選鉱場跡
*タクシーで両津へもどる
1450-1530ごろ_佐渡グリーンホテル・朱鷺の舞湯で入浴
*タクシーで両津港に戻り、ジェットフォイルにギリギリ間に合ったかと思ったら「満席」でアウト。1605両津→1835新潟のカーフェリーに乗船。
*1900ごろ_JR新潟駅で解散。



第1日(5月19日)



11:00

★最寄駅は上越新幹線・新潟駅
────1005始発_佐渡汽船行きバスに乗車
────1035ごろ_佐渡汽船ビル内で食事
1130新潟港発→1237両津港(ジェットフォイル)
────1245ごろ_空車待ちタクシーで「アオネバ渓谷」へ



【撮影】11時25分=伊藤幸司=017


【撮影】11時35分=伊藤幸司=021



12:00

────1130新潟港発→1237両津港(ジェットフォイル)
1245ごろ_空車待ちタクシーで「アオネバ渓谷」へ
────1310ごろ_アオネバ登山口を出発(標高=294m)



【撮影】12時26分=伊藤幸司=024


【撮影】12時48分=伊藤幸司=034


【撮影】12時54分=伊藤幸司=037


【撮影】12時55分=伊藤幸司=038



13:00

────1245ごろ_空車待ちタクシーで「アオネバ渓谷」へ
1310ごろ_アオネバ登山口を出発(標高=294m)
1340-45ごろ_休憩(標高約350m)
1355ごろ_道標「落合」を通過(標高約400m)
────1420ごろ_気温約27℃(標高約500m)



【撮影】13時03分=伊藤幸司=042


【撮影】13時10分=伊藤幸司=043


【撮影】13時11分=伊藤幸司=044


【撮影】13時14分=伊藤幸司=047


【撮影】13時14分=伊藤幸司=049


【撮影】13時14分=伊藤幸司=050


【撮影】13時15分=伊藤幸司=051


【撮影】13時15分=伊藤幸司=053


【撮影】13時22分=伊藤幸司=054


【撮影】13時22分=伊藤幸司=055


【撮影】13時22分=伊藤幸司=056


【撮影】13時23分=伊藤幸司=057


【撮影】13時23分=伊藤幸司=058


【撮影】13時24分=伊藤幸司=060


【撮影】13時26分=伊藤幸司=062


【撮影】13時29分=伊藤幸司=064


【撮影】13時31分=伊藤幸司=068


【撮影】13時33分=伊藤幸司=070


【撮影】13時33分=伊藤幸司=071


【撮影】13時33分=伊藤幸司=072


【撮影】13時33分=伊藤幸司=073


【撮影】13時33分=伊藤幸司=074


【撮影】13時34分=伊藤幸司=075


【撮影】13時34分=伊藤幸司=076


【撮影】13時35分=伊藤幸司=078


【撮影】13時35分=伊藤幸司=079


【撮影】13時36分=伊藤幸司=080


【撮影】13時41分=伊藤幸司=088


【撮影】13時45分=伊藤幸司=090


【撮影】13時45分=伊藤幸司=091


【撮影】13時45分=伊藤幸司=092


【撮影】13時52分=伊藤幸司=095


【撮影】13時52分=伊藤幸司=096


【撮影】13時55分=伊藤幸司=101


【撮影】13時56分=伊藤幸司=105



14:00

────1355ごろ_道標「落合」を通過(標高約400m)
1420ごろ_気温約27℃(標高約500m)
1425ごろ_道標「ユブ」を通過(標高約520m)
1430-35ごろ_休憩(標高約550m)
────1520ごろ_「アオネバ十字路」(金北山〜ドンデン高原縦走路)(標高約770m)



【撮影】14時01分=伊藤幸司=106


【撮影】14時02分=伊藤幸司=107


【撮影】14時11分=伊藤幸司=112


【撮影】14時11分=伊藤幸司=113


【撮影】14時16分=伊藤幸司=117


【撮影】14時17分=伊藤幸司=119


【撮影】14時17分=伊藤幸司=120


【撮影】14時22分=伊藤幸司=127


【撮影】14時22分=伊藤幸司=128


【撮影】14時23分=伊藤幸司=130


【撮影】14時23分=伊藤幸司=131


【撮影】14時23分=伊藤幸司=132


【撮影】14時24分=伊藤幸司=133


【撮影】14時25分=伊藤幸司=136


【撮影】14時33分=伊藤幸司=140


【撮影】14時38分=伊藤幸司=141


【撮影】14時38分=伊藤幸司=142


【撮影】14時39分=伊藤幸司=145


【撮影】14時40分=伊藤幸司=146


【撮影】14時41分=伊藤幸司=147


【撮影】14時41分=伊藤幸司=148


【撮影】14時41分=伊藤幸司=150


【撮影】14時44分=伊藤幸司=153


【撮影】14時45分=伊藤幸司=156


【撮影】14時46分=伊藤幸司=158


【撮影】14時47分=伊藤幸司=159


【撮影】14時48分=伊藤幸司=163


【撮影】14時49分=伊藤幸司=164


【撮影】14時49分=伊藤幸司=165


【撮影】14時54分=伊藤幸司=169


【撮影】14時54分=伊藤幸司=170


【撮影】14時55分=伊藤幸司=171


【撮影】14時55分=伊藤幸司=172


【撮影】14時55分=伊藤幸司=173


【撮影】14時55分=伊藤幸司=174


【撮影】14時56分=伊藤幸司=175


【撮影】14時58分=伊藤幸司=179



15:00

────1430-35ごろ_休憩(標高約550m)
1520ごろ_「アオネバ十字路」(金北山〜ドンデン高原縦走路)(標高約770m)
*ここで初めて落花直前のシラネアオイ一株を発見(以後落花したもの2〜3株発見)
1545ごろ_「県道81号線」に出る(標高約830m)
────1605ごろ_「県道81号線」閉鎖ゲートをくぐる(標高約880m)



【撮影】15時16分=伊藤幸司=183


【撮影】15時16分=伊藤幸司=184


【撮影】15時17分=伊藤幸司=186


【撮影】15時17分=伊藤幸司=187


【撮影】15時18分=伊藤幸司=188


【撮影】15時19分=伊藤幸司=192


【撮影】15時20分=伊藤幸司=193


【撮影】15時20分=伊藤幸司=195


【撮影】15時20分=伊藤幸司=196


【撮影】15時21分=伊藤幸司=198


【撮影】15時21分=伊藤幸司=199


【撮影】15時22分=伊藤幸司=201


【撮影】15時23分=伊藤幸司=202


【撮影】15時24分=伊藤幸司=203


【撮影】15時24分=伊藤幸司=204


【撮影】15時24分=伊藤幸司=205


【撮影】15時25分=伊藤幸司=207


【撮影】15時25分=伊藤幸司=208


【撮影】15時27分=伊藤幸司=209


【撮影】15時28分=伊藤幸司=211


【撮影】15時29分=伊藤幸司=212


【撮影】15時29分=伊藤幸司=213


【撮影】15時30分=伊藤幸司=214


【撮影】15時30分=伊藤幸司=215


【撮影】15時31分=伊藤幸司=216


【撮影】15時32分=伊藤幸司=217


【撮影】15時32分=伊藤幸司=218


【撮影】15時33分=伊藤幸司=219


【撮影】15時33分=伊藤幸司=220


【撮影】15時37分=伊藤幸司=221


【撮影】15時38分=伊藤幸司=222


【撮影】15時38分=伊藤幸司=224


【撮影】15時38分=伊藤幸司=225


【撮影】〓時〓分=伊藤幸司=227


【撮影】〓時〓分=伊藤幸司=228


【撮影】15時42分=伊藤幸司=229


【撮影】15時42分=伊藤幸司=231


【撮影】1542時〓分=伊藤幸司=232


【撮影】45時45分=伊藤幸司=234


【撮影】15時46分=伊藤幸司=235


【撮影】15時46分=伊藤幸司=236


【撮影】15時46分=伊藤幸司=238


【撮影】15時48分=伊藤幸司=240


【撮影】15時52分=伊藤幸司=243


【撮影】15時52分=伊藤幸司=244


【撮影】15時53分=伊藤幸司=245


【撮影】15時53分=伊藤幸司=247


【撮影】15時53分=伊藤幸司=248


【撮影】15時54分=伊藤幸司=249


【撮影】15時54分=伊藤幸司=250


【撮影】15時54分=伊藤幸司=251


【撮影】15時57分=伊藤幸司=252


【撮影】15時57分=伊藤幸司=253



16:00

────1545ごろ_「県道81号線」に出る(標高約830m)
1605ごろ_「県道81号線」閉鎖ゲートをくぐる(標高約880m)
1610ごろ_ドンデン高原ロッジでタクシーに乗る(標高約890m)
1645-1720_両津のゲストハウスじんくにチェックイン



【撮影】16時03分=伊藤幸司=255


【撮影】16時03分=伊藤幸司=256


【撮影】16時04分=伊藤幸司=259


【撮影】16時05分=伊藤幸司=260


【撮影】16時07分=伊藤幸司=262


【撮影】16時08分=伊藤幸司=263


【撮影】16時08分=伊藤幸司=264


【撮影】16時08分=伊藤幸司=265


【撮影】16時13分=伊藤幸司=268


【撮影】16時16分=伊藤幸司=274


【撮影】16時44分=伊藤幸司=278


【撮影】16時47分=伊藤幸司=280



17:00

────1645-1720_両津のゲストハウスじんくにチェックイン
*散歩がてら、ローソンで明日の朝食と昼食購入、さらに夕食はなかなかむずかしいという状況のなか、積極的に夕食を提供していた「よろこんで」という店で夕食。
1750-55_ローソンで買い物
1755-1850_「お食事処 よろこんで」で夕食



【撮影】17時09分=伊藤幸司=281


【撮影】17時16分=伊藤幸司=282


【撮影】17時21分=伊藤幸司=285


【撮影】17時23分=伊藤幸司=287


【撮影】17時24分=伊藤幸司=288


【撮影】17時25分=伊藤幸司=290


【撮影】17時26分=伊藤幸司=292


【撮影】17時51分=伊藤幸司=295


【撮影】17時53分=伊藤幸司=296


【撮影】17時53分=伊藤幸司=298


【撮影】17時53分=伊藤幸司=299


【撮影】17時54分=伊藤幸司=301



18:00

────1755-1850_「お食事処 よろこんで」で夕食
────1915ごろ_宿にもどる



【撮影】18時09分=伊藤幸司=302


【撮影】18時09分=伊藤幸司=303


【撮影】18時50分=伊藤幸司=304


【撮影】18時53分=伊藤幸司=305


【撮影】18時54分=伊藤幸司=306


【撮影】18時55分=伊藤幸司=307


【撮影】18時55分=伊藤幸司=308


【撮影】18時56分=伊藤幸司=309



19:00

────1755-1850_「お食事処 よろこんで」で夕食
1915ごろ_宿にもどる



【撮影】19時02分=伊藤幸司=310


【撮影】19時03分=伊藤幸司=311


【撮影】19時12分=伊藤幸司=313


【撮影】19時15分=伊藤幸司=315


【撮影】19時16分=伊藤幸司=316




第2日(5月20日)



07:00

0700ごろ_タクシーで出発
0725ごろ_金北山「沢口・姫ヶ沢登山口」でタクシー下車、出発(標高約180m)
0755ごろ_小さなダム湖に上がる(標高約250m)
*金北山山頂のレーダー施設がよく見える
────0805ごろ_ダム湖が終わり、姫ヶ沢登山口を通過(標高約280m)



【撮影】06時58分=伊藤幸司=319


【撮影】07時10分=伊藤幸司=321


【撮影】07時11分=伊藤幸司=324


【撮影】07時20分=伊藤幸司=328


【撮影】07時23分=伊藤幸司=330


【撮影】07時24分=伊藤幸司=333


【撮影】07時25分=伊藤幸司=335


【撮影】07時25分=伊藤幸司=336


【撮影】07時26分=伊藤幸司=337


【撮影】07時26分=伊藤幸司=340


【撮影】07時26分=伊藤幸司=341


【撮影】07時28分=伊藤幸司=342


【撮影】07時28分=伊藤幸司=343


【撮影】07時28分=伊藤幸司=344


【撮影】07時29分=伊藤幸司=345


【撮影】07時30分=伊藤幸司=348


【撮影】07時33分=伊藤幸司=349


【撮影】07時33分=伊藤幸司=350


【撮影】07時34分=伊藤幸司=351


【撮影】07時35分=伊藤幸司=352


【撮影】07時35分=伊藤幸司=353


【撮影】07時35分=伊藤幸司=354


【撮影】07時40分=伊藤幸司=358


【撮影】07時40分=伊藤幸司=359


【撮影】07時40分=伊藤幸司=360


【撮影】07時40分=伊藤幸司=361


【撮影】07時42分=伊藤幸司=364


【撮影】07時43分=伊藤幸司=366


【撮影】07時44分=伊藤幸司=367


【撮影】07時44分=伊藤幸司=368


【撮影】07時47分=伊藤幸司=370


【撮影】07時48分=伊藤幸司=371


【撮影】07時50分=伊藤幸司=375


【撮影】07時50分=伊藤幸司=377


【撮影】07時51分=伊藤幸司=378


【撮影】07時53分=伊藤幸司=380


【撮影】07時54分=伊藤幸司=383


【撮影】07時54分=伊藤幸司=384


【撮影】07時54分=伊藤幸司=386


【撮影】07時54分=伊藤幸司=387


【撮影】07時55分=伊藤幸司=389


【撮影】07時55分=伊藤幸司=391


【撮影】07時55分=伊藤幸司=392


【撮影】07時56分=伊藤幸司=393


【撮影】07時56分=伊藤幸司=394


【撮影】07時56分=伊藤幸司=395


【撮影】07時57分=伊藤幸司=397


【撮影】07時57分=伊藤幸司=399


【撮影】07時58分=伊藤幸司=401


【撮影】07時58分=伊藤幸司=402


【撮影】07時59分=伊藤幸司=403


【撮影】07時59分=伊藤幸司=405


【撮影】07時59分=伊藤幸司=406



08:00

────0755ごろ_小さなダム湖に上がる(標高約250m)
*金北山山頂のレーダー施設がよく見える
0805ごろ_ダム湖が終わり、姫ヶ沢登山口を通過(標高約280m)
0830ごろ_「九輪坊入口」の標識
0850ごろ_石像のある水飲み場の先で引き返すことに(標高約400m)
*計画では8時ごろに歩き始めて、9時ごろに沢口登山口に着く予定だったので約1時間のアプローチ。それが今日は30分前倒しで歩き始めたので1時間半が経過していたのです。おまけに私が作った地図に大きな間違いがあって、沢口登山口の標高が「約350m」としてあったので、違う道をたどっているかのような気分が大きく湧き上がっていたのです。
*私の探検部的リーダー論としては「困ったときには、まずメシを食う」というのが非常に重要だったのですが、それを忘れて、歩きながら標高400m地点で引き返すと決めたのです。
*じつは前日アオネバ渓谷で春を告げる花たち(スプリング・エフェメラル)がほとんど姿を消してしまっていたことから、沢口登山道で期待したカタクリやユキワリソウ、シラネアオイなどもほとんど期待できないと想像していました。でも、たぶん、10分も歩かずに、その登山口に着いたのだと想像します。大休止として偵察に出てみればまちがいなく登山道の様子がわかったのに、なぜか、性急に、引き返すことを独断で決めたのです。
*リーダーが独断でなにか決定することがいけないとは思いませんが、大きな決断をするには、それなりの手順(多くの場合は「偵察」と「報告」)が必要だと思います。この日は11時頃に(たぶん標高650mあたりで)同じ道を引き返すとして、12時ごろにタクシーの下車地点まで戻るという計算になっていました。その下山にかかる時間も心配のひとつでしたが「登山口」のあたりで引き返すのであれば問題はないはずでした。「期待した花がない」という現実を見たうえで計画を修正するのであれば、みなさんに一応の納得はしてもらえたのではないかと反省しています。
*みなさんのなかにもあったはずの、今回の期待に対する「不満」が、全体のスケジュールに大きな変更をもたらすことになったのです。
────0900ごろ_下り始めるとすぐ、車できていた山菜採りの男性に、やはりもう一息で沢口登山口にたどり着けた、という確認ができました。



【撮影】08時00分=伊藤幸司=408


【撮影】08時01分=伊藤幸司=409


【撮影】08時01分=伊藤幸司=410


【撮影】08時01分=伊藤幸司=412


【撮影】08時01分=伊藤幸司=413


【撮影】08時02分=伊藤幸司=414


【撮影】08時02分=伊藤幸司=415


【撮影】08時02分=伊藤幸司=417


【撮影】08時03分=伊藤幸司=418


【撮影】08時06分=伊藤幸司=419


【撮影】08時06分=伊藤幸司=420


【撮影】08時06分=伊藤幸司=421


【撮影】08時07分=伊藤幸司=422


【撮影】08時11分=伊藤幸司=426


【撮影】08時13分=伊藤幸司=428


【撮影】08時13分=伊藤幸司=429


【撮影】08時14分=伊藤幸司=431


【撮影】08時20分=伊藤幸司=433


【撮影】08時20分=伊藤幸司=434


【撮影】08時22分=伊藤幸司=435


【撮影】08時22分=伊藤幸司=437


【撮影】08時23分=伊藤幸司=442


【撮影】08時23分=伊藤幸司=443


【撮影】08時27分=伊藤幸司=444


【撮影】08時28分=伊藤幸司=445


【撮影】08時29分=伊藤幸司=447


【撮影】08時29分=伊藤幸司=448


【撮影】08時30分=伊藤幸司=449


【撮影】08時30分=伊藤幸司=450


【撮影】08時30分=伊藤幸司=451


【撮影】08時31分=伊藤幸司=454


【撮影】08時31分=伊藤幸司=455


【撮影】08時33分=伊藤幸司=456


【撮影】08時34分=伊藤幸司=458


【撮影】08時40分=伊藤幸司=460


【撮影】08時41分=伊藤幸司=461


【撮影】08時42分=伊藤幸司=462


【撮影】08時59分=伊藤幸司=466



09:00

0900ごろ_下り始めるとすぐ、車できていた山菜採りの男性に、やはりもう一息で沢口登山口にたどり着けた、という確認ができました。
────1035ごろ_登りとまったく同じ道を引き返して「沢口・姫ヶ沢登山口」で迎えのタクシーを待ちました。



【撮影】09時00分=伊藤幸司=467


【撮影】09時00分=伊藤幸司=468


【撮影】09時07分=伊藤幸司=469


【撮影】09時07分=伊藤幸司=470


【撮影】09時09分=伊藤幸司=471


【撮影】09時25分=伊藤幸司=472


【撮影】09時32分=伊藤幸司=473


【撮影】09時34分=伊藤幸司=474


【撮影】09時39分=伊藤幸司=478


【撮影】09時39分=伊藤幸司=480


【撮影】09時58分=伊藤幸司=485



10:00

────0900ごろ_下り始めるとすぐ、車できていた山菜採りの男性に、やはりもう一息で沢口登山口にたどり着けた、という確認ができました。
1035ごろ_登りとまったく同じ道を引き返して「沢口・姫ヶ沢登山口」で迎えのタクシーを待ちました。
*1050ごろ_迎えのタクシーが来たのですが、そのとき、私たちは同じ道を引き返すのではなく、最高地点にパノラマ展望台のある「大佐渡スカイライン」(防衛省管轄の一般車両道路)まで登って、できればそこから「佐渡金山」の見学ができないかという追加プランに傾いていたのです。タクシードライバーは無線で了解をもとめて、大佐渡横断ドライブが始まったのです。(私たちは4人でしたから、タクシー料金に関してはかなり太っ腹でしたね)
────1105ごろ_パノラマ展望台(標高約900m)



【撮影】10時04分=伊藤幸司=489


【撮影】10時08分=伊藤幸司=491


【撮影】10時16分=伊藤幸司=498


【撮影】10時16分=伊藤幸司=499


【撮影】10時19分=伊藤幸司=501


【撮影】10時19分=伊藤幸司=502


【撮影】10時27分=伊藤幸司=505


【撮影】10時31分=伊藤幸司=506


【撮影】10時35分=伊藤幸司=507


【撮影】10時37分=伊藤幸司=509



11:00

────*1050ごろ_迎えのタクシーが来たのですが、そのとき、私たちは同じ道を引き返すのではなく、最高地点にパノラマ展望台のある「大佐渡スカイライン」(防衛省管轄の一般車両道路)まで登って、できればそこから「佐渡金山」の見学ができないかという追加プランに傾いていたのです。タクシードライバーは無線で了解をもとめて、大佐渡横断ドライブが始まったのです。(私たちは4人でしたから、タクシー料金に関してはかなり太っ腹でしたね)
1105ごろ_パノラマ展望台(標高約900m)
*沢口登山道から金北山に登ったときには、その時点で電話で自衛隊の許可を得て、基地内の道路を下って、この「パノラマ展望台」に出たのです。
1150-1330ごろ_「佐渡金山」見学



【撮影】11時06分=伊藤幸司=512


【撮影】11時06分=伊藤幸司=514


【撮影】11時38分=伊藤幸司=517


【撮影】11時52分=伊藤幸司=520


【撮影】11時56分=伊藤幸司=525


【撮影】11時57分=伊藤幸司=526


【撮影】11時57分=伊藤幸司=527


【撮影】11時57分=伊藤幸司=528


【撮影】11時58分=伊藤幸司=529


【撮影】11時58分=伊藤幸司=531


【撮影】11時58分=伊藤幸司=532


【撮影】11時59分=伊藤幸司=533


【撮影】〓時〓分=伊藤幸司=534


【撮影】11時59分=伊藤幸司=535


【撮影】11時59分=伊藤幸司=536


【撮影】11時59分=伊藤幸司=537



12:00

────1150-1330ごろ_「佐渡金山」見学



【撮影】12時00分=伊藤幸司=539


【撮影】12時01分=伊藤幸司=540


【撮影】12時01分=伊藤幸司=541


【撮影】12時02分=伊藤幸司=542


【撮影】12時02分=伊藤幸司=543


【撮影】12時02分=伊藤幸司=544


【撮影】12時02分=伊藤幸司=545


【撮影】12時02分=伊藤幸司=546


【撮影】12時03分=伊藤幸司=547


【撮影】12時03分=伊藤幸司=548


【撮影】12時04分=伊藤幸司=550


【撮影】12時05分=伊藤幸司=554


【撮影】12時05分=伊藤幸司=555


【撮影】12時06分=伊藤幸司=557


【撮影】12時06分=伊藤幸司=558


【撮影】12時07分=伊藤幸司=559


【撮影】12時07分=伊藤幸司=561


【撮影】12時07分=伊藤幸司=562


【撮影】12時08分=伊藤幸司=564


【撮影】12時08分=伊藤幸司=566


【撮影】12時09分=伊藤幸司=567


【撮影】12時09分=伊藤幸司=568


【撮影】12時09分=伊藤幸司=569


【撮影】12時09分=伊藤幸司=570


【撮影】12時10分=伊藤幸司=572


【撮影】12時10分=伊藤幸司=573


【撮影】12時11分=伊藤幸司=574


【撮影】12時11分=伊藤幸司=575br>

【撮影】12時11分=伊藤幸司=577


【撮影】12時12分=伊藤幸司=578


【撮影】12時17分=伊藤幸司=581


【撮影】12時18分=伊藤幸司=582


【撮影】12時20分=伊藤幸司=583


【撮影】12時20分=伊藤幸司=584


【撮影】12時21分=伊藤幸司=585


【撮影】12時22分=伊藤幸司=586


【撮影】12時23分=伊藤幸司=587


【撮影】12時23分=伊藤幸司=588


【撮影】12時24分=伊藤幸司=589


【撮影】12時24分=伊藤幸司=590


【撮影】12時24分=伊藤幸司=591


【撮影】12時25分=伊藤幸司=592


【撮影】12時25分=伊藤幸司=593


【撮影】12時25分=伊藤幸司=594


【撮影】12時27分=伊藤幸司=595


【撮影】12時29分=伊藤幸司=596


【撮影】12時29分=伊藤幸司=597


【撮影】12時50分=伊藤幸司=598


【撮影】12時55分=伊藤幸司=599



13:00

────1150-1330ごろ_「佐渡金山」見学
*タクシーで移動
1335-40ごろ_北沢浮遊選鉱場跡
────*タクシーで両津へもどる



【撮影】13時00分=伊藤幸司=601


【撮影】13時00分=伊藤幸司=602


【撮影】13時02分=伊藤幸司=604


【撮影】13時02分=伊藤幸司=606


【撮影】13時02分=伊藤幸司=607


【撮影】13時04分=伊藤幸司=608


【撮影】13時04分=伊藤幸司=609


【撮影】13時05分=伊藤幸司=610


【撮影】13時06分=伊藤幸司=611


【撮影】13時09分=伊藤幸司=612


【撮影】13時11分=伊藤幸司=613


【撮影】13時15分=伊藤幸司=616


【撮影】13時18分=伊藤幸司=617


【撮影】13時30分=伊藤幸司=621


【撮影】13時35分=伊藤幸司=624


【撮影】13時36分=伊藤幸司=625


【撮影】13時36分=伊藤幸司=626


【撮影】13時37分=伊藤幸司=627


【撮影】13時39分=伊藤幸司=628


【撮影】13時55分=伊藤幸司=630



14:00
15:00

────1335-40ごろ_北沢浮遊選鉱場跡
*タクシーで両津へもどる
1450-1530ごろ_佐渡グリーンホテル・朱鷺の舞湯で入浴
*タクシーで両津港に戻り、ジェットフォイルにギリギリ間に合ったかと思ったら「満席」でアウト。1605両津→1835新潟のカーフェリーに乗船。



【撮影】15時27分=伊藤幸司=635


【撮影】15時33分=伊藤幸司=636


【撮影】15時33分=伊藤幸司=637


【撮影】15時53分=伊藤幸司=639


【撮影】15時55分=伊藤幸司=640


【撮影】15時56分=伊藤幸司=641



16:00
17:00
18:00
19:00

────1450-1530ごろ_佐渡グリーンホテル・朱鷺の舞湯で入浴
*タクシーで両津港に戻り、ジェットフォイルにギリギリ間に合ったかと思ったら「満席」でアウト。1605両津→1835新潟のカーフェリーに乗船。
*1900ごろ_JR新潟駅で解散。



【撮影】16時18分=伊藤幸司=642


【撮影】16時18分=伊藤幸司=643


【撮影】16時19分=伊藤幸司=645


【撮影】16時22分=伊藤幸司=666


【撮影】16時23分=伊藤幸司=674


【撮影】16時23分=伊藤幸司=679


【撮影】16時24分=伊藤幸司=683


【撮影】16時24分=伊藤幸司=691


【撮影】16時25分=伊藤幸司=693


【撮影】16時25分=伊藤幸司=698


【撮影】18時39分=伊藤幸司=710


【撮影】19時18分=伊藤幸司=711



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