前穂高岳からの槍ヶ岳
▲前穂高岳からの槍ヶ岳=2005.8.28

山旅図鑑

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*1147…6c=6.18/19(火水)鳳凰三山(かんのんだけ2,840m)JR中央本線

一気登りで地蔵小屋に泊まり、夜叉神峠へと下ります。白根三山も富士山もまだ白く輝いていると思います。夏の縦走に体力的な不安のある方と、糸の会では以前標準的な目標としていた「10kg背負って10時間行動」にチャレンジしたい方に最適です。

○印——今村かずよ、岡田きょうこ、木内しろう、黒川きよひろ、小林あやこ、曽根いちろう、土屋ちづこ、野老やすこ、
△印——小林はるこ、永田さちこ、三浦ようこ、若井やすひこ、
×印——

★計画書は6/11(火)に投函します。

◆鳳凰三山
やくしだけ(薬師岳)────2,780m
かんのんだけ(観音岳)────2,840m
じぞうがたけ(地蔵ヶ岳)────2,764m
*1日目……登り12p→稜線31p────43パワー
*2日目……稜線39p→下り36p────75パワー
日の出0430、日の入り1904────6.19山梨県で

JR中央本線・韮崎駅から────2019.6.18-19(火水)実施

◆集合
6月18日(火)────千葉始発のあずさ3号南小谷行き・4号車に集結

◆ポイント
*じつはこの日から3日間、鳳凰小屋は休業です。下界で寄り合いがあるそうです。そこでこれまで同様、夜叉神峠から入って、南御室小屋に泊まります。それでも1日目の標高差は1,050mですからお許しを。
*また小屋にはかなりの人数の団体がいるそうですから賑やかみたい。我慢してください。
*特急あずさは全席指定になりました。指定席をとるなら4号車に。駅の特急発券機でも購入できます。でも「座席未指定券」(同額)にしておくと座席ランプの「赤」と「黄」ならどこにでも座れます。大月以降に順次集まってボックス席をつくったりするのにとても便利です。指定席が満席状態でも座れる席はたくさんあります。
*タクシーを韮崎駅から利用します。往復ともジャンボタクシーになりそうです。韮崎市はジャンボタクシーの料金設定が安いと以前聞きました。いまもそうかどうかわかりませんが、甲府から利用するより便利です。(下山後はひょっとすると甲府に出て千葉行きあずさを待つことになるかもしれません。未定ですが)
★念のためですが軽アイゼンをお持ちください。一か所ぐらい雪が残っているかもしれません。

◆往路
0730新宿発(特急あずさ3号・南小谷行き)────0918韮崎
(0638千葉始発→0653船橋→0708錦糸町→0730新宿→0753立川→0802八王子→0918韮崎)
*タクシーで────1000ごろ夜叉神峠登山口(ジャンボ約9,000円)

◆行動
◎第1日(6/18)
1030ごろ_夜叉神峠登山口を出発────登り12パワーを1時間半として
1200ごろ_夜叉神峠────稜線31パワーを4時間として
1600ごろ_南御室小屋
1730ごろ_夕食
◎第2日
0430ごろ_起床
0530ごろ_朝食
0600ごろ_出発────稜線13パワーを1時間半として
0730ごろ_薬師岳────稜線5パワーを1時間として
0830ごろ_観音岳────稜線12パワーを1時間半として
1000ごろ_地蔵ヶ岳────稜線9パワーを1時間として
1100ごろ_鳳凰小屋────下り36パワーを4時間半として
1530ごろ_青木鉱泉
*たぶん、入浴
*韮崎駅までタクシー(1台約6,500円、約40分)
*JR中央本線(韮崎→新宿)
1825韮崎(あずさ30合)→2010新宿→2051千葉、

◆費用の目安
JR_新宿→韮崎────2,590円
特急券_新宿→韮崎────1,550円
taxi_韮崎駅→夜叉神峠────ジャンボ約9,000円
宿泊_南御室小屋(2食つき)────8,800円
taxi_青木鉱泉→韮崎駅────中型1台約6,500円
JR_韮崎→新宿────2,590円
特急券_韮崎→新宿────1,550円

◆電話
南御室小屋…090-3406-3404
◎タクシー(韮崎駅)
韮崎タクシー…0551-22-2235…6台
山交タクシー…0551-22-2435…12台_韮崎営業所
甲斐タクシー…0551-22-0255…8台
旭タクシー…0551-22-2331…15台
◎入浴
青木鉱泉…0551-25-2924

◆持ち物
★食べ物・飲み物——飲料+行動食(2食)+予備食。
★念の為、軽アイゼンお持ちください。ポケットライトも。
◎夏季標準セット
*足まわり……運動靴(+防水ソックをおすすめします)
*おすすめダブルストック……ブラックダイヤモンド(ディスタントZ ストック トレッキングポール 折り畳みハイキング コンパクト BD82360)12,000円前後(男性用120cm、女性用110cm)
*行動着……ドライタイプの登山用Tシャツ+長ズボン+長袖シャツ
*雨具……折りたたみ傘+登山用レインスーツ(あるいはセブンイレブンのビニールレインコート)
*小物……地図+健康保険証+時計+ポケットライト


★中止にさせていただきます
1148…6d=6.25(火)観音山(群馬原町駅)(かんのんやま530m)JR吾妻線

JR吾妻線の郷原駅から登るのは岩櫃山と決まっていましたが、今回はその隣というか、おまけというか、小さな岩山です。北アルプスの岩稜歩きを想定した軽い体験と考えています。ですからちょっと大げさに、安全確保の試みをしたいと思います。<体験参加可>

★メンバーを見ると実施する必要がありません。
★勝手ながら、中止にさせていただきます。ご了承ください。

○印——
△印——稲葉かずへい、岡田きょうこ、小林はるこ、三浦ようこ、山咲ののか、
×印——野老やすこ、野村みちこ、
<体験参加>——

★計画書=未


*1149…7a=7.4(木)南沢山(〜あじさい山)(みなみさわやま573m)JR五日市線

JR武蔵五日市駅からの軽い山です。でも里山によくある怪しい道かもしれません。アジサイがどんなふうに見られるか、わかりませんが。<体験参加可>

○印——国木田ゆきひこ、後藤かずこ、酒井みちこ、佐藤ときこ、永田さちこ、行木さちこ、浜ふさこ、矢野ひろこ、
<体験参加>——
△印——加藤ゆうこ、櫻田えいじ、野老やすこ、
×印——滝澤かよこ、

★計画書=未


*1150…7b=7.13(土)三頭山(みとうさん1,531m)JR五日市線

土休日はバスが都民の森まで上がります。そこで下山は笹尾根にとり、行けるところまで。目標は笛吹(うすしき)峠としておきましょうか。<体験参加可>

○印——加藤のりこ、曽根いちろう、永田さちこ、
<体験参加>——
△印——今村かずよ、黒川きよひろ、野老やすこ、山本よしひこ、
×印——浜ふさこ、

★計画書=未


*1151…7sc=7.(16前泊)/17/18(水木)大日岳(だいにちだけ2,501m)富山地方電鉄

1泊で行けるのではないかと軽く考えていたのですが前泊が必要です。富山行きの夜行バスはたくさんありますから、ぜひ「3列シート」の体験を。1日目は室堂から大日小屋へ、2日目は称名滝へと下ります。岡田さんおすすめの花の山です。なお15日を前泊や夜行バスにすると、海の日で連休にぶつかりますから後ろへ伸ばします。前泊は室堂でもけっこうです。

○印・室堂前泊——秋田まもる、稲葉かずへい、岡田きょうこ、加藤のりこ、木内しろう、酒井みちこ、野老やすこ、永田さちこ、三浦ようこ、山咲ののか、若井やすひこ、
○印・0630富山→0900室堂——伊藤こうじ(バス未定)、黒川きよひろ(バス0450着)、土屋ちづこ(バス0605着)、若松けいこ(バス0605着)、★0630→0900のバスは伊藤が予約しました。

*7/17の富山→室堂は0630富山駅前→0900室堂(片道3,400円)を予約するつもりです。富山前泊&夜行バスの方は「0630富山駅前始発」に合流可能なスケジュールにしてください。6/17に予約しますので可能性のある方はお教えください。★バスは予約しました。
*なお、電鉄富山駅のすぐ近くに吉野家(24時間)とファミリーマートがあります。

△印——小林はるこ、中村やすこ、三上ようこ、
×印——

★計画書は(特別に)6/5(水)に発送しました

◆糸の会山行[1151]——7sc

◆北アルプス・大日岳
だいにちだけ────2,501m
*1日目…稜線34p────34パワー
*2日目…下り39p────39パワー
日の出0446、日の入り1909────7.18富山県で

◆富山地方鉄道(電鉄)立山駅から
────2019.7.(16富山で前泊、あるいは深夜バス)17-18(水木)実施

◆集合
7.17(水)07:45────電鉄富山駅から0758始発の特急立山行きに集結します

◆ポイント
*花の大日岳ルートです。剱岳を始めとする展望の山。そして下ると称名滝。
*この季節は室堂から大日小屋へのルート上にまだ雪が残っているかもしれないとのこと。★軽アイゼン必携です。
*下りには危険な急斜面もあるようですが、糸の会のレベルでは慎重に歩けば大丈夫だと思われます。
*北アルプスの稜線ですから、登山者が上から落とす石が当たってくる可能性がなくはないので、できればヘルメット、あるいは最低限、帽子の内部に装着できる「帽子用インナーキャップ」(ミドリ安全、300円前後)をこの機会に用意してください。(伊藤は6a以降常用する予定です。御覧ください)
*1日目は室堂出発時刻がぎりぎりです。富山前泊の方の朝食時刻を考えてのことです。できればもう少し早く、できればタクシー利用などで無駄な時間を省きたいとも思いますので、今後前泊組、夜行バス組の状況によってはいくぶん計画の調整があるかもしれません。
*1日目、2日目とも行動食の用意をお願いします。
*2日目の帰路に関しては富山で入浴・食事のあと解散、とお考えください。新幹線の方は遅い便を予約しておいて手前の便に変更するというかたちでいかがでしょうか。

◆往路
★以下のルートで室堂へ向かう方は、電鉄富山駅の「乗車券センター横専用窓口」で室堂までの通し切符を購入してください。0650から購入できます。その際、立山ケーブルの時間指定「0900立山駅発」が重要です。
0758電鉄富山始発(富山地方鉄道・特急立山行き)────0848立山
*乗換
0900立山駅(立山ケーブルカー)────0907美女平
0940美女平(立山高原バス)────1030室堂

◆往路参考
◎この時期、室堂への直通バスは1本あります。夜行バスで早く着いた方はどうぞ。
*0630富山駅前→0900室堂(片道3,400円)
◎東京から室堂への直通夜行バスは平日はありません。
◎0758電鉄富山駅出発の基本ルートは富山市内に前泊した方の朝食を考えてのことです。
◎東京方面からの夜行バスは金沢方面行きのものの多くが富山に泊まります。富山到着時刻が0600前から0700後までいろいろありますから、ご注意ください。多くの会社が運行していますから「東京→富山の夜行バス」などで検索してみてください。できれば「3列シート」を。「7月16日出発便」ですからお間違いないように。
◎なお、室堂での前泊を予定している方もあります。

◆現地行動
◎第1日(7.17)
1100ごろ_室堂バスターミナルを出発────稜線21パワーを2時間半として
1330ごろ_奥大日岳────稜線13パワーを1時間半として
1500ごろ_大日小屋
*ただし北アルプスの稜線では6パワー=1時間と計算するのが経験的に安全なので、そうすると5時間半として1630大日小屋到着予定。登山道の状況によりますが。
*大日岳は小屋から20分程度なので、もちろんすぐに出かけてみたいところですが……。
1730ごろ_夕食
◎第2日(7.18)
0400ごろ_大日岳への朝散歩
0530ごろ_朝食
0700ごろ_大日小屋を出発────下り18パワーを2時間として
0900ごろ_大日平小屋────下り21パワーを2時間半として
1130ごろ_称名滝バス停
*花や景色を楽しみながらゆっくり下ります。
*称名滝探勝バス(称名滝→立山駅前。500円)
1020→1035、1110→1125、1305→1320、1410→1425、1500→1515、1555→1610、1640→1655。
*富山地方鉄道(立山→電鉄富山。1,200円)
1045→1148、1230→1334、1333→1438、1426→1528、1456→1545、1517→1627、1551→1640、1617→1727、1730→1840、

◆帰路参考
*北陸新幹線(富山→東京)
1815→2023、1832→2116、1925→2212、1937→2156、2041→2324、2120→2332。

◆費用の目安
*北陸新幹線_東京→富山────6,480円+特急券5,730円
*電鉄富山→室堂────3,840円
(富山地方鉄道_電鉄富山→立山_1,200円+特急料金210円)
(立山ケーブルカー_立山→美女平_720円)
(立山高原バス_美女平→室堂_1,710円)
*宿泊_大日小屋(2食付き)────10,000円
*称名滝探傷バス_称名滝→立山駅前────500円
*富山地方鉄道_立山→電鉄富山────1,200円
*北陸新幹線_富山→東京────6,480円+特急券5,730円

◆電話
◎宿泊
*大日小屋…090-3291-1579

◆持ち物
★食べ物・飲み物——行動食2食+飲料+予備食。
夏季標準セット
*足まわり……運動靴(+防水ソックをおすすめします)
*おすすめダブルストック……ブラックダイヤモンド(ディスタントZ ストック トレッキングポール 折り畳みハイキング コンパクト BD82360)12,000円前後(男性用120cm、女性用110cm)
*行動着……ドライタイプの登山用Tシャツ+長ズボン+長袖シャツ
*雨具……折りたたみ傘+登山用レインスーツ
*小物……地図+健康保険証+時計+ポケットライト


*1152…7d=7.23(火)天狗山(てんぐやま1,882m)JR小海線

JR信濃川上駅前のあの山です。「駅から登山」も可能ですが往路はタクシー、下りは駅まで歩きます。絶壁感と八ヶ岳の素晴らしい展望はきわめつけです。<体験参加可>

○印——市村やいこ、江面まさこ、小林あやこ、佐藤ときこ、曽根いちろう、山咲ののか、
△印——稲葉かずへい、小林はるこ、齊藤きくこ、酒井みちこ、桜湯さちこ、野老やすこ、永田さちこ、三浦ようこ、山本よしひこ、
<体験参加>——
×印——

★計画書=未


*1153…8a=8.1(木)編笠山(あみがさやま2,524m)JR中央本線

昨年は台風襲来で(中央本線が早々と運休を決めたので「台風を見に行く」という粘りも不可能になりました)やむなく中止になりましたが、そのリベンジです。軽い計画ではありませんが<体験参加可>

○印——浜ふさこ、
△印——今村かずよ、小林あやこ、桜湯さちこ、野老やすこ、永田さちこ、矢野ひろこ、山咲ののか、若松けいこ、
×印——滝澤かよこ、
<体験参加>——

★計画書=未


*1154…8b=8.10(土)御岳山(〜大岳山)(みたけさん929m)JR青梅線

御岳山から奥の院を経て大岳山へ。その後どちらへ下るかは、計画書を書くときの気分……で。<体験参加可>

○印——佐藤ときこ、
△印——今村かずよ、黒川きよひろ、櫻田えいじ、野老やすこ、山本よしひこ、
×印——
<体験参加>——

★計画書=未


*1155…8sc=8.20/21/22/23(火水木金)燕〜常念〜蝶(つばくろだけ2,763m)JR大糸線

燕岳も常念岳も蝶ヶ岳も、それぞれ北アルプスの入門的な山として人気です。今回は4泊ですからその日程の長さに困惑されている方もいらっしゃると思います。ただ、この「4日間槍を見ながら歩き続ける」という「長さ」が実はこの計画の「価値」なのです。若ければ、北アルプスなら「1週間」の縦走をおすすめしたいところです。私自身も大学1年のときに知床半島に1か月「遠征」して自分の血が入れ替わった気がしました。その……プチ修行効果がこの計画のキモなんです。3泊の山小屋はすべて稜線上ですから日の出と日の入りをそれぞれ3回期待できます(すべて槍つきで)。

○印——稲葉かずへい、今村かずよ、岡田きょうこ、木内しろう、黒川きよひろ、曽根いちろう、
△印——秋田まもる、酒井みちこ、土屋ちづこ、野老やすこ、永田さちこ、中村やすこ、矢野ひろこ、山咲ののか、
×印——

★計画書=未


*1156…8d=8.27(火)笹尾根(ささおねm)JR五日市線

「7b笹尾根その1」の続きです。暫定的なスタート地点を笛吹(うすしき)峠としておいて、そこから陣馬山方面へと長い尾根を下り気味ながらアップ&ダウン。<体験参加可>

○印——市村やいこ、江面まさこ、加藤のりこ、国木田ゆきひこ、佐藤ときこ、曽根いちろう、行木さちこ、
△印——稲葉かずへい、小林はるこ、野老やすこ、永田さちこ、三浦ようこ、
×印——
<体験参加>——

★計画書=未


*1157…9a=9.5(木)沼津アルプス(ぬまづあるぷす392m)JR東海道本線

○○アルプスが最近また流行のようですが、ここに行き始めたころに調べた記憶では全国に10か所程度だったと思います。小さな山を「アルプス」と呼ぶときには、海辺の山であるべきだという好例かと思います。想像よりはハードですが<体験参加可>

○印——永田さちこ、浜ふさこ、矢野ひろこ、
△印——櫻田えいじ、滝澤かよこ、野老やすこ、
×印——
<体験参加>——

★計画書=未


*1158…9b=9.14(土)大菩薩嶺(だいぼさつれい2,057m)JR中央本線

甲府盆地を見に行くという感じでしょうか。富士山や南アルプスの展望を期待できます。<体験参加可>

○印——滝澤かよこ、佐藤ときこ、永田さちこ、行木さちこ、
△印——今村かずよ、黒川きよひろ、野老やすこ、
×印——浜ふさこ、
<体験参加>——

★計画書=未


*1159…9c=9.17/18(火水)燧ヶ岳(ひうちがたけ2,356m)JR上越線

尾瀬の紅葉のピークは10月初旬で、それはなかなかのものなのですが、2011年の9月24-25には尾瀬ヶ原から燧ヶ岳まで、すばらしい秋でした。おまけに尾瀬は観光地としてはまだオフシーズンで静かでした。今年の秋が早いか遅いか、全くわかりませんけれども。

○印——市村やいこ、江面まさこ、黒川きよひろ、小林あやこ、三浦ようこ、
△印——秋田まもる、稲葉かずへい、今村かずよ、小林はるこ、野老やすこ、永田さちこ、中村やすこ、三上ようこ、山咲ののか、山本よしひこ、若井やすひこ、
×印——

★計画書=未


*1160…9d=9.24(火)戸神山(沼田)(とかみやま772m)JR上越線

沼田の、1時間もあれば登れるという三角山です。あまりにも小さいので下った勢いで高王山にも登っちゃいます。大きな展望台と考えれば標高772mですから立派です。山麓ではリンゴとブドウの季節のようです。<体験参加可>

○印——市村やいこ、加藤のりこ、酒井みちこ、佐藤ときこ、曽根いちろう、
△印——稲葉かずへい、加藤ゆうこ、後藤かずこ、小林はるこ、櫻田えいじ、野老やすこ、永田さちこ、中村やすこ、行木さちこ、三浦ようこ、山咲ののか、
×印——
<体験参加>——

★計画書=未


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