守屋山からの穂高連峰〜槍ヶ岳 ▲守屋山からの穂高連峰〜槍ヶ岳=2004.2.24

糸の会&伊藤幸司
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★通信文の主要部分のみ掲載しています。
★写真も掲載できるようになりました。


■2020.5.16——岡田きょうこさんから「申し込み」
■2020.5.14——江面まさこさんから「入金」「蘭の花」「近況」
■2020.5.8——矢野ひろこさんから「参加希望」
■2020.5.7——佐藤ときこさんから
■2020.5.6——岡田きょうこさんから「申し込み」
■2020.5.5——【コーチ】から「コロナの日々に・4──6月の対応」
■2020.5.1——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.5.1——土屋ちづこさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
■2020.4.30——稲葉かずへいさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
■2020.4.30——江面まさこさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
2019.5.2 山旅図鑑no.242 両神山をアップしました。
■2020.4.28——林ともこさんから「近況です」
■2020.4.27——浜ふさこさんから「コロナ終息後の再開」+【コーチ】から「幕張不整脈クリニック」の紹介
2020.2.6 山旅図鑑no.271 高宕山を、矢野さんの写真を加えて再アップしました。
■2020.4.26——【コーチ】から矢野ひろこさんの「キャプション」見落としに対して<
■2020.4.26——矢野ひろこさんから「北高尾山 キャプション」<
■2020.4.25——矢野ひろこさんから「FW: 高宕山 写真 その1キャプション 再送」
2020.2.6 山旅図鑑no.271 高宕山をアップしました。
■2020.4.23——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.4.22——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.4.20——【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」
2019.3.19 山旅図鑑no.235 弥彦山に新しいかたちで「コメント」をつけました。
*まずは写真が始まる手前の「写真出展メンバー」のところを御覧ください。表示されたコメントタイトルのところに(たぶん)飛ぶはずです。このかたちでしばらくすすめますので、皆さんのコメントお待ちしています。(あくまでも、1点ごとの写真に対してのコメントをお願いします。写真付きでもOKです)
■2020.4.18——矢野ひろこさんから「会計報告など」
■2020.4.18——小林はるこさんから「ご連絡有り難うこざいます」
■2020.4.17——矢野ひろこさんから「Re: 入金通知」
■2020.4.14——稲葉かずへいさんから「RE: 笠山の写真集」
■2020.4.13——箭内かずこさんから「自粛の日々です」
5月2〜3日の「5A御岩神社と横根山」まではすべての計画を取りやめにさせていただきます。
その後のことについては、緊急事態宣言後の成り行きを見つつ……ですが、ゴールデンウイーク後に活動可能な状態なら「リフレッシュ山歩き」などから試みたいと考えています。

■2020.4.10——加藤ユウ子さんから「Re:山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」
■2020.4.9——中村やすこさんから「Re:山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」
■2020.4.8——稲葉かずへいさんから「笠山の写真集」
■2020.4.8——土屋ちづこさんから「RE: 土屋から」
■2020.4.7——永田さちこさんから「Re: 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」
■2020.4.7——三浦ようこさんから「Re: 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」
2019.3.26 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました。
■2020.4.5——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.4.5——秋田まもるさんから「地平線報告会」
■2020.4.4——稲田いくこさんから「Re: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.4.4——稲葉かずへいさんから「Re: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.3.26——永田さちこさんから「Re: 京都中止の件」
■2020.3.26——三浦ようこさんから「Re: 京都中止の件」
■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に4──イタリアからの声」
■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に3──山旅図鑑」
2019.3.19-20 山旅図鑑no.235 弥彦山+角田山+国上山を再アップしました。
■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に2──4〜5月の対応」
■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に1──2〜3月の対応」
「2020.3.24 石垣山」速報をアップしました。
■2020.3.27——酒井みちこさんから「京都旅行 中止」+【コーチ】からその他の方々の件
「4A京都弾丸ツアー」「4b裏つくば」を中止させていただきます。
*これまで、新型コロナウイルス関係の報道を注意深く見ながら、まだ実施可能と判断してやってきたつもりです。糸の会もいわば(極小の)イベントなので、主催者としての判断責任があると考えています。
*そこでこの時期での判断ですが、いよいよ見えない敵がその姿を見せ始めたと思わざるを得ない状況になりました。これまでのように感染リスクの隙間を突いて出かけるということは考え方を大きく変えなければならないと思います。
*とくに4月の「A」と「b」は休日がからみますから、電車での往復は提案できません。自分たちの問題だけでなく、首都圏の住民として全体的なキケンに向かう1票を投じることには加わるべきでないと思います。
*主催者としては残念ですが、まずはその2つを中止として、これからの2週間をしっかり見ていきたいと考えています。……今後は内容の変更も含めて、できるだけ「月イチ」は最低条件として確保したいと考えながら、状況の推移を見ていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
2020年3月26日 伊藤 幸司

■2020.3.23——矢野ひろこさんから「電子メールで送信: DSC_0103, DSC_0116, DSC_01…」
■2020.3.23——曽根いちろうさんから「石垣山 山行の件」
■2020.3.23——市村やいこさんから「石垣山」
■2020.3.22——小林はるこさんから「石垣山の件」
2020.2.25 山旅図鑑no.274 曽我丘陵&曽我梅林をアップしました。
■2020.3.22——酒井 みちこさんから「石垣山」
■2020.3.22——永田さちこさんから「Re: 入金通知」
■2020.3.21——永田さちこさんから「石垣山」
■2020.3.21——矢野ひろこさんから「Re: 越生梅林の写真速報をアップしました」
■2020.3.21——三浦ようこさんから「3d 往路」
■2020.3.20——小林あやこさんから「石垣山」
「3d石垣山」の計画を立てました(発送は3.19になります)
■2020.3.16——江面まさこさんから「キャンセルのお願い」
■2020.3.16——永田さちこさんから「変更依頼」
■2020.3.15——町田ゆりこさんから「3d参加の件」
■2020.3.15——矢野ひろこさんから「Re: 高宕山速報」
「2020.3.14 高尾梅郷&高尾山」速報をアップしました。
「2020.3.5 越生梅林&顔振峠」速報をアップしました。
■2020.3.14——三浦ようこさんから「Re: 3c大菩薩嶺を中止させていただきます」
■2020.3.14——黒川きよひろさんから「3C 大菩薩嶺、欠席のご連絡」
「2020.2.25 曽我丘陵&曽我梅林」速報をアップしました。
■2020.3.13——内藤ただしろうさんから「ファクスでの手紙」
■2020.3.12——矢野ひろこさんから「FW: 小田原梅林 写真 その1」
■2020.3.12——今村かずよさんから「Re: Re: 山旅参加の件」
「3c大菩薩嶺」の概要を計画欄に書きました。計画書は金曜日発送の予定です。
■2020.3.12——野老かずこさんから「3C不参加の件」
「2020年度4-9月」の「お知らせ」を発送しました。
*すでに上半期の計画は「3a越生梅林&越上山」の皆さんにはお渡ししましたし、ホームページにも載せました。しかしその後、スケジュールをすこし変更しました。「4c雲取山」「5a御岩神社と横根山」「5c丹沢山・三峰尾根」「9As槍ヶ岳」あたりに訂正があるかと思います。ご確認ください。
■2020.3.11——今村かずよさんから「山旅参加の件」&【コーチ】からの回答
■2020.3.11——秋田まもるさんから「大菩薩」
■2020.3.10——稲葉かずへいさんから「<3/5 顔振峠・越生梅林>の写真のコメント」
「3b高尾梅林&高尾山」の計画を立てました(発送は3.11になります)
■2020.3.10——佐藤ときこさんから「高尾梅郷の件」
■2020.3.9——矢野ひろこさんから「北高尾参加します」
■2020.3.8——矢野ひろこさんから「小田原梅林 写真 その1」
■2020.3.8——矢野ひろこさんから「越上山 写真 その1」「その2」「その3」
■2020.3.8——矢野ひろこさんから「越上山 写真 その1」
■2020.3.8——稲葉かずへいさんから(Google フォト経由)「3/5の顔振峠の写真を送りします。コメントはのちほど。よろしくお願いします。(この方法でうまくいくかどうかわかりませんが)」
■2020.3.6——永田さちこさんから「Re: 入金通知」
「2020.2.18-19 北八ヶ岳」速報をアップしました。
■2020.3.4——藤原ゆかりさんから「越生梅林」
■2020.3.4——若松けいこさんから「越生梅林」
■2020.3.4——永田さちこさんから「明日」
★【コーチ】から────明日(3/5)の「4a 越生梅林」は実施します。
戦時体制下ですから、マスク(伊達も含めて)と手の消毒液(防衛用品としてはこちらが重要ですが)をお持ちください。(消毒用アルコールは念のため伊藤が持参しますが、キッチン用ですので手荒れは保証できません)
■2020.3.4——曽根いちろうさんから「3/5 越生梅林 の件」
■2020.3.4——山咲ののかさんから「明日、越上山参加のお願い」
■2020.3.3——山咲ののかさんから「Re: 会計データ」「【コーチ】からの返信、残余について」
2020年上半期(4〜9月)の計画を立てました(発送は3.10ごろになります)
■2020.3.2——若松けいこさんから「5日の件です」
■2020.3.2——小林あやこさんから「計画の変更願い」
■2020.3.2——櫻田えいじさんから「越生梅林欠席の連絡について」
■2020.3.2——中田ゆきこさんから「越生梅林」
■2020.3.2——稲葉かずへいさんから「3/5 顔振峠、 飯能から」
■2020.3.2——山咲ののかさんから「ご無沙汰しました」
■2020.2.28——藤原ゆかりさんから「高宕山キャプション」
■2020.2.27——曽根いちろうさんから「山行計画の件」
■2020.2.22——佐藤ときこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——中村やすこさんから「曾我梅林 参加の件」
■2020.2.22——市村やいこさんから「蘇我梅林」
■2020.2.22——永田さちこさんから「参加です」
■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——三浦ようこさんから「2d 曽我梅林往路」
■2020.2.22——野老やすこさんから「2d参加します」
■2020.2.21——後藤かずこさんから「糸の会 脱会の件」
「2020.2.6 高宕山」速報に矢野ひろこさんと藤原ゆかりさんの写真を追加しました。
■2020.2.16——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)高宕山」
■2020.2.15——山本よしひこさんから「2月の予定」
■2020.2.15——稲田いくこさんから「2C参加」
■2020.2.15——矢野ひろこさんから「高宕山 写真 その1」「★追伸」
■2020.2.15——黒川きよひろさんから「北八ヶ岳スノーハイク欠席させて頂きます」
■2020.2.15——稲葉かずへいさんから「参加予定」
■2020.2.13——小林はるこさんから「八ヶ岳」
■2020.2.12——三浦ようこさんから「参加連絡」
「2020.2.8 熱海梅園〜十国峠」速報をアップしました。
■2020.2.10——岡田きょうこさんから「クーポン券」
「2020.2.6 高宕山」速報をアップしました。
2020.2.10「2c北八ヶ岳」の計画書を投函しました。
■2020.2.7——三上ようこさんから「十国峠の件」
■2020.2.4——江面まさこさんから「糸の会 クーポンの件」
■2020.2.4——【コーチ】から「2c北八ヶ岳のあずさ3号と30号について」
■2020.2.3——【コーチ】から「緊急メールもGmail で受けられます」
■2020.2.3——今村かずよさんから「Re: 2b十国峠の件」
■2020.2.3——戸田みかさんから「北八ヶ岳」
■2020.2.2——岡田きょうこさんから「十国峠」
■2020.2.2——江面まさこさんから「会計レポートの確認」
■2020.2.2——若松けいこさんから「こんにちは」
■2020.2.2——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.2.1——曽根いちろうさんから「Re: ご参加データ修正しました」
「2a高宕山」の計画書を変更しました。改訂版の計画書は2/2(日)に投函します。
■2020.1.31——稲田いくこさんから「高宕山参加について」
■2020.1.31——三上ようこさんから「後期申し込み」
■2020.1.31——曽根いちろうさんから「Re: 糸の会 ご予約の件」
2020.1.31「2b熱海梅林〜十国峠」の計画書を投函しました。
■2020.1.31——【コーチ】から「メールはGmail でお願いします」
2020.1.30「2a高宕山」の計画書を投函しました。
■2020.1.27——小林はるこさんから「明日の予定」
■2020.1.27——三浦ようこさんから「杓子山」
■2020.1.27——山本よしひこさんから「明日のこと」
■2020.1.26——【コーチ】から「杓子山の雪について」
2020.1.11 太平山 速報をアップしました。
2019.12.24 扇山+高尾山 速報をアップしました。
■2020.1.24——小林あやこさんから「杓子山」
■2020.1.23——山本よしひこさんから「杓子山参加します」
2019.6.6 山旅図鑑no.246 不老山をアップしました。
■2020.1.22——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.1.22——江面まさこさんから「参加申し込み変更のお願い」
■2020.1.18——若井やすひこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」
■2020.1.18——三浦ようこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」
■2020.1.17——矢野ひろこさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」
■2020.1.17——秋田まもるさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」
2019.11.19-20 山旅図鑑no.265 奥久慈・男体山〜袋田の滝をアップしました。
■2020.1.15——矢野ひろこさんから「Re: 奥久慈男体山の写真キャプション」
■2020.1.13——岡田きょうこさんから「金峰山について」
■2020.1.10——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.1.10——中田ゆきこさんから「明日の太平山」
■2020.1.8——櫻田えいじさんから「太平山参加依頼」
■2020.1.7——秋田まもるさんから「大平山、欠席でお願いします」
■2020.1.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」
■2020.1.4——岡田きょうこさんから「あけましておめでとうございます」
■2020.1.4——小林はるこさんから「明けましておめでとうございます」
■2019.12.29——矢野ひろこさんから「予定など」
■2019.12.27——三浦ようこさんから「1月の山行」
■2019.12.24——矢野ひろこさんから「FW: 奥久慈男体山 その6(最後)」「その5」{その2}「その3」「その1」
2019.12.14 日の出山 速報をアップしました。
2019.12.5 笹尾根3~陣馬山 速報をアップしました。
■2019.12.23——稲葉かずへいさんから「明日の扇山、キャンセル」
■2019.12.23——三浦ようこさんから「扇山 往路」
■2019.12.23——中田ゆきこさんから「扇山」
■2019.12.22——稲葉かずへいさんから「扇山」
2019.11.26 大福山 速報をアップしました。
*遅くなりました。引き続き速報のアップにとりかかります。
■2019.12.21——小林はるこさんから「扇山」
■2019.12.20——土屋ちづこさんから「予定」
■2019.12.20——山本よしひこさんから「扇山参加します」
■2019.12.19——町田ゆりこさんから「Re:入金のお知らせ」
■2019.12.19——永田さちこさんから「扇山」
■2019.12.19——中田ゆきこさんから「Re:入金のお知らせ」
■2019.12.18——黒川きよひろさんから「1月度山行予定の変更」
■2019.12.17——野老やすこさんから「12D参加します」
■2019.12.15——町田ゆりこさんから「Re:昨日は申し訳ありませんでした」
■2019.12.15——【コーチ】から「町田ゆりこさんへのお詫び……12b日の出山」と「糸の会計画書作成が遅い言い訳」
■2019.12.15——黒川きよひろさんから「12c高峰高原中止」
■2019.12.15——野老やすこさんから「12c高峰高原中止」
■2019.12.15——中田ゆきこさんから「参加に関して」
■2019.12.13——今村かずよさんから「Re: Re: 12/14日の出山 装備の件」
■2019.12.12——曽根いちろうさんから「山行取り止めほか」
■2019.12.12——稲葉かずへいさんから「12.24 扇山、参加します」
■2019.12.11——江面まさこさんから「クーポンの件」
■2019.12.11——土屋ちづこさんから「日の出山」
■2019.12.11——今村かずよさんから「12/14日の出山 装備の件」&【コーチ】からの返信
■2019.12.11——今村かずよさんから「12/14日の出山の件」
■2019.12.9——藤原ゆかりさんから「不老山のキャプション」(Google フォト経由)
■2019.12.9——藤原ゆかりさんから「不老山」(Google フォト経由)
■2019.12.9——黒川きよひろさんから「12月14日、日の出山に参加致します」
■2019.12.9——小林はるこさんから「3月迄の山の予定」
■2019.12.9——黒川きよひろさんから「高峰高原行きについて」
■2019.12.8——矢野ひろこさんから「奥久慈男体山の写真 その1」〜「写真送信間違い」
■2019.12.7——町田ゆりこさんから「12月14日土曜日 日の出山の参加について」
■2019.12.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」
■2019.12.5——野老やすこさんから「12C参加します」
■2019.12.6——【コーチ】から「12C高峰高原についてのお知らせ」
■2019.12.5——野老やすこさんから「12C参加します」
■2019.12.5——町田ゆりこさんから「12/5体験参加の件」
■2019.12.4——野老やすこさんから「12月5日参加します」
■2019.12.3——山本よしひこさんから「笹尾根キャンセル」
■2019.12.3——滝澤かよこさんから「経過報告」
■2019.12.3——若松けいこさんから「会計レポートの件です」
■2019.12.3——櫻田えいじさんから「12月山歩き変更依頼」
■2019.12.3——若松けいこさんから「こんにちは」
■2019.12.2——土屋ちづこさんから「日の出山」
■2019.12.1——町田ゆりこさんから「体験参加の申し込みについて」
■2019.11.30——秋田まもるさんから「御礼」
■2019.11.29——【コーチ】から「地平線会議へおいでいただき、ありがとうございました」
■2019.11.25——町田ゆりこさんから「欠席のお詫び」
■2019.11.25——中村やすこさんから「大福山参加の件」
2019.11.19−20 奥久慈・男体山 速報をアップしました。
*スケジュール上、とりあえず仮公開しました。追加写真をお待ちしています。
2019.11.7 筑波山 速報をアップしました。
■2019.11.22——秋田まもるさんから「キャプション送ります」
■2019.11.22——林ともこさんから「地平線会議に参加」
■2019.11.22——市村やいこさんから「地平線会議」
■2019.11.21——Google フォトから「秋田守 さんがあなたと『201911奥久慈男体山』を共有しました」
■2019.11.20——お世話になりました」
■2019.11.20——お世話になりました」
■2019.11.19——テレビ関係の方から「記事にあります木の写真についての質問です」
■2019.11.19——稲田いくこさんから「26日参加」
■2019.11.18——今村かずよさんから「体験参加」
■2019.11.18——黒川きよひろさんから「Re: 奥久慈男体山」
■2019.11.18——小林はるこさんから「地平線会議」
■2019.11.17——黒川きよひろさんから「奥久慈男体山、欠席させて頂きます」
■2019.11.17——岡田きょうこさんから「申し込み」
■2019.11.17——若井やすひこさんから「再送」
■2019.11.16——秋田まもるさんから「地平線会議」
■2019.11.16——稲葉かずへいさんから「地平線会議」
■2019.11.16——小林あやこさんから「11月19日奥久慈男体山」
■2019.11.15——【コーチ】から「11.29(金)新宿で話をします」(地平線通信no.487」最終ページの告知画像があります)
■2019.11.13——「塩原・新湯富士キャンセル、代替のお願い」
■2019.11.14——【コーチ】から「奥久慈・男体山の計画書発送しました」
■2019.11.7——今村かずよさんから「山旅参加の件とお願い」
■2019.11.7——秋田まもるさんから「奥久慈男体山」
■2019.11.6——曽根いちろうさんから「山行 欠席させていただきます」
★【コーチ】から──「11c奥久慈男体山」の計画はまだ1日目の内容が決まっていませんが、水郡線は代替バス利用で大子町まで入れるので、ホテル奥久慈館を予約しました。袋田の滝が紅葉シーズンなので相変わらずの賑わいのようで、禁煙エリアの部屋は残りわずかとなっています。新規参加の可能性のある方は早急に伊藤までお知らせください。部屋の確保が急務です。2日目はいつもどおり男体山から袋田の滝へと歩きます。関心のある方は【計画と参加】欄をご覧ください。
■2019.11.5——稲葉かずへいさんから「筑波山」
■2019.11.5——櫻田えいじさんから「11月山歩き変更依頼」
■2019.11.5——三浦ようこさんから「山行予定の変更」
■2019.11.4——若松けいこさんから「筑波山不参加です」
■2019.11.4——黒川きよひろさんから「Re: 「11b岩殿山」を中止にさせていただきます」
■2019.11.4——矢野ひろこさんから「FW: 新湯 富士山 写真おくります」
★【コーチ】から──じつは尾瀬・燧ヶ岳を山旅図鑑としてアップしてから、今月末(11月29日・高田馬場駅徒歩10分)の地平線会議・公開集会での報告(約3時間)のための準備に没頭。過去50年間の私の軌跡をまとめる作業がえんえんと続いています……という感じで、ご迷惑をおかけすることになりました。13日に公式の予報が出ます。11日にその最終打ち合わせがあるのでそれまでに骨格をかためておかないと。主題は「山旅図鑑」ですが、話は50年前までさかのぼります。どんな感じのものになるのかは13日にネットでごらんいだけるかと思います。私がなぜ20年間も糸の会をやっているのかという背景がずるずるとつながっていて、きりがありません。
★【コーチ】から──11月7日の「11a筑波山」の計画書はようやく明日投函です。すみません、まず絶対に届かないかと思います。別に当日お渡しできるよう、計画書用意しておきます。
■2019.11.1——小林はるこさんから「新湯富士山のキャプションを送ります」
■2019.11.1——佐藤ときこさんから「筑波山」
■2019.10.28——矢野ひろこさんから「新湯 富士山 写真おくります」
2019.10.22 塩原・新湯富士山(往路変更) 速報をアップしました。
■2019.10.28——小林はるこさんから「新湯富士山の写真を送ります」
■2019.10.27——小林はるこさんから「裏磐梯のキャプションを送ります」
■2019.10.27——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳アップしました」
2019.9.17-18 山旅図鑑no.259 尾瀬・燧ヶ岳 をアップしました。
■2019.10.21——矢野ひろこさんから「RE: 裏磐梯 写真追加あり」
■2019.10.21——箭内かずこさんから「RE: 台風の被害、たいへんですね」
■2019.10.20——小林はるこさんから「Re:磐梯山の写真速報アップしました」
2019.10.15-16 裏磐梯(上高地を急遽変更) 速報をアップしました。
■2019.10.20——小林はるこさんから「Re:裏磐梯写真の件」
■2019.10.19——小林あやこさんから「10d 10月22日 塩原.新湯富士」
★【コーチ】から────「10d 塩原・新湯富士山」の計画書を明日(10/19)に発送しますが、月曜日までに届くかどうか。念のために当日新たな計画書を持参しますので、すみません、よろしくお願いいたします。内容は【計画と参加】欄にアップしてあります。
★【コーチ】から────地平線会議という月1回の集会で「山旅図鑑」の背景を語ろうという報告会をやることになりました。11月29日(金)18:30〜21:00で参加費500円、場所はJR高田馬場駅から徒歩約10分のの新宿スポーツセンター2階大会議室です。(高世 泉さんが受付をやっているかもしれません)
タイトルなどはまだ決まっていませんが、糸の会の話(から拡散すると思いますが……)です。
じつは私はその地平線会議の創設時のメンバーで「地平線放送」というのをやっていました。「放送」といっても留守番電話でしたけれど。
「報告会」というのは毎月だれかが「報告」する集会で、その第487回目になります。じつはその380回目(2010年のクリスマスイブ)に「宇宙にひとつだけの輝くゴミ」というタイトルで「あむかす旅のメモシリーズ」について語りました。そのときは林 智子さんとお嬢さんが来られました。
今回は「糸の会」の話(じつは「山旅図鑑」と私の新しい「登山道・健康法」が主題)なので、ぜひ多くのみなさんにおいでいただいて、ついでに一言、伊藤の話がホントウかどうかなど、リアルなコメントをしていただけると嬉しいのです。ご参加いただける方には案内状(地平線通信)をお送りするよう準備します。21時以降残れる方は、ぞろぞろと食事会へどうぞ(どういう会計システムになっているか、私は行ったことがないので知りませんけれど)。
★【コーチ】から────お気づきかどうかわかりませんが、写真速報覧の目次をどんどん古い方へたどっていくと、糸の会と各カルチャーセンターで行った山行リストがおよそ1500項目並んでいます。以前「フォトアルバム」として整備しようとして中断していたものを合体しました。
■2019.10.18——小林はるこさんから「裏磐梯山の写真を送ります」&2便、3便
■2019.10.17——矢野ひろこさんから「裏磐梯写真 その1」&その2〜その5
■2019.10.14——野老やすこさんから「参加予定」
■2019.10.14——矢野ひろこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」
■2019.10.14——小林はるこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」
■2019.10.14——市村やいこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」
■2019.10.14——加藤のりこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」
■2019.10.14——矢野ひろこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」
■2019.10.14——小林はるこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」
■2019.10.14——三浦ようこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」
■2019.10.14——加藤のりこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」
■2019.10.14——【コーチ】から「上高地の件」
■2019.10.10——小林はるこさんから「上高地の件」
■2019.10.9——若井やすひこさんから「上高地、欠席のご連絡」
■2019.10.9——小林はるこさんから「来週の上高地の件」
■2019.10.6——永田さちこさんから「Re: 10b霧降高原は中止します」
2019.10.3 大峰山〜鷹取山 速報をアップしました。
2019.9.24 戸神山〜高王山 速報をアップしました。
■2019.10.3——佐藤ときこさんから「予定変更」
■2019.10.3——加藤ゆうこさんから「退会通知」
■2019.10.1——中村やすこさんから「鷹取山の件」
■2019.10.1——野村みちこさんから「鷹取山参加の件」
■2019.10.1——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.9.30——秋田まもるさんから「キャプション」
■2019.9.29——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳速報アップしました」
■2019.9.25——黒川きよひろさんから「10月15/16日上高地、欠席のご連絡」
■2019.9.25——野村みちこさんから「鷹取山参加」
2019.7.23 山旅図鑑no.252 天狗山〜男山をアップしました。
■2019.9.23——曽根いちろうさんから「戸神山の件」
■2019.9.23——小林あやこさんから「2019年度下半期の予定」
2019.9.17-18 燧ヶ岳 速報をアップしました。
2019.9.14 大菩薩嶺 速報をアップしました。
■2019.9.22——山本よしひこさんから「戸神山」
■2019.9.22——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2019.9.22——永田さちこさんから「戸神山」
■2019.9.20——酒井みちこさんから「予定」
■2019.9.19——秋田まもるさんから「お世話になりました」+秋田さんの「山歩きの記録」
■2019.9.19——秋田まもるさんから(Google フォト経由 あなたと「20190917燧ヶ岳」を共有しました)
■2019.9.19——若松けいこさんから「下半期の申込」
■2019.9.16——【コーチ】から「ダブルストック不具合の件」
■2019.9.15——木内しろうさんから「燧ヶ岳山行自粛」
■2019.9.15——若井やすひこさんから「17日、燧ヶ岳不参加」
■2019.9.14——木内しろうさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」
■2019.9.14——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」
■2019.9.11——箭内かずこさんからの手紙「退会」
■2019.9.13——黒川きよひろさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」
■2019.9.13——木内しろうさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」
■2019.9.13——永田さちこさんから「明日の件」
■2019.9.13——戸田みかさんから「燧ヶ岳」
■2019.9.13——三浦ようこさんから「尾瀬 往路」
■2019.9.12——小林あやこさんから「燧ケ岳」
■2019.9.12——福沢かずこさんから「大菩薩嶺の件」
■2019.9.12——コーチから「燧ヶ岳の往路について」
■2019.9.12——矢野ひろこさんから「後期参加予定」
2019.7.23 天狗山〜男山速報に山咲ののかさんの写真を追加しました。
★遅くなりましたが、千葉方面の皆さんにお見舞い申し上げます。ひょっとすると台風15号のとばっちりを受けている方がいらっしゃるかも……と思いまして。伊藤 幸司
■2019.9.11——山本よしひこさんから「予定変更について」
■2019.9.10——浜ふさこさんから「10月山行予定」
■2019.9.10——永田さちこさんから「大菩薩嶺」
■2019.9.10——黒川きよひろさんから「9月山行の件」
■2019.9.10——黒川きよひろさんから「9月山行の件」
■2019.9.8——浜ふさこさんから「沼津アルプス写真」
■2019.9.8——福沢かずこさんから「参加お願い」
■2019.9.8——木内しろうさんから「燧ヶ岳」
2019.9.5 沼津アルプス速報をアップしました。
■2019.9.8——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)藤原由香里 さんがあなたと「沼津アルプス」を共有しました」
★2019.9.8「2019年度下期のお知らせ」を投函しました。リストは【計画と参加】欄に入れました。
■2019.9.4——山咲ののかさんから「天狗山写真コメント続き」
■2019.9.4——秋田まもるさんから「Re: 大日岳キャプションの件」
2019.8.27 笹尾根速報をアップしました。
■2019.9.3——秋田まもるさんから「Re: 大日岳、山旅図鑑アップしました」+【コーチ】から
■2019.9.3——山咲ののかさんから「天狗山写真コメント」
■2019.9.3——土屋ちづこさんから「RE: 沼津アルプスの計画」
■2019.9.3——秋田まもるさんから「Re: 大日岳、山旅図鑑アップしました」
■2019.9.3——藤原ゆかりさんから「計画書届きました」
■2019.9.2——稲田いくこさんから「沼津アルプス参加」
■2019.9.2——中村やすこさんから「沼津アルプス参加の件」
■2019.9.2——浜ふさこさんから「Re: 沼津アルプスの件」
■2019.9.2——戸田みかさんから「燧ヶ岳」
■2019.9.2——永田さちこさんから「Re: 沼津アルプスの件」
2019.7.17-18の「大日岳」を山旅図鑑no.251にアップしました。
■2019.9.1——江面まさこさんから「笹尾根のお詫びと参加申し込みの変更」
■2019.8.30——曽根いちろうさんから「Re: 燕〜蝶の写真をアップしました」
■2019.8.29——藤原ゆかりさんから「9月1日参加」
■2019.8.28——山咲ののかさんから「その後の顔の件」
■2019.8.28——岡田きょうこさんから「RE: 8/20往路の件」
■2019.8.28——土屋ちづこさんから「RE: 燕〜蝶の写真をアップしました」
■2019.8.26——若井やすひこさんから「明日8/27、笹尾根、参加で」
■2019.8.26——山咲ののかさんから「天狗山写真の時間、笹尾根参加の件」
2019.8.20-23 燕岳〜常念岳〜蝶ヶ岳速報をアップしました。
■2019.8.25——矢野ひろこさんから「お世話になりました」
2019.8.10 御岳山〜大岳山速報をアップしました。
2019.8.1 編笠山速報をアップしました。
■2019.8.24——山本よしひこさんから「笹尾根参加します」
■2019.8.23——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2019.8.21——国木田ゆきひこさんから「8/27笹尾根不参加」
★2019.8.20「8d笹尾根2」の計画書を投函しました。
■2019.8.14——土屋ちづこさんから「8sc」
■2019.8.13——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.8.13——曽根いちろうさんから「Re: 燕〜常念〜蝶の往路について」
★2019.8.12「8sc燕〜常念〜蝶」の計画書を投函しました。
■2019.8.10——中村やすこさんから「山行不参加の件」
■2019.8.10——矢野ひろこさんから「燕岳」+【コーチ】から「あずさ」での帰路に関して
■2019.8.9——山本よしひこさんから「山行の予定」
■2019.8.8——矢野ひろこさんから「4泊ですか?」
■2019.8.8——木内しろうさんから「Re: 8/20往路の件」
■2019.8.8——佐藤ときこさんから「大岳山」
■2019.8.7——櫻田えいじさんから「山歩き参加の変更について」
■2019.8.7——矢野ひろこさんから「燕岳参加」
★2019.8.6「8b御岳山〜大岳山」の計画書を投函しました。
■2019.8.5——岡田きょうこさんから「8/20~」
2019.7.17-18 大日岳速報に若井さんの写真を追加しました。
■2019.8.2——浜ふさこさんから「編笠山の写真」
★「8sc燕〜常念〜蝶」の往路を「あずさ1号」に決めました。予約欄を御覧ください。
■2019.8.1——今村かずよさんから「*1155…8sc=8.20/21/22/23」
■2019.8.1——秋田まもるさんから「キャプション」
■2019.8.1——【コーチ】から「あずさ3号の混雑具合」
■2019.7.31——土屋ちづこさんから「Re: 明日の件」
■2019.7.31——今村かずよさんから「Re: 明日の件」
■2019.7.31——浜ふさこさんから「ストック」
■2019.7.31——若松けいこさんから「明日の件」
■2019.7.31——土屋ちづこさんから「明日の件」
■2019.7.31——若井やすひこさんから「都留市駅前・より道の湯」
■2019.7.31——今村かずよさんから「Re: 明日の件」+【コーチ】からあずさの座席に関して
■2019.7.30——今村かずよさんから「8.1の件」
■2019.7.30——稲葉かずへいさんから「予定変更、8sc、都合が悪くなりました」
■2019.7.30——土屋ちづこさんから「編笠山」
■2019.7.30——岡田きょうこさんから「8/10」
■2019.7.30——今村かずよさんから「Re: Re: 8/1編笠山の件」
■2019.7.30——藤原ゆかりさんから「8月1日不参加でお願いします」
■2019.7.29——土屋ちづこさんから「編笠山計画書」
■2019.7.29——今村かずよさんから「8/1編笠山の件」+満席に関する【コーチ】からの返信
■2019.7.28——山咲ののかさんから「天狗山写真」
■2019.7.28——小林はるこさんから「天狗山では有難うございました」
■2019.7.28——山咲ののかさんから「天狗山」
■2019.7.28——滝澤かよこさんから「(依頼)2件のキャンセル」
■2019.7.28——若井やすひこさんから「立山カルデラ(地質情報ポータルサイトより)」
■2019.7.28——若井やすひこさんから「Exif」
★7月27日「8a編笠山」の計画書発送しました。
■2019.7.25——土屋ちづこさんから「大日岳」
■2019.7.25——若井やすひこさんから「大日岳写真・1〜3」
2019.7.23 天狗山〜男山速報をアップしました。
2019.7.17-18 大日岳速報に野老さんの写真を追加しました。
■2019.7.24——曽根いちろうさんから「山行予定 取りやめの件」
■2019.7.23——野老やすこさんから「大日岳写真」
■2019.7.23——若井やすひこさんから「キャプション先駆け便」
■2019.7.23——若井やすひこさんから「富山駅の回転寿司」
■2019.7.23——秋田まもるさんから「Re: 大日岳速報アップしました」
2019.7.17-18 大日岳速報をアップしました。
■2019.7.22——藤原ゆかりさんから「8月1日三角でお願いします」
■2019.7.22——永田さちこさんから「天狗山」
■2019.7.22——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2019.7.21——矢野ひろこさんから「FW: 南沢山写真 その2」
■2019.7.21——矢野ひろこさんから「FW: 南沢山写真 その1」
■2019.7.21——秋田まもるさんから「写真送りました」
■2019.7.21——酒井みちこさんから「天狗山に参加」
2019.7.13 三頭山〜笹尾根速報をアップしました。
■2019.7.19——小林はるこさんから「天狗山に参加」
■2019.7.19——【コーチ】から「白えび報告」
■2019.7.19——山本よしひこさんから「天狗山参加します」
■2019.7.16——岡田きょうこさんから「雷鳥荘」
■2019.7.16——野老かずこさんから「大日岳キャンセル取り消します」
■2019.7.15——野老かずこさんから「大日岳キャンセルの件」
■2019.7.15——山咲ののかさんから「大日岳不参加です」
■2019.7.15——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.7.14——稲葉かずへいさんから「申し訳ありません、大日岳、キャンセル」
■2019.7.12——稲葉かずへいさんから「7/17 大日岳の集合場所、時間について」&【コーチ】から
2019.7.4 南沢あじさい山速報に矢野ひろこさんの写真を追加しました。
■2019.7.12——今村かずよさんから「三頭山」
■2019.7.10——岡田きょうこさんから「三頭山」
■2019.7.10——永田さちこさんから「三頭山」
2019.7.9——☆☆【白い封筒の手紙】返信・宮本ちはるさん
2019.7.8——☆☆【白い封筒の手紙】返信・秋田まもるさん
2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・矢野ひろこさん
2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・瀬戸まちこさん
2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・山咲ののかさん
2019.7.6——☆☆【白い封筒の手紙】返信・高橋けんじさん
2019.7.5——☆☆【白い封筒の手紙】返信・及川みちひこさん
2019.7.9——☆☆【白い封筒の手紙】
■2019.7.8——野老やすこさんから「会計報告の件」
■2019.7.8——土屋ちづこさんから「RE: 入金通知」
■2019.7.8——永田さちこさんから「Re: 入金通知」
■2019.7.7——矢野ひろこさんから「南沢山写真」
■2019.7.6——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」
2019.7.4 南沢あじさい山速報をアップしました。
■2019.7.5——山咲ののかさんから「不老山写真コメント続き」
■2019.7.4——山咲ののかさんから「不老山写真コメント」
■2019.7.4——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」
■2019.7.4——今村かずよさんから「Re: Re: 鳳凰三山速報アップしました」
■2019.7.4——永田さちこさんから「あずさ」
■2019.7.3——国木田ゆきひこさんから「RE: 明日の南沢あじさい山」
■2019.7.1——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」+【コーチ】からお詫び
■2019.7.1——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」
■2019.7.1——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」
■2019.7.1——櫻田えいじさんから「7/4(木)南沢山参加依頼の件」
■2019.7.1——今村かずよさんから「Re: 鳳凰三山速報アップしました」
■2019.7.1——若井やすひこさんから「Re: 大杉谷・図鑑アップしました」
■2019.7.1——野老やすこさんから「Re: 鳳凰三山速報アップしました」
■2019.6.29——加藤のりこさんから「Re:大杉谷の山旅図鑑・アップしました」
■2019.6.29——後藤かずこさんから「7a南沢あじさい山」
■2019.6.29——市村 やいこさんから「Re:大杉谷の山旅図鑑アップしました」
2019.6.18-19の「鳳凰三山」速報をアップしました。
■2019.6.28——山咲ののかさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」
■2019.6.28——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」
■2019.6.28——酒井みちこさんから「山行の変更」
2019.5.21-23の「大台ヶ原〜大杉谷」を山旅図鑑no.244にアップしました。
■2019.6.27——中村やすこさんから「7月以降山行の参加変更の件」
■2019.6.23——小林あやこさんから「鳳凰三山」
■2019.6.23——矢野ひろこさんから「不老山写真」
■2019.6.22——野老やすこさんから「鳳凰三山写真」
■2019.6.22——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真続き」
■2019.6.21——今村かずよさんから「鳳凰三山の写真です」
■2019.6.21——山咲ののかさんから「大杉谷写真コメント続き」
■2019.6.21——小林あやこさんから「感謝の意と経過報告」
■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真コメント続き」
■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真コメント」
■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原、大杉谷写真 コメントと御礼」
■2019.6.19——今村かずよさんから「鳳凰三山帰路」
★6月25日「6d観音山」は中止にさせていただきます。
★7月17日0630富山駅前→室堂のバス予約しました。
■2019.6.15——滝澤かよこさんから「RE: 会計通知」
■2019.6.15——国木田ゆきひこさんから「金毘羅尾根行程」
■2019.6.15——若松けいこさんから「大日岳」
■2019.6.15——稲葉かずへいさんから「不老山の写真コメント」
■2019.6.15——江面まさこさんから「次回参加予定」
■2019.6.14——稲葉かずへいさんから「大台ケ原の写真のコメント」
■2019.6.13——今村かずよさんから「Re: 防水ソックスのこと」
■2019.6.13——黒川きよひろさんから「7月17日6:30富山駅発/09:00室堂着バス便.予約のお願い」
■2019.6.13——若松けいこさんから「大日岳」
2019.6.6の「不老山」速報に矢野さんの写真を追加しました。
■2019.6.13——矢野ひろこさんから「不老山写真」
■2019.6.12——今村かずよさんから「鳳凰三山の件」+防水ソックスの件
■2019.6.12——滝澤かよこさんから「お願い クーポン3個を江面さんへ」
■2019.6.12——小林あやこさんから「鳳凰三山」
■2019.6.11——木内しろうさんから「保険加入」
■2019.6.11——木内しろうさんから「Re: 7sc大日岳に関して」
■2019.6.11——土屋ちづこさんから「大日岳」
■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「RE: 不老山写真アップしました」
■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「Re: 7sc大日岳に関して」
■2019.6.10——山咲ののかさんから「Re: 7sc大日岳に関して」
■2019.6.10——【コーチ】から「稲葉さんの不老山写真に関して、写真のタテヨコ問題」+稲葉さんからの返信
2019.6.6の「不老山」速報に稲葉さんの写真を追加しました。
■2019.6.10——小林あやこさんから「△印」
■2019.6.10——野村みちこさんから「Re: 入金通知」
■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「2019-06-06 不老山」(Google フォト経由)
■2019.6.9——本名ゆうこさんから「Re: 山旅図鑑no.224破風山をアップしました」
■2019.6.9——野老やすこさんから「6Cと7sc参加の件」
2019.6.8の「霧訪山」速報をアップしました。
2019.6.6の「不老山」速報をアップしました。
2018.12.22の「破風山」を山旅図鑑no.224にアップしました。
■2019.6.7——山咲ののかさんから「(Google フォト経由)「不老山」を共有しました」+【コーチ】からの返信
■2019.6.7——酒井みちこさんから「大日岳 前泊の件」
■2019.6.7——野老やすこさんから「Re: 6b参加の件」
■2019.6.6——藤原ゆかりさんから「2019.烏場山」(Google フォト経由)+【コーチ】から返信
■2019.6.6——岡田きょうこさんから「霧訪山」
■2019.6.6——秋田まもるさんから「Re: 大日岳」
■2019.6.5——秋田まもるさんから「大台ヶ原、大杉谷のキャプション」
■2019.6.5——【コーチ】から「名古屋→新宿乗り継ぎ旅」
★往路の手配などに必要があるため「7sc大日岳」の計画書を作りました。郵送し「山旅=計画と参加」欄にもアップしました。
■2019.6.5——小林はるこさんから「ご心配かけました」
■2019.6.4——稲葉かずへいさんから「明日の不老山」
■2019.6.4——山咲ののかさんから「不老山参加希望」
■2019.6.4——黒川きよひろさんから「6b=6.8 (土) 霧訪山行きについて」
■2019.6.4——国木田ゆきひこさんから「参加申込み」+【コーチ】からのお願い
■2019.6.4——藤原ゆかりさんから「不老山参加させていただきます」
■2019.6.4——秋田まもるさんから「大日岳」
■2019.6.3——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.6.3——櫻田えいじさんから「Re: 不老山参加について」
■2019.6.3——山咲ののかさんから「テスト送信しました」
■2019.6.3——野村みちこさんから「参加費の件」
2019.5.21-23の「大台ケ原〜大杉谷」時系列速報に山咲ののかさんの写真を加えました。これにより3日間の写真は900点を超える大作となりました。
2019.5.28の「御正体山」時系列速報をアップしました。
■2019.6.1——木内しろうさんから「Re: 入金通知」
■2019.6.1——櫻田えいじさんから「不老山参加について」+【コーチ】から参加d者の皆さんへお願い
■2019.6.1——山咲ののかさんから「Re: 大台ヶ原、大杉谷写真の件」
■2019.5.31——山咲ののかさんから「大台ヶ原、大杉谷写真の件」+【コーチ】や稲葉さんのやりとり
■2019.5.31——土屋ちづこさんから「御正体山、鳳凰三山」
■2019.5.30——小林はるこさんから「大台ヶ原の写真拝見しました。」
■2019.5.30——稲葉かずへいさんから「GooglePhotoでの送信方法」
■2019.5.29——稲葉かずへいさんから「Re: 写真の送り方と写真のサイズ」&【コーチ】とのやりとり
■2019.5.29——若松けいこさんから「6月6日、不参加へ」
■2019.5.28——藤原ゆかりさんから「赤ボッコ2はありません」&【コーチ】からの返信
■2019.5.27——稲葉かずへいさんから「写真の送り方と写真のサイズ」&【コーチ】からの返信
■2019.5.27——三上ようこさんから「Re: 糸の会・入金通知」
■2019.5.27——若井やすひこさんから「28日、御正体山不参加」
■2019.5.25——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷の速報アップしました」
■2019.5.25——小林あやこさんから「御正体山」
2019.5.21-23の「大台ヶ原〜大杉谷」時系列速報をアップしました。
■2019.5.25——稲葉かずへいさんから「大台ケ原の写真」
■2019.5.24——市村やいこさんから「参加申し込み変更願」
■2019.5.24——秋田まもるさんから「写真送付」
■2019.5.24——岡田きょうこさんから「御正体山」
■2019.5.22——浜ふさこさんから「参加訂正です」
■2019.5.20——野村みちこさんから「参加訂正です」
2019.2.7の「官ノ倉山」に関して、山旅図鑑と速報に藤原ゆかりさんの写真を加えました。
■2019.5.18——藤原ゆかりさんから「電子メールで送信: P3071344-拡大, P3071345, P3071350, P3071355, P3071359, P3071363, P307136…」★2信、★3信
■2019.5.18——藤原ゆかりさんから「官ノ倉山の時刻」
■2019.5.18——小林あやこさんから「Re: 入金通知ありがとうございます」
■2019.5.17——秋田まもるさんから「大台ヶ原」
■2019.5.16——小林あやこさんから「お詫び」
■2019.5.16——市村やいこさんから「大台ケ原参加申し込み」
■2019.5.16——若井やすひこさんから「大台ケ原、参加で」
■2019.5.15——野老やすこさんから「Re: 5sc不参加の件」
■2019.5.15——稲葉かずへいさんから「大台ケ原・計画書」
■2019.5.15——岡田きょうこさんから「8月」
■2019.5.13——山咲ののかさんから「大台ヶ原参加申し込み」
2019.5.11の「半月山」速報をアップしました。
2018.12.25の「高川山」を山旅図鑑no.225にアップしました。
■2019.5.11——木内しろうさんから「Re: 体験参加申込の件」
■2019.5.11——野老かずこさんから「Re: 両神山写真のコメント」
■2019.5.11——今村かずよさんから「両神山の写真」
■2019.5.10——福沢かずこさんから「RE:明日の特急」
■2019.5.9——加藤ゆうこさんから「参加申し込み」
■2019.5.9——後藤かずこさんから「保険の件」
■2019.5.9——永田さちこさんから「変更依頼」
■2019.5.9——滝澤かよこさんから「RE: キャンセル」
■2019.5.9——土屋ちづこさんから「申し込み」
■2019.5.8——佐藤ときこさんから「特急券」
■2019.5.8——滝澤かよこさんから「キャンセル」
■2019.5.8——今村かずよさんから「Re: 半月山の件」
■2019.5.8——稲葉かずへいさんから「両神山の写真のコメント」
■2019.5.8——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.5.7——福沢かずこさんから「参加お願い致します」
■2019.5.6——若松けいこさんから「7月17日、18日の大日岳参加お願いいたします」
■2019.5.6——野老かずこさんから「Re: 5b参加の件」
■2019.5.4——小林はるこさんから「石裂山のキャプションです」
■2019.5.4——木内しろうさんから「Re: 体験参加申込の件」
■2019.5.4——稲葉かずへいさんから「両神山の写真」
2019.5.2の「両神山」速報をアップしました。
■2019.5.4——黒川きよひろさんから「5月11日半月山参加のお願い」
■2019.5.3——木内しろうさんから「体験参加申込の件」
■2019.5.2——若松けいこさんから「両神山写真」
■2019.5.2——野老やすこさんから「両神山写真」
■2019.5.1——【コーチ】から「大杉谷計画試案」
■2019.5.1——秋田まもるさんから「大杉谷」
■2019.5.1——稲葉かずへいさんから「Re: 明日のこと」
■2019.4.30——矢野ひろこさんから「不参加」
2018.12.18-19の「六甲山」を山旅図鑑no.223にアップしました。
■2019.4.27——小林はるこさんから「奥久慈男体山のキャプションです」
2019.4.23の「石裂山」速報に小林はるこさんの写真を追加しました。
■2019.4.26——岡田きょうこさんから「5月」
■2019.4.26——黒川きよひろさんから「大杉谷(大台ヶ原)欠席のご連絡」
■2019.4.25——桜湯さちこさんから「大台ケ原参加の件」
■2019.4.25——小林はるこさんから「石裂山の写真を送ります」
■2019.4.24——若松けいこさんから「5月2日参加します」
■2019.4.24——野老やすこさんから「5a 往時特急券不要の件」
■2019.4.23——藤原ゆかりさんから「官ノ倉山 1/2です」
2019.4.23の「石裂山」速報をアップしました。
■2019.4.23——野老やすこさんから「5a 参加申し込みの件」
■2019.4.23——中村やすこさんから「山行申し込みの件」
2019.4.16-17の「御岩山+男体山」速報に小林はるこさん分を加えました。
■2019.4.21——岡田きょうこさんから「石裂山」
■2019.4.21——小林はるこさんから「男体山の写真・写真の番号と時間」【コーチ】の返信
■2019.4.21——小林はるこさんから「男体山の写真を送ります」
■2019.4.20——山本よしひこさんから「石裂山参加します」
2019.4.16-17の「御岩山+男体山」速報をアップしました。
■2019.4.16——福沢かずこさんから「予定」
2019.4.13の「坂戸山+六万騎山」速報をアップしました。
■2019.4.15——小林はるこさんから「Re:明日の特急指定席」
■2019.4.14——野村みちこさんから「山ツアーの件」
2019.3.26の「三毳山」を山旅図鑑no.237にアップしました。
2019.3.26の「三毳山」速報に矢野ひろこさん分と小林はるこさん分を追加しました。
■2019.4.12——野老やすこさんから「明日、不参加の件」
2019.3.19-20の「弥彦山+角田山+国上山」(山旅図鑑no.228)に稲葉かずへいさんが写真をアップしました。
■2019.4.10——若井やすひこさんから「奥久慈男体山」
■2019.4.10——秋田まもるさんから「官ノ倉山」
2019.2.7の「官ノ倉山」を山旅図鑑no.228にアップしました。
■2019.4.8——矢野ひろこさんから「花嫁街道写真 その2」
■2019.4.8——永田さちこさんから「変更依頼」
■2019.4.7——矢野ひろこさんから「花嫁街道写真」
■2019.4.7——秋田まもるさんから「大杉谷について質問です」+【コーチ】返信
■2019.4.7——戸田みかさんから「奥久慈・男体山」
■2019.4.7——佐藤ときこさんから「参加追加の件」
■2019.4.7——黒川きよひろさんから「六万騎山へ参加の件」
■2019.4.6——滝澤かよこさんから「烏場山お詫びとお礼」
■2019.4.6——櫻田えいじさんから「石裂山参加依頼」
■2019.4.5——小林はるこさんから「三毳山のキャプションです」
■2019.4.3——桜湯さちこさんから「参加申込」
2019.4.4の「烏場山」を速報にアップしました。
■2019.4.3——若松けいこさんから「明日の電車です」
■2019.4.2——浜ふさこさんから「4日烏場山」
■2019.4.2——藤原ゆかりさんから「烏場山」
■2019.4.2——三上ようこさんから「烏場山の申込み」
■2019.4.2——岡田きょうこさんから「予定」
2019.3.19-20の「弥彦山・角田山」を速報にアップしました。★稲葉さん分を追加しました。
■2019.4.1——櫻田えいじさんから「烏場山参加依頼の件」
■2019.4.1——小林はるこさんから「三毳山の写真を送ります」
■2019.4.1——稲葉かずへいさんから「角田山・弥彦山の写真」
■2019.3.31——矢野ひろこさんから「三毳山写真」
■2019.3.31——滝澤かよこさんから「烏場山に参加します」
■2019.3.29——井出よしこさんから「三毳山」
■2019.3.28——若井やすひこさんから「本年上半期、参加希望」
2019.3.26の「三毳山」を速報にアップしました。
2019.3.23の「大山・三峰山」を速報にアップしました。
2019.3.19-20の「弥彦山・角田山」を速報にアップしました。
■2019.3.28——【コーチ】から「北温泉の写真の件、矢野さんのメールに対して」
■2019.3.28——矢野ひろこさんから「北温泉の写真」
2019.3.7の「赤ぼっこ」を速報にアップしました。
■2019.3.27——【コーチ】から「北温泉の浴場写真」
2019.2.26の「長瀞アルプス・宝登山」を速報にアップしました。
■2019.3.27——矢野ひろこさんから「新年度参加希望」
■2019.3.27——齊藤きくこさんから「件名なし」
■2019.3.27——浜ふさこさんから「4月山行変更依頼」
■2019.3.26——野老かずこさんから「三峰山御礼」
■2019.3.25——林ともこさんから「大森さん。」続
■2019.3.25——林ともこさんから「大森さん。」
■2019.3.25——秋田まもるさんから「2019年度上半期の参加予定」
■2019.3.25——山咲ののかさんから「大森さんのこと」
■2019.3.23——稲葉かずへいさんから「Re: 安達太良山・速報アップしました」+【コーチ】から
■2019.3.23——今村かずよさんから「今日の写真」
■2019.3.23——加藤ゆうこさんから「3/26㈫三毳山」
■2019.3.23——佐藤ときこさんから「大森さんの事」
■2019.3.23——矢野ひろこさんから「ご冥福をお祈りいたします」
■2019.3.23——高世いずみさんから「体調不良」
■2019.3.22——中村やすこさんから「三毳山参加の件」
■2019.3.22——高世いずみさんから「明日の集合場所」
■2019.3.22——【コーチ】から「大森 富子さんが亡くなりました」
2019.2.23の「三浦アルプス・二子山」を速報にアップしました。
2019.2.19-20の「安達太良山」を速報にアップしました。
■2019.3.21——福田はるこさんから「三峰山について」
■2019.3.21——永田さちこさんから「変更依頼」
■2019.3.20——井手よしこさんから「三毳山の件」
■2019.3.20——野老やすこさんから「3月23日集合場所の件」
■2019.3.20——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.3.20——櫻田えいじさんから「山歩き参加変更依頼」
■2019.3.19——黒川きよひろさんから「2019年上期山旅参加の件」
■2019.3.19——滝澤かよこさんから「RE: 入金通知」
■2019.3.18——今村かずよさんから「山旅計画の件」
■2019.3.17——後藤かずこさんから「Fw: 糸の会の件」
■2019.3.17——稲葉かずへいさんから「遅くなりました、安達太良山と長瀞アルプスのコメント」
■2019.3.16——山咲ののかさんから「長瀞アルプス写真」
■2019.3.16——野老やすこさんから「3C、3月19日20日キャンセルの件」
■2019.3.14——箭内かずこさんから「弥彦山+角田山の件」
■2019.3.12——藤原ゆかりさんから「金時山写真」
■2019.3.11——稲葉かずへいさんから「安達太良山、長瀞アルプスの写真、送りました」
■2019.3.11——福田はるこさんから「網代城山 写真の送付とコメントについて」
■2019.3.11——福田はるこさんから「網代城山」
■2019.3.10——若松けいこさんから「上半期参加希望」
■2019.3.9——土屋ちづこさんから「申し込み」
■2019.3.8——今村かずよさんから「明日の登山」
■2019.3.8——黒川きよひろさんから「明日、網代城山に参加します」
■2019.3.7——浜ふさこさんから「Fw:2019年上期参加依頼」
■2019.3.6——市村 やいこさんから「無題」
■2019.3.6——小西ともえさんから「Re: 福岡の小西です」
■2019.3.6——永田さちこさんから「Re: 参加依頼」
■2019.3.6——永田さちこさんから「参加依頼」
■2019.3.6——小西 友恵さんから「福岡の小西です」
■2019.3.6——小西ともえさんから「福岡の小西です」
■2019.3.6——山本よしひこさんから「網代城山に参加します」
■2019.3.5——櫻田えいじさんから「3月の参加変更依頼」
■2019.3.5——永田さちこさんから「網代城山」
■2019.3.5——高世いずみさんから「Re: 参加申し込み」
■2019.3.4——矢野ひろこさんから「FW: 官の倉山 写真送ります」
■2019.3.4——中村やすこさんから「網代城山参加の件」
■2019.3.2——稲葉かずへいさんから「<体験参加可>のおしらせ」
■2019.3.1——佐藤ときこさんから「3b 参加 お願い」
2019.2.7の「官ノ倉山」を速報にアップしました。
★2019.3.1「2019年度上半期のお知らせ」を投函しました。「トップページ」からの「<体験参加可>のおしらせ」がその全文です。また「計画と参加」には4〜9月の項目を整えました。
■2019.2.28——稲葉かずへいさんから「官ノ倉山」
■2019.2.28——戸田みかさんから「件名なし」
■2019.2.28——山咲ののかさんから「官の倉山写真 コメント」
■2019.2.28——野老やすこさんから「3b参加します」
■2019.2.26——戸田みかさんから「3c弥彦山」
■2019.2.22——国木田ゆきひこさんから「明日山行欠席します」
■2019.2.22——福田はるこさんから「参加希望日について」
■2019.2.22——高世いずみさんから「参加申し込み」
■2019.2.21——今村かずよさんから「2/23参加の件」
■2019.2.20——滝澤かよこさんから「三浦アルプス 天候不安 軽アイゼン?」
■2019.2.21——【コーチ】から「防水ソックスはDex Shellを薦めます」
■2019.2.21——矢野ひろこさんから「官の倉山 写真送ります」
★「写真速報」は3月1日からこのホームページ内に移動するつもりです。昔の「アルバム」の役割も含め、今後皆さんの個人的な発表の場ともしたいと考えます。
■2019.2.18——稲葉かずへいさんから「ホームページ、メール欄」+【コーチ】返信
■2019.2.15——曽根いちろうさんから「Re: 入金のお知らせ」
■2019.2.14——山咲ののかさんから「官の倉山御礼と写真」
■2019.2.11——野老やすこさんから「Re: 緊急連絡先等」
■2019.2.9——戸田みかさんから
■2019.2.8——藤原ゆかりさんから「金時のキャプションです」
■2019.2.8——曽根いちろうさんから「箱根浅間山 山行の件」
■2019.2.8——今村かずよさんから「明日のこと」
2018.12.25の「高川山」を速報にアップしました(作業準備段階で失念していました)。
■2019.2.8——野老(ところ)やすこさんから「お久しぶりです」
■2019.2.8——岡田きょうこさんから「明日の箱根」
2018.9.6の「金時山」を山旅図鑑にアップ(仮展示)しました。
■2019.2.5——国木田ゆきひこさんから「山行変更のお願い」
■2019.2.5——黒川きよひろさんから「山行変更のお願い」
■2019.2.5——山本よしひこさんから「官ノ倉山参加します」
■2019.2.4——櫻田えいじさんから「2月3月の山歩き変更の件」
■2019.2.3——山咲ののかさんから「参加変更のお願い」
■2019.2.3——永田さちこさんから「変更依頼」
■2019.2.3——小林はるこさんから「守屋山のキャプションです」
■2019.2.2——矢野ひろこさんから「今年度の予定」
■2019.2.2——林ともこさんから「参加変更届け」
■2019.2.1——酒井みちこさんから「参加申し込み」
■2019.1.31——稲田いくこさんから「3月予定」
■2019.1.30——江面まさこさんから「クーポン代振込と保険について」
■2019.1.28——小林はるこさんから「守屋山の写真を送ります」
■2019.1.28——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.1.24——秋田まもるさんから「Re: 御岳山写真アップしました」
■2019.1.24——櫻田えいじさんから「2月3月の参加予定変更依頼とお詫び」+【コーチ】から
■2019.1.24——小林はるこさんから「予定変更の連絡です」
■2019.1.22——稲葉かずへいさんから「鍋割山、参加取り消し」
2018.11.27の「御岳山」を山旅図鑑にアップしました。
■2019.1.21——戸田みかさんから「欠席通知」+【コーチ】から
■2019.1.21——【コーチ】から「怪しいメールが届きました」
■2019.1.21——黒川きよひろさんから「1月22日守屋山の山行欠席します」
■2019.1.20——佐藤ときこさんから「山行変更」
■2019.1.20——中村やすこさんから「山行申し込みの件」
■2019.1.19——櫻田えいじさんから「1月参加変更の件」
■2019.1.19——桜湯さちこさんから「山行参加について」
■2019.1.18——滝澤かよこさんから「予定変更」
■2019.1.18——岡田きょうこさんから「守屋山」
■2019.1.17——江面まさこさんから「ありがとうございました」
■2019.1.16——箭内かずこさんから「山行予定」
2018.12.6の「鎌倉=源氏山〜大平山」を山旅図鑑にアップしました。
■2019.1.14——三浦ようこさんから「山行予定」
2018.12.6の「鎌倉」を速報にアップしました(藤原さんの午後の写真を追加しました)。
■2019.1.12——矢野ひろこさんから「これからの予定」
■2019.1.12——若井やすひこさんから「今年もよろしく」
■2019.1.11——藤原ゆかりさんから「Re: 大岳山を図鑑にアップしました」
2018.11.1の「大岳山」を山旅図鑑にアップしました。
■2019.1.9——今村かずよさんから「入金の件」★【コーチ】からあり
■2019.1.8——今村かずよさんから「Re: 1/12高山を中止させていただきます」
■2019.1.8——野村みちこさんから「明けましておめでとうございます」
■2019.1.7——永田さちこさんから「Re: 1/12の高山は、中止させていいただきます」
■2019.1.6——藤原ゆかりさんから「kamakura」
■2019.1.5——戸田みかさんから「守屋山」
■2019.1.4——今村かずよさんから「昨日の写真」
■2019.1.2——【コーチ】から「12.25高川山のレポートをあるブログに発見!」
■2019.1.1——黒川きよひろさんから「1月3日陣場山参加します」
2018.12.25の「高川山」を速報にアップしました。
2018.12.22の「破風山」を速報にアップしました。
2018.12.18-19の「六甲山」を速報にアップしました。
■2018.12.31——小林はるこさんから「高川山のキャプションです」
■2018.12.31——稲葉かずへいさんから「宅ふぁいる便で破風山、高川山」
■2018.12.30——今村かずよさんから「陣馬山」
■2018.12.29——矢野ひろこさんから「六甲山写真 その1」
2018.12.8の「明神ヶ岳」を速報にアップしました。
2018.12.6の「鎌倉」を速報にアップしました。
■2018.12.29——秋田まもるさんから「キャプション送ります」
■2018.12.28——小林はるこさんから「高川山の写真を送ります」(付【コーチ】から)
■2018.12.28——小林はるこさんから「六甲山のキャプションです」
■2018.12.27——藤原ゆかりさんから「宅ふぁいる便…鎌倉写真」
■2018.12.26——秋田まもるさんから「宅ふぁいる便…高川山写真」
■2018.12.24——小林はるこさんから「六甲山の写真を送ります」
■2018.12.24——小林はるこさんから「六甲山の写真を送ります」
■2018.12.24——三浦ようこさんから「高川山往路」
■2018.12.24——若井やすひこさんから「高川山、参加で」
■2018.12.24——山咲ののかさんから「高川山参加のお願い」
■2018.12.23——永田さちこさんから「高川山」
■2018.12.23——秋田まもるさんから「1月の三ツ峠山」
■2018.12.23——秋田まもるさんから「25日参加します」
■2018.12.22——大森とみこさんから「参加予定」
■2018.12.21——小林はるこさんから「20日に送ったキャプションについて」
■2018.12.21——稲葉かずへいさんから「Re: 明日は皆野で合流します」
■2018.12.21——本名ゆうこさんから「破風山」
■2018.12.21——稲葉かずへいさんから「明日は皆野で合流します」
■2018.12.20——藤原ゆかりさんから「【宅ふぁいる便】鎌倉の写真」
■2018.12.20——小林はるこさんから「御岳山のキャプションです」
■2018.12.20——小林はるこさんから「御岳山のキャプションです」
■2018.12.18——黒川きよひろさんから「12月22日破風山行き欠席の連絡」
■2018.12.16——矢野ひろこさんから「鎌倉 写真その1、その2」
■2018.12.16——小林はるこさんから「御岳山の写真を送ります」
■2018.12.16——若井やすひこさんから「Re: 六甲山に軽アイゼン必携です」
■2018.12.16——小林はるこさんから「おはようございます」
■2018.12.15——永田さちこさんから「Re:六甲山に軽アイゼン必携です」
■2018.12.15——加藤のりこさんから「Re:六甲山に軽アイゼン必携です」
2018.11.27の「御岳山」を速報にアップしました。
2018.11.24の「発端丈山」を速報にアップしました。
2018.11.20-21の「天城=踊り子歩道」を速報にアップしました。
■2018.12.14——若井やすひこさんから「WILLER142」
2018.9.18-19の「木曽・駒ヶ岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.12.8——稲葉かずへいさんから「鎌倉の写真とコメント」(宅ふぁいる便)
★来年のメールアドレス完全移行を準備するため、こちら側の準備を進めていたところ、11/10-11のメール2通が放置されていたことがわかりました。滝澤かよこさん、藤原ゆかりさん、すみません。まだ当方の手順の切り替えが完全にはなっていません。メールの送受信に関しておかしなことがありましたら、小さなことでもお知らせください。
■2018.11.11——藤原ゆかりさんから「大岳山1」★11/10にいただいたもの。見逃していました。
■2018.11.10——滝澤かよこさんから「変更のお願い」★11/10にいただいたもの。見逃していました。
■2018.12.6——曽根いちろうさんから「12月8日 明神が岳 山行のこと」
■2018.12.5——林ともこさんから「欠席届け」
■2018.12.5——浜ふさこさんから「鎌倉」(往路の電車は「逗子行き」とのご指摘あり)
■2018.12.4——中村やすこさんから「山行参加の件」
■2018.12.3——土屋ちづこさんから「明神ヶ岳」
■2018.12.2——今村かずよさんから「山旅参加」
■2018.12.2——小林はるこさんから「六甲山」
■2018.12.1——秋田まもるさんから「御岳山写真」
■2018.12.1——矢野ひろこさんから「大岳山写真 キャプション その1」
■2018.11.29——稲葉かずへいさんから「御岳山写真」
■2018.11.28——稲葉かずへいさんから「12/25. 高川山 参加します」
2018.11.10の「筑波山」を速報にアップしました。
2018.11.1の「大岳山」を速報にアップしました。
■2018.11.26——【コーチ】から「3d三毳山を<体験参加可>とします」
■2018.11.26——黒川きよひろさんから「突然ですが、明日の御岳山に参加致します」
■2018.11.26——【コーチ】から「△印について、ショートメールについて、など」
■2018.11.26——本名ゆうこさんから「御岳山」
■2018.11.26——山咲ののかさんから「御岳山参加のお願い」
■2018.11.24——稲葉かずへいさんから「11/7 御岳山、参加します」
■2018.11.24——永田さちこさんから「御岳山」
■2018.11.23——秋田まもるさんから「御岳山」
■2018.11.23——大森とみこさんから「発端丈山」
■2018.11.22——齊藤きくこさんから「参加希望 その他」
■2018.11.22——浜ふさこさんから「山行予定変更」
■2018.11.22——齊藤きくこさんから「発端丈山」
■2018.11.21——山本よしひこさんから「発端丈山参加します」
■2018.11.20——市村やいこさんから「御岳山参加」
■2018.11.19——浜ふさこさんから「天城の山々 昼食について」
■2018.11.19——本名ゆうこさんから「参加講座のお知らせ」
■2018.11.18——大森とみこさんから「山行変更」
■2018.11.18——岡田きょうこさんから「天城の山々」
2017.11.2の「小楢山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.11.17——中田ゆきこさんから
■2018.11.16——三浦ようこさんから「Re: 倉掛山写真アップしました」
2017.10.24の「倉掛山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.11.15——野村みちこさんから「△参加申し込み」
■2018.11.13——矢野ひろこさんから「大岳山写真 その1」
■2018.11.13——稲田いくこさんから「11c参加希望」
2018.10.23の「箱根=丸岳」を速報にアップしました。
2018.10.16-17の「那須岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.11.9——福田はるこさんから「筑波山参加希望」
■2018.11.9——【コーチ】から「山旅図鑑のすすめ」
■2018.11.9——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2018.11.7——箭内かずこさんから「送金の連絡です」
■2018.11.7——中田ゆきこさんから「筑波山」
■2018.11.7——本名ゆうこさんから「初めまして。体験参加のお願いです」
■2018.11.6——岡田きょうこさんから「天城」
■2018.11.6——佐藤ときこさんから「筑波山」
2017.12.7の「弘法山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.11.4——小林はるこさんから「雨飾山」
■2018.11.4——小林はるこさんから「おはようございます」
■2018.11.4——佐藤ときこさんから「筑波山」
■2018.11.3——曽根いちろうさんから「筑波山の件」
■2018.11.2——曽根いちろうさんから「山行参加 取りやめの件」
■2018.11.2——山本よしひこさんから「山行予定」
■2018.11.2——櫻田えいじさんから「大岳山では大変お世話になりました」
■2018.11.1——三浦ようこさんから「那須岳 キャプション、会計レポートについて」
■2018.10.29——小林はるこさんから「那須岳のキャプションを送ります」
2017.10.17-18の「雨飾山」を山旅図鑑にアップしました。
2018.8.28の「城峯山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.10.27——矢野ひろこさんから「那須岳 その1のキャプション送ります」
■2018.10.26——林ともこさんから「参加申し込み」
■2018.10.26——村田けいこさんから「計画書 ありがとうございます」
■2018.10.25——秋田まもるさんから「11月1日」
■2018.10.25——若井やすひこさんから「大岳山不参加」
■2018.10.24——江面まさこさんから「正式に入会・誤り訂正のお願い・参加申し込み」
■2018.10.24——永田さちこさんから「変更依頼」
■2018.10.23——福田はるこさんから「本日欠席」
■2018.10.21——矢野ひろこさんから「那須岳 写真 その1」
■2018.10.21——大森とみこさんから「変更願い」
2018.10.4の「谷川岳」を速報にアップしました。
2018.9.25の「芦ヶ久保=日向山」を速報にアップしました。
■2018.10.18——三浦ようこさんから「那須岳 写真」
■2018.10.18——秋田まもるさんから「Re.唐松岳の写真アップしました」
■2018.10.17——大森とみこさんから「山行申込み」
■2018.10.15——佐藤ときこさんから「山行計画変更」
■2018.10.15——【コーチ】から「山旅図鑑に関してお詫びです」
2018.8.21-22の「唐松岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.10.15——三浦ようこさんから「那須岳 往路」
■2018.10.13——黒川きよひろさんから「那須岳欠席させて頂きます」
■2018.10.12——若井やすひこさんから「参加予定」
■2018.10.11——櫻田えいじさんから「南天山の件」
■2018.10.11——山本よしひこさんから「南天山キャンセル」
■2018.10.10——小林はるこさんから「日向山のキャプションです」
■2018.10.10——稲葉かずへいさんから「宅ふぁいる便、など」
■2018.10.8——矢野ひろこさんから「了解しました」
【コーチ】から*写真送信に「宅ふぁいる便」のすすめ
■2018.10.7——江面まさこさんから「参加変更のお願い」
■2018.10.6——中田ゆきこさんから「筑波山」
2018.9.18-19の「木曽=駒ヶ岳」を速報にアップしました。
■2018.10.6——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真」
■2018.10.5——小林はるこさんから「日向山の写真を送ります」
■2018.10.4——林ともこさんから「変更願い」
■2018.10.4——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真 その6」
■2018.10.4——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真 その6」
■2018.10.4——市村やいこさんから「参加申し込み」
■2018.10.3——藤原ゆかりさんから「谷川岳不参加」
■2018.10.2——黒川きよひろさんから「10月4日谷川岳山行について」
■2018.10.2——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真・キャプション」
■2018.10.2——林ともこさんから「参加申し込み」
■2018.10.1——岡田きょうこさんから「山行申し込み」
■2018.10.1——小林はるこさんから「木曽駒ヶ岳のキャプションです」
■2018.10.1——秋田まもるさんから「10/4谷川岳」
■2018.9.30——矢野ひろこさんから「アドレス?」
■2018.9.27——小林はるこさんから「木曽駒ヶ岳の写真」
■2018.9.26——山本よしひこさんから「緊急時連絡先」
■2018.9.26——若井やすひこさんから「参加希望」
■2018.9.26——小林はるこさんから「木曽駒ヶ岳の写真を送ります」
■2018.9.25——箭内かずこさんから「写真発見旅・針ノ木岳を見ました」
■2018.9.25——曽根いちろうさんから「緊急連絡先の件」
■2018.9.25——矢野ひろこさんから「FW: 唐松岳の写真 その1 キャプション」
■2018.9.24——山本よしひこさんから「明日の資料」
■2018.9.24——櫻田えいじさんから「日向山計画書について」
■2018.9.24——小林はるこさんから「明日、日向山の事」
■2018.9.23——村田けいこさんから「9/25 不参加」
■2018.9.23——矢野ひろこさんから「予定変更の連絡」
■2018.9.22——矢野ひろこさんから「RE: 金時山写真「その2」のキャプション」
2018.9.6の「金時山」を速報にアップしました。
2018.7.17-19の「針ノ木岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.9.22——山本よしひこさんから「山行の予定について」
■2018.9.22——江面まさこさんから「10a谷川岳申し込みと緊急連絡先」
■2018.9.21——矢野ひろこさんから「後期の予定」
■2018.9.19——山本よしひこさんから「日向山参加します」
■2018.9.17——浜ふさこさんから「2018年後期山行予定」
■2018.9.16——櫻田えいじさんから「日向山参加願い」
■2018.9.15——若井やすひこさんから「木曽駒ケ岳参加」
■2018.9.15——小林はるこさんから「緊急連絡先」
■2018.9.14——櫻田えいじさんから「9/22矢倉岳の件」
■2018.9.14——稲葉かずへいさんから「申し訳ありません、木曽駒ケ岳キャンセルです」
■2018.9.13——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2018.9.12——市村やいこさんから「緊急連絡先」
■2018.9.8——藤原ゆかりさんから「金時山写真」
■2018.9.8——矢野ひろこさんから「金時山写真」
■2018.9.8——山咲ののかさんから「針ノ木岳 速報について」
■2018.9.8——曽根いちろうさんから「木曾駒ヶ岳のこと」
■2018.9.8——稲葉かずへいさんから「9c.木曽駒ケ岳、参加します」
■2018.9.8——秋田まもるさんから「木曽駒と10月以降の計画」
■2018.9.8——山咲ののかさんから「針ノ木岳 速報について」
■2018.9.8——佐藤ときこさんから「緊急連絡先」
■2018.9.7——小林はるこさんから「城峯山のキャプションです」
■2018.9.7——小林はるこさんから「城峯山の写真を送ります」
■2018.9.7——土屋ちづこさんから「申し込み」
■2018.9.6——小林はるこさんから「唐松岳のキャプションです」
■2018.9.5——永田さちこさんから「金時山」
■2018.9.4——滝澤かよこさんから「保険の変更。緊急連絡先。」
■2018.9.3——村田けいこさんから「参加希望予定」
2018.8.28の「城峯山」を速報にアップしました。
■2018.9.3——山咲ののかさんから「金時山参加希望」
■2018.9.3——稲葉かずへいさんから「木曜日の金時山、参加」
■2018.9.3——小林はるこさんから「写真の間違いがありました」
■2018.9.3——小林はるこさんから「唐松岳の写真」
■2018.9.1——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真 その7」
■2018.9.2——永田さちこさんから「金時山」
■2018.9.2——稲葉かずへいさんから「宅ふぁいる便」
■2018.9.2——岡田きょうこさんから「山行申し込み」
■2018.9.1——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真 その1」
■2018.9.1——三浦ようこさんから「唐松岳 写真」
2018.8.25の「石割山」を速報にアップしました。
2018.8.21-22の「唐松岳」を速報にアップしました。
2018.7.5の「乾徳山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.8.31——三浦ようこさんから「唐松岳 写真」
■2018.8.31——土屋ちづこさんから「金時山など」
■2018.8.31——矢野ひろこさんから「緊急連絡先など」
■2018.8.28——江面まさこさんから「再度お答え」
■2018.8.28——秋田まもるさんから「緊急連絡先」
■2018.8.27——秋田まもるさんから「唐松岳キャプション」
■2018.8.27——高橋みきさんから「9/6参加について」
■2018.8.24——秋田まもるさんから「宅ふぁいる便・唐松岳写真」
★10-3月予定に訂正がありました。お手数ですが「計画と参加」欄を御覧ください。
■2018.8.24——【コーチ】から「下半期(10-3月)の計画を発送しました」
■2018.8.24——【コーチ】から「城峯山の計画、補填的マイナーチェンジです」
■2018.8.24——山本よしひこさんから「城峰山参加ほか」
■2018.8.23——山咲ののかさんから「訂正と針ノ木岳写真18、19日分コメント最終」
■2018.8.22——村田けいこさんから「休日お出かけパス」
■2018.8.20——山咲ののかさんから「針ノ木岳写真18日分 写真コメント」
■2018.8.23——永田さちこさんから「城峰山」
■2018.8.20——大森とみこさんから「唐松岳」
■2018.8.19——山咲ののかさんから「唐松岳写真18日分続き」
■2018.8.19——江面まさこさんから「保険」
■2018.8.19——村田けいこさんから「講座料お振り込み」
■2018.8.19——村田けいこさんから「3割引きチケット とは何ですか?」
■2018.8.19——高橋みきさんから「初めまして」
■2018.8.18——山咲ののかさんから「針ノ木岳写真18日分続き」
■2018.8.18——山咲ののかさんから「針ノ木岳写真追加のお願い」
■2018.8.17——山咲ののかさんから「針ノ木岳写真18日分」
■2018.8.18——市村やいこさんから「木曽駒ヶ岳」
■2018.8.17——矢野ひろこさんから「異界百名山」
■2018.8.16——三浦ようこさんから「8月の予定変更」
■2018.8.16——山咲ののかさんから「その他と針ノ木岳写真コメント」
■2018.8.16——秋田まもるさんから「唐松岳」
■2018.8.15——永田さちこさんから「唐松岳」
2018.8.2の「箱根=三国山」を速報にアップしました。
2018.7.24の「榛名=相馬山」を速報にアップしました。
■2018.8.15——若井やすひこさんから「8C×、9C△」
■2018.8.14——藤原ゆかりさんから「乾徳山3」
■2018.8.14——藤原ゆかりさんから
■2018.8.14——土屋ちづこさんから「馬頭刈山写真」
■2018.8.13——山咲ののかさんから「檜洞丸写真」
■2018.8.13——小林はるこさんから「針ノ木岳の写真のキャプションです」
2018.6.26の「大岳山・馬頭刈尾根」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.8.11——【コーチ】から「双眼鏡と単眼鏡について」
■2018.8.9——矢野ひろこさんから「八ヶ岳の写真、唐松岳の単眼鏡」
■2018.8.9——秋田まもるさんから「唐松岳」
■2018.8.8——曽根いちろうさんから「唐松岳 参加取り消しのこと」
■2018.8.8——三浦ようこさんから「八ヶ岳写真」
■2018.8.7——今村かずよさんから「8b岩山中止の件」
■2018.8.7——酒井 みちこさんから「8b岩山中止の件」
■2018.8.7——稲葉かずへいさんから「針ノ木岳の写真コメント」
2018.6.19-20の「八ヶ岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.8.6——三浦ようこさんから「八ヶ岳キャプション」
■2018.8.5——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2018.8.4——江面まさこさんから「体験参加申し込み」
■2018.8.4——佐藤ときこさんから「参加申し込み」
■2018.8.2——佐藤ときこさんから「三国山」
■2018.8.2——矢野ひろこさんから「八ヶ岳のキャプション遅くなりました」
■2018.7.31——村田けいこさんから「計画書ありがとうございました」
■2018.7.31——中村やすこさんから「三国山参加の件」
2018.6.9の「赤城山」を山旅図鑑にアップしました。
2018.7.17-19の「針ノ木岳」を速報にアップしました。
■2018.7.30——永田さちこさんから「三国山」
2018.6.7の「高山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.7.30——稲葉かずへいさんから「針ノ木岳写真・宅ふぁいる便」
■2018.7.27——小林はるこさんから「針ノ木岳の写真を送ります」
■2018.7.27——宮崎ともこさんから「編笠山の件」
■2018.7.26——佐藤ときこさんから「編笠山変更の件」
■2018.7.26——藤原ゆかりさんから「乾徳山2」
■2018.7.26——曽根いちろうさんから「編笠山の件」
■2018.7.26——加藤 のり子さんから「編笠山の件」
■2018.7.26——【コーチ】から「編笠山の変更」
■2018.7.25——矢野ひろこさんから「計画変更」
■2018.7.25——中村やすこさんから「変更の件」
■2018.7.25——秋田まもるさんから「編笠山欠席」
■2018.7.23——今村かずよさんから「/28編笠山の件」
■2018.7.22——宮崎ともこさんから「網笠山参加します」
■2018.7.23——永田さちこさんから「変更依頼」
■2018.7.22——今村かずよさんから「7/28編笠山の件」
■2018.7.21——滝澤かよこさんから「キャンセルと変更」
■2018.7.19——山本よしひこさんから「相馬山参加します」
■2018.7.13——村田けいこさんから「体験参加希望」
■2018.7.12——稲葉かずへいさんから「軽アイゼン」
■2018.7.12——岡田きょうこさんから「軽アイゼン」
■2018.7.13——曽根いちろうさんから「西内あきこさんの保険の件」
■2018.7.13——永田さちこさんから「アイゼン」
■2018.7.12——今村かずよさんから「7/14滝子山の件」
■2018.7.10——市村 やいこさんから「山行の変更お願い」
■2018.7.12——【コーチ】から「針ノ木雪渓にアイゼン必要です」
■2018.7.10——三浦ようこさんから「山行の変更」
■2018.7.9——【コーチ】から「檜洞丸の写真全部見えますか?」
■2018.7.9——秋田まもるさんから「檜洞丸写真の件」
■2018.7.8——藤原ゆかりさんから「乾徳山の写真キャプション」
■2018.7.8——藤原ゆかりさんから「乾徳山の写真」
■2018.7.5——藤原ゆかりさんから「高山の写真」
■2018.7.4——佐藤ときこさんから「計画変更」
■2018.7.4——村田けいこさんから「入会希望2」
■2018.7.1——藤原ゆかりさんから「高山の写真」
■2018.7.2——小林はるこさんから「赤岳の写真を送ります」





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■2020.5.16——岡田きょうこさんから「申し込み」
6/8 →○
よろしくお願いします。
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■2020.5.14——江面まさこさんから「入金」「蘭の花」「近況」
5/8付振込の確認有り難うございました。

5/3私のウォーキングコース、モノレールの高架下を歩いた先に千葉市動物公園があり、また
またその先に千葉市こどもたちの森公園があります。
その入口から山道を少し登った一角に、ひっそりと咲く
「金ラン」「銀ラン」を見つけました。
写真をアップします。









4/15私事ですが、勤務しておりました総合病院を退職させて頂きました。主人がリウマチの持病があり、免疫抑制剤の薬を飲んでいる為、肺炎で重症化するリスク大なのです。
万が一を考え、高齢の自分を守る為、家族を守る為の選択でしたが、医療従事者が大変な時期に、急に退職を申し出る後ろめたさがありました。
一ヶ月経った今も、これで良かったのか?自問自答しております。
皆んな!皆んな!皆んな!
無事に過ごせますように…
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■2020.5.8——矢野ひろこさんから「参加希望」
少し、コロナ禍も遠くに明かりが見えてきた気がします。
6月8日の高川山、6月24日の仙元山参加します。
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■2020.5.7——佐藤ときこさんから
新しい計画出していただきありがとうございます。
早速申し込みいたします。
6/8 高川山 〇
6/16 岩山 〇
6/24 仙元山 〇
6/29 子持山 △
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■2020.5.6——岡田きょうこさんから「申し込み」
6/8.16.29→△
よろしくお願いいたします。
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■2020.5.5——【コーチ】から「コロナの日々に・4──6月の対応」
■2020.5.5——【コーチ】から「コロナの日々に・4──6月の対応」
*すでに■2020.4.20——【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」で書きましたが、それに対して新しい2つの目安が得られました。
*ひとつは「緊急事態宣言」の5月末までの延長(途中解除もありうる)です。
*私は登山講座の責任者としては社会的規制に反しないということが、危機管理上、重要だと考えています。
*それからもうひとつは「アビガンの5月中の承認の可能性」です。私たち高齢者は世の中の基準がどうなるにせよ、潜伏するコロナウイルスとの1対1の対決が終わるわけではありません。しかもこのウイルスは感染力が強いようです。ですから若い人たちのように抗体をもって生活を平常化するという方法をとることができません。したがって、ステイホームをワクチンが入手できるまで続けなければならないことを運命づけられているといわざるを得ません。
*しかし、免疫学的にいえば「受け身」が最善と言い切ることもできません。私自身の体験では「月イチ」の山歩きが、こういうときの、個人個人のパワーアップに驚くべき効果を発揮すると信じています。だから世の中の冷たい目があったとしても社会規範に触れない限りは行動すべきだと考えます(登山者と遭難の危険との関係に似ています)。
*ですから往復の交通機関で手すり・つり革やボタン・レバー、コイン・紙幣などでウイルスをちょこっと拾っただけで、感染する可能性が(確実に)あるんですね。つまり「敵地を歩いている」ことにかわりはないわけです。自衛隊のように防御が完全なら100%安全とはいえ、マスクの外し方さえ知らない人間にはとても無理、敵はステンレスやプラスチックの表面では2〜3日の生存力があるともいわれます。
*そうなると100%の安全を求めると外に出られる状態ではありません。そこで私が「神の救い」(ずるいエクスキュース)と考えているのが軽症段階でのアビガンの投与(と重症化したときのレムデシビル)です。効く、効かないなど、もちろん100%の効果を期待しているわけではありませんが「かかったらアウト」という世界からは脱出できるわけです。私はもう何十年もインフルエンザにかからない生活をしていますから、ワクチンなしでも大きなマイナスだとは考えません。10%か20%の弱点をアビガンが救ってくれる可能性があるなら、そのために山歩きの効用を失うのはイヤダ! と思うだけです。
*すでに「コロナの日々に・2」で触れたことですが、6月にはそれを手探りですすめてみます。
『その場合の候補はJR高尾駅周辺、東武東上線・小川町駅周辺、西武秩父線・飯能駅〜西武秩父駅周辺、東武日光駅周辺、JR高崎駅周辺が(運行状況にもよりますが)考えやすいかと思います。それをもちろん平日に、少人数で実施できそうなら、考えてみたいと思います。』
*やはり「少人数」が重要だと思いますので、目安を「参加7人以下」(タクシー2台)としてやってみたいと思います。
*伊藤の都合もあるので「月曜」「火曜」「水曜」を週替りで設定して往復の交通路を探りながら計画を立てていきたいと思います。すでにみなさんご存知の山ばかりですから計画はゆっくり出かけて、早めに帰る、風呂と食事もナシを覚悟で、というつもりです。
*6月の第1週は今回、様子見のために計画を外しておきました。が、たぶん5月14日になると、いろいろな見通しが立てられるようになると期待しています。7月以降の計画はそのあたりから考え始めてみたいと思います。
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■2020.5.1——今村かずよさんから「山旅参加の件」
ご無沙汰しております。
両神山の写真の件、ご丁寧にお知らせ頂きありがとうございました。
昨年の秋から登山に行けてない上に、非常事態宣言から出勤停止になり、日に日に体力が落ちてきています…、そして暇です。。。仕方ないですね。

山旅参加の件です。
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宜しくお願いいたします。
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■2020.5.1——土屋ちづこさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
両神山アップの連絡有難うございます。
あの時、週末で秩父は賑やかでしたね
コーチの運転のレンタカー
みなさん口には出さないけど内心ヒヤヒヤ、当のコーチは涼しい顔、
愉快でした。
早く元に戻って山道を闊歩したいですね。

自宅ワークの親たちの出勤日に合わせ週1〜2回孫2人終日お預かり
なるべく人出が少ない公園を探しザックにおにぎりを入れて
1〜2時間歩く。
おゆみ野の四季の道 昭和の森 千葉市農政センター等々
いずれも目的地までは車で30〜40分位。
おかげで私も運動不足にならずにおります。

コーチもお近くの小金井公園など散策されているのかもしれませんね。
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■2020.4.30——稲葉かずへいさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
*先ほど余分なものを消し忘れたメールを送ってしまいました。訂正して再送します。

両神山のアップ、ありがとうございます。
あれから1年たってしまったか、と感慨深いものがあります。
1年前はコロナなどというものがなかったから行けたけど、今年だったら、絶対に行けなかった!。
去年の両神山は歩き始めて苦しくなったら引き返す、という覚悟で出かけたのでした。
(昨年)4月中旬、熱はないものの、のどの痛みと咳がひどく、息をするのにも肺が重くなったので近所の呼吸器系内科で診てもらったら、インフルエンザではないけどレントゲンでは肺全体が白くなっていて炎症で少し腫れている!、「怪しい!」。
熱はないのでとりあえず抗生物質で・・・。それもほとんど効果ないまま、だらだらとゴールデンウイークに突入。くだんの医者は「熱がでなければ運動してもいい」。
身体のだるい状態は続き、何を食べても無味乾燥、このまま朽ち果ててしまうのではないかというくらいに気分的に落ち込んでいたので、なんとかしなければ、と前日には咳が一応おさまったので意を決して出かけた「両神山」でした。
今年だったら、新型コロナ肺炎が恐ろしくてとても出かける気にはなれなかったでしょう。
一時は肺の細胞の一粒一粒を針で刺されるような恐ろしい痛みに襲われたり、かなりの恐怖を味わいましたが、最終的には間質性肺炎の専門医と虎の門病院での精密検査を受け、その結果は、「進行は止まっている」、とのことで、その後は安心しています。
掛かりつけの医師(循環器系内科)が「去年の肺炎はコロナだったかもね、でも1年前だから違うわね」と冗談を言うほど訳の分からない肺炎でした。

ソシアル・ディスタンディングを守り、厳しく手を洗い、顔を触らなければ、新型コロナはほとんど防げるようです。
天気も良くなり、一日も早く山を歩きに出かけたいと思っています。
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■2020.4.30——江面まさこさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
お久しぶりです!
昨年の「両神山」アップ有難うございました。
丁度この時期だったですね。
この様な事態になるとは、誰が想像出来たでしょう。悲しいです。

次の山行は、いつ頃参加出来るかな?と思いつつ計画表とにらめっこしています。
富士山の山小屋も、9/10迄
休業と発表されました。
GIMも難しいかも知れませんね。

一日でも早く、緊急事態宣言が解除され、笑顔で普通の生活が普通に送れる日が来ることを、日々願いつつ…
じっとガマンです。
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■2020.4.28——林ともこさんから「近況です」
お久しぶりです!
今 何をしているかと言いますと <庭の木を切る>です。
大まかに言って 家の大掃除やら断捨離やらは ほぼ終了。
冬が すぎると ゴタゴタした 庭の木を切りたくはなりますが
林家の庭は そもそも 猫の額というやつですから 木とはいっても
数本しかありません。
それを 切るのですが ノコギリや でかい枝切り鋏等を 駆使して
技というよりは まあ 力任せで 押し切るのです。
私は 力任せというのが 常の基本です。
で 結果 すっからかんの 風とうしの良い 非常に見晴らしの良い 
寂しい限りの庭になましたが <一応 やったわ>感は味わいました。
泥棒さんも ハヤシけには 絶対に 忍び込めません。
洗濯物も 全て 丸見えですからね。

で 力任せにやった結果 腱鞘炎です。 
お掃除も 重箱の隅を突っつくように やってみれば それはそれで
面白いので 達成感がありましたが 手にはすごい負担ですよね。 

で 夕方は 疲れ果てて ビールと ワインを駆使して <歌う>を
やってるわけです。 最初 井上陽水の<少しは私に愛をください>から始まって
ずるずると <リバーサイドホテル>や<ルビーの指輪><これは声量が思いの外
いるのです>とか 大好きな<ダンシングオールナイト >など ずるずる ずるずる
といき 昨夕は 何故か<カスバの女>に たどり着きました。

伊藤先生。<カスバの女>ですよ。 覚えているでしょ!
糸の会の千葉方面では 数年間 年末の 忘年お食事会を催しました。
嫌がる伊藤コーチを 強引に千葉におびき出し・・・乾杯したのです。
その頃ですね 
二次会と称して カラオケにもみんなで行きました。  
マイクを渡されたコーチは チイちゃく縮こまって それでも
なんと<カスバの女>を 歌われました。
  涙じゃないのよ・・・・
      ・
  どうせ カスバの夜に咲く
  酒場の女の薄情け
      ・
  明日はチュニスかモロッコか
      ・
      続く
投げやりなような そうでないような 誠に的をついているような。
その頃 私は 健さんの<網走番外地>を テープで必死に
練習していました。かっこいいなーと思って。

今 自分がどのような人間であるのか あったのか これからどうするのか  
どうしたいのか 常に問われています。
しばらくは 40年前に ミニミニコンサートで弾いた<メンデルスゾーン>の
<ベニスの舟唄>を練習します。簡単な曲ですが 本気でピアノに向かい合うのは
何年ぶりかです。楽譜を見るとクラクラしますが 今は 気絶なんかはしてられません。

人生は長くて短い 人生は短くて長い・・私たちは どこに向かうのでしょう。
祈るしか方法がないのでしょうか。

ハナミズキも 山法師も 咲いて 空は澄んで美しい 
みんなが 元気でありますように 子供たちが元気で ありますようにと祈っています。
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■2020.4.27——浜ふさこさんから「コロナ終息後の再開」+【コーチ】から「幕張不整脈クリニック」の紹介
ご無沙汰しています。浜です。
昨年秋の娘の第二子出産の世話も無事終わり、4月からの登山再開を楽しみにしていましたが、
コロナショック。
コロナ終息状況と糸の会の予定を見て、再開させて頂きます。その時は、どうぞ宜しくお願い致します。
【コーチ】から
*浜さんの息子さんが「幕張不整脈クリニック」を開設されたとのことです。私は医療のことはわかりませんが、医者という仕事については関心があります。ホームページをひと通り読ませていただいて、
「幕張不整脈クリニック」の「開業に至る背景」に興味を持ちました。

【大学院卒業後、君津中央病院で治療に携わる中で、できるだけ多くの患者さんを治したいと考えたとき、アブレーションを行える医療機関は地域の基幹病院がほとんどであるため、患者さんにとっては不整脈が見つかっても受診へのハードルが高いのではないかと感じておりました。
例えば、いつでも利用できるコンビニに対して基幹病院は最寄駅から遠いところが多く、受診するのに紹介状が必要です。さらに待ち時間が長いことが多いです。また新患受付は午前中で終わってしまう事が多いことを加味すると不整脈が見つかっても受診へのハードルが高く、受診をためらう患者さんもいらっしゃいます。不整脈を放置した結果、脳梗塞を発症してしまう方も出てきてしまいます。そうした背景もあり、私は受診しやすく、世界トップクラスを目指したアブレーションを安心して受けられるクリニックを作りたいと思うようになりました。
当院はクリニックなので紹介状は必要ありません。アクセスを考慮して「JR幕張駅徒歩3分、京葉道路の武石インターから車で5分」の場所に開設する事にいたしました。
特色として、外来受付21時までの受付、WEB予約システムを導入いたしました。遠方にお住まいで受診が難しい方、セカンドオピニオンをご希望の方へも対応できるようオンライン診療も行っております。】
不整脈は周囲のどなたかに起きうる症状かと思います。そのとき思い出してみるべきクリニックかと思いました。
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■2020.4.26——【コーチ】から矢野ひろこさんの「キャプション」見落としに対して
【コーチ】から *山旅図鑑の「高宕山」では受領していたキャプションをメール欄に載せていませんでした。メール(gmail──itonokai1995@gmail.com)で受け取ったものは、まずメール欄(掲示板)に載せて、それに対しておのおの必要な処理をすることにしています。(ショートメール、メッセージ、SMSなどに加えて、これまでは基本的に受信対応としてきたdocomoの携帯メールや以前のnifty.comも除外して)gmail一本にさせていただいています。パソコンとスマホのどちらでも処理できますから。 *会計処理でも私の方で間違いが生じる可能性を残しているので、みなさんにチェックしていただけるシステムをこころがけてきました。メールについても同様に、いただいたメールは基本的にすべて掲示板に載せさせていただいています。なにをそこまで、と感じていらっしゃる方もあるはずですが、私は「100%正確」を求められるシゴトには向いていませんので、最後のチェック、お手数ですが。 *矢野さんの高宕山の写真については、ちょっと複雑な構造だったので、慎重に収納した記憶があります。その写真に連続して送られてきたキャプションをメール欄(掲示板)に取り込まずに、次の人のメールに移ってしまったということが、ミスの大筋です。 *勝手なお願いですけれど、メールを送られたら、次の機会にメール欄(掲示板)にちゃんと出ているかどうか、お確かめいただければさいわいです。とくに写真を送られた場合にはその処理に結構時間がかかるので、複雑な文章がついていたりすると作業の振り分けでポカが生じやすいので、監視のほど、よろしくお願いいたします。 *矢野さん抜きでの高宕山のアップ、すみませんでした。
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■2020.4.26——矢野ひろこさんから「北高尾山 キャプション」
遅くなりましたが 北高尾山のキャプション送ります。
スマホで撮った今回の写真は 何か しっくりこないものばかりです。
記録としての価値はあるかもしれませんが 何か自分として表現したいものが表現で
きないのです。
多分 カメラのせいではないのでしょうが。

101:この日は 朝から一日中雨と言う天気予報。雨で計画が中止になる糸の会でないのは 百も承知しているが 参加者が 二名に満たなければ 中止になるのも分かっていたので 誰かから“明日 どうする?”という電話がかかってこないかなと 前夜 内心期待していたが かかって来ず。 流石 鍛えられた糸の会の面々と感心しながら 意を決して出発。 比較的雨足の少ない時間に家を出ることにしたら 早めにJR高尾駅に到着。雨支度をする時間をとりながら JR高尾駅の北口にあるパン屋さんでモーニングサービス。熱いコーヒーで 私にスイッチが入った。勿論 参加者二名も到着。雨天装備をきっちりして 傘をさして 出発となった。

102:歩き出してみると 雨はそんなに気にならなくなり(いつもそうだけど 最初の一歩が出てしまえば 後はどうということもない 楽しむしかないし)初めての北高尾に関心が向いた。高尾山には 多分10回以上登っているが いつも京王線の高尾山口から歩いているので 今回は 違った面が見つかりそう。この花も雨に打たれながらもきれいなピンクで葉と花が同時だから ヤマザクラだろうか? でもまだ 梅の季節かな? 取り敢えず きれいなものは シャッターがおりる。葉の緑が雨に打たれて新鮮で鮮やかだった。

103:今回は 天気が悪いので いつも使っているデジカメは 濡らしたくないので持たず 雨に濡れても大丈夫なスマホを初めて使ってみた。レンズの向け方が良く分からず 漫然とした写真ばかりになってしまった感がある。これもそんな一枚だが 雨の中 きれいに咲く花が 健気だった。

116:高尾山の北側を流れる小さな川に沿って歩いていくと 花びらが しっとりとした地面を覆っていた。こんな景色も雨の日は 辺りを明るくしてくれる。

120:濃い色の花は やはり人目を引く。どこにピットがあっているか分からない一枚になってしまった。

122:この写真だけをみると これが東京都?とおもわれる景色だが 気持ちの良い道だった。こんな感じの道をゆったりと 暫く歩いた。

124:このように 自然一杯で 歩きやすい歩道が川に沿って続きます。

125:歩いていくと 左手の小高い所の梅林の中に 天満宮が現れました。白い梅の花が 風情を添えてます。お参りをして 先を急ぎました。

127:梅林も過ぎ 暫く車道を歩くと前方に東屋みたいな建物が現れたので そこで 雨宿りも出来るし 昼食を兼ねた休憩をした。そこから見えた白梅。 そろそろ 雨の中に 白い物が混じり始めた。小仏のバス停を通過し いよいよ小仏を目指します。誰も乗ってないバスが 何台もバス停に止まっていた。こんな日に来るのは よっぽどの物好きか 糸の会ぐらいかも。

136:完全に雨から雪に変わりました。何か 心が高揚してきました。“犬は喜び 庭かけまわり・・・” の心境です。今年 雪景色に一度も会わなかった私は特別です。

137:中々 こんな景色はないとばかりに急いで撮った一枚。きれいです。

139:雪は どんどん降り続き 重たい3月の雪に 枝も垂れ下がってます。標高が上がって行くにつれ 雪の量が 増えていくのが分かります。小仏峠で撮った一枚。

141:小仏峠で 小休憩。こんな 案内板にも雪が積もってます。雪は 段々勢いを増してきてます。本格的です。

145:いつも休憩している城山の茶屋も御覧の通り。勿論 私たち以外 誰もいません。

148:こんなに真っ白です。雪道を歩くのは それほど苦ではありませんでした。どこも道が凍ってないことを 祈りながら 下山。こんな高尾山 初めてだなと得した気分だった。最終のケーブルに間に合うだろうかと 少し気がもめたが 高尾山で仕事をしていたり 生活している人もいるので 最終は 結構遅くまであった。
コロナ感染予防もあって入浴せず 帰路についた。終わって見れば 予期しない体験のできた山行で 思いがけない雪に感謝の一日だった。
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■2020.4.25——矢野ひろこさんから「FW: 高宕山 写真 その1キャプション 再送」
今日わ。相変わらずコロナ騒ぎで、疲れます。高宕山のキャプションですが、2月16日に送信しておりますが、もし届いてないようなら再度送ります。
★それに先立つ【コーチ】から
*山旅図鑑の高宕山をアップしました。
*たぶん、キャプションをいただいていないと思います。
*いつでもけっこうです。キャプションをいただいたら追加できますので、よろしくお願いいたします。
2020.4.25 伊藤 幸司
★続いて……
2020.4.25——矢野ひろこさんから「FW: 高宕山 写真 その1キャプション 再送」
★続いて【コーチ】から
*高宕山のキャプション、たしかに受け取っていました。
*すみません、完全なこちらがうかつでした。
*できれば明日(4.26)中に、アップできるように、やってみようと思います。
*ご迷惑をおかけしました。
2020.4.25 伊藤 幸司
★2020.4.25——矢野ひろこさんから「FW: 高宕山 写真 その2キャプション再送」
了解しました。今日、遅くなりましたが、高尾山のキャプション送りました。宜しくお願いします。コロナは何時になったら収まるのやら、精神的に疲れますが、ステイホームと言うことで家の片付けが進みそうです。
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■2020.4.23——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

【撮影】1日目 15時50分=伊藤 幸司
これは池の端にあって重要な花なのでしょうが、わかりません。徒手空拳で一から調べるのもおっくうになりました。ひと目でパッとわかる方がいらっしゃったら、お教えください。署名つきの「コメント」として追加させていただけるようになっています。
→ツワブキです。

コーチの図鑑、に参加しなくて申し訳ありませんが、
私の弥彦山ブログもちょっと時系列など修正し、高島屋の料理を加えました。
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■2020.4.22——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

弥彦山がずいぶん詳しくなっていましたので、
それに、新しい写真を付け加えるわけではないですが、
私の簡単な弥彦山のブログをお送りします。
その1
https://ameblo.jp/kyokotanpopo/entry-12491656187.html?frm=theme
その2
https://ameblo.jp/kyokotanpopo/entry-12491656229.html?frm=theme
皆様のご健康とご多幸をお祈りしています。
★【コーチ】から
「山旅図鑑no.235弥彦山」のコメント欄からも岡田さんのブログを開けるようになっています。
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■2020.4.20——【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」

【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」
*糸の会のみなさん、ご無沙汰しています。いかがお過ごしでしょうか。
*新型コロナウイルスに関して、すでにいくつかのメッセージを掲示板に示してきました。

★2020年4月4日
【コーチ】から「コロナの日々に・1──2〜3月の対応」
*新型コロナウィルスというものを意識して予定を変更して実施したのは「2d曽我梅林」からでした。「3a越生梅林」「3b高尾梅郷」(3c大菩薩は中止になり)「3d石垣山」と、往路の混雑を避けるため10時ごろに山手線駅を出発するという計画にして実施しました。
*しかし風雲急を告げる状態になったので、3月26日に次のようなメッセージを出しました。
◎「4A京都弾丸ツアー」「4b裏つくば」を中止させていただきます。
*これまで、新型コロナウイルス関係の報道を注意深く見ながら、まだ実施可能と判断してやってきたつもりです。糸の会もいわば(極小の)イベントなので、主催者としての判断責任があると考えています。
*そこでこの時期での判断ですが、いよいよ見えない敵がその姿を見せ始めたと思わざるを得ない状況になりました。これまでのように感染リスクの隙間を突いて出かけるということは考え方を大きく変えなければならないと思います。
*とくに4月の「A」と「b」は休日がからみますから、電車での往復は提案できません。自分たちの問題だけでなく、首都圏の住民として全体的なキケンに向かう1票を投じることには加わるべきでないと思います。
*主催者としては残念ですが、まずはその2つを中止として、これからの2週間をしっかり見ていきたいと考えています。……今後は内容の変更も含めて、できるだけ「月イチ」は最低条件として確保したいと考えながら、状況の推移を見ていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

★2020年4月4日
【コーチ】から「コロナの日々に2──4〜5月の対応」
*3月下旬になるとコロナウィルスの感染状態が明らかに変化してきました。3月20〜22日の三連休が花見気分の行楽を引き起こして、感染拡大状況には不穏な動きが加わりました。
*本来なら「4A桜・京都弾丸ツアー」に当たる今日、4〜5月の見通しをなんとか表明したく、考えてきましたが、なかなか難しい状況になってきました。
*少なくとも5月の連休過ぎまでは良くても悪くても高齢者の外出には極めてキケンな状態だと想像します。感染能力がものすごく高いというのが新型コロナの第一の特徴で、高齢者には一発アウトとなるキケンが明らかになってきました。自分たち自身のために感染のキケンは犯すべきでない時期になると思います(もっと悲惨な状態になるかも知れませんが)。
*そういうわけで、4〜5月の糸の計画は白紙とさせてください。
*ただ、糸の会の基本精神としては「月イチ登山」は「健康」と「人生」とにとってきわめて重要なものだと考えていますので、状況を見て日帰りの山を少人数で実施する可能性は捨てまいと考えています。
*その場合の候補はJR高尾駅周辺、東武東上線・小川町駅周辺、西武秩父線・飯能駅〜西武秩父駅周辺、東武日光駅周辺、JR高崎駅周辺が(運行状況にもよりますが)考えやすいかと思います。それをもちろん平日に、少人数で実施できそうなら、考えてみたいと思います。
*あるいはジャンボタクシーで往復するという可能性も考えられるかな、と思っています。そうすれば集合地点を複数設定できますし。
*いずれにしても、4月半ばまでは世の中がどんなふうになるか、予測もつきません。私は糸の会の「月イチ登山」だけはなんとか実現したいという可能性を求めて、元気を維持していきたいと考えています。

★そして今回……■2020.4.20——【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」

*医療崩壊のギリギリのところで、医療体制が厚労省のセコい枠組みから開放されて、平時から戦時へと大きくシフトし始めました。これからはいろいろなところで、いろいろな人たちが、いろいろな試みをして、いいものは取り入れるという知恵がコロナと対決することになるのでしょう。
*その可能性を糸の会としてはどう期待するかですが、ひとつだけ絶対に譲れない一線は厳として存在しています。
*それは高齢者は新型コロナウイルスに感染してはならないということです。若い人なら抗体を持って行動の自由を獲得できるチャンスもあるのですが、高齢者はワクチンができるまで「絶対に感染してはならない」ということです。
*そのことは、現在の行動自粛が緩められるか、あるいは解除されたとしても、一発アウトの危険がなくなると考えるわけにはいかないということです。院内感染が床面や医療機器やパソコンのキーボードから接触感染して広がるというようなゲリラ的な攻撃によっても起こるということから、すいた電車でも手を触れたあらゆるところから敵が侵入してくる危険はそのまま残っているわけですから、自分たちの警戒レベルを下げるわけにはいきません。
*でも、私たちも「戦時下的行動」を考えてはいけないという理由はありません。
*現時点で私が注目しているのは「アビガン」です。日本で生産されるアビガンが軽症者に投与された場合の薬効については各国での症例で報告されているところです。それがその薬の攻撃力ですが、副作用などこちら側へのダメージについてはなお1〜2か月の正式な治験が必要だとされてきましたが、胎児への影響以外のものはほとんど伝えられていません。おそらくこの戦時下で、早急に投入されてくるのだと思われます。
*高齢者がワクチンが登場するまで現在のように、敵の銃弾1発で死ぬかも知れないという状態のまま取り残されてしまうのかもしれません。軽症者が抗体保持者となってどんどん社会復帰していくという状態になっても、いまのこの閉塞状態が高齢者だけのものとして継続されるということになりかねないのです。
*ワクチン摂取ができるようになるまでの期間を1年と見たとして、それまで現在のままの閉塞した生活を維持するのはあきらかに「健康によくない」のはおわかりでしょう。
★結論です。
*5月の連休が終わると、良い、悪いは別として、日本は次のフェイズに移ります。そのときにアビガンが軽症者に使われて、現在言われているような高い回復力を示すようなら、あとは各自の接触感染に対する自己防衛によって行動の自由をかなり回復させることができます。(または、高齢者だって抗体保持者になれば、それによってかなりの自由を獲得したことになります)
*したがって、5月からは「月イチ登山」のささやかな回復のためのプランを用意して、連休後のいろいろな情報を自分なりに解釈して、糸の会としての活動を提案できたらと考えます。
*連休後に、日本がどのようになっているか、私にはまだ想像できませんけれど。
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■2020.4.18——矢野ひろこさんから「会計報告など」

国難と言われる新型コロナ、人類の敵は何と 目に見えないウィルスで 鉄砲より核
兵器より恐ろしいです。皆がマスクをつけ 行進している様は異常です。
私の仕事は 医療関係なので 今迄と同じように仕事 幸いにも? 続けております
が 外出はままならず 新緑の一番きれいなこの時期なのにと恨めしく思います。今
迄当たり前だったことが とても貴重な事だったと気が付きます。
旅図鑑のご連絡 有難うございました。一度 さーっと読んだのですが 其の後何か
の操作ミスで そのメールが どこかに消えてしまいました。(正直 スマホの扱い
方 まだ良く分かりません)
もう一度 送信して頂けますか? それと 会計報告ですが 現在の私は ▲一つと
 2020年度の☆6つ+520円となってますが 藤原さんから ☆一つ購入しま
したので▲はないものと思われます。 ご確認いただけたらと思います。(この旨のメール 4月2日に送ってます)
★【コーチ】から *2019年度の☆印クーポンの件了解、修正しました。なお4月2日付けのメールというのはGmailにも、携帯メールにも、SMSメッセージにもありません。すでにGmailに統一していただけたかと思いますが、そうすればスマホでの混乱は少なくなるかとも思われます。
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■2020.4.18——小林はるこさんから「ご連絡有り難うこざいます」

山旅図鑑
今朝、見ましたが
まだ、UPされてませんでした。後の楽しみにします。
私の近況ですが
コロナでは、大変悩まされています。皆様も悩んでいるでしょうが····
電車のなるべく空いている
土、日だけ通勤して営業を元気に
しています。
はやく、山に行きたぁ〜い
です。🙋
コロナに感染しないよう
頑張りましょう。
★【コーチ】から
*たぶん、修正したものはアップされていたと思います。
*ただし、私のデータを追加したのはまえがきの部分と、それに続く行動記録のところだけです。がっかりされるかもしれませんが、それだけです。スミマセン。
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■2020.4.17——矢野ひろこさんから「Re: 入金通知」

お早うございます。会計報告ですが藤原さんよりクーポン一つ
購入しましたので現在の私の残はゼロだと思います。ご確認いただけたらと思います。少し前に藤原さんから購入しますというメール送ったと思うのですがどこかに埋もれているのか見つかりません。慣れないスマホにてこずってます。
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■2020.4.14——稲葉かずへいさんから「RE: 笠山の写真集」

ていねいなアドバイスありがとうございます。
ご指摘の通りで、よく見ると個々の写真はピントが合っていなかったり、対象物や時期や場所などが偏っていたりで、人に見てもらうためのアルバムを作成しようという気にはなりません。
花に的を絞るにしても、笠山周辺だけでは種類は少なく、どうにもならない気がしています。
一方で、そうはいっても自分なりに少しまとめてみようとは思っていて、BLOGも若干触ってみたりしています。
でも、BLOGはただ断片的に写真と文章をwebに載せていくことは簡単そうですが、例えばOnedriveのようにテーマごとに本棚にアルバムを乗せていくというようなことはできないようです。(GooglePhotoでもできません。)

そもそもまだあまり気合が入らないのは、過去において個々の写真につけたコメント(exif情報)を統一的に扱う適当な方法がなさそうで、結局は全部一からやり直さざるを得ず、うんざり感が先に来てしまうのです。
とりあえずは手探りで、ボチボチと手順を決めて写真を整理しようとしているところです。

★2020.4.13【コーチ】からの返信「Re: 笠山の写真集」
*笠山のアルバムをパラパラとのぞいてみました。
*やはり、稲葉さんが狙って行っている場面が多いので「ピーク感」のある写真が魅力的です。
*こういう写真で「見せる写真集」を組み立てるのは、作業としてはかなり楽しいものになるかと思います(ただしやればやるほいど“足りない”ものに気づくので、それをどうやり過ごして仕事を進めるかがひとつのワザになるかと思います。
*私の『山の道・山の花』の場合でいえば、当時糸の会などで皆さんに買っていただいていたA4用紙の写真プリントをそのままザック一杯、晩聲社へ持っていたことから始まります。
*そこで大雑把に「本にする」という内諾を得て、作業を始めたのです。
*半年ぐらいかかりました。皆さんに買っていただけるようにスキャンしてきた写真データのすべてを分かる範囲で分類整理していくうちに、花の写真が「ある程度のボリューム」として浮かび上がってきたのです。
*もちろん私流のいい加減さを含めても(とくに花などは確定できないために)ゴミ箱に入れたものがほとんどでしたから、整理された点数はかならずしも十分ではありませんでしたが、私が撮った写真を要素として分類することができました。
*そうとなれば、私が最初に「花で一冊まとめておくことができなければ、先に進められない」と感じたことは、ある程度認めてもらえるのではないかと思います。
*ですから『山の道・山の花』は「あの山の、記憶に残る一輪の花に会うためのフォトガイド」というコンセプトになったのです。「この道をゆけば、あの花に会える」という。
*さて、以前、稲葉さんに「アルバム」を提案したときには(こまかな状況ははっきり覚えていませんが)糸の会のホームページに、会員のみなさん(私はいつも今後参加される……かもしれない人物を含めて考えるようにしているのですが)の個人のページを開きたいと考えていました(何度か繰り返してきたことですが)
*でも「山旅図鑑」にとりかかると、もうそれどころじゃない。どう計算したって山に行った1日をこのかたちで「図鑑」にしたらほぼ一週間かかるのですから(若いときでも3日は見ておかなければ)という状態で、最初からパンク状態なんですが、それを覚悟の上で積み残し多数の「図鑑」をまだまだ続けていくつもりでいます。
*なぜか、楽しいいんです。作業を端折りたくないのです。以前このシリーズは「発見写真旅」でしたけれど、「撮ってからの作業での発見」の楽しみが大きくて、作業を合理的したくないというのが本音なんです。みなさんにはご迷惑をおかけしているので「速報」を用意したりしてしのいできましたが、その速報に「寄せていただいたキャプション」を順次投入していくということも今考えています。
*なぜか。
*糸の会をいつまでも生活の足しにならないまま、かつやめずに続けたいと考えているのには大きな理由があります。私の勝手なわがままですけれど。
*1つには「同じ仕事は半年以上やらない」「同じ仕事に再び戻れたら自分を必要としている人がいる証」なんてことを真面目に実行していたフリーランスの仕事の中に、お金をもらってジムに行くようなもんだというシゴトが入ってきたのが登山講師、それが月10日まで膨らんで絶好調となったのです。中心的な参加者の皆さんが80代になり、私が70代になるまでは続けたいというささやかな責任感も生まれました。
*そういう身勝手さで続けているうちに本をまとめるための登山講座というサイクルが崩れて、著者としては固定読者を得られないまま、出版という目標を継続のために高く掲げることはできなくなったのです。そこでまた考えたご都合主義。
*自分の写真を価値づけるために、ウェブ上で合理的な写真検索システムを構築しようと考えたのです。……というのはときどき1枚、2枚の問い合わせがあるのですが、その注文に応えるためにはものすごい時間がかかるんです。鈴木一誌さんから山折哲雄さんの本の装丁写真を注文されたのですが「森のなかの道の写真」を探すのに1週間ぐらいはかかったかと思います。
*私の写真もいまや膨大ですから、一からめくっていくのでは時間がいくらあっても、というより時間があるだけそれにかかわらざるを得ないということになります。
*そこで考えたのが、写真を文字で探すシステムならできる、という方法です。
*もう説明する必要はないと思いますが、粗選びした写真にキャプションを付けていって、その文字原稿を全部つなげてテキストファイルにしておけば、単語検索でかなりの候補写真がリストアップできるはずです。私は糸の会だけでなく、ほぼすべての登山講座の計画書を1本のテキストファイルにしてありますから、正確な日付がわかれば一発で検索できます。
*それと同じようなことを、もっと膨大な写真群の一点、一点に網掛けしたいと考えて、本気でキャプション書きのできる方法を考えてきたといえます。
*……でやってみると、撮ってしまった写真を見て新たに気づいた点を、文献ではなくネットサーフィンで調べる(テレビの情報番組でよくやっていますよね)面白さを発見したのです。引用のしかたの伊藤流のアザトさなどにはまだしばらく目をつぶっておいていただきたいと思いますが、山で撮った1枚の写真が開いてくれる「世界旅行」をもうすこし続けたいと思います。楽しいのです。時間を忘れるんです。とりあえず私の身の丈の楽しみだと思っています。
*……前置きが長くなってしまいましたが、グーグルの画像検索がどんどんレベルアップして、これにAIがどんどん絡んでくる事を考えると「エンササイクロペディア・ブリタニカ」がまったく手を出せなかった(文字情報と索引=ただし手作業時代の、大項目と小項目を分ける前)に関してはまだブリタニカを完全に凌駕してるとは思いませんが)電子図鑑としての能力はとんでもないものだと感じます。糸の会の写真もバラバラと出てくるようになりました。そしてしぶとく生き残っていくはずです。
*そういう「現在」の目で稲葉さんの写真を見ると、私は稲葉さんがブログを解説して、写真をバラバラにして、(極端にいえば)1点ずつ公開していただきたいと思ったのです。
*ブログには「雑記ブログ」と「特化ブログ」があるようですが、もちろん「特化ブログ」です。似たものにはインスタブラムやフェイスブックという活用もあるかと思いますが、私はなんなく素人っぽいブログ(weblog)がいいように思いますが、これは好みの問題です。
*ただ、山旅図鑑のキャプション書きで調べていると、片隅でひっそりと書いているブログの中に、奥深い情報があって驚くことがあります。生き様のようなものがそのまま出ていて、傾聴に値する……というものと出会った気分はけっこうハッピーです。
*でもブログではその後その人の足跡をたどろうなどと思ったら莫大な時間とエネルギーが必要です。だから「画像」で検索できる範囲ですれ違うという以上のことはまだできないのですが、そのブログとまた出会いたいという気持ちは残ります。
*ブログを通して読んでもらおうとなると「人生」に関わってきます。あるいは「シゴト」になります。そうではなくて日々の生きがいの断片をバラバラと出してグーグルの巨大な「図鑑」に寄生するという考え方に、私はいま魅力を感じているのです。田舎の美術館に自分の絵を常設展示したいという場合の展覧会と考えてみたいのです。
*稲葉さんの写真は「じっくり撮る」のでなければ、なかなか悩ましいのだと思います。そう考えると、たとえば奥武蔵の山々で花のピークを毎年楽しみにしているひとりの老人、の生きがいとしての花写真としての魅力はどうだろう。
*花の写真は無数のブログに溢れていますが、図鑑としての精度ではあまり信用できません(私のものも含めて)。稲葉さんが自分で確信できる範囲で厳密な花の同定をして、それだけを出してくれたら私はかならずそれを見に行きます。
*花の写真に、きれいだとか、楽しかったとか、無駄な情報は必要ないと思うのです。──筑波大学の植物園の担当者の一言や国立科学博物館のアザミのところの担当者の追記など、自由なコメントがあるとものすごく嬉しいのですが、一般のブログのように、それが本文になると装飾的に陥りますよね、稲葉さんの避けたいところかと思います。
*もうおわかりかと思いますが、正確な花の名とその状況、日時、場所、撮影状況などがきちんとしていて、「あれば一言」ぐらいがよろしいかと。
*そしてそれを投稿日の「すこし前」に順繰りに出していく、というきちんとしたスケジュールに価値が生まれてくるのだと思います。
*私はいま、花の写真の画像検索画面にたくさんある「写真見本」が邪魔で、邪魔で、なりません。キレイキレイした写真に大雑把な名前をつけて出しているだけで、金にもならなければ、世のため・人のためににもなりません。
*稲葉さんが正しい名前の花だけを、ピークだけでなくいろいろな成長段階のものまで、1点、1点出していただければ、それ自身に社会的価値があるだけでなく、本当に植物に詳しい人たちが、「Web図鑑」という共通のプラットフォームをもつようになるのでは……ないかとも思うのです。
*稲葉さんには戦後の主要な植物図鑑をキチンと揃えていただいて、戦後70年の日本の文化の高まりを感じさせる図鑑に挑戦していただきたいと思うのです。
*タイトルに関するお願いですが「名前.com」というシンプルさにくわえて、地域的な縛りはサブタイトルで軽く語るにしても、ありとあらゆる「好み」の植物にアプローチするという広がりは確保しておいていただきたいと思います。それはいずれ「Webのために出かける人生」となったときに、つまらない縛りを加えないために。
*そして私の勝手なお願いですが「松江」の人が花をどんどん切り刻んで行くのに対して、一つの花の「人生」を追っていただけたら、と思うのです。
*グーグルでは、写真を文字情報によって精査していきますから、(おそらく、たぶん)ですが、バラバラにアップした一つの花の成長段階が画像検索画面をインデックスとして探せるようになるのではないかと思うのです。
*そしてそれと同じ写真の何割かが糸の会の「山旅図鑑」から拾い上げられてコンニチワというふうになったら痛快です。
*まだ長い人生……だと考えて、ポツポツと出かける山歩きをいくぶんか社会的使命を感じるものとしていただきたいと思います。
*思いつくままに、ダラダラと書きました。笠山の写真をうまくデビューさせていただければ……と思います。
2019.4.13 伊藤 幸司

★2020/04/08 18:40、稲葉かずへい「発端のメール」
とんだコロナ騒ぎで出かけることもできず、amazonの見放題の映画にも飽きてきてしまいました。
以前に過去の笠山の写真をまとめるように仰せつかって、作業の途中でPCの故障などもあって、途中でぶん投げていたことを思い出しました。
笠山アルバムの作業当初は糸の会に送るときの大きさにリサイズしていたのですが、作業の手順を省くためにオリジナル・サイズに切り替えたら、こんどはPCへの負荷が過大になり、いい加減うんざりしていたところでPCが壊れ、ほぼそのまま放置してありました。
昨年、MicrosoftOnedriveのアルバム機能をやや本格的に使う機会があって、Onedriveであればアルバムが比較的簡単に、見やすく作成できることが分かったので、笠山の写真をOnedriveに収録してみました。
暇があったら覗いてみてください。(来年1月まではアクセスできる予定です)。
笠山アルバムのURL:省略
上記URLはMicrosoft Onedriveに収録した、笠山・白石車庫を中心とした写真集で、写真は原則としてオリジナルのままコメントも何もついていません。
人に見せるように作ったわけではないので知らない人には何を撮ったのかわからない写真がほとんどですが、コーチならおおよそ見当がつくのではないかと思っています。
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■2020.4.13——箭内かずこさんから「自粛の日々です」

糸の会の皆様、伊藤コーチへ 
お変わりありませんか
写真発見旅(昨年3月の角田山)を懐かしく拝見しました。
角田山は、朝のうちに郡山を出発して、日帰りでカタクリや雪割草を楽しみに
出かけた山ですが、だんだん、そのような元気が無くなりました。
今年は、今まで見向きもしなかった里山を歩いています。
白河表郷にある天狗山、白河の関の森公園などです。
カタクリや東イチゲ、キクザキイチゲ、ニリンソウ、ショウジョウバカマなど
開花の時期に合わせて出向き、春の妖精達に会えました。
コロナウィルス感染拡大につき、GWの山歩きも、計画が立ちません。
県内の近くの山を歩くしかないようです。
糸の会の皆様も、感染に注意されて日々お過ごし下さい。
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■2020.4.10——加藤ユウ子さんから「Re:山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」

有難うございました。
なんて綺麗でしょう。改めて素敵な所に行けた事に感謝してます。
この新緑の時、山々を歩けたら楽しいでしょうね〜。
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■2020.4.9——中村やすこさんから「Re:山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」

おはようございます、
三毳山の写真、ありがとうございました。じっくり拝見しました。
なかなかのボリュームでしたが、時間
がたっぷりある今なので楽しかったです。
たった一年前ですのに、とても遠くの
ことのように感じてしまいますね。
早く!コロナが終息することを願って
大人しくしております。
コーチもお元気で✨
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■2020.4.8——稲葉かずへいさんから「笠山の写真集」

とんだコロナ騒ぎで出かけることもできず、amazonの見放題の映画にも飽きてきてしまいました。

以前に過去の笠山の写真をまとめるように仰せつかって、作業の途中でPCの故障などもあって、途中でぶん投げていたことを思い出しました。
笠山アルバムの作業当初は糸の会に送るときの大きさにリサイズしていたのですが、作業の手順を省くためにオリジナル・サイズに切り替えたら、こんどはPCへの負荷が過大になり、いい加減うんざりしていたところでPCが壊れ、ほぼそのまま放置してありました。
昨年、MicrosoftOnedriveのアルバム機能をやや本格的に使う機会があって、Onedriveであればアルバムが比較的簡単に、見やすく作成できることが分かったので、笠山の写真をOnedriveに収録してみました。
暇があったら覗いてみてください。(来年1月まではアクセスできる予定です)。
(中略)
上記URLはMicrosoft Onedriveに収録した、笠山・白石車庫を中心とした写真集で、写真は原則としてオリジナルのままコメントも何もついていません。
人に見せるように作ったわけではないので知らない人には何を撮ったのかわからない写真がほとんどですが、コーチならおおよそ見当がつくのではないかと思っています。
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■2020.4.8——土屋ちづこさんから「RE: 土屋から」

写真アップの連絡有難うございます。
写真を見ていると小林春子さんが直売所でみかん買ってみんなに分けてくれた事や
両崖山のわずか〜mばかりの登りのきつかった事などを思い出し楽しいひと時でした。
5〜6月はトレーニング登山とし7月初めの空いている時期に富士山と考えて
いたのですが計画通りいくことを祈るのみです。
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■2020.4.7——永田さちこさんから「Re: 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」

ご連絡ありがとうございます。懐かしく拝見させて頂きました。緊急事態宣言が出された今、一日も早く終息し、又楽しく山を歩ける事をただ祈りたいと思います。
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■2020.4.7——三浦ようこさんから「Re: 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」

ご連絡ありがとうございます。
三毳山、人も多かったですがカタクリが満開でした。そういえば今年はカタクリの花みてないような。山旅図鑑でシッカリ見てみます。
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■2020.4.5——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

拝見させていただきました。
のんびりとしていますね。
一年前とは思えませんね。もう10年も前のように思います。
また、のんびりと歩きたいですね。
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■2020.4.5——秋田まもるさんから「地平線報告会」

すっかりご無沙汰しています。
糸の会もしばらくお休みとのことですが、私も先月までは気をつけながらあれこれ出かけたりしていましたが、さすがに今月以降は旅の計画もキャンセルして家にしばらく籠もることにしました。LCCさえも払い戻してくれますし。
ところで、時間が出来たので、地平線報告会WEB版を再読してみました。感想を送るつもりでしたが、本線とほとんど関係のない一部にしかコメントしようがなさそうなので、やめておきます。実際の報告会でも、アウェイ感満載だったからなあと今更ながらに。
そういえば、最新の1年前の山旅図鑑、これまでとはやや違った芸風が垣間見えて面白かったです。
また、糸の会に参加できる日が早く戻ってくることを祈っております。
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■2020.4.4——稲田いくこさんから「Re: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

わざわざ連絡ありがとうございます。
時間が有り余っていますので、これからゆっくり見てみたいと思います。
早くコロナ渦がすぎて、また山にでかけたいものです。
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■2020.4.4——稲葉かずへいさんから「Re: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

ありがとうございます。私もすっかり忘れていました。
あのとき書こうと思って、そのまま忘れていたことを一つ思い出しました。
角田山のコースですが、途中ずっと2011年の時とは違うと感じていましたが、灯台の近くになって違う道であることを確信しました。
帰ってから調べたところ、2011年に歩いたのは、灯台コースの右側の桜尾根入口コースという名のあまりメジャーではないコースだと思います。

●コーチの写真の中でオニシバリとあるのはナニワズです。
オニシバリはナニワズに比べると大分ポピュラーなようで、鎌倉などでもよく見かけます。花の色は黄緑でナニワズに比べると花のサイズも小さく、葉の陰に隠れているので目立ちません。
〓
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■2020.3.26——永田さちこさんから「Re: 京都中止の件」

ホームページ拝見させて頂きました。昨日から急に状況が悪くなってきたので、参加辞退させて頂こうかなと思っていましたのでほっとしました。一日も早く終息する事を祈ってます。
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■2020.3.26——三浦ようこさんから「Re: 京都中止の件」

糸の会HP見ました。了解です。ご連絡ありがとうございます。
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■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に4──イタリアからの声」

【コーチ】から「コロナの日々に4──イタリアからの声」
娘を経由してメッセージシェアを受けました。イタリアの現状がよくわかります。明日は我が身かもしれません。「ぼく」は下北沢の「好奇心の森 ダーウィンルーム」の清水隆夫さんです。
▶︎イタリア・フィレンツェからの便り
ぼくが1980年の若い頃から数えてもう40年も、年2回の渡欧の際のイタリアでの通訳など、大変お世話になって来たフィレンツェ在住の佐々木博美さんが、イタリアの近況を3/28に送ってくださったメッセージから、イタリアでの新型コロナウィルス感染の状態を皆さんに知っていただこうと思い、ご本人の承諾をいただいて公開いたします。
佐々木さんは、フィレンツェの日伊交流協会LILACを主宰されて、1999年より開催する日本祭り「フェスティバル・ジャポネーゼ」は今年で22回目を迎える。3日間で3万人もの入場者。イタリアで日本をテーマにした最も大きいフェスティバルであり、大変実績のある方です。

ーー2020.3.28ーー
イタリアでは 毎日危機感が迫ります。
知人が亡くなったニュースが、私の所にも届く様になる今日此の頃、かなり身直に迫ってきた!感じです
逆に、日本がチョットノンビリし過ぎていて、ある日突然、オーバーシュートにならないか心配です。真面目に思います
桜の花は、来年も咲きます。野球もサッカーもショーも、生きていたら見れます!
事の重大性に気づかず、歩いている日本人を見ていて、大事にならなければと祈るだけです。
イタリアでは、もう経済の心配は後回し、感染しないで生き抜くことが一番の問題となっています。
そのくらいの感覚で過ごさないと 見えない敵との戦争には負けます。大変な闘いです。イタリアでも、特に重要性がわからない若者が、年寄りに感染させ、各地で養老院があっという間に全員感染、パニックを起こしています。
この拡大は、サイレントキャリア、自覚のない感染者の責任です。その証拠に北イタリアが爆発的感染を起こし、外出禁止になった途端に、何千人もの元気な人が南に帰省(逃げた)した今、南の感染者がどんどん増えています。わたしの友人が住むシシリーのある街で11名が今日も亡くなったと、今連絡入りました。

今日で医者(50人)死んでいます。医療関係者の感染が今日で1200人以上になっています。それでもイタリアではボランティアの方たちを募集したら 何と!8000人の若い医者や引退した医者、看護婦が集まりました。命をかけて皆んな働いています。敬服するばかりです。
そのくらい切羽詰まっています。僅か1ヶ月でこうなるんです
日本はもっと真剣に取り組まなくては、、、、。
私の祖国日本がこうならない事を祈るばかりです。
でもこの様な状態の中、何も出来ない我々は、今、暖かいベッド、暖かい食べ物のある家に居るだけで良いんです。感染拡大を防ぐには、外に出ない!事です。第一線で働く方に申し訳ない思いで一杯、感謝以外に有りません。多くの方々が死をかけて戦っている中、この規則さえ守って、静かに 家に留まり動かなければ 見に見えない敵に勝てるんです!
外出禁止、18日目の朝を迎え、心から神に感謝して、我々の犯した罪の赦しをこいます。
この戦いが終わることが有ったら、きっと世界が変わり、生き残った人達と一緒に新しい世界観を持って一歩を歩み始めるでしょう!
お見舞い有難う御座います。日本が世界で一番安全な国で有ることを証明する良いチャンスです。国民の一人一人が、まず命のもろさ、大切さを早く気づいて
日本に頑張ってもらいたいですネ。
冠(コロナ)被ってる、王様や政治家、金持の権威をを持っても、避けることはできないコロナ!
外出禁止が 20日間伸びた、、、と今夜もテレビで首相令を伝えています。
本当に大変な事態なんですよ、
世界がですよ!
でもご安心ください。私は元気でいつも出来なかったこと毎日時間に追われず家でゆっくりこなして、あっという間に一日が終わります。
清水さん達もお気をつけて対岸の火事と思わないでね。
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■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に3──山旅図鑑」

【コーチ】から「コロナの日々に3──山旅図鑑」
*結論から先に書きますと「山旅図鑑 no.235……2019.3.19-20 弥彦山+角田山+国上山」をアップしました

*じつはこれまで稲葉さんの写真だけでアップされていたのです。伊藤の作業が抜けていたことに気づいて、この1週間、それにかかりきりになっていました。1年前の3月の山旅です。
*なぜそれに気づいたかというと、じつは最近、グーグルの画像検索に糸の会の山旅の写真が出ているのです。山の名前と花の名前で写真がポンと出てきて、クリックするとその山旅が立ち上がるという「山旅図鑑」の索引機能としての姿が見え始めたのです。グーグルの画像検索はどんどん進化しているようです。だからていねいな文字情報の入った「山旅図鑑」の写真はグーグルにとって好ましいかたちになっているはずです。
*そこで写真そのものに貼り付ける「代替テキスト(alt属性)」をチェックしているうちに、弥彦山の山旅図鑑が未完成のままだったということを発見したのです。(稲葉さん、すみませんでした)
*とにかく、たくさんの山旅が未完成のままですので、私自身の「コロナの日々」では山旅図鑑の整備作業を進めたいと考えています。
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■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に2──4〜5月の対応」

【コーチ】から「コロナの日々に2──4〜5月の対応」
*3月下旬になるとコロナウィルスの感染状態が明らかに変化してきました。3月20〜22日の三連休が花見気分の行楽を引き起こして、感染拡大状況には不穏な動きが加わりました。
*本来なら「4A桜・京都弾丸ツアー」に当たる今日、4〜5月の見通しをなんとか表明したく、考えてきましたが、なかなか難しい状況になってきました。
*少なくとも5月の連休過ぎまでは良くても悪くても高齢者の外出には極めてキケンな状態だと想像します。感染能力がものすごく高いというのが新型コロナの第一の特徴で、高齢者には一発アウトとなるキケンが明らかになってきました。自分たち自身のために感染のキケンは犯すべきでない時期になると思います(もっと悲惨な状態になるかも知れませんが)。
*そういうわけで、4〜5月の糸の計画は白紙とさせてください。
*ただ、糸の会の基本精神としては「月イチ登山」は「健康」と「人生」とにとってきわめて重要なものだと考えていますので、状況を見て日帰りの山を少人数で実施する可能性は捨てまいと考えています。
*その場合の候補はJR高尾駅周辺、東武東上線・小川町駅周辺、西武秩父線・飯能駅〜西武秩父駅周辺、東武日光駅周辺、JR高崎駅周辺が(運行状況にもよりますが)考えやすいかと思います。それをもちろん平日に、少人数で実施できそうなら、考えてみたいと思います。
*あるいはジャンボタクシーで往復するという可能性も考えられるかな、と思っています。そうすれば集合地点を複数設定できますし。
*いずれにしても、4月半ばまでは世の中がどんなふうになるか、予測もつきません。私は糸の会の「月イチ登山」だけはなんとか実現したいという可能性を求めて、元気を維持していきたいと考えています。
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■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に1──2〜3月の対応」

【コーチ】から「コロナの日々に・1──2〜3月の対応」
*新型コロナウィルスというものを意識して予定を変更して実施したのは「2d曽我梅林」からでした。「3a越生梅林」「3b高尾梅郷」(3c大菩薩は中止になり)「3d石垣山」と、往路の混雑を避けるため10時ごろに山手線駅を出発するという計画にして実施しました。
*しかし風雲急を告げる状態になったので、3月26日に次のようなメッセージをこの掲示板に出しました。
●「4A京都弾丸ツアー」「4b裏つくば」を中止させていただきます。
*これまで、新型コロナウイルス関係の報道を注意深く見ながら、まだ実施可能と判断してやってきたつもりです。糸の会もいわば(極小の)イベントなので、主催者としての判断責任があると考えています。
*そこでこの時期での判断ですが、いよいよ見えない敵がその姿を見せ始めたと思わざるを得ない状況になりました。これまでのように感染リスクの隙間を突いて出かけるということは考え方を大きく変えなければならないと思います。
*とくに4月の「A」と「b」は休日がからみますから、電車での往復は提案できません。自分たちの問題だけでなく、首都圏の住民として全体的なキケンに向かう1票を投じることには加わるべきでないと思います。
*主催者としては残念ですが、まずはその2つを中止として、これからの2週間をしっかり見ていきたいと考えています。……今後は内容の変更も含めて、できるだけ「月イチ」は最低条件として確保したいと考えながら、状況の推移を見ていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
2020年3月26日 伊藤 幸司
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■2020.3.27——酒井みちこさんから「京都旅行 中止」+【コーチ】からその他の方々の件

京都旅行の中止は、やむを得ないですね。
石垣山は、久々に沢山歩けて楽しかったです。
また、おこもり生活になりそうなので、筋トレでもして
次回の山に、備えようと思います。

【コーチ】から
*じつは「4A京都」の中止連絡を丸印の4人の方にお知らせしようとしたのですが、なぜか名簿順で最初の酒井さんに送った後、Gmailからの送信ができなくなりました。
*いろいろやってみたものの、受信はできているのに、送信ができない状態が27日現在まで続いています。ほかの3人の方にはスマホからスマホのアドレスで簡単なお知らせを送り、返信もいただいているのですが、ここではそれが反映されていません。
*受信は問題ないので、従来どおりですが、こちらからの発信は従来からの携帯メールでお送りするかもしれません。すみませんが、よろしくお願いいたします。

【三浦ようこ】さんから
糸の会HP見ました。了解です。ご連絡ありがとうございます。
【永田さちこ】さんから
ホームページ拝見させて頂きました。昨日から急に状況が悪くなってきたので、参加辞退させて頂こうかなと思っていましたのでほっとしました。一日も早く終息する事を祈ってます。ご連絡ありがとうこざいました。
【矢野ひろこ】さんからもいただきましたがメッセージ送信なので転送できていません。
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■2020.3.23——矢野ひろこさんから「電子メールで送信: DSC_0103, DSC_0116, DSC_01…」

高尾山の写真 送ります。
以前 スマホから送ったものと 重複しているかとおもいますので 前回送った分は削除してください。
DSC_0103
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■2020.3.23——曽根いちろうさんから「石垣山 山行の件」

明日 用事が出来行けなくなりました。ご了承ねがいます。
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■2020.3.23——市村やいこさんから「石垣山」

新宿から乗りますので特急券よろしくお願いします。
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■2020.3.22——小林はるこさんから「石垣山の件」

当日
小田急線で行きますので
特急券を宜しくお願いします。
それから
三浦さんも新宿集合ですが名前がのってません。
確認を宜しくお願いします。
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■2020.3.22——酒井 みちこさんから「石垣山」

計画書ありがとうございました。
3/24 石垣山 小田急新宿から参加しますので、
特急券 よろしくお願いいたします。
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■2020.3.22——永田さちこさんから「Re: 入金通知」

入金通知ありがとうこざいました。
年度始めなので残金と合わせて星12個購入しよかなと思って3万円入れたのですが可能ですか?どちらでもいいです。お任せします。よろしくお願いします。
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■2020.3.21——永田さちこさんから「石垣山」

計画書ありがとうございます。戸塚乗り換えで行きます。
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■2020.3.21——矢野ひろこさんから「Re: 越生梅林の写真速報をアップしました」

今晩は。3dの計画書、届きましたが、不参加です。大分前にメールでお知らせしてます。先日、新年度のクーポン代金送りました。振り込み料金が4月からは、発生するようです。
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■2020.3.21——三浦ようこさんから「3d 往路」

3月24日(火)石垣山は小田急で行きますので特急券よろしくお願いします。
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■2020.3.20——小林あやこさんから「石垣山」

24日 石垣山参加します。特急券お願いします。小田急線新宿ホームに集合します。
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■2020.3.16——江面まさこさんから「キャンセルのお願い」

3/24石垣山、コロナリスク大の職場におりますので、慎重を期して不参加にします。
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■2020.3.16——永田さちこさんから「変更依頼」

高尾梅郷ではお世話になりました。想定外の高尾山での大雪、風もなく穏やかに降り積もってゆく雪景色は美しくただただ感激、心に残る山行になりました。来週の石垣山参加です。
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■2020.3.15——町田ゆりこさんから「3d参加の件」

3月24日、石垣山参加します。よろしくお願い致します。
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■2020.3.15——矢野ひろこさんから「Re: 高宕山速報」

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■2020.3.14——三浦ようこさんから「Re: 3c大菩薩嶺を中止させていただきます」

了解いたしました。
連絡ありがとうごさいます。残念です。
後日また4月からの前期予定を連絡しますが、とりあえず4A京都弾丸ツアー、◯にしておいてください。よろしくお願いします。
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■2020.3.14——黒川きよひろさんから「3C 大菩薩嶺、欠席のご連絡」

3/17~18大菩薩嶺山行につき、恐縮ながら急用が出来てしまい欠席させて頂きます。
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■2020.3.13——内藤ただしろうさんから「ファクスでの手紙」

前略
糸の会のメンバーの内藤です。
大変、ご無沙汰です。が、コーチもお元気のことと、存じます。
私も80才になり、親父のシベリア(死亡)イルクーツクに2020年、8/16〜23の予定で計画を考えていましたが、コロナウィルスの為、残念ですが、ダメなようです。2021年を考えています。逗子の二子山あたりを四月に歩こうと思っています。
それではお元気で。しつれいします。
 2020.3.13 内藤
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■2020.3.12——矢野ひろこさんから「FW: 小田原梅林 写真 その1」

小田原梅林キャプション 送ります
44:この日は 千葉組は東海道線を利用し また東京組は小田急線で国府津駅に集合した。交通の若干のトラブルはあったもののほぼ予定時間に出発。国府津駅の改札を出ると 床のタイルは 御覧のような紅白の梅の図案でした。桜の花見は何度か色んな場所でしてるけど 梅を目的に歩くのは 初めてなので 楽しみだった。今年は 暖冬の影響で全て花は前倒しらしいけど 果たして今日はどうだろう。
45:その昔 花見は 桜でなく梅だったようだし 和歌などにうたわれるのも 梅が圧倒的に多かったし 小田原市花も梅だから この町が如何に梅に力を入れているかが これを見てもうかがい知れます
49:駅から暫くは市道を歩き この神社の脇から国府津曽我丘陵ウオーキングコースに入って行った。
51:暫く 登って行くと(今回は 殆どアスファルトの道だった)視界が開け 遠くの山並みの向こうにうっすらと富士山の裾野が見えた。うっすらでも 富士山がみえると何か得した気分になる。
54:雨が降る恐れはなかったけど 山並みは ぼんやりとしか 見えなかった。
57:花の香りは どこから?とキョロキョロすると そこには 見事な水仙の花が道端を飾っていた。夏でないしと水をあまり持って行かなかったが 途中で売っていた湘南ゴールドというミカンが 喉を潤してくれて 随分助かった。
76:今回の最高地点を過ぎて 宗我神社に到着。ここの境内では このヤドリギが 一番印象に残った。帰宅してから ヤドリギの生態を調べてみると かなり 面白い。しばし 私は このヤドリギに見とれていた。このフォルムが何とも 可愛い。
78:訪れる人も少なく境内は 静寂だった。
79:この神社の狛犬の前には 大きな花入れ。勿論 そこに生けられているのは 今が盛りの梅の花。中々いい感じで しっくりきてます。
86:いよいよ 梅の花の出番です。これは 宋我神社から曽我駅に向かって行く時に 寺で出会った梅。薄いピンク色が 優しい。
89:歩いていく道の両脇は 梅の木だらけ。”梅林というより梅畑ね”と誰かが言ってたが まさにその通り。右を見ても 左をみても 梅の木ばかり。花は 若干 盛りを過ぎていたが 香りが 辺り中に漂っていた。
91:やはり 白い花が多く こういうピンクは 白い中にあって とても目立った。
93:すでに かなりの梅の花を堪能したのだが 更に下曽我駅に荷物を置いて 本命の曽我梅林を目指した。
95:これは 白加賀という梅の品種。 梅酒の材料に使うようだ。花は 盛りを過ぎていて 花見会場は連休のあとだし 夕方だしで 店じまいしていた。梅酒とか梅干しとか 欲しかったのだけど・・
97:今回の お楽しみの一つが 小田原のおでんだったのだが(結構 私は これに 賭けていたのだけど) この人数では無理という店側の返答で 古い料理屋の達磨やへ向かった。でも ここで頂いた海鮮丼は 値段も良いけど 味も飛び切り良かった。一口目にたべた アワビが絶品だった。
98:趣ある達磨や。こういう建物は いつまでも残って欲しい。

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■2020.3.12——今村かずよさんから「Re: Re: 山旅参加の件」

返信ありがとうございます!
最近当日キャンセルが続いていたので、気になっておりまして…。
△+の新設ありがとうございます、助かります。
4月からは少し余裕が出てきそうなので、夏山登山に向けてコーチや参加者の皆さんに鍛えてもらおうと思います!
宜しくお願いします。
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■2020.3.12——野老かずこさんから「3C不参加の件」

残念ですが3C不参加でお願いします。
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■2020.3.11——今村かずよさんから「山旅参加の件」&【コーチ】からの回答

3/14高尾梅郷 参加したいのですが、また直前にキャンセルで
ご迷惑をおかけしたくないので、参加可能であれば前日の夕方に
改めてご連絡してもよろしいでしょうか?

★【コーチ】から
*計画書は本日投函しました。
*△印の方が出席する場合、前日夕方までにお知らせくだされば、まったく問題ありません。
*でもこの時期ですから、当日朝まで判断できないケースも多いかと思います。そこで今回、今村さんには「△+」印を新設させていただきました。同じ三角でも「参加の可能性と濃厚接触な△」ということで。
*逆に言えば「○」の人が、当日突然欠席になるのだって(最悪単なる遅刻でも)糸の会では「探索しない」ということでスルーすることにしています。つい最近も、私のデータ処理のミスで「当日突然欠席」とされてしまった人がいました。もちろん探索しなかったので、ご当人は現在に至るまでまったくご存知ありませんけれど。
*さらに律儀な今村さんにお知らせしておくと、ときどきですが「あす行きます。計画書は当日ください」という連絡があります。それでも基本的に問題はありません。昔はそのたびに参加者全員の保険をかけていたので、出席者を事前に確定しなければならなかったのですけれど。
*このところの「新型ウィルス対応」の計画では、家を出たけれど駅に行ってみたら電車に乗るのが「いや〜な感じ」になって取りやめ……というのだって十分アリだと思っています。そういう意味も含めて「△+印」を新設させていただきました。いわば「ドタキャンあり」という気分を守るために。
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■2020.3.11——秋田まもるさんから「大菩薩」

すっかりご無沙汰しています。
新型コロナ騒動で世の中、外に出づらい感じがはびこっていますが、糸の会は通常通り活動されているのでしょうか。
ぼくは相変わらず、旅に出かけっぱなしですが、申し訳ありませんが来週の大菩薩は欠席します。コロナが理由ではありません。それが証拠に今週末の日曜には、家族からも顰蹙を買いながら、予定していたライブをやるつもりです。こんなことにならなければ、会の皆様方をお誘いしたかったのですが、さすがにそれは自粛いたします。
4月以降の計画も拝見しました。あれこれ旅の予定、花の予定などあるので、日程調整をした上で、連絡させてもらいます。
諸々、よろしくお願いします。
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■2020.3.10——稲葉かずへいさんから「<3/5 顔振峠・越生梅林>の写真のコメント」

<3/5 顔振峠・越生梅林>の写真のコメントです。
● 6524・・・東吾野駅に着いたのは11時半、他に降りる人もなくのんびり気分だ。
● 6526・・・空気はひんやりしているがこの日差し、歩き出せば暑くなることは目に見えている、などと考えながら身支度。
● 6528・・・東吾野駅はユガテから下りてきたことは何回もあるが、ここからのスタートは初めて。しかも今回の行き先はユガテ方面ではなく顔振峠方面、歩き出してしばらくするまでは方向感覚がわからない感じだった。
● 6350・・・3週間前にユガテから下りてきたときはこの辺りでサルを見かけた以外は何もない殺風景な道だったが、あちこちに梅の花が咲いていて春の里山の感じになっていた。
● 6531・・・福徳寺。西武鉄道のハイキング・マップのユガテからの下りはこの林道になっていて、この福徳寺は途中の道標の目印にもなっている。しかし最近はユガテからの下りは橋本山を通り吾那神社に下りる「飛脚道」と呼ばれる登山道がメインになっていて、糸の会でもそのコースを下っている。記憶にある人もいると思うけれど、途中、橋本山と雨乞塚と呼ばれる二つのピークがあって、どちらも手前で道が二手に分かれる。そして、橋本山の2本の道は先で合流するが、雨乞塚の方は頂上に「この先立ち入り禁止」の立て札があり通り抜けできない。で、3週間前、「この先」が気になって立ち入ってみた。足場はよくないけれどなんとなく人が立ち入った形跡はあるし、まっすぐ下っているし、ストックを頼りに行ってみた。しかし登山道に合流する気配がないのでそろそろ戻ろうかと思った矢先、枯れ木の隙間から大きな屋根が目に入り、吾那神社の上に出た、と思った。しかし、出たのは福徳寺のお墓の上だった。雨乞塚は飛脚道とは違う尾根筋のピークなので、この先立ち入り禁止、だったわけだ。
● 6532・・・この時期の吾野は初めてだったが、越生の梅農園とはまた違った農家の梅の花が春の到来を演出してくれる。
● 6533・・・大木と言ってもいいほど立派な美しい梅の林だ。ウメを採るには大きくなり過ぎだろう。
● 6540・・・ちょうど、満開。梅の香りもたっぷり漂ってくる。
● 6542・・・見事な紅梅。白梅の林の中にある紅梅はひと際よく目立つ。
● 6543・・・オオイヌノフグリの大きな群落。これほど堂々としているのも珍しい。
● 6546・・・ヤブツバキ。日本の固有種で、この時期、どこにでも咲いている印象を受けるがそうでもないらしい。先日鎌倉の広町緑地から鎌倉山を歩いたが、自然の保護されている広町にはほとんどなく、住宅が入り込んでいる鎌倉山には住宅の庭の栽培種の椿も含めてたくさんのツバキが咲いていた。花に詳しい友人に聞いても「不思議だねえ」。
● 6551・・・阿寺集落の諏訪神社の紅梅。青空に映える。
● 6555・・・右に美しい山容の大山。最近、iPhoneの写真のexif情報にはGPSによる撮影場所の緯度経度だけでなく、撮影の方向も入っていることに気がついた。この写真の向きは真ん中(正面)が164度、真南からほんの少し東寄り。
● 6556・・・この写真の角度は246度。富士山は鉄塔付近の雲の中?
● 6558・・・青空に映える銀色の美しい幾何学的な構造物は、阿寺にあるので阿寺鉄塔と呼ばれている。なぜ使用されなくなってもここに残されているのか、いつ撤去されるか、については、ググってはみたものの電力関係の用語がわからずチンプンカンプン、ただ、この鉄塔に関して安曇幹線という名前が気になり、電力の仕事をしていた友人の助けを求め、なんとかある程度のことは分かった。へー!、と思うようなことがたくさんあったが、以下はそのお勉強の一部。
▼この鉄塔、なんと、東京電力の上高地・梓川水系の発電所から首都圏に電力を送るために、安曇幹線という新幹線のような名前の50万ボルトの高圧電流を送る送電線を支える役割を果たしていた。(梓川水系の発電所は長野県にあるにも関わらず東京電力の管轄で、戦後の経済復興政策による電力再編の産物。)
▼阿寺鉄塔の、両手両脚を広げて踏ん張ったようなちょっと変わった形状は水平烏帽子型と呼ばれている。(ちょっと見てもどうして烏帽子型なのかはよくわからない。)とにかく、送電線が山間部の風や雪の重さに耐えられるように考えられたものとのこと。
▼送電線の1回線は3本の電線で構成されていて、通常は2本の回線で1セットの送電線になっている。平野部でよく見かける高圧送電線の鉄塔は、2本の腕に、それぞれ(1回線の)3本の電線をタテに並べて抱えたような形になっている。この水平烏帽子型鉄塔は、山間部の強風や雪の重さ厳しい環境を克服するため、手を横に広げた形で電線3本(1回線)を横に並べて支えることで背を低くした上、1本の塔に1回線として強度を確保し、2本の塔で1セットの送電線という構成になっている。で、この写真の鉄塔は1対の水平烏帽子型鉄塔の片方、ということになる。この幾何学的なデザインで強度を確保している。
▼話はそれるが、送電線の流れは一方向と思っていたが、そうではないらしい。梓川水系の水力発電所は電力需要の少ない夜間に、出力調整の得意でない火力発電所や原発の余剰電力を使って地下の水を上のダムに揚げているが、その場合は送電線を電気が逆に流れるらしい。発電機はタービンを水力で回せば電気が起こるし、電気を流せばモーターとして水を汲み揚げる仕事をする、とのこと。
▼肝心の、なぜ使われなくなったか、いつごろまで使われていたのか、いつ撤去される予定なのか、については友人も知らなかった。
● 6559・・・諏訪神社の下に阿寺集落が広がっていて、集落から神社に上がる道もあった。林道を上ってくる途中に「阿寺の岩場」の標識があったのを思い出し、その道を来ればここに出たのかと思ったのだが、どうやらそうではないらしい。「阿寺の岩場」というのは最近個人が開拓したロッククライミングの練習場で、有料。モンベルの講習会もある。
● 6561・・・諏訪神社の境内。3週間前にもここを通過している。そのときは顔振峠から金毘羅様、雄上山、に立ち寄ってエビガ坂、ユガテという逆コースだったが、あちこちに雄上山の標識があったので、今回も道標を注意していれば雄上山に行けると気楽に歩いていたら雄上山への分岐を見逃してしまった。
● 6564・・・顔振峠の上の展望台で、顔振峠とは反対側の眺望が楽しめる。頂上には小さな石の社があり「雨乞塚」の標識が置いてある。写真に写っているのは特徴のある山頂の笠山、別名乳房山。草が伸びてしまって視界が遮られているが、条件が良ければ浅間山も見えるらしい。3週間前はこの笠山がほとんど見えないくらいに枯れ草が残っていたから、のんびり昼飯を食うために少しばかり草刈りをしなければならなかった。
● 6565・・・花粉が煙のように飛んでいるのがわかる。正面の山は大室山?。写真は顔振峠から210度の向き。
● 6566・・・遠方左に大山。真ん中が174度。
● 6570・・・富士見茶屋の河津桜。期待していた通り、満開!。顔振峠には平九郎茶屋と富士見茶屋の2軒あってどちらも絶景の景色が売り物だが、この時期は富士見茶屋に軍配を上げたい。なお、「平九郎茶屋」は渋沢平九郎(今度一万円札の顔になる渋沢栄一の見立養子・・渋沢栄一の奥さんの弟)が戊辰戦争の流れの中の、飯能戦争で戦いに敗れ、一人落ち延び、最期は黒山村で自害するが、その逃走中に立ち寄った茶屋として越生周辺では有名。平九郎はその最期、官軍とのたった一人での勇猛果敢な戦いぶりが語り伝えられていて、写真でも長身でかなりのイケメンだったことが分かる。「自決の地」は黒山バス停のすぐ近くにある。
● 6572・・・風があるとスマホでのアップは難しいけれど、なんとか。
● 6574・・・紅梅、白梅も満開。富士見茶屋は富士山の見える絶好の場所に構えていて、この時期は河津桜も咲くし、素晴らしい。締まっていたのが残念。
● 6578・・・青空を背景にした紅梅、後ろの白梅で一層引き立つ。
● 6580・・・道路わきの斜面で写真に撮りにくい。道路のカーブしたところなので遠くからよく目立つ。
● 6583・・・富士見茶屋が締まっていたので道路わきで昼飯。ふつうならこんなコンクリートのところで、と思うところだが満開の河津桜になんとなくこんな形に。
● 6590・・・まだ蕾もたくさん。河津桜は長い期間楽しめる。
● 6595・・・伊豆の河津桜は、河津の駅を降りると人はいっぱい、お土産屋の干物のにおいやら、屋台の焼き鳥のにおいやら、桜を見るまえにややうんざりした記憶がある。
● 6600・・・撮ったときにはうまく撮れたと確信していたのに、花が密集しすぎていて・・・。
● 6604・・・紅梅のアップ。スマホの弱点は望遠機能が弱いこと。最近のコンパクト・デジカメの普及機は望遠能力をアップしてスマホに対抗しようとしているが、たしかに、私のスマホも時々望遠が今一息、と思うことがある。
● 6608・・・富士見茶屋。建物の下の方にも梅や桜が植えられているようだ。締まっていたのは残念。
● 6612・・・花立松ノ峠から黒山に向かう道は黒山展望台以外は展望がなく、ちょっとうんざりしているところで突然坂戸方面の視界が開け、ほっとする。
● 6617・・・リョウメンシダ(オシダ科)。リョウメンシダはシダの中では色も形も美しく、その名の通り、裏返しても表と区別がつけがたい。シダ類は葉の裏側に胞子嚢をかかえていて、裏返すと黒い胞子嚢が並んでいてぞっとするほど気味が悪いことさえあるが、このリョウメンシダは胞子嚢に葉緑体があり緑色で、しかも葉の下の方に集中するので裏返しても表と区別がつかない。このリョウメンシダ、10年ほど前に鎌倉で教えてもらい、その後はほとんど忘れていたけれど、このところやけに目に付くような印象がある。先日、友人の植物学者に増えているのではないかと聞いたが、分からない、とのことだった。
● 6620・・・黒山三滝の女滝。夕方になると観光客もいなくなり、滝の裏側の岩のくぼみの蝋燭に灯がともされて、幽玄な雰囲気が出てくる。
● 6622・・・上が男滝。滝開きの時には黒山熊野神社から天狗を先頭に山伏・山乙女が行進してきて、男滝、女滝の前で儀式を行うとのこと。
● 6623・・・男滝・女滝の全貌。規模は小さいけれど室町時代から修行の地とされているだけあって、風格はある。
● 6632・・・越生梅林。閉園後は静かで、なかなかいい。
● 6634・・・シーズンの休日はこの辺りは大混雑。最近は越生に来てもこの観光梅林は平日でも人でいっぱいなので中に入ることはあまりない。梅の季節は越辺川沿いに歩いて弘法山に立ち寄り、周辺の梅林、といっても梅の畑の中の道を通って大高取山に向かい、桂木観音経由で越生駅に戻ることが多い。越生は「ハイキングタウン」を標語としているだけに有名な黒山三滝や越生梅林以外にも、さくらの山公園、五大尊つつじ公園、あじさい山、など花の公園、越生七福神などがあって、細かなハイキングコースが整備されている。また、丘の上には乗馬クラブもある。
● 6642・・・枝垂れの紅梅もすでにかなり見ごろ、ちょうどいい時に来たのかもしれない。
以上。
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■2020.3.10——佐藤ときこさんから「高尾梅郷の件」

何とも落ち着かない 困惑の日々が続いています。
その為 今回までは我慢して、高尾山は、
不参加にします。
それも、これも、全て高齢である所以です。
次回の石垣山では、満開の桜に出会えますよう 祈りつつ ・・・・・ 。
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■2020.3.9——矢野ひろこさんから「北高尾参加します」

矢野博子 コロナの収束?終息?は 先が見えませんが 元気なオバサンは 3月14日の北高尾 参加しますのでよろしくお願いいたします。
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■2020.3.8——矢野ひろこさんから「小田原梅林 写真 その1」

小田原梅林の写真送ります。
その1と書きましたが これで 全部です。
裏磐梯のキャプション 記憶の彼方に消えつつありますが 送信するつもりでいます。

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■2020.3.8——矢野ひろこさんから「越上山 写真 その1」「その2」「その3」

越上山では お世話になりました。冷たい北風にあおられた一日でしたが 梅の香りに満たされました。
写真は 記憶の新しい順に送りますので 宜しくお願いします。
なお 3d→✖ 4A,5A→〇でお願いします。

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★その2
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★その3
越上山 写真その3おくります。
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■2020.3.8——稲葉かずへいさんから(Google フォト経由)「3/5の顔振峠の写真を送りします。コメントはのちほど。よろしくお願いします。(この方法でうまくいくかどうかわかりませんが)」

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■2020.3.6——永田さちこさんから「Re: 入金通知」

越生ではお世話になりました。コロナの話題から離れて丁度盛りの梅を見ながらの山行、心身共にリフレッシュできました。強風の中歩いたので目が痒いですが仕方ないですね。入金通知ありがとうこざいました。
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■2020.3.4——藤原ゆかりさんから「越生梅林」

池袋から特急で行きたいです。よろしくお願い致します。
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■2020.3.4——若松けいこさんから「越生梅林」

明日、参加いたします。
池袋から特急に乗ります。
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■2020.3.4——永田さちこさんから「明日」

池袋から行きます。星がなくなりましたので昨日振り込みました。2万円いれましたのでとりあえず星三個でお願いしたいと思います。
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■2020.3.4——曽根いちろうさんから「3/5 越生梅林 の件」

こんにちは。明日の越生梅林ゆき 参加いたします。
西武 特急に乗車します。
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■2020.3.4——山咲ののかさんから「明日、越上山参加のお願い」

明日のハイキング、実施でしたら参加したいと思います。
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■2020.3.3——山咲ののかさんから「Re: 会計データ」「【コーチ】からの返信、残余について」

ありがとうございます!
お手数おかけしました🙇‍♀️
残り⭐️印1個、了解です。
すみませんが、ついでにもう一つお尋ねしますが、+7600円というのは、何でしたっけ?
差し支えなければ、来期の参加費の一部にして頂ければとも思うのですが。

★【コーチ】から
*「残余」としているうちの「2019年度☆印クーポン」以外は年度に縛られないものとしています。さらに現在までのところ、年度末に☆印が3個以上残っている場合には、当初の参加予定が何らかの事情で大きく変更されたものにちがいないので、「☆印3個=10,000円」という単位で☆印から残金に移行しているつもりです。2019年度中には古くから残っていた「pt」というのを☆印に換算してきれいにしましたが、3個以上の☆印の残りについてはこれまでも新年度に移ったときに処理してきました。その記録は「会計データ」をすべてお出しすることができるのですが、エクセルでその都度保存してきたために、順序が入り乱れている状態です。日付を追って見ていただければ全データがつながっているはずなのですが。
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■2020.3.2——若松けいこさんから「5日の件です」

こんばんは。
コロナに日々振り回されています。
5日、何事もなければ参加させていただきます。よろしくお願いいたします。

会計レポートを確認しましたが、私はまだ残金1万円分あると思って良いのでしょうか?不足ならば、振込みますが。

★残金10,000円でいいのだと思います。3aひとつだけの参加だと、5,000円を引かせていただきます。念のため「会計レポート」を送らせていただきます。順序不同のところがいくつもありますけれど。
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■2020.3.2——小林あやこさんから「計画の変更願い」

今年度3月残りの計画を以下のように変更させてください。 3a..3/5日   越上山 ✕ 3b..3/14日   高尾梅郷 △ 3c..3.17/18日 大菩薩嶺 ✕ 3d..3/24日  石垣山  △ ▲ページ先頭へ


■2020.3.2——櫻田えいじさんから「越生梅林欠席の連絡について」

本日計画書受け取りました。有難うございます。
3/5(木)の越生梅林&越上山は△→×不参加に変更願います。
時節柄、高齢で持病(喘息)治療中のため、遠出は自粛することにしました。
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■2020.3.2——中田ゆきこさんから「越生梅林」

1/11 太平山でお世話になりました中田です。
6日の越生梅林ですが、
3/24娘が出産予定で世話をしなければならないので、コロナウイルスが怖く、残念ですがお休みさせて頂きます。
次回は5月頃から参加の予定です。ご指導宜しくお願い致します🙂
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■2020.3.2——稲葉かずへいさんから「3/5 顔振峠、 飯能から」

3a(3/5)の計画書、届きました。
新コロナウィルス感染の騒ぎが大きくなっていますが、非濃厚接触ですので参加します。
当日は飯能で合流します。

晴れていれば顔振峠・藤見茶屋からの富士山と、そして主人が育てている立派な河津桜も咲いているのではないかと期待しています。(雨乞塚からの反対側の赤城方面の景色もいいです)
なお、黒山三滝の周辺はあちこち通行禁止になっていますが、計画書の傘杉峠から黒山三滝へのルートは大丈夫です。ただし、黒山二滝です(黒山三滝のうち一番大きな天狗滝には通行禁止で近寄れません)。
また、顔振峠から坂尻を経て黒山バス停への最短ルートは、通行禁止の札は立っていますが、通れます。

*以前にも書いたかもしれませんが、GoogleChromeでは、糸の会のホームページからのメールが起動しないのですが、心当たりはありますでしょうか?。

★追伸
ホームページからのメールは、iPadからは起動出来るので、わたしのPCの設定(PCではchromeもedgeも両方ダメ)に問題があるようです。
お騒がせしました。

また、西武線側から越上山へのルートは、吾野から顔振峠経由のルート、東吾野からユガテ経由のルート、両方ともはほとんど問題ないので、東吾野からの林道ルートも問題ないと思います。
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■2020.3.2——山咲ののかさんから「ご無沙汰しました」

半年近く、音沙汰無しを決め込んで、失礼致しました。
申し訳を少々…
10〜11月の約2ヶ月間、咳喘息になりました。夜間に咳が止まらず、腹筋が筋肉痛。年寄りが咳であばらが折れると言う話もわかる気がしました。もちろん、折れませんでしたが。睡眠不足と服薬すれば副作用で、所謂QOLが下がった状態が続きました。
12月中旬には、独身68才の姉が脳出血で意識不明となり手術。
幸い一命を取り留め、身体には麻痺もなくほぼ自由に動けるのですが、出血部位が脳の最深部で、高次脳機能機能障害の後遺症が残りました。現在はリハビリ病院に入院中です。当初は精神状態が68才マイナス60くらいの、驚異の若返りを果たし、
どうしたものかと思いました!
今は手厚いリハビリで回復傾向にはあるものの、記憶や学習機能等でなかなか取り戻せそうもない部分もあり、女兄弟は私だけで、今後が心配という状況。93才のアルツハイマーの母と共に、要介護5がふたり!
次が私の番にならぬよう願うばかりです。
加えて、これもよくある話とは思いますが、実家の片付け問題。ほぼゴミ屋敷。私の生家ではなく25年分ですが、昭和一桁の捨てられない母と、輪をかけてなぜか紙類に執着する姉の所業です。100年前に死んだ祖母の着物、学徒出陣で亡父が使ったゲートルから始まり…
姉の入院直後から兄と共に、元旦も正月返上、その後も毎週末捨て続けていますがいまだ途上。目標は今月中に生活感ゼロのモデルルーム状態です⁈
それにつけても、慣れはしましたが、実家が横浜で見舞い共に、往復4時間弱の中距離?がハァー。当初は相当本が読めるとまんざらでもなかったのですが、最近では瞑想状態も通りこし、意識不明の爆睡。ようやく達観の域です。
すみません、長くなりました。
肝心の用件は、○が残っているかお教え下さい。もしかして、▲状態かもしれません。
よろしくお願い致します。
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■2020.2.28——藤原ゆかりさんから「高宕山キャプション」

高宕山のキャプションを送ります。よろしくお願いいたします。

P2066601 千葉駅9:05発の高速バスに乗り、久留里駅10:13着のはずでしたが、10:20着となりました。いそいそとマイクロバスに乗り換え、皆さんへの挨拶もそこそこに着席し、約25分で三島神社への入り口となる宿原バス停へ。
バスを降りると風は冷たく、これから歩くというのに暖かなフリースを脱ぐどころかチャックを上まで引き上げるという状態に。確かに今日の天気予報では気温は10℃に満たずしかも風が強い。体感温度はマイナスにも感じるという予報でした。しかも、千葉の山です。山道の状態はいかがなものかなど、多くの不安要素がありました。が、これが良い方向に裏切られる素晴らしい山行となるのでした。
P2066604 ゆっくりと7分ほど進むと三島神社の立派な赤い鳥居が現れます。中を通って本殿に寄っても、この先本殿付近から抜ける道と交わりますので、大したロスにはならなそうでした。
P2066609ほらほら、不吉なポールが現れましたよ。通行止めですと!?まあこれはたぶん車の事でしょう。
P2066612 今回私たちは大滝を通って高宕山に行くルートですからこの後も林道を進むのです。が、この写真の標識の後ろに道が写っているのがわかるでしょうか。予定通り八良塚のルートで周回出来たら、ここに帰ってくる予定だったのです。
P2066613 林道を進むとこんな感じのトンネルをいくつか通ることになります。途中崩落現場を見ながら。この日の前日に逗子市で18歳の女子高生が土砂崩れの被害にあってお亡くなりになったニュースがありました。警戒地域に指定されていた場所だったそうですが。そんなこともあり自ら危険な地区に入って行く理不尽さを感じつつ。しかし、山に行くということは常に危険と隣り合わせなわけですから、元々そのような要素があるわけですよね。
P2066620 山の岩に人の手が入って作られたと思われる階段がありました。
P2066622 これは監視所コースに入ってすぐの状態です。私たちは分岐を大滝コースに左に折れたのですが、反対の右手に進むとすぐにこんな状態でした。やっぱり千葉の山の被害は凄まじいものです。まあ、この後こんな倒木はざらに出てくるのですが。
P2066624 川です。一枚岩が川底となり流れている滑滝のような川でした。
P2066625 川に注ぎ込む滝のようなものも一枚岩です。
P2066626 大滝コースの起点です。
P2066629 段々が出来ていますが立派な一枚岩です。もう少し水量が増した状態だともっと迫力のある滝になるんだろうな。その滝の横を上がり、高度を稼ぎます。よそ見していると落ちますよ。
P2066632 しっかりとした階段が整備されています。一見どこまで続くかと思ってしまいがちですが、そんなに続きませんでした。
P2066633 階段を構成する丸太には苔たちが立派に生息しているのでした。そうなのです。ここ、一応川沿いコースです。
P2066634 ほら、かわいいですね。
P2066638 上がりきると千葉らしい岩々の登山道を進むのですが。
P2066641 この写真の説明をします。真ん中に見えている岩に木が生えていたのですが、たぶん台風で木が倒され、それに伴い土ごと岩からはがされて、この様な状態になったお思われます。左側に見えている土が木の根っこごときれいに剥がれている様子がよく分かります。右上に赤い服を着ている人の影がありますから、その大規模なようすがわかりやすくなって椅子と思います。
千葉の山は木の根っこによって山が守られていると思っていましたがそうではなさそうです。正しくは、岩に付着した土に木が芽吹き、土などを巻き込み、木が岩にへばりついていたようです。
P2066644 ここら辺の岩は濡れると滑りそうです。
P2066645 突然ふと視界が開けます。がすぐにまた展望のない世界に入って行きます。
P2066648 こんな木がありました。クネ〜っと曲がっているように見えるでしょう。でもこの木の幹はどこからなのか。この木のクネーっと曲がっている部分は、この木にとっては根っこなのかもしれません。幹よりも太い根っこで岩にしっかりとしがみついているのでしょうね。
P2066649 災害現場です。何しろ1本2本という単位でなく、引きはがされているのです。
P2066650 こちらも引きはがされた岩の上を歩くのです。
P2066651 心配された風もなく、楽しい陽だまりハイクです。
P2066652 ここら辺は階段の急登があります。でも、長くは続きません。
P2066654 階段を登りきると突然視界が開けます。ここにはベンチがありました。少し座って景色を眺めながらお茶を飲みたい気持ちでした。
P2066656 一瞬道がなくなったように見えましたが、急な階段がちゃんと備わっています。
P2066658 さあ、ここは登山道がなくなり、地域の方々がロープを張りしっかりと作ってくださった新たなルートが出てきます。真っ白なロープが生々しいです。
P2066660 まさに、現場です。通りやすく考えてくださってほんとにありがたいことです。
P2066661 でもよく見ると、土砂崩れの上に倒木ですから危ないことは間違いないわけで、早く通り過ぎるべきルートなのです。
P2066662 ここら辺の階段は芸術品です。何とも美しいと思ってしまう。
P2066663 先ほどの現場を上から見るとこんな感じ。
P2066664 振り返ると視界が少し開けますが、こんなものです。
P2066666 高度を上げていきますが、まだ山頂ではありません。
P2066667 今日はバス停近くに水仙が咲いていました。山に入って初めての花ではないでしょうか。椿さんです。
P2066669 あらー、カエルに似ている岩が出てきました。
P2066671 振りカエルと木の根っこが目のようになってまさにカエルの様です。
P2066672樹林帯の中を進みますが、岩は苔が生え湿り、滑りやすくなっています。土の部分はぬかるんで要注意です。
P2066674 いつの間にか沢歩きになっていました。
P2066677 水が沸いているところがあり、春から初夏は気持ちよいハイクが出来そうです。
P2066682 苔が生えて沢歩きですよね。
P2066683 立派です。
P2066685 登山道、階段、ロープ、岩場、沢、そして障害物。飽きませんね〜。
P2066689 さあ、山頂は近いです。こんなつるつるの岩で一見ひるみますが、なんと階段状に岩が削られて何とも親切なのです。
P2066691 階段がしっかりと備えられています。
P2066694 ビクトリーロードでしょうか?
P2066696 最後の最後まで至れり尽くせりの階段がしっかりと備わっていました。ここでもある程度展望はあるのですがこの上が山頂です。
P2066698 さあ、山頂に上がります。気持ちも上がります。いきなりの360度の展望に興奮気味になりました。富士山がやや丸いフォルムで登場です。足元近くから見えていて、海と富士山と言った具合で素敵です。千葉の名山の名にふさわしい景色です。また、氷が張っていましたから相当な寒さです。風が吹き抜けるわけで、体感の温度はマイナスだったのでしょうか。
P2066701 わ〜い、やった〜うれし〜!!と言った具合です。
P2066717 腹ごしらえをしているのをしり目に、落ち着きなく写真を撮ったり動き回る私なのでした。自分でも呆れます。
P2066719
P2066719-1 富士山のアップです。望遠を持っていかなくて非常に残念でした。富士山は見る場所によってフォルムを変えるのですが、千葉の特に南房総から見ると丸く見えるのです。千葉の温暖な気候にあった優しいフォルムで好感が持てます。
P2066721 ここにも落ち着きなく写真を撮りまくっている人が。それはコーチです。
P2066729 山頂直下に咲いていた椿さん。
P2066731 さあ、下山ですよ。周りを見渡すと、ピンクテープが巻かれている木と素敵な道が。あちらに降りるのですね。と言うことで、結構険しい岩の隙間を降りていきます。
P2066734 危ないので慎重に慎重に。
P2066735 このきれいな感じは人が通っている道として正しいと思います。
P2066738 この枝についているピンクテープを最後にテープが途切れてしまいました。見渡すと左側になんとなく踏み跡、その先にロープが見えましたがその先ははっきりしない状態。降りてみるとなんとなくの踏み跡も、けもの道的になって・・・。私は、ここは道ではないので引き返した方がいいのかなと思ってしまったのです。でも、Wさんは「大丈夫じゃない?」コーチも「行ってみましょう。大丈夫でしょう。」とのこと。斥候Wさんが下って行くと、「すごくいい道がある」との事。そうかぁ、経験の差だなぁと感じました。結果的にこの道は黄色と黒のロープで通行しないように遮られている道だったのですが、ショートカットとして使われている方もいるのでしょうと思われました。Yさんは「今日一番の難所だったわね」と楽しそうでしたし、笑えます。
P2066741 こんな立派に整備されている道が高宕山を巻いていました。
P2066744 問題です。左に行くとバス停、右に行くと高宕山を示していますが、真っ直ぐ進むとどこに行くのでしょうか?答え。高宕山へのショートカットです。
P2066746 ピンクテープが急に増えたような感覚が。
P2066747 すごい倒木ですが、快適に歩けるよう、絶妙に整備されています。ほんとにありがたいです。
P2066748 通るところだけきれいに切り取られています。ありがたいです。
P2066749 崩落しているところは巻道が作られています。
P2066750 雪崩のように倒木がなぎ倒されています。
P2066753 根っこごと倒れた木の間を通って。
P2066756 根っこの隣をすり抜けて。
P2066757 木漏れ日がほっとできる陽だまりハイクを演出しています。
P2066758 岩にへばりついていた土が剥がれ落ちて、本来の岩山が露出しています。皆さんバランスよく通って行くのです。
P2066779 倒木を利用してブランコが作られていました。そしてここには八良塚の案内の看板がありました。私たちがブランコを楽天的に楽しんでいる時、コーチが忙しなく看板やら道標やらを確認して歩き回っていたのです。この時、本来予定されていた八良塚への道から逸れて関東ふれあいの道を進むことになっていたのでした。
P2066787 これはもう芸術品ですよね。
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■2020.2.27——曽根いちろうさんから「山行計画の件」

3b △→×、 3c ○
以上 よろしくお願いいたします。 
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■2020.2.22——佐藤ときこさんから「曽我梅林の件」

曽我梅林の件
残念ですが、不参加にいたします。
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■2020.2.22——中村やすこさんから「曾我梅林 参加の件」

2d曾我梅林に参加しますので、よろしくお願いいたします。
戸塚から東海道線で行きます。
計画書は当日で結構です。
なお、3a→△、3b→△、3d→〇、で、お願いいたします。
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■2020.2.22——市村やいこさんから「蘇我梅林」

小田急線で行きますので特急券の手配よろしくお願いします。
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■2020.2.22——永田さちこさんから「参加です」

曽我梅林参加です。戸塚乗り換えで行きます。
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■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」

新宿から
乗りますので、特急券
宜しくお願いします。
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■2020.2.22——三浦ようこさんから「2d 曽我梅林往路」

小田急新宿駅から行きます。特急券よろしくお願いします。
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■2020.2.22——野老やすこさんから「2d参加します」

相模線、茅ヶ崎経由で国府津着予定、宜しくお願いします。
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■2020.2.21——後藤かずこさんから「糸の会 脱会の件」

昨年中は大変お世話になりました。
千葉県船橋市の 後藤かずこ と申します。
昨年、2019年9月26日付SMS通信にてご連絡いたしました
脱会の件につき、伊藤様に未着とのことを、砂糖とき子様より伺いましたので
再度ご連絡申し上げます。

『今年度会計分、残余1回分は、佐藤とき子に購入して頂きました、
大変お世話になり有難うございました。 以上にて脱会致します。』

以上のようなSMSを送信したのですが不手際で申し訳ありませんでした。
以上よろしくお願い致します。
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■2020.2.16——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)高宕山」

先日は大変お世話になりました。千葉県の名山と思いました。また、新緑の季節に行きたいと思いました。その時は八良塚に寄ってこれたらと思いつつ。
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■2020.2.16——山本よしひこさんから「2月の予定」

曽我梅林に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2020.2.15——稲田いくこさんから「2C参加」

18日からの北八ヶ岳に参加しますのでよろしくお願いします。
料金は月曜に振り込みます。いつもぎりぎりですみません。
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■2020.2.15——矢野ひろこさんから「高宕山 写真 その1」「★追伸」

まずは 記憶に新しい高宕山の写真 数回に分けて 送ります。
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★追伸
高宕山 写真 その2 送ります。
裏磐梯のキャプションは 追々 送ります。
昨日のことも覚えてない 昨今ですが 果たして去年の記憶が戻りますやら。
なお 2月25日(火)d 参加しますので 宜しくお願いします。
余談ですが 不老山の サンショウバラの写真 多種あって 興味深く拝見しました。
稲葉さんが スマホで撮影したというサンショウバラの色が とても美しく 印象的でした。IMG_2010.JPG IMG_2011.JPG IMG_2013.JPG IMG_2017.JPG IMG_2018.JPG IMG_2020.JPG IMG_2023.JPG IMG_2029.JPG IMG_2031.JPG IMG_2036.JPG 
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■2020.2.15——黒川きよひろさんから「北八ヶ岳スノーハイク欠席させて頂きます」

2c北八ヶ岳スノーハイク、急用が出来てしまいました。残念ですが、欠席させて頂きます。
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■2020.2.15——稲葉かずへいさんから「参加予定」

ご無沙汰していますが、3a.越生梅林、参加します。
ついでに、2d.、3b.は三角でお願いします。
2d.曽我梅林・・・△
3a.越生梅林・・・〇
3b.高尾梅郷・・・△
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■2020.2.13——小林はるこさんから「八ヶ岳」

八ヶ岳スノーハイク
参加します。
△→○でお願いします
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■2020.2.12——三浦ようこさんから「参加連絡」

2c北八ヶ岳に参加します。よろしくお願いします。△→○
3c大菩薩嶺も△→◯に変更お願いします。
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■2020.2.10——岡田きょうこさんから「クーポン券」

クーポン券が余っています。もしお使いになりたい方が、いらしたらおっしゃって下さい。
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■2020.2.7——三上ようこさんから「十国峠の件」

明日の十国峠、参加いたします。
計画書が届いていませんので、明日いただければと思います。
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■2020.2.4——江面まさこさんから「糸の会 クーポンの件」

伊藤先生よりいただいた会計データの再録より
★★10d以降を書き直します
●190927_10,000円を受領しました。☆印クーポン3個=10,000円をご購入いただきま
す(残余=☆印3個)
●191022_10dご参加────なし
●191126_11dご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印2個)
●191019-20_11cご参加に対して☆印2個を使用します(残余=☆印0個)
●191126_11dご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印▲1個)
●191214_12bご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印▲2個)
●191227_10,000円を受領しました。☆印クーポン3個=10,000円をご購入いただきま
す(残余=☆印1個)

上記、伊藤先生より頂いた会計データの再録では 191126−11d が2回ありダブっ
ております。
従って現在クーポン残余は☆印2個 となると思います。
2d・・・2.25 (火) 曽我梅林=曽我丘稜は、都合に依りキャンセルします。
よろしくお願いいたします。
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■2020.2.4——【コーチ】から「2c北八ヶ岳のあずさ3号と30号について」

【コーチ】から
「2cの北八ヶ岳」については2/18は千葉発のあずさ3号、2/19は千葉行きのあずさ30号を基本に計画を組み立てます。帰路に関してはいつも入浴と食事の時間確保がギリギリだったりするので、どこかで「早帰り」と「ゆっくり帰り」に分かれることも考えられます。「ゆっくり帰り」の場合も帰路の特急券は「座席未指定」となるだけですから無駄にはなりません。このところ「あずさ」を利用しにくくなっていますので、事前にお知らせしておきます。座席が空いていたら「4号車」にゆるやかに集結していただけたら、と思います。
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■2020.2.3——【コーチ】から「緊急メールもGmail で受けられます」

【コーチ】から
*ガラ携からスマホに切り替えたので、これまではパソコン用としておいたitonokai1995@gmail.comを現場でも読み書きできるようになりました。したがってこれまでの携帯専用アドレスは順次使用しないように考えています(スマホのキャリアをdocomoから他社へ切り替える可能性もありますので)。また、従来からのショートメールも受けられますが、ホームページに反映できないので、文字で送られる場合は、できるだけgmail でお願いいたします。
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■2020.2.3——今村かずよさんから「Re: 2b十国峠の件」

ご連絡ありがとうございます!
岡田さんのブログも拝見します。
体調管理をしっかりして、10日参加したいと思います。
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■2020.2.3——戸田みかさんから「北八ヶ岳」

こんにちは、お久しぶりです。2月18、19日のを参加します、よろしくお願いいたします。
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■2020.2.2——岡田きょうこさんから「十国峠」

十国峠、参加申し込みます。
よろしくお願いします。
★追伸
すみませんが、所用のため、お風呂は入らないで帰ります。
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■2020.2.2——江面まさこさんから「会計レポートの確認」

1/11入金のお知らせのメールをいただきありがとうございました。
今年度会計で再度ご確認お願い致します。
10d=キャンセル(12dではありません)
11c参加に対し☆2個使用とあります?
11d参加
12b参加 残余▲1個?
入金の分は、2a・2d・3d参加分で今年度は終了となるかと思いますが確認お願い致します。
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■2020.2.2——若松けいこさんから「こんにちは」

2月6日の高宕山△→○でお願いいたします。
タクシーは大丈夫でしょうか?
参加OKならば、私は内房線長浦駅から乗車いたします。
よろしくお願いいたします。
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■2020.2.2——今村かずよさんから「山旅参加の件」

2/8→○参加でお願いします。
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■2020.2.1——曽根いちろうさんから「Re: ご参加データ修正しました」

伊藤コーチ どの
2a と 2b を訂正されたとのことですが、
2b と 2d を訂正おねがいしております。
2a はもとのままでおねがいいたします。
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■2020.1.31——稲田いくこさんから「高宕山参加について」

高宕山の計画表を見て、以前行ったのと違うコースなので、参加したくなりました。
ただ、タクシー3台で、参加確定が10人ということなので、もし私の前に参加希望者があれば諦めます。
遠慮なく断ってください。
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■2020.1.31——三上ようこさんから「後期申し込み」

ご無沙汰いたしました。遅くなりましたが後期の申込みをします。
2b △
2d ○
3a ○
3d △
3d △
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■2020.1.31——曽根いちろうさんから「Re: 糸の会 ご予約の件」

伊藤コーチ どの
前にもお伝えしておりますが、改めてご連絡いたします。
2b ×、 2d  ○
よろしくお願いいたします。
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■2020.1.31——【コーチ】から「メールはGmail でお願いします」

【コーチ】から
*ガラケイをスマホに変えました。それによって、パソコン用メールアドレスとしていたitonokai1995@gmail.comをいつでも受け取れるようになりました。これまで携帯メールのアドレスを登録してくださっていた方には、お手数ですがGmail に切り替えていただきたきたく、お願いいたします。
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■2020.1.27——小林はるこさんから「明日の予定」

明日、迷ったのですが
帰りも心配なので
欠席します。
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■2020.1.27——三浦ようこさんから「杓子山」

明日は欠席します。よろしくご了承ください。
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■2020.1.27——山本よしひこさんから「明日のこと」

明日は思いがけない大雪予報ですね。
小生、やや風邪気味でもあり、明日は不参加とさせていただきますので、よろしくお願いします。
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■2020.1.26——【コーチ】から「杓子山の雪について」

★月曜日夜から雪になる可能性が大きくなりました。本当はそういうときにこそ体験したいことがあるのですが、こわいのは山ではなくて、JR中央本線です。雨でも簡単に止まるので雪だとやっぱり危ない。行けないのならまだいいのですが、帰れないときにどうするかというと、そのときには高速バスも止まりそうです。
★明日の夕方の天気予報まではあまりはっきりしないとは思いますが、予報が大きく変わらない限り、高尾山周辺で雪の道を楽しみたいと思います。
★その場合はまず、JR八王子駅の駅ナカのコーヒーショップ「ベックスコーヒー」で落ち合いましょうか。(電話で連絡を取り合いながら)
★帰りはJRと京王線と2系統ありますから、なんとかなるでしょう。
★高尾山周辺では大雪になったり、タクシーが来なくなったり、いろいろ経験しています。それでもだめな場合は、安全なところでゆっくり風呂に入って帰りましょう。
★当日午前8時〜9時の八王子駅集合ということで、集まった人だけで「雪遊び」という心づもりをしています。(2020.1.26 夜 伊藤 幸司)
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■2020.1.24——小林あやこさんから「杓子山」

計画書ありがとうございました。参加します。期待の富士山は多分NGかも….。
それに、寒そう…。
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■2020.1.23——山本よしひこさんから「杓子山参加します」

杓子山に参加します。よろしくお願いします。
なお、メールアドレス下記の通り変更しました。
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■2020.1.22——今村かずよさんから「山旅参加の件」

1/28(火)→◯でお願い致します。
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■2020.1.22——江面まさこさんから「参加申し込み変更のお願い」

急で申し訳ありません、変更をお願いします。
1d  △⇒×
2d △⇒〇  
奥久慈男体山でのストックの使い方、足の置き方等 ご指導ありがとうございました。
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■2020.1.18——若井やすひこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」

了解しました。またの機会によろしくお願いします。
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■2020.1.18——三浦ようこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」

中止の件、了解いたしました。また次の機会によろしくお願いします。
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■2020.1.17——矢野ひろこさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」

そうなんです、較べて嬉しい時とがっかりの時と、こちらの方が多いですが、色々勉強になります。この所、山から離れていて何かスッキリしません
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■2020.1.17——秋田まもるさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」

ありがとうございます。
楽しみに拝見します。
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■2020.1.15——矢野ひろこさんから「Re: 奥久慈男体山の写真キャプション」

奥久慈の件ですが4点は外しました。何か似たような写真ばかりになってしまったからです。なお三月の第4火曜日、参加でお願いします。
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■2020.1.13——岡田きょうこさんから「金峰山について」

今日、金峰山より下山しました。
ブログに記事を書きましたので、ご参考まで。
『タンポポの花の山登り&ロッククライミング』
ちなみに、きんぷさんそうは、今営業していません。
私は、10本爪アイゼンとダブルストックで頂上まで行きました。
アイスバーンで結構苦労しました。

ヤフーブログは、終了となりましたので、私の山ブログは、amebaに引っ越しました。
以前8月にもお知らせいたしましたが↓、反映されていませんので、この機会にお書換えください。

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■2020.1.10——今村かずよさんから「山旅参加の件」

山旅参加の件でご連絡です。
1/28→△でお願いします。
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■2020.1.10——中田ゆきこさんから「明日の太平山」

明日の太平山は、野村さんと二人
岩舟で合流致します。宜しくお願い致します🎵
それから、
2/8 十国峠不参加➡️3/5越上山参加でお願いします。
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■2020.1.8——櫻田えいじさんから「太平山参加依頼」

新年おめでとうございます。今年もお世話になります。
1b-太平山の計画書受け取りました。有難うございます。
参加したく思いますので、△→○に変更願います。
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■2020.1.7——秋田まもるさんから「大平山、欠席でお願いします」

あけましておめでとうございます。
今年もどうかよろしくお願いします。
1173…1b…1.11(土)太平山 欠席です。
なお、地平線会議での報告レポート、コメントをしたいのですが、その大作を前にすると気力が湧いてこなくて立ち止まったままです。いずれそのうち、自分が接点を持っている部分のみ書き込ませていただきます。
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■2020.1.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」

あけましておめでとうございます。
参加でよろしくお願いします。
今年もよろしくお願いします。

保険は
やまきふ共済会
プラス会員に変更しました。会員番号──です。
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■2020.1.4——岡田きょうこさんから「あけましておめでとうございます」

今年もよろしくお願いいたします。
山行確認
お送りしたメールが、反映されていないようですので、改めてお送りします。
2/8➡️△
2/18.19➡️⚪️
2/25➡️△
3/14➡️△
3/17.18➡️×
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■2020.1.4——小林はるこさんから「明けましておめでとうございます」

今年も
宜しくお願いします。
1C金峰山△→✕に変更します。

前回の扇山
2ヶ月ぶりだったからか
最後の高尾山、急げなかったのは体力がなくなってしまいました。
毎月歩く事が大事なようです。少しずつ山歩き
慣らして行きたいとおもってます。
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■2019.12.29——矢野ひろこさんから「予定など」

来年の予定を下記の通りにしますので 宜しくお願いします。
2a ,3a → 〇
遅くなりましたが 先日 奥久慈男体山のキャプション 送りました。
段々ついていける山が少なくなってきてますが 来年も宜しくお願いします。
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■2019.12.27——三浦ようこさんから「1月の山行」

1cの金峰山、△→◯へ変更お願いします。
☆印クーポン¥20000
本日振り込みました。ご確認ください。
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■2019.12.24——矢野ひろこさんから「FW: 奥久慈男体山 その6(最後)」

78:袋田の滝へ向かう途中の展望台から 那須岳方面。 あの周辺歩いたのは 先月だ。まだ紅葉には早かった記憶がある。
87:まだまだ 紅葉は続く。今年の紅葉見物の締めは ここだが 何とも最後を飾るのに相応しい紅葉歩きとなった。満たされて滝へと向かう。
92:階段を登って、登って、そしてその次は下って、下って辿り着いた袋田の滝。初めて見る滝は 優しかった。
96:滝の流れは 岩に沿って優しく流れていた。思ったより水量が少ない
98:正面からの滝を見るには エレベーター使用で入っていくのには 驚いた。大勢の観光客が お年寄りを含めて来ている。(私たち 十分お年寄りだけど)
07:脇から見ると 白い絹糸が岩に沿って流れているようで 見飽きない景色だった。
奥久慈男体山写真 その6 送ります。
IMG_1578.JPG IMG_1587.JPG IMG_1592.JPG IMG_1596.JPG IMG_1598.JPG IMG_1607.JPG
★その5
奥久慈男体山 その5おくります
IMG_1483.JPG IMG_1495.JPG IMG_1498.JPG IMG_1509.JPG IMG_1518.JPG IMG_1526.JPG IMG_1527.JPG IMG_1532.JPG IMG_1542.JPG IMG_1544.JPG IMG_1559.JPG IMG_1569.JPG
★その2
FW: 奥久慈男体山 その2キャプション
24:冬の桜は こんなに沢山天に向かって咲いてます。
62:偕楽園の丹精込めた庭はそれはそれで 美しかったのだが 梅が自慢の庭には 紅葉の景色までは求められなかった。文明の機器であるスマホを駆使し 近くに紅葉が今真っ盛りのもみじ谷がある事を発見し そこへと足を延ばした。そこでのもみじの道は目を奪うような紅葉の連続で思わず 何枚もシャッターを切った。
63:桜はそれほど感じないが 紅葉は やはり 青空の下でなくては。
64:紅葉の美しさを画像で捉えるのは 上手く伝わらなくて もどかしいのですが 逆光だと 葉が透けてきれいでした。
Subject: 奥久慈男体山 その2
IMG_1424.JPG IMG_1462.JPG IMG_1463.JPG IMG_1464.JPG
★その3
FW: 奥久慈男体山 その3キャプション
65:暗い谷の手前の逆光も中々良い感じでした。
68:これは珍しく緑の葉の紅葉。 紅葉している木々の合間に一本の木に 光が差し込み 精彩を放っていました。
81:これは明日 登頂予定の 奥久慈男体山。今晩の宿に着く前に立ち寄った紅葉寺からの一枚。結構山頂付近は急登のようだ。
86:紅葉寺は その名の通り紅葉が右も左も真っ盛り。夕方近かったせいか 多くの観光客は家路を急いでいた。
91:寺の境内の石佛も紅葉に彩られ 心なしか ほほえみが いつもより増しているような。
奥久慈男体山 その3送ります
IMG_1465.JPG IMG_1468.JPG IMG_1481.JPG IMG_1486.JPG IMG_1491.JPG
★その1
FW: 奥久慈男体山の写真 その1キャプション
04:門をくぐると大きな銀杏が見事に黄色に染まって青空に映えていた。数年前に”発見写真旅”で ここを訪れた時は 冬だったせいか 大分園内の印象が違った。
07:花の少ないこの時期に 赤い花は目を引く。朝露に光る花びらは新鮮そのもの。
11:少し高台にある偕楽園から東に目をやると 千波湖が広がっている。日本三名園の一つであるここは 何とも ゆったりとした景色だ。
18:この時期に咲く桜の花は ソメイヨシノのような豪華さはないが 可憐で健気で心が動かされる。
51:好文亭の二階は より景観が良く気持ちよい眺めだった。
50:下足をビニール袋にいれて 屋内を見学。今回の参加者の一名は 偕楽園と好文亭の二回の入場料が高齢者割引の対象にならず 得意げだったような 自分だけ高い入場料に不満気だったような。
IMG_1404.JPG IMG_1407.JPG IMG_1411.JPG IMG_1418.JPG IMG_1451.JPG IMG_1450.JPG



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■2019.12.23——稲葉かずへいさんから「明日の扇山、キャンセル」

膝の具合がよくないので、直前になって申し訳ありませんが明日の扇山、キャンセルです。
コースが長いので無理は避けます。
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■2019.12.23——三浦ようこさんから「扇山 往路」

おはようございます。明日は各駅停車で大月へ行く予定です。
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■2019.12.23——中田ゆきこさんから「扇山」

明日の扇山は、青春18切符使用の為、大月駅でお待ちしています。
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■2019.12.22——稲葉かずへいさんから「扇山」

12/24扇山、メールで参加申し込みをしましたが、計画書が届いていません。
ホームページにも名前が出ていないのでお忘れかもしれませんが、よろしくお願いします。
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■2019.12.21——小林はるこさんから「扇山」

当日は
各駅停車でいきます。
大月で合流しますので
宜しくお願いします。
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■2019.12.20——土屋ちづこさんから「予定」

日出山ではお世話になり有難うございました、
以下を〇でお願いいたします。
1b大平山 2A高宕山

頂いた-「地平線会議」の先月の報告会から- 高世 泉さんの投稿は
糸の会会員には理解しやすく、そうだそうだと思いながら読ませて頂きました。
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■2019.12.20——山本よしひこさんから「扇山参加します」

扇山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.12.19——町田ゆりこさんから「Re:入金のお知らせ」

連絡ありがとうございました。最寄り駅等の記載間違いありませんでした。今後予定つけば参加させていただきます。
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■2019.12.19——永田さちこさんから「扇山」

扇山参加したいと思います。
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■2019.12.19——中田ゆきこさんから「Re:入金のお知らせ」

最寄り駅は稲毛(JR )
緊急連絡先 080-……
保険は12/24参加までに調べてお伝えします。
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■2019.12.18——黒川きよひろさんから「1月度山行予定の変更」

当初1月11日大平山及び1月21/22日金峰山を参加させて頂くことで考えておりましたが、恐縮ながら別件が入ってしまい申し訳ありませんが、両方キャンセルをお願い致します。尚、2月は予定通り参加予定です。
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■2019.12.17——野老やすこさんから「12D参加します」

晴天を祈ります。
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■2019.12.15——町田ゆりこさんから「Re:昨日は申し訳ありませんでした」

ご丁寧なメールありがとうございました。私自身も入りたてで参加のメールも名前を忘れて送ったり、ご迷惑をおかけいたしました。これからはもう少し余裕を持って参加希望いたしますので、今後共よろしくお願い致します。
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■2019.12.15——【コーチ】から「町田ゆりこさんへのお詫び……12b日の出山」と「糸の会計画書作成が遅い言い訳」

【コーチ】から
町田ユリ子さま

*昨日、集合直後から、佐藤さんに厳しくお叱りを受けました。

*糸の会では、わたしがかなり甘えた状態で(とくに日々のお知らせなど、いろいろなことで)みなさんに我慢していただいていることが多いのですが、今回は「許せないわ」ということでした。
*たぶん、新しく参加された町田さんには想像できない状態だったと思うのですが、私も佐藤さんにお聞きして、どんなことだったかわかり、帰宅して確かめて、町田さんならずとも、みなさんがあきれる状態だったということがわかりました。

*山に出かけるまでのこれまでの一般的な流れを、まずお知らせしておきたいと思います。
*いつ、どこに行くかは6か月分まとめて考えます。それに対して「参加……○」と「関心あり……△」という表明をされた方に計画書をお送りするのですが、その時期に関して「もうすこし早くできないか」という要望は繰り返しあったのですが、私はつねにできるだけ直前まで引っ張って……と、おおよそ1週間前から計画書作成の作業を始めるようになっていました。

*何にこだわってそうなってきたのかというと、(泊まりの場合は宿の確保がありますが)日帰りの場合はタクシーの問題です。タクシーを使わない場合でもいざというときには(営業時間やおおよその金額を調べておかないといけないのですが)タクシーが使えるかどうか、が危機管理上の問題として重要なのです。
*詳しく語ろうとすると長くなるのですが、4人の倍数と考えられるときにはメーターで1万円の距離であれば何も考えずに計画を勧めます。4の倍数から1人減る程度(よくありますよね)ならいいとして、1人増えるとなると厄介です。最近では「5人乗り」(運転手+5人です)の車が極めてすくなくなっているのでその可能性がある場合は9人まで乗れるジャンボタクシーを抑えてしまうか、いざという場合に頼める可能性があるかどうか考えます。
*なんでそんなことにこだわっているのかというと、帰りの問題を考えているからです。たとえば西丹沢の場合ですが、平日は登山者用のバスが減って、糸の会の出発スケジュールを大幅に早めないと乗れません。そこで往路をタクシーにするのですが、ほとんどの場合ジャンボをつかいますよね。あそこにはジャンボが2台あるのですが、ジャンボタクシーの多くは日々の送迎シゴトがルーティン、あるいは観光タクシーとして予約で動き、たいていはドライバーが決まっています。(5日の笹尾根〜陣馬山のときには急遽和田峠から上野原駅に戻るのに、ジャスト9人。島田交通にはジャンボが1台空いていたのですが、運転手がいなくて、通常なら3台のところ、5人乗りが1台あるとのことで2台で下りました。田舎では遅い時間になると台数が揃わないという危険も大きいのです)
*新松田の場合はいまでは松田合同自動車となった会社が山北駅に1台あり、もう1台は中川温泉の中川ハイヤー、このどちらかに往路を予約していますよね。それは往路の便利さのためではなくて、下山時に最終バスを逃した場合の、とくに下山時刻がうまく読めない場合の保険として、「往路で利用しておく」必要があると考えているからです。タクシーでは一般的に往路で利用してくれた客には特別の配慮をしてくれます。

*それがいつでも必要というわけではないのですが、ときどき大きな問題となるので、(正直なところ)切羽詰まってから一気に計画を立てたいという気持ちがあるのです。そしてそのことが、糸の会の危機管理としては最重要課題だと思っています。もちろんご存知だと思いますが、最近の計画はほとんど過去のものの焼き直しなので、往路の時刻を確定すれば、あとはカンタンではあるのです。

*……という言い訳は、じつは今回は通用しません。佐藤さんは細かくホームページをチェックされていて、計画書の発送が遅かったばかりでなく、ホームページにあげた計画が違っていた、ということです。
*町田さんのケースでは12月7日に14日の日の出山に参加のメールをいただいています。9日には体験参加の5,000円に追加する5,000円の振込もされていて、その通知を(たぶん)11日に私は受け取っています。入金はぜんぜん急がないので、まずは1週間前の参加希望を計画書の作成情報としてデータベースに登録しなければいけなかったのですが、それを怠って、町田さんにはけっきょく届きませんでした。通常ならホームページを見れば、少なくとも往路のことや集合場所はわかるのですが、佐藤さんが何度開いてみても「陣馬山……」などと不埒なコトバが書かれていて役に立たない。おまけに伊藤との間でメールが届いているのやらどうやら……かなり腹立たしい状態がつづいたというのです。そして前日に町田さんの参加が○になったものの、町田さんには集合するすべがなかったうえに、佐藤さんもヤキモキしながら、でもあまり差し出がましくはしまいという配慮もあって、そのままにしてしまったと、集合時に悔やまれていたのです。

*じつはこの2か月間、私は糸の会そっちのけで、自分の50年間のシゴトのまとめに完全に取り憑かれてしまっていました。おまけにスマホに切り替えて、それも動かす余裕がなくて、電話やメールが十分に稼働していませんでした。
*いつもなら遅い! という状態が、遅れた! という状態になっていたのです。

*町田さんよりあとから参加を決めた行木(なみき)さんには計画書が届いていたので佐藤さんがイライラしていた問題などはまったく知らずに参加されました。町田さんにも(たぶん)糸の会に参加されるなら、とりあえずたくさん△印をつけておいてくださいとお話したと思いますが、あの状況ではかならずしも強調したとは思えません。でも参加される方にとっての危機管理としては△印をつけておいていただくことが重要だとお考えください。

*今回のようなことは今後もないとはいえません。佐藤さんからは強く怒られましたのでもうすこし早倒しして(少なくとも遅れないように)したいとは考えますが、やっぱり、勝手ながら、下山時刻をバスや電車に間に合うように急いで歩く……ということが一番危険だと考えていますから、登山口に降りるまでは帰りのことは考えないと決めています。だから遅れた場合の保険を往路のタクシーに掛けるというようなことを毎回考えますので、見た目カンタンな山でも、けっこうドタバタしながら計画を立てていることもある……とご理解いただければ幸いです。

*町田さんと同時に佐藤さんの顔も思い浮かべながら書きました。
*今回は、申し訳ありませんでした。

2019.12.15 糸の会 伊藤 幸司
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■2019.12.15——黒川きよひろさんから「12c高峰高原中止」

おはようございます。昨日は日の出山、有難うございました。17〜18日の高峰高原中止、残念ですが了解です。来年是非、再度企画お願い致します。
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■2019.12.15——野老やすこさんから「12c高峰高原中止」

了解しました。 残念ですが又の企画を楽しみにしています。
尚、現在加入中のスポーツ保険の他、やまきふ共済会へも加入しました。番号19300。来年度はやまきふのみに移行予定です。その際は御連絡致します。
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■2019.12.15——中田ゆきこさんから「参加に関して」

昨年、曽根さんのご紹介で筑波山に体験参加させて頂きました中田雪子と申します。
その節は大変お世話になりました。
下山後入浴はしたものの、脚が少しも痛くなかったことに驚いてました。
今年は夫の転職で引っ越しでバタバタでしたが、やっと環境が整いました。これから、お世話になります。

新住所は
₸263-0051
千葉市稲毛区園生町……
☎️080……
保険は曽根さんと同じで、四街道山の会で団体保険を掛けていますが、番号がわかり次第お知らせ致します🙇
あと、何か有りましたらご連絡下さい。どうぞ、宜しくお願い致します🙇

また、ご指導頂きたく13日に1万円振込しました。
参加希望日は来週24日の扇山、1月太平山、2月十国峠です。
宜しくお願い致します。
お手数をお掛けしますが、扇山のスケジュールを教えてください。
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■2019.12.13——今村かずよさんから「Re: Re: 12/14日の出山 装備の件」

ご返信ありがとうございます。
明日は手持ちのアンダーの手袋(アンダーにしては厚め)と、もう少し厚手の防水効果は多少ある手袋を持参します。
その手袋だときつくてアンダー手袋が重ねられないのですが…山行中は素手にはならないように気を付けます。
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■2019.12.12——曽根いちろうさんから「山行取り止めほか」

12b 12/14(土) 日の出山は歯医者の予約が入りましたので取り止めさせていただきます。
また、振込用紙を 1枚いただきたく  12/24(火) 扇山 山行のときにいただければ幸いです。
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■2019.12.12——稲葉かずへいさんから「12.24 扇山、参加します」

12.24 扇山、参加します。
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■2019.12.11——江面まさこさんから「クーポンの件」

日ノ出山計画書、本日届きました ありがとうございます。
クーポン残数がマイナスとなっておりますが、10d=塩原・新湯富士を当日キャンセルしましたので
今回参加で、+− ゼロになるかと思います。
ご確認の程、よろしくお願いいたします。

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■2019.12.11——土屋ちづこさんから「日の出山」

計画書受け取りました、有難うございます。
当日は「あずさ」で立川から合流します。

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■2019.12.11——今村かずよさんから「12/14日の出山 装備の件」&【コーチ】からの返信
12/14日の出山の装備の件ですが、HPを見たところ
手袋(アンダーとアウター)とありますが、アウターの手袋はどんなものが宜しいですか?
軽い雪山用の厚めの手袋か秋物のトレッキング用手袋しか持っていません。アンダーの手袋はあります。
メール欄に参照箇所があれば教えて下さい。
★【コーチ】から
*アウターの手袋はず〜っと悩ましい問題です。
*理想的にいえば、防風と、保温に加えて防水で、かつなにか手を使う作業がある場合にははずしたり、つけたりするのが安全・確実なもの、となります。北極圏のイヌイットが使っているオーバーミトンがその最終型だと思います。
*糸の会の最初の頃は透湿防水布1枚のオーバーミトンをバーゲンで安く買うことを提案していました。戦後の冬山登山の流れで肘ぐらいまでの大きなオーバーミトンがあって、その素材に透湿防水布が使われ始めた時期でした。……といっても人気がなかったのでバーゲンで驚くほど安く買える可能性があったのです。
*でも、今はそんなもの見当たらないと思います。素材が良くなって冬の雪氷登山でも5本指がスタンダードではないでしょうか。冬山をやっている人なら信頼できる手袋をいくつか知っているでしょうが、高い! のです。私たちは冬のスノーハイキングなどで、たまたま雨に降られたり、雪のついた服や道具類をいじってその雪が溶けるような状態、つまりあんまり寒くない雪の山で手袋が濡れることが心配なのです。そういう場面では雪が溶ける心配などほとんどしなくていい極寒の本格的冬山のおすすめ手袋が、やっぱりよかったといえるかどうか、じつは不明です。
*ただ単に登山の基本的な作業を素手にならずにできるアンダー手袋と、外気にさらして手を凍えさせないアウターということでは、雪国の人たちが日常生活に使う手袋のなかから探すのが正当かと思っています(スキー用や作業用のものをいろいろ使ってみてきましたが、安いけれど、まだ感心できるものには出会っていません)。そのアウターをはずしたり、はめたりするときの補助的な装置としてゴム紐をつけることをみなさんに強く勧めているのですが、直接見ていただかないと真意が伝わりませんので、現場で。
*それでもじつは問題が残るのです。冬の疑似遭難の体験に最高の安達太良山あたりだと、雪に触れると手袋が濡れてきます。北八ヶ岳だってそうです。私たちが冬に行く山では、かなりの頻度で濡れる危険を冒さなくてなりません。そこで登場するのが完全防水のビニール手袋です。手を濡らしそうな危険な状態のときに皆さんに配ろうと思って美ヶ原で実験したことがありました。……が、ペラペラの薄い作業用手袋は強風の中でなにか作業するために脱いだ瞬間、飛んでいく! という例を何度も見ました。安いペラペラの、使い捨てのようなのものはやはりだめです。それを失うというような状況のなかでは、かえって危険が増大すると考えるべきですから。
*とりあえずまとめると、寒い中でも素手を出さずにいつもの手作業(たとえばザックの開け締め、カメラやスマホの操作)ができる薄い手袋と、寒さだけなら指先を凍えさせない暖かいアウター手袋、それから非常時用にアンダー+アウター手袋をしたままはめられる防水手袋、というふうに考えて、いろいろ試してみていただきたいと思います。(2019.12.13 伊藤 幸司)


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■2019.12.11——今村かずよさんから「12/14日の出山の件」

12/14の日の出山ですが、体験参加の田嶋夕紀さんが
事情により参加できなくなったとの御連絡がありました。
宜しくお願い致します。
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■2019.12.9——藤原ゆかりさんから「不老山のキャプション」(Google フォト経由)
大変遅れて申し訳ありません。不老山のコメントを送ります。よろしくお願いいたします。

P6063553-2 9:02 松田駅に向かう車内から見えた富士山です。いつも感じるのですが、私は車内でとてもマナーが悪いのではないかと。最初は我慢しているんです。が、徐々に気が大きくなってきて、左右の車窓を行ったり来たりしながら写真を撮り始めてしまうのです。まるで幼稚園生の様に椅子に膝立ちになったりしてしまうことも。そんなことをしながら、心は山へと解放されていくのでしょうね。(あー、やっぱり言い訳でしょうか?)

P6063555 登山口へ向かうタクシーからの富士山です。雲に隠れていってしまうのです。
P6063557 タクシーを降りて各々準備します。山の緑が初夏特有のパッチワーク様に彩られていました。
P6063558 大型トラックがビュンビュンと走る脇を歩いて登山口へとつながる道を行きます。この先、つり橋を通って川を渡ります。
P6063560 川を渡ります。とっても涼しげでした。
P6063562 ここから山に入ります。道標がしっかりと設置されていて、大切にされている山だなあと分かります。
P6063563 まずは、ふつうの山道を行きます。
P6063565 この時期は新緑が楽しみです。特に新緑の重なりは美しいですし、光の加減によっては緑色の光の中に包まれます。今日は柔らかな木漏れ日の中をいきます。
P6063568 徐々に傾斜が急になってきました。
P6063570 大きな背の高い樹が多いと思いました。こういう写真を撮る時は思いっきり上を見て撮影します。普段はまずしない格好になるわけです。
P6063571 根こそぎ倒れてしまった木、と思われるでしょう。しかし、生きています。こんなになっても。
P6063572 ほら、生きています。真横になったと見せかけて、先を追っていくと、しっかり光に向かって枝を出していました。ただ、ただ、生きているという単純さ。
P6063574 背の高い木の中にちらほらと小さな木が新緑をつけて花を添えています。
P6063576 結構な斜面でした。手前に見える斜めに見える木は栗の木だそう。大きすぎるせいか重力に逆らえなくなってきています。
P6063578 大きな栗の木です。
P6063581 急坂の先にこんな橋がありました。すでにお腹を空かせている方が多く、ここで腹ごしらえをして、休憩を取りました。
P6063582 山の成り立ちとして、こんな風に溝ができるのでしょうか。
P6063585 木漏れ日に、諸々が美しく見える時期です。小さな葉も生き生きと主張しています。
P6063590-1 小さな花です。米粒よりも小さいくらいです。
P6063591 おしゃれな扇形の小さな葉を鈴なりにして、まるでワイヤープランツのようです。
P6063592 ほらほら、スポットライトを浴びていますよ。
P6063595 大きな葉に木漏れ日が当たった時の、柔らかな新緑の色合いです。
P6063596 山つつじも咲いていました。
P6063598 モミジといえば紅葉と思っていましたが、山に来るようになってモミジにも新緑の時期があるんだと、知ったというか、改めて注意が向きました。一時期、断然、新緑派だったりしました。
P6063605 これだけの新緑があるということは、紅葉もさぞかし美しいでしょうということと、登山道はさぞかしフカフカでしょうといったところでしょうか。
P6063608 ふと気づくと植生が変わっています。
P6063609 真っ直ぐに植えられ、真っ直ぐに伸びているのです。
P6063611 一人静さん登場!花がなかったので感激ひとしおです。
P6063613 根っこが絡み合っています。山には木の根っこが沢山あり、よそ見(私の場合写真に気を取られているのですが)をして歩いたりなんかすると、途端につまづくなり転ぶなりします。原因は大体において木の根っこです。木の根っこを見ると思い出すのが、北原白秋の『待ちぼうけ』の歌詞です。♪コロリ転げた木の根っこ〜♪私は引っ掛かるけど、ウサギはひっかかるかなあと疑問なのです。
P6063614 10分ごとに先頭が交代します。次は私の番、となるとキンチョー。コーチは先頭になったら好きなように歩いて下さいと言ってくださっています。
一人で山に行くときは、長—く歩かないといけない時は控えるのですが、4時間くらいの山行の時はハアハアしながら登りたくなってしまいます。途中写真を撮るために立ち止まりますから休憩をそこかしこに挟むわけなのですが。
なので、好きに歩かせてもらっていることに感謝です。
P6063615 ああ、ここにもスポットライトを浴びている方がいます。綺麗ですよっ!
P6063616 先頭10分でテンションが上がってしまうと、一人ぼっちになり寂しくなるので、引き返して皆さんと合流したり。ほんとに自由にさせていただいています。
P6063618 ヒトリシズカさんは、3人かしましとか、4人賑やかとかいろいろ言われていることにどう思っているのでしょう。私は毎回の会話を楽しんでします。
P6063620 私の住んでいる千葉県でもタンポポは道端にも咲いているおなじみの花です。この花も全体の種類分けてとしてタンポポ属なんだと思うのですが。普段のおなじみのタンポポとは花びらの大きさや数、雰囲気が違って。君はたんぽぽだよねえ?といった感じです。
P6063623 尾根に出ました。綺麗な青です。このモクモクした雲の中に富士山が隠れているのかな。
P6063625 艶々の花びらの黄色い花。キンポウゲのお仲間でしょうか。
P6063627 この枯れ枝の中から先頭を切って芽を出したわけです。
P6063628 苔も青々と丸くなって登場です。瑞々しいです。
P6063629 この辺りはピンクテープが登山道とは関係なくつけられていて迷いやすい道でした。
P6063630 やや疲れた様子の道標です。頼りにはなります。
P6063631 あれれ、カーブミラーらしきものが見えている。車道に出るのか?
P6063632 Sさんが『ばんがだいらだよ』と。ああ、なるほど。
P6063635 山椒薔薇の花びらが木漏れ日と相まってきれいです。
P6063637 番が平のミラーでした。山椒薔薇が咲いていましたが盛りは過ぎています。
P6063639 ちょっと過ぎていますが、雰囲気は。
P6063640 番が平からの眺めです。クリアだと海が見えるのかな。
P6063644 さあ、山頂に向けて登りますよ。枯れ枝に登山道が隠されてややわかりにくい道でした。

P6063649-1 12:34 藪手毬(ヤブデマリ)、はぁ?と聞き返してしまう。おデブですか?
P6063655-1 12:37 苔むした倒木に木漏れ日がおちて、そのスポットライトを双葉が浴びている。

P6063660-2 12:40 藪手毬(ヤブデマリ)、5枚の白い花弁のようなもののうち、1枚が極端に小さい変わった形です。
P6063662 藪手毬(ヤブデマリ)の群落。こんなに良く咲いているのに、他で見たことがないのは、この花を知らなかったからなのでしょうか。
P6063665 木漏れ日の中を歩ける幸せ。
P6063667-1これは苔と花のコラボです。
P6063670山頂前はやっぱり急登です。
P6063673山頂は山椒薔薇が満開でしたから、皆さんいきなり撮影会となったのでした。
P6063681 いっぺんに咲いています。虫たちも夢中でどの花にも虫がついていました。
P6063683 一重の薔薇はすっきりとして和的でもありますが、この色合いは南国風でもあります。
P6063696 ほんとにキレイな色合いです。
P6063708 蕾の時は濃いピンクで、薔薇だなぁと感じます。
P6063710 こんなに棘がある。
P6063712 蜂ですが、必死さが伝わってきませんか?
P6063718-1 何かのブローチみたいに似合ってます。
P6063725 沢山落ちている。かわいい花のようなものが。
P6063726 まりものような苔がふんわり。これからの季節に増えるのでしょうか。
P6063728 木漏れ日の中を歩いているという幸福を感じつつ。。
P6063729 苔が瑞々しく育っているのです。
P6063734-1 ウツギなのか何なのか?
P6063739 背の高い山椒薔薇に会いました。
P6063741 優雅にニッコリしているように感じました。今日出会った山椒薔薇の中で、一番好きだなぁと思いました。
P6063745 山荘薔薇に見とれているうちに置いて行かれ、右なのか左なのか迷って、一瞬、焦ってしまった。
P6063752 置いて行かれながらも、私を誘う山の者たちの誘惑には勝てません。と言うか勝とうとしない私の意志の弱さが駄々洩れです。こんな虫食いの葉っぱでさえも。
P6063754 苔も長—い胞子の鞘を伸ばして頑張ってる。
P6063758 朴の木はこんなに瑞々しい大きなはっぱをつけて目立っていました。初めて朴葉を知ったのは朴葉味噌でしたが、大多数の人もそうだと思うのです。山に来ないとこの木には会えないですよね。
P6063759 世附峠に降りてきて、予定では浅瀬橋に降りる予定でした。が、そのつり橋は落橋していて通行止めとのお知らせが出ていたため、急遽、駿河小山駅を目指すことになったのでした。
P6063763 コンパクトながら整った山並みがひょっこり現れました。
P6063773 これもいわゆるバラ科ですよね。右を見るとデンジャラスな毛虫がいました。
P6063776あらら、どうしたのでしょうか。立ち枯れを伐採したようですが。
P6063786 立ち枯れのオブジェが出現しました。コーチがとっているのはウツギの束!?
P6063788色の綺麗な虫がいたので撮影したのです。よく見ると薄ーい膜がかかっていて、囚われの身だったのかと恐ろしいような気持になりました。
P6063792 ウツギが大きな気になって満開で咲いています。
P6063793 こんな風に集団での立ち枯れがこれで4回目です。どういうことなのでしょう??
P6063795枝をなくした立ち枯れと、枝を残した立ち枯れ。異なる樹の立ち枯れての共存です。
P6063796 ウツギが見事に満開です。白の集団なので目立つこと。
P6063800 これもそろそろ立ち枯れるのでしょうか。みんな同じように枝がなくなっています。
P6063802-1 15:20 アップにすると集団の圧力がちょっと怖い感じ。
P6063805 さ、町に降りてきました。駅に向かいます。地域の人に駅までの道を聞いたところそれぞれ違う道を教えてくれたのでした。それぞれ教えてもらった人のことを信じて、この時は2チームに分かれました。どっちが早いか?競争はしてないけれど、コーチチームが圧倒的に早かったようです。私は、駅で電車に乗るために急ぎ、最後の階段を上る時に転んで水筒を落としました。が、電車に乗れて一安心でした。ちゃんちゃん
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■2019.12.9——藤原ゆかりさんから「不老山」(Google フォト経由)
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■2019.12.9——黒川きよひろさんから「12月14日、日の出山に参加致します」

12月14日の日の出山に参加(△→○)させて頂きます。
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■2019.12.9——小林はるこさんから「3月迄の山の予定」

12d 扇山→○
1C 金峰山→△
1d 杓子山→○
2d 蘇我梅林→○
3C 大菩薩嶺→○
3d 石垣山→○
の予定をしてます。
宜しくお願いします。🙇
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■2019.12.9——黒川きよひろさんから「高峰高原行きについて」

お世話様です。高峰高原行き状況よく理解致しました。全てご判断はお任せ致します。宜しくお願いします。
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■2019.12.8——矢野ひろこさんから「奥久慈男体山の写真 その1」〜「写真送信間違い」

奥久慈男体山の写真 数回に分けて送ります。
優等生の秋田さんの写真とキャプションの後に送るのは 何とも勇気がいるのですが ”質より量”という言葉を信じて送ります。
IMG_1404.JPGIMG_1407.JPGIMG_1411.JPGIMG_1418.JPGIMG_1451.JPGIMG_1447.JPGIMG_1450.JPG
★その2
IMG_1418.JPGIMG_1424.JPGIMG_1431.JPGIMG_1451.JPGIMG_1462.JPGIMG_1463.JPGIMG_1464.JPG
★その3
奥久慈男体山 その3送ります
IMG_1465.JPGIMG_1468.JPGIMG_1481.JPGIMG_1486.JPGIMG_1489.JPGIMG_1491.JPG
★その5
奥久慈男体山 その5おくります
IMG_1483.JPGIMG_1486.JPGIMG_1495.JPGIMG_1498.JPGIMG_1507.JPGIMG_1509.JPGIMG_1518.JPGIMG_1526.JPGIMG_1527.JPGIMG_1532.JPGIMG_1542.JPGIMG_1544.JPGIMG_1559.JPGIMG_1569.JPG
★その6
奥久慈男体山写真 その6 送ります。
IMG_1504.JPGIMG_1578.JPGIMG_1587.JPGIMG_1592.JPGIMG_1596.JPGIMG_1598.JPGIMG_1607.JPG
★「写真送信間違い」
奥久慈男体山の写真 送りましたが その4の番号が抜けてました。
その4は 番号を飛ばしてしまいましたので 全部で その5 迄です。宜しくお願いします。
キャプション 年内に送るよう努力します。



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■2019.12.7——町田ゆりこさんから「12月14日土曜日 日の出山の参加について」

先日はありがとうございました。表題の件、参加致したく、⭕でお願い致します。よろしくお願い致します。
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■2019.12.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」

1月11日、太平山
△印での参加希望で入れておいてください。
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■2019.12.5——野老やすこさんから「12C参加します」

12C、参加,、可能であれば宜しくお願いします。
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■2019.12.6——【コーチ】から「12C高峰高原についてのお知らせ」

【コーチ】から
*「12c高峰高原」の○印が2つになりました。糸の会では泊まりの計画では3人以上の参加が前提ですから、黒川さんにお話して中止とさせていただくほうがいいかなと思っていたところでの野老さんの「できれば参加したい」ということですから、ちょっと悩ましいのですが、△印の方もいらっしゃるので計画の大枠をお伝えして計画の実施/中止を決めたいと思います。
*じつは最近は人気の高峰温泉ではなく夜景を見ながらディナーを楽しめる高峰高原ホテルの方に(私は)親近感をいだいてきたのです。
*でも今回は久しぶりにランプの宿・高峰温泉で地元食材の夕ご飯(たぶんかなり力作ではあるかと思います)や朝夕の(窓ごしの)野鳥観察(リスもきますね)、あるいは(以前は素朴でしたが)一生懸命で家族的なお・も・て・な・し、それから最初の頃は使い放題だったゲレンデスキーセット、歩くスキーセット、スノーシュー、(最初のときだけ使うことができた四角いかんじきは絶品でしたけれどね)それから長靴……でしたが、最近ではスノーシュー中心になったかと思います。
*人気の宿になったので、宿賃もちょっと上がったかと思いますが、晴れた夜なら天体望遠鏡を(たぶん)2台並べて絶品の星空観察が実施されます。下界の光がほとんどゼロなので晴れていたらラッキーです。(過剰な防寒が必要です)
*台風19号の影響で、小諸から上る道が通行止めになっていたそうですが、開通し「あさま2000スキー場」も(人工雪ながら)11月29日にオープンしました。
*高峰温泉のところの積雪は12月6日に2cm、最低気温は-8℃だそうですからひと雪降ってスノーシューが使えるようになるといいのですが、軽アイゼンでも周囲は雪景色。それなりに雪景色を楽しめると思いますし、期待としてはむしろ霧氷のほうにあるかなとも思います。
*念のために問い合わせてみると12月17日は泊まれます(人数によりますが1万5000円プラス)。それから往復は直通の高速バスもガラガラです。
*12月17日(火)10:35新宿発→14:28高峰高原
*12月18日(水)16:17高峰高原→20:17新宿
*バス運賃は片道3,100円。
*1日目夕方の腹ごなしと、2日目の行動はこれまでと同様「それなりに」です。
*正直なところ、まだ高峰高原を知らない方にはぜひご参加いただきたいと考えています。冬の寒さの体験としても絶好です。たぶん今も、小さい子供も含んでの家族旅行には、真冬の候補として絶好の温泉宿です。
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■2019.12.5——野老やすこさんから「12C参加します」

12C、参加,、可能であれば宜しくお願いします。
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■2019.12.5——町田ゆりこさんから「12/5体験参加の件」

お世話になります。
さて、表題の件、明日参加いたします。
Sさんと「あずさ」で八王子まで行き、合流いたします。
よろしくお願いいたします。
最寄り駅等の事項はメモでお持ちいたします。
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■2019.12.4——野老やすこさんから「12月5日参加します」

明日、12月5日参加、宜しくお願いします。
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■2019.12.3——山本よしひこさんから「笹尾根キャンセル」

笹尾根、久しぶりの山と楽しみにしていましたが急な予定が入り、残念ですが不参加とさせて頂きます。
なお扇山を△にして下さい。
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■2019.12.3——滝澤かよこさんから「経過報告」

皆様、烏場山では大変お世話になりました。これから山歩きを楽しんで生きたい、と思った矢先の出来事でした。今は、糸の会に参加出来ない期間が8ケ月になってしまい、とても残念な気持ちです。更なる充電期間の後、またご一緒させて頂きたいと考えています。その折にはご指導ご鞭撻のほど宜しくお願いします。
皆様が、長く山歩きを楽しめますように祈っています。
タキザワ
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■2019.12.3——若松けいこさんから「会計レポートの件です」
昨日、送られてきた資料を見て、私のでないクーポンがついているようなのでご連絡です。
前回もレポートを頂きながら、チェックしないでいました。
今回、1番前についていたので改めて見てビックリ。
9月24日に1万円受領になっていますがこれはどなたか他の方の分です。
もっと早くお知らせすれば良かったのに。申し訳ございません。
よろしくお願いいたしますm(__)m

【コーチ】から
*お知らせありがとうございます。
*調べてみましたらその日の振込は別のWさんひとりで、そちらは適切に処理できていました。なぜかもうひとりのWさん間違いで若松さんへの誤記載となってしまったようです。
*お知らせありがとうございました。
2019.12.4 伊藤 幸司

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■2019.12.3——櫻田えいじさんから「12月山歩き変更依頼」

笹尾根3の計画書受け取りました。有難うございます。
12月5日(木)笹尾根3は△→○参加に変更し、
12月14日(土)日の出山は△→×不参加に変更願います。
小生には、笹尾根3は体力ぎりぎりの参加でしょうから、皆さんに迷惑にならないよう努めながら自分を試したいと思います。よろしくお願いいたします。
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■2019.12.3——若松けいこさんから「こんにちは」

12月5日の計画書、頂きましたが今回は欠席させて頂きます。
11月末に1週間沖縄慶良間にダイビングに行き、気温26度の世界から3度の羽田に戻り風邪を引きました。
まだ、本調子ではないので今回は残念ですが不参加とさせて頂きます。
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■2019.12.2——土屋ちづこさんから「日の出山」

ご丁寧に会計報告有難うございます。
12/14の日出山 参加でお願い致します。
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■2019.12.1——町田ゆりこさんから「体験参加の申し込みについて」

こんばんは。お世話になります。
さて、12月5日の笹尾根・陣馬山の体験参加を希望します。
前回のようなことがあると困りますので、△の体験参加と
させていただきたくお願いいたします。
講座料の支払いをしたいのですが、1万円の振り込みを希望します。
振り込み口座をお知らせください。

【コーチ】から
*笹尾根の計画書は本日(12.1)発送します。
*本文部分は今夕にはホームページでごらんいただけます。
*前日夕方までに参加、不参加の通知をいただければ当日お配りする名簿に反映されますが、当日朝に合流されない場合でも自動的に欠席になり、こちらから問い合わせすることもありません。当日集合した人がその日のメンバーと考えていますのであまり厳密にお考えいただかなくてもけっこうです。
*また初めての方とは相性というものがあるはずなので、「体験参加」は1回だけの様子見を基本として、当日5,000円いただければ、その後のことはご自由に、と考えています。またその年度の会員になられた場合は、3月までに金銭関係が精算できればそれでいいので、払込時期などはあまり細かく考えていません。当日は振込用紙を持参します。念のため5,000円の領収書も。
*まずは一度ご参加いただければ……と思います。

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■2019.11.30——秋田まもるさんから「御礼」

昨夜はお疲れ様でした。
いい機会を教えていただき、御礼申し上げます。
山旅図鑑についてはこれまでいろいろ話を聞いて理解はしているつもりでしたが、改めて昨夜系統立てて話していただき、伊藤さんのこれまでの仕事の総仕上げとしての位置づけなんだなと思いました。
その大切なお仕事の片隅に、今後も可能な範囲で参加させていただきます。
野地さんにも何十年ぶりかでお会いできたし、朝日新聞の長塚さんでしたか、もっと話をすれば共通の知り合いがたくさん出てきそうだったし、これまでもしてませんが悪いことはできないなと思いました。
そうそう、 写真を見て思い出しましたが、初代カメラマン手帳、仕事の席に常備して使わせてもらってました。
寒いのは苦手なので年明けは立て続けに南の島方面へあれこれ予定済みだし、2月末以降は花シーズンが開幕して別部隊の活動が始まるし、ということでしばらくご無沙汰してしまうかもしれませんが、引き続きよろしくお願いします。
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■2019.11.29——【コーチ】から「地平線会議へおいでいただき、ありがとうございました」

*本日の地平線会議報告会においでいただき、ありがとうございました。
*終了後は片付けに追われて、どなたともご挨拶できず、すみませんでした。
*次回の地平線通信での正規報告はいつもは受付をやっている高世泉さん(次は「2c北八ヶ岳スノーハイク」に参加予定)が担当だそうです。私の文章も(これから書くのですが)載ります。その通信ですが、受付で住所・氏名をお書きいただいた方には届くそうです。もし届かなければ私の方からお送りしますので、来月半ば頃に教えてください。
*2次会の「北京」(地下鉄早稲田駅脇)は(じつは私は初めてでしたが)さすが、毎月貸し切りでやっているだけにいい店でした。餃子が名物とか。強くお住めするべきでした。すみません。
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■2019.11.25——町田ゆりこさんから「欠席のお詫び」

こんばんは、お世話様です。
明日の大福山の体験参加の件ですが、急用ができて参加できなくなりました。
資料を速達で送って頂き、参加できるのを楽しみにしていましたが、申し訳ありません。
会については、是非参加いたしたく思っております。
今回は参加できなくなりましたが、次回機会があれば参加したいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
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■2019.11.25——中村やすこさんから「大福山参加の件」

明日の大福山に参加しますので、よろしくお願いいたします。
戸塚から当該電車に乗ります。
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■2019.11.22——秋田まもるさんから「キャプション送ります」

キャプション送ります。
明日から出かけるので、はしょって手抜きしてます。
お許し下さい。

秋田

20191119-094425-0……水戸駅から10番のバスに乗った。乗車口にタッチパネルはあるが、suica、PASMOは使えませんとある。偕楽園入口で下車、紅葉の木々で彩られた常磐神社の前を通り、偕楽園の入園券を購入した。参加者7名、他の皆さんはコーチを含めて全員70歳以上割引で150円、ぼくだけ割引なし300円を支払った。2ヶ月前にやっとJRのジパング倶楽部会員になれた若輩だからしょうがない。偕楽園はずっと入園無料だったのが、今月から有料になったばかり。
20191119-094705-0……常磐神社にお供えされていた茨城県内の酒樽。今夜の宿は飲み放題のはずだが、果たしてここに並んでいる有名蔵の地酒は飲ませてもらえるのかしら、朝からそんなことが気になってしょうがない。前日に人間ドックを受診したため、その前はしばらくお酒を断っており、追い打ちをかけるように胃カメラ検査の際に生検となり、今日は酒を飲むなと言われたので、今夜は久しぶりに呑めるという状況だった。言い訳にもならないと承知の上で。
20191119-100641-0……偕楽園に入園しても、当然、梅の花は咲いているわけがない。きれいに手入れされた園内で目立っているのは、立派な松の木の数々。いずれも見事な枝振り。かなりの人手をかけて整えているのではないか。木の名前は苦手でよく分からないが、五葉松だろうか。朝方まで降っていた雨の名残が、枝葉の先に光っていて美しかった。今回は山の花も期待できないし、コンデジしか持ってこなかったが、マクロ機能が使えるので、こういう時心強い。
20191119-100818-0……園内の高台、見晴らしのいい場所は仙奕台(せんえきだい)と呼ばれ、囲碁や将棋を指す場として設けられた。奕とは囲碁を打つことを意味するのだそうな。これは石で作られた将棋盤。お天気のいい日にここで将棋を指せたらさぞかし気持ちいいだろう。見晴がいいため、有事の際は砲台を据えて水戸城の警護に使うという目的もあったようだ。偕楽園を造った水戸藩第9代藩主徳川斉昭というお方は、いろいろ知恵が回る賢明な人だったのだろう。
20191119-101002-0……園内を歩いていると、柵で囲われた丸くて広い空き地があった。看板を見ると、ここに左近の桜があったが、今年の台風15号で倒木し、再生不能と診断されたそうだ。15号の被害は房総半島だけでなく、水戸にも及んでいたとは知らなかった。初代左近の桜は、徳川斉昭正室降嫁の際に、天皇より下賜されたもので、後に弘道館前に植栽。戦後の偕楽園復旧改修工事完了を記念して、昭和38年、宮内庁から受領した3代目の左近の桜が植えられていた。
20191119-101118-0……彩りが乏しい晩秋の偕楽園園内で、唯一、華やかな彩りが見られた。二季咲桜、という品種だと看板に記されていた。ぼくが日頃ウォーキングで歩くコース上にも、秋から冬にかけて咲いている桜が数本ある。梅の花でそのような季節外れに咲く品種はないのかしら。見たこともないし、聞いたこともないなあ。品種開発しようにも、桜のようには需要がないのかもしれない。この木だけでなく、偕楽園内には他にも咲いている桜の木があった。
20191119-102602-0……好文亭は別料金が必要だった。ここもまた70歳以上割引、ぼくだけ200円。他の皆さんは100円。なんだか腑に落ちない。しかも小銭が100円しかなくなり、1万円札を出したら、それは勘弁して下さいと言われた。お金を出せと言ってるのはそちらじゃないですかと口に出しそうになったけどそこはこらえて、若井さんに100円借りた。苦労して中に入ると、大きな椿の木に真っ赤な花が咲いていた。笑われたような気がして、ちょっと恥ずかしかった。
20191119-104320-0……好文亭最上階から千波湖方面を見渡す。湖畔の黄葉が湖面に映えていい感じ。こりゃ素敵な眺め。だが台風の時は増水して大変だったようだ。今は穏やかな秋晴れの景色が広がっていた。ここで一杯やったら、いいだろうな。昔の人も同じようなことを考えたようで、料理などを運び上げるための滑車式の今でいう簡易エレベーターみたいな仕掛けが作られていた。そもそも好文亭を建てるに際して、その設計も斉昭自身が行ったというから驚く。
20191119-105508-0……好文亭を出ると、花嫁花婿衣装のカップルが写真撮影をしていた。こういうのは結婚式の前撮りというのでしょうか。有名観光地で時々見かけるけど、海外でも遭遇したことがあるなあ。恥ずかしい話をするなら、ぼくは約40年前に結婚した時、フツーの結婚式をするのが嫌で、ハネムーンで出かけたアメリカ西海岸のサウサリートの教会でカミさんと2人だけで式を挙げた。帰国後、互いの親類の家を1軒ずつ挨拶回りするのは大変だったけど。
20191119-111942-0……偕楽園本園から常磐線を越えて、博物館の通りを山の方へ向かった。もみじ谷は、いかにも人工的な公園だったが、ちょうど紅葉の最盛期で、思いの外、大勢の人が訪れていた。写真を撮るのが趣味の方もいて、大きなレンズをぶらさげて歩いている。木の下にはライトが所々に設置してあり、ライトアップも見事だろうなと思った。もみじ谷を抜けて、バスが通る道まで出て、バスで水戸駅方面へ向かった。駅の一つ手前、南町二丁目で下車。
20191119-120441-0……お昼は若井さんのお勧め、吾妻庵で蕎麦。県庁が近いため、昼時はスーツ姿の人たちで混み合っている。店内は、小上がりもあり、天井が高く、窓から陽光が差し込み、のどかな雰囲気が好ましい。先に食券を買う仕組み。一押しらしい天ざるにした。天ぷらはエビではなくかき揚げ。貝柱かと思ったら、小さく切ったイカだった。蕎麦もまずまず美味しいし、辛口の汁もいい。営業時間を見たら、昼間だけだった。なんで夜はやらないのかしら。
20191119-121448-0……吾妻庵の蕎麦湯は、どっしりしたやかんに入れて供された。へえ、錫製かな。店の雰囲気とマッチしていて絵になる。濃いめの美味しい蕎麦湯だった。1人前でも蕎麦の量はたっぷりあって十分だったが、コーチはせいろを2枚食べていた。メニューには大盛り希望の方にと、こせいろ、というのもあったが、それじゃ物足りないらしい。そう言えば、富山駅前の寿司屋でシロエビを何人前も食べていた。たくさん食べないと気が済まないんだね。
20191119-141831-0……水戸駅から水郡線で常陸大子駅に向かった。列車は意外にも5両ほど繋がっていた。片側4人掛けのクロスシート、反対側は2人向かい合わせのシート。ローカル線で時々見かけるタイプの客車でそこそこ新しい様子。水戸駅では多くの学生達で混雑していたが、彼らは次第に下車して乗客数は少なくなった。西金駅から先は台風の影響で代行バスに振り替え。どんなバスかと思ったら、年季の入った路線バスだった。30分ほどで常陸大子駅到着。
20191119-150745-0……台風19号で久慈川が氾濫して常陸大子は浸水した。鉄橋が崩れた水郡線は西金〜常陸大子間は代行バスが運行。常陸大子駅から郡山方面へは通常通り列車が運行している。2両編成の運用。常陸大子駅構内は結構広く、外れには転車台もあった。実際に使用される機会はあまりないらしいが。実は8月に青春18きっぷで旅をして、磐梯熱海駅から帰路、水郡線を利用して水戸経由、柏まで帰った。2ヶ月後に寸断されるとは思いも寄らなかった。
20191119-151307-0……常陸大子駅の北西にある永源寺は、もみじ寺の別名を看板に掲げるほどの紅葉名所だった。知らなかったなあ。県内では有名らしく、この後、宿で観たテレビの地元ニュースでも放映されていたほど。たくさんの人が寺に向かって歩いていた。この20年ほどの間にもみじの名所にしたらしい。今年は各地で紅葉がいまいち美しくないと言われている。が、ここは見事に深い赤や朱、黄色で飾られていた。ただし、日が陰ってしまったのは残念だった。
20191119-152329-0……永源寺の見晴らしのいい場所から、明日登る予定の奥久慈男体山の山頂が見えた。今立っている永源寺境内も紅葉で埋め尽くされているが、男体山の方もどうやら紅葉で覆い尽くされているようで、明日が楽しみだなあ。このお寺の近くは駐車場がないらしく、団体ツアーも個人客も、皆、駅の方から歩いている。天気予報は午後から北風が強くなり気温がぐっと下がると言っていたが、日差しがたっぷりで暖かかったのに、さすがに冷えてきた。
20191119-154657-0……永源寺から今夜の宿へ向かって常陸大子の町の大通りを歩いた。古い家並みが続いていて、懐かしい商店街の風情が漂う。表の葦簀に洒落た木の飾りが付いているお宅には、蒟蒻粉問屋松浦政二商店という看板が上がっていた。通り過ぎ様に中をのぞくと、大きな鉢にたっぷりの菊の花が生けられていた。その鮮やかな黄色に目を奪われた。ただ古いだけでなく、今も現役で活躍している建物には風格のようなものが滲み出ていて、心惹かれる。
20191119-154754-0……松浦政二商店の隣は古民家カフェだった。daigo cafeというお店。30年ほど空き家として放置されていた民家を1年がかりでリフォームして2013年にカフェをオープン。その後、2017年には国指定有形登録文化財にもなったそうだ。室内の雰囲気もインテリアもいいセンス。実に昭和な感じ。いやあゆっくりコーヒーでも飲みたかったなあ。実は、翌日、下山後、ここで食事したいねという話が出たが、水曜日はあいにく定休日だった。誠に残念なり。
20191119-160618-0……本日のお宿、ホテル奥久慈館は、久慈川を渡り、高台に登った所にあった。駐車場が満杯らしく車の誘導をしていた。ここは伊藤園ホテルズの1軒。元々は農協経営の施設。1週間前に同じグループの四万温泉に泊まってきたばかり。そちらは館内の掃除が本当に杜撰で部屋の隅にクモの巣が張っていて驚いたが、こちらの洋室ツインルームはなかなか快適だった。フロントで長々と予約内容のことを文句言っているおじさんには閉口したが。
20191119-191419-0……宿に入ったのが16時過ぎ。まずは温泉に浸かり、風呂上がりはビールを飲みながら大相撲観戦。夕食は2部制で、我々は遅い方、19時15分スタートということで、さらにコンビニで買ってきた茨城県内の木内酒造の菊盛ワンカップをグビリと。で、食事タイムは伊藤園ホテル売り物、90分間飲み放題。日本酒は4種類。3種類はアル添酒。地元大子の蔵元家久長の八溝だけが純米酒だった。これはまずまず呑めるお酒。生ビールと八溝で杯を重ねた。
20191119-192357-0……夕食の料理は食べ放題のバイキング形式。これは伊藤園ホテルいずこも同じスタイル。コンニャクや豆腐、山菜など酒の肴的なおかずを中心に取ってきた。あくまで野菜や魚介系をメインに。決して美味しいとは言えないが、こうした宿ではもともと料理に期待してないから、ただ割り切るだけ。先週泊まった伊藤園ホテル四万で働いていたのは高齢者と外国の若者ばかりだったけど、ここはそうではなかった。地域によって労働環境が違うのかなあ。
20191119-223806-0……食事の後、若井さんとカラオケ部屋をのぞいた。夕食前は大勢入って賑やかだったが、先客は女性3名のみ。離れたテーブルに着くと、マイクとコントローラーを回してくれた。さらに、缶チューハイも吞んで下さいと渡された。慌てて自販機へ買いに走り、お返しを。そのうち隣のテーブルへ移動してご一緒することになった。米沢からお越しのグループ。皆さん、カラオケお上手。ぼくはデュエット苦手だが、若井さんはかなり盛り上がっていた。
20191120-082359-0……朝風呂に入って身支度をして、7時から朝食。野菜をたっぷり食べようにした。7時30分過ぎ、タクシー2台に分乗してコンビニ経由で大円地登山口へ。今日も幸い快晴。気持ちよく青空が広がっている。目の前に奥久慈男体山の山頂があった。標高はさほどでもないが、山頂下は険しく切り立っている。かなり寒いのではないかとしっかり防寒対策をしてきたが、それほど寒さは感じない。登り始めて間もなく厚手のシャツは脱いでしまったくらい。
20191120-082934-0……歩き始めてすぐに、急傾斜の斜面に茶畑が見えた。その上にはミカンの木。網が張り巡らされているのはイノシシ対策だろう。タクシーの運転手もクマはいないがイノシシは多いと話していた。数日前に聴いた講演で、日本全国で1年間に捕獲されるイノシシは約60万頭、ニホンジカもほぼ同じ頭数と教えられた。その9割近くは狩猟ではなく、有害駆除の結果だという。それでもイノシシもニホンジカも増え続けているのが現状。共存の道は遠い。
20191120-091419-0……岩場がちな急斜面を登り、山頂手前の見晴らしのきく尾根に出た。筑波山も見えたが、雪をかぶった富士山が見えると分かって、思わず声を上げた。真ん中当たりに写っているのだが、この画面ではおそらく判別できないだろう。誰かに言われたが、筑波山と富士山を一度に眺められるのは貴重。そう言われてみれば確かにそうだ。遠くの山も見応えあるが、近くの延々と続く低い山並みはこのあたりならではの景色。奥が深いと改めて実感した。
20191120-095254-0……大円地登山口から奥久慈男体山山頂までは一気に急斜面を登る。その大半は、礫岩と言うのだろうか、礫を含む大きな岩塊をよじ登るルートだった。鎖やロープがあちこちに張り巡らせてあった。こうした箇所は、ストックはぶら下げて、両手両足の4点のうち、3点確保をしっかり心がけるようにとコーチから注意があった。つるつるの岩ではないので、とっかかりはたくさんあって、手がかりに困ることが少なかったのがありがたいと感じた。
20191120-102040-0……昨日、永源寺からもよく見えた山頂のパラボラアンテナはテレビ電波の中継塔らしい。作業員が数名いて、工事が終わり、新しく完成したばかりのようだった。時折、冷たく強い風が吹き付けるが、日差しがたっぷり注ぎ、体感温度的には寒くはなかった。山頂の標高は653.7m。三角点もある。標高の割には険しい登りだった。後から分かったが、一番楽に登れるルートは、東斜面から登るようだった。よくよく見れば、出発地点の駐車場も見えた。
20191120-111004-0……男体山山頂から先は、袋田の滝に向かって北へ、ひたすら尾根筋を下っては登り、下っては登りを繰り返した。尾根の両側のほとんどは広葉樹林で見事に紅葉している。紅葉の葉っぱ越しに柔らかな日差しが差し込み、目の前も、見上げても、足下にも、すべて赤や黄の葉っぱばかり。これほど紅葉を堪能した山歩きは初めてと言ってもいいほどだった。息をするたびに体の中までも真っ赤に染まりそうで、すがすがしく最高の気分を味わった。
20191120-131143-0……こうなると、もう説明は不要でしょう。幸せなひとときでした。
20191120-133032-0……登山道脇になぜかツツジが咲いていた。ツツジは時々、季節違いに咲いているのを見かけることがある。毎年、秋に京都へ出かけるが、今年訪れた時、東寺へ行くと、五重塔近くの池の畔にやはりツツジがたくさん咲いていて驚いたのを思い出す。10月だったがまだ暑かったなあ。調べてみると、台風の後や異常気象の年に咲くという「不時現象」や、偕楽園の桜のように二季咲ツツジというのもあるらしい。これは不時現象のためだろうか。
20191120-143850-0……ずっと男体山から尾根筋を歩き続け、月居トンネルの上あたりを過ぎ、袋田の滝が近づく頃、月居城跡の石碑があった。佐竹氏の一族によって築城され、その後、佐竹氏自体が秋田に転封される時に城主野内氏も共に秋田へ移り廃城となった。野内氏は後に月居姓を名乗ったという。この石碑の裏面を見ると、寄進者の名前が並んでいるが、北海道並びに秋田在住の月居姓がずらりと記されていて驚いた。秋田から北海道へ移住したのだろうか。
20191120-150454-0……このルートは最後の最後まで下ったり登ったりの連続だった。もうこれで後は下りですよねと訊ねると、コーチは嬉しそうにまだまだお楽しみが残っていると宣うのだった。確かに、楽しい登りがこれでもかと現れて、いよいよ袋田の滝目前になって出てきたのが、長い長い階段だった。うんざりするほどの上り階段。しかも越えたら越えたで、今度は延々と続く下り階段。久しぶりに右膝周辺がへばって、最後の下りは少々辛かったほどだった。
20191120-152840-0……尾根歩きの最後は、袋田の滝の上から下っていったわけだが、そのおかげで生瀬の滝という、下からは見えない袋田の滝最上段部を見ることができた。こんなに上の方の奥深くまで滝が続いているとは知らなかった。
20191120-155016-0……袋田の滝には昔来たことがあるが、エレベーターなんてあったかしらと思った。平成20年にできたものらしい。確かに、上から眺める袋田の滝は迫力があった。紅葉時期もいいけど、冬の凍った滝も見てみたいなあ。
20191120-160431-0……こちらは下の展望台からの眺め。よくよく見たら、この日ずっと登ってきた礫岩が滝の岩盤だった。周辺の山全体が同じ岩盤でできているということか。本日の貴重な山歩きの締めくくりとしては首尾一貫した終わり方だなあと感じ入った。
20191120-171523-0……下山後の温泉入浴は、常陸大子に戻り、大子温泉保養センター森林の温泉へ。内風呂にはリンゴがぷかぷか浮かんでいた。よく見たら、囓られたリンゴもあった。誰や、風呂の中で齧りついたヤツは。汗を流した後は、施設内の食事処で大相撲テレビ観戦しながら。生ビール、豆腐、焼き鳥。追加で家久長冷やで1本と〆のカレーうどん。出発時間が前倒しになって、慌ててうどんを食べることになったが、ご馳走様でした。外へ出ると寒かった。
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■2019.11.22——林ともこさんから「地平線会議に参加」

こんにちわ!
ご無沙汰していますが・・ 相変わらず 元気です。
地平線会議 参加したいので よろしくお願いいたします。
前回は 独身時代の娘と参加しましたが 
今回は 用心棒の息子と行こうと思います。
頑張って下さいね。

  ♩ お話 楽しみです♩
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■2019.11.22——市村やいこさんから「地平線会議」

奥久慈男体山ではお世話になりました。素晴らしい紅葉で感激しました。
「地平線会議」に出席できそうなので宜しくお願いします。
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■2019.11.21——Google フォトから「秋田守 さんがあなたと『201911奥久慈男体山』を共有しました」

秋田守 さん: 速報版への投稿写真、送ります。キャプション、早めに送る予定です。よろしくお願いします。
このメールは、秋田守 さんから写真が共有されたことをお知らせするためにお送りしました。
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■2019.11.20——秋田まもるさんから「お世話になりました」

特急ひたちには乗れたのでしょうか?
あと、確認ですが、クーポンは今回の分でちょうどなくなってますよね。
来月の高峰は△にしてましたが、バツに変更して下さい。

★第2信
そうでしたか。
指定券をあきらめて乗車を優先してもらうべきだったですね。
他の皆さんは、車内で買いましたから。
今後の教訓といたします。
あとで写真送ります。
花の写真がないので点数は少なくなると思います。

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■2019.11.19——テレビ関係の方から「記事にあります木の写真についての質問です」

初めてご連絡させていただきます。
私、テレビ番組制作しております。厨子王株式会社の座波と申します。
糸の会&伊藤孝司様の記事にあります画像の木についてお伺いしたくご連絡させていただきました。

現在、「所さんの目がテン!」収穫祭②という内容の番組にて
葛の根について説明する箇所がありましてお写真を探ししましたところ
「糸の会&伊藤孝司」様のページにて、イメージにあうお写真を拝見したので一度ご連絡致しました。
ちなみにこちらのページのhttp://itonokai.com/500_photo/180906_new210_kintoki-san/new180906.html
このお写真です。
★【コーチ】から
*金時山登山道に露出した杉の根っこが、確かにクズの、葛湯をとる根っことそっくりさんなんですね。葉っぱが森を支配していくようなクズの圧倒的なパワーにはいつも驚きますが、どのどこから「葛粉」が取れるのか想像していませんでしたが、根っこもものすごいということを初めて知りました。
*今回の問い合わせに対しては、登山者は「クズの根」を直接見る機会がほとんどないということと、クズに関しては山旅図鑑no.244にある、吉野駅前広場にあった「吉野葛販売組合 吉野山土産物組合 奈良県吉野葛製造販売協同組合」の「吉野葛」の大型看板の写真を紹介しました。

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■2019.11.19——稲田いくこさんから「26日参加」

26日の大福山に参加希望ですのでよろしくおねがいします。
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■2019.11.18——今村かずよさんから「体験参加」

先日は予定表をもう一部送っていただきありがとうございます。
12/14の日の出山に参加したいという方がいますので、データを送ります。
氏名 田嶋 ゆき
住所 263-0043 千葉市稲毛区小仲台
携帯番号……
生年月日 1968年11月
山保険  未加入
※ストックを持っていないそうなので、当日コーチがお持ちのストックを
貸してください。
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■2019.11.18——黒川きよひろさんから「Re: 奥久慈男体山」

お手数をお掛けして恐縮です。有難うございます。
来月12月は予定通り参加させて頂きます。
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■2019.11.18——小林はるこさんから「地平線会議」

地平線会議
出席したいと思います。
お話を聞きたいと思っています
もし、行かれなかった時はすみません。

昨日、家に帰ってきました。水曜日から、いつもの生活に戻る予定でいますので、お話が聞かれたらいいなぁ〜と思ってます。
宜しくお願いします。
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■2019.11.17——黒川きよひろさんから「奥久慈男体山、欠席させて頂きます」

申し訳ありませんが、急用が出来てしまい残念ですが、奥久慈男体山の山行を欠席させて頂きます。▲ページ先頭へ


■2019.11.17——岡田きょうこさんから「申し込み」

2月の北八ヶ岳
3月の大菩薩嶺
△で、お願いいたします。
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■2019.11.17——若井やすひこさんから「再送」

こんばんは、19日、男体山参加でお願いします。
昨日、メールしましたが、メルアド変更で行き違ったようです。
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■2019.11.16——秋田まもるさんから「地平線会議」

地平線会議の資料、届きました。
力作プレゼン、楽しみにしています。
今日、JRの大人の休日倶楽部関連の講演会で、田口洋美さんの旅マタギの話を聞いてきました。期待以上に面白かったです。それにしても会場が満席で、地味なというかマニアックなテーマなのに、よくお客さんが集まるなあと驚きました。
奥久慈、よろしくお願いします。
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■2019.11.16——稲葉かずへいさんから「地平線会議」

29日の地平線会議、参加したいと思います。
(ただ、若干不確定な要因があって参加できなくなる可能性があることをご了解いただきたいと思います)
★【コーチ】から
*入場に時間制限はありません。もちろん都合で欠席されても問題ありません。地平線通信をお送りしておきます。
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■2019.11.16——小林あやこさんから「11月19日奥久慈男体山」

男体山の計画書ありがとうございました。
出発日の19日ですが、水戸駅初 水郡線 郡山行き1315発 のホームで皆さんと合流したいと思います。多分1300着の電車で 行きます。
よろしくお願いします。ご都合が悪い場合は恐れ入りますが携帯もしくは自宅の電話にご連絡下さいますようお願いします。
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■2019.11.15——【コーチ】から「11.29(金)新宿で話をします」(地平線通信no.487」最終ページの告知画像があります)


★「地平線通信no.487」最終ページの告知画像があります。クリックしてみてください。

*タイトル「山旅を“量”で残す」
*11月29日(金)18:30〜21:00、新宿スポーツセンター大会議室(戸山公園)500円
*じつはここ2週間以上、準備に追われていた地平線会議での報告会の案内が出ました。
*話は「山旅図鑑」から始まりますが、50年前まで遡ると思います。
*ご参加いただける方はお知らせください。14ページの「地平線通信no.487」をお送りします。
*毎月行われている参加自由の報告会で、かなり大きな会議室です。
*会場は地下鉄西早稲田駅から徒歩1分、JR高田馬場駅から徒歩10分(暗くても問題のない道です)。
*21時終了後の2次会(中華料理)は参加自由です。
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■2019.11.13——「塩原・新湯富士キャンセル、代替のお願い」

塩原・新湯富士、ドタキャン申し訳ございませんでした。
前日まで行く気満々でしたが、連の強力な反対に押し切られ、泣く泣く断念した次第です。
参加された皆様にも、大変ご迷惑をお掛け致しました。
このキャンセル分を、11d=大福山に代替参加申し込みをしますので、宜しくお願い致します。
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■2019.11.14——【コーチ】から「奥久慈・男体山の計画書発送しました」

【コーチ】から
*「11c奥久慈・男体山の計画書を発送しました。
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■2019.11.7——今村かずよさんから「山旅参加の件とお願い」

山旅参加の件ですが、12/14〇でお願いします。
クーポンの1万円は当日持参します。

またお願いの件ですが、知り合いに糸の会の話をしたら、
興味を持ったそうで10月からの日程表をもう一部私の
自宅までご送付いただけないでしょうか?
お手数をおかけしますが、差支えなければ宜しくお願いいたします。

【コーチ】から
*「11b 岩殿山」が中止になって、申し訳ありません。
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■2019.11.7——秋田まもるさんから「奥久慈男体山」

奥久慈男体山、△にしていましたが、参加でお願いします。
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■2019.11.6——曽根いちろうさんから「山行 欠席させていただきます」

11a 筑波山、11b岩殿山、11c 奥久慈男体山は
都合により欠席させていただきます。
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■2019.11.5——稲葉かずへいさんから「筑波山」

ご無沙汰しています。
11/7の筑波山、参加します。
久しぶりですがよろしくお願いします。
★追伸
筑波エキスプレスには南流山から乗ります。

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■2019.11.5——櫻田えいじさんから「11月山歩き変更依頼」

11月の参加・不参加を下記の通り変更願います。
11a-11月7日(木)筑波山は△→○参加へ変更し、
11d-11月26日(火)大福山は△→×不参加へ変更願います。
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■2019.11.5——三浦ようこさんから「山行予定の変更」

11a 筑波山、参加します。よろしくお願いします。11cは△にしてくだい。
11a 無印→○
11c ○→△
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■2019.11.4——若松けいこさんから「筑波山不参加です」

台風大雨と秋は今まで経験したことのないことが、続きました。
筑波山、楽しみにしていたのですが、用事が入りましたので、とても残念ですが不参加とさせていただきます。
11月7日△→❌です。
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■2019.11.4——黒川きよひろさんから「Re: 「11b岩殿山」を中止にさせていただきます」

了解致しました。
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■2019.11.4——矢野ひろこさんから「FW: 新湯 富士山 写真おくります」

今日は 久々の爽やかな秋晴れで 気持ちの良い一日でした。
お世話になっております。
先日の富士山の写真のキャプション 送ります。
多分 磐梯山のキャプションもまだ 受信されてないと思いますが 一度 半分まで書いたのですが それを どこかに保存したのですが 見つかりません。 行方不明になってます。発見したら 送ります。
13:この日の朝 千葉はかなりの土砂降りの雨で 参加するかどうか戸惑う程だったが 現地に着いて歩き始める頃には 大分 雨もおさまっていた。 バスタ新宿から 一気に塩原温泉郷へ。乗り換えなしは 何ともラクチン。でも 予期したように この雨でバスは ガラガラ。これは 登り始めの神社の階段。脇には 温泉の黒い菅が引かれている。
17:階段を登って暫く行くと 硫黄の匂いが立ち込め 所々で蒸気が吹き上がっていた。
20:この日は 紅葉を期待して行ったが 時期が早すぎたのか 余り見事なという感じはなかった。木々の合間に見える黄色の葉は 辺りを明るくしていた。もっと 光が欲しい。
21:そして このもみじが ここらでは一番先に紅葉していて 際立っていた。
23:今年 千葉県は何回か台風にやられたが この木は どのタイミングで倒れてしまったか分からないが こんな大きな木が 何本か道を塞いでいた。よく樹齢何百年と言う木が 神社などに 堂々と立っているが 何百年生き抜いているというのは こんな倒れた木を見ると 本当にすごい事だと改めて知らされた感じがする。
26:この日 足元は この様にきれいに色づいた葉が 埋めつくしていて 雨に濡れて色鮮やかだった。写真は撮りたいけど カメラは濡らしたくないという葛藤の末の一枚。
27:富士山を簡単に踏破?した私たちは 眺望もない山頂からは すぐに 下山して 大沼公園に向かった。これは その入り口。ひっそりとして 中々良い感じだったが 通行止めなどあって この後 道を失ってしまった。
30:大沼公園の中は 沼は 葦が色を変えて群生していた。静寂そのもの。
31:沼の湖面は葦の間からわずかに見ることができた。
33:終わってみると ここからの景色が一番きれいだった。人気のいない木道が すーっと伸びている。
35:葦の覆い茂った沼。 春や夏は どんな景色なんだろうと 違う季節に訪れてみたくなった。
38:木道をしばらく行くと次の目的地の須巻富士山へは これを進めばよいはずだが 通行止め。断念し戻り
別のルートを探したが どうやら 間違えたらしく しかも 闇につかまり 今回は 須巻富士山へは 登頂しないことになった。
40:木道を 振り返るとさっき登った富士山が きれいな山容を見せていた。所どころ 紅葉している。
実は この写真が今日の最後の一枚となった。バッテリー切れを起こしアウト。 カメラのバッテリーは昨日買ったばかりなので 安心していたら 新品でも使用前に充電しなければ使えないこと 初めて知ったというオソマツ。他の乾電池と一緒に考えていました。この後 ウロウロして車道を歩き タクシーを待って帰路に。出荷する前のホウレンソウを ¥100也で購入し ザックに詰め込み お風呂にドボン。新鮮な ホウレンソウは 美味しかった。


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■2019.11.1——小林はるこさんから「新湯富士山のキャプションを送ります」

0078=爆裂火口噴煙展望台
(消えかけていた看板から読み取りました)
塩原新湯温泉は塩原温泉郷11湯のうち、最も新しく
江戸時代に元湯の大地震で避難した人々が開いた温泉です。
塩原では珍しい単純
酸性硫黄泉
硫黄のにおい漂う秘湯ムードにあふれた温泉地です。
そうでした
硫黄の臭いがしてました
途中に無料で、はいれそうな
小屋の温泉がありましたが
時間があっても入る気にはなりません😣

5237=この小屋は湯の花を採取している、小屋だそうです。
案内板の字がはっきりしませんでしたが、そう書かれていました。
湯の花とは
高温で湧きだした源泉が大気にふれ、温度差によって冷やされる等の反応がおきます。
源泉中の温泉成分が結晶
沈殿したものだということです。
神経痛··関節痛に効能あり。

0082=大沼
雨の木道、滑りそうだ。ここは紅葉が期待できそうだ
前方の木は色づいてきた
綺麗だ。

0085=木道を少し進んで
振り返ると今登ってきた新湯富士山がきれいにみえた。
振り返えって皆、ワァー
きれいと自然に声とカメラが出てくる
この大沼から見ると富士山型が確認できる。
大沼はモリアオガエルの生息地で6月頃には、水面上に卵の塊をたくさん見る事ができるそうです。
0087=ひときわ目立った
真っ赤なツタ
赤はやはり目立つ

0088=
何の実だろうか?
那須大沼の赤い実で検索してみたが出ていませんでした。残念!!

0093=新湯富士山も紅葉が始まっている。この時は雨はやんでいたが、ガスが
山の所を流れている
それが又良かった。
大沼はこれから先は台風の影響で木道が危ないところがある為に通行止めになっていたので戻る事になる
この戻った事によって
道を迷う事になる。
車道をどんどん下って行ったが、どうやら違うみたい
前の分岐の所までもどろう
分岐の所でタクシーを呼ぶ事になった。
待つ間に真っ暗だ

0095=ヤドリギ(宿り木)
花も咲く
花言葉···忍耐 ·克服
特徴は樹木の枝に付着したヤドリギの種はすぐに寄生のための根をだしそれをあわれな宿主の樹皮に突き立てます。
根で栄養を盗みとりながら宿主が葉を落とす真冬の間でも青々と茂り続けて目立つ存在になり、実をを成らせるのです。
でも宿主の樹木を枯らせてしまうことはありません。
良かった!
宿主が枯れなくて。
枯れてしまったらあまりにもかわいそう。

8644=午前中はかなりの
雨だったので
しっとりとした川の風景
です。
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■2019.11.1——佐藤ときこさんから「筑波山」

筑波山に参加します。
岩殿山は、不参加でお願いします。
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■2019.10.28——矢野ひろこさんから「新湯 富士山 写真おくります」

先日は 新湯富士山で お世話になりました。
カメラのバッテリーは 新品でも充電してからでないと使えないこと 初めて知りました。という訳で 今回の写真は途中で終わってます。
キャプション 後日送ります。
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■2019.10.28——小林はるこさんから「新湯富士山の写真を送ります」

雨の予報にも負けず
4名参加で行ってきました。
バスに乗ってる時はかなり強い雨が降っていたけど
幸いに歩く時は小雨になってました。
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HORIZON_0001_BURST20191022132655237_COVER.JPG
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HORIZON_0002_BURST20191022155628644.JPG

★追伸
時間が入ってないと思いますので時間をいれます。0078=1326
0082=1523
0085=1526
0087=1527
0088=1527
0093=1531
0095=1532
後2枚は時間入ってると思います。

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■2019.10.27——小林はるこさんから「裏磐梯のキャプションを送ります」

0011=磐梯山の北側
裏磐梯にある、大小30余りの小湖沼群の事を
五色沼という
緑·赤·青色の沼が点在し
磐梯朝日国立公園に指定されている
今日は台風19号の影響で上高地に行かれなくなった
(電車·道路が全面不通)のでこのコースとなった。
しかも、前日の事だった
でも4名が行くとの事で実行
13:30にレイクリゾートに
到着してこれから五色沼を散策だ
出発です。
この時は暖かく、寒さ対策は、まったく考えてませんでした。
これが後半、大変に寒い思いをする事になってしまいました。
ホテルのリックの中には
暖かい洋服がいっぱいあるのに〜〜
0012=磐梯山の噴火によってつくられた美しい湖沼
1時間ちょっとの散策コース
これは、青沼
湖岸にある葉が白いのは何故だろう
沼の水についた所が白くなっている様だ
沼の水で反応した、葉っぱの化粧姿
調べてみたらこの化粧姿もなかなか見られないようだ
土や湧水に含まれるケイ素やアルミニウムが結晶化したものだと思うが、その粉が枝先に付着するためには沼の水面がかなりあがらなくてはならないので付着はかなり難しいらしいとあった。
青々とした葉に白い縁取りを施された木々の様子が水面に映って素晴らしい
見ることができてよかった。
0016=るり沼。 昨年より今日はるり沼らしくきれいな色の沼です。
るり色で調べたら
やや紫みを帯びた鮮やかな青、るりという仏教の七宝の1つとして珍重された
宝石のいろ
それに相応しいきれいな色の沼でした。
とおくに磐梯山もくっきりみえて すばらしい

0018=弁天沼
紅葉には少し早かったが
この沼は2番目に大きい沼
ここも素晴らしい!
もう少し紅葉していたらなぁ〜と
欲張ってしまう。

0021=赤い実は何だろう
わからないが、となりに
スクッと立っているのが
ウバユリ。花の満開になる頃には葉が枯れてくる事が多いため歯(葉)のない
姥にたとえて名付けられた
とあった
この名前のつけ方が気になる
今日は、このウバユリが
おおく見られて今回の主人公であった。
たくましくという感じで
立っていた。

5140=五色沼では1番広い
毘沙門沼
まずは普通の鯉を写す
ハート💔の鯉を探す

0191=白い体に真っ赤なハートがある鯉
いました!
しあわせを招くハートの鯉
会えない日もあるそうです
私達はラッキーだったのね!
目の前を泳いでいる姿は
じっくり見えたけど、写真に写すのは難しかった。
今その時の事を思うと恥ずかしいくらい大騒ぎをして撮った写真がこんなもん😊
赤いハートが少しみえるから
まぁ、いいとするかな。

0041=もう1枚
ハートの鯉

16日
0048=今日はどういうコースで歩くか···
桧原湖は一周37キロ
時間的に無理
野鳥の森迄タクシーで行く
ロビーでタクシー待ちの
ひととき

0050=野鳥の森の散策路は台風の影響で通行止めになっていたので車道を進む
紅葉している木があった〜
ここだけを写せば
いい紅葉だったと言えるかも·····

0051=今日の紅葉の貴重な写真
空も青いし、気持ちの良い1日の始まりです。

8367=離れ小島のように見えるが昔は桧原村があって水没してここだけ小島の様に残ったのかな?
少し紅葉しているように見えた。

0179=このトンネルを歩いて15分程の所から
左側に入るとやっと山道だ
桧原細野深勝路
展望台を目指したが時間の都合で取り止め
タクシーの待ち会わせ場所の金山浜へ
そこは、桧原歴史館でもあるし、山塩ラーメン店でもある。
細野〜桧原まで約1時間半の山歩き
そのあとは叉車道を進んで桧原歴史館をめざします。

0056=車道にこんな靴がおいてあった。これな〜に?
本当に、自殺ができる場所だったら悪いいたずらだけど
この場所ではどうみても
怪我ぐらいですみそうな場所
いたずらだとすぐわかったけど、こんないたずらを考える人がいるものだ
靴の中に、鍵まで入れておいて···

0062=桧原湖のモーターボート乗り場のようだが
今は誰もいない。
ちょっといい景色
今日はコーチがカメラを忘れてしまったので写真の記録係として、矢野さん
頑張っています。
いい写真が撮れるといいね!

0064=すこ〜し紅葉が始まってきたなぁ〜
色がなんとなくついてきている。急に寒くなってきたので、どんどん色がついてくるだろう
ピッタリという時期は難しい
糸の会では、かなりあちこちに紅葉ねらいで行っているけどなかなかピッタリとはいかない。
でも、何度か最高の時に
も会っている。
糸の会の良いところです。

0065=このススキを見て
箱根の仙石原を思い出した
箱根は今年、地震のおそれがあったり又台風19号の被害で大変な事になっている
今年のススキは観光客が少ないだろうと調べたら
10/25日現在も仙石原ススキ草原が立ち入り出来ない状態。遊歩道が削られたり石が流出したりする被害が続出しているそうだ。が
一週間後位には一部入れる様になりそうだ。
箱根に行く予定があったので箱根の事が気になっていましたので箱根の話になってしまいました。

0067=又、車道を進んでいくと、下の方に屋根が見える、おりたところが大山祗神社
1888年、磐梯山の噴火で集落は桧原湖の湖底に沈んだ
社は水没を免れ湖畔に今もひっそりと佇んでいるが
参道ともう1つの鳥居は沈んでしまった。
モーターボートでの遊覧では沈んだ鳥居を湖上から見る事が出来るそうだ。
ぜひ、桧原湖にくる機会がある人はモーターボートで·遊覧してください。
冬は水位が下がり水没してしまった鳥居の上部が凍った湖面の上に姿を現す
参道に沿って植えられていた木々の根本部分もでてくる
冬だけにかつての参道が湖面にあらわれるのです。
なかなか見られない神秘的な鳥居である。

0069=中央にモーターボートがとまっているのが見える
1人の男性が水中調査でもしてるのかなぁ〜?
ここからでは、なにをしているかわからないけど、この桧原湖はまだまだ未知の世界がある
神秘的な湖だ

3166=水没を免れた鳥居と階段の上には社が、たっていた。
500人以上の死者が、でた他、桧原村が水没し消滅した
それをこの社は
今も見守っているように感じた。
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■2019.10.27——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳アップしました」

新発田へ向かう列車の中で、たったいま山旅図鑑を拝見しました。
見てるだけで疲れました。
次回はもっと楽しいキャプションを書きたいと思います。
水平線会議、行くつもりにしています。
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■2019.10.21——矢野ひろこさんから「RE: 裏磐梯 写真追加あり」

裏磐梯写真の送信漏れがありましたので 一枚送ります。帰路のバスから撮った一枚です。
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今日の夕方 BSの日本百名山の番組で 裏磐梯やってました。”山塩”の話出てきて 皆で食した山塩ラーメン 思い出しました。
また 数日前に 上高地の島々から徳本峠へ登るというクラシカルロードを放映していました。偶然とは言え 驚きました。
今回の裏磐梯の写真をみると 小林はるこさんの写真が とても画像がきれいで感心しました。 ”写真はスマホ”の時代でしょうか?

明日の計画書 間に合いました。届きました。

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■2019.10.21——箭内かずこさんから「RE: 台風の被害、たいへんですね」

お見舞いのメールをありがとうございました。
我が家は被害はありません。知り合いでお一人、浸水被害に遭いました。
私は、孫が流行性角結膜炎にかかり、孫守で14日から20日まで
横浜におりました。私も横浜で、全国ニュースで郡山の事が
報道されていて、びっくりしました。
被害が報道されるまでは、時間差があることを
あらためて知りました。
では、失礼いたします。

★件名: 台風の被害、たいへんですね
箭内 和子さま
*上高地の計画が中央線や中央高速の不通で変更になり、裏磐梯に来ました。
*ホテルのテレビで福島県の被害が想像以上にひどいことを知りました。
*箭内さんのお宅がどうだったか、わかりませんが、いずれにしても大災害ですね。
*返事はいりません。
*東京と福島では報道内容がずいぶん違うことで、まずはお見舞いです。
2019.10.15夜 伊藤 幸司
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■2019.10.20——小林はるこさんから「Re:磐梯山の写真速報アップしました」

順番に並べることができましたか、よかったです。
キャプションは今考え中
もう、少しお待ちください
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■2019.10.20——小林はるこさんから「Re:裏磐梯写真の件」

0000の空白の所だけ埋めていきます。
0012=1451
0016=1459
0018=1508
0021=1512
0041=1623
0048=0743
0050=0832
0051=0832
0056=0858
0062=1046
0064=1051
0065=1056
0067=1116
0069=1116
以上でいいでしょうか?
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■2019.10.19——小林あやこさんから「10d 10月22日 塩原.新湯富士」

10d 10月22日 塩原.新湯富士  参加しません。
台風19号の影響でコーチも交通手段の変更など、いろいろご苦労されているのに申し訳ありません。   
10月10/11日に、再び尾瀬に行ってきました。2日とも素晴らしい秋晴れで今でもその光景が目に浮かびます。ヨッピ橋から元湯山荘に宿泊して、平滑の滝、三条の滝に行き、燧裏林道を御池に降り、入浴し、13:00のバスで会津高原尾瀬駅に...今度は駅員からリバティーの切符を買えました。
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■2019.10.18——小林はるこさんから「裏磐梯山の写真を送ります」&2便、3便
前のスマホと少し違うのでうまく送れるかわかりませんが第1便で7枚送ります。
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★2便
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★3便
6枚です。合計20枚を送りました。DSC_0062.JPG
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■2019.10.17——矢野ひろこさんから「裏磐梯写真 その1」&その2〜その5
裏磐梯では お世話になりました。
急展開の裏磐梯でしたが 2日間とも好天に恵まれ 爽やかな秋を 満喫しました。
記録員として 写真何回かに分けて送信します。
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★その2
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★その3
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★その4
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★その5
取り急ぎ 速報。写真のみ送ります。
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■2019.10.14——野老やすこさんから「参加予定」

11a、11c、11d、12a、12c、12d、1b、1d、2a、2c、2d、3a、3b、3c、3d全て△ 。1cは○
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■2019.10.14——矢野ひろこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」

実は 徳本峠 一度は行ってみたかった場所なので 残念です。 来年に期待します。
当初の予定だと ”4時起きのアイゼン付き”だったのですが どうやら そんな必要もなくなり ホッとしてます。
紅葉に期待します。 
なお 加藤のり子さんと千葉から同行します。
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■2019.10.14——小林はるこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」

了解しました。
明日
宜しくお願いします。
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■2019.10.14——市村やいこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」

了解しました。
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■2019.10.14——加藤のりこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」

了解致しました。
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■2019.10.14——矢野ひろこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」

今 はるこさんからのメールで明日の予定が変更になったこと知りました。今日は朝から留守にしていて パソコンのメールは見てませんでした。
明日 参加します。
磐梯山の登山があるとなると大変かなとおもいましたが 2日目もハイキングのようなので 安心しました。
これから あずさの券 払い戻しに行って来ます。
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■2019.10.14——小林はるこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」

小林、市村
明日参加します。
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■2019.10.14——三浦ようこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」

連絡ありがとうございます。台風19号のため計画変更、コーチにはお骨折りいただきましたが、今回は欠席でお願いします。
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■2019.10.14——加藤のりこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」

ご連絡ありがとうございます。
では参加でお願い致します。
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■2019.10.14——【コーチ】から「上高地の件」

糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信
市村 やい子さま、加藤 のり子さま、小林 美子さま、三浦 陽子さま、矢野 博子さま

*09:00の第一報で「待機」をお知らせしましたが、高速道路の損害状況が報告されていて、推察するにJRの復旧も明日は無理のような気配。現在のところ松本へ入るルートは名古屋経由一本だそうです。
*中央本線方面は中止やむなしという感じです。
*でも、中止はもったいないという考え方もあると思って東北方面で探し始めたところ、裏磐梯を思い出しました。バブルの遺産・旧猫魔ホテルの裏磐梯レイクリゾートの「往復バス付きプラン15,500円」です。紅葉は始まったところということですが、1日目は五色沼、2日目は午前中にロングハイキングぐらいはできます。
*明日(10月15日)8:35東京駅近くの鍛冶橋駐車場出発の送迎バスで14:00までにホテル到着。翌日は13:00チェックアウトでバスに乗車、18:30ごろ東京駅八重洲口到着予定です。
*前にこれを利用したときは磐梯山に登って、帰りはJR在来線+新幹線でしたが、今回は往復のバス代込みでの1泊2食つきですから、あとは現地の路線バス代(タクシー代?)程度。夕食のバイキングは高級食材というわけにはいきませんが、人気のホテルだけに楽しめるはずです。
*バスにはまだ空きがあるそうですが、予約制なので昼過ぎまでには確定してほしいとのこと。午後1時までに3名以上の参加があれば実施したいと思います。
*いささか安直な転向ですが、秋のロングハイキングということで。

*じつは尾瀬の紅葉がちょうど見頃なので調べてみたのですが、格安かつ便利な高速バス・尾瀬号の今年度の運行がちょうど今日(10月14日)まででがっかり。その気分で格安・お手軽プランを探したのです。

★とりあえず本日13:00まで参加受付ということで。
2019.10.14 11:00 伊藤 幸司
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■2019.10.10——小林はるこさんから「上高地の件」

計画書をみました。
あずさ1号は新宿発7:30ではなく7:00の間違いですよね
私は
立川から乗車します。
間違いを見つけたので
連絡まで

【コーチ】から
すみません。そのとおりです。新宿発は7:00です。その他の時刻は合っています。
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■2019.10.9——若井やすひこさんから「上高地、欠席のご連絡」

いつもお世話になります。
次回、上高地ですが、残念ながらパスでお願いします。
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■2019.10.9——小林はるこさんから「来週の上高地の件」

行くことができますけど
参加は可能でしょうか?
もし、間に合う様でしたらお願いします。
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■2019.10.6——永田さちこさんから「Re: 10b霧降高原は中止します」

ご連絡ありがとうこざいました。
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■2019.10.3——佐藤ときこさんから「予定変更」

都合によりまして
10bー× 10cー× 10dー×
11月より、低 軽山にて参加させていただきます。
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■2019.10.3——加藤ゆうこさんから「退会通知」

おはようございます。
パンフ有難うございました。
全部行きたい所ですが、体力的に無理だと分かりました。
残りのチケット2枚は佐藤時子さんに使って頂きたいです。
日光のアカヤシオの群生の素晴らしさ、中禅寺湖の夕映えの美しさ忘れません。
有難うございました。
お世話になりました。m(__)m
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■2019.10.1——中村やすこさんから「鷹取山の件」

急で済みませんが、10a鷹取山に参加しますので、
よろしくお願いいたします。
計画書は当日で結構です。戸塚から合流します。
それから会計レポートに9a沼津アルプスが、抜けています。
ご確認お願いします。
この先の予定ですが、10d、11a、11d、12b、△で
お願いいたします。
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■2019.10.1——野村みちこさんから「鷹取山参加の件」

3日鷹取山参加でよろしくお願いします。
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■2019.10.1——今村かずよさんから「山旅参加の件」

山旅参加の件でご連絡です。
10/15.16 △
11/9 △
12/14 △
1/11 △
2/8 △
2/18.19 △
3/14 △
3/17.18 △
クーポンを購入したいので、登山当日に一万円を持参します。
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■2019.9.30——秋田まもるさんから「キャプション」

大変遅くなりました。
燧ヶ岳のキャプションを送ります。
よろしくお願いします。
今回のキャプションの出来はイマイチ。
さらに精進します。
★キャプション
20190917-070936
バスタ新宿7時15分発、尾瀬号。今回、糸の会参加者はコーチも含めて全員このバスに乗り込んだ。新幹線より安いし、便利。実は前の週は、名古屋への往復にバスを使った。往路は東京駅0時15分発、名古屋には翌朝6時半着、VIPライナー3列シートの最後部4500円。復路は名古屋駅前17時発、新宿バスタ着22時50分、ウィラーエキスプレス4列シート3400円。最近は格安飛行機LCCを使う機会が多いが、バス便も研究の余地ありと感じている。
20190917-111708
尾瀬戸倉でマイクロバスに乗り換え、山道を走り、11時過ぎに鳩待峠に到着した。鳩待峠へ来るのは久しぶりだが、バスを降りた時に、この休憩所が見当たらず、一瞬うろたえた。駐車場が別の場所に新たに造られていたのだった。ありがたいことに上天気。予報では曇りだったように思うが、何とか明日までもってほしい。まあ、雨男のコーチがいるから決して油断はできないが、明日の燧ヶ岳下山まで降らないようにと念力晴れパワーを集中!
20190917-114359
鳩待峠休憩所で昼食を摂った後、出発。ミズバショウの季節や夏休み、連休などは大勢の登山客で賑わう聖地だが、人の姿はまばら。我々の前に歩き始めた若者3人組はめっちゃ軽装。スカート姿の女性もいた。どこまで行くのか知らないけど、夕立に見舞われたりしたらどうするのかしら。そんなこと考えもしないんだろうけど。足下のミズバショウは葉っぱが食い荒らされている。クマの仕業だという。クマ鈴持ってくるのを忘れてしまった。
20190917-123729
山の鼻ビジターセンター。設置されていた温度計によれば、気温22℃。実に爽やかで気持ちがいい。センターの中では、尾瀬一帯で今現在見られる花なども紹介されていた。それによれば、タムラソウ、イワショウブ、オゼミズギク、ミヤマワレモコウ、エゾリンドウ、ナガバモウセンゴケ、ドクゼリ、ノダケ、サラシナショウマ、オクトリカブト、ヒツジグサ、アケボノソウ、ミヤマアキノキリンソウなど。さていくつぐらい観られるだろうか。
20190917-124457 ビジターセンターの前にある木に赤い実がたくさん生っていた。右手の木には淡い紅色、左手の木には濃い赤の実。センターの男性スタッフにメンバーのひとりが訊きに行くと、図鑑をひっくり返して、ずいぶん長時間かけて、たぶんマユミだと思います、と回答を返してくれた。実のように見えるのは仮種皮というもので、熟すると弾け開いて、本当の実が中から顔を出すようだ。枝はよくしなり、弓の材料になったのでその名が付けられた。
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山の鼻から先はいよいよ尾瀬ヶ原。視界が一気に開ける瞬間が素晴らしい。風も爽やかに吹き抜けていく。草紅葉、と言うには少々まだ早かったが、少し色づいた湿原、風の涼しさ、空気の透明感など、秋の気配を十分に感じさせてくれた。そして何よりも、人がいないのが嬉しい。木道で渋滞することほどしらけるものはないから。おかげさまで、ゆっくりのんびり、時にカメラを出して撮影したり、秋の湿原を堪能させてもらうことができた。
20190917-125341
尾瀬ヶ原の木道脇には、夏ほどではないがいろいろ花が咲いていた。一番目立っていたのは黄色いミヤマアキノキリンソウ。背丈もあるし、黄色のボリュームもあるので目に付きやすい。この花を見ると、ああ夏も終わりか、秋が始まろうとしてるんだなあと、いささか寂しい気持ちになってしまう。花そのものも若干ガサツな感じがして、個人的にはあまり好きな花ではない。そうか、よくよく考えたら、黄色い花で好きな花はないかもしれない。
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クマに注意の看板と、クマ除けの鐘が設置されていた。クマ鈴必携とも。しまった、クマ鈴持ってくるのを忘れた。いつも持参しているクマ鈴は、北海道の大雪高原温泉で買い求めた結構大ぶりな鈴。大雪高原はヒグマの棲息地としても有名で、研究者が常駐していていつも観察している。以前、沼めぐりの登山コースから山の斜面を歩いているヒグマを見たこともある。あ、でも尾瀬にいるのはツキノワグマか、ヒグマ用の鈴では効かないかも。
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これは実にひっそり木道脇に咲いていたキツリフネ。黄色い花は好きじゃないと書いたばかりなのに、勝手ながらこれは好ましく思える。いかにも、花びらの中に入って下さいと、蜂や虫などに懸命にアピールしているかのような姿が可憐で愛らしいと思える。実際に蜂が潜り込んでいるのを見かけたこともある。紫色のツリフネソウとは色が違うだけでなく、距の後ろがツリフネソウは渦巻き状になるのに対して、キツネフリは巻かずに垂れる。
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この時期、湿地帯でよく見かけるウメバチソウ。たくさん咲いていた。この花は咲いてから3日目ぐらいと思われる。黄色い小さな粒状の腺体を付けているのは本当の雄しべではなく、仮雄しべ。中央寄りの白っぽいのが雄しべで、1本が反っくり返り、もう1本はちょうど花粉を出している状態だ。雄しべは1日に1本ずつ花粉を出して行くので、その状態を見れば開花してからの日数が推定できるというわけ。実に不思議なメカニズムだなあ。
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エゾリンドウも木道脇にたくさん見ることができた。リンドウの仲間はおおむね好みのタイプ。青い色に、つい清楚な印象を抱いてしまう。それじゃ思うつぼかもしれないけど。尾瀬マウンテンガイドという尾瀬専門のサイトでは、この花を尾瀬の花リレーの最終走者と紹介している。秋の湿原の主役とも。なるほど。女王様みたいな存在だったんだ、君は。花は天気がよくないと開かないようだ。よかった、お天気に恵まれて。明日までお天気を。
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池塘が現れると、水面にヒツジグサが見えた。白い小さな花なので、さほど目立たないけど、よく見ると可愛い形をした花。そしてこの時期は、花もさることながら、葉っぱが赤く色づいているのが見物。そこに青空と白い雲が映り込んでいるのは何とも美しい。思わず立ち止まって見とれてしまう。木道を歩く人は相変わらず少ない。時折、数名とすれ違う程度。そんな状況なので、立ち止まりたい時に、好きに立ち止まることができる。ラッキー。
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東へ向かって木道をずっと歩いていて、振り返ってみると、至仏山がきれいに見えた。登山道もくっきり見える。至仏山へは15年前、まだ一方通行になる前、鳩待峠から登ったことがある。7月、ひどい雨と風だった。お目当てのオゼソウは見られたけど。その後、一方通行規制や入山禁止期間ができたり、登山道もロープ規制が厳しくなって花の写真が撮りづらくなり、それならいっそ笠ケ岳へ行こうかと言いつつ、行けずじまいになっている。
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尾瀬ヶ原を歩き始めて20分ほど、木道を数名の歩荷さんがやってきた。背より高い荷だが、どうも空箱のようで、これから鳩待峠へ荷を受け取りに行く所のようだった。見晴あたりの小屋で働いている若者たちだろう。コーチが、靴に注目、というので見てみると、言っちゃ悪いが、相当履き込んだ安っぽいズック靴、という感じ。みんなそうらしい。ほぼ木道しか歩かないわけだから、長靴も地下足袋も、ましてや、登山靴など必要ないわけだ。
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ヒツジグサのアップ。名前の由来は、未の刻(午後2時)に花を開くからということだそうだが、実際には午前10時頃から夕方ぐらいまで咲くとのこと。朝早いのは苦手のようだ。まあ、いぜれにせよ遅めに咲く花は珍しいので、そんな名前が付いたのだろうと解説されている。でもこの写真を撮影したのは13時過ぎだけど、まだ開ききっていない花もちらほら。おいおい、寝坊にもほどがあるぞ。葉っぱの紅葉、3割ぐらいといった感じだろうか。
20190917-132204
行く手にずっと燧ヶ岳が見えているが、山頂付近には雲がかかっていて、なかなかビシッと全容を見せてくれない。この後も小屋に着くまで、山頂付近の雲は取れそうでいて、なかなか取れず、結局こんな感じのままだった。湿原の縁にはシラカバが並んでいて彩りを添えている。それにしても静かだ。風の音、時折、鳥の声が聞こえる程度。こんなに贅沢気分を味わえるとは思ってもいなかっただけに、しみじみ嬉しいやら、ありがたいやら。
20190917-134501
尾瀬ヶ原の木道はメンテナンスが丁寧にされているようで、木道の材木の端に設置した年号が東電を表すTEPCOとともに焼き印されていた。昭和46年に域内の木材調達が禁止され、以降は長野産カラマツを使用しているという。ここは、まさに新しく付け替えたばかりの所。ピッカピッカで、材木の匂いが漂ってきそうなほど。ちょうどこの日も資材運搬のヘリコプターが何度も往復していたが、重い資材はヘリコプターで運んでくるのだろう。
20190917-135614
オゼトリカブト。ビジターセンターでは、オクトリカブトと表記されていた。一般的にはオゼトリカブトの名前で使われているようなので、倣わせてもらう。エゾトリカブトに次いで、世界で2番目に毒性が強いトリカブトだそうな。いやだな、こういうので殺されるのだけは。毒があるからこそかもしれないが、花の色は美しい。とりわけ逆光状態で、向こう側が透けて見えた時の青というか青紫色というか、その淡い色合いは例えようがない。
20190917-140630
20190917-145020
竜宮を後にして、あとは見晴へまっすぐ進むのみ。燧ヶ岳がずんずん近づいてくる。と、木道脇に地味目な花を見つけた。今回、時期も時期で、花はあまり種類も多くなく、期待度もたいして上がりようがなかったが、そんな中、一番見たかったのが、このアケボノソウ。ふう、対面できてよかった。花びらの小さな点々を夜明けの星空に見立てて命名されたという、なかなかロマンチックな名前。ぼくにとっては、とても好きなタイプの花だ。
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尾瀬ヶ原をまっすぐ歩き、行く手に見えてきた見晴の小屋群の正面、弥四郎小屋に到着した。15時過ぎのこと。ずっと尾瀬ヶ原上空を低空飛行で何度も往復していたヘリコプターが、小屋のすぐ横に荷を揚げ降ろししていた。運んできてるのは食料などの類いではなく、資材類のように見えた。運び出すのはゴミだろうか。弥四郎小屋には10年以上前に泊まったことがあるが、改築されてきれいになっていた。そのきれいな部屋が割り当てられた。
20190917-152502
見晴には現在6軒の山小屋がある。一回りしてみると、どこも小ぎれいになっていて驚いた。ここ尾瀬小屋にはこれまで二度泊まったことがあるが、当時はフツーの山小屋だったと記憶している。それが今では、テラスなどめっちゃオシャレになっているではないか。なんだか高原リゾートみたいな感じ。そうか、今時はそういうイメージを抱いて訪れるお客さんが増えてるから、そうした期待を裏切っちゃいけないのか。なんだか複雑な気持ち。
20190917-152546
弥四郎小屋。オーナーは鎌倉にお住まいの方だとか。だから周囲の小屋とはちょっと雰囲気が違うとコーチ。垢抜けてる、と言いたいのだろう。尾瀬小屋はたしか檜枝岐村の人がやってるはず。他もたぶんそうだろう。喫茶室前のテラスは昔からあったのかどうか記憶が定かではない。木のテーブルはあったことを覚えてる。そこで今と同じ700円の生ビールを飲んだから。ワインや日本酒も担いできて若い後輩たちと飲み続けたのだったなあ。
20190917-152624
弥四郎小屋の近くにはいろいろな花が咲いていた。これはミヤマワレモコウ。小さな花がたくさん集まっている。これがバラ科の花というのだがピンとこない。色だけは確かにバラの仲間と言っても通用しそうだが。これまた生薬として昔から活用されてきたようだ。源氏物語にも登場するとのこと。漢字表記においては、吾木香、我毛紅、我毛香、我妹紅など様々なバージョンがあるが、最も標準的な表記は、吾亦紅。俳句や短歌ではこの表記。
20190917-152649
これも小屋近くで見かけた。オゼヌマアゼミの花にヒョウモンチョウらしき蝶が止まっていた。ひょっとしたらウラギンヒョウモンチョウかもしれない。尾瀬周辺で見られるヒョウモンチョウの仲間は、ヒョウモンチョウ、コヒョウモン、ギンボシヒョウモン、オオウラギンスジヒョウモン、ウラギンスジヒョウモン、ウラギンヒョウモン、ミドリヒョウモン、メスグロヒョウモン、ツマグロヒョウモン。こんなにたくさんいるのか、訳分からん。
20190917-153004
オゼミズギク。オゼと付いているが、尾瀬の固有種ではない。東北地方で多く見られるらしい。8月の中旬ぐらいから咲き始めるとのこと。某植物写真家は、尾瀬と言えばミズバショウ、ニッコウキスゲ、紅葉が人気ベストシーズン3だが、人混みは好きでないのでそれ以外の季節に入山することが多く、中でも秋風が立ち始める頃が好き、サワギキョウの紫、イワショウブの白、そして黄色のオゼミズギクが咲いている頃がいい、と書いている。
20190917-154732
弥四郎小屋のお風呂。窓の外に尾瀬ヶ原、そして至仏山が見えるという絶景風呂。お風呂には入れるだけでもありがたいのに、この眺めまで楽しめるというのは素晴らしい。10年前にも感動したが、その時は、同行した女性陣に訊くと、女性風呂は覗き防止のためか磨りガラスが嵌まっていて外は見えなかったと残念がっていた。が、今回、確認してみたら、女性風呂からも外の景色が楽しめたとのことだった。やはり景色が見えた方がいいよね。
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風呂上がりには、当然生ビール。が、コーチとKさんは、テラスでプレスコーヒーを注文していた。2杯分は入ってる、と嬉しそうに。まあ、弥四郎清水で淹れたコーヒーが美味しいのは分かります。漂ってきた香りもいい香り。でも、でも、やっぱりぼくはビールだな。至仏山を眺めながら、涼しい風に吹かれて、冷たいビールをグビッとやる幸せ。今回はあいにく不参加だったが、飲み友達のWさんが一緒だったら、絶対もう1杯お代わりしたな。
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17時近くなって、弥四郎小屋の背後に聳える燧ヶ岳の山頂付近の雲がとれて、ようやく全容が見えるようになった。明日もどうかこの状態のままで山頂まで登らせて下さいと祈らずにはいられなかった。燧ヶ岳へ登るのは今回が初めて。山頂から尾瀬ヶ原を見てみたい。そのために来てるようなものだ。雨男がいると皆さんが言っていたが、負けるもんか、晴れ男パワーの念力を必死で送り続けるぞ。明日、無事に下山するまでは雨を降らせないで。
20190917-173331
17時半から始まった弥四郎小屋の夕食。食堂には我々以外に4名のみだった。ぼくは当然お酒を飲む。が、我らの席で飲んでるのはぼく一人だった。寂しいなあ。小屋で買うことができた日本酒は群馬県川場村の尾瀬の酒。吟醸。すっきり系だろうなと思って飲んでみると、やっぱりそうだった。ま、多くを望んではいけない。揚げたばかりのトンカツは美味しいし、切り干し大根を和えたのやレンコンもいい肴。贅沢言ってたらバチが当たる。
20190917-174209
食事中に席を立ったコーチが、夕景が見られると教えてくれたので、食事を中断して全員外に出た。至仏山にかかった雲に、沈みかかった夕日が当たって、朱色に染まっていく。夕日そのものは山に隠れてしまうので、それこそ高い山の上から眺められるような日没シーンは見られないと分かっていたが、ひょっとしたら、雲が芸をしてくれるかもしれないと、先ほど話していたのだが、その期待に応えるかのように、この景色を見せてくれた。
20190918-053943
5時起床予定。コーチが真っ先に起き出し、外の様子を確認してから、雨です、と言って、また布団に潜り込んだ。この方はいつもこうです。昨晩は20時頃にはもう寝ていたのに、まだ寝るつもりとはといつも感心してしまう。小屋の外に出てみると、霧雨のような細かな雨。昨日はどかんと見えていた至仏山もすっかり白い霧だか雲だかに覆われ、山裾がちらっと見えるばかりだった。そうか、今日は雨の中の山登りか。少々憂鬱になってくる。
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木道を少しだけ歩いていき、振り返って見ると、当たり前のことだが、燧ヶ岳は全く見えない。気配すらない。小屋はまだ眠りから完全には目覚めていない状態。もちろん、山小屋なので客はすでに起き始めて、洗面をしたり、荷物の準備をしたり、ごそごそ蠢いている。雨と言っても、ここまでは傘は持っていっていない。帽子をかぶっただけで済ませられる程度。回復の方向へ向かってほしいが、久しぶりにレインウェアを着ざるを得ないかな。
20190918-054259
小さな花たちは、朝露や雨粒を纏うと、また一段と輝いて見える。ウメバチソウも、しっかり化粧した顔になって、かわいらしさがぐっとアップしている。カメラのレンズもっこのような状態の方が、間違いなくきれいに対象物を描写してくれる。画面に奥行きが出るし、細部が際立って見えてくる。顔写真も撮影する前に水で濡らしたらいいのかなあ。今度、免許証の顔写真撮る時にやってみるか。と思ったら、つい先月更新したばかり。残念。
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雨に濡れたトリカブトもなかなかみもの。オゼトリカブトかオクトリカブトか。その違いを説明した中に、オクトリカブトのうち、尾瀬の湿地で直立して咲くものをオゼトリカブトという、とあった。すると、これなどは横に伸びているので、紛れもなくオクトリカブトということになるのかしら。尾瀬ではもう1種類のトリカブトが見られるようで、ジョウシュウトリカブト。こちらは花の色がもっと薄い青色なので間違いなく分かるようだ。
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弥四郎小屋の朝ご飯もよかった。かわいいオムレツ風にしてくれる所が素敵。お客さんが少なかったから特別だろうか。いろいろなパターンで旅する機会が多いが、そのひとつに日本酒の蔵を仲間と巡る旅がある。その場合は、昼や夜はもちろん飲むし、朝もレンタカーでない限り飲む。朝酒は正月ぐらいしかやらないから、それだけで気分が盛り上がるのだ。その仲間と一緒だったら、この朝食のおかずで十分飲めるなあと、つい思ってしまった。
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今朝の皆さんの出で立ちは、ほとんどがレインウェア。ぼくも、ザックカバー、上着はレインウェア、レインパンツは履かずに、スパッツのみとした。やはりゴローの革靴を履いてきて正解だったかな。で、コーチを見れば、なんだか見慣れないものを履いている。半ズボンのレインウェア。そんなのあるんですね、と訊いたら、いやあ自分で切っただけ、との答え。さすがだなあ。ズボンのポケットの中身だけは濡らしたくないから、だそうです。
20190918-070330
弥四郎小屋を出て、尾瀬沼方面への木道をたどり、やがて見晴新道分岐へと入ると、ブナの森の中の道。雨も気にならなくなり、空気もうまい。時々、太いブナの木もちょくちょく現れる。先頭10分交替で今日も歩いて行く。しばらく歩いて行くと、暑くなってきた。汗をかなりかき始めている。先頭交代の折に、レインウェアを脱いだ。今朝起きた時にも、もっと冷えるのかと思ったが、さほどでもなく拍子抜けしたくらい。油断は禁物だけど。
20190918-073113
心配していたとおり、道が泥んこになってきた。足の置き所をよくよく見極めていかないと、ずぼっとはまってしまいそう。そうでなくても、ぼくはフツーに山道を歩いていても、登山パンツを汚してしまいがち。歩き方が下手くそなんだろう。スパッツを付けてはいるものの、もうその上あたりが泥ハネがしっかり付いている。ま、汚れて怪我することはないので、あまり気にせず、それより滑ったりしないように一歩一歩歩いて行かなくては。
20190918-082254
先頭交代時の水飲み休憩の時に、足下にゴゼンタチバナの赤い実が目に留まった。本当は5個あるはずだけど、2個は落ちてしまったかな。今日は雨も降ってるし、そもそも時季的に花はあまり期待できないだろうから、写真も撮る機会は少ないだろう。それもあってデジ一眼カメラは持ってきていない。コンパクトカメラのみ。風景的に撮影する際は少々物足りないが、まあ、立ち止まってじっくり撮影する暇もなさそうだから、よしとする。
20190918-085255
登山道には1合単位でこのような標識がずっと付けられていた。励みになると思う人もいれば、うんざりすると思う人もいるかもしれない。ぼくは励みにしたい方。所々、急な岩場の登り道。相変わらず泥んこ道。滑らないように気をつけないと。登るにつれ、気温が少しずつ下がるはずだが、体温も上がってるはずだし、歩いている分には寒さは全く感じない。むしろ暑いくらい。半分以上登ってきた。あと少し。雨が上がったりしないかな。
20190918-100731
山頂近くになって、岩場にヤマハハコが咲いていた。花らしい花を見るのは、登山道に入ってから、この日初めてぐらい。と言っても、花、と言うにはかなり地味だけど。でも、割と好みの花である。控えめが好き。白っぽい部分は総包片と呼ばれる葉が変化したもの、真ん中の黄色や茶色っぽい部分だけが花。すごく美味しいわけではないけど、天ぷらなどにして食べられるとのこと。へえ、食べたことないなあ。いつかそのうち食べてみたい。
20190918-101238
柴安嵓の手前、霧が濃くなってきた。幸い、雨ではない。もう山頂か、あれ、その向こうか、という繰り返しを3回ほど。見晴が1418m、柴安嵓が2356m、標高差900mあまりを3時間半ちょっとで登ったことになる。ほぼコースタイム通り。あのぬかるみ道を思えば、上々ではないか。この山頂から尾瀬ヶ原を見下ろしてみたかったなあ。それだけが心残り。登った時に眺望が得られず、再挑戦したい山は、鳥海山、苗場山、富士山などなどたくさんある。
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これも山頂手前に咲いていたオニアザミ。調べたら、ジョウシュウオニアザミ、ではないかと思われる。下向きに大きく立派な花を付け、ガクのように見える総苞が細くて反っくり返らない。湿原で見かけたオゼヌマアザミとは明らかに異なることだけは分かる。他に尾瀬周辺では、ノアザミ、ナンブアザミなどが見られるそうだ。アザミ、さほど惹かれないのは何故なのか分からない。控えめそうに見えないから、かな。派手な花も好きだけど。
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柴安嵓山頂。燧ヶ岳の最高峰、標高2356m。あまり山頂らしい風情はない。こちらより若干低い俎嵓の方が昔から山頂扱いされてきたからとのことだが、純粋に標高では10mほどこちらが高いので、いわゆる山頂としてはこちらになるようだ。山名標が、どなたかが言っていたが、まるで墓石みたいなのも、らしくない理由のひとつではないか。さすがに気温が低くなったので、レインウェアを着て、おこわお握りを食べて、エネルギーチャージ。
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柴安嵓から俎嵓へ向かう途中で、オヤマリンドウを見つけた。秋の尾瀬のリンドウは、湿原がエゾリンドウ、山がオヤマリンドウ。花の色が濃く、花自体は小ぶりで、大きくは開かない。昔から根茎は胃の薬として使われてきた。大変苦いらしい。竜胆と書くのは、同じように苦い熊肝に勝るとも劣らぬ苦さ故、熊を超える存在として竜の字が用いられたらしい。どちらかというと、エゾリンドウより、オヤマリンドウの方が好き。品がありそう。
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柴安嵓から下って登って、俎嵓山頂へ。こちらは、祠もあるし、三角点もあるしで、いかにも山頂の風情。何やらありがたい気分になってくる。祠には火打石=燧石を村に授けた燧大権現が祀られているそうだ。やはりここも周囲は真っ白。残念でした。ざあざあ降られなかっただけマシとするか。いや、晴れパワーが足りなかったことは真剣に反省しないとあかん。コーチの雨男パワーに負けるのはいかにも悔しい。次回こそ雪辱を果たしたい。
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俎嵓から御池方面へ下り始めて間もなく、行く手に上越の山々が見え始めた。雲がとれて、山並みがくっきり見える。おお、と思わず歓声を上げたくなる。下の方には池塘も見えている。ベテランのKさんに山の名前を教えていただいたが、どれがその山なのか自分では特定できなかった。でも、眺めがいいと下り道が楽しく思えてきた。雨が少し降っているので、レインウェアはまだ脱げないが、暑くなってきたので、どこかで脱いでしまいたい。
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行く手に熊沢田代の湿原がはっきり見え始めた。絶景なり。人の気配が全くないのが素晴らしい。ベンチの部分まで下って、一服し、さらに前進する間、我々チーム以外に人っ子ひとり現れなかった。いやあ、本当に贅沢なひとときを過ごした。今回の山歩きの中でも一番印象深かったシーンだ。自分の頭の中では、勝手にドローンを飛ばしていて、上空からの俯瞰シーンが描き出されていた。ここはBGMはなしだな。無音の静寂。秋色の湿原。
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熊沢田代の木道脇にモウセンゴケがたくさん生えていた。花とは言えないが(白い小さい花が咲くのは見たこともある)、モウセンゴケには強く惹かれる。美しさ、もなくはないが、それ以上に、したたかさ、というか機能美、というか、そこまでやるか、みたいなたくましさ。自分にはないものに惹かれるのかしら。コンデジなので、あまり食い下がって撮影しなかったけど、一眼レフを持って行っていたら、へばりついて動かなかったと思う。
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御池まで無事に下山した後は、バタバタ続き。本当はバスで檜枝岐まで移動して、そこで蕎麦とお風呂、のはずだった。ぼくは慌ただしいけど、バス待ちの間に御池で入浴して着替えたかったので、5分入浴でさっぱり着替えた。でも結局、蕎麦屋がやってないことが分かり、1本後のバスになった。他の皆さんがゆっくり入浴される間、缶ビールを2本飲めたので、ま、いいか。バスに長いこと揺られて会津高原駅へ到着。この先も苦難が続く。
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会津高原駅。改札窓口はあるにはあったが、直前で営業終了。きっぷは列車の中で買えと。これが大変だった。周囲に食べ物を売る店はないか探し回ったが、ない。そうと分かってさえいれば、御池の売店が営業時間中に酒や食べ物を買っておいたのに。たぶん車内販売はないのではなかろうか。一応、特急リバティという列車に乗るのだが。新幹線の車販すらなくなる時代にあって、野岩鉄道乗り入れ東武特急に、果たして車内販売はあるのか。
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ホームに入線してきた浅草行き特急リバティ。車内販売がないことは、すれ違いで停車中の反対方向、会津若松行きの列車の車掌に確認して、ないことがすでに判明していた。座席ははっきり言って、どうせガラガラだろうから問題ない。乗り込むと、案の定、ほとんどが空席。この先、鬼怒川温泉などからどの程度、乗ってくるか次第だが、たぶん大丈夫だろう。発車後しばらくして車掌がやってきて、驚くべき車内切符販売事情が明らかに。
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車内ではまず乗車券を買えとなった。特急座席指定券と乗車券を買えたのはコーチ一人。それ以外は、乗車券だけ。最後にぼくが買おうとすると釣りがないと断られた。結局、その後、乗り込んだ東武の女性乗務員から、まず特急座席指定、その後しばらくしてからやってきた車掌から乗車券を買うことになった。どちらも紙の車内販売用きっぷ。今時、こういうのを見ること自体珍しい。野岩鉄道内ではスイカも使えないから一苦労なのだ。

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■2019.9.29——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳速報アップしました」

すでに拝見いたしました。
キャプション、遅れてます。
半分までやったのですが、先週は成田から飛び始めた
庄内空港便に乗って、庄内方面をうろうろしていたので
これからなのですが、いろいろ詰まっていて、なんとか
今週中にはお送りしたいと思っています。
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■2019.9.25——黒川きよひろさんから「10月15/16日上高地、欠席のご連絡」

10月15/16日に予定していた上高地山行について、恐縮ながら別件が入ってしまい欠席させて頂きます。
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■2019.9.25——野村みちこさんから「鷹取山参加」

五月から間が空いての参加ですが、
10月3日木曜日の鷹取山△で申し込みます。
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■2019.9.23——曽根いちろうさんから「戸神山の件」

明日、新幹線で行き高崎で合流いたします。
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■2019.9.23——小林あやこさんから「2019年度下半期の予定」

10月〜3月スケジュール参加 以下○または△でお願いします。
1164 10d 10.22 紅葉=塩原.新湯富士 ◯
1167 11c 11.19/20 紅葉=奥久慈男体山 ◯
1170 12b 12.14 日の出山 △
1175 1d 1.28 杓子山 △
1178 2c 2.18/19北八ヶ岳 △
1180 3a 3.5 越生梅林 △
1182 3c3.17/18 大菩薩嶺 △ ✥ 嵯峨塩館に泊まれるなら○
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■2019.9.22——山本よしひこさんから「戸神山」

戸神山 〇で申し込んだつもりでしたが、ホームページでは△に表示されています。
参加しますのでよろしくお願いします。
【コーチ】から
すみません。デーベースでは○印なんですが、ホームページが△になっていました。ご心配をおかけしました。
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■2019.9.22——三浦ようこさんから「参加連絡」

おはようございます。燧ケ岳ではお世話になりました。
戸神山参加しますのでよろしくお願いします。
☆印クーポン6個分振り込みました。ご確認ください。
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■2019.9.22——永田さちこさんから「戸神山」

おはようございます。24日の戸神山参加です。あちこちに有ると言う木彫りの動物を探しながら歩くのを楽しみにしています。
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■2019.9.20——酒井みちこさんから「予定」

下期の計画書ありがとうございました。
9/24(火) 戸神山 都合が悪く参加出来ません。×
10/3(木) 鷹取山に参加します。 ○
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■2019.9.19——秋田まもるさんから「お世話になりました」+秋田さんの「山歩きの記録」

今日の天気が昨日だったら、と恨めしくなりました。
まあ、でも山道具の洗濯、掃除にはもってっこいの上天気で、ザックまできれいに洗ってしまいました。
とりあえず、粗選び段階の写真をグーグルフォトの共有で送りました。キャプション、早めに送ります。
昨夜は春日部から柏の電車内が、小林さんのお話をじっくり聞かせていただくことができる貴重な場となりました。
ぼくの山の花のサイトを教えて、と言われたのですが、メルアドを教えていただけないでしょうか。

今後の参加予定ですが、下記をすべて△でお願いします。
*1167…11c…11.19/20(火水)紅葉=奥久慈男体山
*1171…12c…12.17/18(火水)高峰高原
*1173…1b…1.11(土)太平山
*1182…3c…3.17/18(火水)大菩薩嶺

【コーチ】から
★秋田さんの「山歩きの記録」はこちらです。

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■2019.9.19——秋田まもるさんから(Google フォト経由 あなたと「20190917燧ヶ岳」を共有しました)
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■2019.9.19——若松けいこさんから「下半期の申込」

10/3…10a ○
11/7…11a △
12/5…12a △
2/6 … 2a △
3/5 … 3a △
以上、お願いいたします。
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■2019.9.16——【コーチ】から「ダブルストック不具合の件」

【コーチ】から
*「8d笹尾根」で佐藤さんのストックに不都合が起きました。折りたたみ式のパイプ3本を1本につなげて固定する押しピン付きのパイプ(グリップ側です)がまったく動かなくなりました。潤滑剤かミシン油を浸透させてお孫さんたちに引っ張ってもらったら、という課題とともに、私がプライヤーを使ってひねってもピクリともしないので、修理に出したほうがいいみたいという結論になりました。
*その結果「9b」大菩薩嶺で修理済みのダブルストックを持参。内部が錆びていたということで、500円だったそうです。
*憶測でいいますが、それは販売店の手数料500円だけでメーカーは無料修理したのだと思います。なぜなら、私が使用しているのは安売りになっていたスキー用ストック(曽根さんのと同じです)ですが、使い始めてすぐに3つ折りの動きをスムーズにするゴムのラッパ状のロープカバーがボロボロになりました。劣化していたのです。ご存知のようにブラックダイヤモンドのストックの最大の弱点はグリップベルトの疲労です。同様の部品劣化がパイプ内にもあるのだろうと想像します。
*佐藤さんに続いて何人かの方が全く同じ不具合を訴えています。500円で直るかどうかは不明だとしても、修理に出してみることを勧めます。内部の劣化部品を新品に変えてくれるのだと想像します。修理中には伊藤が持参するストック(1セットしかありませんが)を使っていただけます。
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■2019.9.15——木内しろうさんから「燧ヶ岳山行自粛」

恥ずかしながらギックリ腰をやらかしました。
お灸と貼り薬をしてはみたもののリュックを背負って段差を上がり下がりするのは無理だし、山で皆様にご迷惑をかけることになっては大変なので今回の山行を自粛させてください。
膝が良くなったので楽しみにしていたのですが残念です。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。
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■2019.9.15——若井やすひこさんから「17日、燧ヶ岳不参加」

今回17日の燧ヶ岳、不参加でお願いします。
会員のみな様、台風15号の被災の方々、お見舞い申し上げます。またお目にかかれますように。
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■2019.9.14——木内しろうさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」

案内文書いただきました。
クーポンも4つありなので燧ヶ岳は大丈夫ですね。
最寄駅は、東急大井町線大岡山駅です。
10月以降の参加不参加は改めて連絡させていただきます。
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■2019.9.14——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」

17日からの燧ヶ岳、バスを予約しました。

あと、クーポンが不足するので振り込みしますが、
連休明けの入金になってしまいますのでご承知下さい。
10月以降の参加予定はもう少し考えて、スケジュール
調整した上で連絡します。
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■2019.9.11——箭内かずこさんからの手紙「退会」

ご無沙汰しています。
台風15号の影響で、千葉県内停電が続き、大変な様ですね。
コーチとお話するのは昨年12月・六甲山以来になりますが。お元気に活躍されていて、嬉しく思います。
私も月に2回か3回は、山歩きをしておりますが、遠方の山(首都圏とか)に出かける気力が無くなってきました。8月、夫(68歳)に腰痛が出て、一時は起き上がるのも、難儀な状態になりました。原因不明、加齢でしょう・・・。
私の山歩きの日々に小さなほころびが起こり始め、「色々な面で思い通りには、行かないなあ・・・」と、感じています。
そんな訳ですので、「糸の会」を卒業しようと思います。
少ない参加にもかかわらず、コーチや会の皆さんに暖かく接していただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも、皆様の元気な様子をHPで拝見させてください。
皆様の元気な山歩きを願っております。
会計の件は、マイナス△1個と、残金5000円で相殺して下さい。
では失礼致します。
  2019/09/11
【コーチ】から
*柳井さんは東京の出身ですが、郡山在住で「一人で山小屋に泊まるとたくさんの山友だちができる」ということに加え、ご主人と福島県を中心にたくさんの山を登っていました。そういう人がなぜ? 糸の会に? という理由は、山の良さを教えてくれたのが父上だったそうで、その足跡を振り返るような記録をまとめたいという相談が最初だったと思います。
*糸の会での参加は以下のとおりです。
【2018年度参加】[1119]12c、[1134]3c、
【2017年度参加】[1071]2c、
【2016年度参加】
【2015年度参加】[970]10D、[983]2D、
【2014年度参加】[928]10D、[937]1D、
【2013年度参加】[877]6D、[898]12D、[907]3D、
【2012年度参加】[810]4c、[812]5e、[817]5b、[819]6e、[850]10d、[857]3P、
【2011年度参加】[748]6e、[785]12g、[796]2g、
【2010年度参加】
【2009年度参加】[616]4e、[666]1c、[671]3e、
【2008年度参加】[573]6b、[605]2e、
*そういうこともあって、糸の会のホームページの中に、箭内さんのページを作りました。その後発表の場はフェイスブックに移りましたが、掲載分はまだこのホームページの【未整理】のところに眠っています。興味のある方は『箭内 和子……山笑う・山眠る』を覗いてみてください。糸の会の参加記録もあります。
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■2019.9.13——黒川きよひろさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」

燧ケ岳山行の行き方について、17日7:15バスタ新宿発の高速バス尾瀬号を予約致しましたので、ご報告致します。
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■2019.9.13——木内しろうさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」

9/17パスタ新宿乗車で予約しました。
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■2019.9.13——永田さちこさんから「明日の件」

こんにちわ。間際で申し訳無いのですが明日の山キャンセルさせてください。理由は我が家が漏水していて床下が水浸しだそうです。壁と床を剥がしての作業になるので1日仕事なので来週の火曜日になるそうです。それまで水が使えません。なので明日の山はお休みします。申し訳ありませんがよろしくお願いします。
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■2019.9.13——戸田みかさんから「燧ヶ岳」

バスで行きます、よろしくお願いいたします!
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■2019.9.13——三浦ようこさんから「尾瀬 往路」

市村さんと私は
7:15発 尾瀬戸倉行きのバスを予約しました。
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■2019.9.12——小林あやこさんから「燧ケ岳」

まだ計画書は届いていませんが、ネットで混乱気味の計画を見ました。
9月17日 新宿バスタ 0715発 尾瀬号を予約しました。1110 尾瀬戸倉下車でいきます。
よろしくお願いします。
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■2019.9.12——福沢かずこさんから「大菩薩嶺の件」

9bの大菩薩嶺に申し込みましたが。
都合により不参加にお願い致します。
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■2019.9.12——コーチから「燧ヶ岳の往路について」

「9c燧ヶ岳」の計画書を今日投函しましたが、同時に下記のような文章を【計画と参加欄】に載せました。
★計画書を発送してしまいましたが、【高速バス尾瀬号】は12/12現在30席以上空いているそうです。すなわちガラガラ。電話(0120-53-0215尾瀬高速バス案内センター)で予約しておけば、当日バスタ新宿(の出発カウンターのどれか)でチケット購入できるそうです。出発時刻が早くなるので、計画自体の変更とはしませんが、伊藤も日曜日あたりに予約できれば、こちらに移行させていただきたく思います。計画書にあるルートでも新幹線、バスともに空いていると予想されます。バスは長いですが、途中にトイレ可能な休憩がありますのでご安心を。
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■2019.9.12——矢野ひろこさんから「後期参加予定」

千葉県は台風の襲来が比較的少ない県として 今迄安穏と暮らしていましたが 今回だけは 本物でした。
初めて 瞬間最大風速57.5mを経験しました。幸い 我が家は停電を免れましたが 未だに三十万軒以上が停電してます。この暑さの中 エアコン使えず ケータイの充電出来ず 洗濯出来ずで もはや 電気なしでは生きていけない生活になっているのを痛感しました。唯一涼しい場所と言うことで マイカーを居住空間にした人もガソリン売り切れでそれもままならずです。
後期の計画表有難うございました。予定は 下記のようですので宜しくお願いします。
9d、10c、10d、11c、12a → 〇
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■2019.9.11——山本よしひこさんから「予定変更について」

9月の予定を変更しますので、よろしくお願いします。
  9c 燧ケ岳 × に 
  9d 戸神山 〇 に
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■2019.9.10——浜ふさこさんから「10月山行予定」

後期の山行予定表を有難うございます。
10月3日(木)鷹取山参加でお願いします。
娘のお産の世話、冬山は苦手なため、
来年4月から軽登山を再開させて頂きたいです。
どうぞ宜しくお願いします。
沼津アルプス写真追加です。
みんなでレディースコース2
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■2019.9.10——永田さちこさんから「大菩薩嶺」

計画書ありがとうこざいました。行きのあずさは指定取れませんでしたがさまよいつつ大月迄あずさで行きます。
又、9cですが歯医者の予約が17日しか取れませんでしたので✖︎にして下さい。
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■2019.9.10——黒川きよひろさんから「9月山行の件」

下半期の山行予定です。
○10c上高地、△11b岩殿山、○11c奥久慈男体山、△12b日の出山、○12c高嶺高原、
△1b大平山、○1c金峰山、△2b熱海梅林、○2c北八ヶ岳スノーハイク、
○3c大菩薩嶺
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■2019.9.10——黒川きよひろさんから「9月山行の件」

9b大菩薩嶺は欠席し、予定通り 9c燧ヶ岳に参加させて頂きます。
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■2019.9.8——浜ふさこさんから「沼津アルプス写真」

沼津アルプスでは大変お世話になり有難うございました。
写真速報には37パワーとなっていましたが、急な登り下りの連続で、私にとっては45パワー位の感じでした。
写真を添付します。
1.これは何百合??
2.山頂手前、左に小さく写っているのはクロアゲハ?
もう少し添付しようとしたら容量オーバーになったので再度送ります。

★第2信
写真の追加です。
私のiqhoneから送ると2枚しかおくれません。
3.山頂でコーチと美女5人
4.夕食は、コーチも一緒にレディースコース


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■2019.9.8——福沢かずこさんから「参加お願い」

9b 大菩薩嶺に
参加希望です➡〇
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■2019.9.8——木内しろうさんから「燧ヶ岳」

9/17, 18の燧ヶ岳山行に参加しますのでよろしくお願いします。
両膝とも何かの拍子に痛みますが衝撃を加えなければ問題ないと思います。
また、転居しましたので以下まで計画書の送付をお願いします。
郵便番号145-0063東京都大田区南千束……
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■2019.9.8——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)藤原由香里 さんがあなたと「沼津アルプス」を共有しました」

大変お世話になっています。一応選抜して送ります。多すぎるのですが、送っておかないと送りそびれると思われるので。すみません。足の具合は良好です。ご心配頂きありがとうございました。今後も、山と良いお付き合いを続けたいと思います。

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■2019.9.4——山咲ののかさんから「天狗山写真コメント続き」

11:45. 白い殻の部分がないけれど、タマゴタケ。見る度に釘づけになる色!これはそのものが怪しい卵にしか見えない。何が孵化したらしっくりくるかしら?
11:57. 下向きのツボミ。さて?
誰か教えて下さい。
12:01b. ミヤマママコナ。花が口を開けている。唇形花というそうです。たくさんありました。
12:05. ピンク、白、黄、とちょっとだけお花畑の雰囲気。
12:19. 多種類の苔が入り乱れてます。この後も美しい苔がたくさんありました。
12:25a. 花びらが7枚なのでハナニガナ。珍しくもないのですが、岩場にひとり、あまりに凛と見えたので。葉や茎から出る液汁が苦いのでニガナだとか。
12:25b. 転ずれば、眼下はレタス畑。だいぶ登った。
12:34. よしよし、雲の切れ間からは青空。
12:50. 岩場にはたくましくシモツケがたくさん。
12:54. 先頭登頂。
12:57. 相変わらず雲は多いが、降らずにラッキー!八ヶ岳は見えなかったが、のんびりする。
今回一番ショックだったのは、下山後、Kさんが2007年に天狗山に登っており、その時に私もいたというのです!一切、これっぽっちも覚えてないのです…未だに信じられません。
13:14. なんと濃いピンクのシモツケ!この日一番鮮やか。
13:24. 男山に向け出発。
13:35. 見下ろすようにミヤマシシウドが一本。孤高の雰囲気。
13:42. ウスユキソウがひっそり。
13:50. 派手な?倒木を見ると、あー、どうしてこんな憂き目に?と思ってしまう。寿命ならいいけれど。
13:58. 苔のソファでくつろぐマダム。
14:25. バイカウツギでしょうか、いきなり美女に出会ったような。
14:58. なるほど、天狗山の名にふさわしい姿。
14:59b. ギザギザは瑞牆山でしょうか。鳥も飛んでる。この後は遠雷つきの大雨となりました。
以上
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■2019.9.4——秋田まもるさんから「Re: 大日岳キャプションの件」

今回の山旅図鑑は面白いので、FaceBookでもリンクを貼っておきました。
自分なりの関わり方を引き続き、模索したいと思います。

ところで、ご無沙汰していましたが、
1159…9c=9.17/18(火水)燧ヶ岳
参加予定です。
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■2019.9.3——秋田まもるさんから「Re: 大日岳、山旅図鑑アップしました」+【コーチ】から
ただいま読了。
今回、ものすごく長く書いたつもりだったのに、
コーチの長さに比べたら屁みたいな短さだった
ことが分かって、愕然としています。
やはり200字厳守でいきたいと決意した次第です。
200字は美しい!

★【コーチ】から
*「読了」とはありがとうございます。
*暴力的な長短のキャプションのなかで「200字」が輝いていた、のだと思います。正統的なフォトエッセイをありがとうございます。「200字厳守でいきたいと決意」ありがとうございます。
*私の無断引用は遠からずネタ切れになりそうな気配です。ネット世界の広がりはすごいと思いますが、それを作っているのは人間。人間の仕事としてはやはり根を張ったものでないとだめでですね。そういう世界を私なりに「戦前(大正〜昭和初期)の書籍」「戦後(文化的高度成長期)の書籍」「現在のネット情報」という視野で見ていくつもりです。
*友人のひとりはヨーロッパ文化史にかかわる仕事を長くやっていますが、驚くほど多くの重要著作物をネット上で読むことができるといいます。糸の会をすでにリタイアした元平凡社の編集者で翻訳家の高橋けんじさんは英語圏のとてつもなくローカルな確認をネットでやっていると話していたことがあります。そういう意味では日本のネット文化はまだまだお粗末だと感じます。
*でも日本は名だたる「オタク文化」の国ですから、鉱脈を見つけていないのは私の努力不足かもしれません。しばらくはそれなりの努力をしてみたいと考えています。



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■2019.9.3——山咲ののかさんから「天狗山写真コメント」

遅くなりました。よろしくお願い致します。
10:52. 信濃川上駅。あら、二宮金次郎‼️なぜここに?
先だって新聞の映画評で、道徳なき経済は犯罪であるという思想を持つ二宮金次郎を描く映画を知り、見たいと思っていた。だから会えた⁉︎
公式サイトによれば、「二宮金次郎は、これまでの封建社会の枠組みを覆すようなやり方で、荒廃した村々をプロジェクトXばりに次々と復興させてゆく。その数なんと600以上…」その生涯がドラマチックに映画化されているという。
それにしても、麦わら帽とスカーフのせいかなんとも愛らしい金次郎。もう少しためつすがめつしたかったなあ。
11:14. 登山口で来し方を見ればこの雲。さて、いつまでもってくれるか。
11:15. 登山口。思いがけず鮮やかなカワラナデシコが迎えてくれた。大きな切れ込みをそよがせ、虫も誘われている。
11:31. シモツケ。色濃い見頃と少々薄まった年増⁉︎と。雄しべが花弁より長い!
11:32. 艶やかなカワラナデシコ。私が中高6年間過ごした女子校の校章は撫子でした…大和撫子になれとは教わらなかったけど、良妻賢母教育⁉︎を受けた最後の世代という気はしてます。
11:42. ホソバキリンソウ。ぎっしりとした蕾がすごい存在感。
つづく
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■2019.9.3——土屋ちづこさんから「RE: 沼津アルプスの計画」

計画書届きました、有難うございます。
往時は品川乗換で9時31分に熱海に着く予定です、
帰路は三島〜東京(新幹線利用)経由の予定です。
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■2019.9.3——秋田まもるさんから「Re: 大日岳、山旅図鑑アップしました」

あとでゆっくり見せていただきます。
楽しみだなあ。
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■2019.9.3——藤原ゆかりさんから「計画書届きました」

沼津のお魚、とてもとても、楽しみにしています‼︎
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■2019.9.2——稲田いくこさんから「沼津アルプス参加」

ご無沙汰しています。
魚と温泉に惹かれて、沼津アルプスに参加したいと思います。よろしくお願いします。計画書は当日で。
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■2019.9.2——中村やすこさんから「沼津アルプス参加の件」

9a沼津アルプスに参加したいと思いますので、よろしくお願いいたします。
計画書は当日で結構です。戸塚から当該電車に乗ります。
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■2019.9.2——櫻田えいじさんから「9月山歩き参加予定」

9月は下記のように変更願います。
9aー沼津アルプスは△→×不参加に変更、そして9dー戸神山は△→○参加に変更願います。
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■2019.9.2——浜ふさこさんから「Re: 沼津アルプスの件」

沼津アルプス計画書のメールを有難うございます。
往路は、7時42分東京駅10番ホーム発の東海道本線で行き、
帰路は、三島から新幹線自由席で帰ります。
明日、ジパング倶楽部で乗車券と特急券を買っておくつもりです。
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■2019.9.2——戸田みかさんから「燧ヶ岳」

9月17日18日、燧ヶ岳の山旅参加します、よろしくお願いいたします!
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■2019.9.2——永田さちこさんから「Re: 沼津アルプスの件」

計画書ありがとうございます。楽しみにしております。
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■2019.9.1——江面まさこさんから「笹尾根のお詫びと参加申し込みの変更」

笹尾根では大変お世話になりました。
私の体調不良により、皆様の歩みを止めさせてしまった事、お詫び申し上げます。
山を下りた頃には、高尾山の極楽湯に癒され、とろろ蕎麦やメロンアイスクリームソーダを美味しく食べれ、今日の今までは、何だったのか?
自分なりに分析してみました。起床時は問題無し、武蔵五日市駅からバスに揺られること笛吹入口まで、約45分
うっ…?バスに酔ったかな?そのうち治るだろう…と思いきや、歩き出してからも一向に胸のムカムカが解消されず妙に汗をかき、水分摂取をと思うがムカムカに勝てず、あまり飲む事が出来なかった。悪循環の始まりです。
その内に足がつり、止まってマッサージ。それからは騙し騙し、コーチから歩き方を色々変えてみてとアドバイスを頂き、何とか下山に至りました。
思うに、前日から水分不足でした。蒸し風呂のような体育館に一日中いました。
お付き合い頂いた皆様、有難うございました。
参加申し込みの変更  9c 燧ケ岳×     9d戸神山〇 でお願いします。
(燧ケ岳は体験参加可でない為、やはり勇気がありません。一泊の体験参加可の山行からにします)
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■2019.8.30——曽根いちろうさんから「Re: 燕〜蝶の写真をアップしました」

おはようございます。写真速報 拝見いたしました。
ところで、雨具の件ですが先日買いに行き
昨日槍ヶ岳の帰りコースで着用しました。
着具合は良好でした。ありがとうございました。
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■2019.8.29——藤原ゆかりさんから「9月1日参加」

沼津アルプス参加させて下さい。よろしくお願いします。
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■2019.8.28——山咲ののかさんから「その後の顔の件」

昨日、笹尾根では心ならずもお騒がせしました。
刺された傷口は髪の生え際なのですが、雲ノ平の時と同様、直径5cmくらいの腫れが徐々に下降。今回はまぶたではなく眉間が腫れ、今日は眉根を寄せるのが困難な状態。患部は少々熱をもった感じで鬱陶しいです。
この分だと、明日は鼻梁が腫れるかも。プチ整形に失敗したような感じになるのでは…
やむなくステロイド剤の塗布と服用でしのいでます。
ポイズンリムーバー騒ぎは3度目。なぜかその度にご指名で三浦さんにお世話なっています。
ありがとうございました。
たかが虫刺されで騒いではいけないと学習していたはずが、されどされど今までで一番強烈な痛みで、ついうるさくしました。皆さまお許し下さい。
現段階で、首から上の一番効果的な虫対策はネットを被ることと思っており、今回は一瞬の使用の遅れが敗因です。
足裏の常在菌多種説はもとより、私が汗かきであること、体温も高めが虫に好かれる原因かと思います。私を美しい花と誤認しているなら、少しは許してやろうという気にもなるのですが…
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■2019.8.28——岡田きょうこさんから「RE: 8/20往路の件」

山のブログを
amebaに引っ越しました。
https://ameblo.jp/kyokotanpopo/
よろしくお願いいたします。
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■2019.8.28——土屋ちづこさんから「RE: 燕〜蝶の写真をアップしました」

写真速報、アップのお知らせ有難うございます。
北アルプス縦走ではお世話になり有難うございました、生憎の荒天でしたが
雲が切れた時に見る山並みはそれはそれはすばらしく感動的でお天気が悪かったからこその
体験でした。
いつも下山後にでる足の筋肉痛も影をひそめ 縦走は3日以上に限る? 身体が山に慣れるのでしょうか。
以下の通り申し込みお願いします。
9c △→×
9a 〇
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■2019.8.26——若井やすひこさんから「明日8/27、笹尾根、参加で」

明日8/27、笹尾根、参加でお願いします。拝島0817合流予定です。
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■2019.8.26——山咲ののかさんから「天狗山写真の時間、笹尾根参加の件」

返信が遅くなり、申し訳ありません。
明日の笹尾根、参加希望です。
写真の時間は
1786…11:42 1796…12:10
よろしくお願い致します。
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■2019.8.25——矢野ひろこさんから「お世話になりました」

伊藤コーチ様 そして北アルプス縦走にご一緒された皆様
この度の北アルプス縦走では 大変お世話になりました。
夏の大きな山歩きに参加するには 何の準備もせず無謀と言われるような 今回の私の参加でしたが コーチ始め皆さまのご理解の下 何とか怪我もせず下山できましたこと 感謝しております。
反省点は 多々あります。一番は この計画に向けて体力作りをしてなかった事。いつもは ザックは6㎏~7㎏までに抑えているのに 今回は 8㎏を超えていた事、などなど。
直前まで 準備不足なので参加するかどうか迷っていましたし 途中で 参加したことを後悔しましたが(他の参加者に迷惑をかけるからです) 今は 申し訳ないのですが やり遂げた充足感で一杯です。コーチは 基礎も出来てない私に ”怒り心頭”でしたが 私の最後のアルプスが 終わりました。
松本市に15年住んでいましたが 一度も山に登った事ありませんでした。 松本市から眺める山で一番きれいなのは 夕日に映える常念岳です。 富士山に匹敵するくらい形がきれいなのです。その常念岳に自分の足で登ったということは 未だに信じられない位です。 感慨深いものがあります。
あらためて 皆さまにお礼申し上げます。
なお 9a 〇→✖に都合により変更します。
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■2019.8.24——山本よしひこさんから「笹尾根参加します」

笹尾根に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.8.23——櫻田えいじさんから「8d-笹尾根2参加依頼」

8月27日(火)笹尾根の計画書受け取りました。有難うございます。参加をお願いします。
正直言って、自信満々の参加とはいきませんが、少しばかりの無理はあっても、試してみたいと考えています。時に皆さんにご心配ご迷惑をかけるかもしれませんが、その時は御免なさい。
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■2019.8.23——三浦ようこさんから「参加連絡」

8d笹尾根の計画書届きました。ありがとうございます。参加しますので、よろしくお願いします。
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■2019.8.21——国木田ゆきひこさんから「8/27笹尾根不参加」

8/27笹尾根山行不参加とさせて下さい。
行動時間10時間はちょっと無理です。
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■2019.8.14——土屋ちづこさんから「8sc」

8scの計画書受け取りました、有難うございます。
△ → 〇 でお願いします。
特急「あずさ」ですが
8/20日 あずさ1号 4号車
8/23日 あずさ30号 2号車
の特急券が取れております。
9c 燧ヶ岳を △ でお願いいたします。
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■2019.8.13——今村かずよさんから「山旅参加の件」

山旅参加の件でご連絡致しました。
現在、仕事が忙しく家庭の事情もあり土曜日を中心に
無理のない範囲で参加させていただきます。

追伸
燕〜常念〜蝶ヶ岳、とても楽しみにしておりましたので
参加できず、残念です。
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■2019.8.13——曽根いちろうさんから「Re: 燕〜常念〜蝶の往路について」

いつもお世話になっております。掲題の件、メールでご連絡ありがとうございました。
8/20(火) あずさ1号 4号車 指定席を購入しました。
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■2019.8.10——中村やすこさんから「山行不参加の件」

8sc北アルプスですが、用事ができてしまいました。
絶景を楽しみにしておりましたので、とても残念ですが、
不参加でお願いいたします。
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■2019.8.10——矢野ひろこさんから「燕岳」+【コーチ】から「あずさ」での帰路に関して
昨日 送ったメールが もしかしたら 不達のようなので 再度お伺いしますが 今回の燕岳は 計画書には 4泊とありますが 3泊で良いのでしょうか?

★第二信
連絡ありがとうございました。安心しました。
帰路のあずさは  時間的に無理とおもいつつ 千葉直通を取りました。計画表を拝見してから もっと遅いあずさに 変更します。(一回の変更は無料なので)
所で コーチからのメールの<br>というのは どういう意味でしょうか?

★【コーチ】から
*<br>というのはネット上の文章作成に使われる改行記号で、あれはホームページの文章をコピペしたものです。大変失礼とは思いましたが、今後そのようなかたちで、できるだけみなさんへの返信を細かくしたいと考えます。

*帰路については(よほどのことがない限り)最終日が帰宅日(それを守るために計画を現地で変更することもあり)ですからこれまでも最終便を取っておいていただいて、駅に早く着いたら指定を変更すればいい、としていました。また自由席でも始発駅なら15分前に並べば(指定席は満席でも)ほぼかならず座れると考えていましたから松本駅からあずさに乗るのはなんの心配もなかったのです。
*ところが全席指定になると、赤ランプの空席だったのが途中で新たな乗客が指定席として購入すると、黄色ランプになり、青ランプになることがあるのです。座席未指定の特急券を持っていれば、乗車駅の発券機で指定券に(簡単に)変えることができるので、駅員一人のみどりの窓口に並ぶ必要はない、ということが多くなります。車中さすらいの旅でもいいのなら、未指定券でそのまま乗車すれば、全車両の赤ランプと黄ランプの座席は全部「自分のもの」ですから、以前の自由席車両限定のときより断然よくなったともいえます。
*一度そういう目で車内観察してみれば、次回からは選択肢がひろがります。道具の使い方のひとつです。

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■2019.8.9——山本よしひこさんから「山行の予定」

明日の大岳山は×に、27日の笹尾根を△に変更してください。
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■2019.8.8——矢野ひろこさんから「4泊ですか?」

おはようございます。
糸の会HPの 燕岳の計画を拝見しますと 4泊になっていますが 4泊でしょうか?
行きが 20日 帰りが 23日とすると 3泊になりますが?
帰りのあずさの指定も買ってありますので 変更しなければなりません。

★【コーチ】から
*すみません。最初に登場する「今回は4泊」は「4日」の誤植です。
──
燕岳も常念岳も蝶ヶ岳も、それぞれ北アルプスの入門的な山として人気です。今回は「4日」ですからその日程の長さに困惑されている方もいらっしゃると思います。ただ、この「4日間槍を見ながら歩き続ける」という「長さ」が実はこの計画の「価値」なのです。
──
*本当をいうと「4日間槍を見ながら歩き続ける」というのも怪しいもんです。1日目と4日目は「見える」としても「見ながら歩き続ける」というには程遠いかも。でも感動的なのはその1日目と4日目かもしれません。
*「帰りのあずさの指定」は変更の必要はありません。

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■2019.8.8——木内しろうさんから「Re: 8/20往路の件」

今度の北アルプス山行ですが欠席致したくご了承お願いします。
家族旅行による金欠病と大日岳以来の膝痛が抜けない(その後の短パン+冷房もいけないのかも)ことが理由です。
勝手を申しますがお許しください。
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■2019.8.8——佐藤ときこさんから「大岳山」

あずさ 3号ー4号車の指定席がとれましたので、立川で合流いたします。
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■2019.8.7——櫻田えいじさんから「山歩き参加の変更について」

御岳山の計画書を本日受け取りました。有難うございます。下記2点の変更お願いします。

1)8b-10日の御岳山は避けた方が良いと考えますので、×に願います。その理由は昨年11月の大岳山で体調を崩して皆さんにご迷惑とご心配をかけたからです。
かかりつけ医師からも1,000mを超える山は避けるように言われてます。その理由について医師は山歩きと喘息との関係を表す明確な医学的文献・データは見付からないと言っていますが(喘息の持病があって山歩きに行く人間は居ないとも言ってます)、昨年秋以後は毎月参加の山歩き毎に、その時々の体調について毎回医師に報告しているので、それに基づく医師個人の判断による忠告であると思われます。そして小生の例はその医師にある種の実験データを与えてるのかもしれません。もしかすると、この患者は何をしでかすのかと関心を持って見ている(?)かもしれません。
そうゆう理由もあって、最近の体調から見て、鍋割山(1,084m)へは奥の院経由で、少しスローででも歩いてみたい、即ち限界は何処にあるのか試したい気持ちはあります。しかし、大岳山(1,266m)の場合は、昨年の失敗がトラウマになっています。それと最初から吸入剤(メプチンエアー)使用前提での参加は医師からも注意されています。それは薬剤の過使用による副作用を懸念しているようです。

2)8月も山歩きに参加したいと思うので、8d-27日の笹尾根を考えました。もちろん最終決定は計画書を頂いてからになります。そんな訳で△欄に氏名追記願います。
笹尾根の内容は勝手な想像ですが、最初に笛吹集落から笛吹峠までの約500mの標高差を登り、それから標高1,000m前後の尾根を陣馬山(857m)方面へ歩くものと考えています。それならば何とかならないものかと少々甘い考えを持っています。いずれにしても、詳しい内容を知らずに諦めるのは悔しいです。

以上が今考え感じていることです。よろしくお願いいたします。
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■2019.8.7——矢野ひろこさんから「燕岳参加」

猛暑が続いています。
体力に不安があるため かなり迷っていたのですが これが “最後のチャンス”と自分にハッパをかけて参加することにしました。
山を歩き始めて10数年が経ちましたが この表銀座は 歩いたことないのです。冥途の土産になりそうです。
よろしくお願いします。
なお 8月5日現在 7月20日のあずさは 空席率60%でした。(残念ながら この日まで 3割引は使えませんが)
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■2019.8.5——岡田きょうこさんから「8/20~」

8/20 あずさ1号指定席取りました。
8/23 あずさ32号 松本発 18:40 8号車 取りました。
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■2019.8.2——浜ふさこさんから「編笠山の写真」

昨日の編笠山では大変お世話になり有難うございました。参加者2名の山行は、初めての体験でした。
私の登山記録では2011年7月に行ったことになっていますが、頂上付近の岩場の急登は記憶にありませんでした。今日は、筋肉痛でぐったりしています。
写真を3枚送らせて頂きます。
1.雨の岩場で野バラがお出迎え。
2.雷雨の後で、ようやくたどり着いた山頂。
3.頂上でコーチと土屋さんをパチリ。
IMG_1716.jpg
IMG_1719.jpg
IMG_1722.jpg
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■2019.8.1——今村かずよさんから「*1155…8sc=8.20/21/22/23」

*1155…8sc=8.20/21/22/23
不参加でお願い致します。
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■2019.8.1——秋田まもるさんから「キャプション」

なんとかお約束の〆切、7月中、ぎりぎり間に合いました。
キャプション送ります。
一部、大幅文字数溢れさせています。
写真点数はずいぶん割愛しました。
よろしくお願いします。

それから、8月下旬の北アルプス、△にしていて参加のつもりだったのですが、
北海道への飛行機便がこの時期にしては格安で手配できてしまったので、
残念ながら欠席に変更して下さい。
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■2019.8.1——【コーチ】から「あずさ3号の混雑具合」

【コーチ】から「8.1編笠山」の「あずさ3号」の混雑具合をレポートします。
*まず着席(○)状況の結果から。
浜さん…錦糸町→○→新宿→○→八王子→×→大月→○→小淵沢
土屋さん…立川→○→八王子→×→大月→○→小淵沢
伊藤…立川→×→八王子→×→大月→×→甲府→○→小淵沢
*どういうことかというと、新宿や立川ではいつもどおりポツポツと黄色ランプがついたのですが、立っている人が各車両に10人ぐらいいるという感じ。そのうちワイシャツ姿の通勤客が八王子でぞろっと降りたのでこれまでならそこで座れたのですが、八王子から大量の乗車があり、その人たちはほとんど? が指定をとっているので空いた席は八王子乗車の人が座って埋めたという感じ。土屋さんは5号車にひとつだけ出た赤ランプに座りました。
*もうひとつこれまでと大きく違ったのは大月で降りる人が意外に少なかったこと。富士山へ行く人があまり乗っていなかったのはこれまでの常識がひっくり返された気分でした。
*八王子で降りなかったワイシャツ姿の人たちはほとんどが甲府で降りたのです。そこで初めて各車両に赤や黄色のランプがついて、2号車の浜さんが5号車に来て土屋さんと並び、その後ろに伊藤がすわりました。
*私たちが降りた小淵沢で下車した人数も驚くほど少なく、ほとんどの乗客があずさ3号ならではの松本以遠に直行する人たちだったように思われます。5号車には30人前後の団体や、数人ずつの登山グループがいくつかいましたが。
*帰路は2011小淵沢→2207新宿というあずさ30号の次(最終の前)でしたが、未指定券で3人固まって座れる席をどこにでも見つけられるといういつもの状態でした。
*今後もあずさ3号に関しては八王子が鬼門かもしれません。黄色いランプがついていても、青になるかもしれないという不確実性が大きくなるかと思います。千葉から未指定特急券で乗った場合にも、新宿や八王子で席探しをすることになるのかも。
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■2019.7.31——土屋ちづこさんから「Re: 明日の件」

はい、立川からあずさ3号にのります
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■2019.7.31——今村かずよさんから「Re: 明日の件」

伊藤コーチ
明日の編笠山は不参加でお願い致します。
★追伸
それから、今までの千葉発あずさ利用者は特権階級だなんて、酷すぎます。
ショックです。

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■2019.7.31——浜ふさこさんから「ストック」

浜です。今ストックを降りちゃった畳もうとしたら、一本は、下の方が折れません。もう一本はなんとか折れたら、今度は元にもどせません。中途半端な状態で明日は持って行きますが、もし使えない場合、コーチのストックを貸して頂けますか?? 指定席は取れないし、大分気持ちが暗くなってきています。
★【コーチ】から
*ストックお貸しできます。
★2伸
有難うございます。もし使えなかったら、お借りします。

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■2019.7.31——若松けいこさんから「明日の件」

大日岳では、お世話になりました。
とても楽しい山行でした。
明日の編笠ですが、用事ができてしまい残念ですが不参加とさせていただきます。
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■2019.7.31——土屋ちづこさんから「明日の件」

アドバイス有難うございます。
明日は少し早起きして八王子にでます、八王子から「あずさ」にのります
大月あたりから空いてくるのではと期待して。
★【コーチ】から
*もし中央線で来るのでしたが、立川から乗ってください。明日は平日なので、八王子で降りる通勤客があんがいいますから。八王子で座れたらずいぶん楽です。
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■2019.7.31——若井やすひこさんから「都留市駅前・より道の湯」

話は違いますが、都留市駅前にできた「より道の湯」、既に使ってますか? 中湯も露天もともにゆったりしていて、ほのかに硫黄の香りもします。施設もモダンかつ綺麗で女性陣からもそれなりの評価されるのでは。
私もケガの功名? 富士山帰りに新宿行きのバスが満席で富士急チンタラ途中下車で「より道」しました。実は葭池温泉前ってとこもありますけどね。中央線沿線で困った時でもより道するには好都合かと。ビール飲みつつ「おざら」食べつつ脱線です。
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■2019.7.31——今村かずよさんから「Re: 明日の件」+【コーチ】からあずさの座席に関して
私、本当に現在仕事がとても忙しくて、更に家も遠いので出がけにそんな手間をかける余裕がないんです。
計画を早く決めないことなど、承知しておりますが、私は家が遠いこと、社会人であることなどを多少考慮して頂けないかと思ってメールしたんです。
糸の会がとても楽しいし、登山が続けられてコーチには本当に感謝しております。
ただ、日程的にはかなり無理して参加しています。
キャリアも短く体力も足りなくて、他のメンバーの皆さんと同じようにできなくて申し訳ないと思っています。
でも、あずさの区間指定の予約はどうして取りたかったので、夏休みの期間はもう少し早くHP上等でどこの駅で降りるのかだけでも告知頂けないかと思い、メールしたんですが、会の方針に反してしまうんですね。
昨日もみどりの窓口に寄ってキャンセルがないか確認しましたがダメでした。仕事の後、30分並んでダメで疲れました。
私の現在の仕事の状況や体調が、糸の会に合ってないのかもしれないです。
仕事に慣れて、無理のない日程を組めるようになってからの参加した方がいいのかなぁ、と思いました。
長文で申し訳ありません。
お忙しいところ、メールのご返信ありがとうございました。
★【コーチ】から
*まず、あずさが全席指定となって、便利になった人と、不便になった人とがいるようです。始発の千葉から乗る人は、これまで自分たちに都合よく座席を確保できる特権階級でしたが、それがなくなったということでしょう。……であれば、今後は新宿発のあずさも候補になるかもしれないということでもあり、千葉から乗る場合の「うまい方法」がなにか残っていないかと探している段階だと思います。
*まずひとつ、満席のときに次のチャンスとなるのはぎりぎりのキャンセル狙いです。当日駅の指定席券売機やホームの特急券券売機で指定席に空きがあるかどうか調べて、あれば「未指定特急券」を「指定席特急券」に変えることができます。そのさい、みどりの窓口に行くのはおすすめできません。時間が読めないだけでなく、窓口の数が少ないところだととんでもないことになりかねません。ウェブサイトでもそういう直前のキャンセルがみえるかもしれません。
*あずさの全席指定システムでは赤ランプであればその後その指定席を購入する人がいなければずっと赤で、黄色ランプだと「3駅先で乗車」が目安だそうです。つまり青になったらどかなければならないということです。そして青ランプですが、そこの人が下車すると赤に変るということで、(明日がどうかわかりませんが)大月を過ぎると乗り込んでくる人はほとんどいないはずなので、赤ランプがたくさん出ると想定しています。
*夏休みの最悪の時期かもしれませんが、それはそれで覚悟して乗ってみれば「満席」が全区間のことではないとわかるはず。混む時期に「全席指定」システムがどのように展開するか、わたしもまだわからずに言っていますが、山歩きと同様、樂天的に構えられるあいだは幸運にも恵まれる、かもしれません。無責任ですが。
*最終的に4号車に集結できればいいので、乗ったらまずは全車両偵察してみてください。新宿で降りる人がけっこういるそうですから。

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■2019.7.30——今村かずよさんから「8.1の件」

8/1の編笠山の座席未指定券取りました。
でも、今回のあずさの座席に関しての返信メールには納得がいかないです。私は仕事が忙し過ぎて、世間が夏休みなのも忘れていました。この時期に直前にあずさのチケットは確保できないことに、計画書が送られてきて予約を取ろうとするまで気づきませんでした。

コーチは座席は何とかなると仰っいますし、実際何とかなるでしょうが、私は通勤時間のかかる職場に通い、仕事自体もかなり忙しくて本当に消耗しております。
でも糸の会はとても楽しいし、登山がストレスの解消になるので、一生懸命日程のやりくりをしています。

あずさは千葉から座っていける唯一の特急なんです。
座席を取らないと!と頑固に考えているわけではなく、現地までの時間、ゆっくりしながら休んだり睡眠にあてたいんです。
そのあたりを、もう少しご理解頂けないでしょうか?
こんなメールを送って申し訳ないと思っていますが、このままだと続けられません。辛いです。
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★【コーチ】から
*すみません。……ですが、計画を早く立てないことや、中央線の特急を千葉発着と決めていることなどは、良くも悪くも糸の会の基本的な方針となっています。
*今回の件ですが、ぜひ出がけの駅で指定券発券機でキャンセルがないかどうか見てみてください。ホームの特急券発券機でもできると思います。この時期パーセントとしては低いかもしれませんが、可能性があります。未指定特急券を座席指定にできるはずです。最後のあがきかもしれませんが。

■2019.7.30——稲葉かずへいさんから「予定変更、8sc、都合が悪くなりました」

8sc 8/20-23 表銀座、都合が悪くなりました。
残念ながら参加取り消しです。◯→×
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■2019.7.30——土屋ちづこさんから「編笠山」

8月1日あずさ3号の事ですが
世間は夏休みモードに入っているのに
呑気にみどりの窓口にいったらすべて満席(もちろんグリーンも)
新宿、八王子、大月 からもすべて駄目
当日は未指定券片手に車中を放浪してます。
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■2019.7.30——岡田きょうこさんから「8/10」

8/10(土)
申し込みます。
よろしくお願いいたします。
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■2019.7.30——今村かずよさんから「Re: Re: 8/1編笠山の件」

ありがとうございます、わかりました。
いま仕事が忙しくて、いろいろと余裕が無いので、せめて行きのチケットはできるだ事前に確保しておきたかったんです。
今回は当日の未指定券を購入しますね。
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■2019.7.30——藤原ゆかりさんから「8月1日不参加でお願いします」

足の不調、その他様々な事情により今回は不参加でお願いします。
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■2019.7.29——土屋ちづこさんから「編笠山計画書」

編笠山の計画書届きました、有難うございます。
地図が同封されていませんのでメールに添付するかたち
で送ってください。
よろしくお願いいたします。
★【コーチ】から
*「2ページ」目をごらんください。

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■2019.7.29——今村かずよさんから「8/1編笠山の件」+満席に関する【コーチ】からの返信
8/1編笠山ですが、インターネットで予約しようとしたら、あずさ3号は千葉発も新宿発もいずれも満席で予約できませんでした。
明日、券売機orみどりの窓口に寄ってみようと思いますが取れないかも…と思いましてご連絡しました。
★【コーチ】から
*「7d天狗山」では立川から乗ったときに「満席」(すなわち赤ランプなし)状態で、八王子でも改善されず、大月でガラ空き状態になりました。
*千葉〜小淵沢の全区間通しての空き席はなくても、新宿、立川、八王子、大月という間に赤ランプや黄色ランプの席をさすらって、最終的に4号車に集結する……というイメージなら大丈夫だと思います。なお予約済みの青ランプがついたまま空席なっているものが案外目につきました。
*運、不運があるでしょうが、「(座席)未指定券」でお楽しみください。当日駅の指定券券売機やホームの特急券券売機で、簡単に買えます。
*楽天的に行きましょう。
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■2019.7.28——山咲ののかさんから「天狗山写真」

その節はお世話なりました。
ヤセ尾根の岩稜は思った以上に歩きがいがあり、てっきりダメかと思った眺望はほどほどにあり、男山山頂では望外の虹、カワラナデシコやシモツケソウのピンクは鮮やか、苔も豊か、林間では幻想的な驟雨と思いきや、後半は遠雷つきの大雨…
なかなかでした。更にH子さんとA子さんの元気な顔を見られたし、T子さんとは大森さんの事が話せたし、満足しました。
ありがとうございました。
さて、速報用写真を前回と同様に送信したつもりですが、大丈夫でしょうか?よろしくお願い致します。
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■2019.7.28——小林はるこさんから「天狗山では有難うございました」

皆に着いて行けるか心配がありましたが、元気で歩く事ができました。
後半はかなりの雨
久しぶりのどしゃ降りでした。滑りやすい岩場が多くて緊張の連続でしたが皆、
無事に下山
久しぶりの山の一日が終わりました。

大日岳の写真楽しく拝見しました。花が沢山あったのですね!雨ばかりの天気だったのでどうかな?・・と思ってましたがたくさんの花が見られて羨ましく思います。
キャプションを楽しみにしていますね!
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■2019.7.28——山咲ののかさんから「天狗山」

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■2019.7.28——滝澤かよこさんから「(依頼)2件のキャンセル」

参加出来ない期間が3か月以上になってしまいました。とても残念です。
夏山シーズンですが、下記の二つ計画をキャンセル(共に×と)させて頂きます。
9a=9.5(木)沼津アルプス
9b=9.14(土)大菩薩嶺
申しわけありませんが、宜しくお願いします。
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■2019.7.28——若井やすひこさんから「立山カルデラ(地質情報ポータルサイトより)」

立山カルデラ(地質情報ポータルサイトより) 弥陀ヶ原左手が大日連山
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■2019.7.28——若井やすひこさんから「Exif」

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■2019.7.25——土屋ちづこさんから「大日岳」

大日岳ではお世話になり有難うございました。3人掛けの夜行バスは思っていたより快適で助かりました。回らない回転すしでは富山の魚の豊かさが堪能できました、意外なメニューの白エビいりコロッケ美味でした値段も良かったですが。
8a編笠山 〇 でお願いいたします。
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■2019.7.25——若井やすひこさんから「大日岳写真・1〜3」

★WAK大日1(若井)

1. 弥陀ヶ原
青空に惹かれ、弥陀ヶ原にて室堂直通バスを途中下車。アルペンルートを一歩外れればたちまち静寂が広がる。
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立山火山の吐き出した火砕流の舌の先、弥陀ヶ原はかつての立山詣の結界一丁目、還ることのない歩みを進めた行者もいたと言います。谷を越え、池塘と花々を縫い、三枚重なる舌を一枚、一枚踏んで行く。
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三枚重ねの火砕流1段と2段の際、獅子ヶ鼻岩を鎖場で攀じ登る。底を流れる一ノ谷は弥陀ヶ原を刻み、まもなく不動滝となって称名渓谷に合流します。
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左手には、やがて大日連峰の長大な壁が見えてきます。室堂へ、そしてまだ望むことのできない立山への道標に沿っていく。明日からの天空、展望縦走路。
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★WAK大日2

2. 室堂と立山
この独特で魅力的な絶景はどのようにしてできたのか?尽きぬ疑問です。立山連峰の主稜はやはりミカゲの壁なんですね。一の越から雄山の上りは四角い岩ばかりでした (ちなみに剱岳はさらに硬い閃緑岩の鋼を纏っているとか ) 。
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標高2,500mの室堂あたりから下が火山体の成れの果てで、今も硫黄谷あたりはいつ水蒸気爆発くらいあっても不思議ではないとか。それにしてもこの絶景、この温泉、何者にも替え難し。上は百万年、下は10万年のオーダー。雷鳥荘テラスから仰ぐ立山連峰。
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火山岩で舗装された階段を雷鳥平へ急下り。雷鳥沢は地獄谷に連なり、火山性の強そうな場所。にも関わらず豊かな雪解け水は、花崗岩の河床の上を滔々と流れている。板を渡した橋で渡ればにわかに火山域を脱し、いよいよ花崗岩域へ踏み込む。
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振り返れば眼下は室堂。中央に見える浄土山の向こう側、右手にかつて巨大な立山火山があり、五色ヶ原から弥陀ヶ原、大日平まで溶岩流を押し流し、火砕流を吹き飛ばし続けたと言うのですから凄まじい。今は崩れてカルデラとなり、富山平野の治水の最関心事になっている。
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3. 大日連峰
山稜上を構わず行くと、突如開けた小平地、七福園。アルプスの花崗岩は水はけがよい上に、大量の降雨降雪に磨かれ美しく清浄であり、晴天時にはこの上なく居心地いい環境ですね。全山花崗岩の大日連峰のなかでも、ここは行者にとって別天地だったでしょう。
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★WAK大日3

大日岳、立山曼荼羅でも最も貴い名称を与えられているのは、富山平野から見た正面を占めているからか。
山頂直下から花崗岩のカールを急下り、下り立った大日平は火山性堆積土壌に変わる。
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元は一枚の?弥陀ヶ原との間に深い称名谷を刻む。不動滝は対岸支流一ノ谷の合流点。左奥は天狗山で、崩れた立山カルデラの縁だが2,500m以上ある。火山はどれだけ高かったのかしら?さらに奥に薬師岳方面。
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牛首から谷底まで200m、さらに称名滝350m、550m余りを一挙に下る逆落しの称名坂、中々でしたね。かつては称名唱えつつ上ったのだとか。
称名滝の一枚岩、柱状節理、火砕流。滝は元15km下流にあって、年10cmずつ後退して今の位置にあるそうです。恐るべし、立山の造山、火山、降雨降雪、水流の自然力。
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■2019.7.24——曽根いちろうさんから「山行予定 取りやめの件」

天狗山 山行お世話になりました。
8.27(火) 笹尾根 の予定を取りやめ
させていただきます。ご了承ください。
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■2019.7.23——野老やすこさんから「大日岳写真」

大日岳、参加させて頂き有難うございました。写真送ります。04時30分
大日小屋からの朝焼け。鳥のさえずりに誘われ小屋をでると、一面が赤の世界。これが山の魅力。思わず、寝ている皆様へ声をかけてしまいました。DSC_1908.JPG
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■2019.7.23——若井やすひこさんから「キャプション先駆け便」

一の越から雄山の上りの記憶から腑に落ちなかったのですが、立山連峰の主稜自体はやはりミカゲの壁ですね (ちなみに剱岳はその上にさらに硬い閃緑岩の鋼を纏っているとか )。

標高2,500mの室堂あたりから下が火山体の成れの果てで、今も硫黄谷あたりはいつ水蒸気爆発くらいあっても不思議ではないとか。それにしてもあの絶景といい温泉といい、他に替え難いですね。

称名滝は元は15km下流にあって、年10cmずつ後退して今の位置に到っています。とにかく立山の雪と雨の量はハンパではなく、何もかも洗い流され続けて原形をイメージし難い (ところが面白い) 。
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■2019.7.23——若井やすひこさんから「富山駅の回転寿司」

富山駅の回転寿司は
廻る富山湾 すし玉 (きときと市場内)
です。金沢駅にも同じ名の店があります。少人数、かつ時間がない時にどうぞ。
震源地は金澤玉寿司です。
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■2019.7.23——秋田まもるさんから「Re: 大日岳速報アップしました」

早速、ありがとうございます。
現在、30点分までキャプション完成。
すなわち、ペラ30枚。
今日から金曜まで18きっぷで出かけるので、キャプションを
送れるのは、なんとか今月末までにはと思ってます。
少々お待ち下さい。
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■2019.7.22——藤原ゆかりさんから「8月1日三角でお願いします」

足がいまいちなので、調子を見ながら参加できればなぁ〜と思っています。とりあえず、三角でお願いします。
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■2019.7.22——永田さちこさんから「天狗山」

明日の天狗山参加します。よろしくお願いします。
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■2019.7.22——三浦ようこさんから「参加連絡」

おはようございます。
大日岳ではお世話になりました。糸の会の晴れ女、晴れ男の皆さまのおかげで雨の心配をせず歩くことができました。「回転とやま鮨」は美味しく楽しい時間でした。ありがとうございました。
明日の天狗山参加します。よろしくお願いします。
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■2019.7.21——矢野ひろこさんから「FW: 南沢山写真 その2」

南沢山の写真 その2 送ります。
紫陽花の鑑賞には最善の環境でしたが 写真を見ると 水滴がカメラのレンズについたりしていて ぼやけているのが 何枚もあります。
遅くなりましたが 国木田さん 丁寧なご案内 ありがとうございました。
昨日 糸の会から 白い封筒が届きました。いつもは 茶封筒なのに白封筒、何?と不審に思いながら開けました。大台ケ原は 10数年前に 糸の会に入って半年も経たないのに 大胆にもというか無謀にも参加した場所ですので 忘れられません。これから 旅図鑑 ゆっくりと拝見します。
なお 8a △ → ✖でお願いします。

南沢山写真 キャプションその2
0242:紫陽花の種類は 沢山あってまるで分からないが このアジサイ公園は 南澤忠一さんという人の50年に渡る丹精込めた管理の賜物と言う話で 何と 一万本もあるとの事。もっと小さなスケールかと思っていたので こんなに広い範囲の見事な紫陽花を見ることが出来て 驚いた。
0243:雨に紫陽花。一番良いタイミングで ここを訪れたのかもしれない。
0245:たまに差し込む光に紫陽花がこたえる。
0246:紫陽花は 咲き終わりごろになると茶色になってきて 何かみすぼらしくなることもあるけど この時は 何しろ みずみずしかった。
0251:歩いている道は チップが敷き詰められていて ふわふわして 足に優しかった。この日は 天候悪く 観光客も少なく ゆったりと鑑賞できて幸いだった。都会から近いので 普段は さぞかし大勢の人が押し寄せるに違いない。
0253:白い花びらに ブルーの芯。こんなのは 初めて出会った。
0256:この花火の様なのも初めて出会った。 雨を忘れて夢中になって撮っていたので 水滴がレンズについているのも気が付かなかった。
0257:この写真も水滴でやられてしまったが それもまた風情ありで良しかなと。
0262:ピンク色の紫陽花は 多分 一般的には少ない気がするが 以前 同じ一本の木でも土の酸性度により色が変わって行くと言う話を聞いたが そんな種類もあるのだろうか?
0263:今回 見た中で一番 紫陽花らしくなかったけど 私はこれが一番かわいいと思った。
0267:この界隈には ポイントポイントにこのサンタクロースみたいな叔父さんが立って愛嬌を振りまいていた。
0271:アジサイ公園を離れて 小一時間歩いて昼食をここで摂った。
どうみてもここで働いている人は おばさん一人。8人もの食事を準備するのには 時間がかかったが その間に国木田氏から地図やら資料を渡され 説明を聞いた。ここの食堂で出された鹿のカレーは お肉が柔らかくて美味しかったそうです。昼食後もかなりの雨。終わってみれば 一日中雨でした。
0286:アジサイ公園を下って 昼食をとり 其の後 近くの小さな山に登って”瀬音の湯”にドボン。
お風呂を出た所には 御覧のようなまったりとするにはもってこいの籐の椅子。残念ながらここで至福の時をゆっくりと過ごす時間はなかったが いつもの千葉行きのあずさに乗れて 帰宅となりました。
それにしても ”全席指定”となった”あずさ” 今迄の方が 利用しやすかったと思っているのは 私だけではありませんでした。 
コーチへ・・・こちらの手違いで 一番最後の写真が 一番最初にでてしまってます。お手数かけますが 0286を一番最後にしてください。

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■2019.7.21——矢野ひろこさんから「FW: 南沢山写真 その1」

梅雨明けが待たれる昨今です。
遅くなりましたが 南沢山写真 キャプション その1送ります。
0211:この日(7月4日)は朝からの土砂降り。”雨だから 止める”という発想のない糸の会は(それに今日は 雨に映える紫陽花がメインビジュアルだし)スタート時からかなりの雨脚の中 まずは 山に登る前に 五日市憲法について国木田氏から説明を受けた。
0214:今日のガイドは国木田氏。降りしきる雨の中 彼の豊富な知識に耳を傾けた。
0216:まず 待ち受けていたのは オカトラノオ。普通に見られる花で 別に珍しくないのだが 雨の中で 白い花は 鮮やかだった。
0218:この近辺は私は 初めて訪れるが 所々に置かれている標識は しっかりしていて比較的新しく分かりやすかった。今回は 南沢山には 行かなかった。
0227:この日は ギボウシが とても元気よく 道端には頻繁に現れた。葉も花も 普段見慣れているものよりかなり 立派だった。
0229:歩き始めて一時間余り。屋根のある東屋でしばし休憩。霧にむせぶ静かなひと時が 流れる。
0234:最初に現れた紫陽花。紫陽花の種類は分からないけど 花びらに水が滴り 青色が気持ちよかった。
0239:かなりピンボケになってしまったが 後ろに流れる小川と紫陽花。このアジサイ公園は演出満点だった。
0241:川をはさんで両側に 御覧のような紫陽花の花、花、花。白とブルーの入り混じりが 余計景色を引き立てている。

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■2019.7.21——秋田まもるさんから「写真送りました」

大日岳、お世話になりました。今回もとても楽しかったです。
絶対、何度かは雨に降られると覚悟していたので、いい意味で肩すかしをくらった感じです。大杉谷も今回も、実に結果オーライで良かったです。
写真はとりあえず110点。これに全部200字書いてると、400字詰め原稿用紙で55枚分になります。よって、厳選した上で、キャプションを送ります。
コーチは、寿司屋の後、また白海老を食べにいかれたようですが、思わず笑ってしまいました。ぼくなんかは本当に美味しいものはちょっとだけ食べるに留めたい方です。でないと、せっかくのありがたい印象が薄らぐような気がして。
実はあの後、若井さんと二人で駅前ビル地下の店でハシゴ酒をしました。半円形にカウンターの椅子が並ぶ一杯飲み屋でしたが、他に誰もいないのに、ジイさんがわざわざぼくの隣に座るので、気味悪いなあと思っていたら、とんでもない人でした。ぼくたちの山姿を見て、わざわざ隣に来たんです。この先はキャプションで語ります。若井さんと、もう一度、あの老人の話を聞くために富山へ行ってもイイネとさえ語ったほどです。1冊の本ができるくらいです。
そんなこともあって、今回のキャプションは、一部、200字の制限を大幅に超えた大作になりそうです。しばらくお待ち願います。

【コーチ】から
*写真ありがとうございました。
*白えびの件ですが、丼に「90尾」とか「200尾」とあるのが富山本来の(ぜいたくな)食べ方のひとつでないかと感じました。「桜えび」だったら数は数えず目方だと思いますが。
*味がわからない人間なので、たぶんああいう徹底的に鮮度に左右される食材には「浜で食べる」食べ方があったのではないかという想像をしました。結果はわかりませんけれど、写真にキャプションをつけるときに、調べてみます。
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■2019.7.21——酒井みちこさんから「天狗山に参加」

大日岳、ほとんど雨にも合わず絶景の中、
たくさんの花や雷鳥、ダイナミックな称名滝
下山後のお風呂もシニアデー 500円で、
白エビも甘くておいしく、にぎやかな食事でした。
楽しい山行を、ありがとうございました。

7/23 天狗山に参加しますので、
よろしくお願いします。
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■2019.7.19——小林はるこさんから「天狗山に参加」

天狗山に参加します。
足慣らしに軽く何度か山歩きをしましたが少し不安があります
体験参加のなかに入れていただきたいと思います。
宜しくお願いします。
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■2019.7.19——【コーチ】から「白えび報告」

*「大日岳」のみなさんへ
*お疲れ様でした。
*「廻転とやま鮨」は本格営業前ゆえにスタッフ不足・廻転なしのドタバタでしたが、それもけっこうおもしろく、なんだかあれが「富山ふう」と誤解されそうな楽しい体験だったように思います。
*じつはあれ、旅の達人コンビ(若井・秋田)に急遽お願いした結果の3番手でした。一番は駅ビルの「八兆屋」若井さん太鼓判の居酒屋ですがすでに満席でとても無理、二番手はやはり駅ビルの「廻る富山湾すし玉」でしたが、予約不可で13人が並んだらいつになることやら。そして駅前で1130-2100営業の「廻転とやま鮨」にあたってみたら「どうぞどうぞ」ということだったそうです。
*結論からいえば17時からの夜営業までのつなぎだったということのようです。私は湯上がりにタクシーにいうべき行き先を確認しようとしたところ、その電話に出た若い衆はそこが「南口」かどうか奥に確かめるという怪しげな状態でした、ひとりで頑張っていたあのお兄さんです。
*私はこれまで富山で何度か「白えび」の味を知りたいと思って、たとえば雨飾山のあと、夜行バスの乗るために富山に出て「すし玉」にも行きましたが、なんとも残念なことにわかりません。
*今回、もしチャンスがあったら「白えび」の味がわかるかどうかを第一目標にしたいと考えていたので、回転寿司になったのはラッキーでした。というわけで、1貫盛りで700円ぐらいの白えびを3皿並べて一気に食べました。
*けっきょくわからずに、軍艦巻きにしたとろろ昆布が記憶に残っただけでした。佐渡や新潟でしつこくのどぐろに挑戦したときにも痛感したのですが、同じぐらいわかりませんでした。舌に自信があるわけでは、もちろんないのですが。
*1630からわずか30分のすしフェスティバルが終わってみなさんと別れたら、スタバに行って、22時の閉店まで、夕食の30分をはさんで正味4時間半近くここ何年もできなかった考えごとをA4判4ページ分やりました。うれしい時間でした。
*……で報告なんですが、私のレストラン候補にあった駅ビルの「白えび亭」に行ったのです。どこの駅ビルにもあるラーメン屋みたいな店で、21時までというので夕食はそこの「白えび刺身丼」と決めていたのです。
*500円? 600円? ……とんでもない1,980円で「白えび約90尾使用」です。廻転とやま鮨では白えびを見た若井さんが「20尾いる? いないかな?」でしたから3貫合わせて60尾というところ、その3貫とほぼ同じ値段で90尾ですから、安いのでしょう。
*せっかくなので700円ほどの白えびから揚げももらうと、刺身とから揚げで丼の具としてはちょうどいいくらいという量でした。つまり白えびだけで丼を食べたら最後のご飯の食べ方に苦労したという感じ。
*そういう意見が多いのでしょう、牛丼の特盛みたいな「白えび刺身丼スペシャル」というのがあって「白えび約200尾使用」でなんと3,980円なんです。駅ビルのラーメン屋みたいな店で。……でもそれぐらいの値段でないと「白えびで満腹」にはならないのだと(勝手に)思った次第です。
*もちろんそんな値段を払うのならほかに使いようがあるわけで、あの小さなエビの味を私のような舌ではとても無理……と考えたものの、けっきょく合計150尾ほどに4,000円ほど使ったことになるのです。……終わり!
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■2019.7.19——山本よしひこさんから「天狗山参加します」

天狗山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.7.16——岡田きょうこさんから「雷鳥荘」

明日の集合場所ですが、
雷鳥荘10:00 8名 加藤、酒井、永田、野老、三浦、秋田、若井、岡田
お願いいたします。
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■2019.7.16——野老かずこさんから「大日岳キャンセル取り消します」

今日は、体調回復、明日、参加出来ます。申し訳ありません。キャンセル取り消しでお願いします。
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■2019.7.15——野老かずこさんから「大日岳キャンセルの件」

胃腸炎により、大日岳残念ですがキャンセルします。又宜しくお願いします。
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■2019.7.15——山咲ののかさんから「大日岳不参加です」

残念ながら、明日の大日岳、行けません。
先ほどゴルフから帰宅した夫が、何故かギックリ腰になっています。まあ、ここで見捨てず、大きな貸しを作っておこうかなと。
申し訳ありません。よろしくお願い致します。
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■2019.7.15——今村かずよさんから「山旅参加の件」

8/1の編笠山、参加でお願いします。
クーポンの1万円は、8/1に持参します。
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■2019.7.14——稲葉かずへいさんから「申し訳ありません、大日岳、キャンセル」

申し訳ありません、急ですが大日岳、キャンセルです。
施設に入っている99歳の母の具合が悪くなり、気分的に出かける余裕がなくなりました。
花の大日岳、残念ですが今回は諦めます。
悪しからずご了承ください。
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■2019.7.12——稲葉かずへいさんから「7/17 大日岳の集合場所、時間について」&【コーチ】から
大日岳、よろしくお願いします。
7/17は、バスの皆さんは室堂着9:00の予定とのことですが、そのほかの皆さんは雷鳥荘に前泊のようです。
計画書では「1100ごろ 室堂バスターミナルを出発」となっていますが、集合時間・集合場所はどうなりますか。
集合場所については、前泊者は雷鳥荘のようですので、雷鳥荘およびバスターミナル双方から大日岳への登山ルートの途中の分岐、あるいは明確な目標物「ロッジ立山連峰」の前、とかにはなりませんか?
【コーチ】から
*夜行バス組の4人が09:00室堂到着として、一息ついて歩きだすと、「ロッジ立山連峰」が10時でしょうか。おおよそ2時間の前倒しになりそうです。
*大日岳までの行動が時間に急がされないようにというのが基本的な希望です。
*いかがでしょうか。
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■2019.7.12——今村かずよさんから「三頭山」

こんばんは。
明日の三頭山ですが、今週は死ぬほど働かされてボロボロになってしまいましたので不参加にして下さい。
その代わりと言ってはなんですが、有給が取れましたので8/1の編笠山を◯でお願いします。催行になりましたら参加します。
編笠山参加の件は別途、gmailのアドレスにメールします。
明日は参加できなくてすみません。
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■2019.7.10——岡田きょうこさんから「三頭山」

申し込みます。
よろしくお願いいたします。
拝島辺りから合流します。
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■2019.7.10——永田さちこさんから「三頭山」

こんにちわ。土曜日用事ができましたのて欠席します。
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2019.7.9——☆☆【白い封筒の手紙】返信・宮本ちはるさん
伊藤 幸司さま
さっそく拝見し、概ね読みました (;^-^;)
な・る・ほ・ど !
かなりよく追体験できますね。
全体を伝えようとする意識なしの、その場での感想だけではちょっとついて行き
きれないけど、ここまでフォローされると学ぶことも多く(全部は読まない
が)、山を歩いているときの心象や感覚の巾と奥行きがかなり出るので共感しや
すくなります。後足りないものは疲労感と体の動きの感覚くらいかな。短い動画
がまざっていてもいいのかも。
写真アルバムと比べると、写真はやはり言葉が伴侶なんですかねぇ。

それにしても元気で達者だ。伊藤流、見事です。
ときどき見にいくことにします。
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2019.7.8——☆☆【白い封筒の手紙】返信・秋田まもるさん
手紙、拝見しました。
あんなに書いて頂くと、今後もやりがいがあります。
今回の大杉谷篇は写真を選び過ぎたので大変でしたが、
今後はもう少し考えながらやりたいと思います。
山の花を一緒に見て歩いている仲間に見てもらったら、
あの膨大な写真とキャプションに呆れていました。
同時に、各人の熱意と個性に感動したと感想を寄せてくれました。
昔の仕事柄、書くことは苦にならないのですが、さすがに
度を越すと物理的に大変なので、加減して頑張ります。
ちなみに、

糸の会も含めて、山歩きの記録をこちらにあげております。【ここをクリック】

今後ともよろしくお願いいたします。
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2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・矢野ひろこさん
昨日 糸の会から 白い封筒が届きました。いつもは 茶封筒なのに白封筒、何?と不審に思いながら開けました。大台ケ原は 10数年前に 糸の会に入って半年も経たないのに 大胆にもというか無謀にも参加した場所ですので 忘れられません。これから 旅図鑑 ゆっくりと拝見します。
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2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・瀬戸まちこさん
伊藤幸司様
今回は、長い手紙を(年賀状を?)有難うございます。
長いメールを打ち、長い手紙を書く私ですが、さすがに参りました。
気持ちは伝わりましたが、いつもながら僭越の極みですが、文章が整理されていないので?、理解が飛び飛びになり、経歴と今回の大台ケ原の山旅を 伝えたかったのだと 解釈しました。
早速、雨の日曜日、仕事場で拝見。幼馴染に、ほぼ毎日ブログを付けている人がいます。.彼には、私は目が悪いので、写真は ドデカク!!と言いました。
とても一目瞭然、楽しめます。
今回も、大きな、豊富な写真が沢山、それに負けない文章も。
途中まで見ていて、ふと気づきました。
パソコンの 右わきのグレーのゾーンが まだ ほんの上の方なのです。
この調子では、夜が更けます。
そこから飛ばしてみました。
そして、俳句に使えそうな フレーズ探し、写真探しに 変更。
一応 完結、したことにしました。
それにしても、伊藤さんは 粘り強い。手堅い。儲からない、凝り性だ。
*私も、頸椎脊柱管狭窄が進み、ウオーキングの会に参加できなくなりました。時速
 4.5キロ位で歩く会なので。
そこで 何がどうしたのか さんざ お客様の本を出してきましたが 自分の俳句の本を 文芸社から 12月に 出すことにしました。 思い切り 「私も 本作りのプロだから」と 先ず、値切り、レイアウトも 普通を止めます。
何処まで 思う通りの本になるかわかりませんが、これは 6年間 無償で ネット句会を続けてくださった 矢口晃さんへの お礼の本でもあります。
彼は まだ 39才。小説に シフトしているようですが、彼の名前が大きく出るように、彼の 俳句鑑賞文主体の 私の俳句の本です。
楽しい苦労をしています。
原稿、93枚 くらい打って 腱鞘炎の軽いのが出ました。
今は、矢口晃さんが 鑑賞文を書きなおしています。
外部に出ることを想定していない、クローズドのネット句会なので、文章が 会員向けです。伊藤さんは、実践とそのまとめ   を 繰り返して、膨大な記録を積み上げています。
尊敬置く能わず。
3A時代に もっと みんなで 交流したかった。でも、やっと つながって こうして やり取りができます。
驚嘆と 尊敬と ちょこっと うんざりと・・・山旅図鑑 拝読しました。
有難うございました。 
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2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・山咲ののかさん
昨日は稲葉さん宛のメールを誤送信してしまい、申し訳ありませんでした。
補足致します。
先月末に稲葉さんのお仲間に加えて頂いて、森吉山に行きました。来年も同じ時期に白神山地の計画ありとのことで、またのお誘いを期待しているという話でした。3年前にもグループに混ぜてもらい、ジパングの周遊券のあるこの時期に秋田駒に行き、あまりに花がよかったので、写真を発見写真旅に補足で加えて頂いたことがありました。実は森吉山は昨年もチャレンジしたのですが豪雨で断念していて、今年はそのリベンジでした。期待通りの花の名山で満足致しました。
また、コーチおススメのヘルメットが何故か⁉︎稲葉さんには適合せず、来週の本番前に頂戴する算段がありました。
そして、コーチの半年遅れの年賀状に対する私の感想。これは言葉足らずで失礼な物言いになっていたことをお詫び致します。しかもコーチの意図する所からしたら的はずれだったかもしれません。大台ヶ原写真の山旅図鑑本展示の感想にも書きましたが、コーチの長大な引用文にもインスパイアされる部分は確かにあるのですが、私にとって魅力を感じるのは、やはり写真をつてに、書き手の内面が語られるか、直截的でなくても醸されるか、滲み出るか、そんな部分です。
これまでも、コーチのご経歴の概要は存じあげているつもりでしたが、今回年賀状を頂戴して改めて、個性的!稀有!ユニーク!そしてアウトロー的な匂いも…
誤送信の段階では「コーチもフォトエッセイ書けばいいのに」なんて言ってましたが、(この発言の通底には、かつてなされた私の写真や文章に対するコーチの酷評ついて執念深いわだかまりもあるのですが)今はコーチに自分史をお書きになることをお勧め致します。もちろん膨大な写真つきで。(老後細々と山旅図鑑の整理もいいのですが)コーチのコアなファンである糸の会会員は喜ぶと思います。
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2019.7.6——☆☆【白い封筒の手紙】返信・高橋けんじさん
伊藤幸司 様
すっかりのご無沙汰です。
このたびは本物の書状、拝受、拝読。そして、webの「山旅図鑑」へ
移動すると――ヒャー! 圧倒的な量の情報、情報。
まったくもって全面的に伊藤パワー炸裂。
お元気でご活躍、なによりです。
当方も元気でおりますが、スキー、山歩き、自転車ツアー
など、体力のいるスポーツは昨年からあきらめました。
また次回のレポートを鶴首しています!
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2019.7.5——☆☆【白い封筒の手紙】返信・及川みちひこさん
伊藤さま
ご無沙汰しています。
伊藤さんと糸の会の活動をお知らせいただく手紙、ありがとうございます。
伊藤さんのこれまでの仕事がおおよそわかりました。
平凡社に高橋健次さんの仕事で来社され、おめにかかったのは、1970年代の後半でしたか?(あるいは80年代?)
「観光文化研究所」で編集・執筆をなさっていたころで、写真のことは詳しかったんですね。
それからずいぶんと長い時間がたっていますが、現在も登山と写真でご活躍され、何よりです。
及川は2014年に平凡社を退社し、フリーとして、超スローペースで仕事しています。
まあ、続けることに意味があることもあるのでしょう。
健康のため、毎日、家の周りを1万歩(約6キロ)歩くことを目標にしています。
ますますのご活躍を期待しています。
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2019.7.9——☆☆【白い封筒の手紙】
【コーチ】から
*じつは、数日前に、へんな手紙を約100通出したのです。宛先は年賀状のやり取りをしているみなさんで「なぜ今年、伊藤は年賀状を出さなかったのか?」という「言い訳」状でした。中心的な方々とは半世紀のやりとりがあります。
*これまで糸の会のみなさんで年賀状のやり取りをしている方はきわめて少数派だったのですが、最近は現役・OB/OGともに増えてきて、その結果、私のプライベートの領域なのに糸の会で「ちんぷんかんぷん」「摩訶不思議」なその「白い封筒の手紙」の話が出て、あらぬ混乱を生じるかもしれないと思うようになりました。
*簡単に言えば「山旅図鑑」の本気の宣伝なのですが、なにしろA4判の用紙で6枚という長文ですから、「常識的な想像」を超えています。実害はないとしても、聞かされた人にはすっきりしない後味が残るのだろうと想像します。
*もとより、このホームページは「糸の会」と名乗りながら「伊藤 幸司」のワンマン・ホームページにもなっていて、私のやりたい放題という部分があると思います。このメール欄自体も、掲示板的なものであり、チャットルームであり、膨大な文字の垂れ流しスペースでありというふうに考えてきたので、その【白い封筒の手紙】に対する反応があれば、それもここに「掲示」させていただくかもしれないというレールは敷いておきました。
*……で、公表させていただくことに決めました。タイトルに「☆☆」印がついているのがその【白い封筒の手紙】関係ですので、興味のない方はどうぞジャンプしてください。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
こんにちは!
お元気ですか?
これは暑中見舞いではありません。じつは半年遅れの「新年のご挨拶」なんです。

なんで半年遅れになったかというと小田和正(さん)がいけないのです。私は毎年、テレビの「クリスマスの約束」で元気をもらって賀状にとりかかるのに、昨年はその番組が(クリスマスには)なかった。なんとなく延期というモヤモヤで、私は年末モードに入れなかったのです。
私自身は小田和正のファンではないし、歌える歌もないのですが、あの「音楽という場」に対する熱意に敬意を表して、素直になって、年の変わりに向かおうとするのが毎年の決まりだったのです。
で、その時期何をしていたかというと、自分のホームページ上にアップする「山旅図鑑」というのの、際限なく増える締切に追われていたのです。
実際にはその後も「山旅図鑑」によって泥沼状態がどんどんひどくなっている状態なんですが、ようやく先日、「山旅図鑑」のひとつの形ができたと思います。それでこの手紙を出そうと思ったのです。

山旅図鑑no.244「大台ヶ原〜大杉谷」が3日間の行動で585点という写真で完成したのです。それに先立つ写真アルバム(時系列速報)の「2019.5.21〜23大台ヶ原〜大杉谷(73パワー)」はなんと全904点の「写真だけ」という「壮観」。いい悪いはともかくとして。

そこで、無理にはお願いしませんが、よほど退屈なときに、一度「山旅図鑑」を検索して、その「no.244 大台ヶ原〜大杉谷」をゆっくり歩いてみていただけたらと思います。
その「山旅図鑑」のリストにある多くの「準備中」表示がポツポツとでも消えていく間は、私は生きています、から。

★老人の昔語りになりますが、
私の最後のハーフ・アンド・ハーフの仕事(仕事半分・遊び半分)として「山旅図鑑」をどこまでか続けていきたいと思いますので、その流れを(勝手ながら)ここにまとめておきたいと思います。必ずしも読んでいただく必要はないのですけれど。

すこし時間を遡ると、糸の会のホームページを開いたのは2003年でした。解説本1冊でうまくスタートできました。そして2012年からホームページ上で「発見写真旅」という写真講座シリーズをはじめました。
.
「写真講座」として成立するかどうかを試行錯誤するために、以前登山講座をやらせていただいていた東武カルチュアスクールの本多世紀さんにお願いして写真講座を開かせていただきました。「発見写真旅」のno.62「2015.3.6東武カルチュアスクール・殿ヶ谷戸庭園」あたりまで、方法論で悪戦苦闘しています。糸の会でも「写真のためのハイキング」や「街歩き」をやっています。
なかなかうまくいかないので朝日新聞出版写真部長時代などいろいろ世話になった白谷達也さん(大学写真部の同期)に相談したこともあります(そのアドバイス、ホームページのどこかに掲載してあります)。
そして結局「写真のための講座」ではなく「山歩きの質を高めるための写真」という方向にシフトしてきたのです。

ところがiPhone 6などで読めないという事件が頻発、新しいHTML5という言語を使わないといけない時代になったということがわかって、今度は本を5冊ぐらい買い込んで、訳わからず状態ながら、2017年ぐらいからなんとか切り替えることができました。と同時に「発見写真旅」をno.154の「2017.6.27戸倉三山」から新しい「山旅図鑑」にしたのです。

★ちなみに、
私の登山講座としての山歩きは糸の会だけで1,000回以上、各カルチャーセンターでのものも加えると1,500回を超えています。その体験を吐き出しつつ、糸の会のみなさんといっしょに「その山で見たもの、感じたもの」をできるだけたくさん並べていきたいという「無制御・膨長型フォトエッセイ集」を目指したのです。

私は大学の探検部の出身ですが、じつは登山は好きではありませんでした。弱かったからです。探検部には運動部系と文科系が混在していて、わたしは虚弱体質の文科系で下戸グループでした。
それがなぜ「登山講師」になったのかというと、1983年に朝日カルチャーセンター横浜の寺田紀子さんから突然電話がありました。山溪手帳シリーズの『地図を歩く手帳』(1980年)を見たそうで、中高年向き登山講座の地図担当講師という依頼があったのです。
その講座は紆余曲折ながら1995年まで37回の実技登山がおこなわれ、4〜5人の講師の末席としてその実技に加わりながら、山岳写真家の内田良平さん、元登山家で民間の救急救命組織を立ち上げていた澤木勇二さん、そして実技指導担当の有名登山家のみなさんとご一緒しました。

当時私はフリーライターやらフリー編集者やらで昼夜逆転生活。朝早い日帰り登山だと起きるために前夜の仕事ができなくなり、帰ってからの夜も仕事にならないということで2日損するような感じでしたし、参加者のみなさんから青白い顔色を心配されるような状況でしたが、時々山に出かけると「健全」という刺激がもらえるという効用を感じました。それが後に、単独でカルチャーセンターの登山講座をやるようになる大きなモチベーションとなりました。
1995年からですが、自前の登山講座として「糸の会」も始めると、最盛期には月に10日間トレーニングジムに通っているような感じの生活にもなったのです。向上心も少しはあって、どんな小さな山でも90〜100リットルのザックを25kg前後にして背負って、夏の大物に備えるぐらいはしていました。
また超初心者のみなさんと歩くことで「月イチ登山」の驚くべき効用や、私独自の「登山道の歩き方」などについて大きな収穫があり、その理論の最新バージョンは、ホームページの「がんばらない山歩き」欄にまとめています。

★仕事だか遊びだか?

まずは近畿日本ツーリスト・日本観光文化研究所(所長・宮本常一)で『あむかす旅のメモシリーズ』を刊行したことでしょう。国会図書館に納入して、紀伊國屋書店本店で販売したB6判で50ページ超の手書きの海外旅行レポートを1969〜74年に全89冊までつくりました。ちなみに「手書き」にした理由は校閲・校正作業が不要になるから。50ページ以上書かれていれば「量が質を凌駕する」という大原則によって、編集者が内容をチェックする必要がなかったうえに「書籍」として国立国会図書館に収蔵してもらえたからです。

日本観光文化研究所の月刊誌『あるくみるきく』での「宮本常一・東アフリカをあるく」(1976年1月号)や「40人の出会ったインド亜大陸」(1977年5月号)は「あむかす探検学校」のいわば報告特集号。編集と執筆を自由にやらせてもらいました。「アフリカ」はのちに全文、岩波現代文庫の『宮本常一、アフリカとアジアを歩く』に収録されました。
ちなみに「あむかす」というのは「Aruku Miru Kiku Ameba Syudan」

の略号で、1970年6月に白馬の法政大学山荘で開かれた「たんけん会議」に集まった各大学探検部の若手OBに「やりたいことのできるバイト」があるという甘い言葉がささやかれ、日本観光文化研究所に呼び込まれた……という怪しげなグループだったのです。私はちょうどナイル河遠征の報告書を1年ががりで作ったところで、その甘い言葉に乗って、アフリカ関係の雑誌資料室を作ろうと、大量のロッカーと大量のゼロックスコピーと、各雑誌編集部から借り出した大量の貴重なバックナンバーとでせっせとバイト料を稼いでいたのです。
その仕掛け人は向後元彦さん(東京農大探検部創設者)と宮本千晴さん(東京都立大山岳部OB)でした。

1982年にはトラベルジャーナル新書で『旅の目・カメラの眼』という本を出させていただきました。「あむかす」の仲間だった法政大学探検部の岡村隆さんがトラベルジャーナル社で新書シリーズを創刊、1冊書かせてくれたのです。「ピークの写真」が撮れないでプロカメラマンとしてデビューできないでいた私の、負け犬っぽい写真論みたいなものでした。
ちなみに岡村さんはのちに東海大学の月刊誌『望星』の編集長となり、学生時代に始まるスリランカでの仏跡遺跡の発掘をコツコツと続け「2018植村直己冒険賞」を受賞しました。

私はダイヤモンド社の若手編集チームによるビジュアル月刊誌『ダイヤモンドBOX』のほぼ創刊から休刊まで(1982〜1992年)ライターとして参加していましたが、キヤノンのカメラを扱うタイアップ記事を書いたりして、キヤノン販売広報部長の藤森元之さんと出会いました。キヤノン本社の広報部に対して日本国内の宣伝・広報を担当するキャノン販売がマスコミ向けに積極的に情報を発信しようという動きがあり、集められたフリーライターのチームで1988年から2001年までに111号まで続いたのが「キヤノン通信」。
「あむかす」の仲間で、1979年に始まって現在に至る地平線会議の通信・出版を支えてきた丸山純さん(当時広告プランナー)にもその無茶な広報戦略に関わっていただきました。各号特集記事で約2万字という文字垂れ流しでしたけれど。鈴木一誌さんのデザインでバブル的副産物もいくつか作りました。

毎日新聞社の国立公園写真集「シリーズ日本の大自然」(1993〜95年、全28巻)で連載したのが過剰引用の「国立公園物語」。2泊3日の予定で国立公園を1周し、広尾の東京都中央図書館で1万円の予算で資料を発掘コピー。それだけの取材で28本書いたのです。
ただしデザインの熊谷博人さんと編集の野地耕治さん(上智大学探検部OB)との連携プレイでは『ふるさと日本列島』(全8巻)、『街道紀行』(全6巻)に続く3シリーズ目となる肉体労働的な写真集めが私の担当でした。
さらに2002年には全12巻の大型写真集『世界遺産』もほぼ同じシステムで。私はライター失格となり「地平線会議」系のラテンアメリカ通・白根全さんがブレークしたのです。

1997年に佐野眞一さん(大学時代のあまり親しくないクラスメイト)が『旅する巨人 宮本常一と渋沢敬三』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞しました。単行本を1冊書くには300人を取材するのが大原則だということで、我が家にも取材にきましたが、価値ある情報がなかったので、あまり関係ない数行が私の発言となりました。
その受賞を祝うクラス会があるという知らせがあり、御本人から直接電話をもらったので出るだけは出ようかということになったのです。
クラス会の世話人は以前平凡社で何度か会っていた鷲巣俊子さんで、そのころはフリーになって講談社でも仕事をしているということでした。「糸の会」のことを話すと企画を出してみない? ということになり、講談社であっさりと通ったのです。
その『がんばらない山歩き』(1998年)はかろうじて再版までいきましたから、私の主著なのですが、企画書についていた写真に当時講談社で大きな仕事をしていたデザイナーの鈴木一誌さんが写っていたのが「採用」の本当の理由でした。それから私は原稿を書き、編集長役を鈴木一誌さん(当時糸の会のメンバーでした)が務めるという変則的な進行になりました。

2001年から2005年にかけては毎日新聞出版写真部長だった平嶋彰彦さん(大学写真部の同期)の定年前の最後の仕事として『宮本常一 写真・日記集成』(全2巻・別巻1)が実現。デザインは鈴木一誌さん、別巻の日記は(詩人にして「あるくみるきく」とも関係のあった)中村鐵太郎さん、暗室作業を平嶋さんがやって、私は10万点といわれたモノクロネガの整理を担当、周防大島の資料館への収蔵準備をしました。
ちなみに中村鐵太郎さんとは、私にとって唯一の活版本である『富士山・地図を手に』(1980年・東京新聞出版局・「岳人」連載)を2人であれこれ模索しながらつくりました。「印税はたいした金額じゃないから編集もやる?」という「岳人」編集長・田澤重之さんのうれしい提案があったからです。中村さんの仕事をネットで見ると、中村さん自身の詩や評論をこの時代なお活版で「装丁造本」みな自分でしたりしています。

2005年からはインターネットプロバイダーのNECビッグローブが中高年向けサイトを作りたいと小学館に協力を求めてきたという話の中で「日本365名山・毎日が山歩き」を担当、原稿料をいただきながら2010年末にそのサイトが終了するまで113回連載しました。
さすがビッグローブの直営サイトだなと思ったのは山名で検索するとたちまちトップページに出るというネット上の大出世を毎回も経験したことです。

さらに、ザックいっぱい持ち込んだ山の写真プリントに晩聲社の尹(ゆん)隆道さん・成(そん)美子さんご夫妻が反応してくださったのを契機にして、デザイナーの鈴木一誌さんと自由に作らせてもらったのが『山の道、山の花』(2007年)と『軽登山を楽しむ 山の道、山の風』(2009年)という2冊。
パソコンでのレイアウトによって写真点数に制限がなくなり、それを契機に私は自分の山の写真をほぼデジタル化したのですが、その後「本を出す」というのはどんどん難しくなりました。写真の使い方をもっと大胆にしてみたいという気持ちが「Web上で」という夢になっていったのは、この2冊の本の「次」に向けてのことでした。

★そして、たぶん、
そういう若い頃からのしょうもないこだわり部分が「山旅図鑑」という夢の可能性を開いてくれて、残された老後をこれに投入したいと考えつつ、でも構造上どんどん積み上がる「準備中」に追われていたのです。
(なにしろ、労力がタダなら経費もほとんどタダ、で、えんえんとやっていられるのですが、それでも時間的に追いつけない構造なのです)
たとえば日帰りのごくごく一般的な山歩きで、どれだけのものを見たのか、という場合です。その写真を見返すことで、どれほどのモノ・コトを机上で再発見することができるのか。私はそこでネットサーフィンしてみるのです。1日の山歩きが、写真によってさらにどのような「山旅」になるのか。私の場合、気持ちよく、スムーズにいけば、日帰りの「山歩き」は合計4日程度の「山旅」になるようです。

★そして、再度、
無理にはお願いしませんが、よほど退屈なときに、一度「山旅図鑑」を検索して、その「no.244 大台ヶ原〜大杉谷」をゆっくり歩いてみていただけたらと思います。
その「no.244 大台ヶ原〜大杉谷」にはJTBの月刊誌『旅』の元編集長の秋田守さんが参戦してくださって、上質な「フォトエッセイ」をドン、と投げてくれました。話によると若い頃、ライバル社の日本観光文化研究所をのぞきに来たこともあったとか。私とは9歳違うので、私は足を洗いつつあった時期かと思いますが。

★ですが、
時間のない方はぜひ、トップページの下の方をのぞいてみてください。糸の会で私たちが見てきた富士山が、ほぼ全部(ただし2016年度まで)という感じで並んでいます。

                   2019年7月3日 伊藤幸司

*私のホームページは「itonokai.com」ですが「山旅図鑑」で検索する方が簡単かもしれません。トップページには「更新日」が入っています。
*メールアドレスは「itonokai1995@gmail.com」です。トップページでクリックすれば開きます。
*いただいたメールで糸の会に関わるものは、お名前の一部をひらがなに変える程度で「メール欄」(掲示板的な機能をもっています)に必要部分を掲載させていただいてしまいますので、それを望まない場合には「公開不可」など一言お書き添えください。
*またこれまでのメールアドレス「ito-no-kai@nifty.com」は近々終了する予定です。



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■2019.7.8——野老やすこさんから「会計報告の件」

会計報告有難うございます。
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■2019.7.8——土屋ちづこさんから「RE: 入金通知」

入金通知、受け取りました。

大日岳について
帰りは 富山発19:37 東京着21:56分でチケットを手配しましたので
お知らせします。
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■2019.7.8——永田さちこさんから「Re: 入金通知」

おはようございます。入金通知ありがとうございました。これからもお世話になります。よろしくお願いします。
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■2019.7.7——矢野ひろこさんから「南沢山写真」

★南沢山写真 その1
南沢山では お世話になりました。
紫陽花を鑑賞するには 最善の環境でした。
その時の写真を何回かに分けて送ります。

★南沢山写真 その2
南沢山の写真 その2 送ります。
紫陽花の鑑賞には最善の環境でしたが 写真を見ると 水滴がカメラのレンズについたりしていて ぼやけているのが 何枚もあります。
遅くなりましたが 国木田さん 丁寧なご案内 ありがとうございました。
昨日 糸の会から 白い封筒が届きました。いつもは 茶封筒なのに白封筒、何?と不審に思いながら開けました。大台ケ原は 10数年前に 糸の会に入って半年も経たないのに 大胆にもというか無謀にも参加した場所ですので 忘れられません。これから 旅図鑑 ゆっくりと拝見します。
なお 8a △ → ✖でお願いします。
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■2019.7.6——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」

拝見できました。

三頭山→△
よろしくお願いいたします。
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■2019.7.5——山咲ののかさんから「不老山写真コメント続き」

13:46. これは何を撮ったかというと、林間の背景が一面、グリーンのグラデーションの湖面ように見えました。奥に対面する山の緑が樹間に見えただけなのですが、非常に美しかったので。撮れてませんが。
14:03. 世附峠。有名な?手書き看板。道標、名言、いろいろ書いてあります。平成6年から14年間に106本が立てられたという。岩田さんという人によるパブリックアートらしい。その経緯と大正生まれの気骨のある人柄やらがネットに詳しい。
14:05. 樹間から仰ぐのは箱根外輪山だろうか。
14:22. 予定の丹沢湖方面の下山道が通行止めとわかり、御殿場線、駿河小山駅まで8キロの道を歩いています。えっ、駿河って静岡県!と途中で気づきました。
14:37. 先行する皆さん。コーチは何撮ってますか?
14:38. 林道の斜面にも、案外いろんな花があることも。
まあ、ジシバリでも慰めになる⁈
14:40. しかし、長い林道歩きにも女性陣にはオシャベリという武器があるのです。
14:41a. マルバウツギ。他のウツギと違い、うつむかずまっすぐ顔を上げ咲く特徴あり。濃い黄色のリングは蜜腺。10本の雄しべはつけまつげのよう。
14:41b. 足元にきれいなノイバラ。房咲きでつる性でもあるこの日本のバラは、近代における世界の栽培バラの育種に大きく貢献していると言う。
14:42a. 頭上にも清楚で美しく咲き乱れていました。
14:42b. あー、隣には見事なおじゃま虫。
14:57. ウツギがわんさか。「なつは来ぬ」に歌われる卯の花はウツギの花。しかし、花には香りなし。
14:58. テイカカズラ。花びらはプロペラのようにねじれ、つぼみはソフトクリームっぽい。花は咲き始めは白く、だんだんと黄色くなる。
名は「定家葛」で、藤原定家の恋慕の情がかずらとなって式子内親王の墓にからみついたという謡曲の物語に由来するそうだ。
15:59. 駅まであと一息の町中。道路っぱたの庭へりにきれいなイチリンソウ。びっくり。
ニリンソウだって板橋区の花なんだから驚くことないか…
以上
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■2019.7.4——山咲ののかさんから「不老山写真コメント」

遅くなりましたが、不老山写真コメント、ぼちぼち送信します。よろしくお願い致します。
同時刻のものは、送信順にa,b,cとしています。
9:56a. 新松田駅からタクシーで30分ほどの下車地点。のどかな田園風景。
9:56b. 少し戻って登山口へ。
9:57a. 落ちている実で気づいた大きなクワの木。
9:57b. クワの実が落ちています。ジャムではクワの実ジャムが、一番好き。
9:59 吊り橋を渡って万緑の山へ。
10:00a. ゆうに5センチ以上あった大きなホタルブクロ。あー、今年もホタルとは無縁だったかと残念な連想。
10:00b. 立派な吊り橋です。
10:00c. ゆったりと河内川。梅雨入り前の好天で夏を思わせるような雲と。
10:01. 久しぶりに見ました。茶畑が広がっています。
10:02. 清らかな水路脇にアカバナ。
10:03. 不老山という名の桃源郷に吸い込まれていくようです。
10:07. これはよくわかる?ゼニゴケ。大型で目立つが、苔類全体の種数の数%に過ぎず、実はマイナーな一群らしい。
10:53. これは木もれ日を撮りたかったんですが…
10:37. 姿のいい大木が見えてきました。
10:39. 青もみじの大木!素晴らしいです!
10:50. 新緑と万緑と。
11:00. 新緑の奥、わずかにヤマツツジが残っています。
11:02. 光を受けた柔らかな若葉。足元にたくさん出てきました。
11:03. 頭上の青もみじも光を受け美しい。
11:14. 落葉樹林帯。紅葉の季節もなかなかでは。
11:44. ちょっと間のびした感のフタリシズカ。よく見れば白く丸いこぶのような花は奇妙です。
11:52. これは、多分スギゴケの仲間。タミガタタチゴケかな。
12:15a. 散り敷いていました。サンショウバラの花びら。
12:15b. かろうじて一輪。ひしゃげながら残っていたサンショウバラ。
12:29. ヤブデマリの花びら。オオカメノキやカンボクと違って、ヤブデマリの装飾花は、5つの裂片のひとつだけが小さく蝶々の形。
12:36. これは多分コツボゴケかな。
12:42. いろいろ混じっているが、一番目立つのはコバノチョウチンゴケかしら。ナミガタタチゴケも見える。
12:45. 天然苔玉アレンジです。
12:46. あら、かわいらしく5ミリくらいの花芯?が落ちています。
12:55a. 山頂に一本、満開のサンショウバラが待っていてくれました。富士・箱根特産のフォッサマグナ要素のひとつだそうです。フォッサマグナ要素とは、富士山・伊豆を中心とする地殻変動帯であるフォッサマグナ地帯で独自に分化した固有植物群とか。
12:56 青空に映えるサンショウバラ。美しい。それにしても葉は本当にサンショウそのもの。
13:37. 散り敷いています。5ミリくらいの花芯?何でしょう?
13:43a. 何種のコケにおおわれているだろう…コケは選り好みせずどこでも生えているように見えて、実は種ごとに生育条件がはっきり決まっていて、それぞれの好みに合った環境にしか生えない。同じ木でも所により温度や日当たりの違いで顔ぶれが変わるわけですね。
13:43. 誰が見てもコケタコ。
つづく。
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■2019.7.4——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」

大杉谷のキャプション、サンショウウオとした部分、先の文は削除せず、
下記を元の文の下に追加していただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

*訂正 少し上のコーチのキャプションにある通り、サンショウウオではなく、イモリのようですね。山の花でさえ名前が覚束ないのに、動物となったらお手上げです。お恥ずかしい。お詫びして、訂正します。
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■2019.7.4——今村かずよさんから「Re: Re: 鳳凰三山速報アップしました」

ありがとうございます。
それでは、次回の登山の時に1万円持参します。
7/13楽しみにしています!
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■2019.7.4——永田さちこさんから「あずさ」

おはようございます。立川で人身事故の影響であずさが動くかわかりません。とりあえずあずさを船橋で待ちます。よろしくお願いします。
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■2019.7.3——国木田ゆきひこさんから「RE: 明日の南沢あじさい山」

承知しました。

↑【コーチ】から
*明日の南沢あじさい山は櫻田さんが出席になったので私を含めて8人のようです。
*よろしくお願いいたします。

2019.7.3 伊藤 幸司
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■2019.7.1——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」+【コーチ】からお詫び
鳳凰三山も、霧訪山も見えません、、、

【コーチ】から
*なぜか突如、ホームページへデータを送るFTPソフトと、ホームページ側の受け取り部分が多重事故のような状態になって、ホームページを更新できなくなりました。最近パソコンがフリーズすることが度々あって、そのドタバタの影響だと思われますが、ひとつ解決するまたとあちらこちらに問題があるという状態で、今日ようやく元通りになりました。ご迷惑をおかけしました。

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■2019.7.1——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」

昨夜、北海道から戻り、やっと大台ヶ原大杉谷の写真を拝見しました。
まず、サンショウウオ、お恥ずかしいことでした。
これは早速、訂正しないとまずいですね。改めて訂正文送ります。
それから、コケのことよくもあれだけ調べられましたね。
途中で思わず吹き出してしまいました。
シダ、地衣類も気になり始めている所です。
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■2019.7.1——櫻田えいじさんから「7/4(木)南沢山参加依頼の件」

計画書本日受け取りました。有難うございます。
7/4(木)南沢山は△でしたが、○参加に変更お願いいたします。立川発8:04の電車で合流します。
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■2019.7.1——今村かずよさんから「Re: 鳳凰三山速報アップしました」

鳳凰三山速報のアップありがとうございます。

別の件なのですが、クーポンを使い切ったので1万円を振込みたい
のですが全く郵便局に寄る時間がないので、次回の登山の時に直接
コーチにお渡しして構わないでしょうか?
7/13参加でお願いします。
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■2019.7.1——若井やすひこさんから「Re: 大杉谷・図鑑アップしました」

ありがとうございました。楽しみです。
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■2019.7.1——野老やすこさんから「Re: 鳳凰三山速報アップしました」

有難うございます。
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■2019.6.29——加藤のりこさんから「Re:大杉谷の山旅図鑑・アップしました」

いつもお手を煩わしてすみません。

主人が帰りましたらスマホで見させて頂きます。
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■2019.6.29——後藤かずこさんから「7a南沢あじさい山」

7aの参加中止いたします、体力不足です、大変お世話になりありがとうございました。
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■2019.6.29——市村 やいこさんから「Re:大杉谷の山旅図鑑アップしました」

ご連絡有難うございました。
見るのが楽しみです。
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■2019.6.28——山咲ののかさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」

ご連絡ありがとうございました。日中に1時間半ほど目を通しましたが、ザッとしか無理でした。見直してから送信したつもりでしたが、書き間違いやらがあります。申し訳ありません。
コーチの引用に関しては、苔関係、滝ガール、昔の大杉谷吊橋事故等々、興味深いものが多々ありました。
また人により、同じものを見て全く違う感想をもっていたりも面白かったです。やはり写真をきっかけに、体験からの見識や、己が語られるているコメントには心惹かれます。
おいおい仔細に見たり読んだり致します。取り急ぎ御礼まで。
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■2019.6.28——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」

いま、夕張岳山頂です。
ユウバリコザクラ、ユウバリソウ、シソバキスミレなど見られて大満足です。
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■2019.6.28——酒井みちこさんから「山行の変更」

山行の変更 
7a ○→×
8sc △→×
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■2019.6.27——中村やすこさんから「7月以降山行の参加変更の件」

以下のように変更をお願いいたします。
なかなか確定できなくてすみません。
7a→△  7sc→×  8a→△  8sc→〇
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■2019.6.23——小林あやこさんから「鳳凰三山」

メールありがとうございます。顔の左半分が紫色になってお岩さん状態ですが、腫れもひいて絆創膏も取れました。野老さんへ転送してくださりありがとうございます。
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■2019.6.23——矢野ひろこさんから「不老山写真」

遅くなりましたが 不老山のキャプション送ります。
0156:この日は 梅雨入りと発表される一日前で 下車した松田駅で すでに 気温29度。覚悟はしていたものの 電車を降りるとむっとした。これから先が 思いやられた。 最初に出迎えてくれたのは このフタリシズカ。楚々としている。この日は 何回かこの花との出会いがあった。
0171:遠くの林の中に光を受けた白い花が 輝いていた。
0174:今回のお目当てはこのサンショウバラ。絶滅危惧種のようだが 随分前に三つ峠で見たような気がするが 間近でこんなに沢山見たのは初めて。うすいピンクの花びらがとても可憐だ。今が一番良い時期かもしれない。虫が 夢中になって蜜を吸っている。
0184:珍しいこの儚げな花に つい何枚もレンズが向いてしまった。今回は 山頂付近とその少し前の数か所で見ることが出来た。
0186:地面を埋めていたこれは 何か分からないが 造形の美というのか 一つ一つが可愛らしい。
0189:モコモコ、フワフワという可愛い 思わず触りたくなるような 苔を発見。何でここだけに?という疑問がわくが 可愛いものは 可愛い。
0191:山頂からテンポよく快調に一時間程下った所で 出会った看板が ”これから先 通行止め”。 ”駿河小山駅まで8km”という標識に従って歩くしかなかった。 計画書とは違った方向に歩いて生還することになった。
その時 道中 慰めてくれたのが この白い花。ウツギの仲間でしょうか?
0195:小さなきれいな緑色の虫が 葉っぱに止まっていた。あとで よく見ると この虫は 薄い膜で覆われているのに気が付いた。脱出できるのかしら?何か 不思議な感じです。
0198:立ち枯れた木が 川に何本か残されていた。こんな感じの道を一時間、そして車道を一時間歩いて 小山駅に到着。小田原駅でお風呂に入って海鮮丼を食して 小田急とJRに分かれて帰宅となりました。

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■2019.6.22——野老やすこさんから「鳳凰三山写真」

鳳凰三山の写真送付します。
小林さんの無事に安堵。又、応急処置に関してですが、コーチの適切な指導のお陰です。
感謝します。有難うございました。
下山後、平地 で2倍の8キロ/時で歩行。がんばれない足で養生中です。
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★2信
鳳凰三山写真コメント
11:31 令和元年6月18日縦走にチャレンジ
3:57 日の出ツアー開始南御室小屋
4:07 どこから出てくる?
4:07 ふう〜お腹が空いたなあ
4:07 どうやら中央でしょ
4:12 正面にスポット当て
4:20 雲よ〜お願い離れて〜
4:23 光が雲に反射してる〜
4:25 刻々と昇ってる
4:27 中央に釘付け❗️
4:27 雲海が動いてる
4:29 来ました〜⁉️⁉️⁉️⁉️
4:29 、、、、?
4:29 、?、、
4:29 -ん⁉️出ている?の⁉️
4:29 出てきた〜‼️
4:30 雲海を照らしてる
4:30 あ〜来て本当に良かった
4:31 有難い、、、

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■2019.6.22——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真続き」

6:54. 桃の木山の家をゆっくり出立。山小屋の朝と行程に余裕がでたのはありがたい。下山後バスではなくタクシー利用となったため。
7:36. 朝日を受け、そそり立つ平等くら。
7:48. 平等くら橋を左岸へ。大杉谷には11の吊橋があるらしいが、さて、いくつ渡ったかしら。
8:00. 二段50mのニコニコ滝。
上流にはいく段もあるらしい。
8:01. 光り輝く飛沫の雰囲気を撮りたいと飛沫の雰囲気少しずつ切り取ってアップにしてみるものの…
8:05. どんな風に撮れてますか?
8:24a. 変幻自在の姿で流れ落ちます。
8:24b. 飛沫がかかる距離に小さい滝が現れた。
8:26a. 一瞬のしぶきが一抹の煙となる。
8:26b. ちょっと虹を期待したけど…代わりにに緑目の怪人が。
8:52a. 岩を境に変わる水色。
8:52b. 上流奥深く滝の気配。
9:13. やゃ、この曲がり具合!
9:14. 振り返ると石も噛んでます。
9:21. 延々ととこんな風に歩いてきました。
9:59. 千尋の滝。大杉谷で最大級、落差160m。こんなことがあっていいのか、という風に見えた。全くの想定外の姿。クグリ過ぎなくてよかった。この感動。
10:00. アップで。忽然と緑間からたわわな水!
10:04. てんからの贈り物は、仰ぎ見るこの距離感がリアルな迫力。
10:08. コバルトブルーのみなそはまだ続いていた。
10:45b. 川原に降りたいのを我慢して先を急ぎます。
10:46. 珍しくもないマメヅタだけど、見るたびテリテリで陽気な気分になる。
11:18. 地獄谷吊橋を渡る。
エーッ、天国でしたけど!
11:27. ようやく川面に触れることができた。迎えてくれたのは一匹のおたまじゃくし。
11:51. 登山道脇に、どこからともなく滝シャワーのプレゼント。岩壁に口を寄せ滝の直飲みした人4人。しなかった人3人。意外にもぬるくお味は?だっけど、私はなぜか鼻からも吸引し、溺れた感が新鮮でした。
以上
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■2019.6.21——今村かずよさんから「鳳凰三山の写真です」

3B25FF3D-95CE-4051-ACF9-3B4124AC38B4.jpeg(6MB)←15:26 男性三人衆
★2信
A9E01193-6323-4153-ADDA-483B6EBA6F67.jpeg(4MB)←7:39 野老さんと私:北岳を背景に
793F1AC2-1609-4B03-958D-2A077F84D2E8.jpeg(3MB)←8:22 まだまだ遠い地蔵岳
147D4924-0F23-44BC-ABB0-D46807FB842C.jpeg(3MB)←10:22 雲(霧??)に隠れて全く見えなかったオベリスクが突然出現。わたくしの日頃の行いが良いからでしょう^ ^
★3信
写真添付し忘れたので再送します。
3B25FF3D-95CE-4051-ACF9-3B4124AC38B4.jpeg(6MB)←15:26 男性三人衆
今村AC4895B3-9D63-40A2-A3F5-8A70AEB6D01C.jpeg

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■2019.6.21——山咲ののかさんから「大杉谷写真コメント続き」

13:27. 日出ガ岳山頂から約2時間半。ようやくたどり着い堂倉滝。落差約18m。シンプルに美しい!もうここで動きたくない気分。
13:28. 1週間続きの雨の後、一昨日には5月で、一番の大雨。絶対濁っていると思っていた水が、この美しさ。エメラルドグリーンの広い滝壺。紀伊の大地の聖性を感じる。
13:30b. 青空と新緑と清流。穏やかな渓谷美です。
13:34b. 後ろ髪を引かれる思いで、堂倉滝吊橋を渡る。
13:39. 恐がらせようというアングルではないけれど、揺れました。堂倉吊橋。
13:47a. 新緑の光と川床と流れの変化が素晴らしい。
13:51a. エメラルドグリーンの水底が透けて見える。
13:54. 対岸の与八郎滝。三段40m。細くても引き裂かれた布のような勢いがある。
14:03. 岩壁の浸食と渦巻く流れが美しい。
14:04b. 多分、隠れ滝を撮ってるのでは?どんなですか?
14:17a. 左手に落差40mの光滝。あー、近寄ってみたいけど。
14:17b. ここまでは濡れてもなく、歩きにくいとは言えない探勝路です。
14:17d. アップにしても滝壺見えないし。ちょっと欲求不満。行けば正面に近づけたようなのですが。
14:36. 崩落地上部のシンボルツリー、サワグルミの巨木の下で一休み。
14:38a. 崩落の跡も見えるが、穏やかな流れにホッと一息。
14:38b. 相変わらず透明なエメラルドグリーンが続く。
14:43. 涼しげなガクウツギがたくさん。
14:49. 崩落の跡につけた道だろうが、注意深くいくけど、ありがたいことに歩きにくい道ではない。
14:58. 岩壁に沿ったしっかりとした探勝路。
15:02. 岩礁を縫う水流も見あきない。
15:03d. しっかりしたクサリが
出てきました。
15:29a. 七ツ釜滝。美バランスの三段の滝。
15:29b. 少し寄って。造園家だったら、こんな三段滝のミニチュアを作ってみたいな。
15:33. 新緑のカーテン越しの観瀑。
15:34. 何を思い、何を見てますか?
15:56. 崩落の名残か、かなりの巨岩が乗っている。流れてきたか、落ちてきたか。
16:02. 本日の宿、桃の木山の家に無事到着。
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■2019.6.21——小林あやこさんから「感謝の意と経過報告」

鳳凰三山下山途中の私の転倒事故では、メンバーの皆様にはご迷惑をおかけしました。皆様のご親切に心からお礼を申し上げます。
コーチにはザックを丸ごと担いでいただき、重く、苦しい思いをさせてしまいました。お許しください。
特に野老さんには怪我直後の完璧な手当てと完全に下山するまで側について様子を見守って頂きありがとうございました。
経過報告と感謝の気持ちを、このメールでさせていただきます。

pm 10:30ころ北柏駅に到着し、すぐに徒歩5分にある 東京慈恵会医大柏病院 救急部に電話で状況説明をし、受け入れ許可を得て診察を受けることができました。大学病院の夜間救急部は次々に重症患者が救急車で運ばれて来てまさに火事場のような雰囲気で、もしかしたら、ここでも私は皆んなに迷惑を。。。と気が引けましたが、受付直後に看護師に傷をチェックされ、完全に止血している事、
左顔面が腫れているので医師の診察まで、準備室で横になって冷やして待つようにと指示され、1時間くらい経って頭部CT撮影を受け分刻みの超多忙にも関わらず、丁寧な医師の診察を受ける事が出来ました。頭内部には出血、骨折などは無く外傷も消毒して、絆創膏を貼るだけでよく、今夜から、洗髪入浴も普段と変わらずして良いと言われました。そして、急性期を過ぎた頃になる事もある『慢性硬膜下血腫』のチェックのため3週間後に頭部CT撮影の予約をして帰宅する事が出来ました。
医師から怪我直後に誰か初期手当が出来る専門家がいたのですね? 完全に止血出来ています。幸運でしたね。と言われました。
野老さん本当にありがとうございました。
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■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真コメント続き」

5月22日
7:45. 苔のベッドで寝顔もかわいいミヤマカタバミ。後ろの建物は宿泊した心・湯治館。
7:54. 最高の天気の中、渓流沿いを行く。
7:55. 青空と新緑。渓流の水も澄んでいるし、上々の歩き出し。
8:29. 気分のいい草原に、突如このシマシマ雲。見とれる。
8:31. よく見ればウロコ雲。って秋じゃないのに。
8:32. とにかく爽快。
8:37. この雲、神武天皇像のシワザではないよね?
8:39. 魔物を封じ込めたとかいう伝説の牛石らしいけど、解説の看板なし。リアルな牛サイズではあるけれど。それよりやっぱり雲がすごい。
8:45. 遠く重なる山なみの緑。濃淡が何とも言えず美しかった。撮れてませんね。
8:47. 音符を、並べたように中空に浮かぶホン?シャクナゲ。
8:48. 頭上で天を仰ぐ、勢いのいいオオカメノキ?
8:49. 遠く滝を発見。これからの滝見行を思い、ちょっと興奮。かすかに瀑音も聞こえたと思う。この距離、この大きさ、実際のスケールはいかばかりが。これは、東ノ川、中ノ滝らしい。アルペンガイドによれば、東ノ川は関西随一といわれる大蛇くら岩壁群の下に深く刻みこまれた谷で、荒々しいまでに深く刻みこまれた谷で、荒々しいまでに豪壮なスケールを持ち、探検的な面白さを味わえる点では大杉谷より数段まさっているとある。
8:51. 今回、一番花付きのよかったシャクナゲ。
8:52. ひっそりと、でも
まだいきいきしてるスミレ。フモトスミレかヒメミヤマスミレか…
8:53. 再び、中ノ滝。こんなにも遠望ながら、一条の光の筋は存在感がある。
8:57a. 大蛇くらの先端。中ノ滝に続いて西ノ滝が見えている。
8:58a. 多分、中央が中ノ滝。左下が西ノ滝。相変わらず雲も美しい。絶景。
9:01. 大蛇くらにて。皆さん余裕?の表情。ですが、ガイドブックで南方上空から大台ヶ原山の写真を見たところ、実はすごい所。東ノ川渓谷の一気に切れ落ちる岩壁の突端…ドローン撮影で自分を見たら卒倒ものです!
9:18. 引き返す道すがら…まだ雲は美しかった。
9:27. この木はトウヒでしょうか。すっくと、牛石ヶ原のシンボルツリーに見えた。
9:28. これから開くシワシワの新緑が、今、この時だけのオンリーワンの空に映えてます。
9:48. 日出ガ岳遠望。立ち枯れ、横たわる白骨林は、日出ガ岳への逍遥を誘う道標のよう。
詩情を感じる。
10:02. 日出ガ岳山頂へ。木製階段を登る。眼科は尾鷲湾らしい。
10:05. 熊野灘へ向く展望ベンチには、のんびりとカップル。
10:08. 西は吉野山方面。大峰山脈らしい。
10:15. 熊野灘の海岸線が開けている。気分爽快。
10:21. 山頂の展望台も見えた。あと一息。
10:23. 根こそぎのオブジェ。いつまで朽ちずにいられるか。
10:26. 階段下にたくましく、今季最後のスミレかな。君の名は?
10:27. ワチガイソウ。ヒゲネかどうかは不明。こちらも階段下。
11:13. かのこが崩れかけたようなツボミ。今にもみりみりと音を立てて開花しそう。
11:14. ブーケならこんな半々を選ぶでしょう。
11:49. ややっ、この根こそぎはすこぐない?
11:50a. 正面?から。倒木を見るといつも気なる。天寿を全うしたのかな。
11:50b . 行きすぎて、また振り返ってしまう。
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■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真コメント」

5月21日
12:41a. 吉野山登り始め、下千本の舗装路脇、桜並木の下草。
ガイドブックによれば、役行者がここで修業した時に蔵王権現姿を桜の木に刻み、修行者の守り本尊としたと伝えられる。以来、吉野山では桜を神木として保護してきたとか。
桜のみならず、下草まで清浄な趣。豊かに照り輝いていた。
12:46. 久しぶりに出会ったカタツムリ。吉野のせいか⁉︎清潔感がある。いい湿り具合の後のお散歩かしら?生きものとの出会いがあり、それが写真に撮れた時、相手が何だろうとうれしいかな。
12:47. 出がけの雨傘も日傘に変わり、のんびりと。
12:50. オカタツナミソウ?
これは横長にして見て頂きたいけど。何気ない花も、豊かな緑に埋もれてると特別な感じ。
12:55. 吉野のタヌキというのもいるらしくて。白いシャクナゲの下、紅葉の店番。
13:25. ピンクのユキノシタ。花のアップを撮るべきでした。
美しい造形と色彩。
13:33. 残念ながら修復中の金峯山寺仁王門。ここまで、桜の季節出ない吉野は、ほぼガラガラ。
13:38. 金峯山寺蔵王堂は東大寺大仏殿に次ぐ木造大建築。どおりで収まりきらないはずです。1300年の歴史あるこの寺は修験者の信仰の中心の場。
また、義経と別れた身重の静御前は、この寺で追手に捕まり鎌倉に連行されたと言う。
13:42. お線香三本三十円がうけてしまって、皆それぞれに支払ってお参りする。
13:44. ユニークなネーミングの守り神。頭病平癒はボケ防止とした方が、個人的にはありがたみ増すかな。
13:50. 後ろ姿は絶対役行者!と自信があった。が、ハズレ。わからんもんです…
13:54. 下千本で出会ったカタツムリ⁉︎まさか早回りされようとは。
13:55. シカフンが主食のオオセンチコガネ。別名ルリセンチコガネという通り、美しい。
13:57. 不精せず、看板でもきちんと正面から撮るべきでした。
青の蔵王大権現。救済というより、もっと踏んで叱って…という気分になったのを思い出しました。
13:59. だいぶ離れてようやく収まる。高さ30m。見事な甍です。次回は青の大権現に再会したい。
14:04. 真っ白な暖簾。対照的な上のボロシーツ風?のものはアーケードの屋根に変身するようだ。何の老舗か。
14:41. 葛餅アイス400円、食べ歩く。できたての生ぬるいくず餅と冷たいアイス。絶妙でした。
19:01. 大台ヶ原駐車場。出遅れて見た夕景。さて、西方に見える山並みは何?わかりません、浄土かしら。

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■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原、大杉谷写真 コメントと御礼」

その節は、iPhone での写真送信につきまして、ご尽力頂きましてありがとうございました。
時刻に関して完全ではなく恐縮ですが、ほぼ一件落着でホッとしました。稲葉さんにも大変お世話になりました。
そこでおふたりに御礼がわりにプレゼント情報をひとつ。
大台ヶ原の帰途コンビニに立ち寄った際、甘党であるおふたりはファミマのアイスモナカを召し上がってましたが…絶対オススメがあります。セブンイレブンの「金の最中あずき」‼️
私は日常的には冷たいものを食べないのですが、これ、おいしいんです!難点はハーゲンダッツ並みに高いこと。どうぞ、おふたりとも清水寺の舞台から飛び降りて、ぜひ食べて下さい。
プレゼントできず、情報だけであいすみません。
遅まきながら写真のコメント送信致します。こちらは相変わらずのボチボチ送信です。今までと同じように、同時刻のものは送信順にa,b,c…としています。
よろしくお願い致します。
また不都合がありましたら、お知らせ下さい。
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■2019.6.19——今村かずよさんから「鳳凰三山帰路」

今日はご飯とお風呂に参加できなくて申し訳ありませんでした。
登山後の1番の楽しみなので、また余裕がある時には参加します。
今日は何とか下山できてホッとしています。素晴らしい景色に感動しました。ありがとうございました。
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■2019.6.15——滝澤かよこさんから「RE: 会計通知」

江面さんへの移譲の件、どうも有難うございました。
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■2019.6.15——国木田ゆきひこさんから「金毘羅尾根行程」

五日市・金毘羅尾根山行の行程です。グループで歩いた時の所要時間です。
南沢山山行の参考になさってください。
五日市駅〜(15分)〜五日市中学校(五日市憲法顕彰碑)〜(10分)〜金毘羅山登山口〜(40分)〜琴平神社(トイレ)〜(10分)〜林道〜(15分)〜南沢あじさい山〜あじさい小屋(トイレ)〜(20分)〜深沢家屋敷跡〜松葉(昼食・トイレ)〜(25分)〜千年の契り杉〜(10分)〜尾根〜(25分)〜小机登山口〜(30分)〜五日市駅
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■2019.6.15——若松けいこさんから「大日岳」

若松景子
富山から室堂の便の予約お願いいたします。
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■2019.6.15——稲葉かずへいさんから「不老山の写真コメント」

<不老山>
l 8016・・・足柄茶。新松田からのタクシーから看板の文字が目に入って、そんなお茶もあったと記憶をたどっていたら、お茶畑があった。
l 8113・・・稜線に上がっても眺望はなし。ただひたすら歩く。
l 8117・・・サンショウバラ。変わった樹形に大きな花で、目立つ。富士山周辺の一部だけに分布する、「フォッサマグナ植物」の一種、とのこと。
l 8120・・・大きな花で、よく目立つ。虫も伸び伸び蜜を吸えるだろう。
l 8128・・・樹の高いところに咲いているのでスマホでのクローズアップは厳しいが、なんとか撮れた。
l 8149・・・青空を背景に大きな花が高いところにたくさん咲いているのはなかなか見ごたえがある。
l 8155・・・下界は30度を超える猛暑のようだったけれど、不老山の山頂は風も気持ちよく、サンショウバラを楽しみながらの心地よいひと時だった。
l 8170・・・これは何? 撮り方が悪くて大して面白くもない写真だが、色も形も、見た目の触感も、ついつい触ってみたくなった。
l 8190・・・天気予報ではこの日は30度越え、丹沢はくそ暑いと覚悟していたけれど、適当に風があり、予想外に気分のいい山歩きになった。
l 8198・・・切り株だらけの斜面。切り株の色から見ると、切られてからかなりの年月が経っていそうだが、この先どうするつもりなのか、気になる。
l 8200・・・ここは切り株ではなく、枝葉を切り落とした坊主の木立。どんな意図があるのだろう。
l 8207・・・この左にはもう少し大きな、高層マンションのように見える工事中の人口構造物がある。遠くから見たとき、この二つの塔の目的が何かとても気になった。しかし、近づいてみれば右奥の丘の階段状の構造物と一体の工事だと気づく。
l 8211・・・遠くから見たとき、高層マンションかと思われたものは工事中の新東名高速道路の高架橋の橋げただった。それにしてもこんなところに莫大なコストをかけて橋を架けるなんて、だれが考えたのだろう。環境破壊の文字が頭に浮かぶ。
l 8212・・・土地の形状に合わせてきれいな平行線を描いて苗が植えられている。何気ない線だが人手で植えるとこのようなきれいな線にはならないらしい。

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■2019.6.15——江面まさこさんから「次回参加予定」

霧訪山では予報に反し、雨具使用もほんの少しだけですみ本当にラッキーでした。
ヤマツツジが鮮やかな色で出迎えてくれました。
次回の参加予定です。
7d=天狗山  〇
8d=笹尾根  〇
9c=燧ケ岳  △
9cは1泊の山行ですが、私は今まで日帰り参加のみでした。
それに<体験参加可>でもありません。
一度、泊まりの<体験参加可>を経験してからの方が良いのか、質問致します。
コーチのお考えで、9cの参加が無理であれば9c=×とし9d=〇でお願いします。
(クーポン3個は、滝澤さんから譲り受けましたので宜しくお願い致します)
【コーチ】から
「9c燧ヶ岳」はとりあえず「○」にしました。まだ時間がありますから自分で、いろいろお考えください。いい機会です。糸の会の多くのみなさんが通過してきた段階。とても大事な経験だと思います。山そのものへの判断もあるでしょうが、もちろん「糸の会」への信頼、「伊藤」への信頼も含めて。

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■2019.6.14——稲葉かずへいさんから「大台ケ原の写真のコメント」

遅くなりましたが「大台ケ原・大杉谷」の写真コメントお送りします。
画像のファイル番号では「速報」写真とのマッチングが難しいとのことなので、番号の後ろに撮影時刻を付けました。

■1日目
l 7447-12:24:50・・・大阪阿部野橋と吉野を結ぶ近鉄特急“ブルー・シンフォニー「青の交響曲」で大人の旅をどうぞ。
 この車両を見たとき、西武の一編成52席の「旅するレストラン」と同じ概念の特別列車かと思った。外装・内装のデザインは建築家・隈研吾、料金はブランチコースで1万円、ディナーコースは1万5千円(運行は土日祝日で、区間は西武池袋から西武秩父)。
 しかしブルー・シンフォニーは、水曜日を除く毎日運行(阿部野橋発10:10、吉野着11:26)で、料金は普通乗車券970円、特急料金510円、それに特別車両料金210円が加わるだけ、そして食事は軽食として、柿の葉寿司450円、サンドウィッチセット(コーヒー/紅茶付き)680円、ケーキセット1100円。さすが大阪文化圏、実質的だ。
l 7454-12:26:43・・・「大人旅」を演出する落ち着いた内装。
l 7459-12:30:04・・・観光シーズンは大勢の人が訪れるが、京都と違い吉野は地方の観光地だ。
l 7464-12:34:52・・・一度乗ってみたいと思うのだが、運行は金、土、日、祝、月。火、水、木は代行バス、とのこと。
l 7484-13:28:27・・・下千本を上っていくと金峯山寺の銅鳥居(金の鳥居)が見えてきた。俗界と浄域との結界。
l 7488-13:30:04・・・「発心門」。大峰山の山上蔵王堂に至る間の4つの門(発心門、修行門、等覚門、妙覚門)の最初の門。
l 7490-13:31:02・・・下千本の柿の葉寿司の製造販売の老舗のようだ。柿の葉寿司は二日目がおいしいらしい。
l 7492-13:34:12・・・立派な金峯山寺の仁王門、大修理の最中でちょっと残念。
l 7494-13:38:26・・・金峯山寺本堂(蔵王堂)。この中に有名な青い仏像(金剛蔵王権現)が収められていて、春と秋に特別公開される。
l 7544-17:46:59・・・オオカメノキ。大台ケ原に着いて宿の周囲を見回したが、このオオカメノキくらしか花が見当たらなかった。葉も花も小ぶりだがフレッシュ。
l 7550-17:51:22・・・マムシグサ(サトイモ科)。テンナンショウの仲間。筒の中の棍棒状の付属体の色がこんな風に仏炎笣と同じ濃い色になることに初めて気が付いた。
 このテンナンショウの仲間はサトイモ科で、サトイモという名称からは食べられそうな印象を受けるが、猛毒らしい。口に含んだだけで口の中の細胞の一つずつに針を突き刺されるほどの鋭い痛み、という話もあるから強烈だ。もっとも、あの真っ赤な実を見れば、とても食べられるという感じはしないけれど。
 また、テンナンショウは雌雄異株、成長の過程で雄になったり雌になったり、性転換するなど、興味深い特性を持っている。
l 7552-17:51:48・・・ヤマトリカブト、かな?。ここまで大きくなればニリンソウと間違って食べることはない。
l 7559-17:56:25・・・田中陽希のサイン。有名人になって色紙も手慣れたものだ。絵もかなり上手。

<2日目>
l 7575-07:41:26・・・2日目は朝から快晴、期待が膨らむ。
l 7581-07:45:02・・・心・湯治館の庭。朝の日差しに苔の緑が優しい。
l 7591-07:55:26・・・タクシーの運転手も宿の人も、水捌けがいいから昨日までの雨は歩くのに問題はないと言っていたが、確かに道は整備された公園の遊歩道のようだ。
l 7594-08:04:17・・・苔の遊歩道と似たような道だが、大台ケ原の苔はS34年の伊勢湾台風で林床がむき出しになったためだろう、おおざっぱな印象だ。
l 7596-08:06:54・・・トウカイスミレ??
l 7608-08:29:52・・・筋のように見えるから筋雲?。高度5000mから13000mと高いところにできる雲で、1年中見られる雲、とのことだが、高い雲は秋の気分だ。
l 7613-08:31:43・・・うろこ雲?。でも、うろこ雲は秋を代表する雲とのことだから、違う。これは何という雲?
l 7616-08:31:50・・・筋とうろこが一緒、どうしてくれる!?。何雲?
l 7622-08:38:26・・・水捌けのいい大台ケ原にも池はあった。
l 7647-08:50:04・・・シャクナゲもちらほら。パッとしないがないよりまし、といったところ。
l 7657-08:52:22・・・ヒカゲスミレ。側弁と唇弁に紅紫色の筋。
l 7662-08:58:49・・・遠くに滝。これから先の大杉谷には滝がたくさんあるらしいけど、はたして上から滝つぼまでちゃんと見えるかどうか、この感じではどうも怪しい。
l 7665-08:58:58・・・雲が美しい。焦点が手前の山に当たっているが、雲に当てればよかった。
l 7670-09:04:46・・・大蛇嵓。ここで一人でゆっくりできれば気分はいいかもしれないが、う〜ん。
l 7692-09:48:54・・・伊勢湾台風による倒木も観光の一役を買っているよう。
l 7696-09:51:53・・・だんだん雲が増えてきた。日出ヶ岳まで晴れていてほしいのだが。
l 7708-09:59:40・・・なが〜い階段。段差も小さく、歩きよさそう。天まで上る気分で。
l 7710-10:02:29・・・海が見えてきた。雲が多いのが残念。
l 7721-10:05:21・・・大台ケ原は何もないけれど、気分のいい山だ。
l 7779-11:03:26・・・ちょっと変わったシャクナゲの蕾。ツクシシャクナゲという種類らしい。
l 7782-11:12:47・・・ツクシシャクナゲは紀伊半島より西の本州、四国、九州で見られるとのことだが、紀伊半島より東側で見られるアズマシャクナゲとの見た目の違いがよくわからない。
l 7817-12:32:43・・・大杉谷という名前からは杉林に覆われているのかと思っていたが、ヒノキもかなり混じっていた。
l 7831-13:27:41・・・小さな滝。このさきはもっと大きな滝がみられるのだろうと、ちょっぴり期待。
l 7836-13:30:31・・・このあたりの渓流はまだ細く大杉谷という名前には遠いが、水は濁りなく澄んでいて美しい。
l 7858-14:18:04・・・少し遠いが、やっと滝らしい滝が出てきた。
l 7865-14:37:34・・・水辺に近づくことができたが、このあたりの流れは緩く、期待はずれ感が湧いてくる・・・。
l 7687-14:47:29・・・整備された遊歩道のような道に少々飽きてきていたが、やっと渓谷らしい岩の道になった。
l 7868-14:47:32・・・渓流の流れも近くなり、気分もリフレッシュされた。
l 7872-14:58:31・・・やっと渓谷らしい雰囲気になってきた。これ以上ないほどのしっかりした鉄鎖がついているから、足元の心配もいらない。
l 7878-15:29:46・・・滝の水しぶきと滝つぼの水の色が美しいが、写真に撮るのは難しい。
l 7890-15:55:45・・・雑木の間から垣間見える澄んだ水の色が美しい。
l 7904-17:15:31・・・桃ノ木小屋。ホームページの写真は、地図では近くまで林道が来ている割には古めかしい山小屋のように見えたが、思っていたより大きく、なかなか風格もある。

<3日目>
l 7905-06:50:52・・・三日目もお天気は良さそう。
l 7941-08:06:08・・・新緑と滝のしぶきが気持ちよい。少し遠いのが残念。
l 7945-08:23:39・・・やっと渓谷らしい雰囲気になってきた。
l 7951-08:24:11・・・三日前までは雨が降り続いていたせいか、水量も豊富、見事な滝だ。
l 7967-08:50:18・・・「美女美女よおー」と、上りの女性が3人叫びながら飛び出してきたので少し用心しながら突入したが、このくらいの楽しい仕掛けがあってもいい。
l 7974-08:51:55・・・美しい水の色を撮りたいのだけれど。
l 7991-10:04:42・・・スマホの望遠能力ではこの程度。それでも、拡大してみれば十分に水の色の美しさはわかる。
l 7993-10:04:50・・・今回一番の滝。距離は遠いが、なんとか素晴らしい水しぶきを撮れた。
l 7997-10:04:57・・・素晴らしい水の色だ。これまであちこちの美しい海の水の色は見てきたけれど、渓流の色は趣が違う。
l 8003-10:08:36・・・少し距離があるのが残念。
l 8011-10:47:39・・・やっと河原に降りることができた。ほっと一息。
l 8029-11:27:17・・・渓流の近くで大休止。水は冷たく、気持ちよかった。昔だったら平気で飲んでいただろうと思う。

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■2019.6.13——今村かずよさんから「Re: 防水ソックスのこと」

ありがとうございます。
早速Amazonで検索してみます。
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■2019.6.13——黒川きよひろさんから「7月17日6:30富山駅発/09:00室堂着バス便.予約のお願い」

当方7月17日富山駅に夜行バスにて04:50頃に到着予定です。ついては6:30発の室堂行きバスに乗りますので予約お願い申し上げます。
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■2019.6.13——若松けいこさんから「大日岳」

7月の大日岳の帰路の新幹線の予約について。
帰路参考の電車が富山発
18時15分から記載されていました。
私の富山発終電は19時37分の新幹線となります。
新幹線の予約をするならば、19時37分にしておけばよろしいでしょうか?
この新幹線はかがやきなので、指定席を購入しないといけませんので。
★【コーチ】から
*下山時に何が起きるかわかりませんので、それぞれの最終便を押さえておいていただければ、状況によっては前倒しにしての変更もアリかと思います。
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■2019.6.13——矢野ひろこさんから「不老山写真」

梅雨本番となりました。
先日は 不老山でお世話になりました。
翌日の腰痛は 最後の車道歩きが原因ではなかったかしらと思っておりますが 糸の会らしい一日でした。
この日は 梅雨入りの前日で暑かったものの 雨に遭わずラッキーでした。
当日の写真送ります。キャプションは 追って送ります。
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■2019.6.12——今村かずよさんから「鳳凰三山の件」+防水ソックスの件
6/18、19の鳳凰三山ですが、あずさの特急券行きも帰りも4号車を確保できました。
梅雨の時期なので防水ソックスも購入したいのですが以前コーチが仰っていたペラペラの防水ソックスはどこで購入できますか?
比較的リーズナブルなモンベルでも結構なお値段で、厚手のソックスでした。
ネット等で探しても同じような感じなので、取り敢えず今回は準備出来なかったらスパッツがあるので、それを持って行こうかな、と考えています。
★【コーチ】から
防水ソックスについてはこのメール欄の2019.2.21「防水ソックスはDex Shellを薦めます」をお読みください。
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■2019.6.12——滝澤かよこさんから「お願い クーポン3個を江面さんへ」

私のクーポン3個を江面さんに使って頂きます、ご了承願います。私共では了承済になっています。何卒宜しくお取り計らいください。
NHKで千手ヶ浜のクリンソウ群が映され、昨年の糸の会を思い出しました。今はまた、仲間と一緒に楽しい道のりを歩きたいと思っています。
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■2019.6.12——小林あやこさんから「鳳凰三山」

△を◯でお願いします。参加します。よろしくお願いします。
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■2019.6.11——木内しろうさんから「保険加入」

未報告の保険ですが「やまきふ」共済に加入しました。
また、鳳凰三山の資料UPありがとうございました。
新宿で列車の中でお会いするのを楽しみにしています。
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■2019.6.11——木内しろうさんから「Re: 7sc大日岳に関して」

7/17ですが、私も室堂に前泊し17日朝9時に現地で集合したいと思います。
折角の室堂なので7/15に室堂に入り、7/16に立山に登っておきたいと思います。
7/17-18の糸の会山行に支障のないよう体力温存に努めます。
以上の計画でもよろしいでしょうか?
帰路は皆様とご一緒させていただきたいと考えております。
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■2019.6.11——土屋ちづこさんから「大日岳」

7scについてまだ余裕があるようでしたら参加でお願いします
6cで様子をみてと思っていましたがバスのチケット予約がせまって
いるようですので。
7/16 22:50 東京鍜治橋発willerexpress(株)
7/17 06:05 富山駅北口着
で行きます。
富山〜室堂 間は
07:58 発 電鉄富山
10:30 着 室堂
を利用する予定です。
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■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「RE: 不老山写真アップしました」

先ほどの私の返信メール、意味不明でした。
● 結論は同じです。原因不明です。少し待ってください。日比生さんは問題なしとのことなので、解決できるでしょう。
● 実は、今回は日比生さんに教えた方法でコーチに送っています。Appleの世界(iPhoneとiPad)ではタテヨコ問題は発生しないので、今回は問題なしと思っていました。作業はiPadで行いましたが、手順はiPhoneと全く同じです。
● 今回はタテヨコ問題はなかったのですが、今までは、いったんPCにJPEGファイルをダウンロードしてGooglePhotoやDropboxにアップロードしてコーチに送っていたのですが、PCにダウンロードした段階でタテヨコ入り乱れて天地逆転していました。一律回転で処理できればいいのですが、入り乱れているのでそうはいかず、非常に厄介でした。
● ただし、今回の場合は、PCにダウンロードしても、タテヨコ問題のトラブルは生じませんでした。
というわけで、原因不明です。
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■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「Re: 7sc大日岳に関して」

室堂で前泊の予定でいます。
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■2019.6.10——山咲ののかさんから「Re: 7sc大日岳に関して」

ご連絡ありがとうござます。
雷鳥荘に個室を確保しています。6人部屋に現在ひとりですので、今後、室堂前泊希望の方がいらっしゃれば、ご一緒できます。
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■2019.6.10——【コーチ】から「稲葉さんの不老山写真に関して、写真のタテヨコ問題」+稲葉さんからの返信
★【コーチ】から
*不老山の写真を速報にアップしました。
*受け取ったデーにはやはり9時間のずれがありましたが、Exifデータに問題はなく、修正も簡単ですので、このかたちでけっこうです。
*ただひとつ問題が。
*タテ写真はたぶん問題ないようなのですが、ヨコ写真は基本的に天地逆になっていました。前にはそういうことがなかったし、野の香さんの写真にもなかったことです。
*じつは、もしタテ写真が全部天地が合っているのなら、こちらの操作系としては問題なのです。タテ写真だけはこちらのパソコンで自動的に縦位置にしてくれているので、それを個々に保存しないとウェブ上ではヨコ位置表示になってしまうからです。
*ですからたとえば写真のタテヨコに関してはオリジナルデータだとどうなるのかという確認をさせていただきたいところです。(実は速報には写真ファイルの手がかりが少ないので修正すべき写真を確定するのにけっこう手間と神経を使います)

★稲葉かずへいさんからの返信
タテヨコ問題!、出ましたか。
よくわかりません。
実は、前回まで苦労していたのですが、今回はタテヨコ問題は生じませんでした。
前回までは、iPhoneからWindowsPCにコピー送信してからDropboxで送っていたのですが、PCに受け取った段階でタテヨコ問題(タテもヨコも天地反対)が発生していました。
設定をいろいろ試しているうちに、どこかのSWが変わってしまったようです。
タテヨコ問題はAppleの世界(同期しているiPhone、iPad)では全く生じないのですが、ある条件の下でWindowsにダウンロードしたときに発生するようです。
ちなみに、コーチにお送りしたアルバムを私のWindoowsパソコンでダウンロードしても、タテヨコ問題は生じません。
ご迷惑をおかけしますが、少し待ってください。日比生さんが問題ないなら、問題は解決できるはずです。

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■2019.6.10——小林あやこさんから「△印」

△でお願いします。 本日講座料 ☆印クーポン¥10,000 購入、振り込みました。よろしくお願いします。
✻ 1147…6c 鳳凰三山
✻ 1153…8a 編笠山
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■2019.6.10——野村みちこさんから「Re: 入金通知」

会計レポートありがとうございました。
先日の不老山ありがとうございました。ダブルストックご指導ありがとうございました。不定期参加の状態になりますが、習得に励みますので参加の際はご指導よろしくお願いします。皆さん、曽根さん以外初対面でしたが、親切で、優しい良い方ばかりで、大変楽しい山登りでした。お寿司も美味しかったです。
ありがとうございました!
携帯番号090────
自宅 047────
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■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「2019-06-06 不老山」(Google フォト経由)
遅くなりましたが、不老山の写真をお送ります。
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■2019.6.9——本名ゆうこさんから「Re: 山旅図鑑no.224破風山をアップしました」

破風山情報ありがとうございます。
しばらくご無沙汰していて申し訳ございません。
また、ご一緒に山歩きを楽しみにしています。
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■2019.6.9——野老やすこさんから「6Cと7sc参加の件」

6C △→○
7sc △→○(雷鳥荘前泊)
雷鳥荘個室1名で予約。
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■2019.6.7——山咲ののかさんから「(Google フォト経由)「不老山」を共有しました」+【コーチ】からの返信
不老山写真、よろしくお願いします。


【コーチ】から
*不老山の写真、ありがとうございました。
*一発読み出しの「時分」は9時間違いでしたが、それ以外は完璧でした。
*その9時間調整も(手間がかかるとはいえ)コピーミスなどが生じないような作業で修正できるので、まったく疲れません。
*そちらにやっかいな作業がなければ、この方式でお願いします。
*ありがとうございます。
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■2019.6.7——酒井みちこさんから「大日岳 前泊の件」

早々に、大日岳 行程アップありがとうございました。
7/16(火) 東京 8:36 かがやき505号(2号車) 富山 10:46着
       室堂には、13:30〜14:10までに到着 
       雷鳥荘に宿泊 1泊2食 10,600円 (076-463-1664) 徒歩30分
       岡田、永田、三浦、加藤、酒井の女性五名で前泊します。
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■2019.6.7——野老やすこさんから「Re: 6b参加の件」

明日、6b △→○
6d○→×へ変更させて下さい。
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■2019.6.6——藤原ゆかりさんから「2019.烏場山」(Google フォト経由)+【コーチ】から返信
藤原由香里 さんがあなたと「2019.烏場山」を共有しました

【コーチ】から
*烏場山の写真ありがとうございます。全部で2.08GB(280点)というとんでもない大容量でしたが、私が自分の写真を日常的にハンドリングしている感覚と同じでした。すごい時代になったもんです。
*で、撮影時刻を一発読み出ししてみたところ、グリニッチ標準時なので9時間の補正が必要ですが、まったく問題ありません。修正の手間も簡単です。
*そのさい、「0039_P4042317-1.jpg」はおそらくトリミングしてサイズが1MBとなり、「0048_P4042318-1.jpg」も同様に1.4MBとなったのでしょうが、Exif情報が生きているのでまったく問題ありませんでした。
*今後この方式で送っていただければうれしいです。
(写真は上記の確認後、破棄しました)


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■2019.6.6——岡田きょうこさんから「霧訪山」

申し込みます。
よろしくお願いいたします。
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■2019.6.6——秋田まもるさんから「Re: 大日岳」

来月の大日岳、私と若井さんは、雷鳥荘に前泊することにしました。
山の上でお待ちしています。
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■2019.6.5——秋田まもるさんから「大台ヶ原、大杉谷のキャプション」

お待たせしました。
大台ヶ原、大杉谷のキャプションを送ります。
途中まではなんとかがんばったのですが、後半、切れてしまってます。
お許しのほどを。
実は来週からしばらく留守をするため、もうこのあたりで時間切れでした。
当初、送った写真のうち、赤色で塗り潰した写真は本番では消して下さい。

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近鉄大和上市駅前から土曜日以外は1日1本、9時発の大台ヶ原行きのバスが出ている。奈良交通バス。バスの待合所にいた先客2名のジイさんはどこか近所で宿泊して、これから日帰りで大台ヶ原に行こうとしていた。そこへ彼らより歳上、70代後半の夫婦連れがやって来た。聞けば、昨夜東京を夜行バスで出発し、今朝早くに五条到着。そこから電車を乗り継いでここまで来たという。なんと、帰りも夜行バスで帰るとおっしゃるから驚いた。

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糸の会の基本計画は、朝、新幹線で東京を発ち、京都から奈良へ入り、吉野駅で待合わせ、タクシーで大台ヶ原到着は夕刻。ぼくは前日にお得意のLCCで成田から関空へ飛び、大阪で大切な知人に会っておしゃべりして、1泊。朝7時の阿部野橋発の近鉄特急で大和上市まで来て、1日1本しかないバスで大台ヶ原山上まで上がってきた。皆さんがいらっしゃる前に、山上をカメラ散歩。まず苔探勝路へ。ミヤマカタバミが苔の中に白い花を開いていた。

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苔探勝路は宿の周囲、歩いて20分ほどのコース。遊歩道の両脇は文字通りコケで覆い尽くされていた。事前にビジターセンターで予習したところ、代表的なコケだけでも、7、8種類。さて見分けが付くのだろうか。これは最も分かりやすいコケ。セイタカスギゴケ。これに似たので、コセイタカスギゴケというのもあるらしいから実にややこしい。セイタカスギゴケは名前の通り、日本でももっとも大きなコケの一つで、20㎝ぐらいのものもあるという。

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さあ、コケの名前調べに手こずり始める。これはゼニゴケの仲間だろうか。まったく自信ナシ。表面にウロコのような模様があれば、大台ヶ原の代表的なコケ、ジャゴケなのですが、つるつるしてるので違います。ゼニゴケは山でなくても民家の周囲でもよく見られ、日が当たらないじめじめした場所に茂って、これを駆除するための専用薬剤なども販売されている嫌われ者。こうして山の中でマクロ接写してると、それなりに美しく見えるのですが。

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コケの中に時折白い花が見えるのは大半がコミヤマカタバミ。でも地面近くにスミレのような小さな花を発見。ヒメミヤマスミレ、です。ビジターセンターでしっかり予習済み。ヒメミヤマスミレはフモトスミレの仲間で、フモトスミレはこれまでに何度かお目にかかっているが、ヒメミヤマスミレは初めて。これは嬉しい。でもこの2種類の違いはなかなか難しいようだ。さらに近似類としてトウカイスミレというのもあって、ますます頭が痛い。

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コケだけでなく、キノコも名前を特定するのが難しい。イワダレゴケの茂る中に、小さな茶色いキノコが2本顔を出していた。調べた限りでは、アクニオイタケというのが最も近い感じだったが、全く自信ナシ。もしそうだとしたら、毒はないけど、食用不適だそうです。そもそも本当に小さくて指先ぐらいなので、食べようにも効率悪すぎです。絵柄的には悪くなく、それなりにインスタ映えしてるのではないかとニヤニヤしつつ眺めております。

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苔探勝路の様子。笹原の中にウラジロモミやトウヒなどの樹木が茂る。昔は笹原ではなく、もっと多くの苔が見られたそうで、大台ヶ原の他の場所と同様、鹿の侵入を防ぐ柵を巡らせて、苔むす森を再生しようとしているとのこと。そうした森林再生のための先鋭モデル地区が、自由に立ち入ることが出来ない西大台エリア。この日、同じ宿に泊まっていた浜松からのツアーは、翌日西大台を歩く予定で、ビジターセンターで事前講習を受けていた。

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樹肌に張り付いていたのはシッポゴケの仲間でしょうか。文字通り動物の尻尾のようにふさふさした形状から名前が付いている。ちなみに世の中には観賞用にコケ類を買い求める方々も多いようで、amazonでシッポゴケを検索すると、少量パックで600〜700円、大パックだと2000円ぐらいで販売している。コケに限らず、山野草はそもそも野山で見るのが正しい付き合い方ではないかと思うけど。まあ、ひとそれぞれ趣味の世界があるから何とも言えないが。

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これはイワダレゴケでしょう、きっと。現在の大台ヶ原のコケの中では代表格みたい。ちなみに大台ヶ原で見られるコケの種類は350種類、日本で最もコケが多い森のひとつだそうです。かつて大台ヶ原が健全な森であった時代には、林床にこのイワダレゴケが数十㎝もの層をなして地表を覆っていたと想像されるというが、そんな森の姿が果たして今後甦るのだろうか。もし甦ることがあれば、ぜひともこの目で見てみたいなあ。長生きしなくては。

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切り株があると間違いなく苔に覆われている。ミヤコザサという笹が繁茂する前は、地表も一面の苔に覆われていたということだな。ところで、悪者扱いのミヤコザサだが、比叡山で初めて発見されたため、その名が付けられたという。由緒正しき身上だったんだ。日本特産の笹。1〜2mにもなる大型のクマザサより小柄で50〜80㎝。ちなみにクマザサのクマは葉の縁が白く隈取られるため。そうか、これまで、クマは熊だとばかり思っていた。

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マクロモードで野山の花などを接写していると、昆虫が映り込むケースが多い。昆虫を特定するのは一苦労。これはアリガタハネカクシ。紀伊半島に棲息する。他のエリアの近似種は、ワダアリガタハネカクシ、クロサワアリガタハネカクシなど別名が付いているようだ。おそらく発見者の名前が冠に付いているのだろう。また、この仲間のアオバアリガタハネカクシは、体液が人間の皮膚に付くとミミズ腫れが起きるため、ヤケド虫の異名がある。

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大台ヶ原駐車場に面して上北山村物産店があった。苔探勝路を一巡りしたらお昼だったので、ここで昼ご飯を食べることにした。特産品も販売していたので、翌日の行動食用に名物の柿の葉寿司を買い求めた。働いていたのは、売店、レジに若い女性が2名。厨房に若い男性が1名。きびきびと対応してくれて気持ちよかった。この店はモンベルのフレンドショップ店で、会員ならコーヒー1杯50円で飲めた。しまった、会員証を持ってくればよかった。

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上北山物産店食堂は券売機で食券を買う仕組み。かけうどんとカボチャ、サツマイモの天ぷらを注文。お兄さんがけっこう時間をかけて調理してくれた。讃岐風ではなく、大阪風のやさしい「おうどん」。なかなか美味しかった。夕方、ビールを飲もうと思って来てみたら、アルコール類は全く置いてなかった。役場がやっているせいかしら。やむなく、栗入りあずきモナカというアイスを食べた。まるでコーチみたいじゃないですか、と思いながら。

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この日のお宿、心・湯治館。バスで午前中に大台ヶ原へ到着後、ザックは玄関先の小部屋に置かせてもらった。扉には、チェックインは15時から、と書いてあり、それまではフロントの人もいる気配がなかった。なんでこの名前を付けたのだろうか。ホームページには、大台ヶ原で心の湯治しませんか、と書かれていたが、よくよく眺めると変な名前。宿の機能も山小屋と旅館の中間ぐらいのハンパな立ち位置だった。お風呂があったのは嬉しかったが。

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午後は中道を歩いてみることにした。明日はシオカラ谷から大蛇嵓を経て日出ヶ岳へと、いわゆる東大台コースを一回りしてから大杉谷へ向かう予定とのことなので、かぶらない道を歩いてみたかった。お天気は上々だけど、昨日までの雨の影響で、登山道の各所に水が溢れている。道自体はフラットで歩きやすいが。こちらにもコケがたくさん。これもセイタカスギゴケかな。コケにとっての花は蒴(ほう)と呼ばれ、その中に胞子体が入っている。

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中道を歩いて行くと石の太鼓橋があった。そこは数本の沢が集まっていて、バイケイソウの群落があった。もちろん花にはまだ早い。以前、どこかの山でバイケイソウの花は表年と裏年があると聞いたことがある。群生している花には割合そのような傾向があるような気がするけど、全く根拠はない。白い花が咲く様子を見てみたいと思い、ネットで検索したが、意外と見当たらない。やはりここはシャクナゲか紅葉の時季に訪れる人が多いんだ。

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こんもりしたコケの小山にミヤマカタバミの半開きの白い花が点々と散っているという、なかなかフォトジェニックな光景に出くわした。こういうの個人的には大好きです。ヒジョーに好ましい眺め。これを肴にして一杯呑める。で、このコケはセイタカスギゴケ、なのか、コセイタカスギゴケなのか、何ともよく分からないのが少々困る。ま、どっちでもいいや、と居直ればそれまでの話ではありますが。でも、本当はちゃんと知りたいのです。

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これはフジハイゴケ。たかだか数㎝にも満たないものとは思えない。まるで森だな。蒴の形がちょっと細身で、まだこれから胞子が詰まってくるのかなあ。多くのコケは春先にかけて胞子をまくのだそうで、さらに苔には雌雄異株と雌雄同株とがあり、同株だと自家受精するのだそうな。このあたりは仕組みが難しそうだな。自家受粉だと遺伝的にいかがなものかという気もするし。いかん、いかん、ここでしゃがみ込んでるといつまでも前に進めない。

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イワダレゴケだろうか。これから葉を伸ばしていきそうな気配だった。透き通るような淡い緑色が美しかったことだけは鮮明に覚えている。それにしても苔の世界は底が見えきれないほど奥が深すぎて、これではなかなか嵌まるに嵌まりきれない恐ろしさがあるのではないか。10年ほど前にぼくが嵌まっていった高山植物ぐらいのバリエーションだと、後先のことをあまり考えずにのめり込んで行きやすい。初心者は初心者なりに楽しめるから。

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牛石ヶ原の巨大な神武天皇像。こんな所にどうしてあるのか不思議だった。大台ヶ原山上の駐車場近くにある神道系の大台教会の創立者、古川嵩(かさむ)という人が昭和3年に建立したという。もちろん自動車道などない時代。45トンもの銅像をよくぞ運び上げたものだ。手にした弓の上には道案内役の八咫烏がいる。バスに乗った大和上市駅近くの酒蔵で醸している日本酒は「やたがらす」。ぼくの高校時代の同級生の息子が杜氏を務めている。

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大台ヶ原山上にはシャクナゲがたくさん咲き始めていた。ツクシシャクナゲという紀伊半島、四国南部、九州あたりに分布する品種のようだ。花の色は基本的に薄紅紫色だが、まれに白花もあるらしい。全体にはまだ咲き始めたところで、1週間後ぐらいには全山満開となるのではないかという感じだった。そんな中、この木は枝振りも大きく、また他の木に比べて花の開き具合が早く、しかも非常にたくさん花を付けていて、一番見応えがあった。

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東大谷コースのハイライトとも言える大蛇嵓(だいじゃぐら)。文字通り、まるで大蛇の頭のように断崖絶壁に突き出した岩の先端からの眺めは絶景。この日、ツアーのお客さんをガイドが案内していたが、高所が苦手な人は根元の所で皆さんが戻るのを待っていた。雨が降ったりすると、つるつる滑りそうな岩だから怖いだろうな。右手には高い位置から落ちる滝が2筋見える。落差250mという中の滝は日本の滝百選にも選ばれているそうだ。

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大蛇嵓から正面の景色。大峰山系がどかんと左右に連なって見える。中央あたりのとんがった山が釈迦ケ岳。標高1800m、大峯奥駈道のルートでもある。そもそも奥駆道は、正面の屏風のように聳えている山並みをずっとずっと尾根伝いに走っている。荒行中の行者たちは食料とかどうしていたのかしら。Wさんは味噌ぐらいは持っていたかもしれないが、基本は自給自足だろうと言っていた。植物や動物を自力で調達していたのかあ。凄いなあ。

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大蛇嵓から南の方を見やれば、もうその先は熊野の国。紀伊半島の中枢部は、めちゃくちゃ濃くて深い場所であることを改めて実感させられる。見えているダム湖は坂本貯水池あたりではないか。とすれば、そこから東へ、すなわち左手へ辿れば、尾鷲まではすぐということだ。まっすぐ南へ向かえば、そこは熊野市ということになる。帰宅後に調べたら、大蛇嵓からまっすぐ南に熊野大社が位置していることが分かって、ほうと思ってしまった。

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ツクシシャクナゲの開花状態。花冠は7つに裂けて、雄蘂は14本あるのだそうな。現場で数えてはいないけど。本当は葉っぱの裏も調べなくてはいけない。表面はつるつるだけど、裏面は赤褐色のビロード状の毛が密生していたらしいのだ。あかん、花との付き合い方がまだまだ甘いなあ、反省。九州の豊前市と中津市境にまたがる犬ヶ岳一帯と諫早市多良岳一帯の2ヵ所は、このツクシシャクナゲの群生地として、国の天然記念物に指定されている。

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大蛇嵓への分岐からシオカラ谷への下り道は、まさにシャクナゲのトンネル。結構急勾配の下り道、あれ、ということは明日はこれを登らなくてはいけないのかと少々憂鬱な気分になった。右にも左にもシャクナゲの花。たまにこのような蕾がある。これが可愛らしいこと。まるで和菓子のようで、かぶりつきたくなる。この一瞬だけ、この状態なんだな、と思うと愛おしさも一際。さすがに食べる訳にはいかないので、せめて写真にパチリと。

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200m近くを下りに下って、辿り着いたのがシオカラ谷。なぜシオカラという名前が付いたのだろうか、気になるなあ。渓谷の水が塩辛いとはとても思えないし。でもどこかに岩塩でもあったのかしら。この渓谷は、沢登りをやる人達には人気のようだ。簡単なルートではないようで、その分、やりがいがあるらしい。今は行けないようだが、かつては中の滝を、下から眺めることも出来たようだ。この先の吊り橋を渡ると、今度は登り返しが待っている。

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ヒメミヤマスミレかなあ。同じフモトスミレの仲間の近似種、トウカイスミレの特徴が見られるようにも思うのだけど。スミレは交配が簡単にできるので、境目のような種は特定することが難しい。ここでは一応、ヒメミヤマスミレとしておきたい。決め手は、雄蘂の先の柱頭が膨らんでいること。トウカイスミレはここが膨らまなく、さらに花弁の地色が薄紫色になるのが特徴。花弁の色でいえば、完全な白色ではないように見えるのが悩ましい。

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トサノミツバツツジ。葉っぱが3枚の様子がよく分かる。特徴は雄蘂が10本。普通のミツバツツジは5〜7本。岐阜、滋賀、紀伊半島、四国あたりに分布している。場所的には長い登り坂を登り終えて、駐車場の間近。下りのバスに乗って下山する人は、バスの時間が15時半だから、皆さんそろそろ歩き終えて、駐車場付近に戻ってきていた。しかし、今日はずっと良く晴れてくれたもんだ。ありがたかった。明日もどうかこのまま晴れてほしいなあ。

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15時になったので、心・湯治館にチェックインした。ロビーにはストーブが出してあった。部屋は大部屋。糸の会の皆さんは16時頃タクシーで登ってくるはず。風呂は17時からと言われた。1時間あるなあ、その間にビールを呑もうと思ったが、宿の中に自販機はない。お昼を食べた物産館へ行けばあるだろうと出向いたら、アルコール類は販売していないと言われた。ええ、そりゃないでしょ。しょうがないので、栗入りアズキもなかを食べた。

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下りのバスは定刻、15時半に出発していった。アイスをかじりながら、物産店前のベンチから見送った。乗っていたのは朝と同じくらい、10名ちょっとかな。しかし、強烈な日差しと濃い青空。まるで真夏のような景色だなあ。カラッとしてるから蒸し暑くはないけど、気をつけないと日焼けはしそう。どうせ地黒だからいいんだけど、年寄りの肌に紫外線はきついからと思って、日焼け止めは塗るようにしている。効き目はあまりないようにも思うが。

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皆さんが到着されて、大部屋へご案内させてもらった。17時になったらお風呂へ。山の上でお風呂には入れるのは本当にありがたい。風呂上がりに、Wさんと外へ出て、嘘みたいに晴れましたねえと青空を見上げていたら、あまり大型ではない飛行機が西から東へと1機、さほど高空でない高さで飛んでいった。と思ったら、またもや同じあたりを同じような機体が西から東へ飛んでいく。どこの飛行機だろうか。おそらくジェットスターではないか。

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大台ヶ原ドライブウェイの開通は昭和36年7月。マイカーが庶民にとってはまだ高嶺の花だった時代のこと。全国的に見ても観光地を走る、いわゆるスカイラインなどの先駆けだろう。それまで林業者と一部の宗教者しか立ち入ることがなかった秘境大台ヶ原が、これ以降、手軽な観光地となった画期的な転換点だったはずだ。それにしても夏や秋の多客期には、これだけの駐車スペースではパンクするはずだが、通行規制などはしていないようだ。

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心・湯治館の夕食。期待以上のメニューだった。アマゴの塩焼き、ヒジキ、煮物、胡麻豆腐、コンニャクの味噌田楽、茶碗蒸しの中身のようなおかず、味噌汁代わりに野生イノシシの鍋。アマゴは焼き立てで温かかったし、イノシシ肉はきちんと脂身が美味しかったし、なかなか上等だと思った。お酒を飲まない方々はご飯を食べていらっしゃる。ぼくとWさんは、まずは缶ビールで乾杯。やっと呑むことが出来たビールはとても美味しかった。

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缶ビールを呑んだ後は、日本酒。今朝、バスで登ってくる時に、大和上市駅から吉野川沿いに出たら、「やたがらす」の醸造元が見えたが、その手前にもう1軒酒蔵があったようで、そちらの蔵の「猩々(しょうじょう)」生貯蔵酒。謡曲猩々の『よも尽きじ 萬代までの〈竹の葉の)酒 酌めども尽きず 飲めども変わらぬ』にあやかって命名されたという。酒の名にも実に品格があるなあ。アルコール度数15度未満、呑みやすい素直な酒であった。

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夕食後、ロビーで明日の行程について恒例のミーティング。ちょうど日が沈みそうで、夕陽が見られるのではないかと皆で宿の外へ出てみると、凄まじい夕焼けが始まった。太陽は雲に隠れていたが、沈む寸前、その欠片がちらりと見えた。そして、その後は今度は雲に照り返しが映えて赤々と空が燃えた。夜は夜で、久々の満天の星、いくつかの流れ星、飛行機の灯、人工衛星だろうか猛スピードで流れ行く灯…、と大いに楽しませてもらった。

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朝5時半に起床、身支度してから宿の外へ出てみたら、月が空に浮かんでいた。3日前が満月で、前夜の月齢は17.2であった。昨夜星を見た時はまだ早い時間だったから月は出ていなかったんだな。山の上だから朝はもっと寒いかと思ったら、そうでもなかった。10℃ぐらいはあったのかしら。幸いなことに今日もお天気がよさそう。晴れ男を自称する身としては、達成感というのか、充足感というのか、かなりの自己満足感に浸ることが出来た。

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この心・湯治館を山小屋と呼ぶのは違う気もするが、山小屋とすれば、朝食もかなり上等な部類だった。願わくば、納豆があってほしいのと、海苔は味付け海苔でない焼き海苔にしてほしいが、この2点は関西地方においては叶えてもらうのは相当難易度が高いと承知しているのでやむを得ない。この海苔は違うけど、関西では味付け海苔と言えば圧倒的にニコニコのりのシェアが高いはず。今現在はそうでもないのかしら。40年前はそうだった。

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昨夜のミーティング時に、当初の計画通りにシオカラ谷経由で大蛇嵓へ向かうとアップダウンが結構激しいと伝えたら、コーチは、大杉谷へ下るまで体力は温存しておきたいから、と中道経由のルートに変更することにしてくれた。石造の太鼓橋を渡る。いつものようにトップは10分交代制。昨日と違って道はすっかり乾いている。川のように水が流れていた部分も、今朝はありがたいことにフツーの道になっていて、快適にあるくことができた。

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中道の突き当たりを右折してしばらくすると、林を抜けて周囲は広々と開けてくる。からっとして実に快適な陽気。心も晴れ晴れしてくる。所々に木道が敷いてあるのは、やはり日本でも有数の雨が多いエリア(月別降雨量は、圧倒的に8月が図抜けて最大)だけに、雨天時、道がぬかるんだ時に歩きやすいようにとの配慮だろう。それが余計なお節介に感じられるというのは贅沢なことだ。周囲の木々も若葉を出し始めていて、新緑が眩しい。

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ふと空を見上げれば、空の色が本当に濃い青色で、そこにまるで秋空のような雲が多彩に浮かんでいて目を奪われた。雲が凄い、と思わず叫んだような気がする。うろこ雲のような雲は、上層雲という5000〜1万m上空に浮かぶ雲の仲間で、巻積雲と呼ばれる。調べると、やはり秋に見られることが多く、秋の雲の代表らしい。この日、なぜ秋の雲が見られたのかは分からないが、ぼくにとって大台ヶ原と言えば、しばらくはこの空を思い出すと思う。

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牛石ヶ原の神武天皇像の向かいにロープで囲われた石があったが、何の説明書きもない。なんだろうと不思議だったが、どなたかが、これが牛石なのではないかと言った。なるほど、うずくまった牛のように見えなくもない。でもそれならそれで、ちゃんと説明書きを近くに用意してほしいけどなあ。当然、なにやら伝説めいた話とかもあるのだろうし。それとも、触れてはいけない、見てはいけない、聞いてはいけない、邪悪なものなのだろうか。

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さて、大蛇嵓に到着。この絶景に歓声が上がる。さすが、百戦錬磨の糸の会メンバー、先頭のお二人はすいすいと岩の先端へ歩いて行かれた。今日はお天気にも恵まれ、足下の岩も乾燥していて歩きやすかったけどね。この後、全員揃って記念撮影。ここで事故が起きることもしばしばあるとネットに書かれていたが、どういう状況で起きるのかなあ。雨で濡れていて足を滑らせるとか、鎖を乗り越えて外に出るとか、そういうことなのかしら。

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大蛇嵓への分岐まで戻った。雲がまたすごい模様を描き出していて、思わず見惚れてしまった。これもまた秋っぽい絵柄。このあたりは東大台周遊ルート。西大台という歩けるコースもあるが、そちらは事前申請が必要で1日の入山者数制限もある。昨日、浜松からツアーで来ていた人達は、同じ宿に泊まって、今日は西大台ルートを歩いているはず。いつか機会があれば、西大台も歩きたい。西大台は明治時代に開拓しようとした人もいたらしい。

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正木ヶ原へ行くと、今朝から何度か見かけた調査員の二人連れがいた。鹿の被害の調査をしているとのこと。最近は鹿の被害は少なくなったそうだ。大台ヶ原では、伊勢湾台風で多くの樹木が倒壊し、ミヤコザサが繁茂するようになり、笹を餌とする鹿が増え始め、その後、鹿が一気に増え、針葉樹の実生や樹皮まで食べるようになり、ますます森が衰退したという歴史がある。現在では保護ネットを張ったりして森林の保護育成が計られている。

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大台ヶ原はもともとはトウヒなどの樹木が鬱蒼とした森をつくり、林床には苔類が密生していた。しかし、昭和30年代、伊勢湾台風や第二室戸台風などにより、強風で樹木が倒れてしまった。木材資源として価値があるものは搬出されたが、そのまま放置された木々は、風化して今も山内のあちらこちらに残っている。まるで北海道のトドワラのような景色。様々な保護施策が行われているが、この先、昔のような豊かな森林が復活するのかは不明。

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大台ヶ原山最高峰、日出ヶ岳へ向かって長い階段を登っていくと、やがて左手に熊野灘と熊野市が見えた。意外と海までが近くて驚いた。そして、しばらく登り続けると、下の方に、今朝の出発地点、心・湯治館やビジターセンターが取り囲む山上駐車場が見えた。ここまでかなり登ってきたことが分かる。その背後に聳えるのは、八経ヶ岳を中心とする大峰山の山並み。さらにずっと左手方面を見やれば、釈迦ケ岳の特徴的な尖りピークがある。

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長い階段の所々に休憩所があり、そこから熊野灘を見下ろすことができる。現在地の真下あたりは紀伊長島町であろう。紀伊長島へは昔から何度も通ってきたが、あちらから山の方を見ると手前の山並みに遮られて、大台ヶ原までは見えたことがなかった。それだけにこの近さには驚いた。そして東の方へ眼をやれば、志摩半島まで見える。条件が良ければ、知多半島や、さらに年に数回、富士山まで見えることがあると案内板には書かれていた。

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階段の下にスミレがぽつりぽつり咲いていた。花や葉っぱの様子からすると、タチツボスミレでしょうか。昨日からスミレと言えば、小ぶりなヒメミヤマスミレばかり見てきたので、もっとも当たり前でありふれているはずのタチツボスミレが、少しばかり新鮮に見えた。山の花を見ているとこういうことはよくある。どんなに珍しい花でも、最初見た時は大感動して写真を撮りまくるが、次々現れると、そのうち、もういいやと思っていまうのだ。

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階段付近にはスミレだけでなく、ワチガイソウも咲いていた。名前の由来である輪違いとは、ふたつの輪が重なる紋様。家紋とする家もある。京都の花街、島原には輪違屋という置屋兼お茶屋がある。現在も江戸時代の建物が残っているが、昔、ここで写真家東松照明氏に雑誌の特集で撮影をしてもらった。昨年、バルセロナでたまたま東松氏の写真展に出くわし、入ってみたら、その時撮影された作品が1点展示されていて、とても嬉しかった。

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日出ヶ岳の展望台で10分休憩。昨日、上北山物産店で買った柿の葉寿司を食べた。柿の葉のいい香りがご馳走。鯖寿司は作りたてより、しばらく置いてから食べた方が美味しい。昔、学生時代、京都の東寺、弘法さんの縁日によく出向いた。行くと必ず鯖寿司を買って帰ったものだ。今みたいに有名店の高級鯖寿司ではなく、姉さんかぶりのおばさんが自ら手造りしたのを売っていた。すぐに食べんと、明日まで待ってから食べよし、と言われたものだ。

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日出ヶ岳山頂には、立派な2階建て展望台があり、その脇にひっそりと一等三角点があった。もちろん、写真を撮るだけでなく、石標にタッチしてきた。標高1695m。ここが日本百名山の一つ、いわゆる大台ヶ原山の最高峰で、三重県と奈良県の県境。山全体が特別天然記念物に指定され、吉野熊野国立公園の一部でもある。この山は他にも、一等三角点百名山、関西百名山、近畿百名山、なんてのにも入ってるんですねえ。全然知らなかったです。

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さあ日出ヶ岳を後に、いよいよ大杉谷へと下っていく。ここまでの東大台ルートは、お天気さえ良ければ気軽にスニーカー履きでも十分に歩けるが、この先は登山支度をしっかりしていないと危険ということで、注意喚起の看板が立てられていた。お気軽気分の延長で入ってしまう人もいるのだろうか。時刻は11時前、計画では16時過ぎに桃の木山の家に到着予定。これから、まだ5時間、しっかり歩かなくてはいけない。気を引き締めて行こう。

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大杉谷へ下り始めてしばらくは、大台ヶ原と同じようにシャクナゲの花がずっと登山道脇を彩っていた。地名もシャクナゲ平、シャクナゲ坂、と続いた。と、突然、大木がひっくり返っていた。根っこが巨大な大きさ。人の背丈の倍以上もあったろうか。これも台風で倒れたのかしら。それとも落雷か。台風だとすると、風自体、半端ではない暴風だったんだろうな。そうでなければ、こんなに太い樹がそうそう簡単に倒れる訳がないからなあ。

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シャクナゲが群生する一帯は急傾斜の下り道が続いたが、シャクナゲ坂を過ぎるとようやくなだらかな道。あたりはさほど樹齢が古くなさそうな森。日出ヶ岳から2.4㎞、桃の木小屋まで5.4㎞、堂倉小屋まで820mという標柱が立っていた。歩くには日影がありがたい。この日、コーチからストックの手首にかけるヒモの長さをもう少し短くした方がいいとアドバイスされた。短く出来るなんて知らずに、買った時の状態のままで使っていた。

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堂倉避難小屋。すぐ先に粟谷小屋があるから、宿泊するならそちらへ行くようにと注意書きがしてある。粟谷小屋が開いている時は施錠するとも。それならなんでここに避難小屋を造ったんだろうか。宿泊用の小屋ではなく、あくまで避難のための小屋というのだが、よく分からないなあ。粟谷小屋はどうも林道経由で車が入れるようで、そのためであろう、小屋の夕食時に刺身などのご馳走が出ると評判だ。桃の木同様、風呂にも入れるらしい。

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"微かに聞こえていた水音が次第に大きくなり、いよいよ渓谷沿いまで下ってきた。大杉谷らしい風景の最初は、堂倉滝。トロリと青い滝壺に優雅に落ちる水量たっぷりの滝。いいねえ。たくさん雨が降ってくれたおかげで、この景色を楽しませてもらうことが出来る。ありがたや、ありがたや。下り始めてからここまで約2時間半。コースタイム通りの順調なペース。滝壺の脇に吊り橋。今日はこの先、たくさんの吊り橋を何度も渡ることになる。
"

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堂倉滝のすぐ近くに白いウツギのような花が咲いていた。あれこれ調べたが、花の名前を特定しきれない。

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堂倉滝脇の吊り橋を渡り、すぐにもうひとつの吊り橋を渡る。一面の緑の中に吸い込まれるようにして景色が広がる。なんだかこの日の象徴的な風景だったような気がする。もちろん足下には川の流れがゴウゴウと響き渡っている。谷筋を吹き抜ける風に身を任せていた、あの瞬間の幸せな一時を思い出させてくれる。ぼくとしては、今回の山行写真の中で最も心をざわめかせてくれる1枚です。眺めていると、また大杉谷へ行きたくなってくる。

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次第に険しい道が現れ始めた。崖側には鎖が打たれている。ここはまだ振り返って写真を撮る余裕がある程度の難所だったが、何ヵ所か結構気を抜けない場所があった。こういう場所で、ストックをどう扱ったらいいのかがぼくはまだよく分かっていないように感じる。昨夜、こういう場合の質問もしたけど、実際の現場になってみると我流で済ませていると思う。きちんと自分で納得できて、安全確保できるような体勢を会得しなくては。

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マムシグサが道の脇に。昨日の大台ヶ原ひとり散策時以外は、今回はあまり植物を観察する機会がなかった。これも一眼カメラではなく、コンデジで適当にパチリと獲っただけ。だからピントが甘い。というか少しブレてるのかな。やはり歩くコースによって、持参するカメラセットを工夫しなくてはいけないな。今回はデジ一眼もマクロズームのみ付けて持参し、コンデジ、スマホと3台使いで写真を撮ったが、中途半端は一番いけないな。

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どんどん滝が現れるから名前を覚えきれない。橋を渡って振り返ると、その名も隠滝が見えた。この現れ方もなかなかよかった。しかし、逆向きに登ってきたら、ちっとも隠れてることにならない。ひょっとしたらこれは別の滝なのかな。MAPの名前を見る限り、間違いなさそうなんだけど。と思って、桃の木山の家のHPの写真付き滝紹介コーナーで確認したら、間違いなかった。小屋のお姉さんとすれ違ったのはこのあたりだったろうか。

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隠滝に続いて登場したのは光滝。水量多く、迫力ある落ち方であった。これだけたっぷり幅広く落ちることはそうないようです。桃の木山の家HPの滝紹介コーナーの写真は、もっと細い流れが2段になって落ちています。岩盤で砕け散った水が飛沫となって虹が架かりやすいとの説明も書かれている。いずれにせよ、この日、ぼくたちは普段の大杉谷より、ずっと迫力満点の滝を、青空の下、次々と眺めて回れたという幸運に恵まれていたようです。

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光滝を過ぎると、いよいよ行く手に崩壊地が見え始めてきた。2004年、台風によって登山道の一部が崩壊し、以来10年間、大杉谷は立入禁止となっていた。5年前に登山道は再開された。その閉鎖原因の地点が、崩壊地という名前で今は大杉谷ルートMAPに記されている。山肌が大きくえぐられ、巨岩が崩れ落ちた様子が今も残っている。もし今、大地震でも起きたら、崩れるに決まってそうな危うい場所だ。どんな新しい道筋が開かれたのだろうか。

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時刻は14時半。崩壊地の手前の広い河原で休憩。大きく枝を張っていたのはクルミの樹。これはサワグルミだろうか。秩父にある馴染みの蕎麦屋でクルミの若芽を食べさせてもらったことがある。世界を股にかけていた元商社マンのオヤジが築百数十年の古民家で道楽でやっている蕎麦屋。食べたことがないのでぜひ食べたいと、数年越しに実現させた。天ぷらでいただいたが、香ばしく美味しかった。が、食べ過ぎると毒とのことで注意が必要。

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今年の初物、ギンリョウソウ。実はこの手前にひとつぽつんと頭をもたげているのを見つけた。周りの方から、よくそんなものを見つけられるねと言われたが、これなどは白いからいくら小さくても見つけやすい方。花目が効く人というのはいるもので、花仲間の先輩には凄い目ざとい人がいる。ひとつ見つけさえすれば、目が慣れるから、次に現れたらすぐにひっかかる。この一群れのギンリョウソウは、そうやって見つけ出すことが出来た。

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ここが問題の崩壊地。こんなに大きな岩が崩れ落ちてきたんだ。登山道が自然に繋がっているように見えるが、足下の石を見たら、ひとつひとつに石を割るための穴が開いているのが分かった。中にはたくさんの穴の跡が残るものもあった。ちょうどいい大きさにするため、苦労して割ったんだろうな。登山道再開にあたり、ルート確保のため、足場をしっかり新たに造ってくれたのだ。再びこの道筋を歩けることを感謝しないといけないと思った。

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崩壊地を抜けようと歩いていていたら、こんなものが道の脇に置いてあった。ルートを間違えないように、木の枝にリボンを結んだりするが、たぶんその役割のためのものだろう。でも見た時には、ちょっとしたお洒落なプレゼントのように見えてしまい、思わず微笑んでしまった。なんかいいじゃないですか。

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崩壊地を過ぎたあたりでサンショウウオを見つけた。オオダイガハラサンショウウオではないだろうか。絶滅危惧種で、三重県、奈良県指定の天然記念物。昨年、和歌山県も天然記念物に指定。棲息するためには、渓流と林床が必要で、源流域を含む広い自然林が必要とのこと。また、冷涼な気候を好むため、このまま地球温暖化が進むと、さらにその数が減っていくのではないかと危惧されているようだ。

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この日、多くの滝を見てきたが、ハイライトは七ツ釜滝。日本百名瀑のひとつだそうな。見学のための休憩所もあり、そこから見学。と言っても滝の全てが見える訳ではなく、見えているのは上から4段目、5段目、6段目の3段分。しかし、一部だけでも十分に迫力あった。

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七ツ釜滝展望所の滝と反対側に、いろいろな苔やシダが生えていて、こちらも大いに気になって、撮影したが、種名まで特定できず。ギブアップです。

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小屋の手前に立派なガクウツギが花を付けていた。ガクアジサイのようなウツギ、ということでその名が付いているらしい。品のある風情で好ましい。

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16時を回った頃、今夜世話になる桃の木山の家が見えてきた。いやあ長い道のりだった。意外と大きな小屋。登山道が閉鎖されていた間は、この小屋も閉鎖せざるを得なかった。お客さんが来たくても来られないんだから当然と言えば当然だが、よくそれで持ちこたえられたなと感心してしまう。

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玄関前の吊り橋から見た桃の木山の家。数百名が宿泊できる規模だそう。ぼくたちは大部屋に泊まったが、個室もたくさん用意されていて、人気があるようだった。お風呂があるのが嬉しかった。木の浴槽は3人入れば満員だったが、汗を流せるだけでありがたかった。

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夕食は2交代制。ぼくたちは早番で17時半から。フロントに並ぶと、二人分をひとつのお盆に載せて渡してくれた。合理的なやり方。この小屋の名物は豚カツと聞いていたが、今夜はそれとカレーライスだった。カレーは1回限りお代わりできるというので、しっかりお代わりもいただいた。

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風呂上がりに小屋の外でWさんと缶ビールを呑んだ。夕食時には、同じく小屋で売っていた地酒のワンカップ、東獅子。昨晩の猩々はぼくが買ったので、今夜はWさんがおごってくれた。蔵元は麓の元坂酒造。その時は気がつかなかったが、調べたら、なんと銘酒、酒屋八兵衛の蔵元ではないですか。こりゃ上等ですな。

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朝5時半に起床、身支度してから宿の外へ出てみたら、月が空に浮かんでいた。3日前が満月で、前夜の月齢は17.2であった。昨夜星を見た時はまだ早い時間だったから月は出ていなかったんだな。山の上だから朝はもっと寒いかと思ったら、そうでもなかった。10℃ぐらいはあったのかしら。幸いなことに今日もお天気がよさそう。晴れ男を自称する身としては、達成感というのか、充足感というのか、かなりの自己満足感に浸ることが出来た。

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この心・湯治館を山小屋と呼ぶのは違う気もするが、山小屋とすれば、朝食もかなり上等な部類だった。願わくば、納豆があってほしいのと、海苔は味付け海苔でない焼き海苔にしてほしいが、この2点は関西地方においては叶えてもらうのは相当難易度が高いと承知しているのでやむを得ない。この海苔は違うけど、関西では味付け海苔と言えば圧倒的にニコニコのりのシェアが高いはず。今現在はそうでもないのかしら。40年前はそうだった。

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昨夜のミーティング時に、当初の計画通りにシオカラ谷経由で大蛇嵓へ向かうとアップダウンが結構激しいと伝えたら、コーチは、大杉谷へ下るまで体力は温存しておきたいから、と中道経由のルートに変更することにしてくれた。石造の太鼓橋を渡る。いつものようにトップは10分交代制。昨日と違って道はすっかり乾いている。川のように水が流れていた部分も、今朝はありがたいことにフツーの道になっていて、快適にあるくことができた。

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中道の突き当たりを右折してしばらくすると、林を抜けて周囲は広々と開けてくる。からっとして実に快適な陽気。心も晴れ晴れしてくる。所々に木道が敷いてあるのは、やはり日本でも有数の雨が多いエリア(月別降雨量は、圧倒的に8月が図抜けて最大)だけに、雨天時、道がぬかるんだ時に歩きやすいようにとの配慮だろう。それが余計なお節介に感じられるというのは贅沢なことだ。周囲の木々も若葉を出し始めていて、新緑が眩しい。

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ふと空を見上げれば、空の色が本当に濃い青色で、そこにまるで秋空のような雲が多彩に浮かんでいて目を奪われた。雲が凄い、と思わず叫んだような気がする。うろこ雲のような雲は、上層雲という5000〜1万m上空に浮かぶ雲の仲間で、巻積雲と呼ばれる。調べると、やはり秋に見られることが多く、秋の雲の代表らしい。この日、なぜ秋の雲が見られたのかは分からないが、ぼくにとって大台ヶ原と言えば、しばらくはこの空を思い出すと思う。

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牛石ヶ原の神武天皇像の向かいにロープで囲われた石があったが、何の説明書きもない。なんだろうと不思議だったが、どなたかが、これが牛石なのではないかと言った。なるほど、うずくまった牛のように見えなくもない。でもそれならそれで、ちゃんと説明書きを近くに用意してほしいけどなあ。当然、なにやら伝説めいた話とかもあるのだろうし。それとも、触れてはいけない、見てはいけない、聞いてはいけない、邪悪なものなのだろうか。

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さて、大蛇嵓に到着。この絶景に歓声が上がる。さすが、百戦錬磨の糸の会メンバー、先頭のお二人はすいすいと岩の先端へ歩いて行かれた。今日はお天気にも恵まれ、足下の岩も乾燥していて歩きやすかったけどね。この後、全員揃って記念撮影。ここで事故が起きることもしばしばあるとネットに書かれていたが、どういう状況で起きるのかなあ。雨で濡れていて足を滑らせるとか、鎖を乗り越えて外に出るとか、そういうことなのかしら。

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大蛇嵓への分岐まで戻った。雲がまたすごい模様を描き出していて、思わず見惚れてしまった。これもまた秋っぽい絵柄。このあたりは東大台周遊ルート。西大台という歩けるコースもあるが、そちらは事前申請が必要で1日の入山者数制限もある。昨日、浜松からツアーで来ていた人達は、同じ宿に泊まって、今日は西大台ルートを歩いているはず。いつか機会があれば、西大台も歩きたい。西大台は明治時代に開拓しようとした人もいたらしい。

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正木ヶ原へ行くと、今朝から何度か見かけた調査員の二人連れがいた。鹿の被害の調査をしているとのこと。最近は鹿の被害は少なくなったそうだ。大台ヶ原では、伊勢湾台風で多くの樹木が倒壊し、ミヤコザサが繁茂するようになり、笹を餌とする鹿が増え始め、その後、鹿が一気に増え、針葉樹の実生や樹皮まで食べるようになり、ますます森が衰退したという歴史がある。現在では保護ネットを張ったりして森林の保護育成が計られている。

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大台ヶ原はもともとはトウヒなどの樹木が鬱蒼とした森をつくり、林床には苔類が密生していた。しかし、昭和30年代、伊勢湾台風や第二室戸台風などにより、強風で樹木が倒れてしまった。木材資源として価値があるものは搬出されたが、そのまま放置された木々は、風化して今も山内のあちらこちらに残っている。まるで北海道のトドワラのような景色。様々な保護施策が行われているが、この先、昔のような豊かな森林が復活するのかは不明。

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大台ヶ原山最高峰、日出ヶ岳へ向かって長い階段を登っていくと、やがて左手に熊野灘と熊野市が見えた。意外と海までが近くて驚いた。そして、しばらく登り続けると、下の方に、今朝の出発地点、心・湯治館やビジターセンターが取り囲む山上駐車場が見えた。ここまでかなり登ってきたことが分かる。その背後に聳えるのは、八経ヶ岳を中心とする大峰山の山並み。さらにずっと左手方面を見やれば、釈迦ケ岳の特徴的な尖りピークがある。

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長い階段の所々に休憩所があり、そこから熊野灘を見下ろすことができる。現在地の真下あたりは紀伊長島町であろう。紀伊長島へは昔から何度も通ってきたが、あちらから山の方を見ると手前の山並みに遮られて、大台ヶ原までは見えたことがなかった。それだけにこの近さには驚いた。そして東の方へ眼をやれば、志摩半島まで見える。条件が良ければ、知多半島や、さらに年に数回、富士山まで見えることがあると案内板には書かれていた。

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階段の下にスミレがぽつりぽつり咲いていた。花や葉っぱの様子からすると、タチツボスミレでしょうか。昨日からスミレと言えば、小ぶりなヒメミヤマスミレばかり見てきたので、もっとも当たり前でありふれているはずのタチツボスミレが、少しばかり新鮮に見えた。山の花を見ているとこういうことはよくある。どんなに珍しい花でも、最初見た時は大感動して写真を撮りまくるが、次々現れると、そのうち、もういいやと思っていまうのだ。

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階段付近にはスミレだけでなく、ワチガイソウも咲いていた。名前の由来である輪違いとは、ふたつの輪が重なる紋様。家紋とする家もある。京都の花街、島原には輪違屋という置屋兼お茶屋がある。現在も江戸時代の建物が残っているが、昔、ここで写真家東松照明氏に雑誌の特集で撮影をしてもらった。昨年、バルセロナでたまたま東松氏の写真展に出くわし、入ってみたら、その時撮影された作品が1点展示されていて、とても嬉しかった。

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日出ヶ岳の展望台で10分休憩。昨日、上北山物産店で買った柿の葉寿司を食べた。柿の葉のいい香りがご馳走。鯖寿司は作りたてより、しばらく置いてから食べた方が美味しい。昔、学生時代、京都の東寺、弘法さんの縁日によく出向いた。行くと必ず鯖寿司を買って帰ったものだ。今みたいに有名店の高級鯖寿司ではなく、姉さんかぶりのおばさんが自ら手造りしたのを売っていた。すぐに食べんと、明日まで待ってから食べよし、と言われたものだ。

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日出ヶ岳山頂には、立派な2階建て展望台があり、その脇にひっそりと一等三角点があった。もちろん、写真を撮るだけでなく、石標にタッチしてきた。標高1695m。ここが日本百名山の一つ、いわゆる大台ヶ原山の最高峰で、三重県と奈良県の県境。山全体が特別天然記念物に指定され、吉野熊野国立公園の一部でもある。この山は他にも、一等三角点百名山、関西百名山、近畿百名山、なんてのにも入ってるんですねえ。全然知らなかったです。

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さあ日出ヶ岳を後に、いよいよ大杉谷へと下っていく。ここまでの東大台ルートは、お天気さえ良ければ気軽にスニーカー履きでも十分に歩けるが、この先は登山支度をしっかりしていないと危険ということで、注意喚起の看板が立てられていた。お気軽気分の延長で入ってしまう人もいるのだろうか。時刻は11時前、計画では16時過ぎに桃の木山の家に到着予定。これから、まだ5時間、しっかり歩かなくてはいけない。気を引き締めて行こう。

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大杉谷へ下り始めてしばらくは、大台ヶ原と同じようにシャクナゲの花がずっと登山道脇を彩っていた。地名もシャクナゲ平、シャクナゲ坂、と続いた。と、突然、大木がひっくり返っていた。根っこが巨大な大きさ。人の背丈の倍以上もあったろうか。これも台風で倒れたのかしら。それとも落雷か。台風だとすると、風自体、半端ではない暴風だったんだろうな。そうでなければ、こんなに太い樹がそうそう簡単に倒れる訳がないからなあ。

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シャクナゲが群生する一帯は急傾斜の下り道が続いたが、シャクナゲ坂を過ぎるとようやくなだらかな道。あたりはさほど樹齢が古くなさそうな森。日出ヶ岳から2.4㎞、桃の木小屋まで5.4㎞、堂倉小屋まで820mという標柱が立っていた。歩くには日影がありがたい。この日、コーチからストックの手首にかけるヒモの長さをもう少し短くした方がいいとアドバイスされた。短く出来るなんて知らずに、買った時の状態のままで使っていた。

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堂倉避難小屋。すぐ先に粟谷小屋があるから、宿泊するならそちらへ行くようにと注意書きがしてある。粟谷小屋が開いている時は施錠するとも。それならなんでここに避難小屋を造ったんだろうか。宿泊用の小屋ではなく、あくまで避難のための小屋というのだが、よく分からないなあ。粟谷小屋はどうも林道経由で車が入れるようで、そのためであろう、小屋の夕食時に刺身などのご馳走が出ると評判だ。桃の木同様、風呂にも入れるらしい。

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微かに聞こえていた水音が次第に大きくなり、いよいよ渓谷沿いまで下ってきた。大杉谷らしい風景の最初は、堂倉滝。トロリと青い滝壺に優雅に落ちる水量たっぷりの滝。いいねえ。たくさん雨が降ってくれたおかげで、この景色を楽しませてもらうことが出来る。ありがたや、ありがたや。下り始めてからここまで約2時間半。コースタイム通りの順調なペース。滝壺の脇に吊り橋。今日はこの先、たくさんの吊り橋を何度も渡ることになる。

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堂倉滝のすぐ近くに白いウツギのような花が咲いていた。あれこれ調べたが、花の名前を特定しきれない。

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堂倉滝脇の吊り橋を渡り、すぐにもうひとつの吊り橋を渡る。一面の緑の中に吸い込まれるようにして景色が広がる。なんだかこの日の象徴的な風景だったような気がする。もちろん足下には川の流れがゴウゴウと響き渡っている。谷筋を吹き抜ける風に身を任せていた、あの瞬間の幸せな一時を思い出させてくれる。ぼくとしては、今回の山行写真の中で最も心をざわめかせてくれる1枚です。眺めていると、また大杉谷へ行きたくなってくる。

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次第に険しい道が現れ始めた。崖側には鎖が打たれている。ここはまだ振り返って写真を撮る余裕がある程度の難所だったが、何ヵ所か結構気を抜けない場所があった。こういう場所で、ストックをどう扱ったらいいのかがぼくはまだよく分かっていないように感じる。昨夜、こういう場合の質問もしたけど、実際の現場になってみると我流で済ませていると思う。きちんと自分で納得できて、安全確保できるような体勢を会得しなくては。

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マムシグサが道の脇に。昨日の大台ヶ原ひとり散策時以外は、今回はあまり植物を観察する機会がなかった。これも一眼カメラではなく、コンデジで適当にパチリと獲っただけ。だからピントが甘い。というか少しブレてるのかな。やはり歩くコースによって、持参するカメラセットを工夫しなくてはいけないな。今回はデジ一眼もマクロズームのみ付けて持参し、コンデジ、スマホと3台使いで写真を撮ったが、中途半端は一番いけないな。

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どんどん滝が現れるから名前を覚えきれない。橋を渡って振り返ると、その名も隠滝が見えた。この現れ方もなかなかよかった。しかし、逆向きに登ってきたら、ちっとも隠れてることにならない。ひょっとしたらこれは別の滝なのかな。MAPの名前を見る限り、間違いなさそうなんだけど。と思って、桃の木山の家のHPの写真付き滝紹介コーナーで確認したら、間違いなかった。小屋のお姉さんとすれ違ったのはこのあたりだったろうか。

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隠滝に続いて登場したのは光滝。水量多く、迫力ある落ち方であった。これだけたっぷり幅広く落ちることはそうないようです。桃の木山の家HPの滝紹介コーナーの写真は、もっと細い流れが2段になって落ちています。岩盤で砕け散った水が飛沫となって虹が架かりやすいとの説明も書かれている。いずれにせよ、この日、ぼくたちは普段の大杉谷より、ずっと迫力満点の滝を、青空の下、次々と眺めて回れたという幸運に恵まれていたようです。

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光滝を過ぎると、いよいよ行く手に崩壊地が見え始めてきた。2004年、台風によって登山道の一部が崩壊し、以来10年間、大杉谷は立入禁止となっていた。5年前に登山道は再開された。その閉鎖原因の地点が、崩壊地という名前で今は大杉谷ルートMAPに記されている。山肌が大きくえぐられ、巨岩が崩れ落ちた様子が今も残っている。もし今、大地震でも起きたら、崩れるに決まってそうな危うい場所だ。どんな新しい道筋が開かれたのだろうか。

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時刻は14時半。崩壊地の手前の広い河原で休憩。大きく枝を張っていたのはクルミの樹。これはサワグルミだろうか。秩父にある馴染みの蕎麦屋でクルミの若芽を食べさせてもらったことがある。世界を股にかけていた元商社マンのオヤジが築百数十年の古民家で道楽でやっている蕎麦屋。食べたことがないのでぜひ食べたいと、数年越しに実現させた。天ぷらでいただいたが、香ばしく美味しかった。が、食べ過ぎると毒とのことで注意が必要。

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今年の初物、ギンリョウソウ。実はこの手前にひとつぽつんと頭をもたげているのを見つけた。周りの方から、よくそんなものを見つけられるねと言われたが、これなどは白いからいくら小さくても見つけやすい方。花目が効く人というのはいるもので、花仲間の先輩には凄い目ざとい人がいる。ひとつ見つけさえすれば、目が慣れるから、次に現れたらすぐにひっかかる。この一群れのギンリョウソウは、そうやって見つけ出すことが出来た。

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ここが問題の崩壊地。こんなに大きな岩が崩れ落ちてきたんだ。登山道が自然に繋がっているように見えるが、足下の石を見たら、ひとつひとつに石を割るための穴が開いているのが分かった。中にはたくさんの穴の跡が残るものもあった。ちょうどいい大きさにするため、苦労して割ったんだろうな。登山道再開にあたり、ルート確保のため、足場をしっかり新たに造ってくれたのだ。再びこの道筋を歩けることを感謝しないといけないと思った。

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崩壊地を抜けようと歩いていていたら、こんなものが道の脇に置いてあった。ルートを間違えないように、木の枝にリボンを結んだりするが、たぶんその役割のためのものだろう。でも見た時には、ちょっとしたお洒落なプレゼントのように見えてしまい、思わず微笑んでしまった。なんかいいじゃないですか。

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崩壊地を過ぎたあたりでサンショウウオを見つけた。オオダイガハラサンショウウオではないだろうか。絶滅危惧種で、三重県、奈良県指定の天然記念物。昨年、和歌山県も天然記念物に指定。棲息するためには、渓流と林床が必要で、源流域を含む広い自然林が必要とのこと。また、冷涼な気候を好むため、このまま地球温暖化が進むと、さらにその数が減っていくのではないかと危惧されているようだ。

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この日、多くの滝を見てきたが、ハイライトは七ツ釜滝。日本百名瀑のひとつだそうな。見学のための休憩所もあり、そこから見学。と言っても滝の全てが見える訳ではなく、見えているのは上から4段目、5段目、6段目の3段分。しかし、一部だけでも十分に迫力あった。

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七ツ釜滝展望所の滝と反対側に、いろいろな苔やシダが生えていて、こちらも大いに気になって、撮影したが、種名まで特定できず。ギブアップです。

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小屋の手前に立派なガクウツギが花を付けていた。ガクアジサイのようなウツギ、ということでその名が付いているらしい。品のある風情で好ましい。

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16時を回った頃、今夜世話になる桃の木山の家が見えてきた。いやあ長い道のりだった。意外と大きな小屋。登山道が閉鎖されていた間は、この小屋も閉鎖せざるを得なかった。お客さんが来たくても来られないんだから当然と言えば当然だが、よくそれで持ちこたえられたなと感心してしまう。

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玄関前の吊り橋から見た桃の木山の家。数百名が宿泊できる規模だそう。ぼくたちは大部屋に泊まったが、個室もたくさん用意されていて、人気があるようだった。お風呂があるのが嬉しかった。木の浴槽は3人入れば満員だったが、汗を流せるだけでありがたかった。

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夕食は2交代制。ぼくたちは早番で17時半から。フロントに並ぶと、二人分をひとつのお盆に載せて渡してくれた。合理的なやり方。この小屋の名物は豚カツと聞いていたが、今夜はそれとカレーライスだった。カレーは1回限りお代わりできるというので、しっかりお代わりもいただいた。

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風呂上がりに小屋の外でWさんと缶ビールを呑んだ。夕食時には、同じく小屋で売っていた地酒のワンカップ、東獅子。昨晩の猩々はぼくが買ったので、今夜はWさんがおごってくれた。蔵元は麓の元坂酒造。その時は気がつかなかったが、調べたら、なんと銘酒、酒屋八兵衛の蔵元ではないですか。こりゃ上等ですな。

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最終日、5時起床。朝ご飯は5時半からだが、並んだ順にということで早立ちしたい人の行列。多くの方はこれから大台ヶ原へ登る長丁場のため、少しでも早く発ちたいと並んでいるが、ぼくたちは下るだけで、しかもバスではなくタクシーを予約しているので余裕をもって行動できる。6時前にそろそろ席が空いたとのことで食堂へ。朝食は山小屋としては十分上等な内容。しっかり食べて、身支度を整えた。

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吊り橋を渡って、歩き始めは明るい広葉樹の森の中をゆく。コーチの提案で今日は10分交代ではなく、滝ごとに交代にしようとなった。実は昨日と違って、そんなに滝の数は多くないんだけど。、ま、いいか、行ってみよう。今日も元気で。が、実は、情けないことに昨日の1000m一気下りのため、少々太もも前面とふくらはぎに凝りが発生。歩けないほどのことではないのでいいけど。やはり下りは足に来るなあ。

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小屋を出てから約1時間。本日、最初のスポット、平等嵓。嵓(くら)とは、険しく切り立った大きな岩のこと。平等嵓もひとつの巨大な岩の塊なのだ。

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平等嵓を過ぎて間もなく吊り橋で川を渡る。今日も吊り橋はたくさん渡る。橋の上で、左手を皆さんが見ているが、ニコニコ滝がそちらに落ちている。名前の由来は諸説あるとか。

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これがニコニコ滝。下の段、2段目をクローズアップ。今日も水量豊かで迫力ある滝を眺めさせてもらえる。

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どこかで一服した時に、シダが気になってマクロ撮影したけど、何というシダだか、全く分からず。ただし、シダ類は葉を裏返して見ることだけは励行している。胞子嚢が付いている場合があり、それはそれで面白いのです。

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これまたお遊びカット。コケをマクロ撮影した。光の具合がとても美しかったので。

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ここがおそらくシシ淵というポイントではないかと思う。振り返って見た景色で、なおかつ看板などがある訳ではないので定かではない。角度をうまく探ると、向こうにニコニコ滝が見えるはずだったのだけど。

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こっこのポイント名は分からないが、頭上から石清水のシャワーを浴びて気持ちよかったナイスポイント。大杉谷ならではの楽しみ。

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せっかくマクロで撮影したのだが、花の名前が全く不明。ギブアップ。

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本日の最大の見せ場、千尋滝。大杉谷の中で最大の落差、135mの滝。展望できる東屋があった。水量が多く、かなりの迫力だった。東屋からは最上部しか見えなかった。逆コースで登ってくる人達にとっては、ここが大杉谷最初の洗礼。いきなりこれを見たら度肝を抜かれるだろうな。それにしても、昨日から観てきた大滝の数々。他所の川だったら、ひとつだけでも十分それだけで大名勝となりうる規模。ここはまさに、滝のテーマパークだな。

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まだ千尋滝の東屋に滞在中。今日はゆっくり休みながら進んでいる。なので、もう一度、千尋滝を別アングルで。

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千尋滝から1時間ほど下り、京良谷というあたりの近くで見かけた木。幹が途中でくるりと1回転していた。なんでこんな妙な形に育ったんだろう。

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河原でゆっくり休憩した。川の水をそのまま飲んだら、冷たくて美味かった。川の中をよくよくみたら、オタマジャクシが泳いでいた。何という種類のカエルに成るのか分からないが。

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休憩した河原の対岸の山。色とりどりの若葉の緑色が、色見本帳のように微妙なグラデーションを見せてくれていて、しばし見つめてしまった。

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まるでコンクリートで護岸工事をしたかのように見えるのが、大日嵓。嵓というからにはもちろん一枚の大きな岩である。凄いねえ。そしてその下を流れる宮川の澄み切った青色。もうここまで下ってくると、昨日から今朝にかけてずっと聞き続けていた、ゴウゴウという激しい流れの音は消え去り、静かにひたすら海に向かって流れ下るのみ。

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最後の最後に、いかにも無理矢理崖を手作業で削って登山道を付けました、という感じの道が現れた。ここも天気が良ければ、なんでもない道だが、雨が降っていたら、滑りそうで怖い道に変わるんだろうな。

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タクシーとの待合せ場所近く、宮川第三発電所があった。電力会社は中部電力。関電ではなかった。こうした発電所やダムを全国訪ね歩いているマニアもいる。

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下山後、予約してあったジャンボタクシーが迎えに来てくれて、運転手さんの勧めに従って、コンビニ経由で、松阪市のショッピングモールにある鈴の湯へ送ってもらった。なかなかお洒落な出で立ちの運転手さんで、冬はこっちは雪が少ないけど、奈良県側へ峠を越すと雪が積もっているなどの話を聞かせてくれた。

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入浴した松阪のスーパー銭湯、鈴の湯。松阪には名前に鈴が付く場所が多いが、それはこの地が生んだ偉人、本居宣長が鈴好きだったためと送ってくれた運転手さんが教えてくれた。2日間の疲れをお風呂で癒やせたのは本当に良かった。ただひとつ、残念だったのは、風呂上がりにビールを呑もうと自販機を探したらなかったこと。と言って僅かな時間に食堂で高いビールを飲む気にもなれず、ぐっと我慢をしてしまった。

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松阪へ来たならば肉を食わなくては。というわけで向かったのは、これまた先ほどのタクシーの運転手さんイチオシの焼肉ホルモン味園。店を教えてくれただけでなく、食べるべきメニューとその順番まで教示してくれた。その教えに従って、まずはタン塩。そうそうもちろん酒飲み組はその前に生ビールをぐいっとやってます。次に、ハラミ、そして上ミノ、あとはホルモン、野菜焼きなど。ちゃんと七輪で焼くから美味しい。

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肉を焼いた後は、〆の冷麺。ぼくとWさんは仲良くシェアしていただいた。いやあ大満足でございました。ご馳走様でした。

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焼肉ホルモン味園は、松阪駅のすぐ近く。ぼくが20年ほど前に立ち寄って結構いいなと思った一升瓶という店は、その後大きくなってしまって今では市内にいくつものチェーン展開をしていて、運転手さんによれば昔は良かったけど今はお勧めできない、とのこと。お風呂から味園まで乗ったタクシーの運転手さんは、17時過ぎでないと開店しないが今度来た時に行ってみてと、この近くの「いとうや」という本当に小さな店を教えてくれた。


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■2019.6.5——【コーチ】から「名古屋→新宿乗り継ぎ旅」

【コーチ】から
*今日、山咲 野の香さんからの質問がメールでありました。名古屋で皆さんと別れた伊藤が、果たして本当に鈍行で東京へと戻ったかどうかです。
1850ごろ……あのとき、皆さんと別れて東海道線のホームに向かうとなにやら発車間近の気配、飛び乗ったら米原行きの快速急行でした。しばらく考えて、逆方向だとわかったのですが、快速急行は尾張一宮まで泊まりませんでした。
1905ごろ……尾張一宮に着くとすぐに特別快速豊橋行きが入ってきました。1920ごろ名古屋に戻り、2025ごろ豊橋着。
2035ごろ……豊橋始発の普通浜松行きで2105ごろ浜松。
2125ごろ……浜松始発の普通静岡行きで2235ごろ静岡。
2240ごろ……静岡始発の普通三島行きで2305ごろ蒲原下車。
*蒲原駅の前が由比駅でした。ここは浜石岳への最寄駅として何度か降りています。そういうつもりで車窓を眺めていたら、ホームになんだか気になるポスターがかかっていました。
*そこで次の蒲原駅でも見ていたたら、同じものがありました。「TOICA」にかかわる、ものすごく大きな、看板みたいなポスターでした。それがものすごく気になって降りたのです。
そのポスターによるとJR東海の交通系ICカードはSuicaを含めたJR各社のICカードと完全に相互利用できるものの、JR各社(たとえばJR東海とJR東日本)の境界をまたいで使うことはできないという解説でした。
*そこは無人駅でしたから改札のキカイを見ましたが「Suicaが使える」というような記述はなく、さらに「乗車証明書」の発券機もありません。果たしてSuicaが自由に使えるかどうか、確信の持てない部分もあったので、夜0時まで通じるという問い合わせの電話番号にかけたところ「Suicaで乗車できます」とのこと。ICカードは完全相互利用となっているけれどJR各社の「国境」を超えると乗車記録を消去して通常きっぷと同様の現金決済になるということなのです。
2341ごろ……次の普通沼津行きで蒲原発、2410ごろ沼津到着。前の電車だと2342に三島で止まって「国境」を超えるには朝を待たなければならなかったということを後で知りました。最終列車はその後で2436沼津着。
*蒲原で途中下車しなければ2342三島着でしたから名古屋発1920ごろとして4時間20分というところ、しかも気分のいいことに、接続はスムーズでした。
*沼津で驚いたのは、翌日の始発電車が0600だったということ。4時半ぐらいにあるのだったら怪しい風体で夜を過ごしてみてもいいと思っていたのですが、6時始発なら眠れるね、ということで駅前のインターネットカフェで熟睡しました。
*……に加えてもう一つの驚きは、0600沼津始発の列車は「上野東京ライン小金井行き」10両編成で「JR東日本国」に入った熱海で15両編成になりました。
*私は0640に小田原で下車、0655小田原始発の小田急線快速新宿行きで0830新宿着。

*帰って調べてみるとJR各社による「交通系ICカード全国相互利用サービス」は2013年からとのこと。関西でSuicaやPASMOが使えるようになったときからJR東海でも使えていたのです。でも使うのは御殿場線や東海道線の沼津あたりまでということが多いので、国境侵犯的いや〜な気分を味わわされてきたのです。そのころのJR東海側辺境のIC対応もよくなかったように思います。

*JR東日本が「Suica」を導入したのが2001年だそうですが、その画期的な新機能の一つがソニーの「非接触式ICカード技術」でした。カードと情報をやり取りする装置(リーダーライター)が離れていてもデータをやり取りでき、カード側に電力も供給できるというもの。当時一緒に仕事をしていた理系のフリーライターは駅でカードがどれくらい離れていてもOKなのか、静止時間によってどれだけ離れていてもOKなのか、といったことをしつこく調べていたことを思い出します。
*というわけで、私の名古屋〜東京鈍行旅はほとんどストレスなしに終わったのです。

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■2019.6.5——小林はるこさんから「ご心配かけました」

今日
退院しました。
もう1週間、家でゆっくりして仕事に復帰します。
山に復帰はまだ先ですが
その節には
宜しくお願い致します。
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■2019.6.5——櫻田えいじさんから「明日の合流駅について」

JR小田原駅まで行き、小田急線に乗り換え新松田駅で合流予定です。よろしく願います。小田原往復3割引き切符を購入しました。
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■2019.6.5——稲葉かずへいさんから「明日の不老山」

明日の不老山、参加させていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
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■2019.6.5——山咲ののかさんから「不老山参加希望」

明日の不老山、参加希望です。
よろしくお願い致します。
大台ヶ原、大杉谷写真の速報アップ、ありがとうございました。お手数かけました。一件落着でいいのか明日、お教え下さい。
それから、ずっと思ってたこと! 名古屋からどうお帰りになりましたか? ホントに鈍行ではないですよね? その顛末も明日聞きたい…
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■2019.6.4——黒川きよひろさんから「6b=6.8 (土) 霧訪山行きについて」

6月8日6b=霧訪山行きについて△→◯に変更させて頂きます。宜しくお願い致します。
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■2019.6.4——国木田ゆきひこさんから「参加申込み」+【コーチ】からのお願い
7a(7.4)南沢山
8d(8.27)笹尾根
参加申込みます。
南沢山山行のおり、深沢「松葉」で昼食をとるのはどうでしょうか。
メニューは山菜うどん、カレー、とんかつ定食、ピザ程度です。
弁当持参でもOKです。
利用するなら女将に連絡しておきます。

【コーチ】から
*ありがとうございます。
*昼食、お願いいたします。
*計画書をつくるころに、大雑把なプランをいただければ、昼食の件も忘れないので、お手数ですが。
*このところ記憶にまったく自信がありません。
*いただいたプランに従って、計画書を作ります。(早めに作っておいてもいいかもしれません)
*お手数ですが、国木田さんのガイダンス・バージョンでも、と思います。

★国木田 之彦さんからの返信
承知しました。



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■2019.6.4——藤原ゆかりさんから「不老山参加させていただきます」

急で申し訳ありませんが、不老山に参加させていただきます。
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■2019.6.4——秋田まもるさんから「大日岳」

大杉谷の写真が大繁盛で何よりですね。
キャプション、今週、出来るところまでやるつもりですが。

ところで、来月の大日岳を△にしていますが、参加でお願いします。
若井さんと前泊をどうしようかと相談しています。
基本コースはどのような計画をお考えでしょうか。
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■2019.6.3——今村かずよさんから「山旅参加の件」

6/8→○参加でお願いします。
特急あずさですが、みどりの窓口に寄る時間が取れなさそうなのでネットで予約したところ、行きは12号車・帰りは2号車になってしまいました。
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■2019.6.3——櫻田えいじさんから「Re: 不老山参加について」

伊藤幸司さま
ご了解の返信有難うございます。
心して参加させて頂きます。よろしくご指導お願いいたします。
当日を楽しみにしております。
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■2019.6.3——山咲ののかさんから「テスト送信しました」

昨日、稲葉さんより、HELC からJPG への設定変更を教わりました。
新設定で先ほど、紫陽花の写真3枚をテスト送信しました。
はてさて、画像、日付ともに無事に届いたでしょうか?
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■2019.6.3——野村みちこさんから「参加費の件」

ギリギリになってすみません。郵便振替口座振り込み致しましたので、よろしくお願いいたします。
不明の生年月日は1956年8月────で、保険はモンベル野外活動保険TM(傷害総合保険)に加入しています。
6日新宿ホームに参りますので、よろしくお願いいたします。
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■2019.6.1——木内しろうさんから「Re: 入金通知」

木内志郎
いつも詳細なご連絡をいただきありがとうございます。
未報告事項は以下の通りです。
生年月日……1953年2月○日生まれの66歳です。
保険……まだ手続きしていないので完了後報告いたします。
緊急連絡先……080-──
以上 宜しくお願いします。
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■2019.6.1——櫻田えいじさんから「不老山参加について」+【コーチ】から参加d者の皆さんへお願い
昨日、不老山(928m)の計画書受け取りました。有難うございます。

出来るならば参加したいと考えていますが、今回は<体験参加可>の山ではなく、しかもエスケープルートも無さそうなので、皆さんに迷惑をかける可能性を恐れています。登山口から800メートル過ぎまでの一気の登りが以前息苦しくなった昨年11月の大岳山(1266m)と似ております。ただし今回は標高が少し低いことと吸入剤を所持しているため、判断の迷いになっています。

それと、不老山頂上までの予定所要時間3時間より30分〜1時間程度遅れることが許されるならば、参加を認めて頂きたいと思います。なお不老山頂上以降は厳しい登りは無さそうなので、予定通りの行動が可能かと考えております。

実はこのメールを出さずに欠席すべきか迷いましたが、今後のあり方、即ち糸の会の退会時期の判断にいろいろ影響しそうなので、伊藤先生の忌憚のないご意見をお聞きかせ願いたいと思い送信することにしました。

★【コーチ】から参加されるみなさんへ
*「5d御正体山」では驚くほどのトレーニング効果を確認させていただきました。参加されたみなさん全員からひとつの弱音、不安、不満も出なかったというところに「トレーニング山行」の価値があったかと思います。頑張れば頑張れるのだという自分の肉体への再評価が得られたはず、という意味で、成功だったと思います。
*「6a不老山」もいくぶんそのトレーニング効果を期待しての計画ですが、こちらはむしろ、見るべきもの、楽しむべきものが「なぁんにもない」可能性を恐れての、登り下りに集中する「夏に向けての体の準備という役割」と考えました。
*櫻田さんの件ですが、私は参加していただきたいと考えます。長いこといくぶん過敏な「高度障害」と考えていた櫻田さんに見られる症状が、(もちろん高度障害ではあるのですが)気管支が抱える弱点によって、高度による酸素の僅かな減少が急激な影響を与えるものになっていると判明しました。まるで体内に高度計を埋め込んでいるように、突然呼吸が困難になるのです。
*その高度限界を確認するまでには危険ギリギリの領域まで行動してみないとわかりません。もちろん加齢や体調によるばらつきもあるでしょうが、バラつくにしても、そこまでやってみないとわかりません。
*参加される皆さんには体力限界を感じられるかもしれないこの計画が、櫻田さんにブレーキがかかることによって、楽な山になってしまうかもしれません。でもそういう危険因子が混ざったチーム全体で見ると、かなり高度な実験山行となる可能性を秘めています。言い方を変えれば何が起こるかわからないプランです。
*そういうチームとしての不安定要素を含んだ計画とすることをぜひご了承いただきたいと思います。

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■2019.6.1——山咲ののかさんから「Re: 大台ヶ原、大杉谷写真の件」

昨夜はいろいろお手数かけ、恐縮です。現時点で稲葉さんから指摘された写真の設定は、「自動」となっています。まだまだ面倒が続きそうですが、よろしくお願い致します。
半月前に、softbankからdocomoに乗り換え、最新⁉︎ のiPhone XRという機種になっています。まさに「ブタに真珠」状態です。以前のiPhone 6の時も皆目無明? のまま4年以上使用しておりましたが、まあ、買い替えを機に、少しはブーちゃん状態を脱して、賢すぎる⁉︎ iPhone にふさわしいヒトになろうと思ってます。
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■2019.5.31——山咲ののかさんから「大台ヶ原、大杉谷写真の件」+【コーチ】や稲葉さんのやりとり
先日、スマホを買い替えまして、メールアドレスが変わっています。よろしくお願い致します。
本日日中、グーグルフォトから写真を一度に200枚近く送信しました。短いコメントも一言添えましたが、無事に届いているでしょうか? 不都合があればお教え下さい。
3日間の好天、かねて憧れの大杉谷は素晴らしかった!「大杉谷渓谷は挑戦する人間の命をいくつものんできた」「国内に残された数少ない秘境のひとつ」

といったイメージは、半分あたり半分はずれた…という感じでしょうか。
訪れる前の一週間は連日の雨。
しかも前日は今年一番というような大雨。故に濁流やむなしと思っていましたが、あにはからんや、驚くべきエメラルドグリーンの清流に迎い入れられました。
豊富で清冽な水とモニュメントのような滝の連続に「聖性」を感じた…と言ったら大げさでしょうか。
膨大な写真速報は、皆さんの感動の大きさの象徴ではあるまいか…

★【コーチ】からの返信
*大杉谷の写真、ありがとうございます。
*ほぼ200点という分量には驚きませんでした。一発で受け取れるというすごさを感じました。
*ところがそれぞれのデータが「.MOV」と「.heic」という二種類のファイルとなって並んでいて、そのHEICデータのほうが「iOS11」から採用されて、WindowパソコンやMacなどでは「jpg」に変換しないと見られなくなりました。
*さっそくその変換ソフトを使ってjpgで開いてみたのですが、撮影時刻がわかるExifデータが飛んでしまっています。「Exifデータを維持する」という変換ソフトのはずなんですが。そのためまだ使える状態にはなっていません。
*写真の画像そのものはまったく問題ないので、問題はその撮影時分が自動的に読み出せるか、手動でもいいので読めるのか、というところにかかっています。
*ちょっとまだわかりませんが、たぶんそちらはオリジナルデータをいじらずに送っていただいているのだと思います。だからたぶん、変換ソフトの使い方の問題だと思っています。
*改めてお知らせします。メールが届かなかったので、それも心配でしたが、このメールは届くと思います。
*再度写真送信をお願いするかもしれません。しばらくお持ちください。
*念のため、稲葉さんにもこのメール同送させていただきます。

★稲葉かずへいさんからのメール
私がコーチにテスト用に送った写真はjpegで受け取れたと思いますが、いかがでしょう。
念のため確認のご返事をお願いします。
そうであれば、たぶん、iPhoneの「写真」の設定項目のうち「MACまたはPCに転送」を「自動」にセットすればjpegになると思うのですが、日比生さんにも設定をチェックしてもらう必要があります。
私も当初は[helc]フォーマットに悩まされましたが、転送設定を変えてからは問題が解消したように思います。
日比生さん、ちょっと調べてみていただけますか?

★【コーチ】からの返信
*こちら、Exif情報を読めるまではなりました。ただし一発変換には成功していません。
*つまり今回送っていただいたデータで作業は可能だということにはなります。
*でも「MACまたはPCに転送」が他のデータに影響しないいのであれば嬉しいですが、その場合はまたデータ量のほぼ陪葬という難問が生じますかね。
*とりあえず実用化の第一歩にはなりました。
*ゆっくりとすすめていただければ、と思います。
*なおテスト送信などやっていただければありがたく対応します。

★稲葉さんのからの追伸
一旦HELCで処理してしまったデータは厄介かもしれません。
PCに送り直せば、JPEGデータのフォルダーができるので問題なく処理できる、つまり、GooglePhotoからHELCデータのアルバムを削除して、改めてJPEGデータのアルバムを作成しなおせばOKそれでなのですが、iPhoneの中だけで変換する方法は少し調べないとわかりません。
少々時間をください。



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■2019.5.31——土屋ちづこさんから「御正体山、鳳凰三山」

御正体山ではお世話になり有難うございました。
登山道が足に優しく長時間歩いたわりには負担が大きくは無かったと
感じます(三輪神社からの林道一時間はきつかったですが)、又雨も程よく湿り気を与えた程度のもので良かったです。
6Cの鳳凰三山 △→〇へお願いいたします。
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■2019.5.30——小林はるこさんから「大台ヶ原の写真拝見しました。」

素晴らしい写真ですね!
予定では、このメンバーに入ってこの素晴らしい日を体験できたのに・・と、悔しい思いをしてます。
空が・雲がとても印象的です。
私の近況です。今入院中。
今日、超簡単に内視鏡で、胃にできた悪いものを、取りました、綺麗にとる事ができてホットしています。
本当にこんな簡単に手術ができるのですね! 小さい小さい病気を見つけてくれたのです。
絶対に検診を進めます。
始めは、怖かったけど、終わってみたら、体にはキズはつけずに2時間位で手術も終わり、あとも痛みは全然無し!
今日は歩くのはトイレだけ、食事はなしと制限があるけど気持ちはやっと明るくなりました。
仕事復帰 山復帰・・と考える様になりました。
又 糸の会に参加の時には宜しく御願いします。
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■2019.5.30——稲葉かずへいさんから「GooglePhotoでの送信方法」

GooglePhotoでの送信方法のメモ、少し時間をください。
iPhoneでの方法は「わかりやすいかどうか」を別とすれば特に問題はないのですが、andloidスマホやPCでの操作については前提条件がよくわからない(忘れてしまった事柄も含めて)ので、書き方に注意が必要なようです。
ざっとネット情報に目を通した感じでは、andloid端末はGooglePhotoアプリが最初からインストールされているようなので、技術上の大きな問題はなさそうです。操作は単純なのだと思いますが、画面遷移がわからないので少し戸惑っています。
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■2019.5.29——稲葉かずへいさんから「Re: 写真の送り方と写真のサイズ」&【コーチ】とのやりとり
テストの写真アルバムをGooglePhotoで送りました。
5月23日の写真ですが、オリジナルの写真に、「写真旅」用にリサイズした写真(PCで処理したもの)も混ざっています。
この方法で問題なければ、スマホで送信に悩んでいる皆さんの問題も解決するのではないかと思います。
また、余計なことですが、iPhoneの場合、特に重要なこと一つがあります。
iPhoneでは、そのままでは個々の写真のファイル名がわからないという大きな問題があるのですが、GooglePhotoを使えばファイル名を見ることができるので、後の写真の整理も楽になります。

★【コーチ】からの返信
*基本的にはpicasaを使ってリサイズしたものも問題ありません。フルサイズの写真も問題なく、合計730MBも問題ありません。
*ただ、こちらの「年月日」「時分」で一発変換したところ、一律に「9時間」の狂いがありました。たとえば「09:44」撮影のものは「00:44」、あるいは「08:52」撮影のものは「23:52」となっています。全てに及んでいるのでpicasaの影響ではないと思います。
*この撮影時分の読み出し原因が明らかになれば「完璧」です。
*今後のスマホ写真の送信(大量送信)が可能になれば、「速報」と「図鑑」のシステムがさらに自由度を増すようになると感じます。
*なお今回受信した写真は消去します。お手数ですが撮影「時分」にずれがでないかどうかのみ、再検討していただければ、と思います。

★稲葉さんからの返信
9時間というのは、おそらくグリニッジ標準時との差だと思います。iPhoneの日本時間は、グリニッジ標準時に9時間を加えた時間が表示されています。

★【コーチ】からの返信
*そうですか。でも「時分」のアタマの2桁だけを修正するのであれば、数字の間違いは起こりにくいので、単純作業になります。自動化も可能です。ものすごく助かります。
*スマホ仕様の皆さん全員のことを考えれば、できるだけオリジナル・データのまま「速報」用に送っていただけたら、こちらから小さなサイズで送り返して、それを見ながらキャプションを書いてもらうような、次の段階に進めることも考えられるかと思います。
*スマホでのGoogle Photoの使い方など、簡単な紹介文を書いていただけたら、ありがたい……ので、いかがでしょうか。いつでもけっこうですが。完璧なものではなくてけっこうです。ケースバイケースでの対応が、いずれにしても必要でしょうから。




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■2019.5.29——若松けいこさんから「6月6日、不参加へ」

6月6日、不老山ですが、用事ができましたので、不参加です。
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■2019.5.28——藤原ゆかりさんから「赤ボッコ2はありません」&【コーチ】からの返信
赤ボッコ2はありませんでした。
時間は入っていますでしょうか。

【コーチ】からの返信
*赤ぼっこの写真には撮影・時分がありません。リサイズ操作の時刻に切り替わってしまっています。
*そこでですが、どうもこの写真のやりとりには「Google Photo」が適当かということになりました。稲葉さんとは「宅ふぁいる便」以降、「Drop Box」というのを使っていましたが、「Google Photo」がスマホのみなさんにも使いやすいのではないかということになりつつあります。(稲葉さんとはメールでやりとりしているところなので、このところホームページ上に出ています。この文章もですが。)
*とりあえず一度、オリジナルのまま、選んだ写真をまるごと全部「Google Photo」に入れて、伊藤が取り出せるようにしてみていただければと、思います。

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■2019.5.27——稲葉かずへいさんから「写真の送り方と写真のサイズ」&【コーチ】からの返信
ここ数回、写真はDropboxを使って送っています。
一旦スマホからPCにコピーをして、(さらに適当にリサイズ(縮小)してから、)フォルダー単位でDropboxにアップロードし、メールでリンク・アドレスを送っています。
この方法で特に大きな問題はないのですが、「リサイズ」のステップが省けると、気分的にだいぶ楽になります。(リサイズの操作をした後、必ず元のサイズに戻す、という必要があるので。)

もし、現在のスマホの写真をそのまま元のサイズ(3mb前後)でコーチが受け取り可能なら、ワンステップ省略できるので助かります。
さらに、GooglePhotoを使えば、スマホからも簡単に送信できます。(私自身は、たぶんPC上のGooglePhotoで作業をするとは思いますが)
(現在のGoogle Photoの「高画質・無期限・無料保存」は、1600万画素程度、つまりスマホの写真は、ほとんどそのままクラウド上に「高画質・無期限・無料保存」できるので、撮った写真はすべてGooglePhotoに自動バックアップしています)。

スマホの写真をGooglePhotoのサイズで送ると、大き過ぎますか?。

★コーチからの返信
*今回、秋田さんの写真を GooglePhotoで受け取りました。サイズとファイル名を整理したものでしたが。
*こちらはオリジナルで受け取っても、なんの問題もありません。こちらの作業としてはオリジナルをそのまま保存しておいて、まず撮影時分をファイル名のアタマに入れ、次にファイル名を整理します。そして最後にサイズを長辺800pxにリサイズ。
*じつはオリジナルでいただいたほうが(とくに撮影時分の一発記入の正確性と手間において)ありがたいのです。 GooglePhotoだと容量制限の心配がなさそうなので、合理的だと感じます。
*一度、スマホからの写真を目一杯送ってみていただけますでしょうか。過去のものでも結構です。
*もしそれが簡単にいくようなら、他の皆さんの場合には山旅の写真をこちらで完璧保存可能になります。写真整理の手間が、じつはかなり大きいのです。ほとんどの皆さんは点数が少ないのですけれど。
*一度、100枚〜200枚レベルで送ってみていただけますでしょうか。テスト写真は受け取ったら廃棄、ということで対応させていただきます。


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■2019.5.27——三上ようこさんから「Re: 糸の会・入金通知」

特急券(4号車)が取れましたので、明日参加いたします。
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■2019.5.27——若井やすひこさんから「28日、御正体山不参加」

大台ケ原山、お世話になり、ありがとうございました。
明日28日、御正体山×、7sc7/17〜18大日岳◯でお願いします。
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■2019.5.25——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷の速報アップしました」

おお、素晴らしい!
ありがとうございます。
キャプション、がんばります。
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■2019.5.25——小林あやこさんから「御正体山」

5月28日 立川駅で あずさ3号 4号車に乗ります。よろしくお願いします。
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■2019.5.25——稲葉かずへいさんから「大台ケ原の写真」

大台ケ原ではお世話になりました。
素晴らしい好天に恵まれ、楽しく歩くことができました。
取り急ぎ、大台ケ原の写真をDropboxでお送りします。
1)1日目
https://www.dropbox.com/────
2)2日目
https://www.dropbox.com/────
3)3日目
https://www.dropbox.com/────
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■2019.5.24——市村やいこさんから「参加申し込み変更願」

大杉谷(大台ケ原)ではお世話になりました。
お天気もよく、絶景を見ることができて幸せです。有り難うございました。
申し訳ありませんが
御正体山○→×にお願いします。
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■2019.5.24——秋田まもるさんから「写真送付」

大台ヶ原、大杉谷、お世話になりました。
期待以上に素晴らしい場所でした。
お天気も最高でした。
とりあえず、写真だけ送ります。
今回はキャプションは少し遅れるかもしれません。
がんばってはみますが。
宅ファイル便は例の事故以来使うのをやめました。
フォルダを3つ入れてあるのですべてダウンロード願います。
★追伸
今日の夕方、いつもとは異なる方法で写真データをいたしました。
宅ファイル便はもう使う気になれないので、Googleドライブの
フォルダをシェアするという形で送付しています。
ご確認下さい。

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■2019.5.24——岡田きょうこさんから「御正体山」

御正体山申し込みます。
8:50大月発は➡️9:04都留市しかありません。それでよろしいでしょうか?
【コーチ】から
*ありがとうございます。大月から1分では行けませんよね。訂正します。
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■2019.5.22——浜ふさこさんから「参加訂正です」

山行予定変更のお願いです。
6b⇒6a 不老山
7b⇒7a 南沢山
9b⇒9a 沼津アルプス
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■2019.5.20——野村みちこさんから「参加訂正です」

6月8日霧訪山✖︎
6月25日観音山✖︎に変更します。
6日不老山はそのまま△でお願いします。
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■2019.5.18——藤原ゆかりさんから「電子メールで送信: P3071344-拡大, P3071345, P3071350, P3071355, P3071359, P3071363, P307136…

今更ながら赤ぼっこ送ります。よろしくお願い致します。
P3071345  日向和田駅に降りたときは小雨でした。山には霞がかかり、こんな景色
もいいもんだなと思いながら梅園への道を進みます。神代橋の上から右手方向に、屋
根に十字架が取り付けられている洋館が見えました。予想もしていなかった洋館の出
現でした。
P3071350 神代橋の上から左手方向には、薄雲をたなびかせている山が見えまし
た。こんな風景に心を奪われている間に、置いてきぼりになるのでした。
P3071355 商店街には梅まつりのぼんぼりが飾られています。今日は木曜日でしか
も雨なので観光客らしき人は一切居らず、ちょうど保育園児の登園時間と重なったよ
うでした。
P3071359  お肉屋さんのの木の下にも梅まつりの飾り付けがありました。
P3071364 青梅市雨水のマンホールも梅と鶯で盛り上げます。
P3071367 青梅市梅の公園に続く道には屋台の準備がされて、休日に賑わうことが想
像されます。ただ、地元の人からは「木がまだ小さいからね、そんなに盛り上がらな
いのよね。」というコメントを頂きました。
P3071369 蝋梅は見ごろ終わりです。
P3071371 山茱萸(さんしゅゆ)の花。元気な黄色です。
P3071372 小さな花をたくさんつけてきれいでした。
P3071373 枝に雨のしずくが連なっています。
P3071374 花びらが雨に濡れて透けるような様子です。
P3071380 緑がかった梅の花です。この梅園には沢山の種類の梅が植えられていまし
た。確かに梅の木が大きく成長したら楽しみですね。
P3071345.jpgP3071350.jpgP3071355.jpgP3071359.jpgP3071364.jpgP3071367.jpgP3071369.jpgP3071371.jpgP3071372.jpgP3071373.jpgP3071374.jpgP3071380.jpg
★第2信
赤ぼっこ3
P3071395 すれ違った2人はここを整備している方たちでした。
P3071398 蝋梅も雨に濡れると、見ごろを過ぎたのか濡れているだけなのかわからな
いくらい透けてます。
P3071399 雄しべがふさふさの紅梅。色が濃いです。
P3071401 これも紅梅ですが薄ピンクです。
P3071403 程よいピンクの紅梅。水滴の中にも梅の木が入っていました。
P3071409 山茱萸の花。今回初めて見ました。
P3071411 このように小さな梅の苗が沢山植えられています。
P3071415 このように一本一本に名札がかけられていました。
P3071417 梅の雄しべはふさふさだなあ。
P3071421 よく見ると梅の花が植えられているのです。畑に梅を植えたのか、梅が植
わっているところを畑にしたのか。あるいは同時進行なのか。さすが青梅です。徹底
していますね。
P3071428 雉がひょっこり現れたのですが、野生なのでしょうか?
P3071434 赤ぼっこ登山道に入るところです。なんと猿集団に注意との注意書きがあ
りました。
P3071438 すごい折れ方をした木ですが、アーチになっているところが雰囲気ありま
す。
P3071444 倒木にキノコがびっしり生えていました。
P3071447 あー、気持ち悪い。
P3071448  すごい、どこまで寄生するのでしょうか
P3071395.jpgP3071398.jpgP3071399.jpgP3071401.jpgP3071403.jpgP3071409.jpgP3071411.jpgP3071415.jpgP3071417.jpgP3071421.jpgP3071428.jpgP3071434.jpgP3071438.jpgP3071444.jpgP3071447.jpgP3071448.jpg
★第3信
赤ぼっこ4
次のファイルまたはリンクを添付して、メッセージを送信する準備ができました:
P3071452 馬酔木が咲いていました。山に咲く馬酔木を見たいと思っていたのですが
思いがけないことで嬉しかったです。
P3071455 ここの山の木は大木で枝ぶりがきれいでした。
P3071460 雲の中に入ってしまってます。
P3071461 こんなふわふわなキノコが生えてましたが。
P3071464 たぶん天狗が止まったであろう大きな岩でした。
P3071465天狗岩の標識の先にはたぶん展望の良いであろう場所があり、そこでお昼と
なりました。
P3071471 雲の切れ間にうっすらと下界が見えましたが、ここまでです。そして視界
がなくなりました。
P3071474 馬酔木がきれいです。
P3071477 こんな風に鈴なりになって咲いてます。スズランやサラサドウダンなども
こんな形の花ですが。
P3071479 いよいよ赤ぼっこ山頂です。この一本の木が特徴でしょうか。
P3071480 標識の下にはまっくろくろすけが備えられていました。
P3071482 こっちの方向にスカイツリーが見えるはずらしいです。こんな矢印がいく
つもありました。
P3071491 ドライなのですが素敵なオブジェのようです。
P3071492 馬頭観音ってこういうことなのですね。
P3071496 左に行くとやや上り坂、右に行くと下り坂。道標はありませんでしたが、
右側だろうということに。結局目的通りでした。左に行っていたら猿に襲われていた
かも?
P3071497 今日一番の難所?です。
P3071506 温泉の前に咲いていた今日一番の梅の木です。
以上です。よろしくお願いします。
P3071452.jpgP3071455.jpgP3071456.jpgP3071459.jpgP3071460.jpgP3071461.jpgP3071462.jpgP3071464.jpgP3071465.jpgP3071466.jpgP3071467.jpgP3071468.jpgP3071471.jpgP3071473.jpgP3071474.jpgP3071477.jpgP3071479.jpgP3071480.jpgP3071482.jpgP3071490.jpgP3071491.jpgP3071492.jpgP3071496.jpgP3071497.jpgP3071506.jpg


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■2019.5.18——藤原ゆかりさんから「官ノ倉山の時刻」

大変遅れてしまい申し訳ありません。とりあえず時刻をお送りします。

P2071092.jpg……9:22
P2071094.jpg……9:28
P2071100.jpg……9:37
P2071101.jpg……9:40
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■2019.5.18——小林あやこさんから「Re: 入金通知ありがとうございます」

保険 三井住友海上────
緊急時連絡先────
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■2019.5.17——秋田まもるさんから「大台ヶ原」

先ほど帰宅して、計画書受け取りました。
前にメールでお伝えしたように、私は先に路線バスで
上まで登るつもりです。せっかくなので、花の写真を
撮りたいので。
なので、吉野合流は訂正願います。
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■2019.5.16——小林あやこさんから「お詫び」

昨日は長らくご無沙汰しているにも関わらず不躾な電話をして申し訳ありませんでした。心からお詫びいたします。お許しください。

本日  5d御正体山  7d天狗山  9c燧ケ岳に参加したく参加費¥10,000を送金しました。体調を整えて準備したいと思っています。
    
若い時と違い、その日の天候でコンディションが大きく崩れることや、歩行速度が鈍くなったりしているのが私の現状です。
これからはせめて月に1度は糸の会の山行に参加したいと思います。これからもよろしくお願いいたします。
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■2019.5.16——市村やいこさんから「大台ケ原参加申し込み」

大台ケ原参加したいと思いますのでよろしくお願い致します。
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■2019.5.16——若井やすひこさんから「大台ケ原、参加で」

いつもお世話になります。大台ケ原、参加でお願いします。当日、吉野口駅合流させて下さい。
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■2019.5.15——野老やすこさんから「Re: 5sc不参加の件」

大変申し訳ありません。
大杉谷、体力面での不安あり。
キャンセルします。

尚、5b半月山での帰路の特急券の件です。
410円が夜間割引でした。
帰路の往復代で精算しています。申し訳ありません。
次回、410円お支払い致します。

次回は6d △→○
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■2019.5.15——稲葉かずへいさんから「大台ケ原・計画書」

大台ケ原の計画書、届きました。
ただ、P4、5の地図が同じ(ダブり)です。(日出ヶ岳から桃ノ木小屋までの地図が抜けている)
当日で結構ですので、正しい地図をお願いします。
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■2019.5.15——岡田きょうこさんから「8月」

岡田恭子
燕岳〜
申し込みます。
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■2019.5.13——山咲ののかさんから「大台ヶ原参加申し込み」

4月は、花観察のツアー的登山に終始しておりました…
大台ヶ原参加希望です。
よろしくお願い致します。
そして今頃、すみません、
緊急連絡先 080-────です。
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■2019.5.11——木内しろうさんから「Re: 体験参加申込の件」

今日は体験参加させていただきありがとうございました。
あれだけ多くのアカヤシオを見ることができたのは幸運でした。
さて、最寄りの駅は
西武池袋線 大泉学園駅
です。
山の保険はこれから手続きをして確定したら改めてお知らせします。
今後とも宜しくお願いします。
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■2019.5.11——野老かずこさんから「Re: 両神山写真のコメント」

921コーチ運転、緊張感漂う往時車内写真。
954桜吹雪!
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■2019.5.11——今村かずよさんから「両神山の写真」

お名前がわからないのですが、両神山の山頂で撮った写真です。
添付いたします
撮影時間14:17
A533ACFD-C44D-4AA7-8F17-06C292704E13.jpeg
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■2019.5.10——福沢かずこさんから「RE:明日の特急」

ご連絡ありがとうございます。明日、よろしくお願いいたします。
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■2019.5.9——加藤ゆうこさんから「参加申し込み」

5/11㈯参加お願いします。浅草から乗ります。特急券よろしくお願いします。
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■2019.5.9——後藤かずこさんから「保険の件」

やまきふ共済会の 日帰り保険 
に 加入しました 。
5月11日の 日光半月山 よろしく
お願いします。 
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■2019.5.9——永田さちこさんから「変更依頼」

5bの半月山の△を◯に、6bの霧訪山の◯を△に変更して下さい。よろしくお願いします。
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■2019.5.9——滝澤かよこさんから「RE: キャンセル」

コーチのアイディアも選択肢の一つとしますが、今は?
なので、今後気が変わるかも知れません。その折にはまたよろしくお願いします。
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■2019.5.9——土屋ちづこさんから「申し込み」

両神山ではお世話になり有難うございました。
連休の混雑のなか往復とも特急券がとれたのはラッキーでした。
以下のとうり申し込みお願いいたします。
5d→〇  6c→△
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■2019.5.8——佐藤ときこさんから「特急券」

半月山参加の件
北千住より乗車いたします。 特急券 よろしくお願いします。
他2名ほど各々に連絡してもらいます。
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■2019.5.8——滝澤かよこさんから「キャンセル」

申し訳ありませんが、リハビリと脚力強化が成るまで、暫くお休みさせてください。
下記の申し込みをキャンセルさせて頂きます。
*1145…6a=6.6(木)不老山
*1149…7a=7.4(木)南沢山
*1153…8a=8.1(木)編笠山
自分の体力に少し自信を無くしていますので、皆さんの写真を楽しみながら、リハビリ、トレーニングに努めていきます。
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■2019.5.8——今村かずよさんから「Re: 半月山の件」

コーチ、メールに気が付かなくて申し訳ありません。
半月山、参加でお願い致します。
楽しみにしています。
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■2019.5.8——稲葉かずへいさんから「両神山の写真のコメント」

両神山の写真のコメントです。
<2019-05-02 両神山>

l 7039・・・ラビュー。英語のViewにフランス語の女性冠詞をつけたような変な名前と思ったが、まったく違う発想のようでした(詳しくはHPを)。西武線の特急が新車両になったことを知らなかった。いままで関西出身の友人から東京の私鉄はダサいと言われ、何となく納得するところがあったが、これで随分とスマートになった気がする。
l 7043・・・最後尾車両は先頭車両と同じらしく、運転席もついていて視界が開けている。しかし、シャッターを切った時にはすでにトンネルに入っていたため、残念ながら両脇はトンネルの壁。
l 7047・・・視界の広さがわかるように撮ろうとしても光が反射してうまくいかなかったが、運転席のカッコよさは撮れた。
l 7049・・・この席は車いす用のスペースの座席。腰の下までの窓が広く、ちょっと落ち着かなそう。
l 7050・・・隣の車両からも広いトイレがよく見えた。ドアが開いているのは写真を撮る人がドアを「開」にして止めているから。
l 7056・・・天気予報は行楽日和、西武秩父の駅は予想通り混雑していた。でも、空はどんより雲が低い。
l 7057・・・コーチがレンタカーを取ってくるのを待つ。時間がかかりそうなので皆さんトイレやらお土産屋さんを覗きに行くやら。
l 7063・・・コーチはみんなが待っているところまで車を運転してくることができるのか?、などと話しているうちに、みなさんかなり不安を抱きながら出発。
l 7064・・・白井差登山口。右側の建物が地図に記されていた中山さんの家らしい。
l 7065・・・かなりの人数の団体が二組。この日が連休中で最も混雑しているとのことだった。
l 7067・・・クラブツーリズム、川越発、中級A、入山許可制ルートで登る両神山。
l 7069・・・大部隊が行ってしまうまで、ゆっくり準備。
l 7071・・・暇なので何か花でも咲いていないかと見渡しても特になく、トイレの脇の薹が立ったタチツボスミレくらいしかない。でも、この時点では、この調子なら上の方はタチツボはもちろん、立派なエイザンスミレがみられるのではないかと期待していたのだが。
l 7079・・・新緑の中の小森川沿いの整備された道を歩き出す。でも残念ながら雲が取れない。
l 7082・・・公園の中にあるような小さな滝でも新緑を引き立てる。
l 7083・・・いつの間にか少しずつ陽が射してきて、新緑が一層美しくなった。
l 7085・・・ロゼッタ状の根出葉は幅広で、花は1本の茎についているように見えるから、たぶんフデリンドウ。実はこの時点ではこの先たくさんリンドウが出てくるだろうと思っていい加減にシャッターを切って通り過ぎてしまった。このあと数株のリンドウが咲いていたが、撮りそこなった。
l 7086・・・コガネネコノメ(ユキノシタ科)。ネコノメソウの仲間では比較的珍しい種類だと思うが、今回はこのコガネネコノメとハシリドコロという地味な花のオンパレードだった。
l 7087・・・ニリンソウに期待していたのに、残念。
l 7091・・・ハシリドコロはだいたい群生しているけれど、今回のようにほぼ全山ハシリドコロだらけというのは初めて。
l 7095・・・新緑がますます際立ってきたと思ったら、いつの間にか青空が広がっていた。
l 7097・・・上の方にはヤマザクラが少し残っていた。ヤマザクラは背が高いので下を歩いていても気が付かないことも多い。
l 7100・・・何の花だろうと思ってかなり真剣に撮ろうとしたけれど、残念ながらピンボケで何の花か分からず。
l 7102・・・川沿いに歩いていたので上の方は気にしていなかったが、新緑越しに、ちらちらと間近に稜線が見えていた。
l 7109・・・春の奥武蔵ではたまに見かけるが、今回の大量のコガネネコノメは驚きだった。
l 7110・・・青空と新緑と白い雲。頂上は、たぶん稜線まで上がれば遠くはないはず。
l 7115・・・暑くもなく寒くもなく、快適なハイキング日和。
l 7117・・・青空と白い雲と新緑とミツバツツジ。ミツバツツジの鮮やかな薄紫は遠くからでもよく目立つ。
l 7120・・・遠くにヤマザクラの淡いピンクが見える。ヤマザクラは遠くから楽しむのがいい。
l 7121・・・新緑とヤマザクラ。
l 7123・・・残念ながらアカヤシオは咲いていなかったが、ともに終わりかけのミツバツツジとヤマザクラ、十分に目を楽しませてくれた。
l 7132・・・この写真だけ見るとまるでミツバツツジの最盛期のよう。
l 7140・・・整備された登山道。斜度は結構あっても歩きやすい。
l 7150・・・前のパーティーがいなくなるまで待つしかなさそう。
l 7158・・・山頂の手前で長い休憩。確かに前に行った大人数のパーティーが山頂にいる間は登らないほうがいい。
l 7165・・・ウンザリ。
l 7170・・・これほど長い行列は初めて。でも、案外短時間で頂上までたどり着けた。
l 7179・・・山頂の山座同定盤。これは前回の記憶がはっきり残っていた。
l 7180・・・山頂の標識。この標識の前で記念撮影をする人が大勢いて、前が空くまで5分くらい待ったような気がする。
l 7193・・・やっと山頂が空いた。前回両神山に来たときの印象では、山頂は眺望はあったものの木に囲まれていて狭くて開放感に乏しいという感じがしていたが、そうでもなかった。
l 7202・・・下りの行列。でも、これから登ってくる人はあまりいないようだ。
l 7206・・・残念ながら何だかわからず。気の向いたときに調べることにしよう。
l 7208・・・外国人の登山者も。最近はどこの山に行ってもいる。欧米人から見れば日本の山は大都市からのアクセスがいいかもしれない。
l 7215・・・ジロボウエンゴサク(ケシ科)。貧弱だけど色が可愛いのでとりあえずシャッターを切っておいたもの。この時点では、この先で群落を撮ろうと思っていたけど、失敗。
l 7221・・・登りと同じ道でも下りの風景はずいぶん違って見える。淡いヤマザクラが美しい。
l 7227・・・この写真、自分でも何を撮ったのか瞬時には分からなかった。金網の向こう側のシャクナゲを撮ったつもりだったが、どう見てもカーブミラーの中がメイン。

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■2019.5.8——今村かずよさんから「山旅参加の件」

6/18、19の鳳凰三山◯でお願い致します。
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■2019.5.7——福沢かずこさんから「参加お願い致します」

5bの半月山を△➡〇に変更をお願いします。
集合は北千住駅から乗車しますので
よろしくお願いします。
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■2019.5.6——若松けいこさんから「7月17日、18日の大日岳参加お願いいたします」

7月16日(火)の高速バスの予約をしました。
東京駅鍛冶橋22:20→富山駅北口6:05
ウィラー3列シート初体験です。
シニア価格で6,100円でした。
よろしくお願いいたします。
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■2019.5.6——野老かずこさんから「Re: 5b参加の件」

5b参加します。特急券、春日部駅乗車で宜しくお願いします。
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■2019.5.4——小林はるこさんから「石裂山のキャプションです」

404…なに・なに?
気持ち悪いくらい黒いおたまじゃくしが動いている
この内カエルになるのはどのくらいだろうか?
でも、こんな場所で大丈夫なのだろうか?
親がここに卵を産んだのだから、大丈夫でしょうが。
後ろ足がはえて、前足がはえて、尻尾がなくなって
カエルになる。
406…おたまじゃくしになる前の卵
丸いヒモの様なものの中に
黒い斑点が卵だ。
この卵がこの袋からどの様にでておたまじゃくしになるのだろうか、そこのところを見て見たい。
408…登山道からはしごを登ってくると大きな岩穴
信仰の山で修練道の霊場といわれる雰囲気があった。
413…かなりの急登です。石裂山はハシゴ・ロープ・木の根っこの山
雨の時は危険!
415… まだ 山は冬枯れの
雰囲気。その中にアカヤシオのピンクの花が一際目立って咲いていた。 きれい。
5月上旬と言われているが
今年は早めに咲いていたので丁度見頃でした。
420…これは、ハシゴを下りている所、こんな感じの
ハシゴをいくつも登ったり下りたり、雨だったら怖いけど、皆、上手に下りている。
421…あれが石裂山の山頂だ
ここからみても岩の山らしく険しそうにみえます。
でも、30分で山頂につきました。
424…山頂です。ここもアカヤシオがきれいでした。
遠くにうっすら見える山は何て言う山だったかな?
426…またまた、アカヤシオ
今日の印象に残ったのは
アカヤシオでした。
濃い色、薄めの色等、1日楽しませてくれました。
433…2018年4月より運行開始の愛称、いろはという
車両に乗れた。
日光線のイメージである
レトロを意識したデザイン
日光の彫刻で扱われている様々な動物をモチーフとしたイラストが側面に配置された和の色使い(黒色・黄金色・灰桜色)で訪日外国人を意識したジャポネスク風かつモダンなデザイン
車内は木目調とし座席は
シートが「クラッシックルビーブラウン」をベースとして配色の大型クロスシートでキスゲの花模様をあしらっている。
吊革は木を使用とあった。
乗った瞬間かわいいとの感想
宇都宮➡️日光駅間のうち
15分くらい乗っただけだったが、広いし心地良かったです。ちょうどいろはに乗れてラッキーでした。
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■2019.5.4——木内しろうさんから「Re: 体験参加申込の件」

半月山計画書、HPで確認しました。
諸処御手配誠にありがとうございます。
楽しみにしております。
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■2019.5.4——稲葉かずへいさんから「両神山の写真」

両神山の写真、Dropboxでお送りします。
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■2019.5.4——黒川きよひろさんから「5月11日半月山参加のお願い」

昨日は両神山に参加させて頂き有難うございました。さて、先日コーチにお話しした当方の友人である木内しろうさんの半月山体験登山参加に合わせ、当方も半月山に参加させて頂きたく、宜しくお願い申し上げます。
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■2019.5.3——木内しろうさんから「体験参加申込の件」

こんにちは。はじめまして。
貴会会員の黒川清裕氏からホームページを教えてもらい入会を希望している木内と申します。
体験参加を致したく、ご指定の要領にて以下に希望山名等をお知らせいたします。
*参加希望月日及び山名:
5/11 半月山 (申込が遅すぎる場合は次の6/8霧訪山でお願いします。)
*氏名: 木内──── フリガナ: キウチ シロウ
*宛名:〒352-0014埼玉県新座市栄──── Tel. 090-────
体験参加要領等はHPにて確認しました。
以上、用件のみで恐縮ですがどうぞ宜しくお願い致します。
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■2019.5.2——若松けいこさんから「両神山写真」

電車、間に合いました。
山よりも地上の上りおりが大変です。
ありがとうございました😆💕✨
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■2019.5.2——野老やすこさんから「両神山写真」

9:25 車内写真 DSC_0921.JPG
★2信
16:09 往時はコーチの運転に心臓が鳴り、復時は思わぬ桜吹雪に胸、踊りました。楽しい1日でした。有難うございました。DSC_0954.JPG

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■2019.5.1——【コーチ】から「大杉谷計画試案」

★5csの大杉谷の基本プランを固めつつあります。御覧ください。
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■2019.5.1——秋田まもるさんから「大杉谷」

両神山は一杯になってしまったので不参加です。
大杉谷は、前の日に大阪に前泊し、21日は先に大台ヶ原へ
行くようにします。朝のバスで登ります。
よろしくお願いします。
六甲山の山旅図鑑、拝見しました。
三村淳、鈴木一誌、一緒に仕事をしたことがある懐かしい
方々のお名前が出て来て、頬が緩んでしまいました。
そのあたりの話もいずれゆっくり。
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■2019.5.1——稲葉かずへいさんから「Re: 明日のこと」

池袋から乗ります。
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■2019.4.30——矢野ひろこさんから「不参加」

おはようございます。
生憎の雨が降ってます。
六甲山の写真 連絡ありがとうございました。
拝見するのが楽しみです。
早速ですが 2日の両神山 都合により不参加です。
直前で申し訳ありません。
この日のために ストックの先につけるゴムのキャップを(二個¥900)買って準備していたのですが。また 特急券すでにお買い求めと思いますので 後日 代金 お支払いいたします。ご迷惑 お掛けいたしますが 宜しくお願いします。
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■2019.4.27——小林はるこさんから「奥久慈男体山のキャプションです」

342…ショウジョウバカマ
6枚の花びらをもつ花が、いくつも集まって丸く見える様に咲く。茎は花が終わるとグングン伸びて50㎝にもなり、まるで別物の様になる。茎はのびて果実は上を向くようになる。
熟すと殻が開き糸くずの様な種子が風に飛ばされていく。
344…シャクナゲ
花言葉は威厳・又は毒があるから警戒と、いう意味もあるという。
高山に咲く花という事や葉に毒があることから高嶺の花。美しいが危険な花というイメージがあるとの事です。
348…御岩山・高鈴山からのちょっとかわった山の色でした。
352…タクシーを待っている場所の前に竹林の中に、1本の山桜がきれいでした。
354…朝、日立駅で海を見渡せる素敵なテラスが見えた。
あそこに行ってみた〜い
それが、帰りに寄る事ができたのです。
穏やかな青い海がきれいでした。
356…海の見えるテラスでのコーヒータイムは格別でした。
358…これから登る男体山です。山頂に鉄塔がみえます
低いけど険しそうに見える
やはり、険しかった。
(久しぶりに筋肉痛になりました。)
359…ヒトリシズカが三人
並んでいます。
いつみても可愛い花。
好きな花です。
あちらこちらで咲いていましたが、まだ出始めの様で
初々しくてなお、いっそうかわいく感じました。
362…ニリンソウ。板橋の区の花である。
364…ニリンソウの花言葉は
友情・ずっと離れない。
若葉は山菜として食用とされるがトリカブトの若葉に似ているので注意とあった。
365…りんどう
ハルリンドウとフデリンドウは根元の茎の違い
1つの茎に沢山の花をつけてまとまった感じがフデリンドウでハルリンドウは1つの茎に1つの花が咲くとの事。
茎が写真には写ってないのでわからないけど、フデリンドウだと思います。
367…あぁ、すみれだぁ〜と通りすぎてしまいそうだけどちょっと可愛かったので写真に残しました。
370…とても、全体に不思議な色の山でした。
ところどころに山桜が見えます。今日は山桜がちょうどいい見頃でした。桜の木の下で見るより
遠くから見た山全体の桜の方が見映えがしました。
378…これも、山桜です。
383…今日の最後の行程の頃
登山道の左右にカタクリが沢山咲いていました。
389…カタクリの写真を撮るのに夢中です。
かなり、興奮してましたよ〜
392…:まむし草も沢山咲いていました。
1本だけドアップで・・
396…袋田の滝
3度目です。
1度目は、大雨の日で凄い水量でゴーゴーと流れていた。
2度目は紅葉で滝の水量も丁度良い感じで絵はがきになるような滝でした。3度目の今回は水が少なすぎるよ〜
雨が少なかったのね!
402…こいのぼり
鯉は小さかったが真ん中の鮎は大きい
鮎焼き屋さんが考えたのかな?
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■2019.4.26——岡田きょうこさんから「5月」

5/11
5/28

よろしくお願いします。
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■2019.4.26——黒川きよひろさんから「大杉谷(大台ヶ原)欠席のご連絡」

5月21〜23日大杉谷山行について、突然に急用が入ってしまい、残念ですが欠席させて頂きます。
尚、5月2日の両神山は予定通りに参ります。
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■2019.4.25——桜湯さちこさんから「大台ケ原参加の件」

お世話になっております。

5sc 大台ケ原への参加をお願いします。

よろしくお願いします。


★【コーチ】からの返信
*お申込み、ありがとうございます。
*ですが、桜湯さんとご一緒したのは2013年12月が最後です。
*その後どのような山にいかれているのか存じません。
*大杉谷は難しくはありませんが逃げ道がありませんので、ベテランであるか否か、体力的に十分かどうかということはあまり重要ではないと思いますが、お互いの理解度は重要だと思います。そういうかたちですすめてきたので、桜湯さんとのあいだの5年間のブランクは非常に大きなリスクだと考えます。
*申し訳ありませんが、ご参加、ご遠慮いただきたいと思います。
*すみません。

★桜湯さん第2信
コーチのお考え承知いたしました。
長いブランクの後突然の泊りの参加申し込みはあまりに厚かましい、との思いを感じながら申し込みいたしました。
大台ケ原前に何回か日帰りの山に参加させていただいてから、と思っておりましたが都合が合わずに4月も後半となってしまいました。
また日帰りの山より参加させていただきます。
よろしくお願いします。

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■2019.4.25——小林はるこさんから「石裂山の写真を送ります」

404-1048 ・406-1049・408-1204・413-1221・415-1252・420-1259・421-1307・424-1332・426-1342・433-1915
10枚です。DSC_1404.JPG DSC_1406.JPG DSC_1408.JPG DSC_1413.JPG DSC_1415.JPG DSC_1420.JPG DSC_1421.JPG DSC_1424.JPG DSC_1426.JPG DSC_1433.JPG 
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■2019.4.24——若松けいこさんから「5月2日参加します」

5月2日、参加お願いいたします。
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■2019.4.24——野老やすこさんから「5a 往時特急券不要の件」

往時、八高線使用が便利な為、特急券不要です。参加可能であれば、西武秩父改札とすると、8時47分着となる予定です。宜しくお願いします。
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■2019.4.23——藤原ゆかりさんから「官ノ倉山 1/2です」

大変遅れましたが、官ノ倉山の写真を送らせていただきます。よろしくお願いいたし
ます。

P2071092 東武竹沢駅を出たところで準備を済ませ、駅をくぐって反対の道へ。する
と目の前にこのような丁寧にお世話されていると思われる祠がありました。今日の登
山の無事をお願いし、祠の右手方向に進みます。今日の山行において、この光景は象
徴的で、今後所々に仏様を思わせる石像に出会うのでした。
P2071094 早速、観音様のような石像が無造作に設置されていました。台座には「二
十二夜待供養」と刻まれていました。そうか、如意輪観音ですね。
P2071100 まずは金勝山を目指します。東登山道と言う標識を目安に左折し、林道か
ら登山道に入ります。すると、こんな風に整えられた風景に出会います。手入れされ
ている地元に愛されている様子がよくわかります。
P2071101 山道は整備され、ここの階段も手入れされていました。低山だけあって、
標識もいろいろな方向に伸びており整備されていました。とりあえず、金勝山、元気
プラザ方向へ行きます。
P2071103 東武竹沢駅までは尾根コース1240m、沢コース1230mと言う表示がされて
いました。至れり尽くせりだなぁ。
P2071111 あっと言う間に、金勝山頂です。ちょっとした急登?がありました。
P2071121雪をかぶった赤城山が見えます。今年は積雪期に黒檜山(赤城山)にリベン
ジ登山で2回登りましたが、リベンジできず来年に持ち越しています。
P2071123 ユーモアあります。どんな鳴きまねでもいいんです。ホウホウ言いながら
歩きます。
P2071130 金勝山からの下りには立派な階段があり、その整列が美しかったなぁ。
P2071132 なんだかやけに標識が立派でした。
P2071139 左から今日行く石尊山、官ノ倉山、以前Yさんに連れて行ってもらった堂
平山、笠山だそうです。山の名前がわかると山と仲良くなった気分ですね。
P2071143 これから行く山です。官ノ倉山は木がちょぼちょぼとして愛嬌があるよう
です。
P2071149 元気プラザからの下りで突然梅がひょっこり出現するのです。「あれーう
めだぁ」と急にうれしくなるのです。
P2071151 梅の木が個体差はあるものの並んで花を咲かせています。
P2071156 ポップコーンのようですね。
P2071160 梅の木と元気プラザのドームが一緒に入ったので、一緒に撮りました。
P2071164 今回思ったのは、梅はそれぞれバラバラの方向を向いて咲いていて、正面
から撮ると雄しべの優雅さがわからないし、横から撮ると雄しべが激しいし。うまく
撮れないな〜と言うことです。
P2071172 普通に道端に咲いていた花です。こんな花が咲き始めています。
P2071173 神棚みたいな飾りをされた祠でしょうか。紙の飾りが真っ白で綺麗と言う
ことは、大切にされている証だと思います。
P2071175 普通の住宅と小川?を隔てる塀に出口が開けられ、階段が備えられていま
した。川で選択でもないだろうし、何をするのでしょうか?
P2071179 烏瓜が枯れ木に絡まっているだけなのですが、赤い実がまるでランタンの
様にしゃれた雰囲気をもたらしていたのです。
P2071184 ホトケノザが沢山咲いていました。以前は雑草というくくりの植物だった
のですが、糸の会に参加してから、春を感じる植物というくくりに変化しました。
P2071187 お蕎麦屋さんに立ち寄りました。
P2071192 吉田家住宅のそばに観光バスが止まれる敷地があり、その傍らに咲いてい
た赤い梅です。
P2071197 吉田家住宅の中で囲炉裏を囲みながらお団子を焼いて食べています。Nさ
んが手にしている茶色いものの中にお醤油が入っていてお団子をその中に入れ、味を
つけて焼きます。付けすぎると見かけによらずしょっぱくなります。
P2071199 吉田家住宅の外観です。屋根はかやぶきなのですが、これを鳥が巣作りの
ために引き抜いてしまうそうです。それを防ぐために、鳥が近づけないように糸を
張っているとのことでした。
P2071201 吉田家住宅の中です。
P2071208 空は快晴。飛行機雲がすっきりと美しい。
P2071213 三光神社。日・月・星を祀っています。元をたどれば太陽ですね。 

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★官ノ倉山2/2
P2071216 梅は梅でも蝋梅は紅白の梅とは異なり透けるような花びらが第1の魅力で
す。雄しべのモジャモジャもなくて写真の収まりがよいのも第2の魅力です。そして
写真には写りませんが、香りがとてもよいのも第3の魅力です。
P2071217 見たとき、うひょーと笑ってしまいました。小学生へのメッセージでしょ
うか。なんの誘惑なのでしょう?大人の方が誘惑に負けているような気がしますが。
P2071223 官ノ倉山が池に映っています。元気プラザから見えたちょぼちょぼの木が
水面に映っています。
P2071236 さあ、いよいよ官ノ倉山に登ります。日差しが木漏れ日となってキラキラ
するのです。
P2071240 可愛らしい実が冬の山道をキラキラと飾ります。
P2071249 山頂直下の広がりです。ここまでで、ひと汗かきますから皆さん水分補給
です。
P2071252 山頂までの急登です。がんばって登ります。
P2071264 山頂からの眺めです。こんな広がりも見えます。
P2071272 ここで栄養補給します。
P2071274 官ノ倉山から石尊山への下りは結構急でした。
P2071275 下から見上げても急ですね。
P2071280 石尊山山頂には祠が二つあって一つは石で囲われていました。官ノ倉山よ
りも神様がいるような山頂でした。
P2071285 石尊山からの下りは急なところがあり、鎖場となっていました。
P2071286 整然と並んだ樹と根です。楽器のようですね。
P2071289 どんどん下ります。
P2071294 これが滝なのでしょうか?
P2071295 少し登ると祠がありました。皆様の登山の無事を感謝してきました。
P2071296 登らないことを決めた先輩方です。
P2071298 コーチは「これで終わり?」ともっと登りたいようでした。
P2071302 こんな石像が道端にいきなりありました。右端の物は見ざる聞かざる言わ
ざるの三猿でです。 
P2071306 背景は竹林の梅の木でした。今日は梅日和です。
P2071313 八幡神社がまつられています。今回の山行は神様巡りのようなありがたい
感覚です。
P2071319 蝋梅が見ごろできれいでした。
P2071321 さあ、最後の富士山です。ふじやまと読むそうです。登山道入り口がはっ
きりしませんでした。地元の人が「その辺から登れば登れるよ」といわれた枯葉に覆
われた道なき道を登るのでした。
P2071323 さあ、最後の力を振り絞って最後の山頂を目指しましょう。
P2071328 182m、山頂です。
P2071332烏瓜に絡まれた小屋がありましたが、何とも寂れた様子です。
P2071333 赤い鳥居の連なりが目を引きました。今回はちょっとしたところでも神様
を感じる山行でした。

以上です。よろしくお願いいたします。
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■2019.4.23——野老やすこさんから「5a 参加申し込みの件」

5a参加可能であればお願いします。
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■2019.4.23——中村やすこさんから「山行申し込みの件」

5a両神山参加します。
怖がりですが、苦手克服のために頑張ろうと思っていますので、
よろしくご指導、お願いいたします。
なお、5b半月山は、✖でお願いいたします。
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■2019.4.21——岡田きょうこさんから「石裂山」

岡田恭子
石裂山、申し込みます。
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■2019.4.21——小林はるこさんから「男体山の写真・写真の番号と時間」【コーチ】の返信
写真の番号と時間を送ります。
DSC1342・10:22
1344・10:24
1348・11:22
1352・13:24
1 354・13:57
1356・14:05
1358・8:04
1359・11:10
1362・11:19
1364・11:21
1365・12:04
1367・12:07
1370・12:16
1378・12:34
1383・13:27
1389・13:28
1392・13:31
1396・14:17
1402・14:38
この番号でいいのでしょうか?
キャプションは後で送ります。

【コーチ】から
*情報としてはこれで十分です。
*でも書き方としては、たとえば、
342-1022
344-1024
でも十分です。
*写真のファイル名を3桁、時分を4桁としてあれば間違う恐れはありません。
*4桁+4桁でも問題は起きないと思いますが、一瞬ギョッとするでしょうね。
*「:」記号は、私が基本的に使わないので、コピーする(書き写すとまた神経を使います)にはないほうがありがたいのです。
*ですから「342-1022 344-1024 ……」と続けていただいてもこちらはまったく問題ありません。
*たかだか20点程度の問題ですから、間違いさえなければどういうふうにでもけっこうです、けれど。

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■2019.4.21——小林はるこさんから「男体山の写真を送ります」

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■2019.4.20——山本よしひこさんから「石裂山参加します」

石裂山に参加しますので、よろしくお願いします。
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■2019.4.16——福沢かずこさんから「予定」

△ 5a 両神山
△ 5b 半月山
以上を△でお願い致します。
残金よりクーポン3ヶ購入でお願い致します。
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■2019.4.15——小林はるこさんから「Re:明日の特急指定席」

有り難うございます。
人数がさみしいですね。
宜しくお願いします。
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■2019.4.14——野村みちこさんから「山ツアーの件」

筑波山以来不参加でいました。すみませんが、
6月6日不老山
6月8日霧訪山
6月25日観音山
△印参加で申し込みお願いします。もし参加の時は初回につに、連絡いたします。
よろしくお願いします。
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■2019.4.12——野老やすこさんから「明日、不参加の件」

4b、不参加です。
又の機会楽しみにしています。
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■2019.4.10——若井やすひこさんから「奥久慈男体山」

脚の故障が万全でなく、奥久慈男体山はパスでお願いします。
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■2019.4.10——秋田まもるさんから「官ノ倉山」

官ノ倉山の山旅図鑑、拝見しました。
山以外の要素が多いからでしょうが、大変面白かったです。
コーチの毎度の引用ペーストも相変わらず長いですが、
ウォシュレットといい、パラパライといい、個人ブログの
城や坂道といい、ついつい読まされてしまいました。
他の方々も、短いキャプションでも、撮影の工夫をしておられる
様子が伝わってきたりして、全体を通して目を通すことによって、
立体的なレポートが立ち上がってくる感じが面白く、
コーチはこういうページを作りたかったんだなと、納得。
もっとたくさんの視点が混じるとさらに面白いでしょうね。
まあ、ハードな山登りの時は写真も登山道脇に限定されて
くるでしょうから、このような幅を出すのは難しいでしょうが。
ともあれ、面白かったので、お伝えしておきます。
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■2019.4.8——矢野ひろこさんから「花嫁街道写真 その2」

花嫁街道の写真 その1 届いていて良かったです。
花嫁街道の写真 その2 送ります。
何がどうなっているのか分からないのですが 今回は 容量オーバーという表示が出なかったので そのまま キャプション付けて送ります。 順番がその1と 入り混じっていそうです。中々PCの仕組みが理解できません。
宜しくお願いします。
54:外房線の和田浦駅のホームの橋から眺めた会館の庭に飾ってあるクジラの骨。大きい。ここ和田浦港は 日本にある数少ない捕鯨基地で 今でも 年に何頭か解体するとか。捕鯨はもう過去の産物かと思っていたけど 違うらしい。そう言えば この近くのお土産物屋さんに行くと クジラの製品が並んでいた事があったのを思い出した。
59:いわゆる桜の名所などでみる桜の花は それはそれで見事だけど 里山を歩いていて その景観に沿って ふいと現れる桜の花が 偶然性もあって私は好きです。 少し北風が冷たかったけど 気持ち良い歩きが続きました。
81:マテバシイの原生林というのは いかにも 千葉の房総らしい景色です。この道を 昔の花嫁さんは どんな気持ちで歩いていったんだろうと 昔に思いを馳せる。初めてこの街道を通り 嫁ぎ 二度と戻ることのなかった花嫁さんが多かったに違いない。
93:マテバシイの幹は立派で 独特の光に輝いていた。 
02:マムシグサによく似ているけど テンナンショウらしい。 結構 今回の山歩きでは これは 道端に現れていた。この独特のスタイルは 目を引く。
08:足元に桜の花びらが敷き詰められていると ”あれ どこから?”と思って 皆で辺りを探す。見上げると近くには 背の高い桜の木が そびえている。
21:下山した所は 花園公園となっていて そこの川べりには 何本かの桜が咲いていた。薄いピンク色が 何とも可憐。桜には やはり青空が一番。
24:JR和田浦駅の前の看板。このクジラは ツチクジラという種類らしい。”ツチ”は 槌から来ている。成程。
32:和田浦から 館山までの車内から撮影した東京湾に沈みゆく夕日。実際 この写真を 撮っているときは 動いている車内からの撮影なので 撮れているのかも分からなかったが 出来上がってみると思ったより良くて 
この日の写真の中で 私の一番のお気に入りです。この偶然に感謝。この後 美味しいお寿司を頬張り 皆 満ち足りた気分で 電車に揺られ 帰宅と相成りました。
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★追伸──その1 キャプション
花嫁街道の写真 その1
37:じきに 田植えが始まるでしょう、水を張った田んぼには 青空と白い雲が映ってきれい。
51:和田浦の駅では 白い大きなクジラの骨が お出迎え。そういえば ここはクジラの捕鯨基地だった。
菜の花は 千葉の県花。陽差しが明るい。
60:これから目指す烏場山は その山の名前を知らない人でも ”花嫁街道”と言えば 多くの人が知っている。
千葉で生まれ育った私なのだが 私もその一人で 山の名前は知らなかった。 今回初めて 花嫁街道を歩く。 仲の良い二人の道祖神が 街道の始まりに出迎えてくれた。ほほえましい。
64:いくつかの小ピークを過ぎると現れたのは 岩を抱え込んでいるシイの巨木。”経文石”と名つけられている。昔は 梵字が読めたらしいが 今はその跡形もない。
69:マテバシイの原生林を歩いていて 見上げると 御覧のような新緑の木々。生命力を感じる。
79:ヤマザクラは ほぼ満開。遠くに太平洋が見渡せる。今回の 山歩きは 樹林帯の中を歩くことが多かったので 貴重な見晴らし台だ。
90:幾重にも重なった山並みの向こうには 独特の形の伊予が岳。房総のマッターホルンとも呼ばれている。
95:スミレは 種類が多くて良く分からないが 所々 道端を飾っていた。 色が 割と薄かった。
96:烏場山山頂には 花嫁地蔵のふくちゃんが 置かれている。”年齢性別を問わず縁結び 受け承ります”と書かれているけど 今更ねえ?
97:山頂に置かれた標識。登った事のある山の名前が書かれていると 思わずそちらの方をみてしまう。
99:下り始めてすぐに表れた ミヤマシキミ。きれいな形をしていた。
04:思いがけない花筏との出会い。お土産をもらったような感じで 何か 得した気分になった。
06:よく見ると 花筏は 渦を巻いている。 桜は 咲く前から 何時開花?皆をドキドキさせ そして 散った花びらまで 人を魅了し 風情があって 得な花だ。
07:この偶然の光景に 足が止まった。目が回りそうだった。

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■2019.4.8——永田さちこさんから「変更依頼」

こんばんわ。六万騎山を参加に、男体山を欠席に変更して下さい。よろしくお願いします。

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■2019.4.7——矢野ひろこさんから「花嫁街道写真」

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★追伸
先日は 花嫁街道でお世話になりました。
その時の写真を送りましたが メルアドの変更が原因か分かりませんが 容量オーバーと出ましたが もしかしたら 送信できているかもしれません。取り敢えず 現状報告です。


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■2019.4.7——秋田まもるさんから「大杉谷について質問です」

5月の大杉谷、行けるようであれば参加したいと考えていますが、いくつか質問をさせて下さい。
1.このコース、ヘルメットが必要ですか。
 他にも必要な装備がありますか。
2.基本コースは夜行バスで奈良まで行く行程ですか。
 場合によっては、大阪前泊も考えたいので。
以上、よろしくお願いします。

【コーチ】から
*大杉谷に関しては、ヘルメット不要です……行動上は。ただし滑落事故などがあればリーダーに対して責任問題が派生するかも。あれば使ったほうがいいでしょうね。
*基本的には1日目が東京→大台ケ原です。前泊での合流、問題ありません。近鉄・吉野駅あたりからタクシーで行くことを考えています。(通常の計画だと0900大和上市駅→1051大台ケ原のバス1本なので前泊が必須になります)


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■2019.4.7——戸田みかさんから「奥久慈・男体山」

こんにちは、4月16、17日の旅、参加させて頂きます。よろしくお願いします!
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■2019.4.7——佐藤ときこさんから「参加追加の件」

4b-六万騎山
8d-笹尾根
以上 参加でお願いします。
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■2019.4.7——黒川きよひろさんから「六万騎山へ参加の件」

男体山行きの足馴らしに六万騎山に参加(△→◯)させて頂きます。宜しくお願い致します。
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■2019.4.6——滝澤かよこさんから「烏場山お詫びとお礼」

烏場山では、コーチをはじめ仲間の方々に大変な迷惑を掛けてしまい、申し訳ありませんでした。平常ペースを乱し、感動も半減させてしまいました。ご親切にも甘えさせて頂きました。改めてお詫びとお礼を申し上げます。
5月2日の両神さんはキャンセルさせてください。6月には復帰しますので、ご指導ご鞭撻のほど宜しく御願い致します。今後も仲間の方々との山歩きを楽しみたいと思っています。
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■2019.4.6——櫻田えいじさんから「石裂山参加依頼」

4月23日(火)の石裂山△→○へ変更お願い致します。
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■2019.4.5——小林はるこさんから「三毳山のキャプションです」

その1
10:48…カタクリの里。観光バスが何台も止まっていて
観光客が大勢います。
一面にカタクリが咲いていた。ちょうど見頃
天気も良かったので、花も
上を向いていて綺麗でした
花の所を越えて、三毳山の山頂へと私達は進みます。
その2
10:49…ちょっと角度をかえて見るとカタクリの花が少し
違う様にみえました。
その3
10:50…トウ・ラッタッタ
(まんぷくの主題歌)と踊りそう
その4
10:55…色の濃いカタクリ
自慢そうにキリッと咲いていました。
ちょうど良い時でした。
カタクリは種にアリが好む物質が着いていてアリにより生育地を広げられているそうだ。
その5
12:22…ちょっとした湿地にザゼンソウを見つけた。
この2輪が一番きれいだったかな?
ザゼンソウの方がミズバショウよりずっと自生地が
少ない。乾燥している所にも適応している。
傷をつけると臭い匂い を出す。アメリカでは、スカンクキャベツと呼ばれているそうだ・・とあったが・・
ほんと〜?
その6
12:24…ほらほら、あそこに
あるでしょ
う〜んどこどこ・・・と
言っているのかな?
その7
15:18…もうすぐ桜の時期
ここだけ、少しひらいて
いました。
桜の開花宣言
梅雨入り、梅雨明け宣言。
宣言を出さなくても自然にくるのになぜだろうと思うがテレビで言うのを
なぜか待ってしまう。

4月からの予定です。
4C・4d・5sC・6C・6d・
7sC・7d・8d・9C・9d
を○でお願いします。
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■2019.4.3——桜湯さちこさんから「参加申込」

お世話になります。
5sc 大台ケ原
7d 天狗山
8a 編笠山
以上を△でお願いします。
残金よりクーポン3ヶ購入お願いします。
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■2019.4.3——若松けいこさんから「明日の電車です」

明日は、久しぶりの参加で楽しみにしています。よろしくお願いいたします。
朝の電車は蘇我から乗車する予定です。長浦駅から内房線でそのまま下った方が早いのですが。
蘇我駅8時23分です。
皆さんの乗車している電車に乗ります。
よろしくお願いいたします。
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■2019.4.2——浜ふさこさんから「4日烏場山」

今日烏場山の計画書が届きました。
有難うございます。
4日ですが、千葉駅外房線のホームで皆様と合流します。
前方2両目あたりに立っているつもりです。
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■2019.4.2——藤原ゆかりさんから「烏場山」

遅れ馳せながら、4月4日参加いたします。メールの不具合で、送信出来てませんでした。よろしくお願いします。
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■2019.4.2——三上ようこさんから「烏場山の申込み」

遅くなりましたが、烏場山へ参加したく
申込みをします。
2019年度上半期の申込は、本日お送りしましたので
よろしくお願いいたします。
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■2019.4.2——岡田きょうこさんから「予定」

4/13六万駒山
4/23石裂山

お願いいたします。
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■2019.4.1——櫻田えいじさんから「烏場山参加依頼の件」

今週予定の4月4日(木)烏場山は△→○へ変更お願いたします。
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■2019.4.1——小林はるこさんから「三毳山の写真を送ります」

その1
10:48
一面にカタクリの花
その2
10:49
カタクリの花
その3
10:50
カタクリの花、4輪
その4
10:55
一輪のカタクリの花
その5
12:22
ザゼンソウ
その6
12:24
ザゼンソウの辺り
その7
15:18

7枚送ります。DSC_1299.JPGDSC_1300.JPGDSC_1301.JPGDSC_1308.JPGDSC_1311.JPGDSC_1312.JPGDSC_1316.JPG
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■2019.4.1——稲葉かずへいさんから「角田山・弥彦山の写真」

先ほど、角田山・弥彦山の写真をDropboxで送りました。
コメントは近日中に送りますのでよろしくお願いします。

今回の角田山は前回(2011年)と比べて時期が早いことは認識していましたが、あの時の全山を蔽うカタクリの瑞々しい美しさが頭の中に焼き付けられていて、ほとんどなにも疑わずにかなり大きな期待を抱いて申し込みをしていました。しかし、今年は花の時期が早いとはいえ、3週間はちょっと早過ぎたようでした。また、今回の角田岬へ下る尾根道も、花のことさえなければなかなか気分のいい道でしたが、前回と歩いたコースが違うので、まるで別の山を歩いているような印象でした。
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■2019.3.31——矢野ひろこさんから「三毳山写真」

85:三毳山の公園に入って まず 私たちを出迎えてくれたのは このミズバショウだった。ミズバショウというのは 雪解けの頃に水際に咲いているというイメージがあるが 今回は山すその枯れた落ち葉の間からのぞいていた。流石に 盛りは過ぎていた。
88:初めて訪れる三毳山のカタクリに期待がかかる。シーズンは ネットで調べた限り ドンピシャだけあって 観光バスが 何台も駐車場を占拠していた。これだけ 咲いていれば 運よく白花発見できるかと思ったが 私が見た限りでは 見つからなかった。でも これだけ咲いていれば 圧巻で これは カタクリの絨毯と言っても良いかもしれない。
96:カタクリのどこが好きなの?と聞かれると この反り返っている花びらかもしれない。
05:これは 二人のバレエのダンサーがスカートの裾を翻して息を合わせているよう。
08:満点のカタクリの4人揃い。
19:公園の出口で私たちを待ち受けていたのは このザゼンソウ。地味な花(?)だが 中々の存在感。
22:今回の三毳山のカタクリ鑑賞は勿論 初めてなので楽しみにしていたが  計画書によると 昼食は 佐野のラーメン!との記載。 かなりそれに私は 期待をかけていたのだが この日は 生憎の定休日。そこで向かったのが ココワイナリー。 タクシーの運転手も迷うような所だったが 急な斜面には葡萄が沢山栽培されていて 気持ちの良い明るいレストランだった。 そこのランチは まあまあ合格で 特に 付け合わせのフレッシュな野菜が美味しかった。 これからまだ二時間以上歩くので(これは この日に決まったオプション) 買うか買うまいか迷ったのだが ここで購入した太いアスパラガス 10本 900円也 は 想像以上に美味しかった。そして 無事につぶすことなく持ち帰れた。
24:足利織姫神社の入り口。 ここから 229段の階段を登り 更に両崖山へと向かった。今回は 17名の大所帯。
27:ここの神社の裏から両崖山に向かったが すれ違う人に“これからですか?”と遅い行動時間に疑問を持たれた。
29:桜の花は まだあまり見られなかったが 気が付いたら頭上には 御覧のような 濃いピンクの桜。ソメイヨシノではないかもしれないが 心が浮き立つ。
30:平安時代に築城されたという足利城址跡。 陽差しが すっかり斜めになっている。 そう ここを下り始めてすぐに 5時のチャイムが聞こえてきた。この後 暗闇につかまることなく 一時間余りで下山。久しぶりの山歩きで 少々不安もあったが 何とかクリアできた。コーチ始め 皆さま お世話さまでした。
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■2019.3.31——滝澤かよこさんから「烏場山に参加します」

1137…4a=4.4(木)烏場山に参加させて下さい。千葉駅乗車です。
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■2019.3.29——井出よしこさんから「三毳山」

三毳山体験させて頂きましたが、、、カタクリの群生は日頃見た事がなかったし、座禅草も緑から茶になるなんて新しい発見、、、その後、登る中自分でもどうしょうと思った時でも、糸の会の人達の優しい励ましを受けて、どうやらこうやら降りる事が出来ました、その時、鶯の声が特に素敵に聞こえました、、、コ一チ初め皆さんには、お世話になり有難うございました。
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■2019.3.28——若井やすひこさんから「本年上半期、参加希望」

本年上半期、参加希望(△)でお願いします。なぜか修験の山々ばかりになってる気がします。
*1139…4c=4.16/17(火水)男体山=奥久慈(なんたいさん654m)
*1143…5sc=5.21/22/23(火水木)大杉谷(大台ヶ原)
*1144…5d=5.28(火)御正体山(みしょうたいやま1,320m)
*1147…6c=6.18/19(火水)鳳凰三山(かんのんだけ2,840m)
*1151…7sc=7.(16前泊)/17/18(水木)大日岳(だいにちだけ2,501m)
*1159…9c=9.17/18(火水)燧ヶ岳(ひうちがたけ2,356m)
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■2019.3.28——【コーチ】から「北温泉の写真の件、矢野さんのメールに対して」

【コーチ】から
*そうなんです。世の中、まったく息苦しくなってしまっているのです。新聞カメラマンだった友人も「報道」目的であれ、日本銀行の外観写真をとるには正式の許可が必要だし、青山通りで撮影しているとしばしばガードマンが飛んでくるといいます。また路上で撮った写真には原則的に肖像権が発生します。(最近よく見るのはテレビの散歩番組で、あちらからやってくる人の顔が消されている例が多いことです。編集で外しきれないものがああやって処理されているのでしょう)
*加えて「個人情報」という難物があります。2017年に全面施行された「改正個人情報保護法」によって人数にかかわらずすべての事業者(自治会や同窓会等の非営利組織も該当することになりました)に対して「利用目的」の範囲外での使用や漏洩を禁じるものです。その場合の個人情報は「生存する個人に関する情報で、特定の個人を識別できるもの。氏名だけでなく、住所や電話番号、自治会や同窓会における役職等も、氏名と紐づけて管理している場合には個人情報になる」とのことです。
*……で、さらに無断撮影のなかに「盗撮」と呼ばれる悪質(あるいは反社会的)な行為もあって、今回はそれに関する危惧が糸の会の内部において浮上したということになります。
*あの写真はいわば私が選んだもの(掲載の可否を事前に相談されていました)ですから掲載した責任はすべて伊藤にあります。同時に削除という編集権もありますから、矢野さんに迷惑をおかけするつもりはありません。……が、矢野さんには撮影者としてあの写真ともうすこし付き合っていただきたいと思います。

*というのは「撮ってしまった写真とどこまで付き合うか」ということが撮った人を育てるのです。たまたま自分が撮った写真が小さな波を起こしたことによって、無邪気な写真から社会の荒波に乗り出した写真になるのです。私たちが人生のどこかですでに体験している「世間」への船出ともなるのです。
私はずいぶん多くの若者がなんらかのジャンルでプロになる瞬間を見てきましたから、1枚の写真(写真に限りませんけれど)が人の人生を動かすということも実感しています。
*古希を過ぎた女性にとっても、この写真が忘れがたいものになるだろうという予感があります。それは矢野さんの写真が大きく変わりつつあると感じることとつながっていて、撮りたいと思う心(眼)とカメラとが一体になってきた感じがします。おそらく問題になっている浴場の写真もそういう心技体の結果だと思うのです。
*その写真がいい、とか悪い、とかいうのではなく、写真(カメラ)とのそういう関係の中でもっと自由に、いろいろなものを撮ってみていただきたいのです。「見る目」というのはそういう体験の広がりによって磨かれるのだと信じるからです。
*ですから誰かの評価(あるいは社会通念)によって自分を管理するのではなくて、自分の力がどこまで広がるものかやってみる……という活力を写真が鍛えてくれるかもしれないのです。北温泉の写真が社会的にどういう位置づけになるかは現在のところでは(たぶん法的なものではなく)見た人それぞれが選ぶ基準によってだと思います。そのどれかを選択することによって残すか、はずすかしたとして、自分の撮った写真の1枚が社会との関係でそういうかたちになったと認識できれば、それは自分の世界の広がりの中の1点として記憶されるものになるのだろうと思います。
*写真は自由奔放に撮ればいいのです。撮れるものもあれば撮れないものもある、公表できるものもあれば、できないものもある。その境界線のひとつを見せてくれているということですから。
*じつは矢野さんの写真を内在している「山旅図鑑」そのものが、ある意味矢野さんの写真と同じ境遇にあるともいえます。


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■2019.3.28——矢野ひろこさんから「北温泉の写真」

伊藤コーチさま
”北温泉の写真に関して” というメールを頂き 本当の所 何を今頃?と思いました。
私自身 その辺の基準が分からないので 那須岳の帰りの電車の中で この写真をコーチに見て頂き 判断を仰ぎました。 結論は ”大丈夫でしょう”でした。
話は 少し逸れますが うるさく言えば この写真に限らず 人を撮影した場合 それが誰であるか特定できるときは HPに載せていいのかは 多分 被写体になった人 全員に許可を得なければ いけないのではないかと思ってますが この辺はどうなんでしょう。糸の会で人を撮ることは余りありませんが 出来上がった写真を見たら 特定できる人が 写りこんでいたという事もあります。載せる載せない以前に撮影すること自体 許可が必要なのかもしれませんが 他人ならともかく 同じ仲間でもそうなんでしょうか?  ややこしくなってきました。
例の写真が物議を醸しているとすれば コーチに判断を委ねますが 私としては 事が大きくならない内に削除を希望します。
メルアドの件 了承しました。

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■2019.3.27——【コーチ】から「北温泉の浴場写真」

【コーチ】から
*3.26の「三毳山」の昼食時に、参加メンバーのお二人から山旅図鑑no.214那須岳にある北温泉・芽の湯の写真が「盗撮写真」に見える、見られるかもしれないという意見をいただきました。
*その写真を掲載するかどうかについては撮影した矢野さんから事前に打診があり、たしかに女性が撮った女性専用風呂の光景ならではの裸体が写り込んでいて、なまめかしい情景の写真でした。しかし私は載せましょうという判断をしたのです。
*その写真についたキャプションは次のとおりです。
────
初めて訪れた北温泉。これは 女性専用の“芽の湯” 誰もいないと思って パチリ とした後に先客がいたことにハッとしたが 被写体の誰もが 撮られたことには気が付かず。 “糸の会の品格を損ないます”とお叱りを受けそうだが 先輩諸姉 お許し下され。
この芽の湯は 窓が広く開けられていて 全面に紅葉している山々の連なりが見えて みな 窓に向かって足を伸ばしていた。私がここで利用した湯の中では 一番気持ちよかった。
────
*キャプションにはこの写真を撮った瞬間の状況と撮った人の気持が素直に書かれていると思います。
*アドバイスをされたお二人も山旅図鑑がこれから外部の人により多く見られるようになったら、まずいんじゃないでしょうか、ということでした。
*この写真を撮ったことに関しては「写真撮影禁止」という(公的かどうかはともかくとして)旅館側の禁止事項があったかどうかでも状況は変わりますが、私も浴室をいろいろ撮ったので、そういう規制はなかったと思います。ですから撮れてしまった……までは(キャプションのとおりなら)グレー(私の考えでは北温泉で撮った他の写真と合わせて見たら、必ずしも「盗撮」目的ではなかったと考えられ、限りなく白に近いグレー)
*でも矢野さんのキャプションにある「先輩諸姉」のなかに、この写真に幾分かでも「不快に感じる」人がいれば「“糸の会の品格を損ないます”とお叱りを受けそうだが」という心配が当たっていたということになります。
*公序良俗に反するかどうかは人や社会、歴史などによって判断基準が変わりますが、その結果を公開した場合にはその時々の社会的倫理や法律によって(かなり厳密に)判断されることになります。
*たとえば一番アウトな部分は「被写体の誰もが 撮られたことには気が付かず。」だと思います。顔が写っていないからといって下着を盗み撮りすると立派な盗撮です。これが糸の会のメンバーだけの光景なら「公衆」の写真ではなくなるので、それが公開されたときに公序良俗の範囲から逸脱するかどうかが問題になるのでしょう。
*念のために法律的な見解ではどうなるのでしょうか。「刑事事件の弁護士カタログ」(https://弁護士刑事事件.com/z-tousatsu2/)で「盗撮の意味・定義と構成要件とは?盗撮の基本ステップを押さえよ」を読んでみました。
────
条例違反となる盗撮の構成要件とは、盗撮が成立するための要件のことです。
大阪府の条例を見ると、盗撮の構成要件は、人に恥ずかしい思いをさせたり、人を不安にさせたりする方法で、公共の場所や乗物で人を著しくしゅう恥させ、又は人に不安を覚えさせるような方法で、公共の場所又は公共の乗り物における衣服等で覆われている人の身体又は下着を見、又は撮影すること(6条2号)とされています。
また、公衆浴場や公衆トイレなど、人が通常衣服の全部又は一部を着けない状態でいる場所で、その状態にある人の姿態を撮影すること(6条4号)も処罰対象の盗撮行為とされています。
────
*そして盗撮(条例違反)の構成要件の判断方法というのもあります。
────
盗撮の構成要件の該当性は、
①盗撮の実行行為があるか、
②盗撮の結果があるか
③因果関係が認められるか
④盗撮の故意が認められるか、
によって判断されます。
なお、実際に因果関係が問題になることはそう多くはありません。
────
*しかし盗撮は「公共の場」での行為に限定していて、むやみに罰せられるというわけではありません。
────
保護法益とは、法律で守られる利益のことをいいます。
盗撮の場合、公共の場所や乗り物での盗撮に限って処罰をすることとなっていますので、個人の性的自由のみならず社会的な性風俗や平穏も保護していると考えるのが有力的な考え方のようです。
────
*そして結論的な「盗撮の実行行為」については以下のような結論になるようです」
────
盗撮の実行行為は通常衣服等で覆われている体の部分を盗み見ることまたは通常人が衣服等をつけないでいる場所をひそかにのぞき見ることです。
盗撮はその時の状況に応じて適用されるルールが異なります。
────
*今回、写真をもう一度見直してみると、当初見て感じていたものより「気分」がうまく写り込んでいたと関心しました。幕末から未維持初期に外国人が描いたり、写真に撮ったりした入浴風景に連なるものを感じます。「風俗描写」といういわば「無邪気な目」があるからだと思います。かならずしも「芸術的」とはいいませんが、北温泉の古臭い湯の香りが漂ってくるようです。
*矢野さんの写真を見ていると格段に質を上げているように思います。見る楽しみと撮る楽しみとが相互に写真の内容を持ち上げてきていると思います。この写真も「頭で撮った」のではなく「反射神経で撮った」ゆえに画面内の若干の乱雑さを乗り越えて、温泉の気分をじっくり見せてくれているように思います。
*ハダカの違和感と北温泉の気分とが天秤にかかっているようなこの写真、一度じっくり見直していただきたいと思います。とりあえず5月末日まで2か月間このまま展示して、その後私(伊藤 幸司)の判断で削除するかどうか決めさせていただきます。
*「誰もいないと思って パチリ とした後に先客がいたことにハッとしたが 被写体の誰もが 撮られたことには気が付かず。 “糸の会の品格を損ないます”とお叱りを受けそうだが 先輩諸姉 お許し下され。」の「糸の会の品格」と「先輩諸姉 お許し」の部分が糸の会という集団の中での「公序良俗」にかかる部分かと思います。
*ご意見のある方は、どうぞよろしくお願いいたします。

2019.3.27 伊藤 幸司



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■2019.3.27——矢野ひろこさんから「新年度参加希望」

昨日は 三毳山で お世話になりました。
遅くなりましたが 新年度の参加予定は 下記の通りです。
4a 5a 6a 〇
8s △  
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■2019.3.27——齊藤きくこさんから「件名なし」

ごめんなさい。  まだ 気持ちの整理ができないでいます。

そろそろ 少しでも 何かお話しなければと、思うのですが・・・・

もう少し時間をください。
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■2019.3.27——浜ふさこさんから「4月山行変更依頼」

4月山行変更です。
4b六万騎山 〇→×
4a 烏場山→〇 
どうぞ宜しくお願いします。
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■2019.3.26——野老かずこさんから「三峰山御礼」

3月23日、三峰山、スリルと絶景。無事4人の帰還に拍手。
さて、激を飛ばしつつ登った一言が思い出せず、、、、
なんだったっけ?
今、浮かぶのは、
下山中盤、コーチの「つまんないなぁ」の一言が、(((・・;)
こんな楽しい山、、、
「又行こう‼️ 」
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■2019.3.25——林ともこさんから「大森さん。」続
伊藤コーチどの。
 こんばんわ。
 カンツオーネのミニコンサートで <彼女に伝えてよ>
 を歌いました。
 他のメンバーは 心筋梗塞から 復活し 素晴らしい歌を
 披露しました。83歳です。
 私は泣きました。

 私は 今日のすべての歌が 大森さんへの 鎮魂歌
 だったなーと 感じました。

 私たちは朝日カルチャー千葉から23年の月日が経ちましたから
 私も 50歳から 73歳になりました。
 夫婦の間でも <コージローさん。ジジイになったね>とか
 <可愛かった智子さんもばーさんになったね>などと口走っって
 可愛い智子さんからぶん殴られるのが 結構 日常になりました。

 これからのことは 何もわかりません。
 今日1日を 背一杯生きられればいいなあ・・と
 思っています。

 コーチも無理をなさらず コーチのままで いてください。
 コーチがそこにいらっしゃることは コージローが ここに
 いると同じくらい 安心です。

    ♩ おやすみなさい♩
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■2019.3.25——林ともこさんから「大森さん。」

林智子
 大森さんのことを伺いました。

 私は 今日 これから <彼女に伝えてよ>と言う 
 カンツオーネを ミニコンサートで歌うことに
 なっています。 決して上手でも何でも
 ありませんが 大森さんへの想いを込めて
 心から歌いたいと 思います。
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■2019.3.25——秋田まもるさんから「2019年度上半期の参加予定」

遅くなりましたが、来年度上半期の参加予定を送ります。
以下が参加予定ですが、マークとしては△にしておいて下さい。
よろしくお願いします。
なお、近々、郵便振込する予定です。

1141…5a=5.2(木)両神山
1143…5sc=5.21/22/23(火水木)大杉谷
1151…7sc=7.(16前泊)/17/18(水木)大日岳
1155…8sc=8.20/21/22/23(火水木金)燕〜常念〜蝶
1159…9c=9.17/18(火水)燧ヶ岳

今年は案の定、春の花が早かったですね。
セツブンソウ、ハナネコノメ、カイコバイモなどを追いかけました。
あ、よく考えたら、それらは山じゃなかった、里ばかりでした。
来年度もおとぼけで参ります。
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■2019.3.25——山咲ののかさんから「大森さんのこと」

先月26日、長瀞アルプスの帰りの車中では、私が下車する寸前までおしゃべりに付き合って頂きました。
ヒメサユリの山のこと、新しいスキー板を買われたこと、筋トレのこと、この日の最後の登りが遅れ気味になったこと…いつもの何気ない会話が鮮明に思い出されます。
ご趣味の太極拳の話もよく伺いました。また夫がご子息のファンだったこともあり、私とのツーショット写真にも快く応じて下さり、その写真を見た夫が大森さんがご子息に似ていると喜んだ、とお伝えすると、はにかんでらしたのも忘れられません。お手製の美味しいお漬物もご馳走になりました。
私にとって見習うべき女性諸先輩の多い糸の会ですが、
大森さんも1年に数回ご一緒するかしないかという中で、その度たくさんのことを気づかせて頂きました。
美しく気品がありいつも穏やか。でもはっきりと的確な指摘をされることも。大森さんのようになりたいね…と他の仲間と話すこともありました。大森さん、忘れません。
どうぞ、安らかに。
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■2019.3.23——稲葉かずへいさんから「Re: 安達太良山・速報アップしました」+【コーチ】から
「速報」は浅間山までです。
急がせるつもりではありませんが。ご確認を。
★【コーチ】から
*速報と山旅図鑑の作業が、また大きく滞ってしましました。いよいよ作業に復帰します。
*……で、すくなくとも速報は「速報体制」を整えたいと考えて、私の写真は(いつもその日のうちに粗選びまで終了していますから)数日中にアップしてしまします。皆さんの写真は届き次第組み込んでアップするという方式にします。
*そこで(私自身の)内容も、すこし考え方を変えてみます。……つまり写真をキャプション無しで並べるという不親切な方法は変えずに、図鑑では原則として使わない「標識」や「解説板」の写真をできる限り加えることで、同行の皆さんには写真を見ていただくだけでおおよそどの場所だったかわかるようにしたいと思います。(山旅図鑑では情報として必要なものはできるだけキャプションでわかるように書いています)
*当然ながら、写真点数は多くなりますが、さらにメンバー間の記念写真などもどんどん放り込んでいただければ共有の「アルバム」機能が膨らんでくるかと思います。個人的なアルバム写真なら画面から自由に取り出してプリントしていただくことが可能です。(DP店でお試しください)
*ですから速報写真はもっともっと粗い選びでいいのだと思います。その後、山旅図鑑用のキャプションを送っていただければ(それも順次)アップしていきます。
*「順次アップ」という考え方でタイムラグを埋めていきたいと思います。稲葉さんも、最初のラフな選びの写真を「速報用」としてお送りいただければ……と思います。あるテーマの写真を厳密に絞り込まずに、バリエーションとして並べていただく、という考え方で資料性がアップするという考えもあるはずですから。
2019.3.24 伊藤 幸司
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■2019.3.23——今村かずよさんから「今日の写真」

①9:45 三峰山まで5㎞の表示:この時はこんなに大変な登山になると思いませんでした。
②10:49 「引き返す勇気も必要です。」の看板。嫌な予感がした瞬間
③11:17 雹(雪?)が積もったテーブル
④11:45 「この先崩落あり」恐怖を感じた瞬間0B9B1D43-07F6-45E1-82D9-6DF59F0BA949.jpeg
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★その2
⑤11:54 痩せ尾根通過開始
⑥11:57 登山道通過中に霞んで見えた幻想的な雰囲気の山々
⑦13:19 鎖場通過。木の根っこに難儀しました。
⑧13:25 雪の積もった丸太の道。滑らないように緊張しました。CB72A450-87BD-4E0E-9CEE-809A1AD89C25.jpeg
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★その3
⑨13:41 三峰山山頂。頑張りました!(寒かった〜)
⑩13:44 三峰山山頂にて。野老さんと。
⑪15:13 下山中の沢
⑫15:42 登山道の終点にミツマタの群生地が。綺麗でした。
⑬19:48 カフェ鈴木。独特の雰囲気にビックリ。美味しいコーヒーで癒されました。

今日の写真添付しました。
本当は添付写真のファイル名ごと時間とキャプションを付けて送れば分かりやすいと思うのですが、iPhoneでは出来なかったので(やろうと思えば出来るようですが、私には出来そうになかったので)個別に添付した順番ごとに時間とキャプションを入れました。
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■2019.3.23——加藤ゆうこさんから「3/26㈫三毳山」

体験参加の加藤──です。
下記のごとく連絡致します。
① 最寄駅 JR津田沼駅
② 生年月日 S22年(1947)8月──
③ 緊急連絡先 080────
④ 保険 やまきふ共済会
よろしくお願いします
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■2019.3.23——佐藤ときこさんから「大森さんの事」

お知らせには驚きました。
改めて宝登山の計画書を取り出して、一日の動きを追ってみました。
今にして思えば、最後の上り階段で めずらしく遅れているのが気になりました。
それくらいで、本当に信じられません。
池袋駅では「じゃ みかも山で」としっかり約束して別れましたのに。残念でなりません。 ただ ただ ご冥福をお祈りするばかりです。
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■2019.3.23——矢野ひろこさんから「ご冥福をお祈りいたします」

気まぐれな春の天気が続いてます。
大森さんの訃報に接し驚いています。
大森さんは 糸の会のメンバーの中で 私の尊敬している人の一人でした。山とそして花の知識が豊富で 何も知らない私に色々と教えてくださいました。そして 数年前ですが 彼女の毅然とした態度に一度感激したことがありました。糸の会の精神を 若干わがままな会員に諭すように説明し 溜飲が下がる思いをしました。
もう会えないかと思うと 寂しさが一杯です。
ご冥福をお祈り致します。

PS  アドレスが変更になりましたので 宜しくお願いします。
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■2019.3.23——高世いずみさんから「体調不良」

おはようございます。
起きてから、体調がすぐれず
今日の山行は中止します。
直前で申し訳ありません。
よろしくお願いします。
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■2019.3.22——中村やすこさんから「三毳山参加の件」

3d三毳山に参加しますので、よろしくお願い致します。
当日は、横浜から当該電車に乗ります。
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■2019.3.22——高世いずみさんから「明日の集合場所」

明日は新宿まで行かないで、
登戸から小田急線で本厚木に参ります。うまく乗り継ぎ出来れば登戸で、または本厚木でお会いしたいと思います。
今日はこれから地平線会議ですが、二次会はパスして速攻帰り、明日に備えます。
どうぞ宜しくお願いします。
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■2019.3.22——コーチから「大森 富子さんが亡くなりました」

【コーチ】から
*昨日(3/21)、大森さんの娘さんからということで留守番電話にメッセージが残っていたので、今朝、大森さんの親友・斎藤きくこさん(ともに糸の会の創設時からのメンバー)に連絡するとご存じなく、さっそく電話でご主人とお話することができたとのことです。その後、私もかけましたがなかなか電話が通じないので皆さんには概略をお知らせします。
*大森さんは2/26の宝登山に参加され、3/26の三毳山に参加の予定だったことから、その、送付された計画書から私に連絡が入ったのだと想像します。
*亡くなったのはじつは3/10だったそうで、死因は脳梗塞。発症は3/2で、自宅で入浴し、入れ替わりにご主人が入浴し、部屋に戻るとそこで倒れていたそうです。すぐに救急車で入院、意識のないまま3/10にお亡くなりになったそうです。享年78。2/12〜15には斎藤さんといっしょに3泊で湯沢方面にスキーに出かけたということですから、前兆やら、気配はなかったということになります。
*大森さんは1994年10月に始まった東急セミナーBEの登山講座に参加され、3か月の講座を4回連続受講していた「1期生」でした。ところが2年目に入る1995年10月に突如、東急電鉄本社の危機管理的判断によるといわれる取り潰しにあったのです(このホームページのどこかにその経緯をくわしく書いてあります)。講座担当者もその被害者側でしたから、1年間連続的に参加されて2年目も……というみなさんを露頭に迷わすことのないように、ということで私の個人的な登山講座を受け皿として用意するということになり、その名前を斎藤さんと大森さんが「糸の会」と決めたのです。

*私はその頃「6か月以上の仕事はしたくない」などという浮草稼業(フリーランス)でしたから引受先としての責任感には自分でも自信がありませんでしたが、1983年から続いていた朝日カルチャーセンター横浜の登山講座や、八王子そごう友の会、翌年の4月から始まって延々と続くことになる朝日カルチャーセンター千葉(それに東急のリベンジ講座や東武カルチュアスクールも)などが重なって、プロの登山講師みたいなことになってしまったのです。ただ、糸の会だけは「身近な山のガイドブックを作りたいのでその取材を兼ねて行きますので、それでいい方はどうぞ」というかたちにしました。
*古い年表をひっくり返したりしているうちに、思い出したのですが、私は大学時代に探検部というところにいましたから、その延長として『地図を歩く手帳』(1980・山と溪谷社)、『富士山・地図を手に』(「岳人」連載・1980・東京新聞出版局)、『アウトドア事典』(1983・主婦と生活社)、『初めての山歩き』(1987・主婦と生活社)を書きました。
*その後、朝日カルチャーセンター横浜の登山教室の講座をまとめた『トレーニング不要! おじさんの登山術』(1990・朝日新聞社)があり、東急セミナーBEでの1年間の講座をまとめた『がんばらない山歩き』(1998・講談社)が私の代表作となりました。大森さんや斎藤さんが3か月の登山講座(各講座は教室2回+実技1回というかたちでした)を4回も連続受講してくださったので、教室での講座を1年間で12回(我慢強く)聞かれたことになります。その(私の方の)悪戦苦闘が『がんばらない山歩き』になったのです。
*2000年には朝日新聞社の『週刊日本百名山』(50冊)のメインライターをやりました。その後『ゼロからの山歩き・もっとゆっくり歩きたい』(2003・学習研究社)があって、2005年からは『日本365名山・毎日が山歩き』(ネット上で連載・NECビッグローブ)も始まりました。
*そして糸の会での取材写真を全面的に活用した『山の道・山の花』(2007・晩聲社)と『軽登山を楽しむ──山の道・山の風』(2009・晩聲社)の2冊がまとまりました。
*さらに『東京発 ドラマチックハイキング』(2010・スタジオ タック クリエイティブ)や『ロープとひもの結び方入門』(2011・新人物往来社)もあったものの、糸の会の取材活動による出版はなく、2012年からホームページ上でまとめ始めた「発見写真旅」が2017年の戸倉三山(no.154)から「山旅図鑑」となって現在に至っています。それは糸の会を続けている最大の理由「取材活動」が見つけたネット上の「発表形式」だと私は考えています。

*大森富子さんが糸の会での24年間に参加されたのは以下のようになります。もともと地元の山岳会に所属していて、テレマークスキーを知ってから冬には斎藤さんと2人で出かけることも多く、糸の会への参加回数そのものはそれほど多いわけではありませんが。

【今年度参加】[1078]4b、[1080]4d、[1086]5e、[1088]6b、[1110]10d、[1115]11e、[1120]12e、[1131]2d、
【2017年度参加】[1030]4b、[1034]5a、[1038]6b、[1054]10b、[1057]11a、[1059]11c、[1060]11d、[1076]3d、
【2016年度参加】[988]4A、[994]6A、[1003]9A、[1006]10aT、[1010]11aW、[1015]12b、[1018]1b、[1025]3aW、[1027]3c、[1028]3d、
【2015年度参加】[948]4B、[949]5A、[952]5B、[961]8A、[965]9A、[969]10A、[982]2A、[986]3D、
【2014年度参加】[909]4A、[910]4D、[912]5A、[917]6B、[919]7D、[926]9B、[929]10B、[930]11A、[938]1B、
【2013年度参加】[877]6D、[886]8B、[906]3A、
【2012年度参加】[819]6e、[821]6d、[833]8d、[837]9e、
【2011年度参加】[741]5e、[749]6g、[761]8d、[772]10e、[775]10b、[777]11e、
【2010年度参加】[681]5e、[725]2e、
【2009年度参加】[616]4e、[642]8d、[644]8c、[645]9es、[651]10a、[664]1e、[669]2d、
【2008年度参加】[564]5a、[567]5b、[585]9a、[588]9bs、[596]11c、[602]1e、
【2007年度参加】[505]5e、[509]5b、[528]9bs、[530]10e、[535]11a、[545]1a、
【2006年度参加】[439]4a、[450]6e、[459]8s、[473]10c、
【2005年度参加】[399]7s、[406]9a、[10周年集会]11.3、[422]12e、
【2004年度参加】[339]6a、[350]8s、[361]11a、
【2003年度参加】 [307]7d、[308]7b、[311]8b、[314]9b、[317]10b、[324]1d、
【2002年度参加】[259]7a、[263]7b、[271]9b、[275]10b、[276]11a、[279]12a、
【2001年度参加】[208]5b、[211]6b、[212]7a、[214]7s1、[219]9a、[221]9s4、[237]1b、[241]2b
【2000年度参加】[170]5b、[174]6b、[177]7s2、[182]9a、[185]9b、[188]10b
【1999年度参加】[122]5A、[127]6B、[129]7S、[135]8B、[136]9A、[139]9B、[143]10B、[154]1B、[158]2B
【1998年度参加】[68]1a、[86]6C、[87]6B、[88]7A、[94]8B、[97]9B、[108]12C、[110]1A、[115]2B、[117]3S中止、
【1997年度参加】[26]1a、[27]1b、[28]2a、[29]2b、[44]6b、[47]7s、[50]8a、[52]8b、[54]9a、[56]9b、[62]11a、[64]11b、
【1996年度参加】[03]1、[04]2a、[05]2b、[06]3、[07]4a、[09]5a、[11]6a、[12]6b-camp、[13]7a、[14]7b、[15]8a、[16]8b、[17]9a、[18]9b、[19]10s、[21]10b、[23]11b、[24]12a、
【1995年度参加】[01]11、[02]12、

*ご冥福をお祈りします。  2019.3.22 伊藤 幸司

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■2019.3.21——福田はるこさんから「三峰山について」

23日(土)三峰山の計画書をありがとうございました。
拝見して考えたのですが、クサリ場やアップダウンの中、花粉症がひどくて消耗している状態で登りきれる気がしないので、
帰りのバスも心配ですし、残念ですが今回は見送ろうと思います…。
花粉症薬ものんでみたところ、副作用が強くてフラフラになってしまいました。
楽しみにしていたのですが、いつかまたチャレンジできたらと思います。
お手数をおかけしまして恐れ入ります。
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■2019.3.21——永田さちこさんから「変更依頼」

3eを✖️に三毳山を○に変更してください。よろしくお願いします。
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■2019.3.20——井手よしこさんから「三毳山の件」

三毳山体験参加の井手よしこといいます、下記の事柄を連絡させて頂きます。
①最寄駅 JR津田沼駅
②生年月日 1942年4月──
③緊急連絡先 047────
④保険の事は後日連絡させて頂きます。
今回お世話になりますが、どうぞ宜しくお願い致します。
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■2019.3.20——野老やすこさんから「3月23日集合場所の件」

3月23日、大山、本厚木8時22分着で行きます。宜しくお願いします。
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■2019.3.20——今村かずよさんから「山旅参加の件」

5/2両神山◯でお願いします。
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■2019.3.20——櫻田えいじさんから「山歩き参加変更依頼」

3e-3/23(土)大山・三峰山は△→×不参加とし、3d-3/26(火)三毳山は△→○参加に変更願います。
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■2019.3.19——黒川きよひろさんから「2019年上期山旅参加の件」

今月は予定通り3e=3.23(土)大山・三峰山に出席致します。
また2019年上期の参加計画は以下の通りです。
△ :4b=4.13 (土)六万騎山
○ : 4c=4.16/17 (火/水)男体山=奥久慈
○ : 5a=5.2 (土)両神山
△ : 5sc=5.21/22/23(火/水/木) 大杉谷 (大台ヶ原)
△ : 6b=6.8 (土)霧訪山
○ : 6c=6.18/19 (火/水)鳳凰三山
△ : 7b=7.13(土)三頭山
○ : 7sc=7.17/18(水/木)大日岳
△ : 8b=8.10 (土)御岳山
○ : 8sc=8.20/21/22/23 燕〜常念〜蝶
△ : 9b=9.14 (土)大菩薩嶺
○: 9c=9.17/18(火/水) 燧ケ岳
以上です。
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■2019.3.19——滝澤かよこさんから「RE: 入金通知」

お早うございます。
送金額の件で、連絡させて頂きました。メール本文にありました3万円の受領の件ですが、私は2万円を送金したつもりです。
今私は、送金明細が見つからず確認できずにいます。でも2万円は間違いないと思います。よろしくお願いします。

★【コーチ】から
*お知らせありがとうございました。
*確認しましたところメール本文の「3万円」は「2万円」の間違いです。
*この入金通知は「今年度会計」の最終記述「●190314_20,000円を受領しました。2019年度☆印クーポン6個=20,000円をご購入いただきます(残余=2019年度☆印6個)」をお知らせするもので、その結果が2019.3.18現在「【今年度会計】残余=2019年度☆印6個」というお知らせです。
*そのお知らせのメール冒頭に「*2019.3.14振込の30,000円を受領しました。会計レポートをお送りします。」という文言を加えました。たぶんその前に3万円受け取ったお知らせの文章をコピペして金額を直し忘れたための間違いかと思います。
*データベース上のデータは
────
■たきざわ・かよこ■滝澤 香代子 様
最寄駅=JR総武線・稲毛駅 & 263-0032_千葉市稲毛区稲毛台町
【生年月】1950.6
【保険】やまきふワンタイム
【緊急連絡先】090-4945−8246(木村彰悟)
────
に始まる部分で、計画書に同封される「会計レポート」と同一です。

*余分なところで余分なミスをして、お手数をおかけしました。
*よろしくお願いいたします。
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■2019.3.18——今村かずよさんから「山旅計画の件」

3/23(土)参加でお願いします。

4月からの山旅計画のご連絡です。
4b=4/13△
5b=5/11△
5d=5/28△
6b=6/8△
6c=6/18・19△
7b=7/13△
8a=8/1△
8b=8/10△
8sc=8/20・21・22・23〇
9b=9/14△
9c=9/17・18△
お給料がもうすぐ入りますので、1万円入金しますね。
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■2019.3.17——後藤かずこさんから「Fw: 糸の会の件」

3月1日付にて、ご連絡頂きました件につき遅くなりましたがご返信致します。
船橋市の後藤かずこでございます。
下記のごとく質問事項のご連絡させて頂きます。
1.最寄り駅   〜 JR津田沼駅
2.生年月日   〜 1947年8月──日
3.緊急時連絡先 〜 090──
尚、旅行保険につきましては、後日連絡いたします。
以上よろしくお願い致します。
追伸   このメールが届いたかどうか心配なので、着信の場合メール頂ければ安心です。
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■2019.3.17——稲葉かずへいさんから「遅くなりました、安達太良山と長瀞アルプスのコメント」

稲葉和平
(HPからGoogleのGメール、起動できました)
遅くなりました、安達太良山と長瀞アルプスのコメントを送ります。

■<2019-02-19/20 安達太良山> 
l 2296・・・紅一点でしあもこれまで安達太良山全勝のOさんから5日遅れの貴重な貴重な、最近はカミさんからの義理チョコさえなくなった、バレンタインデーのチョコレート。一方こちらはこれまで4戦全敗(2008年、2009年、2012年、2014年)、今回で5度目の挑戦、なんとか頂上の景色を見てみたい。思い返せば糸の会の最初が安達太良山だった。
l 2302・・・この玉嶋屋のお菓子の看板の文字を見るたびに、食べてみようかという気に少しはなる。
l 2304・・・お菓子屋さんのガラス戸に凶悪犯の指名手配写真?と不可解に思ったが、よく見れば違っていた。
l 2322・・・相生の滝。お城の中に滝を造るとはさすが自然に恵まれた土地、と思ったら昭和になってからの公園の飾り。
l 2327・・・二本松藩士自尽の碑。自尽にどんな意味があったか。明治維新ではなんと多くの若者が無駄に命を落としたことだろう。
l 2330・・・日本の三井とあるけれど、何をもってこの三つが選ばれたかという説明がほしい。
l 2331・・・この大きさからみて湧出量の多い立派な井戸だったことは想像できるが、もう少し見せる工夫があっても良さそう。
l 2335・・・お城が残っていればこの素晴らしい自然環境の中で観光名所になっただろう。
l 2343・・・広場の真ん中に立って立派な松だけど、幹がまっすぐなせいか風情がない。
l 2344・・・公園の松は樹齢が若いのか、あるいは単にのびのび育っているためか、「二本松城」の松というには役不足な感じがする。
l 2349・・・戊辰戦争で焼失した城門を復元したものだが、観光用としては地味。
l 2357・・・大砲と刀、ピンと来ない。
l 2360・・・今年は雪も少なく、厳冬期の安達太良山という気分になれない。どの程度の寒さか分からないけど、とりあえずオーバーズボンにスパッツを着けた。
l 2362・・・タクシーで上ってくる途中もほとんど雪はなく、スキー場にも雪はないのではないかと心配したが、辛うじてスキー場から先は雪に覆われていた。
l 2376・・・くろがね小屋についてみるとほかに登山者の姿は見当たらず、やや拍子抜け。
l 2378・・・5回目のくろがね小屋(泊るのは今回で4度目)。くろがね小屋の入口の角にあるこの鐘をみると、また来た、という気になる。気に入っている。
l 2384・・・雪は少ないが、お天気は今ひとつ。雪ならまだしも、雨は勘弁してほしい。
l 2385・・・くろがね小屋の名物、カレー。今まではの印象は山小屋にしてはスパイシーで美味しいと思っていたが、今回は甘すぎてかなりがっかり。それでもお代わりはした。
l 2386・・・夜中にトイレに起きた時、ものすごい風の音と、バラバラと屋根を打つ音が聞こえて雨を心配したけれど、朝になってみればほんの一瞬の小雨を感じた程度でほとんど落ち着いていた。夜中の屋根を打つ音は雨ではなく風で積もった雪が飛ばされていたのかもしれない。
l 2387・・・見通しもきくし、風も大して強くはない。今回は頂上まで行けそうという予感はした。
l 2398・・・さすがに山頂付近の風は強烈だったが、何とか登頂。残念ながら写真を撮る余裕もなく下山。やっと落ち着いてひと休み。
l 2409・・・空が少し明るくなり、下の二本松の街が見えてきた。ガスの中を歩いていると何も見えないから頂上に行っても何の感慨もわかないが、視界が開けると急に爽快な気分になる。
l 2415・・・青空も見えてきた。雪の白さと松の緑が引き立つ。
l 2430・・・雲の動きは早く、一瞬陽が射し、下界の展望も広がった。
l 2436・・・薬師岳。ガスがかかっていなければ展望は良さそう。
l 2446・・・やっとロープウェー駅に着いたと思ったら、スキーのシーズン中にもかかわらず、閉まっていた。若者はわざわざ遠くまで出かけなければならなず、しかもシーズンも限られていてお金のかかるウインタースポーツには興味が向かないらしい。最近話題のe-Sportsなるもの、おじさんも手を出してみたい気持ちはあるけれど、なかなか一歩を踏み出せない。e-Sportsの選手の寿命は25歳というから、無理か!。
l 2451・・・虹が出たのでカメラを構えたが、若干遅かった。ぼんやりと映る虹、わかるかしら。
l 2467・・・最初の安達太良山は岳温泉泊まりだった。安達太良山に登るなら、やはりくろがね小屋泊まりの方が雪山の雰囲気があっていいと思うが、岳温泉で泊れば寒さで目が覚めるなどということもなく、ゆっくり落ち着いて寝ることができるのも確かだ。


■<2019-02-26長瀞アルプス>
l 2497・・・野上駅から長瀞アルプス登山口に向かう途中、左側に2本のポールが立っている。以前に「かみまわり」というどこかで手に入れた手書きの地図を頼りに、この道を入り、長瀞アルプスの稜線に登ったことがある。奥の突き当りを左に行くと総持寺というお寺と、近くに神社があり、「神回り」という天狗山(?)から御岳山へと登る、途中小さな神様がたくさん祭られている村人たちが御岳山にお参りする道で、長瀞アルプスの脇腹を直登する感じだった。(注)長瀞町観光協会のHPをみたら、ちゃんと「神回り」コースが紹介されていました。
l 2498・・・万福寺。立派なトイレも標識も、初めて見た。
l 2503・・・立派なマンサクの木。万福寺は地味なお寺だが、いつ来ても手入れが行き届いていて気持ちがいい。
l 2504・・・長瀞アルプス登山口。この立派な道標があれば、道を間違う心配はない。この右側の建物は何かの創作工房?で、これまで来たときはいつもクロモジの楊枝やら、何とかの葉っぱのお茶やら、小さな木工品の類が置いてあって、値札に付いた金額で持って行くようになっていた。
l 2510・・・少し歩けば雑木林の稜線に上がる。いつも来るのは1月から2月の初めだから、雪の蔽われていることはあっても、緑の葉っぱがついていたことはない。冬の静かなお散歩コースだ。
l 2512・・・景色がいいわけでもなく、何のとりえもないと言えばそれまでだが、雪の降った後の冷えた空気の晴れた日などはなかなか気分がいい。もちろん、宝登山までたどり着けば、奥武蔵の山並みの景色とロウバイや梅の花が待ち構えていてくれる。
l 2515・・・野上から長瀞の街並み。正面に蓑山、右に笠山。
l 2518・・・笠山の乳房山と呼ばれる、特徴のある山頂が見える。笠山は萩平から登る途中ではその姿はよく見えないが、東上線や秩父鉄道の沿線からも結構よく見える。
l 2549・・・野上峠から北参道登山口までのこれ以上ないほど退屈な車道歩きがこのコースの難点。そしてここからは一応登山道らしくはなるが、急登の泥だらけの階段道で、いつもは滑って結構てこずる。今回は異常乾燥の砂漠状態でストックいらず、初めてのことだ。滑らないのはらくだが、面白みに欠ける感じもある。
l 2553・・・宝登山山頂。あっけなく山頂についてしまった。ロウバイはピークを過ぎたとはいえ、遠くからも匂いが充満していた。
l 2554・・・記念撮影をして、さあこれから奥社は後回しにして、まずロウバイをみにいくのか、と思っていた。
l 2563・・・まだまだ元気のいいロウバイ(ソシンロウバイ)も残っていた。
l 2567・・・スッキリ青空という分けにはいかなかったけれど、まあまあのお天気で、ピークを過ぎたロウバイもまだまだ捨てたものではなかった。
l 2559・・・実は、ここから先の行動が全く想定外だった。なんと、ここからコーチをはじめ皆さん、奥社にも、ロウバイ園にも、梅林にも向かわず、さっさとケーブル駅の方に向かってしまった。(帰りの電車の中でコーチは宝登山は初めてだったというので、納得。冬の宝登山は、奥社の売店の前で大きなたき火を囲みながら団子や焼き芋を食べたり、青空の下でロウバイ園や梅林の中の花をゆっくり楽しみながら遊歩道をあるいたり、奥武蔵の山々の眺めを楽しんだり、というのんびりハイクのコースだと思う。)その時は、今回は団体行動だから途中で適当に用を足すこともせずに歩いたのでまずはトイレか、と思っていた。ところが、驚いたことに、トイレと軽く食べ物を口にして、あっという間に皆さん下山道に向かってしまった。あれれ、これでは宝登山に来た意味ないよ、と思いつつ、コーチはやや時間を気にしているようだし、そのまま下山してしまった。
l 2580・・・少しは陽も差してきて、冬の宝登山の感じは出てきた。
l 2583・・・左側は新たにロウバイ園を拡張しているらしく、大きな切り株がたくさん残っている。
l 2584・・・風で揺れて、スマホではなかなかアップの写真を撮るのは難しい。なんとかアップで撮ったのだが、もう一息。
l 2586・・・正面は蓑山、右に武甲山、左に笠山。冬の宝登山からの気分のいい眺めだ。
l 2601・・・ほぼ見ごろに近づいている右の梅林には目もくれず?、ケーブル駅にまっしぐら。
l 2602・・・ピークはこれからだが、宝登山の山肌に広がる紅白の梅林はなかなか見ものだと思う。
l 2612・・・ロウバイもまだまだ頑張っている。ロウバイは早咲きから遅咲きまで、花の時期が長く、宝登山のロウバイはお正月から3月上旬まで、何とか楽しめる。
l 2622・・・ロウバイの後ろのマンサク、これは残念なことに一度も見ごろの時期にお目にかかっていない。そのうち・・・。
l 2641・・・フクジュソウがまだ残っていた。スマホで撮るにはちょっと距離があったが、何とか。望遠はスマホの最大の弱点と言える。
l 2643・・・緑色帯びた満開の梅。「緑萼」という名前らしい。
l 2651・・・フレッシュな、咲き初めの梅。これからしばらく、さぞ見事だろう。
l 2657・・・見上げてみればいつの間にか素晴らしい青空が広がっていた。花は空が青いと一段と映える。
l 2668・・・下山道からの奥武蔵の山々。4月になれば長瀞の桜、岩根山のミツバツツジ、蓑山の桜など、手軽な花のハイキングコースがいっぱいだ。
l 2675・・・ケーブル山麓駅までほとんど登山道で行けるのだが、途中少しばかり遠回りをしてしまった。
l 2686・・・立派な本堂のある宝登山神社。時間のある時には立ち寄ってみた方がいい。
l 2694・・・伝統的な木造りのなんだかよくわからない休憩所。じっとスマホを眺めている若い男性の姿がしっくり絵になっていた。
l 2720・・・有名な長瀞の石畳。この石畳に下りたのは30年ぶりだが、変わっていない。
l 2731・・・長瀞駅の天井にぶら下がっているお人形、これだけ見るとちょっと不気味だが、これがパレオエキスプレスのマスコットだと知れば、駅員さんの気持ちも分からないではない。
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■2019.3.16——山咲ののかさんから「長瀞アルプス写真」

遅くればせながら、よろしくお願い致します。
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■2019.3.16——野老やすこさんから「3C、3月19日20日キャンセルの件」

急遽、キャンセルします。
又の機会を楽しみにしています。
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■2019.3.14——箭内かずこさんから「弥彦山+角田山の件」

春の雪が降りました。
計画書を受け取ってから、郡山発〜新潟行きの高速バスを検討しました。
高速バスでは、弥彦着の時間が遅くなるので、新幹線にします。
大宮で「とき305号」に合流予定です。
よろしくお願いします。
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■2019.3.12——藤原ゆかりさんから「金時山写真」

金時の残り半分です。どうぞよろしくお願いいたします。
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★その2
金時の残り半分ずつ送ります。よろしくお願いいたします。
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■2019.3.11——稲葉かずへいさんから「安達太良山、長瀞アルプスの写真、送りました」

遅くなりましたが上記の写真を宅ファィル便がサービスを中止中でGooglePHOTOで送りました。よろしくお願いします。
コメントは近々別途お送りします。
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■2019.3.11——福田はるこさんから「網代城山 写真の送付とコメントについて」

たびたび失礼いたします。
少しですがWe transferで写真をお送りしました。
以下コメントです。

09:18AM 091802 まずは阿伎留神社にお参り。あきる野の「あきる」でしょう。万葉仮名っぽい漢字が古風を醸しています。

09:19AM 091930 境内も樹木が静かな影を落とし、厳かながら鄙びた良い雰囲気です。お参りして、今日の無事を願いました。

09:48AM 094829 早春の里の風景。柔らかそうな黒土に何を植えているのでしょう。

09:49AM 094015 広徳寺へと上っていきます。並んでいるのは庚申塚でしょうか?

09:50AM 095105 里山は花盛り。春めいた梅の花に彩られていました。

09:59AM 095922 広徳寺は、立派なぶ厚い茅葺き屋根でした。苔むして風情があります。メンテナンスはどうしているんだろう、技術者はいるのか?いても大金がかかるはず…などと野暮を考えました。

10:36AM 103658 水の滴る岩穴をくぐり抜けて金剛滝へ。この日、一番面白かったところです。苔とシダに見下ろされ、静謐な気配を肌に感じつつ、なにごとのおはしますかは知らねども、心躍ります。

10:40AM 104034 「千と千尋と神隠し」のように、穴をくぐるとそこは異界…というのが昔から物語のお約束ですが、なるほど、異空間のような、水の世界です。七変化する泉の色に目を奪われます。大気の一粒一粒までが涼しい。夏になったらこの写真をPCの壁紙にしようと思います。

11:29AM 112940 滝の後のことはもうよく覚えていません…。よく晴れたこの日、私は花粉症でくしゃみがとまらず、意識が朦朧としていました。マスクで息苦しく、気軽なハイキングコースもさながら高所登山でした。ゴールはもうすぐ…。

12:58PM 125859 網代城山到着。意外と地味ですね。15世紀頃「南一揆」と呼ぶ農山村民らの武装集団が利用していた山城、と説明書きがありました。また、村人が領主の重税などから逃れる場としても利用されていた、と。華やかにひらけた場所ではいけないわけですね。

13:23PM 132330 弁天山。ここは見晴らしが良く気持ちよかったです。仰げば快晴、空に続きふもとの町が見渡せました。その後、順調にくだり、14時過ぎには駅に到着。ちょうどいいハイキングでした。ああ、杉と花粉症さえなければ…!


どうぞよろしくお願いいたします。
今回もありがとうございました。
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■2019.3.11——福田はるこさんから「網代城山」

先日の網代城山ではありがとうございました。
冬の間ちぢこまっていた体に、ちょうどいいリハビリになりました。
花粉症がひどくて昨日もずっと顔が腫れていましたが…^^;

拝島のお蕎麦屋「るりはりや」さん、高世さんからお聞きかもしれませんが、とっても美味しかったです!
ご夫婦二人で切り盛りされているようで、突然の大人数ですと対応できず申し訳なさそうにされていました。皆さんには残念でしたが、予約をしていれば準備していただくこともできそうです。店内はアンティークの調度品など置かれ、雰囲気も良かったので、またの機会にはぜひご検討されてはいかがでしょうか。

写真
151418 手打ち蕎麦と山形の芋煮セットをいただきました。芋煮というものを初めて食べましたが、牛肉入り甘辛しょうゆ味で美味しかったです。お蕎麦もキンと冷え、上品なお味でした。

150921 店内はステンドグラスの扉や、アンティークの棚に並ぶ南部鉄器など、レトロで落ち着いたインテリアでした。

150907 10名以上席はありますが、ご夫婦二人でされているお店なので、お蕎麦の用意のため、またの機会には事前にご相談くださいのことでした。穏やかで親切なご夫婦でした!

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★【コーチ】から
*すみません、メールに写真を組み込むのがやっかいなので、写真は山旅図鑑までお待ち下さい。
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■2019.3.10——若松けいこさんから「上半期参加希望」

ご無沙汰いたしております。
3月8日に講座料金1万円振り込みました。
4月4日(木)烏場山参加
5月2日、6月6日は△でお願いします。
連絡先は、携帯
080---------
です。
保険は
やまきふ会--------------
です。
よろしくお願いいたします。
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■2019.3.9——土屋ちづこさんから「申し込み」

土屋 千鶴子
山行の申し込みをお願いします。
3d → 〇 帰りのお風呂、食事はパスします。

次期は、孫2二人の保育園お帰りのお手伝いが再開するので
土曜日が中心の参加になりそうです。
取りあえず
5a → 〇  両神山は初めて小屋泊りを体験したので懐かしいです
8sc → △  荷物を軽量化して挑戦したいと思います
よろしくお願いいたします。
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■2019.3.8——今村かずよさんから「明日の登山」

明日の登山、参加でお願い致します。
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■2019.3.8——黒川きよひろさんから「明日、網代城山に参加します」

明日の3b網代城山に参加(△→◯)させて頂きます。
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■2019.3.7——浜ふさこさんから「Fw:2019年上期参加依頼」

上期の参加依頼です。
4b六万騎山、6b霧訪山、7b三頭山、8a編笠山、9b大菩薩嶺
参加させて頂きます。
どうぞ宜しくお願いします。
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■2019.3.6——市村 やいこさんから「無題」

浜 房子   伊藤幸司
Fw:2019年上期参加依頼
190307

伊藤コーチ様
御無沙汰しております。浜です。
上期の参加依頼です。
4b六万騎山、6b霧訪山、7b三頭山、8a編笠山、9b大菩薩嶺
参加させて頂きます。
どうぞ宜しくお願いします。
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■2019.3.6——市村 やいこさんから「無題」

先日はお世話さまでした。今年度の☆一個、三浦さんに使って貰うことになりましたので宜しくお願いします。
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■2019.3.6——小西ともえさんから「Re: 福岡の小西です」

早速の返信ありがとうございます。

私からお送りしたメール、もっと文章を推敲して送れば良かったです(笑)
というのは半分くらいは冗談ですが、私もバタバタしていたので、安達太良山の写真、これからの投稿を心より楽しみにしています!

自習登山のすすめもゆっくり拝読いたしますね。
まずは、こちらこそ、ありがとうございました。

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■2019.3.6——永田さちこさんから「Re: 参加依頼」

★永田さんから2019.3.6
ありがとうございます。私の送信ミスだと思ったものですから。すみませんでした。
★【コーチ】から
*すみません。昨日のメール受領していましたが、△→○の転記をミスりました。再度のお知らせ、ありがとうございます。
★永田さんから2019.3.6
こんばんわ。土曜日の網代城山に参加したいと思いますよろしくお願いします。
★永田さんから2019.3.5
こんばんわ。土曜日の網代城山に参加したいと思いますよろしくお願いします。


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■2019.3.6——小西ともえさんから「福岡の小西です」

安達太良山で大変お世話になりました小西です。
連絡が大変遅くなってしまい、深くお詫び申し上げます。

安達太良山では、会ったばかりだったのに、メンバーに加えて頂き、本当にありがとうございました。
一人だったら確実に撤退を決断していたのに思いがけず登頂することが叶い、本当に貴重な経験をさせて頂きました。
また、山行中、道具や歩き方などいろいろとアドバイス頂き、大変勉強になりました。

また、曽根さんがうちの父と同じ年だったようですが、父も山歩きが好きなのに、定年後に一人で登っているのを見かねた私が危ないからとやめさせてしまいました。
今でも日々10kmくらいは街中を歩いてはいるのですが、山歩きになると同じようには行かないようで、低山でもあまり沢山は歩けません。
そんな経緯もあり、曽根さんと父を重ねてしまい、羨ましく思うとともに、何かできることがないか自分なりに考えてみようという思いも強くなりました。

糸の会、もう20年以上1000回超えで続いていて、本当にすごいなと思います。
私も、まだまだ未熟者ですが、これからもお山を続けて、少しずつ経験を積んでいきたいと思います。

貴会の今後ますますの発展をお祈りするとともに、皆様にもどうぞよろしくお伝え下さい。

大変遅くなってしまいましたが、お礼のご連絡を申し上げます。
小西 友恵

★【コーチ】から
*メールありがとうございます。
*外部の方と途中でジョイントするというのははじめての体験でした。そういう意味でこちらもたいへん楽しかったです。
*このメールはホームページのメール欄に出させていただきます。みなさんに読んでいただけます。もちろんメールアドレスなどは出しませんが、あの日の参加者から問い合わせがあればその人には(個別に)メールアドレス伝えます。
*それとお詫び。今頃はホームページの「速報」に写真が出ているはずでしたが、その前の「箱根・浅間山」までで、no.230の「安達太良山」まだでした。速報もへったくりもありませんが、出たら、あらためてお知らせします。

*このメールをいただきたかったのは、もうひとつ、こちらからのお知らせです。
*ホームページ(itonokai.com 「山旅図鑑」で検索できますが、その「山旅=がんばらない山歩き」に「自習登山のすすめ」というのがあります。ご一読いただきたいのです。できればいつか感想などいただければ……。
*ともかくありがとうございました。

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■2019.3.6——山本よしひこさんから「網代城山に参加します」

網代城山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.3.5——櫻田えいじさんから「3月の参加変更依頼」

3e=3/23(土)大山・三峰山および3d=3/26(火)三毳山は、共に△欄に変更をお願い致します。

実は三峰山の岩場、鎖場は平凡な山道より遊び心を満たしてくれそうなので、魅力を感じています。ただし、翌日の24日が落語発表会なので、心身ともに大変厳しい日程となり迷いそして悩んでいます。それまでの準備および体調等で決めさせて下さい。いずれにしても参加はどちらか一方になります。わがままをお許し願います。

〔蛇足ですが、本日3a”赤ぼっこ”の計画書が送られてきました。ホームページでは小生の氏名は×欄に記載されているのですが、計画書では△欄になっていました。〕


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■2019.3.5——永田さちこさんから「網代城山」

3bの網代城山に参加したいと思います。よろしくお願いします。

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■2019.3.5——高世いずみさんから「Re: 参加申し込み」

今週末3/9の山行計画ですが、
未だ届いておりません。
確認お願いします。

★2019.3.6
本日帰宅したら届いてました。
ありがとうございます!
立川からホリデー快速あきがわ3号前方2両目に乗ります。
緊急連絡先は
自宅042……
……携帯0901……
保険にはまだ未加入です。
よろしくお願いします。
楽しみにしております♪♪

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■2019.3.4——矢野ひろこさんから「FW: 官の倉山 写真送ります」

官の倉山のキャプション 大変遅くなりましたが 送ります。
27: 2月始めなのに秩父は 思った以上に暖かかった。前日 自宅付近は 雨だったので きっと秩父方面は雪で更に今日は ”雪解けの凍結道”かもという事態を覚悟して歩き始めたが 迎えてくれたのは 朝日を受けて輝く梅の花でした。
29:日当たりのよい場所では 例年より早く咲き始めた梅が 私たちを待っていた。桜のような派手さはないけど 春一番に咲く梅は 冬を越してきた人に もうすぐ春ですよと知らせてくれるので 皆に歓迎される得な花かもしれない。
31:削除してください
34:梅の花の香を嗅ぎに近づくと またパチリ。うーん 良い香り。暖かい初春の日差しに梅はほころぶ。
37:最初の小さな山を登頂し 次の山に向かう途中に現れたお蕎麦屋さん。11:30開店に合わせるようにそこで皆で 早めの昼食を取った。私は 鴨なんばんを注文。小さなお惣菜3品ついて¥800とかなりリーズナブル。そして 勿論 美味しいお蕎麦だった。しかし そこで 話題になったのは 蕎麦の味でなく 何故かそこのトイレ事情。私は 詳細は 分からず仕舞いでした。
41:梅の花びらは 5弁が多いのかもしれないけど この八重の梅は 一輪でも存在感があり お見事。
42:少し回り道をして 重要文化財の吉田家住宅に立ち寄った。私たちが到着する少し前には 小学生が 社会科の課外授業で ここを訪れていて 賑やかな声が行きかっていたが 其の後は私たちだけで静かだった。立派な柱と屋根が印象的な建物で カフェとしての店も兼ねているようでした。
48:いろりでは 自家製のお団子を各自醤油をつけながら焼いていただくという これまたのんびりした時が流れました。
49:吉田家の外形。藁葺き屋根のなだらかな線がとてもきれいです。この保存は さぞかし大変なことでしょうが いつまでも残して欲しい。
53: ロウバイは12月から2月にかけて咲くという。 半透明でツヤのある黄色の花びらをやや下に向けて咲くこの花には 青空が一番似合う。良い香りがした。
54:水ぬるむという雰囲気たっぷりの池。春が近いことを感じるが 傍に林立する杉の花粉もそろそろ活動開始かもしれない。
62:今回 最後に登る予定の”フジヤマ”きれいなシェイプをしている。流石 フジヤマだけある。残念ながら 私は登頂できなかった。
64:これが滝?と若干 不満の声も聞こえたけど ここで 一休み。憩いの時が流れた。
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■2019.3.4——中村やすこさんから「網代城山参加の件」

無印でしたが、3b網代城山に参加したいと思いますので、
よろしくお願い致します。
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■2019.3.2——稲葉かずへいさんから「<体験参加可>のおしらせ」

<体験参加可>のおしらせ、はエラーになります。
また、以前からですが、トップページの「糸の会」メールも作動しません。
ご確認ください。
★【コーチ】から
*お知らせありがとうございました。
*お知らせ欄は、データをアップしていませんでした。
*官ノ倉山の速報写真もワンステップ遅れました。
*いろいろ、見落としが続いています。
*メールはこちらからはOKなんですが。再度チェックしてみます。

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■2019.3.1——佐藤ときこさんから「3b 参加 お願い」

3b 網代城山に参加 いたします。よろしくお願いします。
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■2019.2.28——稲葉かずへいさんから「官ノ倉山」

官ノ倉山の写真ではお手数をおかけしました。
最初に送ったアルバム「官ノ倉山」で問題はないようです。
いろいろあって、GooglePhotoのサブ・アカウントでアルバムをお送りしていました。
あとから送った「官ノ倉山ss」は、もしかするとそっくりさんかも知れないと思ったのですが、ファイル名が同じですので、同じ内容です。
あまりいい写真はありませんがよろしくお願いします。
実を言うと、最新のiphoneでは、iphoneが状況に応じて自動的に何枚か撮った写真の中から最善のものを選んだ写真と、シャッターボタンを押したときのストレートな写真とをセットで記録していて、そのどちらを選んだのか、一時分からなくなってしまいました。煩わしいのでどちらか一つにしようと思っていますが、どのていど違うのかという興味もあって、まだ格闘を続けています。

「官ノ倉山」のコメントです。
<官ノ倉山>
●1698・・・金勝山一帯は埼玉県立小川げんきプラザという、プラネタリウム、研修室、レストラン、宿泊施設、そしてアウトドア実習のためのオリエンテーリングコースや、バンガローや常設テントサイトを備えた総合的な自然研修施設として整備されている。山全体に研究遊歩道が張り巡らされていて、全部歩こうとすると、結構大変なことになる。この看板にある「埼玉県立少年自然の家」という名称は現在使われていない。
●1702・・・どこからが金勝山なのははっきりしないけれど、看板を頼りに歩いていると歩きやすい整備された遊歩道になる。
●1713・・・ちょっと歩いただけで標高264メートルのかわいい小さな山頂に着く。
●1716・・・山頂には小学生が喜びそうなテーブルとイス。テーブルの上には小鳥箱のような投函ポスト。小さな子供たちに山頂で絵葉書でも書かせるのだろう。
●1716・・・木の間にはホンダの寄居工場が目立つ。でも、普段電車と徒歩だけだとその存在に気が付かない。
●1723・・・「裏金勝山」という立派な看板。「裏」ということは、当然反対側?には、「前金勝山」もある。
●1727・・・眼下に小川町、奥には笠山の特徴のある姿が見える。
●1739・・・予期せぬところに梅林が広がっていた。3分咲き?程度かも知れないが、気分のいい梅林だ。
●1740・・・梅の花を楽しみながら、陽だまりハイク。
●1746・・・「げんきプラザ」の研修・宿泊施設の建物のわきを通り抜けてきた時には分からなかったが、梅林の奥に施設の屋上のプラネタリウムの立派なドームが見える。
●1761・・・そば屋のわきに現役かと思われる立派な井戸。大体は形だけだが、これほど生活感を維持しているのはめずらしい。
●1764・・・手打ちそばというだけあって蕎麦の味はなかなか。でもついつい「鴨汁」の文字につられてしまった。値段から考えても「もり」か「ざる」にしておくべきだった。
●1770・・・お昼前だというのに常連と思しきお客が二人、地元でも評判のそば屋なのだろう。
●1774・・・蕎麦屋の前の小屋を覗いたら、周囲とはちょっと異質な、なかなかセンスのいい焼き物がさりげなく展示されていた。
●1791・・・吉田家住宅の大きな囲炉裏。火が焚かれていると、どうしても近づいてみたくなる。
●1805・・・焼き団子。自分で焼いて、右に映っている太い竹筒のような容器のしょうゆにつけて、食べる。蕎麦を食べたばかりだったが、焼き団子も素朴でおいしかった。
●1810・・・吉田家住宅の案内のお嬢さんから、この角度から撮るのが入母屋造りが一番よく分かる、と教えてくれた。このかやぶき屋根の茅は、カラスが巣の材料として抜き取るのを防ぐため、20センチほど上に細いステンレスの針金を張り巡らせてあるという。江戸時代中期の民家で県内最古の建物。国の重要文化財に指定されている。
●1846・・・天王池。以前に見た時より水の色がきれいになっている。これならちょっと休むのに東屋があってもおかしくない。
●1864・・・小川町の駅周辺からは笠山が良く目立つ。
●1868・・・奥武蔵の山は杉やヒノキの植林が多く、殺風景なのがちょっと残念。
●1885・・・石尊山からは関東平野が眼前に広がる。天気が良ければ筑波山がよく見える。
●1887・・・スカイツリーも見えるはずなのだけれど、残念。
●1897・・・官ノ倉山は5回ほど来たことがあるが、クサリ場があることなど全く記憶になかった。枯葉が積もっていなければ必要のない程度のクサリということだろう。
●1935・・・富士山はどれ?。「ふじさん」と呼ぶのはさすがに遠慮して「ふじやま」というらしいが、なぜ「富士山」。見る方角によってはそのように見えるのかしら。
●1938・・・意外にもこの日一番の登りになった。もう少し立派な「富士山」の標識があるかと思っていたのだが。
●1946・・・田舎に行くと個人の敷地の中に鳥居、社があるのはめずらしくはないが、この立派な赤い鳥居の列は結構人目をひく。でも、もう少し余分な木を伐るとかした方がよさそう、という気がした。
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■2019.2.28——戸田みかさんから「件名なし」

こんばんは、先日お世話になりました。今年度のポイントは一個、加藤さんに差し上げますから、よろしくお願いいたします!
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■2019.2.28——山咲ののかさんから「官の倉山写真 コメント」

9002. 金勝山、小川げんきプラザ前にて。水場+穀類、ヒマワリの種、果物、ラードと小麦の練り物!あまりのご馳走に、思わずパチリ。冬場の大サービスというところかな。
9007. 後方の近代的建物は小川げんきプラザの天文台。下りかけた日だまりに、思いがけず白梅が待っていました。
9008. この程度のチラホラでも、ぽかぽか陽気の中、芳香は隠せません。皆から歓声があがりました。
9012. 今年、初お目見え。大好きなオオイヌノフグリ。絨毯状の見事さは言うに及ばずだが、こんな風に落ち葉の間からのポツポツ顔も、奥ゆかしい早春の趣。
9017. 上から順。鮮やかにほころぶ紅梅。右端の枝には梅の精?
9019. 古来の花見が梅であっとのもうなずけます。色の少ない景色の中、早春の喜びが凝縮されたような紅色です。渋い枝に大小の蕾がリズミカルに乗ってます。
9021. 埼玉県最古の民家、国の重要文化財、築300年の吉田家住宅にて、だんごを食す。自分で焼き網上であぶり、手前の竹筒に入った醤油をつけ、頂戴しました。米粉のシンプルな味わいに、びわ茶、美味しく頂きました。
炉端には景気よく炎が上がり、適度な煙と、茅葺き家屋の醍醐味が垣間見えました、。泊まりたい!
オール電化の家に住んで25年。懐かしい火を見たついでに申しますと、私の積年の憧れのひとつは、タキビスト。
あー、最後に本格な焚き火をしたのは、悲しいことに20年近く前。最近、「デフォルメ・モード・ネットワーク」と名づけられた脳内の働きが注目されているらしいのですが、焚き火を囲みボーとしていることの価値が、再認識さらていると私は解釈しています。やたらにできなくなった焚き火。たかが焚き火、されど焚き火。したいです!
9022. 美しい茅葺き、吉田家住宅。左上の陰りは、よくやる間違い、私の指です。
9023. 青空に黄色のコントラストが眩しかった…満開をやや過ぎたか、春一番のりのロウバイ。
9026. 官の倉山登山口、いつになくキレイに見えた天王沼。鯉もいたし、逆さ杉。あら、花粉たっぷり!
9028. 石尊山山頂から、行く手の富士山に見当をつけて撮ってはみたけれど…ハズレでした。背後の三角形の山ではなかった。
9030. 下山後、里歩きの途中で出会った満開の白梅。この美しい梅とは何の関係もありませんが、この後、通過していく町中で、木枠のガラス戸の何屋さんか不明の店先に、「くみとり券あり」の張り紙が!人力であるはずはないのですが、思わず、昭和30年代、生家のポットン便所に天秤かついで来てくれていた、ハンサムなおあいやさんの顔が浮かびました。
9031. これは、ダブルで撮れていないハンパな写真です。左手の小屋根は井戸。里歩きの途中、そこここの庭先に井戸がありました。特筆すべきは、なんと皆、つるべつき。あの、もらい水の、ツ・ル・べ!私的に結構興奮。残念ながら、これには写ってないのですが。4、5才の頃、井戸水が水道水に変わり、そのまずさに仰天したのも思い出されました。
プラス、背後の雑木林の春色が美しいと思って撮ったのですが、これまた撮れていません。
9032. 気を取り直して、もう一枚。やはり写ってません、春色雑木林。
9034. 聞き込みをしながら、いざ富士山へ。おばあちゃんに「フジヤマ」と言うと教わり、「私が登った時は何も見えなかった」とも。結果的にに背後の鉄塔が山頂でした…
9036. もう一度、お散歩風のご夫婦に聞いて、結局最も奥の電柱のワキのお墓の手前のロープをくぐり、登頂開始。
9039. 山頂はすぐ、と思ってます。イイ道だし、と思ってます。
9040. 手前ピークでギブアップの声もチラホラの中、182mフジヤマ登頂成功。達成感あり!
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■2019.2.28——野老やすこさんから「3b参加します」

入金は未だですが、3bは参加の○です。宜しくお願いします。
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■2019.2.26——戸田みかさんから「3c弥彦山」

こんにちは、3月19、20、参加させていただきます、よろしくお願いいたします、緊急連絡先は080────です。
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■2019.2.22——国木田ゆきひこさんから「明日山行欠席します」

明日山行欠席します。
私もぜん息でどうも体調が安定しません。
低気圧が近づく時、気温が急に下がる時、息苦しく感じ
ヒーヒーいいだします。
申し訳ありません。
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■2019.2.22——福田はるこさんから「参加希望日について」

糸の会参加日について、以前3月7日の赤ボッコを希望していたのですが、変更させていただいてもよろしいでしょうか?
来月、高世泉さんと一緒に、下記の日に参加したいと思っております。
3月9日(土)網代城山
3月23日(土)大山・三峰山
高世さんからもご連絡されているかと思いますが、
ご検討のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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■2019.2.22——高世いずみさんから「参加申し込み」

下の2つの山行に参加したいと思いますが、可能でしょうか。
よろしくお願いします。
1133…3b=3.9(土)網代城山(あじろしろやま331m)JR五日市線
*1135…3e=3.23(土)大山・三峰山(みつみねさん935 m)小田急線
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■2019.2.21——今村かずよさんから「2/23参加の件」

2/23の山行ですが、前回に続き諸事情の為不参加でお願いします。
〇にしておいたのに申し訳ありません。
3月からか新年度から復帰したいと思います。
※3/9△でお願いします。
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■2019.2.20——滝澤かよこさんから「三浦アルプス 天候不安 軽アイゼン?」

三浦アルプスから、またお世話になります。
天気予報で雨と。寒いから所により雪?、等と心配になりました。持ち物リストに軽アイゼンの記述はありませんでしたが、まだ持っていないので、御守りとしてもしのばせておけません。もし装着が必要となったらお借りすることは可能でしょうか。
今回は44パワーの長丁場になりそうで(私には)、さらに足元の不安があります。ご指導宜しくお願いします。
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■2019.2.21——【コーチ】から「防水ソックスはDex Shellを薦めます」

【コーチ】から
*突然林ともこさんから電話で防水ソックスの問い合わせがありました。いろいろな店を回ってみたら7,000円ぐらいのがいろいろあるけれどどれがいいか? という問い合わせでした。
*前にもどこかで書きましたが、以前、防水ソックスをひととおり試しました。米国で4,000円ぐらいのものが日本だと7,000円ぐらいになるので、直接買ったほうがいいかもしれないと(無責任に)話していたところ、たぶん長塚さん(兄のほう。朝日カルチャーセンタ千葉の登山講座の生みの親で育ての親。元朝日新聞出版部で私が大変お世話になった方)が「やってみたけれど1足だと結局7,000円ぐらいになってしまった」とのこと。米軍仕様で、ものによっては水中を歩いても膝下を完全に守るという神業性能をうたうものまでありました。
*それがオートバイ用としてバラバラ輸入されていたのです。登山用品店でも異端の店がないわけではありませんでしたが、探してみるとモンベルのゴアテックス布を張り合わせたような、足袋(あしぶくろと読んでください)を出されて、もちろん使ってみました。
*でも新品で使えるのは「5回まで」というのが私の穏やかな評価でした。布地が内外とも頑丈で、いろいろな機能を備えていても、サンドイッチされた薄いフィルム1枚が「透湿防水」作業を100%担当しているのは透湿防水の雨具と同じです。
*ただ登山用レインウエアより防水ソックのほうがハードな仕事を要求されるのは靴の中が濡れたときには連続的に全方向からの水の侵入を防がなくてはならないことです。つまり嘘がつけない。その点がレインウエアとちがいます。(ここ数年私は工事用雨具で東レのエントラント仕様のものを使っていますが、登山用雨具は使用環境がいちいち違うために、防水性能に裏切られてもその原因を探ることがむずかしいのです。そういう意味で、異なる環境でその時々使われる登山用より、ほぼ同じ環境で連続的に使われる工事用雨具の方がユーザー評価が厳しいのではないかと考えたからです。以前、糸の会の人ですが、スイスで買ってきたばかりという一流メーカーの雨具が、何の変哲もない雨の中でザザ漏れになった例を直接見ました(ゴアテックスは油性成分に対する弱点を改良するのが技術開発の歴史だったといわれますからそれに関する問題かと思いました。なにしろほぼ新品状態でしたから)。
*つまりそういう、登山用レインウエアだったら高価なものなら安全度が高いだろうというような(不確実な)信頼性ですむところが、ソックスでは逃げ場のない環境で、しかも1か所でも水漏れすると100%の水漏れとされてしまう過酷な仕事を強いられるというわけです。
*最近になって、私の知らないレジャー用の防水ソックスが2種類も出ていて、アマゾンでは3,000円前後の割引価格で買えると知って、とりあえず Dex Shell とSealSkinz の、3,000円前後の一番安くなっているものを買いました。
*私は商品チェックのようなことをする趣味がないので、以後ザックには常に入れてきましたが、今回の安達太良山で Dex Shell の使用が2回めになりました。(若井さんも防水ソックスを使用してみたけれど、いい、とのこと。ただしみなさんが履いている靴は最低でもゴアテックス防水でしょうから水漏れを防水する程度の役回りではないかと思います。私の場合は完全無防水のランニングシューズです)……でその結果、3,000円ならやっぱり1足持ってきただけの仕事はしてもらえるなと再確認したところです。
*もちろん普段は履きません。雨やら、雪のときだけ使用するのですが、できれば内側に薄いソックスをはいてください。普段とほとんど使用感がかわりません。それから私はいつも靴下は2枚重ねなので、外側に厚手のソックスをはきます。(以前にも糸の会の雪山は防水ソックス+ランニングシューズが一番快適でしたが、そのために年間1足で通すランニングシューズは1cmオーバーのブカブカサイズです。ブカブカサイズでも糸の会レベルでの山歩きには全く問題ありません。紐の締め方でマメもできません)
*夏だったら、足が雨や水たまりで濡れるのを防がずに、湯上がりに濡れた靴をもう一度履くときに防水ソックスが有効です。だから常備しているのです。帰路に使うだけなら傷みも少ないですし。
*ともかく、常識的に考えて、防水ソックスの防水機能は登山用の雨具の評価などより圧倒的に厳しいという点をお忘れなく。命に関わるとまではいえなくても体に大きな負担がかかるような場面での非常装備としては3,000円で買えれば高くないと思います。そして1%の漏水でも許しがたい気分になるのですが、濡れたあと、帰路の足を快適に保つ役目ならけっこう長く果たせます。
*私が今回 Dex Shell を薦めているのは、薄い布地2枚の間に透湿防水フィルムをペラペラと挟んだシンプルな作り方に「元モノライター」として好感を抱いているからです。店頭で見たりするとどうしたって「ヘビーデューティ」に惹かれますが、ここは絶対に一番安くて、一番ペラッペラ感のあるやつを薦めます。
*そして私の一番の願いは「登山靴」が担っている役割の8割方は雨具としてでしょうから、3,000円で買える防水ソックスを持つことで「飛んだり跳ねたり、もちろん走ったり」できるランニングシューズやらスニーカーやらで山に来ていただきたいというところです。たとえば今回の安達太良山では「4本爪の軽アイゼンは私一人。どんな(下手くそな)歩き方でも心配ないアイゼンを履いて、せっかくのチャンスを失っているのが残念です。糸の会では「4本爪とダブルストック」で登れない雪の山には行きません(スノーシューに集中した時代ははずしますが)。防水ソックスも「登山靴」という呪縛から解き放たれれば、最高なんですが。


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■2019.2.21——矢野ひろこさんから「官の倉山 写真送ります」

急に春めいてきました。
先日は 官の倉山でお世話になりました。
当日最後の”富士登山”参加出来なくて残念でしたが 暖かい一日で 気持ちの良い山歩きでした。
写真送ります。 
キャプションは 後日送ります。

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■2019.2.18——稲葉かずへいさんから「ホームページ、メール欄」+【コーチ】返信
メール欄の最近2件が開けません。
また、メール欄からの戻りも?、です。ご確認を。
【コーチ】から
*ご指摘ありがとうございます。
*いま使っているホームページはビジネス用なのでまさか容量限界とは思いませんでしたが、とりあえず気になっていたスリム化をしました。
*それからゆっくり調べていくと、原因は単純でした。2/8のものから「"」がひとつ抜けていたのです。ちょっと起こりえないミスですが。
*それから「ページ先頭へ」という戻り機能が使えなくなっていましたが、かなり以前から「
」という指定が文頭から落ちたままになっていました。いずれも私の作業中のミスが放置されていたということ。原因は単純ミスでしたのでホッとしました。でもご迷惑をおかけしました。
*ついでにお知らせしますが、現在の写真「速報」を大幅に変更しようかと考え始めたところです。
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■2019.2.15——曽根いちろうさんから「Re: 入金のお知らせ」

箱根 浅間山お世話になりました。
期待した雪がなくちょっと残念でした。

会計レポートの件ですが、残余の☆印を
先日 修正していただきましたが、もう一か所
修正していただくところがあります。以下の箇所です。
1902097 2b 残余=☆印 5個→4個
したがって2月10日現在 残余の☆印は 3個となります。
そして、2月12日 ☆印3個のクーポン(10000円)を
購入しましたので、2月15日現在 残余の☆印は 6個と
なります。 よろしくご確認お願いします。
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■2019.2.14——山咲ののかさんから「官の倉山御礼と写真」

官の倉山ではお世話になりました。ぼちぼち写真を送ります。ちょうど一週間がたちましたが、ここ数日の真冬状態から振り返ると、あの日の記録的な陽気が、ユメかウツツか、といった感じです。
山の合間ののんびりウォークもなかなかで、官の倉山山頂からの上越の雪山も望外で、低山ハイキングの極めつけ⁈のような楽しい一日でした。
金勝山の白梅、吉田家住宅周辺の紅梅、ホトケノザ、オオイヌノフグリにのんびりと迎えられ、昼食には思いがけず蕎麦にありつき、満足。
今まで閉館ばかりだった吉田家住宅でも、よもやのだんご。なんと、築300年の国の重要文化財の中で、囲炉裏端、自分で焼いて食べられるとは!しかも、そのいろりには結構な炎があがっていて、ほどよく煙もたち、茅葺き家屋の真骨頂を味わうことができました…次回はお汁粉にしようっと。おみやげに買った麹漬けのたくわんも美味でした。
とどめの富士山182mも、どう見てもそうは見えぬという感じだったけど、短時間ながらあの日一番の急登⁉︎と汗かきで、お風呂にはずみがつきました。いや、よかった‼︎

★17:35送信
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■2019.2.11——野老やすこさんから「Re: 緊急連絡先等」

一昨日は、参加の運び有難うございました。
雪が思うほど降らず、春霞を感じる暖かさの中、ゆったりした時間を過ごせました。
感謝します。
昨日の返信メールが届いてないのかもと、念のため重なるようでしたら、破棄願います。
パソコン苦手です。

緊急連絡先……080ー────
生年月日……1963年5月────
保険……スポーツ安全保険
最寄り駅……橋本
参加予定……
3a→△
3b→○→×
3c→○
3d→△
3e→○
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■2019.2.9——戸田みかさんから
こんにちは、2月26日参加させて頂きます。よろしくお願いします
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■2019.2.8——藤原ゆかりさんから「金時のキャプションです」

昨日はお世話になりました。盛りだくさんでした。そして金時のキャプションです。よろしくお願いします。

P9061385新宿からバスで金時神社入口を目指す。新宿では青空が見られたが、途中から曇ってきて見えるはずの山が見えなかった。御殿場が近づくにつれ再び青空が現れ、富士山が見えてきた。今日目指すは金時山。天気予報ではメチャメチャ晴れのはず。どうか山頂でも富士山が見えますように。
P9061388金時神入口から進むと金時沢橋を渡り登山道へ。
P9061400公時神社の後ろには金時山がそびえ立つ。
P9061406マサカリが大きかった。このマサカリを担いだのだとすれば、金太郎の身長はいくつなのだろう?
P9061408みんなで登山の無事を祈った。その他に子供の健康を祈願することができるのだそう。
P9061414登山道は台風21号の爪痕が残っており、枯れてもいない葉っぱや枝、木の実が散っていた。
P9061416キノコにも興味を示す。アンズタケかな?
P9061417アジサイは所々に咲いていた。もう秋だが、秋色アジサイなのか。
P9061418今は実の時期だ。なんの花なのかはわからないが、実はこの時期にしか見ることができないのだ。
P9061419葉は7つに分かれたウチワ型、茎は細くすっと伸び、花は細く輪状に咲く。この花の名は?
P9061420金時手毬石と書かれていた。なんでも大きいですなぁ。
P9061424右上に大きい茶色いキノコ、左下に白い小さなキノコ。キノコの季節になっているんだ。
P9061426だんだんと岩場の多い登山道になってきた。
P9061428登山道を右へそれると金時神社奥の院につながる道があった。ちょっと高いところに祭られている様子だった。
P9061430ナヨタケかなぁ。だいぶ汚れてしまっている。
P9061435金時宿り石。真ん中で割れている様子だった。なんだか桃太郎みたいだなぁと思いつつ。
P9061436 Tさんにお約束の1枚をとらせていただいた。皆さんつっかえ棒を入れたくなるんですね。
P9061441山側の土が流されてしまい、根っこがむき出しになっている。この溝に気を埋め込んで整備している山道もあった。
P9061444こんな立て看板があり、山道を守っている。
P9061445これが水切り。土やごみが詰まっている様子はなかった。
P9061449まだ落ちるはずではなかったどんぐりと思われる。台風の影響だろうか、沢山落ちていた。
P9061454 小さな芽をつけたホトトギス。この後の季節の山道を賑わすのだなぁ。
P9061455視界が開けた。芦ノ湖とそれを囲む山々が見えている。富士山はどこなんだろう?見えないのかな?と心配になる
P9061459所々に見られた、クワガタソウにも似た直径1.5�儖未硫聴Δ蕕靴げ屐�
P9061460大涌谷が見えた。噴煙は見えなかったが大きな口を開けて噴火の準備をしているようだった。
P9061466山道横に薄紫の花が3段にわたり扇形に広がって咲いていた。
P9061467左にいるおじ様は金時山に月曜も来たとのこと。いつ頃どのあたりにどんな花が咲くのか、自分の家の庭の様に把握していらした。
P9061470赤いイチゴとサクランボのあいの子みたいなヤマボウシの実。美味しいよと言われるがままにかじってみた。確かに果物系の甘い味がした。
P9061471菊系の花のようだが花びらの先が割れていて可愛らしい花。他の花とはまた違っていた。
P9061474真ん中あたりに茶色いゴミのようなものがあり、それは足の長いクモなのだ。この山にはこのクモが沢山いて踏みそうになるのだった。
P9061482山頂へ続く木のトンネル。登頂を感動的にするかのような演出だ。
P9061485山頂に到着。風が強く吹いていた。富士山も見えたが、雲がかかったり取れたり忙しく変化していた。いっそのこと全部雲が取れてくれたらと思いしばらく離れられんかったが、その願いはかなわず頭の上を見せてくれている程度に終わった。雪がかぶっている時期にでもまた来よう。Tさんは、「こんな風に見える富士山もいいねぇ」と言ってくれた。
P9061493富士山はいろんな角度から見られるが、金時から見る富士山はややふっくらしている。左に見えるギザギザは浅間大社の当たりなのではなかろうか。
P9061500芦ノ湖に船が出ている。あの周りの山の中を歩いたのだと思うと親しみが沸くのだった。
P9061504山頂にいた猫。ニャウニャウとよくないていた。
P9061507外国人旅行者と思われる方と10名弱すれ違ったのではないだろうか。軽装ではあるが、日本に来て登山をするという旅行スタイルは流行っているのかな?
P9061511金時娘の茶屋のキノコの味噌汁。2.5人前だそうである。なぜ?
P9061512キノコうどん。とてもおいしそうだった。
P9061522金太郎と言えば必須アイテムのマサカリ。熊ではないのだな。
P9061536大涌谷、仙石原、芦ノ湖、外輪山、そして青空と雲。今日一の風景。
P9061538下山時は木漏れ日の中を下る。
P9061542下山時にもヤマボウシが沢山落ちていた。上を見上げてヤマボウシの実がどこから落ちてきたのか探すのだが、どれがヤマボウシの木なのかもわからず、実がなっているところもわからず残念だった。
P9061545木からもじゃもじゃと生えている草?時々見かけるがこれは何なのか?
P9061546山道途中の展望台のような所からの眺め。仙石原の青々としたススキが見える。
P9061552葉っぱに焦点があってしまったが、このスミレのような可愛らしい花は何でしょうか。
P9061553苔の先端に水滴がついて、まるで宝石のようだといつも思う。
P9061557つやつやのキノコ。多分これはクサウラベニダケと言っておなかが痛くなる毒キノコなのだ。
P9061563なんだかシイタケに似ているが安心してはいけない。毒キノコかもしれません。
P9061565可愛いい風貌の口紅茸(くちべにたけ)。まさに見たまんまのキノコだ。成熟すると星形の所からクリーム色の粉(胞子)を出すらしい。
P9061566ヌルヌル、ツヤツヤとした風貌は危ないキノコなのか?
P9061567土からいきなりキノコが生えている。紅日傘(ベニヒガサ)かな?
P9061568こういうものは粘菌なのだろうか。アメーバのように餌を求めて伸びているような感じだ。
P9061569きれいに2枚ずつに並んでいる。
P9061571急に開けた広場になっていた。ここでテント泊なんかするのかな?
P9061575アザミに虫が集まっている。他に花が少ないせいか虫が密集している感じだ。
P9061578キジムシロかな。黄色い花が目を引いた。
P9061580なんの実でしょうか。小さな豆のようなおいしそうな実です。
P9061584乙女峠からの富士山。本当に頭の先だけが見える。この後全く見えなくなった。
P9061585乙女峠では木の伐採と植林が行われていた。
P9061590ミズヒキ。ピントが合うのは至難の業。これは偶然の産物です。
P9061591キンミズヒキ。この花はうちの庭に咲いている。
P9061593今日一の綺麗な花。ツルニンジンでしょうか。
P9061597キク科の植物はいろいろあるので細かいことはわかりませんが、今回はキク科が多かったと思います。秋だからでしょうか。
P9061599沢山ありました。髭が生えたような様子が可愛らしい。
P9061602登山道はよく整備されていた。橋もしっかりとしている。
P9061608木の周りにのみ苔が生えている。どうしてでしょう?
P9061609マツカゼソウでしょうか。
P9061610細かい小さい花が無数に咲いている。
P9061611栗がまだ若いまま落ちている。これも台風の影響だろう。
P9061612Tさんは足取りも軽く、走り出しそうに楽しそうに歩いていた。
P9061623二股の実。
P9061624乙女峠バス停の登山道出口にセンニンソウが自生していた。
P9061627乙女峠バス停で富士山が再び姿を現した。
P9061643トラノオのような、キンコウカのような
P9061647とらやの喫茶の風景。思いがけず広がりのある建物にびっくり。
P9061652とらやで抹茶かき氷。
P9061655東山旧岸邸は昭和44年に建てられたそうだ。私と同級生ですね。
P9061662岸家家系図。、麻生太郎さんは大久保利通のひ孫の子供、つまり玄孫だったのですね。
P9061664とらや入口。味があります。
以上です宜しくお願い致します。
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■2019.2.8——曽根いちろうさんから「箱根浅間山 山行の件」

掲題の件につきまして、東海道線で小田原駅に
9:21着の便でまいります。
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■2019.2.8——今村かずよさんから「明日のこと」

コーチ、こんばんは。
明日諸事情で不参加でお願いします。申し訳ありません、参加したいのですが、しばらく無理そうです。
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■2019.2.8——野老(ところ)やすこさんから「お久しぶりです」

伊藤コーチお久しぶりです。
旧姓、島崎やすこ、現、野老やすこです。
連絡せず、退会しご迷惑おかけしました。申し訳ありません。
糸の会の状況はブログを拝見しておりました。
いつか又、参加出来ればと。
20年ぶりに登山の機会に恵まれ、山の楽しさ再沸しています。
会のメンバーに加われますか?可能であれば、又、宜しく御指導願います。

【コーチ】から
*メールありがとうございます。
*ひょっとして、八王子の……島崎さんでしょうか? 間違っていたらすみません。
*ホームページをご覧頂いているのなら糸の会のことはご存知でしょう。メールも(勝手ながら)アップさせていただきました。
*いまの糸の会では <体験参加可> にはいつでもご参加いただけます。
*ここひと月のうちに2019年度の計画を発表しますので、郵便の宛先を知らせいただければ出来上がり次第お送りします。
*3月末までに<体験参加可>も可能です。こまかなことはそれからでけっこうです。

★野老やすこさんから
ご連絡有難うございます。
八王子そごうの島崎です。
〒252ー0144相模原市緑区東橋本…………
ひょっとして明日体験参加出来ますか? 時間と場所はわかります。

【コーチ】から
*冬の支度、だいじょうぶですか?
*雪の山を体験していらっしゃるのならご参加、可能です。
*雪がだいぶ深いと思うので、足を冷やさないことがポイントです。
*それから寒さよりも、冷たさ対策が重要です。手袋は2枚以上、耳覆いのある帽子、マフラーのたぐい、それと重要な寒さ対策として「ミニサイズの貼るカイロ」
*冬の支度に関してはホームページの「がんばらない山歩き」に「後藤ちあきさんへのアドバイス 冬に山歩きを始める人へ 服装の考え方」を御覧ください。
*今日は24時まで対応できます。なにかあれば質問など、どうぞ。
*一応「ご参加」としておきます。明日の朝まで不参加通知(090-2733-1449)可能です。

★野老やすこさんから
了解です。行きます😃

【コーチ】から
*わかりました。雪の状態によって、計画通りに運ばないという可能性もありますが、まずはチャレンジしてみましょう。


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■2019.2.8——岡田きょうこさんから「明日の箱根」

おはようございます。
明日の箱根、申し込みます。
小田原に行きます。
よろしくお願いいたします。

★2時間後
すみません、急遽、申し込みましたが、急遽、行けなくなりました。
よろしくお願いいたします。

【コーチ】から
*ありがとうございます。2人が3人になると、ほんとうにうれしところでした。
*箱根はおそらくけっこうな雪でしょう。新雪だと古い街道もなかなか手強いもんになります。
*残念ですが、……前日情報で「晴れる」を待っている人もいますが、こんな絶好の「冬」を待っている人もいてほしいところです。天山もすいているでしょう。あの料理、もうすこし確かめてみたい気持ちが強いので、なんとか下れるといいなと思っています。
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■2019.2.5——国木田ゆきひこさんから「山行変更のお願い」

山行申込みます。
2e (3.23) 二子山
3a (3.7) 赤ボッコ
3b (3.9) 網代城山
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■2019.2.5——黒川きよひろさんから「山行変更のお願い」

次の通り山行参加の変更をお願い致します。
2a官ノ倉山 △→✖️
2c安達太良山 ◯→✖️
2e三浦アルプス二子山✖️→◯
3a赤ボッコ△→✖️
3b網代城山✖️→△
3e大山三峰山◯→◯
以上
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■2019.2.5——山本よしひこさんから「官ノ倉山参加します」

官ノ倉山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.2.4——櫻田えいじさんから「2月3月の山歩き変更の件」

2a-官の倉山と3a-赤ボッコの△→×不参加に変更し、2d-長瀞アルプス+宝登山と3d-三毳山の△→○参加に変更願います。まだ不安要素はありますが、対応薬持参で参加したいと思います。
以上よろしく願います。
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■2019.2.3——山咲ののかさんから「参加変更のお願い」

ご無沙汰しました。
先月は福岡の義母が他界し、
少々がたがたしていました。
土曜の浅間山を不参加、木曜の官の倉山参加で、よろしくお願い致します。
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■2019.2.3——永田さちこさんから「変更依頼」

おはようございます。2aの官ノ倉山に参加したいと思います。又土曜日の箱根は✖️です。よろしくお願いします。
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■2019.2.3——小林はるこさんから「守屋山のキャプションです」

その1
13:34…朝、茅野駅に着いた時は雪が降っていたが
山頂に着いた時は青空だ。
雪があって冬山らしくいい感じです。
この守屋山に来たのが
2004年でした。
この守屋山で初めてキラキラ輝く白い北アルプスを見て興奮した事を思い出しました。
記憶に残る守屋山です。

その2
13:34…諏訪湖です。
諏訪湖といえば湖畔に国の重要文化財に指定されている洋風建築の日帰り温泉
片倉館がある。
昭和初期に建てられた昭和を思わせる風情の天然風呂である
又、機会があったら入りたい。

その3
14:05…こちらは南アルプス側
2番目の高さを誇る北岳が
きれいな形で見える。
見る方向により山の形も違うけど、この方向はきれいな北岳です。

その4
14:08…南アルプス
北岳・甲斐駒ヶ岳等がはっきり見える。
北岳も甲斐駒ヶ岳も登った
よくあの高い山へ登れたものだ。
遠くから登った山をみるとなぜかうれしい
甲斐の国生まれの私としては、登ってみたい山だった
一昨年、念願がかなった。

その5
14:08…2004年に登った守屋山の山頂からの写真を額に入れて飾ってある。
その写真と比べてみると
この雲の辺りが北アルプスだ。
真っ白な素晴らしいアルプスの山並みがはっきり写っていた。
今日の北アルプスは残念だったが南アルプスがきれいだったので良しとしよう

その6 
16:46…望岳の湯の休憩室の中から・
ガラス越しで写したので
電気が写ってしまいました
山の名前はわかりませんが
夕陽があたってきれいでした。

その7
16:46…写真では、思う様にあらわせなかったけど
とにかくきれいでした。
今朝降った雪が木について輝いている様子は普通の雪山とは違う感じで輝いていました。
私の写真は不出来ですが
多分、他の人の写真では
いい写真が見られると思いますので
楽しみにしています。
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■2019.2.2——矢野ひろこさんから「今年度の予定」

雨の降らないカラカラ天気の1月も終わり 明日はもう節分です。
日の入りが随分遅くなりました。
今年度の予定 下記のようにお願いします。
2月7日 官の倉山 〇
3月7日 赤ボッチ ✖
3月26日 三毳山 〇
なお 会計ですが 今年度の☆は 残り一つだったと思いますので 3月26日の分は 藤原さんから 一つ譲って頂きましたので それで処理して頂けたらと思います。
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■2019.2.2——林ともこさんから「参加変更届け」

 変更をお願いいたします。
  2Aと2Cを参加から不参加で。
  よろしくお願いいたします。
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■2019.2.1——酒井みちこさんから「参加申し込み」

2/7 官の倉  ○
3/7 赤ぼっこ ○
宜しくお願い致します。
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■2019.1.31——稲田いくこさんから「3月予定」

先週振込みをしたときに通信欄に書いたのですが、3c宿がとれるなら、参加したいと思います。
また3bも○ 3eは△でお願いします。
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■2019.1.30——江面まさこさんから「クーポン代振込と保険について」

雪山登山デビュー!
守屋山では軽アイゼンをお借りし、ありがとうございました。
装着方や歩き方まだまだ不安がありますが、翌日身体へのダメージもほとんどなく先ずはホットしているところです。

昨日、次回参加分のクーポン代1万円を振込ましたのでご確認ください。
保険の件ですが、計画書発送メンバーを送付して頂く折、毎回 保険=教え下さいとなっております
当日の参加メンバーの方にはjRO日本山岳救助機構合同会社と正確に記載されております
訂正の程、よろしくお願いいたします。
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■2019.1.28——小林はるこさんから「守屋山の写真を送ります」

その1
13:34…山頂
その2
13:34…諏訪湖
その3
14:05…北岳
その4
14:08…南アルプス
その5
14:08…諏訪湖と北アルプス側
その6
14:46…夕陽の山
その7
16:46…夕陽の山のup
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■2019.1.28——今村かずよさんから「山旅参加の件」

おはようございます。
山旅参加の件でご連絡しました。
2/9◯
2/23◯
でお願いします。
HPマメにチェックするように致します。
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■2019.1.24——秋田まもるさんから「Re: 御岳山写真アップしました」

いま沖永良部島に来ております。
島の食材をあれこれ食べさせてくれる居酒屋で島酒を飲みながら、御岳山の山旅図鑑を拝見しました。
キャプション200字厳守の上で、他の皆さんが出されるであろうカットはなるべく避けて、全体に組まれた時に幅が出るようにと思って選んでみたのですが、まだまだ改善の余地はあるものの、少し面白い組み立てになったのではないかと、ニンマリしております。
雑誌編集をやっていた時も、組み写真は得意中の得意で、全体の特集の中でいかに、起承転結の転の企画をひねり出すかに熱中していたことを思い出します。
まああまりご迷惑をかけない範疇で遊ばせてもらえればと思います。
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■2019.1.24——櫻田えいじさんから「2月3月の参加予定変更依頼とお詫び」+【コーチ】から
次の4か所の変更お願い致します。
2aー官ノ倉山を○→△へ変更、2dー長瀞アルプスの△に追記、3eー大山を△→×へ変更、3dー三毳山の△に追記。

■お詫びと報告:1/22日の守屋山では又しても皆さまにご迷惑とご心配をおかけして申し訳ありませんでした。翌日掛かりつけ医に当日の状況を説明し、見解と指導を受けましたので、報告いたします。

掛かりつけ医には1年近く前から、加齢により顕在化した喘息の継続的治療と指導を受けており、その個人的特徴を現在もまだ観察途中です。

以前から私の弱点である高度障害の原因は気圧の変化(減少)により気管支の収縮による息苦しさが生じるからであり、今回登坂途中での息苦しさが気管支拡張剤の吸入により改善したことで明白になったと言われた。そして今後も必要に応じて吸入薬の使用を勧められた。

今後の対応については、私の希望は今まで10年以上も続けた毎月の山歩きが、単なる一日の行事ではなく、その前後も含めて一か月の生活パターンに組み込まれているので、それを維持したいが、医師からは今まで同様の標高の山は避けるべきとの指導を受けた。そして今後の一般的注意として、気圧の変動がある場合は事前に準備する。例えば航空機の利用、超高層ビルの高層階への移動などの時は吸入薬を準備する。

以上の状況から、今後の山歩きについては、伊藤先生の了解が得られるならば、来月から2〜3回は高度の低い山(標高数百メートル以下)に参加させてもらい、その状況によりこれからのことを判断する。場合によっては糸の会を中退することも致し方ないと考えています。(不本意ながらの退会であるから卒業ではありません)

現状できる報告は以上の通りです。よろしくお願いいたします。

【コーチ】から
*みなさんが本峰を往復した1時間、櫻田さんといろいろ話しました。これまで「高度障害」と考えてきた主な事例は海外旅行(マチュピチュやラサでの滞在時に極端に苦しい思いをしたこと)に始まり、糸の会(か朝日カルチャーセンター千葉)では金峰山(2,599m)で極端なブレーキがかかりました。その後櫻田さんは高い山への参加はせず「月イチ」登山を続けてきました。(当初は秘境系海外旅行のための山歩きだったのが、多彩な余暇を心置きなく楽しむための健康維持型の山歩きに質的変更となってきました)
*ところが昨年11月の大岳山では、ロックガーデンの七代の滝から御嶽神社に登るところで心肺機能に急激なブレーキがかかりました。そのときには心臓の異変も疑われたので24時間の心電図もとったりしたのですが異常は見つかりませんでした。
*大岳山(1,266m)〜御岳山(929m)では標高が意外に低いところで起きたのが問題でした。今回の守屋山は、山は小さいのですが標高は1,651m。以前は「標高2,000m」あたりから上の世界を注意していたのですが、それが「標高1,000m」あたりまで下がってきたと考えるべきではないかというのが私たちの結論でした。加えて、一般論として標高2,000mあたりから出始めると考えていい「高度障害」というよりも、喘息系の気管支が空気の薄さに敏感に反応して酸素供給に支障をもたらすという考え方に合理性があるのではないかと考えたのです。今回は気管支拡張剤が有効でした。
*私の立場でいえば別に櫻田さんの病気を直したいわけではなく、体の弱点を刺激せずにできるかぎり山歩きを続けるにはどう考えたらいいのか、という姿勢です。櫻田さんは心臓に問題は「ない」ようなので、「気管支」に注目しながらもうすこし「標高1,000mあたりまで」の山を歩いてみていただきたいと考えているのです。
*御本人の山歩きに対する意欲は(山歩きが好きというより)ほかの様々な趣味を心おきなく続けるための一種の免罪符として山歩きを続けたいという(相変わらずいくぶん不埒な)姿勢です。でもそれが「月イチ」で保たれているという意味で私が死守したいテーマでもあります。
*今後しばらくは〈体験参加可〉を中心に、低山歩きを繰り返して、からだと山との関係を見ていきたいという結論にいたりました。皆さんにも櫻田さんの一種究極の「月イチ」登山を共通体験していただきたい、と思います。

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■2019.1.24——小林はるこさんから「予定変更の連絡です」

守屋山では、有り難うございました。
茅野駅におりた時は雪が降っているのに驚き、タクシーの運転手さんから2時間前から降りだしたばかりと聞いて、真っ白な景色に驚きました。
空は雲でおおわれており、今日は山頂のいい景色はダメかな? と思いましたが、午後は晴れると言う予報を期待して登りはじめました。
山頂では、北アルプスの方向は雲で見えなかったが、南アルプスの方は北岳・甲斐駒ヶ岳等がきれいにみえました。
今日は雪の為、タクシーは朝、混乱していて、下山後の予約も出来ず、心配でしたが、雪のとけるのが早かったせいかタクシーもお迎えがスムーズに来る事ができたので、無事、全員で風呂に入り、食事もして、千葉行きに乗れました。
コーチ、気をもんだ1日でしたが、有り難うございました。
これからの山行
変更をお願いします。
2d長瀞アルプス ○→×
3C弥彦山 ○→×
に変更して下さい。
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■2019.1.22——稲葉かずへいさんから「鍋割山、参加取り消し」

1月26日の鍋割山、お手数をおかけしましたが、参加取り消しでお願いします。◯→×。
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■2019.1.21——戸田みかさんから「欠席通知」+【コーチ】から
こんにちは、すみませんが、風邪引きまして、明日キャンセルします、お願いします!
【コーチ】から
*ひょっとして、明日の件、こちらのミスで無登録だったようですね。
*1/5に「1d」守屋山の参加メールいただきました。
*ところがそれをデータベース(会計レポートに記載しているもの)に「2d」と誤記。
*さらに悪いことに、その「2d」をホームページに転記し忘れと、何重ものミスでした。転記していればそのミスが発見されていたのに。
*それと、計画書が届いていないということがわかれば、その何重ものミスが明らかになったのにとも思うのですが。
*ともかく、いろいろな手続処理や金銭管理に責任を持ちきれない伊藤ですので、メールなどでいただいた情報をデータベースに載せるところまでは絶対にミスしないように、というのが基本なのですが、今回はそのあたりが完全にぐちゃぐちゃでした。
*反省しています。すみませんでした。

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■2019.1.21——【コーチ】から「怪しいメールが届きました」

【コーチ】から
*1/21の16時45分に私の携帯アドレスに長文の英語メールが入りました。署名は「Jae Anonymous Hacker」とありますが、私にもほぼ全文読める英語なので、日本人か、日本人をターゲットにしたものだと感じます。要は「2000ドルをビットコインで送らないと、あなたのエロ情報を、あなたの関係アドレスに拡散するよ」というものです。エロサイトにアクセスするなど基本的にしたことがない(そんな馬鹿なことはしません。今だけではなく以前から、そして私のようなガラケイではなおさら)ので、無差別に送りつけられてきたものであることは明らかです。
*でも、ちょっぴり心配が。「金を払わないとこちらがハッキングした君の関係者アドレスに君に関する映像を送りつける」というのです。その画像があるなら見てみたい気分ですが、それよりも、私にメールが届いているということは、携帯電話内のメールアドレスが盗まれているということ。
*じつは携帯にはほとんど「メールアドレス」は登録していないので大きな心配はないのですが、今回のこの影響を受ける方がいらっしゃるかもしれない……と思って緊急にお知らせしているところです。もしなにか異変を感じることがあったら、Gmailやショートメールなどでご一報ください。
2019.1.21 伊藤 幸司

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■2019.1.21——黒川きよひろさんから「1月22日守屋山の山行欠席します」

明日の守屋山山行、風邪で熱が出てしまいました。
残念ですが、欠席(△→✖️)させて頂きます。

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■2019.1.20——佐藤ときこさんから「山行変更」

いつもお世話になります。
下記のように、変更いたします。よろしくお願いします。
1e = 鍋割山 ×
2a =官の倉山 ×
3a =赤ボッコ ×
3b = 網代城山 ×
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■2019.1.20——中村やすこさんから「山行申し込みの件」

今年もよろしくお願いします。
急で申し訳ありませんが、1d守屋山に参加したいと思いますので、
よろしくお願いいたします。
計画書は当日で結構です。八王子から合流します。

なお、次回以降の予定は以下の通りです。
2b、,2e、2d、3d⇒△
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■2019.1.19——櫻田えいじさんから「1月参加変更の件」

1d-守屋山の△を○参加に変更願います。なお計画書受け取りました。ありがとうございます。皆さんの足手まといにならないよう努力しますので、よろしくお願いします。
1e-鍋割山の△を×不参加に変更願います。
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■2019.1.19——桜湯さちこさんから「山行参加について」

長い間ご無沙汰しております。
いつも山行案内送付いただきありがとうございます。
また 糸の会 山行に参加させていただきたく思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

山岳保険は下記に変更しました。
 JRO (日本山岳救助機構) 
緊急連絡先 夫 080────

1e 鍋割山 △
3e 大山・三峰山 △
よろしくお願いいたします。
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■2019.1.18——滝澤かよこさんから「予定変更」

お世話になっています。今年もよろしくお願いします。
参加予定の変更をお願いします。
1130…2e=2.23(土)三浦アルプス・二子山(ふたごやま208m):参加(〇)
1127…2a=2.7(木)官ノ倉山(かんのくらやま344m):不参加(×)
1131…2d=2.26(火)長瀞アルプス+宝登山(ほどさん497m):不参加(×)
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■2019.1.18——岡田きょうこさんから「守屋山」

守屋山、申し込みます。
よろしくお願いします。
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■2019.1.17——江面まさこさんから「ありがとうございました」

がんばらない山歩き=後藤ちあきさんへのアドバイスを読ませていただきました。
その上、加藤のり子さんにもお話をお聞きする機会がありましたので自分なりに消化
出来たつもりでおります。
但しアイゼンのみ4枚歯か6枚歯か使用した経験が全くなく迷いましたので、今回は先
生にお借りし試してから購入したいと考えておりますので
よろしくお願いいたします。
このメールを、随分前に送信したつもりでおりましたが、未送信だったようで遅くな
り申し訳ございませんでした。
では当日よろしくお願いいたします。
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■2019.1.16——箭内かずこさんから「山行予定」

糸の会の皆様、伊藤コーチへ
2019年も、あっという間に小正月が過ぎました。
皆様、お変わりありませんか・・・
私は、晴れマークの出た13日に夫と安達太良山に登ってきました。
歩いたコースは、登りに奥岳から薬師岳・仙女平分岐・山頂
下山は、山頂から峰の辻・勢至平分岐・奥岳の周遊コースを歩きました。
今回は、くろがね小屋は回りません。
これからの降雪がどうなるか分かりませんが
適度に雪が締まっていて、スノーシューで快適に歩けて
残雪期のような雪の状態でした。
晴れれば、素晴らしい展望が楽しめます。
2月の安達太良山・・・お楽しみに!
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■2019.1.14——三浦ようこさんから「山行予定」

おはようございます。今年もよろしくお願いします。
何年ぶりかの風邪をひき、その後なかなか本調子に戻りません。
予定を下記の通り変更します。よろしくお願いします。
1d ○→×
2c ○→△
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■2019.1.12——矢野ひろこさんから「これからの予定」

暖冬と予測された割には 寒い毎日が続いています。
本年も宜しくお願いします。
年頭から 風邪を引きましたが 一週間かかって 何とか 回復しました。
大岳山写真 楽しく拝見しました。
青空に映える紅葉 中々私は表現出来ませんが とても良い印象のものが何枚もありました。
今年度の予定 下記の様にしますので 宜しくお願いします。
1C 三ツ峠△ → ✖
2A 官の倉山 △
3A 赤ボッコ △
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■2019.1.12——若井やすひこさんから「今年もよろしく」

伊藤さま、みなさま、新年おめでとうございます。
直近の山行ですが、
守屋山、安達太良山エントリー、
三つ峠山、二子山キャンセル
でお願いします。
今年もよろしくお願いします。
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■2019.1.11——藤原ゆかりさんから「Re: 大岳山を図鑑にアップしました」

キャプションは力尽きできませんでした。申し訳ありません。写真は削除してください。
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■2019.1.9——今村かずよさんから「入金の件」

先程郵便局で1万円入金してきましたので、ご確認下さい。
宜しくお願い致します。
★【コーチ】から
*ありがとうございます。
*郵便局から数日後に入金通知がきます。そこで糸の会のデータベースに入金を入力。そのデータは次に計画書をお送りするときに同封する「会計レポート」でご確認いただくというかたちになっています。
*ただ、今年中には郵便振替のシステムが大幅に変わるような通知が来ています。郵便振替のシステムは通知を手元に置いておけば入金状況を100%確認できる上、それを紛失しても再請求できるので、私のような金銭扱いに自信のない人間にはありがたい存在でした。
*でも時代が大きく変わりつつあるようで、銀行振込や電子マネーの対応も考えなければいけないと思っています。
*そこでまず、これからは入金を確認したら、その段階で受領をお知らせするようにしたいと考えています。……遅くとも1週間以内に、ということで。

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■2019.1.8——今村かずよさんから「Re: 1/12高山を中止させていただきます」

承知致しました。
また次回宜しくお願い致します。
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■2019.1.8——野村みちこさんから「明けましておめでとうございます」

今年もよろしくお願います。
といいながら、予定キャンセルの連絡ですみません。
いくつか△で入れさせていただきてましたが、全てすみません行けないので、取消でお願いします。
また、来年度からお願います!
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■2019.1.7——永田さちこさんから「Re: 1/12の高山は、中止させていいただきます」

高山の件了解しました。ご連絡ありがとうございました。
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■2019.1.6——藤原ゆかりさんから「kamakura」

 キャプションを送ります。
PC060001 皆さんと合流するため、極楽寺駅で待っているところです。写真では伝わらないですけど、風が強くて寒かった。
PC060002 こんな面白そうなものが極楽寺駅の横にありました。現在は使用されていない水門だそうですが。
PC060003 極楽寺駅は単線です。
PC060006 ここは極楽寺です。撮影禁止と書かれていたので門の外で写真を撮っています。
PC060007 春にはきれいな桜が咲くんだろうなぁ。
PC060008 長谷駅と極楽寺駅をつなぐトンネルです。コンパクトなトンネルです。
PC060009 道路沿いに墓地がありました。お地蔵さんが沢山あってその中心にお釈迦様みたいなお坊様が立っておられました。
PC060010 後光を背負ったお坊様ですよねぇ。観音様なのかな?
PC060012 後光を背負ったお坊様と道路を挟んで反対側に「星月井」の石碑がありました。飲み水の井戸みたいです。そしてその上にはお寺がありました。
PC060013 駄菓子屋に群がる子供のような図ですが。カッパとカバー付きのザックで小学校1年生みたいです。力餅に群がっています。
PC060016 これが力餅。一人当たり2個。お値段は忘れましたが、駄菓子並みの安さだったようでした。
PC060017 力餅のお店からまっすぐ進むと、踏切があり唐突にお寺です。え〜っ、こんなでいいのかなあ!?
PC060018 コンパクトなきれいなお寺です。今回は通り道。
PC060020 ややっ、江ノ電が来たぞ。と走って踏切のそばでパシャリ。一応満足するのでしたが。
PC060021 お寺から踏切を振り返ると、あれ?電車はここで撮る方がカッコよかったなぁと後悔してしまったのでした。
PC060023 長谷寺はスルー。雨でしたが観光客は来ていました。
PC060024 鎌倉大仏も当たり前のようにスルー。そうです、目的は観光ではないのです、私たちは。 
PC060030 車道脇のモミジが日の当たるところだけ赤くなっていました。
PC060031 トンネル横の階段を上っていきます。これだけで汗ばんできました。
PC060033 ツルツル滑りそうに見えますが結構滑りにくい岩です。
PC060037 木々の隙間から遠くに紅葉が見えます。
PC060039 岩と根っこの登山道。どっちも丈夫です。
PC060043 この奥にコーヒー屋さんがあるらしい。営業できているのだろうかと心配された方もいらっしゃるでしょう。なんと「食べログで3.51」も獲得している人気の素敵カフェでした。今度、天気の良い時に来てみましょう。
PC060044 木々の間から海が見えます。
PC060047 頭上にもところどころ紅葉が現れます。
PC060048 赤と黄色、どっちにもなれるんだよと言っているようです。
PC060053 杉林の中に黄色く紅葉している樹が所々に存在感を出している。
PC060054 林の奥に秘密みたいな階段があった。見つけた!!と言うような気分。
PC060055 色とりどりの小人が丸太の階段を上っていく。そんな絵本の風景を想像してしまう。
PC060056 なにやら柵で囲われている。あれはなんだ!?
PC060057 この柵は庭を守っているのかな?
PC060058 ここら辺は人が住んでいる場所で、そこからの風景。今日は曇っていますが、それなりの良さがあります。毎日海を眺められる羨ましい絶景です。
PC060061 モミジの綺麗な公園でした。ちょうど赤い色が地面を彩っていました。
PC060062 素敵です。
PC060065 この日は高校生らしき若者のグループにいくつか会いました。校外学習でしょうか。
PC060068 また別の場所のモミジです。オレンジ色です。春もきれいそうです。
PC060069 モミジのカーテンです。緑も混じっています。
PC060076 クスノキの大木。今回、こんな大木をいくつか見ました。
PC060079 紅葉の森に迷い込みそうな雰囲気。
PC060080 いきなり若そうな源頼朝出現。
PC060082 モミジがキレイ。
PC060083 細く分かれた手のひらのような葉が、細かい色彩になって色を構成している。
PC060084 アップで撮ってみるとツヤツヤしてます。
PC060088 地面に落ちていても、幾重にも重なって綺麗。
PC060089 紅葉して落ち葉になっても、よく見ると艶々していますよ。
PC060090 オレンジ紅葉。
PC060091 赤色紅葉。
PC060099 落ち葉と相まって一体感が出ている。
PC060102 山茶花がこんなに大きな樹になっているものだから落ちた花びらがこんなにピンクに地面を染めてしまっている。
PC060104 こんなにピンクだったなんて、すごいピンクだ。
PC060106 ここはアジサイの階段でした。この上に源氏山山頂があります。
PC060107 源氏山ってどこに書いてあるでしょうか?
PC060109 桜の時期がきれいそうだね〜と声がありました。
PC060111 アジサイの残りです。
PC060113 山茶花のところに戻って、やっぱりきれいだなぁ。
PC060114 紅葉と同じ色で一体感あってナイス!
PC060116 カッパ着ているとそれだけで絵になることを発見しました。
PC060120 3人用の水道ですが、背の高さに応じて使い分けられます。という注意書きをつけたくなる。
PC060121 ここは縁結びの神様らしいですが、だれもお賽銭をする人もいなければ、お団子が食べられるとか、そんな話でほぼスルーしていきました。
PC060123 倒木の木の根っこの裏側。秋にはこんな光景をよく見ます。
PC060124 この岩はピンボケのように映っていますが、ピントはあっているのです。
PC060126 ここにある石は他から持ってきたのか、ここにもとからある石に掘ったのか。
PC060127 山道は岩道です。
PC060128 樹の根っこは岩に生えています。
PC060130 山茶花が咲いているのですね。
PC060132 まだ、落ち始めのモミジです。
PC060133 イチョウが沢山落ち葉となって絨毯になっています。
PC060135 普通の民家なのですが一軒一軒風情があって素敵です。
PC060136 イチョウは掃除しないで積もらせておくのでしょうか。見た目にはその方がきれいですけど。
PC060137 道路わきに寄せられています。
PC060138 お寺の中にイチョウの葉が沢山積もっている場所発見!
PC060139 何やら綺麗そうなお寺です。
PC060141 こぎれいな門構えです。
PC060142 門、灯篭、階段、樹ほぼすべてに苔がついています。きれいだなぁ。
PC060143 くずでコ