守屋山からの穂高連峰〜槍ヶ岳 ▲守屋山からの穂高連峰〜槍ヶ岳=2004.2.24

糸の会&伊藤幸司
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★通信文の主要部分のみ掲載しています。
★写真も掲載できるようになりました。


■2020.2.22——佐藤ときこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——中村やすこさんから「曾我梅林 参加の件」
■2020.2.22——市村やいこさんから「蘇我梅林」
■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——三浦ようこさんから「2d 曽我梅林往路」
■2020.2.22——野老やすこさんから「2d参加します」
■2020.2.21——後藤かずこさんから「糸の会 脱会の件」
「2020.2.6 高宕山」速報に矢野ひろこさんと藤原ゆかりさんの写真を追加しました。
■2020.2.16——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)高宕山」
■2020.2.15——山本よしひこさんから「2月の予定」
■2020.2.15——稲田いくこさんから「2C参加」
■2020.2.15——矢野ひろこさんから「高宕山 写真 その1」「★追伸」
■2020.2.15——黒川きよひろさんから「北八ヶ岳スノーハイク欠席させて頂きます」
■2020.2.15——稲葉かずへいさんから「参加予定」
■2020.2.13——小林はるこさんから「八ヶ岳」
■2020.2.12——三浦ようこさんから「参加連絡」
「2020.2.8 熱海梅園〜十国峠」速報をアップしました。
■2020.2.10——岡田きょうこさんから「クーポン券」
「2020.2.6 高宕山」速報をアップしました。
2020.2.10「2c北八ヶ岳」の計画書を投函しました。
■2020.2.7——三上ようこさんから「十国峠の件」
■2020.2.4——江面まさこさんから「糸の会 クーポンの件」
■2020.2.4——【コーチ】から「2c北八ヶ岳のあずさ3号と30号について」
■2020.2.3——【コーチ】から「緊急メールもGmail で受けられます」
■2020.2.3——今村かずよさんから「Re: 2b十国峠の件」
■2020.2.3——戸田みかさんから「北八ヶ岳」
■2020.2.2——岡田きょうこさんから「十国峠」
■2020.2.2——江面まさこさんから「会計レポートの確認」
■2020.2.2——若松けいこさんから「こんにちは」
■2020.2.2——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.2.1——曽根いちろうさんから「Re: ご参加データ修正しました」
「2a高宕山」の計画書を変更しました。改訂版の計画書は2/2(日)に投函します。
■2020.1.31——稲田いくこさんから「高宕山参加について」
■2020.1.31——三上ようこさんから「後期申し込み」
■2020.1.31——曽根いちろうさんから「Re: 糸の会 ご予約の件」
2020.1.31「2b熱海梅林〜十国峠」の計画書を投函しました。
■2020.1.31——【コーチ】から「メールはGmail でお願いします」
2020.1.30「2a高宕山」の計画書を投函しました。
■2020.1.27——小林はるこさんから「明日の予定」
■2020.1.27——三浦ようこさんから「杓子山」
■2020.1.27——山本よしひこさんから「明日のこと」
■2020.1.26——【コーチ】から「杓子山の雪について」
2020.1.11 太平山 速報をアップしました。
2019.12.24 扇山+高尾山 速報をアップしました。
■2020.1.24——小林あやこさんから「杓子山」
■2020.1.23——山本よしひこさんから「杓子山参加します」
2019.6.6 山旅図鑑no.246 不老山をアップしました。
■2020.1.22——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.1.22——江面まさこさんから「参加申し込み変更のお願い」
■2020.1.18——若井やすひこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」
■2020.1.18——三浦ようこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」
■2020.1.17——矢野ひろこさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」
■2020.1.17——秋田まもるさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」
2019.11.19-20 山旅図鑑no.265 奥久慈・男体山〜袋田の滝をアップしました。
■2020.1.15——矢野ひろこさんから「Re: 奥久慈男体山の写真キャプション」
■2020.1.13——岡田きょうこさんから「金峰山について」
■2020.1.10——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.1.10——中田ゆきこさんから「明日の太平山」
■2020.1.8——櫻田えいじさんから「太平山参加依頼」
■2020.1.7——秋田まもるさんから「大平山、欠席でお願いします」
■2020.1.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」
■2020.1.4——岡田きょうこさんから「あけましておめでとうございます」
■2020.1.4——小林はるこさんから「明けましておめでとうございます」
■2019.12.29——矢野ひろこさんから「予定など」
■2019.12.27——三浦ようこさんから「1月の山行」
■2019.12.24——矢野ひろこさんから「FW: 奥久慈男体山 その6(最後)」「その5」{その2}「その3」「その1」
2019.12.14 日の出山 速報をアップしました。
2019.12.5 笹尾根3~陣馬山 速報をアップしました。
■2019.12.23——稲葉かずへいさんから「明日の扇山、キャンセル」
■2019.12.23——三浦ようこさんから「扇山 往路」
■2019.12.23——中田ゆきこさんから「扇山」
■2019.12.22——稲葉かずへいさんから「扇山」
2019.11.26 大福山 速報をアップしました。
*遅くなりました。引き続き速報のアップにとりかかります。
■2019.12.21——小林はるこさんから「扇山」
■2019.12.20——土屋ちづこさんから「予定」
■2019.12.20——山本よしひこさんから「扇山参加します」
■2019.12.19——町田ゆりこさんから「Re:入金のお知らせ」
■2019.12.19——永田さちこさんから「扇山」
■2019.12.19——中田ゆきこさんから「Re:入金のお知らせ」
■2019.12.18——黒川きよひろさんから「1月度山行予定の変更」
■2019.12.17——野老やすこさんから「12D参加します」
■2019.12.15——町田ゆりこさんから「Re:昨日は申し訳ありませんでした」
■2019.12.15——【コーチ】から「町田ゆりこさんへのお詫び……12b日の出山」と「糸の会計画書作成が遅い言い訳」
■2019.12.15——黒川きよひろさんから「12c高峰高原中止」
■2019.12.15——野老やすこさんから「12c高峰高原中止」
■2019.12.15——中田ゆきこさんから「参加に関して」
■2019.12.13——今村かずよさんから「Re: Re: 12/14日の出山 装備の件」
■2019.12.12——曽根いちろうさんから「山行取り止めほか」
■2019.12.12——稲葉かずへいさんから「12.24 扇山、参加します」
■2019.12.11——江面まさこさんから「クーポンの件」
■2019.12.11——土屋ちづこさんから「日の出山」
■2019.12.11——今村かずよさんから「12/14日の出山 装備の件」&【コーチ】からの返信
■2019.12.11——今村かずよさんから「12/14日の出山の件」
■2019.12.9——藤原ゆかりさんから「不老山のキャプション」(Google フォト経由)
■2019.12.9——藤原ゆかりさんから「不老山」(Google フォト経由)
■2019.12.9——黒川きよひろさんから「12月14日、日の出山に参加致します」
■2019.12.9——小林はるこさんから「3月迄の山の予定」
■2019.12.9——黒川きよひろさんから「高峰高原行きについて」
■2019.12.8——矢野ひろこさんから「奥久慈男体山の写真 その1」〜「写真送信間違い」
■2019.12.7——町田ゆりこさんから「12月14日土曜日 日の出山の参加について」
■2019.12.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」
■2019.12.5——野老やすこさんから「12C参加します」
■2019.12.6——【コーチ】から「12C高峰高原についてのお知らせ」
■2019.12.5——野老やすこさんから「12C参加します」
■2019.12.5——町田ゆりこさんから「12/5体験参加の件」
■2019.12.4——野老やすこさんから「12月5日参加します」
■2019.12.3——山本よしひこさんから「笹尾根キャンセル」
■2019.12.3——滝澤かよこさんから「経過報告」
■2019.12.3——若松けいこさんから「会計レポートの件です」
■2019.12.3——櫻田えいじさんから「12月山歩き変更依頼」
■2019.12.3——若松けいこさんから「こんにちは」
■2019.12.2——土屋ちづこさんから「日の出山」
■2019.12.1——町田ゆりこさんから「体験参加の申し込みについて」
■2019.11.30——秋田まもるさんから「御礼」
■2019.11.29——【コーチ】から「地平線会議へおいでいただき、ありがとうございました」
■2019.11.25——町田ゆりこさんから「欠席のお詫び」
■2019.11.25——中村やすこさんから「大福山参加の件」
2019.11.19−20 奥久慈・男体山 速報をアップしました。
*スケジュール上、とりあえず仮公開しました。追加写真をお待ちしています。
2019.11.7 筑波山 速報をアップしました。
■2019.11.22——秋田まもるさんから「キャプション送ります」
■2019.11.22——林ともこさんから「地平線会議に参加」
■2019.11.22——市村やいこさんから「地平線会議」
■2019.11.21——Google フォトから「秋田守 さんがあなたと『201911奥久慈男体山』を共有しました」
■2019.11.20——お世話になりました」
■2019.11.20——お世話になりました」
■2019.11.19——テレビ関係の方から「記事にあります木の写真についての質問です」
■2019.11.19——稲田いくこさんから「26日参加」
■2019.11.18——今村かずよさんから「体験参加」
■2019.11.18——黒川きよひろさんから「Re: 奥久慈男体山」
■2019.11.18——小林はるこさんから「地平線会議」
■2019.11.17——黒川きよひろさんから「奥久慈男体山、欠席させて頂きます」
■2019.11.17——岡田きょうこさんから「申し込み」
■2019.11.17——若井やすひこさんから「再送」
■2019.11.16——秋田まもるさんから「地平線会議」
■2019.11.16——稲葉かずへいさんから「地平線会議」
■2019.11.16——小林あやこさんから「11月19日奥久慈男体山」
■2019.11.15——【コーチ】から「11.29(金)新宿で話をします」
★「地平線通信no.487」最終ページの告知画像があります。クリックしてください。
■2019.11.13——「塩原・新湯富士キャンセル、代替のお願い」
■2019.11.14——【コーチ】から「奥久慈・男体山の計画書発送しました」
■2019.11.7——今村かずよさんから「山旅参加の件とお願い」
■2019.11.7——秋田まもるさんから「奥久慈男体山」
■2019.11.6——曽根いちろうさんから「山行 欠席させていただきます」
★【コーチ】から──「11c奥久慈男体山」の計画はまだ1日目の内容が決まっていませんが、水郡線は代替バス利用で大子町まで入れるので、ホテル奥久慈館を予約しました。袋田の滝が紅葉シーズンなので相変わらずの賑わいのようで、禁煙エリアの部屋は残りわずかとなっています。新規参加の可能性のある方は早急に伊藤までお知らせください。部屋の確保が急務です。2日目はいつもどおり男体山から袋田の滝へと歩きます。関心のある方は【計画と参加】欄をご覧ください。
■2019.11.5——稲葉かずへいさんから「筑波山」
■2019.11.5——櫻田えいじさんから「11月山歩き変更依頼」
■2019.11.5——三浦ようこさんから「山行予定の変更」
■2019.11.4——若松けいこさんから「筑波山不参加です」
■2019.11.4——黒川きよひろさんから「Re: 「11b岩殿山」を中止にさせていただきます」
■2019.11.4——矢野ひろこさんから「FW: 新湯 富士山 写真おくります」
★【コーチ】から──じつは尾瀬・燧ヶ岳を山旅図鑑としてアップしてから、今月末(11月29日・高田馬場駅徒歩10分)の地平線会議・公開集会での報告(約3時間)のための準備に没頭。過去50年間の私の軌跡をまとめる作業がえんえんと続いています……という感じで、ご迷惑をおかけすることになりました。13日に公式の予報が出ます。11日にその最終打ち合わせがあるのでそれまでに骨格をかためておかないと。主題は「山旅図鑑」ですが、話は50年前までさかのぼります。どんな感じのものになるのかは13日にネットでごらんいだけるかと思います。私がなぜ20年間も糸の会をやっているのかという背景がずるずるとつながっていて、きりがありません。
★【コーチ】から──11月7日の「11a筑波山」の計画書はようやく明日投函です。すみません、まず絶対に届かないかと思います。別に当日お渡しできるよう、計画書用意しておきます。
■2019.11.1——小林はるこさんから「新湯富士山のキャプションを送ります」
■2019.11.1——佐藤ときこさんから「筑波山」
■2019.10.28——矢野ひろこさんから「新湯 富士山 写真おくります」
2019.10.22 塩原・新湯富士山(往路変更) 速報をアップしました。
■2019.10.28——小林はるこさんから「新湯富士山の写真を送ります」
■2019.10.27——小林はるこさんから「裏磐梯のキャプションを送ります」
■2019.10.27——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳アップしました」
2019.9.17-18 山旅図鑑no.259 尾瀬・燧ヶ岳 をアップしました。
■2019.10.21——矢野ひろこさんから「RE: 裏磐梯 写真追加あり」
■2019.10.21——箭内かずこさんから「RE: 台風の被害、たいへんですね」
■2019.10.20——小林はるこさんから「Re:磐梯山の写真速報アップしました」
2019.10.15-16 裏磐梯(上高地を急遽変更) 速報をアップしました。
■2019.10.20——小林はるこさんから「Re:裏磐梯写真の件」
■2019.10.19——小林あやこさんから「10d 10月22日 塩原.新湯富士」
★【コーチ】から────「10d 塩原・新湯富士山」の計画書を明日(10/19)に発送しますが、月曜日までに届くかどうか。念のために当日新たな計画書を持参しますので、すみません、よろしくお願いいたします。内容は【計画と参加】欄にアップしてあります。
★【コーチ】から────地平線会議という月1回の集会で「山旅図鑑」の背景を語ろうという報告会をやることになりました。11月29日(金)18:30〜21:00で参加費500円、場所はJR高田馬場駅から徒歩約10分のの新宿スポーツセンター2階大会議室です。(高世 泉さんが受付をやっているかもしれません)
タイトルなどはまだ決まっていませんが、糸の会の話(から拡散すると思いますが……)です。
じつは私はその地平線会議の創設時のメンバーで「地平線放送」というのをやっていました。「放送」といっても留守番電話でしたけれど。
「報告会」というのは毎月だれかが「報告」する集会で、その第487回目になります。じつはその380回目(2010年のクリスマスイブ)に「宇宙にひとつだけの輝くゴミ」というタイトルで「あむかす旅のメモシリーズ」について語りました。そのときは林 智子さんとお嬢さんが来られました。
今回は「糸の会」の話(じつは「山旅図鑑」と私の新しい「登山道・健康法」が主題)なので、ぜひ多くのみなさんにおいでいただいて、ついでに一言、伊藤の話がホントウかどうかなど、リアルなコメントをしていただけると嬉しいのです。ご参加いただける方には案内状(地平線通信)をお送りするよう準備します。21時以降残れる方は、ぞろぞろと食事会へどうぞ(どういう会計システムになっているか、私は行ったことがないので知りませんけれど)。
★【コーチ】から────お気づきかどうかわかりませんが、写真速報覧の目次をどんどん古い方へたどっていくと、糸の会と各カルチャーセンターで行った山行リストがおよそ1500項目並んでいます。以前「フォトアルバム」として整備しようとして中断していたものを合体しました。
■2019.10.18——小林はるこさんから「裏磐梯山の写真を送ります」&2便、3便
■2019.10.17——矢野ひろこさんから「裏磐梯写真 その1」&その2〜その5
■2019.10.14——野老やすこさんから「参加予定」
■2019.10.14——矢野ひろこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」
■2019.10.14——小林はるこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」
■2019.10.14——市村やいこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」
■2019.10.14——加藤のりこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」
■2019.10.14——矢野ひろこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」
■2019.10.14——小林はるこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」
■2019.10.14——三浦ようこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」
■2019.10.14——加藤のりこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」
■2019.10.14——【コーチ】から「上高地の件」
■2019.10.10——小林はるこさんから「上高地の件」
■2019.10.9——若井やすひこさんから「上高地、欠席のご連絡」
■2019.10.9——小林はるこさんから「来週の上高地の件」
■2019.10.6——永田さちこさんから「Re: 10b霧降高原は中止します」
2019.10.3 大峰山〜鷹取山 速報をアップしました。
2019.9.24 戸神山〜高王山 速報をアップしました。
■2019.10.3——佐藤ときこさんから「予定変更」
■2019.10.3——加藤ゆうこさんから「退会通知」
■2019.10.1——中村やすこさんから「鷹取山の件」
■2019.10.1——野村みちこさんから「鷹取山参加の件」
■2019.10.1——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.9.30——秋田まもるさんから「キャプション」
■2019.9.29——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳速報アップしました」
■2019.9.25——黒川きよひろさんから「10月15/16日上高地、欠席のご連絡」
■2019.9.25——野村みちこさんから「鷹取山参加」
2019.7.23 山旅図鑑no.252 天狗山〜男山をアップしました。
■2019.9.23——曽根いちろうさんから「戸神山の件」
■2019.9.23——小林あやこさんから「2019年度下半期の予定」
2019.9.17-18 燧ヶ岳 速報をアップしました。
2019.9.14 大菩薩嶺 速報をアップしました。
■2019.9.22——山本よしひこさんから「戸神山」
■2019.9.22——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2019.9.22——永田さちこさんから「戸神山」
■2019.9.20——酒井みちこさんから「予定」
■2019.9.19——秋田まもるさんから「お世話になりました」+秋田さんの「山歩きの記録」
■2019.9.19——秋田まもるさんから(Google フォト経由 あなたと「20190917燧ヶ岳」を共有しました)
■2019.9.19——若松けいこさんから「下半期の申込」
■2019.9.16——【コーチ】から「ダブルストック不具合の件」
■2019.9.15——木内しろうさんから「燧ヶ岳山行自粛」
■2019.9.15——若井やすひこさんから「17日、燧ヶ岳不参加」
■2019.9.14——木内しろうさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」
■2019.9.14——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」
■2019.9.11——箭内かずこさんからの手紙「退会」
■2019.9.13——黒川きよひろさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」
■2019.9.13——木内しろうさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」
■2019.9.13——永田さちこさんから「明日の件」
■2019.9.13——戸田みかさんから「燧ヶ岳」
■2019.9.13——三浦ようこさんから「尾瀬 往路」
■2019.9.12——小林あやこさんから「燧ケ岳」
■2019.9.12——福沢かずこさんから「大菩薩嶺の件」
■2019.9.12——コーチから「燧ヶ岳の往路について」
■2019.9.12——矢野ひろこさんから「後期参加予定」
2019.7.23 天狗山〜男山速報に山咲ののかさんの写真を追加しました。
★遅くなりましたが、千葉方面の皆さんにお見舞い申し上げます。ひょっとすると台風15号のとばっちりを受けている方がいらっしゃるかも……と思いまして。伊藤 幸司
■2019.9.11——山本よしひこさんから「予定変更について」
■2019.9.10——浜ふさこさんから「10月山行予定」
■2019.9.10——永田さちこさんから「大菩薩嶺」
■2019.9.10——黒川きよひろさんから「9月山行の件」
■2019.9.10——黒川きよひろさんから「9月山行の件」
■2019.9.8——浜ふさこさんから「沼津アルプス写真」
■2019.9.8——福沢かずこさんから「参加お願い」
■2019.9.8——木内しろうさんから「燧ヶ岳」
2019.9.5 沼津アルプス速報をアップしました。
■2019.9.8——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)藤原由香里 さんがあなたと「沼津アルプス」を共有しました」
★2019.9.8「2019年度下期のお知らせ」を投函しました。リストは【計画と参加】欄に入れました。
■2019.9.4——山咲ののかさんから「天狗山写真コメント続き」
■2019.9.4——秋田まもるさんから「Re: 大日岳キャプションの件」
2019.8.27 笹尾根速報をアップしました。
■2019.9.3——秋田まもるさんから「Re: 大日岳、山旅図鑑アップしました」+【コーチ】から
■2019.9.3——山咲ののかさんから「天狗山写真コメント」
■2019.9.3——土屋ちづこさんから「RE: 沼津アルプスの計画」
■2019.9.3——秋田まもるさんから「Re: 大日岳、山旅図鑑アップしました」
■2019.9.3——藤原ゆかりさんから「計画書届きました」
■2019.9.2——稲田いくこさんから「沼津アルプス参加」
■2019.9.2——中村やすこさんから「沼津アルプス参加の件」
■2019.9.2——浜ふさこさんから「Re: 沼津アルプスの件」
■2019.9.2——戸田みかさんから「燧ヶ岳」
■2019.9.2——永田さちこさんから「Re: 沼津アルプスの件」
2019.7.17-18の「大日岳」を山旅図鑑no.251にアップしました。
■2019.9.1——江面まさこさんから「笹尾根のお詫びと参加申し込みの変更」
■2019.8.30——曽根いちろうさんから「Re: 燕〜蝶の写真をアップしました」
■2019.8.29——藤原ゆかりさんから「9月1日参加」
■2019.8.28——山咲ののかさんから「その後の顔の件」
■2019.8.28——岡田きょうこさんから「RE: 8/20往路の件」
■2019.8.28——土屋ちづこさんから「RE: 燕〜蝶の写真をアップしました」
■2019.8.26——若井やすひこさんから「明日8/27、笹尾根、参加で」
■2019.8.26——山咲ののかさんから「天狗山写真の時間、笹尾根参加の件」
2019.8.20-23 燕岳〜常念岳〜蝶ヶ岳速報をアップしました。
■2019.8.25——矢野ひろこさんから「お世話になりました」
2019.8.10 御岳山〜大岳山速報をアップしました。
2019.8.1 編笠山速報をアップしました。
■2019.8.24——山本よしひこさんから「笹尾根参加します」
■2019.8.23——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2019.8.21——国木田ゆきひこさんから「8/27笹尾根不参加」
★2019.8.20「8d笹尾根2」の計画書を投函しました。
■2019.8.14——土屋ちづこさんから「8sc」
■2019.8.13——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.8.13——曽根いちろうさんから「Re: 燕〜常念〜蝶の往路について」
★2019.8.12「8sc燕〜常念〜蝶」の計画書を投函しました。
■2019.8.10——中村やすこさんから「山行不参加の件」
■2019.8.10——矢野ひろこさんから「燕岳」+【コーチ】から「あずさ」での帰路に関して
■2019.8.9——山本よしひこさんから「山行の予定」
■2019.8.8——矢野ひろこさんから「4泊ですか?」
■2019.8.8——木内しろうさんから「Re: 8/20往路の件」
■2019.8.8——佐藤ときこさんから「大岳山」
■2019.8.7——櫻田えいじさんから「山歩き参加の変更について」
■2019.8.7——矢野ひろこさんから「燕岳参加」
★2019.8.6「8b御岳山〜大岳山」の計画書を投函しました。
■2019.8.5——岡田きょうこさんから「8/20~」
2019.7.17-18 大日岳速報に若井さんの写真を追加しました。
■2019.8.2——浜ふさこさんから「編笠山の写真」
★「8sc燕〜常念〜蝶」の往路を「あずさ1号」に決めました。予約欄を御覧ください。
■2019.8.1——今村かずよさんから「*1155…8sc=8.20/21/22/23」
■2019.8.1——秋田まもるさんから「キャプション」
■2019.8.1——【コーチ】から「あずさ3号の混雑具合」
■2019.7.31——土屋ちづこさんから「Re: 明日の件」
■2019.7.31——今村かずよさんから「Re: 明日の件」
■2019.7.31——浜ふさこさんから「ストック」
■2019.7.31——若松けいこさんから「明日の件」
■2019.7.31——土屋ちづこさんから「明日の件」
■2019.7.31——若井やすひこさんから「都留市駅前・より道の湯」
■2019.7.31——今村かずよさんから「Re: 明日の件」+【コーチ】からあずさの座席に関して
■2019.7.30——今村かずよさんから「8.1の件」
■2019.7.30——稲葉かずへいさんから「予定変更、8sc、都合が悪くなりました」
■2019.7.30——土屋ちづこさんから「編笠山」
■2019.7.30——岡田きょうこさんから「8/10」
■2019.7.30——今村かずよさんから「Re: Re: 8/1編笠山の件」
■2019.7.30——藤原ゆかりさんから「8月1日不参加でお願いします」
■2019.7.29——土屋ちづこさんから「編笠山計画書」
■2019.7.29——今村かずよさんから「8/1編笠山の件」+満席に関する【コーチ】からの返信
■2019.7.28——山咲ののかさんから「天狗山写真」
■2019.7.28——小林はるこさんから「天狗山では有難うございました」
■2019.7.28——山咲ののかさんから「天狗山」
■2019.7.28——滝澤かよこさんから「(依頼)2件のキャンセル」
■2019.7.28——若井やすひこさんから「立山カルデラ(地質情報ポータルサイトより)」
■2019.7.28——若井やすひこさんから「Exif」
★7月27日「8a編笠山」の計画書発送しました。
■2019.7.25——土屋ちづこさんから「大日岳」
■2019.7.25——若井やすひこさんから「大日岳写真・1〜3」
2019.7.23 天狗山〜男山速報をアップしました。
2019.7.17-18 大日岳速報に野老さんの写真を追加しました。
■2019.7.24——曽根いちろうさんから「山行予定 取りやめの件」
■2019.7.23——野老やすこさんから「大日岳写真」
■2019.7.23——若井やすひこさんから「キャプション先駆け便」
■2019.7.23——若井やすひこさんから「富山駅の回転寿司」
■2019.7.23——秋田まもるさんから「Re: 大日岳速報アップしました」
2019.7.17-18 大日岳速報をアップしました。
■2019.7.22——藤原ゆかりさんから「8月1日三角でお願いします」
■2019.7.22——永田さちこさんから「天狗山」
■2019.7.22——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2019.7.21——矢野ひろこさんから「FW: 南沢山写真 その2」
■2019.7.21——矢野ひろこさんから「FW: 南沢山写真 その1」
■2019.7.21——秋田まもるさんから「写真送りました」
■2019.7.21——酒井みちこさんから「天狗山に参加」
2019.7.13 三頭山〜笹尾根速報をアップしました。
■2019.7.19——小林はるこさんから「天狗山に参加」
■2019.7.19——【コーチ】から「白えび報告」
■2019.7.19——山本よしひこさんから「天狗山参加します」
■2019.7.16——岡田きょうこさんから「雷鳥荘」
■2019.7.16——野老かずこさんから「大日岳キャンセル取り消します」
■2019.7.15——野老かずこさんから「大日岳キャンセルの件」
■2019.7.15——山咲ののかさんから「大日岳不参加です」
■2019.7.15——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.7.14——稲葉かずへいさんから「申し訳ありません、大日岳、キャンセル」
■2019.7.12——稲葉かずへいさんから「7/17 大日岳の集合場所、時間について」&【コーチ】から
2019.7.4 南沢あじさい山速報に矢野ひろこさんの写真を追加しました。
■2019.7.12——今村かずよさんから「三頭山」
■2019.7.10——岡田きょうこさんから「三頭山」
■2019.7.10——永田さちこさんから「三頭山」
2019.7.9——☆☆【白い封筒の手紙】返信・宮本ちはるさん
2019.7.8——☆☆【白い封筒の手紙】返信・秋田まもるさん
2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・矢野ひろこさん
2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・瀬戸まちこさん
2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・山咲ののかさん
2019.7.6——☆☆【白い封筒の手紙】返信・高橋けんじさん
2019.7.5——☆☆【白い封筒の手紙】返信・及川みちひこさん
2019.7.9——☆☆【白い封筒の手紙】
■2019.7.8——野老やすこさんから「会計報告の件」
■2019.7.8——土屋ちづこさんから「RE: 入金通知」
■2019.7.8——永田さちこさんから「Re: 入金通知」
■2019.7.7——矢野ひろこさんから「南沢山写真」
■2019.7.6——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」
2019.7.4 南沢あじさい山速報をアップしました。
■2019.7.5——山咲ののかさんから「不老山写真コメント続き」
■2019.7.4——山咲ののかさんから「不老山写真コメント」
■2019.7.4——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」
■2019.7.4——今村かずよさんから「Re: Re: 鳳凰三山速報アップしました」
■2019.7.4——永田さちこさんから「あずさ」
■2019.7.3——国木田ゆきひこさんから「RE: 明日の南沢あじさい山」
■2019.7.1——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」+【コーチ】からお詫び
■2019.7.1——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」
■2019.7.1——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」
■2019.7.1——櫻田えいじさんから「7/4(木)南沢山参加依頼の件」
■2019.7.1——今村かずよさんから「Re: 鳳凰三山速報アップしました」
■2019.7.1——若井やすひこさんから「Re: 大杉谷・図鑑アップしました」
■2019.7.1——野老やすこさんから「Re: 鳳凰三山速報アップしました」
■2019.6.29——加藤のりこさんから「Re:大杉谷の山旅図鑑・アップしました」
■2019.6.29——後藤かずこさんから「7a南沢あじさい山」
■2019.6.29——市村 やいこさんから「Re:大杉谷の山旅図鑑アップしました」
2019.6.18-19の「鳳凰三山」速報をアップしました。
■2019.6.28——山咲ののかさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」
■2019.6.28——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」
■2019.6.28——酒井みちこさんから「山行の変更」
2019.5.21-23の「大台ヶ原〜大杉谷」を山旅図鑑no.244にアップしました。
■2019.6.27——中村やすこさんから「7月以降山行の参加変更の件」
■2019.6.23——小林あやこさんから「鳳凰三山」
■2019.6.23——矢野ひろこさんから「不老山写真」
■2019.6.22——野老やすこさんから「鳳凰三山写真」
■2019.6.22——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真続き」
■2019.6.21——今村かずよさんから「鳳凰三山の写真です」
■2019.6.21——山咲ののかさんから「大杉谷写真コメント続き」
■2019.6.21——小林あやこさんから「感謝の意と経過報告」
■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真コメント続き」
■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真コメント」
■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原、大杉谷写真 コメントと御礼」
■2019.6.19——今村かずよさんから「鳳凰三山帰路」
★6月25日「6d観音山」は中止にさせていただきます。
★7月17日0630富山駅前→室堂のバス予約しました。
■2019.6.15——滝澤かよこさんから「RE: 会計通知」
■2019.6.15——国木田ゆきひこさんから「金毘羅尾根行程」
■2019.6.15——若松けいこさんから「大日岳」
■2019.6.15——稲葉かずへいさんから「不老山の写真コメント」
■2019.6.15——江面まさこさんから「次回参加予定」
■2019.6.14——稲葉かずへいさんから「大台ケ原の写真のコメント」
■2019.6.13——今村かずよさんから「Re: 防水ソックスのこと」
■2019.6.13——黒川きよひろさんから「7月17日6:30富山駅発/09:00室堂着バス便.予約のお願い」
■2019.6.13——若松けいこさんから「大日岳」
2019.6.6の「不老山」速報に矢野さんの写真を追加しました。
■2019.6.13——矢野ひろこさんから「不老山写真」
■2019.6.12——今村かずよさんから「鳳凰三山の件」+防水ソックスの件
■2019.6.12——滝澤かよこさんから「お願い クーポン3個を江面さんへ」
■2019.6.12——小林あやこさんから「鳳凰三山」
■2019.6.11——木内しろうさんから「保険加入」
■2019.6.11——木内しろうさんから「Re: 7sc大日岳に関して」
■2019.6.11——土屋ちづこさんから「大日岳」
■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「RE: 不老山写真アップしました」
■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「Re: 7sc大日岳に関して」
■2019.6.10——山咲ののかさんから「Re: 7sc大日岳に関して」
■2019.6.10——【コーチ】から「稲葉さんの不老山写真に関して、写真のタテヨコ問題」+稲葉さんからの返信
2019.6.6の「不老山」速報に稲葉さんの写真を追加しました。
■2019.6.10——小林あやこさんから「△印」
■2019.6.10——野村みちこさんから「Re: 入金通知」
■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「2019-06-06 不老山」(Google フォト経由)
■2019.6.9——本名ゆうこさんから「Re: 山旅図鑑no.224破風山をアップしました」
■2019.6.9——野老やすこさんから「6Cと7sc参加の件」
2019.6.8の「霧訪山」速報をアップしました。
2019.6.6の「不老山」速報をアップしました。
2018.12.22の「破風山」を山旅図鑑no.224にアップしました。
■2019.6.7——山咲ののかさんから「(Google フォト経由)「不老山」を共有しました」+【コーチ】からの返信
■2019.6.7——酒井みちこさんから「大日岳 前泊の件」
■2019.6.7——野老やすこさんから「Re: 6b参加の件」
■2019.6.6——藤原ゆかりさんから「2019.烏場山」(Google フォト経由)+【コーチ】から返信
■2019.6.6——岡田きょうこさんから「霧訪山」
■2019.6.6——秋田まもるさんから「Re: 大日岳」
■2019.6.5——秋田まもるさんから「大台ヶ原、大杉谷のキャプション」
■2019.6.5——【コーチ】から「名古屋→新宿乗り継ぎ旅」
★往路の手配などに必要があるため「7sc大日岳」の計画書を作りました。郵送し「山旅=計画と参加」欄にもアップしました。
■2019.6.5——小林はるこさんから「ご心配かけました」
■2019.6.4——稲葉かずへいさんから「明日の不老山」
■2019.6.4——山咲ののかさんから「不老山参加希望」
■2019.6.4——黒川きよひろさんから「6b=6.8 (土) 霧訪山行きについて」
■2019.6.4——国木田ゆきひこさんから「参加申込み」+【コーチ】からのお願い
■2019.6.4——藤原ゆかりさんから「不老山参加させていただきます」
■2019.6.4——秋田まもるさんから「大日岳」
■2019.6.3——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.6.3——櫻田えいじさんから「Re: 不老山参加について」
■2019.6.3——山咲ののかさんから「テスト送信しました」
■2019.6.3——野村みちこさんから「参加費の件」
2019.5.21-23の「大台ケ原〜大杉谷」時系列速報に山咲ののかさんの写真を加えました。これにより3日間の写真は900点を超える大作となりました。
2019.5.28の「御正体山」時系列速報をアップしました。
■2019.6.1——木内しろうさんから「Re: 入金通知」
■2019.6.1——櫻田えいじさんから「不老山参加について」+【コーチ】から参加d者の皆さんへお願い
■2019.6.1——山咲ののかさんから「Re: 大台ヶ原、大杉谷写真の件」
■2019.5.31——山咲ののかさんから「大台ヶ原、大杉谷写真の件」+【コーチ】や稲葉さんのやりとり
■2019.5.31——土屋ちづこさんから「御正体山、鳳凰三山」
■2019.5.30——小林はるこさんから「大台ヶ原の写真拝見しました。」
■2019.5.30——稲葉かずへいさんから「GooglePhotoでの送信方法」
■2019.5.29——稲葉かずへいさんから「Re: 写真の送り方と写真のサイズ」&【コーチ】とのやりとり
■2019.5.29——若松けいこさんから「6月6日、不参加へ」
■2019.5.28——藤原ゆかりさんから「赤ボッコ2はありません」&【コーチ】からの返信
■2019.5.27——稲葉かずへいさんから「写真の送り方と写真のサイズ」&【コーチ】からの返信
■2019.5.27——三上ようこさんから「Re: 糸の会・入金通知」
■2019.5.27——若井やすひこさんから「28日、御正体山不参加」
■2019.5.25——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷の速報アップしました」
■2019.5.25——小林あやこさんから「御正体山」
2019.5.21-23の「大台ヶ原〜大杉谷」時系列速報をアップしました。
■2019.5.25——稲葉かずへいさんから「大台ケ原の写真」
■2019.5.24——市村やいこさんから「参加申し込み変更願」
■2019.5.24——秋田まもるさんから「写真送付」
■2019.5.24——岡田きょうこさんから「御正体山」
■2019.5.22——浜ふさこさんから「参加訂正です」
■2019.5.20——野村みちこさんから「参加訂正です」
2019.2.7の「官ノ倉山」に関して、山旅図鑑と速報に藤原ゆかりさんの写真を加えました。
■2019.5.18——藤原ゆかりさんから「電子メールで送信: P3071344-拡大, P3071345, P3071350, P3071355, P3071359, P3071363, P307136…」★2信、★3信
■2019.5.18——藤原ゆかりさんから「官ノ倉山の時刻」
■2019.5.18——小林あやこさんから「Re: 入金通知ありがとうございます」
■2019.5.17——秋田まもるさんから「大台ヶ原」
■2019.5.16——小林あやこさんから「お詫び」
■2019.5.16——市村やいこさんから「大台ケ原参加申し込み」
■2019.5.16——若井やすひこさんから「大台ケ原、参加で」
■2019.5.15——野老やすこさんから「Re: 5sc不参加の件」
■2019.5.15——稲葉かずへいさんから「大台ケ原・計画書」
■2019.5.15——岡田きょうこさんから「8月」
■2019.5.13——山咲ののかさんから「大台ヶ原参加申し込み」
2019.5.11の「半月山」速報をアップしました。
2018.12.25の「高川山」を山旅図鑑no.225にアップしました。
■2019.5.11——木内しろうさんから「Re: 体験参加申込の件」
■2019.5.11——野老かずこさんから「Re: 両神山写真のコメント」
■2019.5.11——今村かずよさんから「両神山の写真」
■2019.5.10——福沢かずこさんから「RE:明日の特急」
■2019.5.9——加藤ゆうこさんから「参加申し込み」
■2019.5.9——後藤かずこさんから「保険の件」
■2019.5.9——永田さちこさんから「変更依頼」
■2019.5.9——滝澤かよこさんから「RE: キャンセル」
■2019.5.9——土屋ちづこさんから「申し込み」
■2019.5.8——佐藤ときこさんから「特急券」
■2019.5.8——滝澤かよこさんから「キャンセル」
■2019.5.8——今村かずよさんから「Re: 半月山の件」
■2019.5.8——稲葉かずへいさんから「両神山の写真のコメント」
■2019.5.8——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.5.7——福沢かずこさんから「参加お願い致します」
■2019.5.6——若松けいこさんから「7月17日、18日の大日岳参加お願いいたします」
■2019.5.6——野老かずこさんから「Re: 5b参加の件」
■2019.5.4——小林はるこさんから「石裂山のキャプションです」
■2019.5.4——木内しろうさんから「Re: 体験参加申込の件」
■2019.5.4——稲葉かずへいさんから「両神山の写真」
2019.5.2の「両神山」速報をアップしました。
■2019.5.4——黒川きよひろさんから「5月11日半月山参加のお願い」
■2019.5.3——木内しろうさんから「体験参加申込の件」
■2019.5.2——若松けいこさんから「両神山写真」
■2019.5.2——野老やすこさんから「両神山写真」
■2019.5.1——【コーチ】から「大杉谷計画試案」
■2019.5.1——秋田まもるさんから「大杉谷」
■2019.5.1——稲葉かずへいさんから「Re: 明日のこと」
■2019.4.30——矢野ひろこさんから「不参加」
2018.12.18-19の「六甲山」を山旅図鑑no.223にアップしました。
■2019.4.27——小林はるこさんから「奥久慈男体山のキャプションです」
2019.4.23の「石裂山」速報に小林はるこさんの写真を追加しました。
■2019.4.26——岡田きょうこさんから「5月」
■2019.4.26——黒川きよひろさんから「大杉谷(大台ヶ原)欠席のご連絡」
■2019.4.25——桜湯さちこさんから「大台ケ原参加の件」
■2019.4.25——小林はるこさんから「石裂山の写真を送ります」
■2019.4.24——若松けいこさんから「5月2日参加します」
■2019.4.24——野老やすこさんから「5a 往時特急券不要の件」
■2019.4.23——藤原ゆかりさんから「官ノ倉山 1/2です」
2019.4.23の「石裂山」速報をアップしました。
■2019.4.23——野老やすこさんから「5a 参加申し込みの件」
■2019.4.23——中村やすこさんから「山行申し込みの件」
2019.4.16-17の「御岩山+男体山」速報に小林はるこさん分を加えました。
■2019.4.21——岡田きょうこさんから「石裂山」
■2019.4.21——小林はるこさんから「男体山の写真・写真の番号と時間」【コーチ】の返信
■2019.4.21——小林はるこさんから「男体山の写真を送ります」
■2019.4.20——山本よしひこさんから「石裂山参加します」
2019.4.16-17の「御岩山+男体山」速報をアップしました。
■2019.4.16——福沢かずこさんから「予定」
2019.4.13の「坂戸山+六万騎山」速報をアップしました。
■2019.4.15——小林はるこさんから「Re:明日の特急指定席」
■2019.4.14——野村みちこさんから「山ツアーの件」
2019.3.26の「三毳山」を山旅図鑑no.237にアップしました。
2019.3.26の「三毳山」速報に矢野ひろこさん分と小林はるこさん分を追加しました。
■2019.4.12——野老やすこさんから「明日、不参加の件」
2019.3.19-20の「弥彦山+角田山+国上山」(山旅図鑑no.228)に稲葉かずへいさんが写真をアップしました。
■2019.4.10——若井やすひこさんから「奥久慈男体山」
■2019.4.10——秋田まもるさんから「官ノ倉山」
2019.2.7の「官ノ倉山」を山旅図鑑no.228にアップしました。
■2019.4.8——矢野ひろこさんから「花嫁街道写真 その2」
■2019.4.8——永田さちこさんから「変更依頼」
■2019.4.7——矢野ひろこさんから「花嫁街道写真」
■2019.4.7——秋田まもるさんから「大杉谷について質問です」+【コーチ】返信
■2019.4.7——戸田みかさんから「奥久慈・男体山」
■2019.4.7——佐藤ときこさんから「参加追加の件」
■2019.4.7——黒川きよひろさんから「六万騎山へ参加の件」
■2019.4.6——滝澤かよこさんから「烏場山お詫びとお礼」
■2019.4.6——櫻田えいじさんから「石裂山参加依頼」
■2019.4.5——小林はるこさんから「三毳山のキャプションです」
■2019.4.3——桜湯さちこさんから「参加申込」
2019.4.4の「烏場山」を速報にアップしました。
■2019.4.3——若松けいこさんから「明日の電車です」
■2019.4.2——浜ふさこさんから「4日烏場山」
■2019.4.2——藤原ゆかりさんから「烏場山」
■2019.4.2——三上ようこさんから「烏場山の申込み」
■2019.4.2——岡田きょうこさんから「予定」
2019.3.19-20の「弥彦山・角田山」を速報にアップしました。★稲葉さん分を追加しました。
■2019.4.1——櫻田えいじさんから「烏場山参加依頼の件」
■2019.4.1——小林はるこさんから「三毳山の写真を送ります」
■2019.4.1——稲葉かずへいさんから「角田山・弥彦山の写真」
■2019.3.31——矢野ひろこさんから「三毳山写真」
■2019.3.31——滝澤かよこさんから「烏場山に参加します」
■2019.3.29——井出よしこさんから「三毳山」
■2019.3.28——若井やすひこさんから「本年上半期、参加希望」
2019.3.26の「三毳山」を速報にアップしました。
2019.3.23の「大山・三峰山」を速報にアップしました。
2019.3.19-20の「弥彦山・角田山」を速報にアップしました。
■2019.3.28——【コーチ】から「北温泉の写真の件、矢野さんのメールに対して」
■2019.3.28——矢野ひろこさんから「北温泉の写真」
2019.3.7の「赤ぼっこ」を速報にアップしました。
■2019.3.27——【コーチ】から「北温泉の浴場写真」
2019.2.26の「長瀞アルプス・宝登山」を速報にアップしました。
■2019.3.27——矢野ひろこさんから「新年度参加希望」
■2019.3.27——齊藤きくこさんから「件名なし」
■2019.3.27——浜ふさこさんから「4月山行変更依頼」
■2019.3.26——野老かずこさんから「三峰山御礼」
■2019.3.25——林ともこさんから「大森さん。」続
■2019.3.25——林ともこさんから「大森さん。」
■2019.3.25——秋田まもるさんから「2019年度上半期の参加予定」
■2019.3.25——山咲ののかさんから「大森さんのこと」
■2019.3.23——稲葉かずへいさんから「Re: 安達太良山・速報アップしました」+【コーチ】から
■2019.3.23——今村かずよさんから「今日の写真」
■2019.3.23——加藤ゆうこさんから「3/26㈫三毳山」
■2019.3.23——佐藤ときこさんから「大森さんの事」
■2019.3.23——矢野ひろこさんから「ご冥福をお祈りいたします」
■2019.3.23——高世いずみさんから「体調不良」
■2019.3.22——中村やすこさんから「三毳山参加の件」
■2019.3.22——高世いずみさんから「明日の集合場所」
■2019.3.22——【コーチ】から「大森 富子さんが亡くなりました」
2019.2.23の「三浦アルプス・二子山」を速報にアップしました。
2019.2.19-20の「安達太良山」を速報にアップしました。
■2019.3.21——福田はるこさんから「三峰山について」
■2019.3.21——永田さちこさんから「変更依頼」
■2019.3.20——井手よしこさんから「三毳山の件」
■2019.3.20——野老やすこさんから「3月23日集合場所の件」
■2019.3.20——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.3.20——櫻田えいじさんから「山歩き参加変更依頼」
■2019.3.19——黒川きよひろさんから「2019年上期山旅参加の件」
■2019.3.19——滝澤かよこさんから「RE: 入金通知」
■2019.3.18——今村かずよさんから「山旅計画の件」
■2019.3.17——後藤かずこさんから「Fw: 糸の会の件」
■2019.3.17——稲葉かずへいさんから「遅くなりました、安達太良山と長瀞アルプスのコメント」
■2019.3.16——山咲ののかさんから「長瀞アルプス写真」
■2019.3.16——野老やすこさんから「3C、3月19日20日キャンセルの件」
■2019.3.14——箭内かずこさんから「弥彦山+角田山の件」
■2019.3.12——藤原ゆかりさんから「金時山写真」
■2019.3.11——稲葉かずへいさんから「安達太良山、長瀞アルプスの写真、送りました」
■2019.3.11——福田はるこさんから「網代城山 写真の送付とコメントについて」
■2019.3.11——福田はるこさんから「網代城山」
■2019.3.10——若松けいこさんから「上半期参加希望」
■2019.3.9——土屋ちづこさんから「申し込み」
■2019.3.8——今村かずよさんから「明日の登山」
■2019.3.8——黒川きよひろさんから「明日、網代城山に参加します」
■2019.3.7——浜ふさこさんから「Fw:2019年上期参加依頼」
■2019.3.6——市村 やいこさんから「無題」
■2019.3.6——小西ともえさんから「Re: 福岡の小西です」
■2019.3.6——永田さちこさんから「Re: 参加依頼」
■2019.3.6——永田さちこさんから「参加依頼」
■2019.3.6——小西 友恵さんから「福岡の小西です」
■2019.3.6——小西ともえさんから「福岡の小西です」
■2019.3.6——山本よしひこさんから「網代城山に参加します」
■2019.3.5——櫻田えいじさんから「3月の参加変更依頼」
■2019.3.5——永田さちこさんから「網代城山」
■2019.3.5——高世いずみさんから「Re: 参加申し込み」
■2019.3.4——矢野ひろこさんから「FW: 官の倉山 写真送ります」
■2019.3.4——中村やすこさんから「網代城山参加の件」
■2019.3.2——稲葉かずへいさんから「<体験参加可>のおしらせ」
■2019.3.1——佐藤ときこさんから「3b 参加 お願い」
2019.2.7の「官ノ倉山」を速報にアップしました。
★2019.3.1「2019年度上半期のお知らせ」を投函しました。「トップページ」からの「<体験参加可>のおしらせ」がその全文です。また「計画と参加」には4〜9月の項目を整えました。
■2019.2.28——稲葉かずへいさんから「官ノ倉山」
■2019.2.28——戸田みかさんから「件名なし」
■2019.2.28——山咲ののかさんから「官の倉山写真 コメント」
■2019.2.28——野老やすこさんから「3b参加します」
■2019.2.26——戸田みかさんから「3c弥彦山」
■2019.2.22——国木田ゆきひこさんから「明日山行欠席します」
■2019.2.22——福田はるこさんから「参加希望日について」
■2019.2.22——高世いずみさんから「参加申し込み」
■2019.2.21——今村かずよさんから「2/23参加の件」
■2019.2.20——滝澤かよこさんから「三浦アルプス 天候不安 軽アイゼン?」
■2019.2.21——【コーチ】から「防水ソックスはDex Shellを薦めます」
■2019.2.21——矢野ひろこさんから「官の倉山 写真送ります」
★「写真速報」は3月1日からこのホームページ内に移動するつもりです。昔の「アルバム」の役割も含め、今後皆さんの個人的な発表の場ともしたいと考えます。
■2019.2.18——稲葉かずへいさんから「ホームページ、メール欄」+【コーチ】返信
■2019.2.15——曽根いちろうさんから「Re: 入金のお知らせ」
■2019.2.14——山咲ののかさんから「官の倉山御礼と写真」
■2019.2.11——野老やすこさんから「Re: 緊急連絡先等」
■2019.2.9——戸田みかさんから
■2019.2.8——藤原ゆかりさんから「金時のキャプションです」
■2019.2.8——曽根いちろうさんから「箱根浅間山 山行の件」
■2019.2.8——今村かずよさんから「明日のこと」
2018.12.25の「高川山」を速報にアップしました(作業準備段階で失念していました)。
■2019.2.8——野老(ところ)やすこさんから「お久しぶりです」
■2019.2.8——岡田きょうこさんから「明日の箱根」
2018.9.6の「金時山」を山旅図鑑にアップ(仮展示)しました。
■2019.2.5——国木田ゆきひこさんから「山行変更のお願い」
■2019.2.5——黒川きよひろさんから「山行変更のお願い」
■2019.2.5——山本よしひこさんから「官ノ倉山参加します」
■2019.2.4——櫻田えいじさんから「2月3月の山歩き変更の件」
■2019.2.3——山咲ののかさんから「参加変更のお願い」
■2019.2.3——永田さちこさんから「変更依頼」
■2019.2.3——小林はるこさんから「守屋山のキャプションです」
■2019.2.2——矢野ひろこさんから「今年度の予定」
■2019.2.2——林ともこさんから「参加変更届け」
■2019.2.1——酒井みちこさんから「参加申し込み」
■2019.1.31——稲田いくこさんから「3月予定」
■2019.1.30——江面まさこさんから「クーポン代振込と保険について」
■2019.1.28——小林はるこさんから「守屋山の写真を送ります」
■2019.1.28——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2019.1.24——秋田まもるさんから「Re: 御岳山写真アップしました」
■2019.1.24——櫻田えいじさんから「2月3月の参加予定変更依頼とお詫び」+【コーチ】から
■2019.1.24——小林はるこさんから「予定変更の連絡です」
■2019.1.22——稲葉かずへいさんから「鍋割山、参加取り消し」
2018.11.27の「御岳山」を山旅図鑑にアップしました。
■2019.1.21——戸田みかさんから「欠席通知」+【コーチ】から
■2019.1.21——【コーチ】から「怪しいメールが届きました」
■2019.1.21——黒川きよひろさんから「1月22日守屋山の山行欠席します」
■2019.1.20——佐藤ときこさんから「山行変更」
■2019.1.20——中村やすこさんから「山行申し込みの件」
■2019.1.19——櫻田えいじさんから「1月参加変更の件」
■2019.1.19——桜湯さちこさんから「山行参加について」
■2019.1.18——滝澤かよこさんから「予定変更」
■2019.1.18——岡田きょうこさんから「守屋山」
■2019.1.17——江面まさこさんから「ありがとうございました」
■2019.1.16——箭内かずこさんから「山行予定」
2018.12.6の「鎌倉=源氏山〜大平山」を山旅図鑑にアップしました。
■2019.1.14——三浦ようこさんから「山行予定」
2018.12.6の「鎌倉」を速報にアップしました(藤原さんの午後の写真を追加しました)。
■2019.1.12——矢野ひろこさんから「これからの予定」
■2019.1.12——若井やすひこさんから「今年もよろしく」
■2019.1.11——藤原ゆかりさんから「Re: 大岳山を図鑑にアップしました」
2018.11.1の「大岳山」を山旅図鑑にアップしました。
■2019.1.9——今村かずよさんから「入金の件」★【コーチ】からあり
■2019.1.8——今村かずよさんから「Re: 1/12高山を中止させていただきます」
■2019.1.8——野村みちこさんから「明けましておめでとうございます」
■2019.1.7——永田さちこさんから「Re: 1/12の高山は、中止させていいただきます」
■2019.1.6——藤原ゆかりさんから「kamakura」
■2019.1.5——戸田みかさんから「守屋山」
■2019.1.4——今村かずよさんから「昨日の写真」
■2019.1.2——【コーチ】から「12.25高川山のレポートをあるブログに発見!」
■2019.1.1——黒川きよひろさんから「1月3日陣場山参加します」
2018.12.25の「高川山」を速報にアップしました。
2018.12.22の「破風山」を速報にアップしました。
2018.12.18-19の「六甲山」を速報にアップしました。
■2018.12.31——小林はるこさんから「高川山のキャプションです」
■2018.12.31——稲葉かずへいさんから「宅ふぁいる便で破風山、高川山」
■2018.12.30——今村かずよさんから「陣馬山」
■2018.12.29——矢野ひろこさんから「六甲山写真 その1」
2018.12.8の「明神ヶ岳」を速報にアップしました。
2018.12.6の「鎌倉」を速報にアップしました。
■2018.12.29——秋田まもるさんから「キャプション送ります」
■2018.12.28——小林はるこさんから「高川山の写真を送ります」(付【コーチ】から)
■2018.12.28——小林はるこさんから「六甲山のキャプションです」
■2018.12.27——藤原ゆかりさんから「宅ふぁいる便…鎌倉写真」
■2018.12.26——秋田まもるさんから「宅ふぁいる便…高川山写真」
■2018.12.24——小林はるこさんから「六甲山の写真を送ります」
■2018.12.24——小林はるこさんから「六甲山の写真を送ります」
■2018.12.24——三浦ようこさんから「高川山往路」
■2018.12.24——若井やすひこさんから「高川山、参加で」
■2018.12.24——山咲ののかさんから「高川山参加のお願い」
■2018.12.23——永田さちこさんから「高川山」
■2018.12.23——秋田まもるさんから「1月の三ツ峠山」
■2018.12.23——秋田まもるさんから「25日参加します」
■2018.12.22——大森とみこさんから「参加予定」
■2018.12.21——小林はるこさんから「20日に送ったキャプションについて」
■2018.12.21——稲葉かずへいさんから「Re: 明日は皆野で合流します」
■2018.12.21——本名ゆうこさんから「破風山」
■2018.12.21——稲葉かずへいさんから「明日は皆野で合流します」
■2018.12.20——藤原ゆかりさんから「【宅ふぁいる便】鎌倉の写真」
■2018.12.20——小林はるこさんから「御岳山のキャプションです」
■2018.12.20——小林はるこさんから「御岳山のキャプションです」
■2018.12.18——黒川きよひろさんから「12月22日破風山行き欠席の連絡」
■2018.12.16——矢野ひろこさんから「鎌倉 写真その1、その2」
■2018.12.16——小林はるこさんから「御岳山の写真を送ります」
■2018.12.16——若井やすひこさんから「Re: 六甲山に軽アイゼン必携です」
■2018.12.16——小林はるこさんから「おはようございます」
■2018.12.15——永田さちこさんから「Re:六甲山に軽アイゼン必携です」
■2018.12.15——加藤のりこさんから「Re:六甲山に軽アイゼン必携です」
2018.11.27の「御岳山」を速報にアップしました。
2018.11.24の「発端丈山」を速報にアップしました。
2018.11.20-21の「天城=踊り子歩道」を速報にアップしました。
■2018.12.14——若井やすひこさんから「WILLER142」
2018.9.18-19の「木曽・駒ヶ岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.12.8——稲葉かずへいさんから「鎌倉の写真とコメント」(宅ふぁいる便)
★来年のメールアドレス完全移行を準備するため、こちら側の準備を進めていたところ、11/10-11のメール2通が放置されていたことがわかりました。滝澤かよこさん、藤原ゆかりさん、すみません。まだ当方の手順の切り替えが完全にはなっていません。メールの送受信に関しておかしなことがありましたら、小さなことでもお知らせください。
■2018.11.11——藤原ゆかりさんから「大岳山1」★11/10にいただいたもの。見逃していました。
■2018.11.10——滝澤かよこさんから「変更のお願い」★11/10にいただいたもの。見逃していました。
■2018.12.6——曽根いちろうさんから「12月8日 明神が岳 山行のこと」
■2018.12.5——林ともこさんから「欠席届け」
■2018.12.5——浜ふさこさんから「鎌倉」(往路の電車は「逗子行き」とのご指摘あり)
■2018.12.4——中村やすこさんから「山行参加の件」
■2018.12.3——土屋ちづこさんから「明神ヶ岳」
■2018.12.2——今村かずよさんから「山旅参加」
■2018.12.2——小林はるこさんから「六甲山」
■2018.12.1——秋田まもるさんから「御岳山写真」
■2018.12.1——矢野ひろこさんから「大岳山写真 キャプション その1」
■2018.11.29——稲葉かずへいさんから「御岳山写真」
■2018.11.28——稲葉かずへいさんから「12/25. 高川山 参加します」
2018.11.10の「筑波山」を速報にアップしました。
2018.11.1の「大岳山」を速報にアップしました。
■2018.11.26——【コーチ】から「3d三毳山を<体験参加可>とします」
■2018.11.26——黒川きよひろさんから「突然ですが、明日の御岳山に参加致します」
■2018.11.26——【コーチ】から「△印について、ショートメールについて、など」
■2018.11.26——本名ゆうこさんから「御岳山」
■2018.11.26——山咲ののかさんから「御岳山参加のお願い」
■2018.11.24——稲葉かずへいさんから「11/7 御岳山、参加します」
■2018.11.24——永田さちこさんから「御岳山」
■2018.11.23——秋田まもるさんから「御岳山」
■2018.11.23——大森とみこさんから「発端丈山」
■2018.11.22——齊藤きくこさんから「参加希望 その他」
■2018.11.22——浜ふさこさんから「山行予定変更」
■2018.11.22——齊藤きくこさんから「発端丈山」
■2018.11.21——山本よしひこさんから「発端丈山参加します」
■2018.11.20——市村やいこさんから「御岳山参加」
■2018.11.19——浜ふさこさんから「天城の山々 昼食について」
■2018.11.19——本名ゆうこさんから「参加講座のお知らせ」
■2018.11.18——大森とみこさんから「山行変更」
■2018.11.18——岡田きょうこさんから「天城の山々」
2017.11.2の「小楢山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.11.17——中田ゆきこさんから
■2018.11.16——三浦ようこさんから「Re: 倉掛山写真アップしました」
2017.10.24の「倉掛山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.11.15——野村みちこさんから「△参加申し込み」
■2018.11.13——矢野ひろこさんから「大岳山写真 その1」
■2018.11.13——稲田いくこさんから「11c参加希望」
2018.10.23の「箱根=丸岳」を速報にアップしました。
2018.10.16-17の「那須岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.11.9——福田はるこさんから「筑波山参加希望」
■2018.11.9——【コーチ】から「山旅図鑑のすすめ」
■2018.11.9——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2018.11.7——箭内かずこさんから「送金の連絡です」
■2018.11.7——中田ゆきこさんから「筑波山」
■2018.11.7——本名ゆうこさんから「初めまして。体験参加のお願いです」
■2018.11.6——岡田きょうこさんから「天城」
■2018.11.6——佐藤ときこさんから「筑波山」
2017.12.7の「弘法山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.11.4——小林はるこさんから「雨飾山」
■2018.11.4——小林はるこさんから「おはようございます」
■2018.11.4——佐藤ときこさんから「筑波山」
■2018.11.3——曽根いちろうさんから「筑波山の件」
■2018.11.2——曽根いちろうさんから「山行参加 取りやめの件」
■2018.11.2——山本よしひこさんから「山行予定」
■2018.11.2——櫻田えいじさんから「大岳山では大変お世話になりました」
■2018.11.1——三浦ようこさんから「那須岳 キャプション、会計レポートについて」
■2018.10.29——小林はるこさんから「那須岳のキャプションを送ります」
2017.10.17-18の「雨飾山」を山旅図鑑にアップしました。
2018.8.28の「城峯山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.10.27——矢野ひろこさんから「那須岳 その1のキャプション送ります」
■2018.10.26——林ともこさんから「参加申し込み」
■2018.10.26——村田けいこさんから「計画書 ありがとうございます」
■2018.10.25——秋田まもるさんから「11月1日」
■2018.10.25——若井やすひこさんから「大岳山不参加」
■2018.10.24——江面まさこさんから「正式に入会・誤り訂正のお願い・参加申し込み」
■2018.10.24——永田さちこさんから「変更依頼」
■2018.10.23——福田はるこさんから「本日欠席」
■2018.10.21——矢野ひろこさんから「那須岳 写真 その1」
■2018.10.21——大森とみこさんから「変更願い」
2018.10.4の「谷川岳」を速報にアップしました。
2018.9.25の「芦ヶ久保=日向山」を速報にアップしました。
■2018.10.18——三浦ようこさんから「那須岳 写真」
■2018.10.18——秋田まもるさんから「Re.唐松岳の写真アップしました」
■2018.10.17——大森とみこさんから「山行申込み」
■2018.10.15——佐藤ときこさんから「山行計画変更」
■2018.10.15——【コーチ】から「山旅図鑑に関してお詫びです」
2018.8.21-22の「唐松岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.10.15——三浦ようこさんから「那須岳 往路」
■2018.10.13——黒川きよひろさんから「那須岳欠席させて頂きます」
■2018.10.12——若井やすひこさんから「参加予定」
■2018.10.11——櫻田えいじさんから「南天山の件」
■2018.10.11——山本よしひこさんから「南天山キャンセル」
■2018.10.10——小林はるこさんから「日向山のキャプションです」
■2018.10.10——稲葉かずへいさんから「宅ふぁいる便、など」
■2018.10.8——矢野ひろこさんから「了解しました」
【コーチ】から*写真送信に「宅ふぁいる便」のすすめ
■2018.10.7——江面まさこさんから「参加変更のお願い」
■2018.10.6——中田ゆきこさんから「筑波山」
2018.9.18-19の「木曽=駒ヶ岳」を速報にアップしました。
■2018.10.6——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真」
■2018.10.5——小林はるこさんから「日向山の写真を送ります」
■2018.10.4——林ともこさんから「変更願い」
■2018.10.4——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真 その6」
■2018.10.4——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真 その6」
■2018.10.4——市村やいこさんから「参加申し込み」
■2018.10.3——藤原ゆかりさんから「谷川岳不参加」
■2018.10.2——黒川きよひろさんから「10月4日谷川岳山行について」
■2018.10.2——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真・キャプション」
■2018.10.2——林ともこさんから「参加申し込み」
■2018.10.1——岡田きょうこさんから「山行申し込み」
■2018.10.1——小林はるこさんから「木曽駒ヶ岳のキャプションです」
■2018.10.1——秋田まもるさんから「10/4谷川岳」
■2018.9.30——矢野ひろこさんから「アドレス?」
■2018.9.27——小林はるこさんから「木曽駒ヶ岳の写真」
■2018.9.26——山本よしひこさんから「緊急時連絡先」
■2018.9.26——若井やすひこさんから「参加希望」
■2018.9.26——小林はるこさんから「木曽駒ヶ岳の写真を送ります」
■2018.9.25——箭内かずこさんから「写真発見旅・針ノ木岳を見ました」
■2018.9.25——曽根いちろうさんから「緊急連絡先の件」
■2018.9.25——矢野ひろこさんから「FW: 唐松岳の写真 その1 キャプション」
■2018.9.24——山本よしひこさんから「明日の資料」
■2018.9.24——櫻田えいじさんから「日向山計画書について」
■2018.9.24——小林はるこさんから「明日、日向山の事」
■2018.9.23——村田けいこさんから「9/25 不参加」
■2018.9.23——矢野ひろこさんから「予定変更の連絡」
■2018.9.22——矢野ひろこさんから「RE: 金時山写真「その2」のキャプション」
2018.9.6の「金時山」を速報にアップしました。
2018.7.17-19の「針ノ木岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.9.22——山本よしひこさんから「山行の予定について」
■2018.9.22——江面まさこさんから「10a谷川岳申し込みと緊急連絡先」
■2018.9.21——矢野ひろこさんから「後期の予定」
■2018.9.19——山本よしひこさんから「日向山参加します」
■2018.9.17——浜ふさこさんから「2018年後期山行予定」
■2018.9.16——櫻田えいじさんから「日向山参加願い」
■2018.9.15——若井やすひこさんから「木曽駒ケ岳参加」
■2018.9.15——小林はるこさんから「緊急連絡先」
■2018.9.14——櫻田えいじさんから「9/22矢倉岳の件」
■2018.9.14——稲葉かずへいさんから「申し訳ありません、木曽駒ケ岳キャンセルです」
■2018.9.13——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2018.9.12——市村やいこさんから「緊急連絡先」
■2018.9.8——藤原ゆかりさんから「金時山写真」
■2018.9.8——矢野ひろこさんから「金時山写真」
■2018.9.8——山咲ののかさんから「針ノ木岳 速報について」
■2018.9.8——曽根いちろうさんから「木曾駒ヶ岳のこと」
■2018.9.8——稲葉かずへいさんから「9c.木曽駒ケ岳、参加します」
■2018.9.8——秋田まもるさんから「木曽駒と10月以降の計画」
■2018.9.8——山咲ののかさんから「針ノ木岳 速報について」
■2018.9.8——佐藤ときこさんから「緊急連絡先」
■2018.9.7——小林はるこさんから「城峯山のキャプションです」
■2018.9.7——小林はるこさんから「城峯山の写真を送ります」
■2018.9.7——土屋ちづこさんから「申し込み」
■2018.9.6——小林はるこさんから「唐松岳のキャプションです」
■2018.9.5——永田さちこさんから「金時山」
■2018.9.4——滝澤かよこさんから「保険の変更。緊急連絡先。」
■2018.9.3——村田けいこさんから「参加希望予定」
2018.8.28の「城峯山」を速報にアップしました。
■2018.9.3——山咲ののかさんから「金時山参加希望」
■2018.9.3——稲葉かずへいさんから「木曜日の金時山、参加」
■2018.9.3——小林はるこさんから「写真の間違いがありました」
■2018.9.3——小林はるこさんから「唐松岳の写真」
■2018.9.1——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真 その7」
■2018.9.2——永田さちこさんから「金時山」
■2018.9.2——稲葉かずへいさんから「宅ふぁいる便」
■2018.9.2——岡田きょうこさんから「山行申し込み」
■2018.9.1——矢野ひろこさんから「唐松岳の写真 その1」
■2018.9.1——三浦ようこさんから「唐松岳 写真」
2018.8.25の「石割山」を速報にアップしました。
2018.8.21-22の「唐松岳」を速報にアップしました。
2018.7.5の「乾徳山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.8.31——三浦ようこさんから「唐松岳 写真」
■2018.8.31——土屋ちづこさんから「金時山など」
■2018.8.31——矢野ひろこさんから「緊急連絡先など」
■2018.8.28——江面まさこさんから「再度お答え」
■2018.8.28——秋田まもるさんから「緊急連絡先」
■2018.8.27——秋田まもるさんから「唐松岳キャプション」
■2018.8.27——高橋みきさんから「9/6参加について」
■2018.8.24——秋田まもるさんから「宅ふぁいる便・唐松岳写真」
★10-3月予定に訂正がありました。お手数ですが「計画と参加」欄を御覧ください。
■2018.8.24——【コーチ】から「下半期(10-3月)の計画を発送しました」
■2018.8.24——【コーチ】から「城峯山の計画、補填的マイナーチェンジです」
■2018.8.24——山本よしひこさんから「城峰山参加ほか」
■2018.8.23——山咲ののかさんから「訂正と針ノ木岳写真18、19日分コメント最終」
■2018.8.22——村田けいこさんから「休日お出かけパス」
■2018.8.20——山咲ののかさんから「針ノ木岳写真18日分 写真コメント」
■2018.8.23——永田さちこさんから「城峰山」
■2018.8.20——大森とみこさんから「唐松岳」
■2018.8.19——山咲ののかさんから「唐松岳写真18日分続き」
■2018.8.19——江面まさこさんから「保険」
■2018.8.19——村田けいこさんから「講座料お振り込み」
■2018.8.19——村田けいこさんから「3割引きチケット とは何ですか?」
■2018.8.19——高橋みきさんから「初めまして」
■2018.8.18——山咲ののかさんから「針ノ木岳写真18日分続き」
■2018.8.18——山咲ののかさんから「針ノ木岳写真追加のお願い」
■2018.8.17——山咲ののかさんから「針ノ木岳写真18日分」
■2018.8.18——市村やいこさんから「木曽駒ヶ岳」
■2018.8.17——矢野ひろこさんから「異界百名山」
■2018.8.16——三浦ようこさんから「8月の予定変更」
■2018.8.16——山咲ののかさんから「その他と針ノ木岳写真コメント」
■2018.8.16——秋田まもるさんから「唐松岳」
■2018.8.15——永田さちこさんから「唐松岳」
2018.8.2の「箱根=三国山」を速報にアップしました。
2018.7.24の「榛名=相馬山」を速報にアップしました。
■2018.8.15——若井やすひこさんから「8C×、9C△」
■2018.8.14——藤原ゆかりさんから「乾徳山3」
■2018.8.14——藤原ゆかりさんから
■2018.8.14——土屋ちづこさんから「馬頭刈山写真」
■2018.8.13——山咲ののかさんから「檜洞丸写真」
■2018.8.13——小林はるこさんから「針ノ木岳の写真のキャプションです」
2018.6.26の「大岳山・馬頭刈尾根」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.8.11——【コーチ】から「双眼鏡と単眼鏡について」
■2018.8.9——矢野ひろこさんから「八ヶ岳の写真、唐松岳の単眼鏡」
■2018.8.9——秋田まもるさんから「唐松岳」
■2018.8.8——曽根いちろうさんから「唐松岳 参加取り消しのこと」
■2018.8.8——三浦ようこさんから「八ヶ岳写真」
■2018.8.7——今村かずよさんから「8b岩山中止の件」
■2018.8.7——酒井 みちこさんから「8b岩山中止の件」
■2018.8.7——稲葉かずへいさんから「針ノ木岳の写真コメント」
2018.6.19-20の「八ヶ岳」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.8.6——三浦ようこさんから「八ヶ岳キャプション」
■2018.8.5——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2018.8.4——江面まさこさんから「体験参加申し込み」
■2018.8.4——佐藤ときこさんから「参加申し込み」
■2018.8.2——佐藤ときこさんから「三国山」
■2018.8.2——矢野ひろこさんから「八ヶ岳のキャプション遅くなりました」
■2018.7.31——村田けいこさんから「計画書ありがとうございました」
■2018.7.31——中村やすこさんから「三国山参加の件」
2018.6.9の「赤城山」を山旅図鑑にアップしました。
2018.7.17-19の「針ノ木岳」を速報にアップしました。
■2018.7.30——永田さちこさんから「三国山」
2018.6.7の「高山」を山旅図鑑にアップしました。
■2018.7.30——稲葉かずへいさんから「針ノ木岳写真・宅ふぁいる便」
■2018.7.27——小林はるこさんから「針ノ木岳の写真を送ります」
■2018.7.27——宮崎ともこさんから「編笠山の件」
■2018.7.26——佐藤ときこさんから「編笠山変更の件」
■2018.7.26——藤原ゆかりさんから「乾徳山2」
■2018.7.26——曽根いちろうさんから「編笠山の件」
■2018.7.26——加藤 のり子さんから「編笠山の件」
■2018.7.26——【コーチ】から「編笠山の変更」
■2018.7.25——矢野ひろこさんから「計画変更」
■2018.7.25——中村やすこさんから「変更の件」
■2018.7.25——秋田まもるさんから「編笠山欠席」
■2018.7.23——今村かずよさんから「/28編笠山の件」
■2018.7.22——宮崎ともこさんから「網笠山参加します」
■2018.7.23——永田さちこさんから「変更依頼」
■2018.7.22——今村かずよさんから「7/28編笠山の件」
■2018.7.21——滝澤かよこさんから「キャンセルと変更」
■2018.7.19——山本よしひこさんから「相馬山参加します」
■2018.7.13——村田けいこさんから「体験参加希望」
■2018.7.12——稲葉かずへいさんから「軽アイゼン」
■2018.7.12——岡田きょうこさんから「軽アイゼン」
■2018.7.13——曽根いちろうさんから「西内あきこさんの保険の件」
■2018.7.13——永田さちこさんから「アイゼン」
■2018.7.12——今村かずよさんから「7/14滝子山の件」
■2018.7.10——市村 やいこさんから「山行の変更お願い」
■2018.7.12——【コーチ】から「針ノ木雪渓にアイゼン必要です」
■2018.7.10——三浦ようこさんから「山行の変更」
■2018.7.9——【コーチ】から「檜洞丸の写真全部見えますか?」
■2018.7.9——秋田まもるさんから「檜洞丸写真の件」
■2018.7.8——藤原ゆかりさんから「乾徳山の写真キャプション」
■2018.7.8——藤原ゆかりさんから「乾徳山の写真」
■2018.7.5——藤原ゆかりさんから「高山の写真」
■2018.7.4——佐藤ときこさんから「計画変更」
■2018.7.4——村田けいこさんから「入会希望2」
■2018.7.1——藤原ゆかりさんから「高山の写真」
■2018.7.2——小林はるこさんから「赤岳の写真を送ります」





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■2020.2.22——佐藤ときこさんから「曽我梅林の件」

曽我梅林の件
残念ですが、不参加にいたします。
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■2020.2.22——中村やすこさんから「曾我梅林 参加の件」

2d曾我梅林に参加しますので、よろしくお願いいたします。
戸塚から東海道線で行きます。
計画書は当日で結構です。
なお、3a→△、3b→△、3d→〇、で、お願いいたします。
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■2020.2.22——市村やいこさんから「蘇我梅林」

小田急線で行きますので特急券の手配よろしくお願いします。
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■2020.2.22——永田さちこさんから「参加です」

曽我梅林参加です。戸塚乗り換えで行きます。
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■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」

新宿から
乗りますので、特急券
宜しくお願いします。
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■2020.2.22——三浦ようこさんから「2d 曽我梅林往路」

小田急新宿駅から行きます。特急券よろしくお願いします。
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■2020.2.22——野老やすこさんから「2d参加します」

相模線、茅ヶ崎経由で国府津着予定、宜しくお願いします。
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■2020.2.21——後藤かずこさんから「糸の会 脱会の件」

昨年中は大変お世話になりました。
千葉県船橋市の 後藤かずこ と申します。
昨年、2019年9月26日付SMS通信にてご連絡いたしました
脱会の件につき、伊藤様に未着とのことを、砂糖とき子様より伺いましたので
再度ご連絡申し上げます。

『今年度会計分、残余1回分は、佐藤とき子に購入して頂きました、
大変お世話になり有難うございました。 以上にて脱会致します。』

以上のようなSMSを送信したのですが不手際で申し訳ありませんでした。
以上よろしくお願い致します。
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■2020.2.16——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)高宕山」

先日は大変お世話になりました。千葉県の名山と思いました。また、新緑の季節に行きたいと思いました。その時は八良塚に寄ってこれたらと思いつつ。
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■2020.2.16——山本よしひこさんから「2月の予定」

曽我梅林に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2020.2.15——稲田いくこさんから「2C参加」

18日からの北八ヶ岳に参加しますのでよろしくお願いします。
料金は月曜に振り込みます。いつもぎりぎりですみません。
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■2020.2.15——矢野ひろこさんから「高宕山 写真 その1」「★追伸」

まずは 記憶に新しい高宕山の写真 数回に分けて 送ります。
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★追伸
高宕山 写真 その2 送ります。
裏磐梯のキャプションは 追々 送ります。
昨日のことも覚えてない 昨今ですが 果たして去年の記憶が戻りますやら。
なお 2月25日(火)d 参加しますので 宜しくお願いします。
余談ですが 不老山の サンショウバラの写真 多種あって 興味深く拝見しました。
稲葉さんが スマホで撮影したというサンショウバラの色が とても美しく 印象的でした。IMG_2010.JPG IMG_2011.JPG IMG_2013.JPG IMG_2017.JPG IMG_2018.JPG IMG_2020.JPG IMG_2023.JPG IMG_2029.JPG IMG_2031.JPG IMG_2036.JPG 
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■2020.2.15——黒川きよひろさんから「北八ヶ岳スノーハイク欠席させて頂きます」

2c北八ヶ岳スノーハイク、急用が出来てしまいました。残念ですが、欠席させて頂きます。
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■2020.2.15——稲葉かずへいさんから「参加予定」

ご無沙汰していますが、3a.越生梅林、参加します。
ついでに、2d.、3b.は三角でお願いします。
2d.曽我梅林・・・△
3a.越生梅林・・・〇
3b.高尾梅郷・・・△
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■2020.2.13——小林はるこさんから「八ヶ岳」

八ヶ岳スノーハイク
参加します。
△→○でお願いします
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■2020.2.12——三浦ようこさんから「参加連絡」

2c北八ヶ岳に参加します。よろしくお願いします。△→○
3c大菩薩嶺も△→◯に変更お願いします。
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■2020.2.10——岡田きょうこさんから「クーポン券」

クーポン券が余っています。もしお使いになりたい方が、いらしたらおっしゃって下さい。
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■2020.2.7——三上ようこさんから「十国峠の件」

明日の十国峠、参加いたします。
計画書が届いていませんので、明日いただければと思います。
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■2020.2.4——江面まさこさんから「糸の会 クーポンの件」

伊藤先生よりいただいた会計データの再録より
★★10d以降を書き直します
●190927_10,000円を受領しました。☆印クーポン3個=10,000円をご購入いただきま
す(残余=☆印3個)
●191022_10dご参加────なし
●191126_11dご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印2個)
●191019-20_11cご参加に対して☆印2個を使用します(残余=☆印0個)
●191126_11dご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印▲1個)
●191214_12bご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印▲2個)
●191227_10,000円を受領しました。☆印クーポン3個=10,000円をご購入いただきま
す(残余=☆印1個)

上記、伊藤先生より頂いた会計データの再録では 191126−11d が2回ありダブっ
ております。
従って現在クーポン残余は☆印2個 となると思います。
2d・・・2.25 (火) 曽我梅林=曽我丘稜は、都合に依りキャンセルします。
よろしくお願いいたします。
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■2020.2.4——【コーチ】から「2c北八ヶ岳のあずさ3号と30号について」

【コーチ】から
「2cの北八ヶ岳」については2/18は千葉発のあずさ3号、2/19は千葉行きのあずさ30号を基本に計画を組み立てます。帰路に関してはいつも入浴と食事の時間確保がギリギリだったりするので、どこかで「早帰り」と「ゆっくり帰り」に分かれることも考えられます。「ゆっくり帰り」の場合も帰路の特急券は「座席未指定」となるだけですから無駄にはなりません。このところ「あずさ」を利用しにくくなっていますので、事前にお知らせしておきます。座席が空いていたら「4号車」にゆるやかに集結していただけたら、と思います。
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■2020.2.3——【コーチ】から「緊急メールもGmail で受けられます」

【コーチ】から
*ガラ携からスマホに切り替えたので、これまではパソコン用としておいたitonokai1995@gmail.comを現場でも読み書きできるようになりました。したがってこれまでの携帯専用アドレスは順次使用しないように考えています(スマホのキャリアをdocomoから他社へ切り替える可能性もありますので)。また、従来からのショートメールも受けられますが、ホームページに反映できないので、文字で送られる場合は、できるだけgmail でお願いいたします。
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■2020.2.3——今村かずよさんから「Re: 2b十国峠の件」

ご連絡ありがとうございます!
岡田さんのブログも拝見します。
体調管理をしっかりして、10日参加したいと思います。
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■2020.2.3——戸田みかさんから「北八ヶ岳」

こんにちは、お久しぶりです。2月18、19日のを参加します、よろしくお願いいたします。
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■2020.2.2——岡田きょうこさんから「十国峠」

十国峠、参加申し込みます。
よろしくお願いします。
★追伸
すみませんが、所用のため、お風呂は入らないで帰ります。
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■2020.2.2——江面まさこさんから「会計レポートの確認」

1/11入金のお知らせのメールをいただきありがとうございました。
今年度会計で再度ご確認お願い致します。
10d=キャンセル(12dではありません)
11c参加に対し☆2個使用とあります?
11d参加
12b参加 残余▲1個?
入金の分は、2a・2d・3d参加分で今年度は終了となるかと思いますが確認お願い致します。
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■2020.2.2——若松けいこさんから「こんにちは」

2月6日の高宕山△→○でお願いいたします。
タクシーは大丈夫でしょうか?
参加OKならば、私は内房線長浦駅から乗車いたします。
よろしくお願いいたします。
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■2020.2.2——今村かずよさんから「山旅参加の件」

2/8→○参加でお願いします。
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■2020.2.1——曽根いちろうさんから「Re: ご参加データ修正しました」

伊藤コーチ どの
2a と 2b を訂正されたとのことですが、
2b と 2d を訂正おねがいしております。
2a はもとのままでおねがいいたします。
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■2020.1.31——稲田いくこさんから「高宕山参加について」

高宕山の計画表を見て、以前行ったのと違うコースなので、参加したくなりました。
ただ、タクシー3台で、参加確定が10人ということなので、もし私の前に参加希望者があれば諦めます。
遠慮なく断ってください。
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■2020.1.31——三上ようこさんから「後期申し込み」

ご無沙汰いたしました。遅くなりましたが後期の申込みをします。
2b △
2d ○
3a ○
3d △
3d △
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■2020.1.31——曽根いちろうさんから「Re: 糸の会 ご予約の件」

伊藤コーチ どの
前にもお伝えしておりますが、改めてご連絡いたします。
2b ×、 2d  ○
よろしくお願いいたします。
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■2020.1.31——【コーチ】から「メールはGmail でお願いします」

【コーチ】から
*ガラケイをスマホに変えました。それによって、パソコン用メールアドレスとしていたitonokai1995@gmail.comをいつでも受け取れるようになりました。これまで携帯メールのアドレスを登録してくださっていた方には、お手数ですがGmail に切り替えていただきたきたく、お願いいたします。
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■2020.1.27——小林はるこさんから「明日の予定」

明日、迷ったのですが
帰りも心配なので
欠席します。
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■2020.1.27——三浦ようこさんから「杓子山」

明日は欠席します。よろしくご了承ください。
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■2020.1.27——山本よしひこさんから「明日のこと」

明日は思いがけない大雪予報ですね。
小生、やや風邪気味でもあり、明日は不参加とさせていただきますので、よろしくお願いします。
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■2020.1.26——【コーチ】から「杓子山の雪について」

★月曜日夜から雪になる可能性が大きくなりました。本当はそういうときにこそ体験したいことがあるのですが、こわいのは山ではなくて、JR中央本線です。雨でも簡単に止まるので雪だとやっぱり危ない。行けないのならまだいいのですが、帰れないときにどうするかというと、そのときには高速バスも止まりそうです。
★明日の夕方の天気予報まではあまりはっきりしないとは思いますが、予報が大きく変わらない限り、高尾山周辺で雪の道を楽しみたいと思います。
★その場合はまず、JR八王子駅の駅ナカのコーヒーショップ「ベックスコーヒー」で落ち合いましょうか。(電話で連絡を取り合いながら)
★帰りはJRと京王線と2系統ありますから、なんとかなるでしょう。
★高尾山周辺では大雪になったり、タクシーが来なくなったり、いろいろ経験しています。それでもだめな場合は、安全なところでゆっくり風呂に入って帰りましょう。
★当日午前8時〜9時の八王子駅集合ということで、集まった人だけで「雪遊び」という心づもりをしています。(2020.1.26 夜 伊藤 幸司)
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■2020.1.24——小林あやこさんから「杓子山」

計画書ありがとうございました。参加します。期待の富士山は多分NGかも….。
それに、寒そう…。
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■2020.1.23——山本よしひこさんから「杓子山参加します」

杓子山に参加します。よろしくお願いします。
なお、メールアドレス下記の通り変更しました。
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■2020.1.22——今村かずよさんから「山旅参加の件」

1/28(火)→◯でお願い致します。
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■2020.1.22——江面まさこさんから「参加申し込み変更のお願い」

急で申し訳ありません、変更をお願いします。
1d  △⇒×
2d △⇒〇  
奥久慈男体山でのストックの使い方、足の置き方等 ご指導ありがとうございました。
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■2020.1.18——若井やすひこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」

了解しました。またの機会によろしくお願いします。
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■2020.1.18——三浦ようこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」

中止の件、了解いたしました。また次の機会によろしくお願いします。
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■2020.1.17——矢野ひろこさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」

そうなんです、較べて嬉しい時とがっかりの時と、こちらの方が多いですが、色々勉強になります。この所、山から離れていて何かスッキリしません
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■2020.1.17——秋田まもるさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」

ありがとうございます。
楽しみに拝見します。
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■2020.1.15——矢野ひろこさんから「Re: 奥久慈男体山の写真キャプション」

奥久慈の件ですが4点は外しました。何か似たような写真ばかりになってしまったからです。なお三月の第4火曜日、参加でお願いします。
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■2020.1.13——岡田きょうこさんから「金峰山について」

今日、金峰山より下山しました。
ブログに記事を書きましたので、ご参考まで。
『タンポポの花の山登り&ロッククライミング』
ちなみに、きんぷさんそうは、今営業していません。
私は、10本爪アイゼンとダブルストックで頂上まで行きました。
アイスバーンで結構苦労しました。

ヤフーブログは、終了となりましたので、私の山ブログは、amebaに引っ越しました。
以前8月にもお知らせいたしましたが↓、反映されていませんので、この機会にお書換えください。

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■2020.1.10——今村かずよさんから「山旅参加の件」

山旅参加の件でご連絡です。
1/28→△でお願いします。
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■2020.1.10——中田ゆきこさんから「明日の太平山」

明日の太平山は、野村さんと二人
岩舟で合流致します。宜しくお願い致します🎵
それから、
2/8 十国峠不参加➡️3/5越上山参加でお願いします。
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■2020.1.8——櫻田えいじさんから「太平山参加依頼」

新年おめでとうございます。今年もお世話になります。
1b-太平山の計画書受け取りました。有難うございます。
参加したく思いますので、△→○に変更願います。
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■2020.1.7——秋田まもるさんから「大平山、欠席でお願いします」

あけましておめでとうございます。
今年もどうかよろしくお願いします。
1173…1b…1.11(土)太平山 欠席です。
なお、地平線会議での報告レポート、コメントをしたいのですが、その大作を前にすると気力が湧いてこなくて立ち止まったままです。いずれそのうち、自分が接点を持っている部分のみ書き込ませていただきます。
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■2020.1.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」

あけましておめでとうございます。
参加でよろしくお願いします。
今年もよろしくお願いします。

保険は
やまきふ共済会
プラス会員に変更しました。会員番号──です。
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■2020.1.4——岡田きょうこさんから「あけましておめでとうございます」

今年もよろしくお願いいたします。
山行確認
お送りしたメールが、反映されていないようですので、改めてお送りします。
2/8➡️△
2/18.19➡️⚪️
2/25➡️△
3/14➡️△
3/17.18➡️×
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■2020.1.4——小林はるこさんから「明けましておめでとうございます」

今年も
宜しくお願いします。
1C金峰山△→✕に変更します。

前回の扇山
2ヶ月ぶりだったからか
最後の高尾山、急げなかったのは体力がなくなってしまいました。
毎月歩く事が大事なようです。少しずつ山歩き
慣らして行きたいとおもってます。
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■2019.12.29——矢野ひろこさんから「予定など」

来年の予定を下記の通りにしますので 宜しくお願いします。
2a ,3a → 〇
遅くなりましたが 先日 奥久慈男体山のキャプション 送りました。
段々ついていける山が少なくなってきてますが 来年も宜しくお願いします。
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■2019.12.27——三浦ようこさんから「1月の山行」

1cの金峰山、△→◯へ変更お願いします。
☆印クーポン¥20000
本日振り込みました。ご確認ください。
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■2019.12.24——矢野ひろこさんから「FW: 奥久慈男体山 その6(最後)」

78:袋田の滝へ向かう途中の展望台から 那須岳方面。 あの周辺歩いたのは 先月だ。まだ紅葉には早かった記憶がある。
87:まだまだ 紅葉は続く。今年の紅葉見物の締めは ここだが 何とも最後を飾るのに相応しい紅葉歩きとなった。満たされて滝へと向かう。
92:階段を登って、登って、そしてその次は下って、下って辿り着いた袋田の滝。初めて見る滝は 優しかった。
96:滝の流れは 岩に沿って優しく流れていた。思ったより水量が少ない
98:正面からの滝を見るには エレベーター使用で入っていくのには 驚いた。大勢の観光客が お年寄りを含めて来ている。(私たち 十分お年寄りだけど)
07:脇から見ると 白い絹糸が岩に沿って流れているようで 見飽きない景色だった。
奥久慈男体山写真 その6 送ります。
IMG_1578.JPG IMG_1587.JPG IMG_1592.JPG IMG_1596.JPG IMG_1598.JPG IMG_1607.JPG
★その5
奥久慈男体山 その5おくります
IMG_1483.JPG IMG_1495.JPG IMG_1498.JPG IMG_1509.JPG IMG_1518.JPG IMG_1526.JPG IMG_1527.JPG IMG_1532.JPG IMG_1542.JPG IMG_1544.JPG IMG_1559.JPG IMG_1569.JPG
★その2
FW: 奥久慈男体山 その2キャプション
24:冬の桜は こんなに沢山天に向かって咲いてます。
62:偕楽園の丹精込めた庭はそれはそれで 美しかったのだが 梅が自慢の庭には 紅葉の景色までは求められなかった。文明の機器であるスマホを駆使し 近くに紅葉が今真っ盛りのもみじ谷がある事を発見し そこへと足を延ばした。そこでのもみじの道は目を奪うような紅葉の連続で思わず 何枚もシャッターを切った。
63:桜はそれほど感じないが 紅葉は やはり 青空の下でなくては。
64:紅葉の美しさを画像で捉えるのは 上手く伝わらなくて もどかしいのですが 逆光だと 葉が透けてきれいでした。
Subject: 奥久慈男体山 その2
IMG_1424.JPG IMG_1462.JPG IMG_1463.JPG IMG_1464.JPG
★その3
FW: 奥久慈男体山 その3キャプション
65:暗い谷の手前の逆光も中々良い感じでした。
68:これは珍しく緑の葉の紅葉。 紅葉している木々の合間に一本の木に 光が差し込み 精彩を放っていました。
81:これは明日 登頂予定の 奥久慈男体山。今晩の宿に着く前に立ち寄った紅葉寺からの一枚。結構山頂付近は急登のようだ。
86:紅葉寺は その名の通り紅葉が右も左も真っ盛り。夕方近かったせいか 多くの観光客は家路を急いでいた。
91:寺の境内の石佛も紅葉に彩られ 心なしか ほほえみが いつもより増しているような。
奥久慈男体山 その3送ります
IMG_1465.JPG IMG_1468.JPG IMG_1481.JPG IMG_1486.JPG IMG_1491.JPG
★その1
FW: 奥久慈男体山の写真 その1キャプション
04:門をくぐると大きな銀杏が見事に黄色に染まって青空に映えていた。数年前に”発見写真旅”で ここを訪れた時は 冬だったせいか 大分園内の印象が違った。
07:花の少ないこの時期に 赤い花は目を引く。朝露に光る花びらは新鮮そのもの。
11:少し高台にある偕楽園から東に目をやると 千波湖が広がっている。日本三名園の一つであるここは 何とも ゆったりとした景色だ。
18:この時期に咲く桜の花は ソメイヨシノのような豪華さはないが 可憐で健気で心が動かされる。
51:好文亭の二階は より景観が良く気持ちよい眺めだった。
50:下足をビニール袋にいれて 屋内を見学。今回の参加者の一名は 偕楽園と好文亭の二回の入場料が高齢者割引の対象にならず 得意げだったような 自分だけ高い入場料に不満気だったような。
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■2019.12.23——稲葉かずへいさんから「明日の扇山、キャンセル」

膝の具合がよくないので、直前になって申し訳ありませんが明日の扇山、キャンセルです。
コースが長いので無理は避けます。
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■2019.12.23——三浦ようこさんから「扇山 往路」

おはようございます。明日は各駅停車で大月へ行く予定です。
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■2019.12.23——中田ゆきこさんから「扇山」

明日の扇山は、青春18切符使用の為、大月駅でお待ちしています。
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■2019.12.22——稲葉かずへいさんから「扇山」

12/24扇山、メールで参加申し込みをしましたが、計画書が届いていません。
ホームページにも名前が出ていないのでお忘れかもしれませんが、よろしくお願いします。
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■2019.12.21——小林はるこさんから「扇山」

当日は
各駅停車でいきます。
大月で合流しますので
宜しくお願いします。
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■2019.12.20——土屋ちづこさんから「予定」

日出山ではお世話になり有難うございました、
以下を〇でお願いいたします。
1b大平山 2A高宕山

頂いた-「地平線会議」の先月の報告会から- 高世 泉さんの投稿は
糸の会会員には理解しやすく、そうだそうだと思いながら読ませて頂きました。
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■2019.12.20——山本よしひこさんから「扇山参加します」

扇山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.12.19——町田ゆりこさんから「Re:入金のお知らせ」

連絡ありがとうございました。最寄り駅等の記載間違いありませんでした。今後予定つけば参加させていただきます。
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■2019.12.19——永田さちこさんから「扇山」

扇山参加したいと思います。
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■2019.12.19——中田ゆきこさんから「Re:入金のお知らせ」

最寄り駅は稲毛(JR )
緊急連絡先 080-……
保険は12/24参加までに調べてお伝えします。
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■2019.12.18——黒川きよひろさんから「1月度山行予定の変更」

当初1月11日大平山及び1月21/22日金峰山を参加させて頂くことで考えておりましたが、恐縮ながら別件が入ってしまい申し訳ありませんが、両方キャンセルをお願い致します。尚、2月は予定通り参加予定です。
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■2019.12.17——野老やすこさんから「12D参加します」

晴天を祈ります。
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■2019.12.15——町田ゆりこさんから「Re:昨日は申し訳ありませんでした」

ご丁寧なメールありがとうございました。私自身も入りたてで参加のメールも名前を忘れて送ったり、ご迷惑をおかけいたしました。これからはもう少し余裕を持って参加希望いたしますので、今後共よろしくお願い致します。
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■2019.12.15——【コーチ】から「町田ゆりこさんへのお詫び……12b日の出山」と「糸の会計画書作成が遅い言い訳」

【コーチ】から
町田ユリ子さま

*昨日、集合直後から、佐藤さんに厳しくお叱りを受けました。

*糸の会では、わたしがかなり甘えた状態で(とくに日々のお知らせなど、いろいろなことで)みなさんに我慢していただいていることが多いのですが、今回は「許せないわ」ということでした。
*たぶん、新しく参加された町田さんには想像できない状態だったと思うのですが、私も佐藤さんにお聞きして、どんなことだったかわかり、帰宅して確かめて、町田さんならずとも、みなさんがあきれる状態だったということがわかりました。

*山に出かけるまでのこれまでの一般的な流れを、まずお知らせしておきたいと思います。
*いつ、どこに行くかは6か月分まとめて考えます。それに対して「参加……○」と「関心あり……△」という表明をされた方に計画書をお送りするのですが、その時期に関して「もうすこし早くできないか」という要望は繰り返しあったのですが、私はつねにできるだけ直前まで引っ張って……と、おおよそ1週間前から計画書作成の作業を始めるようになっていました。

*何にこだわってそうなってきたのかというと、(泊まりの場合は宿の確保がありますが)日帰りの場合はタクシーの問題です。タクシーを使わない場合でもいざというときには(営業時間やおおよその金額を調べておかないといけないのですが)タクシーが使えるかどうか、が危機管理上の問題として重要なのです。
*詳しく語ろうとすると長くなるのですが、4人の倍数と考えられるときにはメーターで1万円の距離であれば何も考えずに計画を勧めます。4の倍数から1人減る程度(よくありますよね)ならいいとして、1人増えるとなると厄介です。最近では「5人乗り」(運転手+5人です)の車が極めてすくなくなっているのでその可能性がある場合は9人まで乗れるジャンボタクシーを抑えてしまうか、いざという場合に頼める可能性があるかどうか考えます。
*なんでそんなことにこだわっているのかというと、帰りの問題を考えているからです。たとえば西丹沢の場合ですが、平日は登山者用のバスが減って、糸の会の出発スケジュールを大幅に早めないと乗れません。そこで往路をタクシーにするのですが、ほとんどの場合ジャンボをつかいますよね。あそこにはジャンボが2台あるのですが、ジャンボタクシーの多くは日々の送迎シゴトがルーティン、あるいは観光タクシーとして予約で動き、たいていはドライバーが決まっています。(5日の笹尾根〜陣馬山のときには急遽和田峠から上野原駅に戻るのに、ジャスト9人。島田交通にはジャンボが1台空いていたのですが、運転手がいなくて、通常なら3台のところ、5人乗りが1台あるとのことで2台で下りました。田舎では遅い時間になると台数が揃わないという危険も大きいのです)
*新松田の場合はいまでは松田合同自動車となった会社が山北駅に1台あり、もう1台は中川温泉の中川ハイヤー、このどちらかに往路を予約していますよね。それは往路の便利さのためではなくて、下山時に最終バスを逃した場合の、とくに下山時刻がうまく読めない場合の保険として、「往路で利用しておく」必要があると考えているからです。タクシーでは一般的に往路で利用してくれた客には特別の配慮をしてくれます。

*それがいつでも必要というわけではないのですが、ときどき大きな問題となるので、(正直なところ)切羽詰まってから一気に計画を立てたいという気持ちがあるのです。そしてそのことが、糸の会の危機管理としては最重要課題だと思っています。もちろんご存知だと思いますが、最近の計画はほとんど過去のものの焼き直しなので、往路の時刻を確定すれば、あとはカンタンではあるのです。

*……という言い訳は、じつは今回は通用しません。佐藤さんは細かくホームページをチェックされていて、計画書の発送が遅かったばかりでなく、ホームページにあげた計画が違っていた、ということです。
*町田さんのケースでは12月7日に14日の日の出山に参加のメールをいただいています。9日には体験参加の5,000円に追加する5,000円の振込もされていて、その通知を(たぶん)11日に私は受け取っています。入金はぜんぜん急がないので、まずは1週間前の参加希望を計画書の作成情報としてデータベースに登録しなければいけなかったのですが、それを怠って、町田さんにはけっきょく届きませんでした。通常ならホームページを見れば、少なくとも往路のことや集合場所はわかるのですが、佐藤さんが何度開いてみても「陣馬山……」などと不埒なコトバが書かれていて役に立たない。おまけに伊藤との間でメールが届いているのやらどうやら……かなり腹立たしい状態がつづいたというのです。そして前日に町田さんの参加が○になったものの、町田さんには集合するすべがなかったうえに、佐藤さんもヤキモキしながら、でもあまり差し出がましくはしまいという配慮もあって、そのままにしてしまったと、集合時に悔やまれていたのです。

*じつはこの2か月間、私は糸の会そっちのけで、自分の50年間のシゴトのまとめに完全に取り憑かれてしまっていました。おまけにスマホに切り替えて、それも動かす余裕がなくて、電話やメールが十分に稼働していませんでした。
*いつもなら遅い! という状態が、遅れた! という状態になっていたのです。

*町田さんよりあとから参加を決めた行木(なみき)さんには計画書が届いていたので佐藤さんがイライラしていた問題などはまったく知らずに参加されました。町田さんにも(たぶん)糸の会に参加されるなら、とりあえずたくさん△印をつけておいてくださいとお話したと思いますが、あの状況ではかならずしも強調したとは思えません。でも参加される方にとっての危機管理としては△印をつけておいていただくことが重要だとお考えください。

*今回のようなことは今後もないとはいえません。佐藤さんからは強く怒られましたのでもうすこし早倒しして(少なくとも遅れないように)したいとは考えますが、やっぱり、勝手ながら、下山時刻をバスや電車に間に合うように急いで歩く……ということが一番危険だと考えていますから、登山口に降りるまでは帰りのことは考えないと決めています。だから遅れた場合の保険を往路のタクシーに掛けるというようなことを毎回考えますので、見た目カンタンな山でも、けっこうドタバタしながら計画を立てていることもある……とご理解いただければ幸いです。

*町田さんと同時に佐藤さんの顔も思い浮かべながら書きました。
*今回は、申し訳ありませんでした。

2019.12.15 糸の会 伊藤 幸司
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■2019.12.15——黒川きよひろさんから「12c高峰高原中止」

おはようございます。昨日は日の出山、有難うございました。17〜18日の高峰高原中止、残念ですが了解です。来年是非、再度企画お願い致します。
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■2019.12.15——野老やすこさんから「12c高峰高原中止」

了解しました。 残念ですが又の企画を楽しみにしています。
尚、現在加入中のスポーツ保険の他、やまきふ共済会へも加入しました。番号19300。来年度はやまきふのみに移行予定です。その際は御連絡致します。
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■2019.12.15——中田ゆきこさんから「参加に関して」

昨年、曽根さんのご紹介で筑波山に体験参加させて頂きました中田雪子と申します。
その節は大変お世話になりました。
下山後入浴はしたものの、脚が少しも痛くなかったことに驚いてました。
今年は夫の転職で引っ越しでバタバタでしたが、やっと環境が整いました。これから、お世話になります。

新住所は
₸263-0051
千葉市稲毛区園生町……
☎️080……
保険は曽根さんと同じで、四街道山の会で団体保険を掛けていますが、番号がわかり次第お知らせ致します🙇
あと、何か有りましたらご連絡下さい。どうぞ、宜しくお願い致します🙇

また、ご指導頂きたく13日に1万円振込しました。
参加希望日は来週24日の扇山、1月太平山、2月十国峠です。
宜しくお願い致します。
お手数をお掛けしますが、扇山のスケジュールを教えてください。
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■2019.12.13——今村かずよさんから「Re: Re: 12/14日の出山 装備の件」

ご返信ありがとうございます。
明日は手持ちのアンダーの手袋(アンダーにしては厚め)と、もう少し厚手の防水効果は多少ある手袋を持参します。
その手袋だときつくてアンダー手袋が重ねられないのですが…山行中は素手にはならないように気を付けます。
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■2019.12.12——曽根いちろうさんから「山行取り止めほか」

12b 12/14(土) 日の出山は歯医者の予約が入りましたので取り止めさせていただきます。
また、振込用紙を 1枚いただきたく  12/24(火) 扇山 山行のときにいただければ幸いです。
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■2019.12.12——稲葉かずへいさんから「12.24 扇山、参加します」

12.24 扇山、参加します。
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■2019.12.11——江面まさこさんから「クーポンの件」

日ノ出山計画書、本日届きました ありがとうございます。
クーポン残数がマイナスとなっておりますが、10d=塩原・新湯富士を当日キャンセルしましたので
今回参加で、+− ゼロになるかと思います。
ご確認の程、よろしくお願いいたします。

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■2019.12.11——土屋ちづこさんから「日の出山」

計画書受け取りました、有難うございます。
当日は「あずさ」で立川から合流します。

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■2019.12.11——今村かずよさんから「12/14日の出山 装備の件」&【コーチ】からの返信
12/14日の出山の装備の件ですが、HPを見たところ
手袋(アンダーとアウター)とありますが、アウターの手袋はどんなものが宜しいですか?
軽い雪山用の厚めの手袋か秋物のトレッキング用手袋しか持っていません。アンダーの手袋はあります。
メール欄に参照箇所があれば教えて下さい。
★【コーチ】から
*アウターの手袋はず〜っと悩ましい問題です。
*理想的にいえば、防風と、保温に加えて防水で、かつなにか手を使う作業がある場合にははずしたり、つけたりするのが安全・確実なもの、となります。北極圏のイヌイットが使っているオーバーミトンがその最終型だと思います。
*糸の会の最初の頃は透湿防水布1枚のオーバーミトンをバーゲンで安く買うことを提案していました。戦後の冬山登山の流れで肘ぐらいまでの大きなオーバーミトンがあって、その素材に透湿防水布が使われ始めた時期でした。……といっても人気がなかったのでバーゲンで驚くほど安く買える可能性があったのです。
*でも、今はそんなもの見当たらないと思います。素材が良くなって冬の雪氷登山でも5本指がスタンダードではないでしょうか。冬山をやっている人なら信頼できる手袋をいくつか知っているでしょうが、高い! のです。私たちは冬のスノーハイキングなどで、たまたま雨に降られたり、雪のついた服や道具類をいじってその雪が溶けるような状態、つまりあんまり寒くない雪の山で手袋が濡れることが心配なのです。そういう場面では雪が溶ける心配などほとんどしなくていい極寒の本格的冬山のおすすめ手袋が、やっぱりよかったといえるかどうか、じつは不明です。
*ただ単に登山の基本的な作業を素手にならずにできるアンダー手袋と、外気にさらして手を凍えさせないアウターということでは、雪国の人たちが日常生活に使う手袋のなかから探すのが正当かと思っています(スキー用や作業用のものをいろいろ使ってみてきましたが、安いけれど、まだ感心できるものには出会っていません)。そのアウターをはずしたり、はめたりするときの補助的な装置としてゴム紐をつけることをみなさんに強く勧めているのですが、直接見ていただかないと真意が伝わりませんので、現場で。
*それでもじつは問題が残るのです。冬の疑似遭難の体験に最高の安達太良山あたりだと、雪に触れると手袋が濡れてきます。北八ヶ岳だってそうです。私たちが冬に行く山では、かなりの頻度で濡れる危険を冒さなくてなりません。そこで登場するのが完全防水のビニール手袋です。手を濡らしそうな危険な状態のときに皆さんに配ろうと思って美ヶ原で実験したことがありました。……が、ペラペラの薄い作業用手袋は強風の中でなにか作業するために脱いだ瞬間、飛んでいく! という例を何度も見ました。安いペラペラの、使い捨てのようなのものはやはりだめです。それを失うというような状況のなかでは、かえって危険が増大すると考えるべきですから。
*とりあえずまとめると、寒い中でも素手を出さずにいつもの手作業(たとえばザックの開け締め、カメラやスマホの操作)ができる薄い手袋と、寒さだけなら指先を凍えさせない暖かいアウター手袋、それから非常時用にアンダー+アウター手袋をしたままはめられる防水手袋、というふうに考えて、いろいろ試してみていただきたいと思います。(2019.12.13 伊藤 幸司)


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■2019.12.11——今村かずよさんから「12/14日の出山の件」

12/14の日の出山ですが、体験参加の田嶋夕紀さんが
事情により参加できなくなったとの御連絡がありました。
宜しくお願い致します。
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■2019.12.9——藤原ゆかりさんから「不老山のキャプション」(Google フォト経由)
大変遅れて申し訳ありません。不老山のコメントを送ります。よろしくお願いいたします。

P6063553-2 9:02 松田駅に向かう車内から見えた富士山です。いつも感じるのですが、私は車内でとてもマナーが悪いのではないかと。最初は我慢しているんです。が、徐々に気が大きくなってきて、左右の車窓を行ったり来たりしながら写真を撮り始めてしまうのです。まるで幼稚園生の様に椅子に膝立ちになったりしてしまうことも。そんなことをしながら、心は山へと解放されていくのでしょうね。(あー、やっぱり言い訳でしょうか?)

P6063555 登山口へ向かうタクシーからの富士山です。雲に隠れていってしまうのです。
P6063557 タクシーを降りて各々準備します。山の緑が初夏特有のパッチワーク様に彩られていました。
P6063558 大型トラックがビュンビュンと走る脇を歩いて登山口へとつながる道を行きます。この先、つり橋を通って川を渡ります。
P6063560 川を渡ります。とっても涼しげでした。
P6063562 ここから山に入ります。道標がしっかりと設置されていて、大切にされている山だなあと分かります。
P6063563 まずは、ふつうの山道を行きます。
P6063565 この時期は新緑が楽しみです。特に新緑の重なりは美しいですし、光の加減によっては緑色の光の中に包まれます。今日は柔らかな木漏れ日の中をいきます。
P6063568 徐々に傾斜が急になってきました。
P6063570 大きな背の高い樹が多いと思いました。こういう写真を撮る時は思いっきり上を見て撮影します。普段はまずしない格好になるわけです。
P6063571 根こそぎ倒れてしまった木、と思われるでしょう。しかし、生きています。こんなになっても。
P6063572 ほら、生きています。真横になったと見せかけて、先を追っていくと、しっかり光に向かって枝を出していました。ただ、ただ、生きているという単純さ。
P6063574 背の高い木の中にちらほらと小さな木が新緑をつけて花を添えています。
P6063576 結構な斜面でした。手前に見える斜めに見える木は栗の木だそう。大きすぎるせいか重力に逆らえなくなってきています。
P6063578 大きな栗の木です。
P6063581 急坂の先にこんな橋がありました。すでにお腹を空かせている方が多く、ここで腹ごしらえをして、休憩を取りました。
P6063582 山の成り立ちとして、こんな風に溝ができるのでしょうか。
P6063585 木漏れ日に、諸々が美しく見える時期です。小さな葉も生き生きと主張しています。
P6063590-1 小さな花です。米粒よりも小さいくらいです。
P6063591 おしゃれな扇形の小さな葉を鈴なりにして、まるでワイヤープランツのようです。
P6063592 ほらほら、スポットライトを浴びていますよ。
P6063595 大きな葉に木漏れ日が当たった時の、柔らかな新緑の色合いです。
P6063596 山つつじも咲いていました。
P6063598 モミジといえば紅葉と思っていましたが、山に来るようになってモミジにも新緑の時期があるんだと、知ったというか、改めて注意が向きました。一時期、断然、新緑派だったりしました。
P6063605 これだけの新緑があるということは、紅葉もさぞかし美しいでしょうということと、登山道はさぞかしフカフカでしょうといったところでしょうか。
P6063608 ふと気づくと植生が変わっています。
P6063609 真っ直ぐに植えられ、真っ直ぐに伸びているのです。
P6063611 一人静さん登場!花がなかったので感激ひとしおです。
P6063613 根っこが絡み合っています。山には木の根っこが沢山あり、よそ見(私の場合写真に気を取られているのですが)をして歩いたりなんかすると、途端につまづくなり転ぶなりします。原因は大体において木の根っこです。木の根っこを見ると思い出すのが、北原白秋の『待ちぼうけ』の歌詞です。♪コロリ転げた木の根っこ〜♪私は引っ掛かるけど、ウサギはひっかかるかなあと疑問なのです。
P6063614 10分ごとに先頭が交代します。次は私の番、となるとキンチョー。コーチは先頭になったら好きなように歩いて下さいと言ってくださっています。
一人で山に行くときは、長—く歩かないといけない時は控えるのですが、4時間くらいの山行の時はハアハアしながら登りたくなってしまいます。途中写真を撮るために立ち止まりますから休憩をそこかしこに挟むわけなのですが。
なので、好きに歩かせてもらっていることに感謝です。
P6063615 ああ、ここにもスポットライトを浴びている方がいます。綺麗ですよっ!
P6063616 先頭10分でテンションが上がってしまうと、一人ぼっちになり寂しくなるので、引き返して皆さんと合流したり。ほんとに自由にさせていただいています。
P6063618 ヒトリシズカさんは、3人かしましとか、4人賑やかとかいろいろ言われていることにどう思っているのでしょう。私は毎回の会話を楽しんでします。
P6063620 私の住んでいる千葉県でもタンポポは道端にも咲いているおなじみの花です。この花も全体の種類分けてとしてタンポポ属なんだと思うのですが。普段のおなじみのタンポポとは花びらの大きさや数、雰囲気が違って。君はたんぽぽだよねえ?といった感じです。
P6063623 尾根に出ました。綺麗な青です。このモクモクした雲の中に富士山が隠れているのかな。
P6063625 艶々の花びらの黄色い花。キンポウゲのお仲間でしょうか。
P6063627 この枯れ枝の中から先頭を切って芽を出したわけです。
P6063628 苔も青々と丸くなって登場です。瑞々しいです。
P6063629 この辺りはピンクテープが登山道とは関係なくつけられていて迷いやすい道でした。
P6063630 やや疲れた様子の道標です。頼りにはなります。
P6063631 あれれ、カーブミラーらしきものが見えている。車道に出るのか?
P6063632 Sさんが『ばんがだいらだよ』と。ああ、なるほど。
P6063635 山椒薔薇の花びらが木漏れ日と相まってきれいです。
P6063637 番が平のミラーでした。山椒薔薇が咲いていましたが盛りは過ぎています。
P6063639 ちょっと過ぎていますが、雰囲気は。
P6063640 番が平からの眺めです。クリアだと海が見えるのかな。
P6063644 さあ、山頂に向けて登りますよ。枯れ枝に登山道が隠されてややわかりにくい道でした。

P6063649-1 12:34 藪手毬(ヤブデマリ)、はぁ?と聞き返してしまう。おデブですか?
P6063655-1 12:37 苔むした倒木に木漏れ日がおちて、そのスポットライトを双葉が浴びている。

P6063660-2 12:40 藪手毬(ヤブデマリ)、5枚の白い花弁のようなもののうち、1枚が極端に小さい変わった形です。
P6063662 藪手毬(ヤブデマリ)の群落。こんなに良く咲いているのに、他で見たことがないのは、この花を知らなかったからなのでしょうか。
P6063665 木漏れ日の中を歩ける幸せ。
P6063667-1これは苔と花のコラボです。
P6063670山頂前はやっぱり急登です。
P6063673山頂は山椒薔薇が満開でしたから、皆さんいきなり撮影会となったのでした。
P6063681 いっぺんに咲いています。虫たちも夢中でどの花にも虫がついていました。
P6063683 一重の薔薇はすっきりとして和的でもありますが、この色合いは南国風でもあります。
P6063696 ほんとにキレイな色合いです。
P6063708 蕾の時は濃いピンクで、薔薇だなぁと感じます。
P6063710 こんなに棘がある。
P6063712 蜂ですが、必死さが伝わってきませんか?
P6063718-1 何かのブローチみたいに似合ってます。
P6063725 沢山落ちている。かわいい花のようなものが。
P6063726 まりものような苔がふんわり。これからの季節に増えるのでしょうか。
P6063728 木漏れ日の中を歩いているという幸福を感じつつ。。
P6063729 苔が瑞々しく育っているのです。
P6063734-1 ウツギなのか何なのか?
P6063739 背の高い山椒薔薇に会いました。
P6063741 優雅にニッコリしているように感じました。今日出会った山椒薔薇の中で、一番好きだなぁと思いました。
P6063745 山荘薔薇に見とれているうちに置いて行かれ、右なのか左なのか迷って、一瞬、焦ってしまった。
P6063752 置いて行かれながらも、私を誘う山の者たちの誘惑には勝てません。と言うか勝とうとしない私の意志の弱さが駄々洩れです。こんな虫食いの葉っぱでさえも。
P6063754 苔も長—い胞子の鞘を伸ばして頑張ってる。
P6063758 朴の木はこんなに瑞々しい大きなはっぱをつけて目立っていました。初めて朴葉を知ったのは朴葉味噌でしたが、大多数の人もそうだと思うのです。山に来ないとこの木には会えないですよね。
P6063759 世附峠に降りてきて、予定では浅瀬橋に降りる予定でした。が、そのつり橋は落橋していて通行止めとのお知らせが出ていたため、急遽、駿河小山駅を目指すことになったのでした。
P6063763 コンパクトながら整った山並みがひょっこり現れました。
P6063773 これもいわゆるバラ科ですよね。右を見るとデンジャラスな毛虫がいました。
P6063776あらら、どうしたのでしょうか。立ち枯れを伐採したようですが。
P6063786 立ち枯れのオブジェが出現しました。コーチがとっているのはウツギの束!?
P6063788色の綺麗な虫がいたので撮影したのです。よく見ると薄ーい膜がかかっていて、囚われの身だったのかと恐ろしいような気持になりました。
P6063792 ウツギが大きな気になって満開で咲いています。
P6063793 こんな風に集団での立ち枯れがこれで4回目です。どういうことなのでしょう??
P6063795枝をなくした立ち枯れと、枝を残した立ち枯れ。異なる樹の立ち枯れての共存です。
P6063796 ウツギが見事に満開です。白の集団なので目立つこと。
P6063800 これもそろそろ立ち枯れるのでしょうか。みんな同じように枝がなくなっています。
P6063802-1 15:20 アップにすると集団の圧力がちょっと怖い感じ。
P6063805 さ、町に降りてきました。駅に向かいます。地域の人に駅までの道を聞いたところそれぞれ違う道を教えてくれたのでした。それぞれ教えてもらった人のことを信じて、この時は2チームに分かれました。どっちが早いか?競争はしてないけれど、コーチチームが圧倒的に早かったようです。私は、駅で電車に乗るために急ぎ、最後の階段を上る時に転んで水筒を落としました。が、電車に乗れて一安心でした。ちゃんちゃん
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■2019.12.9——藤原ゆかりさんから「不老山」(Google フォト経由)
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■2019.12.9——黒川きよひろさんから「12月14日、日の出山に参加致します」

12月14日の日の出山に参加(△→○)させて頂きます。
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■2019.12.9——小林はるこさんから「3月迄の山の予定」

12d 扇山→○
1C 金峰山→△
1d 杓子山→○
2d 蘇我梅林→○
3C 大菩薩嶺→○
3d 石垣山→○
の予定をしてます。
宜しくお願いします。🙇
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■2019.12.9——黒川きよひろさんから「高峰高原行きについて」

お世話様です。高峰高原行き状況よく理解致しました。全てご判断はお任せ致します。宜しくお願いします。
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■2019.12.8——矢野ひろこさんから「奥久慈男体山の写真 その1」〜「写真送信間違い」

奥久慈男体山の写真 数回に分けて送ります。
優等生の秋田さんの写真とキャプションの後に送るのは 何とも勇気がいるのですが ”質より量”という言葉を信じて送ります。
IMG_1404.JPGIMG_1407.JPGIMG_1411.JPGIMG_1418.JPGIMG_1451.JPGIMG_1447.JPGIMG_1450.JPG
★その2
IMG_1418.JPGIMG_1424.JPGIMG_1431.JPGIMG_1451.JPGIMG_1462.JPGIMG_1463.JPGIMG_1464.JPG
★その3
奥久慈男体山 その3送ります
IMG_1465.JPGIMG_1468.JPGIMG_1481.JPGIMG_1486.JPGIMG_1489.JPGIMG_1491.JPG
★その5
奥久慈男体山 その5おくります
IMG_1483.JPGIMG_1486.JPGIMG_1495.JPGIMG_1498.JPGIMG_1507.JPGIMG_1509.JPGIMG_1518.JPGIMG_1526.JPGIMG_1527.JPGIMG_1532.JPGIMG_1542.JPGIMG_1544.JPGIMG_1559.JPGIMG_1569.JPG
★その6
奥久慈男体山写真 その6 送ります。
IMG_1504.JPGIMG_1578.JPGIMG_1587.JPGIMG_1592.JPGIMG_1596.JPGIMG_1598.JPGIMG_1607.JPG
★「写真送信間違い」
奥久慈男体山の写真 送りましたが その4の番号が抜けてました。
その4は 番号を飛ばしてしまいましたので 全部で その5 迄です。宜しくお願いします。
キャプション 年内に送るよう努力します。



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■2019.12.7——町田ゆりこさんから「12月14日土曜日 日の出山の参加について」

先日はありがとうございました。表題の件、参加致したく、⭕でお願い致します。よろしくお願い致します。
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■2019.12.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」

1月11日、太平山
△印での参加希望で入れておいてください。
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■2019.12.5——野老やすこさんから「12C参加します」

12C、参加,、可能であれば宜しくお願いします。
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■2019.12.6——【コーチ】から「12C高峰高原についてのお知らせ」

【コーチ】から
*「12c高峰高原」の○印が2つになりました。糸の会では泊まりの計画では3人以上の参加が前提ですから、黒川さんにお話して中止とさせていただくほうがいいかなと思っていたところでの野老さんの「できれば参加したい」ということですから、ちょっと悩ましいのですが、△印の方もいらっしゃるので計画の大枠をお伝えして計画の実施/中止を決めたいと思います。
*じつは最近は人気の高峰温泉ではなく夜景を見ながらディナーを楽しめる高峰高原ホテルの方に(私は)親近感をいだいてきたのです。
*でも今回は久しぶりにランプの宿・高峰温泉で地元食材の夕ご飯(たぶんかなり力作ではあるかと思います)や朝夕の(窓ごしの)野鳥観察(リスもきますね)、あるいは(以前は素朴でしたが)一生懸命で家族的なお・も・て・な・し、それから最初の頃は使い放題だったゲレンデスキーセット、歩くスキーセット、スノーシュー、(最初のときだけ使うことができた四角いかんじきは絶品でしたけれどね)それから長靴……でしたが、最近ではスノーシュー中心になったかと思います。
*人気の宿になったので、宿賃もちょっと上がったかと思いますが、晴れた夜なら天体望遠鏡を(たぶん)2台並べて絶品の星空観察が実施されます。下界の光がほとんどゼロなので晴れていたらラッキーです。(過剰な防寒が必要です)
*台風19号の影響で、小諸から上る道が通行止めになっていたそうですが、開通し「あさま2000スキー場」も(人工雪ながら)11月29日にオープンしました。
*高峰温泉のところの積雪は12月6日に2cm、最低気温は-8℃だそうですからひと雪降ってスノーシューが使えるようになるといいのですが、軽アイゼンでも周囲は雪景色。それなりに雪景色を楽しめると思いますし、期待としてはむしろ霧氷のほうにあるかなとも思います。
*念のために問い合わせてみると12月17日は泊まれます(人数によりますが1万5000円プラス)。それから往復は直通の高速バスもガラガラです。
*12月17日(火)10:35新宿発→14:28高峰高原
*12月18日(水)16:17高峰高原→20:17新宿
*バス運賃は片道3,100円。
*1日目夕方の腹ごなしと、2日目の行動はこれまでと同様「それなりに」です。
*正直なところ、まだ高峰高原を知らない方にはぜひご参加いただきたいと考えています。冬の寒さの体験としても絶好です。たぶん今も、小さい子供も含んでの家族旅行には、真冬の候補として絶好の温泉宿です。
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■2019.12.5——野老やすこさんから「12C参加します」

12C、参加,、可能であれば宜しくお願いします。
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■2019.12.5——町田ゆりこさんから「12/5体験参加の件」

お世話になります。
さて、表題の件、明日参加いたします。
Sさんと「あずさ」で八王子まで行き、合流いたします。
よろしくお願いいたします。
最寄り駅等の事項はメモでお持ちいたします。
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■2019.12.4——野老やすこさんから「12月5日参加します」

明日、12月5日参加、宜しくお願いします。
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■2019.12.3——山本よしひこさんから「笹尾根キャンセル」

笹尾根、久しぶりの山と楽しみにしていましたが急な予定が入り、残念ですが不参加とさせて頂きます。
なお扇山を△にして下さい。
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■2019.12.3——滝澤かよこさんから「経過報告」

皆様、烏場山では大変お世話になりました。これから山歩きを楽しんで生きたい、と思った矢先の出来事でした。今は、糸の会に参加出来ない期間が8ケ月になってしまい、とても残念な気持ちです。更なる充電期間の後、またご一緒させて頂きたいと考えています。その折にはご指導ご鞭撻のほど宜しくお願いします。
皆様が、長く山歩きを楽しめますように祈っています。
タキザワ
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■2019.12.3——若松けいこさんから「会計レポートの件です」
昨日、送られてきた資料を見て、私のでないクーポンがついているようなのでご連絡です。
前回もレポートを頂きながら、チェックしないでいました。
今回、1番前についていたので改めて見てビックリ。
9月24日に1万円受領になっていますがこれはどなたか他の方の分です。
もっと早くお知らせすれば良かったのに。申し訳ございません。
よろしくお願いいたしますm(__)m

【コーチ】から
*お知らせありがとうございます。
*調べてみましたらその日の振込は別のWさんひとりで、そちらは適切に処理できていました。なぜかもうひとりのWさん間違いで若松さんへの誤記載となってしまったようです。
*お知らせありがとうございました。
2019.12.4 伊藤 幸司

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■2019.12.3——櫻田えいじさんから「12月山歩き変更依頼」

笹尾根3の計画書受け取りました。有難うございます。
12月5日(木)笹尾根3は△→○参加に変更し、
12月14日(土)日の出山は△→×不参加に変更願います。
小生には、笹尾根3は体力ぎりぎりの参加でしょうから、皆さんに迷惑にならないよう努めながら自分を試したいと思います。よろしくお願いいたします。
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■2019.12.3——若松けいこさんから「こんにちは」

12月5日の計画書、頂きましたが今回は欠席させて頂きます。
11月末に1週間沖縄慶良間にダイビングに行き、気温26度の世界から3度の羽田に戻り風邪を引きました。
まだ、本調子ではないので今回は残念ですが不参加とさせて頂きます。
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■2019.12.2——土屋ちづこさんから「日の出山」

ご丁寧に会計報告有難うございます。
12/14の日出山 参加でお願い致します。
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■2019.12.1——町田ゆりこさんから「体験参加の申し込みについて」

こんばんは。お世話になります。
さて、12月5日の笹尾根・陣馬山の体験参加を希望します。
前回のようなことがあると困りますので、△の体験参加と
させていただきたくお願いいたします。
講座料の支払いをしたいのですが、1万円の振り込みを希望します。
振り込み口座をお知らせください。

【コーチ】から
*笹尾根の計画書は本日(12.1)発送します。
*本文部分は今夕にはホームページでごらんいただけます。
*前日夕方までに参加、不参加の通知をいただければ当日お配りする名簿に反映されますが、当日朝に合流されない場合でも自動的に欠席になり、こちらから問い合わせすることもありません。当日集合した人がその日のメンバーと考えていますのであまり厳密にお考えいただかなくてもけっこうです。
*また初めての方とは相性というものがあるはずなので、「体験参加」は1回だけの様子見を基本として、当日5,000円いただければ、その後のことはご自由に、と考えています。またその年度の会員になられた場合は、3月までに金銭関係が精算できればそれでいいので、払込時期などはあまり細かく考えていません。当日は振込用紙を持参します。念のため5,000円の領収書も。
*まずは一度ご参加いただければ……と思います。

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■2019.11.30——秋田まもるさんから「御礼」

昨夜はお疲れ様でした。
いい機会を教えていただき、御礼申し上げます。
山旅図鑑についてはこれまでいろいろ話を聞いて理解はしているつもりでしたが、改めて昨夜系統立てて話していただき、伊藤さんのこれまでの仕事の総仕上げとしての位置づけなんだなと思いました。
その大切なお仕事の片隅に、今後も可能な範囲で参加させていただきます。
野地さんにも何十年ぶりかでお会いできたし、朝日新聞の長塚さんでしたか、もっと話をすれば共通の知り合いがたくさん出てきそうだったし、これまでもしてませんが悪いことはできないなと思いました。
そうそう、 写真を見て思い出しましたが、初代カメラマン手帳、仕事の席に常備して使わせてもらってました。
寒いのは苦手なので年明けは立て続けに南の島方面へあれこれ予定済みだし、2月末以降は花シーズンが開幕して別部隊の活動が始まるし、ということでしばらくご無沙汰してしまうかもしれませんが、引き続きよろしくお願いします。
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■2019.11.29——【コーチ】から「地平線会議へおいでいただき、ありがとうございました」

*本日の地平線会議報告会においでいただき、ありがとうございました。
*終了後は片付けに追われて、どなたともご挨拶できず、すみませんでした。
*次回の地平線通信での正規報告はいつもは受付をやっている高世泉さん(次は「2c北八ヶ岳スノーハイク」に参加予定)が担当だそうです。私の文章も(これから書くのですが)載ります。その通信ですが、受付で住所・氏名をお書きいただいた方には届くそうです。もし届かなければ私の方からお送りしますので、来月半ば頃に教えてください。
*2次会の「北京」(地下鉄早稲田駅脇)は(じつは私は初めてでしたが)さすが、毎月貸し切りでやっているだけにいい店でした。餃子が名物とか。強くお住めするべきでした。すみません。
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■2019.11.25——町田ゆりこさんから「欠席のお詫び」

こんばんは、お世話様です。
明日の大福山の体験参加の件ですが、急用ができて参加できなくなりました。
資料を速達で送って頂き、参加できるのを楽しみにしていましたが、申し訳ありません。
会については、是非参加いたしたく思っております。
今回は参加できなくなりましたが、次回機会があれば参加したいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
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■2019.11.25——中村やすこさんから「大福山参加の件」

明日の大福山に参加しますので、よろしくお願いいたします。
戸塚から当該電車に乗ります。
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■2019.11.22——秋田まもるさんから「キャプション送ります」

キャプション送ります。
明日から出かけるので、はしょって手抜きしてます。
お許し下さい。

秋田

20191119-094425-0……水戸駅から10番のバスに乗った。乗車口にタッチパネルはあるが、suica、PASMOは使えませんとある。偕楽園入口で下車、紅葉の木々で彩られた常磐神社の前を通り、偕楽園の入園券を購入した。参加者7名、他の皆さんはコーチを含めて全員70歳以上割引で150円、ぼくだけ割引なし300円を支払った。2ヶ月前にやっとJRのジパング倶楽部会員になれた若輩だからしょうがない。偕楽園はずっと入園無料だったのが、今月から有料になったばかり。
20191119-094705-0……常磐神社にお供えされていた茨城県内の酒樽。今夜の宿は飲み放題のはずだが、果たしてここに並んでいる有名蔵の地酒は飲ませてもらえるのかしら、朝からそんなことが気になってしょうがない。前日に人間ドックを受診したため、その前はしばらくお酒を断っており、追い打ちをかけるように胃カメラ検査の際に生検となり、今日は酒を飲むなと言われたので、今夜は久しぶりに呑めるという状況だった。言い訳にもならないと承知の上で。
20191119-100641-0……偕楽園に入園しても、当然、梅の花は咲いているわけがない。きれいに手入れされた園内で目立っているのは、立派な松の木の数々。いずれも見事な枝振り。かなりの人手をかけて整えているのではないか。木の名前は苦手でよく分からないが、五葉松だろうか。朝方まで降っていた雨の名残が、枝葉の先に光っていて美しかった。今回は山の花も期待できないし、コンデジしか持ってこなかったが、マクロ機能が使えるので、こういう時心強い。
20191119-100818-0……園内の高台、見晴らしのいい場所は仙奕台(せんえきだい)と呼ばれ、囲碁や将棋を指す場として設けられた。奕とは囲碁を打つことを意味するのだそうな。これは石で作られた将棋盤。お天気のいい日にここで将棋を指せたらさぞかし気持ちいいだろう。見晴がいいため、有事の際は砲台を据えて水戸城の警護に使うという目的もあったようだ。偕楽園を造った水戸藩第9代藩主徳川斉昭というお方は、いろいろ知恵が回る賢明な人だったのだろう。
20191119-101002-0……園内を歩いていると、柵で囲われた丸くて広い空き地があった。看板を見ると、ここに左近の桜があったが、今年の台風15号で倒木し、再生不能と診断されたそうだ。15号の被害は房総半島だけでなく、水戸にも及んでいたとは知らなかった。初代左近の桜は、徳川斉昭正室降嫁の際に、天皇より下賜されたもので、後に弘道館前に植栽。戦後の偕楽園復旧改修工事完了を記念して、昭和38年、宮内庁から受領した3代目の左近の桜が植えられていた。
20191119-101118-0……彩りが乏しい晩秋の偕楽園園内で、唯一、華やかな彩りが見られた。二季咲桜、という品種だと看板に記されていた。ぼくが日頃ウォーキングで歩くコース上にも、秋から冬にかけて咲いている桜が数本ある。梅の花でそのような季節外れに咲く品種はないのかしら。見たこともないし、聞いたこともないなあ。品種開発しようにも、桜のようには需要がないのかもしれない。この木だけでなく、偕楽園内には他にも咲いている桜の木があった。
20191119-102602-0……好文亭は別料金が必要だった。ここもまた70歳以上割引、ぼくだけ200円。他の皆さんは100円。なんだか腑に落ちない。しかも小銭が100円しかなくなり、1万円札を出したら、それは勘弁して下さいと言われた。お金を出せと言ってるのはそちらじゃないですかと口に出しそうになったけどそこはこらえて、若井さんに100円借りた。苦労して中に入ると、大きな椿の木に真っ赤な花が咲いていた。笑われたような気がして、ちょっと恥ずかしかった。
20191119-104320-0……好文亭最上階から千波湖方面を見渡す。湖畔の黄葉が湖面に映えていい感じ。こりゃ素敵な眺め。だが台風の時は増水して大変だったようだ。今は穏やかな秋晴れの景色が広がっていた。ここで一杯やったら、いいだろうな。昔の人も同じようなことを考えたようで、料理などを運び上げるための滑車式の今でいう簡易エレベーターみたいな仕掛けが作られていた。そもそも好文亭を建てるに際して、その設計も斉昭自身が行ったというから驚く。
20191119-105508-0……好文亭を出ると、花嫁花婿衣装のカップルが写真撮影をしていた。こういうのは結婚式の前撮りというのでしょうか。有名観光地で時々見かけるけど、海外でも遭遇したことがあるなあ。恥ずかしい話をするなら、ぼくは約40年前に結婚した時、フツーの結婚式をするのが嫌で、ハネムーンで出かけたアメリカ西海岸のサウサリートの教会でカミさんと2人だけで式を挙げた。帰国後、互いの親類の家を1軒ずつ挨拶回りするのは大変だったけど。
20191119-111942-0……偕楽園本園から常磐線を越えて、博物館の通りを山の方へ向かった。もみじ谷は、いかにも人工的な公園だったが、ちょうど紅葉の最盛期で、思いの外、大勢の人が訪れていた。写真を撮るのが趣味の方もいて、大きなレンズをぶらさげて歩いている。木の下にはライトが所々に設置してあり、ライトアップも見事だろうなと思った。もみじ谷を抜けて、バスが通る道まで出て、バスで水戸駅方面へ向かった。駅の一つ手前、南町二丁目で下車。
20191119-120441-0……お昼は若井さんのお勧め、吾妻庵で蕎麦。県庁が近いため、昼時はスーツ姿の人たちで混み合っている。店内は、小上がりもあり、天井が高く、窓から陽光が差し込み、のどかな雰囲気が好ましい。先に食券を買う仕組み。一押しらしい天ざるにした。天ぷらはエビではなくかき揚げ。貝柱かと思ったら、小さく切ったイカだった。蕎麦もまずまず美味しいし、辛口の汁もいい。営業時間を見たら、昼間だけだった。なんで夜はやらないのかしら。
20191119-121448-0……吾妻庵の蕎麦湯は、どっしりしたやかんに入れて供された。へえ、錫製かな。店の雰囲気とマッチしていて絵になる。濃いめの美味しい蕎麦湯だった。1人前でも蕎麦の量はたっぷりあって十分だったが、コーチはせいろを2枚食べていた。メニューには大盛り希望の方にと、こせいろ、というのもあったが、それじゃ物足りないらしい。そう言えば、富山駅前の寿司屋でシロエビを何人前も食べていた。たくさん食べないと気が済まないんだね。
20191119-141831-0……水戸駅から水郡線で常陸大子駅に向かった。列車は意外にも5両ほど繋がっていた。片側4人掛けのクロスシート、反対側は2人向かい合わせのシート。ローカル線で時々見かけるタイプの客車でそこそこ新しい様子。水戸駅では多くの学生達で混雑していたが、彼らは次第に下車して乗客数は少なくなった。西金駅から先は台風の影響で代行バスに振り替え。どんなバスかと思ったら、年季の入った路線バスだった。30分ほどで常陸大子駅到着。
20191119-150745-0……台風19号で久慈川が氾濫して常陸大子は浸水した。鉄橋が崩れた水郡線は西金〜常陸大子間は代行バスが運行。常陸大子駅から郡山方面へは通常通り列車が運行している。2両編成の運用。常陸大子駅構内は結構広く、外れには転車台もあった。実際に使用される機会はあまりないらしいが。実は8月に青春18きっぷで旅をして、磐梯熱海駅から帰路、水郡線を利用して水戸経由、柏まで帰った。2ヶ月後に寸断されるとは思いも寄らなかった。
20191119-151307-0……常陸大子駅の北西にある永源寺は、もみじ寺の別名を看板に掲げるほどの紅葉名所だった。知らなかったなあ。県内では有名らしく、この後、宿で観たテレビの地元ニュースでも放映されていたほど。たくさんの人が寺に向かって歩いていた。この20年ほどの間にもみじの名所にしたらしい。今年は各地で紅葉がいまいち美しくないと言われている。が、ここは見事に深い赤や朱、黄色で飾られていた。ただし、日が陰ってしまったのは残念だった。
20191119-152329-0……永源寺の見晴らしのいい場所から、明日登る予定の奥久慈男体山の山頂が見えた。今立っている永源寺境内も紅葉で埋め尽くされているが、男体山の方もどうやら紅葉で覆い尽くされているようで、明日が楽しみだなあ。このお寺の近くは駐車場がないらしく、団体ツアーも個人客も、皆、駅の方から歩いている。天気予報は午後から北風が強くなり気温がぐっと下がると言っていたが、日差しがたっぷりで暖かかったのに、さすがに冷えてきた。
20191119-154657-0……永源寺から今夜の宿へ向かって常陸大子の町の大通りを歩いた。古い家並みが続いていて、懐かしい商店街の風情が漂う。表の葦簀に洒落た木の飾りが付いているお宅には、蒟蒻粉問屋松浦政二商店という看板が上がっていた。通り過ぎ様に中をのぞくと、大きな鉢にたっぷりの菊の花が生けられていた。その鮮やかな黄色に目を奪われた。ただ古いだけでなく、今も現役で活躍している建物には風格のようなものが滲み出ていて、心惹かれる。
20191119-154754-0……松浦政二商店の隣は古民家カフェだった。daigo cafeというお店。30年ほど空き家として放置されていた民家を1年がかりでリフォームして2013年にカフェをオープン。その後、2017年には国指定有形登録文化財にもなったそうだ。室内の雰囲気もインテリアもいいセンス。実に昭和な感じ。いやあゆっくりコーヒーでも飲みたかったなあ。実は、翌日、下山後、ここで食事したいねという話が出たが、水曜日はあいにく定休日だった。誠に残念なり。
20191119-160618-0……本日のお宿、ホテル奥久慈館は、久慈川を渡り、高台に登った所にあった。駐車場が満杯らしく車の誘導をしていた。ここは伊藤園ホテルズの1軒。元々は農協経営の施設。1週間前に同じグループの四万温泉に泊まってきたばかり。そちらは館内の掃除が本当に杜撰で部屋の隅にクモの巣が張っていて驚いたが、こちらの洋室ツインルームはなかなか快適だった。フロントで長々と予約内容のことを文句言っているおじさんには閉口したが。
20191119-191419-0……宿に入ったのが16時過ぎ。まずは温泉に浸かり、風呂上がりはビールを飲みながら大相撲観戦。夕食は2部制で、我々は遅い方、19時15分スタートということで、さらにコンビニで買ってきた茨城県内の木内酒造の菊盛ワンカップをグビリと。で、食事タイムは伊藤園ホテル売り物、90分間飲み放題。日本酒は4種類。3種類はアル添酒。地元大子の蔵元家久長の八溝だけが純米酒だった。これはまずまず呑めるお酒。生ビールと八溝で杯を重ねた。
20191119-192357-0……夕食の料理は食べ放題のバイキング形式。これは伊藤園ホテルいずこも同じスタイル。コンニャクや豆腐、山菜など酒の肴的なおかずを中心に取ってきた。あくまで野菜や魚介系をメインに。決して美味しいとは言えないが、こうした宿ではもともと料理に期待してないから、ただ割り切るだけ。先週泊まった伊藤園ホテル四万で働いていたのは高齢者と外国の若者ばかりだったけど、ここはそうではなかった。地域によって労働環境が違うのかなあ。
20191119-223806-0……食事の後、若井さんとカラオケ部屋をのぞいた。夕食前は大勢入って賑やかだったが、先客は女性3名のみ。離れたテーブルに着くと、マイクとコントローラーを回してくれた。さらに、缶チューハイも吞んで下さいと渡された。慌てて自販機へ買いに走り、お返しを。そのうち隣のテーブルへ移動してご一緒することになった。米沢からお越しのグループ。皆さん、カラオケお上手。ぼくはデュエット苦手だが、若井さんはかなり盛り上がっていた。
20191120-082359-0……朝風呂に入って身支度をして、7時から朝食。野菜をたっぷり食べようにした。7時30分過ぎ、タクシー2台に分乗してコンビニ経由で大円地登山口へ。今日も幸い快晴。気持ちよく青空が広がっている。目の前に奥久慈男体山の山頂があった。標高はさほどでもないが、山頂下は険しく切り立っている。かなり寒いのではないかとしっかり防寒対策をしてきたが、それほど寒さは感じない。登り始めて間もなく厚手のシャツは脱いでしまったくらい。
20191120-082934-0……歩き始めてすぐに、急傾斜の斜面に茶畑が見えた。その上にはミカンの木。網が張り巡らされているのはイノシシ対策だろう。タクシーの運転手もクマはいないがイノシシは多いと話していた。数日前に聴いた講演で、日本全国で1年間に捕獲されるイノシシは約60万頭、ニホンジカもほぼ同じ頭数と教えられた。その9割近くは狩猟ではなく、有害駆除の結果だという。それでもイノシシもニホンジカも増え続けているのが現状。共存の道は遠い。
20191120-091419-0……岩場がちな急斜面を登り、山頂手前の見晴らしのきく尾根に出た。筑波山も見えたが、雪をかぶった富士山が見えると分かって、思わず声を上げた。真ん中当たりに写っているのだが、この画面ではおそらく判別できないだろう。誰かに言われたが、筑波山と富士山を一度に眺められるのは貴重。そう言われてみれば確かにそうだ。遠くの山も見応えあるが、近くの延々と続く低い山並みはこのあたりならではの景色。奥が深いと改めて実感した。
20191120-095254-0……大円地登山口から奥久慈男体山山頂までは一気に急斜面を登る。その大半は、礫岩と言うのだろうか、礫を含む大きな岩塊をよじ登るルートだった。鎖やロープがあちこちに張り巡らせてあった。こうした箇所は、ストックはぶら下げて、両手両足の4点のうち、3点確保をしっかり心がけるようにとコーチから注意があった。つるつるの岩ではないので、とっかかりはたくさんあって、手がかりに困ることが少なかったのがありがたいと感じた。
20191120-102040-0……昨日、永源寺からもよく見えた山頂のパラボラアンテナはテレビ電波の中継塔らしい。作業員が数名いて、工事が終わり、新しく完成したばかりのようだった。時折、冷たく強い風が吹き付けるが、日差しがたっぷり注ぎ、体感温度的には寒くはなかった。山頂の標高は653.7m。三角点もある。標高の割には険しい登りだった。後から分かったが、一番楽に登れるルートは、東斜面から登るようだった。よくよく見れば、出発地点の駐車場も見えた。
20191120-111004-0……男体山山頂から先は、袋田の滝に向かって北へ、ひたすら尾根筋を下っては登り、下っては登りを繰り返した。尾根の両側のほとんどは広葉樹林で見事に紅葉している。紅葉の葉っぱ越しに柔らかな日差しが差し込み、目の前も、見上げても、足下にも、すべて赤や黄の葉っぱばかり。これほど紅葉を堪能した山歩きは初めてと言ってもいいほどだった。息をするたびに体の中までも真っ赤に染まりそうで、すがすがしく最高の気分を味わった。
20191120-131143-0……こうなると、もう説明は不要でしょう。幸せなひとときでした。
20191120-133032-0……登山道脇になぜかツツジが咲いていた。ツツジは時々、季節違いに咲いているのを見かけることがある。毎年、秋に京都へ出かけるが、今年訪れた時、東寺へ行くと、五重塔近くの池の畔にやはりツツジがたくさん咲いていて驚いたのを思い出す。10月だったがまだ暑かったなあ。調べてみると、台風の後や異常気象の年に咲くという「不時現象」や、偕楽園の桜のように二季咲ツツジというのもあるらしい。これは不時現象のためだろうか。
20191120-143850-0……ずっと男体山から尾根筋を歩き続け、月居トンネルの上あたりを過ぎ、袋田の滝が近づく頃、月居城跡の石碑があった。佐竹氏の一族によって築城され、その後、佐竹氏自体が秋田に転封される時に城主野内氏も共に秋田へ移り廃城となった。野内氏は後に月居姓を名乗ったという。この石碑の裏面を見ると、寄進者の名前が並んでいるが、北海道並びに秋田在住の月居姓がずらりと記されていて驚いた。秋田から北海道へ移住したのだろうか。
20191120-150454-0……このルートは最後の最後まで下ったり登ったりの連続だった。もうこれで後は下りですよねと訊ねると、コーチは嬉しそうにまだまだお楽しみが残っていると宣うのだった。確かに、楽しい登りがこれでもかと現れて、いよいよ袋田の滝目前になって出てきたのが、長い長い階段だった。うんざりするほどの上り階段。しかも越えたら越えたで、今度は延々と続く下り階段。久しぶりに右膝周辺がへばって、最後の下りは少々辛かったほどだった。
20191120-152840-0……尾根歩きの最後は、袋田の滝の上から下っていったわけだが、そのおかげで生瀬の滝という、下からは見えない袋田の滝最上段部を見ることができた。こんなに上の方の奥深くまで滝が続いているとは知らなかった。
20191120-155016-0……袋田の滝には昔来たことがあるが、エレベーターなんてあったかしらと思った。平成20年にできたものらしい。確かに、上から眺める袋田の滝は迫力があった。紅葉時期もいいけど、冬の凍った滝も見てみたいなあ。
20191120-160431-0……こちらは下の展望台からの眺め。よくよく見たら、この日ずっと登ってきた礫岩が滝の岩盤だった。周辺の山全体が同じ岩盤でできているということか。本日の貴重な山歩きの締めくくりとしては首尾一貫した終わり方だなあと感じ入った。
20191120-171523-0……下山後の温泉入浴は、常陸大子に戻り、大子温泉保養センター森林の温泉へ。内風呂にはリンゴがぷかぷか浮かんでいた。よく見たら、囓られたリンゴもあった。誰や、風呂の中で齧りついたヤツは。汗を流した後は、施設内の食事処で大相撲テレビ観戦しながら。生ビール、豆腐、焼き鳥。追加で家久長冷やで1本と〆のカレーうどん。出発時間が前倒しになって、慌ててうどんを食べることになったが、ご馳走様でした。外へ出ると寒かった。
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■2019.11.22——林ともこさんから「地平線会議に参加」

こんにちわ!
ご無沙汰していますが・・ 相変わらず 元気です。
地平線会議 参加したいので よろしくお願いいたします。
前回は 独身時代の娘と参加しましたが 
今回は 用心棒の息子と行こうと思います。
頑張って下さいね。

  ♩ お話 楽しみです♩
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■2019.11.22——市村やいこさんから「地平線会議」

奥久慈男体山ではお世話になりました。素晴らしい紅葉で感激しました。
「地平線会議」に出席できそうなので宜しくお願いします。
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■2019.11.21——Google フォトから「秋田守 さんがあなたと『201911奥久慈男体山』を共有しました」

秋田守 さん: 速報版への投稿写真、送ります。キャプション、早めに送る予定です。よろしくお願いします。
このメールは、秋田守 さんから写真が共有されたことをお知らせするためにお送りしました。
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■2019.11.20——秋田まもるさんから「お世話になりました」

特急ひたちには乗れたのでしょうか?
あと、確認ですが、クーポンは今回の分でちょうどなくなってますよね。
来月の高峰は△にしてましたが、バツに変更して下さい。

★第2信
そうでしたか。
指定券をあきらめて乗車を優先してもらうべきだったですね。
他の皆さんは、車内で買いましたから。
今後の教訓といたします。
あとで写真送ります。
花の写真がないので点数は少なくなると思います。

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■2019.11.19——テレビ関係の方から「記事にあります木の写真についての質問です」

初めてご連絡させていただきます。
私、テレビ番組制作しております。厨子王株式会社の座波と申します。
糸の会&伊藤孝司様の記事にあります画像の木についてお伺いしたくご連絡させていただきました。

現在、「所さんの目がテン!」収穫祭②という内容の番組にて
葛の根について説明する箇所がありましてお写真を探ししましたところ
「糸の会&伊藤孝司」様のページにて、イメージにあうお写真を拝見したので一度ご連絡致しました。
ちなみにこちらのページのhttp://itonokai.com/500_photo/180906_new210_kintoki-san/new180906.html
このお写真です。
★【コーチ】から
*金時山登山道に露出した杉の根っこが、確かにクズの、葛湯をとる根っことそっくりさんなんですね。葉っぱが森を支配していくようなクズの圧倒的なパワーにはいつも驚きますが、どのどこから「葛粉」が取れるのか想像していませんでしたが、根っこもものすごいということを初めて知りました。
*今回の問い合わせに対しては、登山者は「クズの根」を直接見る機会がほとんどないということと、クズに関しては山旅図鑑no.244にある、吉野駅前広場にあった「吉野葛販売組合 吉野山土産物組合 奈良県吉野葛製造販売協同組合」の「吉野葛」の大型看板の写真を紹介しました。

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■2019.11.19——稲田いくこさんから「26日参加」

26日の大福山に参加希望ですのでよろしくおねがいします。
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■2019.11.18——今村かずよさんから「体験参加」

先日は予定表をもう一部送っていただきありがとうございます。
12/14の日の出山に参加したいという方がいますので、データを送ります。
氏名 田嶋 ゆき
住所 263-0043 千葉市稲毛区小仲台
携帯番号……
生年月日 1968年11月
山保険  未加入
※ストックを持っていないそうなので、当日コーチがお持ちのストックを
貸してください。
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■2019.11.18——黒川きよひろさんから「Re: 奥久慈男体山」

お手数をお掛けして恐縮です。有難うございます。
来月12月は予定通り参加させて頂きます。
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■2019.11.18——小林はるこさんから「地平線会議」

地平線会議
出席したいと思います。
お話を聞きたいと思っています
もし、行かれなかった時はすみません。

昨日、家に帰ってきました。水曜日から、いつもの生活に戻る予定でいますので、お話が聞かれたらいいなぁ〜と思ってます。
宜しくお願いします。
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■2019.11.17——黒川きよひろさんから「奥久慈男体山、欠席させて頂きます」

申し訳ありませんが、急用が出来てしまい残念ですが、奥久慈男体山の山行を欠席させて頂きます。▲ページ先頭へ


■2019.11.17——岡田きょうこさんから「申し込み」

2月の北八ヶ岳
3月の大菩薩嶺
△で、お願いいたします。
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■2019.11.17——若井やすひこさんから「再送」

こんばんは、19日、男体山参加でお願いします。
昨日、メールしましたが、メルアド変更で行き違ったようです。
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■2019.11.16——秋田まもるさんから「地平線会議」

地平線会議の資料、届きました。
力作プレゼン、楽しみにしています。
今日、JRの大人の休日倶楽部関連の講演会で、田口洋美さんの旅マタギの話を聞いてきました。期待以上に面白かったです。それにしても会場が満席で、地味なというかマニアックなテーマなのに、よくお客さんが集まるなあと驚きました。
奥久慈、よろしくお願いします。
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■2019.11.16——稲葉かずへいさんから「地平線会議」

29日の地平線会議、参加したいと思います。
(ただ、若干不確定な要因があって参加できなくなる可能性があることをご了解いただきたいと思います)
★【コーチ】から
*入場に時間制限はありません。もちろん都合で欠席されても問題ありません。地平線通信をお送りしておきます。
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■2019.11.16——小林あやこさんから「11月19日奥久慈男体山」

男体山の計画書ありがとうございました。
出発日の19日ですが、水戸駅初 水郡線 郡山行き1315発 のホームで皆さんと合流したいと思います。多分1300着の電車で 行きます。
よろしくお願いします。ご都合が悪い場合は恐れ入りますが携帯もしくは自宅の電話にご連絡下さいますようお願いします。
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■2019.11.15——【コーチ】から「11.29(金)新宿で話をします」


★「地平線通信no.487」最終ページの告知画像があります。クリックしてみてください。

*タイトル「山旅を“量”で残す」
*11月29日(金)18:30〜21:00、新宿スポーツセンター大会議室(戸山公園)500円
*じつはここ2週間以上、準備に追われていた地平線会議での報告会の案内が出ました。
*話は「山旅図鑑」から始まりますが、50年前まで遡ると思います。
*ご参加いただける方はお知らせください。14ページの「地平線通信no.487」をお送りします。
*毎月行われている参加自由の報告会で、かなり大きな会議室です。
*会場は地下鉄西早稲田駅から徒歩1分、JR高田馬場駅から徒歩10分(暗くても問題のない道です)。
*21時終了後の2次会(中華料理)は参加自由です。
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■2019.11.13——「塩原・新湯富士キャンセル、代替のお願い」

塩原・新湯富士、ドタキャン申し訳ございませんでした。
前日まで行く気満々でしたが、連の強力な反対に押し切られ、泣く泣く断念した次第です。
参加された皆様にも、大変ご迷惑をお掛け致しました。
このキャンセル分を、11d=大福山に代替参加申し込みをしますので、宜しくお願い致します。
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■2019.11.14——【コーチ】から「奥久慈・男体山の計画書発送しました」

【コーチ】から
*「11c奥久慈・男体山の計画書を発送しました。
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■2019.11.7——今村かずよさんから「山旅参加の件とお願い」

山旅参加の件ですが、12/14〇でお願いします。
クーポンの1万円は当日持参します。

またお願いの件ですが、知り合いに糸の会の話をしたら、
興味を持ったそうで10月からの日程表をもう一部私の
自宅までご送付いただけないでしょうか?
お手数をおかけしますが、差支えなければ宜しくお願いいたします。

【コーチ】から
*「11b 岩殿山」が中止になって、申し訳ありません。
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■2019.11.7——秋田まもるさんから「奥久慈男体山」

奥久慈男体山、△にしていましたが、参加でお願いします。
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■2019.11.6——曽根いちろうさんから「山行 欠席させていただきます」

11a 筑波山、11b岩殿山、11c 奥久慈男体山は
都合により欠席させていただきます。
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■2019.11.5——稲葉かずへいさんから「筑波山」

ご無沙汰しています。
11/7の筑波山、参加します。
久しぶりですがよろしくお願いします。
★追伸
筑波エキスプレスには南流山から乗ります。

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■2019.11.5——櫻田えいじさんから「11月山歩き変更依頼」

11月の参加・不参加を下記の通り変更願います。
11a-11月7日(木)筑波山は△→○参加へ変更し、
11d-11月26日(火)大福山は△→×不参加へ変更願います。
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■2019.11.5——三浦ようこさんから「山行予定の変更」

11a 筑波山、参加します。よろしくお願いします。11cは△にしてくだい。
11a 無印→○
11c ○→△
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■2019.11.4——若松けいこさんから「筑波山不参加です」

台風大雨と秋は今まで経験したことのないことが、続きました。
筑波山、楽しみにしていたのですが、用事が入りましたので、とても残念ですが不参加とさせていただきます。
11月7日△→❌です。
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■2019.11.4——黒川きよひろさんから「Re: 「11b岩殿山」を中止にさせていただきます」

了解致しました。
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■2019.11.4——矢野ひろこさんから「FW: 新湯 富士山 写真おくります」

今日は 久々の爽やかな秋晴れで 気持ちの良い一日でした。
お世話になっております。
先日の富士山の写真のキャプション 送ります。
多分 磐梯山のキャプションもまだ 受信されてないと思いますが 一度 半分まで書いたのですが それを どこかに保存したのですが 見つかりません。 行方不明になってます。発見したら 送ります。
13:この日の朝 千葉はかなりの土砂降りの雨で 参加するかどうか戸惑う程だったが 現地に着いて歩き始める頃には 大分 雨もおさまっていた。 バスタ新宿から 一気に塩原温泉郷へ。乗り換えなしは 何ともラクチン。でも 予期したように この雨でバスは ガラガラ。これは 登り始めの神社の階段。脇には 温泉の黒い菅が引かれている。
17:階段を登って暫く行くと 硫黄の匂いが立ち込め 所々で蒸気が吹き上がっていた。
20:この日は 紅葉を期待して行ったが 時期が早すぎたのか 余り見事なという感じはなかった。木々の合間に見える黄色の葉は 辺りを明るくしていた。もっと 光が欲しい。
21:そして このもみじが ここらでは一番先に紅葉していて 際立っていた。
23:今年 千葉県は何回か台風にやられたが この木は どのタイミングで倒れてしまったか分からないが こんな大きな木が 何本か道を塞いでいた。よく樹齢何百年と言う木が 神社などに 堂々と立っているが 何百年生き抜いているというのは こんな倒れた木を見ると 本当にすごい事だと改めて知らされた感じがする。
26:この日 足元は この様にきれいに色づいた葉が 埋めつくしていて 雨に濡れて色鮮やかだった。写真は撮りたいけど カメラは濡らしたくないという葛藤の末の一枚。
27:富士山を簡単に踏破?した私たちは 眺望もない山頂からは すぐに 下山して 大沼公園に向かった。これは その入り口。ひっそりとして 中々良い感じだったが 通行止めなどあって この後 道を失ってしまった。
30:大沼公園の中は 沼は 葦が色を変えて群生していた。静寂そのもの。
31:沼の湖面は葦の間からわずかに見ることができた。
33:終わってみると ここからの景色が一番きれいだった。人気のいない木道が すーっと伸びている。
35:葦の覆い茂った沼。 春や夏は どんな景色なんだろうと 違う季節に訪れてみたくなった。
38:木道をしばらく行くと次の目的地の須巻富士山へは これを進めばよいはずだが 通行止め。断念し戻り
別のルートを探したが どうやら 間違えたらしく しかも 闇につかまり 今回は 須巻富士山へは 登頂しないことになった。
40:木道を 振り返るとさっき登った富士山が きれいな山容を見せていた。所どころ 紅葉している。
実は この写真が今日の最後の一枚となった。バッテリー切れを起こしアウト。 カメラのバッテリーは昨日買ったばかりなので 安心していたら 新品でも使用前に充電しなければ使えないこと 初めて知ったというオソマツ。他の乾電池と一緒に考えていました。この後 ウロウロして車道を歩き タクシーを待って帰路に。出荷する前のホウレンソウを ¥100也で購入し ザックに詰め込み お風呂にドボン。新鮮な ホウレンソウは 美味しかった。


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■2019.11.1——小林はるこさんから「新湯富士山のキャプションを送ります」

0078=爆裂火口噴煙展望台
(消えかけていた看板から読み取りました)
塩原新湯温泉は塩原温泉郷11湯のうち、最も新しく
江戸時代に元湯の大地震で避難した人々が開いた温泉です。
塩原では珍しい単純
酸性硫黄泉
硫黄のにおい漂う秘湯ムードにあふれた温泉地です。
そうでした
硫黄の臭いがしてました
途中に無料で、はいれそうな
小屋の温泉がありましたが
時間があっても入る気にはなりません😣

5237=この小屋は湯の花を採取している、小屋だそうです。
案内板の字がはっきりしませんでしたが、そう書かれていました。
湯の花とは
高温で湧きだした源泉が大気にふれ、温度差によって冷やされる等の反応がおきます。
源泉中の温泉成分が結晶
沈殿したものだということです。
神経痛··関節痛に効能あり。

0082=大沼
雨の木道、滑りそうだ。ここは紅葉が期待できそうだ
前方の木は色づいてきた
綺麗だ。

0085=木道を少し進んで
振り返ると今登ってきた新湯富士山がきれいにみえた。
振り返えって皆、ワァー
きれいと自然に声とカメラが出てくる
この大沼から見ると富士山型が確認できる。
大沼はモリアオガエルの生息地で6月頃には、水面上に卵の塊をたくさん見る事ができるそうです。
0087=ひときわ目立った
真っ赤なツタ
赤はやはり目立つ

0088=
何の実だろうか?
那須大沼の赤い実で検索してみたが出ていませんでした。残念!!

0093=新湯富士山も紅葉が始まっている。この時は雨はやんでいたが、ガスが
山の所を流れている
それが又良かった。
大沼はこれから先は台風の影響で木道が危ないところがある為に通行止めになっていたので戻る事になる
この戻った事によって
道を迷う事になる。
車道をどんどん下って行ったが、どうやら違うみたい
前の分岐の所までもどろう
分岐の所でタクシーを呼ぶ事になった。
待つ間に真っ暗だ

0095=ヤドリギ(宿り木)
花も咲く
花言葉···忍耐 ·克服
特徴は樹木の枝に付着したヤドリギの種はすぐに寄生のための根をだしそれをあわれな宿主の樹皮に突き立てます。
根で栄養を盗みとりながら宿主が葉を落とす真冬の間でも青々と茂り続けて目立つ存在になり、実をを成らせるのです。
でも宿主の樹木を枯らせてしまうことはありません。
良かった!
宿主が枯れなくて。
枯れてしまったらあまりにもかわいそう。

8644=午前中はかなりの
雨だったので
しっとりとした川の風景
です。
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■2019.11.1——佐藤ときこさんから「筑波山」

筑波山に参加します。
岩殿山は、不参加でお願いします。
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■2019.10.28——矢野ひろこさんから「新湯 富士山 写真おくります」

先日は 新湯富士山で お世話になりました。
カメラのバッテリーは 新品でも充電してからでないと使えないこと 初めて知りました。という訳で 今回の写真は途中で終わってます。
キャプション 後日送ります。
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■2019.10.28——小林はるこさんから「新湯富士山の写真を送ります」

雨の予報にも負けず
4名参加で行ってきました。
バスに乗ってる時はかなり強い雨が降っていたけど
幸いに歩く時は小雨になってました。
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★追伸
時間が入ってないと思いますので時間をいれます。0078=1326
0082=1523
0085=1526
0087=1527
0088=1527
0093=1531
0095=1532
後2枚は時間入ってると思います。

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■2019.10.27——小林はるこさんから「裏磐梯のキャプションを送ります」

0011=磐梯山の北側
裏磐梯にある、大小30余りの小湖沼群の事を
五色沼という
緑·赤·青色の沼が点在し
磐梯朝日国立公園に指定されている
今日は台風19号の影響で上高地に行かれなくなった
(電車·道路が全面不通)のでこのコースとなった。
しかも、前日の事だった
でも4名が行くとの事で実行
13:30にレイクリゾートに
到着してこれから五色沼を散策だ
出発です。
この時は暖かく、寒さ対策は、まったく考えてませんでした。
これが後半、大変に寒い思いをする事になってしまいました。
ホテルのリックの中には
暖かい洋服がいっぱいあるのに〜〜
0012=磐梯山の噴火によってつくられた美しい湖沼
1時間ちょっとの散策コース
これは、青沼
湖岸にある葉が白いのは何故だろう
沼の水についた所が白くなっている様だ
沼の水で反応した、葉っぱの化粧姿
調べてみたらこの化粧姿もなかなか見られないようだ
土や湧水に含まれるケイ素やアルミニウムが結晶化したものだと思うが、その粉が枝先に付着するためには沼の水面がかなりあがらなくてはならないので付着はかなり難しいらしいとあった。
青々とした葉に白い縁取りを施された木々の様子が水面に映って素晴らしい
見ることができてよかった。
0016=るり沼。 昨年より今日はるり沼らしくきれいな色の沼です。
るり色で調べたら
やや紫みを帯びた鮮やかな青、るりという仏教の七宝の1つとして珍重された
宝石のいろ
それに相応しいきれいな色の沼でした。
とおくに磐梯山もくっきりみえて すばらしい

0018=弁天沼
紅葉には少し早かったが
この沼は2番目に大きい沼
ここも素晴らしい!
もう少し紅葉していたらなぁ〜と
欲張ってしまう。

0021=赤い実は何だろう
わからないが、となりに
スクッと立っているのが
ウバユリ。花の満開になる頃には葉が枯れてくる事が多いため歯(葉)のない
姥にたとえて名付けられた
とあった
この名前のつけ方が気になる
今日は、このウバユリが
おおく見られて今回の主人公であった。
たくましくという感じで
立っていた。

5140=五色沼では1番広い
毘沙門沼
まずは普通の鯉を写す
ハート💔の鯉を探す

0191=白い体に真っ赤なハートがある鯉
いました!
しあわせを招くハートの鯉
会えない日もあるそうです
私達はラッキーだったのね!
目の前を泳いでいる姿は
じっくり見えたけど、写真に写すのは難しかった。
今その時の事を思うと恥ずかしいくらい大騒ぎをして撮った写真がこんなもん😊
赤いハートが少しみえるから
まぁ、いいとするかな。

0041=もう1枚
ハートの鯉

16日
0048=今日はどういうコースで歩くか···
桧原湖は一周37キロ
時間的に無理
野鳥の森迄タクシーで行く
ロビーでタクシー待ちの
ひととき

0050=野鳥の森の散策路は台風の影響で通行止めになっていたので車道を進む
紅葉している木があった〜
ここだけを写せば
いい紅葉だったと言えるかも·····

0051=今日の紅葉の貴重な写真
空も青いし、気持ちの良い1日の始まりです。

8367=離れ小島のように見えるが昔は桧原村があって水没してここだけ小島の様に残ったのかな?
少し紅葉しているように見えた。

0179=このトンネルを歩いて15分程の所から
左側に入るとやっと山道だ
桧原細野深勝路
展望台を目指したが時間の都合で取り止め
タクシーの待ち会わせ場所の金山浜へ
そこは、桧原歴史館でもあるし、山塩ラーメン店でもある。
細野〜桧原まで約1時間半の山歩き
そのあとは叉車道を進んで桧原歴史館をめざします。

0056=車道にこんな靴がおいてあった。これな〜に?
本当に、自殺ができる場所だったら悪いいたずらだけど
この場所ではどうみても
怪我ぐらいですみそうな場所
いたずらだとすぐわかったけど、こんないたずらを考える人がいるものだ
靴の中に、鍵まで入れておいて···

0062=桧原湖のモーターボート乗り場のようだが
今は誰もいない。
ちょっといい景色
今日はコーチがカメラを忘れてしまったので写真の記録係として、矢野さん
頑張っています。
いい写真が撮れるといいね!

0064=すこ〜し紅葉が始まってきたなぁ〜
色がなんとなくついてきている。急に寒くなってきたので、どんどん色がついてくるだろう
ピッタリという時期は難しい
糸の会では、かなりあちこちに紅葉ねらいで行っているけどなかなかピッタリとはいかない。
でも、何度か最高の時に
も会っている。
糸の会の良いところです。

0065=このススキを見て
箱根の仙石原を思い出した
箱根は今年、地震のおそれがあったり又台風19号の被害で大変な事になっている
今年のススキは観光客が少ないだろうと調べたら
10/25日現在も仙石原ススキ草原が立ち入り出来ない状態。遊歩道が削られたり石が流出したりする被害が続出しているそうだ。が
一週間後位には一部入れる様になりそうだ。
箱根に行く予定があったので箱根の事が気になっていましたので箱根の話になってしまいました。

0067=又、車道を進んでいくと、下の方に屋根が見える、おりたところが大山祗神社
1888年、磐梯山の噴火で集落は桧原湖の湖底に沈んだ
社は水没を免れ湖畔に今もひっそりと佇んでいるが
参道ともう1つの鳥居は沈んでしまった。
モーターボートでの遊覧では沈んだ鳥居を湖上から見る事が出来るそうだ。
ぜひ、桧原湖にくる機会がある人はモーターボートで·遊覧してください。
冬は水位が下がり水没してしまった鳥居の上部が凍った湖面の上に姿を現す
参道に沿って植えられていた木々の根本部分もでてくる
冬だけにかつての参道が湖面にあらわれるのです。
なかなか見られない神秘的な鳥居である。

0069=中央にモーターボートがとまっているのが見える
1人の男性が水中調査でもしてるのかなぁ〜?
ここからでは、なにをしているかわからないけど、この桧原湖はまだまだ未知の世界がある
神秘的な湖だ

3166=水没を免れた鳥居と階段の上には社が、たっていた。
500人以上の死者が、でた他、桧原村が水没し消滅した
それをこの社は
今も見守っているように感じた。
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■2019.10.27——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳アップしました」

新発田へ向かう列車の中で、たったいま山旅図鑑を拝見しました。
見てるだけで疲れました。
次回はもっと楽しいキャプションを書きたいと思います。
水平線会議、行くつもりにしています。
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■2019.10.21——矢野ひろこさんから「RE: 裏磐梯 写真追加あり」

裏磐梯写真の送信漏れがありましたので 一枚送ります。帰路のバスから撮った一枚です。
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今日の夕方 BSの日本百名山の番組で 裏磐梯やってました。”山塩”の話出てきて 皆で食した山塩ラーメン 思い出しました。
また 数日前に 上高地の島々から徳本峠へ登るというクラシカルロードを放映していました。偶然とは言え 驚きました。
今回の裏磐梯の写真をみると 小林はるこさんの写真が とても画像がきれいで感心しました。 ”写真はスマホ”の時代でしょうか?

明日の計画書 間に合いました。届きました。

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■2019.10.21——箭内かずこさんから「RE: 台風の被害、たいへんですね」

お見舞いのメールをありがとうございました。
我が家は被害はありません。知り合いでお一人、浸水被害に遭いました。
私は、孫が流行性角結膜炎にかかり、孫守で14日から20日まで
横浜におりました。私も横浜で、全国ニュースで郡山の事が
報道されていて、びっくりしました。
被害が報道されるまでは、時間差があることを
あらためて知りました。
では、失礼いたします。

★件名: 台風の被害、たいへんですね
箭内 和子さま
*上高地の計画が中央線や中央高速の不通で変更になり、裏磐梯に来ました。
*ホテルのテレビで福島県の被害が想像以上にひどいことを知りました。
*箭内さんのお宅がどうだったか、わかりませんが、いずれにしても大災害ですね。
*返事はいりません。
*東京と福島では報道内容がずいぶん違うことで、まずはお見舞いです。
2019.10.15夜 伊藤 幸司
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■2019.10.20——小林はるこさんから「Re:磐梯山の写真速報アップしました」

順番に並べることができましたか、よかったです。
キャプションは今考え中
もう、少しお待ちください
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■2019.10.20——小林はるこさんから「Re:裏磐梯写真の件」

0000の空白の所だけ埋めていきます。
0012=1451
0016=1459
0018=1508
0021=1512
0041=1623
0048=0743
0050=0832
0051=0832
0056=0858
0062=1046
0064=1051
0065=1056
0067=1116
0069=1116
以上でいいでしょうか?
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■2019.10.19——小林あやこさんから「10d 10月22日 塩原.新湯富士」

10d 10月22日 塩原.新湯富士  参加しません。
台風19号の影響でコーチも交通手段の変更など、いろいろご苦労されているのに申し訳ありません。   
10月10/11日に、再び尾瀬に行ってきました。2日とも素晴らしい秋晴れで今でもその光景が目に浮かびます。ヨッピ橋から元湯山荘に宿泊して、平滑の滝、三条の滝に行き、燧裏林道を御池に降り、入浴し、13:00のバスで会津高原尾瀬駅に...今度は駅員からリバティーの切符を買えました。
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■2019.10.18——小林はるこさんから「裏磐梯山の写真を送ります」&2便、3便
前のスマホと少し違うのでうまく送れるかわかりませんが第1便で7枚送ります。
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★2便
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★3便
6枚です。合計20枚を送りました。DSC_0062.JPG
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■2019.10.17——矢野ひろこさんから「裏磐梯写真 その1」&その2〜その5
裏磐梯では お世話になりました。
急展開の裏磐梯でしたが 2日間とも好天に恵まれ 爽やかな秋を 満喫しました。
記録員として 写真何回かに分けて送信します。
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★その2
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★その3
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★その4
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★その5
取り急ぎ 速報。写真のみ送ります。
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■2019.10.14——野老やすこさんから「参加予定」

11a、11c、11d、12a、12c、12d、1b、1d、2a、2c、2d、3a、3b、3c、3d全て△ 。1cは○
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■2019.10.14——矢野ひろこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」

実は 徳本峠 一度は行ってみたかった場所なので 残念です。 来年に期待します。
当初の予定だと ”4時起きのアイゼン付き”だったのですが どうやら そんな必要もなくなり ホッとしてます。
紅葉に期待します。 
なお 加藤のり子さんと千葉から同行します。
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■2019.10.14——小林はるこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」

了解しました。
明日
宜しくお願いします。
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■2019.10.14——市村やいこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」

了解しました。
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■2019.10.14——加藤のりこさんから「Re:糸の会「10c裏磐梯」に参加予定の皆さんへ」

了解致しました。
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■2019.10.14——矢野ひろこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」

今 はるこさんからのメールで明日の予定が変更になったこと知りました。今日は朝から留守にしていて パソコンのメールは見てませんでした。
明日 参加します。
磐梯山の登山があるとなると大変かなとおもいましたが 2日目もハイキングのようなので 安心しました。
これから あずさの券 払い戻しに行って来ます。
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■2019.10.14——小林はるこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」

小林、市村
明日参加します。
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■2019.10.14——三浦ようこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」

連絡ありがとうございます。台風19号のため計画変更、コーチにはお骨折りいただきましたが、今回は欠席でお願いします。
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■2019.10.14——加藤のりこさんから「Re:糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信」

ご連絡ありがとうございます。
では参加でお願い致します。
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■2019.10.14——【コーチ】から「上高地の件」

糸の会「10c上高地」に参加予定の皆さんへ……第2信
市村 やい子さま、加藤 のり子さま、小林 美子さま、三浦 陽子さま、矢野 博子さま

*09:00の第一報で「待機」をお知らせしましたが、高速道路の損害状況が報告されていて、推察するにJRの復旧も明日は無理のような気配。現在のところ松本へ入るルートは名古屋経由一本だそうです。
*中央本線方面は中止やむなしという感じです。
*でも、中止はもったいないという考え方もあると思って東北方面で探し始めたところ、裏磐梯を思い出しました。バブルの遺産・旧猫魔ホテルの裏磐梯レイクリゾートの「往復バス付きプラン15,500円」です。紅葉は始まったところということですが、1日目は五色沼、2日目は午前中にロングハイキングぐらいはできます。
*明日(10月15日)8:35東京駅近くの鍛冶橋駐車場出発の送迎バスで14:00までにホテル到着。翌日は13:00チェックアウトでバスに乗車、18:30ごろ東京駅八重洲口到着予定です。
*前にこれを利用したときは磐梯山に登って、帰りはJR在来線+新幹線でしたが、今回は往復のバス代込みでの1泊2食つきですから、あとは現地の路線バス代(タクシー代?)程度。夕食のバイキングは高級食材というわけにはいきませんが、人気のホテルだけに楽しめるはずです。
*バスにはまだ空きがあるそうですが、予約制なので昼過ぎまでには確定してほしいとのこと。午後1時までに3名以上の参加があれば実施したいと思います。
*いささか安直な転向ですが、秋のロングハイキングということで。

*じつは尾瀬の紅葉がちょうど見頃なので調べてみたのですが、格安かつ便利な高速バス・尾瀬号の今年度の運行がちょうど今日(10月14日)まででがっかり。その気分で格安・お手軽プランを探したのです。

★とりあえず本日13:00まで参加受付ということで。
2019.10.14 11:00 伊藤 幸司
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■2019.10.10——小林はるこさんから「上高地の件」

計画書をみました。
あずさ1号は新宿発7:30ではなく7:00の間違いですよね
私は
立川から乗車します。
間違いを見つけたので
連絡まで

【コーチ】から
すみません。そのとおりです。新宿発は7:00です。その他の時刻は合っています。
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■2019.10.9——若井やすひこさんから「上高地、欠席のご連絡」

いつもお世話になります。
次回、上高地ですが、残念ながらパスでお願いします。
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■2019.10.9——小林はるこさんから「来週の上高地の件」

行くことができますけど
参加は可能でしょうか?
もし、間に合う様でしたらお願いします。
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■2019.10.6——永田さちこさんから「Re: 10b霧降高原は中止します」

ご連絡ありがとうこざいました。
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■2019.10.3——佐藤ときこさんから「予定変更」

都合によりまして
10bー× 10cー× 10dー×
11月より、低 軽山にて参加させていただきます。
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■2019.10.3——加藤ゆうこさんから「退会通知」

おはようございます。
パンフ有難うございました。
全部行きたい所ですが、体力的に無理だと分かりました。
残りのチケット2枚は佐藤時子さんに使って頂きたいです。
日光のアカヤシオの群生の素晴らしさ、中禅寺湖の夕映えの美しさ忘れません。
有難うございました。
お世話になりました。m(__)m
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■2019.10.1——中村やすこさんから「鷹取山の件」

急で済みませんが、10a鷹取山に参加しますので、
よろしくお願いいたします。
計画書は当日で結構です。戸塚から合流します。
それから会計レポートに9a沼津アルプスが、抜けています。
ご確認お願いします。
この先の予定ですが、10d、11a、11d、12b、△で
お願いいたします。
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■2019.10.1——野村みちこさんから「鷹取山参加の件」

3日鷹取山参加でよろしくお願いします。
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■2019.10.1——今村かずよさんから「山旅参加の件」

山旅参加の件でご連絡です。
10/15.16 △
11/9 △
12/14 △
1/11 △
2/8 △
2/18.19 △
3/14 △
3/17.18 △
クーポンを購入したいので、登山当日に一万円を持参します。
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■2019.9.30——秋田まもるさんから「キャプション」

大変遅くなりました。
燧ヶ岳のキャプションを送ります。
よろしくお願いします。
今回のキャプションの出来はイマイチ。
さらに精進します。
★キャプション
20190917-070936
バスタ新宿7時15分発、尾瀬号。今回、糸の会参加者はコーチも含めて全員このバスに乗り込んだ。新幹線より安いし、便利。実は前の週は、名古屋への往復にバスを使った。往路は東京駅0時15分発、名古屋には翌朝6時半着、VIPライナー3列シートの最後部4500円。復路は名古屋駅前17時発、新宿バスタ着22時50分、ウィラーエキスプレス4列シート3400円。最近は格安飛行機LCCを使う機会が多いが、バス便も研究の余地ありと感じている。
20190917-111708
尾瀬戸倉でマイクロバスに乗り換え、山道を走り、11時過ぎに鳩待峠に到着した。鳩待峠へ来るのは久しぶりだが、バスを降りた時に、この休憩所が見当たらず、一瞬うろたえた。駐車場が別の場所に新たに造られていたのだった。ありがたいことに上天気。予報では曇りだったように思うが、何とか明日までもってほしい。まあ、雨男のコーチがいるから決して油断はできないが、明日の燧ヶ岳下山まで降らないようにと念力晴れパワーを集中!
20190917-114359
鳩待峠休憩所で昼食を摂った後、出発。ミズバショウの季節や夏休み、連休などは大勢の登山客で賑わう聖地だが、人の姿はまばら。我々の前に歩き始めた若者3人組はめっちゃ軽装。スカート姿の女性もいた。どこまで行くのか知らないけど、夕立に見舞われたりしたらどうするのかしら。そんなこと考えもしないんだろうけど。足下のミズバショウは葉っぱが食い荒らされている。クマの仕業だという。クマ鈴持ってくるのを忘れてしまった。
20190917-123729
山の鼻ビジターセンター。設置されていた温度計によれば、気温22℃。実に爽やかで気持ちがいい。センターの中では、尾瀬一帯で今現在見られる花なども紹介されていた。それによれば、タムラソウ、イワショウブ、オゼミズギク、ミヤマワレモコウ、エゾリンドウ、ナガバモウセンゴケ、ドクゼリ、ノダケ、サラシナショウマ、オクトリカブト、ヒツジグサ、アケボノソウ、ミヤマアキノキリンソウなど。さていくつぐらい観られるだろうか。
20190917-124457 ビジターセンターの前にある木に赤い実がたくさん生っていた。右手の木には淡い紅色、左手の木には濃い赤の実。センターの男性スタッフにメンバーのひとりが訊きに行くと、図鑑をひっくり返して、ずいぶん長時間かけて、たぶんマユミだと思います、と回答を返してくれた。実のように見えるのは仮種皮というもので、熟すると弾け開いて、本当の実が中から顔を出すようだ。枝はよくしなり、弓の材料になったのでその名が付けられた。
20190917-125031
山の鼻から先はいよいよ尾瀬ヶ原。視界が一気に開ける瞬間が素晴らしい。風も爽やかに吹き抜けていく。草紅葉、と言うには少々まだ早かったが、少し色づいた湿原、風の涼しさ、空気の透明感など、秋の気配を十分に感じさせてくれた。そして何よりも、人がいないのが嬉しい。木道で渋滞することほどしらけるものはないから。おかげさまで、ゆっくりのんびり、時にカメラを出して撮影したり、秋の湿原を堪能させてもらうことができた。
20190917-125341
尾瀬ヶ原の木道脇には、夏ほどではないがいろいろ花が咲いていた。一番目立っていたのは黄色いミヤマアキノキリンソウ。背丈もあるし、黄色のボリュームもあるので目に付きやすい。この花を見ると、ああ夏も終わりか、秋が始まろうとしてるんだなあと、いささか寂しい気持ちになってしまう。花そのものも若干ガサツな感じがして、個人的にはあまり好きな花ではない。そうか、よくよく考えたら、黄色い花で好きな花はないかもしれない。
20190917-125529
クマに注意の看板と、クマ除けの鐘が設置されていた。クマ鈴必携とも。しまった、クマ鈴持ってくるのを忘れた。いつも持参しているクマ鈴は、北海道の大雪高原温泉で買い求めた結構大ぶりな鈴。大雪高原はヒグマの棲息地としても有名で、研究者が常駐していていつも観察している。以前、沼めぐりの登山コースから山の斜面を歩いているヒグマを見たこともある。あ、でも尾瀬にいるのはツキノワグマか、ヒグマ用の鈴では効かないかも。
20190917-125634
これは実にひっそり木道脇に咲いていたキツリフネ。黄色い花は好きじゃないと書いたばかりなのに、勝手ながらこれは好ましく思える。いかにも、花びらの中に入って下さいと、蜂や虫などに懸命にアピールしているかのような姿が可憐で愛らしいと思える。実際に蜂が潜り込んでいるのを見かけたこともある。紫色のツリフネソウとは色が違うだけでなく、距の後ろがツリフネソウは渦巻き状になるのに対して、キツネフリは巻かずに垂れる。
20190917-125912
この時期、湿地帯でよく見かけるウメバチソウ。たくさん咲いていた。この花は咲いてから3日目ぐらいと思われる。黄色い小さな粒状の腺体を付けているのは本当の雄しべではなく、仮雄しべ。中央寄りの白っぽいのが雄しべで、1本が反っくり返り、もう1本はちょうど花粉を出している状態だ。雄しべは1日に1本ずつ花粉を出して行くので、その状態を見れば開花してからの日数が推定できるというわけ。実に不思議なメカニズムだなあ。
20190917-125930
エゾリンドウも木道脇にたくさん見ることができた。リンドウの仲間はおおむね好みのタイプ。青い色に、つい清楚な印象を抱いてしまう。それじゃ思うつぼかもしれないけど。尾瀬マウンテンガイドという尾瀬専門のサイトでは、この花を尾瀬の花リレーの最終走者と紹介している。秋の湿原の主役とも。なるほど。女王様みたいな存在だったんだ、君は。花は天気がよくないと開かないようだ。よかった、お天気に恵まれて。明日までお天気を。
20190917-130512
池塘が現れると、水面にヒツジグサが見えた。白い小さな花なので、さほど目立たないけど、よく見ると可愛い形をした花。そしてこの時期は、花もさることながら、葉っぱが赤く色づいているのが見物。そこに青空と白い雲が映り込んでいるのは何とも美しい。思わず立ち止まって見とれてしまう。木道を歩く人は相変わらず少ない。時折、数名とすれ違う程度。そんな状況なので、立ち止まりたい時に、好きに立ち止まることができる。ラッキー。
20190917-130653
東へ向かって木道をずっと歩いていて、振り返ってみると、至仏山がきれいに見えた。登山道もくっきり見える。至仏山へは15年前、まだ一方通行になる前、鳩待峠から登ったことがある。7月、ひどい雨と風だった。お目当てのオゼソウは見られたけど。その後、一方通行規制や入山禁止期間ができたり、登山道もロープ規制が厳しくなって花の写真が撮りづらくなり、それならいっそ笠ケ岳へ行こうかと言いつつ、行けずじまいになっている。
20190917-131012
尾瀬ヶ原を歩き始めて20分ほど、木道を数名の歩荷さんがやってきた。背より高い荷だが、どうも空箱のようで、これから鳩待峠へ荷を受け取りに行く所のようだった。見晴あたりの小屋で働いている若者たちだろう。コーチが、靴に注目、というので見てみると、言っちゃ悪いが、相当履き込んだ安っぽいズック靴、という感じ。みんなそうらしい。ほぼ木道しか歩かないわけだから、長靴も地下足袋も、ましてや、登山靴など必要ないわけだ。
20190917-131641
ヒツジグサのアップ。名前の由来は、未の刻(午後2時)に花を開くからということだそうだが、実際には午前10時頃から夕方ぐらいまで咲くとのこと。朝早いのは苦手のようだ。まあ、いぜれにせよ遅めに咲く花は珍しいので、そんな名前が付いたのだろうと解説されている。でもこの写真を撮影したのは13時過ぎだけど、まだ開ききっていない花もちらほら。おいおい、寝坊にもほどがあるぞ。葉っぱの紅葉、3割ぐらいといった感じだろうか。
20190917-132204
行く手にずっと燧ヶ岳が見えているが、山頂付近には雲がかかっていて、なかなかビシッと全容を見せてくれない。この後も小屋に着くまで、山頂付近の雲は取れそうでいて、なかなか取れず、結局こんな感じのままだった。湿原の縁にはシラカバが並んでいて彩りを添えている。それにしても静かだ。風の音、時折、鳥の声が聞こえる程度。こんなに贅沢気分を味わえるとは思ってもいなかっただけに、しみじみ嬉しいやら、ありがたいやら。
20190917-134501
尾瀬ヶ原の木道はメンテナンスが丁寧にされているようで、木道の材木の端に設置した年号が東電を表すTEPCOとともに焼き印されていた。昭和46年に域内の木材調達が禁止され、以降は長野産カラマツを使用しているという。ここは、まさに新しく付け替えたばかりの所。ピッカピッカで、材木の匂いが漂ってきそうなほど。ちょうどこの日も資材運搬のヘリコプターが何度も往復していたが、重い資材はヘリコプターで運んでくるのだろう。
20190917-135614
オゼトリカブト。ビジターセンターでは、オクトリカブトと表記されていた。一般的にはオゼトリカブトの名前で使われているようなので、倣わせてもらう。エゾトリカブトに次いで、世界で2番目に毒性が強いトリカブトだそうな。いやだな、こういうので殺されるのだけは。毒があるからこそかもしれないが、花の色は美しい。とりわけ逆光状態で、向こう側が透けて見えた時の青というか青紫色というか、その淡い色合いは例えようがない。
20190917-140630
20190917-145020
竜宮を後にして、あとは見晴へまっすぐ進むのみ。燧ヶ岳がずんずん近づいてくる。と、木道脇に地味目な花を見つけた。今回、時期も時期で、花はあまり種類も多くなく、期待度もたいして上がりようがなかったが、そんな中、一番見たかったのが、このアケボノソウ。ふう、対面できてよかった。花びらの小さな点々を夜明けの星空に見立てて命名されたという、なかなかロマンチックな名前。ぼくにとっては、とても好きなタイプの花だ。
20190917-150732
尾瀬ヶ原をまっすぐ歩き、行く手に見えてきた見晴の小屋群の正面、弥四郎小屋に到着した。15時過ぎのこと。ずっと尾瀬ヶ原上空を低空飛行で何度も往復していたヘリコプターが、小屋のすぐ横に荷を揚げ降ろししていた。運んできてるのは食料などの類いではなく、資材類のように見えた。運び出すのはゴミだろうか。弥四郎小屋には10年以上前に泊まったことがあるが、改築されてきれいになっていた。そのきれいな部屋が割り当てられた。
20190917-152502
見晴には現在6軒の山小屋がある。一回りしてみると、どこも小ぎれいになっていて驚いた。ここ尾瀬小屋にはこれまで二度泊まったことがあるが、当時はフツーの山小屋だったと記憶している。それが今では、テラスなどめっちゃオシャレになっているではないか。なんだか高原リゾートみたいな感じ。そうか、今時はそういうイメージを抱いて訪れるお客さんが増えてるから、そうした期待を裏切っちゃいけないのか。なんだか複雑な気持ち。
20190917-152546
弥四郎小屋。オーナーは鎌倉にお住まいの方だとか。だから周囲の小屋とはちょっと雰囲気が違うとコーチ。垢抜けてる、と言いたいのだろう。尾瀬小屋はたしか檜枝岐村の人がやってるはず。他もたぶんそうだろう。喫茶室前のテラスは昔からあったのかどうか記憶が定かではない。木のテーブルはあったことを覚えてる。そこで今と同じ700円の生ビールを飲んだから。ワインや日本酒も担いできて若い後輩たちと飲み続けたのだったなあ。
20190917-152624
弥四郎小屋の近くにはいろいろな花が咲いていた。これはミヤマワレモコウ。小さな花がたくさん集まっている。これがバラ科の花というのだがピンとこない。色だけは確かにバラの仲間と言っても通用しそうだが。これまた生薬として昔から活用されてきたようだ。源氏物語にも登場するとのこと。漢字表記においては、吾木香、我毛紅、我毛香、我妹紅など様々なバージョンがあるが、最も標準的な表記は、吾亦紅。俳句や短歌ではこの表記。
20190917-152649
これも小屋近くで見かけた。オゼヌマアゼミの花にヒョウモンチョウらしき蝶が止まっていた。ひょっとしたらウラギンヒョウモンチョウかもしれない。尾瀬周辺で見られるヒョウモンチョウの仲間は、ヒョウモンチョウ、コヒョウモン、ギンボシヒョウモン、オオウラギンスジヒョウモン、ウラギンスジヒョウモン、ウラギンヒョウモン、ミドリヒョウモン、メスグロヒョウモン、ツマグロヒョウモン。こんなにたくさんいるのか、訳分からん。
20190917-153004
オゼミズギク。オゼと付いているが、尾瀬の固有種ではない。東北地方で多く見られるらしい。8月の中旬ぐらいから咲き始めるとのこと。某植物写真家は、尾瀬と言えばミズバショウ、ニッコウキスゲ、紅葉が人気ベストシーズン3だが、人混みは好きでないのでそれ以外の季節に入山することが多く、中でも秋風が立ち始める頃が好き、サワギキョウの紫、イワショウブの白、そして黄色のオゼミズギクが咲いている頃がいい、と書いている。
20190917-154732
弥四郎小屋のお風呂。窓の外に尾瀬ヶ原、そして至仏山が見えるという絶景風呂。お風呂には入れるだけでもありがたいのに、この眺めまで楽しめるというのは素晴らしい。10年前にも感動したが、その時は、同行した女性陣に訊くと、女性風呂は覗き防止のためか磨りガラスが嵌まっていて外は見えなかったと残念がっていた。が、今回、確認してみたら、女性風呂からも外の景色が楽しめたとのことだった。やはり景色が見えた方がいいよね。
20190917-155521
風呂上がりには、当然生ビール。が、コーチとKさんは、テラスでプレスコーヒーを注文していた。2杯分は入ってる、と嬉しそうに。まあ、弥四郎清水で淹れたコーヒーが美味しいのは分かります。漂ってきた香りもいい香り。でも、でも、やっぱりぼくはビールだな。至仏山を眺めながら、涼しい風に吹かれて、冷たいビールをグビッとやる幸せ。今回はあいにく不参加だったが、飲み友達のWさんが一緒だったら、絶対もう1杯お代わりしたな。
20190917-165151
17時近くなって、弥四郎小屋の背後に聳える燧ヶ岳の山頂付近の雲がとれて、ようやく全容が見えるようになった。明日もどうかこの状態のままで山頂まで登らせて下さいと祈らずにはいられなかった。燧ヶ岳へ登るのは今回が初めて。山頂から尾瀬ヶ原を見てみたい。そのために来てるようなものだ。雨男がいると皆さんが言っていたが、負けるもんか、晴れ男パワーの念力を必死で送り続けるぞ。明日、無事に下山するまでは雨を降らせないで。
20190917-173331
17時半から始まった弥四郎小屋の夕食。食堂には我々以外に4名のみだった。ぼくは当然お酒を飲む。が、我らの席で飲んでるのはぼく一人だった。寂しいなあ。小屋で買うことができた日本酒は群馬県川場村の尾瀬の酒。吟醸。すっきり系だろうなと思って飲んでみると、やっぱりそうだった。ま、多くを望んではいけない。揚げたばかりのトンカツは美味しいし、切り干し大根を和えたのやレンコンもいい肴。贅沢言ってたらバチが当たる。
20190917-174209
食事中に席を立ったコーチが、夕景が見られると教えてくれたので、食事を中断して全員外に出た。至仏山にかかった雲に、沈みかかった夕日が当たって、朱色に染まっていく。夕日そのものは山に隠れてしまうので、それこそ高い山の上から眺められるような日没シーンは見られないと分かっていたが、ひょっとしたら、雲が芸をしてくれるかもしれないと、先ほど話していたのだが、その期待に応えるかのように、この景色を見せてくれた。
20190918-053943
5時起床予定。コーチが真っ先に起き出し、外の様子を確認してから、雨です、と言って、また布団に潜り込んだ。この方はいつもこうです。昨晩は20時頃にはもう寝ていたのに、まだ寝るつもりとはといつも感心してしまう。小屋の外に出てみると、霧雨のような細かな雨。昨日はどかんと見えていた至仏山もすっかり白い霧だか雲だかに覆われ、山裾がちらっと見えるばかりだった。そうか、今日は雨の中の山登りか。少々憂鬱になってくる。
20190918-053957
木道を少しだけ歩いていき、振り返って見ると、当たり前のことだが、燧ヶ岳は全く見えない。気配すらない。小屋はまだ眠りから完全には目覚めていない状態。もちろん、山小屋なので客はすでに起き始めて、洗面をしたり、荷物の準備をしたり、ごそごそ蠢いている。雨と言っても、ここまでは傘は持っていっていない。帽子をかぶっただけで済ませられる程度。回復の方向へ向かってほしいが、久しぶりにレインウェアを着ざるを得ないかな。
20190918-054259
小さな花たちは、朝露や雨粒を纏うと、また一段と輝いて見える。ウメバチソウも、しっかり化粧した顔になって、かわいらしさがぐっとアップしている。カメラのレンズもっこのような状態の方が、間違いなくきれいに対象物を描写してくれる。画面に奥行きが出るし、細部が際立って見えてくる。顔写真も撮影する前に水で濡らしたらいいのかなあ。今度、免許証の顔写真撮る時にやってみるか。と思ったら、つい先月更新したばかり。残念。
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雨に濡れたトリカブトもなかなかみもの。オゼトリカブトかオクトリカブトか。その違いを説明した中に、オクトリカブトのうち、尾瀬の湿地で直立して咲くものをオゼトリカブトという、とあった。すると、これなどは横に伸びているので、紛れもなくオクトリカブトということになるのかしら。尾瀬ではもう1種類のトリカブトが見られるようで、ジョウシュウトリカブト。こちらは花の色がもっと薄い青色なので間違いなく分かるようだ。
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弥四郎小屋の朝ご飯もよかった。かわいいオムレツ風にしてくれる所が素敵。お客さんが少なかったから特別だろうか。いろいろなパターンで旅する機会が多いが、そのひとつに日本酒の蔵を仲間と巡る旅がある。その場合は、昼や夜はもちろん飲むし、朝もレンタカーでない限り飲む。朝酒は正月ぐらいしかやらないから、それだけで気分が盛り上がるのだ。その仲間と一緒だったら、この朝食のおかずで十分飲めるなあと、つい思ってしまった。
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今朝の皆さんの出で立ちは、ほとんどがレインウェア。ぼくも、ザックカバー、上着はレインウェア、レインパンツは履かずに、スパッツのみとした。やはりゴローの革靴を履いてきて正解だったかな。で、コーチを見れば、なんだか見慣れないものを履いている。半ズボンのレインウェア。そんなのあるんですね、と訊いたら、いやあ自分で切っただけ、との答え。さすがだなあ。ズボンのポケットの中身だけは濡らしたくないから、だそうです。
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弥四郎小屋を出て、尾瀬沼方面への木道をたどり、やがて見晴新道分岐へと入ると、ブナの森の中の道。雨も気にならなくなり、空気もうまい。時々、太いブナの木もちょくちょく現れる。先頭10分交替で今日も歩いて行く。しばらく歩いて行くと、暑くなってきた。汗をかなりかき始めている。先頭交代の折に、レインウェアを脱いだ。今朝起きた時にも、もっと冷えるのかと思ったが、さほどでもなく拍子抜けしたくらい。油断は禁物だけど。
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心配していたとおり、道が泥んこになってきた。足の置き所をよくよく見極めていかないと、ずぼっとはまってしまいそう。そうでなくても、ぼくはフツーに山道を歩いていても、登山パンツを汚してしまいがち。歩き方が下手くそなんだろう。スパッツを付けてはいるものの、もうその上あたりが泥ハネがしっかり付いている。ま、汚れて怪我することはないので、あまり気にせず、それより滑ったりしないように一歩一歩歩いて行かなくては。
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先頭交代時の水飲み休憩の時に、足下にゴゼンタチバナの赤い実が目に留まった。本当は5個あるはずだけど、2個は落ちてしまったかな。今日は雨も降ってるし、そもそも時季的に花はあまり期待できないだろうから、写真も撮る機会は少ないだろう。それもあってデジ一眼カメラは持ってきていない。コンパクトカメラのみ。風景的に撮影する際は少々物足りないが、まあ、立ち止まってじっくり撮影する暇もなさそうだから、よしとする。
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登山道には1合単位でこのような標識がずっと付けられていた。励みになると思う人もいれば、うんざりすると思う人もいるかもしれない。ぼくは励みにしたい方。所々、急な岩場の登り道。相変わらず泥んこ道。滑らないように気をつけないと。登るにつれ、気温が少しずつ下がるはずだが、体温も上がってるはずだし、歩いている分には寒さは全く感じない。むしろ暑いくらい。半分以上登ってきた。あと少し。雨が上がったりしないかな。
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山頂近くになって、岩場にヤマハハコが咲いていた。花らしい花を見るのは、登山道に入ってから、この日初めてぐらい。と言っても、花、と言うにはかなり地味だけど。でも、割と好みの花である。控えめが好き。白っぽい部分は総包片と呼ばれる葉が変化したもの、真ん中の黄色や茶色っぽい部分だけが花。すごく美味しいわけではないけど、天ぷらなどにして食べられるとのこと。へえ、食べたことないなあ。いつかそのうち食べてみたい。
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柴安嵓の手前、霧が濃くなってきた。幸い、雨ではない。もう山頂か、あれ、その向こうか、という繰り返しを3回ほど。見晴が1418m、柴安嵓が2356m、標高差900mあまりを3時間半ちょっとで登ったことになる。ほぼコースタイム通り。あのぬかるみ道を思えば、上々ではないか。この山頂から尾瀬ヶ原を見下ろしてみたかったなあ。それだけが心残り。登った時に眺望が得られず、再挑戦したい山は、鳥海山、苗場山、富士山などなどたくさんある。
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これも山頂手前に咲いていたオニアザミ。調べたら、ジョウシュウオニアザミ、ではないかと思われる。下向きに大きく立派な花を付け、ガクのように見える総苞が細くて反っくり返らない。湿原で見かけたオゼヌマアザミとは明らかに異なることだけは分かる。他に尾瀬周辺では、ノアザミ、ナンブアザミなどが見られるそうだ。アザミ、さほど惹かれないのは何故なのか分からない。控えめそうに見えないから、かな。派手な花も好きだけど。
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柴安嵓山頂。燧ヶ岳の最高峰、標高2356m。あまり山頂らしい風情はない。こちらより若干低い俎嵓の方が昔から山頂扱いされてきたからとのことだが、純粋に標高では10mほどこちらが高いので、いわゆる山頂としてはこちらになるようだ。山名標が、どなたかが言っていたが、まるで墓石みたいなのも、らしくない理由のひとつではないか。さすがに気温が低くなったので、レインウェアを着て、おこわお握りを食べて、エネルギーチャージ。
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柴安嵓から俎嵓へ向かう途中で、オヤマリンドウを見つけた。秋の尾瀬のリンドウは、湿原がエゾリンドウ、山がオヤマリンドウ。花の色が濃く、花自体は小ぶりで、大きくは開かない。昔から根茎は胃の薬として使われてきた。大変苦いらしい。竜胆と書くのは、同じように苦い熊肝に勝るとも劣らぬ苦さ故、熊を超える存在として竜の字が用いられたらしい。どちらかというと、エゾリンドウより、オヤマリンドウの方が好き。品がありそう。
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柴安嵓から下って登って、俎嵓山頂へ。こちらは、祠もあるし、三角点もあるしで、いかにも山頂の風情。何やらありがたい気分になってくる。祠には火打石=燧石を村に授けた燧大権現が祀られているそうだ。やはりここも周囲は真っ白。残念でした。ざあざあ降られなかっただけマシとするか。いや、晴れパワーが足りなかったことは真剣に反省しないとあかん。コーチの雨男パワーに負けるのはいかにも悔しい。次回こそ雪辱を果たしたい。
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俎嵓から御池方面へ下り始めて間もなく、行く手に上越の山々が見え始めた。雲がとれて、山並みがくっきり見える。おお、と思わず歓声を上げたくなる。下の方には池塘も見えている。ベテランのKさんに山の名前を教えていただいたが、どれがその山なのか自分では特定できなかった。でも、眺めがいいと下り道が楽しく思えてきた。雨が少し降っているので、レインウェアはまだ脱げないが、暑くなってきたので、どこかで脱いでしまいたい。
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行く手に熊沢田代の湿原がはっきり見え始めた。絶景なり。人の気配が全くないのが素晴らしい。ベンチの部分まで下って、一服し、さらに前進する間、我々チーム以外に人っ子ひとり現れなかった。いやあ、本当に贅沢なひとときを過ごした。今回の山歩きの中でも一番印象深かったシーンだ。自分の頭の中では、勝手にドローンを飛ばしていて、上空からの俯瞰シーンが描き出されていた。ここはBGMはなしだな。無音の静寂。秋色の湿原。
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熊沢田代の木道脇にモウセンゴケがたくさん生えていた。花とは言えないが(白い小さい花が咲くのは見たこともある)、モウセンゴケには強く惹かれる。美しさ、もなくはないが、それ以上に、したたかさ、というか機能美、というか、そこまでやるか、みたいなたくましさ。自分にはないものに惹かれるのかしら。コンデジなので、あまり食い下がって撮影しなかったけど、一眼レフを持って行っていたら、へばりついて動かなかったと思う。
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御池まで無事に下山した後は、バタバタ続き。本当はバスで檜枝岐まで移動して、そこで蕎麦とお風呂、のはずだった。ぼくは慌ただしいけど、バス待ちの間に御池で入浴して着替えたかったので、5分入浴でさっぱり着替えた。でも結局、蕎麦屋がやってないことが分かり、1本後のバスになった。他の皆さんがゆっくり入浴される間、缶ビールを2本飲めたので、ま、いいか。バスに長いこと揺られて会津高原駅へ到着。この先も苦難が続く。
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会津高原駅。改札窓口はあるにはあったが、直前で営業終了。きっぷは列車の中で買えと。これが大変だった。周囲に食べ物を売る店はないか探し回ったが、ない。そうと分かってさえいれば、御池の売店が営業時間中に酒や食べ物を買っておいたのに。たぶん車内販売はないのではなかろうか。一応、特急リバティという列車に乗るのだが。新幹線の車販すらなくなる時代にあって、野岩鉄道乗り入れ東武特急に、果たして車内販売はあるのか。
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ホームに入線してきた浅草行き特急リバティ。車内販売がないことは、すれ違いで停車中の反対方向、会津若松行きの列車の車掌に確認して、ないことがすでに判明していた。座席ははっきり言って、どうせガラガラだろうから問題ない。乗り込むと、案の定、ほとんどが空席。この先、鬼怒川温泉などからどの程度、乗ってくるか次第だが、たぶん大丈夫だろう。発車後しばらくして車掌がやってきて、驚くべき車内切符販売事情が明らかに。
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車内ではまず乗車券を買えとなった。特急座席指定券と乗車券を買えたのはコーチ一人。それ以外は、乗車券だけ。最後にぼくが買おうとすると釣りがないと断られた。結局、その後、乗り込んだ東武の女性乗務員から、まず特急座席指定、その後しばらくしてからやってきた車掌から乗車券を買うことになった。どちらも紙の車内販売用きっぷ。今時、こういうのを見ること自体珍しい。野岩鉄道内ではスイカも使えないから一苦労なのだ。

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■2019.9.29——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳速報アップしました」

すでに拝見いたしました。
キャプション、遅れてます。
半分までやったのですが、先週は成田から飛び始めた
庄内空港便に乗って、庄内方面をうろうろしていたので
これからなのですが、いろいろ詰まっていて、なんとか
今週中にはお送りしたいと思っています。
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■2019.9.25——黒川きよひろさんから「10月15/16日上高地、欠席のご連絡」

10月15/16日に予定していた上高地山行について、恐縮ながら別件が入ってしまい欠席させて頂きます。
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■2019.9.25——野村みちこさんから「鷹取山参加」

五月から間が空いての参加ですが、
10月3日木曜日の鷹取山△で申し込みます。
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■2019.9.23——曽根いちろうさんから「戸神山の件」

明日、新幹線で行き高崎で合流いたします。
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■2019.9.23——小林あやこさんから「2019年度下半期の予定」

10月〜3月スケジュール参加 以下○または△でお願いします。
1164 10d 10.22 紅葉=塩原.新湯富士 ◯
1167 11c 11.19/20 紅葉=奥久慈男体山 ◯
1170 12b 12.14 日の出山 △
1175 1d 1.28 杓子山 △
1178 2c 2.18/19北八ヶ岳 △
1180 3a 3.5 越生梅林 △
1182 3c3.17/18 大菩薩嶺 △ ✥ 嵯峨塩館に泊まれるなら○
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■2019.9.22——山本よしひこさんから「戸神山」

戸神山 〇で申し込んだつもりでしたが、ホームページでは△に表示されています。
参加しますのでよろしくお願いします。
【コーチ】から
すみません。デーベースでは○印なんですが、ホームページが△になっていました。ご心配をおかけしました。
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■2019.9.22——三浦ようこさんから「参加連絡」

おはようございます。燧ケ岳ではお世話になりました。
戸神山参加しますのでよろしくお願いします。
☆印クーポン6個分振り込みました。ご確認ください。
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■2019.9.22——永田さちこさんから「戸神山」

おはようございます。24日の戸神山参加です。あちこちに有ると言う木彫りの動物を探しながら歩くのを楽しみにしています。
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■2019.9.20——酒井みちこさんから「予定」

下期の計画書ありがとうございました。
9/24(火) 戸神山 都合が悪く参加出来ません。×
10/3(木) 鷹取山に参加します。 ○
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■2019.9.19——秋田まもるさんから「お世話になりました」+秋田さんの「山歩きの記録」

今日の天気が昨日だったら、と恨めしくなりました。
まあ、でも山道具の洗濯、掃除にはもってっこいの上天気で、ザックまできれいに洗ってしまいました。
とりあえず、粗選び段階の写真をグーグルフォトの共有で送りました。キャプション、早めに送ります。
昨夜は春日部から柏の電車内が、小林さんのお話をじっくり聞かせていただくことができる貴重な場となりました。
ぼくの山の花のサイトを教えて、と言われたのですが、メルアドを教えていただけないでしょうか。

今後の参加予定ですが、下記をすべて△でお願いします。
*1167…11c…11.19/20(火水)紅葉=奥久慈男体山
*1171…12c…12.17/18(火水)高峰高原
*1173…1b…1.11(土)太平山
*1182…3c…3.17/18(火水)大菩薩嶺

【コーチ】から
★秋田さんの「山歩きの記録」はこちらです。

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■2019.9.19——秋田まもるさんから(Google フォト経由 あなたと「20190917燧ヶ岳」を共有しました)
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■2019.9.19——若松けいこさんから「下半期の申込」

10/3…10a ○
11/7…11a △
12/5…12a △
2/6 … 2a △
3/5 … 3a △
以上、お願いいたします。
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■2019.9.16——【コーチ】から「ダブルストック不具合の件」

【コーチ】から
*「8d笹尾根」で佐藤さんのストックに不都合が起きました。折りたたみ式のパイプ3本を1本につなげて固定する押しピン付きのパイプ(グリップ側です)がまったく動かなくなりました。潤滑剤かミシン油を浸透させてお孫さんたちに引っ張ってもらったら、という課題とともに、私がプライヤーを使ってひねってもピクリともしないので、修理に出したほうがいいみたいという結論になりました。
*その結果「9b」大菩薩嶺で修理済みのダブルストックを持参。内部が錆びていたということで、500円だったそうです。
*憶測でいいますが、それは販売店の手数料500円だけでメーカーは無料修理したのだと思います。なぜなら、私が使用しているのは安売りになっていたスキー用ストック(曽根さんのと同じです)ですが、使い始めてすぐに3つ折りの動きをスムーズにするゴムのラッパ状のロープカバーがボロボロになりました。劣化していたのです。ご存知のようにブラックダイヤモンドのストックの最大の弱点はグリップベルトの疲労です。同様の部品劣化がパイプ内にもあるのだろうと想像します。
*佐藤さんに続いて何人かの方が全く同じ不具合を訴えています。500円で直るかどうかは不明だとしても、修理に出してみることを勧めます。内部の劣化部品を新品に変えてくれるのだと想像します。修理中には伊藤が持参するストック(1セットしかありませんが)を使っていただけます。
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■2019.9.15——木内しろうさんから「燧ヶ岳山行自粛」

恥ずかしながらギックリ腰をやらかしました。
お灸と貼り薬をしてはみたもののリュックを背負って段差を上がり下がりするのは無理だし、山で皆様にご迷惑をかけることになっては大変なので今回の山行を自粛させてください。
膝が良くなったので楽しみにしていたのですが残念です。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。
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■2019.9.15——若井やすひこさんから「17日、燧ヶ岳不参加」

今回17日の燧ヶ岳、不参加でお願いします。
会員のみな様、台風15号の被災の方々、お見舞い申し上げます。またお目にかかれますように。
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■2019.9.14——木内しろうさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」

案内文書いただきました。
クーポンも4つありなので燧ヶ岳は大丈夫ですね。
最寄駅は、東急大井町線大岡山駅です。
10月以降の参加不参加は改めて連絡させていただきます。
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■2019.9.14——秋田まもるさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」

17日からの燧ヶ岳、バスを予約しました。

あと、クーポンが不足するので振り込みしますが、
連休明けの入金になってしまいますのでご承知下さい。
10月以降の参加予定はもう少し考えて、スケジュール
調整した上で連絡します。
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■2019.9.11——箭内かずこさんからの手紙「退会」

ご無沙汰しています。
台風15号の影響で、千葉県内停電が続き、大変な様ですね。
コーチとお話するのは昨年12月・六甲山以来になりますが。お元気に活躍されていて、嬉しく思います。
私も月に2回か3回は、山歩きをしておりますが、遠方の山(首都圏とか)に出かける気力が無くなってきました。8月、夫(68歳)に腰痛が出て、一時は起き上がるのも、難儀な状態になりました。原因不明、加齢でしょう・・・。
私の山歩きの日々に小さなほころびが起こり始め、「色々な面で思い通りには、行かないなあ・・・」と、感じています。
そんな訳ですので、「糸の会」を卒業しようと思います。
少ない参加にもかかわらず、コーチや会の皆さんに暖かく接していただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも、皆様の元気な様子をHPで拝見させてください。
皆様の元気な山歩きを願っております。
会計の件は、マイナス△1個と、残金5000円で相殺して下さい。
では失礼致します。
  2019/09/11
【コーチ】から
*柳井さんは東京の出身ですが、郡山在住で「一人で山小屋に泊まるとたくさんの山友だちができる」ということに加え、ご主人と福島県を中心にたくさんの山を登っていました。そういう人がなぜ? 糸の会に? という理由は、山の良さを教えてくれたのが父上だったそうで、その足跡を振り返るような記録をまとめたいという相談が最初だったと思います。
*糸の会での参加は以下のとおりです。
【2018年度参加】[1119]12c、[1134]3c、
【2017年度参加】[1071]2c、
【2016年度参加】
【2015年度参加】[970]10D、[983]2D、
【2014年度参加】[928]10D、[937]1D、
【2013年度参加】[877]6D、[898]12D、[907]3D、
【2012年度参加】[810]4c、[812]5e、[817]5b、[819]6e、[850]10d、[857]3P、
【2011年度参加】[748]6e、[785]12g、[796]2g、
【2010年度参加】
【2009年度参加】[616]4e、[666]1c、[671]3e、
【2008年度参加】[573]6b、[605]2e、
*そういうこともあって、糸の会のホームページの中に、箭内さんのページを作りました。その後発表の場はフェイスブックに移りましたが、掲載分はまだこのホームページの【未整理】のところに眠っています。興味のある方は『箭内 和子……山笑う・山眠る』を覗いてみてください。糸の会の参加記録もあります。
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■2019.9.13——黒川きよひろさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」

燧ケ岳山行の行き方について、17日7:15バスタ新宿発の高速バス尾瀬号を予約致しましたので、ご報告致します。
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■2019.9.13——木内しろうさんから「Re: 燧ヶ岳ご参加の皆さんへ」

9/17パスタ新宿乗車で予約しました。
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■2019.9.13——永田さちこさんから「明日の件」

こんにちわ。間際で申し訳無いのですが明日の山キャンセルさせてください。理由は我が家が漏水していて床下が水浸しだそうです。壁と床を剥がしての作業になるので1日仕事なので来週の火曜日になるそうです。それまで水が使えません。なので明日の山はお休みします。申し訳ありませんがよろしくお願いします。
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■2019.9.13——戸田みかさんから「燧ヶ岳」

バスで行きます、よろしくお願いいたします!
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■2019.9.13——三浦ようこさんから「尾瀬 往路」

市村さんと私は
7:15発 尾瀬戸倉行きのバスを予約しました。
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■2019.9.12——小林あやこさんから「燧ケ岳」

まだ計画書は届いていませんが、ネットで混乱気味の計画を見ました。
9月17日 新宿バスタ 0715発 尾瀬号を予約しました。1110 尾瀬戸倉下車でいきます。
よろしくお願いします。
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■2019.9.12——福沢かずこさんから「大菩薩嶺の件」

9bの大菩薩嶺に申し込みましたが。
都合により不参加にお願い致します。
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■2019.9.12——コーチから「燧ヶ岳の往路について」

「9c燧ヶ岳」の計画書を今日投函しましたが、同時に下記のような文章を【計画と参加欄】に載せました。
★計画書を発送してしまいましたが、【高速バス尾瀬号】は12/12現在30席以上空いているそうです。すなわちガラガラ。電話(0120-53-0215尾瀬高速バス案内センター)で予約しておけば、当日バスタ新宿(の出発カウンターのどれか)でチケット購入できるそうです。出発時刻が早くなるので、計画自体の変更とはしませんが、伊藤も日曜日あたりに予約できれば、こちらに移行させていただきたく思います。計画書にあるルートでも新幹線、バスともに空いていると予想されます。バスは長いですが、途中にトイレ可能な休憩がありますのでご安心を。
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■2019.9.12——矢野ひろこさんから「後期参加予定」

千葉県は台風の襲来が比較的少ない県として 今迄安穏と暮らしていましたが 今回だけは 本物でした。
初めて 瞬間最大風速57.5mを経験しました。幸い 我が家は停電を免れましたが 未だに三十万軒以上が停電してます。この暑さの中 エアコン使えず ケータイの充電出来ず 洗濯出来ずで もはや 電気なしでは生きていけない生活になっているのを痛感しました。唯一涼しい場所と言うことで マイカーを居住空間にした人もガソリン売り切れでそれもままならずです。
後期の計画表有難うございました。予定は 下記のようですので宜しくお願いします。
9d、10c、10d、11c、12a → 〇
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■2019.9.11——山本よしひこさんから「予定変更について」

9月の予定を変更しますので、よろしくお願いします。
  9c 燧ケ岳 × に 
  9d 戸神山 〇 に
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■2019.9.10——浜ふさこさんから「10月山行予定」

後期の山行予定表を有難うございます。
10月3日(木)鷹取山参加でお願いします。
娘のお産の世話、冬山は苦手なため、
来年4月から軽登山を再開させて頂きたいです。
どうぞ宜しくお願いします。
沼津アルプス写真追加です。
みんなでレディースコース2
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■2019.9.10——永田さちこさんから「大菩薩嶺」

計画書ありがとうこざいました。行きのあずさは指定取れませんでしたがさまよいつつ大月迄あずさで行きます。
又、9cですが歯医者の予約が17日しか取れませんでしたので✖︎にして下さい。
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■2019.9.10——黒川きよひろさんから「9月山行の件」

下半期の山行予定です。
○10c上高地、△11b岩殿山、○11c奥久慈男体山、△12b日の出山、○12c高嶺高原、
△1b大平山、○1c金峰山、△2b熱海梅林、○2c北八ヶ岳スノーハイク、
○3c大菩薩嶺
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■2019.9.10——黒川きよひろさんから「9月山行の件」

9b大菩薩嶺は欠席し、予定通り 9c燧ヶ岳に参加させて頂きます。
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■2019.9.8——浜ふさこさんから「沼津アルプス写真」

沼津アルプスでは大変お世話になり有難うございました。
写真速報には37パワーとなっていましたが、急な登り下りの連続で、私にとっては45パワー位の感じでした。
写真を添付します。
1.これは何百合??
2.山頂手前、左に小さく写っているのはクロアゲハ?
もう少し添付しようとしたら容量オーバーになったので再度送ります。

★第2信
写真の追加です。
私のiqhoneから送ると2枚しかおくれません。
3.山頂でコーチと美女5人
4.夕食は、コーチも一緒にレディースコース


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■2019.9.8——福沢かずこさんから「参加お願い」

9b 大菩薩嶺に
参加希望です➡〇
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■2019.9.8——木内しろうさんから「燧ヶ岳」

9/17, 18の燧ヶ岳山行に参加しますのでよろしくお願いします。
両膝とも何かの拍子に痛みますが衝撃を加えなければ問題ないと思います。
また、転居しましたので以下まで計画書の送付をお願いします。
郵便番号145-0063東京都大田区南千束……
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■2019.9.8——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)藤原由香里 さんがあなたと「沼津アルプス」を共有しました」

大変お世話になっています。一応選抜して送ります。多すぎるのですが、送っておかないと送りそびれると思われるので。すみません。足の具合は良好です。ご心配頂きありがとうございました。今後も、山と良いお付き合いを続けたいと思います。

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■2019.9.4——山咲ののかさんから「天狗山写真コメント続き」

11:45. 白い殻の部分がないけれど、タマゴタケ。見る度に釘づけになる色!これはそのものが怪しい卵にしか見えない。何が孵化したらしっくりくるかしら?
11:57. 下向きのツボミ。さて?
誰か教えて下さい。
12:01b. ミヤマママコナ。花が口を開けている。唇形花というそうです。たくさんありました。
12:05. ピンク、白、黄、とちょっとだけお花畑の雰囲気。
12:19. 多種類の苔が入り乱れてます。この後も美しい苔がたくさんありました。
12:25a. 花びらが7枚なのでハナニガナ。珍しくもないのですが、岩場にひとり、あまりに凛と見えたので。葉や茎から出る液汁が苦いのでニガナだとか。
12:25b. 転ずれば、眼下はレタス畑。だいぶ登った。
12:34. よしよし、雲の切れ間からは青空。
12:50. 岩場にはたくましくシモツケがたくさん。
12:54. 先頭登頂。
12:57. 相変わらず雲は多いが、降らずにラッキー!八ヶ岳は見えなかったが、のんびりする。
今回一番ショックだったのは、下山後、Kさんが2007年に天狗山に登っており、その時に私もいたというのです!一切、これっぽっちも覚えてないのです…未だに信じられません。
13:14. なんと濃いピンクのシモツケ!この日一番鮮やか。
13:24. 男山に向け出発。
13:35. 見下ろすようにミヤマシシウドが一本。孤高の雰囲気。
13:42. ウスユキソウがひっそり。
13:50. 派手な?倒木を見ると、あー、どうしてこんな憂き目に?と思ってしまう。寿命ならいいけれど。
13:58. 苔のソファでくつろぐマダム。
14:25. バイカウツギでしょうか、いきなり美女に出会ったような。
14:58. なるほど、天狗山の名にふさわしい姿。
14:59b. ギザギザは瑞牆山でしょうか。鳥も飛んでる。この後は遠雷つきの大雨となりました。
以上
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■2019.9.4——秋田まもるさんから「Re: 大日岳キャプションの件」

今回の山旅図鑑は面白いので、FaceBookでもリンクを貼っておきました。
自分なりの関わり方を引き続き、模索したいと思います。

ところで、ご無沙汰していましたが、
1159…9c=9.17/18(火水)燧ヶ岳
参加予定です。
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■2019.9.3——秋田まもるさんから「Re: 大日岳、山旅図鑑アップしました」+【コーチ】から
ただいま読了。
今回、ものすごく長く書いたつもりだったのに、
コーチの長さに比べたら屁みたいな短さだった
ことが分かって、愕然としています。
やはり200字厳守でいきたいと決意した次第です。
200字は美しい!

★【コーチ】から
*「読了」とはありがとうございます。
*暴力的な長短のキャプションのなかで「200字」が輝いていた、のだと思います。正統的なフォトエッセイをありがとうございます。「200字厳守でいきたいと決意」ありがとうございます。
*私の無断引用は遠からずネタ切れになりそうな気配です。ネット世界の広がりはすごいと思いますが、それを作っているのは人間。人間の仕事としてはやはり根を張ったものでないとだめでですね。そういう世界を私なりに「戦前(大正〜昭和初期)の書籍」「戦後(文化的高度成長期)の書籍」「現在のネット情報」という視野で見ていくつもりです。
*友人のひとりはヨーロッパ文化史にかかわる仕事を長くやっていますが、驚くほど多くの重要著作物をネット上で読むことができるといいます。糸の会をすでにリタイアした元平凡社の編集者で翻訳家の高橋けんじさんは英語圏のとてつもなくローカルな確認をネットでやっていると話していたことがあります。そういう意味では日本のネット文化はまだまだお粗末だと感じます。
*でも日本は名だたる「オタク文化」の国ですから、鉱脈を見つけていないのは私の努力不足かもしれません。しばらくはそれなりの努力をしてみたいと考えています。



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■2019.9.3——山咲ののかさんから「天狗山写真コメント」

遅くなりました。よろしくお願い致します。
10:52. 信濃川上駅。あら、二宮金次郎‼️なぜここに?
先だって新聞の映画評で、道徳なき経済は犯罪であるという思想を持つ二宮金次郎を描く映画を知り、見たいと思っていた。だから会えた⁉︎
公式サイトによれば、「二宮金次郎は、これまでの封建社会の枠組みを覆すようなやり方で、荒廃した村々をプロジェクトXばりに次々と復興させてゆく。その数なんと600以上…」その生涯がドラマチックに映画化されているという。
それにしても、麦わら帽とスカーフのせいかなんとも愛らしい金次郎。もう少しためつすがめつしたかったなあ。
11:14. 登山口で来し方を見ればこの雲。さて、いつまでもってくれるか。
11:15. 登山口。思いがけず鮮やかなカワラナデシコが迎えてくれた。大きな切れ込みをそよがせ、虫も誘われている。
11:31. シモツケ。色濃い見頃と少々薄まった年増⁉︎と。雄しべが花弁より長い!
11:32. 艶やかなカワラナデシコ。私が中高6年間過ごした女子校の校章は撫子でした…大和撫子になれとは教わらなかったけど、良妻賢母教育⁉︎を受けた最後の世代という気はしてます。
11:42. ホソバキリンソウ。ぎっしりとした蕾がすごい存在感。
つづく
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■2019.9.3——土屋ちづこさんから「RE: 沼津アルプスの計画」

計画書届きました、有難うございます。
往時は品川乗換で9時31分に熱海に着く予定です、
帰路は三島〜東京(新幹線利用)経由の予定です。
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■2019.9.3——秋田まもるさんから「Re: 大日岳、山旅図鑑アップしました」

あとでゆっくり見せていただきます。
楽しみだなあ。
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■2019.9.3——藤原ゆかりさんから「計画書届きました」

沼津のお魚、とてもとても、楽しみにしています‼︎
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■2019.9.2——稲田いくこさんから「沼津アルプス参加」

ご無沙汰しています。
魚と温泉に惹かれて、沼津アルプスに参加したいと思います。よろしくお願いします。計画書は当日で。
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■2019.9.2——中村やすこさんから「沼津アルプス参加の件」

9a沼津アルプスに参加したいと思いますので、よろしくお願いいたします。
計画書は当日で結構です。戸塚から当該電車に乗ります。
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■2019.9.2——櫻田えいじさんから「9月山歩き参加予定」

9月は下記のように変更願います。
9aー沼津アルプスは△→×不参加に変更、そして9dー戸神山は△→○参加に変更願います。
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■2019.9.2——浜ふさこさんから「Re: 沼津アルプスの件」

沼津アルプス計画書のメールを有難うございます。
往路は、7時42分東京駅10番ホーム発の東海道本線で行き、
帰路は、三島から新幹線自由席で帰ります。
明日、ジパング倶楽部で乗車券と特急券を買っておくつもりです。
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■2019.9.2——戸田みかさんから「燧ヶ岳」

9月17日18日、燧ヶ岳の山旅参加します、よろしくお願いいたします!
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■2019.9.2——永田さちこさんから「Re: 沼津アルプスの件」

計画書ありがとうございます。楽しみにしております。
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■2019.9.1——江面まさこさんから「笹尾根のお詫びと参加申し込みの変更」

笹尾根では大変お世話になりました。
私の体調不良により、皆様の歩みを止めさせてしまった事、お詫び申し上げます。
山を下りた頃には、高尾山の極楽湯に癒され、とろろ蕎麦やメロンアイスクリームソーダを美味しく食べれ、今日の今までは、何だったのか?
自分なりに分析してみました。起床時は問題無し、武蔵五日市駅からバスに揺られること笛吹入口まで、約45分
うっ…?バスに酔ったかな?そのうち治るだろう…と思いきや、歩き出してからも一向に胸のムカムカが解消されず妙に汗をかき、水分摂取をと思うがムカムカに勝てず、あまり飲む事が出来なかった。悪循環の始まりです。
その内に足がつり、止まってマッサージ。それからは騙し騙し、コーチから歩き方を色々変えてみてとアドバイスを頂き、何とか下山に至りました。
思うに、前日から水分不足でした。蒸し風呂のような体育館に一日中いました。
お付き合い頂いた皆様、有難うございました。
参加申し込みの変更  9c 燧ケ岳×     9d戸神山〇 でお願いします。
(燧ケ岳は体験参加可でない為、やはり勇気がありません。一泊の体験参加可の山行からにします)
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■2019.8.30——曽根いちろうさんから「Re: 燕〜蝶の写真をアップしました」

おはようございます。写真速報 拝見いたしました。
ところで、雨具の件ですが先日買いに行き
昨日槍ヶ岳の帰りコースで着用しました。
着具合は良好でした。ありがとうございました。
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■2019.8.29——藤原ゆかりさんから「9月1日参加」

沼津アルプス参加させて下さい。よろしくお願いします。
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■2019.8.28——山咲ののかさんから「その後の顔の件」

昨日、笹尾根では心ならずもお騒がせしました。
刺された傷口は髪の生え際なのですが、雲ノ平の時と同様、直径5cmくらいの腫れが徐々に下降。今回はまぶたではなく眉間が腫れ、今日は眉根を寄せるのが困難な状態。患部は少々熱をもった感じで鬱陶しいです。
この分だと、明日は鼻梁が腫れるかも。プチ整形に失敗したような感じになるのでは…
やむなくステロイド剤の塗布と服用でしのいでます。
ポイズンリムーバー騒ぎは3度目。なぜかその度にご指名で三浦さんにお世話なっています。
ありがとうございました。
たかが虫刺されで騒いではいけないと学習していたはずが、されどされど今までで一番強烈な痛みで、ついうるさくしました。皆さまお許し下さい。
現段階で、首から上の一番効果的な虫対策はネットを被ることと思っており、今回は一瞬の使用の遅れが敗因です。
足裏の常在菌多種説はもとより、私が汗かきであること、体温も高めが虫に好かれる原因かと思います。私を美しい花と誤認しているなら、少しは許してやろうという気にもなるのですが…
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■2019.8.28——岡田きょうこさんから「RE: 8/20往路の件」

山のブログを
amebaに引っ越しました。
https://ameblo.jp/kyokotanpopo/
よろしくお願いいたします。
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■2019.8.28——土屋ちづこさんから「RE: 燕〜蝶の写真をアップしました」

写真速報、アップのお知らせ有難うございます。
北アルプス縦走ではお世話になり有難うございました、生憎の荒天でしたが
雲が切れた時に見る山並みはそれはそれはすばらしく感動的でお天気が悪かったからこその
体験でした。
いつも下山後にでる足の筋肉痛も影をひそめ 縦走は3日以上に限る? 身体が山に慣れるのでしょうか。
以下の通り申し込みお願いします。
9c △→×
9a 〇
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■2019.8.26——若井やすひこさんから「明日8/27、笹尾根、参加で」

明日8/27、笹尾根、参加でお願いします。拝島0817合流予定です。
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■2019.8.26——山咲ののかさんから「天狗山写真の時間、笹尾根参加の件」

返信が遅くなり、申し訳ありません。
明日の笹尾根、参加希望です。
写真の時間は
1786…11:42 1796…12:10
よろしくお願い致します。
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■2019.8.25——矢野ひろこさんから「お世話になりました」

伊藤コーチ様 そして北アルプス縦走にご一緒された皆様
この度の北アルプス縦走では 大変お世話になりました。
夏の大きな山歩きに参加するには 何の準備もせず無謀と言われるような 今回の私の参加でしたが コーチ始め皆さまのご理解の下 何とか怪我もせず下山できましたこと 感謝しております。
反省点は 多々あります。一番は この計画に向けて体力作りをしてなかった事。いつもは ザックは6㎏~7㎏までに抑えているのに 今回は 8㎏を超えていた事、などなど。
直前まで 準備不足なので参加するかどうか迷っていましたし 途中で 参加したことを後悔しましたが(他の参加者に迷惑をかけるからです) 今は 申し訳ないのですが やり遂げた充足感で一杯です。コーチは 基礎も出来てない私に ”怒り心頭”でしたが 私の最後のアルプスが 終わりました。
松本市に15年住んでいましたが 一度も山に登った事ありませんでした。 松本市から眺める山で一番きれいなのは 夕日に映える常念岳です。 富士山に匹敵するくらい形がきれいなのです。その常念岳に自分の足で登ったということは 未だに信じられない位です。 感慨深いものがあります。
あらためて 皆さまにお礼申し上げます。
なお 9a 〇→✖に都合により変更します。
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■2019.8.24——山本よしひこさんから「笹尾根参加します」

笹尾根に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.8.23——櫻田えいじさんから「8d-笹尾根2参加依頼」

8月27日(火)笹尾根の計画書受け取りました。有難うございます。参加をお願いします。
正直言って、自信満々の参加とはいきませんが、少しばかりの無理はあっても、試してみたいと考えています。時に皆さんにご心配ご迷惑をかけるかもしれませんが、その時は御免なさい。
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■2019.8.23——三浦ようこさんから「参加連絡」

8d笹尾根の計画書届きました。ありがとうございます。参加しますので、よろしくお願いします。
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■2019.8.21——国木田ゆきひこさんから「8/27笹尾根不参加」

8/27笹尾根山行不参加とさせて下さい。
行動時間10時間はちょっと無理です。
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■2019.8.14——土屋ちづこさんから「8sc」

8scの計画書受け取りました、有難うございます。
△ → 〇 でお願いします。
特急「あずさ」ですが
8/20日 あずさ1号 4号車
8/23日 あずさ30号 2号車
の特急券が取れております。
9c 燧ヶ岳を △ でお願いいたします。
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■2019.8.13——今村かずよさんから「山旅参加の件」

山旅参加の件でご連絡致しました。
現在、仕事が忙しく家庭の事情もあり土曜日を中心に
無理のない範囲で参加させていただきます。

追伸
燕〜常念〜蝶ヶ岳、とても楽しみにしておりましたので
参加できず、残念です。
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■2019.8.13——曽根いちろうさんから「Re: 燕〜常念〜蝶の往路について」

いつもお世話になっております。掲題の件、メールでご連絡ありがとうございました。
8/20(火) あずさ1号 4号車 指定席を購入しました。
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■2019.8.10——中村やすこさんから「山行不参加の件」

8sc北アルプスですが、用事ができてしまいました。
絶景を楽しみにしておりましたので、とても残念ですが、
不参加でお願いいたします。
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■2019.8.10——矢野ひろこさんから「燕岳」+【コーチ】から「あずさ」での帰路に関して
昨日 送ったメールが もしかしたら 不達のようなので 再度お伺いしますが 今回の燕岳は 計画書には 4泊とありますが 3泊で良いのでしょうか?

★第二信
連絡ありがとうございました。安心しました。
帰路のあずさは  時間的に無理とおもいつつ 千葉直通を取りました。計画表を拝見してから もっと遅いあずさに 変更します。(一回の変更は無料なので)
所で コーチからのメールの<br>というのは どういう意味でしょうか?

★【コーチ】から
*<br>というのはネット上の文章作成に使われる改行記号で、あれはホームページの文章をコピペしたものです。大変失礼とは思いましたが、今後そのようなかたちで、できるだけみなさんへの返信を細かくしたいと考えます。

*帰路については(よほどのことがない限り)最終日が帰宅日(それを守るために計画を現地で変更することもあり)ですからこれまでも最終便を取っておいていただいて、駅に早く着いたら指定を変更すればいい、としていました。また自由席でも始発駅なら15分前に並べば(指定席は満席でも)ほぼかならず座れると考えていましたから松本駅からあずさに乗るのはなんの心配もなかったのです。
*ところが全席指定になると、赤ランプの空席だったのが途中で新たな乗客が指定席として購入すると、黄色ランプになり、青ランプになることがあるのです。座席未指定の特急券を持っていれば、乗車駅の発券機で指定券に(簡単に)変えることができるので、駅員一人のみどりの窓口に並ぶ必要はない、ということが多くなります。車中さすらいの旅でもいいのなら、未指定券でそのまま乗車すれば、全車両の赤ランプと黄ランプの座席は全部「自分のもの」ですから、以前の自由席車両限定のときより断然よくなったともいえます。
*一度そういう目で車内観察してみれば、次回からは選択肢がひろがります。道具の使い方のひとつです。

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■2019.8.9——山本よしひこさんから「山行の予定」

明日の大岳山は×に、27日の笹尾根を△に変更してください。
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■2019.8.8——矢野ひろこさんから「4泊ですか?」

おはようございます。
糸の会HPの 燕岳の計画を拝見しますと 4泊になっていますが 4泊でしょうか?
行きが 20日 帰りが 23日とすると 3泊になりますが?
帰りのあずさの指定も買ってありますので 変更しなければなりません。

★【コーチ】から
*すみません。最初に登場する「今回は4泊」は「4日」の誤植です。
──
燕岳も常念岳も蝶ヶ岳も、それぞれ北アルプスの入門的な山として人気です。今回は「4日」ですからその日程の長さに困惑されている方もいらっしゃると思います。ただ、この「4日間槍を見ながら歩き続ける」という「長さ」が実はこの計画の「価値」なのです。
──
*本当をいうと「4日間槍を見ながら歩き続ける」というのも怪しいもんです。1日目と4日目は「見える」としても「見ながら歩き続ける」というには程遠いかも。でも感動的なのはその1日目と4日目かもしれません。
*「帰りのあずさの指定」は変更の必要はありません。

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■2019.8.8——木内しろうさんから「Re: 8/20往路の件」

今度の北アルプス山行ですが欠席致したくご了承お願いします。
家族旅行による金欠病と大日岳以来の膝痛が抜けない(その後の短パン+冷房もいけないのかも)ことが理由です。
勝手を申しますがお許しください。
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■2019.8.8——佐藤ときこさんから「大岳山」

あずさ 3号ー4号車の指定席がとれましたので、立川で合流いたします。
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■2019.8.7——櫻田えいじさんから「山歩き参加の変更について」

御岳山の計画書を本日受け取りました。有難うございます。下記2点の変更お願いします。

1)8b-10日の御岳山は避けた方が良いと考えますので、×に願います。その理由は昨年11月の大岳山で体調を崩して皆さんにご迷惑とご心配をかけたからです。
かかりつけ医師からも1,000mを超える山は避けるように言われてます。その理由について医師は山歩きと喘息との関係を表す明確な医学的文献・データは見付からないと言っていますが(喘息の持病があって山歩きに行く人間は居ないとも言ってます)、昨年秋以後は毎月参加の山歩き毎に、その時々の体調について毎回医師に報告しているので、それに基づく医師個人の判断による忠告であると思われます。そして小生の例はその医師にある種の実験データを与えてるのかもしれません。もしかすると、この患者は何をしでかすのかと関心を持って見ている(?)かもしれません。
そうゆう理由もあって、最近の体調から見て、鍋割山(1,084m)へは奥の院経由で、少しスローででも歩いてみたい、即ち限界は何処にあるのか試したい気持ちはあります。しかし、大岳山(1,266m)の場合は、昨年の失敗がトラウマになっています。それと最初から吸入剤(メプチンエアー)使用前提での参加は医師からも注意されています。それは薬剤の過使用による副作用を懸念しているようです。

2)8月も山歩きに参加したいと思うので、8d-27日の笹尾根を考えました。もちろん最終決定は計画書を頂いてからになります。そんな訳で△欄に氏名追記願います。
笹尾根の内容は勝手な想像ですが、最初に笛吹集落から笛吹峠までの約500mの標高差を登り、それから標高1,000m前後の尾根を陣馬山(857m)方面へ歩くものと考えています。それならば何とかならないものかと少々甘い考えを持っています。いずれにしても、詳しい内容を知らずに諦めるのは悔しいです。

以上が今考え感じていることです。よろしくお願いいたします。
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■2019.8.7——矢野ひろこさんから「燕岳参加」

猛暑が続いています。
体力に不安があるため かなり迷っていたのですが これが “最後のチャンス”と自分にハッパをかけて参加することにしました。
山を歩き始めて10数年が経ちましたが この表銀座は 歩いたことないのです。冥途の土産になりそうです。
よろしくお願いします。
なお 8月5日現在 7月20日のあずさは 空席率60%でした。(残念ながら この日まで 3割引は使えませんが)
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■2019.8.5——岡田きょうこさんから「8/20~」

8/20 あずさ1号指定席取りました。
8/23 あずさ32号 松本発 18:40 8号車 取りました。
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■2019.8.2——浜ふさこさんから「編笠山の写真」

昨日の編笠山では大変お世話になり有難うございました。参加者2名の山行は、初めての体験でした。
私の登山記録では2011年7月に行ったことになっていますが、頂上付近の岩場の急登は記憶にありませんでした。今日は、筋肉痛でぐったりしています。
写真を3枚送らせて頂きます。
1.雨の岩場で野バラがお出迎え。
2.雷雨の後で、ようやくたどり着いた山頂。
3.頂上でコーチと土屋さんをパチリ。
IMG_1716.jpg
IMG_1719.jpg
IMG_1722.jpg
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■2019.8.1——今村かずよさんから「*1155…8sc=8.20/21/22/23」

*1155…8sc=8.20/21/22/23
不参加でお願い致します。
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■2019.8.1——秋田まもるさんから「キャプション」

なんとかお約束の〆切、7月中、ぎりぎり間に合いました。
キャプション送ります。
一部、大幅文字数溢れさせています。
写真点数はずいぶん割愛しました。
よろしくお願いします。

それから、8月下旬の北アルプス、△にしていて参加のつもりだったのですが、
北海道への飛行機便がこの時期にしては格安で手配できてしまったので、
残念ながら欠席に変更して下さい。
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■2019.8.1——【コーチ】から「あずさ3号の混雑具合」

【コーチ】から「8.1編笠山」の「あずさ3号」の混雑具合をレポートします。
*まず着席(○)状況の結果から。
浜さん…錦糸町→○→新宿→○→八王子→×→大月→○→小淵沢
土屋さん…立川→○→八王子→×→大月→○→小淵沢
伊藤…立川→×→八王子→×→大月→×→甲府→○→小淵沢
*どういうことかというと、新宿や立川ではいつもどおりポツポツと黄色ランプがついたのですが、立っている人が各車両に10人ぐらいいるという感じ。そのうちワイシャツ姿の通勤客が八王子でぞろっと降りたのでこれまでならそこで座れたのですが、八王子から大量の乗車があり、その人たちはほとんど? が指定をとっているので空いた席は八王子乗車の人が座って埋めたという感じ。土屋さんは5号車にひとつだけ出た赤ランプに座りました。
*もうひとつこれまでと大きく違ったのは大月で降りる人が意外に少なかったこと。富士山へ行く人があまり乗っていなかったのはこれまでの常識がひっくり返された気分でした。
*八王子で降りなかったワイシャツ姿の人たちはほとんどが甲府で降りたのです。そこで初めて各車両に赤や黄色のランプがついて、2号車の浜さんが5号車に来て土屋さんと並び、その後ろに伊藤がすわりました。
*私たちが降りた小淵沢で下車した人数も驚くほど少なく、ほとんどの乗客があずさ3号ならではの松本以遠に直行する人たちだったように思われます。5号車には30人前後の団体や、数人ずつの登山グループがいくつかいましたが。
*帰路は2011小淵沢→2207新宿というあずさ30号の次(最終の前)でしたが、未指定券で3人固まって座れる席をどこにでも見つけられるといういつもの状態でした。
*今後もあずさ3号に関しては八王子が鬼門かもしれません。黄色いランプがついていても、青になるかもしれないという不確実性が大きくなるかと思います。千葉から未指定特急券で乗った場合にも、新宿や八王子で席探しをすることになるのかも。
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■2019.7.31——土屋ちづこさんから「Re: 明日の件」

はい、立川からあずさ3号にのります
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■2019.7.31——今村かずよさんから「Re: 明日の件」

伊藤コーチ
明日の編笠山は不参加でお願い致します。
★追伸
それから、今までの千葉発あずさ利用者は特権階級だなんて、酷すぎます。
ショックです。

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■2019.7.31——浜ふさこさんから「ストック」

浜です。今ストックを降りちゃった畳もうとしたら、一本は、下の方が折れません。もう一本はなんとか折れたら、今度は元にもどせません。中途半端な状態で明日は持って行きますが、もし使えない場合、コーチのストックを貸して頂けますか?? 指定席は取れないし、大分気持ちが暗くなってきています。
★【コーチ】から
*ストックお貸しできます。
★2伸
有難うございます。もし使えなかったら、お借りします。

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■2019.7.31——若松けいこさんから「明日の件」

大日岳では、お世話になりました。
とても楽しい山行でした。
明日の編笠ですが、用事ができてしまい残念ですが不参加とさせていただきます。
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■2019.7.31——土屋ちづこさんから「明日の件」

アドバイス有難うございます。
明日は少し早起きして八王子にでます、八王子から「あずさ」にのります
大月あたりから空いてくるのではと期待して。
★【コーチ】から
*もし中央線で来るのでしたが、立川から乗ってください。明日は平日なので、八王子で降りる通勤客があんがいいますから。八王子で座れたらずいぶん楽です。
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■2019.7.31——若井やすひこさんから「都留市駅前・より道の湯」

話は違いますが、都留市駅前にできた「より道の湯」、既に使ってますか? 中湯も露天もともにゆったりしていて、ほのかに硫黄の香りもします。施設もモダンかつ綺麗で女性陣からもそれなりの評価されるのでは。
私もケガの功名? 富士山帰りに新宿行きのバスが満席で富士急チンタラ途中下車で「より道」しました。実は葭池温泉前ってとこもありますけどね。中央線沿線で困った時でもより道するには好都合かと。ビール飲みつつ「おざら」食べつつ脱線です。
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■2019.7.31——今村かずよさんから「Re: 明日の件」+【コーチ】からあずさの座席に関して
私、本当に現在仕事がとても忙しくて、更に家も遠いので出がけにそんな手間をかける余裕がないんです。
計画を早く決めないことなど、承知しておりますが、私は家が遠いこと、社会人であることなどを多少考慮して頂けないかと思ってメールしたんです。
糸の会がとても楽しいし、登山が続けられてコーチには本当に感謝しております。
ただ、日程的にはかなり無理して参加しています。
キャリアも短く体力も足りなくて、他のメンバーの皆さんと同じようにできなくて申し訳ないと思っています。
でも、あずさの区間指定の予約はどうして取りたかったので、夏休みの期間はもう少し早くHP上等でどこの駅で降りるのかだけでも告知頂けないかと思い、メールしたんですが、会の方針に反してしまうんですね。
昨日もみどりの窓口に寄ってキャンセルがないか確認しましたがダメでした。仕事の後、30分並んでダメで疲れました。
私の現在の仕事の状況や体調が、糸の会に合ってないのかもしれないです。
仕事に慣れて、無理のない日程を組めるようになってからの参加した方がいいのかなぁ、と思いました。
長文で申し訳ありません。
お忙しいところ、メールのご返信ありがとうございました。
★【コーチ】から
*まず、あずさが全席指定となって、便利になった人と、不便になった人とがいるようです。始発の千葉から乗る人は、これまで自分たちに都合よく座席を確保できる特権階級でしたが、それがなくなったということでしょう。……であれば、今後は新宿発のあずさも候補になるかもしれないということでもあり、千葉から乗る場合の「うまい方法」がなにか残っていないかと探している段階だと思います。
*まずひとつ、満席のときに次のチャンスとなるのはぎりぎりのキャンセル狙いです。当日駅の指定席券売機やホームの特急券券売機で指定席に空きがあるかどうか調べて、あれば「未指定特急券」を「指定席特急券」に変えることができます。そのさい、みどりの窓口に行くのはおすすめできません。時間が読めないだけでなく、窓口の数が少ないところだととんでもないことになりかねません。ウェブサイトでもそういう直前のキャンセルがみえるかもしれません。
*あずさの全席指定システムでは赤ランプであればその後その指定席を購入する人がいなければずっと赤で、黄色ランプだと「3駅先で乗車」が目安だそうです。つまり青になったらどかなければならないということです。そして青ランプですが、そこの人が下車すると赤に変るということで、(明日がどうかわかりませんが)大月を過ぎると乗り込んでくる人はほとんどいないはずなので、赤ランプがたくさん出ると想定しています。
*夏休みの最悪の時期かもしれませんが、それはそれで覚悟して乗ってみれば「満席」が全区間のことではないとわかるはず。混む時期に「全席指定」システムがどのように展開するか、わたしもまだわからずに言っていますが、山歩きと同様、樂天的に構えられるあいだは幸運にも恵まれる、かもしれません。無責任ですが。
*最終的に4号車に集結できればいいので、乗ったらまずは全車両偵察してみてください。新宿で降りる人がけっこういるそうですから。

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■2019.7.30——今村かずよさんから「8.1の件」

8/1の編笠山の座席未指定券取りました。
でも、今回のあずさの座席に関しての返信メールには納得がいかないです。私は仕事が忙し過ぎて、世間が夏休みなのも忘れていました。この時期に直前にあずさのチケットは確保できないことに、計画書が送られてきて予約を取ろうとするまで気づきませんでした。

コーチは座席は何とかなると仰っいますし、実際何とかなるでしょうが、私は通勤時間のかかる職場に通い、仕事自体もかなり忙しくて本当に消耗しております。
でも糸の会はとても楽しいし、登山がストレスの解消になるので、一生懸命日程のやりくりをしています。

あずさは千葉から座っていける唯一の特急なんです。
座席を取らないと!と頑固に考えているわけではなく、現地までの時間、ゆっくりしながら休んだり睡眠にあてたいんです。
そのあたりを、もう少しご理解頂けないでしょうか?
こんなメールを送って申し訳ないと思っていますが、このままだと続けられません。辛いです。
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★【コーチ】から
*すみません。……ですが、計画を早く立てないことや、中央線の特急を千葉発着と決めていることなどは、良くも悪くも糸の会の基本的な方針となっています。
*今回の件ですが、ぜひ出がけの駅で指定券発券機でキャンセルがないかどうか見てみてください。ホームの特急券発券機でもできると思います。この時期パーセントとしては低いかもしれませんが、可能性があります。未指定特急券を座席指定にできるはずです。最後のあがきかもしれませんが。

■2019.7.30——稲葉かずへいさんから「予定変更、8sc、都合が悪くなりました」

8sc 8/20-23 表銀座、都合が悪くなりました。
残念ながら参加取り消しです。◯→×
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■2019.7.30——土屋ちづこさんから「編笠山」

8月1日あずさ3号の事ですが
世間は夏休みモードに入っているのに
呑気にみどりの窓口にいったらすべて満席(もちろんグリーンも)
新宿、八王子、大月 からもすべて駄目
当日は未指定券片手に車中を放浪してます。
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■2019.7.30——岡田きょうこさんから「8/10」

8/10(土)
申し込みます。
よろしくお願いいたします。
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■2019.7.30——今村かずよさんから「Re: Re: 8/1編笠山の件」

ありがとうございます、わかりました。
いま仕事が忙しくて、いろいろと余裕が無いので、せめて行きのチケットはできるだ事前に確保しておきたかったんです。
今回は当日の未指定券を購入しますね。
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■2019.7.30——藤原ゆかりさんから「8月1日不参加でお願いします」

足の不調、その他様々な事情により今回は不参加でお願いします。
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■2019.7.29——土屋ちづこさんから「編笠山計画書」

編笠山の計画書届きました、有難うございます。
地図が同封されていませんのでメールに添付するかたち
で送ってください。
よろしくお願いいたします。
★【コーチ】から
*「2ページ」目をごらんください。

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■2019.7.29——今村かずよさんから「8/1編笠山の件」+満席に関する【コーチ】からの返信
8/1編笠山ですが、インターネットで予約しようとしたら、あずさ3号は千葉発も新宿発もいずれも満席で予約できませんでした。
明日、券売機orみどりの窓口に寄ってみようと思いますが取れないかも…と思いましてご連絡しました。
★【コーチ】から
*「7d天狗山」では立川から乗ったときに「満席」(すなわち赤ランプなし)状態で、八王子でも改善されず、大月でガラ空き状態になりました。
*千葉〜小淵沢の全区間通しての空き席はなくても、新宿、立川、八王子、大月という間に赤ランプや黄色ランプの席をさすらって、最終的に4号車に集結する……というイメージなら大丈夫だと思います。なお予約済みの青ランプがついたまま空席なっているものが案外目につきました。
*運、不運があるでしょうが、「(座席)未指定券」でお楽しみください。当日駅の指定券券売機やホームの特急券券売機で、簡単に買えます。
*楽天的に行きましょう。
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■2019.7.28——山咲ののかさんから「天狗山写真」

その節はお世話なりました。
ヤセ尾根の岩稜は思った以上に歩きがいがあり、てっきりダメかと思った眺望はほどほどにあり、男山山頂では望外の虹、カワラナデシコやシモツケソウのピンクは鮮やか、苔も豊か、林間では幻想的な驟雨と思いきや、後半は遠雷つきの大雨…
なかなかでした。更にH子さんとA子さんの元気な顔を見られたし、T子さんとは大森さんの事が話せたし、満足しました。
ありがとうございました。
さて、速報用写真を前回と同様に送信したつもりですが、大丈夫でしょうか?よろしくお願い致します。
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■2019.7.28——小林はるこさんから「天狗山では有難うございました」

皆に着いて行けるか心配がありましたが、元気で歩く事ができました。
後半はかなりの雨
久しぶりのどしゃ降りでした。滑りやすい岩場が多くて緊張の連続でしたが皆、
無事に下山
久しぶりの山の一日が終わりました。

大日岳の写真楽しく拝見しました。花が沢山あったのですね!雨ばかりの天気だったのでどうかな?・・と思ってましたがたくさんの花が見られて羨ましく思います。
キャプションを楽しみにしていますね!
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■2019.7.28——山咲ののかさんから「天狗山」

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■2019.7.28——滝澤かよこさんから「(依頼)2件のキャンセル」

参加出来ない期間が3か月以上になってしまいました。とても残念です。
夏山シーズンですが、下記の二つ計画をキャンセル(共に×と)させて頂きます。
9a=9.5(木)沼津アルプス
9b=9.14(土)大菩薩嶺
申しわけありませんが、宜しくお願いします。
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■2019.7.28——若井やすひこさんから「立山カルデラ(地質情報ポータルサイトより)」

立山カルデラ(地質情報ポータルサイトより) 弥陀ヶ原左手が大日連山
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■2019.7.28——若井やすひこさんから「Exif」

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■2019.7.25——土屋ちづこさんから「大日岳」

大日岳ではお世話になり有難うございました。3人掛けの夜行バスは思っていたより快適で助かりました。回らない回転すしでは富山の魚の豊かさが堪能できました、意外なメニューの白エビいりコロッケ美味でした値段も良かったですが。
8a編笠山 〇 でお願いいたします。
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■2019.7.25——若井やすひこさんから「大日岳写真・1〜3」

★WAK大日1(若井)

1. 弥陀ヶ原
青空に惹かれ、弥陀ヶ原にて室堂直通バスを途中下車。アルペンルートを一歩外れればたちまち静寂が広がる。
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立山火山の吐き出した火砕流の舌の先、弥陀ヶ原はかつての立山詣の結界一丁目、還ることのない歩みを進めた行者もいたと言います。谷を越え、池塘と花々を縫い、三枚重なる舌を一枚、一枚踏んで行く。
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三枚重ねの火砕流1段と2段の際、獅子ヶ鼻岩を鎖場で攀じ登る。底を流れる一ノ谷は弥陀ヶ原を刻み、まもなく不動滝となって称名渓谷に合流します。
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左手には、やがて大日連峰の長大な壁が見えてきます。室堂へ、そしてまだ望むことのできない立山への道標に沿っていく。明日からの天空、展望縦走路。
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★WAK大日2

2. 室堂と立山
この独特で魅力的な絶景はどのようにしてできたのか?尽きぬ疑問です。立山連峰の主稜はやはりミカゲの壁なんですね。一の越から雄山の上りは四角い岩ばかりでした (ちなみに剱岳はさらに硬い閃緑岩の鋼を纏っているとか ) 。
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標高2,500mの室堂あたりから下が火山体の成れの果てで、今も硫黄谷あたりはいつ水蒸気爆発くらいあっても不思議ではないとか。それにしてもこの絶景、この温泉、何者にも替え難し。上は百万年、下は10万年のオーダー。雷鳥荘テラスから仰ぐ立山連峰。
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火山岩で舗装された階段を雷鳥平へ急下り。雷鳥沢は地獄谷に連なり、火山性の強そうな場所。にも関わらず豊かな雪解け水は、花崗岩の河床の上を滔々と流れている。板を渡した橋で渡ればにわかに火山域を脱し、いよいよ花崗岩域へ踏み込む。
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振り返れば眼下は室堂。中央に見える浄土山の向こう側、右手にかつて巨大な立山火山があり、五色ヶ原から弥陀ヶ原、大日平まで溶岩流を押し流し、火砕流を吹き飛ばし続けたと言うのですから凄まじい。今は崩れてカルデラとなり、富山平野の治水の最関心事になっている。
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3. 大日連峰
山稜上を構わず行くと、突如開けた小平地、七福園。アルプスの花崗岩は水はけがよい上に、大量の降雨降雪に磨かれ美しく清浄であり、晴天時にはこの上なく居心地いい環境ですね。全山花崗岩の大日連峰のなかでも、ここは行者にとって別天地だったでしょう。
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★WAK大日3

大日岳、立山曼荼羅でも最も貴い名称を与えられているのは、富山平野から見た正面を占めているからか。
山頂直下から花崗岩のカールを急下り、下り立った大日平は火山性堆積土壌に変わる。
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元は一枚の?弥陀ヶ原との間に深い称名谷を刻む。不動滝は対岸支流一ノ谷の合流点。左奥は天狗山で、崩れた立山カルデラの縁だが2,500m以上ある。火山はどれだけ高かったのかしら?さらに奥に薬師岳方面。
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牛首から谷底まで200m、さらに称名滝350m、550m余りを一挙に下る逆落しの称名坂、中々でしたね。かつては称名唱えつつ上ったのだとか。
称名滝の一枚岩、柱状節理、火砕流。滝は元15km下流にあって、年10cmずつ後退して今の位置にあるそうです。恐るべし、立山の造山、火山、降雨降雪、水流の自然力。
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■2019.7.24——曽根いちろうさんから「山行予定 取りやめの件」

天狗山 山行お世話になりました。
8.27(火) 笹尾根 の予定を取りやめ
させていただきます。ご了承ください。
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■2019.7.23——野老やすこさんから「大日岳写真」

大日岳、参加させて頂き有難うございました。写真送ります。04時30分
大日小屋からの朝焼け。鳥のさえずりに誘われ小屋をでると、一面が赤の世界。これが山の魅力。思わず、寝ている皆様へ声をかけてしまいました。DSC_1908.JPG
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■2019.7.23——若井やすひこさんから「キャプション先駆け便」

一の越から雄山の上りの記憶から腑に落ちなかったのですが、立山連峰の主稜自体はやはりミカゲの壁ですね (ちなみに剱岳はその上にさらに硬い閃緑岩の鋼を纏っているとか )。

標高2,500mの室堂あたりから下が火山体の成れの果てで、今も硫黄谷あたりはいつ水蒸気爆発くらいあっても不思議ではないとか。それにしてもあの絶景といい温泉といい、他に替え難いですね。

称名滝は元は15km下流にあって、年10cmずつ後退して今の位置に到っています。とにかく立山の雪と雨の量はハンパではなく、何もかも洗い流され続けて原形をイメージし難い (ところが面白い) 。
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■2019.7.23——若井やすひこさんから「富山駅の回転寿司」

富山駅の回転寿司は
廻る富山湾 すし玉 (きときと市場内)
です。金沢駅にも同じ名の店があります。少人数、かつ時間がない時にどうぞ。
震源地は金澤玉寿司です。
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■2019.7.23——秋田まもるさんから「Re: 大日岳速報アップしました」

早速、ありがとうございます。
現在、30点分までキャプション完成。
すなわち、ペラ30枚。
今日から金曜まで18きっぷで出かけるので、キャプションを
送れるのは、なんとか今月末までにはと思ってます。
少々お待ち下さい。
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■2019.7.22——藤原ゆかりさんから「8月1日三角でお願いします」

足がいまいちなので、調子を見ながら参加できればなぁ〜と思っています。とりあえず、三角でお願いします。
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■2019.7.22——永田さちこさんから「天狗山」

明日の天狗山参加します。よろしくお願いします。
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■2019.7.22——三浦ようこさんから「参加連絡」

おはようございます。
大日岳ではお世話になりました。糸の会の晴れ女、晴れ男の皆さまのおかげで雨の心配をせず歩くことができました。「回転とやま鮨」は美味しく楽しい時間でした。ありがとうございました。
明日の天狗山参加します。よろしくお願いします。
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■2019.7.21——矢野ひろこさんから「FW: 南沢山写真 その2」

南沢山の写真 その2 送ります。
紫陽花の鑑賞には最善の環境でしたが 写真を見ると 水滴がカメラのレンズについたりしていて ぼやけているのが 何枚もあります。
遅くなりましたが 国木田さん 丁寧なご案内 ありがとうございました。
昨日 糸の会から 白い封筒が届きました。いつもは 茶封筒なのに白封筒、何?と不審に思いながら開けました。大台ケ原は 10数年前に 糸の会に入って半年も経たないのに 大胆にもというか無謀にも参加した場所ですので 忘れられません。これから 旅図鑑 ゆっくりと拝見します。
なお 8a △ → ✖でお願いします。

南沢山写真 キャプションその2
0242:紫陽花の種類は 沢山あってまるで分からないが このアジサイ公園は 南澤忠一さんという人の50年に渡る丹精込めた管理の賜物と言う話で 何と 一万本もあるとの事。もっと小さなスケールかと思っていたので こんなに広い範囲の見事な紫陽花を見ることが出来て 驚いた。
0243:雨に紫陽花。一番良いタイミングで ここを訪れたのかもしれない。
0245:たまに差し込む光に紫陽花がこたえる。
0246:紫陽花は 咲き終わりごろになると茶色になってきて 何かみすぼらしくなることもあるけど この時は 何しろ みずみずしかった。
0251:歩いている道は チップが敷き詰められていて ふわふわして 足に優しかった。この日は 天候悪く 観光客も少なく ゆったりと鑑賞できて幸いだった。都会から近いので 普段は さぞかし大勢の人が押し寄せるに違いない。
0253:白い花びらに ブルーの芯。こんなのは 初めて出会った。
0256:この花火の様なのも初めて出会った。 雨を忘れて夢中になって撮っていたので 水滴がレンズについているのも気が付かなかった。
0257:この写真も水滴でやられてしまったが それもまた風情ありで良しかなと。
0262:ピンク色の紫陽花は 多分 一般的には少ない気がするが 以前 同じ一本の木でも土の酸性度により色が変わって行くと言う話を聞いたが そんな種類もあるのだろうか?
0263:今回 見た中で一番 紫陽花らしくなかったけど 私はこれが一番かわいいと思った。
0267:この界隈には ポイントポイントにこのサンタクロースみたいな叔父さんが立って愛嬌を振りまいていた。
0271:アジサイ公園を離れて 小一時間歩いて昼食をここで摂った。
どうみてもここで働いている人は おばさん一人。8人もの食事を準備するのには 時間がかかったが その間に国木田氏から地図やら資料を渡され 説明を聞いた。ここの食堂で出された鹿のカレーは お肉が柔らかくて美味しかったそうです。昼食後もかなりの雨。終わってみれば 一日中雨でした。
0286:アジサイ公園を下って 昼食をとり 其の後 近くの小さな山に登って”瀬音の湯”にドボン。
お風呂を出た所には 御覧のようなまったりとするにはもってこいの籐の椅子。残念ながらここで至福の時をゆっくりと過ごす時間はなかったが いつもの千葉行きのあずさに乗れて 帰宅となりました。
それにしても ”全席指定”となった”あずさ” 今迄の方が 利用しやすかったと思っているのは 私だけではありませんでした。 
コーチへ・・・こちらの手違いで 一番最後の写真が 一番最初にでてしまってます。お手数かけますが 0286を一番最後にしてください。

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■2019.7.21——矢野ひろこさんから「FW: 南沢山写真 その1」

梅雨明けが待たれる昨今です。
遅くなりましたが 南沢山写真 キャプション その1送ります。
0211:この日(7月4日)は朝からの土砂降り。”雨だから 止める”という発想のない糸の会は(それに今日は 雨に映える紫陽花がメインビジュアルだし)スタート時からかなりの雨脚の中 まずは 山に登る前に 五日市憲法について国木田氏から説明を受けた。
0214:今日のガイドは国木田氏。降りしきる雨の中 彼の豊富な知識に耳を傾けた。
0216:まず 待ち受けていたのは オカトラノオ。普通に見られる花で 別に珍しくないのだが 雨の中で 白い花は 鮮やかだった。
0218:この近辺は私は 初めて訪れるが 所々に置かれている標識は しっかりしていて比較的新しく分かりやすかった。今回は 南沢山には 行かなかった。
0227:この日は ギボウシが とても元気よく 道端には頻繁に現れた。葉も花も 普段見慣れているものよりかなり 立派だった。
0229:歩き始めて一時間余り。屋根のある東屋でしばし休憩。霧にむせぶ静かなひと時が 流れる。
0234:最初に現れた紫陽花。紫陽花の種類は分からないけど 花びらに水が滴り 青色が気持ちよかった。
0239:かなりピンボケになってしまったが 後ろに流れる小川と紫陽花。このアジサイ公園は演出満点だった。
0241:川をはさんで両側に 御覧のような紫陽花の花、花、花。白とブルーの入り混じりが 余計景色を引き立てている。

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■2019.7.21——秋田まもるさんから「写真送りました」

大日岳、お世話になりました。今回もとても楽しかったです。
絶対、何度かは雨に降られると覚悟していたので、いい意味で肩すかしをくらった感じです。大杉谷も今回も、実に結果オーライで良かったです。
写真はとりあえず110点。これに全部200字書いてると、400字詰め原稿用紙で55枚分になります。よって、厳選した上で、キャプションを送ります。
コーチは、寿司屋の後、また白海老を食べにいかれたようですが、思わず笑ってしまいました。ぼくなんかは本当に美味しいものはちょっとだけ食べるに留めたい方です。でないと、せっかくのありがたい印象が薄らぐような気がして。
実はあの後、若井さんと二人で駅前ビル地下の店でハシゴ酒をしました。半円形にカウンターの椅子が並ぶ一杯飲み屋でしたが、他に誰もいないのに、ジイさんがわざわざぼくの隣に座るので、気味悪いなあと思っていたら、とんでもない人でした。ぼくたちの山姿を見て、わざわざ隣に来たんです。この先はキャプションで語ります。若井さんと、もう一度、あの老人の話を聞くために富山へ行ってもイイネとさえ語ったほどです。1冊の本ができるくらいです。
そんなこともあって、今回のキャプションは、一部、200字の制限を大幅に超えた大作になりそうです。しばらくお待ち願います。

【コーチ】から
*写真ありがとうございました。
*白えびの件ですが、丼に「90尾」とか「200尾」とあるのが富山本来の(ぜいたくな)食べ方のひとつでないかと感じました。「桜えび」だったら数は数えず目方だと思いますが。
*味がわからない人間なので、たぶんああいう徹底的に鮮度に左右される食材には「浜で食べる」食べ方があったのではないかという想像をしました。結果はわかりませんけれど、写真にキャプションをつけるときに、調べてみます。
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■2019.7.21——酒井みちこさんから「天狗山に参加」

大日岳、ほとんど雨にも合わず絶景の中、
たくさんの花や雷鳥、ダイナミックな称名滝
下山後のお風呂もシニアデー 500円で、
白エビも甘くておいしく、にぎやかな食事でした。
楽しい山行を、ありがとうございました。

7/23 天狗山に参加しますので、
よろしくお願いします。
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■2019.7.19——小林はるこさんから「天狗山に参加」

天狗山に参加します。
足慣らしに軽く何度か山歩きをしましたが少し不安があります
体験参加のなかに入れていただきたいと思います。
宜しくお願いします。
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■2019.7.19——【コーチ】から「白えび報告」

*「大日岳」のみなさんへ
*お疲れ様でした。
*「廻転とやま鮨」は本格営業前ゆえにスタッフ不足・廻転なしのドタバタでしたが、それもけっこうおもしろく、なんだかあれが「富山ふう」と誤解されそうな楽しい体験だったように思います。
*じつはあれ、旅の達人コンビ(若井・秋田)に急遽お願いした結果の3番手でした。一番は駅ビルの「八兆屋」若井さん太鼓判の居酒屋ですがすでに満席でとても無理、二番手はやはり駅ビルの「廻る富山湾すし玉」でしたが、予約不可で13人が並んだらいつになることやら。そして駅前で1130-2100営業の「廻転とやま鮨」にあたってみたら「どうぞどうぞ」ということだったそうです。
*結論からいえば17時からの夜営業までのつなぎだったということのようです。私は湯上がりにタクシーにいうべき行き先を確認しようとしたところ、その電話に出た若い衆はそこが「南口」かどうか奥に確かめるという怪しげな状態でした、ひとりで頑張っていたあのお兄さんです。
*私はこれまで富山で何度か「白えび」の味を知りたいと思って、たとえば雨飾山のあと、夜行バスの乗るために富山に出て「すし玉」にも行きましたが、なんとも残念なことにわかりません。
*今回、もしチャンスがあったら「白えび」の味がわかるかどうかを第一目標にしたいと考えていたので、回転寿司になったのはラッキーでした。というわけで、1貫盛りで700円ぐらいの白えびを3皿並べて一気に食べました。
*けっきょくわからずに、軍艦巻きにしたとろろ昆布が記憶に残っただけでした。佐渡や新潟でしつこくのどぐろに挑戦したときにも痛感したのですが、同じぐらいわかりませんでした。舌に自信があるわけでは、もちろんないのですが。
*1630からわずか30分のすしフェスティバルが終わってみなさんと別れたら、スタバに行って、22時の閉店まで、夕食の30分をはさんで正味4時間半近くここ何年もできなかった考えごとをA4判4ページ分やりました。うれしい時間でした。
*……で報告なんですが、私のレストラン候補にあった駅ビルの「白えび亭」に行ったのです。どこの駅ビルにもあるラーメン屋みたいな店で、21時までというので夕食はそこの「白えび刺身丼」と決めていたのです。
*500円? 600円? ……とんでもない1,980円で「白えび約90尾使用」です。廻転とやま鮨では白えびを見た若井さんが「20尾いる? いないかな?」でしたから3貫合わせて60尾というところ、その3貫とほぼ同じ値段で90尾ですから、安いのでしょう。
*せっかくなので700円ほどの白えびから揚げももらうと、刺身とから揚げで丼の具としてはちょうどいいくらいという量でした。つまり白えびだけで丼を食べたら最後のご飯の食べ方に苦労したという感じ。
*そういう意見が多いのでしょう、牛丼の特盛みたいな「白えび刺身丼スペシャル」というのがあって「白えび約200尾使用」でなんと3,980円なんです。駅ビルのラーメン屋みたいな店で。……でもそれぐらいの値段でないと「白えびで満腹」にはならないのだと(勝手に)思った次第です。
*もちろんそんな値段を払うのならほかに使いようがあるわけで、あの小さなエビの味を私のような舌ではとても無理……と考えたものの、けっきょく合計150尾ほどに4,000円ほど使ったことになるのです。……終わり!
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■2019.7.19——山本よしひこさんから「天狗山参加します」

天狗山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.7.16——岡田きょうこさんから「雷鳥荘」

明日の集合場所ですが、
雷鳥荘10:00 8名 加藤、酒井、永田、野老、三浦、秋田、若井、岡田
お願いいたします。
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■2019.7.16——野老かずこさんから「大日岳キャンセル取り消します」

今日は、体調回復、明日、参加出来ます。申し訳ありません。キャンセル取り消しでお願いします。
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■2019.7.15——野老かずこさんから「大日岳キャンセルの件」

胃腸炎により、大日岳残念ですがキャンセルします。又宜しくお願いします。
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■2019.7.15——山咲ののかさんから「大日岳不参加です」

残念ながら、明日の大日岳、行けません。
先ほどゴルフから帰宅した夫が、何故かギックリ腰になっています。まあ、ここで見捨てず、大きな貸しを作っておこうかなと。
申し訳ありません。よろしくお願い致します。
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■2019.7.15——今村かずよさんから「山旅参加の件」

8/1の編笠山、参加でお願いします。
クーポンの1万円は、8/1に持参します。
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■2019.7.14——稲葉かずへいさんから「申し訳ありません、大日岳、キャンセル」

申し訳ありません、急ですが大日岳、キャンセルです。
施設に入っている99歳の母の具合が悪くなり、気分的に出かける余裕がなくなりました。
花の大日岳、残念ですが今回は諦めます。
悪しからずご了承ください。
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■2019.7.12——稲葉かずへいさんから「7/17 大日岳の集合場所、時間について」&【コーチ】から
大日岳、よろしくお願いします。
7/17は、バスの皆さんは室堂着9:00の予定とのことですが、そのほかの皆さんは雷鳥荘に前泊のようです。
計画書では「1100ごろ 室堂バスターミナルを出発」となっていますが、集合時間・集合場所はどうなりますか。
集合場所については、前泊者は雷鳥荘のようですので、雷鳥荘およびバスターミナル双方から大日岳への登山ルートの途中の分岐、あるいは明確な目標物「ロッジ立山連峰」の前、とかにはなりませんか?
【コーチ】から
*夜行バス組の4人が09:00室堂到着として、一息ついて歩きだすと、「ロッジ立山連峰」が10時でしょうか。おおよそ2時間の前倒しになりそうです。
*大日岳までの行動が時間に急がされないようにというのが基本的な希望です。
*いかがでしょうか。
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■2019.7.12——今村かずよさんから「三頭山」

こんばんは。
明日の三頭山ですが、今週は死ぬほど働かされてボロボロになってしまいましたので不参加にして下さい。
その代わりと言ってはなんですが、有給が取れましたので8/1の編笠山を◯でお願いします。催行になりましたら参加します。
編笠山参加の件は別途、gmailのアドレスにメールします。
明日は参加できなくてすみません。
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■2019.7.10——岡田きょうこさんから「三頭山」

申し込みます。
よろしくお願いいたします。
拝島辺りから合流します。
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■2019.7.10——永田さちこさんから「三頭山」

こんにちわ。土曜日用事ができましたのて欠席します。
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2019.7.9——☆☆【白い封筒の手紙】返信・宮本ちはるさん
伊藤 幸司さま
さっそく拝見し、概ね読みました (;^-^;)
な・る・ほ・ど !
かなりよく追体験できますね。
全体を伝えようとする意識なしの、その場での感想だけではちょっとついて行き
きれないけど、ここまでフォローされると学ぶことも多く(全部は読まない
が)、山を歩いているときの心象や感覚の巾と奥行きがかなり出るので共感しや
すくなります。後足りないものは疲労感と体の動きの感覚くらいかな。短い動画
がまざっていてもいいのかも。
写真アルバムと比べると、写真はやはり言葉が伴侶なんですかねぇ。

それにしても元気で達者だ。伊藤流、見事です。
ときどき見にいくことにします。
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2019.7.8——☆☆【白い封筒の手紙】返信・秋田まもるさん
手紙、拝見しました。
あんなに書いて頂くと、今後もやりがいがあります。
今回の大杉谷篇は写真を選び過ぎたので大変でしたが、
今後はもう少し考えながらやりたいと思います。
山の花を一緒に見て歩いている仲間に見てもらったら、
あの膨大な写真とキャプションに呆れていました。
同時に、各人の熱意と個性に感動したと感想を寄せてくれました。
昔の仕事柄、書くことは苦にならないのですが、さすがに
度を越すと物理的に大変なので、加減して頑張ります。
ちなみに、

糸の会も含めて、山歩きの記録をこちらにあげております。【ここをクリック】

今後ともよろしくお願いいたします。
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2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・矢野ひろこさん
昨日 糸の会から 白い封筒が届きました。いつもは 茶封筒なのに白封筒、何?と不審に思いながら開けました。大台ケ原は 10数年前に 糸の会に入って半年も経たないのに 大胆にもというか無謀にも参加した場所ですので 忘れられません。これから 旅図鑑 ゆっくりと拝見します。
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2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・瀬戸まちこさん
伊藤幸司様
今回は、長い手紙を(年賀状を?)有難うございます。
長いメールを打ち、長い手紙を書く私ですが、さすがに参りました。
気持ちは伝わりましたが、いつもながら僭越の極みですが、文章が整理されていないので?、理解が飛び飛びになり、経歴と今回の大台ケ原の山旅を 伝えたかったのだと 解釈しました。
早速、雨の日曜日、仕事場で拝見。幼馴染に、ほぼ毎日ブログを付けている人がいます。.彼には、私は目が悪いので、写真は ドデカク!!と言いました。
とても一目瞭然、楽しめます。
今回も、大きな、豊富な写真が沢山、それに負けない文章も。
途中まで見ていて、ふと気づきました。
パソコンの 右わきのグレーのゾーンが まだ ほんの上の方なのです。
この調子では、夜が更けます。
そこから飛ばしてみました。
そして、俳句に使えそうな フレーズ探し、写真探しに 変更。
一応 完結、したことにしました。
それにしても、伊藤さんは 粘り強い。手堅い。儲からない、凝り性だ。
*私も、頸椎脊柱管狭窄が進み、ウオーキングの会に参加できなくなりました。時速
 4.5キロ位で歩く会なので。
そこで 何がどうしたのか さんざ お客様の本を出してきましたが 自分の俳句の本を 文芸社から 12月に 出すことにしました。 思い切り 「私も 本作りのプロだから」と 先ず、値切り、レイアウトも 普通を止めます。
何処まで 思う通りの本になるかわかりませんが、これは 6年間 無償で ネット句会を続けてくださった 矢口晃さんへの お礼の本でもあります。
彼は まだ 39才。小説に シフトしているようですが、彼の名前が大きく出るように、彼の 俳句鑑賞文主体の 私の俳句の本です。
楽しい苦労をしています。
原稿、93枚 くらい打って 腱鞘炎の軽いのが出ました。
今は、矢口晃さんが 鑑賞文を書きなおしています。
外部に出ることを想定していない、クローズドのネット句会なので、文章が 会員向けです。伊藤さんは、実践とそのまとめ   を 繰り返して、膨大な記録を積み上げています。
尊敬置く能わず。
3A時代に もっと みんなで 交流したかった。でも、やっと つながって こうして やり取りができます。
驚嘆と 尊敬と ちょこっと うんざりと・・・山旅図鑑 拝読しました。
有難うございました。 
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2019.7.7——☆☆【白い封筒の手紙】返信・山咲ののかさん
昨日は稲葉さん宛のメールを誤送信してしまい、申し訳ありませんでした。
補足致します。
先月末に稲葉さんのお仲間に加えて頂いて、森吉山に行きました。来年も同じ時期に白神山地の計画ありとのことで、またのお誘いを期待しているという話でした。3年前にもグループに混ぜてもらい、ジパングの周遊券のあるこの時期に秋田駒に行き、あまりに花がよかったので、写真を発見写真旅に補足で加えて頂いたことがありました。実は森吉山は昨年もチャレンジしたのですが豪雨で断念していて、今年はそのリベンジでした。期待通りの花の名山で満足致しました。
また、コーチおススメのヘルメットが何故か⁉︎稲葉さんには適合せず、来週の本番前に頂戴する算段がありました。
そして、コーチの半年遅れの年賀状に対する私の感想。これは言葉足らずで失礼な物言いになっていたことをお詫び致します。しかもコーチの意図する所からしたら的はずれだったかもしれません。大台ヶ原写真の山旅図鑑本展示の感想にも書きましたが、コーチの長大な引用文にもインスパイアされる部分は確かにあるのですが、私にとって魅力を感じるのは、やはり写真をつてに、書き手の内面が語られるか、直截的でなくても醸されるか、滲み出るか、そんな部分です。
これまでも、コーチのご経歴の概要は存じあげているつもりでしたが、今回年賀状を頂戴して改めて、個性的!稀有!ユニーク!そしてアウトロー的な匂いも…
誤送信の段階では「コーチもフォトエッセイ書けばいいのに」なんて言ってましたが、(この発言の通底には、かつてなされた私の写真や文章に対するコーチの酷評ついて執念深いわだかまりもあるのですが)今はコーチに自分史をお書きになることをお勧め致します。もちろん膨大な写真つきで。(老後細々と山旅図鑑の整理もいいのですが)コーチのコアなファンである糸の会会員は喜ぶと思います。
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2019.7.6——☆☆【白い封筒の手紙】返信・高橋けんじさん
伊藤幸司 様
すっかりのご無沙汰です。
このたびは本物の書状、拝受、拝読。そして、webの「山旅図鑑」へ
移動すると――ヒャー! 圧倒的な量の情報、情報。
まったくもって全面的に伊藤パワー炸裂。
お元気でご活躍、なによりです。
当方も元気でおりますが、スキー、山歩き、自転車ツアー
など、体力のいるスポーツは昨年からあきらめました。
また次回のレポートを鶴首しています!
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2019.7.5——☆☆【白い封筒の手紙】返信・及川みちひこさん
伊藤さま
ご無沙汰しています。
伊藤さんと糸の会の活動をお知らせいただく手紙、ありがとうございます。
伊藤さんのこれまでの仕事がおおよそわかりました。
平凡社に高橋健次さんの仕事で来社され、おめにかかったのは、1970年代の後半でしたか?(あるいは80年代?)
「観光文化研究所」で編集・執筆をなさっていたころで、写真のことは詳しかったんですね。
それからずいぶんと長い時間がたっていますが、現在も登山と写真でご活躍され、何よりです。
及川は2014年に平凡社を退社し、フリーとして、超スローペースで仕事しています。
まあ、続けることに意味があることもあるのでしょう。
健康のため、毎日、家の周りを1万歩(約6キロ)歩くことを目標にしています。
ますますのご活躍を期待しています。
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2019.7.9——☆☆【白い封筒の手紙】
【コーチ】から
*じつは、数日前に、へんな手紙を約100通出したのです。宛先は年賀状のやり取りをしているみなさんで「なぜ今年、伊藤は年賀状を出さなかったのか?」という「言い訳」状でした。中心的な方々とは半世紀のやりとりがあります。
*これまで糸の会のみなさんで年賀状のやり取りをしている方はきわめて少数派だったのですが、最近は現役・OB/OGともに増えてきて、その結果、私のプライベートの領域なのに糸の会で「ちんぷんかんぷん」「摩訶不思議」なその「白い封筒の手紙」の話が出て、あらぬ混乱を生じるかもしれないと思うようになりました。
*簡単に言えば「山旅図鑑」の本気の宣伝なのですが、なにしろA4判の用紙で6枚という長文ですから、「常識的な想像」を超えています。実害はないとしても、聞かされた人にはすっきりしない後味が残るのだろうと想像します。
*もとより、このホームページは「糸の会」と名乗りながら「伊藤 幸司」のワンマン・ホームページにもなっていて、私のやりたい放題という部分があると思います。このメール欄自体も、掲示板的なものであり、チャットルームであり、膨大な文字の垂れ流しスペースでありというふうに考えてきたので、その【白い封筒の手紙】に対する反応があれば、それもここに「掲示」させていただくかもしれないというレールは敷いておきました。
*……で、公表させていただくことに決めました。タイトルに「☆☆」印がついているのがその【白い封筒の手紙】関係ですので、興味のない方はどうぞジャンプしてください。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
こんにちは!
お元気ですか?
これは暑中見舞いではありません。じつは半年遅れの「新年のご挨拶」なんです。

なんで半年遅れになったかというと小田和正(さん)がいけないのです。私は毎年、テレビの「クリスマスの約束」で元気をもらって賀状にとりかかるのに、昨年はその番組が(クリスマスには)なかった。なんとなく延期というモヤモヤで、私は年末モードに入れなかったのです。
私自身は小田和正のファンではないし、歌える歌もないのですが、あの「音楽という場」に対する熱意に敬意を表して、素直になって、年の変わりに向かおうとするのが毎年の決まりだったのです。
で、その時期何をしていたかというと、自分のホームページ上にアップする「山旅図鑑」というのの、際限なく増える締切に追われていたのです。
実際にはその後も「山旅図鑑」によって泥沼状態がどんどんひどくなっている状態なんですが、ようやく先日、「山旅図鑑」のひとつの形ができたと思います。それでこの手紙を出そうと思ったのです。

山旅図鑑no.244「大台ヶ原〜大杉谷」が3日間の行動で585点という写真で完成したのです。それに先立つ写真アルバム(時系列速報)の「2019.5.21〜23大台ヶ原〜大杉谷(73パワー)」はなんと全904点の「写真だけ」という「壮観」。いい悪いはともかくとして。

そこで、無理にはお願いしませんが、よほど退屈なときに、一度「山旅図鑑」を検索して、その「no.244 大台ヶ原〜大杉谷」をゆっくり歩いてみていただけたらと思います。
その「山旅図鑑」のリストにある多くの「準備中」表示がポツポツとでも消えていく間は、私は生きています、から。

★老人の昔語りになりますが、
私の最後のハーフ・アンド・ハーフの仕事(仕事半分・遊び半分)として「山旅図鑑」をどこまでか続けていきたいと思いますので、その流れを(勝手ながら)ここにまとめておきたいと思います。必ずしも読んでいただく必要はないのですけれど。

すこし時間を遡ると、糸の会のホームページを開いたのは2003年でした。解説本1冊でうまくスタートできました。そして2012年からホームページ上で「発見写真旅」という写真講座シリーズをはじめました。
.
「写真講座」として成立するかどうかを試行錯誤するために、以前登山講座をやらせていただいていた東武カルチュアスクールの本多世紀さんにお願いして写真講座を開かせていただきました。「発見写真旅」のno.62「2015.3.6東武カルチュアスクール・殿ヶ谷戸庭園」あたりまで、方法論で悪戦苦闘しています。糸の会でも「写真のためのハイキング」や「街歩き」をやっています。
なかなかうまくいかないので朝日新聞出版写真部長時代などいろいろ世話になった白谷達也さん(大学写真部の同期)に相談したこともあります(そのアドバイス、ホームページのどこかに掲載してあります)。
そして結局「写真のための講座」ではなく「山歩きの質を高めるための写真」という方向にシフトしてきたのです。

ところがiPhone 6などで読めないという事件が頻発、新しいHTML5という言語を使わないといけない時代になったということがわかって、今度は本を5冊ぐらい買い込んで、訳わからず状態ながら、2017年ぐらいからなんとか切り替えることができました。と同時に「発見写真旅」をno.154の「2017.6.27戸倉三山」から新しい「山旅図鑑」にしたのです。

★ちなみに、
私の登山講座としての山歩きは糸の会だけで1,000回以上、各カルチャーセンターでのものも加えると1,500回を超えています。その体験を吐き出しつつ、糸の会のみなさんといっしょに「その山で見たもの、感じたもの」をできるだけたくさん並べていきたいという「無制御・膨長型フォトエッセイ集」を目指したのです。

私は大学の探検部の出身ですが、じつは登山は好きではありませんでした。弱かったからです。探検部には運動部系と文科系が混在していて、わたしは虚弱体質の文科系で下戸グループでした。
それがなぜ「登山講師」になったのかというと、1983年に朝日カルチャーセンター横浜の寺田紀子さんから突然電話がありました。山溪手帳シリーズの『地図を歩く手帳』(1980年)を見たそうで、中高年向き登山講座の地図担当講師という依頼があったのです。
その講座は紆余曲折ながら1995年まで37回の実技登山がおこなわれ、4〜5人の講師の末席としてその実技に加わりながら、山岳写真家の内田良平さん、元登山家で民間の救急救命組織を立ち上げていた澤木勇二さん、そして実技指導担当の有名登山家のみなさんとご一緒しました。

当時私はフリーライターやらフリー編集者やらで昼夜逆転生活。朝早い日帰り登山だと起きるために前夜の仕事ができなくなり、帰ってからの夜も仕事にならないということで2日損するような感じでしたし、参加者のみなさんから青白い顔色を心配されるような状況でしたが、時々山に出かけると「健全」という刺激がもらえるという効用を感じました。それが後に、単独でカルチャーセンターの登山講座をやるようになる大きなモチベーションとなりました。
1995年からですが、自前の登山講座として「糸の会」も始めると、最盛期には月に10日間トレーニングジムに通っているような感じの生活にもなったのです。向上心も少しはあって、どんな小さな山でも90〜100リットルのザックを25kg前後にして背負って、夏の大物に備えるぐらいはしていました。
また超初心者のみなさんと歩くことで「月イチ登山」の驚くべき効用や、私独自の「登山道の歩き方」などについて大きな収穫があり、その理論の最新バージョンは、ホームページの「がんばらない山歩き」欄にまとめています。

★仕事だか遊びだか?

まずは近畿日本ツーリスト・日本観光文化研究所(所長・宮本常一)で『あむかす旅のメモシリーズ』を刊行したことでしょう。国会図書館に納入して、紀伊國屋書店本店で販売したB6判で50ページ超の手書きの海外旅行レポートを1969〜74年に全89冊までつくりました。ちなみに「手書き」にした理由は校閲・校正作業が不要になるから。50ページ以上書かれていれば「量が質を凌駕する」という大原則によって、編集者が内容をチェックする必要がなかったうえに「書籍」として国立国会図書館に収蔵してもらえたからです。

日本観光文化研究所の月刊誌『あるくみるきく』での「宮本常一・東アフリカをあるく」(1976年1月号)や「40人の出会ったインド亜大陸」(1977年5月号)は「あむかす探検学校」のいわば報告特集号。編集と執筆を自由にやらせてもらいました。「アフリカ」はのちに全文、岩波現代文庫の『宮本常一、アフリカとアジアを歩く』に収録されました。
ちなみに「あむかす」というのは「Aruku Miru Kiku Ameba Syudan」

の略号で、1970年6月に白馬の法政大学山荘で開かれた「たんけん会議」に集まった各大学探検部の若手OBに「やりたいことのできるバイト」があるという甘い言葉がささやかれ、日本観光文化研究所に呼び込まれた……という怪しげなグループだったのです。私はちょうどナイル河遠征の報告書を1年ががりで作ったところで、その甘い言葉に乗って、アフリカ関係の雑誌資料室を作ろうと、大量のロッカーと大量のゼロックスコピーと、各雑誌編集部から借り出した大量の貴重なバックナンバーとでせっせとバイト料を稼いでいたのです。
その仕掛け人は向後元彦さん(東京農大探検部創設者)と宮本千晴さん(東京都立大山岳部OB)でした。

1982年にはトラベルジャーナル新書で『旅の目・カメラの眼』という本を出させていただきました。「あむかす」の仲間だった法政大学探検部の岡村隆さんがトラベルジャーナル社で新書シリーズを創刊、1冊書かせてくれたのです。「ピークの写真」が撮れないでプロカメラマンとしてデビューできないでいた私の、負け犬っぽい写真論みたいなものでした。
ちなみに岡村さんはのちに東海大学の月刊誌『望星』の編集長となり、学生時代に始まるスリランカでの仏跡遺跡の発掘をコツコツと続け「2018植村直己冒険賞」を受賞しました。

私はダイヤモンド社の若手編集チームによるビジュアル月刊誌『ダイヤモンドBOX』のほぼ創刊から休刊まで(1982〜1992年)ライターとして参加していましたが、キヤノンのカメラを扱うタイアップ記事を書いたりして、キヤノン販売広報部長の藤森元之さんと出会いました。キヤノン本社の広報部に対して日本国内の宣伝・広報を担当するキャノン販売がマスコミ向けに積極的に情報を発信しようという動きがあり、集められたフリーライターのチームで1988年から2001年までに111号まで続いたのが「キヤノン通信」。
「あむかす」の仲間で、1979年に始まって現在に至る地平線会議の通信・出版を支えてきた丸山純さん(当時広告プランナー)にもその無茶な広報戦略に関わっていただきました。各号特集記事で約2万字という文字垂れ流しでしたけれど。鈴木一誌さんのデザインでバブル的副産物もいくつか作りました。

毎日新聞社の国立公園写真集「シリーズ日本の大自然」(1993〜95年、全28巻)で連載したのが過剰引用の「国立公園物語」。2泊3日の予定で国立公園を1周し、広尾の東京都中央図書館で1万円の予算で資料を発掘コピー。それだけの取材で28本書いたのです。
ただしデザインの熊谷博人さんと編集の野地耕治さん(上智大学探検部OB)との連携プレイでは『ふるさと日本列島』(全8巻)、『街道紀行』(全6巻)に続く3シリーズ目となる肉体労働的な写真集めが私の担当でした。
さらに2002年には全12巻の大型写真集『世界遺産』もほぼ同じシステムで。私はライター失格となり「地平線会議」系のラテンアメリカ通・白根全さんがブレークしたのです。

1997年に佐野眞一さん(大学時代のあまり親しくないクラスメイト)が『旅する巨人 宮本常一と渋沢敬三』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞しました。単行本を1冊書くには300人を取材するのが大原則だということで、我が家にも取材にきましたが、価値ある情報がなかったので、あまり関係ない数行が私の発言となりました。
その受賞を祝うクラス会があるという知らせがあり、御本人から直接電話をもらったので出るだけは出ようかということになったのです。
クラス会の世話人は以前平凡社で何度か会っていた鷲巣俊子さんで、そのころはフリーになって講談社でも仕事をしているということでした。「糸の会」のことを話すと企画を出してみない? ということになり、講談社であっさりと通ったのです。
その『がんばらない山歩き』(1998年)はかろうじて再版までいきましたから、私の主著なのですが、企画書についていた写真に当時講談社で大きな仕事をしていたデザイナーの鈴木一誌さんが写っていたのが「採用」の本当の理由でした。それから私は原稿を書き、編集長役を鈴木一誌さん(当時糸の会のメンバーでした)が務めるという変則的な進行になりました。

2001年から2005年にかけては毎日新聞出版写真部長だった平嶋彰彦さん(大学写真部の同期)の定年前の最後の仕事として『宮本常一 写真・日記集成』(全2巻・別巻1)が実現。デザインは鈴木一誌さん、別巻の日記は(詩人にして「あるくみるきく」とも関係のあった)中村鐵太郎さん、暗室作業を平嶋さんがやって、私は10万点といわれたモノクロネガの整理を担当、周防大島の資料館への収蔵準備をしました。
ちなみに中村鐵太郎さんとは、私にとって唯一の活版本である『富士山・地図を手に』(1980年・東京新聞出版局・「岳人」連載)を2人であれこれ模索しながらつくりました。「印税はたいした金額じゃないから編集もやる?」という「岳人」編集長・田澤重之さんのうれしい提案があったからです。中村さんの仕事をネットで見ると、中村さん自身の詩や評論をこの時代なお活版で「装丁造本」みな自分でしたりしています。

2005年からはインターネットプロバイダーのNECビッグローブが中高年向けサイトを作りたいと小学館に協力を求めてきたという話の中で「日本365名山・毎日が山歩き」を担当、原稿料をいただきながら2010年末にそのサイトが終了するまで113回連載しました。
さすがビッグローブの直営サイトだなと思ったのは山名で検索するとたちまちトップページに出るというネット上の大出世を毎回も経験したことです。

さらに、ザックいっぱい持ち込んだ山の写真プリントに晩聲社の尹(ゆん)隆道さん・成(そん)美子さんご夫妻が反応してくださったのを契機にして、デザイナーの鈴木一誌さんと自由に作らせてもらったのが『山の道、山の花』(2007年)と『軽登山を楽しむ 山の道、山の風』(2009年)という2冊。
パソコンでのレイアウトによって写真点数に制限がなくなり、それを契機に私は自分の山の写真をほぼデジタル化したのですが、その後「本を出す」というのはどんどん難しくなりました。写真の使い方をもっと大胆にしてみたいという気持ちが「Web上で」という夢になっていったのは、この2冊の本の「次」に向けてのことでした。

★そして、たぶん、
そういう若い頃からのしょうもないこだわり部分が「山旅図鑑」という夢の可能性を開いてくれて、残された老後をこれに投入したいと考えつつ、でも構造上どんどん積み上がる「準備中」に追われていたのです。
(なにしろ、労力がタダなら経費もほとんどタダ、で、えんえんとやっていられるのですが、それでも時間的に追いつけない構造なのです)
たとえば日帰りのごくごく一般的な山歩きで、どれだけのものを見たのか、という場合です。その写真を見返すことで、どれほどのモノ・コトを机上で再発見することができるのか。私はそこでネットサーフィンしてみるのです。1日の山歩きが、写真によってさらにどのような「山旅」になるのか。私の場合、気持ちよく、スムーズにいけば、日帰りの「山歩き」は合計4日程度の「山旅」になるようです。

★そして、再度、
無理にはお願いしませんが、よほど退屈なときに、一度「山旅図鑑」を検索して、その「no.244 大台ヶ原〜大杉谷」をゆっくり歩いてみていただけたらと思います。
その「no.244 大台ヶ原〜大杉谷」にはJTBの月刊誌『旅』の元編集長の秋田守さんが参戦してくださって、上質な「フォトエッセイ」をドン、と投げてくれました。話によると若い頃、ライバル社の日本観光文化研究所をのぞきに来たこともあったとか。私とは9歳違うので、私は足を洗いつつあった時期かと思いますが。

★ですが、
時間のない方はぜひ、トップページの下の方をのぞいてみてください。糸の会で私たちが見てきた富士山が、ほぼ全部(ただし2016年度まで)という感じで並んでいます。

                   2019年7月3日 伊藤幸司

*私のホームページは「itonokai.com」ですが「山旅図鑑」で検索する方が簡単かもしれません。トップページには「更新日」が入っています。
*メールアドレスは「itonokai1995@gmail.com」です。トップページでクリックすれば開きます。
*いただいたメールで糸の会に関わるものは、お名前の一部をひらがなに変える程度で「メール欄」(掲示板的な機能をもっています)に必要部分を掲載させていただいてしまいますので、それを望まない場合には「公開不可」など一言お書き添えください。
*またこれまでのメールアドレス「ito-no-kai@nifty.com」は近々終了する予定です。



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■2019.7.8——野老やすこさんから「会計報告の件」

会計報告有難うございます。
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■2019.7.8——土屋ちづこさんから「RE: 入金通知」

入金通知、受け取りました。

大日岳について
帰りは 富山発19:37 東京着21:56分でチケットを手配しましたので
お知らせします。
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■2019.7.8——永田さちこさんから「Re: 入金通知」

おはようございます。入金通知ありがとうございました。これからもお世話になります。よろしくお願いします。
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■2019.7.7——矢野ひろこさんから「南沢山写真」

★南沢山写真 その1
南沢山では お世話になりました。
紫陽花を鑑賞するには 最善の環境でした。
その時の写真を何回かに分けて送ります。

★南沢山写真 その2
南沢山の写真 その2 送ります。
紫陽花の鑑賞には最善の環境でしたが 写真を見ると 水滴がカメラのレンズについたりしていて ぼやけているのが 何枚もあります。
遅くなりましたが 国木田さん 丁寧なご案内 ありがとうございました。
昨日 糸の会から 白い封筒が届きました。いつもは 茶封筒なのに白封筒、何?と不審に思いながら開けました。大台ケ原は 10数年前に 糸の会に入って半年も経たないのに 大胆にもというか無謀にも参加した場所ですので 忘れられません。これから 旅図鑑 ゆっくりと拝見します。
なお 8a △ → ✖でお願いします。
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■2019.7.6——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」

拝見できました。

三頭山→△
よろしくお願いいたします。
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■2019.7.5——山咲ののかさんから「不老山写真コメント続き」

13:46. これは何を撮ったかというと、林間の背景が一面、グリーンのグラデーションの湖面ように見えました。奥に対面する山の緑が樹間に見えただけなのですが、非常に美しかったので。撮れてませんが。
14:03. 世附峠。有名な?手書き看板。道標、名言、いろいろ書いてあります。平成6年から14年間に106本が立てられたという。岩田さんという人によるパブリックアートらしい。その経緯と大正生まれの気骨のある人柄やらがネットに詳しい。
14:05. 樹間から仰ぐのは箱根外輪山だろうか。
14:22. 予定の丹沢湖方面の下山道が通行止めとわかり、御殿場線、駿河小山駅まで8キロの道を歩いています。えっ、駿河って静岡県!と途中で気づきました。
14:37. 先行する皆さん。コーチは何撮ってますか?
14:38. 林道の斜面にも、案外いろんな花があることも。
まあ、ジシバリでも慰めになる⁈
14:40. しかし、長い林道歩きにも女性陣にはオシャベリという武器があるのです。
14:41a. マルバウツギ。他のウツギと違い、うつむかずまっすぐ顔を上げ咲く特徴あり。濃い黄色のリングは蜜腺。10本の雄しべはつけまつげのよう。
14:41b. 足元にきれいなノイバラ。房咲きでつる性でもあるこの日本のバラは、近代における世界の栽培バラの育種に大きく貢献していると言う。
14:42a. 頭上にも清楚で美しく咲き乱れていました。
14:42b. あー、隣には見事なおじゃま虫。
14:57. ウツギがわんさか。「なつは来ぬ」に歌われる卯の花はウツギの花。しかし、花には香りなし。
14:58. テイカカズラ。花びらはプロペラのようにねじれ、つぼみはソフトクリームっぽい。花は咲き始めは白く、だんだんと黄色くなる。
名は「定家葛」で、藤原定家の恋慕の情がかずらとなって式子内親王の墓にからみついたという謡曲の物語に由来するそうだ。
15:59. 駅まであと一息の町中。道路っぱたの庭へりにきれいなイチリンソウ。びっくり。
ニリンソウだって板橋区の花なんだから驚くことないか…
以上
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■2019.7.4——山咲ののかさんから「不老山写真コメント」

遅くなりましたが、不老山写真コメント、ぼちぼち送信します。よろしくお願い致します。
同時刻のものは、送信順にa,b,cとしています。
9:56a. 新松田駅からタクシーで30分ほどの下車地点。のどかな田園風景。
9:56b. 少し戻って登山口へ。
9:57a. 落ちている実で気づいた大きなクワの木。
9:57b. クワの実が落ちています。ジャムではクワの実ジャムが、一番好き。
9:59 吊り橋を渡って万緑の山へ。
10:00a. ゆうに5センチ以上あった大きなホタルブクロ。あー、今年もホタルとは無縁だったかと残念な連想。
10:00b. 立派な吊り橋です。
10:00c. ゆったりと河内川。梅雨入り前の好天で夏を思わせるような雲と。
10:01. 久しぶりに見ました。茶畑が広がっています。
10:02. 清らかな水路脇にアカバナ。
10:03. 不老山という名の桃源郷に吸い込まれていくようです。
10:07. これはよくわかる?ゼニゴケ。大型で目立つが、苔類全体の種数の数%に過ぎず、実はマイナーな一群らしい。
10:53. これは木もれ日を撮りたかったんですが…
10:37. 姿のいい大木が見えてきました。
10:39. 青もみじの大木!素晴らしいです!
10:50. 新緑と万緑と。
11:00. 新緑の奥、わずかにヤマツツジが残っています。
11:02. 光を受けた柔らかな若葉。足元にたくさん出てきました。
11:03. 頭上の青もみじも光を受け美しい。
11:14. 落葉樹林帯。紅葉の季節もなかなかでは。
11:44. ちょっと間のびした感のフタリシズカ。よく見れば白く丸いこぶのような花は奇妙です。
11:52. これは、多分スギゴケの仲間。タミガタタチゴケかな。
12:15a. 散り敷いていました。サンショウバラの花びら。
12:15b. かろうじて一輪。ひしゃげながら残っていたサンショウバラ。
12:29. ヤブデマリの花びら。オオカメノキやカンボクと違って、ヤブデマリの装飾花は、5つの裂片のひとつだけが小さく蝶々の形。
12:36. これは多分コツボゴケかな。
12:42. いろいろ混じっているが、一番目立つのはコバノチョウチンゴケかしら。ナミガタタチゴケも見える。
12:45. 天然苔玉アレンジです。
12:46. あら、かわいらしく5ミリくらいの花芯?が落ちています。
12:55a. 山頂に一本、満開のサンショウバラが待っていてくれました。富士・箱根特産のフォッサマグナ要素のひとつだそうです。フォッサマグナ要素とは、富士山・伊豆を中心とする地殻変動帯であるフォッサマグナ地帯で独自に分化した固有植物群とか。
12:56 青空に映えるサンショウバラ。美しい。それにしても葉は本当にサンショウそのもの。
13:37. 散り敷いています。5ミリくらいの花芯?何でしょう?
13:43a. 何種のコケにおおわれているだろう…コケは選り好みせずどこでも生えているように見えて、実は種ごとに生育条件がはっきり決まっていて、それぞれの好みに合った環境にしか生えない。同じ木でも所により温度や日当たりの違いで顔ぶれが変わるわけですね。
13:43. 誰が見てもコケタコ。
つづく。
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■2019.7.4——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」

大杉谷のキャプション、サンショウウオとした部分、先の文は削除せず、
下記を元の文の下に追加していただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

*訂正 少し上のコーチのキャプションにある通り、サンショウウオではなく、イモリのようですね。山の花でさえ名前が覚束ないのに、動物となったらお手上げです。お恥ずかしい。お詫びして、訂正します。
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■2019.7.4——今村かずよさんから「Re: Re: 鳳凰三山速報アップしました」

ありがとうございます。
それでは、次回の登山の時に1万円持参します。
7/13楽しみにしています!
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■2019.7.4——永田さちこさんから「あずさ」

おはようございます。立川で人身事故の影響であずさが動くかわかりません。とりあえずあずさを船橋で待ちます。よろしくお願いします。
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■2019.7.3——国木田ゆきひこさんから「RE: 明日の南沢あじさい山」

承知しました。

↑【コーチ】から
*明日の南沢あじさい山は櫻田さんが出席になったので私を含めて8人のようです。
*よろしくお願いいたします。

2019.7.3 伊藤 幸司
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■2019.7.1——岡田きょうこさんから「RE: 鳳凰三山速報アップしました」+【コーチ】からお詫び
鳳凰三山も、霧訪山も見えません、、、

【コーチ】から
*なぜか突如、ホームページへデータを送るFTPソフトと、ホームページ側の受け取り部分が多重事故のような状態になって、ホームページを更新できなくなりました。最近パソコンがフリーズすることが度々あって、そのドタバタの影響だと思われますが、ひとつ解決するまたとあちらこちらに問題があるという状態で、今日ようやく元通りになりました。ご迷惑をおかけしました。

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■2019.7.1——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」

昨夜、北海道から戻り、やっと大台ヶ原大杉谷の写真を拝見しました。
まず、サンショウウオ、お恥ずかしいことでした。
これは早速、訂正しないとまずいですね。改めて訂正文送ります。
それから、コケのことよくもあれだけ調べられましたね。
途中で思わず吹き出してしまいました。
シダ、地衣類も気になり始めている所です。
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■2019.7.1——櫻田えいじさんから「7/4(木)南沢山参加依頼の件」

計画書本日受け取りました。有難うございます。
7/4(木)南沢山は△でしたが、○参加に変更お願いいたします。立川発8:04の電車で合流します。
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■2019.7.1——今村かずよさんから「Re: 鳳凰三山速報アップしました」

鳳凰三山速報のアップありがとうございます。

別の件なのですが、クーポンを使い切ったので1万円を振込みたい
のですが全く郵便局に寄る時間がないので、次回の登山の時に直接
コーチにお渡しして構わないでしょうか?
7/13参加でお願いします。
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■2019.7.1——若井やすひこさんから「Re: 大杉谷・図鑑アップしました」

ありがとうございました。楽しみです。
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■2019.7.1——野老やすこさんから「Re: 鳳凰三山速報アップしました」

有難うございます。
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■2019.6.29——加藤のりこさんから「Re:大杉谷の山旅図鑑・アップしました」

いつもお手を煩わしてすみません。

主人が帰りましたらスマホで見させて頂きます。
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■2019.6.29——後藤かずこさんから「7a南沢あじさい山」

7aの参加中止いたします、体力不足です、大変お世話になりありがとうございました。
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■2019.6.29——市村 やいこさんから「Re:大杉谷の山旅図鑑アップしました」

ご連絡有難うございました。
見るのが楽しみです。
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■2019.6.28——山咲ののかさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」

ご連絡ありがとうございました。日中に1時間半ほど目を通しましたが、ザッとしか無理でした。見直してから送信したつもりでしたが、書き間違いやらがあります。申し訳ありません。
コーチの引用に関しては、苔関係、滝ガール、昔の大杉谷吊橋事故等々、興味深いものが多々ありました。
また人により、同じものを見て全く違う感想をもっていたりも面白かったです。やはり写真をきっかけに、体験からの見識や、己が語られるているコメントには心惹かれます。
おいおい仔細に見たり読んだり致します。取り急ぎ御礼まで。
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■2019.6.28——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷図鑑、アップしました」

いま、夕張岳山頂です。
ユウバリコザクラ、ユウバリソウ、シソバキスミレなど見られて大満足です。
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■2019.6.28——酒井みちこさんから「山行の変更」

山行の変更 
7a ○→×
8sc △→×
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■2019.6.27——中村やすこさんから「7月以降山行の参加変更の件」

以下のように変更をお願いいたします。
なかなか確定できなくてすみません。
7a→△  7sc→×  8a→△  8sc→〇
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■2019.6.23——小林あやこさんから「鳳凰三山」

メールありがとうございます。顔の左半分が紫色になってお岩さん状態ですが、腫れもひいて絆創膏も取れました。野老さんへ転送してくださりありがとうございます。
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■2019.6.23——矢野ひろこさんから「不老山写真」

遅くなりましたが 不老山のキャプション送ります。
0156:この日は 梅雨入りと発表される一日前で 下車した松田駅で すでに 気温29度。覚悟はしていたものの 電車を降りるとむっとした。これから先が 思いやられた。 最初に出迎えてくれたのは このフタリシズカ。楚々としている。この日は 何回かこの花との出会いがあった。
0171:遠くの林の中に光を受けた白い花が 輝いていた。
0174:今回のお目当てはこのサンショウバラ。絶滅危惧種のようだが 随分前に三つ峠で見たような気がするが 間近でこんなに沢山見たのは初めて。うすいピンクの花びらがとても可憐だ。今が一番良い時期かもしれない。虫が 夢中になって蜜を吸っている。
0184:珍しいこの儚げな花に つい何枚もレンズが向いてしまった。今回は 山頂付近とその少し前の数か所で見ることが出来た。
0186:地面を埋めていたこれは 何か分からないが 造形の美というのか 一つ一つが可愛らしい。
0189:モコモコ、フワフワという可愛い 思わず触りたくなるような 苔を発見。何でここだけに?という疑問がわくが 可愛いものは 可愛い。
0191:山頂からテンポよく快調に一時間程下った所で 出会った看板が ”これから先 通行止め”。 ”駿河小山駅まで8km”という標識に従って歩くしかなかった。 計画書とは違った方向に歩いて生還することになった。
その時 道中 慰めてくれたのが この白い花。ウツギの仲間でしょうか?
0195:小さなきれいな緑色の虫が 葉っぱに止まっていた。あとで よく見ると この虫は 薄い膜で覆われているのに気が付いた。脱出できるのかしら?何か 不思議な感じです。
0198:立ち枯れた木が 川に何本か残されていた。こんな感じの道を一時間、そして車道を一時間歩いて 小山駅に到着。小田原駅でお風呂に入って海鮮丼を食して 小田急とJRに分かれて帰宅となりました。

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■2019.6.22——野老やすこさんから「鳳凰三山写真」

鳳凰三山の写真送付します。
小林さんの無事に安堵。又、応急処置に関してですが、コーチの適切な指導のお陰です。
感謝します。有難うございました。
下山後、平地 で2倍の8キロ/時で歩行。がんばれない足で養生中です。
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★2信
鳳凰三山写真コメント
11:31 令和元年6月18日縦走にチャレンジ
3:57 日の出ツアー開始南御室小屋
4:07 どこから出てくる?
4:07 ふう〜お腹が空いたなあ
4:07 どうやら中央でしょ
4:12 正面にスポット当て
4:20 雲よ〜お願い離れて〜
4:23 光が雲に反射してる〜
4:25 刻々と昇ってる
4:27 中央に釘付け❗️
4:27 雲海が動いてる
4:29 来ました〜⁉️⁉️⁉️⁉️
4:29 、、、、?
4:29 、?、、
4:29 -ん⁉️出ている?の⁉️
4:29 出てきた〜‼️
4:30 雲海を照らしてる
4:30 あ〜来て本当に良かった
4:31 有難い、、、

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■2019.6.22——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真続き」

6:54. 桃の木山の家をゆっくり出立。山小屋の朝と行程に余裕がでたのはありがたい。下山後バスではなくタクシー利用となったため。
7:36. 朝日を受け、そそり立つ平等くら。
7:48. 平等くら橋を左岸へ。大杉谷には11の吊橋があるらしいが、さて、いくつ渡ったかしら。
8:00. 二段50mのニコニコ滝。
上流にはいく段もあるらしい。
8:01. 光り輝く飛沫の雰囲気を撮りたいと飛沫の雰囲気少しずつ切り取ってアップにしてみるものの…
8:05. どんな風に撮れてますか?
8:24a. 変幻自在の姿で流れ落ちます。
8:24b. 飛沫がかかる距離に小さい滝が現れた。
8:26a. 一瞬のしぶきが一抹の煙となる。
8:26b. ちょっと虹を期待したけど…代わりにに緑目の怪人が。
8:52a. 岩を境に変わる水色。
8:52b. 上流奥深く滝の気配。
9:13. やゃ、この曲がり具合!
9:14. 振り返ると石も噛んでます。
9:21. 延々ととこんな風に歩いてきました。
9:59. 千尋の滝。大杉谷で最大級、落差160m。こんなことがあっていいのか、という風に見えた。全くの想定外の姿。クグリ過ぎなくてよかった。この感動。
10:00. アップで。忽然と緑間からたわわな水!
10:04. てんからの贈り物は、仰ぎ見るこの距離感がリアルな迫力。
10:08. コバルトブルーのみなそはまだ続いていた。
10:45b. 川原に降りたいのを我慢して先を急ぎます。
10:46. 珍しくもないマメヅタだけど、見るたびテリテリで陽気な気分になる。
11:18. 地獄谷吊橋を渡る。
エーッ、天国でしたけど!
11:27. ようやく川面に触れることができた。迎えてくれたのは一匹のおたまじゃくし。
11:51. 登山道脇に、どこからともなく滝シャワーのプレゼント。岩壁に口を寄せ滝の直飲みした人4人。しなかった人3人。意外にもぬるくお味は?だっけど、私はなぜか鼻からも吸引し、溺れた感が新鮮でした。
以上
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■2019.6.21——今村かずよさんから「鳳凰三山の写真です」

3B25FF3D-95CE-4051-ACF9-3B4124AC38B4.jpeg(6MB)←15:26 男性三人衆
★2信
A9E01193-6323-4153-ADDA-483B6EBA6F67.jpeg(4MB)←7:39 野老さんと私:北岳を背景に
793F1AC2-1609-4B03-958D-2A077F84D2E8.jpeg(3MB)←8:22 まだまだ遠い地蔵岳
147D4924-0F23-44BC-ABB0-D46807FB842C.jpeg(3MB)←10:22 雲(霧??)に隠れて全く見えなかったオベリスクが突然出現。わたくしの日頃の行いが良いからでしょう^ ^
★3信
写真添付し忘れたので再送します。
3B25FF3D-95CE-4051-ACF9-3B4124AC38B4.jpeg(6MB)←15:26 男性三人衆
今村AC4895B3-9D63-40A2-A3F5-8A70AEB6D01C.jpeg

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■2019.6.21——山咲ののかさんから「大杉谷写真コメント続き」

13:27. 日出ガ岳山頂から約2時間半。ようやくたどり着い堂倉滝。落差約18m。シンプルに美しい!もうここで動きたくない気分。
13:28. 1週間続きの雨の後、一昨日には5月で、一番の大雨。絶対濁っていると思っていた水が、この美しさ。エメラルドグリーンの広い滝壺。紀伊の大地の聖性を感じる。
13:30b. 青空と新緑と清流。穏やかな渓谷美です。
13:34b. 後ろ髪を引かれる思いで、堂倉滝吊橋を渡る。
13:39. 恐がらせようというアングルではないけれど、揺れました。堂倉吊橋。
13:47a. 新緑の光と川床と流れの変化が素晴らしい。
13:51a. エメラルドグリーンの水底が透けて見える。
13:54. 対岸の与八郎滝。三段40m。細くても引き裂かれた布のような勢いがある。
14:03. 岩壁の浸食と渦巻く流れが美しい。
14:04b. 多分、隠れ滝を撮ってるのでは?どんなですか?
14:17a. 左手に落差40mの光滝。あー、近寄ってみたいけど。
14:17b. ここまでは濡れてもなく、歩きにくいとは言えない探勝路です。
14:17d. アップにしても滝壺見えないし。ちょっと欲求不満。行けば正面に近づけたようなのですが。
14:36. 崩落地上部のシンボルツリー、サワグルミの巨木の下で一休み。
14:38a. 崩落の跡も見えるが、穏やかな流れにホッと一息。
14:38b. 相変わらず透明なエメラルドグリーンが続く。
14:43. 涼しげなガクウツギがたくさん。
14:49. 崩落の跡につけた道だろうが、注意深くいくけど、ありがたいことに歩きにくい道ではない。
14:58. 岩壁に沿ったしっかりとした探勝路。
15:02. 岩礁を縫う水流も見あきない。
15:03d. しっかりしたクサリが
出てきました。
15:29a. 七ツ釜滝。美バランスの三段の滝。
15:29b. 少し寄って。造園家だったら、こんな三段滝のミニチュアを作ってみたいな。
15:33. 新緑のカーテン越しの観瀑。
15:34. 何を思い、何を見てますか?
15:56. 崩落の名残か、かなりの巨岩が乗っている。流れてきたか、落ちてきたか。
16:02. 本日の宿、桃の木山の家に無事到着。
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■2019.6.21——小林あやこさんから「感謝の意と経過報告」

鳳凰三山下山途中の私の転倒事故では、メンバーの皆様にはご迷惑をおかけしました。皆様のご親切に心からお礼を申し上げます。
コーチにはザックを丸ごと担いでいただき、重く、苦しい思いをさせてしまいました。お許しください。
特に野老さんには怪我直後の完璧な手当てと完全に下山するまで側について様子を見守って頂きありがとうございました。
経過報告と感謝の気持ちを、このメールでさせていただきます。

pm 10:30ころ北柏駅に到着し、すぐに徒歩5分にある 東京慈恵会医大柏病院 救急部に電話で状況説明をし、受け入れ許可を得て診察を受けることができました。大学病院の夜間救急部は次々に重症患者が救急車で運ばれて来てまさに火事場のような雰囲気で、もしかしたら、ここでも私は皆んなに迷惑を。。。と気が引けましたが、受付直後に看護師に傷をチェックされ、完全に止血している事、
左顔面が腫れているので医師の診察まで、準備室で横になって冷やして待つようにと指示され、1時間くらい経って頭部CT撮影を受け分刻みの超多忙にも関わらず、丁寧な医師の診察を受ける事が出来ました。頭内部には出血、骨折などは無く外傷も消毒して、絆創膏を貼るだけでよく、今夜から、洗髪入浴も普段と変わらずして良いと言われました。そして、急性期を過ぎた頃になる事もある『慢性硬膜下血腫』のチェックのため3週間後に頭部CT撮影の予約をして帰宅する事が出来ました。
医師から怪我直後に誰か初期手当が出来る専門家がいたのですね? 完全に止血出来ています。幸運でしたね。と言われました。
野老さん本当にありがとうございました。
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■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真コメント続き」

5月22日
7:45. 苔のベッドで寝顔もかわいいミヤマカタバミ。後ろの建物は宿泊した心・湯治館。
7:54. 最高の天気の中、渓流沿いを行く。
7:55. 青空と新緑。渓流の水も澄んでいるし、上々の歩き出し。
8:29. 気分のいい草原に、突如このシマシマ雲。見とれる。
8:31. よく見ればウロコ雲。って秋じゃないのに。
8:32. とにかく爽快。
8:37. この雲、神武天皇像のシワザではないよね?
8:39. 魔物を封じ込めたとかいう伝説の牛石らしいけど、解説の看板なし。リアルな牛サイズではあるけれど。それよりやっぱり雲がすごい。
8:45. 遠く重なる山なみの緑。濃淡が何とも言えず美しかった。撮れてませんね。
8:47. 音符を、並べたように中空に浮かぶホン?シャクナゲ。
8:48. 頭上で天を仰ぐ、勢いのいいオオカメノキ?
8:49. 遠く滝を発見。これからの滝見行を思い、ちょっと興奮。かすかに瀑音も聞こえたと思う。この距離、この大きさ、実際のスケールはいかばかりが。これは、東ノ川、中ノ滝らしい。アルペンガイドによれば、東ノ川は関西随一といわれる大蛇くら岩壁群の下に深く刻みこまれた谷で、荒々しいまでに深く刻みこまれた谷で、荒々しいまでに豪壮なスケールを持ち、探検的な面白さを味わえる点では大杉谷より数段まさっているとある。
8:51. 今回、一番花付きのよかったシャクナゲ。
8:52. ひっそりと、でも
まだいきいきしてるスミレ。フモトスミレかヒメミヤマスミレか…
8:53. 再び、中ノ滝。こんなにも遠望ながら、一条の光の筋は存在感がある。
8:57a. 大蛇くらの先端。中ノ滝に続いて西ノ滝が見えている。
8:58a. 多分、中央が中ノ滝。左下が西ノ滝。相変わらず雲も美しい。絶景。
9:01. 大蛇くらにて。皆さん余裕?の表情。ですが、ガイドブックで南方上空から大台ヶ原山の写真を見たところ、実はすごい所。東ノ川渓谷の一気に切れ落ちる岩壁の突端…ドローン撮影で自分を見たら卒倒ものです!
9:18. 引き返す道すがら…まだ雲は美しかった。
9:27. この木はトウヒでしょうか。すっくと、牛石ヶ原のシンボルツリーに見えた。
9:28. これから開くシワシワの新緑が、今、この時だけのオンリーワンの空に映えてます。
9:48. 日出ガ岳遠望。立ち枯れ、横たわる白骨林は、日出ガ岳への逍遥を誘う道標のよう。
詩情を感じる。
10:02. 日出ガ岳山頂へ。木製階段を登る。眼科は尾鷲湾らしい。
10:05. 熊野灘へ向く展望ベンチには、のんびりとカップル。
10:08. 西は吉野山方面。大峰山脈らしい。
10:15. 熊野灘の海岸線が開けている。気分爽快。
10:21. 山頂の展望台も見えた。あと一息。
10:23. 根こそぎのオブジェ。いつまで朽ちずにいられるか。
10:26. 階段下にたくましく、今季最後のスミレかな。君の名は?
10:27. ワチガイソウ。ヒゲネかどうかは不明。こちらも階段下。
11:13. かのこが崩れかけたようなツボミ。今にもみりみりと音を立てて開花しそう。
11:14. ブーケならこんな半々を選ぶでしょう。
11:49. ややっ、この根こそぎはすこぐない?
11:50a. 正面?から。倒木を見るといつも気なる。天寿を全うしたのかな。
11:50b . 行きすぎて、また振り返ってしまう。
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■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原写真コメント」

5月21日
12:41a. 吉野山登り始め、下千本の舗装路脇、桜並木の下草。
ガイドブックによれば、役行者がここで修業した時に蔵王権現姿を桜の木に刻み、修行者の守り本尊としたと伝えられる。以来、吉野山では桜を神木として保護してきたとか。
桜のみならず、下草まで清浄な趣。豊かに照り輝いていた。
12:46. 久しぶりに出会ったカタツムリ。吉野のせいか⁉︎清潔感がある。いい湿り具合の後のお散歩かしら?生きものとの出会いがあり、それが写真に撮れた時、相手が何だろうとうれしいかな。
12:47. 出がけの雨傘も日傘に変わり、のんびりと。
12:50. オカタツナミソウ?
これは横長にして見て頂きたいけど。何気ない花も、豊かな緑に埋もれてると特別な感じ。
12:55. 吉野のタヌキというのもいるらしくて。白いシャクナゲの下、紅葉の店番。
13:25. ピンクのユキノシタ。花のアップを撮るべきでした。
美しい造形と色彩。
13:33. 残念ながら修復中の金峯山寺仁王門。ここまで、桜の季節出ない吉野は、ほぼガラガラ。
13:38. 金峯山寺蔵王堂は東大寺大仏殿に次ぐ木造大建築。どおりで収まりきらないはずです。1300年の歴史あるこの寺は修験者の信仰の中心の場。
また、義経と別れた身重の静御前は、この寺で追手に捕まり鎌倉に連行されたと言う。
13:42. お線香三本三十円がうけてしまって、皆それぞれに支払ってお参りする。
13:44. ユニークなネーミングの守り神。頭病平癒はボケ防止とした方が、個人的にはありがたみ増すかな。
13:50. 後ろ姿は絶対役行者!と自信があった。が、ハズレ。わからんもんです…
13:54. 下千本で出会ったカタツムリ⁉︎まさか早回りされようとは。
13:55. シカフンが主食のオオセンチコガネ。別名ルリセンチコガネという通り、美しい。
13:57. 不精せず、看板でもきちんと正面から撮るべきでした。
青の蔵王大権現。救済というより、もっと踏んで叱って…という気分になったのを思い出しました。
13:59. だいぶ離れてようやく収まる。高さ30m。見事な甍です。次回は青の大権現に再会したい。
14:04. 真っ白な暖簾。対照的な上のボロシーツ風?のものはアーケードの屋根に変身するようだ。何の老舗か。
14:41. 葛餅アイス400円、食べ歩く。できたての生ぬるいくず餅と冷たいアイス。絶妙でした。
19:01. 大台ヶ原駐車場。出遅れて見た夕景。さて、西方に見える山並みは何?わかりません、浄土かしら。

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■2019.6.20——山咲ののかさんから「大台ヶ原、大杉谷写真 コメントと御礼」

その節は、iPhone での写真送信につきまして、ご尽力頂きましてありがとうございました。
時刻に関して完全ではなく恐縮ですが、ほぼ一件落着でホッとしました。稲葉さんにも大変お世話になりました。
そこでおふたりに御礼がわりにプレゼント情報をひとつ。
大台ヶ原の帰途コンビニに立ち寄った際、甘党であるおふたりはファミマのアイスモナカを召し上がってましたが…絶対オススメがあります。セブンイレブンの「金の最中あずき」‼️
私は日常的には冷たいものを食べないのですが、これ、おいしいんです!難点はハーゲンダッツ並みに高いこと。どうぞ、おふたりとも清水寺の舞台から飛び降りて、ぜひ食べて下さい。
プレゼントできず、情報だけであいすみません。
遅まきながら写真のコメント送信致します。こちらは相変わらずのボチボチ送信です。今までと同じように、同時刻のものは送信順にa,b,c…としています。
よろしくお願い致します。
また不都合がありましたら、お知らせ下さい。
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■2019.6.19——今村かずよさんから「鳳凰三山帰路」

今日はご飯とお風呂に参加できなくて申し訳ありませんでした。
登山後の1番の楽しみなので、また余裕がある時には参加します。
今日は何とか下山できてホッとしています。素晴らしい景色に感動しました。ありがとうございました。
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■2019.6.15——滝澤かよこさんから「RE: 会計通知」

江面さんへの移譲の件、どうも有難うございました。
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■2019.6.15——国木田ゆきひこさんから「金毘羅尾根行程」

五日市・金毘羅尾根山行の行程です。グループで歩いた時の所要時間です。
南沢山山行の参考になさってください。
五日市駅〜(15分)〜五日市中学校(五日市憲法顕彰碑)〜(10分)〜金毘羅山登山口〜(40分)〜琴平神社(トイレ)〜(10分)〜林道〜(15分)〜南沢あじさい山〜あじさい小屋(トイレ)〜(20分)〜深沢家屋敷跡〜松葉(昼食・トイレ)〜(25分)〜千年の契り杉〜(10分)〜尾根〜(25分)〜小机登山口〜(30分)〜五日市駅
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■2019.6.15——若松けいこさんから「大日岳」

若松景子
富山から室堂の便の予約お願いいたします。
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■2019.6.15——稲葉かずへいさんから「不老山の写真コメント」

<不老山>
l 8016・・・足柄茶。新松田からのタクシーから看板の文字が目に入って、そんなお茶もあったと記憶をたどっていたら、お茶畑があった。
l 8113・・・稜線に上がっても眺望はなし。ただひたすら歩く。
l 8117・・・サンショウバラ。変わった樹形に大きな花で、目立つ。富士山周辺の一部だけに分布する、「フォッサマグナ植物」の一種、とのこと。
l 8120・・・大きな花で、よく目立つ。虫も伸び伸び蜜を吸えるだろう。
l 8128・・・樹の高いところに咲いているのでスマホでのクローズアップは厳しいが、なんとか撮れた。
l 8149・・・青空を背景に大きな花が高いところにたくさん咲いているのはなかなか見ごたえがある。
l 8155・・・下界は30度を超える猛暑のようだったけれど、不老山の山頂は風も気持ちよく、サンショウバラを楽しみながらの心地よいひと時だった。
l 8170・・・これは何? 撮り方が悪くて大して面白くもない写真だが、色も形も、見た目の触感も、ついつい触ってみたくなった。
l 8190・・・天気予報ではこの日は30度越え、丹沢はくそ暑いと覚悟していたけれど、適当に風があり、予想外に気分のいい山歩きになった。
l 8198・・・切り株だらけの斜面。切り株の色から見ると、切られてからかなりの年月が経っていそうだが、この先どうするつもりなのか、気になる。
l 8200・・・ここは切り株ではなく、枝葉を切り落とした坊主の木立。どんな意図があるのだろう。
l 8207・・・この左にはもう少し大きな、高層マンションのように見える工事中の人口構造物がある。遠くから見たとき、この二つの塔の目的が何かとても気になった。しかし、近づいてみれば右奥の丘の階段状の構造物と一体の工事だと気づく。
l 8211・・・遠くから見たとき、高層マンションかと思われたものは工事中の新東名高速道路の高架橋の橋げただった。それにしてもこんなところに莫大なコストをかけて橋を架けるなんて、だれが考えたのだろう。環境破壊の文字が頭に浮かぶ。
l 8212・・・土地の形状に合わせてきれいな平行線を描いて苗が植えられている。何気ない線だが人手で植えるとこのようなきれいな線にはならないらしい。

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■2019.6.15——江面まさこさんから「次回参加予定」

霧訪山では予報に反し、雨具使用もほんの少しだけですみ本当にラッキーでした。
ヤマツツジが鮮やかな色で出迎えてくれました。
次回の参加予定です。
7d=天狗山  〇
8d=笹尾根  〇
9c=燧ケ岳  △
9cは1泊の山行ですが、私は今まで日帰り参加のみでした。
それに<体験参加可>でもありません。
一度、泊まりの<体験参加可>を経験してからの方が良いのか、質問致します。
コーチのお考えで、9cの参加が無理であれば9c=×とし9d=〇でお願いします。
(クーポン3個は、滝澤さんから譲り受けましたので宜しくお願い致します)
【コーチ】から
「9c燧ヶ岳」はとりあえず「○」にしました。まだ時間がありますから自分で、いろいろお考えください。いい機会です。糸の会の多くのみなさんが通過してきた段階。とても大事な経験だと思います。山そのものへの判断もあるでしょうが、もちろん「糸の会」への信頼、「伊藤」への信頼も含めて。

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■2019.6.14——稲葉かずへいさんから「大台ケ原の写真のコメント」

遅くなりましたが「大台ケ原・大杉谷」の写真コメントお送りします。
画像のファイル番号では「速報」写真とのマッチングが難しいとのことなので、番号の後ろに撮影時刻を付けました。

■1日目
l 7447-12:24:50・・・大阪阿部野橋と吉野を結ぶ近鉄特急“ブルー・シンフォニー「青の交響曲」で大人の旅をどうぞ。
 この車両を見たとき、西武の一編成52席の「旅するレストラン」と同じ概念の特別列車かと思った。外装・内装のデザインは建築家・隈研吾、料金はブランチコースで1万円、ディナーコースは1万5千円(運行は土日祝日で、区間は西武池袋から西武秩父)。
 しかしブルー・シンフォニーは、水曜日を除く毎日運行(阿部野橋発10:10、吉野着11:26)で、料金は普通乗車券970円、特急料金510円、それに特別車両料金210円が加わるだけ、そして食事は軽食として、柿の葉寿司450円、サンドウィッチセット(コーヒー/紅茶付き)680円、ケーキセット1100円。さすが大阪文化圏、実質的だ。
l 7454-12:26:43・・・「大人旅」を演出する落ち着いた内装。
l 7459-12:30:04・・・観光シーズンは大勢の人が訪れるが、京都と違い吉野は地方の観光地だ。
l 7464-12:34:52・・・一度乗ってみたいと思うのだが、運行は金、土、日、祝、月。火、水、木は代行バス、とのこと。
l 7484-13:28:27・・・下千本を上っていくと金峯山寺の銅鳥居(金の鳥居)が見えてきた。俗界と浄域との結界。
l 7488-13:30:04・・・「発心門」。大峰山の山上蔵王堂に至る間の4つの門(発心門、修行門、等覚門、妙覚門)の最初の門。
l 7490-13:31:02・・・下千本の柿の葉寿司の製造販売の老舗のようだ。柿の葉寿司は二日目がおいしいらしい。
l 7492-13:34:12・・・立派な金峯山寺の仁王門、大修理の最中でちょっと残念。
l 7494-13:38:26・・・金峯山寺本堂(蔵王堂)。この中に有名な青い仏像(金剛蔵王権現)が収められていて、春と秋に特別公開される。
l 7544-17:46:59・・・オオカメノキ。大台ケ原に着いて宿の周囲を見回したが、このオオカメノキくらしか花が見当たらなかった。葉も花も小ぶりだがフレッシュ。
l 7550-17:51:22・・・マムシグサ(サトイモ科)。テンナンショウの仲間。筒の中の棍棒状の付属体の色がこんな風に仏炎笣と同じ濃い色になることに初めて気が付いた。
 このテンナンショウの仲間はサトイモ科で、サトイモという名称からは食べられそうな印象を受けるが、猛毒らしい。口に含んだだけで口の中の細胞の一つずつに針を突き刺されるほどの鋭い痛み、という話もあるから強烈だ。もっとも、あの真っ赤な実を見れば、とても食べられるという感じはしないけれど。
 また、テンナンショウは雌雄異株、成長の過程で雄になったり雌になったり、性転換するなど、興味深い特性を持っている。
l 7552-17:51:48・・・ヤマトリカブト、かな?。ここまで大きくなればニリンソウと間違って食べることはない。
l 7559-17:56:25・・・田中陽希のサイン。有名人になって色紙も手慣れたものだ。絵もかなり上手。

<2日目>
l 7575-07:41:26・・・2日目は朝から快晴、期待が膨らむ。
l 7581-07:45:02・・・心・湯治館の庭。朝の日差しに苔の緑が優しい。
l 7591-07:55:26・・・タクシーの運転手も宿の人も、水捌けがいいから昨日までの雨は歩くのに問題はないと言っていたが、確かに道は整備された公園の遊歩道のようだ。
l 7594-08:04:17・・・苔の遊歩道と似たような道だが、大台ケ原の苔はS34年の伊勢湾台風で林床がむき出しになったためだろう、おおざっぱな印象だ。
l 7596-08:06:54・・・トウカイスミレ??
l 7608-08:29:52・・・筋のように見えるから筋雲?。高度5000mから13000mと高いところにできる雲で、1年中見られる雲、とのことだが、高い雲は秋の気分だ。
l 7613-08:31:43・・・うろこ雲?。でも、うろこ雲は秋を代表する雲とのことだから、違う。これは何という雲?
l 7616-08:31:50・・・筋とうろこが一緒、どうしてくれる!?。何雲?
l 7622-08:38:26・・・水捌けのいい大台ケ原にも池はあった。
l 7647-08:50:04・・・シャクナゲもちらほら。パッとしないがないよりまし、といったところ。
l 7657-08:52:22・・・ヒカゲスミレ。側弁と唇弁に紅紫色の筋。
l 7662-08:58:49・・・遠くに滝。これから先の大杉谷には滝がたくさんあるらしいけど、はたして上から滝つぼまでちゃんと見えるかどうか、この感じではどうも怪しい。
l 7665-08:58:58・・・雲が美しい。焦点が手前の山に当たっているが、雲に当てればよかった。
l 7670-09:04:46・・・大蛇嵓。ここで一人でゆっくりできれば気分はいいかもしれないが、う〜ん。
l 7692-09:48:54・・・伊勢湾台風による倒木も観光の一役を買っているよう。
l 7696-09:51:53・・・だんだん雲が増えてきた。日出ヶ岳まで晴れていてほしいのだが。
l 7708-09:59:40・・・なが〜い階段。段差も小さく、歩きよさそう。天まで上る気分で。
l 7710-10:02:29・・・海が見えてきた。雲が多いのが残念。
l 7721-10:05:21・・・大台ケ原は何もないけれど、気分のいい山だ。
l 7779-11:03:26・・・ちょっと変わったシャクナゲの蕾。ツクシシャクナゲという種類らしい。
l 7782-11:12:47・・・ツクシシャクナゲは紀伊半島より西の本州、四国、九州で見られるとのことだが、紀伊半島より東側で見られるアズマシャクナゲとの見た目の違いがよくわからない。
l 7817-12:32:43・・・大杉谷という名前からは杉林に覆われているのかと思っていたが、ヒノキもかなり混じっていた。
l 7831-13:27:41・・・小さな滝。このさきはもっと大きな滝がみられるのだろうと、ちょっぴり期待。
l 7836-13:30:31・・・このあたりの渓流はまだ細く大杉谷という名前には遠いが、水は濁りなく澄んでいて美しい。
l 7858-14:18:04・・・少し遠いが、やっと滝らしい滝が出てきた。
l 7865-14:37:34・・・水辺に近づくことができたが、このあたりの流れは緩く、期待はずれ感が湧いてくる・・・。
l 7687-14:47:29・・・整備された遊歩道のような道に少々飽きてきていたが、やっと渓谷らしい岩の道になった。
l 7868-14:47:32・・・渓流の流れも近くなり、気分もリフレッシュされた。
l 7872-14:58:31・・・やっと渓谷らしい雰囲気になってきた。これ以上ないほどのしっかりした鉄鎖がついているから、足元の心配もいらない。
l 7878-15:29:46・・・滝の水しぶきと滝つぼの水の色が美しいが、写真に撮るのは難しい。
l 7890-15:55:45・・・雑木の間から垣間見える澄んだ水の色が美しい。
l 7904-17:15:31・・・桃ノ木小屋。ホームページの写真は、地図では近くまで林道が来ている割には古めかしい山小屋のように見えたが、思っていたより大きく、なかなか風格もある。

<3日目>
l 7905-06:50:52・・・三日目もお天気は良さそう。
l 7941-08:06:08・・・新緑と滝のしぶきが気持ちよい。少し遠いのが残念。
l 7945-08:23:39・・・やっと渓谷らしい雰囲気になってきた。
l 7951-08:24:11・・・三日前までは雨が降り続いていたせいか、水量も豊富、見事な滝だ。
l 7967-08:50:18・・・「美女美女よおー」と、上りの女性が3人叫びながら飛び出してきたので少し用心しながら突入したが、このくらいの楽しい仕掛けがあってもいい。
l 7974-08:51:55・・・美しい水の色を撮りたいのだけれど。
l 7991-10:04:42・・・スマホの望遠能力ではこの程度。それでも、拡大してみれば十分に水の色の美しさはわかる。
l 7993-10:04:50・・・今回一番の滝。距離は遠いが、なんとか素晴らしい水しぶきを撮れた。
l 7997-10:04:57・・・素晴らしい水の色だ。これまであちこちの美しい海の水の色は見てきたけれど、渓流の色は趣が違う。
l 8003-10:08:36・・・少し距離があるのが残念。
l 8011-10:47:39・・・やっと河原に降りることができた。ほっと一息。
l 8029-11:27:17・・・渓流の近くで大休止。水は冷たく、気持ちよかった。昔だったら平気で飲んでいただろうと思う。

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■2019.6.13——今村かずよさんから「Re: 防水ソックスのこと」

ありがとうございます。
早速Amazonで検索してみます。
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■2019.6.13——黒川きよひろさんから「7月17日6:30富山駅発/09:00室堂着バス便.予約のお願い」

当方7月17日富山駅に夜行バスにて04:50頃に到着予定です。ついては6:30発の室堂行きバスに乗りますので予約お願い申し上げます。
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■2019.6.13——若松けいこさんから「大日岳」

7月の大日岳の帰路の新幹線の予約について。
帰路参考の電車が富山発
18時15分から記載されていました。
私の富山発終電は19時37分の新幹線となります。
新幹線の予約をするならば、19時37分にしておけばよろしいでしょうか?
この新幹線はかがやきなので、指定席を購入しないといけませんので。
★【コーチ】から
*下山時に何が起きるかわかりませんので、それぞれの最終便を押さえておいていただければ、状況によっては前倒しにしての変更もアリかと思います。
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■2019.6.13——矢野ひろこさんから「不老山写真」

梅雨本番となりました。
先日は 不老山でお世話になりました。
翌日の腰痛は 最後の車道歩きが原因ではなかったかしらと思っておりますが 糸の会らしい一日でした。
この日は 梅雨入りの前日で暑かったものの 雨に遭わずラッキーでした。
当日の写真送ります。キャプションは 追って送ります。
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■2019.6.12——今村かずよさんから「鳳凰三山の件」+防水ソックスの件
6/18、19の鳳凰三山ですが、あずさの特急券行きも帰りも4号車を確保できました。
梅雨の時期なので防水ソックスも購入したいのですが以前コーチが仰っていたペラペラの防水ソックスはどこで購入できますか?
比較的リーズナブルなモンベルでも結構なお値段で、厚手のソックスでした。
ネット等で探しても同じような感じなので、取り敢えず今回は準備出来なかったらスパッツがあるので、それを持って行こうかな、と考えています。
★【コーチ】から
防水ソックスについてはこのメール欄の2019.2.21「防水ソックスはDex Shellを薦めます」をお読みください。
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■2019.6.12——滝澤かよこさんから「お願い クーポン3個を江面さんへ」

私のクーポン3個を江面さんに使って頂きます、ご了承願います。私共では了承済になっています。何卒宜しくお取り計らいください。
NHKで千手ヶ浜のクリンソウ群が映され、昨年の糸の会を思い出しました。今はまた、仲間と一緒に楽しい道のりを歩きたいと思っています。
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■2019.6.12——小林あやこさんから「鳳凰三山」

△を◯でお願いします。参加します。よろしくお願いします。
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■2019.6.11——木内しろうさんから「保険加入」

未報告の保険ですが「やまきふ」共済に加入しました。
また、鳳凰三山の資料UPありがとうございました。
新宿で列車の中でお会いするのを楽しみにしています。
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■2019.6.11——木内しろうさんから「Re: 7sc大日岳に関して」

7/17ですが、私も室堂に前泊し17日朝9時に現地で集合したいと思います。
折角の室堂なので7/15に室堂に入り、7/16に立山に登っておきたいと思います。
7/17-18の糸の会山行に支障のないよう体力温存に努めます。
以上の計画でもよろしいでしょうか?
帰路は皆様とご一緒させていただきたいと考えております。
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■2019.6.11——土屋ちづこさんから「大日岳」

7scについてまだ余裕があるようでしたら参加でお願いします
6cで様子をみてと思っていましたがバスのチケット予約がせまって
いるようですので。
7/16 22:50 東京鍜治橋発willerexpress(株)
7/17 06:05 富山駅北口着
で行きます。
富山〜室堂 間は
07:58 発 電鉄富山
10:30 着 室堂
を利用する予定です。
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■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「RE: 不老山写真アップしました」

先ほどの私の返信メール、意味不明でした。
● 結論は同じです。原因不明です。少し待ってください。日比生さんは問題なしとのことなので、解決できるでしょう。
● 実は、今回は日比生さんに教えた方法でコーチに送っています。Appleの世界(iPhoneとiPad)ではタテヨコ問題は発生しないので、今回は問題なしと思っていました。作業はiPadで行いましたが、手順はiPhoneと全く同じです。
● 今回はタテヨコ問題はなかったのですが、今までは、いったんPCにJPEGファイルをダウンロードしてGooglePhotoやDropboxにアップロードしてコーチに送っていたのですが、PCにダウンロードした段階でタテヨコ入り乱れて天地逆転していました。一律回転で処理できればいいのですが、入り乱れているのでそうはいかず、非常に厄介でした。
● ただし、今回の場合は、PCにダウンロードしても、タテヨコ問題のトラブルは生じませんでした。
というわけで、原因不明です。
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■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「Re: 7sc大日岳に関して」

室堂で前泊の予定でいます。
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■2019.6.10——山咲ののかさんから「Re: 7sc大日岳に関して」

ご連絡ありがとうござます。
雷鳥荘に個室を確保しています。6人部屋に現在ひとりですので、今後、室堂前泊希望の方がいらっしゃれば、ご一緒できます。
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■2019.6.10——【コーチ】から「稲葉さんの不老山写真に関して、写真のタテヨコ問題」+稲葉さんからの返信
★【コーチ】から
*不老山の写真を速報にアップしました。
*受け取ったデーにはやはり9時間のずれがありましたが、Exifデータに問題はなく、修正も簡単ですので、このかたちでけっこうです。
*ただひとつ問題が。
*タテ写真はたぶん問題ないようなのですが、ヨコ写真は基本的に天地逆になっていました。前にはそういうことがなかったし、野の香さんの写真にもなかったことです。
*じつは、もしタテ写真が全部天地が合っているのなら、こちらの操作系としては問題なのです。タテ写真だけはこちらのパソコンで自動的に縦位置にしてくれているので、それを個々に保存しないとウェブ上ではヨコ位置表示になってしまうからです。
*ですからたとえば写真のタテヨコに関してはオリジナルデータだとどうなるのかという確認をさせていただきたいところです。(実は速報には写真ファイルの手がかりが少ないので修正すべき写真を確定するのにけっこう手間と神経を使います)

★稲葉かずへいさんからの返信
タテヨコ問題!、出ましたか。
よくわかりません。
実は、前回まで苦労していたのですが、今回はタテヨコ問題は生じませんでした。
前回までは、iPhoneからWindowsPCにコピー送信してからDropboxで送っていたのですが、PCに受け取った段階でタテヨコ問題(タテもヨコも天地反対)が発生していました。
設定をいろいろ試しているうちに、どこかのSWが変わってしまったようです。
タテヨコ問題はAppleの世界(同期しているiPhone、iPad)では全く生じないのですが、ある条件の下でWindowsにダウンロードしたときに発生するようです。
ちなみに、コーチにお送りしたアルバムを私のWindoowsパソコンでダウンロードしても、タテヨコ問題は生じません。
ご迷惑をおかけしますが、少し待ってください。日比生さんが問題ないなら、問題は解決できるはずです。

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■2019.6.10——小林あやこさんから「△印」

△でお願いします。 本日講座料 ☆印クーポン¥10,000 購入、振り込みました。よろしくお願いします。
✻ 1147…6c 鳳凰三山
✻ 1153…8a 編笠山
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■2019.6.10——野村みちこさんから「Re: 入金通知」

会計レポートありがとうございました。
先日の不老山ありがとうございました。ダブルストックご指導ありがとうございました。不定期参加の状態になりますが、習得に励みますので参加の際はご指導よろしくお願いします。皆さん、曽根さん以外初対面でしたが、親切で、優しい良い方ばかりで、大変楽しい山登りでした。お寿司も美味しかったです。
ありがとうございました!
携帯番号090────
自宅 047────
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■2019.6.10——稲葉かずへいさんから「2019-06-06 不老山」(Google フォト経由)
遅くなりましたが、不老山の写真をお送ります。
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■2019.6.9——本名ゆうこさんから「Re: 山旅図鑑no.224破風山をアップしました」

破風山情報ありがとうございます。
しばらくご無沙汰していて申し訳ございません。
また、ご一緒に山歩きを楽しみにしています。
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■2019.6.9——野老やすこさんから「6Cと7sc参加の件」

6C △→○
7sc △→○(雷鳥荘前泊)
雷鳥荘個室1名で予約。
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■2019.6.7——山咲ののかさんから「(Google フォト経由)「不老山」を共有しました」+【コーチ】からの返信
不老山写真、よろしくお願いします。


【コーチ】から
*不老山の写真、ありがとうございました。
*一発読み出しの「時分」は9時間違いでしたが、それ以外は完璧でした。
*その9時間調整も(手間がかかるとはいえ)コピーミスなどが生じないような作業で修正できるので、まったく疲れません。
*そちらにやっかいな作業がなければ、この方式でお願いします。
*ありがとうございます。
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■2019.6.7——酒井みちこさんから「大日岳 前泊の件」

早々に、大日岳 行程アップありがとうございました。
7/16(火) 東京 8:36 かがやき505号(2号車) 富山 10:46着
       室堂には、13:30〜14:10までに到着 
       雷鳥荘に宿泊 1泊2食 10,600円 (076-463-1664) 徒歩30分
       岡田、永田、三浦、加藤、酒井の女性五名で前泊します。
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■2019.6.7——野老やすこさんから「Re: 6b参加の件」

明日、6b △→○
6d○→×へ変更させて下さい。
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■2019.6.6——藤原ゆかりさんから「2019.烏場山」(Google フォト経由)+【コーチ】から返信
藤原由香里 さんがあなたと「2019.烏場山」を共有しました

【コーチ】から
*烏場山の写真ありがとうございます。全部で2.08GB(280点)というとんでもない大容量でしたが、私が自分の写真を日常的にハンドリングしている感覚と同じでした。すごい時代になったもんです。
*で、撮影時刻を一発読み出ししてみたところ、グリニッチ標準時なので9時間の補正が必要ですが、まったく問題ありません。修正の手間も簡単です。
*そのさい、「0039_P4042317-1.jpg」はおそらくトリミングしてサイズが1MBとなり、「0048_P4042318-1.jpg」も同様に1.4MBとなったのでしょうが、Exif情報が生きているのでまったく問題ありませんでした。
*今後この方式で送っていただければうれしいです。
(写真は上記の確認後、破棄しました)


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■2019.6.6——岡田きょうこさんから「霧訪山」

申し込みます。
よろしくお願いいたします。
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■2019.6.6——秋田まもるさんから「Re: 大日岳」

来月の大日岳、私と若井さんは、雷鳥荘に前泊することにしました。
山の上でお待ちしています。
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■2019.6.5——秋田まもるさんから「大台ヶ原、大杉谷のキャプション」

お待たせしました。
大台ヶ原、大杉谷のキャプションを送ります。
途中まではなんとかがんばったのですが、後半、切れてしまってます。
お許しのほどを。
実は来週からしばらく留守をするため、もうこのあたりで時間切れでした。
当初、送った写真のうち、赤色で塗り潰した写真は本番では消して下さい。

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近鉄大和上市駅前から土曜日以外は1日1本、9時発の大台ヶ原行きのバスが出ている。奈良交通バス。バスの待合所にいた先客2名のジイさんはどこか近所で宿泊して、これから日帰りで大台ヶ原に行こうとしていた。そこへ彼らより歳上、70代後半の夫婦連れがやって来た。聞けば、昨夜東京を夜行バスで出発し、今朝早くに五条到着。そこから電車を乗り継いでここまで来たという。なんと、帰りも夜行バスで帰るとおっしゃるから驚いた。

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糸の会の基本計画は、朝、新幹線で東京を発ち、京都から奈良へ入り、吉野駅で待合わせ、タクシーで大台ヶ原到着は夕刻。ぼくは前日にお得意のLCCで成田から関空へ飛び、大阪で大切な知人に会っておしゃべりして、1泊。朝7時の阿部野橋発の近鉄特急で大和上市まで来て、1日1本しかないバスで大台ヶ原山上まで上がってきた。皆さんがいらっしゃる前に、山上をカメラ散歩。まず苔探勝路へ。ミヤマカタバミが苔の中に白い花を開いていた。

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苔探勝路は宿の周囲、歩いて20分ほどのコース。遊歩道の両脇は文字通りコケで覆い尽くされていた。事前にビジターセンターで予習したところ、代表的なコケだけでも、7、8種類。さて見分けが付くのだろうか。これは最も分かりやすいコケ。セイタカスギゴケ。これに似たので、コセイタカスギゴケというのもあるらしいから実にややこしい。セイタカスギゴケは名前の通り、日本でももっとも大きなコケの一つで、20㎝ぐらいのものもあるという。

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さあ、コケの名前調べに手こずり始める。これはゼニゴケの仲間だろうか。まったく自信ナシ。表面にウロコのような模様があれば、大台ヶ原の代表的なコケ、ジャゴケなのですが、つるつるしてるので違います。ゼニゴケは山でなくても民家の周囲でもよく見られ、日が当たらないじめじめした場所に茂って、これを駆除するための専用薬剤なども販売されている嫌われ者。こうして山の中でマクロ接写してると、それなりに美しく見えるのですが。

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コケの中に時折白い花が見えるのは大半がコミヤマカタバミ。でも地面近くにスミレのような小さな花を発見。ヒメミヤマスミレ、です。ビジターセンターでしっかり予習済み。ヒメミヤマスミレはフモトスミレの仲間で、フモトスミレはこれまでに何度かお目にかかっているが、ヒメミヤマスミレは初めて。これは嬉しい。でもこの2種類の違いはなかなか難しいようだ。さらに近似類としてトウカイスミレというのもあって、ますます頭が痛い。

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コケだけでなく、キノコも名前を特定するのが難しい。イワダレゴケの茂る中に、小さな茶色いキノコが2本顔を出していた。調べた限りでは、アクニオイタケというのが最も近い感じだったが、全く自信ナシ。もしそうだとしたら、毒はないけど、食用不適だそうです。そもそも本当に小さくて指先ぐらいなので、食べようにも効率悪すぎです。絵柄的には悪くなく、それなりにインスタ映えしてるのではないかとニヤニヤしつつ眺めております。

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苔探勝路の様子。笹原の中にウラジロモミやトウヒなどの樹木が茂る。昔は笹原ではなく、もっと多くの苔が見られたそうで、大台ヶ原の他の場所と同様、鹿の侵入を防ぐ柵を巡らせて、苔むす森を再生しようとしているとのこと。そうした森林再生のための先鋭モデル地区が、自由に立ち入ることが出来ない西大台エリア。この日、同じ宿に泊まっていた浜松からのツアーは、翌日西大台を歩く予定で、ビジターセンターで事前講習を受けていた。

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樹肌に張り付いていたのはシッポゴケの仲間でしょうか。文字通り動物の尻尾のようにふさふさした形状から名前が付いている。ちなみに世の中には観賞用にコケ類を買い求める方々も多いようで、amazonでシッポゴケを検索すると、少量パックで600〜700円、大パックだと2000円ぐらいで販売している。コケに限らず、山野草はそもそも野山で見るのが正しい付き合い方ではないかと思うけど。まあ、ひとそれぞれ趣味の世界があるから何とも言えないが。

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これはイワダレゴケでしょう、きっと。現在の大台ヶ原のコケの中では代表格みたい。ちなみに大台ヶ原で見られるコケの種類は350種類、日本で最もコケが多い森のひとつだそうです。かつて大台ヶ原が健全な森であった時代には、林床にこのイワダレゴケが数十㎝もの層をなして地表を覆っていたと想像されるというが、そんな森の姿が果たして今後甦るのだろうか。もし甦ることがあれば、ぜひともこの目で見てみたいなあ。長生きしなくては。

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切り株があると間違いなく苔に覆われている。ミヤコザサという笹が繁茂する前は、地表も一面の苔に覆われていたということだな。ところで、悪者扱いのミヤコザサだが、比叡山で初めて発見されたため、その名が付けられたという。由緒正しき身上だったんだ。日本特産の笹。1〜2mにもなる大型のクマザサより小柄で50〜80㎝。ちなみにクマザサのクマは葉の縁が白く隈取られるため。そうか、これまで、クマは熊だとばかり思っていた。

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マクロモードで野山の花などを接写していると、昆虫が映り込むケースが多い。昆虫を特定するのは一苦労。これはアリガタハネカクシ。紀伊半島に棲息する。他のエリアの近似種は、ワダアリガタハネカクシ、クロサワアリガタハネカクシなど別名が付いているようだ。おそらく発見者の名前が冠に付いているのだろう。また、この仲間のアオバアリガタハネカクシは、体液が人間の皮膚に付くとミミズ腫れが起きるため、ヤケド虫の異名がある。

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大台ヶ原駐車場に面して上北山村物産店があった。苔探勝路を一巡りしたらお昼だったので、ここで昼ご飯を食べることにした。特産品も販売していたので、翌日の行動食用に名物の柿の葉寿司を買い求めた。働いていたのは、売店、レジに若い女性が2名。厨房に若い男性が1名。きびきびと対応してくれて気持ちよかった。この店はモンベルのフレンドショップ店で、会員ならコーヒー1杯50円で飲めた。しまった、会員証を持ってくればよかった。

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上北山物産店食堂は券売機で食券を買う仕組み。かけうどんとカボチャ、サツマイモの天ぷらを注文。お兄さんがけっこう時間をかけて調理してくれた。讃岐風ではなく、大阪風のやさしい「おうどん」。なかなか美味しかった。夕方、ビールを飲もうと思って来てみたら、アルコール類は全く置いてなかった。役場がやっているせいかしら。やむなく、栗入りあずきモナカというアイスを食べた。まるでコーチみたいじゃないですか、と思いながら。

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この日のお宿、心・湯治館。バスで午前中に大台ヶ原へ到着後、ザックは玄関先の小部屋に置かせてもらった。扉には、チェックインは15時から、と書いてあり、それまではフロントの人もいる気配がなかった。なんでこの名前を付けたのだろうか。ホームページには、大台ヶ原で心の湯治しませんか、と書かれていたが、よくよく眺めると変な名前。宿の機能も山小屋と旅館の中間ぐらいのハンパな立ち位置だった。お風呂があったのは嬉しかったが。

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午後は中道を歩いてみることにした。明日はシオカラ谷から大蛇嵓を経て日出ヶ岳へと、いわゆる東大台コースを一回りしてから大杉谷へ向かう予定とのことなので、かぶらない道を歩いてみたかった。お天気は上々だけど、昨日までの雨の影響で、登山道の各所に水が溢れている。道自体はフラットで歩きやすいが。こちらにもコケがたくさん。これもセイタカスギゴケかな。コケにとっての花は蒴(ほう)と呼ばれ、その中に胞子体が入っている。

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中道を歩いて行くと石の太鼓橋があった。そこは数本の沢が集まっていて、バイケイソウの群落があった。もちろん花にはまだ早い。以前、どこかの山でバイケイソウの花は表年と裏年があると聞いたことがある。群生している花には割合そのような傾向があるような気がするけど、全く根拠はない。白い花が咲く様子を見てみたいと思い、ネットで検索したが、意外と見当たらない。やはりここはシャクナゲか紅葉の時季に訪れる人が多いんだ。

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こんもりしたコケの小山にミヤマカタバミの半開きの白い花が点々と散っているという、なかなかフォトジェニックな光景に出くわした。こういうの個人的には大好きです。ヒジョーに好ましい眺め。これを肴にして一杯呑める。で、このコケはセイタカスギゴケ、なのか、コセイタカスギゴケなのか、何ともよく分からないのが少々困る。ま、どっちでもいいや、と居直ればそれまでの話ではありますが。でも、本当はちゃんと知りたいのです。

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これはフジハイゴケ。たかだか数㎝にも満たないものとは思えない。まるで森だな。蒴の形がちょっと細身で、まだこれから胞子が詰まってくるのかなあ。多くのコケは春先にかけて胞子をまくのだそうで、さらに苔には雌雄異株と雌雄同株とがあり、同株だと自家受精するのだそうな。このあたりは仕組みが難しそうだな。自家受粉だと遺伝的にいかがなものかという気もするし。いかん、いかん、ここでしゃがみ込んでるといつまでも前に進めない。

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イワダレゴケだろうか。これから葉を伸ばしていきそうな気配だった。透き通るような淡い緑色が美しかったことだけは鮮明に覚えている。それにしても苔の世界は底が見えきれないほど奥が深すぎて、これではなかなか嵌まるに嵌まりきれない恐ろしさがあるのではないか。10年ほど前にぼくが嵌まっていった高山植物ぐらいのバリエーションだと、後先のことをあまり考えずにのめり込んで行きやすい。初心者は初心者なりに楽しめるから。

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牛石ヶ原の巨大な神武天皇像。こんな所にどうしてあるのか不思議だった。大台ヶ原山上の駐車場近くにある神道系の大台教会の創立者、古川嵩(かさむ)という人が昭和3年に建立したという。もちろん自動車道などない時代。45トンもの銅像をよくぞ運び上げたものだ。手にした弓の上には道案内役の八咫烏がいる。バスに乗った大和上市駅近くの酒蔵で醸している日本酒は「やたがらす」。ぼくの高校時代の同級生の息子が杜氏を務めている。

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大台ヶ原山上にはシャクナゲがたくさん咲き始めていた。ツクシシャクナゲという紀伊半島、四国南部、九州あたりに分布する品種のようだ。花の色は基本的に薄紅紫色だが、まれに白花もあるらしい。全体にはまだ咲き始めたところで、1週間後ぐらいには全山満開となるのではないかという感じだった。そんな中、この木は枝振りも大きく、また他の木に比べて花の開き具合が早く、しかも非常にたくさん花を付けていて、一番見応えがあった。

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東大谷コースのハイライトとも言える大蛇嵓(だいじゃぐら)。文字通り、まるで大蛇の頭のように断崖絶壁に突き出した岩の先端からの眺めは絶景。この日、ツアーのお客さんをガイドが案内していたが、高所が苦手な人は根元の所で皆さんが戻るのを待っていた。雨が降ったりすると、つるつる滑りそうな岩だから怖いだろうな。右手には高い位置から落ちる滝が2筋見える。落差250mという中の滝は日本の滝百選にも選ばれているそうだ。

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大蛇嵓から正面の景色。大峰山系がどかんと左右に連なって見える。中央あたりのとんがった山が釈迦ケ岳。標高1800m、大峯奥駈道のルートでもある。そもそも奥駆道は、正面の屏風のように聳えている山並みをずっとずっと尾根伝いに走っている。荒行中の行者たちは食料とかどうしていたのかしら。Wさんは味噌ぐらいは持っていたかもしれないが、基本は自給自足だろうと言っていた。植物や動物を自力で調達していたのかあ。凄いなあ。

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大蛇嵓から南の方を見やれば、もうその先は熊野の国。紀伊半島の中枢部は、めちゃくちゃ濃くて深い場所であることを改めて実感させられる。見えているダム湖は坂本貯水池あたりではないか。とすれば、そこから東へ、すなわち左手へ辿れば、尾鷲まではすぐということだ。まっすぐ南へ向かえば、そこは熊野市ということになる。帰宅後に調べたら、大蛇嵓からまっすぐ南に熊野大社が位置していることが分かって、ほうと思ってしまった。

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ツクシシャクナゲの開花状態。花冠は7つに裂けて、雄蘂は14本あるのだそうな。現場で数えてはいないけど。本当は葉っぱの裏も調べなくてはいけない。表面はつるつるだけど、裏面は赤褐色のビロード状の毛が密生していたらしいのだ。あかん、花との付き合い方がまだまだ甘いなあ、反省。九州の豊前市と中津市境にまたがる犬ヶ岳一帯と諫早市多良岳一帯の2ヵ所は、このツクシシャクナゲの群生地として、国の天然記念物に指定されている。

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大蛇嵓への分岐からシオカラ谷への下り道は、まさにシャクナゲのトンネル。結構急勾配の下り道、あれ、ということは明日はこれを登らなくてはいけないのかと少々憂鬱な気分になった。右にも左にもシャクナゲの花。たまにこのような蕾がある。これが可愛らしいこと。まるで和菓子のようで、かぶりつきたくなる。この一瞬だけ、この状態なんだな、と思うと愛おしさも一際。さすがに食べる訳にはいかないので、せめて写真にパチリと。

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200m近くを下りに下って、辿り着いたのがシオカラ谷。なぜシオカラという名前が付いたのだろうか、気になるなあ。渓谷の水が塩辛いとはとても思えないし。でもどこかに岩塩でもあったのかしら。この渓谷は、沢登りをやる人達には人気のようだ。簡単なルートではないようで、その分、やりがいがあるらしい。今は行けないようだが、かつては中の滝を、下から眺めることも出来たようだ。この先の吊り橋を渡ると、今度は登り返しが待っている。

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ヒメミヤマスミレかなあ。同じフモトスミレの仲間の近似種、トウカイスミレの特徴が見られるようにも思うのだけど。スミレは交配が簡単にできるので、境目のような種は特定することが難しい。ここでは一応、ヒメミヤマスミレとしておきたい。決め手は、雄蘂の先の柱頭が膨らんでいること。トウカイスミレはここが膨らまなく、さらに花弁の地色が薄紫色になるのが特徴。花弁の色でいえば、完全な白色ではないように見えるのが悩ましい。

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トサノミツバツツジ。葉っぱが3枚の様子がよく分かる。特徴は雄蘂が10本。普通のミツバツツジは5〜7本。岐阜、滋賀、紀伊半島、四国あたりに分布している。場所的には長い登り坂を登り終えて、駐車場の間近。下りのバスに乗って下山する人は、バスの時間が15時半だから、皆さんそろそろ歩き終えて、駐車場付近に戻ってきていた。しかし、今日はずっと良く晴れてくれたもんだ。ありがたかった。明日もどうかこのまま晴れてほしいなあ。

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15時になったので、心・湯治館にチェックインした。ロビーにはストーブが出してあった。部屋は大部屋。糸の会の皆さんは16時頃タクシーで登ってくるはず。風呂は17時からと言われた。1時間あるなあ、その間にビールを呑もうと思ったが、宿の中に自販機はない。お昼を食べた物産館へ行けばあるだろうと出向いたら、アルコール類は販売していないと言われた。ええ、そりゃないでしょ。しょうがないので、栗入りアズキもなかを食べた。

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下りのバスは定刻、15時半に出発していった。アイスをかじりながら、物産店前のベンチから見送った。乗っていたのは朝と同じくらい、10名ちょっとかな。しかし、強烈な日差しと濃い青空。まるで真夏のような景色だなあ。カラッとしてるから蒸し暑くはないけど、気をつけないと日焼けはしそう。どうせ地黒だからいいんだけど、年寄りの肌に紫外線はきついからと思って、日焼け止めは塗るようにしている。効き目はあまりないようにも思うが。

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皆さんが到着されて、大部屋へご案内させてもらった。17時になったらお風呂へ。山の上でお風呂には入れるのは本当にありがたい。風呂上がりに、Wさんと外へ出て、嘘みたいに晴れましたねえと青空を見上げていたら、あまり大型ではない飛行機が西から東へと1機、さほど高空でない高さで飛んでいった。と思ったら、またもや同じあたりを同じような機体が西から東へ飛んでいく。どこの飛行機だろうか。おそらくジェットスターではないか。

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大台ヶ原ドライブウェイの開通は昭和36年7月。マイカーが庶民にとってはまだ高嶺の花だった時代のこと。全国的に見ても観光地を走る、いわゆるスカイラインなどの先駆けだろう。それまで林業者と一部の宗教者しか立ち入ることがなかった秘境大台ヶ原が、これ以降、手軽な観光地となった画期的な転換点だったはずだ。それにしても夏や秋の多客期には、これだけの駐車スペースではパンクするはずだが、通行規制などはしていないようだ。

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心・湯治館の夕食。期待以上のメニューだった。アマゴの塩焼き、ヒジキ、煮物、胡麻豆腐、コンニャクの味噌田楽、茶碗蒸しの中身のようなおかず、味噌汁代わりに野生イノシシの鍋。アマゴは焼き立てで温かかったし、イノシシ肉はきちんと脂身が美味しかったし、なかなか上等だと思った。お酒を飲まない方々はご飯を食べていらっしゃる。ぼくとWさんは、まずは缶ビールで乾杯。やっと呑むことが出来たビールはとても美味しかった。

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缶ビールを呑んだ後は、日本酒。今朝、バスで登ってくる時に、大和上市駅から吉野川沿いに出たら、「やたがらす」の醸造元が見えたが、その手前にもう1軒酒蔵があったようで、そちらの蔵の「猩々(しょうじょう)」生貯蔵酒。謡曲猩々の『よも尽きじ 萬代までの〈竹の葉の)酒 酌めども尽きず 飲めども変わらぬ』にあやかって命名されたという。酒の名にも実に品格があるなあ。アルコール度数15度未満、呑みやすい素直な酒であった。

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夕食後、ロビーで明日の行程について恒例のミーティング。ちょうど日が沈みそうで、夕陽が見られるのではないかと皆で宿の外へ出てみると、凄まじい夕焼けが始まった。太陽は雲に隠れていたが、沈む寸前、その欠片がちらりと見えた。そして、その後は今度は雲に照り返しが映えて赤々と空が燃えた。夜は夜で、久々の満天の星、いくつかの流れ星、飛行機の灯、人工衛星だろうか猛スピードで流れ行く灯…、と大いに楽しませてもらった。

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朝5時半に起床、身支度してから宿の外へ出てみたら、月が空に浮かんでいた。3日前が満月で、前夜の月齢は17.2であった。昨夜星を見た時はまだ早い時間だったから月は出ていなかったんだな。山の上だから朝はもっと寒いかと思ったら、そうでもなかった。10℃ぐらいはあったのかしら。幸いなことに今日もお天気がよさそう。晴れ男を自称する身としては、達成感というのか、充足感というのか、かなりの自己満足感に浸ることが出来た。

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この心・湯治館を山小屋と呼ぶのは違う気もするが、山小屋とすれば、朝食もかなり上等な部類だった。願わくば、納豆があってほしいのと、海苔は味付け海苔でない焼き海苔にしてほしいが、この2点は関西地方においては叶えてもらうのは相当難易度が高いと承知しているのでやむを得ない。この海苔は違うけど、関西では味付け海苔と言えば圧倒的にニコニコのりのシェアが高いはず。今現在はそうでもないのかしら。40年前はそうだった。

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昨夜のミーティング時に、当初の計画通りにシオカラ谷経由で大蛇嵓へ向かうとアップダウンが結構激しいと伝えたら、コーチは、大杉谷へ下るまで体力は温存しておきたいから、と中道経由のルートに変更することにしてくれた。石造の太鼓橋を渡る。いつものようにトップは10分交代制。昨日と違って道はすっかり乾いている。川のように水が流れていた部分も、今朝はありがたいことにフツーの道になっていて、快適にあるくことができた。

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中道の突き当たりを右折してしばらくすると、林を抜けて周囲は広々と開けてくる。からっとして実に快適な陽気。心も晴れ晴れしてくる。所々に木道が敷いてあるのは、やはり日本でも有数の雨が多いエリア(月別降雨量は、圧倒的に8月が図抜けて最大)だけに、雨天時、道がぬかるんだ時に歩きやすいようにとの配慮だろう。それが余計なお節介に感じられるというのは贅沢なことだ。周囲の木々も若葉を出し始めていて、新緑が眩しい。

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ふと空を見上げれば、空の色が本当に濃い青色で、そこにまるで秋空のような雲が多彩に浮かんでいて目を奪われた。雲が凄い、と思わず叫んだような気がする。うろこ雲のような雲は、上層雲という5000〜1万m上空に浮かぶ雲の仲間で、巻積雲と呼ばれる。調べると、やはり秋に見られることが多く、秋の雲の代表らしい。この日、なぜ秋の雲が見られたのかは分からないが、ぼくにとって大台ヶ原と言えば、しばらくはこの空を思い出すと思う。

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牛石ヶ原の神武天皇像の向かいにロープで囲われた石があったが、何の説明書きもない。なんだろうと不思議だったが、どなたかが、これが牛石なのではないかと言った。なるほど、うずくまった牛のように見えなくもない。でもそれならそれで、ちゃんと説明書きを近くに用意してほしいけどなあ。当然、なにやら伝説めいた話とかもあるのだろうし。それとも、触れてはいけない、見てはいけない、聞いてはいけない、邪悪なものなのだろうか。

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さて、大蛇嵓に到着。この絶景に歓声が上がる。さすが、百戦錬磨の糸の会メンバー、先頭のお二人はすいすいと岩の先端へ歩いて行かれた。今日はお天気にも恵まれ、足下の岩も乾燥していて歩きやすかったけどね。この後、全員揃って記念撮影。ここで事故が起きることもしばしばあるとネットに書かれていたが、どういう状況で起きるのかなあ。雨で濡れていて足を滑らせるとか、鎖を乗り越えて外に出るとか、そういうことなのかしら。

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大蛇嵓への分岐まで戻った。雲がまたすごい模様を描き出していて、思わず見惚れてしまった。これもまた秋っぽい絵柄。このあたりは東大台周遊ルート。西大台という歩けるコースもあるが、そちらは事前申請が必要で1日の入山者数制限もある。昨日、浜松からツアーで来ていた人達は、同じ宿に泊まって、今日は西大台ルートを歩いているはず。いつか機会があれば、西大台も歩きたい。西大台は明治時代に開拓しようとした人もいたらしい。

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正木ヶ原へ行くと、今朝から何度か見かけた調査員の二人連れがいた。鹿の被害の調査をしているとのこと。最近は鹿の被害は少なくなったそうだ。大台ヶ原では、伊勢湾台風で多くの樹木が倒壊し、ミヤコザサが繁茂するようになり、笹を餌とする鹿が増え始め、その後、鹿が一気に増え、針葉樹の実生や樹皮まで食べるようになり、ますます森が衰退したという歴史がある。現在では保護ネットを張ったりして森林の保護育成が計られている。

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大台ヶ原はもともとはトウヒなどの樹木が鬱蒼とした森をつくり、林床には苔類が密生していた。しかし、昭和30年代、伊勢湾台風や第二室戸台風などにより、強風で樹木が倒れてしまった。木材資源として価値があるものは搬出されたが、そのまま放置された木々は、風化して今も山内のあちらこちらに残っている。まるで北海道のトドワラのような景色。様々な保護施策が行われているが、この先、昔のような豊かな森林が復活するのかは不明。

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大台ヶ原山最高峰、日出ヶ岳へ向かって長い階段を登っていくと、やがて左手に熊野灘と熊野市が見えた。意外と海までが近くて驚いた。そして、しばらく登り続けると、下の方に、今朝の出発地点、心・湯治館やビジターセンターが取り囲む山上駐車場が見えた。ここまでかなり登ってきたことが分かる。その背後に聳えるのは、八経ヶ岳を中心とする大峰山の山並み。さらにずっと左手方面を見やれば、釈迦ケ岳の特徴的な尖りピークがある。

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長い階段の所々に休憩所があり、そこから熊野灘を見下ろすことができる。現在地の真下あたりは紀伊長島町であろう。紀伊長島へは昔から何度も通ってきたが、あちらから山の方を見ると手前の山並みに遮られて、大台ヶ原までは見えたことがなかった。それだけにこの近さには驚いた。そして東の方へ眼をやれば、志摩半島まで見える。条件が良ければ、知多半島や、さらに年に数回、富士山まで見えることがあると案内板には書かれていた。

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階段の下にスミレがぽつりぽつり咲いていた。花や葉っぱの様子からすると、タチツボスミレでしょうか。昨日からスミレと言えば、小ぶりなヒメミヤマスミレばかり見てきたので、もっとも当たり前でありふれているはずのタチツボスミレが、少しばかり新鮮に見えた。山の花を見ているとこういうことはよくある。どんなに珍しい花でも、最初見た時は大感動して写真を撮りまくるが、次々現れると、そのうち、もういいやと思っていまうのだ。

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階段付近にはスミレだけでなく、ワチガイソウも咲いていた。名前の由来である輪違いとは、ふたつの輪が重なる紋様。家紋とする家もある。京都の花街、島原には輪違屋という置屋兼お茶屋がある。現在も江戸時代の建物が残っているが、昔、ここで写真家東松照明氏に雑誌の特集で撮影をしてもらった。昨年、バルセロナでたまたま東松氏の写真展に出くわし、入ってみたら、その時撮影された作品が1点展示されていて、とても嬉しかった。

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日出ヶ岳の展望台で10分休憩。昨日、上北山物産店で買った柿の葉寿司を食べた。柿の葉のいい香りがご馳走。鯖寿司は作りたてより、しばらく置いてから食べた方が美味しい。昔、学生時代、京都の東寺、弘法さんの縁日によく出向いた。行くと必ず鯖寿司を買って帰ったものだ。今みたいに有名店の高級鯖寿司ではなく、姉さんかぶりのおばさんが自ら手造りしたのを売っていた。すぐに食べんと、明日まで待ってから食べよし、と言われたものだ。

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日出ヶ岳山頂には、立派な2階建て展望台があり、その脇にひっそりと一等三角点があった。もちろん、写真を撮るだけでなく、石標にタッチしてきた。標高1695m。ここが日本百名山の一つ、いわゆる大台ヶ原山の最高峰で、三重県と奈良県の県境。山全体が特別天然記念物に指定され、吉野熊野国立公園の一部でもある。この山は他にも、一等三角点百名山、関西百名山、近畿百名山、なんてのにも入ってるんですねえ。全然知らなかったです。

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さあ日出ヶ岳を後に、いよいよ大杉谷へと下っていく。ここまでの東大台ルートは、お天気さえ良ければ気軽にスニーカー履きでも十分に歩けるが、この先は登山支度をしっかりしていないと危険ということで、注意喚起の看板が立てられていた。お気軽気分の延長で入ってしまう人もいるのだろうか。時刻は11時前、計画では16時過ぎに桃の木山の家に到着予定。これから、まだ5時間、しっかり歩かなくてはいけない。気を引き締めて行こう。

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大杉谷へ下り始めてしばらくは、大台ヶ原と同じようにシャクナゲの花がずっと登山道脇を彩っていた。地名もシャクナゲ平、シャクナゲ坂、と続いた。と、突然、大木がひっくり返っていた。根っこが巨大な大きさ。人の背丈の倍以上もあったろうか。これも台風で倒れたのかしら。それとも落雷か。台風だとすると、風自体、半端ではない暴風だったんだろうな。そうでなければ、こんなに太い樹がそうそう簡単に倒れる訳がないからなあ。

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シャクナゲが群生する一帯は急傾斜の下り道が続いたが、シャクナゲ坂を過ぎるとようやくなだらかな道。あたりはさほど樹齢が古くなさそうな森。日出ヶ岳から2.4㎞、桃の木小屋まで5.4㎞、堂倉小屋まで820mという標柱が立っていた。歩くには日影がありがたい。この日、コーチからストックの手首にかけるヒモの長さをもう少し短くした方がいいとアドバイスされた。短く出来るなんて知らずに、買った時の状態のままで使っていた。

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堂倉避難小屋。すぐ先に粟谷小屋があるから、宿泊するならそちらへ行くようにと注意書きがしてある。粟谷小屋が開いている時は施錠するとも。それならなんでここに避難小屋を造ったんだろうか。宿泊用の小屋ではなく、あくまで避難のための小屋というのだが、よく分からないなあ。粟谷小屋はどうも林道経由で車が入れるようで、そのためであろう、小屋の夕食時に刺身などのご馳走が出ると評判だ。桃の木同様、風呂にも入れるらしい。

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"微かに聞こえていた水音が次第に大きくなり、いよいよ渓谷沿いまで下ってきた。大杉谷らしい風景の最初は、堂倉滝。トロリと青い滝壺に優雅に落ちる水量たっぷりの滝。いいねえ。たくさん雨が降ってくれたおかげで、この景色を楽しませてもらうことが出来る。ありがたや、ありがたや。下り始めてからここまで約2時間半。コースタイム通りの順調なペース。滝壺の脇に吊り橋。今日はこの先、たくさんの吊り橋を何度も渡ることになる。
"

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堂倉滝のすぐ近くに白いウツギのような花が咲いていた。あれこれ調べたが、花の名前を特定しきれない。

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堂倉滝脇の吊り橋を渡り、すぐにもうひとつの吊り橋を渡る。一面の緑の中に吸い込まれるようにして景色が広がる。なんだかこの日の象徴的な風景だったような気がする。もちろん足下には川の流れがゴウゴウと響き渡っている。谷筋を吹き抜ける風に身を任せていた、あの瞬間の幸せな一時を思い出させてくれる。ぼくとしては、今回の山行写真の中で最も心をざわめかせてくれる1枚です。眺めていると、また大杉谷へ行きたくなってくる。

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次第に険しい道が現れ始めた。崖側には鎖が打たれている。ここはまだ振り返って写真を撮る余裕がある程度の難所だったが、何ヵ所か結構気を抜けない場所があった。こういう場所で、ストックをどう扱ったらいいのかがぼくはまだよく分かっていないように感じる。昨夜、こういう場合の質問もしたけど、実際の現場になってみると我流で済ませていると思う。きちんと自分で納得できて、安全確保できるような体勢を会得しなくては。

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マムシグサが道の脇に。昨日の大台ヶ原ひとり散策時以外は、今回はあまり植物を観察する機会がなかった。これも一眼カメラではなく、コンデジで適当にパチリと獲っただけ。だからピントが甘い。というか少しブレてるのかな。やはり歩くコースによって、持参するカメラセットを工夫しなくてはいけないな。今回はデジ一眼もマクロズームのみ付けて持参し、コンデジ、スマホと3台使いで写真を撮ったが、中途半端は一番いけないな。

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どんどん滝が現れるから名前を覚えきれない。橋を渡って振り返ると、その名も隠滝が見えた。この現れ方もなかなかよかった。しかし、逆向きに登ってきたら、ちっとも隠れてることにならない。ひょっとしたらこれは別の滝なのかな。MAPの名前を見る限り、間違いなさそうなんだけど。と思って、桃の木山の家のHPの写真付き滝紹介コーナーで確認したら、間違いなかった。小屋のお姉さんとすれ違ったのはこのあたりだったろうか。

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隠滝に続いて登場したのは光滝。水量多く、迫力ある落ち方であった。これだけたっぷり幅広く落ちることはそうないようです。桃の木山の家HPの滝紹介コーナーの写真は、もっと細い流れが2段になって落ちています。岩盤で砕け散った水が飛沫となって虹が架かりやすいとの説明も書かれている。いずれにせよ、この日、ぼくたちは普段の大杉谷より、ずっと迫力満点の滝を、青空の下、次々と眺めて回れたという幸運に恵まれていたようです。

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光滝を過ぎると、いよいよ行く手に崩壊地が見え始めてきた。2004年、台風によって登山道の一部が崩壊し、以来10年間、大杉谷は立入禁止となっていた。5年前に登山道は再開された。その閉鎖原因の地点が、崩壊地という名前で今は大杉谷ルートMAPに記されている。山肌が大きくえぐられ、巨岩が崩れ落ちた様子が今も残っている。もし今、大地震でも起きたら、崩れるに決まってそうな危うい場所だ。どんな新しい道筋が開かれたのだろうか。

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時刻は14時半。崩壊地の手前の広い河原で休憩。大きく枝を張っていたのはクルミの樹。これはサワグルミだろうか。秩父にある馴染みの蕎麦屋でクルミの若芽を食べさせてもらったことがある。世界を股にかけていた元商社マンのオヤジが築百数十年の古民家で道楽でやっている蕎麦屋。食べたことがないのでぜひ食べたいと、数年越しに実現させた。天ぷらでいただいたが、香ばしく美味しかった。が、食べ過ぎると毒とのことで注意が必要。

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今年の初物、ギンリョウソウ。実はこの手前にひとつぽつんと頭をもたげているのを見つけた。周りの方から、よくそんなものを見つけられるねと言われたが、これなどは白いからいくら小さくても見つけやすい方。花目が効く人というのはいるもので、花仲間の先輩には凄い目ざとい人がいる。ひとつ見つけさえすれば、目が慣れるから、次に現れたらすぐにひっかかる。この一群れのギンリョウソウは、そうやって見つけ出すことが出来た。

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ここが問題の崩壊地。こんなに大きな岩が崩れ落ちてきたんだ。登山道が自然に繋がっているように見えるが、足下の石を見たら、ひとつひとつに石を割るための穴が開いているのが分かった。中にはたくさんの穴の跡が残るものもあった。ちょうどいい大きさにするため、苦労して割ったんだろうな。登山道再開にあたり、ルート確保のため、足場をしっかり新たに造ってくれたのだ。再びこの道筋を歩けることを感謝しないといけないと思った。

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崩壊地を抜けようと歩いていていたら、こんなものが道の脇に置いてあった。ルートを間違えないように、木の枝にリボンを結んだりするが、たぶんその役割のためのものだろう。でも見た時には、ちょっとしたお洒落なプレゼントのように見えてしまい、思わず微笑んでしまった。なんかいいじゃないですか。

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崩壊地を過ぎたあたりでサンショウウオを見つけた。オオダイガハラサンショウウオではないだろうか。絶滅危惧種で、三重県、奈良県指定の天然記念物。昨年、和歌山県も天然記念物に指定。棲息するためには、渓流と林床が必要で、源流域を含む広い自然林が必要とのこと。また、冷涼な気候を好むため、このまま地球温暖化が進むと、さらにその数が減っていくのではないかと危惧されているようだ。

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この日、多くの滝を見てきたが、ハイライトは七ツ釜滝。日本百名瀑のひとつだそうな。見学のための休憩所もあり、そこから見学。と言っても滝の全てが見える訳ではなく、見えているのは上から4段目、5段目、6段目の3段分。しかし、一部だけでも十分に迫力あった。

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七ツ釜滝展望所の滝と反対側に、いろいろな苔やシダが生えていて、こちらも大いに気になって、撮影したが、種名まで特定できず。ギブアップです。

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小屋の手前に立派なガクウツギが花を付けていた。ガクアジサイのようなウツギ、ということでその名が付いているらしい。品のある風情で好ましい。

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16時を回った頃、今夜世話になる桃の木山の家が見えてきた。いやあ長い道のりだった。意外と大きな小屋。登山道が閉鎖されていた間は、この小屋も閉鎖せざるを得なかった。お客さんが来たくても来られないんだから当然と言えば当然だが、よくそれで持ちこたえられたなと感心してしまう。

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玄関前の吊り橋から見た桃の木山の家。数百名が宿泊できる規模だそう。ぼくたちは大部屋に泊まったが、個室もたくさん用意されていて、人気があるようだった。お風呂があるのが嬉しかった。木の浴槽は3人入れば満員だったが、汗を流せるだけでありがたかった。

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夕食は2交代制。ぼくたちは早番で17時半から。フロントに並ぶと、二人分をひとつのお盆に載せて渡してくれた。合理的なやり方。この小屋の名物は豚カツと聞いていたが、今夜はそれとカレーライスだった。カレーは1回限りお代わりできるというので、しっかりお代わりもいただいた。

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風呂上がりに小屋の外でWさんと缶ビールを呑んだ。夕食時には、同じく小屋で売っていた地酒のワンカップ、東獅子。昨晩の猩々はぼくが買ったので、今夜はWさんがおごってくれた。蔵元は麓の元坂酒造。その時は気がつかなかったが、調べたら、なんと銘酒、酒屋八兵衛の蔵元ではないですか。こりゃ上等ですな。

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朝5時半に起床、身支度してから宿の外へ出てみたら、月が空に浮かんでいた。3日前が満月で、前夜の月齢は17.2であった。昨夜星を見た時はまだ早い時間だったから月は出ていなかったんだな。山の上だから朝はもっと寒いかと思ったら、そうでもなかった。10℃ぐらいはあったのかしら。幸いなことに今日もお天気がよさそう。晴れ男を自称する身としては、達成感というのか、充足感というのか、かなりの自己満足感に浸ることが出来た。

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この心・湯治館を山小屋と呼ぶのは違う気もするが、山小屋とすれば、朝食もかなり上等な部類だった。願わくば、納豆があってほしいのと、海苔は味付け海苔でない焼き海苔にしてほしいが、この2点は関西地方においては叶えてもらうのは相当難易度が高いと承知しているのでやむを得ない。この海苔は違うけど、関西では味付け海苔と言えば圧倒的にニコニコのりのシェアが高いはず。今現在はそうでもないのかしら。40年前はそうだった。

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昨夜のミーティング時に、当初の計画通りにシオカラ谷経由で大蛇嵓へ向かうとアップダウンが結構激しいと伝えたら、コーチは、大杉谷へ下るまで体力は温存しておきたいから、と中道経由のルートに変更することにしてくれた。石造の太鼓橋を渡る。いつものようにトップは10分交代制。昨日と違って道はすっかり乾いている。川のように水が流れていた部分も、今朝はありがたいことにフツーの道になっていて、快適にあるくことができた。

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中道の突き当たりを右折してしばらくすると、林を抜けて周囲は広々と開けてくる。からっとして実に快適な陽気。心も晴れ晴れしてくる。所々に木道が敷いてあるのは、やはり日本でも有数の雨が多いエリア(月別降雨量は、圧倒的に8月が図抜けて最大)だけに、雨天時、道がぬかるんだ時に歩きやすいようにとの配慮だろう。それが余計なお節介に感じられるというのは贅沢なことだ。周囲の木々も若葉を出し始めていて、新緑が眩しい。

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ふと空を見上げれば、空の色が本当に濃い青色で、そこにまるで秋空のような雲が多彩に浮かんでいて目を奪われた。雲が凄い、と思わず叫んだような気がする。うろこ雲のような雲は、上層雲という5000〜1万m上空に浮かぶ雲の仲間で、巻積雲と呼ばれる。調べると、やはり秋に見られることが多く、秋の雲の代表らしい。この日、なぜ秋の雲が見られたのかは分からないが、ぼくにとって大台ヶ原と言えば、しばらくはこの空を思い出すと思う。

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牛石ヶ原の神武天皇像の向かいにロープで囲われた石があったが、何の説明書きもない。なんだろうと不思議だったが、どなたかが、これが牛石なのではないかと言った。なるほど、うずくまった牛のように見えなくもない。でもそれならそれで、ちゃんと説明書きを近くに用意してほしいけどなあ。当然、なにやら伝説めいた話とかもあるのだろうし。それとも、触れてはいけない、見てはいけない、聞いてはいけない、邪悪なものなのだろうか。

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さて、大蛇嵓に到着。この絶景に歓声が上がる。さすが、百戦錬磨の糸の会メンバー、先頭のお二人はすいすいと岩の先端へ歩いて行かれた。今日はお天気にも恵まれ、足下の岩も乾燥していて歩きやすかったけどね。この後、全員揃って記念撮影。ここで事故が起きることもしばしばあるとネットに書かれていたが、どういう状況で起きるのかなあ。雨で濡れていて足を滑らせるとか、鎖を乗り越えて外に出るとか、そういうことなのかしら。

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大蛇嵓への分岐まで戻った。雲がまたすごい模様を描き出していて、思わず見惚れてしまった。これもまた秋っぽい絵柄。このあたりは東大台周遊ルート。西大台という歩けるコースもあるが、そちらは事前申請が必要で1日の入山者数制限もある。昨日、浜松からツアーで来ていた人達は、同じ宿に泊まって、今日は西大台ルートを歩いているはず。いつか機会があれば、西大台も歩きたい。西大台は明治時代に開拓しようとした人もいたらしい。

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正木ヶ原へ行くと、今朝から何度か見かけた調査員の二人連れがいた。鹿の被害の調査をしているとのこと。最近は鹿の被害は少なくなったそうだ。大台ヶ原では、伊勢湾台風で多くの樹木が倒壊し、ミヤコザサが繁茂するようになり、笹を餌とする鹿が増え始め、その後、鹿が一気に増え、針葉樹の実生や樹皮まで食べるようになり、ますます森が衰退したという歴史がある。現在では保護ネットを張ったりして森林の保護育成が計られている。

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大台ヶ原はもともとはトウヒなどの樹木が鬱蒼とした森をつくり、林床には苔類が密生していた。しかし、昭和30年代、伊勢湾台風や第二室戸台風などにより、強風で樹木が倒れてしまった。木材資源として価値があるものは搬出されたが、そのまま放置された木々は、風化して今も山内のあちらこちらに残っている。まるで北海道のトドワラのような景色。様々な保護施策が行われているが、この先、昔のような豊かな森林が復活するのかは不明。

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大台ヶ原山最高峰、日出ヶ岳へ向かって長い階段を登っていくと、やがて左手に熊野灘と熊野市が見えた。意外と海までが近くて驚いた。そして、しばらく登り続けると、下の方に、今朝の出発地点、心・湯治館やビジターセンターが取り囲む山上駐車場が見えた。ここまでかなり登ってきたことが分かる。その背後に聳えるのは、八経ヶ岳を中心とする大峰山の山並み。さらにずっと左手方面を見やれば、釈迦ケ岳の特徴的な尖りピークがある。

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長い階段の所々に休憩所があり、そこから熊野灘を見下ろすことができる。現在地の真下あたりは紀伊長島町であろう。紀伊長島へは昔から何度も通ってきたが、あちらから山の方を見ると手前の山並みに遮られて、大台ヶ原までは見えたことがなかった。それだけにこの近さには驚いた。そして東の方へ眼をやれば、志摩半島まで見える。条件が良ければ、知多半島や、さらに年に数回、富士山まで見えることがあると案内板には書かれていた。

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階段の下にスミレがぽつりぽつり咲いていた。花や葉っぱの様子からすると、タチツボスミレでしょうか。昨日からスミレと言えば、小ぶりなヒメミヤマスミレばかり見てきたので、もっとも当たり前でありふれているはずのタチツボスミレが、少しばかり新鮮に見えた。山の花を見ているとこういうことはよくある。どんなに珍しい花でも、最初見た時は大感動して写真を撮りまくるが、次々現れると、そのうち、もういいやと思っていまうのだ。

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階段付近にはスミレだけでなく、ワチガイソウも咲いていた。名前の由来である輪違いとは、ふたつの輪が重なる紋様。家紋とする家もある。京都の花街、島原には輪違屋という置屋兼お茶屋がある。現在も江戸時代の建物が残っているが、昔、ここで写真家東松照明氏に雑誌の特集で撮影をしてもらった。昨年、バルセロナでたまたま東松氏の写真展に出くわし、入ってみたら、その時撮影された作品が1点展示されていて、とても嬉しかった。

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日出ヶ岳の展望台で10分休憩。昨日、上北山物産店で買った柿の葉寿司を食べた。柿の葉のいい香りがご馳走。鯖寿司は作りたてより、しばらく置いてから食べた方が美味しい。昔、学生時代、京都の東寺、弘法さんの縁日によく出向いた。行くと必ず鯖寿司を買って帰ったものだ。今みたいに有名店の高級鯖寿司ではなく、姉さんかぶりのおばさんが自ら手造りしたのを売っていた。すぐに食べんと、明日まで待ってから食べよし、と言われたものだ。

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日出ヶ岳山頂には、立派な2階建て展望台があり、その脇にひっそりと一等三角点があった。もちろん、写真を撮るだけでなく、石標にタッチしてきた。標高1695m。ここが日本百名山の一つ、いわゆる大台ヶ原山の最高峰で、三重県と奈良県の県境。山全体が特別天然記念物に指定され、吉野熊野国立公園の一部でもある。この山は他にも、一等三角点百名山、関西百名山、近畿百名山、なんてのにも入ってるんですねえ。全然知らなかったです。

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さあ日出ヶ岳を後に、いよいよ大杉谷へと下っていく。ここまでの東大台ルートは、お天気さえ良ければ気軽にスニーカー履きでも十分に歩けるが、この先は登山支度をしっかりしていないと危険ということで、注意喚起の看板が立てられていた。お気軽気分の延長で入ってしまう人もいるのだろうか。時刻は11時前、計画では16時過ぎに桃の木山の家に到着予定。これから、まだ5時間、しっかり歩かなくてはいけない。気を引き締めて行こう。

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大杉谷へ下り始めてしばらくは、大台ヶ原と同じようにシャクナゲの花がずっと登山道脇を彩っていた。地名もシャクナゲ平、シャクナゲ坂、と続いた。と、突然、大木がひっくり返っていた。根っこが巨大な大きさ。人の背丈の倍以上もあったろうか。これも台風で倒れたのかしら。それとも落雷か。台風だとすると、風自体、半端ではない暴風だったんだろうな。そうでなければ、こんなに太い樹がそうそう簡単に倒れる訳がないからなあ。

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シャクナゲが群生する一帯は急傾斜の下り道が続いたが、シャクナゲ坂を過ぎるとようやくなだらかな道。あたりはさほど樹齢が古くなさそうな森。日出ヶ岳から2.4㎞、桃の木小屋まで5.4㎞、堂倉小屋まで820mという標柱が立っていた。歩くには日影がありがたい。この日、コーチからストックの手首にかけるヒモの長さをもう少し短くした方がいいとアドバイスされた。短く出来るなんて知らずに、買った時の状態のままで使っていた。

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堂倉避難小屋。すぐ先に粟谷小屋があるから、宿泊するならそちらへ行くようにと注意書きがしてある。粟谷小屋が開いている時は施錠するとも。それならなんでここに避難小屋を造ったんだろうか。宿泊用の小屋ではなく、あくまで避難のための小屋というのだが、よく分からないなあ。粟谷小屋はどうも林道経由で車が入れるようで、そのためであろう、小屋の夕食時に刺身などのご馳走が出ると評判だ。桃の木同様、風呂にも入れるらしい。

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微かに聞こえていた水音が次第に大きくなり、いよいよ渓谷沿いまで下ってきた。大杉谷らしい風景の最初は、堂倉滝。トロリと青い滝壺に優雅に落ちる水量たっぷりの滝。いいねえ。たくさん雨が降ってくれたおかげで、この景色を楽しませてもらうことが出来る。ありがたや、ありがたや。下り始めてからここまで約2時間半。コースタイム通りの順調なペース。滝壺の脇に吊り橋。今日はこの先、たくさんの吊り橋を何度も渡ることになる。

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堂倉滝のすぐ近くに白いウツギのような花が咲いていた。あれこれ調べたが、花の名前を特定しきれない。

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堂倉滝脇の吊り橋を渡り、すぐにもうひとつの吊り橋を渡る。一面の緑の中に吸い込まれるようにして景色が広がる。なんだかこの日の象徴的な風景だったような気がする。もちろん足下には川の流れがゴウゴウと響き渡っている。谷筋を吹き抜ける風に身を任せていた、あの瞬間の幸せな一時を思い出させてくれる。ぼくとしては、今回の山行写真の中で最も心をざわめかせてくれる1枚です。眺めていると、また大杉谷へ行きたくなってくる。

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次第に険しい道が現れ始めた。崖側には鎖が打たれている。ここはまだ振り返って写真を撮る余裕がある程度の難所だったが、何ヵ所か結構気を抜けない場所があった。こういう場所で、ストックをどう扱ったらいいのかがぼくはまだよく分かっていないように感じる。昨夜、こういう場合の質問もしたけど、実際の現場になってみると我流で済ませていると思う。きちんと自分で納得できて、安全確保できるような体勢を会得しなくては。

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マムシグサが道の脇に。昨日の大台ヶ原ひとり散策時以外は、今回はあまり植物を観察する機会がなかった。これも一眼カメラではなく、コンデジで適当にパチリと獲っただけ。だからピントが甘い。というか少しブレてるのかな。やはり歩くコースによって、持参するカメラセットを工夫しなくてはいけないな。今回はデジ一眼もマクロズームのみ付けて持参し、コンデジ、スマホと3台使いで写真を撮ったが、中途半端は一番いけないな。

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どんどん滝が現れるから名前を覚えきれない。橋を渡って振り返ると、その名も隠滝が見えた。この現れ方もなかなかよかった。しかし、逆向きに登ってきたら、ちっとも隠れてることにならない。ひょっとしたらこれは別の滝なのかな。MAPの名前を見る限り、間違いなさそうなんだけど。と思って、桃の木山の家のHPの写真付き滝紹介コーナーで確認したら、間違いなかった。小屋のお姉さんとすれ違ったのはこのあたりだったろうか。

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隠滝に続いて登場したのは光滝。水量多く、迫力ある落ち方であった。これだけたっぷり幅広く落ちることはそうないようです。桃の木山の家HPの滝紹介コーナーの写真は、もっと細い流れが2段になって落ちています。岩盤で砕け散った水が飛沫となって虹が架かりやすいとの説明も書かれている。いずれにせよ、この日、ぼくたちは普段の大杉谷より、ずっと迫力満点の滝を、青空の下、次々と眺めて回れたという幸運に恵まれていたようです。

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光滝を過ぎると、いよいよ行く手に崩壊地が見え始めてきた。2004年、台風によって登山道の一部が崩壊し、以来10年間、大杉谷は立入禁止となっていた。5年前に登山道は再開された。その閉鎖原因の地点が、崩壊地という名前で今は大杉谷ルートMAPに記されている。山肌が大きくえぐられ、巨岩が崩れ落ちた様子が今も残っている。もし今、大地震でも起きたら、崩れるに決まってそうな危うい場所だ。どんな新しい道筋が開かれたのだろうか。

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時刻は14時半。崩壊地の手前の広い河原で休憩。大きく枝を張っていたのはクルミの樹。これはサワグルミだろうか。秩父にある馴染みの蕎麦屋でクルミの若芽を食べさせてもらったことがある。世界を股にかけていた元商社マンのオヤジが築百数十年の古民家で道楽でやっている蕎麦屋。食べたことがないのでぜひ食べたいと、数年越しに実現させた。天ぷらでいただいたが、香ばしく美味しかった。が、食べ過ぎると毒とのことで注意が必要。

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今年の初物、ギンリョウソウ。実はこの手前にひとつぽつんと頭をもたげているのを見つけた。周りの方から、よくそんなものを見つけられるねと言われたが、これなどは白いからいくら小さくても見つけやすい方。花目が効く人というのはいるもので、花仲間の先輩には凄い目ざとい人がいる。ひとつ見つけさえすれば、目が慣れるから、次に現れたらすぐにひっかかる。この一群れのギンリョウソウは、そうやって見つけ出すことが出来た。

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ここが問題の崩壊地。こんなに大きな岩が崩れ落ちてきたんだ。登山道が自然に繋がっているように見えるが、足下の石を見たら、ひとつひとつに石を割るための穴が開いているのが分かった。中にはたくさんの穴の跡が残るものもあった。ちょうどいい大きさにするため、苦労して割ったんだろうな。登山道再開にあたり、ルート確保のため、足場をしっかり新たに造ってくれたのだ。再びこの道筋を歩けることを感謝しないといけないと思った。

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崩壊地を抜けようと歩いていていたら、こんなものが道の脇に置いてあった。ルートを間違えないように、木の枝にリボンを結んだりするが、たぶんその役割のためのものだろう。でも見た時には、ちょっとしたお洒落なプレゼントのように見えてしまい、思わず微笑んでしまった。なんかいいじゃないですか。

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崩壊地を過ぎたあたりでサンショウウオを見つけた。オオダイガハラサンショウウオではないだろうか。絶滅危惧種で、三重県、奈良県指定の天然記念物。昨年、和歌山県も天然記念物に指定。棲息するためには、渓流と林床が必要で、源流域を含む広い自然林が必要とのこと。また、冷涼な気候を好むため、このまま地球温暖化が進むと、さらにその数が減っていくのではないかと危惧されているようだ。

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この日、多くの滝を見てきたが、ハイライトは七ツ釜滝。日本百名瀑のひとつだそうな。見学のための休憩所もあり、そこから見学。と言っても滝の全てが見える訳ではなく、見えているのは上から4段目、5段目、6段目の3段分。しかし、一部だけでも十分に迫力あった。

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七ツ釜滝展望所の滝と反対側に、いろいろな苔やシダが生えていて、こちらも大いに気になって、撮影したが、種名まで特定できず。ギブアップです。

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小屋の手前に立派なガクウツギが花を付けていた。ガクアジサイのようなウツギ、ということでその名が付いているらしい。品のある風情で好ましい。

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16時を回った頃、今夜世話になる桃の木山の家が見えてきた。いやあ長い道のりだった。意外と大きな小屋。登山道が閉鎖されていた間は、この小屋も閉鎖せざるを得なかった。お客さんが来たくても来られないんだから当然と言えば当然だが、よくそれで持ちこたえられたなと感心してしまう。

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玄関前の吊り橋から見た桃の木山の家。数百名が宿泊できる規模だそう。ぼくたちは大部屋に泊まったが、個室もたくさん用意されていて、人気があるようだった。お風呂があるのが嬉しかった。木の浴槽は3人入れば満員だったが、汗を流せるだけでありがたかった。

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夕食は2交代制。ぼくたちは早番で17時半から。フロントに並ぶと、二人分をひとつのお盆に載せて渡してくれた。合理的なやり方。この小屋の名物は豚カツと聞いていたが、今夜はそれとカレーライスだった。カレーは1回限りお代わりできるというので、しっかりお代わりもいただいた。

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風呂上がりに小屋の外でWさんと缶ビールを呑んだ。夕食時には、同じく小屋で売っていた地酒のワンカップ、東獅子。昨晩の猩々はぼくが買ったので、今夜はWさんがおごってくれた。蔵元は麓の元坂酒造。その時は気がつかなかったが、調べたら、なんと銘酒、酒屋八兵衛の蔵元ではないですか。こりゃ上等ですな。

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最終日、5時起床。朝ご飯は5時半からだが、並んだ順にということで早立ちしたい人の行列。多くの方はこれから大台ヶ原へ登る長丁場のため、少しでも早く発ちたいと並んでいるが、ぼくたちは下るだけで、しかもバスではなくタクシーを予約しているので余裕をもって行動できる。6時前にそろそろ席が空いたとのことで食堂へ。朝食は山小屋としては十分上等な内容。しっかり食べて、身支度を整えた。

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吊り橋を渡って、歩き始めは明るい広葉樹の森の中をゆく。コーチの提案で今日は10分交代ではなく、滝ごとに交代にしようとなった。実は昨日と違って、そんなに滝の数は多くないんだけど。、ま、いいか、行ってみよう。今日も元気で。が、実は、情けないことに昨日の1000m一気下りのため、少々太もも前面とふくらはぎに凝りが発生。歩けないほどのことではないのでいいけど。やはり下りは足に来るなあ。

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小屋を出てから約1時間。本日、最初のスポット、平等嵓。嵓(くら)とは、険しく切り立った大きな岩のこと。平等嵓もひとつの巨大な岩の塊なのだ。

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平等嵓を過ぎて間もなく吊り橋で川を渡る。今日も吊り橋はたくさん渡る。橋の上で、左手を皆さんが見ているが、ニコニコ滝がそちらに落ちている。名前の由来は諸説あるとか。

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これがニコニコ滝。下の段、2段目をクローズアップ。今日も水量豊かで迫力ある滝を眺めさせてもらえる。

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どこかで一服した時に、シダが気になってマクロ撮影したけど、何というシダだか、全く分からず。ただし、シダ類は葉を裏返して見ることだけは励行している。胞子嚢が付いている場合があり、それはそれで面白いのです。

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これまたお遊びカット。コケをマクロ撮影した。光の具合がとても美しかったので。

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ここがおそらくシシ淵というポイントではないかと思う。振り返って見た景色で、なおかつ看板などがある訳ではないので定かではない。角度をうまく探ると、向こうにニコニコ滝が見えるはずだったのだけど。

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こっこのポイント名は分からないが、頭上から石清水のシャワーを浴びて気持ちよかったナイスポイント。大杉谷ならではの楽しみ。

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せっかくマクロで撮影したのだが、花の名前が全く不明。ギブアップ。

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本日の最大の見せ場、千尋滝。大杉谷の中で最大の落差、135mの滝。展望できる東屋があった。水量が多く、かなりの迫力だった。東屋からは最上部しか見えなかった。逆コースで登ってくる人達にとっては、ここが大杉谷最初の洗礼。いきなりこれを見たら度肝を抜かれるだろうな。それにしても、昨日から観てきた大滝の数々。他所の川だったら、ひとつだけでも十分それだけで大名勝となりうる規模。ここはまさに、滝のテーマパークだな。

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まだ千尋滝の東屋に滞在中。今日はゆっくり休みながら進んでいる。なので、もう一度、千尋滝を別アングルで。

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千尋滝から1時間ほど下り、京良谷というあたりの近くで見かけた木。幹が途中でくるりと1回転していた。なんでこんな妙な形に育ったんだろう。

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河原でゆっくり休憩した。川の水をそのまま飲んだら、冷たくて美味かった。川の中をよくよくみたら、オタマジャクシが泳いでいた。何という種類のカエルに成るのか分からないが。

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休憩した河原の対岸の山。色とりどりの若葉の緑色が、色見本帳のように微妙なグラデーションを見せてくれていて、しばし見つめてしまった。

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まるでコンクリートで護岸工事をしたかのように見えるのが、大日嵓。嵓というからにはもちろん一枚の大きな岩である。凄いねえ。そしてその下を流れる宮川の澄み切った青色。もうここまで下ってくると、昨日から今朝にかけてずっと聞き続けていた、ゴウゴウという激しい流れの音は消え去り、静かにひたすら海に向かって流れ下るのみ。

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最後の最後に、いかにも無理矢理崖を手作業で削って登山道を付けました、という感じの道が現れた。ここも天気が良ければ、なんでもない道だが、雨が降っていたら、滑りそうで怖い道に変わるんだろうな。

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タクシーとの待合せ場所近く、宮川第三発電所があった。電力会社は中部電力。関電ではなかった。こうした発電所やダムを全国訪ね歩いているマニアもいる。

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下山後、予約してあったジャンボタクシーが迎えに来てくれて、運転手さんの勧めに従って、コンビニ経由で、松阪市のショッピングモールにある鈴の湯へ送ってもらった。なかなかお洒落な出で立ちの運転手さんで、冬はこっちは雪が少ないけど、奈良県側へ峠を越すと雪が積もっているなどの話を聞かせてくれた。

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入浴した松阪のスーパー銭湯、鈴の湯。松阪には名前に鈴が付く場所が多いが、それはこの地が生んだ偉人、本居宣長が鈴好きだったためと送ってくれた運転手さんが教えてくれた。2日間の疲れをお風呂で癒やせたのは本当に良かった。ただひとつ、残念だったのは、風呂上がりにビールを呑もうと自販機を探したらなかったこと。と言って僅かな時間に食堂で高いビールを飲む気にもなれず、ぐっと我慢をしてしまった。

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松阪へ来たならば肉を食わなくては。というわけで向かったのは、これまた先ほどのタクシーの運転手さんイチオシの焼肉ホルモン味園。店を教えてくれただけでなく、食べるべきメニューとその順番まで教示してくれた。その教えに従って、まずはタン塩。そうそうもちろん酒飲み組はその前に生ビールをぐいっとやってます。次に、ハラミ、そして上ミノ、あとはホルモン、野菜焼きなど。ちゃんと七輪で焼くから美味しい。

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肉を焼いた後は、〆の冷麺。ぼくとWさんは仲良くシェアしていただいた。いやあ大満足でございました。ご馳走様でした。

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焼肉ホルモン味園は、松阪駅のすぐ近く。ぼくが20年ほど前に立ち寄って結構いいなと思った一升瓶という店は、その後大きくなってしまって今では市内にいくつものチェーン展開をしていて、運転手さんによれば昔は良かったけど今はお勧めできない、とのこと。お風呂から味園まで乗ったタクシーの運転手さんは、17時過ぎでないと開店しないが今度来た時に行ってみてと、この近くの「いとうや」という本当に小さな店を教えてくれた。


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■2019.6.5——【コーチ】から「名古屋→新宿乗り継ぎ旅」

【コーチ】から
*今日、山咲 野の香さんからの質問がメールでありました。名古屋で皆さんと別れた伊藤が、果たして本当に鈍行で東京へと戻ったかどうかです。
1850ごろ……あのとき、皆さんと別れて東海道線のホームに向かうとなにやら発車間近の気配、飛び乗ったら米原行きの快速急行でした。しばらく考えて、逆方向だとわかったのですが、快速急行は尾張一宮まで泊まりませんでした。
1905ごろ……尾張一宮に着くとすぐに特別快速豊橋行きが入ってきました。1920ごろ名古屋に戻り、2025ごろ豊橋着。
2035ごろ……豊橋始発の普通浜松行きで2105ごろ浜松。
2125ごろ……浜松始発の普通静岡行きで2235ごろ静岡。
2240ごろ……静岡始発の普通三島行きで2305ごろ蒲原下車。
*蒲原駅の前が由比駅でした。ここは浜石岳への最寄駅として何度か降りています。そういうつもりで車窓を眺めていたら、ホームになんだか気になるポスターがかかっていました。
*そこで次の蒲原駅でも見ていたたら、同じものがありました。「TOICA」にかかわる、ものすごく大きな、看板みたいなポスターでした。それがものすごく気になって降りたのです。
そのポスターによるとJR東海の交通系ICカードはSuicaを含めたJR各社のICカードと完全に相互利用できるものの、JR各社(たとえばJR東海とJR東日本)の境界をまたいで使うことはできないという解説でした。
*そこは無人駅でしたから改札のキカイを見ましたが「Suicaが使える」というような記述はなく、さらに「乗車証明書」の発券機もありません。果たしてSuicaが自由に使えるかどうか、確信の持てない部分もあったので、夜0時まで通じるという問い合わせの電話番号にかけたところ「Suicaで乗車できます」とのこと。ICカードは完全相互利用となっているけれどJR各社の「国境」を超えると乗車記録を消去して通常きっぷと同様の現金決済になるということなのです。
2341ごろ……次の普通沼津行きで蒲原発、2410ごろ沼津到着。前の電車だと2342に三島で止まって「国境」を超えるには朝を待たなければならなかったということを後で知りました。最終列車はその後で2436沼津着。
*蒲原で途中下車しなければ2342三島着でしたから名古屋発1920ごろとして4時間20分というところ、しかも気分のいいことに、接続はスムーズでした。
*沼津で驚いたのは、翌日の始発電車が0600だったということ。4時半ぐらいにあるのだったら怪しい風体で夜を過ごしてみてもいいと思っていたのですが、6時始発なら眠れるね、ということで駅前のインターネットカフェで熟睡しました。
*……に加えてもう一つの驚きは、0600沼津始発の列車は「上野東京ライン小金井行き」10両編成で「JR東日本国」に入った熱海で15両編成になりました。
*私は0640に小田原で下車、0655小田原始発の小田急線快速新宿行きで0830新宿着。

*帰って調べてみるとJR各社による「交通系ICカード全国相互利用サービス」は2013年からとのこと。関西でSuicaやPASMOが使えるようになったときからJR東海でも使えていたのです。でも使うのは御殿場線や東海道線の沼津あたりまでということが多いので、国境侵犯的いや〜な気分を味わわされてきたのです。そのころのJR東海側辺境のIC対応もよくなかったように思います。

*JR東日本が「Suica」を導入したのが2001年だそうですが、その画期的な新機能の一つがソニーの「非接触式ICカード技術」でした。カードと情報をやり取りする装置(リーダーライター)が離れていてもデータをやり取りでき、カード側に電力も供給できるというもの。当時一緒に仕事をしていた理系のフリーライターは駅でカードがどれくらい離れていてもOKなのか、静止時間によってどれだけ離れていてもOKなのか、といったことをしつこく調べていたことを思い出します。
*というわけで、私の名古屋〜東京鈍行旅はほとんどストレスなしに終わったのです。

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■2019.6.5——小林はるこさんから「ご心配かけました」

今日
退院しました。
もう1週間、家でゆっくりして仕事に復帰します。
山に復帰はまだ先ですが
その節には
宜しくお願い致します。
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■2019.6.5——櫻田えいじさんから「明日の合流駅について」

JR小田原駅まで行き、小田急線に乗り換え新松田駅で合流予定です。よろしく願います。小田原往復3割引き切符を購入しました。
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■2019.6.5——稲葉かずへいさんから「明日の不老山」

明日の不老山、参加させていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
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■2019.6.5——山咲ののかさんから「不老山参加希望」

明日の不老山、参加希望です。
よろしくお願い致します。
大台ヶ原、大杉谷写真の速報アップ、ありがとうございました。お手数かけました。一件落着でいいのか明日、お教え下さい。
それから、ずっと思ってたこと! 名古屋からどうお帰りになりましたか? ホントに鈍行ではないですよね? その顛末も明日聞きたい…
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■2019.6.4——黒川きよひろさんから「6b=6.8 (土) 霧訪山行きについて」

6月8日6b=霧訪山行きについて△→◯に変更させて頂きます。宜しくお願い致します。
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■2019.6.4——国木田ゆきひこさんから「参加申込み」+【コーチ】からのお願い
7a(7.4)南沢山
8d(8.27)笹尾根
参加申込みます。
南沢山山行のおり、深沢「松葉」で昼食をとるのはどうでしょうか。
メニューは山菜うどん、カレー、とんかつ定食、ピザ程度です。
弁当持参でもOKです。
利用するなら女将に連絡しておきます。

【コーチ】から
*ありがとうございます。
*昼食、お願いいたします。
*計画書をつくるころに、大雑把なプランをいただければ、昼食の件も忘れないので、お手数ですが。
*このところ記憶にまったく自信がありません。
*いただいたプランに従って、計画書を作ります。(早めに作っておいてもいいかもしれません)
*お手数ですが、国木田さんのガイダンス・バージョンでも、と思います。

★国木田 之彦さんからの返信
承知しました。



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■2019.6.4——藤原ゆかりさんから「不老山参加させていただきます」

急で申し訳ありませんが、不老山に参加させていただきます。
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■2019.6.4——秋田まもるさんから「大日岳」

大杉谷の写真が大繁盛で何よりですね。
キャプション、今週、出来るところまでやるつもりですが。

ところで、来月の大日岳を△にしていますが、参加でお願いします。
若井さんと前泊をどうしようかと相談しています。
基本コースはどのような計画をお考えでしょうか。
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■2019.6.3——今村かずよさんから「山旅参加の件」

6/8→○参加でお願いします。
特急あずさですが、みどりの窓口に寄る時間が取れなさそうなのでネットで予約したところ、行きは12号車・帰りは2号車になってしまいました。
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■2019.6.3——櫻田えいじさんから「Re: 不老山参加について」

伊藤幸司さま
ご了解の返信有難うございます。
心して参加させて頂きます。よろしくご指導お願いいたします。
当日を楽しみにしております。
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■2019.6.3——山咲ののかさんから「テスト送信しました」

昨日、稲葉さんより、HELC からJPG への設定変更を教わりました。
新設定で先ほど、紫陽花の写真3枚をテスト送信しました。
はてさて、画像、日付ともに無事に届いたでしょうか?
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■2019.6.3——野村みちこさんから「参加費の件」

ギリギリになってすみません。郵便振替口座振り込み致しましたので、よろしくお願いいたします。
不明の生年月日は1956年8月────で、保険はモンベル野外活動保険TM(傷害総合保険)に加入しています。
6日新宿ホームに参りますので、よろしくお願いいたします。
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■2019.6.1——木内しろうさんから「Re: 入金通知」

木内志郎
いつも詳細なご連絡をいただきありがとうございます。
未報告事項は以下の通りです。
生年月日……1953年2月○日生まれの66歳です。
保険……まだ手続きしていないので完了後報告いたします。
緊急連絡先……080-──
以上 宜しくお願いします。
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■2019.6.1——櫻田えいじさんから「不老山参加について」+【コーチ】から参加d者の皆さんへお願い
昨日、不老山(928m)の計画書受け取りました。有難うございます。

出来るならば参加したいと考えていますが、今回は<体験参加可>の山ではなく、しかもエスケープルートも無さそうなので、皆さんに迷惑をかける可能性を恐れています。登山口から800メートル過ぎまでの一気の登りが以前息苦しくなった昨年11月の大岳山(1266m)と似ております。ただし今回は標高が少し低いことと吸入剤を所持しているため、判断の迷いになっています。

それと、不老山頂上までの予定所要時間3時間より30分〜1時間程度遅れることが許されるならば、参加を認めて頂きたいと思います。なお不老山頂上以降は厳しい登りは無さそうなので、予定通りの行動が可能かと考えております。

実はこのメールを出さずに欠席すべきか迷いましたが、今後のあり方、即ち糸の会の退会時期の判断にいろいろ影響しそうなので、伊藤先生の忌憚のないご意見をお聞きかせ願いたいと思い送信することにしました。

★【コーチ】から参加されるみなさんへ
*「5d御正体山」では驚くほどのトレーニング効果を確認させていただきました。参加されたみなさん全員からひとつの弱音、不安、不満も出なかったというところに「トレーニング山行」の価値があったかと思います。頑張れば頑張れるのだという自分の肉体への再評価が得られたはず、という意味で、成功だったと思います。
*「6a不老山」もいくぶんそのトレーニング効果を期待しての計画ですが、こちらはむしろ、見るべきもの、楽しむべきものが「なぁんにもない」可能性を恐れての、登り下りに集中する「夏に向けての体の準備という役割」と考えました。
*櫻田さんの件ですが、私は参加していただきたいと考えます。長いこといくぶん過敏な「高度障害」と考えていた櫻田さんに見られる症状が、(もちろん高度障害ではあるのですが)気管支が抱える弱点によって、高度による酸素の僅かな減少が急激な影響を与えるものになっていると判明しました。まるで体内に高度計を埋め込んでいるように、突然呼吸が困難になるのです。
*その高度限界を確認するまでには危険ギリギリの領域まで行動してみないとわかりません。もちろん加齢や体調によるばらつきもあるでしょうが、バラつくにしても、そこまでやってみないとわかりません。
*参加される皆さんには体力限界を感じられるかもしれないこの計画が、櫻田さんにブレーキがかかることによって、楽な山になってしまうかもしれません。でもそういう危険因子が混ざったチーム全体で見ると、かなり高度な実験山行となる可能性を秘めています。言い方を変えれば何が起こるかわからないプランです。
*そういうチームとしての不安定要素を含んだ計画とすることをぜひご了承いただきたいと思います。

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■2019.6.1——山咲ののかさんから「Re: 大台ヶ原、大杉谷写真の件」

昨夜はいろいろお手数かけ、恐縮です。現時点で稲葉さんから指摘された写真の設定は、「自動」となっています。まだまだ面倒が続きそうですが、よろしくお願い致します。
半月前に、softbankからdocomoに乗り換え、最新⁉︎ のiPhone XRという機種になっています。まさに「ブタに真珠」状態です。以前のiPhone 6の時も皆目無明? のまま4年以上使用しておりましたが、まあ、買い替えを機に、少しはブーちゃん状態を脱して、賢すぎる⁉︎ iPhone にふさわしいヒトになろうと思ってます。
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■2019.5.31——山咲ののかさんから「大台ヶ原、大杉谷写真の件」+【コーチ】や稲葉さんのやりとり
先日、スマホを買い替えまして、メールアドレスが変わっています。よろしくお願い致します。
本日日中、グーグルフォトから写真を一度に200枚近く送信しました。短いコメントも一言添えましたが、無事に届いているでしょうか? 不都合があればお教え下さい。
3日間の好天、かねて憧れの大杉谷は素晴らしかった!「大杉谷渓谷は挑戦する人間の命をいくつものんできた」「国内に残された数少ない秘境のひとつ」

といったイメージは、半分あたり半分はずれた…という感じでしょうか。
訪れる前の一週間は連日の雨。
しかも前日は今年一番というような大雨。故に濁流やむなしと思っていましたが、あにはからんや、驚くべきエメラルドグリーンの清流に迎い入れられました。
豊富で清冽な水とモニュメントのような滝の連続に「聖性」を感じた…と言ったら大げさでしょうか。
膨大な写真速報は、皆さんの感動の大きさの象徴ではあるまいか…

★【コーチ】からの返信
*大杉谷の写真、ありがとうございます。
*ほぼ200点という分量には驚きませんでした。一発で受け取れるというすごさを感じました。
*ところがそれぞれのデータが「.MOV」と「.heic」という二種類のファイルとなって並んでいて、そのHEICデータのほうが「iOS11」から採用されて、WindowパソコンやMacなどでは「jpg」に変換しないと見られなくなりました。
*さっそくその変換ソフトを使ってjpgで開いてみたのですが、撮影時刻がわかるExifデータが飛んでしまっています。「Exifデータを維持する」という変換ソフトのはずなんですが。そのためまだ使える状態にはなっていません。
*写真の画像そのものはまったく問題ないので、問題はその撮影時分が自動的に読み出せるか、手動でもいいので読めるのか、というところにかかっています。
*ちょっとまだわかりませんが、たぶんそちらはオリジナルデータをいじらずに送っていただいているのだと思います。だからたぶん、変換ソフトの使い方の問題だと思っています。
*改めてお知らせします。メールが届かなかったので、それも心配でしたが、このメールは届くと思います。
*再度写真送信をお願いするかもしれません。しばらくお持ちください。
*念のため、稲葉さんにもこのメール同送させていただきます。

★稲葉かずへいさんからのメール
私がコーチにテスト用に送った写真はjpegで受け取れたと思いますが、いかがでしょう。
念のため確認のご返事をお願いします。
そうであれば、たぶん、iPhoneの「写真」の設定項目のうち「MACまたはPCに転送」を「自動」にセットすればjpegになると思うのですが、日比生さんにも設定をチェックしてもらう必要があります。
私も当初は[helc]フォーマットに悩まされましたが、転送設定を変えてからは問題が解消したように思います。
日比生さん、ちょっと調べてみていただけますか?

★【コーチ】からの返信
*こちら、Exif情報を読めるまではなりました。ただし一発変換には成功していません。
*つまり今回送っていただいたデータで作業は可能だということにはなります。
*でも「MACまたはPCに転送」が他のデータに影響しないいのであれば嬉しいですが、その場合はまたデータ量のほぼ陪葬という難問が生じますかね。
*とりあえず実用化の第一歩にはなりました。
*ゆっくりとすすめていただければ、と思います。
*なおテスト送信などやっていただければありがたく対応します。

★稲葉さんのからの追伸
一旦HELCで処理してしまったデータは厄介かもしれません。
PCに送り直せば、JPEGデータのフォルダーができるので問題なく処理できる、つまり、GooglePhotoからHELCデータのアルバムを削除して、改めてJPEGデータのアルバムを作成しなおせばOKそれでなのですが、iPhoneの中だけで変換する方法は少し調べないとわかりません。
少々時間をください。



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■2019.5.31——土屋ちづこさんから「御正体山、鳳凰三山」

御正体山ではお世話になり有難うございました。
登山道が足に優しく長時間歩いたわりには負担が大きくは無かったと
感じます(三輪神社からの林道一時間はきつかったですが)、又雨も程よく湿り気を与えた程度のもので良かったです。
6Cの鳳凰三山 △→〇へお願いいたします。
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■2019.5.30——小林はるこさんから「大台ヶ原の写真拝見しました。」

素晴らしい写真ですね!
予定では、このメンバーに入ってこの素晴らしい日を体験できたのに・・と、悔しい思いをしてます。
空が・雲がとても印象的です。
私の近況です。今入院中。
今日、超簡単に内視鏡で、胃にできた悪いものを、取りました、綺麗にとる事ができてホットしています。
本当にこんな簡単に手術ができるのですね! 小さい小さい病気を見つけてくれたのです。
絶対に検診を進めます。
始めは、怖かったけど、終わってみたら、体にはキズはつけずに2時間位で手術も終わり、あとも痛みは全然無し!
今日は歩くのはトイレだけ、食事はなしと制限があるけど気持ちはやっと明るくなりました。
仕事復帰 山復帰・・と考える様になりました。
又 糸の会に参加の時には宜しく御願いします。
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■2019.5.30——稲葉かずへいさんから「GooglePhotoでの送信方法」

GooglePhotoでの送信方法のメモ、少し時間をください。
iPhoneでの方法は「わかりやすいかどうか」を別とすれば特に問題はないのですが、andloidスマホやPCでの操作については前提条件がよくわからない(忘れてしまった事柄も含めて)ので、書き方に注意が必要なようです。
ざっとネット情報に目を通した感じでは、andloid端末はGooglePhotoアプリが最初からインストールされているようなので、技術上の大きな問題はなさそうです。操作は単純なのだと思いますが、画面遷移がわからないので少し戸惑っています。
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■2019.5.29——稲葉かずへいさんから「Re: 写真の送り方と写真のサイズ」&【コーチ】とのやりとり
テストの写真アルバムをGooglePhotoで送りました。
5月23日の写真ですが、オリジナルの写真に、「写真旅」用にリサイズした写真(PCで処理したもの)も混ざっています。
この方法で問題なければ、スマホで送信に悩んでいる皆さんの問題も解決するのではないかと思います。
また、余計なことですが、iPhoneの場合、特に重要なこと一つがあります。
iPhoneでは、そのままでは個々の写真のファイル名がわからないという大きな問題があるのですが、GooglePhotoを使えばファイル名を見ることができるので、後の写真の整理も楽になります。

★【コーチ】からの返信
*基本的にはpicasaを使ってリサイズしたものも問題ありません。フルサイズの写真も問題なく、合計730MBも問題ありません。
*ただ、こちらの「年月日」「時分」で一発変換したところ、一律に「9時間」の狂いがありました。たとえば「09:44」撮影のものは「00:44」、あるいは「08:52」撮影のものは「23:52」となっています。全てに及んでいるのでpicasaの影響ではないと思います。
*この撮影時分の読み出し原因が明らかになれば「完璧」です。
*今後のスマホ写真の送信(大量送信)が可能になれば、「速報」と「図鑑」のシステムがさらに自由度を増すようになると感じます。
*なお今回受信した写真は消去します。お手数ですが撮影「時分」にずれがでないかどうかのみ、再検討していただければ、と思います。

★稲葉さんからの返信
9時間というのは、おそらくグリニッジ標準時との差だと思います。iPhoneの日本時間は、グリニッジ標準時に9時間を加えた時間が表示されています。

★【コーチ】からの返信
*そうですか。でも「時分」のアタマの2桁だけを修正するのであれば、数字の間違いは起こりにくいので、単純作業になります。自動化も可能です。ものすごく助かります。
*スマホ仕様の皆さん全員のことを考えれば、できるだけオリジナル・データのまま「速報」用に送っていただけたら、こちらから小さなサイズで送り返して、それを見ながらキャプションを書いてもらうような、次の段階に進めることも考えられるかと思います。
*スマホでのGoogle Photoの使い方など、簡単な紹介文を書いていただけたら、ありがたい……ので、いかがでしょうか。いつでもけっこうですが。完璧なものではなくてけっこうです。ケースバイケースでの対応が、いずれにしても必要でしょうから。




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■2019.5.29——若松けいこさんから「6月6日、不参加へ」

6月6日、不老山ですが、用事ができましたので、不参加です。
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■2019.5.28——藤原ゆかりさんから「赤ボッコ2はありません」&【コーチ】からの返信
赤ボッコ2はありませんでした。
時間は入っていますでしょうか。

【コーチ】からの返信
*赤ぼっこの写真には撮影・時分がありません。リサイズ操作の時刻に切り替わってしまっています。
*そこでですが、どうもこの写真のやりとりには「Google Photo」が適当かということになりました。稲葉さんとは「宅ふぁいる便」以降、「Drop Box」というのを使っていましたが、「Google Photo」がスマホのみなさんにも使いやすいのではないかということになりつつあります。(稲葉さんとはメールでやりとりしているところなので、このところホームページ上に出ています。この文章もですが。)
*とりあえず一度、オリジナルのまま、選んだ写真をまるごと全部「Google Photo」に入れて、伊藤が取り出せるようにしてみていただければと、思います。

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■2019.5.27——稲葉かずへいさんから「写真の送り方と写真のサイズ」&【コーチ】からの返信
ここ数回、写真はDropboxを使って送っています。
一旦スマホからPCにコピーをして、(さらに適当にリサイズ(縮小)してから、)フォルダー単位でDropboxにアップロードし、メールでリンク・アドレスを送っています。
この方法で特に大きな問題はないのですが、「リサイズ」のステップが省けると、気分的にだいぶ楽になります。(リサイズの操作をした後、必ず元のサイズに戻す、という必要があるので。)

もし、現在のスマホの写真をそのまま元のサイズ(3mb前後)でコーチが受け取り可能なら、ワンステップ省略できるので助かります。
さらに、GooglePhotoを使えば、スマホからも簡単に送信できます。(私自身は、たぶんPC上のGooglePhotoで作業をするとは思いますが)
(現在のGoogle Photoの「高画質・無期限・無料保存」は、1600万画素程度、つまりスマホの写真は、ほとんどそのままクラウド上に「高画質・無期限・無料保存」できるので、撮った写真はすべてGooglePhotoに自動バックアップしています)。

スマホの写真をGooglePhotoのサイズで送ると、大き過ぎますか?。

★コーチからの返信
*今回、秋田さんの写真を GooglePhotoで受け取りました。サイズとファイル名を整理したものでしたが。
*こちらはオリジナルで受け取っても、なんの問題もありません。こちらの作業としてはオリジナルをそのまま保存しておいて、まず撮影時分をファイル名のアタマに入れ、次にファイル名を整理します。そして最後にサイズを長辺800pxにリサイズ。
*じつはオリジナルでいただいたほうが(とくに撮影時分の一発記入の正確性と手間において)ありがたいのです。 GooglePhotoだと容量制限の心配がなさそうなので、合理的だと感じます。
*一度、スマホからの写真を目一杯送ってみていただけますでしょうか。過去のものでも結構です。
*もしそれが簡単にいくようなら、他の皆さんの場合には山旅の写真をこちらで完璧保存可能になります。写真整理の手間が、じつはかなり大きいのです。ほとんどの皆さんは点数が少ないのですけれど。
*一度、100枚〜200枚レベルで送ってみていただけますでしょうか。テスト写真は受け取ったら廃棄、ということで対応させていただきます。


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■2019.5.27——三上ようこさんから「Re: 糸の会・入金通知」

特急券(4号車)が取れましたので、明日参加いたします。
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■2019.5.27——若井やすひこさんから「28日、御正体山不参加」

大台ケ原山、お世話になり、ありがとうございました。
明日28日、御正体山×、7sc7/17〜18大日岳◯でお願いします。
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■2019.5.25——秋田まもるさんから「Re: 大杉谷の速報アップしました」

おお、素晴らしい!
ありがとうございます。
キャプション、がんばります。
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■2019.5.25——小林あやこさんから「御正体山」

5月28日 立川駅で あずさ3号 4号車に乗ります。よろしくお願いします。
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■2019.5.25——稲葉かずへいさんから「大台ケ原の写真」

大台ケ原ではお世話になりました。
素晴らしい好天に恵まれ、楽しく歩くことができました。
取り急ぎ、大台ケ原の写真をDropboxでお送りします。
1)1日目
https://www.dropbox.com/────
2)2日目
https://www.dropbox.com/────
3)3日目
https://www.dropbox.com/────
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■2019.5.24——市村やいこさんから「参加申し込み変更願」

大杉谷(大台ケ原)ではお世話になりました。
お天気もよく、絶景を見ることができて幸せです。有り難うございました。
申し訳ありませんが
御正体山○→×にお願いします。
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■2019.5.24——秋田まもるさんから「写真送付」

大台ヶ原、大杉谷、お世話になりました。
期待以上に素晴らしい場所でした。
お天気も最高でした。
とりあえず、写真だけ送ります。
今回はキャプションは少し遅れるかもしれません。
がんばってはみますが。
宅ファイル便は例の事故以来使うのをやめました。
フォルダを3つ入れてあるのですべてダウンロード願います。
★追伸
今日の夕方、いつもとは異なる方法で写真データをいたしました。
宅ファイル便はもう使う気になれないので、Googleドライブの
フォルダをシェアするという形で送付しています。
ご確認下さい。

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■2019.5.24——岡田きょうこさんから「御正体山」

御正体山申し込みます。
8:50大月発は➡️9:04都留市しかありません。それでよろしいでしょうか?
【コーチ】から
*ありがとうございます。大月から1分では行けませんよね。訂正します。
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■2019.5.22——浜ふさこさんから「参加訂正です」

山行予定変更のお願いです。
6b⇒6a 不老山
7b⇒7a 南沢山
9b⇒9a 沼津アルプス
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■2019.5.20——野村みちこさんから「参加訂正です」

6月8日霧訪山✖︎
6月25日観音山✖︎に変更します。
6日不老山はそのまま△でお願いします。
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■2019.5.18——藤原ゆかりさんから「電子メールで送信: P3071344-拡大, P3071345, P3071350, P3071355, P3071359, P3071363, P307136…

今更ながら赤ぼっこ送ります。よろしくお願い致します。
P3071345  日向和田駅に降りたときは小雨でした。山には霞がかかり、こんな景色
もいいもんだなと思いながら梅園への道を進みます。神代橋の上から右手方向に、屋
根に十字架が取り付けられている洋館が見えました。予想もしていなかった洋館の出
現でした。
P3071350 神代橋の上から左手方向には、薄雲をたなびかせている山が見えまし
た。こんな風景に心を奪われている間に、置いてきぼりになるのでした。
P3071355 商店街には梅まつりのぼんぼりが飾られています。今日は木曜日でしか
も雨なので観光客らしき人は一切居らず、ちょうど保育園児の登園時間と重なったよ
うでした。
P3071359  お肉屋さんのの木の下にも梅まつりの飾り付けがありました。
P3071364 青梅市雨水のマンホールも梅と鶯で盛り上げます。
P3071367 青梅市梅の公園に続く道には屋台の準備がされて、休日に賑わうことが想
像されます。ただ、地元の人からは「木がまだ小さいからね、そんなに盛り上がらな
いのよね。」というコメントを頂きました。
P3071369 蝋梅は見ごろ終わりです。
P3071371 山茱萸(さんしゅゆ)の花。元気な黄色です。
P3071372 小さな花をたくさんつけてきれいでした。
P3071373 枝に雨のしずくが連なっています。
P3071374 花びらが雨に濡れて透けるような様子です。
P3071380 緑がかった梅の花です。この梅園には沢山の種類の梅が植えられていまし
た。確かに梅の木が大きく成長したら楽しみですね。
P3071345.jpgP3071350.jpgP3071355.jpgP3071359.jpgP3071364.jpgP3071367.jpgP3071369.jpgP3071371.jpgP3071372.jpgP3071373.jpgP3071374.jpgP3071380.jpg
★第2信
赤ぼっこ3
P3071395 すれ違った2人はここを整備している方たちでした。
P3071398 蝋梅も雨に濡れると、見ごろを過ぎたのか濡れているだけなのかわからな
いくらい透けてます。
P3071399 雄しべがふさふさの紅梅。色が濃いです。
P3071401 これも紅梅ですが薄ピンクです。
P3071403 程よいピンクの紅梅。水滴の中にも梅の木が入っていました。
P3071409 山茱萸の花。今回初めて見ました。
P3071411 このように小さな梅の苗が沢山植えられています。
P3071415 このように一本一本に名札がかけられていました。
P3071417 梅の雄しべはふさふさだなあ。
P3071421 よく見ると梅の花が植えられているのです。畑に梅を植えたのか、梅が植
わっているところを畑にしたのか。あるいは同時進行なのか。さすが青梅です。徹底
していますね。
P3071428 雉がひょっこり現れたのですが、野生なのでしょうか?
P3071434 赤ぼっこ登山道に入るところです。なんと猿集団に注意との注意書きがあ
りました。
P3071438 すごい折れ方をした木ですが、アーチになっているところが雰囲気ありま
す。
P3071444 倒木にキノコがびっしり生えていました。
P3071447 あー、気持ち悪い。
P3071448  すごい、どこまで寄生するのでしょうか
P3071395.jpgP3071398.jpgP3071399.jpgP3071401.jpgP3071403.jpgP3071409.jpgP3071411.jpgP3071415.jpgP3071417.jpgP3071421.jpgP3071428.jpgP3071434.jpgP3071438.jpgP3071444.jpgP3071447.jpgP3071448.jpg
★第3信
赤ぼっこ4
次のファイルまたはリンクを添付して、メッセージを送信する準備ができました:
P3071452 馬酔木が咲いていました。山に咲く馬酔木を見たいと思っていたのですが
思いがけないことで嬉しかったです。
P3071455 ここの山の木は大木で枝ぶりがきれいでした。
P3071460 雲の中に入ってしまってます。
P3071461 こんなふわふわなキノコが生えてましたが。
P3071464 たぶん天狗が止まったであろう大きな岩でした。
P3071465天狗岩の標識の先にはたぶん展望の良いであろう場所があり、そこでお昼と
なりました。
P3071471 雲の切れ間にうっすらと下界が見えましたが、ここまでです。そして視界
がなくなりました。
P3071474 馬酔木がきれいです。
P3071477 こんな風に鈴なりになって咲いてます。スズランやサラサドウダンなども
こんな形の花ですが。
P3071479 いよいよ赤ぼっこ山頂です。この一本の木が特徴でしょうか。
P3071480 標識の下にはまっくろくろすけが備えられていました。
P3071482 こっちの方向にスカイツリーが見えるはずらしいです。こんな矢印がいく
つもありました。
P3071491 ドライなのですが素敵なオブジェのようです。
P3071492 馬頭観音ってこういうことなのですね。
P3071496 左に行くとやや上り坂、右に行くと下り坂。道標はありませんでしたが、
右側だろうということに。結局目的通りでした。左に行っていたら猿に襲われていた
かも?
P3071497 今日一番の難所?です。
P3071506 温泉の前に咲いていた今日一番の梅の木です。
以上です。よろしくお願いします。
P3071452.jpgP3071455.jpgP3071456.jpgP3071459.jpgP3071460.jpgP3071461.jpgP3071462.jpgP3071464.jpgP3071465.jpgP3071466.jpgP3071467.jpgP3071468.jpgP3071471.jpgP3071473.jpgP3071474.jpgP3071477.jpgP3071479.jpgP3071480.jpgP3071482.jpgP3071490.jpgP3071491.jpgP3071492.jpgP3071496.jpgP3071497.jpgP3071506.jpg


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■2019.5.18——藤原ゆかりさんから「官ノ倉山の時刻」

大変遅れてしまい申し訳ありません。とりあえず時刻をお送りします。

P2071092.jpg……9:22
P2071094.jpg……9:28
P2071100.jpg……9:37
P2071101.jpg……9:40
P2071103.jpg……9:46
P2071111.jpg……9:50
P2071121.jpg……10:01
P2071123.jpg……10:05
P2071130.jpg……10:11
P2071132.jpg……10:13
P2071139.jpg……10:20
P2071143.jpg……10:21
P2071149.jpg……10:27
P2071151.jpg……10:27
P2071156.jpg……10:29
P2071160.jpg……10:29
P2071164.jpg……10:30
P2071165.jpg……10:31
P2071172.jpg……10:45
P2071173.jpg……10:46
P2071175.jpg……10:47
P2071179.jpg……10:50
P2071184.jpg……10:53
P2071187.jpg……10:55
P2071192.jpg……11:53
P2071197.jpg……12:02
P2071199.jpg……12:09
P2071201.jpg……12:11
P2071208.jpg……12:29
P2071213.jpg……12:33
P2071216.jpg……12:34
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P2071223.jpg……12:40
P2071236.jpg……12:47
P2071240.jpg……12:50
P2071249.jpg……13:04
P2071252.jpg……13:09
P2071264.jpg……13:15
P2071272.jpg……13:31
P2071274.jpg……13:34
P2071275.jpg……13:35
P2071280.jpg……13:42
P2071285-copy.jpg……13:52
P2071286.jpg……13:54
P2071289.jpg……13:57
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P2071295-copy……14:11
P2071296.jpg……14:11
P2071298.jpg……14:13
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P2071306-copy.jpg……14:49
P2071313.jpg……15:04
P2071319.jpg……15:10
P2071321.jpg……15:53
P2071323.jpg……15:57
P2071328.jpg……16:09
P2071332.jpg……16:24
P2071333.jpg……16:25
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■2019.5.18——小林あやこさんから「Re: 入金通知ありがとうございます」

保険 三井住友海上────
緊急時連絡先────
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■2019.5.17——秋田まもるさんから「大台ヶ原」

先ほど帰宅して、計画書受け取りました。
前にメールでお伝えしたように、私は先に路線バスで
上まで登るつもりです。せっかくなので、花の写真を
撮りたいので。
なので、吉野合流は訂正願います。
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■2019.5.16——小林あやこさんから「お詫び」

昨日は長らくご無沙汰しているにも関わらず不躾な電話をして申し訳ありませんでした。心からお詫びいたします。お許しください。

本日  5d御正体山  7d天狗山  9c燧ケ岳に参加したく参加費¥10,000を送金しました。体調を整えて準備したいと思っています。
    
若い時と違い、その日の天候でコンディションが大きく崩れることや、歩行速度が鈍くなったりしているのが私の現状です。
これからはせめて月に1度は糸の会の山行に参加したいと思います。これからもよろしくお願いいたします。
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■2019.5.16——市村やいこさんから「大台ケ原参加申し込み」

大台ケ原参加したいと思いますのでよろしくお願い致します。
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■2019.5.16——若井やすひこさんから「大台ケ原、参加で」

いつもお世話になります。大台ケ原、参加でお願いします。当日、吉野口駅合流させて下さい。
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■2019.5.15——野老やすこさんから「Re: 5sc不参加の件」

大変申し訳ありません。
大杉谷、体力面での不安あり。
キャンセルします。

尚、5b半月山での帰路の特急券の件です。
410円が夜間割引でした。
帰路の往復代で精算しています。申し訳ありません。
次回、410円お支払い致します。

次回は6d △→○
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■2019.5.15——稲葉かずへいさんから「大台ケ原・計画書」

大台ケ原の計画書、届きました。
ただ、P4、5の地図が同じ(ダブり)です。(日出ヶ岳から桃ノ木小屋までの地図が抜けている)
当日で結構ですので、正しい地図をお願いします。
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■2019.5.15——岡田きょうこさんから「8月」

岡田恭子
燕岳〜
申し込みます。
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■2019.5.13——山咲ののかさんから「大台ヶ原参加申し込み」

4月は、花観察のツアー的登山に終始しておりました…
大台ヶ原参加希望です。
よろしくお願い致します。
そして今頃、すみません、
緊急連絡先 080-────です。
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■2019.5.11——木内しろうさんから「Re: 体験参加申込の件」

今日は体験参加させていただきありがとうございました。
あれだけ多くのアカヤシオを見ることができたのは幸運でした。
さて、最寄りの駅は
西武池袋線 大泉学園駅
です。
山の保険はこれから手続きをして確定したら改めてお知らせします。
今後とも宜しくお願いします。
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■2019.5.11——野老かずこさんから「Re: 両神山写真のコメント」

921コーチ運転、緊張感漂う往時車内写真。
954桜吹雪!
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■2019.5.11——今村かずよさんから「両神山の写真」

お名前がわからないのですが、両神山の山頂で撮った写真です。
添付いたします
撮影時間14:17
A533ACFD-C44D-4AA7-8F17-06C292704E13.jpeg
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■2019.5.10——福沢かずこさんから「RE:明日の特急」

ご連絡ありがとうございます。明日、よろしくお願いいたします。
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■2019.5.9——加藤ゆうこさんから「参加申し込み」

5/11㈯参加お願いします。浅草から乗ります。特急券よろしくお願いします。
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■2019.5.9——後藤かずこさんから「保険の件」

やまきふ共済会の 日帰り保険 
に 加入しました 。
5月11日の 日光半月山 よろしく
お願いします。 
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■2019.5.9——永田さちこさんから「変更依頼」

5bの半月山の△を◯に、6bの霧訪山の◯を△に変更して下さい。よろしくお願いします。
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■2019.5.9——滝澤かよこさんから「RE: キャンセル」

コーチのアイディアも選択肢の一つとしますが、今は?
なので、今後気が変わるかも知れません。その折にはまたよろしくお願いします。
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■2019.5.9——土屋ちづこさんから「申し込み」

両神山ではお世話になり有難うございました。
連休の混雑のなか往復とも特急券がとれたのはラッキーでした。
以下のとうり申し込みお願いいたします。
5d→〇  6c→△
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■2019.5.8——佐藤ときこさんから「特急券」

半月山参加の件
北千住より乗車いたします。 特急券 よろしくお願いします。
他2名ほど各々に連絡してもらいます。
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■2019.5.8——滝澤かよこさんから「キャンセル」

申し訳ありませんが、リハビリと脚力強化が成るまで、暫くお休みさせてください。
下記の申し込みをキャンセルさせて頂きます。
*1145…6a=6.6(木)不老山
*1149…7a=7.4(木)南沢山
*1153…8a=8.1(木)編笠山
自分の体力に少し自信を無くしていますので、皆さんの写真を楽しみながら、リハビリ、トレーニングに努めていきます。
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■2019.5.8——今村かずよさんから「Re: 半月山の件」

コーチ、メールに気が付かなくて申し訳ありません。
半月山、参加でお願い致します。
楽しみにしています。
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■2019.5.8——稲葉かずへいさんから「両神山の写真のコメント」

両神山の写真のコメントです。
<2019-05-02 両神山>

l 7039・・・ラビュー。英語のViewにフランス語の女性冠詞をつけたような変な名前と思ったが、まったく違う発想のようでした(詳しくはHPを)。西武線の特急が新車両になったことを知らなかった。いままで関西出身の友人から東京の私鉄はダサいと言われ、何となく納得するところがあったが、これで随分とスマートになった気がする。
l 7043・・・最後尾車両は先頭車両と同じらしく、運転席もついていて視界が開けている。しかし、シャッターを切った時にはすでにトンネルに入っていたため、残念ながら両脇はトンネルの壁。
l 7047・・・視界の広さがわかるように撮ろうとしても光が反射してうまくいかなかったが、運転席のカッコよさは撮れた。
l 7049・・・この席は車いす用のスペースの座席。腰の下までの窓が広く、ちょっと落ち着かなそう。
l 7050・・・隣の車両からも広いトイレがよく見えた。ドアが開いているのは写真を撮る人がドアを「開」にして止めているから。
l 7056・・・天気予報は行楽日和、西武秩父の駅は予想通り混雑していた。でも、空はどんより雲が低い。
l 7057・・・コーチがレンタカーを取ってくるのを待つ。時間がかかりそうなので皆さんトイレやらお土産屋さんを覗きに行くやら。
l 7063・・・コーチはみんなが待っているところまで車を運転してくることができるのか?、などと話しているうちに、みなさんかなり不安を抱きながら出発。
l 7064・・・白井差登山口。右側の建物が地図に記されていた中山さんの家らしい。
l 7065・・・かなりの人数の団体が二組。この日が連休中で最も混雑しているとのことだった。
l 7067・・・クラブツーリズム、川越発、中級A、入山許可制ルートで登る両神山。
l 7069・・・大部隊が行ってしまうまで、ゆっくり準備。
l 7071・・・暇なので何か花でも咲いていないかと見渡しても特になく、トイレの脇の薹が立ったタチツボスミレくらいしかない。でも、この時点では、この調子なら上の方はタチツボはもちろん、立派なエイザンスミレがみられるのではないかと期待していたのだが。
l 7079・・・新緑の中の小森川沿いの整備された道を歩き出す。でも残念ながら雲が取れない。
l 7082・・・公園の中にあるような小さな滝でも新緑を引き立てる。
l 7083・・・いつの間にか少しずつ陽が射してきて、新緑が一層美しくなった。
l 7085・・・ロゼッタ状の根出葉は幅広で、花は1本の茎についているように見えるから、たぶんフデリンドウ。実はこの時点ではこの先たくさんリンドウが出てくるだろうと思っていい加減にシャッターを切って通り過ぎてしまった。このあと数株のリンドウが咲いていたが、撮りそこなった。
l 7086・・・コガネネコノメ(ユキノシタ科)。ネコノメソウの仲間では比較的珍しい種類だと思うが、今回はこのコガネネコノメとハシリドコロという地味な花のオンパレードだった。
l 7087・・・ニリンソウに期待していたのに、残念。
l 7091・・・ハシリドコロはだいたい群生しているけれど、今回のようにほぼ全山ハシリドコロだらけというのは初めて。
l 7095・・・新緑がますます際立ってきたと思ったら、いつの間にか青空が広がっていた。
l 7097・・・上の方にはヤマザクラが少し残っていた。ヤマザクラは背が高いので下を歩いていても気が付かないことも多い。
l 7100・・・何の花だろうと思ってかなり真剣に撮ろうとしたけれど、残念ながらピンボケで何の花か分からず。
l 7102・・・川沿いに歩いていたので上の方は気にしていなかったが、新緑越しに、ちらちらと間近に稜線が見えていた。
l 7109・・・春の奥武蔵ではたまに見かけるが、今回の大量のコガネネコノメは驚きだった。
l 7110・・・青空と新緑と白い雲。頂上は、たぶん稜線まで上がれば遠くはないはず。
l 7115・・・暑くもなく寒くもなく、快適なハイキング日和。
l 7117・・・青空と白い雲と新緑とミツバツツジ。ミツバツツジの鮮やかな薄紫は遠くからでもよく目立つ。
l 7120・・・遠くにヤマザクラの淡いピンクが見える。ヤマザクラは遠くから楽しむのがいい。
l 7121・・・新緑とヤマザクラ。
l 7123・・・残念ながらアカヤシオは咲いていなかったが、ともに終わりかけのミツバツツジとヤマザクラ、十分に目を楽しませてくれた。
l 7132・・・この写真だけ見るとまるでミツバツツジの最盛期のよう。
l 7140・・・整備された登山道。斜度は結構あっても歩きやすい。
l 7150・・・前のパーティーがいなくなるまで待つしかなさそう。
l 7158・・・山頂の手前で長い休憩。確かに前に行った大人数のパーティーが山頂にいる間は登らないほうがいい。
l 7165・・・ウンザリ。
l 7170・・・これほど長い行列は初めて。でも、案外短時間で頂上までたどり着けた。
l 7179・・・山頂の山座同定盤。これは前回の記憶がはっきり残っていた。
l 7180・・・山頂の標識。この標識の前で記念撮影をする人が大勢いて、前が空くまで5分くらい待ったような気がする。
l 7193・・・やっと山頂が空いた。前回両神山に来たときの印象では、山頂は眺望はあったものの木に囲まれていて狭くて開放感に乏しいという感じがしていたが、そうでもなかった。
l 7202・・・下りの行列。でも、これから登ってくる人はあまりいないようだ。
l 7206・・・残念ながら何だかわからず。気の向いたときに調べることにしよう。
l 7208・・・外国人の登山者も。最近はどこの山に行ってもいる。欧米人から見れば日本の山は大都市からのアクセスがいいかもしれない。
l 7215・・・ジロボウエンゴサク(ケシ科)。貧弱だけど色が可愛いのでとりあえずシャッターを切っておいたもの。この時点では、この先で群落を撮ろうと思っていたけど、失敗。
l 7221・・・登りと同じ道でも下りの風景はずいぶん違って見える。淡いヤマザクラが美しい。
l 7227・・・この写真、自分でも何を撮ったのか瞬時には分からなかった。金網の向こう側のシャクナゲを撮ったつもりだったが、どう見てもカーブミラーの中がメイン。

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■2019.5.8——今村かずよさんから「山旅参加の件」

6/18、19の鳳凰三山◯でお願い致します。
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■2019.5.7——福沢かずこさんから「参加お願い致します」

5bの半月山を△➡〇に変更をお願いします。
集合は北千住駅から乗車しますので
よろしくお願いします。
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■2019.5.6——若松けいこさんから「7月17日、18日の大日岳参加お願いいたします」

7月16日(火)の高速バスの予約をしました。
東京駅鍛冶橋22:20→富山駅北口6:05
ウィラー3列シート初体験です。
シニア価格で6,100円でした。
よろしくお願いいたします。
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■2019.5.6——野老かずこさんから「Re: 5b参加の件」

5b参加します。特急券、春日部駅乗車で宜しくお願いします。
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■2019.5.4——小林はるこさんから「石裂山のキャプションです」

404…なに・なに?
気持ち悪いくらい黒いおたまじゃくしが動いている
この内カエルになるのはどのくらいだろうか?
でも、こんな場所で大丈夫なのだろうか?
親がここに卵を産んだのだから、大丈夫でしょうが。
後ろ足がはえて、前足がはえて、尻尾がなくなって
カエルになる。
406…おたまじゃくしになる前の卵
丸いヒモの様なものの中に
黒い斑点が卵だ。
この卵がこの袋からどの様にでておたまじゃくしになるのだろうか、そこのところを見て見たい。
408…登山道からはしごを登ってくると大きな岩穴
信仰の山で修練道の霊場といわれる雰囲気があった。
413…かなりの急登です。石裂山はハシゴ・ロープ・木の根っこの山
雨の時は危険!
415… まだ 山は冬枯れの
雰囲気。その中にアカヤシオのピンクの花が一際目立って咲いていた。 きれい。
5月上旬と言われているが
今年は早めに咲いていたので丁度見頃でした。
420…これは、ハシゴを下りている所、こんな感じの
ハシゴをいくつも登ったり下りたり、雨だったら怖いけど、皆、上手に下りている。
421…あれが石裂山の山頂だ
ここからみても岩の山らしく険しそうにみえます。
でも、30分で山頂につきました。
424…山頂です。ここもアカヤシオがきれいでした。
遠くにうっすら見える山は何て言う山だったかな?
426…またまた、アカヤシオ
今日の印象に残ったのは
アカヤシオでした。
濃い色、薄めの色等、1日楽しませてくれました。
433…2018年4月より運行開始の愛称、いろはという
車両に乗れた。
日光線のイメージである
レトロを意識したデザイン
日光の彫刻で扱われている様々な動物をモチーフとしたイラストが側面に配置された和の色使い(黒色・黄金色・灰桜色)で訪日外国人を意識したジャポネスク風かつモダンなデザイン
車内は木目調とし座席は
シートが「クラッシックルビーブラウン」をベースとして配色の大型クロスシートでキスゲの花模様をあしらっている。
吊革は木を使用とあった。
乗った瞬間かわいいとの感想
宇都宮➡️日光駅間のうち
15分くらい乗っただけだったが、広いし心地良かったです。ちょうどいろはに乗れてラッキーでした。
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■2019.5.4——木内しろうさんから「Re: 体験参加申込の件」

半月山計画書、HPで確認しました。
諸処御手配誠にありがとうございます。
楽しみにしております。
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■2019.5.4——稲葉かずへいさんから「両神山の写真」

両神山の写真、Dropboxでお送りします。
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■2019.5.4——黒川きよひろさんから「5月11日半月山参加のお願い」

昨日は両神山に参加させて頂き有難うございました。さて、先日コーチにお話しした当方の友人である木内しろうさんの半月山体験登山参加に合わせ、当方も半月山に参加させて頂きたく、宜しくお願い申し上げます。
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■2019.5.3——木内しろうさんから「体験参加申込の件」

こんにちは。はじめまして。
貴会会員の黒川清裕氏からホームページを教えてもらい入会を希望している木内と申します。
体験参加を致したく、ご指定の要領にて以下に希望山名等をお知らせいたします。
*参加希望月日及び山名:
5/11 半月山 (申込が遅すぎる場合は次の6/8霧訪山でお願いします。)
*氏名: 木内──── フリガナ: キウチ シロウ
*宛名:〒352-0014埼玉県新座市栄──── Tel. 090-────
体験参加要領等はHPにて確認しました。
以上、用件のみで恐縮ですがどうぞ宜しくお願い致します。
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■2019.5.2——若松けいこさんから「両神山写真」

電車、間に合いました。
山よりも地上の上りおりが大変です。
ありがとうございました😆💕✨
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■2019.5.2——野老やすこさんから「両神山写真」

9:25 車内写真 DSC_0921.JPG
★2信
16:09 往時はコーチの運転に心臓が鳴り、復時は思わぬ桜吹雪に胸、踊りました。楽しい1日でした。有難うございました。DSC_0954.JPG

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■2019.5.1——【コーチ】から「大杉谷計画試案」

★5csの大杉谷の基本プランを固めつつあります。御覧ください。
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■2019.5.1——秋田まもるさんから「大杉谷」

両神山は一杯になってしまったので不参加です。
大杉谷は、前の日に大阪に前泊し、21日は先に大台ヶ原へ
行くようにします。朝のバスで登ります。
よろしくお願いします。
六甲山の山旅図鑑、拝見しました。
三村淳、鈴木一誌、一緒に仕事をしたことがある懐かしい
方々のお名前が出て来て、頬が緩んでしまいました。
そのあたりの話もいずれゆっくり。
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■2019.5.1——稲葉かずへいさんから「Re: 明日のこと」

池袋から乗ります。
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■2019.4.30——矢野ひろこさんから「不参加」

おはようございます。
生憎の雨が降ってます。
六甲山の写真 連絡ありがとうございました。
拝見するのが楽しみです。
早速ですが 2日の両神山 都合により不参加です。
直前で申し訳ありません。
この日のために ストックの先につけるゴムのキャップを(二個¥900)買って準備していたのですが。また 特急券すでにお買い求めと思いますので 後日 代金 お支払いいたします。ご迷惑 お掛けいたしますが 宜しくお願いします。
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■2019.4.27——小林はるこさんから「奥久慈男体山のキャプションです」

342…ショウジョウバカマ
6枚の花びらをもつ花が、いくつも集まって丸く見える様に咲く。茎は花が終わるとグングン伸びて50㎝にもなり、まるで別物の様になる。茎はのびて果実は上を向くようになる。
熟すと殻が開き糸くずの様な種子が風に飛ばされていく。
344…シャクナゲ
花言葉は威厳・又は毒があるから警戒と、いう意味もあるという。
高山に咲く花という事や葉に毒があることから高嶺の花。美しいが危険な花というイメージがあるとの事です。
348…御岩山・高鈴山からのちょっとかわった山の色でした。
352…タクシーを待っている場所の前に竹林の中に、1本の山桜がきれいでした。
354…朝、日立駅で海を見渡せる素敵なテラスが見えた。
あそこに行ってみた〜い
それが、帰りに寄る事ができたのです。
穏やかな青い海がきれいでした。
356…海の見えるテラスでのコーヒータイムは格別でした。
358…これから登る男体山です。山頂に鉄塔がみえます
低いけど険しそうに見える
やはり、険しかった。
(久しぶりに筋肉痛になりました。)
359…ヒトリシズカが三人
並んでいます。
いつみても可愛い花。
好きな花です。
あちらこちらで咲いていましたが、まだ出始めの様で
初々しくてなお、いっそうかわいく感じました。
362…ニリンソウ。板橋の区の花である。
364…ニリンソウの花言葉は
友情・ずっと離れない。
若葉は山菜として食用とされるがトリカブトの若葉に似ているので注意とあった。
365…りんどう
ハルリンドウとフデリンドウは根元の茎の違い
1つの茎に沢山の花をつけてまとまった感じがフデリンドウでハルリンドウは1つの茎に1つの花が咲くとの事。
茎が写真には写ってないのでわからないけど、フデリンドウだと思います。
367…あぁ、すみれだぁ〜と通りすぎてしまいそうだけどちょっと可愛かったので写真に残しました。
370…とても、全体に不思議な色の山でした。
ところどころに山桜が見えます。今日は山桜がちょうどいい見頃でした。桜の木の下で見るより
遠くから見た山全体の桜の方が見映えがしました。
378…これも、山桜です。
383…今日の最後の行程の頃
登山道の左右にカタクリが沢山咲いていました。
389…カタクリの写真を撮るのに夢中です。
かなり、興奮してましたよ〜
392…:まむし草も沢山咲いていました。
1本だけドアップで・・
396…袋田の滝
3度目です。
1度目は、大雨の日で凄い水量でゴーゴーと流れていた。
2度目は紅葉で滝の水量も丁度良い感じで絵はがきになるような滝でした。3度目の今回は水が少なすぎるよ〜
雨が少なかったのね!
402…こいのぼり
鯉は小さかったが真ん中の鮎は大きい
鮎焼き屋さんが考えたのかな?
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■2019.4.26——岡田きょうこさんから「5月」

5/11
5/28

よろしくお願いします。
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■2019.4.26——黒川きよひろさんから「大杉谷(大台ヶ原)欠席のご連絡」

5月21〜23日大杉谷山行について、突然に急用が入ってしまい、残念ですが欠席させて頂きます。
尚、5月2日の両神山は予定通りに参ります。
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■2019.4.25——桜湯さちこさんから「大台ケ原参加の件」

お世話になっております。

5sc 大台ケ原への参加をお願いします。

よろしくお願いします。


★【コーチ】からの返信
*お申込み、ありがとうございます。
*ですが、桜湯さんとご一緒したのは2013年12月が最後です。
*その後どのような山にいかれているのか存じません。
*大杉谷は難しくはありませんが逃げ道がありませんので、ベテランであるか否か、体力的に十分かどうかということはあまり重要ではないと思いますが、お互いの理解度は重要だと思います。そういうかたちですすめてきたので、桜湯さんとのあいだの5年間のブランクは非常に大きなリスクだと考えます。
*申し訳ありませんが、ご参加、ご遠慮いただきたいと思います。
*すみません。

★桜湯さん第2信
コーチのお考え承知いたしました。
長いブランクの後突然の泊りの参加申し込みはあまりに厚かましい、との思いを感じながら申し込みいたしました。
大台ケ原前に何回か日帰りの山に参加させていただいてから、と思っておりましたが都合が合わずに4月も後半となってしまいました。
また日帰りの山より参加させていただきます。
よろしくお願いします。

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■2019.4.25——小林はるこさんから「石裂山の写真を送ります」

404-1048 ・406-1049・408-1204・413-1221・415-1252・420-1259・421-1307・424-1332・426-1342・433-1915
10枚です。DSC_1404.JPG DSC_1406.JPG DSC_1408.JPG DSC_1413.JPG DSC_1415.JPG DSC_1420.JPG DSC_1421.JPG DSC_1424.JPG DSC_1426.JPG DSC_1433.JPG 
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■2019.4.24——若松けいこさんから「5月2日参加します」

5月2日、参加お願いいたします。
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■2019.4.24——野老やすこさんから「5a 往時特急券不要の件」

往時、八高線使用が便利な為、特急券不要です。参加可能であれば、西武秩父改札とすると、8時47分着となる予定です。宜しくお願いします。
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■2019.4.23——藤原ゆかりさんから「官ノ倉山 1/2です」

大変遅れましたが、官ノ倉山の写真を送らせていただきます。よろしくお願いいたし
ます。

P2071092 東武竹沢駅を出たところで準備を済ませ、駅をくぐって反対の道へ。する
と目の前にこのような丁寧にお世話されていると思われる祠がありました。今日の登
山の無事をお願いし、祠の右手方向に進みます。今日の山行において、この光景は象
徴的で、今後所々に仏様を思わせる石像に出会うのでした。
P2071094 早速、観音様のような石像が無造作に設置されていました。台座には「二
十二夜待供養」と刻まれていました。そうか、如意輪観音ですね。
P2071100 まずは金勝山を目指します。東登山道と言う標識を目安に左折し、林道か
ら登山道に入ります。すると、こんな風に整えられた風景に出会います。手入れされ
ている地元に愛されている様子がよくわかります。
P2071101 山道は整備され、ここの階段も手入れされていました。低山だけあって、
標識もいろいろな方向に伸びており整備されていました。とりあえず、金勝山、元気
プラザ方向へ行きます。
P2071103 東武竹沢駅までは尾根コース1240m、沢コース1230mと言う表示がされて
いました。至れり尽くせりだなぁ。
P2071111 あっと言う間に、金勝山頂です。ちょっとした急登?がありました。
P2071121雪をかぶった赤城山が見えます。今年は積雪期に黒檜山(赤城山)にリベン
ジ登山で2回登りましたが、リベンジできず来年に持ち越しています。
P2071123 ユーモアあります。どんな鳴きまねでもいいんです。ホウホウ言いながら
歩きます。
P2071130 金勝山からの下りには立派な階段があり、その整列が美しかったなぁ。
P2071132 なんだかやけに標識が立派でした。
P2071139 左から今日行く石尊山、官ノ倉山、以前Yさんに連れて行ってもらった堂
平山、笠山だそうです。山の名前がわかると山と仲良くなった気分ですね。
P2071143 これから行く山です。官ノ倉山は木がちょぼちょぼとして愛嬌があるよう
です。
P2071149 元気プラザからの下りで突然梅がひょっこり出現するのです。「あれーう
めだぁ」と急にうれしくなるのです。
P2071151 梅の木が個体差はあるものの並んで花を咲かせています。
P2071156 ポップコーンのようですね。
P2071160 梅の木と元気プラザのドームが一緒に入ったので、一緒に撮りました。
P2071164 今回思ったのは、梅はそれぞれバラバラの方向を向いて咲いていて、正面
から撮ると雄しべの優雅さがわからないし、横から撮ると雄しべが激しいし。うまく
撮れないな〜と言うことです。
P2071172 普通に道端に咲いていた花です。こんな花が咲き始めています。
P2071173 神棚みたいな飾りをされた祠でしょうか。紙の飾りが真っ白で綺麗と言う
ことは、大切にされている証だと思います。
P2071175 普通の住宅と小川?を隔てる塀に出口が開けられ、階段が備えられていま
した。川で選択でもないだろうし、何をするのでしょうか?
P2071179 烏瓜が枯れ木に絡まっているだけなのですが、赤い実がまるでランタンの
様にしゃれた雰囲気をもたらしていたのです。
P2071184 ホトケノザが沢山咲いていました。以前は雑草というくくりの植物だった
のですが、糸の会に参加してから、春を感じる植物というくくりに変化しました。
P2071187 お蕎麦屋さんに立ち寄りました。
P2071192 吉田家住宅のそばに観光バスが止まれる敷地があり、その傍らに咲いてい
た赤い梅です。
P2071197 吉田家住宅の中で囲炉裏を囲みながらお団子を焼いて食べています。Nさ
んが手にしている茶色いものの中にお醤油が入っていてお団子をその中に入れ、味を
つけて焼きます。付けすぎると見かけによらずしょっぱくなります。
P2071199 吉田家住宅の外観です。屋根はかやぶきなのですが、これを鳥が巣作りの
ために引き抜いてしまうそうです。それを防ぐために、鳥が近づけないように糸を
張っているとのことでした。
P2071201 吉田家住宅の中です。
P2071208 空は快晴。飛行機雲がすっきりと美しい。
P2071213 三光神社。日・月・星を祀っています。元をたどれば太陽ですね。 

P2071092.jpg P2071094.jpg P2071100.jpg P2071101.jpg P2071103.jpg P2071111.jpg P2071121.jpg P2071123.jpg P2071130.jpg P2071132.jpg P2071139.jpg P2071143.jpg P2071149.jpg P2071151.jpg P2071156.jpg P2071160.jpg P2071164.jpg P2071165.jpg P2071172.jpg P2071173.jpg P2071175.jpg P2071179.jpg P2071184.jpg P2071187.jpg P2071192.jpg P2071197.jpg P2071199.jpg P2071201.jpg P2071208.jpg P2071213.jpg

★官ノ倉山2/2
P2071216 梅は梅でも蝋梅は紅白の梅とは異なり透けるような花びらが第1の魅力で
す。雄しべのモジャモジャもなくて写真の収まりがよいのも第2の魅力です。そして
写真には写りませんが、香りがとてもよいのも第3の魅力です。
P2071217 見たとき、うひょーと笑ってしまいました。小学生へのメッセージでしょ
うか。なんの誘惑なのでしょう?大人の方が誘惑に負けているような気がしますが。
P2071223 官ノ倉山が池に映っています。元気プラザから見えたちょぼちょぼの木が
水面に映っています。
P2071236 さあ、いよいよ官ノ倉山に登ります。日差しが木漏れ日となってキラキラ
するのです。
P2071240 可愛らしい実が冬の山道をキラキラと飾ります。
P2071249 山頂直下の広がりです。ここまでで、ひと汗かきますから皆さん水分補給
です。
P2071252 山頂までの急登です。がんばって登ります。
P2071264 山頂からの眺めです。こんな広がりも見えます。
P2071272 ここで栄養補給します。
P2071274 官ノ倉山から石尊山への下りは結構急でした。
P2071275 下から見上げても急ですね。
P2071280 石尊山山頂には祠が二つあって一つは石で囲われていました。官ノ倉山よ
りも神様がいるような山頂でした。
P2071285 石尊山からの下りは急なところがあり、鎖場となっていました。
P2071286 整然と並んだ樹と根です。楽器のようですね。
P2071289 どんどん下ります。
P2071294 これが滝なのでしょうか?
P2071295 少し登ると祠がありました。皆様の登山の無事を感謝してきました。
P2071296 登らないことを決めた先輩方です。
P2071298 コーチは「これで終わり?」ともっと登りたいようでした。
P2071302 こんな石像が道端にいきなりありました。右端の物は見ざる聞かざる言わ
ざるの三猿でです。 
P2071306 背景は竹林の梅の木でした。今日は梅日和です。
P2071313 八幡神社がまつられています。今回の山行は神様巡りのようなありがたい
感覚です。
P2071319 蝋梅が見ごろできれいでした。
P2071321 さあ、最後の富士山です。ふじやまと読むそうです。登山道入り口がはっ
きりしませんでした。地元の人が「その辺から登れば登れるよ」といわれた枯葉に覆
われた道なき道を登るのでした。
P2071323 さあ、最後の力を振り絞って最後の山頂を目指しましょう。
P2071328 182m、山頂です。
P2071332烏瓜に絡まれた小屋がありましたが、何とも寂れた様子です。
P2071333 赤い鳥居の連なりが目を引きました。今回はちょっとしたところでも神様
を感じる山行でした。

以上です。よろしくお願いいたします。
P2071216.jpg P2071217.jpg P2071223.jpg P2071236.jpg P2071240.jpg P2071249.jpg P2071252.jpg P2071264.jpg P2071272.jpg P2071274.jpg P2071275.jpg P2071280.jpg P2071285 - コピー.jpg P2071286.jpg P2071289.jpg P2071294 - コピー.jpg P2071295 - コピー.jpg P2071296.jpg P2071298.jpg P2071302 - コピー.jpg P2071306 - コピー.jpg P2071313.jpg P2071319.jpg P2071321.jpg P2071323.jpg P2071328.jpg P2071332.jpg P2071333.jpg

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■2019.4.23——野老やすこさんから「5a 参加申し込みの件」

5a参加可能であればお願いします。
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■2019.4.23——中村やすこさんから「山行申し込みの件」

5a両神山参加します。
怖がりですが、苦手克服のために頑張ろうと思っていますので、
よろしくご指導、お願いいたします。
なお、5b半月山は、✖でお願いいたします。
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■2019.4.21——岡田きょうこさんから「石裂山」

岡田恭子
石裂山、申し込みます。
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■2019.4.21——小林はるこさんから「男体山の写真・写真の番号と時間」【コーチ】の返信
写真の番号と時間を送ります。
DSC1342・10:22
1344・10:24
1348・11:22
1352・13:24
1 354・13:57
1356・14:05
1358・8:04
1359・11:10
1362・11:19
1364・11:21
1365・12:04
1367・12:07
1370・12:16
1378・12:34
1383・13:27
1389・13:28
1392・13:31
1396・14:17
1402・14:38
この番号でいいのでしょうか?
キャプションは後で送ります。

【コーチ】から
*情報としてはこれで十分です。
*でも書き方としては、たとえば、
342-1022
344-1024
でも十分です。
*写真のファイル名を3桁、時分を4桁としてあれば間違う恐れはありません。
*4桁+4桁でも問題は起きないと思いますが、一瞬ギョッとするでしょうね。
*「:」記号は、私が基本的に使わないので、コピーする(書き写すとまた神経を使います)にはないほうがありがたいのです。
*ですから「342-1022 344-1024 ……」と続けていただいてもこちらはまったく問題ありません。
*たかだか20点程度の問題ですから、間違いさえなければどういうふうにでもけっこうです、けれど。

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■2019.4.21——小林はるこさんから「男体山の写真を送ります」

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■2019.4.20——山本よしひこさんから「石裂山参加します」

石裂山に参加しますので、よろしくお願いします。
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■2019.4.16——福沢かずこさんから「予定」

△ 5a 両神山
△ 5b 半月山
以上を△でお願い致します。
残金よりクーポン3ヶ購入でお願い致します。
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■2019.4.15——小林はるこさんから「Re:明日の特急指定席」

有り難うございます。
人数がさみしいですね。
宜しくお願いします。
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■2019.4.14——野村みちこさんから「山ツアーの件」

筑波山以来不参加でいました。すみませんが、
6月6日不老山
6月8日霧訪山
6月25日観音山
△印参加で申し込みお願いします。もし参加の時は初回につに、連絡いたします。
よろしくお願いします。
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■2019.4.12——野老やすこさんから「明日、不参加の件」

4b、不参加です。
又の機会楽しみにしています。
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■2019.4.10——若井やすひこさんから「奥久慈男体山」

脚の故障が万全でなく、奥久慈男体山はパスでお願いします。
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■2019.4.10——秋田まもるさんから「官ノ倉山」

官ノ倉山の山旅図鑑、拝見しました。
山以外の要素が多いからでしょうが、大変面白かったです。
コーチの毎度の引用ペーストも相変わらず長いですが、
ウォシュレットといい、パラパライといい、個人ブログの
城や坂道といい、ついつい読まされてしまいました。
他の方々も、短いキャプションでも、撮影の工夫をしておられる
様子が伝わってきたりして、全体を通して目を通すことによって、
立体的なレポートが立ち上がってくる感じが面白く、
コーチはこういうページを作りたかったんだなと、納得。
もっとたくさんの視点が混じるとさらに面白いでしょうね。
まあ、ハードな山登りの時は写真も登山道脇に限定されて
くるでしょうから、このような幅を出すのは難しいでしょうが。
ともあれ、面白かったので、お伝えしておきます。
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■2019.4.8——矢野ひろこさんから「花嫁街道写真 その2」

花嫁街道の写真 その1 届いていて良かったです。
花嫁街道の写真 その2 送ります。
何がどうなっているのか分からないのですが 今回は 容量オーバーという表示が出なかったので そのまま キャプション付けて送ります。 順番がその1と 入り混じっていそうです。中々PCの仕組みが理解できません。
宜しくお願いします。
54:外房線の和田浦駅のホームの橋から眺めた会館の庭に飾ってあるクジラの骨。大きい。ここ和田浦港は 日本にある数少ない捕鯨基地で 今でも 年に何頭か解体するとか。捕鯨はもう過去の産物かと思っていたけど 違うらしい。そう言えば この近くのお土産物屋さんに行くと クジラの製品が並んでいた事があったのを思い出した。
59:いわゆる桜の名所などでみる桜の花は それはそれで見事だけど 里山を歩いていて その景観に沿って ふいと現れる桜の花が 偶然性もあって私は好きです。 少し北風が冷たかったけど 気持ち良い歩きが続きました。
81:マテバシイの原生林というのは いかにも 千葉の房総らしい景色です。この道を 昔の花嫁さんは どんな気持ちで歩いていったんだろうと 昔に思いを馳せる。初めてこの街道を通り 嫁ぎ 二度と戻ることのなかった花嫁さんが多かったに違いない。
93:マテバシイの幹は立派で 独特の光に輝いていた。 
02:マムシグサによく似ているけど テンナンショウらしい。 結構 今回の山歩きでは これは 道端に現れていた。この独特のスタイルは 目を引く。
08:足元に桜の花びらが敷き詰められていると ”あれ どこから?”と思って 皆で辺りを探す。見上げると近くには 背の高い桜の木が そびえている。
21:下山した所は 花園公園となっていて そこの川べりには 何本かの桜が咲いていた。薄いピンク色が 何とも可憐。桜には やはり青空が一番。
24:JR和田浦駅の前の看板。このクジラは ツチクジラという種類らしい。”ツチ”は 槌から来ている。成程。
32:和田浦から 館山までの車内から撮影した東京湾に沈みゆく夕日。実際 この写真を 撮っているときは 動いている車内からの撮影なので 撮れているのかも分からなかったが 出来上がってみると思ったより良くて 
この日の写真の中で 私の一番のお気に入りです。この偶然に感謝。この後 美味しいお寿司を頬張り 皆 満ち足りた気分で 電車に揺られ 帰宅と相成りました。
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★追伸──その1 キャプション
花嫁街道の写真 その1
37:じきに 田植えが始まるでしょう、水を張った田んぼには 青空と白い雲が映ってきれい。
51:和田浦の駅では 白い大きなクジラの骨が お出迎え。そういえば ここはクジラの捕鯨基地だった。
菜の花は 千葉の県花。陽差しが明るい。
60:これから目指す烏場山は その山の名前を知らない人でも ”花嫁街道”と言えば 多くの人が知っている。
千葉で生まれ育った私なのだが 私もその一人で 山の名前は知らなかった。 今回初めて 花嫁街道を歩く。 仲の良い二人の道祖神が 街道の始まりに出迎えてくれた。ほほえましい。
64:いくつかの小ピークを過ぎると現れたのは 岩を抱え込んでいるシイの巨木。”経文石”と名つけられている。昔は 梵字が読めたらしいが 今はその跡形もない。
69:マテバシイの原生林を歩いていて 見上げると 御覧のような新緑の木々。生命力を感じる。
79:ヤマザクラは ほぼ満開。遠くに太平洋が見渡せる。今回の 山歩きは 樹林帯の中を歩くことが多かったので 貴重な見晴らし台だ。
90:幾重にも重なった山並みの向こうには 独特の形の伊予が岳。房総のマッターホルンとも呼ばれている。
95:スミレは 種類が多くて良く分からないが 所々 道端を飾っていた。 色が 割と薄かった。
96:烏場山山頂には 花嫁地蔵のふくちゃんが 置かれている。”年齢性別を問わず縁結び 受け承ります”と書かれているけど 今更ねえ?
97:山頂に置かれた標識。登った事のある山の名前が書かれていると 思わずそちらの方をみてしまう。
99:下り始めてすぐに表れた ミヤマシキミ。きれいな形をしていた。
04:思いがけない花筏との出会い。お土産をもらったような感じで 何か 得した気分になった。
06:よく見ると 花筏は 渦を巻いている。 桜は 咲く前から 何時開花?皆をドキドキさせ そして 散った花びらまで 人を魅了し 風情があって 得な花だ。
07:この偶然の光景に 足が止まった。目が回りそうだった。

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■2019.4.8——永田さちこさんから「変更依頼」

こんばんわ。六万騎山を参加に、男体山を欠席に変更して下さい。よろしくお願いします。

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■2019.4.7——矢野ひろこさんから「花嫁街道写真」

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★追伸
先日は 花嫁街道でお世話になりました。
その時の写真を送りましたが メルアドの変更が原因か分かりませんが 容量オーバーと出ましたが もしかしたら 送信できているかもしれません。取り敢えず 現状報告です。


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■2019.4.7——秋田まもるさんから「大杉谷について質問です」

5月の大杉谷、行けるようであれば参加したいと考えていますが、いくつか質問をさせて下さい。
1.このコース、ヘルメットが必要ですか。
 他にも必要な装備がありますか。
2.基本コースは夜行バスで奈良まで行く行程ですか。
 場合によっては、大阪前泊も考えたいので。
以上、よろしくお願いします。

【コーチ】から
*大杉谷に関しては、ヘルメット不要です……行動上は。ただし滑落事故などがあればリーダーに対して責任問題が派生するかも。あれば使ったほうがいいでしょうね。
*基本的には1日目が東京→大台ケ原です。前泊での合流、問題ありません。近鉄・吉野駅あたりからタクシーで行くことを考えています。(通常の計画だと0900大和上市駅→1051大台ケ原のバス1本なので前泊が必須になります)


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■2019.4.7——戸田みかさんから「奥久慈・男体山」

こんにちは、4月16、17日の旅、参加させて頂きます。よろしくお願いします!
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■2019.4.7——佐藤ときこさんから「参加追加の件」

4b-六万騎山
8d-笹尾根
以上 参加でお願いします。
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■2019.4.7——黒川きよひろさんから「六万騎山へ参加の件」

男体山行きの足馴らしに六万騎山に参加(△→◯)させて頂きます。宜しくお願い致します。
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■2019.4.6——滝澤かよこさんから「烏場山お詫びとお礼」

烏場山では、コーチをはじめ仲間の方々に大変な迷惑を掛けてしまい、申し訳ありませんでした。平常ペースを乱し、感動も半減させてしまいました。ご親切にも甘えさせて頂きました。改めてお詫びとお礼を申し上げます。
5月2日の両神さんはキャンセルさせてください。6月には復帰しますので、ご指導ご鞭撻のほど宜しく御願い致します。今後も仲間の方々との山歩きを楽しみたいと思っています。
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■2019.4.6——櫻田えいじさんから「石裂山参加依頼」

4月23日(火)の石裂山△→○へ変更お願い致します。
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■2019.4.5——小林はるこさんから「三毳山のキャプションです」

その1
10:48…カタクリの里。観光バスが何台も止まっていて
観光客が大勢います。
一面にカタクリが咲いていた。ちょうど見頃
天気も良かったので、花も
上を向いていて綺麗でした
花の所を越えて、三毳山の山頂へと私達は進みます。
その2
10:49…ちょっと角度をかえて見るとカタクリの花が少し
違う様にみえました。
その3
10:50…トウ・ラッタッタ
(まんぷくの主題歌)と踊りそう
その4
10:55…色の濃いカタクリ
自慢そうにキリッと咲いていました。
ちょうど良い時でした。
カタクリは種にアリが好む物質が着いていてアリにより生育地を広げられているそうだ。
その5
12:22…ちょっとした湿地にザゼンソウを見つけた。
この2輪が一番きれいだったかな?
ザゼンソウの方がミズバショウよりずっと自生地が
少ない。乾燥している所にも適応している。
傷をつけると臭い匂い を出す。アメリカでは、スカンクキャベツと呼ばれているそうだ・・とあったが・・
ほんと〜?
その6
12:24…ほらほら、あそこに
あるでしょ
う〜んどこどこ・・・と
言っているのかな?
その7
15:18…もうすぐ桜の時期
ここだけ、少しひらいて
いました。
桜の開花宣言
梅雨入り、梅雨明け宣言。
宣言を出さなくても自然にくるのになぜだろうと思うがテレビで言うのを
なぜか待ってしまう。

4月からの予定です。
4C・4d・5sC・6C・6d・
7sC・7d・8d・9C・9d
を○でお願いします。
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■2019.4.3——桜湯さちこさんから「参加申込」

お世話になります。
5sc 大台ケ原
7d 天狗山
8a 編笠山
以上を△でお願いします。
残金よりクーポン3ヶ購入お願いします。
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■2019.4.3——若松けいこさんから「明日の電車です」

明日は、久しぶりの参加で楽しみにしています。よろしくお願いいたします。
朝の電車は蘇我から乗車する予定です。長浦駅から内房線でそのまま下った方が早いのですが。
蘇我駅8時23分です。
皆さんの乗車している電車に乗ります。
よろしくお願いいたします。
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■2019.4.2——浜ふさこさんから「4日烏場山」

今日烏場山の計画書が届きました。
有難うございます。
4日ですが、千葉駅外房線のホームで皆様と合流します。
前方2両目あたりに立っているつもりです。
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■2019.4.2——藤原ゆかりさんから「烏場山」

遅れ馳せながら、4月4日参加いたします。メールの不具合で、送信出来てませんでした。よろしくお願いします。
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■2019.4.2——三上ようこさんから「烏場山の申込み」

遅くなりましたが、烏場山へ参加したく
申込みをします。
2019年度上半期の申込は、本日お送りしましたので
よろしくお願いいたします。
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■2019.4.2——岡田きょうこさんから「予定」

4/13六万駒山
4/23石裂山

お願いいたします。
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■2019.4.1——櫻田えいじさんから「烏場山参加依頼の件」

今週予定の4月4日(木)烏場山は△→○へ変更お願いたします。
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■2019.4.1——小林はるこさんから「三毳山の写真を送ります」

その1
10:48
一面にカタクリの花
その2
10:49
カタクリの花
その3
10:50
カタクリの花、4輪
その4
10:55
一輪のカタクリの花
その5
12:22
ザゼンソウ
その6
12:24
ザゼンソウの辺り
その7
15:18

7枚送ります。DSC_1299.JPGDSC_1300.JPGDSC_1301.JPGDSC_1308.JPGDSC_1311.JPGDSC_1312.JPGDSC_1316.JPG
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■2019.4.1——稲葉かずへいさんから「角田山・弥彦山の写真」

先ほど、角田山・弥彦山の写真をDropboxで送りました。
コメントは近日中に送りますのでよろしくお願いします。

今回の角田山は前回(2011年)と比べて時期が早いことは認識していましたが、あの時の全山を蔽うカタクリの瑞々しい美しさが頭の中に焼き付けられていて、ほとんどなにも疑わずにかなり大きな期待を抱いて申し込みをしていました。しかし、今年は花の時期が早いとはいえ、3週間はちょっと早過ぎたようでした。また、今回の角田岬へ下る尾根道も、花のことさえなければなかなか気分のいい道でしたが、前回と歩いたコースが違うので、まるで別の山を歩いているような印象でした。
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■2019.3.31——矢野ひろこさんから「三毳山写真」

85:三毳山の公園に入って まず 私たちを出迎えてくれたのは このミズバショウだった。ミズバショウというのは 雪解けの頃に水際に咲いているというイメージがあるが 今回は山すその枯れた落ち葉の間からのぞいていた。流石に 盛りは過ぎていた。
88:初めて訪れる三毳山のカタクリに期待がかかる。シーズンは ネットで調べた限り ドンピシャだけあって 観光バスが 何台も駐車場を占拠していた。これだけ 咲いていれば 運よく白花発見できるかと思ったが 私が見た限りでは 見つからなかった。でも これだけ咲いていれば 圧巻で これは カタクリの絨毯と言っても良いかもしれない。
96:カタクリのどこが好きなの?と聞かれると この反り返っている花びらかもしれない。
05:これは 二人のバレエのダンサーがスカートの裾を翻して息を合わせているよう。
08:満点のカタクリの4人揃い。
19:公園の出口で私たちを待ち受けていたのは このザゼンソウ。地味な花(?)だが 中々の存在感。
22:今回の三毳山のカタクリ鑑賞は勿論 初めてなので楽しみにしていたが  計画書によると 昼食は 佐野のラーメン!との記載。 かなりそれに私は 期待をかけていたのだが この日は 生憎の定休日。そこで向かったのが ココワイナリー。 タクシーの運転手も迷うような所だったが 急な斜面には葡萄が沢山栽培されていて 気持ちの良い明るいレストランだった。 そこのランチは まあまあ合格で 特に 付け合わせのフレッシュな野菜が美味しかった。 これからまだ二時間以上歩くので(これは この日に決まったオプション) 買うか買うまいか迷ったのだが ここで購入した太いアスパラガス 10本 900円也 は 想像以上に美味しかった。そして 無事につぶすことなく持ち帰れた。
24:足利織姫神社の入り口。 ここから 229段の階段を登り 更に両崖山へと向かった。今回は 17名の大所帯。
27:ここの神社の裏から両崖山に向かったが すれ違う人に“これからですか?”と遅い行動時間に疑問を持たれた。
29:桜の花は まだあまり見られなかったが 気が付いたら頭上には 御覧のような 濃いピンクの桜。ソメイヨシノではないかもしれないが 心が浮き立つ。
30:平安時代に築城されたという足利城址跡。 陽差しが すっかり斜めになっている。 そう ここを下り始めてすぐに 5時のチャイムが聞こえてきた。この後 暗闇につかまることなく 一時間余りで下山。久しぶりの山歩きで 少々不安もあったが 何とかクリアできた。コーチ始め 皆さま お世話さまでした。
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■2019.3.31——滝澤かよこさんから「烏場山に参加します」

1137…4a=4.4(木)烏場山に参加させて下さい。千葉駅乗車です。
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■2019.3.29——井出よしこさんから「三毳山」

三毳山体験させて頂きましたが、、、カタクリの群生は日頃見た事がなかったし、座禅草も緑から茶になるなんて新しい発見、、、その後、登る中自分でもどうしょうと思った時でも、糸の会の人達の優しい励ましを受けて、どうやらこうやら降りる事が出来ました、その時、鶯の声が特に素敵に聞こえました、、、コ一チ初め皆さんには、お世話になり有難うございました。
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■2019.3.28——若井やすひこさんから「本年上半期、参加希望」

本年上半期、参加希望(△)でお願いします。なぜか修験の山々ばかりになってる気がします。
*1139…4c=4.16/17(火水)男体山=奥久慈(なんたいさん654m)
*1143…5sc=5.21/22/23(火水木)大杉谷(大台ヶ原)
*1144…5d=5.28(火)御正体山(みしょうたいやま1,320m)
*1147…6c=6.18/19(火水)鳳凰三山(かんのんだけ2,840m)
*1151…7sc=7.(16前泊)/17/18(水木)大日岳(だいにちだけ2,501m)
*1159…9c=9.17/18(火水)燧ヶ岳(ひうちがたけ2,356m)
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■2019.3.28——【コーチ】から「北温泉の写真の件、矢野さんのメールに対して」

【コーチ】から
*そうなんです。世の中、まったく息苦しくなってしまっているのです。新聞カメラマンだった友人も「報道」目的であれ、日本銀行の外観写真をとるには正式の許可が必要だし、青山通りで撮影しているとしばしばガードマンが飛んでくるといいます。また路上で撮った写真には原則的に肖像権が発生します。(最近よく見るのはテレビの散歩番組で、あちらからやってくる人の顔が消されている例が多いことです。編集で外しきれないものがああやって処理されているのでしょう)
*加えて「個人情報」という難物があります。2017年に全面施行された「改正個人情報保護法」によって人数にかかわらずすべての事業者(自治会や同窓会等の非営利組織も該当することになりました)に対して「利用目的」の範囲外での使用や漏洩を禁じるものです。その場合の個人情報は「生存する個人に関する情報で、特定の個人を識別できるもの。氏名だけでなく、住所や電話番号、自治会や同窓会における役職等も、氏名と紐づけて管理している場合には個人情報になる」とのことです。
*……で、さらに無断撮影のなかに「盗撮」と呼ばれる悪質(あるいは反社会的)な行為もあって、今回はそれに関する危惧が糸の会の内部において浮上したということになります。
*あの写真はいわば私が選んだもの(掲載の可否を事前に相談されていました)ですから掲載した責任はすべて伊藤にあります。同時に削除という編集権もありますから、矢野さんに迷惑をおかけするつもりはありません。……が、矢野さんには撮影者としてあの写真ともうすこし付き合っていただきたいと思います。

*というのは「撮ってしまった写真とどこまで付き合うか」ということが撮った人を育てるのです。たまたま自分が撮った写真が小さな波を起こしたことによって、無邪気な写真から社会の荒波に乗り出した写真になるのです。私たちが人生のどこかですでに体験している「世間」への船出ともなるのです。
私はずいぶん多くの若者がなんらかのジャンルでプロになる瞬間を見てきましたから、1枚の写真(写真に限りませんけれど)が人の人生を動かすということも実感しています。
*古希を過ぎた女性にとっても、この写真が忘れがたいものになるだろうという予感があります。それは矢野さんの写真が大きく変わりつつあると感じることとつながっていて、撮りたいと思う心(眼)とカメラとが一体になってきた感じがします。おそらく問題になっている浴場の写真もそういう心技体の結果だと思うのです。
*その写真がいい、とか悪い、とかいうのではなく、写真(カメラ)とのそういう関係の中でもっと自由に、いろいろなものを撮ってみていただきたいのです。「見る目」というのはそういう体験の広がりによって磨かれるのだと信じるからです。
*ですから誰かの評価(あるいは社会通念)によって自分を管理するのではなくて、自分の力がどこまで広がるものかやってみる……という活力を写真が鍛えてくれるかもしれないのです。北温泉の写真が社会的にどういう位置づけになるかは現在のところでは(たぶん法的なものではなく)見た人それぞれが選ぶ基準によってだと思います。そのどれかを選択することによって残すか、はずすかしたとして、自分の撮った写真の1枚が社会との関係でそういうかたちになったと認識できれば、それは自分の世界の広がりの中の1点として記憶されるものになるのだろうと思います。
*写真は自由奔放に撮ればいいのです。撮れるものもあれば撮れないものもある、公表できるものもあれば、できないものもある。その境界線のひとつを見せてくれているということですから。
*じつは矢野さんの写真を内在している「山旅図鑑」そのものが、ある意味矢野さんの写真と同じ境遇にあるともいえます。


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■2019.3.28——矢野ひろこさんから「北温泉の写真」

伊藤コーチさま
”北温泉の写真に関して” というメールを頂き 本当の所 何を今頃?と思いました。
私自身 その辺の基準が分からないので 那須岳の帰りの電車の中で この写真をコーチに見て頂き 判断を仰ぎました。 結論は ”大丈夫でしょう”でした。
話は 少し逸れますが うるさく言えば この写真に限らず 人を撮影した場合 それが誰であるか特定できるときは HPに載せていいのかは 多分 被写体になった人 全員に許可を得なければ いけないのではないかと思ってますが この辺はどうなんでしょう。糸の会で人を撮ることは余りありませんが 出来上がった写真を見たら 特定できる人が 写りこんでいたという事もあります。載せる載せない以前に撮影すること自体 許可が必要なのかもしれませんが 他人ならともかく 同じ仲間でもそうなんでしょうか?  ややこしくなってきました。
例の写真が物議を醸しているとすれば コーチに判断を委ねますが 私としては 事が大きくならない内に削除を希望します。
メルアドの件 了承しました。

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■2019.3.27——【コーチ】から「北温泉の浴場写真」

【コーチ】から
*3.26の「三毳山」の昼食時に、参加メンバーのお二人から山旅図鑑no.214那須岳にある北温泉・芽の湯の写真が「盗撮写真」に見える、見られるかもしれないという意見をいただきました。
*その写真を掲載するかどうかについては撮影した矢野さんから事前に打診があり、たしかに女性が撮った女性専用風呂の光景ならではの裸体が写り込んでいて、なまめかしい情景の写真でした。しかし私は載せましょうという判断をしたのです。
*その写真についたキャプションは次のとおりです。
────
初めて訪れた北温泉。これは 女性専用の“芽の湯” 誰もいないと思って パチリ とした後に先客がいたことにハッとしたが 被写体の誰もが 撮られたことには気が付かず。 “糸の会の品格を損ないます”とお叱りを受けそうだが 先輩諸姉 お許し下され。
この芽の湯は 窓が広く開けられていて 全面に紅葉している山々の連なりが見えて みな 窓に向かって足を伸ばしていた。私がここで利用した湯の中では 一番気持ちよかった。
────
*キャプションにはこの写真を撮った瞬間の状況と撮った人の気持が素直に書かれていると思います。
*アドバイスをされたお二人も山旅図鑑がこれから外部の人により多く見られるようになったら、まずいんじゃないでしょうか、ということでした。
*この写真を撮ったことに関しては「写真撮影禁止」という(公的かどうかはともかくとして)旅館側の禁止事項があったかどうかでも状況は変わりますが、私も浴室をいろいろ撮ったので、そういう規制はなかったと思います。ですから撮れてしまった……までは(キャプションのとおりなら)グレー(私の考えでは北温泉で撮った他の写真と合わせて見たら、必ずしも「盗撮」目的ではなかったと考えられ、限りなく白に近いグレー)
*でも矢野さんのキャプションにある「先輩諸姉」のなかに、この写真に幾分かでも「不快に感じる」人がいれば「“糸の会の品格を損ないます”とお叱りを受けそうだが」という心配が当たっていたということになります。
*公序良俗に反するかどうかは人や社会、歴史などによって判断基準が変わりますが、その結果を公開した場合にはその時々の社会的倫理や法律によって(かなり厳密に)判断されることになります。
*たとえば一番アウトな部分は「被写体の誰もが 撮られたことには気が付かず。」だと思います。顔が写っていないからといって下着を盗み撮りすると立派な盗撮です。これが糸の会のメンバーだけの光景なら「公衆」の写真ではなくなるので、それが公開されたときに公序良俗の範囲から逸脱するかどうかが問題になるのでしょう。
*念のために法律的な見解ではどうなるのでしょうか。「刑事事件の弁護士カタログ」(https://弁護士刑事事件.com/z-tousatsu2/)で「盗撮の意味・定義と構成要件とは?盗撮の基本ステップを押さえよ」を読んでみました。
────
条例違反となる盗撮の構成要件とは、盗撮が成立するための要件のことです。
大阪府の条例を見ると、盗撮の構成要件は、人に恥ずかしい思いをさせたり、人を不安にさせたりする方法で、公共の場所や乗物で人を著しくしゅう恥させ、又は人に不安を覚えさせるような方法で、公共の場所又は公共の乗り物における衣服等で覆われている人の身体又は下着を見、又は撮影すること(6条2号)とされています。
また、公衆浴場や公衆トイレなど、人が通常衣服の全部又は一部を着けない状態でいる場所で、その状態にある人の姿態を撮影すること(6条4号)も処罰対象の盗撮行為とされています。
────
*そして盗撮(条例違反)の構成要件の判断方法というのもあります。
────
盗撮の構成要件の該当性は、
①盗撮の実行行為があるか、
②盗撮の結果があるか
③因果関係が認められるか
④盗撮の故意が認められるか、
によって判断されます。
なお、実際に因果関係が問題になることはそう多くはありません。
────
*しかし盗撮は「公共の場」での行為に限定していて、むやみに罰せられるというわけではありません。
────
保護法益とは、法律で守られる利益のことをいいます。
盗撮の場合、公共の場所や乗り物での盗撮に限って処罰をすることとなっていますので、個人の性的自由のみならず社会的な性風俗や平穏も保護していると考えるのが有力的な考え方のようです。
────
*そして結論的な「盗撮の実行行為」については以下のような結論になるようです」
────
盗撮の実行行為は通常衣服等で覆われている体の部分を盗み見ることまたは通常人が衣服等をつけないでいる場所をひそかにのぞき見ることです。
盗撮はその時の状況に応じて適用されるルールが異なります。
────
*今回、写真をもう一度見直してみると、当初見て感じていたものより「気分」がうまく写り込んでいたと関心しました。幕末から未維持初期に外国人が描いたり、写真に撮ったりした入浴風景に連なるものを感じます。「風俗描写」といういわば「無邪気な目」があるからだと思います。かならずしも「芸術的」とはいいませんが、北温泉の古臭い湯の香りが漂ってくるようです。
*矢野さんの写真を見ていると格段に質を上げているように思います。見る楽しみと撮る楽しみとが相互に写真の内容を持ち上げてきていると思います。この写真も「頭で撮った」のではなく「反射神経で撮った」ゆえに画面内の若干の乱雑さを乗り越えて、温泉の気分をじっくり見せてくれているように思います。
*ハダカの違和感と北温泉の気分とが天秤にかかっているようなこの写真、一度じっくり見直していただきたいと思います。とりあえず5月末日まで2か月間このまま展示して、その後私(伊藤 幸司)の判断で削除するかどうか決めさせていただきます。
*「誰もいないと思って パチリ とした後に先客がいたことにハッとしたが 被写体の誰もが 撮られたことには気が付かず。 “糸の会の品格を損ないます”とお叱りを受けそうだが 先輩諸姉 お許し下され。」の「糸の会の品格」と「先輩諸姉 お許し」の部分が糸の会という集団の中での「公序良俗」にかかる部分かと思います。
*ご意見のある方は、どうぞよろしくお願いいたします。

2019.3.27 伊藤 幸司



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■2019.3.27——矢野ひろこさんから「新年度参加希望」

昨日は 三毳山で お世話になりました。
遅くなりましたが 新年度の参加予定は 下記の通りです。
4a 5a 6a 〇
8s △  
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■2019.3.27——齊藤きくこさんから「件名なし」

ごめんなさい。  まだ 気持ちの整理ができないでいます。

そろそろ 少しでも 何かお話しなければと、思うのですが・・・・

もう少し時間をください。
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■2019.3.27——浜ふさこさんから「4月山行変更依頼」

4月山行変更です。
4b六万騎山 〇→×
4a 烏場山→〇 
どうぞ宜しくお願いします。
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■2019.3.26——野老かずこさんから「三峰山御礼」

3月23日、三峰山、スリルと絶景。無事4人の帰還に拍手。
さて、激を飛ばしつつ登った一言が思い出せず、、、、
なんだったっけ?
今、浮かぶのは、
下山中盤、コーチの「つまんないなぁ」の一言が、(((・・;)
こんな楽しい山、、、
「又行こう‼️ 」
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■2019.3.25——林ともこさんから「大森さん。」続
伊藤コーチどの。
 こんばんわ。
 カンツオーネのミニコンサートで <彼女に伝えてよ>
 を歌いました。
 他のメンバーは 心筋梗塞から 復活し 素晴らしい歌を
 披露しました。83歳です。
 私は泣きました。

 私は 今日のすべての歌が 大森さんへの 鎮魂歌
 だったなーと 感じました。

 私たちは朝日カルチャー千葉から23年の月日が経ちましたから
 私も 50歳から 73歳になりました。
 夫婦の間でも <コージローさん。ジジイになったね>とか
 <可愛かった智子さんもばーさんになったね>などと口走っって
 可愛い智子さんからぶん殴られるのが 結構 日常になりました。

 これからのことは 何もわかりません。
 今日1日を 背一杯生きられればいいなあ・・と
 思っています。

 コーチも無理をなさらず コーチのままで いてください。
 コーチがそこにいらっしゃることは コージローが ここに
 いると同じくらい 安心です。

    ♩ おやすみなさい♩
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■2019.3.25——林ともこさんから「大森さん。」

林智子
 大森さんのことを伺いました。

 私は 今日 これから <彼女に伝えてよ>と言う 
 カンツオーネを ミニコンサートで歌うことに
 なっています。 決して上手でも何でも
 ありませんが 大森さんへの想いを込めて
 心から歌いたいと 思います。
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■2019.3.25——秋田まもるさんから「2019年度上半期の参加予定」

遅くなりましたが、来年度上半期の参加予定を送ります。
以下が参加予定ですが、マークとしては△にしておいて下さい。
よろしくお願いします。
なお、近々、郵便振込する予定です。

1141…5a=5.2(木)両神山
1143…5sc=5.21/22/23(火水木)大杉谷
1151…7sc=7.(16前泊)/17/18(水木)大日岳
1155…8sc=8.20/21/22/23(火水木金)燕〜常念〜蝶
1159…9c=9.17/18(火水)燧ヶ岳

今年は案の定、春の花が早かったですね。
セツブンソウ、ハナネコノメ、カイコバイモなどを追いかけました。
あ、よく考えたら、それらは山じゃなかった、里ばかりでした。
来年度もおとぼけで参ります。
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■2019.3.25——山咲ののかさんから「大森さんのこと」

先月26日、長瀞アルプスの帰りの車中では、私が下車する寸前までおしゃべりに付き合って頂きました。
ヒメサユリの山のこと、新しいスキー板を買われたこと、筋トレのこと、この日の最後の登りが遅れ気味になったこと…いつもの何気ない会話が鮮明に思い出されます。
ご趣味の太極拳の話もよく伺いました。また夫がご子息のファンだったこともあり、私とのツーショット写真にも快く応じて下さり、その写真を見た夫が大森さんがご子息に似ていると喜んだ、とお伝えすると、はにかんでらしたのも忘れられません。お手製の美味しいお漬物もご馳走になりました。
私にとって見習うべき女性諸先輩の多い糸の会ですが、
大森さんも1年に数回ご一緒するかしないかという中で、その度たくさんのことを気づかせて頂きました。
美しく気品がありいつも穏やか。でもはっきりと的確な指摘をされることも。大森さんのようになりたいね…と他の仲間と話すこともありました。大森さん、忘れません。
どうぞ、安らかに。
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■2019.3.23——稲葉かずへいさんから「Re: 安達太良山・速報アップしました」+【コーチ】から
「速報」は浅間山までです。
急がせるつもりではありませんが。ご確認を。
★【コーチ】から
*速報と山旅図鑑の作業が、また大きく滞ってしましました。いよいよ作業に復帰します。
*……で、すくなくとも速報は「速報体制」を整えたいと考えて、私の写真は(いつもその日のうちに粗選びまで終了していますから)数日中にアップしてしまします。皆さんの写真は届き次第組み込んでアップするという方式にします。
*そこで(私自身の)内容も、すこし考え方を変えてみます。……つまり写真をキャプション無しで並べるという不親切な方法は変えずに、図鑑では原則として使わない「標識」や「解説板」の写真をできる限り加えることで、同行の皆さんには写真を見ていただくだけでおおよそどの場所だったかわかるようにしたいと思います。(山旅図鑑では情報として必要なものはできるだけキャプションでわかるように書いています)
*当然ながら、写真点数は多くなりますが、さらにメンバー間の記念写真などもどんどん放り込んでいただければ共有の「アルバム」機能が膨らんでくるかと思います。個人的なアルバム写真なら画面から自由に取り出してプリントしていただくことが可能です。(DP店でお試しください)
*ですから速報写真はもっともっと粗い選びでいいのだと思います。その後、山旅図鑑用のキャプションを送っていただければ(それも順次)アップしていきます。
*「順次アップ」という考え方でタイムラグを埋めていきたいと思います。稲葉さんも、最初のラフな選びの写真を「速報用」としてお送りいただければ……と思います。あるテーマの写真を厳密に絞り込まずに、バリエーションとして並べていただく、という考え方で資料性がアップするという考えもあるはずですから。
2019.3.24 伊藤 幸司
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■2019.3.23——今村かずよさんから「今日の写真」

①9:45 三峰山まで5㎞の表示:この時はこんなに大変な登山になると思いませんでした。
②10:49 「引き返す勇気も必要です。」の看板。嫌な予感がした瞬間
③11:17 雹(雪?)が積もったテーブル
④11:45 「この先崩落あり」恐怖を感じた瞬間0B9B1D43-07F6-45E1-82D9-6DF59F0BA949.jpeg
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★その2
⑤11:54 痩せ尾根通過開始
⑥11:57 登山道通過中に霞んで見えた幻想的な雰囲気の山々
⑦13:19 鎖場通過。木の根っこに難儀しました。
⑧13:25 雪の積もった丸太の道。滑らないように緊張しました。CB72A450-87BD-4E0E-9CEE-809A1AD89C25.jpeg
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★その3
⑨13:41 三峰山山頂。頑張りました!(寒かった〜)
⑩13:44 三峰山山頂にて。野老さんと。
⑪15:13 下山中の沢
⑫15:42 登山道の終点にミツマタの群生地が。綺麗でした。
⑬19:48 カフェ鈴木。独特の雰囲気にビックリ。美味しいコーヒーで癒されました。

今日の写真添付しました。
本当は添付写真のファイル名ごと時間とキャプションを付けて送れば分かりやすいと思うのですが、iPhoneでは出来なかったので(やろうと思えば出来るようですが、私には出来そうになかったので)個別に添付した順番ごとに時間とキャプションを入れました。
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■2019.3.23——加藤ゆうこさんから「3/26㈫三毳山」

体験参加の加藤──です。
下記のごとく連絡致します。
① 最寄駅 JR津田沼駅
② 生年月日 S22年(1947)8月──
③ 緊急連絡先 080────
④ 保険 やまきふ共済会
よろしくお願いします
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■2019.3.23——佐藤ときこさんから「大森さんの事」

お知らせには驚きました。
改めて宝登山の計画書を取り出して、一日の動きを追ってみました。
今にして思えば、最後の上り階段で めずらしく遅れているのが気になりました。
それくらいで、本当に信じられません。
池袋駅では「じゃ みかも山で」としっかり約束して別れましたのに。残念でなりません。 ただ ただ ご冥福をお祈りするばかりです。
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■2019.3.23——矢野ひろこさんから「ご冥福をお祈りいたします」

気まぐれな春の天気が続いてます。
大森さんの訃報に接し驚いています。
大森さんは 糸の会のメンバーの中で 私の尊敬している人の一人でした。山とそして花の知識が豊富で 何も知らない私に色々と教えてくださいました。そして 数年前ですが 彼女の毅然とした態度に一度感激したことがありました。糸の会の精神を 若干わがままな会員に諭すように説明し 溜飲が下がる思いをしました。
もう会えないかと思うと 寂しさが一杯です。
ご冥福をお祈り致します。

PS  アドレスが変更になりましたので 宜しくお願いします。
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■2019.3.23——高世いずみさんから「体調不良」

おはようございます。
起きてから、体調がすぐれず
今日の山行は中止します。
直前で申し訳ありません。
よろしくお願いします。
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■2019.3.22——中村やすこさんから「三毳山参加の件」

3d三毳山に参加しますので、よろしくお願い致します。
当日は、横浜から当該電車に乗ります。
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■2019.3.22——高世いずみさんから「明日の集合場所」

明日は新宿まで行かないで、
登戸から小田急線で本厚木に参ります。うまく乗り継ぎ出来れば登戸で、または本厚木でお会いしたいと思います。
今日はこれから地平線会議ですが、二次会はパスして速攻帰り、明日に備えます。
どうぞ宜しくお願いします。
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■2019.3.22——コーチから「大森 富子さんが亡くなりました」

【コーチ】から
*昨日(3/21)、大森さんの娘さんからということで留守番電話にメッセージが残っていたので、今朝、大森さんの親友・斎藤きくこさん(ともに糸の会の創設時からのメンバー)に連絡するとご存じなく、さっそく電話でご主人とお話することができたとのことです。その後、私もかけましたがなかなか電話が通じないので皆さんには概略をお知らせします。
*大森さんは2/26の宝登山に参加され、3/26の三毳山に参加の予定だったことから、その、送付された計画書から私に連絡が入ったのだと想像します。
*亡くなったのはじつは3/10だったそうで、死因は脳梗塞。発症は3/2で、自宅で入浴し、入れ替わりにご主人が入浴し、部屋に戻るとそこで倒れていたそうです。すぐに救急車で入院、意識のないまま3/10にお亡くなりになったそうです。享年78。2/12〜15には斎藤さんといっしょに3泊で湯沢方面にスキーに出かけたということですから、前兆やら、気配はなかったということになります。
*大森さんは1994年10月に始まった東急セミナーBEの登山講座に参加され、3か月の講座を4回連続受講していた「1期生」でした。ところが2年目に入る1995年10月に突如、東急電鉄本社の危機管理的判断によるといわれる取り潰しにあったのです(このホームページのどこかにその経緯をくわしく書いてあります)。講座担当者もその被害者側でしたから、1年間連続的に参加されて2年目も……というみなさんを露頭に迷わすことのないように、ということで私の個人的な登山講座を受け皿として用意するということになり、その名前を斎藤さんと大森さんが「糸の会」と決めたのです。

*私はその頃「6か月以上の仕事はしたくない」などという浮草稼業(フリーランス)でしたから引受先としての責任感には自分でも自信がありませんでしたが、1983年から続いていた朝日カルチャーセンター横浜の登山講座や、八王子そごう友の会、翌年の4月から始まって延々と続くことになる朝日カルチャーセンター千葉(それに東急のリベンジ講座や東武カルチュアスクールも)などが重なって、プロの登山講師みたいなことになってしまったのです。ただ、糸の会だけは「身近な山のガイドブックを作りたいのでその取材を兼ねて行きますので、それでいい方はどうぞ」というかたちにしました。
*古い年表をひっくり返したりしているうちに、思い出したのですが、私は大学時代に探検部というところにいましたから、その延長として『地図を歩く手帳』(1980・山と溪谷社)、『富士山・地図を手に』(「岳人」連載・1980・東京新聞出版局)、『アウトドア事典』(1983・主婦と生活社)、『初めての山歩き』(1987・主婦と生活社)を書きました。
*その後、朝日カルチャーセンター横浜の登山教室の講座をまとめた『トレーニング不要! おじさんの登山術』(1990・朝日新聞社)があり、東急セミナーBEでの1年間の講座をまとめた『がんばらない山歩き』(1998・講談社)が私の代表作となりました。大森さんや斎藤さんが3か月の登山講座(各講座は教室2回+実技1回というかたちでした)を4回も連続受講してくださったので、教室での講座を1年間で12回(我慢強く)聞かれたことになります。その(私の方の)悪戦苦闘が『がんばらない山歩き』になったのです。
*2000年には朝日新聞社の『週刊日本百名山』(50冊)のメインライターをやりました。その後『ゼロからの山歩き・もっとゆっくり歩きたい』(2003・学習研究社)があって、2005年からは『日本365名山・毎日が山歩き』(ネット上で連載・NECビッグローブ)も始まりました。
*そして糸の会での取材写真を全面的に活用した『山の道・山の花』(2007・晩聲社)と『軽登山を楽しむ──山の道・山の風』(2009・晩聲社)の2冊がまとまりました。
*さらに『東京発 ドラマチックハイキング』(2010・スタジオ タック クリエイティブ)や『ロープとひもの結び方入門』(2011・新人物往来社)もあったものの、糸の会の取材活動による出版はなく、2012年からホームページ上でまとめ始めた「発見写真旅」が2017年の戸倉三山(no.154)から「山旅図鑑」となって現在に至っています。それは糸の会を続けている最大の理由「取材活動」が見つけたネット上の「発表形式」だと私は考えています。

*大森富子さんが糸の会での24年間に参加されたのは以下のようになります。もともと地元の山岳会に所属していて、テレマークスキーを知ってから冬には斎藤さんと2人で出かけることも多く、糸の会への参加回数そのものはそれほど多いわけではありませんが。

【今年度参加】[1078]4b、[1080]4d、[1086]5e、[1088]6b、[1110]10d、[1115]11e、[1120]12e、[1131]2d、
【2017年度参加】[1030]4b、[1034]5a、[1038]6b、[1054]10b、[1057]11a、[1059]11c、[1060]11d、[1076]3d、
【2016年度参加】[988]4A、[994]6A、[1003]9A、[1006]10aT、[1010]11aW、[1015]12b、[1018]1b、[1025]3aW、[1027]3c、[1028]3d、
【2015年度参加】[948]4B、[949]5A、[952]5B、[961]8A、[965]9A、[969]10A、[982]2A、[986]3D、
【2014年度参加】[909]4A、[910]4D、[912]5A、[917]6B、[919]7D、[926]9B、[929]10B、[930]11A、[938]1B、
【2013年度参加】[877]6D、[886]8B、[906]3A、
【2012年度参加】[819]6e、[821]6d、[833]8d、[837]9e、
【2011年度参加】[741]5e、[749]6g、[761]8d、[772]10e、[775]10b、[777]11e、
【2010年度参加】[681]5e、[725]2e、
【2009年度参加】[616]4e、[642]8d、[644]8c、[645]9es、[651]10a、[664]1e、[669]2d、
【2008年度参加】[564]5a、[567]5b、[585]9a、[588]9bs、[596]11c、[602]1e、
【2007年度参加】[505]5e、[509]5b、[528]9bs、[530]10e、[535]11a、[545]1a、
【2006年度参加】[439]4a、[450]6e、[459]8s、[473]10c、
【2005年度参加】[399]7s、[406]9a、[10周年集会]11.3、[422]12e、
【2004年度参加】[339]6a、[350]8s、[361]11a、
【2003年度参加】 [307]7d、[308]7b、[311]8b、[314]9b、[317]10b、[324]1d、
【2002年度参加】[259]7a、[263]7b、[271]9b、[275]10b、[276]11a、[279]12a、
【2001年度参加】[208]5b、[211]6b、[212]7a、[214]7s1、[219]9a、[221]9s4、[237]1b、[241]2b
【2000年度参加】[170]5b、[174]6b、[177]7s2、[182]9a、[185]9b、[188]10b
【1999年度参加】[122]5A、[127]6B、[129]7S、[135]8B、[136]9A、[139]9B、[143]10B、[154]1B、[158]2B
【1998年度参加】[68]1a、[86]6C、[87]6B、[88]7A、[94]8B、[97]9B、[108]12C、[110]1A、[115]2B、[117]3S中止、
【1997年度参加】[26]1a、[27]1b、[28]2a、[29]2b、[44]6b、[47]7s、[50]8a、[52]8b、[54]9a、[56]9b、[62]11a、[64]11b、
【1996年度参加】[03]1、[04]2a、[05]2b、[06]3、[07]4a、[09]5a、[11]6a、[12]6b-camp、[13]7a、[14]7b、[15]8a、[16]8b、[17]9a、[18]9b、[19]10s、[21]10b、[23]11b、[24]12a、
【1995年度参加】[01]11、[02]12、

*ご冥福をお祈りします。  2019.3.22 伊藤 幸司

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■2019.3.21——福田はるこさんから「三峰山について」

23日(土)三峰山の計画書をありがとうございました。
拝見して考えたのですが、クサリ場やアップダウンの中、花粉症がひどくて消耗している状態で登りきれる気がしないので、
帰りのバスも心配ですし、残念ですが今回は見送ろうと思います…。
花粉症薬ものんでみたところ、副作用が強くてフラフラになってしまいました。
楽しみにしていたのですが、いつかまたチャレンジできたらと思います。
お手数をおかけしまして恐れ入ります。
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■2019.3.21——永田さちこさんから「変更依頼」

3eを✖️に三毳山を○に変更してください。よろしくお願いします。
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■2019.3.20——井手よしこさんから「三毳山の件」

三毳山体験参加の井手よしこといいます、下記の事柄を連絡させて頂きます。
①最寄駅 JR津田沼駅
②生年月日 1942年4月──
③緊急連絡先 047────
④保険の事は後日連絡させて頂きます。
今回お世話になりますが、どうぞ宜しくお願い致します。
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■2019.3.20——野老やすこさんから「3月23日集合場所の件」

3月23日、大山、本厚木8時22分着で行きます。宜しくお願いします。
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■2019.3.20——今村かずよさんから「山旅参加の件」

5/2両神山◯でお願いします。
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■2019.3.20——櫻田えいじさんから「山歩き参加変更依頼」

3e-3/23(土)大山・三峰山は△→×不参加とし、3d-3/26(火)三毳山は△→○参加に変更願います。
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■2019.3.19——黒川きよひろさんから「2019年上期山旅参加の件」

今月は予定通り3e=3.23(土)大山・三峰山に出席致します。
また2019年上期の参加計画は以下の通りです。
△ :4b=4.13 (土)六万騎山
○ : 4c=4.16/17 (火/水)男体山=奥久慈
○ : 5a=5.2 (土)両神山
△ : 5sc=5.21/22/23(火/水/木) 大杉谷 (大台ヶ原)
△ : 6b=6.8 (土)霧訪山
○ : 6c=6.18/19 (火/水)鳳凰三山
△ : 7b=7.13(土)三頭山
○ : 7sc=7.17/18(水/木)大日岳
△ : 8b=8.10 (土)御岳山
○ : 8sc=8.20/21/22/23 燕〜常念〜蝶
△ : 9b=9.14 (土)大菩薩嶺
○: 9c=9.17/18(火/水) 燧ケ岳
以上です。
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■2019.3.19——滝澤かよこさんから「RE: 入金通知」

お早うございます。
送金額の件で、連絡させて頂きました。メール本文にありました3万円の受領の件ですが、私は2万円を送金したつもりです。
今私は、送金明細が見つからず確認できずにいます。でも2万円は間違いないと思います。よろしくお願いします。

★【コーチ】から
*お知らせありがとうございました。
*確認しましたところメール本文の「3万円」は「2万円」の間違いです。
*この入金通知は「今年度会計」の最終記述「●190314_20,000円を受領しました。2019年度☆印クーポン6個=20,000円をご購入いただきます(残余=2019年度☆印6個)」をお知らせするもので、その結果が2019.3.18現在「【今年度会計】残余=2019年度☆印6個」というお知らせです。
*そのお知らせのメール冒頭に「*2019.3.14振込の30,000円を受領しました。会計レポートをお送りします。」という文言を加えました。たぶんその前に3万円受け取ったお知らせの文章をコピペして金額を直し忘れたための間違いかと思います。
*データベース上のデータは
────
■たきざわ・かよこ■滝澤 香代子 様
最寄駅=JR総武線・稲毛駅 & 263-0032_千葉市稲毛区稲毛台町
【生年月】1950.6
【保険】やまきふワンタイム
【緊急連絡先】090-4945−8246(木村彰悟)
────
に始まる部分で、計画書に同封される「会計レポート」と同一です。

*余分なところで余分なミスをして、お手数をおかけしました。
*よろしくお願いいたします。
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■2019.3.18——今村かずよさんから「山旅計画の件」

3/23(土)参加でお願いします。

4月からの山旅計画のご連絡です。
4b=4/13△
5b=5/11△
5d=5/28△
6b=6/8△
6c=6/18・19△
7b=7/13△
8a=8/1△
8b=8/10△
8sc=8/20・21・22・23〇
9b=9/14△
9c=9/17・18△
お給料がもうすぐ入りますので、1万円入金しますね。
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■2019.3.17——後藤かずこさんから「Fw: 糸の会の件」

3月1日付にて、ご連絡頂きました件につき遅くなりましたがご返信致します。
船橋市の後藤かずこでございます。
下記のごとく質問事項のご連絡させて頂きます。
1.最寄り駅   〜 JR津田沼駅
2.生年月日   〜 1947年8月──日
3.緊急時連絡先 〜 090──
尚、旅行保険につきましては、後日連絡いたします。
以上よろしくお願い致します。
追伸   このメールが届いたかどうか心配なので、着信の場合メール頂ければ安心です。
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■2019.3.17——稲葉かずへいさんから「遅くなりました、安達太良山と長瀞アルプスのコメント」

稲葉和平
(HPからGoogleのGメール、起動できました)
遅くなりました、安達太良山と長瀞アルプスのコメントを送ります。

■<2019-02-19/20 安達太良山> 
l 2296・・・紅一点でしあもこれまで安達太良山全勝のOさんから5日遅れの貴重な貴重な、最近はカミさんからの義理チョコさえなくなった、バレンタインデーのチョコレート。一方こちらはこれまで4戦全敗(2008年、2009年、2012年、2014年)、今回で5度目の挑戦、なんとか頂上の景色を見てみたい。思い返せば糸の会の最初が安達太良山だった。
l 2302・・・この玉嶋屋のお菓子の看板の文字を見るたびに、食べてみようかという気に少しはなる。
l 2304・・・お菓子屋さんのガラス戸に凶悪犯の指名手配写真?と不可解に思ったが、よく見れば違っていた。
l 2322・・・相生の滝。お城の中に滝を造るとはさすが自然に恵まれた土地、と思ったら昭和になってからの公園の飾り。
l 2327・・・二本松藩士自尽の碑。自尽にどんな意味があったか。明治維新ではなんと多くの若者が無駄に命を落としたことだろう。
l 2330・・・日本の三井とあるけれど、何をもってこの三つが選ばれたかという説明がほしい。
l 2331・・・この大きさからみて湧出量の多い立派な井戸だったことは想像できるが、もう少し見せる工夫があっても良さそう。
l 2335・・・お城が残っていればこの素晴らしい自然環境の中で観光名所になっただろう。
l 2343・・・広場の真ん中に立って立派な松だけど、幹がまっすぐなせいか風情がない。
l 2344・・・公園の松は樹齢が若いのか、あるいは単にのびのび育っているためか、「二本松城」の松というには役不足な感じがする。
l 2349・・・戊辰戦争で焼失した城門を復元したものだが、観光用としては地味。
l 2357・・・大砲と刀、ピンと来ない。
l 2360・・・今年は雪も少なく、厳冬期の安達太良山という気分になれない。どの程度の寒さか分からないけど、とりあえずオーバーズボンにスパッツを着けた。
l 2362・・・タクシーで上ってくる途中もほとんど雪はなく、スキー場にも雪はないのではないかと心配したが、辛うじてスキー場から先は雪に覆われていた。
l 2376・・・くろがね小屋についてみるとほかに登山者の姿は見当たらず、やや拍子抜け。
l 2378・・・5回目のくろがね小屋(泊るのは今回で4度目)。くろがね小屋の入口の角にあるこの鐘をみると、また来た、という気になる。気に入っている。
l 2384・・・雪は少ないが、お天気は今ひとつ。雪ならまだしも、雨は勘弁してほしい。
l 2385・・・くろがね小屋の名物、カレー。今まではの印象は山小屋にしてはスパイシーで美味しいと思っていたが、今回は甘すぎてかなりがっかり。それでもお代わりはした。
l 2386・・・夜中にトイレに起きた時、ものすごい風の音と、バラバラと屋根を打つ音が聞こえて雨を心配したけれど、朝になってみればほんの一瞬の小雨を感じた程度でほとんど落ち着いていた。夜中の屋根を打つ音は雨ではなく風で積もった雪が飛ばされていたのかもしれない。
l 2387・・・見通しもきくし、風も大して強くはない。今回は頂上まで行けそうという予感はした。
l 2398・・・さすがに山頂付近の風は強烈だったが、何とか登頂。残念ながら写真を撮る余裕もなく下山。やっと落ち着いてひと休み。
l 2409・・・空が少し明るくなり、下の二本松の街が見えてきた。ガスの中を歩いていると何も見えないから頂上に行っても何の感慨もわかないが、視界が開けると急に爽快な気分になる。
l 2415・・・青空も見えてきた。雪の白さと松の緑が引き立つ。
l 2430・・・雲の動きは早く、一瞬陽が射し、下界の展望も広がった。
l 2436・・・薬師岳。ガスがかかっていなければ展望は良さそう。
l 2446・・・やっとロープウェー駅に着いたと思ったら、スキーのシーズン中にもかかわらず、閉まっていた。若者はわざわざ遠くまで出かけなければならなず、しかもシーズンも限られていてお金のかかるウインタースポーツには興味が向かないらしい。最近話題のe-Sportsなるもの、おじさんも手を出してみたい気持ちはあるけれど、なかなか一歩を踏み出せない。e-Sportsの選手の寿命は25歳というから、無理か!。
l 2451・・・虹が出たのでカメラを構えたが、若干遅かった。ぼんやりと映る虹、わかるかしら。
l 2467・・・最初の安達太良山は岳温泉泊まりだった。安達太良山に登るなら、やはりくろがね小屋泊まりの方が雪山の雰囲気があっていいと思うが、岳温泉で泊れば寒さで目が覚めるなどということもなく、ゆっくり落ち着いて寝ることができるのも確かだ。


■<2019-02-26長瀞アルプス>
l 2497・・・野上駅から長瀞アルプス登山口に向かう途中、左側に2本のポールが立っている。以前に「かみまわり」というどこかで手に入れた手書きの地図を頼りに、この道を入り、長瀞アルプスの稜線に登ったことがある。奥の突き当りを左に行くと総持寺というお寺と、近くに神社があり、「神回り」という天狗山(?)から御岳山へと登る、途中小さな神様がたくさん祭られている村人たちが御岳山にお参りする道で、長瀞アルプスの脇腹を直登する感じだった。(注)長瀞町観光協会のHPをみたら、ちゃんと「神回り」コースが紹介されていました。
l 2498・・・万福寺。立派なトイレも標識も、初めて見た。
l 2503・・・立派なマンサクの木。万福寺は地味なお寺だが、いつ来ても手入れが行き届いていて気持ちがいい。
l 2504・・・長瀞アルプス登山口。この立派な道標があれば、道を間違う心配はない。この右側の建物は何かの創作工房?で、これまで来たときはいつもクロモジの楊枝やら、何とかの葉っぱのお茶やら、小さな木工品の類が置いてあって、値札に付いた金額で持って行くようになっていた。
l 2510・・・少し歩けば雑木林の稜線に上がる。いつも来るのは1月から2月の初めだから、雪の蔽われていることはあっても、緑の葉っぱがついていたことはない。冬の静かなお散歩コースだ。
l 2512・・・景色がいいわけでもなく、何のとりえもないと言えばそれまでだが、雪の降った後の冷えた空気の晴れた日などはなかなか気分がいい。もちろん、宝登山までたどり着けば、奥武蔵の山並みの景色とロウバイや梅の花が待ち構えていてくれる。
l 2515・・・野上から長瀞の街並み。正面に蓑山、右に笠山。
l 2518・・・笠山の乳房山と呼ばれる、特徴のある山頂が見える。笠山は萩平から登る途中ではその姿はよく見えないが、東上線や秩父鉄道の沿線からも結構よく見える。
l 2549・・・野上峠から北参道登山口までのこれ以上ないほど退屈な車道歩きがこのコースの難点。そしてここからは一応登山道らしくはなるが、急登の泥だらけの階段道で、いつもは滑って結構てこずる。今回は異常乾燥の砂漠状態でストックいらず、初めてのことだ。滑らないのはらくだが、面白みに欠ける感じもある。
l 2553・・・宝登山山頂。あっけなく山頂についてしまった。ロウバイはピークを過ぎたとはいえ、遠くからも匂いが充満していた。
l 2554・・・記念撮影をして、さあこれから奥社は後回しにして、まずロウバイをみにいくのか、と思っていた。
l 2563・・・まだまだ元気のいいロウバイ(ソシンロウバイ)も残っていた。
l 2567・・・スッキリ青空という分けにはいかなかったけれど、まあまあのお天気で、ピークを過ぎたロウバイもまだまだ捨てたものではなかった。
l 2559・・・実は、ここから先の行動が全く想定外だった。なんと、ここからコーチをはじめ皆さん、奥社にも、ロウバイ園にも、梅林にも向かわず、さっさとケーブル駅の方に向かってしまった。(帰りの電車の中でコーチは宝登山は初めてだったというので、納得。冬の宝登山は、奥社の売店の前で大きなたき火を囲みながら団子や焼き芋を食べたり、青空の下でロウバイ園や梅林の中の花をゆっくり楽しみながら遊歩道をあるいたり、奥武蔵の山々の眺めを楽しんだり、というのんびりハイクのコースだと思う。)その時は、今回は団体行動だから途中で適当に用を足すこともせずに歩いたのでまずはトイレか、と思っていた。ところが、驚いたことに、トイレと軽く食べ物を口にして、あっという間に皆さん下山道に向かってしまった。あれれ、これでは宝登山に来た意味ないよ、と思いつつ、コーチはやや時間を気にしているようだし、そのまま下山してしまった。
l 2580・・・少しは陽も差してきて、冬の宝登山の感じは出てきた。
l 2583・・・左側は新たにロウバイ園を拡張しているらしく、大きな切り株がたくさん残っている。
l 2584・・・風で揺れて、スマホではなかなかアップの写真を撮るのは難しい。なんとかアップで撮ったのだが、もう一息。
l 2586・・・正面は蓑山、右に武甲山、左に笠山。冬の宝登山からの気分のいい眺めだ。
l 2601・・・ほぼ見ごろに近づいている右の梅林には目もくれず?、ケーブル駅にまっしぐら。
l 2602・・・ピークはこれからだが、宝登山の山肌に広がる紅白の梅林はなかなか見ものだと思う。
l 2612・・・ロウバイもまだまだ頑張っている。ロウバイは早咲きから遅咲きまで、花の時期が長く、宝登山のロウバイはお正月から3月上旬まで、何とか楽しめる。
l 2622・・・ロウバイの後ろのマンサク、これは残念なことに一度も見ごろの時期にお目にかかっていない。そのうち・・・。
l 2641・・・フクジュソウがまだ残っていた。スマホで撮るにはちょっと距離があったが、何とか。望遠はスマホの最大の弱点と言える。
l 2643・・・緑色帯びた満開の梅。「緑萼」という名前らしい。
l 2651・・・フレッシュな、咲き初めの梅。これからしばらく、さぞ見事だろう。
l 2657・・・見上げてみればいつの間にか素晴らしい青空が広がっていた。花は空が青いと一段と映える。
l 2668・・・下山道からの奥武蔵の山々。4月になれば長瀞の桜、岩根山のミツバツツジ、蓑山の桜など、手軽な花のハイキングコースがいっぱいだ。
l 2675・・・ケーブル山麓駅までほとんど登山道で行けるのだが、途中少しばかり遠回りをしてしまった。
l 2686・・・立派な本堂のある宝登山神社。時間のある時には立ち寄ってみた方がいい。
l 2694・・・伝統的な木造りのなんだかよくわからない休憩所。じっとスマホを眺めている若い男性の姿がしっくり絵になっていた。
l 2720・・・有名な長瀞の石畳。この石畳に下りたのは30年ぶりだが、変わっていない。
l 2731・・・長瀞駅の天井にぶら下がっているお人形、これだけ見るとちょっと不気味だが、これがパレオエキスプレスのマスコットだと知れば、駅員さんの気持ちも分からないではない。
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■2019.3.16——山咲ののかさんから「長瀞アルプス写真」

遅くればせながら、よろしくお願い致します。
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■2019.3.16——野老やすこさんから「3C、3月19日20日キャンセルの件」

急遽、キャンセルします。
又の機会を楽しみにしています。
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■2019.3.14——箭内かずこさんから「弥彦山+角田山の件」

春の雪が降りました。
計画書を受け取ってから、郡山発〜新潟行きの高速バスを検討しました。
高速バスでは、弥彦着の時間が遅くなるので、新幹線にします。
大宮で「とき305号」に合流予定です。
よろしくお願いします。
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■2019.3.12——藤原ゆかりさんから「金時山写真」

金時の残り半分です。どうぞよろしくお願いいたします。
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★その2
金時の残り半分ずつ送ります。よろしくお願いいたします。
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■2019.3.11——稲葉かずへいさんから「安達太良山、長瀞アルプスの写真、送りました」

遅くなりましたが上記の写真を宅ファィル便がサービスを中止中でGooglePHOTOで送りました。よろしくお願いします。
コメントは近々別途お送りします。
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■2019.3.11——福田はるこさんから「網代城山 写真の送付とコメントについて」

たびたび失礼いたします。
少しですがWe transferで写真をお送りしました。
以下コメントです。

09:18AM 091802 まずは阿伎留神社にお参り。あきる野の「あきる」でしょう。万葉仮名っぽい漢字が古風を醸しています。

09:19AM 091930 境内も樹木が静かな影を落とし、厳かながら鄙びた良い雰囲気です。お参りして、今日の無事を願いました。

09:48AM 094829 早春の里の風景。柔らかそうな黒土に何を植えているのでしょう。

09:49AM 094015 広徳寺へと上っていきます。並んでいるのは庚申塚でしょうか?

09:50AM 095105 里山は花盛り。春めいた梅の花に彩られていました。

09:59AM 095922 広徳寺は、立派なぶ厚い茅葺き屋根でした。苔むして風情があります。メンテナンスはどうしているんだろう、技術者はいるのか?いても大金がかかるはず…などと野暮を考えました。

10:36AM 103658 水の滴る岩穴をくぐり抜けて金剛滝へ。この日、一番面白かったところです。苔とシダに見下ろされ、静謐な気配を肌に感じつつ、なにごとのおはしますかは知らねども、心躍ります。

10:40AM 104034 「千と千尋と神隠し」のように、穴をくぐるとそこは異界…というのが昔から物語のお約束ですが、なるほど、異空間のような、水の世界です。七変化する泉の色に目を奪われます。大気の一粒一粒までが涼しい。夏になったらこの写真をPCの壁紙にしようと思います。

11:29AM 112940 滝の後のことはもうよく覚えていません…。よく晴れたこの日、私は花粉症でくしゃみがとまらず、意識が朦朧としていました。マスクで息苦しく、気軽なハイキングコースもさながら高所登山でした。ゴールはもうすぐ…。

12:58PM 125859 網代城山到着。意外と地味ですね。15世紀頃「南一揆」と呼ぶ農山村民らの武装集団が利用していた山城、と説明書きがありました。また、村人が領主の重税などから逃れる場としても利用されていた、と。華やかにひらけた場所ではいけないわけですね。

13:23PM 132330 弁天山。ここは見晴らしが良く気持ちよかったです。仰げば快晴、空に続きふもとの町が見渡せました。その後、順調にくだり、14時過ぎには駅に到着。ちょうどいいハイキングでした。ああ、杉と花粉症さえなければ…!


どうぞよろしくお願いいたします。
今回もありがとうございました。
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■2019.3.11——福田はるこさんから「網代城山」

先日の網代城山ではありがとうございました。
冬の間ちぢこまっていた体に、ちょうどいいリハビリになりました。
花粉症がひどくて昨日もずっと顔が腫れていましたが…^^;

拝島のお蕎麦屋「るりはりや」さん、高世さんからお聞きかもしれませんが、とっても美味しかったです!
ご夫婦二人で切り盛りされているようで、突然の大人数ですと対応できず申し訳なさそうにされていました。皆さんには残念でしたが、予約をしていれば準備していただくこともできそうです。店内はアンティークの調度品など置かれ、雰囲気も良かったので、またの機会にはぜひご検討されてはいかがでしょうか。

写真
151418 手打ち蕎麦と山形の芋煮セットをいただきました。芋煮というものを初めて食べましたが、牛肉入り甘辛しょうゆ味で美味しかったです。お蕎麦もキンと冷え、上品なお味でした。

150921 店内はステンドグラスの扉や、アンティークの棚に並ぶ南部鉄器など、レトロで落ち着いたインテリアでした。

150907 10名以上席はありますが、ご夫婦二人でされているお店なので、お蕎麦の用意のため、またの機会には事前にご相談くださいのことでした。穏やかで親切なご夫婦でした!

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★【コーチ】から
*すみません、メールに写真を組み込むのがやっかいなので、写真は山旅図鑑までお待ち下さい。
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■2019.3.10——若松けいこさんから「上半期参加希望」

ご無沙汰いたしております。
3月8日に講座料金1万円振り込みました。
4月4日(木)烏場山参加
5月2日、6月6日は△でお願いします。
連絡先は、携帯
080---------
です。
保険は
やまきふ会--------------
です。
よろしくお願いいたします。
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■2019.3.9——土屋ちづこさんから「申し込み」

土屋 千鶴子
山行の申し込みをお願いします。
3d → 〇 帰りのお風呂、食事はパスします。

次期は、孫2二人の保育園お帰りのお手伝いが再開するので
土曜日が中心の参加になりそうです。
取りあえず
5a → 〇  両神山は初めて小屋泊りを体験したので懐かしいです
8sc → △  荷物を軽量化して挑戦したいと思います
よろしくお願いいたします。
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■2019.3.8——今村かずよさんから「明日の登山」

明日の登山、参加でお願い致します。
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■2019.3.8——黒川きよひろさんから「明日、網代城山に参加します」

明日の3b網代城山に参加(△→◯)させて頂きます。
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■2019.3.7——浜ふさこさんから「Fw:2019年上期参加依頼」

上期の参加依頼です。
4b六万騎山、6b霧訪山、7b三頭山、8a編笠山、9b大菩薩嶺
参加させて頂きます。
どうぞ宜しくお願いします。
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■2019.3.6——市村 やいこさんから「無題」

浜 房子   伊藤幸司
Fw:2019年上期参加依頼
190307

伊藤コーチ様
御無沙汰しております。浜です。
上期の参加依頼です。
4b六万騎山、6b霧訪山、7b三頭山、8a編笠山、9b大菩薩嶺
参加させて頂きます。
どうぞ宜しくお願いします。
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■2019.3.6——市村 やいこさんから「無題」

先日はお世話さまでした。今年度の☆一個、三浦さんに使って貰うことになりましたので宜しくお願いします。
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■2019.3.6——小西ともえさんから「Re: 福岡の小西です」

早速の返信ありがとうございます。

私からお送りしたメール、もっと文章を推敲して送れば良かったです(笑)
というのは半分くらいは冗談ですが、私もバタバタしていたので、安達太良山の写真、これからの投稿を心より楽しみにしています!

自習登山のすすめもゆっくり拝読いたしますね。
まずは、こちらこそ、ありがとうございました。

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■2019.3.6——永田さちこさんから「Re: 参加依頼」

★永田さんから2019.3.6
ありがとうございます。私の送信ミスだと思ったものですから。すみませんでした。
★【コーチ】から
*すみません。昨日のメール受領していましたが、△→○の転記をミスりました。再度のお知らせ、ありがとうございます。
★永田さんから2019.3.6
こんばんわ。土曜日の網代城山に参加したいと思いますよろしくお願いします。
★永田さんから2019.3.5
こんばんわ。土曜日の網代城山に参加したいと思いますよろしくお願いします。


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■2019.3.6——小西ともえさんから「福岡の小西です」

安達太良山で大変お世話になりました小西です。
連絡が大変遅くなってしまい、深くお詫び申し上げます。

安達太良山では、会ったばかりだったのに、メンバーに加えて頂き、本当にありがとうございました。
一人だったら確実に撤退を決断していたのに思いがけず登頂することが叶い、本当に貴重な経験をさせて頂きました。
また、山行中、道具や歩き方などいろいろとアドバイス頂き、大変勉強になりました。

また、曽根さんがうちの父と同じ年だったようですが、父も山歩きが好きなのに、定年後に一人で登っているのを見かねた私が危ないからとやめさせてしまいました。
今でも日々10kmくらいは街中を歩いてはいるのですが、山歩きになると同じようには行かないようで、低山でもあまり沢山は歩けません。
そんな経緯もあり、曽根さんと父を重ねてしまい、羨ましく思うとともに、何かできることがないか自分なりに考えてみようという思いも強くなりました。

糸の会、もう20年以上1000回超えで続いていて、本当にすごいなと思います。
私も、まだまだ未熟者ですが、これからもお山を続けて、少しずつ経験を積んでいきたいと思います。

貴会の今後ますますの発展をお祈りするとともに、皆様にもどうぞよろしくお伝え下さい。

大変遅くなってしまいましたが、お礼のご連絡を申し上げます。
小西 友恵

★【コーチ】から
*メールありがとうございます。
*外部の方と途中でジョイントするというのははじめての体験でした。そういう意味でこちらもたいへん楽しかったです。
*このメールはホームページのメール欄に出させていただきます。みなさんに読んでいただけます。もちろんメールアドレスなどは出しませんが、あの日の参加者から問い合わせがあればその人には(個別に)メールアドレス伝えます。
*それとお詫び。今頃はホームページの「速報」に写真が出ているはずでしたが、その前の「箱根・浅間山」までで、no.230の「安達太良山」まだでした。速報もへったくりもありませんが、出たら、あらためてお知らせします。

*このメールをいただきたかったのは、もうひとつ、こちらからのお知らせです。
*ホームページ(itonokai.com 「山旅図鑑」で検索できますが、その「山旅=がんばらない山歩き」に「自習登山のすすめ」というのがあります。ご一読いただきたいのです。できればいつか感想などいただければ……。
*ともかくありがとうございました。

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■2019.3.6——山本よしひこさんから「網代城山に参加します」

網代城山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.3.5——櫻田えいじさんから「3月の参加変更依頼」

3e=3/23(土)大山・三峰山および3d=3/26(火)三毳山は、共に△欄に変更をお願い致します。

実は三峰山の岩場、鎖場は平凡な山道より遊び心を満たしてくれそうなので、魅力を感じています。ただし、翌日の24日が落語発表会なので、心身ともに大変厳しい日程となり迷いそして悩んでいます。それまでの準備および体調等で決めさせて下さい。いずれにしても参加はどちらか一方になります。わがままをお許し願います。

〔蛇足ですが、本日3a”赤ぼっこ”の計画書が送られてきました。ホームページでは小生の氏名は×欄に記載されているのですが、計画書では△欄になっていました。〕


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■2019.3.5——永田さちこさんから「網代城山」

3bの網代城山に参加したいと思います。よろしくお願いします。

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■2019.3.5——高世いずみさんから「Re: 参加申し込み」

今週末3/9の山行計画ですが、
未だ届いておりません。
確認お願いします。

★2019.3.6
本日帰宅したら届いてました。
ありがとうございます!
立川からホリデー快速あきがわ3号前方2両目に乗ります。
緊急連絡先は
自宅042……
……携帯0901……
保険にはまだ未加入です。
よろしくお願いします。
楽しみにしております♪♪

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■2019.3.4——矢野ひろこさんから「FW: 官の倉山 写真送ります」

官の倉山のキャプション 大変遅くなりましたが 送ります。
27: 2月始めなのに秩父は 思った以上に暖かかった。前日 自宅付近は 雨だったので きっと秩父方面は雪で更に今日は ”雪解けの凍結道”かもという事態を覚悟して歩き始めたが 迎えてくれたのは 朝日を受けて輝く梅の花でした。
29:日当たりのよい場所では 例年より早く咲き始めた梅が 私たちを待っていた。桜のような派手さはないけど 春一番に咲く梅は 冬を越してきた人に もうすぐ春ですよと知らせてくれるので 皆に歓迎される得な花かもしれない。
31:削除してください
34:梅の花の香を嗅ぎに近づくと またパチリ。うーん 良い香り。暖かい初春の日差しに梅はほころぶ。
37:最初の小さな山を登頂し 次の山に向かう途中に現れたお蕎麦屋さん。11:30開店に合わせるようにそこで皆で 早めの昼食を取った。私は 鴨なんばんを注文。小さなお惣菜3品ついて¥800とかなりリーズナブル。そして 勿論 美味しいお蕎麦だった。しかし そこで 話題になったのは 蕎麦の味でなく 何故かそこのトイレ事情。私は 詳細は 分からず仕舞いでした。
41:梅の花びらは 5弁が多いのかもしれないけど この八重の梅は 一輪でも存在感があり お見事。
42:少し回り道をして 重要文化財の吉田家住宅に立ち寄った。私たちが到着する少し前には 小学生が 社会科の課外授業で ここを訪れていて 賑やかな声が行きかっていたが 其の後は私たちだけで静かだった。立派な柱と屋根が印象的な建物で カフェとしての店も兼ねているようでした。
48:いろりでは 自家製のお団子を各自醤油をつけながら焼いていただくという これまたのんびりした時が流れました。
49:吉田家の外形。藁葺き屋根のなだらかな線がとてもきれいです。この保存は さぞかし大変なことでしょうが いつまでも残して欲しい。
53: ロウバイは12月から2月にかけて咲くという。 半透明でツヤのある黄色の花びらをやや下に向けて咲くこの花には 青空が一番似合う。良い香りがした。
54:水ぬるむという雰囲気たっぷりの池。春が近いことを感じるが 傍に林立する杉の花粉もそろそろ活動開始かもしれない。
62:今回 最後に登る予定の”フジヤマ”きれいなシェイプをしている。流石 フジヤマだけある。残念ながら 私は登頂できなかった。
64:これが滝?と若干 不満の声も聞こえたけど ここで 一休み。憩いの時が流れた。
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■2019.3.4——中村やすこさんから「網代城山参加の件」

無印でしたが、3b網代城山に参加したいと思いますので、
よろしくお願い致します。
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■2019.3.2——稲葉かずへいさんから「<体験参加可>のおしらせ」

<体験参加可>のおしらせ、はエラーになります。
また、以前からですが、トップページの「糸の会」メールも作動しません。
ご確認ください。
★【コーチ】から
*お知らせありがとうございました。
*お知らせ欄は、データをアップしていませんでした。
*官ノ倉山の速報写真もワンステップ遅れました。
*いろいろ、見落としが続いています。
*メールはこちらからはOKなんですが。再度チェックしてみます。

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■2019.3.1——佐藤ときこさんから「3b 参加 お願い」

3b 網代城山に参加 いたします。よろしくお願いします。
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■2019.2.28——稲葉かずへいさんから「官ノ倉山」

官ノ倉山の写真ではお手数をおかけしました。
最初に送ったアルバム「官ノ倉山」で問題はないようです。
いろいろあって、GooglePhotoのサブ・アカウントでアルバムをお送りしていました。
あとから送った「官ノ倉山ss」は、もしかするとそっくりさんかも知れないと思ったのですが、ファイル名が同じですので、同じ内容です。
あまりいい写真はありませんがよろしくお願いします。
実を言うと、最新のiphoneでは、iphoneが状況に応じて自動的に何枚か撮った写真の中から最善のものを選んだ写真と、シャッターボタンを押したときのストレートな写真とをセットで記録していて、そのどちらを選んだのか、一時分からなくなってしまいました。煩わしいのでどちらか一つにしようと思っていますが、どのていど違うのかという興味もあって、まだ格闘を続けています。

「官ノ倉山」のコメントです。
<官ノ倉山>
●1698・・・金勝山一帯は埼玉県立小川げんきプラザという、プラネタリウム、研修室、レストラン、宿泊施設、そしてアウトドア実習のためのオリエンテーリングコースや、バンガローや常設テントサイトを備えた総合的な自然研修施設として整備されている。山全体に研究遊歩道が張り巡らされていて、全部歩こうとすると、結構大変なことになる。この看板にある「埼玉県立少年自然の家」という名称は現在使われていない。
●1702・・・どこからが金勝山なのははっきりしないけれど、看板を頼りに歩いていると歩きやすい整備された遊歩道になる。
●1713・・・ちょっと歩いただけで標高264メートルのかわいい小さな山頂に着く。
●1716・・・山頂には小学生が喜びそうなテーブルとイス。テーブルの上には小鳥箱のような投函ポスト。小さな子供たちに山頂で絵葉書でも書かせるのだろう。
●1716・・・木の間にはホンダの寄居工場が目立つ。でも、普段電車と徒歩だけだとその存在に気が付かない。
●1723・・・「裏金勝山」という立派な看板。「裏」ということは、当然反対側?には、「前金勝山」もある。
●1727・・・眼下に小川町、奥には笠山の特徴のある姿が見える。
●1739・・・予期せぬところに梅林が広がっていた。3分咲き?程度かも知れないが、気分のいい梅林だ。
●1740・・・梅の花を楽しみながら、陽だまりハイク。
●1746・・・「げんきプラザ」の研修・宿泊施設の建物のわきを通り抜けてきた時には分からなかったが、梅林の奥に施設の屋上のプラネタリウムの立派なドームが見える。
●1761・・・そば屋のわきに現役かと思われる立派な井戸。大体は形だけだが、これほど生活感を維持しているのはめずらしい。
●1764・・・手打ちそばというだけあって蕎麦の味はなかなか。でもついつい「鴨汁」の文字につられてしまった。値段から考えても「もり」か「ざる」にしておくべきだった。
●1770・・・お昼前だというのに常連と思しきお客が二人、地元でも評判のそば屋なのだろう。
●1774・・・蕎麦屋の前の小屋を覗いたら、周囲とはちょっと異質な、なかなかセンスのいい焼き物がさりげなく展示されていた。
●1791・・・吉田家住宅の大きな囲炉裏。火が焚かれていると、どうしても近づいてみたくなる。
●1805・・・焼き団子。自分で焼いて、右に映っている太い竹筒のような容器のしょうゆにつけて、食べる。蕎麦を食べたばかりだったが、焼き団子も素朴でおいしかった。
●1810・・・吉田家住宅の案内のお嬢さんから、この角度から撮るのが入母屋造りが一番よく分かる、と教えてくれた。このかやぶき屋根の茅は、カラスが巣の材料として抜き取るのを防ぐため、20センチほど上に細いステンレスの針金を張り巡らせてあるという。江戸時代中期の民家で県内最古の建物。国の重要文化財に指定されている。
●1846・・・天王池。以前に見た時より水の色がきれいになっている。これならちょっと休むのに東屋があってもおかしくない。
●1864・・・小川町の駅周辺からは笠山が良く目立つ。
●1868・・・奥武蔵の山は杉やヒノキの植林が多く、殺風景なのがちょっと残念。
●1885・・・石尊山からは関東平野が眼前に広がる。天気が良ければ筑波山がよく見える。
●1887・・・スカイツリーも見えるはずなのだけれど、残念。
●1897・・・官ノ倉山は5回ほど来たことがあるが、クサリ場があることなど全く記憶になかった。枯葉が積もっていなければ必要のない程度のクサリということだろう。
●1935・・・富士山はどれ?。「ふじさん」と呼ぶのはさすがに遠慮して「ふじやま」というらしいが、なぜ「富士山」。見る方角によってはそのように見えるのかしら。
●1938・・・意外にもこの日一番の登りになった。もう少し立派な「富士山」の標識があるかと思っていたのだが。
●1946・・・田舎に行くと個人の敷地の中に鳥居、社があるのはめずらしくはないが、この立派な赤い鳥居の列は結構人目をひく。でも、もう少し余分な木を伐るとかした方がよさそう、という気がした。
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■2019.2.28——戸田みかさんから「件名なし」

こんばんは、先日お世話になりました。今年度のポイントは一個、加藤さんに差し上げますから、よろしくお願いいたします!
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■2019.2.28——山咲ののかさんから「官の倉山写真 コメント」

9002. 金勝山、小川げんきプラザ前にて。水場+穀類、ヒマワリの種、果物、ラードと小麦の練り物!あまりのご馳走に、思わずパチリ。冬場の大サービスというところかな。
9007. 後方の近代的建物は小川げんきプラザの天文台。下りかけた日だまりに、思いがけず白梅が待っていました。
9008. この程度のチラホラでも、ぽかぽか陽気の中、芳香は隠せません。皆から歓声があがりました。
9012. 今年、初お目見え。大好きなオオイヌノフグリ。絨毯状の見事さは言うに及ばずだが、こんな風に落ち葉の間からのポツポツ顔も、奥ゆかしい早春の趣。
9017. 上から順。鮮やかにほころぶ紅梅。右端の枝には梅の精?
9019. 古来の花見が梅であっとのもうなずけます。色の少ない景色の中、早春の喜びが凝縮されたような紅色です。渋い枝に大小の蕾がリズミカルに乗ってます。
9021. 埼玉県最古の民家、国の重要文化財、築300年の吉田家住宅にて、だんごを食す。自分で焼き網上であぶり、手前の竹筒に入った醤油をつけ、頂戴しました。米粉のシンプルな味わいに、びわ茶、美味しく頂きました。
炉端には景気よく炎が上がり、適度な煙と、茅葺き家屋の醍醐味が垣間見えました、。泊まりたい!
オール電化の家に住んで25年。懐かしい火を見たついでに申しますと、私の積年の憧れのひとつは、タキビスト。
あー、最後に本格な焚き火をしたのは、悲しいことに20年近く前。最近、「デフォルメ・モード・ネットワーク」と名づけられた脳内の働きが注目されているらしいのですが、焚き火を囲みボーとしていることの価値が、再認識さらていると私は解釈しています。やたらにできなくなった焚き火。たかが焚き火、されど焚き火。したいです!
9022. 美しい茅葺き、吉田家住宅。左上の陰りは、よくやる間違い、私の指です。
9023. 青空に黄色のコントラストが眩しかった…満開をやや過ぎたか、春一番のりのロウバイ。
9026. 官の倉山登山口、いつになくキレイに見えた天王沼。鯉もいたし、逆さ杉。あら、花粉たっぷり!
9028. 石尊山山頂から、行く手の富士山に見当をつけて撮ってはみたけれど…ハズレでした。背後の三角形の山ではなかった。
9030. 下山後、里歩きの途中で出会った満開の白梅。この美しい梅とは何の関係もありませんが、この後、通過していく町中で、木枠のガラス戸の何屋さんか不明の店先に、「くみとり券あり」の張り紙が!人力であるはずはないのですが、思わず、昭和30年代、生家のポットン便所に天秤かついで来てくれていた、ハンサムなおあいやさんの顔が浮かびました。
9031. これは、ダブルで撮れていないハンパな写真です。左手の小屋根は井戸。里歩きの途中、そこここの庭先に井戸がありました。特筆すべきは、なんと皆、つるべつき。あの、もらい水の、ツ・ル・べ!私的に結構興奮。残念ながら、これには写ってないのですが。4、5才の頃、井戸水が水道水に変わり、そのまずさに仰天したのも思い出されました。
プラス、背後の雑木林の春色が美しいと思って撮ったのですが、これまた撮れていません。
9032. 気を取り直して、もう一枚。やはり写ってません、春色雑木林。
9034. 聞き込みをしながら、いざ富士山へ。おばあちゃんに「フジヤマ」と言うと教わり、「私が登った時は何も見えなかった」とも。結果的にに背後の鉄塔が山頂でした…
9036. もう一度、お散歩風のご夫婦に聞いて、結局最も奥の電柱のワキのお墓の手前のロープをくぐり、登頂開始。
9039. 山頂はすぐ、と思ってます。イイ道だし、と思ってます。
9040. 手前ピークでギブアップの声もチラホラの中、182mフジヤマ登頂成功。達成感あり!
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■2019.2.28——野老やすこさんから「3b参加します」

入金は未だですが、3bは参加の○です。宜しくお願いします。
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■2019.2.26——戸田みかさんから「3c弥彦山」

こんにちは、3月19、20、参加させていただきます、よろしくお願いいたします、緊急連絡先は080────です。
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■2019.2.22——国木田ゆきひこさんから「明日山行欠席します」

明日山行欠席します。
私もぜん息でどうも体調が安定しません。
低気圧が近づく時、気温が急に下がる時、息苦しく感じ
ヒーヒーいいだします。
申し訳ありません。
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■2019.2.22——福田はるこさんから「参加希望日について」

糸の会参加日について、以前3月7日の赤ボッコを希望していたのですが、変更させていただいてもよろしいでしょうか?
来月、高世泉さんと一緒に、下記の日に参加したいと思っております。
3月9日(土)網代城山
3月23日(土)大山・三峰山
高世さんからもご連絡されているかと思いますが、
ご検討のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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■2019.2.22——高世いずみさんから「参加申し込み」

下の2つの山行に参加したいと思いますが、可能でしょうか。
よろしくお願いします。
1133…3b=3.9(土)網代城山(あじろしろやま331m)JR五日市線
*1135…3e=3.23(土)大山・三峰山(みつみねさん935 m)小田急線
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■2019.2.21——今村かずよさんから「2/23参加の件」

2/23の山行ですが、前回に続き諸事情の為不参加でお願いします。
〇にしておいたのに申し訳ありません。
3月からか新年度から復帰したいと思います。
※3/9△でお願いします。
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■2019.2.20——滝澤かよこさんから「三浦アルプス 天候不安 軽アイゼン?」

三浦アルプスから、またお世話になります。
天気予報で雨と。寒いから所により雪?、等と心配になりました。持ち物リストに軽アイゼンの記述はありませんでしたが、まだ持っていないので、御守りとしてもしのばせておけません。もし装着が必要となったらお借りすることは可能でしょうか。
今回は44パワーの長丁場になりそうで(私には)、さらに足元の不安があります。ご指導宜しくお願いします。
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■2019.2.21——【コーチ】から「防水ソックスはDex Shellを薦めます」

【コーチ】から
*突然林ともこさんから電話で防水ソックスの問い合わせがありました。いろいろな店を回ってみたら7,000円ぐらいのがいろいろあるけれどどれがいいか? という問い合わせでした。
*前にもどこかで書きましたが、以前、防水ソックスをひととおり試しました。米国で4,000円ぐらいのものが日本だと7,000円ぐらいになるので、直接買ったほうがいいかもしれないと(無責任に)話していたところ、たぶん長塚さん(兄のほう。朝日カルチャーセンタ千葉の登山講座の生みの親で育ての親。元朝日新聞出版部で私が大変お世話になった方)が「やってみたけれど1足だと結局7,000円ぐらいになってしまった」とのこと。米軍仕様で、ものによっては水中を歩いても膝下を完全に守るという神業性能をうたうものまでありました。
*それがオートバイ用としてバラバラ輸入されていたのです。登山用品店でも異端の店がないわけではありませんでしたが、探してみるとモンベルのゴアテックス布を張り合わせたような、足袋(あしぶくろと読んでください)を出されて、もちろん使ってみました。
*でも新品で使えるのは「5回まで」というのが私の穏やかな評価でした。布地が内外とも頑丈で、いろいろな機能を備えていても、サンドイッチされた薄いフィルム1枚が「透湿防水」作業を100%担当しているのは透湿防水の雨具と同じです。
*ただ登山用レインウエアより防水ソックのほうがハードな仕事を要求されるのは靴の中が濡れたときには連続的に全方向からの水の侵入を防がなくてはならないことです。つまり嘘がつけない。その点がレインウエアとちがいます。(ここ数年私は工事用雨具で東レのエントラント仕様のものを使っていますが、登山用雨具は使用環境がいちいち違うために、防水性能に裏切られてもその原因を探ることがむずかしいのです。そういう意味で、異なる環境でその時々使われる登山用より、ほぼ同じ環境で連続的に使われる工事用雨具の方がユーザー評価が厳しいのではないかと考えたからです。以前、糸の会の人ですが、スイスで買ってきたばかりという一流メーカーの雨具が、何の変哲もない雨の中でザザ漏れになった例を直接見ました(ゴアテックスは油性成分に対する弱点を改良するのが技術開発の歴史だったといわれますからそれに関する問題かと思いました。なにしろほぼ新品状態でしたから)。
*つまりそういう、登山用レインウエアだったら高価なものなら安全度が高いだろうというような(不確実な)信頼性ですむところが、ソックスでは逃げ場のない環境で、しかも1か所でも水漏れすると100%の水漏れとされてしまう過酷な仕事を強いられるというわけです。
*最近になって、私の知らないレジャー用の防水ソックスが2種類も出ていて、アマゾンでは3,000円前後の割引価格で買えると知って、とりあえず Dex Shell とSealSkinz の、3,000円前後の一番安くなっているものを買いました。
*私は商品チェックのようなことをする趣味がないので、以後ザックには常に入れてきましたが、今回の安達太良山で Dex Shell の使用が2回めになりました。(若井さんも防水ソックスを使用してみたけれど、いい、とのこと。ただしみなさんが履いている靴は最低でもゴアテックス防水でしょうから水漏れを防水する程度の役回りではないかと思います。私の場合は完全無防水のランニングシューズです)……でその結果、3,000円ならやっぱり1足持ってきただけの仕事はしてもらえるなと再確認したところです。
*もちろん普段は履きません。雨やら、雪のときだけ使用するのですが、できれば内側に薄いソックスをはいてください。普段とほとんど使用感がかわりません。それから私はいつも靴下は2枚重ねなので、外側に厚手のソックスをはきます。(以前にも糸の会の雪山は防水ソックス+ランニングシューズが一番快適でしたが、そのために年間1足で通すランニングシューズは1cmオーバーのブカブカサイズです。ブカブカサイズでも糸の会レベルでの山歩きには全く問題ありません。紐の締め方でマメもできません)
*夏だったら、足が雨や水たまりで濡れるのを防がずに、湯上がりに濡れた靴をもう一度履くときに防水ソックスが有効です。だから常備しているのです。帰路に使うだけなら傷みも少ないですし。
*ともかく、常識的に考えて、防水ソックスの防水機能は登山用の雨具の評価などより圧倒的に厳しいという点をお忘れなく。命に関わるとまではいえなくても体に大きな負担がかかるような場面での非常装備としては3,000円で買えれば高くないと思います。そして1%の漏水でも許しがたい気分になるのですが、濡れたあと、帰路の足を快適に保つ役目ならけっこう長く果たせます。
*私が今回 Dex Shell を薦めているのは、薄い布地2枚の間に透湿防水フィルムをペラペラと挟んだシンプルな作り方に「元モノライター」として好感を抱いているからです。店頭で見たりするとどうしたって「ヘビーデューティ」に惹かれますが、ここは絶対に一番安くて、一番ペラッペラ感のあるやつを薦めます。
*そして私の一番の願いは「登山靴」が担っている役割の8割方は雨具としてでしょうから、3,000円で買える防水ソックスを持つことで「飛んだり跳ねたり、もちろん走ったり」できるランニングシューズやらスニーカーやらで山に来ていただきたいというところです。たとえば今回の安達太良山では「4本爪の軽アイゼンは私一人。どんな(下手くそな)歩き方でも心配ないアイゼンを履いて、せっかくのチャンスを失っているのが残念です。糸の会では「4本爪とダブルストック」で登れない雪の山には行きません(スノーシューに集中した時代ははずしますが)。防水ソックスも「登山靴」という呪縛から解き放たれれば、最高なんですが。


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■2019.2.21——矢野ひろこさんから「官の倉山 写真送ります」

急に春めいてきました。
先日は 官の倉山でお世話になりました。
当日最後の”富士登山”参加出来なくて残念でしたが 暖かい一日で 気持ちの良い山歩きでした。
写真送ります。 
キャプションは 後日送ります。

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■2019.2.18——稲葉かずへいさんから「ホームページ、メール欄」+【コーチ】返信
メール欄の最近2件が開けません。
また、メール欄からの戻りも?、です。ご確認を。
【コーチ】から
*ご指摘ありがとうございます。
*いま使っているホームページはビジネス用なのでまさか容量限界とは思いませんでしたが、とりあえず気になっていたスリム化をしました。
*それからゆっくり調べていくと、原因は単純でした。2/8のものから「"」がひとつ抜けていたのです。ちょっと起こりえないミスですが。
*それから「ページ先頭へ」という戻り機能が使えなくなっていましたが、かなり以前から「
」という指定が文頭から落ちたままになっていました。いずれも私の作業中のミスが放置されていたということ。原因は単純ミスでしたのでホッとしました。でもご迷惑をおかけしました。
*ついでにお知らせしますが、現在の写真「速報」を大幅に変更しようかと考え始めたところです。
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■2019.2.15——曽根いちろうさんから「Re: 入金のお知らせ」

箱根 浅間山お世話になりました。
期待した雪がなくちょっと残念でした。

会計レポートの件ですが、残余の☆印を
先日 修正していただきましたが、もう一か所
修正していただくところがあります。以下の箇所です。
1902097 2b 残余=☆印 5個→4個
したがって2月10日現在 残余の☆印は 3個となります。
そして、2月12日 ☆印3個のクーポン(10000円)を
購入しましたので、2月15日現在 残余の☆印は 6個と
なります。 よろしくご確認お願いします。
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■2019.2.14——山咲ののかさんから「官の倉山御礼と写真」

官の倉山ではお世話になりました。ぼちぼち写真を送ります。ちょうど一週間がたちましたが、ここ数日の真冬状態から振り返ると、あの日の記録的な陽気が、ユメかウツツか、といった感じです。
山の合間ののんびりウォークもなかなかで、官の倉山山頂からの上越の雪山も望外で、低山ハイキングの極めつけ⁈のような楽しい一日でした。
金勝山の白梅、吉田家住宅周辺の紅梅、ホトケノザ、オオイヌノフグリにのんびりと迎えられ、昼食には思いがけず蕎麦にありつき、満足。
今まで閉館ばかりだった吉田家住宅でも、よもやのだんご。なんと、築300年の国の重要文化財の中で、囲炉裏端、自分で焼いて食べられるとは!しかも、そのいろりには結構な炎があがっていて、ほどよく煙もたち、茅葺き家屋の真骨頂を味わうことができました…次回はお汁粉にしようっと。おみやげに買った麹漬けのたくわんも美味でした。
とどめの富士山182mも、どう見てもそうは見えぬという感じだったけど、短時間ながらあの日一番の急登⁉︎と汗かきで、お風呂にはずみがつきました。いや、よかった‼︎

★17:35送信
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■2019.2.11——野老やすこさんから「Re: 緊急連絡先等」

一昨日は、参加の運び有難うございました。
雪が思うほど降らず、春霞を感じる暖かさの中、ゆったりした時間を過ごせました。
感謝します。
昨日の返信メールが届いてないのかもと、念のため重なるようでしたら、破棄願います。
パソコン苦手です。

緊急連絡先……080ー────
生年月日……1963年5月────
保険……スポーツ安全保険
最寄り駅……橋本
参加予定……
3a→△
3b→○→×
3c→○
3d→△
3e→○
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■2019.2.9——戸田みかさんから
こんにちは、2月26日参加させて頂きます。よろしくお願いします
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■2019.2.8——藤原ゆかりさんから「金時のキャプションです」

昨日はお世話になりました。盛りだくさんでした。そして金時のキャプションです。よろしくお願いします。

P9061385新宿からバスで金時神社入口を目指す。新宿では青空が見られたが、途中から曇ってきて見えるはずの山が見えなかった。御殿場が近づくにつれ再び青空が現れ、富士山が見えてきた。今日目指すは金時山。天気予報ではメチャメチャ晴れのはず。どうか山頂でも富士山が見えますように。
P9061388金時神入口から進むと金時沢橋を渡り登山道へ。
P9061400公時神社の後ろには金時山がそびえ立つ。
P9061406マサカリが大きかった。このマサカリを担いだのだとすれば、金太郎の身長はいくつなのだろう?
P9061408みんなで登山の無事を祈った。その他に子供の健康を祈願することができるのだそう。
P9061414登山道は台風21号の爪痕が残っており、枯れてもいない葉っぱや枝、木の実が散っていた。
P9061416キノコにも興味を示す。アンズタケかな?
P9061417アジサイは所々に咲いていた。もう秋だが、秋色アジサイなのか。
P9061418今は実の時期だ。なんの花なのかはわからないが、実はこの時期にしか見ることができないのだ。
P9061419葉は7つに分かれたウチワ型、茎は細くすっと伸び、花は細く輪状に咲く。この花の名は?
P9061420金時手毬石と書かれていた。なんでも大きいですなぁ。
P9061424右上に大きい茶色いキノコ、左下に白い小さなキノコ。キノコの季節になっているんだ。
P9061426だんだんと岩場の多い登山道になってきた。
P9061428登山道を右へそれると金時神社奥の院につながる道があった。ちょっと高いところに祭られている様子だった。
P9061430ナヨタケかなぁ。だいぶ汚れてしまっている。
P9061435金時宿り石。真ん中で割れている様子だった。なんだか桃太郎みたいだなぁと思いつつ。
P9061436 Tさんにお約束の1枚をとらせていただいた。皆さんつっかえ棒を入れたくなるんですね。
P9061441山側の土が流されてしまい、根っこがむき出しになっている。この溝に気を埋め込んで整備している山道もあった。
P9061444こんな立て看板があり、山道を守っている。
P9061445これが水切り。土やごみが詰まっている様子はなかった。
P9061449まだ落ちるはずではなかったどんぐりと思われる。台風の影響だろうか、沢山落ちていた。
P9061454 小さな芽をつけたホトトギス。この後の季節の山道を賑わすのだなぁ。
P9061455視界が開けた。芦ノ湖とそれを囲む山々が見えている。富士山はどこなんだろう?見えないのかな?と心配になる
P9061459所々に見られた、クワガタソウにも似た直径1.5�儖未硫聴Δ蕕靴げ屐�
P9061460大涌谷が見えた。噴煙は見えなかったが大きな口を開けて噴火の準備をしているようだった。
P9061466山道横に薄紫の花が3段にわたり扇形に広がって咲いていた。
P9061467左にいるおじ様は金時山に月曜も来たとのこと。いつ頃どのあたりにどんな花が咲くのか、自分の家の庭の様に把握していらした。
P9061470赤いイチゴとサクランボのあいの子みたいなヤマボウシの実。美味しいよと言われるがままにかじってみた。確かに果物系の甘い味がした。
P9061471菊系の花のようだが花びらの先が割れていて可愛らしい花。他の花とはまた違っていた。
P9061474真ん中あたりに茶色いゴミのようなものがあり、それは足の長いクモなのだ。この山にはこのクモが沢山いて踏みそうになるのだった。
P9061482山頂へ続く木のトンネル。登頂を感動的にするかのような演出だ。
P9061485山頂に到着。風が強く吹いていた。富士山も見えたが、雲がかかったり取れたり忙しく変化していた。いっそのこと全部雲が取れてくれたらと思いしばらく離れられんかったが、その願いはかなわず頭の上を見せてくれている程度に終わった。雪がかぶっている時期にでもまた来よう。Tさんは、「こんな風に見える富士山もいいねぇ」と言ってくれた。
P9061493富士山はいろんな角度から見られるが、金時から見る富士山はややふっくらしている。左に見えるギザギザは浅間大社の当たりなのではなかろうか。
P9061500芦ノ湖に船が出ている。あの周りの山の中を歩いたのだと思うと親しみが沸くのだった。
P9061504山頂にいた猫。ニャウニャウとよくないていた。
P9061507外国人旅行者と思われる方と10名弱すれ違ったのではないだろうか。軽装ではあるが、日本に来て登山をするという旅行スタイルは流行っているのかな?
P9061511金時娘の茶屋のキノコの味噌汁。2.5人前だそうである。なぜ?
P9061512キノコうどん。とてもおいしそうだった。
P9061522金太郎と言えば必須アイテムのマサカリ。熊ではないのだな。
P9061536大涌谷、仙石原、芦ノ湖、外輪山、そして青空と雲。今日一の風景。
P9061538下山時は木漏れ日の中を下る。
P9061542下山時にもヤマボウシが沢山落ちていた。上を見上げてヤマボウシの実がどこから落ちてきたのか探すのだが、どれがヤマボウシの木なのかもわからず、実がなっているところもわからず残念だった。
P9061545木からもじゃもじゃと生えている草?時々見かけるがこれは何なのか?
P9061546山道途中の展望台のような所からの眺め。仙石原の青々としたススキが見える。
P9061552葉っぱに焦点があってしまったが、このスミレのような可愛らしい花は何でしょうか。
P9061553苔の先端に水滴がついて、まるで宝石のようだといつも思う。
P9061557つやつやのキノコ。多分これはクサウラベニダケと言っておなかが痛くなる毒キノコなのだ。
P9061563なんだかシイタケに似ているが安心してはいけない。毒キノコかもしれません。
P9061565可愛いい風貌の口紅茸(くちべにたけ)。まさに見たまんまのキノコだ。成熟すると星形の所からクリーム色の粉(胞子)を出すらしい。
P9061566ヌルヌル、ツヤツヤとした風貌は危ないキノコなのか?
P9061567土からいきなりキノコが生えている。紅日傘(ベニヒガサ)かな?
P9061568こういうものは粘菌なのだろうか。アメーバのように餌を求めて伸びているような感じだ。
P9061569きれいに2枚ずつに並んでいる。
P9061571急に開けた広場になっていた。ここでテント泊なんかするのかな?
P9061575アザミに虫が集まっている。他に花が少ないせいか虫が密集している感じだ。
P9061578キジムシロかな。黄色い花が目を引いた。
P9061580なんの実でしょうか。小さな豆のようなおいしそうな実です。
P9061584乙女峠からの富士山。本当に頭の先だけが見える。この後全く見えなくなった。
P9061585乙女峠では木の伐採と植林が行われていた。
P9061590ミズヒキ。ピントが合うのは至難の業。これは偶然の産物です。
P9061591キンミズヒキ。この花はうちの庭に咲いている。
P9061593今日一の綺麗な花。ツルニンジンでしょうか。
P9061597キク科の植物はいろいろあるので細かいことはわかりませんが、今回はキク科が多かったと思います。秋だからでしょうか。
P9061599沢山ありました。髭が生えたような様子が可愛らしい。
P9061602登山道はよく整備されていた。橋もしっかりとしている。
P9061608木の周りにのみ苔が生えている。どうしてでしょう?
P9061609マツカゼソウでしょうか。
P9061610細かい小さい花が無数に咲いている。
P9061611栗がまだ若いまま落ちている。これも台風の影響だろう。
P9061612Tさんは足取りも軽く、走り出しそうに楽しそうに歩いていた。
P9061623二股の実。
P9061624乙女峠バス停の登山道出口にセンニンソウが自生していた。
P9061627乙女峠バス停で富士山が再び姿を現した。
P9061643トラノオのような、キンコウカのような
P9061647とらやの喫茶の風景。思いがけず広がりのある建物にびっくり。
P9061652とらやで抹茶かき氷。
P9061655東山旧岸邸は昭和44年に建てられたそうだ。私と同級生ですね。
P9061662岸家家系図。、麻生太郎さんは大久保利通のひ孫の子供、つまり玄孫だったのですね。
P9061664とらや入口。味があります。
以上です宜しくお願い致します。
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■2019.2.8——曽根いちろうさんから「箱根浅間山 山行の件」

掲題の件につきまして、東海道線で小田原駅に
9:21着の便でまいります。
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■2019.2.8——今村かずよさんから「明日のこと」

コーチ、こんばんは。
明日諸事情で不参加でお願いします。申し訳ありません、参加したいのですが、しばらく無理そうです。
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■2019.2.8——野老(ところ)やすこさんから「お久しぶりです」

伊藤コーチお久しぶりです。
旧姓、島崎やすこ、現、野老やすこです。
連絡せず、退会しご迷惑おかけしました。申し訳ありません。
糸の会の状況はブログを拝見しておりました。
いつか又、参加出来ればと。
20年ぶりに登山の機会に恵まれ、山の楽しさ再沸しています。
会のメンバーに加われますか?可能であれば、又、宜しく御指導願います。

【コーチ】から
*メールありがとうございます。
*ひょっとして、八王子の……島崎さんでしょうか? 間違っていたらすみません。
*ホームページをご覧頂いているのなら糸の会のことはご存知でしょう。メールも(勝手ながら)アップさせていただきました。
*いまの糸の会では <体験参加可> にはいつでもご参加いただけます。
*ここひと月のうちに2019年度の計画を発表しますので、郵便の宛先を知らせいただければ出来上がり次第お送りします。
*3月末までに<体験参加可>も可能です。こまかなことはそれからでけっこうです。

★野老やすこさんから
ご連絡有難うございます。
八王子そごうの島崎です。
〒252ー0144相模原市緑区東橋本…………
ひょっとして明日体験参加出来ますか? 時間と場所はわかります。

【コーチ】から
*冬の支度、だいじょうぶですか?
*雪の山を体験していらっしゃるのならご参加、可能です。
*雪がだいぶ深いと思うので、足を冷やさないことがポイントです。
*それから寒さよりも、冷たさ対策が重要です。手袋は2枚以上、耳覆いのある帽子、マフラーのたぐい、それと重要な寒さ対策として「ミニサイズの貼るカイロ」
*冬の支度に関してはホームページの「がんばらない山歩き」に「後藤ちあきさんへのアドバイス 冬に山歩きを始める人へ 服装の考え方」を御覧ください。
*今日は24時まで対応できます。なにかあれば質問など、どうぞ。
*一応「ご参加」としておきます。明日の朝まで不参加通知(090-2733-1449)可能です。

★野老やすこさんから
了解です。行きます😃

【コーチ】から
*わかりました。雪の状態によって、計画通りに運ばないという可能性もありますが、まずはチャレンジしてみましょう。


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■2019.2.8——岡田きょうこさんから「明日の箱根」

おはようございます。
明日の箱根、申し込みます。
小田原に行きます。
よろしくお願いいたします。

★2時間後
すみません、急遽、申し込みましたが、急遽、行けなくなりました。
よろしくお願いいたします。

【コーチ】から
*ありがとうございます。2人が3人になると、ほんとうにうれしところでした。
*箱根はおそらくけっこうな雪でしょう。新雪だと古い街道もなかなか手強いもんになります。
*残念ですが、……前日情報で「晴れる」を待っている人もいますが、こんな絶好の「冬」を待っている人もいてほしいところです。天山もすいているでしょう。あの料理、もうすこし確かめてみたい気持ちが強いので、なんとか下れるといいなと思っています。
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■2019.2.5——国木田ゆきひこさんから「山行変更のお願い」

山行申込みます。
2e (3.23) 二子山
3a (3.7) 赤ボッコ
3b (3.9) 網代城山
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■2019.2.5——黒川きよひろさんから「山行変更のお願い」

次の通り山行参加の変更をお願い致します。
2a官ノ倉山 △→✖️
2c安達太良山 ◯→✖️
2e三浦アルプス二子山✖️→◯
3a赤ボッコ△→✖️
3b網代城山✖️→△
3e大山三峰山◯→◯
以上
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■2019.2.5——山本よしひこさんから「官ノ倉山参加します」

官ノ倉山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2019.2.4——櫻田えいじさんから「2月3月の山歩き変更の件」

2a-官の倉山と3a-赤ボッコの△→×不参加に変更し、2d-長瀞アルプス+宝登山と3d-三毳山の△→○参加に変更願います。まだ不安要素はありますが、対応薬持参で参加したいと思います。
以上よろしく願います。
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■2019.2.3——山咲ののかさんから「参加変更のお願い」

ご無沙汰しました。
先月は福岡の義母が他界し、
少々がたがたしていました。
土曜の浅間山を不参加、木曜の官の倉山参加で、よろしくお願い致します。
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■2019.2.3——永田さちこさんから「変更依頼」

おはようございます。2aの官ノ倉山に参加したいと思います。又土曜日の箱根は✖️です。よろしくお願いします。
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■2019.2.3——小林はるこさんから「守屋山のキャプションです」

その1
13:34…朝、茅野駅に着いた時は雪が降っていたが
山頂に着いた時は青空だ。
雪があって冬山らしくいい感じです。
この守屋山に来たのが
2004年でした。
この守屋山で初めてキラキラ輝く白い北アルプスを見て興奮した事を思い出しました。
記憶に残る守屋山です。

その2
13:34…諏訪湖です。
諏訪湖といえば湖畔に国の重要文化財に指定されている洋風建築の日帰り温泉
片倉館がある。
昭和初期に建てられた昭和を思わせる風情の天然風呂である
又、機会があったら入りたい。

その3
14:05…こちらは南アルプス側
2番目の高さを誇る北岳が
きれいな形で見える。
見る方向により山の形も違うけど、この方向はきれいな北岳です。

その4
14:08…南アルプス
北岳・甲斐駒ヶ岳等がはっきり見える。
北岳も甲斐駒ヶ岳も登った
よくあの高い山へ登れたものだ。
遠くから登った山をみるとなぜかうれしい
甲斐の国生まれの私としては、登ってみたい山だった
一昨年、念願がかなった。

その5
14:08…2004年に登った守屋山の山頂からの写真を額に入れて飾ってある。
その写真と比べてみると
この雲の辺りが北アルプスだ。
真っ白な素晴らしいアルプスの山並みがはっきり写っていた。
今日の北アルプスは残念だったが南アルプスがきれいだったので良しとしよう

その6 
16:46…望岳の湯の休憩室の中から・
ガラス越しで写したので
電気が写ってしまいました
山の名前はわかりませんが
夕陽があたってきれいでした。

その7
16:46…写真では、思う様にあらわせなかったけど
とにかくきれいでした。
今朝降った雪が木について輝いている様子は普通の雪山とは違う感じで輝いていました。
私の写真は不出来ですが
多分、他の人の写真では
いい写真が見られると思いますので
楽しみにしています。
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■2019.2.2——矢野ひろこさんから「今年度の予定」

雨の降らないカラカラ天気の1月も終わり 明日はもう節分です。
日の入りが随分遅くなりました。
今年度の予定 下記のようにお願いします。
2月7日 官の倉山 〇
3月7日 赤ボッチ ✖
3月26日 三毳山 〇
なお 会計ですが 今年度の☆は 残り一つだったと思いますので 3月26日の分は 藤原さんから 一つ譲って頂きましたので それで処理して頂けたらと思います。
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■2019.2.2——林ともこさんから「参加変更届け」

 変更をお願いいたします。
  2Aと2Cを参加から不参加で。
  よろしくお願いいたします。
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■2019.2.1——酒井みちこさんから「参加申し込み」

2/7 官の倉  ○
3/7 赤ぼっこ ○
宜しくお願い致します。
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■2019.1.31——稲田いくこさんから「3月予定」

先週振込みをしたときに通信欄に書いたのですが、3c宿がとれるなら、参加したいと思います。
また3bも○ 3eは△でお願いします。
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■2019.1.30——江面まさこさんから「クーポン代振込と保険について」

雪山登山デビュー!
守屋山では軽アイゼンをお借りし、ありがとうございました。
装着方や歩き方まだまだ不安がありますが、翌日身体へのダメージもほとんどなく先ずはホットしているところです。

昨日、次回参加分のクーポン代1万円を振込ましたのでご確認ください。
保険の件ですが、計画書発送メンバーを送付して頂く折、毎回 保険=教え下さいとなっております
当日の参加メンバーの方にはjRO日本山岳救助機構合同会社と正確に記載されております
訂正の程、よろしくお願いいたします。
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■2019.1.28——小林はるこさんから「守屋山の写真を送ります」

その1
13:34…山頂
その2
13:34…諏訪湖
その3
14:05…北岳
その4
14:08…南アルプス
その5
14:08…諏訪湖と北アルプス側
その6
14:46…夕陽の山
その7
16:46…夕陽の山のup
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■2019.1.28——今村かずよさんから「山旅参加の件」

おはようございます。
山旅参加の件でご連絡しました。
2/9◯
2/23◯
でお願いします。
HPマメにチェックするように致します。
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■2019.1.24——秋田まもるさんから「Re: 御岳山写真アップしました」

いま沖永良部島に来ております。
島の食材をあれこれ食べさせてくれる居酒屋で島酒を飲みながら、御岳山の山旅図鑑を拝見しました。
キャプション200字厳守の上で、他の皆さんが出されるであろうカットはなるべく避けて、全体に組まれた時に幅が出るようにと思って選んでみたのですが、まだまだ改善の余地はあるものの、少し面白い組み立てになったのではないかと、ニンマリしております。
雑誌編集をやっていた時も、組み写真は得意中の得意で、全体の特集の中でいかに、起承転結の転の企画をひねり出すかに熱中していたことを思い出します。
まああまりご迷惑をかけない範疇で遊ばせてもらえればと思います。
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■2019.1.24——櫻田えいじさんから「2月3月の参加予定変更依頼とお詫び」+【コーチ】から
次の4か所の変更お願い致します。
2aー官ノ倉山を○→△へ変更、2dー長瀞アルプスの△に追記、3eー大山を△→×へ変更、3dー三毳山の△に追記。

■お詫びと報告:1/22日の守屋山では又しても皆さまにご迷惑とご心配をおかけして申し訳ありませんでした。翌日掛かりつけ医に当日の状況を説明し、見解と指導を受けましたので、報告いたします。

掛かりつけ医には1年近く前から、加齢により顕在化した喘息の継続的治療と指導を受けており、その個人的特徴を現在もまだ観察途中です。

以前から私の弱点である高度障害の原因は気圧の変化(減少)により気管支の収縮による息苦しさが生じるからであり、今回登坂途中での息苦しさが気管支拡張剤の吸入により改善したことで明白になったと言われた。そして今後も必要に応じて吸入薬の使用を勧められた。

今後の対応については、私の希望は今まで10年以上も続けた毎月の山歩きが、単なる一日の行事ではなく、その前後も含めて一か月の生活パターンに組み込まれているので、それを維持したいが、医師からは今まで同様の標高の山は避けるべきとの指導を受けた。そして今後の一般的注意として、気圧の変動がある場合は事前に準備する。例えば航空機の利用、超高層ビルの高層階への移動などの時は吸入薬を準備する。

以上の状況から、今後の山歩きについては、伊藤先生の了解が得られるならば、来月から2〜3回は高度の低い山(標高数百メートル以下)に参加させてもらい、その状況によりこれからのことを判断する。場合によっては糸の会を中退することも致し方ないと考えています。(不本意ながらの退会であるから卒業ではありません)

現状できる報告は以上の通りです。よろしくお願いいたします。

【コーチ】から
*みなさんが本峰を往復した1時間、櫻田さんといろいろ話しました。これまで「高度障害」と考えてきた主な事例は海外旅行(マチュピチュやラサでの滞在時に極端に苦しい思いをしたこと)に始まり、糸の会(か朝日カルチャーセンター千葉)では金峰山(2,599m)で極端なブレーキがかかりました。その後櫻田さんは高い山への参加はせず「月イチ」登山を続けてきました。(当初は秘境系海外旅行のための山歩きだったのが、多彩な余暇を心置きなく楽しむための健康維持型の山歩きに質的変更となってきました)
*ところが昨年11月の大岳山では、ロックガーデンの七代の滝から御嶽神社に登るところで心肺機能に急激なブレーキがかかりました。そのときには心臓の異変も疑われたので24時間の心電図もとったりしたのですが異常は見つかりませんでした。
*大岳山(1,266m)〜御岳山(929m)では標高が意外に低いところで起きたのが問題でした。今回の守屋山は、山は小さいのですが標高は1,651m。以前は「標高2,000m」あたりから上の世界を注意していたのですが、それが「標高1,000m」あたりまで下がってきたと考えるべきではないかというのが私たちの結論でした。加えて、一般論として標高2,000mあたりから出始めると考えていい「高度障害」というよりも、喘息系の気管支が空気の薄さに敏感に反応して酸素供給に支障をもたらすという考え方に合理性があるのではないかと考えたのです。今回は気管支拡張剤が有効でした。
*私の立場でいえば別に櫻田さんの病気を直したいわけではなく、体の弱点を刺激せずにできるかぎり山歩きを続けるにはどう考えたらいいのか、という姿勢です。櫻田さんは心臓に問題は「ない」ようなので、「気管支」に注目しながらもうすこし「標高1,000mあたりまで」の山を歩いてみていただきたいと考えているのです。
*御本人の山歩きに対する意欲は(山歩きが好きというより)ほかの様々な趣味を心おきなく続けるための一種の免罪符として山歩きを続けたいという(相変わらずいくぶん不埒な)姿勢です。でもそれが「月イチ」で保たれているという意味で私が死守したいテーマでもあります。
*今後しばらくは〈体験参加可〉を中心に、低山歩きを繰り返して、からだと山との関係を見ていきたいという結論にいたりました。皆さんにも櫻田さんの一種究極の「月イチ」登山を共通体験していただきたい、と思います。

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■2019.1.24——小林はるこさんから「予定変更の連絡です」

守屋山では、有り難うございました。
茅野駅におりた時は雪が降っているのに驚き、タクシーの運転手さんから2時間前から降りだしたばかりと聞いて、真っ白な景色に驚きました。
空は雲でおおわれており、今日は山頂のいい景色はダメかな? と思いましたが、午後は晴れると言う予報を期待して登りはじめました。
山頂では、北アルプスの方向は雲で見えなかったが、南アルプスの方は北岳・甲斐駒ヶ岳等がきれいにみえました。
今日は雪の為、タクシーは朝、混乱していて、下山後の予約も出来ず、心配でしたが、雪のとけるのが早かったせいかタクシーもお迎えがスムーズに来る事ができたので、無事、全員で風呂に入り、食事もして、千葉行きに乗れました。
コーチ、気をもんだ1日でしたが、有り難うございました。
これからの山行
変更をお願いします。
2d長瀞アルプス ○→×
3C弥彦山 ○→×
に変更して下さい。
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■2019.1.22——稲葉かずへいさんから「鍋割山、参加取り消し」

1月26日の鍋割山、お手数をおかけしましたが、参加取り消しでお願いします。◯→×。
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■2019.1.21——戸田みかさんから「欠席通知」+【コーチ】から
こんにちは、すみませんが、風邪引きまして、明日キャンセルします、お願いします!
【コーチ】から
*ひょっとして、明日の件、こちらのミスで無登録だったようですね。
*1/5に「1d」守屋山の参加メールいただきました。
*ところがそれをデータベース(会計レポートに記載しているもの)に「2d」と誤記。
*さらに悪いことに、その「2d」をホームページに転記し忘れと、何重ものミスでした。転記していればそのミスが発見されていたのに。
*それと、計画書が届いていないということがわかれば、その何重ものミスが明らかになったのにとも思うのですが。
*ともかく、いろいろな手続処理や金銭管理に責任を持ちきれない伊藤ですので、メールなどでいただいた情報をデータベースに載せるところまでは絶対にミスしないように、というのが基本なのですが、今回はそのあたりが完全にぐちゃぐちゃでした。
*反省しています。すみませんでした。

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■2019.1.21——【コーチ】から「怪しいメールが届きました」

【コーチ】から
*1/21の16時45分に私の携帯アドレスに長文の英語メールが入りました。署名は「Jae Anonymous Hacker」とありますが、私にもほぼ全文読める英語なので、日本人か、日本人をターゲットにしたものだと感じます。要は「2000ドルをビットコインで送らないと、あなたのエロ情報を、あなたの関係アドレスに拡散するよ」というものです。エロサイトにアクセスするなど基本的にしたことがない(そんな馬鹿なことはしません。今だけではなく以前から、そして私のようなガラケイではなおさら)ので、無差別に送りつけられてきたものであることは明らかです。
*でも、ちょっぴり心配が。「金を払わないとこちらがハッキングした君の関係者アドレスに君に関する映像を送りつける」というのです。その画像があるなら見てみたい気分ですが、それよりも、私にメールが届いているということは、携帯電話内のメールアドレスが盗まれているということ。
*じつは携帯にはほとんど「メールアドレス」は登録していないので大きな心配はないのですが、今回のこの影響を受ける方がいらっしゃるかもしれない……と思って緊急にお知らせしているところです。もしなにか異変を感じることがあったら、Gmailやショートメールなどでご一報ください。
2019.1.21 伊藤 幸司

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■2019.1.21——黒川きよひろさんから「1月22日守屋山の山行欠席します」

明日の守屋山山行、風邪で熱が出てしまいました。
残念ですが、欠席(△→✖️)させて頂きます。

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■2019.1.20——佐藤ときこさんから「山行変更」

いつもお世話になります。
下記のように、変更いたします。よろしくお願いします。
1e = 鍋割山 ×
2a =官の倉山 ×
3a =赤ボッコ ×
3b = 網代城山 ×
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■2019.1.20——中村やすこさんから「山行申し込みの件」

今年もよろしくお願いします。
急で申し訳ありませんが、1d守屋山に参加したいと思いますので、
よろしくお願いいたします。
計画書は当日で結構です。八王子から合流します。

なお、次回以降の予定は以下の通りです。
2b、,2e、2d、3d⇒△
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■2019.1.19——櫻田えいじさんから「1月参加変更の件」

1d-守屋山の△を○参加に変更願います。なお計画書受け取りました。ありがとうございます。皆さんの足手まといにならないよう努力しますので、よろしくお願いします。
1e-鍋割山の△を×不参加に変更願います。
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■2019.1.19——桜湯さちこさんから「山行参加について」

長い間ご無沙汰しております。
いつも山行案内送付いただきありがとうございます。
また 糸の会 山行に参加させていただきたく思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

山岳保険は下記に変更しました。
 JRO (日本山岳救助機構) 
緊急連絡先 夫 080────

1e 鍋割山 △
3e 大山・三峰山 △
よろしくお願いいたします。
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■2019.1.18——滝澤かよこさんから「予定変更」

お世話になっています。今年もよろしくお願いします。
参加予定の変更をお願いします。
1130…2e=2.23(土)三浦アルプス・二子山(ふたごやま208m):参加(〇)
1127…2a=2.7(木)官ノ倉山(かんのくらやま344m):不参加(×)
1131…2d=2.26(火)長瀞アルプス+宝登山(ほどさん497m):不参加(×)
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■2019.1.18——岡田きょうこさんから「守屋山」

守屋山、申し込みます。
よろしくお願いします。
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■2019.1.17——江面まさこさんから「ありがとうございました」

がんばらない山歩き=後藤ちあきさんへのアドバイスを読ませていただきました。
その上、加藤のり子さんにもお話をお聞きする機会がありましたので自分なりに消化
出来たつもりでおります。
但しアイゼンのみ4枚歯か6枚歯か使用した経験が全くなく迷いましたので、今回は先
生にお借りし試してから購入したいと考えておりますので
よろしくお願いいたします。
このメールを、随分前に送信したつもりでおりましたが、未送信だったようで遅くな
り申し訳ございませんでした。
では当日よろしくお願いいたします。
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■2019.1.16——箭内かずこさんから「山行予定」

糸の会の皆様、伊藤コーチへ
2019年も、あっという間に小正月が過ぎました。
皆様、お変わりありませんか・・・
私は、晴れマークの出た13日に夫と安達太良山に登ってきました。
歩いたコースは、登りに奥岳から薬師岳・仙女平分岐・山頂
下山は、山頂から峰の辻・勢至平分岐・奥岳の周遊コースを歩きました。
今回は、くろがね小屋は回りません。
これからの降雪がどうなるか分かりませんが
適度に雪が締まっていて、スノーシューで快適に歩けて
残雪期のような雪の状態でした。
晴れれば、素晴らしい展望が楽しめます。
2月の安達太良山・・・お楽しみに!
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■2019.1.14——三浦ようこさんから「山行予定」

おはようございます。今年もよろしくお願いします。
何年ぶりかの風邪をひき、その後なかなか本調子に戻りません。
予定を下記の通り変更します。よろしくお願いします。
1d ○→×
2c ○→△
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■2019.1.12——矢野ひろこさんから「これからの予定」

暖冬と予測された割には 寒い毎日が続いています。
本年も宜しくお願いします。
年頭から 風邪を引きましたが 一週間かかって 何とか 回復しました。
大岳山写真 楽しく拝見しました。
青空に映える紅葉 中々私は表現出来ませんが とても良い印象のものが何枚もありました。
今年度の予定 下記の様にしますので 宜しくお願いします。
1C 三ツ峠△ → ✖
2A 官の倉山 △
3A 赤ボッコ △
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■2019.1.12——若井やすひこさんから「今年もよろしく」

伊藤さま、みなさま、新年おめでとうございます。
直近の山行ですが、
守屋山、安達太良山エントリー、
三つ峠山、二子山キャンセル
でお願いします。
今年もよろしくお願いします。
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■2019.1.11——藤原ゆかりさんから「Re: 大岳山を図鑑にアップしました」

キャプションは力尽きできませんでした。申し訳ありません。写真は削除してください。
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■2019.1.9——今村かずよさんから「入金の件」

先程郵便局で1万円入金してきましたので、ご確認下さい。
宜しくお願い致します。
★【コーチ】から
*ありがとうございます。
*郵便局から数日後に入金通知がきます。そこで糸の会のデータベースに入金を入力。そのデータは次に計画書をお送りするときに同封する「会計レポート」でご確認いただくというかたちになっています。
*ただ、今年中には郵便振替のシステムが大幅に変わるような通知が来ています。郵便振替のシステムは通知を手元に置いておけば入金状況を100%確認できる上、それを紛失しても再請求できるので、私のような金銭扱いに自信のない人間にはありがたい存在でした。
*でも時代が大きく変わりつつあるようで、銀行振込や電子マネーの対応も考えなければいけないと思っています。
*そこでまず、これからは入金を確認したら、その段階で受領をお知らせするようにしたいと考えています。……遅くとも1週間以内に、ということで。

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■2019.1.8——今村かずよさんから「Re: 1/12高山を中止させていただきます」

承知致しました。
また次回宜しくお願い致します。
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■2019.1.8——野村みちこさんから「明けましておめでとうございます」

今年もよろしくお願います。
といいながら、予定キャンセルの連絡ですみません。
いくつか△で入れさせていただきてましたが、全てすみません行けないので、取消でお願いします。
また、来年度からお願います!
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■2019.1.7——永田さちこさんから「Re: 1/12の高山は、中止させていいただきます」

高山の件了解しました。ご連絡ありがとうございました。
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■2019.1.6——藤原ゆかりさんから「kamakura」

 キャプションを送ります。
PC060001 皆さんと合流するため、極楽寺駅で待っているところです。写真では伝わらないですけど、風が強くて寒かった。
PC060002 こんな面白そうなものが極楽寺駅の横にありました。現在は使用されていない水門だそうですが。
PC060003 極楽寺駅は単線です。
PC060006 ここは極楽寺です。撮影禁止と書かれていたので門の外で写真を撮っています。
PC060007 春にはきれいな桜が咲くんだろうなぁ。
PC060008 長谷駅と極楽寺駅をつなぐトンネルです。コンパクトなトンネルです。
PC060009 道路沿いに墓地がありました。お地蔵さんが沢山あってその中心にお釈迦様みたいなお坊様が立っておられました。
PC060010 後光を背負ったお坊様ですよねぇ。観音様なのかな?
PC060012 後光を背負ったお坊様と道路を挟んで反対側に「星月井」の石碑がありました。飲み水の井戸みたいです。そしてその上にはお寺がありました。
PC060013 駄菓子屋に群がる子供のような図ですが。カッパとカバー付きのザックで小学校1年生みたいです。力餅に群がっています。
PC060016 これが力餅。一人当たり2個。お値段は忘れましたが、駄菓子並みの安さだったようでした。
PC060017 力餅のお店からまっすぐ進むと、踏切があり唐突にお寺です。え〜っ、こんなでいいのかなあ!?
PC060018 コンパクトなきれいなお寺です。今回は通り道。
PC060020 ややっ、江ノ電が来たぞ。と走って踏切のそばでパシャリ。一応満足するのでしたが。
PC060021 お寺から踏切を振り返ると、あれ?電車はここで撮る方がカッコよかったなぁと後悔してしまったのでした。
PC060023 長谷寺はスルー。雨でしたが観光客は来ていました。
PC060024 鎌倉大仏も当たり前のようにスルー。そうです、目的は観光ではないのです、私たちは。 
PC060030 車道脇のモミジが日の当たるところだけ赤くなっていました。
PC060031 トンネル横の階段を上っていきます。これだけで汗ばんできました。
PC060033 ツルツル滑りそうに見えますが結構滑りにくい岩です。
PC060037 木々の隙間から遠くに紅葉が見えます。
PC060039 岩と根っこの登山道。どっちも丈夫です。
PC060043 この奥にコーヒー屋さんがあるらしい。営業できているのだろうかと心配された方もいらっしゃるでしょう。なんと「食べログで3.51」も獲得している人気の素敵カフェでした。今度、天気の良い時に来てみましょう。
PC060044 木々の間から海が見えます。
PC060047 頭上にもところどころ紅葉が現れます。
PC060048 赤と黄色、どっちにもなれるんだよと言っているようです。
PC060053 杉林の中に黄色く紅葉している樹が所々に存在感を出している。
PC060054 林の奥に秘密みたいな階段があった。見つけた!!と言うような気分。
PC060055 色とりどりの小人が丸太の階段を上っていく。そんな絵本の風景を想像してしまう。
PC060056 なにやら柵で囲われている。あれはなんだ!?
PC060057 この柵は庭を守っているのかな?
PC060058 ここら辺は人が住んでいる場所で、そこからの風景。今日は曇っていますが、それなりの良さがあります。毎日海を眺められる羨ましい絶景です。
PC060061 モミジの綺麗な公園でした。ちょうど赤い色が地面を彩っていました。
PC060062 素敵です。
PC060065 この日は高校生らしき若者のグループにいくつか会いました。校外学習でしょうか。
PC060068 また別の場所のモミジです。オレンジ色です。春もきれいそうです。
PC060069 モミジのカーテンです。緑も混じっています。
PC060076 クスノキの大木。今回、こんな大木をいくつか見ました。
PC060079 紅葉の森に迷い込みそうな雰囲気。
PC060080 いきなり若そうな源頼朝出現。
PC060082 モミジがキレイ。
PC060083 細く分かれた手のひらのような葉が、細かい色彩になって色を構成している。
PC060084 アップで撮ってみるとツヤツヤしてます。
PC060088 地面に落ちていても、幾重にも重なって綺麗。
PC060089 紅葉して落ち葉になっても、よく見ると艶々していますよ。
PC060090 オレンジ紅葉。
PC060091 赤色紅葉。
PC060099 落ち葉と相まって一体感が出ている。
PC060102 山茶花がこんなに大きな樹になっているものだから落ちた花びらがこんなにピンクに地面を染めてしまっている。
PC060104 こんなにピンクだったなんて、すごいピンクだ。
PC060106 ここはアジサイの階段でした。この上に源氏山山頂があります。
PC060107 源氏山ってどこに書いてあるでしょうか?
PC060109 桜の時期がきれいそうだね〜と声がありました。
PC060111 アジサイの残りです。
PC060113 山茶花のところに戻って、やっぱりきれいだなぁ。
PC060114 紅葉と同じ色で一体感あってナイス!
PC060116 カッパ着ているとそれだけで絵になることを発見しました。
PC060120 3人用の水道ですが、背の高さに応じて使い分けられます。という注意書きをつけたくなる。
PC060121 ここは縁結びの神様らしいですが、だれもお賽銭をする人もいなければ、お団子が食べられるとか、そんな話でほぼスルーしていきました。
PC060123 倒木の木の根っこの裏側。秋にはこんな光景をよく見ます。
PC060124 この岩はピンボケのように映っていますが、ピントはあっているのです。
PC060126 ここにある石は他から持ってきたのか、ここにもとからある石に掘ったのか。
PC060127 山道は岩道です。
PC060128 樹の根っこは岩に生えています。
PC060130 山茶花が咲いているのですね。
PC060132 まだ、落ち始めのモミジです。
PC060133 イチョウが沢山落ち葉となって絨毯になっています。
PC060135 普通の民家なのですが一軒一軒風情があって素敵です。
PC060136 イチョウは掃除しないで積もらせておくのでしょうか。見た目にはその方がきれいですけど。
PC060137 道路わきに寄せられています。
PC060138 お寺の中にイチョウの葉が沢山積もっている場所発見!
PC060139 何やら綺麗そうなお寺です。
PC060141 こぎれいな門構えです。
PC060142 門、灯篭、階段、樹ほぼすべてに苔がついています。きれいだなぁ。
PC060143 くずでコーティングされた和菓子のような実でした。
PC060144 今日のお昼はここでいただきます。
PC060146 お昼ご飯いただきました。ちりめん山椒はかけ放題でしたが皆さん大人なので無駄にかけることはないのでした。
PC060148 お店の前に馬酔木の樹があって、実を沢山つけていた。
PC060149 梔子が実をつけていた。この時期はまさに実りの時期なのですね。
PC060150 万両が実を垂らしていた。千両との違いを教えていただいた。山を歩いていても同じような赤い実をよく見かけます。
PC060151 建長寺を通って鎌倉アルプスの続きです。
PC060153 この門からお金を払って通ります。横の高校を通ると無料だそうです。
PC060155 君が代に出てくる「さざれ石」だそうです。
PC060156 ここだけピラピラと葉が残っていました。ピラピラしているのに落ちない。
PC060157 春には桜がキレイそうですね〜。
PC060158 体の悪いところを撫でるとご利益があるそうです。足をスリスリしています。
PC060160 実がついています。こんな様子を自然の状態で見るのは山に来るようになってからです。今の時期クリスマスに向けてリースを作ったりすると、こんな感じの枝がお花屋さんに並んでいるのです。
PC060162 立派な樹の皮ですね〜。襞になっていて格好いいです。
PC060163 皮が裂けながら大きくなっているのでしょうか。
PC060164 こんな実がついています。
PC060165 これが熟してくると裂けてきて、松ぼっくり状の種になるのでしょうか。
PC060167 お釈迦様のお顔です。色は金色だったのでしょうか? 
PC060170 こちらではとてもきれいな飾りつけがされていた。
PC060174 前の方は、しっかりと目をむっていますが、お腹のへこみ方はお腹に力を入れている状態なのでしょうか。おへその辺りの皮にしわが寄っていたり、腹筋の割れ目まで表現されているのです。
PC060175 天井にはお決まりの龍の絵です。
PC060176 ここでも紅葉が見られます。
PC060180 天狗の山に入って行きます。
PC060181 春には桜、秋には紅葉。階段をグングン登っていくのです。
PC060183 一瞬、ハッとする光景でした。イチョウが階段に落ちてそれが黄色の縞々になって。何枚も写真に撮ってみたのですが、どうも伝わりません。とほほです。
PC060187 上から見たところ。
PC060188 さらに上から見たところ。イチョウの全体がよくわかります。
PC060189 階段の上に落ちている黄色いイチョウが美しいと思いました。
PC060190 この黄色や赤い色が春には新緑となってここら辺を緑に帰るのでしょうね。 
PC060191 ここら辺は緑なのですね。
PC060193 天狗のたまり場です。
PC060196 天狗と紅葉、今は、秋っぽいです。見方によっては紅葉を促しているようでもあるし、葉を飛ばしているようでもあるし、物語性の強い配置と思いました。
PC060199 建長寺は紅葉している山に囲まれて、美しいお寺なのです。
PC060200 どんどん高度を稼いでいきます。見る見る景色が変わって、海が見えてきました。
PC060205 山の上の方に石像があったのですが、あまり見においでと言う雰囲気はなく、スルーされるような場所にあったのです。この下には石が掘り出された跡があり、もしかしたらその石でこの石像を彫ったのではないかと先生がおっしゃっていました。なるほど、そういうこともあるのか。
PC060206 こんなロープ付きの岩場もありました。
PC060207 落ち葉で山道が埋もれています。
PC060210 鎌倉の奥に、こんな大きな木のある森があるなんて素敵です。特にこの真ん中にある木の枝ぶりは見たとたんに引き込まれました。
PC060211 この木の根が這う周囲には、苔むした大きな石が配置され、その隙間に落ち葉が埋められている。その木を回るように石の階段がぐるりとおり囲むなんて童話のようではありませんか?
PC060213 気温は10度前後だったと思います。苔のアップですが生き生きとしていますよね。
PC060215 こんな実も色づいてきています。
PC060219 落ち葉の形が変わっていた。葉の大きさが少し大きくなってレモンイエローみたいな黄色だった。
PC060220 はい、山頂です。これだけです。そして下ります。
PC060222 山頂直下に広場があって、お弁当とか広げられるスペースがあるのですが、以前ここを訪れたとき(4月下旬)は、混んでいて暑くてゆっくりできなかった思い出があります。今回は誰もいませんでした。
PC060229 晴れていれば富士山が見えるはず。
PC060232 大きな岩がゴロゴロしているところを下ります。
PC060233 シダがいくつか見られました。そのうちの一つなのですが、何とも細かい構造をしていました。細いとげのようなものが付いているのです。
PC060237 これはクスノキでしょうか。周囲の木と比べても遥かに大木です。
PC060246 真っ黒な実です。赤い実は目立つし、鳥が食べに来るのでしょうけど。黒い実はどうでしょうか。
PC060247 お花はほとんどなく、かろうじて残っていました。
PC060249 最初から最後まで岩の山でした。
PC060250 石が大部分です。
PC060252 ここでも木が根こそぎ倒れています。山を守ってきた木です。
PC060255 夕食時、江の島ビールを頂きました。私事ですが、最近クラフトビールを好んで飲んでいます。きっかけは忘年会の2次会で飲んだ常陸野ホワイトエールでした。
PC060256 シラスのかき揚げです。皆さんと舌つづみを打ちました。
PC060257 定食を頂きました。

キャプションをつける時、どういう気持ちでつければいいのか最近少し考えてしまいます。もともと、自分の「山歩き日記」みたいな気持ちで写真を撮っていましたので、説明的な写真も多く撮る傾向でしたから、キャプションをつけるには至らないようなものも多いのです。また、いわゆる心が震える時の写真に関しても言葉で何を表現したらいいのか模索中です。今回も時間もなく、その時の気分で始めてしまい、結果的に「語りかけ風」でごまかしてしまったなぁと苦笑です。どうぞよろしくお願いいたします。

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■2019.1.5——戸田みかさんから「守屋山」

1月22日、守屋山、参加しますも、よろしくお願いいたします
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■2019.1.4——今村かずよさんから「昨日の写真」

コーチ、昨日は楽しかったです。
ありがとうございました。
痛んだ脚は、朝にはすっかり治っていましたので、
何とか痛まない歩き方を発見できたら良いなと思います。
取り急ぎ、写真を添付いたします。

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★その2
昨日の写真2
続きを送ります。
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★その3
昨日の写真3
更に続きです。
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■2019.1.2——【コーチ】から「12.25高川山のレポートをあるブログに発見!」

【コーチ】から
*12.28の小林はるこさんのメールの後ろに、高川山に関してちょっと書きました。その日のレポートを『Travel Photo Diary 〜旅と酒と音楽と…〜』というブログに見つけました。タイトルは『20181225山納め』です。

*秋田 守さんからの返信
ブログは最近では自分の備忘録と家族など身内に向けた
近況報告みたいにしてしまっているので、お恥ずかしい
限りです。
外向けには、noteというサービスを使って、写真や文、バ
ンド関係の告知、記録、音源整理などを公開しています。
山の記録もそちらの方にまとめています。


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■2019.1.1——黒川きよひろさんから「1月3日陣場山参加します」

明けましておめでとうございます。
予定通り1月3日陣場山に参加致します。
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■2018.12.31——小林はるこさんから「高川山のキャプションです」

その1
9:08…朝の富士山は綺麗に見えている。
天気はよくて今日は高尾山
ダイヤモンド富士を見る事ができるなという感じだが低い山のあたりには雲がたくさんある。
午後には雲が富士山を隠してしまいそうな気配がする
その2
9:56…冬の枯れた登山道
夏の緑の登山道とは違って少し淋しいが、落ち葉をサクサクと歩くのもいい。
でも今日はかなり傾斜が
きつかったので、この落ち葉がすべる
その3
10:53…山頂手前に、難所の岩があると、本に出ていたが、これだ。
岩の最初のあたりは足をかける所がなかったので
ロープを頼る
後は足をかける所、手をかける所があったので登る事ができた。
こんな岩があらわれると
ワクワクする気持ちと、できるかな?という不安な気持ちがおきるので
無事に登れた時はうれしさが増す。
その4
11:08…山頂からの
富士山
休憩時間中に雲がたくさんでてきて富士山を隠していく
下山は大岩コースを行くと決まった。
その5
18:29…大月駅前にイルミネーションがきれいでした。

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■2018.12.31——稲葉かずへいさんから「宅ふぁいる便で破風山、高川山」

遅くなりましたが、破風山、高川山の写真と
コメントをお送りします。
よろしくお願いします。
来年もまたよろしくお願いします。

<2018-12-22 破風山>
●1179・・・皆野町は俳句の町としても観光に力を入れていて、今年(2018年2月)に亡くなった現代俳句の巨匠、金子兜太の句碑があちこちに建てられている。金子兜太は秩父音頭の作詞者でもある俳人で医師の、金子伊昔紅(いせきこう)の長男として生まれ、育ったというからまさにゆかりの地というにふさわしい。
●1185・・・金子兜太句碑マップの隣に貼ってあった、金子兜太選の「秩父鉄道の俳句」のポスター。心を打つ素晴らしい句が並んでいた。
●1188・・・「???」。全国10位。どうみても怪しい感じはするが、ちょっと見てみたくなる。
●1197・・・規模は小さいけれど、こんなところに!、こんな静謐な雰囲気の滝!、という感じはする。
●1203・・・典型的ともいえる近頃の秩父の山の中の農地。この先どうしていくのだろうかと、勝手な心配をしてしまう。
●1205・・・ほぼ真南、秩父の街を挟んで正面に武甲山。武甲山の北側が抉り取られていることがよく分かる。ひと月ほど前からカメラをスマホに変えたのはいいけれど、今一つ構え方がよく分からない。意図せずにどうもかなり極端な右肩上がりの構図になっていることが多い。もっとも、最初のうちは上下左右が分からず、パソコンに映した画像の上下左右が滅茶苦茶、グルグル回転させないと何を撮った写真か分からないほどだった。
●1216・・・左端に武甲山。秩父御岳山や四阿屋山が近くにあるはずだけど、よくわかりません。
●1221・・・右肩の切れ落ちたヤセ尾根。標高は低いけれどちょっとした山歩きの雰囲気だ。
●1234・・・両神山。立派な山容だ。見た目は結構なボリューム感がある。一度しか登ったことはないが、歩いた印象と見た印象がまるで違う。
●1236・・・荒川を挟んで蓑山(美の山)。山頂付近は美の山公園として人工的に整備されてはいるものの、自然の登山道も残されているし、南面・北面、それぞれ見かけより変化にとんでいて楽しい山だと思う。ただ、見てのとおり小さな単独峰だから、糸の会では物足りない。
●1244・・・急な傾斜の登山道での枯葉はごめんだが、雑木林を枯葉を踏みしめながら歩くのは気分がいい。
●1252・・・正面に蓑山、ということは右手のアップダウンのある稜線が皆野アルプス?違うかな。
●1263・・・午後5時。雲がなければ満月に近い月明かりの中を歩くことができたはず。ちょっと残念でした。
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<2018-12-25 高川山>
●1266・・・富士山が美しい。天気予報では夕方から曇り、山頂に着くまで青空が残っていてくれるだろうか?
●1269・・・富士山の写真がきれいに撮れれば年賀状に使うつもりで印刷はまだしていない。とりあえずアップで撮っておこう。でも鉄柱や電線を避けられない。
●1278・・・赤い実。何の実だか帰ってから調べようという気持ちは少しはあったけど・・・。
●1281・・・クサリ場。最初の一歩の置き場をどこにしようか迷ったが、短いので適当に強引に登ってしまった。よくないとは思いつつ。
●1285・・・11時を過ぎ、富士山はぼやけてしまった。残念。
●1290・・・遠くに白く雪のかぶった山並が顔を覗かせていた。何山かはっきりわかったのかな?
●1297・・・山頂はどこかの暇なおじさんおばさんのグループで大賑わい。独占を楽しんでいたところにお邪魔した感じ。
●1316・・・急な下り。枯葉が積もっている時にはストックがないとどうにもならない。
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■2018.12.30——今村かずよさんから「陣馬山」

コーチ、ご無沙汰してます。
1/3◯で宜しくお願い致します。
良いお年を
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■2018.12.29——矢野ひろこさんから「六甲山写真 その1」

今年も数日を 残すばかりとなりました。
六甲山の写真その1 送ります。
宜しくお願いします。

82:往路の新幹線からは 真っ白に雪を被った富士山がきれいだった。何故か富士山に出会えると 必ず 気持ちがアゲアゲになる。
83:三宮の県庁前で 夜行バス組と合流し まずは諏訪山を目指した。山というより景色の良い公園という感じで 若いカップルが 海を眺めながら肩を寄せ合って語らっていた。
85:この辺りも震災の被害を被ったに違いないのだが ここからは そんな事は微塵も感じられなかった。
88:季節は 12月半ば。どこも紅葉はすでに終わっている時期だが 坂の途中に一本 紅い葉の残っているきれいな木が 目を引いた。諏訪山から錨山を目指した。錨山の錨のマークが 点灯され そう言えば 三宮の駅のホームからきれいに見えたのを思い出した。
93:大龍寺から再度山へ向かう。この何体ものお地蔵さんを見て 
数年前にもここに来ていることを思い出した。 今回は 前回とは完全に逆のコースで 印象がまるで違うので 記憶が 段々さかのぼっていった。
98:この長い階段を上った先に大龍寺がある。そこには ボケ封じの観音様が祀られているのだが 既に 遅しかな。
07:冬枯れという季節だったが これは 多分 クサギの実ではないかと Nさんに教えて頂いた。
16:そして こちらは マユミではないかと。ピンク色が可愛い。

★六甲山写真 その2
六甲山写真 その2 送ります。
キャプションは後程 送ります。
本年もお世話になりました。
来年も何とか 皆さんに ついていけるようにと願ってますが かなり怪しくなってます。
良いお年をお迎えください。

17:今夜の宿の オテルド摩耶の入り口。山上のホテルだ。
前回は この建物の前を”良い感じね”と 中をちょっと覗き込んで通り過ぎた。その時は今回ここに泊まるとは思ってもみなかった。
18:お洒落な看板。 何もかも 前回の六甲山ホテルとは違って 新しくて気持ちよかった。部屋も十分広いし景色も抜群。第一 かなり お値ごろ。夕食のイタリアンも朝食もかなり 満足。今まで 糸の会で泊まった宿では一番良いかもとは 同室になったKさんのご意見。 うーん そうかも。
22:このホテルの売りは この夜景。部屋からの一枚です。
34:そして 最大のポイントは 野外のジャグジー。はしゃぎまくる糸の会の令夫人たち。全員が水着持参という積極ぶり。空には オリオン座。眼下には 神戸の100万ドルの夜景。否が応でも盛り上がります。
37:静かになったジャグジー。
40:日の出を待つ神戸の街。部屋からの一枚です。
43:そして 日の出。これも部屋から撮影。この一瞬は いつも 厳粛な気分になる。
51:何という木か分かりませんが 下から見上げると 何か冬らしい良い感じで思わず一枚。まあるい実と堅い枝のコントラストが青空に映えています。
57:ここまでくれば 流石に前回の事を思い出します。 三国池です。 前回は1月のせいもあってか ここは氷結していて 小石を投げて遊びました。
65:六甲山の山頂を極めてから有馬温泉へと下山。魚を運んだという魚屋道をゆっくりと下りた。昔この道を魚を運んで歩いたのかと 思いを馳せた。冷蔵庫がないのだから さぞかし 速く歩くことが要求されたに違いない。殆どゴールに近いところには 虫地獄と鳥地獄という石碑が立っていた。
67:温泉の噴出物で 小動物が 苦しめられ このような石碑が建てられたとか。初めて訪れた有馬温泉は タイムスリップしたような感じになった。随分立派な温泉街なので驚いた。

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■2018.12.29——秋田まもるさんから「キャプション送ります」

なんとか年内間に合いました。
高川山のキャプションです。
よろしくお願いします。
なお、宅ファイル便で写真を再送しました。
先日送った写真はこちらに差し替えて下さい。

今年は大変お世話になりました。
ありがとうございます。
来年もよろしくお願い申し上げます。

20181225-084852-0.jpg──下車した富士急の禾生(かせい)駅。壬生(みぶ)駅だとばかり思っていた。禾は稲のことらしい。付近は稲がよく穫れたことから名付けられたという。冬は雪が積もるのだろう。ホームには小型の除雪機が置いてあった。こうした機械もハイブリッド化されているというのが現代ならでは。ネットで調べると、1台60万円近くするようだ。カタログによれば、除雪幅81㎝、除雪高51㎝、1時間あたりの除雪量は60トン、最大投雪距離16mとのこと。
20181225-085719-0.jpg──禾生駅を出ると、踏切脇に左九鬼山、右高川山の表示があった。もちろん我々は右の方へ、すなわち線路を渡る方へ進んだ。九鬼山はちょうど線路を挟んで高川山の反対側にあり、標高も970mとほぼ同じ。どちらも山梨百名山、秀麗富嶽11景に選ばれている。興味深いことに九鬼山には桃太郎伝説が残っている。大月の百蔵山で桃太郎は生まれ、九鬼山の鬼を退治したというのだ。こうなると、一度、九鬼山にも登らなくてはならないなあ。
20181225-085808-0.jpg──線路を渡ると右手に野菜の直売所があった。ダイコンがあのサイズで100円は決して安くないと思った。葉っぱの勢いもさほど良さそうではないし。ぼくはダイコンの葉っぱが大好きなのです。白菜150円はまあまあかな。いつも自宅近くの道の駅で野菜の値段に注意しながら買い物をしているので、どうしても厳しい目で見てしまう。とはいえ、近寄って現物を手にした訳ではないから、安い、高いは、軽率にコメントしてはいけないのだろうが。
20181225-090147-0.jpg──すぐに渡った川は桂川。相模川の上流にあたる。水源は富士五湖の一つ、山中湖。古くは鮎川と呼ばれたそうだ。今でも鮎釣りの名所として知られ、さらに上流の支流はイワナやヤマメが釣れる。川を実際に渡っていた時にはそんな有名な川とはまったく思いもよらなかった。時々山に一緒に出かける釣り好きの知人ならば絶対に知っていただろうし、川をのぞき込み、魚が泳いでると教えてくれただろう。残念ながらぼくには魚を見る目がない。
20181225-090836-0.jpg──急勾配の上り坂を登っていると、突然、富士山が現れて、皆で歓声を上げた。で、後ろを見ると、そこは墓地だった。ここに眠る人々はいつも富士山を眺めている訳だ。なんとも贅沢なお墓ではないか。と言っても、ぼくは墓には興味がない。死んだら南の海に散骨でもしてほしいと常々家族に言っているが、そんな面倒なことはしたくないと極めて不評。それなら近頃よく耳にする樹木葬でもいいかなとも思うのだが、要は興味がないのだな。
20181225-090916-0.jpg──この日は昼過ぎぐらいまで、富士山を見ることが出来たが、一番美しかったのは、坂道で初めに見たこの眺め。富士山には一度だけ登ったことがある。台風が近づいている9月中旬。早朝、五合目から登り始めて、山小屋を予約はしてあったが、山頂まで登って、天気が崩れる前にそのまま下山してしまった。まだ山登りを始める前のこと。もう一度登りたいとは思わない。中腹のキノコ穫りの方が面白い。富士山はこうして眺める山だと思う。
20181225-091240-0.jpg──坂道の途中で富士山に見とれていると、中学の野球部の子達が走って登ってきた。もう冬休みに入ったと思うが、熱心に部活中ということだろう。後で調べたら都留第二中学校の生徒たちだったのだろう。一団が走り去った後、ぱらぱらと後を追う子らがやってきた。最後の二人組の片割れは、女子だった。選手だろうか、マネージャーだろうか。気になって学校のホームページを調べたら、野球部には何人か女子生徒もいるようだった。頑張れ。
20181225-095547-0.jpg──最後の民家を過ぎて登っていくと、分岐があった。まっすぐ行けば山頂まで70分。左のシラノサワコースだと90分。下に注意の看板があり、この先シラノサワコース難所あり、とある。糸の会ですから、簡単な方へ行く訳がない。コーチに言われずとも、難所ありの方へ行くのです。でもよく看板を見ると、「難所」には×が付き、脇に「ロープ」とある。気の利いた人が、難所なんかじゃない、ロープがあるだけと教えてくれているのですね。
20181225-105909-0.jpg──難所と予告されていた鎖場に到着。一人ずつ順番に登っていく。コーチからは、手首にストラップを掛けたストックが邪魔に感じるようだったら余裕がない状態だと思えと、注意があった。なるほど。しかし、クライミングをやってらっしゃる岡田さんの登り方は実に見事だった。一切ロープに頼らず。ぼくも真似をしてみようと思ったけど、どうしても手や足をかける場所が分からず、二度ほどロープのお世話になってしまった。悔しいなあ。
20181225-110553-0.jpg──11時5分、高川山山頂に到着。標高976m。富士山はまだきれいに見ることが出来た。先着した20名近いグループが荷を広げて昼ご飯を食べていた。後から来る人のことを少しは考えて下さい。我々もここで富士山を眺めながらランチタイム。今日も自作海苔サンドを持参。具は梅干しとカンピョウのたまり漬けの2種。寒いだろうと思って水筒には熱い阿波晩茶を入れてきた。瀬戸内海興居(ごご)島のみかんを若井さんとシェアしてデザートに。
20181225-112339-0.jpg──あまりピントがよくないけど、山頂からは南アルプスも見ることが出来た。北岳と、右側に頭だけ出しているのが甲斐駒ヶ岳。甲斐駒には一度、北岳には二度登ったことがある。中央線の汽車に揺られて見上げる南アルプスの山々もいいが、こうして山の上から遠望するのも風情がある。そういえば、高川山は、山梨百名山、秀麗富嶽十二景などにも選ばれている。そして、山の下というか山の中をリニアモーターカーの実験線が貫通している。
20181225-112420-0.jpg──この日は風がなく穏やかなお天気だった。歩き始めて間もなく汗ばんできたほど。3日前に高尾山周辺を歩いた時よりは気温は下がっている。日が当たらないと、さすがに寒く感じたし、登山道脇には霜柱もたくさん見かけた。朝方は相当冷え込んだに違いない。コーチからは事前に軽アイゼン必携と案内があったが、幸い出番はなかった。昼ご飯を食べ終えて、高川山山頂から空を見上げたら、まるで弓矢のような形をした雲が浮かんでいた。
20181225-113556-0.jpg──山頂でたっぷり休憩時間をとった後、大岩山を目指して出発。登りと同様、急勾配の道を下っていく。落ち葉が降り積もっているので滑りやすい。糸の会に参加させてもらってダブルストックを使い始めたが、下り道は本当に心強い。まだまだ十二分に使いこなせるようになった訳ではないが、他の山仲間達と出かけると、下りがもの凄く速くなったと驚かれる。調子に乗ってずっこけないよう注意しながら、さらに精進したいと思うこの頃です。
20181225-120314-0.jpg──羽根子山の手前の登り道。ぼくが先頭を勤めていたのだが、道をいつの間にか外れてしまったようで、とんでもない急斜面、しかも足場もよくなくて、ずるずる滑り落ちながら、必死になって這うように悪路を登る羽目に陥ってしまった。皆さま、本当に申し訳ございませんでした。右側には正しいルートがあったようでした。シラノサワコースの難所、ロープ伝いの場所よりも、ここが本日一番の難所となってしまった。何とぞお許し願います。
20181225-120800-0.jpg──大岩山の手前あたり。まだこのあたりぐらいまでは、雲が架かり始めたとはいえ、富士山の姿は見えていた。こうして見ると富士山もそんなに高くは見えませんね、肩を並べているような感じに見える、などと馬鹿なことを言いながら歩いていた。今年1月の山始めは足和田山。お天気が悪く、ずっと見えそうで見えなかった富士山が、突然間近に現れて驚いたのが忘れられない。しかし、山納めもまた富士山を見ながらになろうとは思わなかった。
20181225-131829-0.jpg──大岩山山頂が近づくと、文字通り大きな岩の塊が現れてきた。これは何という石か若井さんに訊くのを忘れていた。この日の累積標高差はそれなりに積み上がったのではないだろうか。最高地点でも1000m以下だけど、急勾配を登ったり下ったり、その繰り返しだった。それにつけても、いつも思うことだが、糸の会の女性陣は本当に強い。歩くスピードが全然落ちない。年齢的にはぼくより先輩が多いけど、完全に負けてるなあと思ってしまう。
20181225-132258-0.jpg──山中の所々にこのような石標が立っていた。三角点ではないし、何だろう。訳ありげな数字が気になってしょうがない。これは大岩山山頂にあったものだと思うが、標高ではないし。と思って調べると、林野庁管轄で国有林と民有林の境目となる目印の境界標というものらしい。けいかいひょう、と読むようだ。古いものは明治時代に設置されたようだ。これを管理するのは森林官の仕事のようで、定期的に巡倹(巡回、点検)しているそうです。
20181225-133436-0.jpg──花の時季でもないのでカメラはコンパクトカメラのみを持参した。が、オリンパスのTG-4というこのカメラはコンパクトながら、マクロ機能も充実している。今回、唯一マクロで撮影したカット。サルノコシカケの仲間。たぶんコフキサルノコシカケという種類ではないか。漢方薬にも用いられる。しかし、サルノコシカケという名前、誰が付けたか知らないが、よくぞ命名したものと感心する。こればかり研究している学者もいるんだろうな。
20181225-133733-0.jpg──大岩山から間違った下山路へいったん下りてしまったが、行き止まりになって引き返した。引き返す途中、富士山はと見ると、すっぽり雲で隠れてしまっていた。もしお天気がよければ、高尾山へ直行してダイヤモンド富士を見ようかというオプション案も提示されていたが、この様子ではそのオプションはなさそう。コーチは、それでも、富士山は午後は雲に隠れることが多いけど、夕方になるとまた晴れてくることも多い、と諦めきれない様子。
20181225-134054-0.jpg──大岩山まで戻ると、さっきは気がつかなかったが、小さなカマボコ板ぐらいの山名標が木の幹にくくりつけられているのに気がついた。地元の山の会の人達が手造りでかけてくれたのだろう。ありがたいことだ。間違えて進んでしまった道らしきルートも、よくよく見れば、倒木が行く手を塞ぐように置いてあった。ひょっとしたら、この先へ行くなというサインだったのかもしれない、とここまで戻ってきて、初めて気がついた。手遅れだが。
20181225-141000-0.jpg──大岩山から右方向へのルートを辿ると、分岐があって、屏風岩山まで行けるようだったので寄ってみることにした。上からではよく分からなかったけど、名前の通り、まっすぐに切り立った屏風状の壁になっているはず。ここにも手描きの山名標がくくりつけてあった。山麓には大岩山からも見えたゴミ処理場とその脇に広大な資材置き場、さらには立派なサッカーコート。資材置き場はひょっとしたらリニアカー工事関連施設かもしれない。
20181225-141542-0.jpg──屏風岩山への分岐まで戻り、少し下ってまた登り返す。その先には、スマホアプリのYAMAPでは736mのピークが記されていた。そこに三角点。四等三角点である。見つけてしまったからには、敬意を表して手でタッチしておく。三角点マニアがいることは知っているが、まだ実物に会ったことはない。会って話をしたいとかいうのではないが、いつかどこかで会いそうな予感はしている。トカラ航路の船中で郵便マニア達に出会ってしまったように。
20181225-143912-0.jpg──14時半過ぎ、歩き始めてから約5時間半で初狩駅からの登山口の一つに下山した。入口にはかすかに大岩山と読める手書きの道標が付けられていた。ある程度登り慣れた人でないと、ここから大岩山、羽根子山を経て、高川山まで行くのは容易ではないかもしれない。この先、初狩駅まではとても近い。が、駅は見えても、一度線路をトンネルで潜って横切ってから回り込む必要がある。そうしている間に無情にも1本列車が出て行ってしまった。
20181225-152411-0.jpg──初狩駅はかつてスイッチバック駅であった。昭和43年複線化工事で現在の本線上の新しいホームが出来て、それ以降旅客列車はスイッチバックでなくなった。が、工事列車や貨物列車用にしばらく使われたり、測線脇の保有基地への出入のためにスイッチバック構造が残されてきたようだ。今となっては珍しい転轍機も残っている。駅舎からは一段高くなっているホームへは、数本の線路を渡り、地下道を潜ってから階段を登って、辿り着ける。
20181225-153526-0.jpg──初狩駅のホームは寒風が吹きすさび、とても寒かった。駅舎も無人で暖房もなく寒かった。ホーム上には小さな待合室があったが、暖房が入ってる風ではなかった。駅前も寂しい景色で、コンビニの1軒すら見当たらなかった。ここまで何もないのは、却って潔いかもしれない。列車を待っていると、駅舎の向こうには陽を浴びた滝子山が見えた。コーチ達は左手から長く伸びる尾根筋を登ったことがあるようだった。山の上には筋状の雲が浮かんでいた。
20181225-154823-0.jpg──結局、40分ほど待って高尾山方面への上り普通列車に全員乗り込んだ。温泉へ行く人は高尾山口駅の温泉へ向かう。ぼくは若井さんと大月駅前で一杯やりましょうよということに。飲み組にもう3名合流することになった。体の内側から温める組と体の外側から温まる組とに別れたのだ。一昨年にも来たことのある駅前旅館の濱野屋2階へ。ここは昼間も通し営業をしている貴重な居酒屋。他の皆さんもご存じだった。掘りごたつ席へ案内された。
20181225-161405-0.jpg──濱野屋の居酒屋メニューは幅広い。一昨年来た時は10名以上だったので、広い宴会場のテーブル席だった。席は立派なのにメニューは完全に居酒屋だったので驚いたのを覚えている。エビ餃子600円。これは水餃子ですね。2人前注文したので、ひとり2個ずついただきました。なかなか美味しいし、体があったまるのが嬉しい。まずはともあれ生ビールで乾杯した。お一人だけ、寒いからと、いきなり熱燗でスタート。それもまた良し。さあ飲むぞ。
20181225-165513-0.jpg──生ビールでスタートした面々も熱燗に切り替えた。酒は地元大月の地酒笹一の辛口本醸造。なかなかいい感じの味わい。何より体が温まる。皆さん結構お酒がいける口であった。おしゃべりの方も次第に盛り上がってきた。20年来参加していらっしゃる大先輩ならではの裏話もいろいろ聞かせてもらえた。コーチが同席していたら、ちょっと聞けなかったかもしれない話もあれこれと。今頃、温泉に浸かってくしゃみをしているのではないかしら。
20181225-182657-0.jpg──濱野屋の階段下には、大きなお札が飾ってあった。厄王山とある。大月の南、駒橋という所にある厄王大権現のことだろう。毎年4月8日には、お釈迦様の生誕を祝って春季祭典が行われるという。境内には桜の花が咲くようだ。濱野屋のこの写真の左手、すなわち1階は粋膳和ダイニング濱野屋というレストランになっているようだ。駅前旅館はどんどん消えたが、上手に時代に合わせて営業転換してきたようだ。ビジネスホテルも営業してる。
20181225-182852-0.jpg──17時半頃の列車に乗りましょうと入店したが、店を出たのは18時半頃。すっかり長居してしまった。外へ出ると、大月駅前には素敵なイルミネーションが輝いていた。富士山と月と星と。乗り込んだのは東京行きの列車。ぼくは西国分寺駅で武蔵野線に乗り換えて新松戸まで。小林さんも一緒に武蔵野線へ。北朝霞から東武東上線に乗り換え。ぼくは高尾山方面への往き来は、いつも武蔵野線経由にしている。新宿駅の人混みに揉まれたくないので。
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■2018.12.28——小林はるこさんから「高川山の写真を送ります」(付【コーチ】から)
下山後、大月組と高尾山口組
とどっちにすると聞かれ
乗り換えて高尾山口に行くのもなぁ〜と思い
風呂なしで大月組の方に、はいりました。大月組は飲める人、高尾山口組は
飲めない人に別れたね。
となり二組に別れての今年最後の山の締めになりました。高尾山口はどうだったでしょうか?
大月組は山の話が盛りあがりました。
忘年会ができました。

写真が少ないですが
5枚送ります。
その1
9:08富士山
その2
9:56…山道
その3
10:53…岩
その4
11:08富士山
その5
18:29イルミネーションDSC_1202.JPGDSC_1203.JPGDSC_1204.JPGDSC_1206.JPGDSC_1208.JPG

★【コーチ】から下山後のことに関して(小林さんのメールに対して)
*11時05分から35分、高川山の山頂で富士山はほぼ全面的に見えていましたが、西の空では雲はどんどん増えていました。日没時刻の4時半の前30分に高尾山に行けば茶屋で寒さをしのぎつつその瞬間(ダイヤモンド富士)を待つか待たないか考える……という選択肢も今回の計画には含まれていました。前夜の冷え込みで最近見られなくなってきたシモバシラも出ているかもしれないと考えました。……でもみなさんそういうゲームはすでに体験済みですから、安易に乗らないベテラン勢が多く、かつ雲がどんどん湧き上がる気配は確実にあったので、日没時にどうなるかという予想に悩みつつも、高尾山という候補をはずして「大岩ルート」で下って「ぶどうの丘」で入浴+食事という基本案と決めたのです。
*大岩ルートはルートファインディングの面白さがあったりしてベテラン陣にもそれなりに楽しめたと思いますが、なにせ高川山ですからあっという間に初狩駅。……の、その時でした。ほとんど駅構内にかかったところで下り電車が到着し、出ていきました。それが14時50分の電車でした。
*駅に着いて見ると次の電車は15時51分。ぶどうの丘に行くには1時間待たなければなりません。そこで上り電車を見ると15時38分。待ち時間がちょっと短いながら、寒風の中で小一時間待つのに変わりがありません。そのことで、下山後のプランが大きく揺らいでしまったのです。
*上り電車で行くとなると、可能性のある風呂は大月駅からだと真木温泉(時間的にアウト)、銭湯・よしの湯(とっくに廃業)、金山温泉・山口館(小さな沸かし湯)、赤坂スターらんど(最近ちょっと躊躇)という感じ。藤野駅からだとバスでふじの温泉・東尾垂の湯(長期休業中)、五感の里・薬師の湯(とっくに閉館)、藤野やまなみ温泉(まあ、フツーの公共温泉)、高尾駅からだと高尾の湯・ふろッぴィ(送迎バスあり、古いスーパー銭湯)、京王高尾温泉・極楽湯(京王高尾山駅構内)、八王子駅からだとやすらぎの湯(60分入浴がなくなりました)という感じ。
*私はそこでけっこう悩んで優柔不断になりましたが、山を下った後の風呂には大きな価値があると考えてきました。そのうち、風呂に入らなくてもいいというみなさんの意見が盛り上がって、大月の濱野屋組が徐々に成立していきました。風呂に入らずに早く帰りたいと考えていた人や、風呂に入りにくいなら忘年会気分で、という人たちが5人、それに対して早く帰りたい事情の人が2人、どうしても風呂に入る人が2人、というふうに別れたのでした。
*私はもともと風呂好きではありませんでしたが、下山後の入浴が体と心(こちらのほうが重要だと考えるようになってきました)にとても大きな影響があると思うようになって、基本的には下山後の入浴は必須だと考えています。そしてその日は、私自身が(ユニクロの超極暖シャツの実験をしていたこともあって)汗の処理がうまくできずに、体が妙な感じで冷えていました。こういう状態のときこそ風呂が重要だと感じました。稲葉さんも断固として入浴という姿勢でしたからそれは動かせないものでした。
*ベテランの方の中には下山後の風呂がなくても完結できる人がいます。しかし糸の会の、メンバーに対する基本条件は下山後の入浴を含んでいます。だから新規参入の人に対して、その意味が理解されない場合にはいくぶん強い語調で誘います。「月イチ登山」の効用について書いたものはこのホームページの中にもいくつかありますが、その要素の多くは肉体的な強化というより精神的なリフレッシュメントだと思うようになりました。そこにおいて、下山後の入浴は(登山という下地があるだけに)効果バツグンだと思います。
*したがって「風呂に入らなくてもいい」というのはその人個人の事情として問題ないのですが、そういう風潮(とくに風呂なしでも問題ないという考え方)が広がることは阻止するつもりです。私が下山後に入浴に関してグダグダと考えていることは多いのですが、いくぶんでも好ましい条件で入浴+食事まで完結させたいというふうに思ってのグダグダだというふうには思っています。
*また、大月組と分かれるときに「忘年会どうですか?」と誘われましたが、パスしました。この20数年間に何人もの人たちが楽しく酒を飲む環境に恵まれずに去っていきました。一時期は「勝手に盛り上がる」動きがあったのですが、続きませんでした。リーダーであるべき伊藤が下戸の上、飲み会だけでなく忘年会にも基本的に出ないという人生を送ってきたので、アルコールは飲めても酒盛りにはならないのが糸の会だというふうになっていると思います。
*それには思い出があって、平ヶ岳の山頂でキャンプできた学生時代に、檜枝岐に下ってメンバーが二手にわかれたことがありました。はっきり覚えていませんが40人ほどがほぼ半々に分かれてバス待ちの食事をしたのだと思います。そのとき私のグループはなぜか全員下戸ばかりで、我が探検部にこんなに下戸がいたのかと笑いあったことがあります。そういう匂いもあってのことでしょうが、糸の会は基本的に下戸集団だと感じます。楽しい酒をプラスしたい皆さんには申し訳ないことですが。
*私と稲葉さんは高尾山駅の極楽湯に行きました。けっこう混んでいるかと思っていたのですが、驚くほどのガラガラ状態。三連休も終わり、ダイヤモンド富士のイベントも前日まででしたからでしょうか。私はやはり入浴しなければ体調に不安が残ったと感じました(きわめて例外的なことでしたが)。そして私たち入浴組の2人は(気持ち悪い光景かもしれませんが)最後に「あんみつ」と「クリームあんみつ」(はからずも、です)を食べました。

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■2018.12.28——小林はるこさんから「六甲山のキャプションです」

その1
7:00…6時頃夜行バス組4名、神戸三宮に到着
三宮の町はまだ動き出していなかった。
店が開いているのはコンビニだけ、タクシーもほとんど走ってない。タクシー会社にお迎えの電話を3軒してみたが、どの会社もはやすぎたのかダメでした。
やっとの事でタクシーが拾え、朝日の見える所へお願いして、日の出ギリギリ
諏訪公園に着く。
神戸港・ポートタワーが見える。写真の下側にビィーナスブリッジがみえます。
皆と合流してからは、このビィーナスブリッジを上ってきました。
その2
7:00…早朝の神戸の町
少し霞んでいる。
12月18日の始まりです。
その3
7:03…愛の鍵モニュメント・四つ葉 のクローバーがありました。若い二人ならこのクローバーを二人で踏むのだろう……
その4
7:04…神戸市の諏訪公園の展望台に設置されているモニュメント。
以前はビィーナスブリッジの手すりにおいて行われていたが、取り付けられる鍵の急増が問題視されて、
本モニュメントが制作されたそうです。
今日は、カギの数が少ないみたいだ。
案内の写真を見るとぎっしりついている写真が多い。
その5
7:04…こんなかわいい鍵もありました。
どんなカップルがつけたのかな?
ここに来たのだから今は幸せになっているでしょうね
その6
7:25…7:00の日の出時間にギリギリ着いたのだが、雲が多くて残念な日の出だったが、今やっと雲の中から太陽が顔をだした。
さむ〜〜い!
その7
8:01…
三宮センター街一丁目
朝のだれもいない、アーケードを朝食を求めて歩く お腹がすきましたぁ〜
その8
8:27…西村コーヒー店で
やっと、朝食
モーニング 800円
サラダかフルーツ
どちらかを選びます。
フルーツを選びました。
大変美味しくいただきました。
その9
9:34…震災メモリアルパーク
1997年9月 竣工
阪神淡路大震災より被災したメリケン波止場の一部
岸壁60mをそのままの
状態で保存して、見学できる
震災のすさまじさを間近に見て肌で感じる事ができるとあったので見てみたいと思い、早朝の
メリケン波止場に行ってきました。
これだけ〜という感じもありましたが、外燈が斜めのままだったり崩れたままの波止場は地震の怖さを感じました。
その10
9:34…この一帯は新しいビルが目につきます。
でも、歩いていると平屋の
古い家もポツリポツリある
地震の時、壊れなかったのだろうと思われる家も残っていた。
その11
9:35…公園から見た
ポートタワーに来ました。もう入場できる時間になっていましたが
700円だし、時間もないし、入るのはやめました。
皆との合流地点の県庁前駅に行きましょう。
その12
12:52…皆と合流して
約2時間、再度山頂上付近にある大龍寺
摂津国八十八ヵ所
第82番霊所
病気平癒のお寺
特に中風封じのお寺だそうです。
19日の写真
その1
6:26…目覚ましのなる
少し手前で目が覚めて、カーテンを開けたらこの赤い空。
きれいでした。
今日も宜しくお願いしますと、手を合わせたくなります。
その2
9:39…三国池
山の中の静かな池
魚はいるのだろうか?
手前にも、もうひとつ
穂高湖というのもあった様だが、登山道からは見えない場所だったのでしょう
確認はできなかった。
その3
10:15…郵便局の裏の展望所
ビジターセンターの手前にあった郵便局
トイレを借りたりして郵便局内を10名がゾロゾロと。
でも、感じよく歓迎して
くれた。お邪魔しました
有り難うございました。
先にあったビジターセンターは休みなのかな?と思う程、ひっそりしてました。
郵便局に寄ってしまうのでビジターセンターは素通りになる人がほとんどでは
ないでしょうか。

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■2018.12.27——藤原ゆかりさんから「宅ふぁいる便…鎌倉写真」

続きをお願いいたします。

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★鎌倉8
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★鎌倉9
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★鎌倉10
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★鎌倉11
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★鎌倉12
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★鎌倉13
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■2018.12.26——秋田まもるさんから「宅ふぁいる便…高川山写真」

伝言文────
昨日の写真、送ります。
今回は花の写真がないので少しだけです。
キャプションは何とか年内に送りたいと思います。

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■2018.12.24——小林はるこさんから「六甲山の写真を送ります」

その1
7:00ポートタワー
その2
7:00ビル
その3
7:03モニュメント
その4
7:04カギ
その5
7:04かわいいカギ
その6
7:25日の出
その7
8:01アーケード
その8
8:27コーヒー店
その9
9:34震災メモリアルパークNo.1
その10
9:34震災メモリアルパークNo.2
その11
9:35ポートタワー
その12
12:52階段
その13
12:55掬星台
以上 18日の13枚をおくります。

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★その2
19日の写真を3枚
送ります。
その1
6:26朝焼け
その2
9:39池
その3
10:15白いイス

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■2018.12.24——三浦ようこさんから「高川山往路」

明日は中央線快速で高尾始発7:47に間に合うように行きます。
よろしくお願いします。
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■2018.12.24——若井やすひこさんから「高川山、参加で」

明日の高川山、参加でお願いします。
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■2018.12.24——山咲ののかさんから「高川山参加のお願い」

明日の高川山、参加希望です。よろしくお願い致します。
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■2018.12.23——永田さちこさんから「高川山」

こんばんわ。25日の高川山に参加したいと思います。よろしくお願いします。
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■2018.12.23——秋田まもるさんから「1月の三ツ峠山」

1月の三ツ峠山、欠席です。
1月から3月、旅の予定があれこれ入って、なかなか参加できそうにありません。
チャンスを見計らってゲリラ参加したいと思います。
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■2018.12.23——秋田まもるさんから「25日参加します」

25日の高川山、参加しますのでよろしくお願いします。
休日お出かけパスは12/25は対象外だと思うのですが。
ぼくは18きっぷを使うので、鈍行で行きます。
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■2018.12.22——大森とみこさんから「参加予定」

明日の破風山参加します。

○ 2d 長瀞アルプス
○ 3d 三毳山 
残金を引いた分入金しました。
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■2018.12.21——小林はるこさんから「20日に送ったキャプションについて」

9月18日の木曽駒ヶ岳の
キャプションもれの1枚を送りましたが、
御岳山のキャプションとなってます。まちがっています。確認してください

★その2
キャプション
見て、確認しました。
有り難うございます。
こんどは全部にキャプションをいれる様にします。

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■2018.12.21——稲葉かずへいさんから「Re: 明日は皆野で合流します」

今朝HPを見たら一度消えた斉藤さんと大森さんが加わって4人になっていたので安心して連絡しました。鎌倉で佐藤さんに行くつもりがあるかどうかきこうとおもっていたら、行くでしょ?、と聞かれていたので、行くことになるだろうとは思っていめした。
おばさまがた3人とのんびり歩きたいと思います。
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■2018.12.21——本名ゆうこさんから「破風山」

明日、参加で池袋駅に集合します。
宜しくお願いします。
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■2018.12.21——稲葉かずへいさんから「明日は皆野で合流します」

明日は皆野で合流します。
よろしくお願いします。
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■2018.12.20——藤原ゆかりさんから「【宅ふぁいる便】鎌倉の写真」

   先日の鎌倉の写真を送ります。今回も自由に
   させていただいて、感謝しています。また、
   宜しくお願い致します。
   まずは 鎌倉1です。

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★鎌倉2
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★その3
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★その4
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★その5
「鎌倉4」とのこと
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★その6
「鎌倉5とのこと」
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★その7
「鎌倉6とのこと」
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【コーチ】から
*鎌倉の写真ありがとうございます。
*「宅ふぁいる便」での解凍作業はもう問題ありません。大量送信はこれで基本的にOKです。
*ただし今回、70点の写真を10点ずつお送りいただいたわけですが、途中でその番号付けが狂ったのと、じつは2点がダブっています。「PC060111.JPG」というのと「PC060113.JPG」とのところで切り替え作業に混乱が生じたのだと思います。
◎「一発送信」について
*そこで次の改良点ですが、今回の写真は「3MB」(前後)というサイズの写真が70点ですから合計約210MB(実際には203.1MB)というボリュームです。ですからひとまとめにしてから送っていただきたいのです。すると上記のような、お互いに神経を使う管理が大幅に軽減されます。
*つまり「宅ふぁいる便」は「300MB」まで無料で一発送信できるのです。パソコン上で送りたい写真(「速報」に載せる写真で、私の場合は第一次選考写真と考えています。メンバーに見てもらいたい写真なども多めにして、一般的なメンバー共有アルバムとお考えいただいてけっこうです)を適当な名前をつけたフォルダに入れて、宅ふぁいる便がいう「1ファイル」として送っていただけければいいのです。バラの写真を10点送ると限界の「10ファイル」となってしまいます。
◎キャプションについて
*その後、お送りいただいた写真に順次キャプションをつけていただいて、写真番号(ファイル名)を添えておいていただければ、キャプションのついた写真だけ(公式の)「図鑑」のほうに載せるというかたちで進行できると思います。(追加訂正など基本的に可能です)
*たとえば上記の写真ファイル名のところにキャプションを書き込んでいただいて、送っていたければ、キャプションのついた写真だけ「図鑑」のほうに入れればいいので、わかりやすいかと思います。
◎写真が多い場合のお願い
*じつは私の写真はいつも1日分が100点前後ありますが、写真を撮影順に並べるために「撮影時分」を先頭につける作業は一発です。藤原さんの写真も撮影時分をいちいち読み出して書き込むのではなくて、一発で自動的につけられるとうれしいのです。どうしたらいいのか手順の確認がとてもむずかしいのですが、まずはカメラ内のメモリーカードを取り出してパソコンに挿し、直接取り込んで、そのままの「オリジナル画像」を「オリジナルサイズ」のまま「宅ふぁいる便」に放り込んでみていただいいたいのです。そのときの写真サイズは「3MB」より大きくなっているかもしれませんが、全体量を300MB以下にして何便でも連続的に送りつけてくださってけっこうです。
*もちろん写真点数が30点程度までなら「送りやすい方法」で送っていただいて、それぞれの状況に合わせてマニュアル対応したほうが簡便だと思っています。
*とりあえず、鎌倉の写真、ありがとうございます。
2018.12.21 伊藤 幸司


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■2018.12.20——小林はるこさんから「御岳山のキャプションです」

9月18
17:59…雲海を眺めながら 、空が赤くなり、太陽が沈んでいく、
絶対、同じ景色は2度とない。毎回こんな夕焼けもいいんじゃなぁ〜い・・と
満足します。
今度はどんな夕陽に出会えるかな?
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■2018.12.20——小林はるこさんから「御岳山のキャプションです」

その1
9:33…雲仙橋から、こちらは川の上流側
その2
9:33…こちらは川の下流側。橋のようなものがかかっている。地元の人が必要があってかけたのだろうが
渡りたくないような怖そうな橋だ。
その3
9:34…鳩ノ巣駅から、少し歩いて雲仙橋があった。
狭い橋を占領して、名残の
紅葉を楽しんでいます。
その4
11:27…こんな感じで登山道を登ります。淋しい登山道だが、もうすぐ真冬の山になる。雪も降ればきれいな山になる。
その5
12:44…色もあまり映えない紅葉だけど・・
もうすぐ葉も落ちる
最後の最後の紅葉だ。
その6
12:45…やはり、紅にひかれてガメラを向けてしまいました。

その7
13:32…10月ざくらかな? 冬桜とも言われている。
バラ目バラ科サクラ属
エドヒガンの系列でコヒガンの園芸品種
毎年、年に二回開花する
その8
13:34…少し長めの休憩の所にあったもみじ
誰よりもきれいに撮ろう(いつも良く撮ろうとしているのですがねぇ〜😩)
画面いっぱいに真っ赤なもみじです。
私としては、きれいだと思うのですが・・
その9
13:47…精霊の武将・
畠山重忠
初めは源頼朝の敵
後に、源頼朝に臣従して
武将として、常に先陣を務め、幕府創業の功臣として重きをなした人だそうです。
その10
13:59…ススキ、最後の姿。下山最終地、古里駅に着く。上りの電車が今出たばかりで待ち時間がかなりあった。下りの電車がすぐあったので、鳩ノ巣駅へ、もどり駅前の、カフェ山鳩へ ・・
ここ、山鳩が良かったです。自然な、食材を使っている。野菜が店の中にたくさんおいてあった。
買えない物(店で使うのだろう)がほとんどだったけど

治助いも
昔からのじゃがいもと言うのに引かれ買う
小さい黒っぽい肌のジャガイモである。ただのジャガイモよ・・と言われました。
煮るのが1番と聞いたので
早速煮て食べましたが
特別変わってなくて
本当にただのジャガイモでした。

ししとう味噌
これは、美味しくいただいています。

ハヤトウリ
浅漬けか炒めものがいいとの事
教えていただいたとおり作る。シャキシャキしてとても美味しく食べました。
これは、売れないと店主がいっていたカブが心残りでした
きっと、美味しかっただろうなぁ〜(^-^)
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■2018.12.18——黒川きよひろさんから「12月22日破風山行き欠席の連絡」

12月22日破風山行き、急用のため欠席(△→X)させて頂きます。黒川清裕
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■2018.12.16——矢野ひろこさんから「鎌倉 写真その1」

アイゼンの件 了承しました。
鎌倉の写真 その① 送ります。
01 この日最初に訪れた最初のお寺。 境内撮影禁止ということで 入り口からの一枚。天気はイマイチだったが この少し前に食べた力餅で 皆 なんとなく満足していた。
雨も上がったが 人は 私たち以外居なかった。
07:神社の脇には 江ノ電。民家すれすれに走っていて 電車ではあるが この辺りの人はバス感覚で利用しているに違いない。
14:霧にむせぶ相模湾。 寒さが伝わってくる。
16:一体 紅葉は どの程度進んでいるんだろうと歩き始めるまで 多少不安だったが 現れたるもみじは 地面をしっかりと赤い絨毯で囲い 中々の見ごろだった。
19:当日は 雨模様で平日、普段賑わうであろう鎌倉も静かで むしろ好天でなかったことに感謝したくなる。この後 昼食に使った場所も大勢であるにも関わらず 待たされることもなく 美味しく頂けた。 コーチの計画書によると ”軽装でお越しください”とあり ストックなんぞ持っていったら笑われそうで持っていかなかった事を後悔した。 雨の後の山道は 鎌倉でも侮るなかれで 滑りこそしなかったが 結構大変だったからだ。
27:初めて拝見する頼朝像。 イケメンね とか 思ったほど美男子じゃないわね と皆勝手なご意見。いつの世でも イケメンは もてはやされるものかも。
33:雨に濡れた道を埋める落ち葉。これはこれで きれいだ。
39:かまぼこ板に書いたような源氏山の表示。ちょっと 貧弱だけど 沢山の桜の木が回りを囲んでいるので さぞかし 花見のころは大勢の人でにぎわうに違いない。
43:個人宅と思われる門。こんな森閑とした風景 さぞかし山奥と思っていたら ここからしばらくしたら JR横須賀線が 走っているのが見えて 意外と町に近いんだと驚いた。そうだ 鎌倉は 山が 海に迫っている地形だった。
44:石畳を飾る落ち葉。赤に黄色 オレンジと目を楽しませてくれた。

★(その2)
鎌倉写真その②送ります。
46:やはり 歴史のある町は 情緒があって気持ち良いです。行き交う人も少なく初冬の鎌倉は 静かでした。
49:”鉢の木”で美味しい昼食を頂いて 向かったのが 鎌倉五山の中で 一番立派と言われている 建長寺。ここの広い境内を通り抜けて いよいよ天園コースへと向かう。
54:祀られているお賓頭盧さま。治して欲しいところを撫でるとご利益があるとか。胸のあたりと 頭が やけにつるつるしていたが 皆 悩みは同じなのかも。
57:本堂そばには樹齢730年と言われているビャクシンの古木。流石に 幹のうねりが 迫力ある。
62:法堂の天井にかかれている雲竜図。比較的新しいもののようだが 見事だった。
66:建長寺の境内をどんどん進んで山道に入る手前に見事な銀杏の木がどんとあった。
きれいな 黄色の葉。 黄色は あたりを明るくしてくれる。
67:天園コースに入って行く前のかなりきつい階段。建長寺の一番奥になる。
68:このきつい階段を上がっていくと天狗が 何人も祀られていた。天狗は夫々違った顔をしていて 面白い。 ここら辺りは パワースポットになっているとか。天狗が 火災防止のためとは 初めて聞いた。
70:登り切った所からは お天気が良ければ相模湾が 眺められたようだが 今日は 天狗の背中だけ。
この後 海岸べりの”稲村ケ崎温泉”で温まってから帰宅。鎌倉に温泉があるとは知らなかった。湯船からは遠くに 光がチラチラする江の島が 眺められた。


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■2018.12.16——小林はるこさんから「御岳山の写真を送ります」

その1 川
その2 川
その3 橋
その4 林の中
その5紅葉の中を歩く
その6もみじ
その7さくら
その8真っ赤
その9銅像
その10すすき
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■2018.12.16——若井やすひこさんから「Re: 六甲山に軽アイゼン必携です」

了解しました。よろしくお願いします。

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■2018.12.16——小林はるこさんから「おはようございます」

アイゼンの件
了解しました。
今の所、お天気が良いいう
予報ですね。
神戸の朝を楽しみにしています。
宜しくお願いします。
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■2018.12.15——永田さちこさんから「Re:六甲山に軽アイゼン必携です」

ご連絡ありがとうございます。軽アイゼンの件了解しました。よろしくお願いします。
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■2018.12.15——加藤のりこさんから「Re:六甲山に軽アイゼン必携です」

こんばんは!
はい、了解しました。
私は矢野さんと7時30分発の(のぞみ)で参ります。
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■2018.12.14——若井やすひこさんから「WILLER142」

17日夜のWILLER142、予約(最後の一席)しました。よろしくお願いします。私は神戸の朝風呂に入りたいな。
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■2018.12.8——稲葉かずへいさんから「鎌倉の写真とコメント」(宅ふぁいる便)
鎌倉の写真とコメントを送ります。

<2018-12-06 鎌倉>
 0873・・・鎌倉の天気予報は前々日までしか見ていなかったから、雨は夜になってからだと思っていた。しかし、朝から雨、歩き出しから雨具を着けるのは久しぶりだ。天気予報は昨日から変わっていたらしい。
 0875・・・大した雨ではなさそう。風さえなければ問題ないけれど、鎌倉は都心より気温が高いとは言え、尾根筋で風に吹かれるとこの時期は結構ヤバい寒さになる。
 0879・・・極楽寺。山門の前まで来てものすごい違和感を覚えた。門をくぐって中を覗くと、まず目に入ったのは「撮影禁止」の文字。境内に入っても納得がいかない。今まで数回来ているが冬は初めて、人が誰もいない極楽寺は想像できなかった。来たのは大体は紫陽花の時期で、その時期の鎌倉にしては静かな場所だが、それでもかなりの人出だ。境内には美しい大輪の紫陽花と有名なナツツバキ(ヒメシャラ)の大木、そして大勢の観光客がいる。・・・実は境内が撮影禁止であることを知らなかった。
 0880・・・山門の右手に立派なカヤ(イチイ科)の木があったような気がする。カヤの実(種の中身)は食べられるというので、もいで食べたのだが、熟していないので渋いだけだった。なお、果実(種の外側)は有毒らしい。一方、同じイチイ科のイチイの実(果実)は、昔は飢饉の際の食糧として植えられていたくらいで食べられるが、種の中身は有毒とのこと。
 0882・・・鎌倉最古の和菓子屋さんの力餅を買うためにみんなで店内に。いままで幾度もこの店の前を通っているけれど、いつも他のお客さんで一杯、力餅が気になりながらも指をくわえて通り過ぎるだけだった。雨だといいこともある。
 0885・・・大きさが力餅という名前から想像していたより小さい。甘さ控えめで、一人2切れだと少し物足りない感じかな。
 0886・・・雨の中で、路上で立ち食い。
 0893・・・御霊神社の前の踏み切り。紫陽花の季節は江ノ電の撮影スポットの一つだ。
 0896・・・御霊神社。門の前を江ノ電が通るためか、いつもは混雑しているけれど・・・。
 0900・・・ハイキングコースに入ると人の気配がなくなる。観光シーズンでも人混みから抜け出すことができる。
 0901・・・今年は台風の塩害で海沿いの木は落葉してしまい、鎌倉の紅葉は期待できないと聞いていたけれど、結構色付いている。雨天にもかかわらず、色も悪くない。
 0918・・・雨の鎌倉ハイキングは初めてだが、晴れている時とは全く違う雰囲気だ。
 0921・・・いきなり美しいモミジの広場がでてきた。十分に見ごろと言っていい。
 0922・・・カメラをデジカメからスマホに切り替えたら、縦と横の感じがずいぶん違っていて、このような紅葉の写真を撮るのにどちらで撮るのがいいのか、まだ感じがつかめていない。
 0924・・・雨天でこれだけの色だから、晴れていれば相当きれいな色だろう。
 0930・・・ピークではないけれど、十分に紅葉/黄葉が目を楽しませてくれる。
 0933・・・頼朝像。以前に来た時には人混みをかき分けるようにしてこの広場を脱出した。
 0935・・・なぜか公衆トイレの前の通路が素晴らしい紅葉。ほんとはこの前後の写真3枚をセットにして見たほうがいいのだけれど。
 0938・・・雨に濡れた紅葉/黄葉の落ち葉、風情がある。
 0940・・・サザンカの色と紅葉/黄葉の落ち葉、見ごたえ十分。
 0950・・・鎌倉の山にはモミジの高木が多く、遠くから見える一方、近くに行くと上を見上げないと気が付かないこともある。
 0952・・・このさりげないお庭は、たぶんお寺の敷地だろうとは思うけど、美しい。都会ではちょっとお目にかかれない。
 0956・・・建長寺の広い境内。さすが鎌倉五山第一位というだけのことはある。
 0964・・・2月下旬の梅の時期には参道の両脇の梅林が素晴らしく、冬の雨の日とは全く異なる様相になる。
 0966・・・堂々たる三門。
 0967・・・おびんずるさま。正式な日本名は賓頭盧尊者(びんずるそんじゃ)というらしい。自分の痛いところとおびんずるさまの同じ場所を交互に撫でると病を取り除いてくれるというので、いれば必ず頭を撫でることにしているが、今のところ効果はない?。
 0968・・・三門から目に入る仏殿、美しい。
 0969・・・賓頭盧尊者の前にもう一人おびんずるさま?
 0970・・・樹齢750年以上と言われるビャクシン(ヒノキ科ビャクシン族)。成長は、やや早い、とのこと。同じヒノキ科ビャクシン族でもネズ(別名ネズミサシ)は成長が針葉樹の中でももっとも遅い部類、というからややこしい。
 0971・・・ビャクシンの葉。図鑑の写真と全く違うように見えるので解説を見たら、葉は針状になるもの、鱗状になるもの、場所や老若で異なる、とのこと。樹木は難しい。
 0972・・・ねじれるのが特徴の一つらしいが、インパクトのある樹形だ。
 0979・・・京都のお寺の仏堂は撮影禁止のところが圧倒的に多いが、ここは撮影可、嬉しい。建長寺のご本尊は禅宗の寺で一般的な釈迦如来ではなく、地蔵菩薩とのこと。この場所が刑場であったことと関係しているらしい。
 0980・・・柱に「合掌一礼」の札。神社の場合は二礼二拍一礼。子供のころからお寺や神社に慣れ親しんでいる人にとっては迷うことなどないらしいが、大人になってから知識として覚えた面倒なことはその都度考えて行動しないと危ない。山では神社が多いので、お寺のお参りでもついつい手を打ちたくなる。
 0982・・・仏堂の外廊下に置かれていた格調高いフクロウの像。ハト除けに置かれた、ハトの天敵フクロウの像とは想像できなかった。かなりの数の、立派なフクロウが置かれているとのことだから、きっと効果はあるのだろう。
 0986・・・法堂の千手観音菩薩像の顔をアップで撮った写真。最近のスマホのカメラはシャープに撮れるけれど、望遠能力はこの程度。でも、タッチパネルで焦点をはっきりさせることができるので結構よく撮れていると思う。
 0988・・・釈迦苦行像。痩せこけているがそんなことには超然としている表情が印象的だ。
 0992・・・禅宗のお寺は法堂の天井の雲竜図が見ものとのこと。この建長寺の真新しい鮮やかな雲竜図は平成15年に建長寺建立750年事業で描かれたもの。
 0996・・・ここから天園に向かうハイキングコースの長い階段の、結構きつい登りになる。
 0998・・・モミジの上の方が色づいている。
 1001・・・雨模様の天気のせいか、カエルがぴったり地についていた。
 1003・・・大きな銀杏の黄葉が鮮やかだ。
 1004・・・このカエデの大木の紅葉はこれからが本番、ピークは一週間後かな。
 1005・・・大銀杏に近づくとまだ完全に黄色というわけではなく、これからまだ暫くは紅葉を楽しめそう。
 1006・・・銀杏の黄葉は落ち葉が美しい。でも、銀杏の落ち葉は滑りやすいので、注意。
 1009・・・紅葉と黄葉、見事だ。この写真でも雰囲気だけは分かるかな。
 1017・・・階段を登りきったところの展望台。晴れていれば相模湾から伊豆方面までの大展望が広がる。残念。
 1019・・・眼下に建長寺、結構登った。
 1025・・・鎌倉のハイキングコースは手軽だけれど、立派な山道、コースよっては結構荒れていたりする。鎌倉ハイキングにストック?、などと馬鹿にしてはいけない。
 1020・・・天園付近のビュー・ポイントからの展望。右の半島が稲村ケ崎。左下に紅葉谷の紅葉が見える。ただし、上から見る紅葉も美しいことは美しいが、よほど条件がよくないと鮮やかな色には見えない。何といっても、獅子も舞うという獅子舞の谷から見上げる、狭い青空を背景に広がる高木の紅葉は格別だ。

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■2018.11.11——藤原ゆかりさんから「大岳山1」★11/10にいただいたもの。見逃していました。
説明文を送ります。よろしくお願いいたします。

PB012651 武蔵五日市の駅から路線バスに乗り白倉バス停で下りました。途中、山が紅葉しかかっている様子で、バスの窓が丁度良く汚れていて、中途半端な紅葉を程良くぼかしてくれたのでした。
PB012658 白倉バス停で下りて空を見上げると、青空に白いうろこ雲が広がっていました。そこには一筋の青い筋が。「逆飛行機雲!(正しくは消滅飛行機雲らしい)」前日、テレビの天気予報で見たばっかりの光景でした。雲が薄く広がる中を飛行機が通ると、飛行機の排出ガスの熱により大気中の水分が蒸発することなどが原因で起こる、珍しい現象だと説明されていました。
PB012659 大嶽神社の石碑。ここは里宮の案内。
PB012660 白倉バス停の右斜め前にわかりやすく入口がある。
PB012662 コンクリートの細い道を上がっていくのだが、脇にはちょこちょこと植物が育っていました。
PB012664 椿やコスモスもきれいに咲いていた。
PB012667 本当に良い天気で日差しも強くすぐに暑くなってしまった。各々服を脱いだり、靴紐を整えたり、パンを食べたり。その服装は暑いから脱いだ方がいいとか、これで良いんだとか、YさんとSさんの夫婦漫才みたいな掛け合いがあって、そのうち夫婦論みたいな話になってひとしきり笑った。
PB012669 雑草のようだったが、野に咲くきれいな花だった。
PB012671 「月が見えますね」雲と月の色の薄さは同じようなのに、すぐに月だとわかってしまう。
PB012672 大岳山への古びた道標が立っていた。あともう少しで壊れそうです。
PB012676 この葉っぱにはふちに添って水滴がついていた。同じ種類の違う葉っぱにも同様に水滴がついていた。なぜでしょう。まるで浮き出てきているかのようだった。
PB012677 まずはこんな木漏れ日の中を歩いた。
PB012678 道がなくなってる!樹が根っこごと倒れていて道が塞がれていました。その上を巻きながら?渡ったのでした。
PB012679 危険個所、気を付けながら素早く通り抜けよう。
PB012681 花は少ない印象ではあったが、思い返せば白倉バス停からが一番花を見ることができたような気がする。これは黄色いニガナなのでしょうか、雄しべ?が長い。
PB012682 庚申塚を伴った鳥居をくぐった。
PB012684 鳥居を一礼しながらくぐり抜け、山の中に入って行く。
PB012685 先生は庚申塚をよく眺めている。そして写真を撮ったのだろうか?
PB012689 林道を横切り山道が続く。大岳山まで3時間と記されている。山と高原地図とはコースタイムが異なっている。
PB012693 よく見かける花です。白いキク科だろうけど、これも雄しべ?が長い。
PB012698 カシワバハグマ?花びらがクルクルと丸まって、葉っぱは大きく見れば卵型だが、縁が大きくギザギザしている。
PB012699 ノハラアザミでしょうか。ピントが合って満足*(^.^)*
PB012701 リンドウなのでしょうか。花びらには青い筋が通っている。
PB012703 秋の山にしてはキノコが目立たなかったように思う。
PB012704 自然の雨などによって登山道が徐々に削られているのだろうけど、木の根っこによって守られているのだなぁと思う。
PB012705 木漏れ日が美しい。尾根道で左右の植生が同じだった。
PB012706 マムシグサが点々と赤い実を実らせていた。陽に照らされて宝石のようだった。
PB012709 山道の奥に陽の射す明るい場所があった。遠くから見ると、ぽっかりとした様子が別世界のようだったが、近くに行ってみると樹が伐採されている所だった。
PB012711 マツカゼソウ。丁寧に作られた花だと思う。
PB012713 木が伐採されているのだが、切り株を少し長めに残して、切られた木が落ちないように留め金になっていた。
PB012716木の切れ間から空が見えた。多彩な雲があったが、すじ雲かなぁと思われる薄ーい雲もあった。羽衣がたなびいているような形の薄い雲の並びは不思議な感じだった。
PB012718 「見えているじゃない!」だったと思うが、伊藤先生の突然の発声だった。雲を写し終わった私が歩き始めたときに聞こえた。踵を返して振り向くと、そこには富士山が見えているじゃないですか。あらぁ、気づきませんでした。綺麗に姿を見せてくれている間に写真に収めたいと、急いでシャッターを切った。さっきの先生の言葉は、先生の心の震えなんだろうなぁ、たぶん。
PB012723 富士山を確認しながら歩く。木の隙間から見えるとシャッターチャンスとばかりに撮影する。
PB012725 リンドウも多く見られた。
PB012726 少し標高を上げて富士山を撮影。宝永山も見えてきた。
PB012728 ススキと一緒に富士山を撮影したつもり。秋の感じを出したかったのだがいまいち。何枚もとってこれがしいて言えばまともなのです。
PB012731 望遠で撮影。写真を撮った時には気づかなかったが、手前の山の穴ぽこは何でしょうか。山崩れ?
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■2018.11.10——滝澤かよこさんから「変更のお願い」★11/10にいただいたもの。見逃していました。
★181110
お世話になっております。計画変更をお願い致します。
1118…12b=12.8(土)明神ヶ岳;キャンセルさせて下さい。(×に変更)
1127…2a=2.7(木)官ノ倉山;参加をお願いします。(〇に)
冬の山旅は初めて、しかも厳寒の候で不安ですが、よろしくお願いします。
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■2018.12.6——曽根いちろうさんから「12月8日 明神が岳 山行のこと」

掲題の件につきまして 往復 JRを利用いたします。
よろしくご了承ねがいます。
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■2018.12.5——林ともこさんから「欠席届け」

急用のため 明日の鎌倉を欠席させていただきます。
急で 本当に 申し訳ありませんが よろしくお願いいたします。
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■2018.12.5——浜ふさこさんから「鎌倉」

明日の鎌倉ハイキングですが、
津田沼始発7時18分の電車に馬喰町(7時44分)から前方2両目に乗ります。
この電車は逗子行きですね。
明日、宜しくお願い致します。
【コーチ】から
*すみません計画書の「久里浜行き」は間違いです。ご指摘の通り「逗子行き」です。
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■2018.12.4——中村やすこさんから「山行参加の件」

計画書、ありがとうございました。
12a鎌倉に参加いたしますので、よろしくお願いいたします。
当日は、戸塚から横須賀線に乗ります。
なお、12c六甲山は都合により残念ですが、不参加でお願いいたします。
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■2018.12.3——土屋ちづこさんから「明神ヶ岳」

明神ケ岳の計画書受け取りました、有難うございます。
私と江面さんは戸塚経由で小田原に行きますのでお知らせ致します。
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■2018.12.2——今村かずよさんから「山旅参加」

こんばんは。
山旅参加の件でご連絡です。
1/3陣馬山△
1/12高山△
1/26鍋割山△
2/9浅間山△
2/23二子山△
3/23三峰山△

12/8明神ヶ岳は参加の場合、前日までにご連絡します。
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■2018.12.2——小林はるこさんから「六甲山」

17日 ウイラーk142便東京駅梶橋22:00発
を予約しました。
市村さんと小林の2名です
朝、早く着いて
神戸をブラブラしてみたいとおもいます。
宜しくお願いします。
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■2018.12.1——秋田まもるさんから「御岳山写真」

御岳山写真のキャプションを送ります。
点数を絞り、全点200字以上としました。
どうでもいいヨタ話ばかりで字数稼ぎしてますが、あしからず。
写真本体は宅ファイル便で送ります。
よろしくお願いします。

20181127-092513-0.JPG…出発はJR青梅線鳩ノ巣駅。朝早くには曇っていた空も晴れ渡り、日差しが暖かい。駅前のモミジはまだ赤い葉を残していた。今日の予定は御岳山へ登り、お隣の古里駅へ下る予定。糸の会は夏の唐松岳以来。初めてお目にかかる方もいらっしゃって挨拶して下さった。お恥ずかしながら、正直言って女性達のお顔は分かっても名前とまだ一致しない。ウォームアップを済ませ、青梅街道を渡る。コーチが駅前に山鳩というなかなかいい店があるんですよ、と教えてくれた。まさかそこまで戻ってくることになろうとはこの時は思いもよらなかった。
20181127-093341-0.JPG…鳩ノ巣駅を出て青梅街道を渡り、雲仙橋という細い橋を渡った。眼下には鳩ノ巣渓谷。残念ながら紅葉のピークは過ぎていて些か寂しい景色。狭い橋なのに何度か軽自動車が通っていった。そのたびに端っこの方によけないとならない。生活道路なのだから仕方ないことだが。下流の方には歩行者用のさらに細い橋が架かっていた。後でグーグルマップを調べたら、この細い橋がちゃんと記載されているではないですか。グーグルマップ、おそるべし。
20181127-095101-0.JPG…雲仙橋を渡り、石積みが続く集落を歩き、庚申塔を右手に見やり、やがて左に登山道入口。トイレがあった。しばらく登ると、東屋。松ノ木尾根東屋。異国の女性がお二人休んでいた。木々の間から写真を撮ろうとしたら、ここに来たらいい、と招いてくれた。柔らかな日差しを浴びた鳩ノ巣集落がいい感じで見渡せた。近頃は高尾山だけでなく、こっちの方までガイジンさんが来るようになったんだなあ。受け入れ体制をもっと整備しなくてはいけないのだろう。
20181127-095213-0.JPG…周囲は植林された針葉樹。所々に赤や黄色に色づいた広葉樹があって、目を楽しませてくれる。しかし、気温が高くて暑いこと。厚手の長袖シャツを着てきたので、脱ぐことにした。半袖Tシャツ1枚で十分。この日、下界が気温高めというのは分かっていたが、山の中に入るのだから、そんなに暑くはないだろう、むしろ寒さに気をつけなければと考えたのが間違いだった。本当は長袖Tシャツを着てくれば良かったなと反省。時々、この手の失敗をやらかす。
20181127-095608-0.JPG…林道に出てしばらく歩いていたら、迂回路の看板があった。この先で工事をしているので城山方面へ迂回せよとのこと。ROAD AHEAD CLOSEDと英語表記の看板も。おお、ここでもインターナショナルですね。最近、山を歩く時はYAMAPというアプリを使っている。主なエリアの登山路をあらかじめダウンロードしておけば、実際に歩くルートをトレースしてくれる優れもの。が、この迂回路は表示されておらず、登山路から西へ軌跡がどんどんずれていった。これはこれで面白い。
20181127-101054-0.JPG…迂回路を登っていくと、鉄塔が現れた。確か手前の黄色い表示板に5号と書かれていた鉄塔。鉄塔ファンというマニアの一群が存在するが、鉄塔MAPというサイトまである。http://tower.30maps.com 調べきれなかったが、これは奥多摩線5号と昔は呼ばれていたのではないかと思うが、裏付けは取れず。その名称はJR古里線と変更されたと記しているマニアのブログページもあったが、これまた定かならず。奥が深いなあ、鉄塔世界。いずれにせよ城山は左手。
20181127-110146-0.JPG…城山山頂は実に山頂らしからぬ佇まい。後の写真にあるように落書きのように書かれたものと、この三角点が山頂の証。国土地理院の電子地図にも城山の文字の下に三角点の記号と759.7の数字が記されている。この三角点は三等三角点らしい。全国に3万2000点設置されているという。2万5千分1の地形図の作成には三等以上の三角点が基準として使用されている。鉄塔のようにこの三角点にもマニアが存在する。全国千弱の一等三角点すべてを回るマニアもいるようだ。
20181127-110151-0.JPG…このいたずら書きのような書き込みがなければ、ここが山頂だとは分からない。多摩川林務出張所の方はどうしてそれに気がつかなかったのだろうか。もっと先に城山山頂があるはずだと勘違いしてしまうよね。それにしてもこの迂回路、いつから続いているのか気になって調べたら、少なくとも3年ぐらい前から迂回させられている。どんな大がかりな林道工事をやってるのだろうか、それはそれで気になる。と思い、調べたら、それより前から工事をしていた。
20181127-110220-0.JPG…この日、5時前に起床して自作してきたご飯サンド。真四角の海苔を半分に切り、そこへ薄くご飯を敷き詰める。で、その半分にいろいろな具材を載せて、真ん中で折りたたみ、ぎゅっと押さえて出来上がり。梅干しを小さく千切ったの、ちりめん、刻んだ漬け物など具材はいろいろだが、一番好きなのはたまり漬けカンピョウ。日光今市の上澤商店のものを愛用している。http://www.tamarizuke.co.jp なめこのたまり漬けも好物で、オムレツの具にするとめっちゃ美味い。
20181127-112831-0.JPG…城山山頂から、せっかくあれだけ登ったのにかなり下らなくてはならなかった。せっせと貯め込んだ貯金をはき出すようで、もったいないことこの上ない。針葉樹林の合間に紅葉の木々が見え隠れする。そうそう、少し気温が低く感じられるようになって、山頂の休憩タイムに長袖シャツを再度着込んだ。そして辿り着いたたのが小楢峠。小さな看板が掛かっていたのでそれと判明。そこにあった小さな祠。何が祀られていたのだろうか。峠らしからぬ場所だった。
20181127-114821-0.JPG…大楢峠まで来ると、そこが迂回路の反対側入口だった。迂回せずにすめば、もっと早く、楽にここまで来られたはずなのだが。看板に、平成30年9月6日から平成31年3月11日予定、とあるのを見ると、その前は迂回せずに通れたのだろうか。よく分からない。断続的に通行止めにして林道工事をやっているのかな。迂回のことを英語でDETOURというのは知らなかった。勉強になるなあ。あれ、越沢林道開設工事のため、とある。新たに林道を作ってるのか。
20181127-115429-0.JPG…さて、大楢峠から先は道幅も広くなり、一面に落ち葉がたくさん降り積もっていた。歩きやすい道。アップダウンも少なく平坦なルートが続いて、歩行ペースも速めになった。このあたりだっただろうか、前を歩いておられたIさんが足を滑らせて転倒し、びっくりしたが、怪我もなかったようで安心した。御岳山までは北側斜面の道を行くので日が当たらず、歩き始めの気温よりぐっと下がった感じ。長袖シャツを着ていてちょうど良い加減になっていた。
20181127-122624-0.JPG…今回は愛用のオリンパスOM-D E-M5 MarkIIを持参したものの、撮影すべき花が咲いてる訳ではないので、レンズは1本付けたきり。交換レンズはなし。12〜50ミリのマクロ機能付きズームレンズ。花の時期、雨降りが想定される時に雨の中レンズ交換したくないので使っているレンズ。せっかくマクロでも撮影できるので、道端の葉っぱを接写。60ミリのマクロレンズには敵わないけど、これでも少しはボケ味が出せます。じっくり見たら、葉脈が不思議な模様でそれなりに面白かった。
20181127-122958-0.JPG…行く手に突然石積みが現れて驚いた。この道は登山道というより、元々はかつての参詣道かな。それならば、道幅が広いのも分かる。周囲は広葉樹林。落ち葉がたくさん積もる訳だ。石積みがちょっと歪んだ三角形みたいに見えて不思議な感じ。見せるための石垣ではないので、自然石をそのまま使った野面積みという実用本位の石垣。お城などに見られる、近江の穴太(あのう)衆が手がけた穴太積みなんてのもあるけど、こんな山道には似合いそうにもない。
20181127-123326-0.JPG…落ち葉の中に朴の葉っぱがたくさん混じっているエリアが続いた。白くて大きな葉っぱはよく目立つ。見上げてみても、どれがホオノキなのかよく分からない。木の名前は苦手だ。いつまでたっても覚えられない。歩き始めの頃、登山道脇に生えていた少し赤っぽい幹の木、Iさんが名前が出てこないともどかしげに思い出していらっしゃって、そのうち、ああリョウブ、と呟いた。言われれば、ああそうか、と思うのだけど、自分ではまず出てこない。要は覚える気がないんだな。
20181127-130659-0.JPG…調べてみたら、初めて御岳山へ登ったのはまだ山歩きを始めて間もない14年前のこと。山の上に突然集落が現れて驚いたことを覚えている。10年前にはイワイチョウを探して、鍋割山から城山へ歩いてもいた。それはさておき、山上集落に立派なお屋敷の茅葺き屋根が健在だったのは嬉しい限り。しかも葺き替えてさほど年月が経ってなさそう。どのくらい費用がかかるのか知らないが維持するのも大変だろうに。未だに山上に何軒もの宿坊や宿が営業しているのは凄いことだと思う。
20181127-130814-0.JPG…参道脇に大根がずらり干してあった。いい風景だな。厳しい冷え込みで寒風にさらされて、美味しい漬け物になるのだろう。ところで、この大根は山の上で栽培しているのだろうかと誰かが疑問を呈していた。確かに。でもたぶん近くで栽培しているのだろう、きっと。いや、麓から運んでるのかなあ。グーグルマップのストリートビューでこのあたりも見ることが可能だ。2年前の12月に撮影されていて、同じ場所に大根が干してあって笑ってしまった。
20181127-132212-0.JPG…樹齢千年という神代欅を仰ぎ見、食堂や土産物屋の間の狭い道を登り、延々と続く石段を登りに登って、やっと参拝殿に辿り着いた。長い石段約は330段だという。石段脇には東京西部や埼玉など各地の講の石碑が立ち並んでいる。創建は崇神天皇の時代と伝わる古社だけあって、昔から広く信仰を集めてきたのであろう。ここが御岳山の山頂でもある。標高929m。国土地理院の電子地形図によれば、最高地点は本殿の裏手あたりのように見える。そこまでは入れなかった。
20181127-132316-0.JPG…参拝殿前の狛犬は“おいぬ様”。ニホンオオカミである。先日訪ねた秩父の三峯神社も同様だった。山奥で道に迷った際に道案内してくれた白狼に、大口真神(おおくちまがみ)として御岳山に留まりすべての魔物を退治せよ、と日本武尊が仰せられたのが御嶽神社の起源と伝わる。江戸時代頃から、盗難除け、魔除けの神として知られるようになったという。最近は、ペットの健康を願う人達が増えて、愛犬祈祷をしているそうだ。しっかり商売しているなあ。
20181127-132505-0.JPG…参拝殿正面には龍や虎、獅子など、脇にはウサギの彫刻が刻まれていた。そして右手奥には龍の絵。この奥に本殿があり、明治初めの建造。さらに奥には旧本殿が保存されていて、移築当時は赤い色で塗られていたそうだが、実はその下は黒塗装だったらしく、徳川将軍家の特別の社にしか許されていなかった黒塗りがなぜ武蔵御嶽神社に許されたのか、しかもその上に赤で塗られたのか、などという謎が存在すると、神官による非公式ホームページに書かれていて面白い。http://www.komadori.com/jinja.html
20181127-133113-0.JPG…御岳山山頂、すなわち武蔵御嶽神社境内にて長目の休憩タイム。本当はここで全員集合の記念撮影があるはずが、コーチ失念。一服しようとしたら、桜の花が見えた。黄葉をバックにピンクの桜。四季桜、というのか、冬桜というのか。我が家の近所の廣幡八幡宮にも咲いている。山桜と豆桜を交配させたもの、という説明があった。秋から冬と、もう一度春にも咲くのだという。埼玉の城峯公園や群馬県藤岡市の桜山公園などが冬桜の名所として有名だそうです。
20181127-133403-0.JPG…宝物殿前にあった畠山重忠像。宝物殿で保管されている国宝、赤糸威大鎧を奉納したのがこの人だという。一目見て、小柄な武将だなあと思った。当時としてはこれぐらいが標準体型だろうが、普通はもっと大柄に造りそうなものをリアルな感じがして好ましい。源頼朝に仕え、武勇の誉れ高く、その清廉潔白な人柄から「坂東武士の鑑」と称されたそうだが、末期は哀れ。北条氏による有力御家人排斥の一環として、畠山重忠の乱により滅ぼされた。
20181127-133422-0.JPG…宝物殿の前には、奥多摩の銘酒、澤乃井の菰樽が奉納されていた。日本酒好きとしては当然、沢井の蔵見学にも行ったことがある。醸造元の小澤酒造の蔵の側に仕込水の湧く横井戸があって、そこに沢ガニがいることから、カニのマークがシンボルマークになっている。訪れたのは2年前の冬、会社の山仲間たちと一緒に出向き、出来たてのフレッシュな新(にい)しぼりを呑んだ。蔵へ行く前には青梅の鉄道公園から青梅丘陵を歩いたなあ。廃鉄塔跡やトレッスル式橋脚などを見た。
20181127-133502-0.JPG…休憩タイムに宝物殿付近の紅葉を撮影した。マクロでクローズアップを撮影。虫食い跡が面白い。緑の葉のうちに食われたのか、紅葉してから食われたのか、分からないが。ずいぶん探し回ったけど、虫食い跡や黒っぽいシミなどがないきれいな赤い葉っぱは見当たらなかった。時期が遅いからだろうか。でもこういう味があるのも被写体としては好きだなあ。きれい過ぎるとどこか嘘っぽくなるような気もする。女性と同じ、なんて野暮なことは言いませんが。
20181127-135258-0.JPG…長い石段の登り初めの方に彫り物があるのは登っていた時に気がついた。帰りに改めて撮影した。あまのじゃく、だという。あまのじゃくを踏みつけて邪気を払うというのだが、そもそも天邪鬼は仏教の世界のものなのに、ちょっと違和感もある。仁王や四天王に踏みつけられる小鬼のイメージが強いから。まあ神仏習合の時代も長かったから、そんなことはどうでもいいのかもしれないが。毎日大勢の参拝客に踏まれて、ご苦労さん、と言っておこう。
20181127-135759-0.JPG…参道を下っていくと、とあるお宿の屋根の上に庭木の剪定をしている人がいた。山の上にいったいお宿が何軒あるのだろうかと調べたら、御岳山商店組合のホームページによると、宿坊、民宿合わせてなんと20軒以上もあるようだ。これはびっくり。昔ながらの有名温泉地でさえ近年は閉業する宿が多いというのに。そういえば以前出向いた紀伊半島の大峰山山麓の洞川温泉もたくさんの宿が繁盛していたなあ。宗教系の宿は強いということだろうか。調べてみなくては。
20181127-142106-0.JPG…御岳山からの下りは、登りルートより東寄りのJR古里駅へ下る尾根道。歩きやすいルートで、みなさん快調に飛ばしていく。立ち止まって写真など撮ってる場合じゃない。途中、飯盛杉という名所があった。説明板によれば、現在の樹は二代目で樹齢百数十年、杉2本、椹1本からなり、たがいに支えあいながらそびえたっています、とある。先代は落雷で焼失、再植樹されたという。婚礼の折に饗膳にご飯を高盛りして饗応して飯盛杉が枯れるのを防いだという、とあったが、今一意味が不明だった。
20181127-150452-0.JPG…下山寸前の登山路脇に真新しい切り株があった。交通の便が良く、入山しやすいからだろうか、この日歩いた一帯の植林帯は手入れが行き届いている感じだった。ただ、見た限りの範囲の木々はまださほど太くもなく、何年も経たないと売りに出せない感じだったが、林業として成り立つのだろうかと心配になった。昔、尾鷲の速水林業を見学させてもらったことがあるが、全国から林業家が勉強に来てるだけあって、生態系維持の努力もしながら林業経営をしている様が先進的だった。
20181127-152154-0.JPG…1時間半の猛スピードで下山した。下山口にはイノシシ除けの柵が張ってあった。全国どこへ行ってもイノシシやシカなどによる農作物の被害が酷くなる一方だと聞く。最近水道管が壊されて長期間の断水で話題になった瀬戸内海の周防大島に4年前ミカン収穫の援農に出向いたが、そこでもイノシシの被害は激しく、しかも美味しい実だけを選って食べ荒らすとこぼしておられたのを思い出す。ジビエをもっとたくさん食べようという運動もあるようだが、何とか共存できないのだろうか。
20181127-154042-0.JPG…下山口で100円で無農薬のユズを売っていた。皆さんこぞって買っていらっしゃったが、その先には50円でユズを販売していた。こっちには無農薬と書いてないから、と自らを納得させていらっしゃる方もいた。都道を歩いて古里駅を目指す。多摩川を渡る時に、上流を見やると、奥多摩の山々が柔らかな夕方の光に照らされていて、思わず見惚れた。あのさらに奥の方に雲取山がある。長いこと行ってない。ぼくの山の師匠は残念ながら亡くなってしまわれたが、いつも雲取山荘で年を越していた。
20181127-161035-0.JPG…古里駅に着くと上り列車はちょっと前に出たばかり。40分ほど待たなくてはならない。と、コーチが鳩ノ巣に戻りましょう、と言う。山鳩に寄ろうとのこと。山鳩はお洒落なカフェだった。地元の野菜がたくさん置かれていた。材料として使うもの、販売しているものなど。ぼくはハヤトウリを100円で買った。地元で昔から栽培されてきた治助イモという幻のジャガイモもあった。よく行く奥秩父大滝村にも中津川イモという固有のイモがある。こういうのは大切にしたい。
20181127-161309-0.JPG…山鳩ではぼく以外の男性すべてがあんみつを注文したのには驚いた。確かに美味しそうではあったが。でもたくさん汗をかいた後なんだから、ここは生ビールしかないでしょう。と、無粋を承知の上で、呑みました。旨かった。ビールもさることながら、付いてきた突き出しのコンニャクが絶品。蒟蒻芋から手造りしているとのことで、そりゃあ美味しい訳だ。今度、訪れる機会があれば、コーチお勧めの蕎麦サラダを食べてみよう。そういえば、鳩ノ巣には鳩美というお気に入りの蕎麦屋があるのを後で思い出した。
20181127-164656-0.JPG…まさか再び戻ってこようとは思わなかった鳩ノ巣駅から上り列車に乗り込んだ。この駅は桜の時季は周囲が桜の花で埋まっていいですよね。ここから青梅駅で乗り換え、皆さんは河辺駅で途中下車されて駅前温泉へ。申し訳なかったですが、ぼくはパスさせてもらいました。実は下調べして、食堂のメニューを見たのですが、呑兵衛向きのメニューではなかったので、家に帰って美味しい酒を呑みたい、と思ってしまいました。同様のことが今後もあるかもしれませんが、ご容赦のほどを。
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■2018.12.1——矢野ひろこさんから「大岳山写真 キャプション その1」

12月に入り あわててます。
遅くなりました。 キャプション送ります。

15:大岳山に登るのは 多分3回目。 でも武蔵五日市の方から登るのは 初めて。今回はJRの割引切符使えないのではと思っていたら JRの窓口のお兄さんが(こういう時は融通の利く若いお兄さんに限ります)御嶽往復にすれば対象になりますよと教えてくれて 何か得した気分でした。更に 武蔵五日市の駅員さんも差額不要と温情な対応。気持ちよくスタートを切りました
18:駅から暫くは 村落を抜けていくがややきつめの登りだった。空が青くすっきりしていた。
22:秋を彩る南天の実。異常に暑かった今年の夏。秋は来ないのでは思っていたけど 季節はきちんと巡っている。
25:花は乏しい時期だったが アザミは まだ咲き残っていた。アザミにも随分色んな種類があるので これがなんであるか とても特定できないが 比較的彩りが薄い品種だった。この若葉が 天ぷらにすると美味しいと言われているので 食べてみたい。
32:ひたすら 登り 登っていって 振り返ると御覧のような富士山。 疲れが吹っ飛んだ。
40:下ばかり見て歩いていたら 後ろからFさんの大きな声がして “上を見て、きれい!” 本当 向こうの青空に透ける黄葉が頭上を飾っていた。
44:大分 上がって来てからの富士山。 さっきより 良く見えるが 若干 霞んできた。

★大岳山キャプション その2
45:この日は 見晴らしがよく 馴染みの山々がぐるーっと見えた。きれいな三つの峰が確認出来る。山の名前を教えて頂きましたが忘れました。
55:今年は 気候が不順のせいもあってか 紅葉は イマイチの場所が多いといわれているが 所々鮮やかな木々が私たちを楽しませてくれた。
57:きれいな紅葉をカメラで表現するのは とても難しい。 実際は この写真よりきれいなんだがと悔やまれる。これも望遠で撮ったが かなりボケてしまった。
64:富士山は最後まで 私たちを見守ってくれていた。 雪を被った富士山がやはりきれい。雲が段々わいてきた。
81:大岳山から 御嶽の方へは ロックガーデン経由で行った。ここまでくると 他にも歩いている人が結構いた。 外人も随分多かった。 最近は 以前より外人と多く遭遇する気がする。 唐松岳でも金時山でも何組か一緒だった。


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■2018.11.29——稲葉かずへいさんから「御岳山写真」

スマホで撮った写真を送ります。使い始めてほぼひと月になりますが、iphoneの最新版のカメラは「インスタ映え」に焦点を当てているような印象を受けます。近くの人物やものを撮る能力はかなり優れているということを実感させてくれますが、紅葉の景色などは色が強調され過ぎるようです。

<2018-1-27 御岳山(鳩ノ巣から)>

●0627・・・御岳山の紅葉の時期は過ぎているが、鳩ノ巣渓谷の紅葉は色鮮やかだった。最新のスマホでどう映るか興味があったが、どうも色が強調され過ぎている感じがする。もっとも、紅葉は(コンパクト)デジカメでもよほど条件が良くないとうまく撮れないけれど。
●0631・・・山の斜面にも何とか紅葉が残っている。この青空が紅葉を引き立ててくれている。
●0639・・・こんなところに四阿。山から下りてきてここで一休み、というにはちょうど良さそう。くつろいでいたのは外国人、最近はこんな光景も珍しくなくなった。
●0640・・・林道の脇にもちらほらと紅葉/黄葉が目に入りだした。
●0641・・・暗い杉林に差し込んだ光で黄葉が浮かび上がったよう。
●0644・・・向かい側の山腹の木々も結構色付いていて、気分がいい。
●0649・・・迂回させられて城山へ。眺望は皆無だったけれど、暗い杉林に差し込む初冬の日差しが心地よかった。
●0651・・・無粋な植林の杉林の向こうの雑木紅葉が美しい。
●0660・・・色はなくても好天に恵まれたせいで落ち葉を踏みしめる音も心地よく、気分のいい山歩きになった。
●0664・・・青空と紅葉と枯れ落ち葉、晩秋の山歩きの雰囲気たっぷり。
●0667・・・葉の落ちた雑木林を透かして、まだ紅葉の名残り十分に色付いている山腹が広がっている。
●0669・・・御岳山の集落の手前で突然手入れの行き届いた焼却炉が目に飛び込んできた。説明のパネルは写真を撮って拡大してみれば読めるかと思ったが、読めたのは「H11年度の水力発電施設周辺地域交付・・・」という文字だけでした!。
●0674・・・御岳山に着いたものの、ここから山頂までが結構きつい。
●0679・・・本堂の裏手に鮮やかな紅葉が残っていた。今シーズンお目にかかれた中では一番大きなモミジかもしれない。
●0681・・・本堂前のお犬様。いつもは前から顔を中心に撮っていたけれど、後ろから見ると筋骨のたくましさがすごい。御嶽神社の守り神のお犬様の真の姿はニホンオオカミ、ただの犬ではない。
●0683・・・本堂の裏手の大モミジを下から撮ってみた。光線の具合で違って見えるのではないかと思ったけれど、あまり違わなかった。
●0690・・・お天気は良いし、あとは落ち葉を踏みしめながら古里へとのんびり下るだけ。
●0692・・・稜線を境に杉林と雑木林。雑木林の柔らかい美しさに救われる。
●0693・・・誰もいない山道を、落ち葉を踏みしめる感触を楽しみながら淡々と歩く。
●0696・・・色鮮やかとは言えなくても、空の青さに引き立てられて十分に美しい。
●0704・・・コアジサイ?の黄葉に日が差し込み、鬱蒼とした杉林の林床を明るくしている。美しい。
●0706・・・暗い杉林の足元で、初夏に咲くコアジサイの地味な花からは想像できないほどの、圧倒的ともいえる存在感だ。
●0707・・・林床を覆い尽くすコアジサイの黄葉と青空と太陽の光。無粋な杉林のうす暗い空間も引き立て役として役立っている。
●0714・・・そば・うどんの丹三郎。建物は丹三郎集落の庄屋名主の屋敷を保存したものとのこと、入り口だけ見ても往時の豪勢さが伝わってくる。
●0717・・・鳩ノ巣渓谷の黄葉も夕暮の近づいた古里ではほとんど色が残っていない。光線の具合だけではないと思う。
●0720・・・いつみても心優しく「山鳩」のテーブルを飾る野菜、果物、お菓子。新鮮な色どりが食欲をそしる。


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■2018.11.28——稲葉かずへいさんから「12/25. 高川山 参加します」

MACパソコンに関するアドバイス、ありがとうございます。現在使用のPCは2013年製のウィンドウズ7baseなので、そろそろ買い替え考えなければいけない時期が近づいているので、検討してみます。
表題の件、12/25. 高川山 参加します。無印→◯、です。
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■2018.11.26——【コーチ】から「3d三毳山を<体験参加可>とします」

【コーチ】から
*追加で<体験参加可>としました。軽いカタクリハイキングの後におまけを2つ3つ加えます。年度末のこの回については、2018年度の☆印の余った分をシェアすることで参加していただいてけっこうですし、カタクリを見に行くだけの外部のお仲間を誘っていただいてもけっこうです。一般的なハイキングと考えていますので、靴だけ歩きやすいものであればけっこうです。

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■2018.11.26——黒川きよひろさんから「突然ですが、明日の御岳山に参加致します」

突然ですが、明日の御岳山に飛び入り参加させて頂きたく、宜しくお願い致します。
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■2018.11.26——【コーチ】から「△印について、ショートメールについて、など」

【コーチ】から
*本名さんから「△を×に」というメールをいただきました。新しく参加された方には「余分目に△印をつけておいてください」といっていることもあり、念のため、きちんとお知らせしておきます。

*じつは△印の場合は、参加の場合のみお知らせいただければけっこうです。
*△印はいろいろな考え方でつけられているので×印にするのは必須条件ではありません。
*ただし、他の参加者の方に「行かないことになりました」というメッセージとして×印をつける例はあるようです。
*みなさん前日の出席予定者をかなり確認しているようですが、ときにその後にまた動きがあって、当日の名簿を見てびっくり、ということもあります。前回の発端丈山では私が悩んで「間違い」と判断して削除した S さんが突然現れて(私も)ビックリ。そういう例もありますからちらりと不安を感じたら「念のため」の確認のメールをいただければ……とは思いますが。

*私はしばしば「自分の仕事に自信がもてなくなってきているから……」と言い訳するのですが、古いみなさんは「前からでしょ」ということです。とくに交通機関の時刻など、できればお手数ですが念のために各自確認されたほうがよろしいかと、アドバイスさせていただきます。△印はそういう意味でも「あいまい印」とお考えください。
2018.11.26 伊藤 幸司

*その後、K さんから「計画書が届きません」というメール(ショートメール、正式にははショートメッセージサービス)がありました。つい一昨日の「11e発端丈山」に参加された K さんが明日の「11d御岳山」にも参加予定だったというのです。
* K さんはホームページをご覧にならないようなので「参加予定メンバー」に入っていないことに気づかれなかったようですが、私のデータベースを調べてみたところ、そちらも「11d御岳山」は無印になっていました。
*じつは、計画書と一緒にお送りする「会計レポート」が丸ごとデータベースからの切り出しですから、そこに間違いがあれば根本的なものです。ホームページの参加欄へは手作業で書き出しているので、しばしば間違いが起こります。ご指摘があるとあわてて訂正させていただいています。
*じつは当日お渡ししている参加者名簿もその都度デーベースから切り出していますから【予定】欄はデータベースと同じです。
*この下半期は「お知らせ」の予定欄が大幅に変更になった(たしか休日にかかるものとかからないものとの入れ替えがいろいろあったのだと思います。山の問題というより、アプローチの問題だったと思います。もう記憶がさだかではありませんが、これまでになかった大幅な訂正でした)のでみなさんにご迷惑をおかけしました。ぜひ一度、参加予定がデータベース上できちんと予定どおりになっているかお確かめください。お願いします。
*通常なら振込用紙の参加予定欄もチェックするのですが K さんは4月に1年分の☆印をご購入いただいているとわかりました。ですから、参加予定の最初のデータにたどり着くことができませんでした。半年ごとに、参加予定欄におおまかな△印をつけて、それをゆっくり確定していくという方法をとっていらっしゃる方もいます。「月イチ登山」以上の常連の皆さんには(柔軟という意味で)ひとつの方法かと思います。

*それから、お気づきのことかと思いますが、ショートメールでいただいたものはホームページにアップされません。パソコンを使わなくなった方やガラケイ(携帯電話)からスマホに変わった方が増えたからか、最近では電話番号で送れるショートメールが増えてきました。
*当日の緊急連絡では車内で行われるケースが多いのでショートメールが便利なのですが、一部にはホームページに載せられたくない裏メールとしてお使いの方もいらっしゃるようです。ショートメールは(いただいたメールに対する)返信はできても転送ができないのです。さらに返信はできても、こちらからその人の電話番号に(オリジナルのショートメールを)送ろうとしても送れないというケースもあります。
*(格安スマホの場合にはショートメールしか送れないという場合もあるようですが)糸の会宛のメールをスマホや携帯電話からにしたい方は、糸の会のメールアドレス宛にお送りいただきたいのです。

2018.11.26 伊藤 幸司

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■2018.11.26——本名ゆうこさんから「御岳山」

いつもお知らせありがとうございます。
御岳山ですが、風邪をひき体調が良くないので、残念ですが欠席します。
保険は、やまきふ共済会────です。
緊急連絡先────です。
宜しくお願いいたします。
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■2018.11.26——山咲ののかさんから「御岳山参加のお願い」

ご無沙汰してしまいました!
明日の御岳山参加希望です。
また3C弥彦山を◯で。
他の参加予定は振込票に記載しましたが、申し訳ないことに、諸事情で△優勢となっています。
よろしくお願い致します。
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■2018.11.24——稲葉かずへいさんから「11/7 御岳山、参加します」

11/27 御岳山、参加します。△→◯。
よろしくお願いします。
緊急時連絡先 090────
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■2018.11.24——永田さちこさんから「御岳山」

27日の御岳山参加したいと思います。よろしくお願いします。
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■2018.11.23——秋田まもるさんから「御岳山」

来週の御岳山、△にしておりましたが、参加いたします。
よろしくお願いします。
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■2018.11.23——大森とみこさんから「発端丈山」

明日の発端丈山は小田原から乗車します
よろしくお願い致します
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■2018.11.22——齊藤きくこさんから「参加希望 その他」

改めての 参加希望です。
11.24-発端丈山
12.22-破風山   以上〇でお願いします。
いざという時連絡は、────省略
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■2018.11.22——浜ふさこさんから「山行予定変更」

「天城の山々」では大変お世話になり、有難うございました。
今日は筋肉通です。
12月の予定ですが、12b明神が岳を× 12a 源氏山〜天園を〇で
お願いいたします。
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■2018.11.22——齊藤きくこさんから「発端丈山」

24日の発端丈山に参加しますので宜しく
お願いいたします。資料は当日で結構です。

11月4日のメールは、送信済欄にありました。
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■2018.11.21——山本よしひこさんから「発端丈山参加します」

発端丈山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2018.11.20——市村やいこさんから「御岳山参加」

御岳山に参加したいと思いますのでよろしくお願いします。
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■2018.11.19——浜ふさこさんから「天城の山々 昼食について」

いつもお世話になっております。
明日出発の11C天城の山々の昼食について質問です。
1日目は下田で昼食ということは、おにぎりなどの行動食は必要ないということですね。
2日目の昼食用に、おにぎりなどの行動食をもっていったほうがいいのでしょうか。
それとも、温泉で追加料金でお昼を注文か、河津駅で何か買えるのでしょうか。
このところ泊まりの山行をしていないので、よく分かりません。
ご連絡頂ければ有難いです。

【コーチ】から
*計画書ではなんの判断もできませんね、すみません。軽く悩んでみたのですが、そのまま忘れてしまいました。
*1日目はできれば「ひもの万宝」で250円の真アジからの干物三昧。ご飯と飲み物を欲しい人はコンビニなどで買ってきてくださいという潔さに賭けてみたいところですが、そうでなければ駅に近いところで海鮮料理というところ、往路でご相談、電話で確認してみます。
*2日目は途中でなにか食べられる可能性があるかと思うのですが、平日ゆえ確約できません。まあ、軽い行動食を1日目に下田のコンビなんかで仕入れておく程度かなと思います。軽いものなら踊子歩道のどこかで食べられると思います。行き当たりばったりでどうでしょう。
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■2018.11.19——本名ゆうこさんから「参加講座のお知らせ」

筑波山ではお世話になりありがとうございました。
ほぼ初心者でしたが、ストックをお借りしたお陰なのか無事に皆さまと一緒に筑波山を楽しみ降りて来る事も出来ました。
今後にはマイストックを準備しようと思っています。
その後2日間は筋肉痛でした。今後大丈夫かなぁと思いながらも、
今後の講座を参加△申し込みさせて頂きます。

*1116 御岳山
*1120 破風山
*1130 三浦アルプス・二子山
*1132 赤ボッコ
*1135 大山・三峰山梨
宜しくお願いいたします。
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■2018.11.18——大森とみこさんから「山行変更」

下記のように変更お願いいたします。
天城の山々△→×
発端丈山 △→○
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■2018.11.18——岡田きょうこさんから「天城の山々」

おはようございます
天城、申し込みます。
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■2018.11.17——中田ゆきこさんから
筑波山体験参加させて頂きましてありがとう御座いました。翌日の足腰の痛みが全くなくて驚いてます。月1回位の参加になると思いますが、伊藤コーチから沢山学ばせて頂きたいと思います。宜しくお願い致します。1d 守屋山、2b 箱根浅間山、3a 赤ボッコ、3e大山三峰山を△でお願いします。チケットで3回迄なのでその内の3回になると思います。

年会費4000円となってますが、今年度は少し安くなりますか?
その他、必要経費お知らせください。宜しくお願いします。
【コーチ】から
*糸の会では年会費というのは設定していません。4,000円というのは紹介している山岳保険のひとつに関してかと思われます。
*必要経費は、現地行動に関するものは基本的に現場で参加者の各自負担(ときに分担)して、それ以外のものはすべて参加費の中で伊藤側で処理しています。
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■2018.11.16——三浦ようこさんから「Re: 倉掛山写真アップしました」

写真アップのお知らせ、いつもご丁寧に恐縮です。
倉掛山?はて? とおもいましたが、山旅図鑑を見て去年の秋だったと思い出しました。
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■2018.11.15——野村みちこさんから「△参加申し込み」

筑波山では大変お世話になりありがとうございました。
いつも、苦しくて息切れしてるのが、なんだか苦しくなくて楽しくのぼって帰れました。
ダブルストックを使ったことがなく、いつも、一本だから杖をついてた状態なんです。
また、色々教えていただきたいです。

参加申し込みは早めに連絡させていただきます。一応△でお願いします。
参加予定は
1127官の倉山
1130三浦アルプス
1132赤ボッコ
1133網代城山
1135大山三峰山
よろしくお願いします!
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■2018.11.13——矢野ひろこさんから「大岳山写真 その1」

11月も半ばだというのに ピリッとした寒気がまだありません。
大岳山では お世話になりました。

弘法山の写真 拝見しました。 山頂でのおでんパーテイ つい昨日の出来事のだったような それでいて 随分前だったような気がします。“一年前”というのは そんな感覚を持つ長さなのかもしれません。当日 最後に皆さんが立ち寄ったコーヒーハウス、都合で私は行けなかったのですが 、とても興味深く拝見しました。
那須岳の写真も拝見しました。 光に透けているシロヤシオの葉、きれいです。

大岳山の写真 二回に分けて送ります。

★その2
大岳山写真 その2送ります。
キャプションは 追って送ります。

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■2018.11.13——稲田いくこさんから「11c参加希望」

ご無沙汰しています。
来週の伊豆、踊り子歩道に参加希望です。
計画を待って遅くなりましたが、旅館大丈夫でしょうか。
これから先の予定も記します。
1c△  3b△  3c△

緊急連絡先 夫  090────
      娘  090────
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■2018.11.9——福田はるこさんから「筑波山参加希望」

ご無沙汰しております。
計画書のご送付ありがとうございました。
明日10日(土)の筑波山、参加させてください!

つくばエクスプレスの新御徒町駅から乗車させていただきたいのですが、
秋葉原駅8:00発の電車でよろしいでしょうか?

帰りは入浴・食事なしで直帰になると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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■2018.11.9——【コーチ】から「山旅図鑑のすすめ」

【コーチ】から
*最近図鑑の名前を「山旅図鑑」としました。
*以前は「糸の会」で検索すればページトップに出ましたが、ホームページを新しくしたのでそれがいったんご破産に。最近「糸の会」でも検索可能になったのですが、じつは「糸の会」と「伊藤 幸司」にかかわる周辺情報がいくつか出てきて、かえって本丸にたどり着けない状況になりました。
*糸の会のホームページでは会員との連絡機能も重要ですが、外部の人たちに対する「糸の会流山旅」を一種の「ネット講座」として育てていきたいとも考えました。「図鑑」はその基盤としてきっちり作り上げていきたいと思っているのですが「図鑑」はネット上に無数にあって「山図鑑」という名前も一般名詞になりそうです。そこで最近「山旅図鑑」という名前に変えたのです。
*「山旅」という言葉に関してはまだしばらくは説明せずに進めますが、それなりの歴史的意味を持った言葉です。「糸の会」が目指すべき山の歩き方の遠い目標かとも思っています。
*というわけで「山旅図鑑」が「糸の会」の仕事と重なるものという方針を固めたのです……が、それが急速に浸透してきてネット上で「山旅図鑑」と検索すると、一発でホームページが出るようになりつつあるかなと思います。一度お試しください。……というより、機会があったら周囲の方に「山旅図鑑で検索」と紹介してください。
2018.11.9 伊藤 幸司
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■2018.11.9——今村かずよさんから「山旅参加の件」

ご無沙汰しております、今村です。
山旅参加の件でご連絡しました。
11/24〇
12/8△
でお願い致します。
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■2018.11.7——箭内かずこさんから「送金の連絡です」

我が家の周りも、紅葉が始まり、いよいよ紅葉が里に来た・・・
という気がします。
本日、クーポン三個分 一万円と、会計レポート残金が端数になっていたので
一日分の参加費にピッタリするよう、半端の金額を送金しました。
ご確認下さい。

保険は、やまきふ共済会に加入しています。NO.5090です。
あと、普通傷害保険(日新火災) 1770275070にも加入しています。
緊急連絡先は、
夫 の携帯電話 090────もし、連絡がつかないときは、
次男の携帯電話 090──

12月の六甲山ですが、私は郡山から大阪行きの夜行バスで
出かける予定です。コーチお勧めのウイラーの夜行バスにも
乗ってみたいですけど、わざわざ、東京まで行って、
夜行バスに乗るのもなんだかな〜と思います。

では、よろしくお願い致します。
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■2018.11.7——中田ゆきこさんから「筑波山」

こんばんは四街道市の中田です。いよいよ筑波山の体験参加させて頂きます。
毎時8パワーでの歩き方、ダブルストックの使い方など初授業楽しみです。
当日ですが、私と曽根さん西内さん3名はつくば駅で船橋の野村さんと合流します。駐車場の都合もあり筑波山神社で合流したいのですが、宜しいでしょうか?
私達以外に参加される方の人数にもよりますが、車に乗れるようでしたらスムーズに登山口に向かえると思いご連絡致しました。

西内さんは今回もネットで保険をかける予定です。また、それぞれの緊急連絡先の番号は当日本人からお伝えしたいと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
お世話になります。

【コーチ】から
筑波山の件、了解しました。車で来られる方に関しては筑波山神社集合で結構です。野村さんが、秋葉原集合なら、計画書どおりバスで行くこととしてください。糸の会ではみなさんに現地交通での右往左往と金銭感覚を体験していただくことを基本と考えています。今回、車の方は筑波山神社集合とお考えください。
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■2018.11.7——本名ゆうこさんから「筑波山」

筑波山体験参加に関しまして、早速にご返信、体験参加の許可をいただきありがとうございます。
*集合場所時間について
11月10日(土曜)つくばエクスプレス秋葉原駅ホーム07:50集合いたします。
お声かけさせていただきます。
*準備について
雨の準備レインコート、了解いたしました。
靴に関してですが、普段履きなれた運動靴があいにくありませんので、登山靴でまいります。
少しでも履きなれるように準備しています。
*食べ物に関して
了解いたしました。
*保険に関して
今後準備いたします。
*参加費用
了解いたしました。
*参加者名簿
1)中目黒駅
2)〒153-0051
東京都目黒区上目黒
3)1954年4月生まれ
以上ですが、また分からない点ありましたら、ご連絡させていただきます。
尚、当日急な欠席とかありましたら、ご連絡をいたします。
本名裕子の携帯番号は、
090-------------です。
では、土曜日、楽しみにしております。
宜しくお願いいたします。