山旅図鑑…糸の会&伊藤幸司

守屋山からの穂高連峰〜槍ヶ岳
▲守屋山からの穂高連峰〜槍ヶ岳=2004.2.24

糸の会&伊藤幸司
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★写真も掲載できるようになりました。

「2020.11.24 高水三山」速報をアップしました。
■2020.11.30——酒井みちこさんから「杓子山 不参加」
■2020.11.30——曽根いちろうさんから「渋沢丘陵 参加の件」
■2020.11.30——佐藤ときこさんから「仙台変更の件」
■2020.11.30——秋田まもるさんから「12/23(水)covid 24_岩殿山」
■2020.11.29——永田さちこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
■2020.11.29——矢野ひろこさんから「Re: 御岳山写真」
■2020.11.29——岡田きょうこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
■2020.11.29——中村やすこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
■2020.11.29——加藤のりこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
■2020.11.29——矢野ひろこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
■2020.11.28——若井やすひこさんから「◎12/23(水)岩殿山」
■2020.11.28——【コーチ】から「計画変更! 12.14-15の仙台を12.15の戸倉城山に」
「2020.11.17-18 蔵王・面白山紅葉川・山寺」速報をアップしました。
■2020.11.28——【コーチ】から「個人的なことですが、友人の写真個展に長大な連載文がついていました」
■2020.11.27——三浦ようこさんから「Re: ★杓子山の計画書(文字部分のみ)と、会計レポートです」
■2020.11.26——永田さちこさんから「Re: ★杓子山の計画書(文字部分のみ)と、会計レポートです」
■2020.11.26——佐藤ときこさんから「Re: ★杓子山の計画書(文字部分のみ)と、会計レポートです」
■2020.11.26——土屋ちづこさんから「Re: 」
■2020.11.26——秋田まもるさんから「Re: 写真ありがとうございました」
■2020.11.25——秋田まもるさんから「昨日の写真のキャプションです」
■2020.11.25——酒井みちこさんから「杓子山 参加」
「2020.11.10 御岳山・裏参道」速報をアップしました。
■2020.11.23——林ともこさんから「高水三山のけん」
■2020.11.22——岡田きょうこさんから「杓子山」
■2020.11.22——矢野ひろこさんから「Re: 写真送受信の件」
■2020.11.19——矢野ひろこさんから+【コーチ】から
■2020.11.22——土屋ちづこさんから
■2020.11.19——矢野ひろこさんから「Re: 御岳山写真」
【コーチ】から…
11/24(火)[コロナとともにno. 20]の計画を変更しました。高水三山の計画書を「計画と参加」欄にアップしました。
■2020.11.16——市村やいこさんから「Re:面白山ご参加の皆様へ」
■2020.11.16——小林はるこさんから「Re:面白山ご参加の皆様へ」
■2020.11.16——佐藤ときこさんから「蔵王山頂の件」
■2020.11.14——岡田きょうこさんから「御岳神社」
■2020.11.14——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2020.11.14——矢野ひろこさんから
「2020.10.28 西沢渓谷」速報をアップしました。
■2020.11.13——中村やすこさんから「計画 変更の件」
■2020.11.13——土屋ちづこさんから
■2020.11.13——佐藤ときこさんから「[ Covid 19] 変更の件」+【コーチ】から
■2020.11.13——永田さちこさんから「Re: 山形の計画変更しました」
【コーチ】から…
11/10(火)[コロナとともにno. 19]の計画を変更しました。蔵王&山寺&面白山紅葉川の計画書を「4=計画と参加」欄にアップしました。
■2020.11.12——若井やすひこさんから「高水三山」
■2020.11.10——岡田きょうこさんから「秋保温泉」
【コーチ】から…
明日の御岳山ですが、昼食は東馬場で軽食(2,000円+税)を予約しました。13時の予定です。
*また入浴は山香荘が宿泊客があるため時間的にダメだそうです。御岳山上でブラブラと秋景色を楽しんで、入浴はいつもの河辺温泉。自由解散としましょうか。
■2020.11.9——中村やすこさんから「御岳山」
■2020.11.9——岡田きょうこさんから「御岳山」
■2020.11.8——酒井みちこさんから「御岳山に参加」
【コーチ】から…
11/10(火)[コロナとともにno. 18]御岳山・裏参道の計画書を「4=計画と参加」欄にアップしました。
■2020.11.5——浜ふさこさんから「11月24日高水三山参加申し込み」
■2020.11.5——中村やすこさんから「山行参加の件」
■2020.11.5——秋田まもるさんから「11月24日covid 20_高水三山」
■2020.11.3——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2020.11.2——佐藤ときこさんから「参加申し込み」
■2020.10.31——永田さちこさんから「参加希望」
■2020.10.31——岡田きょうこさんから「11/10」
「2020.10.20-21 会津若松・背あぶり山」速報をアップしました。
■2020.10.31——矢野ひろこさんから
■2020.10.31——秋田まもるさんから「GoToについて」
■2020.10.31——市村やいこさんから「参加連絡」
■2020.10.30——秋田まもるさんから「懐かしい名前が」&この機会に【コーチ】からGoToトラベルにかかわる質問
■2020.10.29——江面まさこさんから「北高尾山稜」
■2020.10.28——岡田きょうこさんから「12/14.15」
「2020.10.12 パノラマ台」速報をアップしました。
■2020.10.26——小林はるこさんから「背あぶり山、有り難うございました」
■2020.10.26——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2020.10.25——加藤のりこさんから
【コーチ】から…
糸の会の11月〜12月の山の計画を「4=計画と参加」欄にアップしました。
*11/17-18(火水)の銀山温泉、12/14-15(月火)秋保温泉はGoToトラベルで通常よりちょっぴり豪華に泊まりたいので、参加希望の方は早めにお知らせください。どちらも山歩きは(雪がついているかもしれませんし)超軽いので晩秋の東北旅行という感じでしょうか。
■2020.10.25——【コーチ】から「登山道の今年の状況に関して」
■2020.10.24——浜ふさこさんから「西沢渓谷参加申し込み」
【コーチ】から…
写真『山の道・11月の花(&紅葉&霧氷)』(ただし未完)をアップしました。
【コーチ】からのお詫び(江面さんからのメールに答えつつ)
*江面まさこさんの西沢渓谷への参加申し込みがホームページ上に掲載されていなかった件、申し訳ありません。おそらく「10日後まで」を目安とする会計レポートをお待ちになってのメールかと思います。
*じつはこちらからの「入金データ」のメールは9月19日以降、どなたにもお送りできないまま、たまっています。申し訳ありません。したがって、参加リストも最終的には整理されてきませんでした。私の方では勝手に「西沢渓谷は実施」と思っていましたが、ホームページ上では佐藤さんだけの名前で、成立自体が危うい状態だったのですね。
*溜まっている会計レポートは今日・明日中に発送しますので、お待ちいただきたく。あいかわらず糸の会の事務処理の手順が定まっていないので、間違いも多々ありそうですが、軽い不信の段階で、お知らせください。こちらのデータが間違っている可能性が大きいので、できるだけ軽くご指摘いただきたいのです。
*今日か明日には「11月の花(&紅葉&霧氷)」を(未完成ですが)アップします。すごい紅葉を見てきたんだなと思います。
■2020.10.23——江面まさこさんから「西沢渓谷」
■2020.10.18——稲田いくこさんから「RE: covid15参加について質問」
【コーチ】から…
10/20-21(火水)[コロナとともにno. 15]会津・背あぶり山の計画書を「4=計画と参加」欄にアップしました。
■2020.10.13——稲田いくこさんから「RE: covid15参加について質問」
■2020.10.12——稲田いくこさんから「covid15参加について質問」
■2020.10.10——佐藤ときこさんから「件名なし」
■2020.10.10——中村やすこさんから「パノラマ台参加の件」
■2020.10.9——土屋ちづこさんから「土屋です」
【コーチ】から…10/12(月)[コロナとともにno. 14]パノラマ台の計画書を「4=計画と参加」欄にアップしました。
■2020.10.9——酒井みちこさんから「パノラマ台 参加」
■2020.10.8——野老やすこさんから「10月12日の件」
「2020.9.28-29 岩木山」速報をアップしました。
■2020.10.8——永田さちこさんから
■2020.10.7——加藤のりこさんから
■2020.10.7——小林はるこさんから「背あぶり山」
■2020.10.7——岡田きょうこさんから「岩木山のブログ」
■2020.10.6——小林はるこさんから「連絡有り難うございます」
■2020.10.6——岡田きょうこさんから「白谷沢」
「2020.9.23 白谷沢(棒ノ嶺)」速報をアップしました。
■2020.10.6——浜ふさこさんから「10月12日 パノラマ台参加希望」
【コーチ】から…10/7(水)[コロナとともにno. 13]高水三山を中止させていただきます。
【コーチ】から…
写真『山の道・10月の花(&紅葉)』(ただし未完)をアップしました。
【コーチ】から…10/7(水)[コロナとともにno. 13]高水三山の計画書を「4=計画と参加(半年ごとの計画)」欄にアップしました。
■2020.10.2——小林はるこさんから「おはようございます」
■2020.9.26——市村やいこさんから「Re:岩木山計画書」
■2020.9.26——江面まさこさんから「Re:岩木山計画書」
■2020.9.25——永田さちこさんから「Re:岩木山計画書」
■2020.9.25——加藤のりこさんから「Re:岩木山計画書」
■2020.9.25——三浦ようこさんから「Re:岩木山計画書」
■2020.9.25——岡田きょうこさんから「Re:岩木山計画書」
【コーチ】から…9/28-29(月火)[コロナとともにno. 12]岩木山の計画書を
「4=計画と参加(半年ごとの計画)」欄にアップしました。
【コーチ】から…9/28-29(月火)[コロナとともにno. 12]岩木山の計画書を「4=計画と参加(半年ごとの計画)」欄にアップしました。
■2020.9.22——岡田きょうこさんから「Re:9/23の件」
■2020.9.22——岡田きょうこさんから「Re:9/23の件」
■2020.9.22——浜ふさこさんから「9/23の件」
■2020.9.22——佐藤ときこさんから「棒の嶺」
■2020.9.20——佐藤ときこさんから「Re: 9/23の件」
■2020.9.20——岡田きょうこさんから「23日」
■2020.9.20——三浦ようこさんから「岩木山」
「2020.9.14 大菩薩嶺」速報をアップしました。
■2020.9.18——山本よしひこさんから「白谷沢参加します」
■2020.9.13——町田ゆりこさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
「2020.9.9 皆野アルプス・後半」速報をアップしました。
【コーチ】から…岩木山の仮計画を「4=計画と参加」欄にアップしました。
■2020.9.13——岡田きょうこさんから「予定」
「2020.8.24 能岳」速報をアップしました。
【コーチ】から…9/23(水)は白谷沢(棒ノ嶺)として計画をアップしました。西武池袋線の飯能駅からバスでさわらびの湯下車。アベノコロナ対応の遅立ちですから、棒ノ嶺(棒ノ折山)へは登らずに大松閣方面へと下ります。
【コーチ】から
*みなさんにいろいろご迷惑をおかけしていますが、ようやくデータベース混乱の原因がわかりました。10年前のExcelより進化したのかどうかわかりませんが、長大なデータ項目のなかに散在していた空白列が、並べ替えの範囲指定のときに障害になっていたとわかりました。つまりデータの全体をいろいろな条件で並べ替えるというときに、空白列があると「全体」がその先には及ばないということなんですね。そういうことによって部分的な並べ替えをしやすくしたのでしょうかね。
*じつはつい今日まで、何度もデータがぐちゃぐちゃになってしまって、お金に関するところにはまだ混乱が残っているかもしれませんが、スケジュール管理に関しては(たぶん)もう問題はないと思います。会計部分に関しては個別に対応できるので、今後ひとつひとつチェックしていきたいと思います。
*繰り返しお願いしているように、お金のことは「年度末までに」精算できればいいと考えていますので、なにかおかしい部分があれば「おかしい」という段階でお知らせいただければ、こちらで古いデータとの照合などしてみます。よろしくお願いいたします。
■2020.9.12——野老やすこさんから「メールの最新情報の件」
■2020.9.12——浜ふさこさんから「9月23日白谷沢(棒の峰)参加申し込み」
■2020.9.12——野老やすこさんから「入金と参加の件」
■2020.9.12——岡田きょうこさんから「Re:岩手山変更の件」
■2020.9.11——小林あやこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.11——江面まさこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.11——矢野ひろこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」

■2020.9.11——三浦ようこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.10——浜ふさこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.10——浜ふさこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.10——永田さちこさんから「Re: 糸の会データベース修正しました」
■2020.9.10——土屋ちづこさんから「大菩薩嶺」
■2020.9.9——曽根いちろうさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.9——永田さちこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.9——若井やすひこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.9——岡田きょうこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.9——山本よしひこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.9——酒井みちこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.8——三上ようこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
■2020.9.8——土屋ちづこさんから
■2020.9.8——稲葉かずへいさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
■2020.9.8——戸田みかさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
■2020.9.8——岡田きょうこさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
■2020.9.8——秋田まもるさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
■2020.9.8——加藤のりこさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
■2020.9.7——佐藤ときこさんから「Re: 南高尾山稜」
【コーチ】から…9/9(水)[コロナとともにno.9]南高尾山稜_JR中央線 高尾駅の計画書を
「4=計画と参加(半年ごとの計画)」欄にアップしました。
■2020.9.7——中村やすこさんから「南高尾山稜参加の件」
■2020.9.6——岡田きょうこさんから「Re:岩木山変更の件」
■2020.9.4——江面まさこさんから
■2020.9.3——佐藤ときこさんから
【コーチ】から…やはり私のデータベースは、簡単に修復できない状態になっています。残念ながら2019年度までの古いデータを保存して、2020年度から新しいデータベースを開始することにしました(必要なら古いデータベースも調べることは可能です)。
もう少し時間がかかりますが、2020年度の会計レポートを皆さんにお送りできるように、作業をすすめているところです。
■2020.9.2——市村やいこさんから「岩木山」
■2020.9.2——稲葉かずへいさんから「能岳の写真とコメント」
■2020.9.1——加藤のりこさんから「岩木山」
■2020.9.1——野老やすこさんから「本日不参加の件」
■2020.8.31——三浦ようこさんから「Re:岩木山変更の件」
■2020.8.31——岡田きょうこさんから「Re:岩木山変更の件」
【コーチ】から…9/1(火)の皆野アルプスですが、参加者9人+伊藤で、タクシー2台の定員になりましたので、(たぶん杞憂でしょうが)さらなる参加は受け付けられませんのでご了承ください。
■2020.8.29——野老やすこさんから「皆野アルプス」
9月1日参加します。
■2020.8.29——町田ゆりこさんから「コロナと ともにNo.8」
■2020.8.29——永田さちこさんから「Re: 岩手山変更の件」
■2020.8.29——江面まさこさんから「岩木山変更の件」
■2020.8.29——山本良彦さんから「破風山参加します」
【コーチ】から…9/14-15(月火)に予定していた岩木山を、9/28-29(月火)に変更させていただきました。9/14(月)はその足慣らしとして大菩薩嶺の日帰りです。
■2020.8.28——岡田きょうこさんから「9/14.15」
■2020.8.28——江面まさこさんから「参加申し込み」
■2020.8.27——加藤のりこさんから「参加」
■2020.8.26——酒井みちこさんから「参加申し込み」
■2020.8.25——市村やいこさんから「参加連絡」
■2020.8.25——稲葉かずへいさんから「能岳、八重山」
■2020.8.25——小林はるこさんから「皆野アルプス」
■2020.8.24——今村かずよさんから「住所変更」
■2020.8.24——三浦ようこさんから「能岳 往路」
■2020.8.23——稲葉かずへいさんから「明日の能岳、参加します」
■2020.8.23——町田ゆりこさんから「コロナと ともにNo.7 No.8」
■2020.8.23——土屋ちづこさんから「24日」
■2020.8.22——江面まさこさんから「8/24(月)能岳の件」
■2020.8.22——櫻田えいじさんから「24日(月)の能岳参加します」
「2020.8.19 大蔵高丸」速報をアップしました。
■2020.8.21——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2020.8.19——野老やすこさんから「本日参加出来ます」
【コーチ】から…お願い
*じつは皆さんに個々にお送りする会計メールなどのデータに大きな誤りがある可能性が出てきました。その場合は内容を自分のものとしていろいろ考える……前に、伊藤の方に、お知らせください。
*実はパソコンを新しくしてホームページのデータ更新がまだ古いパソコンからでしかできていませんが。データベースとして使ってきたエクセル(表計算ソフト)にも大きな問題が出ているということがわかりました。
*2008年から使い続けてきたエクセルがだんだん反射神経を失って、仕事が遅くなっていたのと、データ保持にも不安を感じるようになったので、新しいバージョンに切り替えようとしたら、私の古いマックでは現行バージョンのエクセルを入れることができないとわかり、パソコンを買い替えたのです。そしてもちろんエクセルも新しくしたのですが、ソート(並べ替え)をする時の範囲指定のしかたに違いがあって、ソートするたびに指定範囲外のデータが入り乱れてしまったというのが原因のようです。
*古いデータはもちろん保存していますので修復できるとは思いますが、ともかく「自分のデータにこんなことが?」というような疑問があったら、その部分だけ他の人のデータが入っているという可能性があるのです。
*お手数ですが、もし疑問に思うことがあったら「おかしい!」ということだけお知らせください。古いデータと見比べてこちらで訂正してみます。
2020.8.20 伊藤 幸司
■2020.8.18——野老やすこさんから「8/19 大蔵高丸不参加の件」
2019.6.24 山旅図鑑no.280 天覧山をアップしました。
■2020.8.16——加藤のりこさんから「Re: 大蔵高丸の計画をアップしました」
■2020.8.16——岡田きょうこさんから「Re: 大蔵高丸の計画をアップしました」
■2020.8.16——今村かずよさんから「Re: 大蔵高丸の計画をアップしました」
■2020.8.16——三上ようこさんから「ご連絡ありがとうございました」
■2020.8.16——佐藤ときこさんから「Re: 大蔵高丸の計画をアップしました」
■2020.8.14——永田さちこさんから「転居」
■2020.8.13——三上ようこさんから
■2020.8.13——土屋ちづこさんから
■2020.8.12——稲田いくこさんから「19日参加」
■2020.8.12——江面まさこさんから「メールアドレスの変更」
■2020.8.10——山咲ののかさんから「高川山写真コメント」
2019.6.16 山旅図鑑no.279 仙元山をアップしました。
山旅写真(速報)2019.6.29「高川山」に山咲ののかさんの写真が加わりました。
山旅写真(速報)2019.6.24「天覧山」に山咲ののかさんの写真が加わりました。
2019.6.8 山旅図鑑no.278 八王子城跡をアップしました。
■2020.8.4——山咲ののか、さんから「天覧山写真コメント」
■2020.8.4——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.8.3——山咲ののかさんから「天覧山と高川山の写真」
■2020.8.3——山咲ののかさんから「高川山写真(Google フォト経由)」
■2020.8.3——山咲ののかさんから「天覧山写真(Google フォト経由)」
■2020.8.2——山咲ののかさんから「大蔵高丸 お花畑」
■2020.8.1——江面まさこさんから「参加申込」
■2020.8.1——町田ゆりこさんから「コロナとともにNo.6 No.7」
■2020.7.30——佐藤ときこさんから「参加申し込み」
■2020.7.30——加藤のりこさんから「大蔵高丸」
■2020.7.30——稲葉かずへいさんから「iPhoneで『計画と参加』」
【コーチ】から…
「2=山旅写真」の6/29高川山をアップしました。
【コーチ】から…「2=山旅写真」の6/24天覧山をアップしました。
■2020.7.28——土屋ちづこさんから
■2020.7.27——永田さちこさんから「計画と参加」
■2020.7.27——岡田きょうこさんから「8月19日参加の件」
【コーチ】から…
「2=山旅写真」の6/16仙元山に稲葉さんの写真をアップしました。
■2020.7.26——野老やすこさんから「8月19日参加の件」
■2020.7.26——秋田まもるさんから「ご無沙汰しています」
■2020.7.19——野老やすこさんから「8月の予定」
【コーチ】から…
写真『山の道・8月の花』をアップしました。
【コーチ】から…「計画と参加」欄にお盆休み以降の活動再開を発表しました。8月19日の大蔵高丸から、できれば年度末の3月まで「月イチ登山」を維持し続けたいと考えています。波乗りがうまくできれば、の話ですが。
【コーチ】から
*「ここ1週間ほど、ホームページを更新できませんでした」という(7月7日の)原稿がホームページに出ないまま今日(7月22日)になってしまいました。すみません。
*原因は「パソコンを新しくしたことから、ホームページへの書き込みが(FTPソフトとFTPサーバーのどちらかの不調によって)できなくなりました」(FTPというのはファイル転送にかかわるシステム)と書いたのですが、ホームページにアップされないまま2週間が過ぎてしまいました。申し訳ありません。
*じつはサーバー側(けっこう能力のあるサーバーを使っています)にも、古いパスワードが残っていてそれが邪魔をしていたというようなことがあり、データをサーバー側に送り込むソフトも、長いこと使ってきた無料ソフトを有料ソフト(日本語版)に切り替えたところ、どうもそれにも小さな問題があって、最後のところで投函できないというおかしな症状が続いています。
*ようやく問題点が絞られてきたというのが今日(7.22)の段階です。古いパソコンからならデータを送り出せるようになったので、ようやくみなさんにお知らせできるという次第です。

*いちばん重要なのは山のことですが、6月29日の高川山のあと、じつはちょっとハードに杓子山から今倉山へと下りたかったのですが、コロナ対応時間ではとても無理だというあたりで悩んで、最終的に従来型の杓子山+鹿留山にしたのですが、首都圏のコロナ状況が不遜なな状態になって、まさに3.24の小田原・石垣山と似た状況になりました。
*私たち高齢者集団は新型コロナウイルスにかかったら「一発アウト」というイメージですから、心配される方もあって、杓子山はなし崩し的に中止にしました。もともと「夏は様子見」と考えていましたから選択肢の範囲内にはあったのですが、そのあたりの見通しをきちんと発信できずに「7.5」で情報はストップ。中途半端なママ現在に至りました。
*期待のアビガンもまだ承認に至っていませんし、これからは(たぶん最低春まで)行動は「自己責任で」ということになるのでしょう。
*現在の状態では「GO TO トラベル」が9月からフル対応になるようですから、きちんとした旅館に泊まって近間の山を軽く楽しむというようなプランを考えてみたいとおもっています。
*そしていちばん重要な「月イチ登山」ですが、6月のように「遅く出て、早めに帰る」プランを8月のお盆休み以降、再開したいと考えています。夏の間に、学ぶべきいろいろな行動様式が出てくるでしょうから、来春まで続けられる方法論として学んでいきたいと思います。
*たいへん、ご迷惑をおかけしましたが、私はこの間『山の道・山の花──8月』という対策を2か月ががりでまとめてきました。ほぼ完成したのですが、追加のアイディアが出たりして「7月中」にはアップできると思います。みなさんが見た花が次から次へと出てきます。
2020.7.22 伊藤幸司
【コーチ】から…ここ1週間ほど、ホームページを更新できませんでした。
*パソコンを新しくしたことから、ホームページへの書き込みが(FTPソフトとFTPサーバーのどちらかの不調によって)できなくなりました。
*いまはまだ100%の確信をもっていませんが、たぶんこれをアップすれば、もとに戻ると考えています。ご迷惑をおかけしました。(これまでも何度か、同様のトラブルがありましたが)
■2020.7.7——稲葉かずへいさんから「仙元山、天覧山、高川山の写真とコメント」
■2020.7.6——稲田いくこさんから「RE: 明日の杓子山中止のお願い」
■2020.7.6——浜ふさこさんから「Re: 明日の杓子山中止のお願い(念のためお送りします)」
■2020.7.6——矢野ひろこさんから「Re: 明日の杓子山中止のお願い」
■2020.7.6——永田さちこさんから「Re: 明日の杓子山中止のお願い」
■2020.7.6——三浦ようこさんから「Re: 明日の杓子山中止のお願い(念のためお送りします)」
■2020.7.6——【コーチ】から「明日の杓子山に関して、緊急のお知らせ」
■2020.7.5——三浦ようこさんから「7日杓子山について」
■2020.7.5——佐藤ときこさんから「不参加」
■2020.7.4——稲田いくこさんから「7日参加」
■2020.7.4——永田さちこさんから「杓子山」
■2020.7.4——矢野ひろこさんから「RE: 確認を」

【コーチ】から…7/15(水)[コロナとともにno.6]は中止にします。
*第二波になるかどうかはわかりませんが、都心に通勤する人たちの中に新型コロナの感染者が増え始める頃でしょうから、夏に向けての(これまでとはちょっと違う)いろいろな情報を注視すべき時期だと思います。うまく「安定的に危険が存在する」という「ヒグマの森」みたいな状態で安定するといいんですけれど。

■2020.7.2——浜ふさこさんから「7月7日参加キャンセル」
■2020.7.2——加藤のりこさんから「Re:入金通知」
■2020.7.2——小林はるこさんから「7日の事」
■2020.7.2——稲葉かずへいさんから「新型あずさチケットレス座席指定特急券と「座席未指定特急券」
■2020.7.2——矢野ひろこさんから「Re:天覧山写真」
■2020.7.2——佐藤ときこ、さんから「杓子山 参加」
■2020.7.2——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2020.7.2——矢野ひろこさんから「Re:天覧山写真」
■2020.7.2——浜ふさこさんから「Re: 7月7日・杓子山と鹿留山計画書です」

【コーチ】から…7/7「杓子山と鹿留山」の計画書を「計画と参加」欄に掲示しました。地図付きです。

■2020.7.1——小林はるこさんから「7日(火)」
■2020.6.29——矢野ひろこさんから「Re: 私が送ったメール お詫びを含めて」&【コーチ】から最近のメール問題について
■2020.6.29——浜ふさこさんから「7月7日はどこの山?」
■2020.6.29——稲葉かずへいさんから「あずさの特急券について、勘違い」
■2020.6.29——稲葉かずへいさんから「三つ峠山」
■2020.6.30——矢野ひろこさんから「Re: リストアップ?」
■2020.6.30——【コーチ】から「改訂版・服装について」
■2020.6.28——山咲ののかさんから「高川山参加のお願い」
■2020.6.28——岡田きょうこさんから「RE: 高川山計画書です」
■2020.6.28——稲葉かずへいさんから「Re: 高川山計画書です」
■2020.6.28——矢野ひろこさんから「Re: 確認を」

【コーチ】から6/29高川山の計画書をメール送信しました。「計画と参加」にも掲示。

■2020.6.27——酒井みちこさんから「高川山 参加」
■2020.6.26——【コーチ】から「服装について」
■2020.6.26——三浦ようこさんから「参加連絡」
■2020.6.25——矢野ひろこさんから「Re: 参加申込み」

【コーチ】から6/29高川山について
*高川山は以前のように往路を「あずさ3号」とします。以前は満席か満席以上でしたが、現在はどうでしょう。空いていれば「未指定特急券」でいい座席を選んで座れますが、指定席周辺が嫌な感じの場合にはデッキへ逃げて、車掌さんに相談することをすすめます。
*大月駅から歩きだして登頂。禾生駅へと下ります。時間のある方はぜひ都留市駅の「より道の湯」へ。千葉方面へは西国分寺からJR武蔵野線だとラッシュの心配が少ないとのことです。(6/23記)

■2020.6.23——山咲ののかさんから「天覧山参加のお願い」
■2020.6.23——岡田きょうこさんから「高川山」


「2020.6.16 仙元山」速報をアップしました。


■2020.6.22——山本よしひこさんから「天覧山参加します」
■2020.6.22——江面まさこさんから「参加申込み」
■2020.6.22——稲田いくこさんから「水曜日参加」
■2020.6.22——加藤のりこさんから「高川山」
■2020.6.22——稲葉かずへいさんから「Re: 天覧山計画書です」
■2020.6.21——稲葉かずへいさんから「天覧山」
■2020.6.20——岡田きょうこさんから「あずさ号」
■2020.6.20——矢野ひろこさんから「Re: 天覧山計画書です」

★【コーチ】から……[コロナとともにno.3 天覧山(6/24)]の計画書をアップしました。

■2020.6.19——矢野ひろこさんから「Re: 八王子城跡写真」
■2020.6.19——町田ゆりこさんから「コロナとともに No.3」


「2020.6.8 八王子城跡」速報をアップしました。


■2020.6.18——矢野ひろこさんから「24日のコロナ対応ハイク」
■2020.6.12——稲葉かずへいさんから「6/16 仙元山、参加予定」
■2020.6.12——三浦ようこさんから「参加連絡」■2020.6.12——酒井みちこさんから「仙元山参加」
■2020.6.11——市村 やいこさんから「仙元山」
■2020.6.10——矢野ひろこさんから「裏磐梯の写真追加」


2019.10.15-16 山旅図鑑no.262 裏磐梯が完成しました。
伊藤がカメラを忘れて完全アウト。小林はるこさんと矢野ひろこさんお二人のお蔭です。ありがとうございます。

■2020.6.10——小林はるこさんから「ご無沙汰しています」
■2020.6.10——佐藤ときこさんから「仙元山」
■2020.6.10——永田さちこさんから「仙元山」
■2020.6.10——町田ゆりこさんから「Re:入金通知」
■2020.6.10——矢野ひろこさんから「RE: 裏磐梯の山旅図鑑 キャプション」
■2020.6.9——町田ゆりこさんから「交通状況アンケート回答」

■2020.6.9——佐藤ときこさんから「交通状況アンケート回答」

新シリーズの計画第二弾! 
6/16(火)[コロナとともにno.2]仙元山+αをアップしました。

■2020.6.8——江面まさこさんから「交通状況アンケート回答」
■2020.6.8——浜ふさこさんから「交通状況アンケート回答」
■2020.6.8——永田さちこさんから「交通状況アンケート回答」
■2020.6.8——矢野ひろこさんから「交通状況アンケート回答」
■2020.6.8——コーチから「八王子城跡終了後の交通状態アンケート」
■2020.6.7——浜ふさこさんから「八王子城跡」
■2020.6.3——加藤のりこさんから「Re:入金通知」
■2020.6.3——永田さちこさんから「北高尾山稜」
■2020.6.3——浜ふさこさんから「Re: 入金通知」
■2020.6.1——矢野ひろこさんから
■2020.6.1——町田ゆりこさんから「1208 参加の件」
■2020.6.1——浜ふさこさんから「6月8日北高尾山稜参加」

新シリーズの
写真『山の道・山の花──5月』をアップしました。

■2020.6.1——【コーチ】から「6.8は北高尾山稜をちょびっと」です
■2020.5.30——浜ふさこさんから「山行予定変更」
■2020.5.28——浜ふさこさんから「入金と6月山行申し込み」
■2020.5.16——岡田きょうこさんから「申し込み」
■2020.5.14——江面まさこさんから「入金」「蘭の花」「近況」
■2020.5.8——矢野ひろこさんから「参加希望」
■2020.5.7——佐藤ときこさんから
■2020.5.6——岡田きょうこさんから「申し込み」
■2020.5.5——【コーチ】から「コロナの日々に・4──6月の対応」
■2020.5.1——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.5.1——土屋ちづこさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
■2020.4.30——稲葉かずへいさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
■2020.4.30——江面まさこさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」

2019.5.2 山旅図鑑no.242 両神山をアップしました。

■2020.4.28——林ともこさんから「近況です」
■2020.4.27——浜ふさこさんから「コロナ終息後の再開」+【コーチ】から「幕張不整脈クリニック」の紹介


2020.2.6 山旅図鑑no.271 高宕山を、矢野さんの写真を加えて再アップしました。


■2020.4.26——【コーチ】から矢野ひろこさんの「キャプション」見落としに対して<
■2020.4.26——矢野ひろこさんから「北高尾山 キャプション」<
■2020.4.25——矢野ひろこさんから「FW: 高宕山 写真 その1キャプション 再送」


2020.2.6 山旅図鑑no.271 高宕山をアップしました。


■2020.4.23——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.4.22——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.4.20——【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」


2019.3.19 山旅図鑑no.235 弥彦山に新しいかたちで「コメント」をつけました。

*まずは写真が始まる手前の「写真出展メンバー」のところを御覧ください。表示されたコメントタイトルのところに(たぶん)飛ぶはずです。このかたちでしばらくすすめますので、皆さんのコメントお待ちしています。(あくまでも、1点ごとの写真に対してのコメントをお願いします。写真付きでもOKです)

■2020.4.18——矢野ひろこさんから「会計報告など」
■2020.4.18——小林はるこさんから「ご連絡有り難うこざいます」
■2020.4.17——矢野ひろこさんから「Re: 入金通知」
■2020.4.14——稲葉かずへいさんから「RE: 笠山の写真集」
■2020.4.13——箭内かずこさんから「自粛の日々です」


5月2〜3日の「5A御岩神社と横根山」まではすべての計画を取りやめにさせていただきます。
その後のことについては、緊急事態宣言後の成り行きを見つつ……ですが、ゴールデンウイーク後に活動可能な状態なら「リフレッシュ山歩き」などから試みたいと考えています。


■2020.4.10——加藤ユウ子さんから「Re:山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」
■2020.4.9——中村やすこさんから「Re:山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」
■2020.4.8——稲葉かずへいさんから「笠山の写真集」
■2020.4.8——土屋ちづこさんから「RE: 土屋から」
■2020.4.7——永田さちこさんから「Re: 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」
■2020.4.7——三浦ようこさんから「Re: 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」


2019.3.26 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました。


■2020.4.5——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.4.5——秋田まもるさんから「地平線報告会」
■2020.4.4——稲田いくこさんから「Re: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.4.4——稲葉かずへいさんから「Re: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」
■2020.3.26——永田さちこさんから「Re: 京都中止の件」
■2020.3.26——三浦ようこさんから「Re: 京都中止の件」
■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に4──イタリアからの声」
■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に3──山旅図鑑」


2019.3.19-20 山旅図鑑no.235 弥彦山+角田山+国上山を再アップしました。




■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に2──4〜5月の対応」
■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に1──2〜3月の対応」


「2020.3.24 石垣山」速報をアップしました。


■2020.3.27——酒井みちこさんから「京都旅行 中止」+【コーチ】からその他の方々の件


「4A京都弾丸ツアー」「4b裏つくば」を中止させていただきます。

*これまで、新型コロナウイルス関係の報道を注意深く見ながら、まだ実施可能と判断してやってきたつもりです。糸の会もいわば(極小の)イベントなので、主催者としての判断責任があると考えています。
*そこでこの時期での判断ですが、いよいよ見えない敵がその姿を見せ始めたと思わざるを得ない状況になりました。これまでのように感染リスクの隙間を突いて出かけるということは考え方を大きく変えなければならないと思います。
*とくに4月の「A」と「b」は休日がからみますから、電車での往復は提案できません。自分たちの問題だけでなく、首都圏の住民として全体的なキケンに向かう1票を投じることには加わるべきでないと思います。
*主催者としては残念ですが、まずはその2つを中止として、これからの2週間をしっかり見ていきたいと考えています。……今後は内容の変更も含めて、できるだけ「月イチ」は最低条件として確保したいと考えながら、状況の推移を見ていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
2020年3月26日 伊藤 幸司


■2020.3.23——矢野ひろこさんから「電子メールで送信: DSC_0103, DSC_0116, DSC_01…」
■2020.3.23——曽根いちろうさんから「石垣山 山行の件」
■2020.3.23——市村やいこさんから「石垣山」
■2020.3.22——小林はるこさんから「石垣山の件」


2020.2.25 山旅図鑑no.274 曽我丘陵&曽我梅林をアップしました。


■2020.3.22——酒井 みちこさんから「石垣山」
■2020.3.22——永田さちこさんから「Re: 入金通知」
■2020.3.21——永田さちこさんから「石垣山」
■2020.3.21——矢野ひろこさんから「Re: 越生梅林の写真速報をアップしました」
■2020.3.21——三浦ようこさんから「3d 往路」
■2020.3.20——小林あやこさんから「石垣山」


「3d石垣山」の計画を立てました(発送は3.19になります)


■2020.3.16——江面まさこさんから「キャンセルのお願い」
■2020.3.16——永田さちこさんから「変更依頼」
■2020.3.15——町田ゆりこさんから「3d参加の件」
■2020.3.15——矢野ひろこさんから「Re: 高宕山速報」


「2020.3.14 高尾梅郷&高尾山」速報をアップしました。




「2020.3.5 越生梅林&顔振峠」速報をアップしました。


■2020.3.14——三浦ようこさんから「Re: 3c大菩薩嶺を中止させていただきます」
■2020.3.14——黒川きよひろさんから「3C 大菩薩嶺、欠席のご連絡」


「2020.2.25 曽我丘陵&曽我梅林」速報をアップしました。


■2020.3.13——内藤ただしろうさんから「ファクスでの手紙」
■2020.3.12——矢野ひろこさんから「FW: 小田原梅林 写真 その1」
■2020.3.12——今村かずよさんから「Re: Re: 山旅参加の件」

「3c大菩薩嶺」の概要を計画欄に書きました。計画書は金曜日発送の予定です。

■2020.3.12——野老かずこさんから「3C不参加の件」

「2020年度4-9月」の「お知らせ」を発送しました。
*すでに上半期の計画は「3a越生梅林&越上山」の皆さんにはお渡ししましたし、ホームページにも載せました。しかしその後、スケジュールをすこし変更しました。「4c雲取山」「5a御岩神社と横根山」「5c丹沢山・三峰尾根」「9As槍ヶ岳」あたりに訂正があるかと思います。ご確認ください。

■2020.3.11——今村かずよさんから「山旅参加の件」&【コーチ】からの回答
■2020.3.11——秋田まもるさんから「大菩薩」
■2020.3.10——稲葉かずへいさんから「<3/5 顔振峠・越生梅林>の写真のコメント」


「3b高尾梅林&高尾山」の計画を立てました(発送は3.11になります)


■2020.3.10——佐藤ときこさんから「高尾梅郷の件」
■2020.3.9——矢野ひろこさんから「北高尾参加します」
■2020.3.8——矢野ひろこさんから「小田原梅林 写真 その1」
■2020.3.8——矢野ひろこさんから「越上山 写真 その1」「その2」「その3」
■2020.3.8——矢野ひろこさんから「越上山 写真 その1」
■2020.3.8——稲葉かずへいさんから(Google フォト経由)「3/5の顔振峠の写真を送りします。コメントはのちほど。よろしくお願いします。(この方法でうまくいくかどうかわかりませんが)」
■2020.3.6——永田さちこさんから「Re: 入金通知」


「2020.2.18-19 北八ヶ岳」速報をアップしました。


■2020.3.4——藤原ゆかりさんから「越生梅林」
■2020.3.4——若松けいこさんから「越生梅林」
■2020.3.4——永田さちこさんから「明日」


★【コーチ】から────明日(3/5)の「4a 越生梅林」は実施します。
戦時体制下ですから、マスク(伊達も含めて)と手の消毒液(防衛用品としてはこちらが重要ですが)をお持ちください。(消毒用アルコールは念のため伊藤が持参しますが、キッチン用ですので手荒れは保証できません)

■2020.3.4——曽根いちろうさんから「3/5 越生梅林 の件」
■2020.3.4——山咲ののかさんから「明日、越上山参加のお願い」
■2020.3.3——山咲ののかさんから「Re: 会計データ」「【コーチ】からの返信、残余について」


2020年上半期(4〜9月)の計画を立てました(発送は3.10ごろになります)


■2020.3.2——若松けいこさんから「5日の件です」
■2020.3.2——小林あやこさんから「計画の変更願い」
■2020.3.2——櫻田えいじさんから「越生梅林欠席の連絡について」
■2020.3.2——中田ゆきこさんから「越生梅林」
■2020.3.2——稲葉かずへいさんから「3/5 顔振峠、 飯能から」
■2020.3.2——山咲ののかさんから「ご無沙汰しました」
■2020.2.28——藤原ゆかりさんから「高宕山キャプション」
■2020.2.27——曽根いちろうさんから「山行計画の件」
■2020.2.22——佐藤ときこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——中村やすこさんから「曾我梅林 参加の件」
■2020.2.22——市村やいこさんから「蘇我梅林」
■2020.2.22——永田さちこさんから「参加です」
■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」
■2020.2.22——三浦ようこさんから「2d 曽我梅林往路」
■2020.2.22——野老やすこさんから「2d参加します」
■2020.2.21——後藤かずこさんから「糸の会 脱会の件」


「2020.2.6 高宕山」速報に矢野ひろこさんと藤原ゆかりさんの写真を追加しました。


■2020.2.16——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)高宕山」
■2020.2.15——山本よしひこさんから「2月の予定」
■2020.2.15——稲田いくこさんから「2C参加」
■2020.2.15——矢野ひろこさんから「高宕山 写真 その1」「★追伸」
■2020.2.15——黒川きよひろさんから「北八ヶ岳スノーハイク欠席させて頂きます」
■2020.2.15——稲葉かずへいさんから「参加予定」
■2020.2.13——小林はるこさんから「八ヶ岳」
■2020.2.12——三浦ようこさんから「参加連絡」


「2020.2.8 熱海梅園〜十国峠」速報をアップしました。


■2020.2.10——岡田きょうこさんから「クーポン券」


「2020.2.6 高宕山」速報をアップしました。


2020.2.10「2c北八ヶ岳」の計画書を投函しました。

■2020.2.7——三上ようこさんから「十国峠の件」
■2020.2.4——江面まさこさんから「糸の会 クーポンの件」
■2020.2.4——【コーチ】から「2c北八ヶ岳のあずさ3号と30号について」
■2020.2.3——【コーチ】から「緊急メールもGmail で受けられます」
■2020.2.3——今村かずよさんから「Re: 2b十国峠の件」
■2020.2.3——戸田みかさんから「北八ヶ岳」
■2020.2.2——岡田きょうこさんから「十国峠」
■2020.2.2——江面まさこさんから「会計レポートの確認」
■2020.2.2——若松けいこさんから「こんにちは」
■2020.2.2——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.2.1——曽根いちろうさんから「Re: ご参加データ修正しました」

「2a高宕山」の計画書を変更しました。改訂版の計画書は2/2(日)に投函します。

■2020.1.31——稲田いくこさんから「高宕山参加について」
■2020.1.31——三上ようこさんから「後期申し込み」
■2020.1.31——曽根いちろうさんから「Re: 糸の会 ご予約の件」

2020.1.31「2b熱海梅林〜十国峠」の計画書を投函しました。

■2020.1.31——【コーチ】から「メールはGmail でお願いします」

2020.1.30「2a高宕山」の計画書を投函しました。

■2020.1.27——小林はるこさんから「明日の予定」
■2020.1.27——三浦ようこさんから「杓子山」
■2020.1.27——山本よしひこさんから「明日のこと」
■2020.1.26——【コーチ】から「杓子山の雪について」


2020.1.11 太平山 速報をアップしました。



2019.12.24 扇山+高尾山 速報をアップしました。


■2020.1.24——小林あやこさんから「杓子山」
■2020.1.23——山本よしひこさんから「杓子山参加します」


2019.6.6 山旅図鑑no.246 不老山をアップしました。


■2020.1.22——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.1.22——江面まさこさんから「参加申し込み変更のお願い」
■2020.1.18——若井やすひこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」
■2020.1.18——三浦ようこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」
■2020.1.17——矢野ひろこさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」
■2020.1.17——秋田まもるさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」

2019.11.19-20 山旅図鑑no.265 奥久慈・男体山〜袋田の滝をアップしました。


■2020.1.15——矢野ひろこさんから「Re: 奥久慈男体山の写真キャプション」
■2020.1.13——岡田きょうこさんから「金峰山について」
■2020.1.10——今村かずよさんから「山旅参加の件」
■2020.1.10——中田ゆきこさんから「明日の太平山」
■2020.1.8——櫻田えいじさんから「太平山参加依頼」
■2020.1.7——秋田まもるさんから「大平山、欠席でお願いします」
■2020.1.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」
■2020.1.4——岡田きょうこさんから「あけましておめでとうございます」
■2020.1.4——小林はるこさんから「明けましておめでとうございます」







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■2020.11.30——酒井みちこさんから「杓子山 不参加」
12/2 都合が悪く、杓子山 キャンセルさせて頂ます。
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■2020.11.30——曽根いちろうさんから「渋沢丘陵 参加の件」
12月 7日(月) 渋沢丘陵ハイク 参加 いたします。
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■2020.11.30——佐藤ときこさんから「仙台変更の件」
了解しました。
戸倉山 参加でお願いします。
*追伸
秦野 渋沢丘陵は、
×に、します。
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■2020.11.30——秋田まもるさんから「12/23(水)covid 24_岩殿山」
平嶋さんのこと、大変面白く拝読いたしました。
西井一夫さんとのコンビ、強く印象に残っています。
12/23(水)covid 24_岩殿山  参加でお願いします。
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■2020.11.29——永田さちこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
ご連絡ありがとうございます。仙台中止了解しました。楽しみにしておりましたので残念です。戸倉城山参加でお願いします。
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■2020.11.29——矢野ひろこさんから「Re: 御岳山写真」
0661 快速の東京行きの電車の中から、スカイツリーと富士山が同時に見える瞬間があるのを知っているので、待ち構えて撮りました。右端のスカイツリーの脇に小さく雪を被った富士山見えてます。江戸川を渡っている瞬間です。
0662 鳩ノ巣駅からのルートは、倒木などで、通行止めで仕方無く渓流沿いを歩く事になりましたが、久し振りの非日常が自分には新鮮でした。
0667 川に沿って、たまにこんな橋を渡ってルンルンです。川の流れる音が気持ちをあげます。
0668 新鮮な空気と束縛と我慢から放たれた時間はとても貴重です。
0702 ランチは、宿坊の東馬場に予約済み。皆、それに間に合う様に5キロ余りの車道をあるきました。以前から一度入ってみたい所だったので期待が膨らみます。食後は、ここの主の笛の演奏会。楽しいトーク込みで2000円はありかな。
703 食後は、神社へと登って行くと、初冬の風物詩の大根が干されていました。小さい頃、実家の母が干していたのを思い出しました。平仮名のつの字ができる位まで干すのが目安でした。夕方取り込むのはいつも私の仕事でした。
0707 神社へと上がっていくと一際目立つ紅葉。一本の木の枝から黄色と紅葉🍁と二色が混じって鮮やかです。どうしてこうなるのか、不思議です。

お世話になってます。どうして撮った順に表示されないのかなど謎が一杯です。これ以外にも送信しているのですがそれは届いてないようですが、パソコン関係苦手ですので、深く考えないことにしてます。
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■2020.11.29——岡田きょうこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
了解しました。
岡田恭子

追伸
戸倉城山、申込みます。
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■2020.11.29——中村やすこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
ご連絡の件、わかりました。
コロナが早く落ち着くことを願っております。改めて、戸倉城山参加でお願いいたします。
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■2020.11.29——加藤のりこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
ご連絡ありがとうございます。
止むを得ませんですね。
戸倉城山をお願い致します。
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■2020.11.29——矢野ひろこさんから「Re: 2020.12.14-15の仙台行きを中止にさせていただきます」
お早うございます。変更、了解しました。仙台は行ったこと無いので楽しみにしてましたが、この環境下では仕方ありません。状況に柔軟に対応する事は、今後も必須のようですね。日帰りまで、中止になら無いこと願ってます。
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■2020.11.28——若井やすひこさんから「◎12/23(水)岩殿山」
24日、高水三山、お世話になりました。
◎12/23(水)covid 24_岩殿山、参加希望します。
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■2020.11.28——【コーチ】から「計画変更! 12.14-15の仙台を12.15の戸倉城山に」
【コーチ】から
◆[コロナとともにno.23]を変更します→ 戸倉城山 2020.12.15(火)に
*2020.12.14-15に予定していた仙台泊まりの「軽く蕃山丘陵」を中止して、武蔵五日市駅からの戸倉城山(軽い日帰り)に変更します
*スガノコロナが危機的な拡大を危惧されています。26日あたりから3週間が拡大防止の重要期間だとされています。
*これまで私は糸の会の行動では感染リスクはかなり低く抑えられると考えてきましたが、飲食場面に加えて移動空間に関するリスク管理も詳細に論議されるようになりました。
*さらに重要なのは、医療体制の危機が叫ばれていることです。重症化した場合のケアに対する医療レベルが低下する危険を覚悟する必要が出てきました。
*GoToキャンペーンがどうなるかとか、不要不急の外出自粛要請が出るかどうかといったことにも対応し、さらに糸の会のみなさんが、自分自身の判断でいつでも参加を取りやめることができるように12.14-15の泊まりの計画は12.15(火)の日帰りに変更させていただきます。
*戸倉城山は皆さんご存じの戸倉三山に取り囲まれた山です。軽く歩いて瀬音の湯(やっていればですけれど)でのんびり、という計画です。
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■2020.11.28——【コーチ】から「個人的なことですが、友人の写真個展に長大な連載文がついていました」
【コーチ】から
*大学写真部以来の友人で人生の後半にいくつかの大きな仕事をした平嶋彰彦さんの古い写真が15点50万円という10部限定のポートフォリオとして「ときの忘れもの」という画廊から発売され、その作品が展示されているというので出かけました。「森山大道が文章を寄せている」といえば、えっ! なんで? というような(いろいろな)歴史的価値のある写真なのだと思う人も(写真愛好家なら)多いと思います。
*で、見たあとで電話すると、それに関する6回のエッセイに「伊藤君のことも書いてある」ということなので読んでみました。
『平嶋彰彦のエッセイ「東京ラビリンス」のあとさき その2』なんですが、画廊のブログなので消えるかもしれないのでここに引用して、興味のある方には読んでみていただきたいと思います。私の写真に影響しているもののひとつですから。

【平嶋彰彦のエッセイ 「東京ラビリンス」のあとさき
その2 『宮本常一 写真・日記集成』――「親父の雑駁な写真」
文 平嶋彰彦
写真 宮本常一
 「東京ラビリンス」(『昭和二十年東京地図』)を撮影したのは1985年から86年にかけてだが、それから1年後、41歳のときに出版写真部のデスクになった。写真取材の手配と写真のとりまとめが仕事である。ちょうど、自分なりの写真が撮れるかも知れないと思いはじめた矢先だったから、デスクワークに専従する気持ちにはなれなかった。わがままを聞いてもらって、1ヶ月のうち10日ぐらいは自分でも撮影に出るようにした。
 しかし、部長職になると、それも怪しくなった。46歳のときである。そもそもデスクが仕事をくれない。考えてみれば無理もない。だからといって、好き勝手にふるまうわけにもいかない。写真が撮れないとなると、写真職場に執着する意味もなくなった。
 50歳のとき、出版制作部長への人事異動を打診された。用紙と印刷の管理部門で、写真職場とはまったく畑ちがいである。無茶な人事だと思ったが、断る理由も特に考えつかないので、言われるまま黙って引き受けた。
 思いがけないことはもう一つあった。1年ほど過ぎてからだったか、用紙と印刷の管理をしながら、併行して雑誌の編集をしなければならない羽目になった。私に編集する能力があったわけではない。しかたなく、後述する伊藤幸司の紹介で、フリーの野地耕治(編集者)と三村淳(デザイナー)に助けを求めた。彼らの後ろ姿をみながら、絵に描いたような50歳からの手習いで、編集の仕事を少しずつ覚えていった。

 2005年に『宮本常一 写真・日記集成』(上下巻別巻)を刊行した。定年退職する1年前、59歳のときである。出版制作部からビジュアル編集室へ移って4年目にあたる。夢とも理想ともつねづね思っていたのは、野球の野村克也に倣えば、退職にあたって、生涯1カメラマンだと自信をもって言えることだった(註1)。といっても、写真職場にもどれる可能性はまったくなかったし、またもどったところでどうなるものでもなかった。どのみち、自分の仕事は自分でつくるしかないことになる。
 私のカメラマン生活の総決算と言えば理解してもらいやすいかも知れない。自分としてはめずらしく気負って取り組んだのがこの『宮本常一 写真・日記集成』だった。実質的な編集期間は1年足らずだが、企画から刊行までに4年半を費やした。

 宮本常一が一枚の写真を読み解き、それについて1時間でも2時間でも話ができることを聞いたのは、1970年代の半ばで、30歳前後だった。また宮本自身も好んで写真を撮り、ハーフサイズのオリンパスペンが愛用のカメラだというのである。教えてくれたのは先にも書いた伊藤幸司である。早稲田大学写真部の同期生だが、かけ持ちで探検部にも所属していた。大学を卒業した後は、フリーの編集者として身を立てながら、宮本常一の主宰する日本観光文化研究所(観文研)の活動に参加していた。
 自分の撮った写真にキャプションをつけるのは、日常的な業務の一環だった。しかし、1時間も2時間も話すとなると、まるで話が違ってくる。自分にはとうてい真似することはできない。写真を解読する並外れた能力を想像すると空恐ろしさを感じた。しかし、その場の話として聞き流してしまい、その後に読んだ著作も『越前石徹白民俗誌』と『山に生きる人々』、それに『庶民の発見』だけだったような気がする。

 網野善彦を神奈川大学の日本常民文化研究所(常民研)に訪ねることがあった。網野は言わずと知れた歴史学者で、常民研の所長も務めていた。出版写真部にいたころで、1990年代だった。用件は『エコノミスト』の原稿依頼で、デスクの北村龍行に同行を誘われ、ついていっただけなのだが、雑談のなかで、次のような興味深い話を聞くことが出来た。
 網野善彦は、まだ常民研が水産大学に仮住まいしているころ、この研究所に在籍することがあった。宮本常一の席は目の前で、あいさつや日常会話を交わすことはあったが、一緒に調査活動をする機会に恵まれなかった。しかし、海からの視点で日本史を見直す必要があるとか、日本列島の東と西では文化的な差異が認められるという自分なりの歴史観は、後年になって読んだ宮本常一の著作からの影響が大きかったという。
 また、神奈川大学に移転して以降は、高取正男が所長を務めるはずだったが、若くして急逝してしまった(註2)。自分は高取正男と親しかったこともあり、所長の職を頼まれたとき、断るわけにいかなかった、というのである。
 網野善彦と高取正男の目ぼしい著作を、私はなるべく読むようにしていた。しかし、歴史学と民俗学の気鋭と評されたこの二人の学者に厚い親交があったことは知りもしなかった。この話を聞いてから、宮本常一という民俗学者に特別な関心を抱くようになった。

 2001年に宮本常一の『空からの民俗学』(岩波現代文庫)を伊藤幸司から贈られることがあった。3部構成の最後が「一枚の写真から」で、彼の写真が取り上げられていたのも興味深かったが、読み進んでいくにつれて、30年前に彼から聞いた話がよみがえると同時に、宮本常一自身の撮影した写真をやたら見てみたくなった。
 伊藤に問い合わせると、宮本常一の長男で、『あるくみるきく』(観文研)の編集長だった宮本千晴さんに連絡をとってくれた。伊藤の報告によれば、宮本常一の写真をまとめた写真集はこれまで刊行されたことがないし、出版企画の申し込みもいまのところない。撮影フィルムは宮本の郷里である山口県東和町(現周防大島町)に寄贈され、データベース化が進められているとのことだった。そこで千晴さんに直接お会いすることにし、出版企画の意向を伝えると「親父の雑駁な写真がはたして写真集にまとまるでしょうか」という意味深長な答えが返ってきた。

 営業的な常識からすれば、顔を背けたくなる企画である。通るわけがないと、なかば諦め気分で、出版局長の仁科邦男に持ちかけると、「おもしろいかも知れない。どうせやるのなら、資料として後まで残るものにしたい」という思いもよらない反応だった。
 正式に刊行計画を立てるためには、先ず周防大島まで出かけ、ものになるかならないかを確かめる必要があった。そこで、東京農業大学の米安晃名誉教授に協力をお願いする手紙を書いた。米安晃さんは、撮影フィルムをはじめ、宮本の遺品を郷里へ寄贈することを勧めた人物で、米安家は宮本常一の祖母の実家にあたる。
 以下は、そのとき私が書いた手紙の一節。『宮本常一 写真・日記集成』の附録に掲載された伊藤幸司の「はじまりの話」からの引用である。正確な日付は分からないが、前段に「今月中、盆休みの後」の記述があるから、2001年の8月のことである。

 「私個人には、宮本常一先生が撮った写真をぜひ見てみたいという、一読者としての根強い欲望があります。また、絵巻物などの解読に腐心され、学問的な先鞭をつけた宮本常一の写真がつまらないわけがない、という確信もあります。千晴さんの話からも、先生がフィールドワークの単なるメモ以上に写真を考えていたのは、どうやら間違いないようです。先生には職業写真家が作品として写真を撮るのとは違った、たとえば絵巻物に描かれた風景や人物を読み解いていったような、一種独特の方法論があったと想像するのです。それは先生が言語の形で書き残した膨大な記録に繋がっていると同時に、写真でしか残せなかったことなのかも知れません」

 それより2ヶ月後の10月、伊藤幸司(編集者)、福江泰太(編集者)、鈴木一誌(デザイナー)と私の4人で、周防大島に赴き、一泊二日の現地調査を行った。同じ附録に、その時の印象を私はこう書いている。

 「宮本常一の撮影フィルムに初めて目を通したとき、民俗学の調査記録というよりも、むしろ民俗学の視点をもったジャーナリストによる庶民の戦後昭和史ではないか、毎日新聞社がこれまで手がけた現代史を写真中心に綴った『昭和史全記録』『戦後50年史』『20世紀の記憶』(全20巻)に匹敵するか、あるいはそれ以上の記録資料になりうるのではないか、という思いに直撃された。どの撮影フィルムにも見たものを記憶に残そうとする宮本の内発的な意思があふれていた。露出やピントを外した写真がやたらに目立ち、下手な素人写真といってしまえばそれまでなのだが、写真がつまらないかというとまったくそうではない。理由もなく引き伸ばし機にかけてプリントしてみたいという衝動にかられた」

 文中の『昭和史全記録』『戦後50年史』『20世紀の記憶』(全20巻)はいずれも、前回の連載その1で書いた西井一夫が企画し編集長を務めた。2000年12月、西井は『20世紀の記憶』が完結すると、毎日新聞社を早期退職するが、その直後に食道癌を発症し、2001年11月に亡くなった。この現地調査の1ヶ月後である。社報の死亡記事は私が書いた。

(註1)野村克也
1978年、西武ライオンズのフロリダキャンプで、野村克也から「しばらく朝食をつきあってくれないか」と頼まれた。現役引退の2年前になる。『毎日グラフ』の「魅力の周辺」という連載ページで、一度取材したことがあるが、それだけの関係にすぎない。聞くと、食事には話し相手が要るという。乗換のサンフランシスコ空港では、息子(ダン野村)と一緒にいるところを写してくれと、内緒で頼まれたこともあった。キャンプ初日、野球音痴の私を相手に、野村が問わず語りに漏らした感想はこうである。「キャッチボールは肩慣らしだけじゃない。コミュニケーションの大事な手段であるのに、それが徹底していない」。夜になると、誰が声をかけるわけでもなかったが、スポーツ記者たちがロビーに集まるようになり、野村克也の野球教室が始まった。

(註2)高取正男
民俗学者、歴史学者。1926-1981。宮本常一の1981年1月3日の日記に「高取正男死」とある。宮本は都立府中病院に入院中で、同じ月の1月30日に亡くなった。高取正男が宮本常一に敬意を抱いていたことは、『差別の根源を問う』(野間宏・安岡章太郎編)を読むと如実に伝わってくる。高取正男の主な著書に、『日本的思考の原型 民俗学の視角』、『神道の成立』『高取正男著作集』全5巻、『民間信仰史の研究』などがある。

【写真】────★ここには出ません
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山口県大島郡周防大島町大字浮島楽江。学校から船で帰る小学生。1960年10月26日。

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長崎県壱岐市郷ノ浦町。煉り櫂を操る子どもたち。1962年8月3日。

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佐賀県唐津市鎮西町加唐島。台風一過、出漁を待つ漁師たち。1962年8月9日。

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北海道利尻郡利尻町。海岸に干したコンブをとり込む親子。1964年8月3日。

*写真は『宮本常一が撮った昭和の情景』上下巻(毎日新聞社、2009)からの転載。
(ひらしま あきひこ)

■平嶋彰彦 HIRASHIMA Akihiko
1946年、千葉県館山市に生まれる。1965年、早稲田大学政治経済学部入学、写真部に所属。1969年、毎日新聞社入社、西部本社写真課に配属となる。1974年、東京本社出版写真部に転属し、主に『毎日グラフ』『サンデー毎日』『エコノミスト』など週刊誌の写真取材を担当。1986年、『昭和二十年東京地図』(文・西井一夫、写真・平嶋彰彦、筑摩書房)、翌1987年、『続・昭和二十年東京地図』刊行。1988年、右2書の掲載写真により世田谷美術館にて「平嶋彰彦写真展たたずむ町」。(作品は同美術館の所蔵となり、その後「ウナセラ・ディ・トーキョー」展(2005)および「東京スケイプinto the City」展(2018)に作者の一人として出品される)。1996年、出版制作部に転属。1999年、ビジュアル編集室に転属。2003年、『町の履歴書 神田を歩く』(文・森まゆみ、写真・平嶋彰彦、毎日新聞社)刊行。編集を担当した著書に『宮本常一 写真・日記集成』(宮本常一、上下巻別巻1、2005)。同書の制作行為に対して「第17回写真の会賞」(2005)。そのほかに、『パレスサイドビル物語』(毎日ビルディング編、2006)、『グレートジャーニー全記録』(上下巻、関野吉晴、2006)、『1960年代の東京 路面電車が走る水の都の記憶』(池田信、2008)、『宮本常一が撮った昭和の情景』(宮本常一、上下巻、2009)がある。2009年、毎日新聞社を退社。それ以降に編集した著書として『宮本常一日記 青春篇』(田村善次郎編、2012)、『桑原甲子雄写真集 私的昭和史』(上下巻、2013)。2011年、早稲田大学写真部時代の知人たちと「街歩きの会」をつくり、月一回のペースで都内各地をめぐり写真を撮り続ける。2020年6月現在で100回を数える。】
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■2020.11.27——三浦ようこさんから「Re: ★杓子山の計画書(文字部分のみ)と、会計レポートです」
杓子山計画書と会計レポートの送付ありとうございます。
☆印6個分、¥20000振り込みました。ご確認ください。
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■2020.11.26——永田さちこさんから「Re: ★杓子山の計画書(文字部分のみ)と、会計レポートです」
杓子山の計画書とか会計レポートありがとうこざいました。早速切符の購入に行きたいと思います。
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■2020.11.26——佐藤ときこさんから「Re: ★杓子山の計画書(文字部分のみ)と、会計レポートです」
会計レポート
杓子山計画書
ありがとうございました。
天気もよさそうだし、楽しみにしています。
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■2020.11.26——土屋ちづこさんから「Re: 」
連絡有難う御座います。
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■2020.11.26——秋田まもるさんから「Re: 写真ありがとうございました」
早速、HPにあがっていて驚きました。
あそこにキャプションがだらだら出てくるのは違和感ありますが。
ま、あとはお任せします。
今日は燻製三昧です。

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■2020.11.25——秋田まもるさんから「昨日の写真のキャプションです」
昨日はお世話になりました。
久しぶりに参加できてよかったです。
最後までお付き合いできず申し訳ありませんでした。
風呂より酒、なのでスミマセン。
この後、しばらくバタバタするので、写真点数少なめに絞ってキャプションも書きましたので送ります。
写真はグーグルフォト共有で送りました。
自分で作ったシバリとはいえ、キャプションを全点200字そろえるのはやはり簡単ではないですね。特に時間がない時は。ま、続けられる限り、がんばりますが。
またそのうち参加させていただきます。

20201124-065129
今年度初の糸の会への参加。コロナ禍の中でも[covid]シリーズとして伊藤コーチが対策を考慮した計画を立てているのはWebで見ていたが、どうも手を挙げる気になれず。若井さんとはもうひとりの友人と3人で船橋駅前のサイゼリアで昼間、時々軽く吞みながら情報交換を続けてきた。で、そろそろ参加しましょうよとなり、参加表明。今朝は船橋からあずさ3号に乗車。立川まで1時間のプチ贅沢。反対ホームの通勤列車の混雑ぶりに驚いた。

20201124-090842
奥多摩行き列車の中で、伊藤コーチはじめ、今回参加される皆さんと久しぶりに会った。軍畑駅下車。他にも下車する登山姿の人やグループがいた。3連休明けだから誰もいないかと思っていたが、甘かった。久しぶりに会ったコーチに、これを見てもらなわくては。昨年末に買ったカメラ。コーチが愛用するのと同様、レンズ交換なしで20ミリから1200ミリまでカバーするデジカメ。2万円台だったが、軽いし便利なので、旅のお供に大活躍してる。

20201124-090926
軍畑駅を後にすると、すぐに青梅線の踏切を渡った。1時間に1回くらいしか鳴らない踏切の警報器。今朝は五日市線のトラブルで、中央線を含めダイヤが乱れた。立川からの青梅行きはダイヤ通り走ったが、隣の席に少し困った人がいた。30近い男性だが、時折大声で奇声を発したり手拍子を叩いたり。マスクをしてないので飛沫が心配だったが、こういう困難な時代にハンデを背負って生きる彼と共に暮らす家族のご苦労を思うと胸が痛んだ。

20201124-092113
踏切を渡って、しばらくは車道を歩いた。埼玉県の飯能方面へ繋がる193号線。そこから平溝通りという細い道へ左折する手前、道路の右側に小さな祠がふたつ。片方は地蔵、手前は不動明王だろうか、ちゃんと両脇に童子像も従えている。小ぶりだが、それなりに凜とした風格を備えているように、遠目には見えた。この後に登った高水山の常福院も由緒ある不動堂が祀られていたが、お不動さんを大事にお祀りする土地柄なのであろうか。

20201124-093353
平溝通りは、この先もずっと平溝川の源流の方まで続いているが、高水山へのルートは、ここで右に折れている。大きな石には、高水山参道とあり、その右に大きな文字で「記念碑」と彫られているのだろうか。この参道の歴史を偲ばさせてくれる。一方、交通標識の下に付けられた青梅市観光協会の薄青色の看板は、ようこそ高水三山登山道入口、と明快で分かりやすいことは分かりやすいが、風情もへったくれもない直接的な説明で、対照的。

20201124-093445
分岐点からすぐ、高源寺というお寺があった。ここで10分休憩、とコーチの声。曹洞宗のお寺で、額には天徳山と記されていた。江戸時代の創建、太平洋戦争中には、彫刻家の朝倉文夫がこの寺に疎開していたと、青梅市史に記載があるそうだ。山門脇に芭蕉の句碑が立っていたようだが、残念ながら見逃してしまった。お寺の手前に、雛には稀な立派な構えのお宅があり、庭木なども立派で、誰かの別荘かと思ったが、ご住職の家だったかしら。

20201124-094221
本堂の軒下に、うまい具合に全員が腰を下ろせる木の切り株椅子があった。うまい具合に日が差していて、いい気分。山歩きに出かける朝はいつも早起きしてご飯サンドを作る。今朝は4種類の具で作ってきた。ひとつはあずさ車内で食べたが、まだお腹が空いていたので、ここでもうひとつ食べることにした。具はシソの実たまり漬け。美味しい。お寺の奥には、小さな社があり、その手前に小川が落ちる、これまた小さな小さな滝があった。

20201124-095333
高源寺からさらに奥へ。勾配が次第にきつくなる。冬に雪など積もったら、四駆でないと登れなさそう。道の脇に黄色い実がたくさんついた樹が次々に現れた。このあたりの特産、ユズだろうが、中にはユズとは思えないほど大きな実もある。先日、久しぶりに会った友人が、今年はミカンが不作で少ししか実を付けなかった、でも少ない代わりにひとつずつの粒が大きくなるんだ、と話していたのを思い出した。ユズでも同じ事が起きるのかしら。

20201124-100944
高水山源流のつり堀という看板を掲げた家の先が登山口だった。車が入れるのはここまで。もっとも駐車スペースもないから、マイカーでここまで来る訳にはいかないが。いきなり堰堤脇の長い階段を登る。その先は植林帯、どんどん登って高度を上げる。時折、石標が立っていて、苔むした石標には四合目とあった。実はその後の五合目は見当たらず、石標はあるものの「高水山」と書いてあるのみで、次に現れた石標には六合目と記されていた。

20201124-101113
登山道脇に突然、白い花が現れた。お茶の花、と皆さんおっしゃる。確かにそれっぽいけど。どうしてこんな所に咲いているのかしら。昔、熊野古道だったか、やはり山の中で見かけたことがある。お茶は葉も花も食べることができるので、昔の旅人が食料を切らして困った時のために植えていたと教わったのを思い出した。ここは違う事情かも知れない。ちなみに、茶葉収穫のための茶畑では、花や実に余計な栄養を与えないよう花芽を摘むという。

20201124-101927
新しいデジカメ、20ミリのワイド側はとても使い勝手がいいし、1200ミリの望遠側は強力で頼もしい。が、ひとつ欠点はマクロ。マクロ撮影できるが、ボケ味は期待できない。そんなマクロで撮影したススキの写真。これは上手く撮れた方かな。高水山への途中で見かけた一面のススキ原は良かった。最近は平地では外来種に追いやられてススキが減ってきているとも聞く。秋の風情には欠かせないススキ、何とかがんばって生き延びてほしいなあ。

20201124-105939
高水山常福院の山門に至る階段。ちょうど門あたりに紅葉がさしかかって、なかなかいい絵になっていた。もちろんそこに向かって歩いている後ろ姿のモデルさんたちのお手柄でもあるのですが。後ろ姿にも品の良さというものは間違いなく滲み出ますね。どうでもいいけど、自分の後ろ姿には全くさっぱり自信ないですが。欲を言えば、この階段がもう少し風情を感じさせる古びた石段であってほしかったかなあ。手すりはやむなし、としても。

20201124-110013
常福院の不動堂。常福院は9世紀開創と伝わる古寺。不動堂は何度も山火事で焼けたそうで、現存するのは19世紀初めの建物とか。中のご本尊は浪切白不動明王。正面には大きな剣が3本。開運守護の剣。屋根下の龍の彫刻もなかなか立派な細工である。ここでしばらく休憩したので、堂の裏にあるトイレで用足しもできた。もう1週間ほど早かったら、紅葉は最盛期だったのではないかしら。お堂の右手奥にも見応えのある紅葉が残っていた。

20201124-111223
常福院不動堂の狛犬がちょっと変わっていた。普通の獅子ではなく、和風の面立ちをした犬に見える。いろいろ調べてみると、弘法大師が高野山を開山する際に先導した霊犬に由来すると解説しているものもあった。だが、よくよく眺めてみると、口から牙のようなものが見える。この周辺、奥多摩から秩父にかけて、三峯神社のようにオオカミを祀る寺社も多い。オオカミと思ってお詣りした方が、何だか有難みも増すような気がするのだが。

20201124-111637
常福院が高水山の名を冠してるので、山頂かと思いきや、山頂はその先にあった。山頂へ向かう途中の、実に美しい景色。敷き詰められた紅い葉っぱの道、そこへ暖かな陽光が差してくる。今回歩いた3つの山はいずれも標高が700m台後半。高水山に登った後は、尾根道をアップダウンを少し繰り返しながら、のんびり日差しを浴びながら歩ける。高水三山は名前をよく聞くので昔登ったことがあると思い込んでいたが、実は今回が初めてだった。

20201124-115527
標高759mの高水山山頂からは眺望きかず。その先、岩茸石山山頂に着くと、ぐるり大展望。標高793m、本日の最高点。埼玉方面の町も見晴らせる。この右手には所沢のドームも見えた。ここで15分休憩。残りのご飯サンドを食べた。残っていたのは、カンピョウのたまり漬けと梅干し。ポットに詰めてきたのは、我が家の朝食時の定番、阿波番茶。発酵茶である。昔は安かったけど、体にいいなどとテレビや雑誌で紹介されて高くなってしまった。

20201124-115828
岩茸石山山頂からは周りを取り囲む奥多摩の山々が間近に見えたが、遠くには日光方面の男体山なども見えた。そして、山と山の合間に、雪をたっぷり被った頂が見えるではないか。谷川岳でもないし、赤城山でもなさそう。となると、若井さんが武尊山しかないと言う。帰宅後に地図で調べると、確かに方角的には間違いなさそうに思えたが、これだけしか見えないと、確証は持てないのが少々もどかしい。どなたか、お墨付きをくれませんかねえ。

20201124-122835
ここまで登ってくる途中の山は、植林が行き届いていた。地方に比べれば、諸費地が近い分、林業もやりようがあるのかもしれない。と、植林帯と植林帯の間に広葉樹林の帯がある。1本だけでなく、尾根筋に沿って何本もある。これまた若井さんによれば、そのような植林の仕方があるそうだ。調べてみると、それをさらに進めると、針広混交林化というようなスタイルを指向している地域もあることが分かった。結果的に美しい森が蘇る。

20201124-123906
岩茸石山から3つめの山、惣岳山へ向かっていると、突然、視界が開けた。植林帯が伐採されて次の植林が行われている。その縁を回り込むようにして登山道が進んでいく。伐採した樹を運び出したケーブルの跡も残っていた。切り株を見ると、さほど太くないように見えるが、ちゃんとこれで売り物になったのだろうか。手間暇かけて伐り出して、元は取れたのだろうか。気になるなあ。そして次の世代の植林が、ちゃんと商売になるのかなあ。

20201124-125324
3つめの惣岳山山頂は神社だった。青渭神社奥宮。広い平地にポツンとお堂が立っていて金網で囲われている。山麓に里宮があるが、本社はこちらの奥宮。ここも何度も火事で焼けて、現在の建物は19世紀半ばに再建されたという。四方の壁面に彫刻が施されているが、裏面しか見えなかった。左上隅にこの翁が彫られていた。控鶴仙人というらしい。確かに鶴に乗っている様にも見える。鶴の頭が欠けたのか。翁は髭をはやして、仙人風ではある。

20201124-125908
惣岳山の青渭神社奥宮。その昔は他に拝殿や鳥居、加えて末社27社がこの山上にあったというから驚く。かつては参詣するには、沢井駅近くの里宮から登ってきたようだが、今はその道はあまり使われないらしく、この後下った御嶽駅からの登山道、かつ関東ふれあいの道を利用する人が多いという。しかし、車で簡単に登ってくる訳にはいかないから、ここまで登ってくるのは大変なことだ。足が不自由な方達はとてもお詣りできないだろうな。

20201124-131108
惣岳山山頂から少し下ると、注連縄を張った小さな祠があった。真名井神社。真名井は別名、青渭の井と呼ばれる霊泉で、青渭神社の名前の由来とも伝えられてきた。青渭神社と同名の神社は関東で他にも、稲城市や調布市深大寺などにもあり、いずれも深く水に関わる由緒を有するらしい。祠の下に穴が開いていて本当は水が湧いていたのだろうが、涸れていた。土嚢が積んであるということは最近水害によって水源が潰れたのかもしれない。

20201124-141204
御嶽駅に向かって、一気に下りてゆくと、鉄塔の建て替え工事をしていた。世の中に鉄塔マニアという人々がいるとは、以前、どこかの写真のキャプションで書いたが、ぼくの知り合いに少なくとも2名はいる。そのうちの1名は、時々、一緒に山を歩くが、鉄塔を見つけると必ずその真下に行って写真を撮っている。しかし、建て替え工事現場というのは初めて遭遇した。手前の重機はヘリで下ろしたのだろうか、マニアでなくても気になるなあ。

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惣岳山山頂からはコースタイム通り、約90分で下山。下りたのは慈恩寺の裏手。まだ紅葉した葉をたくさん残した樹が出迎えてくれた。終点少し手前の下り道は、イチョウの黄色い葉っぱで埋め尽くされていた。お手軽なコースだと勝手に思い込んでいたが、下り道ではけっこう膝を酷使したような気がする。鍛え方が足りないなあ。これでは糸の会の諸先輩女史達に顔向けできないぞ。明日からしっかり鍛錬しておきます、次回参加までに。

20201124-142617
慈恩寺の出口近くに思いも寄らぬものがあった。なんと、ツツジの花が咲いているではないですか。ビックリしたなあ。いわゆる狂い咲き、というヤツでしょうか。確かに数日前まで、この時季とは思えぬ暖かい日が続いていたことは間違いないけど。それくらいで、春と間違えて咲くなんて、おっちょこちょいにもほどがある。まあでも調べてみると、そう珍しいことでもなさそうで、もう少し品良く表現すると、返り咲きとか二度咲きなどと。

20201124-145451
コーチの下山後のプランは、御嶽駅から青梅を通り越して河辺駅前の温泉で入浴、とあった。申し訳ないけど、はるばるそこまで行ってお風呂、というよりは、まずはお疲れビールが飲みたい、ということで無礼承知の上で、ここで別行動を取らせて下さいと、若井さんと二人で駅前中華へ。蕎麦屋などもあるが、月曜定休の店が多く、前日が休日で振り替え営業し、本日休みの店が多いことは事前に調査済み。生ビールで乾杯し、餃子を食べた。

20201124-150753
東峯園という店だったが、同様の山帰りのおっさん達で混み合っていた。5人以上お断り、1時間以内で済ませること、消毒することなどッコロナ対策の注意書き。ちょうど入店1時間後に青梅行き電車があるのでバッチリ。ビールの後は、ご近所の蔵元、澤乃井をひやで1杯。くいーっと。つまみは他に、野菜炒め、おでん、モロキュウ。若井さんとの密やかな会話は、今後の旅計画あれこれ。秋山郷のクマ肉、青ヶ島の青酎など楽しみだなあ。

20201124-153355
15時41分発の御嶽発列車に乗ろうと店を出たのは、東峯園にいた客全員。駅にはすでに明かりが灯っていた。今朝は船橋経由、特急利用したが、実は時間的には特急に乗らず、武蔵野線経由で鈍行で来てもほぼ同じ。特急の座席で1時間のんびりできることだけが違いだった。という訳で、帰路はもちろん武蔵野線経由で。そのまま新宿まで向かう若井さんとは、西国分寺駅で別れた。乗り換え後、幸い座れたが、その先で超満員電車となった。
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■2020.11.25——酒井みちこさんから「杓子山 参加」
12/2 杓子山に参加しますので、
よろしくお願いします。
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■2020.11.23——林ともこさんから「高水三山のけん」
おはようございます。
明日の 高水三山を▲で 申し込みましたが 残念ながら
❌でお願いいたします。
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■2020.11.22——岡田きょうこさんから「杓子山」
12/2 申込みします。
よろしくお願いいたします。
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■2020.11.22——矢野ひろこさんから「Re: 写真送受信の件」
写真追加送りましたが、制限を超えてますと出ました。スマホへは25ぎがまでのようです。サイズを小さくするのは、元の写真のサイズを小さくすることになるので、受けた方が見にくくなるとの説明でした。何回かに分けて送ると言うのが一番良いようです。
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■2020.11.19——矢野ひろこさんから+【コーチ】から
御岳山での写真送りましたが、未だにスマホからの送信方法理解してなくて、ダブっているかもしれません。

【コーチ】から
*矢野さんから頂いた写真は(画像の内容によってサイズが違いますがいずれもサイズを小さくしていないオリジナル画像だと思っています)2MB(メガバイト)〜4.8MBの7点で合計26.1MBというサイズです。
*Gmail の(1回の)受け取り可能サイズは50MBですから、その約半分だったということになります。詳しくはわかりませんが、Gmail を使ってパソコン間でのやりとりなら、原則としてはOKなんだと思います。次には、そういうことを意識して送ってみてください。送るときにその容量が表示されるかと思います。(なお点数は500点まで大丈夫です)

*ただしそれはGmail の場合で、プロバイダー(以前私のメールはニフティでした)のメールでは10MBぐらいを限度としている可能性があり、また多くの会社では社員のメールの容量を5MB程度に制限して、仕事で大容量のやり取りをする場合にはそちらを利用するという例が多いかと思います。だから普段やり取りしていない人に最初に写真などを送る場合には容量オーバーに気をつけて、サイズを小さくしたりする配慮が必要になります。またスマホでは写真の送受信にすべて通信量がかかりますから見てもらうだけの写真を大きくして送るとけっこうな通信量がかかるということにもなり、要注意です。

*また、今回の「メール」を私のスマホに送っていただいたわけですが、じつはあれはメールではありません。私のスマホのメールアドレスは「itonokai-itonokai@docomo.ne.jp」で、電話番号で送るのはいわゆるショートメッセージで、容量もきわめて小さく、どのスマホともやりとりできるわけではありません。

*まあ、ちょっと複雑なことをやるときには小さなミスが大きな時間ロス(混乱)を引き起こすことが多いので、下準備が必要になることが多いですよね。
*写真はできるだけたくさん送っていただきたいので、写真の選択段階からパソコンできちんとやって、50MBというお皿に取り分けておいて順次(一気に)送り出してしまう、というようなかたちでやっていただくと、もし問題が生じたときにも、双方で対応しあえるように思われます。

*やっかいですが、一度手が決まってしまえば、パソコンは実によく働いてくれます……と私は感じています。
*よろしくお願いいたします。
2020.11.22 伊藤 幸司
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■2020.11.22——土屋ちづこさんから
都合により変更お願いいたします
11/24日(火)covid20 → ×
12/2日(水)covid21 → 〇
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■2020.11.19——矢野ひろこさんから「Re: 御岳山写真」
御岳山の写真送ります。
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DSC_0702.JPG
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DSC_0667.JPG
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■2020.11.16——市村やいこさんから「Re:面白山ご参加の皆様へ」
連絡ありがとうございました。私は大宮から14号車に乗ります。
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■2020.11.16——小林はるこさんから「Re:面白山ご参加の皆様へ」
連絡有り難うございます。忘れ物ないよう
きをつけます。
私は
14号車です。
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■2020.11.16——佐藤ときこさんから「蔵王山頂の件」
お知らせありがとうございます。
冬山での経験として、
アイゼン と 夕方の気温など 状況考え
準備しております。

「つばさ」は14号車指定席にしました。
帰りは 「新幹線自由席特急券」 にしました。
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■2020.11.14——岡田きょうこさんから「御岳神社」
御岳神社のブログ、お送りします。 ▲ページ先頭へ


■2020.11.14——三浦ようこさんから「参加連絡」
高水三山、杓子山参加します。よろしくお願いします。
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■2020.11.14——矢野ひろこさんから
先日は御岳山でお世話になりました。糸の会では、想定内の変更でした。東馬場の昼食はミニコンサート付きで、2000円なら良しかなと。久し振りに、奥多摩をたのしみました。
12月14日からの計画、参加でおねがいします。
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■2020.11.13——中村やすこさんから「計画 変更の件」
計画変更、承知しました。
なお、つばさは7両中、2両が自由席だそうです。
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■2020.11.13——土屋ちづこさんから
11/24日高水三山、参加でお願いします。
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■2020.11.13——佐藤ときこさんから「[ Covid 19] 変更の件」+【コーチ】から
軽く経塚山から、蔵王 面白山へは
少し私には、無理かと、
残念ですが 不参加にいたします。
【コーチ】から
*(佐藤さんにはメールでの返信ができないので)電話でお話し、悪天候なら蔵王山頂部は真冬でしょうが、下るのは一般登山道でロープウェイ一駅分ということで天気次第、山寺から面白山高原駅までの渓谷ルートは一般ハイカー向けだとお伝えしました。ひょっとすると山形県有数の紅葉の名所がいい状態で見られるかも、と思っています。
*結局「みなさんに迷惑をかけない計画なら」ということで参加されることになりました。佐藤さんは天気予報などをかなりしっかり調べていて「期待感あり」だそうですから、天気予報をあまり見ない私もひょっとしたら「紅葉の山寺と紅葉川」という期待がさらに高まってきました。冬の風がまだ吹き抜けない谷筋の紅葉ですから。
*メンバーに欠員が出ましたので新しい計画に参加ご希望の方はどうぞ。
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■2020.11.13——永田さちこさんから「Re: 山形の計画変更しました」
ご連絡ありがとうございます。銀山温泉を楽しみにしていましたが変更という事なので、申し訳ありませんが今回はキャンセルさせて頂きます。
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■2020.11.12——若井やすひこさんから「高水三山」
11月24日、高水三山、参加でお願いします。
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■2020.11.10——岡田きょうこさんから「秋保温泉」
今日はありがとうございました。
12月の秋保温泉ですが、岩沼屋さんに泊まりたいです。go toやっています。
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■2020.11.9——中村やすこさんから「御岳山」
受領の連絡をいただきましたが、パノラマ台の分が抜けています。確認をお願いいたします。
なお、明日は八王子経由で行きますので、拝島で合流します。
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■2020.11.9——岡田きょうこさんから「御岳山」
明日、参加させていただきます。
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■2020.11.8——酒井みちこさんから「御岳山に参加」
11/10 御岳山に参加しますので、よろしくお願いします。
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■2020.11.5——浜ふさこさんから「11月24日高水三山参加申し込み」
11月24日(火)高水三山 参加したいです。
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■2020.11.5——中村やすこさんから「山行参加の件」
こんにちは、いつもお世話になっております。11月10日御岳山、参加します。
なお、11月17-18日、12月14-15日、参加でお願いいたします。
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■2020.11.5——秋田まもるさんから「11月24日covid 20_高水三山」
久しぶりに参加させてください。
11月24日covid 20_高水三山
よろしくお願いします。
振込はしておきます。
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■2020.11.3——三浦ようこさんから「参加連絡」
10日の御岳山参加します。よろしくお願いします。
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■2020.11.2——佐藤ときこさんから「参加申し込み」
11/10 〇 御岳山
1124 〇 高水三山
12/7 〇渋沢丘稜
12/2 △ 杓子山
よろしくお願いします。
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■2020.10.31——永田さちこさんから「参加希望」
11月10日御岳山、11月17.18日経塚山、11月24日高水三山、12月14.15秋保温泉に参加したいと思います。
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■2020.10.31——岡田きょうこさんから「11/10」
御岳山△でお願いいたします。
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■2020.10.31——矢野ひろこさんから
お早うございます。ご無沙汰してます。withコロナの中での糸の会の活動、時々HPで拝見してます。仕事との兼ね合いで中々参加出来ませんでしたが、11月10日火曜、参加いたしますので、宜しくお願いします。果たして弛みきった筋肉でついていけるか、かなり不安です。
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■2020.10.31——秋田まもるさんから「GoToについて」
おたずねの食事ということは、GoToイートの方ですね。
実はそっちは全く利用していません。
ぼくが行きたい類いの店がほとんど参加していないので。
トラベルでもらえる地域クーポンにも同様の問題があると感じていますが、その地域ならではの店を利用したくても、対象店舗になっていないことが圧倒的に多いような気がします。全国チェーンのユニクロとかドラッグストアばかりしか使えないエリアもありました。なんだか趣旨が違うんじゃないかと違和感を覚えました。
糸の会方式だと、飛行機を利用するのが難しいですね。予約の際に名前が必要になりますからね。LCCにはさんざんお世話になっていますが、今応援しておかないと存続不可になってしまうのではないかと心配しています。先日、久しぶりに500円セールをゲットできました。手数料などいれると、往復で3000円になりましたが、それでも成田~長崎を往復できるのはありがたいです。
ヨーロッパの状況をみていると、日本でもいつ第3波が襲ってきて、ステイホームに逆戻りになりかねないのではと思い、行けるうちにせっせと出かけておこうと思っています。
お役に立てそうな知恵がなくてすみません。最安で集団で動こうとするなら、日程だけあらかじめ決めて、各自最安手段で手配する、これしかないような気がします。
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■2020.10.31——市村やいこさんから「参加連絡」
経塚山、高水三山に参加します。
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■2020.10.30——秋田まもるさんから「懐かしい名前が」&この機会に【コーチ】からGoToトラベルにかかわる質問
すっかりご無沙汰しています。
今年はなんだか参加のタイミングが見つからず、このままいくと1年間参加ナシになりそうで、どこかで手を上げたいと思ってはいるのですが。
糸の会でもGoToトラベル活用されているようですが、ぼくもせっせと使わせてもらってます。10月は毎週お出かけでした。ひとつ疑問に思ったことがあるのですが、グループでGoToトラベル使った時、精算はコーチが集金してしているのですか。その時、地域クーポンは紙ならともかく電子だとどうやって分けるのかなあと??
パノラマ台の速報、三村さんや安村さん大山さんと懐かしい名前がたくさん出てきたので、思わずメールしてしまいました。
またどこかで参加させて下さい。

【コーチ】から質問
*GoToトラベルに関して、専門家の秋田さんにお聞きしたいことがあります。
*糸の会では旅行エージェントに依頼するという方法が取りにくいので、私が自分でやるというレベルで考えています。じつは宿泊が最初の難問かと思っていたら、代表だけの身分証明であとは全部やってくれ、宿泊料は割引済み価格でよく、地域振興のクーポンも紙でもらえたので、ホッとしたところです。
*問題は食事ですが、行きあたりばったりでなく、予約してクーポンが貰えるかたちだと(私の生活信条としては“おまけ”に引っ張られない質素な生き方を尊重しているので、ほんとうは各人それぞれ、やってもらえる人はやってもらって、としたいところですがそうもいきません)代表として貰えてしまうポイントを差し引いて、会計して、私はそのポイントをたとえば「ぐるなびから楽天ポイント」とかに移して消費するっきゃないかなどと考えていますが、できれば避けたいところ。秋田さんの常識では、グループでの食事のときにどんな方法が考えられるでしょうか。
*交通費に関しては存続の危機にある飛行機を使ったりするとものすごいお得感があったりするそうで、シンプルなパック旅行でもできると思うのですが、糸の会の現状では「定員制で募集」というような早期の計画を立てにくいので、パスかなあ、と思っているところです。GoToトラベルがこの冬も使えるそうなので、久しぶりに九州や瀬戸内なども考えられるかなとは思うのですが。
*断片的なことでもけっこうですが、糸の会に利用しやすいコトがあるようなら、お教えいただければうれしいです。
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■2020.10.29——江面まさこさんから「北高尾山稜」
西沢渓谷、紅葉も良かったのですが、入口近く店頭販売の草餅
美味しかったです。
★追伸
西沢渓谷、お世話になりました。紅葉グー!草餅グー!
プラスされた塩ノ山が程々にグー!
麓にある向嶽寺の建物が凄い!
松の木が凄い!いいもの沢山見て来ました。

次回、11/2北高尾山稜参加でお願いします。
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■2020.10.28——岡田きょうこさんから「12/14.15」
秋保温泉、申込みます。
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■2020.10.26——小林はるこさんから「背あぶり山、有り難うございました」
ほとんどが車道歩きでしたが、天気も良く気持ち良く楽しく2日間を過ごせました
いろいろなところで通行止めがあるようですね。
子供の頃、塩の山へ一度登った事があります。
全然覚えてはいませんが
懐かしく思いだしました。
町の真ん中にある
小さな山
私も又登ってみたい。
参加の皆様
ぜひ、塩の山へ登って来てくださいね!

これからの参加予定です。
11/17~18 経塚山
11/24 高水三山を○でお願いします。
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■2020.10.26——三浦ようこさんから「参加連絡」
28日の西沢渓谷、参加します。よろしくお願いします。
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■2020.10.25——加藤のりこさんから
御岳山裏山道と
12月14、15の蕃山丘 に
参加でお願い致します。
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■2020.10.25——【コーチ】から「登山道の今年の状況に関して」
【コーチ】から
*西沢渓谷は、紅葉シーズンの準備をしようとしたら、橋や登山道に問題があって来春まで一部閉鎖ということのようですね。今年は登山道や林道が台風の影響で傷んだまま放置されていることが多く、岩木山では登山道にササが生い茂っていました。会津の背あぶり山では東山温泉の背後の斜面もクマの影響でハイキングコースを通行禁止にしてありました。地元放送局のかなり詳細なクマ目撃情報では見つからなかった「人身事故」ゆえの処置だそうです。
*そういう意味で、行ってみたら「通行禁止」ということが平気で起こる状況なんですね。
*糸の会ではそれを無視して突撃するつもりはまったくないので指示に従います。
*西沢渓谷で魅力の過半を占める左岸の道(遡る場合は右側)の大半が通行禁止になっているそうですから、かつて鉱山鉄道が走っていた右岸の道で「七ツ釜五段の滝」まで行って、同じ道を引き返そうと思います。
*所要時間はあまり変わらないかと思いますが、できるだけ早めに下って、塩山の名の由来となっている「塩ノ山」に登ってみましょうか。私もまだ、一度も登っていませんから、むしろぜひこの機会に、と思っています。
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■2020.10.24——浜ふさこさんから「西沢渓谷参加申し込み」
10月13日に西沢渓谷参加のメールを送りましたが、
糸の会のメール欄には出ていないので、再度参加申し込みです。
どうぞ宜しくお願い致します。
ただ、西沢渓谷の紅葉の状況をネットで見ようとしたら、
来年4月下旬まで「三重の滝~カワズ池」は通行止めとのこと。
私達はここを避けての登山ということでしょうか。
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■2020.10.23——江面まさこさんから「西沢渓谷」
お世話になります。
10/13クーポン代を振込みした
際に、振り込み用紙の余白に
covid16 西沢渓谷 参加◯
で、お願いしたつもりですが
見難かったかも知れません。
★参加者名簿に載っておりませんので、ご確認お願いします。
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■2020.10.18——稲田いくこさんから「RE: covid15参加について質問」
宿泊が、御宿東鳳という山の中?のようで、バス停から歩いて行けるか心配しましたが、
バス停から送迎してもらえるということで、安心しました。
ただし、送迎の分遅くなると思いますので、バイキングといえ、はじめていてください。
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■2020.10.13——稲田いくこさんから「RE: covid15参加について質問」
では東山温泉で一緒させてもらいます。18時にバス停着です。
日暮れも早くなったし、私の方が遅くなる可能性は強いと思いますが、食事も先に始めていてください。
旅館はどこになるか、楽しみです。
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■2020.10.12——稲田いくこさんから「covid15参加について質問」
来週、背炙り山を歩きたいのですが、20日の会津若松の観光は以前しているし、ほかにしたいことがあります。
20日の夕方にの東山温泉で合流ということで、許されるでしょうか。18時には東山温泉に着く予定です。
もしそちらの予定と会わないなら、別に予約することも考えています。
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■2020.10.10——佐藤ときこさんから「件名なし」
10/12 パノラマ台
参加で お願いします。
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■2020.10.10——中村やすこさんから「パノラマ台参加の件」
パノラマ台に参加しますので、よろしくお願いいたします。
なお、会津、背あぶり山も参加でお願いいたします。
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■2020.10.9——土屋ちづこさんから「土屋です」
12日パノラマ台参加します、よろしくお願いします。
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■2020.10.9——酒井みちこさんから「パノラマ台 参加」
10月12日 パノラマ台に参加します。
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■2020.10.8——野老やすこさんから「10月12日の件」
参加予定で宜しくお願いします。
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■2020.10.8——永田さちこさんから
岩木山では大変お世話になりました。久々の参加でしかも大きい山、疲弊し、ヨレヨレになりながらやっと家にたどり着きました。しかし翌日から筋肉痛も無く超元気で気分はハイ。あちこち動き回る事ができました。これが山効果かと何年ぶりかで感じました。ありがとうこざいました。 パノラマ台と会津若松の背あぶり山両方参加です。
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■2020.10.7——加藤のりこさんから
パノラマ台参加でお願い致します。
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■2020.10.7——小林はるこさんから「背あぶり山」
20日~21日
会津若松 背あぶり山に
参加します。
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■2020.10.7——岡田きょうこさんから「岩木山のブログ」
岩木山のブログです↓
https://ameblo.jp/kyokotanpopo/entry-12629860877.html

弘前のブログです↓
https://ameblo.jp/kyokotanpopo/entry-12629441422.html
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■2020.10.6——小林はるこさんから「連絡有り難うございます」
明日の中止
了解しました。
次回には、宜しくお願いします。
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■2020.10.6——岡田きょうこさんから「白谷沢」
白谷沢のブログです。
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■2020.10.6——浜ふさこさんから「10月12日 パノラマ台参加希望」
台風の動きが気になるところですが、10月12日(月)パノラマ台参加したいです。
どうぞ宜しくお願いします。
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■2020.10.2——小林はるこさんから「おはようございます」
10月7日(水)
高水三山
参加でお願いします。
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■2020.9.26——市村やいこさんから「Re:岩木山計画書」
私は3号車に乗ります。よろしくお願いします。
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■2020.9.26——江面まさこさんから「Re:岩木山計画書」
私も指定券4号車です宜しくお願いします。
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■2020.9.25——永田さちこさんから「Re:岩木山計画書」
計画書ありがとうこざいます。地図が見られて良かったです。お天気も良さそうなので楽しみです。
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■2020.9.25——加藤のりこさんから「Re:岩木山計画書」
岩木山のメ-ル頂きました。
私は4号車に乗車します。
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■2020.9.25——三浦ようこさんから「Re:岩木山計画書」
岩木山の計画書
ありがとうございます。
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■2020.9.25——岡田きょうこさんから「Re:岩木山計画書」
はやぶさ往復お知らせの通り、指定席取りました。
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■2020.9.22——岡田きょうこさんから「Re:9/23の件」
了解です。
予報が12時から3時前後2mmと0mmだったのでまあまあと思っています。
では行きますので、よろしくお願いいたします。
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■2020.9.22——岡田きょうこさんから「Re:9/23の件」
台風のようですね。明日はありますか?
開催人数は足りていますか?
【コーチ】から
*明日は実施するつもりです。
*秋雨前線によって風雲急を告げる……感じのようですが、いまのところ実施したいと思っています。台風情報は悪い方に大きく広げた予報が普通ですから……。
*参加メンバー、どうでしょうね。浜さん、山本さんが面白がってくれるかどうか? ですけれど。
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■2020.9.22——浜ふさこさんから「9/23の件」
9月23日(水)集合時刻訂正について」ですが、
9:50⇒10:25 西部池袋駅」特急ホーム 前方2両目でしょうか。
乗車予定の電車は10:30発 特急秩父11号に変更はないのでしょうか。
【コーチ】から
*往路の列車をいろいろ探っていたときの情報が残ってしまいました。
*ちちぶ11号は、通常の時刻表では「飯能発11時11分」でバスに間に合わない感じですが、じつは飯能駅でスイッチバックするので到着時刻は「11時08分」です。7分あるので間に合うと思っています。
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■2020.9.22——佐藤ときこさんから「棒の嶺」
直前になって申しわけありません。
急に どうしても行けなくなりましたので、不参加にします。
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■2020.9.20——佐藤ときこさんから「Re: 9/23の件」
了解しました。
池袋経由で行きますので、特急券よろしくお願いします。
帰路も、東京経由にしたいので、
混雑を避けるため、早い時間を 希望します。
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■2020.9.20——岡田きょうこさんから「23日」
池袋着10:18で、行ってもよろしいでしょうか?
また、パソコン上でまたホームページ見られなくなりました。サーバーの問題かもしれません。
スマホでは見えますので不便はありませんが。
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■2020.9.20——三浦ようこさんから「岩木山」
岩木山の往路、はやぶさ5号、3号車の指定券予約済みです。連絡まで。
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■2020.9.18——山本よしひこさんから「白谷沢参加します」
白沢谷に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2020.9.13——町田ゆりこさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
会員データの訂正
【保険】やまきふ共済会…以下略 連絡遅くなりすみません。足の具合が戻ったら又山行参加させていただきます。よろしくお願い致します。
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■2020.9.13——岡田きょうこさんから「予定」
10月、またはそれ以降の山行を日にちだけ出していただけるとありがたいのですが。予定を組みたいので。
【コーチ】から
*ほかにも先までの予定を立てたいという要望があるのでそれなりに考えてはいるのですが、なかなか確定できません。不確実な先行きをどう考えるかですが、その時々の変更に頭を使うより、難しくなったら「取り消す」というというのに加えて、「泊まり」は状況を見て日帰りに1日を加えて泊まりにするというのがいいかと思い始めているところです。それなら「基本枠」は「確定」できます。「変更あり」ではありますけれど。
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■2020.9.12——野老やすこさんから「メールの最新情報の件」
最近は、糸の会からのメールが届いていません。
掲示板は確認出来ます。
何か変更がありましたらこちらも対応します。
【コーチ】から
*じつはメール不達情報として「宛先の受信トレイの空き容量不足」というのが送られてきています。
*Gmailの場合なかなかありえない状態だと思うのですが、自分のパソコンのメール整理ではなくて「Google」の画面から「Gmail」を開いて、受信メールを大胆に消去して、受け取りスペースをつくってみてください。野老さんからのメールは届いているので、Gmailそのものに問題があるのではないと思います。何年も掃除しなかったという感じではないのでしょうか。
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■2020.9.12——浜ふさこさんから「9月23日白谷沢(棒の峰)参加申し込み」
9月23日(水)白谷沢(棒の峰)参加します。
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■2020.9.12——野老やすこさんから「入金と参加の件」
8月19日参加後8月末1万入金。残★2個 次回参加予定は
9月14日○ ★
28日29日○★★
★3個にて近日中、入金します。
新データベースは問題なし。
参加について直前迄可否を検討出来る事、有難く感謝します。
ご迷惑をかけますが
糸の会の皆様と登山が出来る事を楽しみにしています。
宜しくお願いします。
【コーチ】から…参加、不参加は当日の判断で結構です、というのは糸の会の当初からの基本方針です。ただし宿泊などでキャンセル料が発生する場合にはその状況に応じて事前にお知らせします(山小屋を基本にしているのですが、ホテルなどでも団体の場合、多少の人数の変化は、連絡さえしっかりしていれば問題ないのが通例です)。
*ただし、今回の岩木山ではGoToキャンペーンがからんでいるので、状況が少し違っていくるかもしれません。もちろん事前にお知らせできると思いますが。
*また、野老さんのところへはこちらからのメールが届いていない感じがします。糸の会からのメールの最新情報をお教えください。
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■2020.9.12——岡田きょうこさんから「Re:岩手山変更の件」
9/23申し込みます。
なお、また岩木山参加に名前が出ていません。
【コーチ】から…すみません! ひとつ修正すると別のひとつが抜けるという感じ。パソン側にも問題がありますが、トラブルを一気に修正できないこちらの能力にも大いに問題あり、だと感じます。ご容赦!
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■2020.9.11——小林あやこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
ご無沙汰しています。いろいろ忙しくしています。糸の会・新データベースについて何も変わりはありません。
お知らせくださってありがとう御座います。
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■2020.9.11——江面まさこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
新データベースに間違いございません。
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■2020.9.11——矢野ひろこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
データベース問題ありません。また、4=計画と参加は問題なくスマホで見れます。コロナとともには、何時まで続くのやら、当初考えていたより長くなりそうでユウウツになります。
【コーチ】から…少なくとも3月まではこれまでの半年と同じパターンだと考えて糸の会を続けたいと思います。その後のことについては「東京2020(2nd)」情報でいろいろ見えてくるでしょう。
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■2020.9.11——三浦ようこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
会員データの訂正があります。保険は三井住友海上 C429116263 です。(以下略)

参加予定では岩木山が○印ですが、HP上ではメンバーに入っていません。ご確認ください。

残金¥10000を☆印3個に換えてください。よろしくお願いします。

【コーチ】から…岩木山の宿泊をそろそろ決めなくてはいけない段階なんですが、曽根さんに続いて三浦さんも……すみません。
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■2020.9.10——浜ふさこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
新データベースのご連絡有難うございます。

私の情報に関しては、間違いありません。

どうぞ宜しくお願いします。



9月23日(水)の軽い山はどこでしょうか。

できたら、参加したいです。

【コーチ】から…今日中に確定したいと考えています。お待ち下さい。
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■2020.9.10——永田さちこさんから「Re: 糸の会データベース修正しました」
ありがとうこざいました。
【コーチ】から…いえいえ、こちらこそ。……でも、また新たにExcelに挙動不審状態が見えてきました。よって、またご迷惑をおかけすることになるかも……
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■2020.9.10——土屋ちづこさんから「大菩薩嶺」
9/14日(月)大菩薩嶺を参加でお願いします。
尚、岩木山は参加しませんが。
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■2020.9.9——曽根いちろうさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
わたしの会員データは修正点はございません。
なほ、9月6日 岩木山 参加のメールを発信しておりますが、ご確認お願いいたします。
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■2020.9.9——永田さちこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
ご連絡ありがとうございます。まず☆の残は合っているのですが、6月29日の高川山は不参加です。9月1日の皆野アルプス参加なので☆は5つ使いました。又、住所が前のままなので訂正して下さい。よろしくお願いします。
【コーチ】から……ありがとうございました。訂正分をメールでお送りします。
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■2020.9.9——若井やすひこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
ありがとうございます、変更ありません。ひとりトレーニング続けてます。今後ともよろしくお願いします。
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■2020.9.9——岡田きょうこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
今日、ホームページ、パソコン上でも、見ることができるように変わりました。
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■2020.9.9——山本よしひこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
新データベース受け取りました。
間違いはないようですので、ご連絡します。
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■2020.9.9——酒井みちこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
200901データベースの訂正 3/24 石垣山(3,600円+1,400円)で使用 残金 0 現在 ☆3個のみになります。 【コーチ】から……ありがとうございます。訂正データをメールでお送りします。
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■2020.9.8——三上ようこさんから「Re: 糸の会・新データベースについて」
今までのところ、何の間違いもないようです。
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■2020.9.8——土屋ちづこさんから
土屋千鶴子 連絡有難うございます
⓵ ☆3ケより8/24日に能岳で☆1ケ使用していますので残は☆2ケとなるのでは
② 8/9日のメールでお知らせしてます、変更しておいてください
登山保険の会社を替えましたのでお知らせします
会社名  やまきふ共済会(以下略)
★【コーチ】から
ありがとうございます。修正させていただいました。
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■2020.9.8——稲葉かずへいさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
毎回お送りいただいている会計データは、☆印がマイナスにならなけれ
ばOK、と思って詳細はチェックしていませんでした。申し訳ありませんでした。

直近のデータ: 
●200824_covid7ご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印2個+7,500円)
2020年度に入ってからの、「+7,500円」に気がつきませんでした。
この数字は、どうやら20190318の会計処理で、「過去の遺物2pt ⇒ 2019年度☆1個」という処理があったのに私が気づかず、2019年度の☆が「マイナス1個」と認識していたので、今年の5月に、2020年度上期の☆6個の購入額(20,000円)と併せて前年度、2019年度の☆1個分(5,000円)をとして計25,000円を送金したことによるもののようです。(2,500円+5,000円=7,500円)
そこでご相談です。もともと入っていた金額の2,500円の意味もよく分からないのですが、この際数字をクリアにするために、「+7,500円」を☆2個に換えていただくわけにはいきませんか。あるいは「2,500円+2020年度分・前受け金5,000円」とでもするかですが。
いかがでしょうか。
★【コーチ】から
ご提案の、前のほうの方法で処理させていただきました。私のほうがトクになりますし。
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■2020.9.8——戸田みかさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
ありがとうございます。
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■2020.9.8——岡田きょうこさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
お知らせありがとうございます。
なお、スマホではホームページ出るのですが、
パソコン上では、ホームページが出なくなりました。
★【コーチ】から……スマホでは見られるのにパソコンで見られないというケースは初めてのようです。同様の体験をされた方、いらっしゃったらお教えください。
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■2020.9.8——秋田まもるさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
データのメンテナンスは大変ですね。
便利なソフトでもあるといいのでしょうが。
下記の内容、たぶん間違いないと思います。
保険は何度かお伝えしたように、いわゆる傷害保険でハードな
山行でなければケガなどをカバーできるという状態です。

現状の計画、拝見していますが、岩木山は6月末に行って
しまったので見送りです。近場でどこか参加できればと
思っていますが、GoToトラベルであちこち計画している
ためなかなかうまく合いそうにありません。そのうち、
機会を作れればと思っています。カメラ、お見せしないと
あかんし。
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■2020.9.8——加藤のりこさんから「Re:糸の会・新データベースについて」
間違いはありませんでした。
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■2020.9.7——佐藤ときこさんから「Re: 南高尾山稜」
ありがとうございます。
少しあきらめましたが、
久しぶりの中村さんに、お会いできるし
頑張ります。
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■2020.9.7——中村やすこさんから「南高尾山稜参加の件」
9日の高尾山に参加したいと思います。
5ヶ月ぶりの山道と電車ですが、よろしくお願いいたします。
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■2020.9.6——岡田きょうこさんから「Re:岩木山変更の件」
岩木山 参加になっていないので、参加申し込みです。
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■2020.9.4——江面まさこさんから
8/29申し込み済ですが、参加メンバーに入っておりません。
9/14の大菩薩嶺参加しますので、宜しくお願いします。
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■2020.9.3——佐藤ときこさんから
佐藤時子 9/9 南高尾山稜 〇
9/23 未定 (軽い山) 〇
参加でお願いします。
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■2020.9.2——市村やいこさんから「岩木山」
昨日は、ありがとうございました。
岩木山参加しますのでよろしくお願いします。
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■2020.9.2——稲葉かずへいさんから「能岳の写真とコメント」
能岳の写真とコメントをお送りします。
ただ撮っただけの写真で特にコメントをつけるほどのことはないのですが、とりあえず。

<2020-08-24 能岳・八重山>
●1133・・・「能岳」の名前は記憶になかったが、計画書の中身を見て、「八重山」、の文字で思い出した。数年前に桜の時期に行ったことがあり、シュンランがたくさんあったことと低山ながら山の雰囲気はあるし、帰りの駅までの「遊歩道」の途中、お墓を背景にした、静かな郷のやわらかな風景が記憶に残っていた。そのときは、この写真の階段の手前に、富士急山梨バスの小さな乗車券売り場の建物があって、そこに上野原周辺の観光案内パンフや詳細な手書きのハイキングマップがたくさん置いてあった。今回も観光案内パンフは上野原中学の上の駐車場のトイレにフォルダーがたくさん並んでいたが、残念ながらぜんぶ空だった。きっと、駅の反対側に移ったバスターミナルには置いてあったに違いない。
●1135・・・写真を見て、コース案内板の「根本山・秋葉山」の文字の下に、「上野原遊歩道」と記されていて、はっきりと、前回歩いたのは逆コースだったと分かった。前回は駅前で手に入れた手書きのハイキングマップを頼りに、行きは登山口までバスで、帰りは「上野原遊歩道」で駅まで歩いたのだ。下界に下りてから、視界の開けた高台に墓地があったり、山道ではないが景観に変化があって、なかなかいいコースという印象があった。
●1138・・・墓地の近くで、なんだか分からない、花の色は可愛いけど小さくてやけに茎の長い雑草が倒れているので、あとでGooglePhotoのGoogleLENSという画像検索機能で調べてみることにして、とりあえずシャッターを押した。
●1139・・・先ほどと同じ花がまっすぐ立っていた。花の部分に焦点を当てて写真を撮り、GoogleLensで調べたら、どうやら葉の形状から、ツルボ(キジカクシ科)、という植物らしい。このGoogleLens、どんどん能力が上がっているようで、最近は図鑑を開く手がずいぶん減った。ちなみに、今回の写真の花のコメントは、GoogleLensだけで済ませた。
●1140・・・たぶん、コボタンヅル(キンポウゲ科)。花はセンニンソウと似ているが、花が小さく、つる性で葉の形状が牡丹に似ているので。
●1141・・・葉の形はこの写真のほうがわかりやすい。
●1143・・・ツユクサ。この時期、あまり目立つ花がない中で、道の両脇を小さいながらも鮮やかな紫色で目を楽しませてくれた。
●1149・・・ツルボの咲き始め。
●1154・・・平坦な整備されたハイキングコースを、ディスタンスを保って整然と。
●1155・・・野の花が好きな友人の植物学者に、これと似たような白い菊のような花の名を聞いたことがあった。その答えは、にべもなく、「アスター」。種類がたくさんありすぎてきりがないし、分類しても面白くもない、とのこと。シロヤマギクというのもあればヤマシロギクというのもあって、どうでもいい?。
●1157・・・真夏の低山にしては直射日光にさらされず、風も適当にあって、快適なハイキングだった。
●1158・・・昨年の大型台風で東京周辺の山道でも倒木を見かけることは珍しくなくなっているが、このコースではこの1本だけだった。まあしかし、きれいにひっくり返っている。
●1163・・・休憩舎からの展望。このコースはところどころで視界が開け、気分がいい。
●1165・・・ヤブラン。遠くから見るとツルボと見間違えそうだが、近づいてみれば葉だけでなく、花もまるで違う。
●1166・・・これは何でしょう。すぐわかると思っていたけれど、???、のままでした。
●1169・・・これも、何でしょう。GoogleLens苦戦!。
●1170・・・錆びて傾いてはいるけど、一応、ベンチ?、もあった。
●1171・・・クサギ(シソ科)。葉を揉むとかなり強烈な悪臭がするらしいが、あえて揉もうという気はしない。コクサギは近づいただけで結構な異臭を感じるが、あの程度なら我慢できる感じもするが。
●1172・・・セイヨウヒルガオがぽつんと一輪。我が家の裏を流れる川の土手でもよく見かけるが、なぜかポツン、ポツン、だ。
●1173・・・ツユクサ。あちこちで見かけるが、なかなか特徴のある姿だ。しかしセイヨウヒルガオと違って小さな花なので、色は美しく派手なのに、群れを成していてもあまり目立たない。
●1175・・・カタバミ。カタバミの季節ももう終わり、でも、今年はカタバミが例年より目だったような印象があるが、気のせいか。
●1177・・・足元の小さなピンクの点が目に入った。花かどうかも疑わしく思いながらも近づいてみればやはり花。たぶんピントが合わずろくに撮れないだろうと思いながらもシャッターを押した。で、一応、無駄とは思いながらGoogleに聞いてみた。なんと、こんなピンボケ写真にもかかわらず、答えが返ってきた、キツネノタマゴ(シソ科)。たぶん、合っている。
●1180・・・ニラ(ヒガンバナ科)。違うかな?。
●1181・・・この黄色い花はキクイモ(キク科)。我が家の裏を流れる柳瀬川の河原は草が刈られてきれいな原っぱになってしまったが、人が近づけないところに最近急に背の高い黄色い花が増えてきて、遠くから見て、マルバタケブキではなし、キオンでもなし、なんだろうと思ったら、キクイモ(キク科)、と言う世界中に分布する外来種だった。
●1183・・・素晴らしいロケーションの墓地だ。近所のおばあさんが親切に説明してくれたように、晴れていれば、視界は広く、富士山も見えて、ここからの眺めは素晴らしい。
●1186・・・右手の頂上にちょこんと何かが乗っているような小さな山が上野原・要害山。ハイキングコースもある。
●1190・・・ムラサキツユクサ(ツユクサ科)。紫色は目立つ。
●1195・・・ヤブミョウガ(ツユクサ科)。葉の形がミョウガに似ているだけで、花の構造はまったく違うとのこと。ミョウガはショウガ科。
●1201・・・ミズヒキ。スマホで撮るのはかなり難しい。無理と分かっていても一応シャッターを押してみないと気がすまない。
●1202・・・ノブキというキク科の植物らしい。このコースはこの時期、見ごたえのある花は皆無だが、なんだか分からない小さな花が結構ある。
●1205・・・フシグロゼンノウ。なぜかいつも遠くにあり、節の黒さを確認できていない。
●1210・・・リョウメンシダ。春の早い時期から夏の終わりまで長い期間、美しい模様の緑で目を楽しませてくれる。
●1211・・・ピンボケだけど、ヤマホトトギス。ほとんど立ち止まらずにシャッターを押しただけなのに、結構きれいに撮れていた。
●1212・・・ヤブヘビイチゴ?。分かりません。
●1220・・・暑さにめげず、隊列を乱さず整然と。
●1224・・・立派な展望台。標高は低いけど、なかなかの眺望。
●1230・・・山の説明板もまだ新しく、ちゃんと文字が読めて、小さな山の名前も分かる。
●1232・・・八重山の名前の由来が記された、心のこもった石碑。
●1237・・・ハギ。かろうじて残っていた。
●1239・・・八重山ハイキングコースはところどころで視界が開け、春のサクラの時期は明るい柔らかな美しさが楽しめる。
●1241・・・短いがちょっとしたアップダウンのせいで低山ながら山歩きの雰囲気も十分楽しめた。
●1242・・・通り過ぎてしまったが、馬頭観音像をちゃんと見てこなかったのがなんとなく心残りだ。
●1243・・・虎丸山山頂。コーチが用意してくれた地図だと虎丸山は山頂で折り返すしか道はないはずだったが、上野原中学校方面への標識がある。
●1244・・・展望はないがひと休みしてから上野原中学校上のトイレを目指して帰路に。
●1245・・・虎丸山は神社まであるのに今までハイキングコースのメインルートではなかったのは展望がないせい?。
●1248・・・トイレの脇の八重山登山口にあるコース案内板。今回下りた虎丸山からの下山コースは記されていなかった。
●1252・・・これは何?、実?、芽?。通常街路樹は背が高いから葉の上にあるものは見えないので気にもならないけど、これは皆さん気になったようです。
●1254・・・エゴノキの実?。エゴノキの実は通常葉の下に隠れている感じであまり目立たないのだけど。違うのかしら。
●1255・・・葛の花。これも結構強烈な色をしているにもかかわらず、大きな葉の陰に隠れていて目立たない。
●1256・・・遠くから見ていて、手首に巻いている白いフリルのようなニューファッション?が何か気になって仕方なかった。
●1257・・・道路の向かい側の緑の主体は葛。とにかく葛は生命力は旺盛だし成長も早いから、他人事ながら除去作業は大変だろうと思う。
●1259・・・手首の白い飾りの正体はこれでした。
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■2020.9.1——加藤のりこさんから「岩木山」
こんばんは。
今日もお世話になりました。
9月28日の岩木山に参加致します。
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■2020.9.1——野老やすこさんから「本日不参加の件」
本日申し訳ありません。欠席します。
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■2020.8.31——三浦ようこさんから「Re:岩木山変更の件」
岩木山変更の件、了解です。
大人の休日倶楽部パス、購入しました。
14日 大菩薩嶺(岩木山の足慣らし)参加します。
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■2020.8.31——岡田きょうこさんから「Re:岩木山変更の件」
お知らせありがとうございました。
9/28から4日間、大人の休日おでかけパス、買いました。
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■2020.8.29——野老やすこさんから「皆野アルプス」
9月1日参加します。
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■2020.8.29——町田ゆりこさんから「コロナと ともにNo.8」
9/1(火)皆野アルプス
足の具合が悪いので今回見合わせます。
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■2020.8.29——永田さちこさんから「Re: 岩手山変更の件」
ご連絡ありがとうございます。大人の休日倶楽部パス、9月28日分でゲットしましたので報告します。
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■2020.8.29——江面まさこさんから「岩木山変更の件」
岩木山変更の件、了解しました。
改めまして、申し込み致しますので宜しくお願いします。
9/14(月)   大菩薩嶺 ◯
9/28(月)・9/29(火) 岩木山◯
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■2020.8.29——山本良彦さんから「破風山参加します」
破風山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2020.8.28——岡田きょうこさんから「9/14.15」
申し込みます。
よろしくお願いいたします。
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■2020.8.28——江面まさこさんから「参加申し込み」
9/14・9/15の岩木山、参加します。
出来ましたら、一人部屋でお願いします。(鼻が悪い為、恥ずかしながらいびきをかきます😪)
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■2020.8.27——加藤のりこさんから「参加」
9月1日の皆野アルプスに参加致します。
14、15の岩木山?
も参加でお願い致します。
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■2020.8.26——酒井みちこさんから「参加申し込み」
9/1 皆野アルプス
9/14,15 岩木山
参加しますので、よろしくお願いします。
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■2020.8.25——市村やいこさんから「参加連絡」
9月1日「皆野アルプス」参加します。
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■2020.8.25——稲葉かずへいさんから「能岳、八重山」
昨日はどうもありがとうございました。
久しぶりに、汗をダラダラ流しながらの真夏の山歩き、稜線には気分のいい風も吹いていて、夏山の気分を楽しむことができました。
以前に八重山に行った時には、上野原の駅を出たところがバスターミナルになっていて、営業所の窓口には上野原を起点とするたくさんのハイキングコースのパンフレットが置いてありました。
そのなかで印象的だった、バス会社の地元の山好き社員が作成したのではないかと思われる、能岳などの手書きの、さくら、シュンランなどの場所を書き込んだ、要領の良い、詳細なコース案内があって、捨てずに取ってあったのでご紹介します。ついでに要害山のパンフも入れてあります。
https://1drv.ms/u/s!AgYtDAZgBzSKhr0nw5wajbWxgq3KtQ?e=wFVqZM
どうやら前回歩いたコースは、バスで新井まで行き、逆回りで歩いたようです。昨日お墓のところでお婆さんが説明してくれたように、コースの終わりの方で視界が大きく開け、富士山が正面に見えて爽快な気分がしたことを思い出しました。
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■2020.8.25——小林はるこさんから「皆野アルプス」
9月1日
皆野アルプスに参加します
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■2020.8.24——今村かずよさんから「住所変更」
9/1から住所が変更になるのでお知らせ致します。
〒272-0823
千葉県市川市東菅野……
最寄駅はJR本八幡駅です。
それから今は無理だと思いますが、土曜日の登山もいずれは再開して頂けるとありがたいです。。。
ずいぶん歩いていないので、早く糸の会に復帰したいです。
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■2020.8.24——三浦ようこさんから「能岳 往路」
おはようございます。
中央線快速で豊田まで行きます。
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■2020.8.23——稲葉かずへいさんから「明日の能岳、参加します」
明日の能岳 、参加しますのでよろしくお願いします。
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■2020.8.23——町田ゆりこさんから「コロナと ともにNo.7 No.8」
8/24(月)能岳 ×
9/1(火)皆野アルプス △
に変更お願い致します。
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■2020.8.23——土屋ちづこさんから「24日」
24日の能山登山の出席メンバーに落ちています
もしかすると江面さんと勘違いされていたかもしれませんね。
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■2020.8.22——江面まさこさんから「8/24(月)能岳の件」
先日の大蔵高丸のお花畑、数々のお花が咲き乱れ素晴らしかったです。
連日の猛暑とは別世界、山の上は22ºC、身も心もリフレッシュできました。

8/24(月)能岳◯になっておりますが、参加申し込みしておりませんので、訂正お願いします。
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■2020.8.22——櫻田えいじさんから「24日(月)の能岳参加します」
24日(月)の能岳に参加したいと考えています。ただし、半年のブランクがあるので、体力的にそれなりの不安もあり、皆さんのペースを乱す可能性があります。
しかし、ここで逃げては糸の会への参加が完全に終わってしまいそうなので、今一度挑戦させてください。よろしくお願いいたします。
それから、ウィズコロナの山歩きで、注意・事前準備など必要と思われることがあれば、是非教えてください。
なお往路はあずさ3号で八王子まで行き、各駅停車に乗り換える予定です。
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■2020.8.21——三浦ようこさんから「参加連絡」
24日(月)の能岳参加します。
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■2020.8.19——野老やすこさんから「本日参加出来ます」
甲府行きで、甲斐大和駅へ行きます。
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■2020.8.18——野老やすこさんから「8/19 大蔵高丸不参加の件」
残念ですが明日は不参加。
次回を楽しみにしてます。
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■2020.8.16——加藤のりこさんから「Re: 大蔵高丸の計画をアップしました」
ご連絡ありがとうございました。
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■2020.8.16——岡田きょうこさんから「Re: 大蔵高丸の計画をアップしました」
あずさで行くか鈍行で行くか前日決めます。
なお、8月9日にあずさに乗りましたが、消毒スプレー、各人全員に配っていました。
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■2020.8.16——今村かずよさんから「Re: 大蔵高丸の計画をアップしました」
19日はお休みが取れましたので参加します。
昨年の秋から全く歩いていないので、体力が不安ですが宜しくお願い致します。
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■2020.8.16——三上ようこさんから「ご連絡ありがとうございました」
計画書は当日いただければと思います。
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■2020.8.16——佐藤ときこさんから「Re: 大蔵高丸の計画をアップしました」
大蔵髙丸の計画書ありがとうございます。
私の方では、ホームページに計画書、地図もきれいに見ることができて、よかったです。
気の休まらないことばかりですが、細心の注意で出かけるつもりです。
利き指の件ちょっとややこしく、又詳しく教えていただきます。
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■2020.8.14——永田さちこさんから「転居」
連日の猛暑でふうふう言ってます。転居しましたのでお知らせします。
〒275-0026 習志野市谷津……
尚最寄り駅は今まで通り津田沼です。
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■2020.8.13——三上ようこさんから
19日の大蔵高丸へ参加希望です。よろしくお願い致します。
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■2020.8.13——土屋ちづこさんから
土屋千鶴子 8/9日変更のメールを入れたのですが、HPのほうにまだ反映
されていませんのでご確認お願い致します。
欠席 8/19日 〇 ☛ ×
参加 8/24日 〇
【コーチ】から
*すみません、糸の会関係メールとして拾いああげていませんでした。
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■2020.8.12——稲田いくこさんから「19日参加」
稲田郁子 19日の大蔵高丸に参加希望です。
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■2020.8.12——江面まさこさんから「メールアドレスの変更」
メールアドレスを下記のように変更しましたので、宜しくお願い致します。
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■2020.8.10——山咲ののかさんから「高川山写真コメント」
6662. 登山口からほどない雑草だらけの斜面に「カタクリ群生地」新旧の立札。これがなければ誰も気づかないでしょう。
今年は早春の使者に会うこともままならず。来年こそと思うも、一体どんな社会状況が待っているか…
とにかく何とか生きていないと‼️です。
6663. ガクが膨らんでいるので、ヤマホタルブクロ。
花が少ない梅雨時にいつも目立つ。しかも露に濡れて美しい。好きです。
実際には、中は毛が多くホタルを入れるというのは難しいとか…
6664. 見えている山の名はわからねど…梅雨の晴れ間、夏を感じさせる空と深まる緑が、山不足の身にしみるのです。
6665. 山不足の身体には、草深い道も、ちょっとうれしいのだ。
6678. ヒメヤブラン。目立たずスルーしてきたことが多かったと思います。よく見れば控えめな風情がなかなかでは…
6683. 大家族きのこ。お名前は?この先の道中にもたくさんのお仲間あり。
6690. オカトラノオ。初夏の涼しげで、しゃなりとした姿はいつも見とれてしまいます。
サクラソウ科ってヘン!と思うけど、全開の小さな花をよくよく見れば、そんな気も。
6691. 夏を予見させる雲と垣間見える眼下の町。気持ちいいです。
6692. いささか小ぶりのシッポで。オカトラノオはツボミだけも純白が目を引くけど、こちらは下から咲き上がる花と半々。
都市部の公園でもコロニーをこさえるようですが、出会うたびに貴重な感じを受けます。
6693. そんな地面に這ってないで…思わず声をかけたくなるような所にテリハノイバラ。花びらが散りかけても目を引く清廉な野性味。
6695. シュタケ属サルノコシカケ科ヒイロタケ?でしょうか。だとしたら、文字通り、朱であり緋であり、思わず写さずにはいられない鮮やかさでした。
6699. ヤマイグチ属アカヤマドリ?でしょうか。
決めつけて調べれば…
赤山鳥。「きのこ図鑑」によると天ぷらやソテーでおいしい。あまりのおいしさに虫が入りやすく、虫のついていない極上品と出会えるのは非常に稀にとか。なるほど、虫食ってます!
売ってましたよ、天然きのこ山菜.com 通販。岩手県九戸村産。300g1620円。sold out❗️
感想は空輸されたポルチーニ茸より断然ウマイそうです!
6701. なんとかキクラゲの仲間か、コガネニカワタケか、ニカワホウキタケか…
なんかわかりませんが、朽木から見事に生長してました。
6705. 光の中、ツボミのコアジサイ。咲くと甘くて爽やかな香りが上品!花はいささかさびしげですが。
6707. 再び、ヒイロタケ。として…「緋色茸」はきのこ染の原料となるそうです。
6710. オオミズアオか、ヤマカマスか、ウスタビカか、ヤママユか…の幼虫。芋虫というより青虫と呼びたい。ぷにょぷにょの触感のはず…
6711. 上記と同じ青虫。体側に繊細な青いドットがある。
キレイ!芋活.comによれば
亜終齢のヤママユが一番近いでしょうか。
6712. たぶん、アカガネアオゴミムシ。一見、美しい色!何だろう?と思いました。目を凝らすとウゴウゴしてます…
6713. たぶん、マイマイガの毛虫。なんてたってこの色は、見逃せません!
6721. 鮮やか、ヒオドシチョウ、メス。
緋縅の鎧を連想しての名前とか。体躯も立派で、翅の縁の色も多彩で美しい。
6724. 小さいけど、元気の出るピンク、シモツケ。
6726. まるでニャッキ❗️顔が見えてます。
6729. たぶん、クスサンの幼虫。クリ、クルミ、トチノキの葉を食べる。別名がなるほど!シラガタロウ。
6737. コーチ発案❗️コロナ対策の新兵器。帰路、早速試着してもらい撮影。
接触感染の注意はごもっともです。が、大声のオシャベリ厳禁については、人格を半否定されたように感じるオバさんは、私だけでしょうか。
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■2020.8.4——山咲ののか、さんから「天覧山写真コメント」
6548. 能仁寺駐車場脇のアジサイ。自宅周辺が盛りを過ぎていたので、うれしい再会。
高校時代のボーイフレンドに
「紫陽花が好き」と言ったら、
「紫陽花の花言葉は移り気だ」と恨めしそうな顔をされた。
結果、当たってしまったような…アジサイを見るたびに思い出します。
6564. 「マムシ注意」の札もありましたが、皆さん、知ってか知らずか、軽快です。
6572. 飯能のくせに!山深い気配。天空からは明るい日差し。
山道に飢えていた?せいか、こんな緑をかき分けて進みたい衝動にかられました。
6578. 足元の何でもない緑の艶やかさに、目を奪われます。
6580. 花は全くない!ではありませんでした。実しか知らなかったヤブコウジ。可愛らしいピンクの蕾がそこここに。
6585. ニワトコでしょうか、中空にこれだけ。様々な薬効、効能があるようですが。
6590. 多峯主山山頂。残念ながら富士山は見えず。
6591. 300m足らずでも眺望よし。多くの峯の主でした。常盤御前伝説やら経塚やら…由緒あり。
6602. ヒメヤブラン。いつも控えめ気づかれないふうだけど、可憐です。
6603. ヤブコウジの花。蕾ばかりだったのが、ついに、咲いてました。下向きを引き起こして。這っているせいか、万、千、百…別名、最低の十両。
上品でカワイイのに!
6604. ホタルブクロ。一輪だけの立ち姿がよかったかな。
6609. 皆さん、大木を見上げてます。
6612. クスノキでしょうか。
大きな木はいつも収まりきらず、撮るのが難しい。これは雰囲気が出たかな。
6619. オオバジャノヒゲ。
日当たりの悪い登山道の段差脇。よくもこんなという場所に。泥がついてますが、花の外側は薄紫で美しいです。
根っこが「麦門冬」とは知らなかった…長引き咳でお世話になりました。
6651. 滅多に見なくなったカタツムリ。直径は3㎝近く、しかもこのモダン柄。存在感抜群でした。
           以上
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■2020.8.4——今村かずよさんから「山旅参加の件」
ご無沙汰しております。
8/19大蔵高丸にお休みが取れれば参加したいのですが、私は都内に通勤しています。
参加することでコロナ感染リスクを心配される方がいらっしゃるかもしれないので、その場合は遠慮したいと思いますが、いかがでしょうか?
検温は毎日しており、問題ありません。
また職場でもコロナ感染者は出ておりません。
★【コーチ】から
*アベノコロナに関する状況判断は、最終的にはお盆休みが終わったときにしたいと考えていますが、恐らく多分「あずさ3号」と「あずさ50号」での往復なら、危険はそう大きくないと考えています。
*問題は入浴や食事、そして今村さんのような若い人たちのある種の「危険性」だと思います。出発当日までに違和感などがあったら参加しないという配慮をお持ちのようですから、私としてはご参加いただきたいと思います。高齢者の危険や、恐怖感に関しては、お盆休み中に色々な事例が報道されると思います。
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■2020.8.3——山咲ののかさんから「天覧山と高川山の写真」
今ごろ!天覧山と高川山の写真を送りました。
可能でしたら混ぜていただきたく…コメントは今、書いてます。
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■2020.8.3——山咲ののかさんから「高川山写真(Google フォト経由)」
高川山写真
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■2020.8.3——山咲ののかさんから「天覧山写真(Google フォト経由)」
天覧山写真
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■2020.8.2——山咲ののかさんから「大蔵高丸 お花畑」
一昨年、関わりのあった植物観察会の知人の情報で、大蔵高丸のお花畑が復活していると知り、昨年9月初め訪れたところ、その通り‼️
高丸山頂の先、金属製の保護柵がある草原は、初秋の花であふれていました。手前の布網の保護柵は、シカの侵入があるようでした。
ご存知の通り、大蔵高丸は15年ほど前からシカの食害で花を減らし、花好きの人達が2010年に環境省の委託調査を皮切りに、継続調査をし、甲州市に働きかけた結果、2013年湯の沢峠付近、2014年大蔵高丸からハマイバ丸周辺まで保護柵が設置されたそうです。
昨秋は、ざっとわかるだけで25種類以上の花があったと思います。写真を送ります。
さながら秋草図屏風⁈…と、
オヤマボクチに花粉団子を携えたハナバチ…

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■2020.8.1——江面まさこさんから「参加申込」
やっと梅雨明けですね。
正しく「コロナとともに」状態の中ですが、8/19大蔵高丸
参加しますので、宜しくお願いします。
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■2020.8.1——町田ゆりこさんから「コロナとともにNo.6 No.7」
8/19(水)大蔵高丸
8/24(月)能山
参加します。
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■2020.7.30——佐藤ときこさんから「参加申し込み」
8月は、
レンゲショウマに期待して 大蔵髙丸に   〇
初めての山  能岳に    〇
楽しみにしています。
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■2020.7.30——加藤のりこさんから「大蔵高丸」
私、大蔵高丸に参加でお願い致します。
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■2020.7.30——稲葉かずへいさんから「iPhoneで『計画と参加』」
表題の件、単に検索をし直してもダメで、別のブラウザで検索すれば見ることができるようです。
【コーチ】から
*私の場合はiPhoneから開けているようですが、システムが13.5.1(つまり古い)なので参考になりません。永田さん(7.27)と同じことが起きているようです。
*すいませんが、まだこちらのデータ転送トラブルも100%解決していないので、もうしばらくこの状態が続くかもしれません。
*とりあえず、このメール欄に一部データを同時掲示してみます。
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■2020.7.28——土屋ちづこさんから
土屋千鶴子 8/19日の山行 参加でお願いいたします
なんと半年ぶり位になります。
あずさが使えてコロナ的には少し安心?
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■2020.7.27——永田さちこさんから「計画と参加」
こんばんわ。8月19日の山行に参加したいと思うのですが、私のスマホでは計画と参加の欄だけ見る事が出来ません。どうすれば見られるのか教えてください。
★【コーチ】から
*私の iPhone では見えています。
*そこで教えていただきたいのですが、画面に出ないのか、古いデータが更新されないのか、どちらでしょうか。
*データが新しくならない場合は、パソコンの場合なら「ページを再読み込み」というような機能がありますが、iPhone でどのようにするのかわかりません。いちばん基本的なやり方は、Safari なりGoogleなりの画面で新しくitonokai.com なり「山旅図鑑」で立ち上げてみてください。それでだめだと、けっこう大きなトラブルかもしれません。
*なお、前半に長い文章がついていますので、ページを最後まで送ってみてくささい。
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■2020.7.27——岡田きょうこさんから「8月19日参加の件」
大蔵高丸
申込みます。
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■2020.7.26——野老やすこさんから「8月19日参加の件」
コロナ情報を集め、正しく恐れながら参加予定とします。
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■2020.7.26——秋田まもるさんから「ご無沙汰しています」
すっかりご無沙汰しています。
お元気でお過ごしでしょうか。
こんなに長く山へ行かない日はなかったでしょうから、体調崩していらっしゃるのではないかと心配しています。

8月の花、拝見しましたが、正直、疲れました。
さすがにもう少し選んだ方が、というか編集した方が、せっかくのお宝が生きてくると思います。そんなことは当然織り込み済みの、確信犯かと思いますが。
結果的に、花よりも、時々現れる猿や鳥や蝶などの方が印象に残ってしまいました。

この先がなかなか見通せないですが、暮れに買ったコーチお勧めのレンズ交換不可、高倍率ズームのデジカメをお見せしたいのに機会がなくて残念です。
いずれ、そのうち。
個人的には、ひとりあるいはせいぜい2人で、行き先の方々に了承をもらいつつ、あちこち出かけております。明日からは上五島方面へ行ってきます。
はやく自由気ままに旅したり山登りできる日が来ることを祈りつつ。
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■2020.7.19——野老やすこさんから「8月の予定」
ご無沙汰してます。8月の森の香りが懐かしいです。コロナ案件により先は未定かとおもわれますが。今後の予定、楽しみです。
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■2020.7.7——稲葉かずへいさんから「仙元山、天覧山、高川山の写真とコメント」
遅くなりました。
仙元山、天覧山、高川山の写真を下記のOnedriveアルバムに収納しました。
https://1drv.ms/u/s!AgYtDAZgBzSKhq9xkDThcvAscRES6Q?e=6Bfb0W
コメントもフォルダーの中にWORD文書を収録してあります。
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■2020.7.6——稲田いくこさんから「RE: 明日の杓子山中止のお願い」
明日の中止、了解しました。
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■2020.7.6——浜ふさこさんから「Re: 明日の杓子山中止のお願い(念のためお送りします)」
杓子山中止、了解しました。
東京の感染者4日連続で100人超。怖いです。
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■2020.7.6——矢野ひろこさんから「Re: 明日の杓子山中止のお願い」
連絡有り難うございます。明日の件、了解しました。加藤のり子さんに今朝電話して、悩んで居たところです。お互い、指定券は買ってあるので、余計まよいました。クタバレ、コロナ!ですが敵は
手強い❗️
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■2020.7.6——永田さちこさんから「Re: 明日の杓子山中止のお願い」
ご連絡ありがとうございます。コロナだけでなく、今朝の大雨と強風でどうしようかなと考えておりましたのでホッとしました。特急券を購入してしまいましたのて、午後にでもキャンセルしてきます。コロナ早く落ち着きますように。
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■2020.7.6——三浦ようこさんから「Re: 明日の杓子山中止のお願い(念のためお送りします)」
ご連絡ありがとうございます。糸の会の皆さまとまたご一緒できるような状況になることを願っています。
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■2020.7.6——【コーチ】から「明日の杓子山に関して、緊急のお知らせ」
*明日の杓子山を中止にさせていただきます。

*今日の雨天もありますので、特急の料金などにキャンセルしきれない場合もあるかと思いますので、その場合はこちらで補填させていただきます。

*糸の会の連絡体制がこのところガタガタになっていますが、パソコンを新しくしたことによって、ここ1週間不完全な状態でやってきました。

*すでに発表しているように、次の「7/15」は「様子見のため中止」として、明日の杓子山は3/24の石垣山と同様かなと考えてきたのですが、ラッシュアワー時の感染リスクは明らかに増大しているということがわかってきました。

*それ以上に、糸の会の情報管理がガタガタになって、意思の疎通が取れていません。皆さんが個々に考えて(憶測を含めて)個々に判断するしかない、ということが重大です。

*以下に、ホームページの(たぶん未公開状態のものを含めて)最近の情報を引用しておいます。
(以下略)
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■2020.7.5——三浦ようこさんから「7日杓子山について」
小池都知事が都外への移動 自粛を要請しました。感染者も連日増えていますので、ここは慎重を期して、7日の杓子山は残念ですがキャンセルさせていただきます。
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■2020.7.5——佐藤ときこさんから「不参加」
佐藤時子
杓子山    コロナの状況をいろいろ考えた
結果、  不参加にいたします。

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■2020.7.4——稲田いくこさんから「7日参加」
7日の杓子山参加希望です。よろしくお願いいたします。
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■2020.7.4——永田さちこさんから「杓子山」
7日の杓子山参加です。よろしくお願いします。

iPhoneから送信
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■2020.7.4——矢野ひろこさんから「RE: 確認を」
コロナ終息は また 先が見えなくなりましたが 7月7日の杓子山 HPで見る限り 参加メンバーから 抜けておりますが 6月25日のメールでお伝えしたように 参加しますので 宜しくお願いします。

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■2020.7.2——浜ふさこさんから「7月7日参加キャンセル」
ここ二日間、東京は感染者が100人越え。
夜8時過ぎに新宿乗り換えで、私は帰宅することになるため、
残念ですが、7日の山行はキャンセルします。
今後は、感染状況を注視しつつ、参加を決めさせて頂きます。
どうぞ宜しくお願い致します。

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■2020.7.2——加藤のりこさんから「Re:入金通知」
高川山ではお世話になりました。
7月7日の杓子山をお願い致します。

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■2020.7.2——小林はるこさんから「7日の事」
コロナ
ちょっと怖くてなって
きてしまったので
申し訳ないですが、
キャンセルします。
宜しくお願いします。

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■2020.7.2——稲葉かずへいさんから「新型あずさチケットレス座席指定特急券と「座席未指定特急券」
新型あずさチケットレス座席指定特急券(スマホ限定)と「座席未指定特急券」について、若干の補足と訂正です。
月曜日に立川のホームで駅員の説明してもらったのですが、二三不明な点があったので確認しました。
(繰り返しますがジパングなど別の割引チケットを購入の場合は関係ありません。)
あずさチケットレス座席指定特急券はスマホのブラウザーからでも「駅ネット」で購入できますが、「駅ネット」のチケットレスサービスに(特化した?)スマホアプリを入れておいたほうが操作が簡単です。
あずさチケットレス座席指定券はパソコンでは購入できません。
 
ポイントは2つ。
(1)  チケットレス座席指定特急券は、窓口や駅の券売機に行く必要がなく、スマホ(あるいは携帯)の「駅ネット」でいつでもどこでも購入できる。チケットレスなので乗る直前でもスマホで購入できる(発車前であれば乗車してからでもOK)。ただし、満席の場合、チケットレス指定券は売り切れなので、その場合はホームの特急券販売機や窓口で通常料金の「座席未指定特急券」を買う必要がある。発車後の車内で購入する場合は200円以上高くなる(立川―大月でプラス240円)。
(2)  スマホのチケットレス指定券のほうが窓口あるいは駅の券売機でチケットを購入するより100円安い。(9月30日まではキャンペーン期間で1件につき300円安い。)プラス75円相当の駅ネットポイントが付く。しかも発車時刻前であれば、いつでもどこでもスマホで列車の変更が可能(窓口に行く必要はない)。
 
前回のメールの記述も再掲しておきます。
〇 スマホの「駅ネット」で座席指定特急券をチケットレス購入すると、券売機あるいは窓口で購入する金額より100円安くなる。その他、1件当たり75円相当の駅ネットポイントが付与される。
〇 9月30日まで、あずさのチケットレス特急券のキャンペーン期間中で、通常の100円割引が300円割引になっている。
〇 チケットレス座席指定特急券は指定時間前なら何回でも列車、座席の変更が可能。したがって「座席未指定特急券」はない。
〇 ただし、チケットレス購入した座席指定特急に乗り損なうと、無効。(発車時刻前であればスマホのボタン一つでキャンセルできる。解約手数料を差し引いた金額が口座に戻される。)
 
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■2020.7.2——矢野ひろこさんから「Re:天覧山写真」
天覧山の写真分けて送ります。
写真2点

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■2020.7.2——佐藤ときこ、さんから「杓子山 参加」
計画書  地図がホームページでいただけたのは、私にとっては大変ありがたいことです。
休み明けの体力も 高川山では 少し自信にもなりました。
この調子 ? で、杓子山も頑張って見ようかと。
あずさの指定席 離ればなれが、いいかも。乗客が少なくすごく静かです。
ちょっとのおしゃべりでも、ひんしゅくありでした。他の乗りものでも、同じかも。たまに出かけると気をつけなければ
いけないことが、多くなりました。
私のことですが。

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■2020.7.2——三浦ようこさんから「参加連絡」
7日の杓子山と鹿留山参加します。

6月29日の高川山の計画書、送付していただきましたが[添付ファイル削除]となっていましたので今回送付不要です。当日いただきます。

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■2020.7.2——矢野ひろこさんから「Re:天覧山写真」
天覧山の写真分けて送ります。その1、その2、その3、その4
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■2020.7.2——浜ふさこさんから「Re: 7月7日・杓子山と鹿留山計画書です」
7月7日の計画書を有難うございます。
杓子山と鹿留山、参加します。
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■2020.7.1——小林はるこさんから「7日(火)」
山はまだ未定になっていますが
参加したいと思います。
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■2020.6.29——矢野ひろこさんから「Re: 私が送ったメール お詫びを含めて」&【コーチ】から最近のメール問題について
お早うございます。メールの件ですが天覧山の計画以外は全部届いてます。念のためパソコンの方のメール欄もチェックしましたが同じでした。スマホ使うようになってからパソコンを開ける回数が激減してます。

★【コーチ】から最近のメール問題について
*天覧山の計画書が問題なのは、ひょっとすると地図のついたワード文書が重いので、メールとして受け取ってもらえなかったり、グーグルのGmailのメールボックスには入っているのに、そこからスマホなどに送られていないというケースが考えられます。
*加藤さんの場合には「画像削除」としてタイトルるだけ送られて、わけがわからない状態でした。大きな画像データがあったので、スマホ側で受け取りメールの重さを計っているというふうに感じました。
*グーグルの検索画面などから「Gmail」を開くと、そこにすべてのメールがあるはずす。それを開いてみれば、大きな地図の入ったメールも開けるかもしれません。
*佐藤さんの場合は、どうも、Gmailが無料なので、広告類が送られてくることもあり、その煩わしさと、メールの送受にかかわる通信量をセーブするためにだれかが親切心から窓を閉めているようにも思われます。これも糸の会のホームページを開くように、グーグル画面から「Gmail」の自分のメールボックスを開いてみると簡単に解決するかもしれません。
*ともかくみなさん、グーグルの中にある「Gmail」の自分の郵便箱を一度開いてみてください。

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■2020.6.29——浜ふさこさんから「7月7日はどこの山?」
7月7日の山は、もう決まりましたでしょうか。
初級レベルの山なら参加したいです。
7月は、7日しか参加できませんので。

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■2020.6.29——稲葉かずへいさんから「あずさの特急券について、勘違い」
昨日の高川山ではじめて新しいあずさに乗りました。
あとから調べて分かったのですが、基本的なところで勘違いをしていました。チケットレスには座席未指定券はありません。
危うく往復で600円、損をするところでした。
「新型あずさ」と「チケットレス」、「新型あずさチケットレスキャンペーン」、とにかく分かりにくい!。
千葉からジパングで来る方はチケットを購入する必要があるので、私のような勘違いをすることはありません。(おそらく何の疑問もなく特急券を購入されていると思います。)

〇 スマホの「駅ネット」で座席指定特急券をチケットレス購入すると、券売機あるいは窓口で購入する金額より100円安くなる。
〇 9月16日まで、あずさのチケットレス特急券のキャンペーン期間中で、通常の100円割引が300円割引になっている。
〇 チケットレス座席指定特急券は指定時間前なら何回でも列車、座席の変更が可能。したがって「座席未指定特急券」はない。
〇 ただし、チケットレス購入した座席指定特急に乗り損なうと、無効。

JRのホームページを見ても、この「新型あずさ」のチケットレス座席指定券と、新幹線の「eチケット」など、「駅ネット」での予約方法とスマホのチケットレスの説明が入り乱れていて、とにかく分かりにくいです。

ご参考まで。
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■2020.6.29——稲葉かずへいさんから「三つ峠山」
カモメランの時期に出かけたのは2016/6/10でした。
清八林道で大幡八丁峠をまわりで御巣鷹山、三つ峠山、を廻って、三つ峠入口に下りました。
7月だとカモメランには遅いですが、けっこうたくさんの花がありそうです。
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■2020.6.30——矢野ひろこさんから「Re: リストアップ?」
お早うございます。6月28日送信のメールはと届いてます。リストアップされたものは添付されているのでしょうか?前にもお話したかもしれませんが、こちらに届いている最後は四月27日送信分です。
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■2020.6.30——【コーチ】から「改訂版・服装について」
*6.26の【コーチ】から「服装について」は書き進むうちに地平線通信用の原稿のテーマが混在してきてぐちゃぐちゃになりました。それを一度整理してここでお知らせしたのですが、推敲というやつをやっているうちにまた変わってしまったので、最終的な送稿原稿と差し替えました。

登山講座・糸の会の場合────伊藤 幸司
◆6月から開始した[コロナとともに]シリーズの計画書には次のように書いています。
◆持ち物……周囲の人たちを刺激しないハイキングスタイルで結構です◆その意味をホームページ上では次のように説明しました。◆従来から、多くのみなさん(とくに主婦のみなさん)が周囲の目を気にするのは自宅から駅までのようですね。シリーズ初回の八王子城跡ではYさんが大きなショッピングバックで登場して驚かされましたが、中からザックが出てきました。考えてみれば多くのスポーツ用具同様、ザックも現場のはるか手前から背負って歩く必要はないわけです。◆私は長年100リットル級のザックに日帰り・山小屋泊まりを区別せずにすべてを入れっぱなしにしていましたし、夏に北アルプスの稜線を歩くために「10キロ背負って10時間行動」を目標にしてみなさん「大きめのザック」を常用してきました。そういう「慣習」を一度断ち切る機会として「いざという場合の備え」ははずして、なにか障害があったら臆せず逃げ帰るという、コロナさま対策というべき新しい危機管理があっていいじゃないかと思うのです。◆だから雨具だって「万全」じゃなくていいんです。たとえば私がかつて用意していた70Lゴミ袋2枚の(極めて合理的な)雨具は、超初心者がわけもわからないまま2万円のゴアテックスを買わされるのをしばらく待ってもらうための支給品でした。不完全な雨対策を計算ずくでやってみるという勇気がありさえすれば、過剰防衛している部分に気づくと思うのです。◆どうしても譲れないのは靴とストックかと思いますが、それだって、歩き方を別のかたちでチェックしてみるいい機会になるかと思います。軽登山靴の技術論的矛盾を指摘したいがために、私は最初こそ「履きなれた運動靴できてください」としていました。だから「跳んだり、はねたりできる運動靴」の登山性能をほとんどの皆さんは知っています。が、雨靴としての軽登山靴にもたれかかっている部分がありはしませんか?◆猛暑というべきこれからの季節、低山歩きでも想像以上の清涼感を期待できます。登ると「山の風」が待ってくれているからです。もちろん汗はかきますが、下山後の入浴と(ビールと)食事を「健康ゆえの至福」と感じる場合には、精神的なリフレッシュメントは極大値に跳ね上がると感じます。◆山歩きは単なる運動ではないのです。「軽い運動を長時間続けられる(たぶん最も合理的な)エクササイズ」です。また「月イチの山歩き」が運動理論としては間隔が広すぎるし、負荷も軽すぎるはずなのに、多くの人を健康にし、生活を変え、人生まで変えていくという驚きが、じつは私も変えてくれたのです。◆……と、ここまでが糸の会の皆さんへのメッセージ。以下は地平線会議の皆さんへ。◆じつは私にとっては、今回のコロナさま降臨は、75年間の人生と、物心ついてから50年間の「たんけん会議」感染症による浮草稼業、そしてこの25年間に1500回を超えるカルチャーセンター流山歩きの、新しい区切りとして与えられた天変地異だと思うのです。◆昨年の7月「山旅図鑑」がひとつの形をつくったということで何人かの皆さんにお知らせしたところ、江本嘉伸さんが発表の場をくださって、11月に地平線会議で「山旅を“量”で残す」という報告をやらせていただきました(ホームページで過剰再現しています)◆今回のコロナ休暇では穴だらけの「山旅図鑑」を整備しようと考えていたのですが、5月になって突如「5月に見た花」をぜんぶ拾い集めて見てみようと思ったところ、丸々1か月かかりました。ホームページ上の『山の道、山の花──5月』には約2,000点の写真が日付順、山別に並んでいます。◆そこで6月に「8月に見た花」に着手すると、ひと月半(すなわち7月中旬まで)かかる大仕事に。規模は4,500点というお騒がせサイズです。◆……そして6月から再開した山歩きの[コロナとともに]シリーズで提案しているのが指サック作戦です。◆今はマスクが対コロナ防衛の象徴ですが、本当の突撃戦が行われる場は「利き手の人差し指」だと思うのです。だから反対側の指に使い捨ての指サックをはめてみていただくことを始めました。若干インド風ですが、指先にやらせる汚れ仕事を利き手でない側の人差し指&親指(&中指?)にやらせたいと思うのです。コロナウイルスに対する防衛戦を勝ち抜くには、利き手の指にコロナウイルスを接近させない努力が重要だからです。◆まずは千円札と小銭を左手にまかせようとするのですが、これがむずかしい。ダブルストックを左右均等に使うとか、二足歩行のそれぞれの足を同じ負荷で使うのと同様の難易度だと思うのです。わたし(たち老人)は残りの生存日数を賭けたコロナさまとの見えない遭遇戦を指一本で乗り越えようとしています。
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■2020.6.28——山咲ののかさんから「高川山参加のお願い」
天覧山では、短時間ながら久しぶりに皆さんとご一緒して、リフレッシュできました。
ありがとうございました。
明日の高川山参加希望です。
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■2020.6.28——岡田きょうこさんから「RE: 高川山計画書です」
拝受しました。
昨日、今日、あずさ号を使いました。
昨日は、あずさ1号、乗車率、50%。
今日は、雨になったので、クライミング中止で早くに帰りましたので、1客車に5〜6人、でした。
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■2020.6.28——稲葉かずへいさんから「Re: 高川山計画書です」
高川山、参加します。
計画書はプリントしましたのでコピーは不要です。
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■2020.6.28——矢野ひろこさんから「Re: 確認を」
先日お話したGメールが四月27日以降届いてない件ですが、今ドコモに問い合わせたところ私の方には問題ないようでした。このメール届いたら返信いただけますでしょうか?
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■2020.6.27——酒井みちこさんから「高川山 参加」
仙元台では、久しぶりに皆さんと歩けて楽しかったです。
高川山に参加しますので、よろしくお願いいたします。
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■2020.6.26——【コーチ】から「服装について」
【コーチ】から服装について
*[コロナとともに]シリーズの計画書には持ち物について次のように書いています。
◆持ち物……周囲の人たちを刺激しないハイキングスタイルで結構です
*この真意は「必要なものだけ」をもって、できるだけ軽装にしてほしいという技術的な意味と、「不要不急の高齢者集団」として、できれば周囲の人の気分をいらだたせない配慮をしたいという意味です(マスク着用と同様に)。
*従来から、多くのみなさんが周囲の目をいちばん気にするのは自宅から駅までのようですね。シリーズ初回の八王子城跡では矢野さんが大きなショッピングバックで登場してみんな騙されましたが、中からザックが出てきました。考えてみれば多くのスポーツで移動中は道具を大きなバッグに入れています。ザックもスポーツ用具のひとつと考えれば現場のはるか手前で(これみよがしに)背負って歩く必要はないわけです。
*私は長年100リットル級のザックに日帰りと山小屋泊まりも区別せずにすべてを入れっぱなしにしていましたし、夏に北アルプスの稜線を歩くために「10キロ背負って10時間行動」を目標にしてみなさん「大きめのザック」を常用してきました。そういう「慣習」を一度断ち切る機会として、当面の計画には「いざという場合の備え」ははずして、なにか障害があったら臆せず逃げ帰るという「つもり」が入っています。だから雨具だって「万全」じゃなくていいんです。恥ずかしくないんです。山歩きを始めた頃の(たとえば私が用意したゴミ袋の雨具もありましたね。超初心者が知らずに2万円のゴアテックスを買わされるのを避けるためのリーダー備蓄でしたけれど)いまではとても体験にならないことを、いくぶん「手痛い思いで」する覚悟があれば……ですけれど、私たちがベテラン意識で過剰防衛している部分に気づくと思うのです。これまでなら「準備不足」とか「甘く見ている」とされたことを、コロナさまの前で一度リセットしてみる千載一遇のチャンスだと思います。
*するとおそらく、どうしても譲れないのは靴とストックかと思いますが、それだって、歩き方を別のかたちでチェックしてみる機会になるかと思います。(軽登山靴と称するものの技術論的矛盾を指摘したいがために最初の頃の本は書いていたのですから。
*駅前の小さな山も、今回歩いてみると地元の人たちの散歩コースとして魅力的なところでは「なかなか素晴らしい」と感じます。こんな時でなければじっくり味わうことなどなかったと思います。
*コロナさまのおかげで、ちょっぴり新しい体験ができるんだなと思います。そういう部分をだいじにしながら、往路&帰路の交通機関の安全性を(できるかぎり、直感的に)見ながら、免疫力向上のための山道歩きを続ける夏にしたいと考えています。(なお、8月の後半から来春までは、安心できる宿に泊まって近間の山を歩く企画を考えていきたいと思っています)コロナさまが私たちをどんな運命に引きずり込んでいくかわかりませんけれど。
*これからの暑い夏でも、低山歩きは驚くほどの清涼感を与えてくれます。それに下山後の入浴と(空腹だから心地よくおいしい)食事を至福と感じるとき、精神的なリフレッシュメントは極大値に跳ね上がると感じています。山歩きは単なる運動ではないのです。「軽い運動を長時間続けられる(たぶん唯一の)エクササイズ」だと思っています。その効果をさらに高めるために入浴というリラクゼイションと美味しく食べる幸せ感をかさねることによる価値は、私がいくつかのカルチャーセンターで超入門講座としてみなさんと出会ったことによる発見でした。
*それは「月イチの山歩きが」運動としては驚くほど軽く、しかも月に1回にもかかわらず、多くの人健康にし、生活を変え、人生まで変えていくという驚きから始まったものです。今は皆さんが高齢者の前期と後期にまたがるあたりで、このままあと数年、糸の会が続いていれば、もう一冊書きたくなるという予感がします。
*つまり私は、今回のコロナさま降臨は、75年の人生と、50年の「たんけん」感染生活、そして25年間に1500回を超えるみなさんとの山歩きの、その区切りとして与えられた(たぶん)大きな飛躍の最後のチャンスだと感じています。
*ちなみに、昨年の7月には「発見写真旅」の展開としての「山旅図鑑」がひとつの形をつくったということで何人かの皆さんにお知らせしたところ、地平線会議の江本嘉伸さんが発表の場をくださって、11月に
「山旅を“量”で残す」をやりました。
*今回のコロナ休暇で穴開き状態の「山旅図鑑」を整備しようと考えていたのですが、5月になって突如「5月に見た花」をぜんぶ拾い集めて見てみようと思ったところ、5月末まで丸々1か月かかりました。写真『山の道、山の花──5月』には(いい悪いは問題のあるところでしょうが)約2,000点の写真が日付順、山別に並んでいます。
*形が見えたので6月には「8月に見た花」をやってみようと思ったら、7月半ばまで、ひと月半もかかる大仕事に。規模はさすがに4,500点というお騒がせサイズになってしまいました。でもコロナさまのご託宣ですから(たぶん降臨中の3月まで)、順次続けてみるしかないと覚悟しているところです。

*途中から7月7日締切の「地平線通信」の原稿を意識したので、あらぬ方向に展開してしまいましたが。
2020.6.26 伊藤 幸司
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■2020.6.26——三浦ようこさんから「参加連絡」
仙元山ではお世話になりました。29日(月)高川山、参加します。
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■2020.6.25——矢野ひろこさんから「Re: 参加申込み」
昨日はお世話になりました。久し振りのフルコース(山行+お風呂+ご飯)でした。7月7日、目的地分かりませんが参加しますので、ヨロシクお願いします。
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■2020.6.23——山咲ののかさんから「天覧山参加のお願い」
明日、天覧山参加希望です。
よろしくお願い致します。
会費の件ですが、何故か?貯められた確か7000円余?を使わせて頂き、差し引いた分を振り込みたいと思います。
お手数ですが、正確な金額をお知らせ下さい。

★2伸
ご連絡ありがとうございます。
会計の件、了解しました。
明日、皆さんにお会いできるのが楽しみです!

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■2020.6.23——岡田きょうこさんから「高川山」
高川山、申し込みます。
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■2020.6.22——山本よしひこさんから「天覧山参加します」
天覧山に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2020.6.22——江面まさこさんから「参加申込み」
こんにちは!
6/24(水)天覧山、参加しますので宜しくお願い致します。
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■2020.6.22——稲田いくこさんから「水曜日参加」
お久しぶりです、水曜日の天覧山に参加します。よろしくお願いします。
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■2020.6.22——加藤のりこさんから「高川山」
ご無沙汰致しております。
6月29日の高川山に参加でお願い致します。
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■2020.6.22——稲葉かずへいさんから「Re: 天覧山計画書です」
計画書ありがとうございました。
喜楽里別邸の宮沢湖もムーミンパークができて随分様子が変わりました。
飯能での食事は、レストラン・アニバーサリーはお薦めです。
ハンバーグステーキやエビフライは美味しくて値段も手ごろで、お店もカジュアルですが天井が高くてゆったりしていて洒落ています。
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■2020.6.21——稲葉かずへいさんから「天覧山」
6/24 天覧山、参加したいと思います。
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■2020.6.20——岡田きょうこさんから「あずさ号」
久しぶりのちょっとの山、楽しかったです。
ありがとうございました。
八王子城跡の私のブログを貼っておきます。
16,17日(火、水)とあずさ号を使いました。
乗車率、40%くらいでしたが、19日以来は徐々に、混んでくると思われます。
麓の旅館、民宿、等を使った山行はいかがでしょうか。
やっぱり外は気持ちがいい、と感じております。
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■2020.6.20——矢野ひろこさんから「Re: 天覧山計画書です」
お早うございます。天覧山の計画書有り難うございます。昨日、写真送りましたがスマホの操作良く分からず、ダブってたりしますので、再度送ります。まだまだスマホの仕組み理解してなく、苦戦中です。お許しを。
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■2020.6.19——矢野ひろこさんから「Re: 八王子城跡写真」
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★その2
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■2020.6.19——町田ゆりこさんから「コロナとともに No.3」
6/24(水)天覧山参加します。
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■2020.6.18——矢野ひろこさんから「24日のコロナ対応ハイク」
24日のコロナ対応ハイク、参加します。
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■2020.6.12——稲葉かずへいさんから「6/16 仙元山、参加予定」
ご無沙汰しています。
6/16 仙元山、参加予定ですのでよろしくお願いします。
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■2020.6.12——三浦ようこさんから「参加連絡」
ご無沙汰してます。
仙元山、参加します。よろしくお願いします。
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■2020.6.12——酒井みちこさんから「仙元山参加」
6/16 仙元山に参加します。
よろしくお願いします
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■2020.6.11——市村 やいこさんから「仙元山」
仙元山参加します。
今日送金しましたのでよろしくお願いします。
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■2020.6.10——矢野ひろこさんから「裏磐梯の写真追加」
いつになっても 稚拙な文章で恥ずかしいのですが めげずに 送ります。
1239 磐梯山の山容は こちらからが 一番均整取れていてきれいに思えた。
たっぷりとたたえられた水を眺めていると 豊かな気持ちになった。
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■2020.6.10——小林はるこさんから「ご無沙汰しています」
16日
仙元山に参加したいと
思います。
東上線でとても私としては行きやすいので
お願いします。🙇
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■2020.6.10——佐藤ときこさんから「仙元山」
仙元山に 参加します。
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■2020.6.10——永田さちこさんから「仙元山」
おはようございます。来週の仙元山参加です。
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■2020.6.10——町田ゆりこさんから「Re:入金通知」
了解いたしました。
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■2020.6.10——矢野ひろこさんから「RE: 裏磐梯の山旅図鑑 キャプション」
古い記憶を頼りに宿題を送ります。
何とか 最後まで 辿り着きましたが 最後数枚になって 問題発見。どこかで 多分 ダブって書いてしまっていて 最後が 足りません。 画像に対して余りもへんてこりんな内容だったら どこかでズレてしまってます。 削除して頂けると幸いです。スイマセン 最初から見直す原因究明の気力残ってません。
1153:台風の被害で 本来の目的地の上高地へは入山できないことが分かり 急遽 ここ裏磐梯に行くことになった。行きも帰りも 東京駅からの直通バスを利用。今回は 登山はなし。 途中のバスからは 被害を物語る川の氾濫の爪痕が 垣間見えたが 到着すると 御覧のような 見事な磐梯山が 待っていてくれた。1888年の噴火でできた地形との事だが それ程昔の出来事ではないのに驚いた。
1158:一日目は 夕食までハイキング。五色沼の湖面には少し色づいた葉が写っていた。化学反応をおこしているのか 湖面に近い枝の葉は 白く色が変化していた。
1160:この色の変化は これはこれで珍しかったが 私には五色沼というが 五色の違いが良く分からなかった。
1161:それでも ここの沼は 神秘的で吸い込まれそうな深い色をしている。エメラルドグリーンというのは こんな色かしら?
1163:この日の参加者です。何とこの日 コーチは カメラを持参してこなかったのです! 私は 多分100回以上糸の会に参加してますが 初めての出来事です。そんな訳でこの日の記録係は Kさんと私になりました。 台風の影響でどうなるかしら? 計画はどこへ?とやや疑心暗鬼になっていた私たちでしたが この笑顔です。撮影者伊藤コーチ
1167:沼を前景に磐梯山。去年は あそこのピークを目指しました。山頂近くの茶屋には 百名山を一筆書きした田中陽希のサインが飾られてたっけ。
1171:湖面には光が差し込み そこだけが明るくなります。さざ波がきれい。
1174:散策路の反対側に目をやると 木々の合間から覗いたもう一つの沼。色が今迄で一番きれいだった
1179:これは何という名前の木の実か分からないが その赤い色に心が動いた。
1180:まだ 紅葉というには 早かったが 所々色づいていて 私たちを 慰めてくれました。
1182:咲き終わったウバユリは(このウバという名前がチト気に入らないけど) 随分と大きくてさぞかし 花は見事だったでしょう。
1186:今や熊の出没は どこでも珍しくないのだが クマ除けのハンドベルが 池のそばのベンチに置かれていた。鳴らしてみたかったが チョット恥ずかしくて 出来なかった。
1190:ここからの景色が一番眺めが良かったかもしれない。少し 湖面より高台にあるからかもしれない。
1192:ウバユリの最終楽章、これはこれで見応えがあって芸術作品のようだった。一つ 持ち帰ろうとポケットに忍ばせたが いつのまにか ボロボロに崩れおちて 粉々になってしまい、じきにゴミ箱へ 投入。
1196:この日 花に出会うことは 殆どなかった。何という名前か分からないが 健気な感じがする。
1200:最後に回った池は大きくてボートが何艘もつながれていた。 ハートのマークのついた 鯉がいるということで ここのボートにもハートが付いている。
1204:これが、恋を成就するというハートのマークのついた鯉。
1207:ただし“恋を成就”といっても 年齢制限があるらしく 私は とっくに 適応外だった。
1214:2日目も天気は 良く 磐梯山が 気持ちよく空気爽やかだった。私たちは 桧原湖の周りを半周することになった。東京行きの帰りのバスが 昼過ぎには出るので 一周する時間はなかった。野鳥の森まで タクシーで向かい そこから湖に沿って歩き出した。
1230:秋の訪れを告げるキノコが現れ始めた。季節は着実に進んでいる。
1231:秋の気配は 所々に現れていたが まだ 全山紅葉には ほど遠かった。でも これは きれいな赤で人目を引いた。
1232:これは、山頂付近にいた鳥を撮ったつもりだったが どこにも見当たらない
1236:少し前の台風により 折られた枝が無残にも 道路を塞いでいて 何回かこんなところをまたいで行った。。かなり 大きな枝も転がっていて 自然のすごさが伝わる。
1245:湖を半周するとどこからでも 磐梯山のきれいな山容が眺められ 気持ちがゆったりとした。きれいな形をしている。
1246:湖はあくまでも静かで 青空が写って その水の色が一層深かった。
1247:木のてっぺんは すっかり色づいていて 青空とのコントラストが鮮やかだった。
1252:奥深い湖は 神秘的ですっかり心を 奪われてしまった。河口湖やら芦ノ湖のようにポピュラーな湖でないからこそのこの静けさが 保たれているのでしょう。
1253:湖岸から少し離れて 展望台の方に登って行くと 山らしくなってきて ダケカンバ?の林が現れてきた。
1256:こんな林は 私の望むところ。
1259:新鮮な空気が漂う林の中を歩くのは気持ち良かった。
1260:まだ 少し早い紅葉であったが やはり紅葉をみると 心が 高揚する。
1266:そして 反対側にもこんな感じで 木々が色づいていた。
1269:林の中に差し込む光のコントラストがきれいだった
1271:林の中を歩くのは 気持ちよかったが それ程長い距離ではなかった。
1274:足元には キノコ。踏んずけそうになって慌てて足をひっこめた。
1282:湖岸に下りると 一段と湖の広さと静けさが伝わって来た。
1283:磐梯山の噴火により村が沈んでしまったとの事。 鳥居だけが 残されていて 往時をしのばせている。
1284:今回の参加者4名。遠くから。撮影 伊藤コーチ
1287:そして 近くから。
1288:鳥居を湖から撮るとこんな感じ。参道の痕跡らしきものもあった。
1292:この鳥居に下りていく手前にあった山神社の説明の看板。
1293:街道の要所であったここには 一里塚の石像が 立っている。ここには 桧原歴史館というのがあった。
1295:歴史館の隣には  “山塩ラーメン”というのがあった。 最近 テレビで報道された効果もあってか店内は満員だった。
1297:ホテルのレストランにもラーメンのメニューがあり 早速それを注文した。お味は まずまず。そこそこの値段だったけど(なにせ ホテルだから) サイドメニューが 結構よかった記憶がある。
1304:帰りのバスから 眺めた磐梯山。さよなら、楽しかったよ。

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■2020.6.9——町田ゆりこさんから「交通状況アンケート回答」
昨日は天気にも恵まれ爽やかな5月晴れ? 最高のハイキング楽しい1日でした。
ありがとうございました。
佐藤さんと同乗でした。
先輩の方達に良くしていただき、お礼を申しあげます。
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■2020.6.9——佐藤ときこさんから「交通状況アンケート回答」
昨日は大変ありがとうございました。
最寄りの新京成線 前原駅(徒歩6分)を利用しました。
新鎌ヶ谷から 北総線乗りかえで、
東松戸で、武蔵野線に乗り次ぎ
西国分寺まで、予想どおり 席は、大変
空いていました。
始めての 乗りかえ駅でしたが、
広々とした新しい駅でした。
逆回りで、遠回りかと思っていましたが
今までのJR回りと 時間も、ほぼ同じで、
この 今の 「蜜」を考えれば、大変に あり
でした。
これからも、機会があれば、使うべきかと考えています。
久しぶりの外出でしたが、
かなりの アップダウンも、新しい駅の階段の 駆け上がりも 楽しみ
忘れていた 元気を取り戻した感じです。
次回の計画を楽しみにしています
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■2020.6.8——江面まさこさんから「交通状況アンケート回答」
久々の山行、清々しい気分で
一日を終える事ができ、今夜はぐっすり眠れそうです。
ありがとうございました。

報告です。
往路JR総武本線快速
都賀発8時40分→東京着9時34分は、楽に座れました。
亀戸あたりから立っている人が多くなりました。
東京駅構内は、やはり人が多いです。
東京発9時48分中央線快速
高尾着10時59分は立っている人は、まばらでした。
復路
高尾発15時53分JR中央特快
東京着16時48分は楽々座れましたが、国分寺辺りから
立っている人が多くなりましたが、混んでいるという感じは
しませんでした。
東京発17時9分JR総武線快速成田空港行は、東京から座る事が出来ませんでしたが、ラッキーなことに錦糸町で座れました。
ぼちぼち通勤ラッシュが始まると、見受けられました。

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■2020.6.8——浜ふさこさんから「交通状況アンケート回答」
今日はお世話になりました。
ハイキング気分で気楽に参加したら、8か月振りの登山の私には、
ハイキングなんてとんでもない、急な下りが多く、結構きつい登山に感じました。でも、糸の会の仲間と歩く登山は楽しいです。

電車の混み具合に関して。
往路 
9時21分都営新宿線 船堀乗車。予想以上に混んでいて、新宿まで30分だが、15分位は立っていた。つり革につかまる時用にブルーのビニール手袋を持参したが、役にたった。京王線 新宿10時発高尾山口行は始発なので、座れ楽だった。
帰路 
高尾駅から京王線16時6分新宿行特急に乗車。すいていて座れた。調布で新宿線直通の本八幡行に同じホームで乗り換え、ずっと座って船堀まで行け楽だった。船堀着17時45分頃。17時頃からの都営新宿線本八幡行は、大分混んでいて、立っている人も多かった。

これからも、月1登山を続けたいと思っています。
どうぞ宜しくお願いいたします。
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■2020.6.8——永田さちこさんから「交通状況アンケート回答」
今日はお世話になりました。足慣らしとしては丁度良く、風も心地よく山歩きの楽しさを久々に満喫しました。
私は行きは津田沼発8時37分の快速東京行きに乗りました。総武線では東京行きはその先に行く電車に比べ比較的空いています。その最後尾に乗るとさほど混んでもなく船橋過ぎには座れました。乗客も山の格好の私にも関心はないようでホッとしました。
帰路は特快で東京迄行きましたが席にも並んで座りたくないので立っている人が何人かいる程度で新宿を過ぎるとがらがらになりました。東京駅で10分後に出る始発の津田沼行きが有りましたのでそれに乗ると東京を出る時はかなり空席もありました。途中だいぶ乗っては来ましたが鬱陶しい程の混雑でも無くウトウトと眠りながら帰りました。早く帰れるのは良いですね。以上てす。これからも5時間程度歩ければ良いかなと思っています。
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■2020.6.8——矢野ひろこさんから「交通状況アンケート回答」
本日は お世話になりました。
私は 3月の雪の高尾山以来の参加でしたので 3か月ぶりとなりました。
その間 こっそり 登山口まで車で行って 筑波山にでも登ろうかなどと考えもしましたが 県外車は 嫌がらせをされるなどという報道もあって 結局行きませんでした。
本日の交通機関の混み具合ですが 往路は 自宅を8時に出て JR千葉駅までバス。バスは空席は 私の乗るところは始発に近いせいもあって 座れましたが 終点まで 混んでいるとまでは行きませんでした。
新宿までの総武線は サラリーマン 高校生などもいましたが 席はないけど 混んでいない状態。一番混まない先頭車両を利用したせいもあるかもしれません。新宿10時発の高尾山行きの京王線は ガラガラ。長ーいシートに一人位。流石に京王線まで来ると 山ガールが 一人いました。
復路は 15時53分高尾発の特快東京行き。帰宅時間には 早いのでしょう、ガラガラでした。途中 若干の乗り降りありましたが あの新宿でも大した事ありませんでした。5時東京発の快速成田空港行きは 席はありませんでしたが 肩が触れ合う程の混雑はなく 皆 ソーシャルディスタンス取れているかなという感じ。 でも思ったより人が出ているなと言う印象持ちました。今日は 暑さでヘトヘトになるかと心配しましたが 時折吹く涼しい風が気持ちよかったです。しかし 足元に気を遣いながら歩く4時間は 私には丁度良い長さだった気がします。取り急ぎ報告まで。
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■2020.6.8——コーチから「八王子城跡終了後の交通状態アンケート」
【コーチ】から
糸の会[コロナとたもにno.1 八王子城跡+α]を終えて
*みなさん、お疲れさまでした。
*えっ! お疲れではないですか?
*私などは歩いているときには何でもなかったのですが、極楽湯でいつもつかる低温炭酸泉でうつらうつらし、帰りの電車でもうつらうつら、そして帰宅するや昼寝してしまいました。
*疲れたんですよね。
*今日のルートは登り約1時間→稜線約1時間→下り約2時間という行動でした。
*こんな感じだと、登山を始めたばかりのなつかしいルートでイチからやり直してみるという考え方もあるかな、ということでJR青梅線で高水三山を考えてみましたが、すると車道約1時間→登り約1時間→稜線約1時間半→下り約2時間となります。ゆっくり、長時間歩くタイプの超入門編なんですね。
*現在の[コロナとともに]シリーズでは時間を長くとれないという制約が、まだずっと続くんだと思うのです。となると短時間で手応えのある難易度の高いルートを選ぶべきなのか。方針がまだ見えません。
*さてお願いした往路・復路の交通機関の混み具合です。
*私の場合は9時20分頃にJR武蔵小金井駅から豊田行きに乗り。豊田で高尾行きを待ちました。どちらもシートに一人か二人かいないという状態。ところが帰りは17時30分すぎになったので、東京行き快速は最初から空席がポツポツ状態。学生や会社員の帰宅が始まっていたんでしょうね。
八王子で降りる人がかなりいて、八王子から乗る人はそれ以上、という感じで、駅ごとに立つ人が増えていくという感じでした。
*さて、今回私は往路では山手線駅(東京駅と新宿駅)を午前10時ごろ、帰路では新宿駅と東京駅を午後5時前にという目安で時間設定をしたのです。
*そこで皆さんの往路と復路がどんな状態であったのか、レポートをお願いしました。よろしくお願いいたします。いいアイディアや、あずさ3号、30号の情報などもあればうれしいです。
2020.6.8 夜、伊藤幸司

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■2020.6.7——浜ふさこさんから「八王子城跡」
計画書を有難うございます。
明日は、京王線で高尾駅まで行き、JR北口改札口付近で
皆様と合流するつもりです。
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■2020.6.3——加藤のりこさんから「Re:入金通知」
こんばんは。
大変ご無沙汰を致しております。
入金受付のメールありがとう御座いました。
筑波山に申し込もうかなと考えておりましたのにーーー

また行かれる時にはとうぞよろしくお願い致します。
コーチもとうぞお健やかにお過ごし下さいますように。
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■2020.6.3——永田さちこさんから「北高尾山稜」
1日に参加メールを送ったのですが届いてないようなので再度送ります。北高尾山稜参加でお願いします。
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■2020.6.3——浜ふさこさんから「Re: 入金通知」
ご丁寧なご連絡有難うございます。
昨日、東京アラートが出て、今後どうなるのか不安になってきました。
ステップゼロに戻らなければ、北高尾山陵は参加させて頂きます。
どうぞ宜しくお願いします。
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■2020.6.1——矢野ひろこさんから
国難の中、少しづつ動きます。高尾参加します。
もしかしたら
参加者の住所が千葉の人多いので県をまたがないで済む千葉の低い山かしらと思ってました。
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■2020.6.1——町田ゆりこさんから「1208 参加の件」
6・8(月)北高尾山稜参加します
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■2020.6.1——浜ふさこさんから「6月8日北高尾山稜参加」
6月8日が北高尾山稜に変更になっていることに、今、ホームページを見て気がつきました。
6月8日(月)北高尾山稜 参加でお願いします。
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■2020.6.1——【コーチ】から「6.8は北高尾山稜をちょびっと」です
【コーチ】から
*すでに「6.8…(月)高川山(たかがわやま 976m)JR大月駅」を発表していますが、以下のように変更させていただいます。
*「6.8…(月)北高尾山稜 JR高尾駅」
*高尾駅→八王子城跡→北高尾山稜を1時間あるいは2時間進んで、下山路を選んで高尾駅へ戻ります。たぶん登山者とはあまり会わないルートだと思います。
*なぜ高尾に変更したかというと山梨県に出たくないという理由です。
*政府発表では「県をまたぐ移動等」は6月19日以降に解禁されますが、6月1日から「埼玉・千葉・東京・神奈川で県をまたぐ不要不休の移動は慎重に」という条件で一応「○」になりました。
*ちなみに、京王・高尾山口駅にある極楽湯は6月1日から営業再開として、かなり具体的な感染防止対策を発表しています。極楽湯は「店舗数日本一の風呂屋」だそうですから、本気度が感じられます。
*いずれにしても、今回はすべて「行ってみて」の現地判断ですが、入浴と食事なしに解散する可能性があるとして、ご参加下さい。(伊藤はたぶん偵察に入ってみると思いますが)
*また往路は通勤時間帯の後にしたいので0948東京始発の高尾行き快速としておきましょうか。高尾駅集合11時という感じです。
0948東京→0952御茶ノ水→1005新宿→1022三鷹→1034西国分寺→1041立川→1052八王子→1059高尾
*帰路も通勤時間帯を避けるためには山手線駅に17時前に出られるようにしておきたいので、1553高尾始発の中央特快で1635新宿→1648東京あたりを目安にしておきたいと思います。千葉行きあずさは1933八王子→2051千葉になります。

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■2020.5.30——浜ふさこさんから「山行予定変更」
非常事態宣言解除で6月8日高川山に申し込みましたが、
県をまたいでの移動は6月19日からとのこと。
8日高川山は、キャンセルさせてください。
コロナの状況を見て、7月以降にまた申し込みさせて頂きます。
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■2020.5.28——浜ふさこさんから「入金と6月山行申し込み」
お世話になっております。浜です。
今2万円入金してきました。
6月8日(月)高川山 申し込みます。
4月から、家事、買物、散歩しかしておらず、
きちんと歩けるか不安です。
つり止めの薬を持参します。
どうぞ宜しくお願い致します。
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■2020.5.16——岡田きょうこさんから「申し込み」
6/8 →○
よろしくお願いします。
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■2020.5.14——江面まさこさんから「入金」「蘭の花」「近況」
5/8付振込の確認有り難うございました。

5/3私のウォーキングコース、モノレールの高架下を歩いた先に千葉市動物公園があり、また
またその先に千葉市こどもたちの森公園があります。
その入口から山道を少し登った一角に、ひっそりと咲く
「金ラン」「銀ラン」を見つけました。
写真をアップします。









4/15私事ですが、勤務しておりました総合病院を退職させて頂きました。主人がリウマチの持病があり、免疫抑制剤の薬を飲んでいる為、肺炎で重症化するリスク大なのです。
万が一を考え、高齢の自分を守る為、家族を守る為の選択でしたが、医療従事者が大変な時期に、急に退職を申し出る後ろめたさがありました。
一ヶ月経った今も、これで良かったのか?自問自答しております。
皆んな!皆んな!皆んな!
無事に過ごせますように…
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■2020.5.8——矢野ひろこさんから「参加希望」
少し、コロナ禍も遠くに明かりが見えてきた気がします。
6月8日の高川山、6月24日の仙元山参加します。
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■2020.5.7——佐藤ときこさんから
新しい計画出していただきありがとうございます。
早速申し込みいたします。
6/8 高川山 〇
6/16 岩山 〇
6/24 仙元山 〇
6/29 子持山 △
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■2020.5.6——岡田きょうこさんから「申し込み」
6/8.16.29→△
よろしくお願いいたします。
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■2020.5.5——【コーチ】から「コロナの日々に・4──6月の対応」
■2020.5.5——【コーチ】から「コロナの日々に・4──6月の対応」
*すでに■2020.4.20——【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」で書きましたが、それに対して新しい2つの目安が得られました。
*ひとつは「緊急事態宣言」の5月末までの延長(途中解除もありうる)です。
*私は登山講座の責任者としては社会的規制に反しないということが、危機管理上、重要だと考えています。
*それからもうひとつは「アビガンの5月中の承認の可能性」です。私たち高齢者は世の中の基準がどうなるにせよ、潜伏するコロナウイルスとの1対1の対決が終わるわけではありません。しかもこのウイルスは感染力が強いようです。ですから若い人たちのように抗体をもって生活を平常化するという方法をとることができません。したがって、ステイホームをワクチンが入手できるまで続けなければならないことを運命づけられているといわざるを得ません。
*しかし、免疫学的にいえば「受け身」が最善と言い切ることもできません。私自身の体験では「月イチ」の山歩きが、こういうときの、個人個人のパワーアップに驚くべき効果を発揮すると信じています。だから世の中の冷たい目があったとしても社会規範に触れない限りは行動すべきだと考えます(登山者と遭難の危険との関係に似ています)。
*ですから往復の交通機関で手すり・つり革やボタン・レバー、コイン・紙幣などでウイルスをちょこっと拾っただけで、感染する可能性が(確実に)あるんですね。つまり「敵地を歩いている」ことにかわりはないわけです。自衛隊のように防御が完全なら100%安全とはいえ、マスクの外し方さえ知らない人間にはとても無理、敵はステンレスやプラスチックの表面では2〜3日の生存力があるともいわれます。
*そうなると100%の安全を求めると外に出られる状態ではありません。そこで私が「神の救い」(ずるいエクスキュース)と考えているのが軽症段階でのアビガンの投与(と重症化したときのレムデシビル)です。効く、効かないなど、もちろん100%の効果を期待しているわけではありませんが「かかったらアウト」という世界からは脱出できるわけです。私はもう何十年もインフルエンザにかからない生活をしていますから、ワクチンなしでも大きなマイナスだとは考えません。10%か20%の弱点をアビガンが救ってくれる可能性があるなら、そのために山歩きの効用を失うのはイヤダ! と思うだけです。
*すでに「コロナの日々に・2」で触れたことですが、6月にはそれを手探りですすめてみます。
『その場合の候補はJR高尾駅周辺、東武東上線・小川町駅周辺、西武秩父線・飯能駅〜西武秩父駅周辺、東武日光駅周辺、JR高崎駅周辺が(運行状況にもよりますが)考えやすいかと思います。それをもちろん平日に、少人数で実施できそうなら、考えてみたいと思います。』
*やはり「少人数」が重要だと思いますので、目安を「参加7人以下」(タクシー2台)としてやってみたいと思います。
*伊藤の都合もあるので「月曜」「火曜」「水曜」を週替りで設定して往復の交通路を探りながら計画を立てていきたいと思います。すでにみなさんご存知の山ばかりですから計画はゆっくり出かけて、早めに帰る、風呂と食事もナシを覚悟で、というつもりです。
*6月の第1週は今回、様子見のために計画を外しておきました。が、たぶん5月14日になると、いろいろな見通しが立てられるようになると期待しています。7月以降の計画はそのあたりから考え始めてみたいと思います。
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■2020.5.1——今村かずよさんから「山旅参加の件」
ご無沙汰しております。
両神山の写真の件、ご丁寧にお知らせ頂きありがとうございました。
昨年の秋から登山に行けてない上に、非常事態宣言から出勤停止になり、日に日に体力が落ちてきています…、そして暇です。。。仕方ないですね。

山旅参加の件です。
5d→△
6A→△
6b→△
7A→△
7b→△
8A→△
8b→△
8c→△
8d→△
9As→△
9b→△
宜しくお願いいたします。
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■2020.5.1——土屋ちづこさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
両神山アップの連絡有難うございます。
あの時、週末で秩父は賑やかでしたね
コーチの運転のレンタカー
みなさん口には出さないけど内心ヒヤヒヤ、当のコーチは涼しい顔、
愉快でした。
早く元に戻って山道を闊歩したいですね。

自宅ワークの親たちの出勤日に合わせ週1〜2回孫2人終日お預かり
なるべく人出が少ない公園を探しザックにおにぎりを入れて
1〜2時間歩く。
おゆみ野の四季の道 昭和の森 千葉市農政センター等々
いずれも目的地までは車で30〜40分位。
おかげで私も運動不足にならずにおります。

コーチもお近くの小金井公園など散策されているのかもしれませんね。
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■2020.4.30——稲葉かずへいさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
*先ほど余分なものを消し忘れたメールを送ってしまいました。訂正して再送します。

両神山のアップ、ありがとうございます。
あれから1年たってしまったか、と感慨深いものがあります。
1年前はコロナなどというものがなかったから行けたけど、今年だったら、絶対に行けなかった!。
去年の両神山は歩き始めて苦しくなったら引き返す、という覚悟で出かけたのでした。
(昨年)4月中旬、熱はないものの、のどの痛みと咳がひどく、息をするのにも肺が重くなったので近所の呼吸器系内科で診てもらったら、インフルエンザではないけどレントゲンでは肺全体が白くなっていて炎症で少し腫れている!、「怪しい!」。
熱はないのでとりあえず抗生物質で・・・。それもほとんど効果ないまま、だらだらとゴールデンウイークに突入。くだんの医者は「熱がでなければ運動してもいい」。
身体のだるい状態は続き、何を食べても無味乾燥、このまま朽ち果ててしまうのではないかというくらいに気分的に落ち込んでいたので、なんとかしなければ、と前日には咳が一応おさまったので意を決して出かけた「両神山」でした。
今年だったら、新型コロナ肺炎が恐ろしくてとても出かける気にはなれなかったでしょう。
一時は肺の細胞の一粒一粒を針で刺されるような恐ろしい痛みに襲われたり、かなりの恐怖を味わいましたが、最終的には間質性肺炎の専門医と虎の門病院での精密検査を受け、その結果は、「進行は止まっている」、とのことで、その後は安心しています。
掛かりつけの医師(循環器系内科)が「去年の肺炎はコロナだったかもね、でも1年前だから違うわね」と冗談を言うほど訳の分からない肺炎でした。

ソシアル・ディスタンディングを守り、厳しく手を洗い、顔を触らなければ、新型コロナはほとんど防げるようです。
天気も良くなり、一日も早く山を歩きに出かけたいと思っています。

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■2020.4.30——江面まさこさんから「Re: 山旅図鑑「両神山」アップしました」
お久しぶりです!
昨年の「両神山」アップ有難うございました。
丁度この時期だったですね。
この様な事態になるとは、誰が想像出来たでしょう。悲しいです。

次の山行は、いつ頃参加出来るかな?と思いつつ計画表とにらめっこしています。
富士山の山小屋も、9/10迄
休業と発表されました。
GIMも難しいかも知れませんね。

一日でも早く、緊急事態宣言が解除され、笑顔で普通の生活が普通に送れる日が来ることを、日々願いつつ…
じっとガマンです。
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■2020.4.28——林ともこさんから「近況です」
お久しぶりです!
今 何をしているかと言いますと <庭の木を切る>です。
大まかに言って 家の大掃除やら断捨離やらは ほぼ終了。
冬が すぎると ゴタゴタした 庭の木を切りたくはなりますが
林家の庭は そもそも 猫の額というやつですから 木とはいっても
数本しかありません。
それを 切るのですが ノコギリや でかい枝切り鋏等を 駆使して
技というよりは まあ 力任せで 押し切るのです。
私は 力任せというのが 常の基本です。
で 結果 すっからかんの 風とうしの良い 非常に見晴らしの良い 
寂しい限りの庭になましたが <一応 やったわ>感は味わいました。
泥棒さんも ハヤシけには 絶対に 忍び込めません。
洗濯物も 全て 丸見えですからね。

で 力任せにやった結果 腱鞘炎です。 
お掃除も 重箱の隅を突っつくように やってみれば それはそれで
面白いので 達成感がありましたが 手にはすごい負担ですよね。 

で 夕方は 疲れ果てて ビールと ワインを駆使して <歌う>を
やってるわけです。 最初 井上陽水の<少しは私に愛をください>から始まって
ずるずると <リバーサイドホテル>や<ルビーの指輪><これは声量が思いの外
いるのです>とか 大好きな<ダンシングオールナイト >など ずるずる ずるずる
といき 昨夕は 何故か<カスバの女>に たどり着きました。

伊藤先生。<カスバの女>ですよ。 覚えているでしょ!
糸の会の千葉方面では 数年間 年末の 忘年お食事会を催しました。
嫌がる伊藤コーチを 強引に千葉におびき出し・・・乾杯したのです。
その頃ですね 
二次会と称して カラオケにもみんなで行きました。  
マイクを渡されたコーチは チイちゃく縮こまって それでも
なんと<カスバの女>を 歌われました。
  涙じゃないのよ・・・・
      ・
  どうせ カスバの夜に咲く
  酒場の女の薄情け
      ・
  明日はチュニスかモロッコか
      ・
      続く
投げやりなような そうでないような 誠に的をついているような。
その頃 私は 健さんの<網走番外地>を テープで必死に
練習していました。かっこいいなーと思って。

今 自分がどのような人間であるのか あったのか これからどうするのか  
どうしたいのか 常に問われています。
しばらくは 40年前に ミニミニコンサートで弾いた<メンデルスゾーン>の
<ベニスの舟唄>を練習します。簡単な曲ですが 本気でピアノに向かい合うのは
何年ぶりかです。楽譜を見るとクラクラしますが 今は 気絶なんかはしてられません。

人生は長くて短い 人生は短くて長い・・私たちは どこに向かうのでしょう。
祈るしか方法がないのでしょうか。

ハナミズキも 山法師も 咲いて 空は澄んで美しい 
みんなが 元気でありますように 子供たちが元気で ありますようにと祈っています。

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■2020.4.27——浜ふさこさんから「コロナ終息後の再開」+【コーチ】から「幕張不整脈クリニック」の紹介
ご無沙汰しています。浜です。
昨年秋の娘の第二子出産の世話も無事終わり、4月からの登山再開を楽しみにしていましたが、
コロナショック。
コロナ終息状況と糸の会の予定を見て、再開させて頂きます。その時は、どうぞ宜しくお願い致します。
【コーチ】から
*浜さんの息子さんが「幕張不整脈クリニック」を開設されたとのことです。私は医療のことはわかりませんが、医者という仕事については関心があります。ホームページをひと通り読ませていただいて、
「幕張不整脈クリニック」の「開業に至る背景」に興味を持ちました。

【大学院卒業後、君津中央病院で治療に携わる中で、できるだけ多くの患者さんを治したいと考えたとき、アブレーションを行える医療機関は地域の基幹病院がほとんどであるため、患者さんにとっては不整脈が見つかっても受診へのハードルが高いのではないかと感じておりました。
例えば、いつでも利用できるコンビニに対して基幹病院は最寄駅から遠いところが多く、受診するのに紹介状が必要です。さらに待ち時間が長いことが多いです。また新患受付は午前中で終わってしまう事が多いことを加味すると不整脈が見つかっても受診へのハードルが高く、受診をためらう患者さんもいらっしゃいます。不整脈を放置した結果、脳梗塞を発症してしまう方も出てきてしまいます。そうした背景もあり、私は受診しやすく、世界トップクラスを目指したアブレーションを安心して受けられるクリニックを作りたいと思うようになりました。
当院はクリニックなので紹介状は必要ありません。アクセスを考慮して「JR幕張駅徒歩3分、京葉道路の武石インターから車で5分」の場所に開設する事にいたしました。
特色として、外来受付21時までの受付、WEB予約システムを導入いたしました。遠方にお住まいで受診が難しい方、セカンドオピニオンをご希望の方へも対応できるようオンライン診療も行っております。】
不整脈は周囲のどなたかに起きうる症状かと思います。そのとき思い出してみるべきクリニックかと思いました。


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■2020.4.26——【コーチ】から矢野ひろこさんの「キャプション」見落としに対して
【コーチ】から
*山旅図鑑の「高宕山」では受領していたキャプションをメール欄に載せていませんでした。メール(gmail──itonokai1995@gmail.com)で受け取ったものは、まずメール欄(掲示板)に載せて、それに対しておのおの必要な処理をすることにしています。(ショートメール、メッセージ、SMSなどに加えて、これまでは基本的に受信対応としてきたdocomoの携帯メールや以前のnifty.comも除外して)gmail一本にさせていただいています。パソコンとスマホのどちらでも処理できますから。
*会計処理でも私の方で間違いが生じる可能性を残しているので、みなさんにチェックしていただけるシステムをこころがけてきました。メールについても同様に、いただいたメールは基本的にすべて掲示板に載せさせていただいています。なにをそこまで、と感じていらっしゃる方もあるはずですが、私は「100%正確」を求められるシゴトには向いていませんので、最後のチェック、お手数ですが。
*矢野さんの高宕山の写真については、ちょっと複雑な構造だったので、慎重に収納した記憶があります。その写真に連続して送られてきたキャプションをメール欄(掲示板)に取り込まずに、次の人のメールに移ってしまったということが、ミスの大筋です。
*勝手なお願いですけれど、メールを送られたら、次の機会にメール欄(掲示板)にちゃんと出ているかどうか、お確かめいただければさいわいです。とくに写真を送られた場合にはその処理に結構時間がかかるので、複雑な文章がついていたりすると作業の振り分けでポカが生じやすいので、監視のほど、よろしくお願いいたします。
*矢野さん抜きでの高宕山のアップ、すみませんでした。



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■2020.4.26——矢野ひろこさんから「北高尾山 キャプション」
遅くなりましたが 北高尾山のキャプション送ります。
スマホで撮った今回の写真は 何か しっくりこないものばかりです。
記録としての価値はあるかもしれませんが 何か自分として表現したいものが表現で
きないのです。
多分 カメラのせいではないのでしょうが。

101:この日は 朝から一日中雨と言う天気予報。雨で計画が中止になる糸の会でないのは 百も承知しているが 参加者が 二名に満たなければ 中止になるのも分かっていたので 誰かから“明日 どうする?”という電話がかかってこないかなと 前夜 内心期待していたが かかって来ず。 流石 鍛えられた糸の会の面々と感心しながら 意を決して出発。 比較的雨足の少ない時間に家を出ることにしたら 早めにJR高尾駅に到着。雨支度をする時間をとりながら JR高尾駅の北口にあるパン屋さんでモーニングサービス。熱いコーヒーで 私にスイッチが入った。勿論 参加者二名も到着。雨天装備をきっちりして 傘をさして 出発となった。

102:歩き出してみると 雨はそんなに気にならなくなり(いつもそうだけど 最初の一歩が出てしまえば 後はどうということもない 楽しむしかないし)初めての北高尾に関心が向いた。高尾山には 多分10回以上登っているが いつも京王線の高尾山口から歩いているので 今回は 違った面が見つかりそう。この花も雨に打たれながらもきれいなピンクで葉と花が同時だから ヤマザクラだろうか? でもまだ 梅の季節かな? 取り敢えず きれいなものは シャッターがおりる。葉の緑が雨に打たれて新鮮で鮮やかだった。

103:今回は 天気が悪いので いつも使っているデジカメは 濡らしたくないので持たず 雨に濡れても大丈夫なスマホを初めて使ってみた。レンズの向け方が良く分からず 漫然とした写真ばかりになってしまった感がある。これもそんな一枚だが 雨の中 きれいに咲く花が 健気だった。

116:高尾山の北側を流れる小さな川に沿って歩いていくと 花びらが しっとりとした地面を覆っていた。こんな景色も雨の日は 辺りを明るくしてくれる。

120:濃い色の花は やはり人目を引く。どこにピットがあっているか分からない一枚になってしまった。

122:この写真だけをみると これが東京都?とおもわれる景色だが 気持ちの良い道だった。こんな感じの道をゆったりと 暫く歩いた。

124:このように 自然一杯で 歩きやすい歩道が川に沿って続きます。

125:歩いていくと 左手の小高い所の梅林の中に 天満宮が現れました。白い梅の花が 風情を添えてます。お参りをして 先を急ぎました。

127:梅林も過ぎ 暫く車道を歩くと前方に東屋みたいな建物が現れたので そこで 雨宿りも出来るし 昼食を兼ねた休憩をした。そこから見えた白梅。 そろそろ 雨の中に 白い物が混じり始めた。小仏のバス停を通過し いよいよ小仏を目指します。誰も乗ってないバスが 何台もバス停に止まっていた。こんな日に来るのは よっぽどの物好きか 糸の会ぐらいかも。

136:完全に雨から雪に変わりました。何か 心が高揚してきました。“犬は喜び 庭かけまわり・・・” の心境です。今年 雪景色に一度も会わなかった私は特別です。

137:中々 こんな景色はないとばかりに急いで撮った一枚。きれいです。

139:雪は どんどん降り続き 重たい3月の雪に 枝も垂れ下がってます。標高が上がって行くにつれ 雪の量が 増えていくのが分かります。小仏峠で撮った一枚。

141:小仏峠で 小休憩。こんな 案内板にも雪が積もってます。雪は 段々勢いを増してきてます。本格的です。

145:いつも休憩している城山の茶屋も御覧の通り。勿論 私たち以外 誰もいません。

148:こんなに真っ白です。雪道を歩くのは それほど苦ではありませんでした。どこも道が凍ってないことを 祈りながら 下山。こんな高尾山 初めてだなと得した気分だった。最終のケーブルに間に合うだろうかと 少し気がもめたが 高尾山で仕事をしていたり 生活している人もいるので 最終は 結構遅くまであった。
コロナ感染予防もあって入浴せず 帰路についた。終わって見れば 予期しない体験のできた山行で 思いがけない雪に感謝の一日だった。

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■2020.4.25——矢野ひろこさんから「FW: 高宕山 写真 その1キャプション 再送」
今日わ。相変わらずコロナ騒ぎで、疲れます。高宕山のキャプションですが、2月16日に送信しておりますが、もし届いてないようなら再度送ります。
★それに先立つ【コーチ】から
*山旅図鑑の高宕山をアップしました。
*たぶん、キャプションをいただいていないと思います。
*いつでもけっこうです。キャプションをいただいたら追加できますので、よろしくお願いいたします。
2020.4.25 伊藤 幸司
★続いて……
2020.4.25——矢野ひろこさんから「FW: 高宕山 写真 その1キャプション 再送」
★続いて【コーチ】から
*高宕山のキャプション、たしかに受け取っていました。
*すみません、完全なこちらがうかつでした。
*できれば明日(4.26)中に、アップできるように、やってみようと思います。
*ご迷惑をおかけしました。
2020.4.25 伊藤 幸司
★2020.4.25——矢野ひろこさんから「FW: 高宕山 写真 その2キャプション再送」
了解しました。今日、遅くなりましたが、高尾山のキャプション送りました。宜しくお願いします。コロナは何時になったら収まるのやら、精神的に疲れますが、ステイホームと言うことで家の片付けが進みそうです。

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■2020.4.23——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

【撮影】1日目 15時50分=伊藤 幸司
これは池の端にあって重要な花なのでしょうが、わかりません。徒手空拳で一から調べるのもおっくうになりました。ひと目でパッとわかる方がいらっしゃったら、お教えください。署名つきの「コメント」として追加させていただけるようになっています。
→ツワブキです。

コーチの図鑑、に参加しなくて申し訳ありませんが、
私の弥彦山ブログもちょっと時系列など修正し、高島屋の料理を加えました。
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■2020.4.22——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

弥彦山がずいぶん詳しくなっていましたので、
それに、新しい写真を付け加えるわけではないですが、
私の簡単な弥彦山のブログをお送りします。
その1
https://ameblo.jp/kyokotanpopo/entry-12491656187.html?frm=theme
その2
https://ameblo.jp/kyokotanpopo/entry-12491656229.html?frm=theme
皆様のご健康とご多幸をお祈りしています。
★【コーチ】から
「山旅図鑑no.235弥彦山」のコメント欄からも岡田さんのブログを開けるようになっています。

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■2020.4.20——【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」

【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」
*糸の会のみなさん、ご無沙汰しています。いかがお過ごしでしょうか。
*新型コロナウイルスに関して、すでにいくつかのメッセージを掲示板に示してきました。

★2020年4月4日
【コーチ】から「コロナの日々に・1──2〜3月の対応」
*新型コロナウィルスというものを意識して予定を変更して実施したのは「2d曽我梅林」からでした。「3a越生梅林」「3b高尾梅郷」(3c大菩薩は中止になり)「3d石垣山」と、往路の混雑を避けるため10時ごろに山手線駅を出発するという計画にして実施しました。
*しかし風雲急を告げる状態になったので、3月26日に次のようなメッセージを出しました。
◎「4A京都弾丸ツアー」「4b裏つくば」を中止させていただきます。
*これまで、新型コロナウイルス関係の報道を注意深く見ながら、まだ実施可能と判断してやってきたつもりです。糸の会もいわば(極小の)イベントなので、主催者としての判断責任があると考えています。
*そこでこの時期での判断ですが、いよいよ見えない敵がその姿を見せ始めたと思わざるを得ない状況になりました。これまでのように感染リスクの隙間を突いて出かけるということは考え方を大きく変えなければならないと思います。
*とくに4月の「A」と「b」は休日がからみますから、電車での往復は提案できません。自分たちの問題だけでなく、首都圏の住民として全体的なキケンに向かう1票を投じることには加わるべきでないと思います。
*主催者としては残念ですが、まずはその2つを中止として、これからの2週間をしっかり見ていきたいと考えています。……今後は内容の変更も含めて、できるだけ「月イチ」は最低条件として確保したいと考えながら、状況の推移を見ていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

★2020年4月4日
【コーチ】から「コロナの日々に2──4〜5月の対応」
*3月下旬になるとコロナウィルスの感染状態が明らかに変化してきました。3月20〜22日の三連休が花見気分の行楽を引き起こして、感染拡大状況には不穏な動きが加わりました。
*本来なら「4A桜・京都弾丸ツアー」に当たる今日、4〜5月の見通しをなんとか表明したく、考えてきましたが、なかなか難しい状況になってきました。
*少なくとも5月の連休過ぎまでは良くても悪くても高齢者の外出には極めてキケンな状態だと想像します。感染能力がものすごく高いというのが新型コロナの第一の特徴で、高齢者には一発アウトとなるキケンが明らかになってきました。自分たち自身のために感染のキケンは犯すべきでない時期になると思います(もっと悲惨な状態になるかも知れませんが)。
*そういうわけで、4〜5月の糸の計画は白紙とさせてください。
*ただ、糸の会の基本精神としては「月イチ登山」は「健康」と「人生」とにとってきわめて重要なものだと考えていますので、状況を見て日帰りの山を少人数で実施する可能性は捨てまいと考えています。
*その場合の候補はJR高尾駅周辺、東武東上線・小川町駅周辺、西武秩父線・飯能駅〜西武秩父駅周辺、東武日光駅周辺、JR高崎駅周辺が(運行状況にもよりますが)考えやすいかと思います。それをもちろん平日に、少人数で実施できそうなら、考えてみたいと思います。
*あるいはジャンボタクシーで往復するという可能性も考えられるかな、と思っています。そうすれば集合地点を複数設定できますし。
*いずれにしても、4月半ばまでは世の中がどんなふうになるか、予測もつきません。私は糸の会の「月イチ登山」だけはなんとか実現したいという可能性を求めて、元気を維持していきたいと考えています。

★そして今回……■2020.4.20——【コーチ】から「コロナの日々に・3──5月以降の対応」

*医療崩壊のギリギリのところで、医療体制が厚労省のセコい枠組みから開放されて、平時から戦時へと大きくシフトし始めました。これからはいろいろなところで、いろいろな人たちが、いろいろな試みをして、いいものは取り入れるという知恵がコロナと対決することになるのでしょう。
*その可能性を糸の会としてはどう期待するかですが、ひとつだけ絶対に譲れない一線は厳として存在しています。
*それは高齢者は新型コロナウイルスに感染してはならないということです。若い人なら抗体を持って行動の自由を獲得できるチャンスもあるのですが、高齢者はワクチンができるまで「絶対に感染してはならない」ということです。
*そのことは、現在の行動自粛が緩められるか、あるいは解除されたとしても、一発アウトの危険がなくなると考えるわけにはいかないということです。院内感染が床面や医療機器やパソコンのキーボードから接触感染して広がるというようなゲリラ的な攻撃によっても起こるということから、すいた電車でも手を触れたあらゆるところから敵が侵入してくる危険はそのまま残っているわけですから、自分たちの警戒レベルを下げるわけにはいきません。
*でも、私たちも「戦時下的行動」を考えてはいけないという理由はありません。
*現時点で私が注目しているのは「アビガン」です。日本で生産されるアビガンが軽症者に投与された場合の薬効については各国での症例で報告されているところです。それがその薬の攻撃力ですが、副作用などこちら側へのダメージについてはなお1〜2か月の正式な治験が必要だとされてきましたが、胎児への影響以外のものはほとんど伝えられていません。おそらくこの戦時下で、早急に投入されてくるのだと思われます。
*高齢者がワクチンが登場するまで現在のように、敵の銃弾1発で死ぬかも知れないという状態のまま取り残されてしまうのかもしれません。軽症者が抗体保持者となってどんどん社会復帰していくという状態になっても、いまのこの閉塞状態が高齢者だけのものとして継続されるということになりかねないのです。
*ワクチン摂取ができるようになるまでの期間を1年と見たとして、それまで現在のままの閉塞した生活を維持するのはあきらかに「健康によくない」のはおわかりでしょう。
★結論です。
*5月の連休が終わると、良い、悪いは別として、日本は次のフェイズに移ります。そのときにアビガンが軽症者に使われて、現在言われているような高い回復力を示すようなら、あとは各自の接触感染に対する自己防衛によって行動の自由をかなり回復させることができます。(または、高齢者だって抗体保持者になれば、それによってかなりの自由を獲得したことになります)
*したがって、5月からは「月イチ登山」のささやかな回復のためのプランを用意して、連休後のいろいろな情報を自分なりに解釈して、糸の会としての活動を提案できたらと考えます。
*連休後に、日本がどのようになっているか、私にはまだ想像できませんけれど。

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■2020.4.18——矢野ひろこさんから「会計報告など」

国難と言われる新型コロナ、人類の敵は何と 目に見えないウィルスで 鉄砲より核
兵器より恐ろしいです。皆がマスクをつけ 行進している様は異常です。
私の仕事は 医療関係なので 今迄と同じように仕事 幸いにも? 続けております
が 外出はままならず 新緑の一番きれいなこの時期なのにと恨めしく思います。今
迄当たり前だったことが とても貴重な事だったと気が付きます。
旅図鑑のご連絡 有難うございました。一度 さーっと読んだのですが 其の後何か
の操作ミスで そのメールが どこかに消えてしまいました。(正直 スマホの扱い
方 まだ良く分かりません)
もう一度 送信して頂けますか? それと 会計報告ですが 現在の私は ▲一つと
 2020年度の☆6つ+520円となってますが 藤原さんから ☆一つ購入しま
したので▲はないものと思われます。 ご確認いただけたらと思います。(この旨のメール 4月2日に送ってます)
★【コーチ】から
*2019年度の☆印クーポンの件了解、修正しました。なお4月2日付けのメールというのはGmailにも、携帯メールにも、SMSメッセージにもありません。すでにGmailに統一していただけたかと思いますが、そうすればスマホでの混乱は少なくなるかとも思われます。
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■2020.4.18——小林はるこさんから「ご連絡有り難うこざいます」

山旅図鑑
今朝、見ましたが
まだ、UPされてませんでした。後の楽しみにします。
私の近況ですが
コロナでは、大変悩まされています。皆様も悩んでいるでしょうが····
電車のなるべく空いている
土、日だけ通勤して営業を元気に
しています。
はやく、山に行きたぁ〜い
です。🙋
コロナに感染しないよう
頑張りましょう。
★【コーチ】から
*たぶん、修正したものはアップされていたと思います。
*ただし、私のデータを追加したのはまえがきの部分と、それに続く行動記録のところだけです。がっかりされるかもしれませんが、それだけです。スミマセン。
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■2020.4.17——矢野ひろこさんから「Re: 入金通知」

お早うございます。会計報告ですが藤原さんよりクーポン一つ
購入しましたので現在の私の残はゼロだと思います。ご確認いただけたらと思います。少し前に藤原さんから購入しますというメール送ったと思うのですがどこかに埋もれているのか見つかりません。慣れないスマホにてこずってます。
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■2020.4.14——稲葉かずへいさんから「RE: 笠山の写真集」

ていねいなアドバイスありがとうございます。
ご指摘の通りで、よく見ると個々の写真はピントが合っていなかったり、対象物や時期や場所などが偏っていたりで、人に見てもらうためのアルバムを作成しようという気にはなりません。
花に的を絞るにしても、笠山周辺だけでは種類は少なく、どうにもならない気がしています。
一方で、そうはいっても自分なりに少しまとめてみようとは思っていて、BLOGも若干触ってみたりしています。
でも、BLOGはただ断片的に写真と文章をwebに載せていくことは簡単そうですが、例えばOnedriveのようにテーマごとに本棚にアルバムを乗せていくというようなことはできないようです。(GooglePhotoでもできません。)

そもそもまだあまり気合が入らないのは、過去において個々の写真につけたコメント(exif情報)を統一的に扱う適当な方法がなさそうで、結局は全部一からやり直さざるを得ず、うんざり感が先に来てしまうのです。
とりあえずは手探りで、ボチボチと手順を決めて写真を整理しようとしているところです。

★2020.4.13【コーチ】からの返信「Re: 笠山の写真集」
*笠山のアルバムをパラパラとのぞいてみました。
*やはり、稲葉さんが狙って行っている場面が多いので「ピーク感」のある写真が魅力的です。
*こういう写真で「見せる写真集」を組み立てるのは、作業としてはかなり楽しいものになるかと思います(ただしやればやるほいど“足りない”ものに気づくので、それをどうやり過ごして仕事を進めるかがひとつのワザになるかと思います。
*私の『山の道・山の花』の場合でいえば、当時糸の会などで皆さんに買っていただいていたA4用紙の写真プリントをそのままザック一杯、晩聲社へ持っていたことから始まります。
*そこで大雑把に「本にする」という内諾を得て、作業を始めたのです。
*半年ぐらいかかりました。皆さんに買っていただけるようにスキャンしてきた写真データのすべてを分かる範囲で分類整理していくうちに、花の写真が「ある程度のボリューム」として浮かび上がってきたのです。
*もちろん私流のいい加減さを含めても(とくに花などは確定できないために)ゴミ箱に入れたものがほとんどでしたから、整理された点数はかならずしも十分ではありませんでしたが、私が撮った写真を要素として分類することができました。
*そうとなれば、私が最初に「花で一冊まとめておくことができなければ、先に進められない」と感じたことは、ある程度認めてもらえるのではないかと思います。
*ですから『山の道・山の花』は「あの山の、記憶に残る一輪の花に会うためのフォトガイド」というコンセプトになったのです。「この道をゆけば、あの花に会える」という。
*さて、以前、稲葉さんに「アルバム」を提案したときには(こまかな状況ははっきり覚えていませんが)糸の会のホームページに、会員のみなさん(私はいつも今後参加される……かもしれない人物を含めて考えるようにしているのですが)の個人のページを開きたいと考えていました(何度か繰り返してきたことですが)
*でも「山旅図鑑」にとりかかると、もうそれどころじゃない。どう計算したって山に行った1日をこのかたちで「図鑑」にしたらほぼ一週間かかるのですから(若いときでも3日は見ておかなければ)という状態で、最初からパンク状態なんですが、それを覚悟の上で積み残し多数の「図鑑」をまだまだ続けていくつもりでいます。
*なぜか、楽しいいんです。作業を端折りたくないのです。以前このシリーズは「発見写真旅」でしたけれど、「撮ってからの作業での発見」の楽しみが大きくて、作業を合理的したくないというのが本音なんです。みなさんにはご迷惑をおかけしているので「速報」を用意したりしてしのいできましたが、その速報に「寄せていただいたキャプション」を順次投入していくということも今考えています。
*なぜか。
*糸の会をいつまでも生活の足しにならないまま、かつやめずに続けたいと考えているのには大きな理由があります。私の勝手なわがままですけれど。
*1つには「同じ仕事は半年以上やらない」「同じ仕事に再び戻れたら自分を必要としている人がいる証」なんてことを真面目に実行していたフリーランスの仕事の中に、お金をもらってジムに行くようなもんだというシゴトが入ってきたのが登山講師、それが月10日まで膨らんで絶好調となったのです。中心的な参加者の皆さんが80代になり、私が70代になるまでは続けたいというささやかな責任感も生まれました。
*そういう身勝手さで続けているうちに本をまとめるための登山講座というサイクルが崩れて、著者としては固定読者を得られないまま、出版という目標を継続のために高く掲げることはできなくなったのです。そこでまた考えたご都合主義。
*自分の写真を価値づけるために、ウェブ上で合理的な写真検索システムを構築しようと考えたのです。……というのはときどき1枚、2枚の問い合わせがあるのですが、その注文に応えるためにはものすごい時間がかかるんです。鈴木一誌さんから山折哲雄さんの本の装丁写真を注文されたのですが「森のなかの道の写真」を探すのに1週間ぐらいはかかったかと思います。
*私の写真もいまや膨大ですから、一からめくっていくのでは時間がいくらあっても、というより時間があるだけそれにかかわらざるを得ないということになります。
*そこで考えたのが、写真を文字で探すシステムならできる、という方法です。
*もう説明する必要はないと思いますが、粗選びした写真にキャプションを付けていって、その文字原稿を全部つなげてテキストファイルにしておけば、単語検索でかなりの候補写真がリストアップできるはずです。私は糸の会だけでなく、ほぼすべての登山講座の計画書を1本のテキストファイルにしてありますから、正確な日付がわかれば一発で検索できます。
*それと同じようなことを、もっと膨大な写真群の一点、一点に網掛けしたいと考えて、本気でキャプション書きのできる方法を考えてきたといえます。
*……でやってみると、撮ってしまった写真を見て新たに気づいた点を、文献ではなくネットサーフィンで調べる(テレビの情報番組でよくやっていますよね)面白さを発見したのです。引用のしかたの伊藤流のアザトさなどにはまだしばらく目をつぶっておいていただきたいと思いますが、山で撮った1枚の写真が開いてくれる「世界旅行」をもうすこし続けたいと思います。楽しいのです。時間を忘れるんです。とりあえず私の身の丈の楽しみだと思っています。
*……前置きが長くなってしまいましたが、グーグルの画像検索がどんどんレベルアップして、これにAIがどんどん絡んでくる事を考えると「エンササイクロペディア・ブリタニカ」がまったく手を出せなかった(文字情報と索引=ただし手作業時代の、大項目と小項目を分ける前)に関してはまだブリタニカを完全に凌駕してるとは思いませんが)電子図鑑としての能力はとんでもないものだと感じます。糸の会の写真もバラバラと出てくるようになりました。そしてしぶとく生き残っていくはずです。
*そういう「現在」の目で稲葉さんの写真を見ると、私は稲葉さんがブログを解説して、写真をバラバラにして、(極端にいえば)1点ずつ公開していただきたいと思ったのです。
*ブログには「雑記ブログ」と「特化ブログ」があるようですが、もちろん「特化ブログ」です。似たものにはインスタブラムやフェイスブックという活用もあるかと思いますが、私はなんなく素人っぽいブログ(weblog)がいいように思いますが、これは好みの問題です。
*ただ、山旅図鑑のキャプション書きで調べていると、片隅でひっそりと書いているブログの中に、奥深い情報があって驚くことがあります。生き様のようなものがそのまま出ていて、傾聴に値する……というものと出会った気分はけっこうハッピーです。
*でもブログではその後その人の足跡をたどろうなどと思ったら莫大な時間とエネルギーが必要です。だから「画像」で検索できる範囲ですれ違うという以上のことはまだできないのですが、そのブログとまた出会いたいという気持ちは残ります。
*ブログを通して読んでもらおうとなると「人生」に関わってきます。あるいは「シゴト」になります。そうではなくて日々の生きがいの断片をバラバラと出してグーグルの巨大な「図鑑」に寄生するという考え方に、私はいま魅力を感じているのです。田舎の美術館に自分の絵を常設展示したいという場合の展覧会と考えてみたいのです。
*稲葉さんの写真は「じっくり撮る」のでなければ、なかなか悩ましいのだと思います。そう考えると、たとえば奥武蔵の山々で花のピークを毎年楽しみにしているひとりの老人、の生きがいとしての花写真としての魅力はどうだろう。
*花の写真は無数のブログに溢れていますが、図鑑としての精度ではあまり信用できません(私のものも含めて)。稲葉さんが自分で確信できる範囲で厳密な花の同定をして、それだけを出してくれたら私はかならずそれを見に行きます。
*花の写真に、きれいだとか、楽しかったとか、無駄な情報は必要ないと思うのです。──筑波大学の植物園の担当者の一言や国立科学博物館のアザミのところの担当者の追記など、自由なコメントがあるとものすごく嬉しいのですが、一般のブログのように、それが本文になると装飾的に陥りますよね、稲葉さんの避けたいところかと思います。
*もうおわかりかと思いますが、正確な花の名とその状況、日時、場所、撮影状況などがきちんとしていて、「あれば一言」ぐらいがよろしいかと。
*そしてそれを投稿日の「すこし前」に順繰りに出していく、というきちんとしたスケジュールに価値が生まれてくるのだと思います。
*私はいま、花の写真の画像検索画面にたくさんある「写真見本」が邪魔で、邪魔で、なりません。キレイキレイした写真に大雑把な名前をつけて出しているだけで、金にもならなければ、世のため・人のためににもなりません。
*稲葉さんが正しい名前の花だけを、ピークだけでなくいろいろな成長段階のものまで、1点、1点出していただければ、それ自身に社会的価値があるだけでなく、本当に植物に詳しい人たちが、「Web図鑑」という共通のプラットフォームをもつようになるのでは……ないかとも思うのです。
*稲葉さんには戦後の主要な植物図鑑をキチンと揃えていただいて、戦後70年の日本の文化の高まりを感じさせる図鑑に挑戦していただきたいと思うのです。
*タイトルに関するお願いですが「名前.com」というシンプルさにくわえて、地域的な縛りはサブタイトルで軽く語るにしても、ありとあらゆる「好み」の植物にアプローチするという広がりは確保しておいていただきたいと思います。それはいずれ「Webのために出かける人生」となったときに、つまらない縛りを加えないために。
*そして私の勝手なお願いですが「松江」の人が花をどんどん切り刻んで行くのに対して、一つの花の「人生」を追っていただけたら、と思うのです。
*グーグルでは、写真を文字情報によって精査していきますから、(おそらく、たぶん)ですが、バラバラにアップした一つの花の成長段階が画像検索画面をインデックスとして探せるようになるのではないかと思うのです。
*そしてそれと同じ写真の何割かが糸の会の「山旅図鑑」から拾い上げられてコンニチワというふうになったら痛快です。
*まだ長い人生……だと考えて、ポツポツと出かける山歩きをいくぶんか社会的使命を感じるものとしていただきたいと思います。
*思いつくままに、ダラダラと書きました。笠山の写真をうまくデビューさせていただければ……と思います。
2019.4.13 伊藤 幸司

★2020/04/08 18:40、稲葉かずへい「発端のメール」
とんだコロナ騒ぎで出かけることもできず、amazonの見放題の映画にも飽きてきてしまいました。
以前に過去の笠山の写真をまとめるように仰せつかって、作業の途中でPCの故障などもあって、途中でぶん投げていたことを思い出しました。
笠山アルバムの作業当初は糸の会に送るときの大きさにリサイズしていたのですが、作業の手順を省くためにオリジナル・サイズに切り替えたら、こんどはPCへの負荷が過大になり、いい加減うんざりしていたところでPCが壊れ、ほぼそのまま放置してありました。
昨年、MicrosoftOnedriveのアルバム機能をやや本格的に使う機会があって、Onedriveであればアルバムが比較的簡単に、見やすく作成できることが分かったので、笠山の写真をOnedriveに収録してみました。
暇があったら覗いてみてください。(来年1月まではアクセスできる予定です)。
笠山アルバムのURL:省略
上記URLはMicrosoft Onedriveに収録した、笠山・白石車庫を中心とした写真集で、写真は原則としてオリジナルのままコメントも何もついていません。
人に見せるように作ったわけではないので知らない人には何を撮ったのかわからない写真がほとんどですが、コーチならおおよそ見当がつくのではないかと思っています。
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■2020.4.13——箭内かずこさんから「自粛の日々です」

糸の会の皆様、伊藤コーチへ 
お変わりありませんか
写真発見旅(昨年3月の角田山)を懐かしく拝見しました。
角田山は、朝のうちに郡山を出発して、日帰りでカタクリや雪割草を楽しみに
出かけた山ですが、だんだん、そのような元気が無くなりました。
今年は、今まで見向きもしなかった里山を歩いています。
白河表郷にある天狗山、白河の関の森公園などです。
カタクリや東イチゲ、キクザキイチゲ、ニリンソウ、ショウジョウバカマなど
開花の時期に合わせて出向き、春の妖精達に会えました。
コロナウィルス感染拡大につき、GWの山歩きも、計画が立ちません。
県内の近くの山を歩くしかないようです。
糸の会の皆様も、感染に注意されて日々お過ごし下さい。
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■2020.4.10——加藤ユウ子さんから「Re:山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」

有難うございました。
なんて綺麗でしょう。改めて素敵な所に行けた事に感謝してます。
この新緑の時、山々を歩けたら楽しいでしょうね〜。
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■2020.4.9——中村やすこさんから「Re:山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」

おはようございます、
三毳山の写真、ありがとうございました。じっくり拝見しました。
なかなかのボリュームでしたが、時間
がたっぷりある今なので楽しかったです。
たった一年前ですのに、とても遠くの
ことのように感じてしまいますね。
早く!コロナが終息することを願って
大人しくしております。
コーチもお元気で✨
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■2020.4.8——稲葉かずへいさんから「笠山の写真集」

とんだコロナ騒ぎで出かけることもできず、amazonの見放題の映画にも飽きてきてしまいました。

以前に過去の笠山の写真をまとめるように仰せつかって、作業の途中でPCの故障などもあって、途中でぶん投げていたことを思い出しました。
笠山アルバムの作業当初は糸の会に送るときの大きさにリサイズしていたのですが、作業の手順を省くためにオリジナル・サイズに切り替えたら、こんどはPCへの負荷が過大になり、いい加減うんざりしていたところでPCが壊れ、ほぼそのまま放置してありました。
昨年、MicrosoftOnedriveのアルバム機能をやや本格的に使う機会があって、Onedriveであればアルバムが比較的簡単に、見やすく作成できることが分かったので、笠山の写真をOnedriveに収録してみました。
暇があったら覗いてみてください。(来年1月まではアクセスできる予定です)。
(中略)
上記URLはMicrosoft Onedriveに収録した、笠山・白石車庫を中心とした写真集で、写真は原則としてオリジナルのままコメントも何もついていません。
人に見せるように作ったわけではないので知らない人には何を撮ったのかわからない写真がほとんどですが、コーチならおおよそ見当がつくのではないかと思っています。
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■2020.4.8——土屋ちづこさんから「RE: 土屋から」

写真アップの連絡有難うございます。
写真を見ていると小林春子さんが直売所でみかん買ってみんなに分けてくれた事や
両崖山のわずか〜mばかりの登りのきつかった事などを思い出し楽しいひと時でした。
5〜6月はトレーニング登山とし7月初めの空いている時期に富士山と考えて
いたのですが計画通りいくことを祈るのみです。
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■2020.4.7——永田さちこさんから「Re: 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」

ご連絡ありがとうございます。懐かしく拝見させて頂きました。緊急事態宣言が出された今、一日も早く終息し、又楽しく山を歩ける事をただ祈りたいと思います。
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■2020.4.7——三浦ようこさんから「Re: 山旅図鑑no.237 三毳山を再アップしました」

ご連絡ありがとうございます。
三毳山、人も多かったですがカタクリが満開でした。そういえば今年はカタクリの花みてないような。山旅図鑑でシッカリ見てみます。
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■2020.4.5——岡田きょうこさんから「RE: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

拝見させていただきました。
のんびりとしていますね。
一年前とは思えませんね。もう10年も前のように思います。
また、のんびりと歩きたいですね。
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■2020.4.5——秋田まもるさんから「地平線報告会」

すっかりご無沙汰しています。
糸の会もしばらくお休みとのことですが、私も先月までは気をつけながらあれこれ出かけたりしていましたが、さすがに今月以降は旅の計画もキャンセルして家にしばらく籠もることにしました。LCCさえも払い戻してくれますし。
ところで、時間が出来たので、地平線報告会WEB版を再読してみました。感想を送るつもりでしたが、本線とほとんど関係のない一部にしかコメントしようがなさそうなので、やめておきます。実際の報告会でも、アウェイ感満載だったからなあと今更ながらに。
そういえば、最新の1年前の山旅図鑑、これまでとはやや違った芸風が垣間見えて面白かったです。
また、糸の会に参加できる日が早く戻ってくることを祈っております。
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■2020.4.4——稲田いくこさんから「Re: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

わざわざ連絡ありがとうございます。
時間が有り余っていますので、これからゆっくり見てみたいと思います。
早くコロナ渦がすぎて、また山にでかけたいものです。
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■2020.4.4——稲葉かずへいさんから「Re: 山旅図鑑no.235弥彦山の件」

ありがとうございます。私もすっかり忘れていました。
あのとき書こうと思って、そのまま忘れていたことを一つ思い出しました。
角田山のコースですが、途中ずっと2011年の時とは違うと感じていましたが、灯台の近くになって違う道であることを確信しました。
帰ってから調べたところ、2011年に歩いたのは、灯台コースの右側の桜尾根入口コースという名のあまりメジャーではないコースだと思います。

●コーチの写真の中でオニシバリとあるのはナニワズです。
オニシバリはナニワズに比べると大分ポピュラーなようで、鎌倉などでもよく見かけます。花の色は黄緑でナニワズに比べると花のサイズも小さく、葉の陰に隠れているので目立ちません。
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■2020.3.26——永田さちこさんから「Re: 京都中止の件」

ホームページ拝見させて頂きました。昨日から急に状況が悪くなってきたので、参加辞退させて頂こうかなと思っていましたのでほっとしました。一日も早く終息する事を祈ってます。
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■2020.3.26——三浦ようこさんから「Re: 京都中止の件」

糸の会HP見ました。了解です。ご連絡ありがとうございます。
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■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に4──イタリアからの声」

【コーチ】から「コロナの日々に4──イタリアからの声」
娘を経由してメッセージシェアを受けました。イタリアの現状がよくわかります。明日は我が身かもしれません。「ぼく」は下北沢の「好奇心の森 ダーウィンルーム」の清水隆夫さんです。
▶︎イタリア・フィレンツェからの便り
ぼくが1980年の若い頃から数えてもう40年も、年2回の渡欧の際のイタリアでの通訳など、大変お世話になって来たフィレンツェ在住の佐々木博美さんが、イタリアの近況を3/28に送ってくださったメッセージから、イタリアでの新型コロナウィルス感染の状態を皆さんに知っていただこうと思い、ご本人の承諾をいただいて公開いたします。
佐々木さんは、フィレンツェの日伊交流協会LILACを主宰されて、1999年より開催する日本祭り「フェスティバル・ジャポネーゼ」は今年で22回目を迎える。3日間で3万人もの入場者。イタリアで日本をテーマにした最も大きいフェスティバルであり、大変実績のある方です。

ーー2020.3.28ーー
イタリアでは 毎日危機感が迫ります。
知人が亡くなったニュースが、私の所にも届く様になる今日此の頃、かなり身直に迫ってきた!感じです
逆に、日本がチョットノンビリし過ぎていて、ある日突然、オーバーシュートにならないか心配です。真面目に思います
桜の花は、来年も咲きます。野球もサッカーもショーも、生きていたら見れます!
事の重大性に気づかず、歩いている日本人を見ていて、大事にならなければと祈るだけです。
イタリアでは、もう経済の心配は後回し、感染しないで生き抜くことが一番の問題となっています。
そのくらいの感覚で過ごさないと 見えない敵との戦争には負けます。大変な闘いです。イタリアでも、特に重要性がわからない若者が、年寄りに感染させ、各地で養老院があっという間に全員感染、パニックを起こしています。
この拡大は、サイレントキャリア、自覚のない感染者の責任です。その証拠に北イタリアが爆発的感染を起こし、外出禁止になった途端に、何千人もの元気な人が南に帰省(逃げた)した今、南の感染者がどんどん増えています。わたしの友人が住むシシリーのある街で11名が今日も亡くなったと、今連絡入りました。

今日で医者(50人)死んでいます。医療関係者の感染が今日で1200人以上になっています。それでもイタリアではボランティアの方たちを募集したら 何と!8000人の若い医者や引退した医者、看護婦が集まりました。命をかけて皆んな働いています。敬服するばかりです。
そのくらい切羽詰まっています。僅か1ヶ月でこうなるんです
日本はもっと真剣に取り組まなくては、、、、。
私の祖国日本がこうならない事を祈るばかりです。
でもこの様な状態の中、何も出来ない我々は、今、暖かいベッド、暖かい食べ物のある家に居るだけで良いんです。感染拡大を防ぐには、外に出ない!事です。第一線で働く方に申し訳ない思いで一杯、感謝以外に有りません。多くの方々が死をかけて戦っている中、この規則さえ守って、静かに 家に留まり動かなければ 見に見えない敵に勝てるんです!
外出禁止、18日目の朝を迎え、心から神に感謝して、我々の犯した罪の赦しをこいます。
この戦いが終わることが有ったら、きっと世界が変わり、生き残った人達と一緒に新しい世界観を持って一歩を歩み始めるでしょう!
お見舞い有難う御座います。日本が世界で一番安全な国で有ることを証明する良いチャンスです。国民の一人一人が、まず命のもろさ、大切さを早く気づいて
日本に頑張ってもらいたいですネ。
冠(コロナ)被ってる、王様や政治家、金持の権威をを持っても、避けることはできないコロナ!
外出禁止が 20日間伸びた、、、と今夜もテレビで首相令を伝えています。
本当に大変な事態なんですよ、
世界がですよ!
でもご安心ください。私は元気でいつも出来なかったこと毎日時間に追われず家でゆっくりこなして、あっという間に一日が終わります。
清水さん達もお気をつけて対岸の火事と思わないでね。


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■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に3──山旅図鑑」

【コーチ】から「コロナの日々に3──山旅図鑑」
*結論から先に書きますと「山旅図鑑 no.235……2019.3.19-20 弥彦山+角田山+国上山」をアップしました

*じつはこれまで稲葉さんの写真だけでアップされていたのです。伊藤の作業が抜けていたことに気づいて、この1週間、それにかかりきりになっていました。1年前の3月の山旅です。
*なぜそれに気づいたかというと、じつは最近、グーグルの画像検索に糸の会の山旅の写真が出ているのです。山の名前と花の名前で写真がポンと出てきて、クリックするとその山旅が立ち上がるという「山旅図鑑」の索引機能としての姿が見え始めたのです。グーグルの画像検索はどんどん進化しているようです。だからていねいな文字情報の入った「山旅図鑑」の写真はグーグルにとって好ましいかたちになっているはずです。
*そこで写真そのものに貼り付ける「代替テキスト(alt属性)」をチェックしているうちに、弥彦山の山旅図鑑が未完成のままだったということを発見したのです。(稲葉さん、すみませんでした)
*とにかく、たくさんの山旅が未完成のままですので、私自身の「コロナの日々」では山旅図鑑の整備作業を進めたいと考えています。


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■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に2──4〜5月の対応」

【コーチ】から「コロナの日々に2──4〜5月の対応」
*3月下旬になるとコロナウィルスの感染状態が明らかに変化してきました。3月20〜22日の三連休が花見気分の行楽を引き起こして、感染拡大状況には不穏な動きが加わりました。
*本来なら「4A桜・京都弾丸ツアー」に当たる今日、4〜5月の見通しをなんとか表明したく、考えてきましたが、なかなか難しい状況になってきました。
*少なくとも5月の連休過ぎまでは良くても悪くても高齢者の外出には極めてキケンな状態だと想像します。感染能力がものすごく高いというのが新型コロナの第一の特徴で、高齢者には一発アウトとなるキケンが明らかになってきました。自分たち自身のために感染のキケンは犯すべきでない時期になると思います(もっと悲惨な状態になるかも知れませんが)。
*そういうわけで、4〜5月の糸の計画は白紙とさせてください。
*ただ、糸の会の基本精神としては「月イチ登山」は「健康」と「人生」とにとってきわめて重要なものだと考えていますので、状況を見て日帰りの山を少人数で実施する可能性は捨てまいと考えています。
*その場合の候補はJR高尾駅周辺、東武東上線・小川町駅周辺、西武秩父線・飯能駅〜西武秩父駅周辺、東武日光駅周辺、JR高崎駅周辺が(運行状況にもよりますが)考えやすいかと思います。それをもちろん平日に、少人数で実施できそうなら、考えてみたいと思います。
*あるいはジャンボタクシーで往復するという可能性も考えられるかな、と思っています。そうすれば集合地点を複数設定できますし。
*いずれにしても、4月半ばまでは世の中がどんなふうになるか、予測もつきません。私は糸の会の「月イチ登山」だけはなんとか実現したいという可能性を求めて、元気を維持していきたいと考えています。


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■2020.4.4——【コーチ】から「コロナの日々に1──2〜3月の対応」

【コーチ】から「コロナの日々に・1──2〜3月の対応」
*新型コロナウィルスというものを意識して予定を変更して実施したのは「2d曽我梅林」からでした。「3a越生梅林」「3b高尾梅郷」(3c大菩薩は中止になり)「3d石垣山」と、往路の混雑を避けるため10時ごろに山手線駅を出発するという計画にして実施しました。
*しかし風雲急を告げる状態になったので、3月26日に次のようなメッセージをこの掲示板に出しました。
●「4A京都弾丸ツアー」「4b裏つくば」を中止させていただきます。
*これまで、新型コロナウイルス関係の報道を注意深く見ながら、まだ実施可能と判断してやってきたつもりです。糸の会もいわば(極小の)イベントなので、主催者としての判断責任があると考えています。
*そこでこの時期での判断ですが、いよいよ見えない敵がその姿を見せ始めたと思わざるを得ない状況になりました。これまでのように感染リスクの隙間を突いて出かけるということは考え方を大きく変えなければならないと思います。
*とくに4月の「A」と「b」は休日がからみますから、電車での往復は提案できません。自分たちの問題だけでなく、首都圏の住民として全体的なキケンに向かう1票を投じることには加わるべきでないと思います。
*主催者としては残念ですが、まずはその2つを中止として、これからの2週間をしっかり見ていきたいと考えています。……今後は内容の変更も含めて、できるだけ「月イチ」は最低条件として確保したいと考えながら、状況の推移を見ていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
2020年3月26日 伊藤 幸司

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■2020.3.27——酒井みちこさんから「京都旅行 中止」+【コーチ】からその他の方々の件

京都旅行の中止は、やむを得ないですね。
石垣山は、久々に沢山歩けて楽しかったです。
また、おこもり生活になりそうなので、筋トレでもして
次回の山に、備えようと思います。

【コーチ】から
*じつは「4A京都」の中止連絡を丸印の4人の方にお知らせしようとしたのですが、なぜか名簿順で最初の酒井さんに送った後、Gmailからの送信ができなくなりました。
*いろいろやってみたものの、受信はできているのに、送信ができない状態が27日現在まで続いています。ほかの3人の方にはスマホからスマホのアドレスで簡単なお知らせを送り、返信もいただいているのですが、ここではそれが反映されていません。
*受信は問題ないので、従来どおりですが、こちらからの発信は従来からの携帯メールでお送りするかもしれません。すみませんが、よろしくお願いいたします。

【三浦ようこ】さんから
糸の会HP見ました。了解です。ご連絡ありがとうございます。
【永田さちこ】さんから
ホームページ拝見させて頂きました。昨日から急に状況が悪くなってきたので、参加辞退させて頂こうかなと思っていましたのでほっとしました。一日も早く終息する事を祈ってます。ご連絡ありがとうこざいました。
【矢野ひろこ】さんからもいただきましたがメッセージ送信なので転送できていません。

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■2020.3.23——矢野ひろこさんから「電子メールで送信: DSC_0103, DSC_0116, DSC_01…」

高尾山の写真 送ります。
以前 スマホから送ったものと 重複しているかとおもいますので 前回送った分は削除してください。
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■2020.3.23——曽根いちろうさんから「石垣山 山行の件」

明日 用事が出来行けなくなりました。ご了承ねがいます。
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■2020.3.23——市村やいこさんから「石垣山」

新宿から乗りますので特急券よろしくお願いします。
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■2020.3.22——小林はるこさんから「石垣山の件」

当日
小田急線で行きますので
特急券を宜しくお願いします。
それから
三浦さんも新宿集合ですが名前がのってません。
確認を宜しくお願いします。
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■2020.3.22——酒井 みちこさんから「石垣山」

計画書ありがとうございました。
3/24 石垣山 小田急新宿から参加しますので、
特急券 よろしくお願いいたします。
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■2020.3.22——永田さちこさんから「Re: 入金通知」

入金通知ありがとうこざいました。
年度始めなので残金と合わせて星12個購入しよかなと思って3万円入れたのですが可能ですか?どちらでもいいです。お任せします。よろしくお願いします。
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■2020.3.21——永田さちこさんから「石垣山」

計画書ありがとうございます。戸塚乗り換えで行きます。
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■2020.3.21——矢野ひろこさんから「Re: 越生梅林の写真速報をアップしました」

今晩は。3dの計画書、届きましたが、不参加です。大分前にメールでお知らせしてます。先日、新年度のクーポン代金送りました。振り込み料金が4月からは、発生するようです。
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■2020.3.21——三浦ようこさんから「3d 往路」

3月24日(火)石垣山は小田急で行きますので特急券よろしくお願いします。
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■2020.3.20——小林あやこさんから「石垣山」

24日 石垣山参加します。特急券お願いします。小田急線新宿ホームに集合します。
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■2020.3.16——江面まさこさんから「キャンセルのお願い」

3/24石垣山、コロナリスク大の職場におりますので、慎重を期して不参加にします。
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■2020.3.16——永田さちこさんから「変更依頼」

高尾梅郷ではお世話になりました。想定外の高尾山での大雪、風もなく穏やかに降り積もってゆく雪景色は美しくただただ感激、心に残る山行になりました。来週の石垣山参加です。
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■2020.3.15——町田ゆりこさんから「3d参加の件」

3月24日、石垣山参加します。よろしくお願い致します。
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■2020.3.15——矢野ひろこさんから「Re: 高宕山速報」

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■2020.3.14——三浦ようこさんから「Re: 3c大菩薩嶺を中止させていただきます」

了解いたしました。
連絡ありがとうごさいます。残念です。
後日また4月からの前期予定を連絡しますが、とりあえず4A京都弾丸ツアー、◯にしておいてください。よろしくお願いします。
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■2020.3.14——黒川きよひろさんから「3C 大菩薩嶺、欠席のご連絡」

3/17~18大菩薩嶺山行につき、恐縮ながら急用が出来てしまい欠席させて頂きます。
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■2020.3.13——内藤ただしろうさんから「ファクスでの手紙」

前略
糸の会のメンバーの内藤です。
大変、ご無沙汰です。が、コーチもお元気のことと、存じます。
私も80才になり、親父のシベリア(死亡)イルクーツクに2020年、8/16〜23の予定で計画を考えていましたが、コロナウィルスの為、残念ですが、ダメなようです。2021年を考えています。逗子の二子山あたりを四月に歩こうと思っています。
それではお元気で。しつれいします。
 2020.3.13 内藤
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■2020.3.12——矢野ひろこさんから「FW: 小田原梅林 写真 その1」

小田原梅林キャプション 送ります
44:この日は 千葉組は東海道線を利用し また東京組は小田急線で国府津駅に集合した。交通の若干のトラブルはあったもののほぼ予定時間に出発。国府津駅の改札を出ると 床のタイルは 御覧のような紅白の梅の図案でした。桜の花見は何度か色んな場所でしてるけど 梅を目的に歩くのは 初めてなので 楽しみだった。今年は 暖冬の影響で全て花は前倒しらしいけど 果たして今日はどうだろう。
45:その昔 花見は 桜でなく梅だったようだし 和歌などにうたわれるのも 梅が圧倒的に多かったし 小田原市花も梅だから この町が如何に梅に力を入れているかが これを見てもうかがい知れます
49:駅から暫くは市道を歩き この神社の脇から国府津曽我丘陵ウオーキングコースに入って行った。
51:暫く 登って行くと(今回は 殆どアスファルトの道だった)視界が開け 遠くの山並みの向こうにうっすらと富士山の裾野が見えた。うっすらでも 富士山がみえると何か得した気分になる。
54:雨が降る恐れはなかったけど 山並みは ぼんやりとしか 見えなかった。
57:花の香りは どこから?とキョロキョロすると そこには 見事な水仙の花が道端を飾っていた。夏でないしと水をあまり持って行かなかったが 途中で売っていた湘南ゴールドというミカンが 喉を潤してくれて 随分助かった。
76:今回の最高地点を過ぎて 宗我神社に到着。ここの境内では このヤドリギが 一番印象に残った。帰宅してから ヤドリギの生態を調べてみると かなり 面白い。しばし 私は このヤドリギに見とれていた。このフォルムが何とも 可愛い。
78:訪れる人も少なく境内は 静寂だった。
79:この神社の狛犬の前には 大きな花入れ。勿論 そこに生けられているのは 今が盛りの梅の花。中々いい感じで しっくりきてます。
86:いよいよ 梅の花の出番です。これは 宋我神社から曽我駅に向かって行く時に 寺で出会った梅。薄いピンク色が 優しい。
89:歩いていく道の両脇は 梅の木だらけ。”梅林というより梅畑ね”と誰かが言ってたが まさにその通り。右を見ても 左をみても 梅の木ばかり。花は 若干 盛りを過ぎていたが 香りが 辺り中に漂っていた。
91:やはり 白い花が多く こういうピンクは 白い中にあって とても目立った。
93:すでに かなりの梅の花を堪能したのだが 更に下曽我駅に荷物を置いて 本命の曽我梅林を目指した。
95:これは 白加賀という梅の品種。 梅酒の材料に使うようだ。花は 盛りを過ぎていて 花見会場は連休のあとだし 夕方だしで 店じまいしていた。梅酒とか梅干しとか 欲しかったのだけど・・
97:今回の お楽しみの一つが 小田原のおでんだったのだが(結構 私は これに 賭けていたのだけど) この人数では無理という店側の返答で 古い料理屋の達磨やへ向かった。でも ここで頂いた海鮮丼は 値段も良いけど 味も飛び切り良かった。一口目にたべた アワビが絶品だった。
98:趣ある達磨や。こういう建物は いつまでも残って欲しい。

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■2020.3.12——今村かずよさんから「Re: Re: 山旅参加の件」

返信ありがとうございます!
最近当日キャンセルが続いていたので、気になっておりまして…。
△+の新設ありがとうございます、助かります。
4月からは少し余裕が出てきそうなので、夏山登山に向けてコーチや参加者の皆さんに鍛えてもらおうと思います!
宜しくお願いします。
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■2020.3.12——野老かずこさんから「3C不参加の件」

残念ですが3C不参加でお願いします。
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■2020.3.11——今村かずよさんから「山旅参加の件」&【コーチ】からの回答

3/14高尾梅郷 参加したいのですが、また直前にキャンセルで
ご迷惑をおかけしたくないので、参加可能であれば前日の夕方に
改めてご連絡してもよろしいでしょうか?

★【コーチ】から
*計画書は本日投函しました。
*△印の方が出席する場合、前日夕方までにお知らせくだされば、まったく問題ありません。
*でもこの時期ですから、当日朝まで判断できないケースも多いかと思います。そこで今回、今村さんには「△+」印を新設させていただきました。同じ三角でも「参加の可能性と濃厚接触な△」ということで。
*逆に言えば「○」の人が、当日突然欠席になるのだって(最悪単なる遅刻でも)糸の会では「探索しない」ということでスルーすることにしています。つい最近も、私のデータ処理のミスで「当日突然欠席」とされてしまった人がいました。もちろん探索しなかったので、ご当人は現在に至るまでまったくご存知ありませんけれど。
*さらに律儀な今村さんにお知らせしておくと、ときどきですが「あす行きます。計画書は当日ください」という連絡があります。それでも基本的に問題はありません。昔はそのたびに参加者全員の保険をかけていたので、出席者を事前に確定しなければならなかったのですけれど。
*このところの「新型ウィルス対応」の計画では、家を出たけれど駅に行ってみたら電車に乗るのが「いや〜な感じ」になって取りやめ……というのだって十分アリだと思っています。そういう意味も含めて「△+印」を新設させていただきました。いわば「ドタキャンあり」という気分を守るために。
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■2020.3.11——秋田まもるさんから「大菩薩」

すっかりご無沙汰しています。
新型コロナ騒動で世の中、外に出づらい感じがはびこっていますが、糸の会は通常通り活動されているのでしょうか。
ぼくは相変わらず、旅に出かけっぱなしですが、申し訳ありませんが来週の大菩薩は欠席します。コロナが理由ではありません。それが証拠に今週末の日曜には、家族からも顰蹙を買いながら、予定していたライブをやるつもりです。こんなことにならなければ、会の皆様方をお誘いしたかったのですが、さすがにそれは自粛いたします。
4月以降の計画も拝見しました。あれこれ旅の予定、花の予定などあるので、日程調整をした上で、連絡させてもらいます。
諸々、よろしくお願いします。
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■2020.3.10——稲葉かずへいさんから「<3/5 顔振峠・越生梅林>の写真のコメント」

<3/5 顔振峠・越生梅林>の写真のコメントです。
● 6524・・・東吾野駅に着いたのは11時半、他に降りる人もなくのんびり気分だ。
● 6526・・・空気はひんやりしているがこの日差し、歩き出せば暑くなることは目に見えている、などと考えながら身支度。
● 6528・・・東吾野駅はユガテから下りてきたことは何回もあるが、ここからのスタートは初めて。しかも今回の行き先はユガテ方面ではなく顔振峠方面、歩き出してしばらくするまでは方向感覚がわからない感じだった。
● 6350・・・3週間前にユガテから下りてきたときはこの辺りでサルを見かけた以外は何もない殺風景な道だったが、あちこちに梅の花が咲いていて春の里山の感じになっていた。
● 6531・・・福徳寺。西武鉄道のハイキング・マップのユガテからの下りはこの林道になっていて、この福徳寺は途中の道標の目印にもなっている。しかし最近はユガテからの下りは橋本山を通り吾那神社に下りる「飛脚道」と呼ばれる登山道がメインになっていて、糸の会でもそのコースを下っている。記憶にある人もいると思うけれど、途中、橋本山と雨乞塚と呼ばれる二つのピークがあって、どちらも手前で道が二手に分かれる。そして、橋本山の2本の道は先で合流するが、雨乞塚の方は頂上に「この先立ち入り禁止」の立て札があり通り抜けできない。で、3週間前、「この先」が気になって立ち入ってみた。足場はよくないけれどなんとなく人が立ち入った形跡はあるし、まっすぐ下っているし、ストックを頼りに行ってみた。しかし登山道に合流する気配がないのでそろそろ戻ろうかと思った矢先、枯れ木の隙間から大きな屋根が目に入り、吾那神社の上に出た、と思った。しかし、出たのは福徳寺のお墓の上だった。雨乞塚は飛脚道とは違う尾根筋のピークなので、この先立ち入り禁止、だったわけだ。
● 6532・・・この時期の吾野は初めてだったが、越生の梅農園とはまた違った農家の梅の花が春の到来を演出してくれる。
● 6533・・・大木と言ってもいいほど立派な美しい梅の林だ。ウメを採るには大きくなり過ぎだろう。
● 6540・・・ちょうど、満開。梅の香りもたっぷり漂ってくる。
● 6542・・・見事な紅梅。白梅の林の中にある紅梅はひと際よく目立つ。
● 6543・・・オオイヌノフグリの大きな群落。これほど堂々としているのも珍しい。
● 6546・・・ヤブツバキ。日本の固有種で、この時期、どこにでも咲いている印象を受けるがそうでもないらしい。先日鎌倉の広町緑地から鎌倉山を歩いたが、自然の保護されている広町にはほとんどなく、住宅が入り込んでいる鎌倉山には住宅の庭の栽培種の椿も含めてたくさんのツバキが咲いていた。花に詳しい友人に聞いても「不思議だねえ」。
● 6551・・・阿寺集落の諏訪神社の紅梅。青空に映える。
● 6555・・・右に美しい山容の大山。最近、iPhoneの写真のexif情報にはGPSによる撮影場所の緯度経度だけでなく、撮影の方向も入っていることに気がついた。この写真の向きは真ん中(正面)が164度、真南からほんの少し東寄り。
● 6556・・・この写真の角度は246度。富士山は鉄塔付近の雲の中?
● 6558・・・青空に映える銀色の美しい幾何学的な構造物は、阿寺にあるので阿寺鉄塔と呼ばれている。なぜ使用されなくなってもここに残されているのか、いつ撤去されるか、については、ググってはみたものの電力関係の用語がわからずチンプンカンプン、ただ、この鉄塔に関して安曇幹線という名前が気になり、電力の仕事をしていた友人の助けを求め、なんとかある程度のことは分かった。へー!、と思うようなことがたくさんあったが、以下はそのお勉強の一部。
▼この鉄塔、なんと、東京電力の上高地・梓川水系の発電所から首都圏に電力を送るために、安曇幹線という新幹線のような名前の50万ボルトの高圧電流を送る送電線を支える役割を果たしていた。(梓川水系の発電所は長野県にあるにも関わらず東京電力の管轄で、戦後の経済復興政策による電力再編の産物。)
▼阿寺鉄塔の、両手両脚を広げて踏ん張ったようなちょっと変わった形状は水平烏帽子型と呼ばれている。(ちょっと見てもどうして烏帽子型なのかはよくわからない。)とにかく、送電線が山間部の風や雪の重さに耐えられるように考えられたものとのこと。
▼送電線の1回線は3本の電線で構成されていて、通常は2本の回線で1セットの送電線になっている。平野部でよく見かける高圧送電線の鉄塔は、2本の腕に、それぞれ(1回線の)3本の電線をタテに並べて抱えたような形になっている。この水平烏帽子型鉄塔は、山間部の強風や雪の重さ厳しい環境を克服するため、手を横に広げた形で電線3本(1回線)を横に並べて支えることで背を低くした上、1本の塔に1回線として強度を確保し、2本の塔で1セットの送電線という構成になっている。で、この写真の鉄塔は1対の水平烏帽子型鉄塔の片方、ということになる。この幾何学的なデザインで強度を確保している。
▼話はそれるが、送電線の流れは一方向と思っていたが、そうではないらしい。梓川水系の水力発電所は電力需要の少ない夜間に、出力調整の得意でない火力発電所や原発の余剰電力を使って地下の水を上のダムに揚げているが、その場合は送電線を電気が逆に流れるらしい。発電機はタービンを水力で回せば電気が起こるし、電気を流せばモーターとして水を汲み揚げる仕事をする、とのこと。
▼肝心の、なぜ使われなくなったか、いつごろまで使われていたのか、いつ撤去される予定なのか、については友人も知らなかった。
● 6559・・・諏訪神社の下に阿寺集落が広がっていて、集落から神社に上がる道もあった。林道を上ってくる途中に「阿寺の岩場」の標識があったのを思い出し、その道を来ればここに出たのかと思ったのだが、どうやらそうではないらしい。「阿寺の岩場」というのは最近個人が開拓したロッククライミングの練習場で、有料。モンベルの講習会もある。
● 6561・・・諏訪神社の境内。3週間前にもここを通過している。そのときは顔振峠から金毘羅様、雄上山、に立ち寄ってエビガ坂、ユガテという逆コースだったが、あちこちに雄上山の標識があったので、今回も道標を注意していれば雄上山に行けると気楽に歩いていたら雄上山への分岐を見逃してしまった。
● 6564・・・顔振峠の上の展望台で、顔振峠とは反対側の眺望が楽しめる。頂上には小さな石の社があり「雨乞塚」の標識が置いてある。写真に写っているのは特徴のある山頂の笠山、別名乳房山。草が伸びてしまって視界が遮られているが、条件が良ければ浅間山も見えるらしい。3週間前はこの笠山がほとんど見えないくらいに枯れ草が残っていたから、のんびり昼飯を食うために少しばかり草刈りをしなければならなかった。
● 6565・・・花粉が煙のように飛んでいるのがわかる。正面の山は大室山?。写真は顔振峠から210度の向き。
● 6566・・・遠方左に大山。真ん中が174度。
● 6570・・・富士見茶屋の河津桜。期待していた通り、満開!。顔振峠には平九郎茶屋と富士見茶屋の2軒あってどちらも絶景の景色が売り物だが、この時期は富士見茶屋に軍配を上げたい。なお、「平九郎茶屋」は渋沢平九郎(今度一万円札の顔になる渋沢栄一の見立養子・・渋沢栄一の奥さんの弟)が戊辰戦争の流れの中の、飯能戦争で戦いに敗れ、一人落ち延び、最期は黒山村で自害するが、その逃走中に立ち寄った茶屋として越生周辺では有名。平九郎はその最期、官軍とのたった一人での勇猛果敢な戦いぶりが語り伝えられていて、写真でも長身でかなりのイケメンだったことが分かる。「自決の地」は黒山バス停のすぐ近くにある。
● 6572・・・風があるとスマホでのアップは難しいけれど、なんとか。
● 6574・・・紅梅、白梅も満開。富士見茶屋は富士山の見える絶好の場所に構えていて、この時期は河津桜も咲くし、素晴らしい。締まっていたのが残念。
● 6578・・・青空を背景にした紅梅、後ろの白梅で一層引き立つ。
● 6580・・・道路わきの斜面で写真に撮りにくい。道路のカーブしたところなので遠くからよく目立つ。
● 6583・・・富士見茶屋が締まっていたので道路わきで昼飯。ふつうならこんなコンクリートのところで、と思うところだが満開の河津桜になんとなくこんな形に。
● 6590・・・まだ蕾もたくさん。河津桜は長い期間楽しめる。
● 6595・・・伊豆の河津桜は、河津の駅を降りると人はいっぱい、お土産屋の干物のにおいやら、屋台の焼き鳥のにおいやら、桜を見るまえにややうんざりした記憶がある。
● 6600・・・撮ったときにはうまく撮れたと確信していたのに、花が密集しすぎていて・・・。
● 6604・・・紅梅のアップ。スマホの弱点は望遠機能が弱いこと。最近のコンパクト・デジカメの普及機は望遠能力をアップしてスマホに対抗しようとしているが、たしかに、私のスマホも時々望遠が今一息、と思うことがある。
● 6608・・・富士見茶屋。建物の下の方にも梅や桜が植えられているようだ。締まっていたのは残念。
● 6612・・・花立松ノ峠から黒山に向かう道は黒山展望台以外は展望がなく、ちょっとうんざりしているところで突然坂戸方面の視界が開け、ほっとする。
● 6617・・・リョウメンシダ(オシダ科)。リョウメンシダはシダの中では色も形も美しく、その名の通り、裏返しても表と区別がつけがたい。シダ類は葉の裏側に胞子嚢をかかえていて、裏返すと黒い胞子嚢が並んでいてぞっとするほど気味が悪いことさえあるが、このリョウメンシダは胞子嚢に葉緑体があり緑色で、しかも葉の下の方に集中するので裏返しても表と区別がつかない。このリョウメンシダ、10年ほど前に鎌倉で教えてもらい、その後はほとんど忘れていたけれど、このところやけに目に付くような印象がある。先日、友人の植物学者に増えているのではないかと聞いたが、分からない、とのことだった。
● 6620・・・黒山三滝の女滝。夕方になると観光客もいなくなり、滝の裏側の岩のくぼみの蝋燭に灯がともされて、幽玄な雰囲気が出てくる。
● 6622・・・上が男滝。滝開きの時には黒山熊野神社から天狗を先頭に山伏・山乙女が行進してきて、男滝、女滝の前で儀式を行うとのこと。
● 6623・・・男滝・女滝の全貌。規模は小さいけれど室町時代から修行の地とされているだけあって、風格はある。
● 6632・・・越生梅林。閉園後は静かで、なかなかいい。
● 6634・・・シーズンの休日はこの辺りは大混雑。最近は越生に来てもこの観光梅林は平日でも人でいっぱいなので中に入ることはあまりない。梅の季節は越辺川沿いに歩いて弘法山に立ち寄り、周辺の梅林、といっても梅の畑の中の道を通って大高取山に向かい、桂木観音経由で越生駅に戻ることが多い。越生は「ハイキングタウン」を標語としているだけに有名な黒山三滝や越生梅林以外にも、さくらの山公園、五大尊つつじ公園、あじさい山、など花の公園、越生七福神などがあって、細かなハイキングコースが整備されている。また、丘の上には乗馬クラブもある。
● 6642・・・枝垂れの紅梅もすでにかなり見ごろ、ちょうどいい時に来たのかもしれない。
以上。
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■2020.3.10——佐藤ときこさんから「高尾梅郷の件」

何とも落ち着かない 困惑の日々が続いています。
その為 今回までは我慢して、高尾山は、
不参加にします。
それも、これも、全て高齢である所以です。
次回の石垣山では、満開の桜に出会えますよう 祈りつつ ・・・・・ 。
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■2020.3.9——矢野ひろこさんから「北高尾参加します」

矢野博子
コロナの収束?終息?は 先が見えませんが 元気なオバサンは 3月14日の北高尾 参加しますのでよろしくお願いいたします。
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■2020.3.8——矢野ひろこさんから「小田原梅林 写真 その1」

小田原梅林の写真送ります。
その1と書きましたが これで 全部です。
裏磐梯のキャプション 記憶の彼方に消えつつありますが 送信するつもりでいます。

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■2020.3.8——矢野ひろこさんから「越上山 写真 その1」「その2」「その3」

越上山では お世話になりました。冷たい北風にあおられた一日でしたが 梅の香りに満たされました。
写真は 記憶の新しい順に送りますので 宜しくお願いします。
なお 3d→✖ 4A,5A→〇でお願いします。

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★その2
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★その3
越上山 写真その3おくります。
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■2020.3.8——稲葉かずへいさんから(Google フォト経由)「3/5の顔振峠の写真を送りします。コメントはのちほど。よろしくお願いします。(この方法でうまくいくかどうかわかりませんが)」

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■2020.3.6——永田さちこさんから「Re: 入金通知」

越生ではお世話になりました。コロナの話題から離れて丁度盛りの梅を見ながらの山行、心身共にリフレッシュできました。強風の中歩いたので目が痒いですが仕方ないですね。入金通知ありがとうこざいました。
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■2020.3.4——藤原ゆかりさんから「越生梅林」

池袋から特急で行きたいです。よろしくお願い致します。
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■2020.3.4——若松けいこさんから「越生梅林」

明日、参加いたします。
池袋から特急に乗ります。
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■2020.3.4——永田さちこさんから「明日」

池袋から行きます。星がなくなりましたので昨日振り込みました。2万円いれましたのでとりあえず星三個でお願いしたいと思います。
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■2020.3.4——曽根いちろうさんから「3/5 越生梅林 の件」

こんにちは。明日の越生梅林ゆき 参加いたします。
西武 特急に乗車します。
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■2020.3.4——山咲ののかさんから「明日、越上山参加のお願い」

明日のハイキング、実施でしたら参加したいと思います。
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■2020.3.3——山咲ののかさんから「Re: 会計データ」「【コーチ】からの返信、残余について」

ありがとうございます!
お手数おかけしました🙇‍♀️
残り⭐️印1個、了解です。
すみませんが、ついでにもう一つお尋ねしますが、+7600円というのは、何でしたっけ?
差し支えなければ、来期の参加費の一部にして頂ければとも思うのですが。

★【コーチ】から
*「残余」としているうちの「2019年度☆印クーポン」以外は年度に縛られないものとしています。さらに現在までのところ、年度末に☆印が3個以上残っている場合には、当初の参加予定が何らかの事情で大きく変更されたものにちがいないので、「☆印3個=10,000円」という単位で☆印から残金に移行しているつもりです。2019年度中には古くから残っていた「pt」というのを☆印に換算してきれいにしましたが、3個以上の☆印の残りについてはこれまでも新年度に移ったときに処理してきました。その記録は「会計データ」をすべてお出しすることができるのですが、エクセルでその都度保存してきたために、順序が入り乱れている状態です。日付を追って見ていただければ全データがつながっているはずなのですが。
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■2020.3.2——若松けいこさんから「5日の件です」

こんばんは。
コロナに日々振り回されています。
5日、何事もなければ参加させていただきます。よろしくお願いいたします。

会計レポートを確認しましたが、私はまだ残金1万円分あると思って良いのでしょうか?不足ならば、振込みますが。

★残金10,000円でいいのだと思います。3aひとつだけの参加だと、5,000円を引かせていただきます。念のため「会計レポート」を送らせていただきます。順序不同のところがいくつもありますけれど。
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■2020.3.2——小林あやこさんから「計画の変更願い」

今年度3月残りの計画を以下のように変更させてください。
3a..3/5日   越上山 ✕
3b..3/14日   高尾梅郷 △
3c..3.17/18日 大菩薩嶺 ✕
3d..3/24日  石垣山  △
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■2020.3.2——櫻田えいじさんから「越生梅林欠席の連絡について」

本日計画書受け取りました。有難うございます。
3/5(木)の越生梅林&越上山は△→×不参加に変更願います。
時節柄、高齢で持病(喘息)治療中のため、遠出は自粛することにしました。
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■2020.3.2——中田ゆきこさんから「越生梅林」

1/11 太平山でお世話になりました中田です。
6日の越生梅林ですが、
3/24娘が出産予定で世話をしなければならないので、コロナウイルスが怖く、残念ですがお休みさせて頂きます。
次回は5月頃から参加の予定です。ご指導宜しくお願い致します🙂
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■2020.3.2——稲葉かずへいさんから「3/5 顔振峠、 飯能から」

3a(3/5)の計画書、届きました。
新コロナウィルス感染の騒ぎが大きくなっていますが、非濃厚接触ですので参加します。
当日は飯能で合流します。

晴れていれば顔振峠・藤見茶屋からの富士山と、そして主人が育てている立派な河津桜も咲いているのではないかと期待しています。(雨乞塚からの反対側の赤城方面の景色もいいです)
なお、黒山三滝の周辺はあちこち通行禁止になっていますが、計画書の傘杉峠から黒山三滝へのルートは大丈夫です。ただし、黒山二滝です(黒山三滝のうち一番大きな天狗滝には通行禁止で近寄れません)。
また、顔振峠から坂尻を経て黒山バス停への最短ルートは、通行禁止の札は立っていますが、通れます。

*以前にも書いたかもしれませんが、GoogleChromeでは、糸の会のホームページからのメールが起動しないのですが、心当たりはありますでしょうか?。

★追伸
ホームページからのメールは、iPadからは起動出来るので、わたしのPCの設定(PCではchromeもedgeも両方ダメ)に問題があるようです。
お騒がせしました。

また、西武線側から越上山へのルートは、吾野から顔振峠経由のルート、東吾野からユガテ経由のルート、両方ともはほとんど問題ないので、東吾野からの林道ルートも問題ないと思います。

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■2020.3.2——山咲ののかさんから「ご無沙汰しました」

半年近く、音沙汰無しを決め込んで、失礼致しました。
申し訳を少々…
10〜11月の約2ヶ月間、咳喘息になりました。夜間に咳が止まらず、腹筋が筋肉痛。年寄りが咳であばらが折れると言う話もわかる気がしました。もちろん、折れませんでしたが。睡眠不足と服薬すれば副作用で、所謂QOLが下がった状態が続きました。
12月中旬には、独身68才の姉が脳出血で意識不明となり手術。
幸い一命を取り留め、身体には麻痺もなくほぼ自由に動けるのですが、出血部位が脳の最深部で、高次脳機能機能障害の後遺症が残りました。現在はリハビリ病院に入院中です。当初は精神状態が68才マイナス60くらいの、驚異の若返りを果たし、
どうしたものかと思いました!
今は手厚いリハビリで回復傾向にはあるものの、記憶や学習機能等でなかなか取り戻せそうもない部分もあり、女兄弟は私だけで、今後が心配という状況。93才のアルツハイマーの母と共に、要介護5がふたり!
次が私の番にならぬよう願うばかりです。
加えて、これもよくある話とは思いますが、実家の片付け問題。ほぼゴミ屋敷。私の生家ではなく25年分ですが、昭和一桁の捨てられない母と、輪をかけてなぜか紙類に執着する姉の所業です。100年前に死んだ祖母の着物、学徒出陣で亡父が使ったゲートルから始まり…
姉の入院直後から兄と共に、元旦も正月返上、その後も毎週末捨て続けていますがいまだ途上。目標は今月中に生活感ゼロのモデルルーム状態です⁈
それにつけても、慣れはしましたが、実家が横浜で見舞い共に、往復4時間弱の中距離?がハァー。当初は相当本が読めるとまんざらでもなかったのですが、最近では瞑想状態も通りこし、意識不明の爆睡。ようやく達観の域です。
すみません、長くなりました。
肝心の用件は、○が残っているかお教え下さい。もしかして、▲状態かもしれません。
よろしくお願い致します。
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■2020.2.28——藤原ゆかりさんから「高宕山キャプション」

高宕山のキャプションを送ります。よろしくお願いいたします。

P2066601 千葉駅9:05発の高速バスに乗り、久留里駅10:13着のはずでしたが、10:20着となりました。いそいそとマイクロバスに乗り換え、皆さんへの挨拶もそこそこに着席し、約25分で三島神社への入り口となる宿原バス停へ。
バスを降りると風は冷たく、これから歩くというのに暖かなフリースを脱ぐどころかチャックを上まで引き上げるという状態に。確かに今日の天気予報では気温は10℃に満たずしかも風が強い。体感温度はマイナスにも感じるという予報でした。しかも、千葉の山です。山道の状態はいかがなものかなど、多くの不安要素がありました。が、これが良い方向に裏切られる素晴らしい山行となるのでした。
P2066604 ゆっくりと7分ほど進むと三島神社の立派な赤い鳥居が現れます。中を通って本殿に寄っても、この先本殿付近から抜ける道と交わりますので、大したロスにはならなそうでした。
P2066609ほらほら、不吉なポールが現れましたよ。通行止めですと!?まあこれはたぶん車の事でしょう。
P2066612 今回私たちは大滝を通って高宕山に行くルートですからこの後も林道を進むのです。が、この写真の標識の後ろに道が写っているのがわかるでしょうか。予定通り八良塚のルートで周回出来たら、ここに帰ってくる予定だったのです。
P2066613 林道を進むとこんな感じのトンネルをいくつか通ることになります。途中崩落現場を見ながら。この日の前日に逗子市で18歳の女子高生が土砂崩れの被害にあってお亡くなりになったニュースがありました。警戒地域に指定されていた場所だったそうですが。そんなこともあり自ら危険な地区に入って行く理不尽さを感じつつ。しかし、山に行くということは常に危険と隣り合わせなわけですから、元々そのような要素があるわけですよね。
P2066620 山の岩に人の手が入って作られたと思われる階段がありました。
P2066622 これは監視所コースに入ってすぐの状態です。私たちは分岐を大滝コースに左に折れたのですが、反対の右手に進むとすぐにこんな状態でした。やっぱり千葉の山の被害は凄まじいものです。まあ、この後こんな倒木はざらに出てくるのですが。
P2066624 川です。一枚岩が川底となり流れている滑滝のような川でした。
P2066625 川に注ぎ込む滝のようなものも一枚岩です。
P2066626 大滝コースの起点です。
P2066629 段々が出来ていますが立派な一枚岩です。もう少し水量が増した状態だともっと迫力のある滝になるんだろうな。その滝の横を上がり、高度を稼ぎます。よそ見していると落ちますよ。
P2066632 しっかりとした階段が整備されています。一見どこまで続くかと思ってしまいがちですが、そんなに続きませんでした。
P2066633 階段を構成する丸太には苔たちが立派に生息しているのでした。そうなのです。ここ、一応川沿いコースです。
P2066634 ほら、かわいいですね。
P2066638 上がりきると千葉らしい岩々の登山道を進むのですが。
P2066641 この写真の説明をします。真ん中に見えている岩に木が生えていたのですが、たぶん台風で木が倒され、それに伴い土ごと岩からはがされて、この様な状態になったお思われます。左側に見えている土が木の根っこごときれいに剥がれている様子がよく分かります。右上に赤い服を着ている人の影がありますから、その大規模なようすがわかりやすくなって椅子と思います。
千葉の山は木の根っこによって山が守られていると思っていましたがそうではなさそうです。正しくは、岩に付着した土に木が芽吹き、土などを巻き込み、木が岩にへばりついていたようです。
P2066644 ここら辺の岩は濡れると滑りそうです。
P2066645 突然ふと視界が開けます。がすぐにまた展望のない世界に入って行きます。
P2066648 こんな木がありました。クネ〜っと曲がっているように見えるでしょう。でもこの木の幹はどこからなのか。この木のクネーっと曲がっている部分は、この木にとっては根っこなのかもしれません。幹よりも太い根っこで岩にしっかりとしがみついているのでしょうね。
P2066649 災害現場です。何しろ1本2本という単位でなく、引きはがされているのです。
P2066650 こちらも引きはがされた岩の上を歩くのです。
P2066651 心配された風もなく、楽しい陽だまりハイクです。
P2066652 ここら辺は階段の急登があります。でも、長くは続きません。
P2066654 階段を登りきると突然視界が開けます。ここにはベンチがありました。少し座って景色を眺めながらお茶を飲みたい気持ちでした。
P2066656 一瞬道がなくなったように見えましたが、急な階段がちゃんと備わっています。
P2066658 さあ、ここは登山道がなくなり、地域の方々がロープを張りしっかりと作ってくださった新たなルートが出てきます。真っ白なロープが生々しいです。
P2066660 まさに、現場です。通りやすく考えてくださってほんとにありがたいことです。
P2066661 でもよく見ると、土砂崩れの上に倒木ですから危ないことは間違いないわけで、早く通り過ぎるべきルートなのです。
P2066662 ここら辺の階段は芸術品です。何とも美しいと思ってしまう。
P2066663 先ほどの現場を上から見るとこんな感じ。
P2066664 振り返ると視界が少し開けますが、こんなものです。
P2066666 高度を上げていきますが、まだ山頂ではありません。
P2066667 今日はバス停近くに水仙が咲いていました。山に入って初めての花ではないでしょうか。椿さんです。
P2066669 あらー、カエルに似ている岩が出てきました。
P2066671 振りカエルと木の根っこが目のようになってまさにカエルの様です。
P2066672樹林帯の中を進みますが、岩は苔が生え湿り、滑りやすくなっています。土の部分はぬかるんで要注意です。
P2066674 いつの間にか沢歩きになっていました。
P2066677 水が沸いているところがあり、春から初夏は気持ちよいハイクが出来そうです。
P2066682 苔が生えて沢歩きですよね。
P2066683 立派です。
P2066685 登山道、階段、ロープ、岩場、沢、そして障害物。飽きませんね〜。
P2066689 さあ、山頂は近いです。こんなつるつるの岩で一見ひるみますが、なんと階段状に岩が削られて何とも親切なのです。
P2066691 階段がしっかりと備えられています。
P2066694 ビクトリーロードでしょうか?
P2066696 最後の最後まで至れり尽くせりの階段がしっかりと備わっていました。ここでもある程度展望はあるのですがこの上が山頂です。
P2066698 さあ、山頂に上がります。気持ちも上がります。いきなりの360度の展望に興奮気味になりました。富士山がやや丸いフォルムで登場です。足元近くから見えていて、海と富士山と言った具合で素敵です。千葉の名山の名にふさわしい景色です。また、氷が張っていましたから相当な寒さです。風が吹き抜けるわけで、体感の温度はマイナスだったのでしょうか。
P2066701 わ〜い、やった〜うれし〜!!と言った具合です。
P2066717 腹ごしらえをしているのをしり目に、落ち着きなく写真を撮ったり動き回る私なのでした。自分でも呆れます。
P2066719
P2066719-1 富士山のアップです。望遠を持っていかなくて非常に残念でした。富士山は見る場所によってフォルムを変えるのですが、千葉の特に南房総から見ると丸く見えるのです。千葉の温暖な気候にあった優しいフォルムで好感が持てます。
P2066721 ここにも落ち着きなく写真を撮りまくっている人が。それはコーチです。
P2066729 山頂直下に咲いていた椿さん。
P2066731 さあ、下山ですよ。周りを見渡すと、ピンクテープが巻かれている木と素敵な道が。あちらに降りるのですね。と言うことで、結構険しい岩の隙間を降りていきます。
P2066734 危ないので慎重に慎重に。
P2066735 このきれいな感じは人が通っている道として正しいと思います。
P2066738 この枝についているピンクテープを最後にテープが途切れてしまいました。見渡すと左側になんとなく踏み跡、その先にロープが見えましたがその先ははっきりしない状態。降りてみるとなんとなくの踏み跡も、けもの道的になって・・・。私は、ここは道ではないので引き返した方がいいのかなと思ってしまったのです。でも、Wさんは「大丈夫じゃない?」コーチも「行ってみましょう。大丈夫でしょう。」とのこと。斥候Wさんが下って行くと、「すごくいい道がある」との事。そうかぁ、経験の差だなぁと感じました。結果的にこの道は黄色と黒のロープで通行しないように遮られている道だったのですが、ショートカットとして使われている方もいるのでしょうと思われました。Yさんは「今日一番の難所だったわね」と楽しそうでしたし、笑えます。
P2066741 こんな立派に整備されている道が高宕山を巻いていました。
P2066744 問題です。左に行くとバス停、右に行くと高宕山を示していますが、真っ直ぐ進むとどこに行くのでしょうか?答え。高宕山へのショートカットです。
P2066746 ピンクテープが急に増えたような感覚が。
P2066747 すごい倒木ですが、快適に歩けるよう、絶妙に整備されています。ほんとにありがたいです。
P2066748 通るところだけきれいに切り取られています。ありがたいです。
P2066749 崩落しているところは巻道が作られています。
P2066750 雪崩のように倒木がなぎ倒されています。
P2066753 根っこごと倒れた木の間を通って。
P2066756 根っこの隣をすり抜けて。
P2066757 木漏れ日がほっとできる陽だまりハイクを演出しています。
P2066758 岩にへばりついていた土が剥がれ落ちて、本来の岩山が露出しています。皆さんバランスよく通って行くのです。
P2066779 倒木を利用してブランコが作られていました。そしてここには八良塚の案内の看板がありました。私たちがブランコを楽天的に楽しんでいる時、コーチが忙しなく看板やら道標やらを確認して歩き回っていたのです。この時、本来予定されていた八良塚への道から逸れて関東ふれあいの道を進むことになっていたのでした。
P2066787 これはもう芸術品ですよね。
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■2020.2.27——曽根いちろうさんから「山行計画の件」

3b △→×、 3c ○
以上 よろしくお願いいたします。 
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■2020.2.22——佐藤ときこさんから「曽我梅林の件」

曽我梅林の件
残念ですが、不参加にいたします。
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■2020.2.22——中村やすこさんから「曾我梅林 参加の件」

2d曾我梅林に参加しますので、よろしくお願いいたします。
戸塚から東海道線で行きます。
計画書は当日で結構です。
なお、3a→△、3b→△、3d→〇、で、お願いいたします。
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■2020.2.22——市村やいこさんから「蘇我梅林」

小田急線で行きますので特急券の手配よろしくお願いします。
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■2020.2.22——永田さちこさんから「参加です」

曽我梅林参加です。戸塚乗り換えで行きます。
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■2020.2.22——小林はるこさんから「曽我梅林の件」

新宿から
乗りますので、特急券
宜しくお願いします。
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■2020.2.22——三浦ようこさんから「2d 曽我梅林往路」

小田急新宿駅から行きます。特急券よろしくお願いします。
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■2020.2.22——野老やすこさんから「2d参加します」

相模線、茅ヶ崎経由で国府津着予定、宜しくお願いします。
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■2020.2.21——後藤かずこさんから「糸の会 脱会の件」

昨年中は大変お世話になりました。
千葉県船橋市の 後藤かずこ と申します。
昨年、2019年9月26日付SMS通信にてご連絡いたしました
脱会の件につき、伊藤様に未着とのことを、砂糖とき子様より伺いましたので
再度ご連絡申し上げます。

『今年度会計分、残余1回分は、佐藤とき子に購入して頂きました、
大変お世話になり有難うございました。 以上にて脱会致します。』

以上のようなSMSを送信したのですが不手際で申し訳ありませんでした。
以上よろしくお願い致します。
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■2020.2.16——藤原ゆかりさんから「(Google フォト経由)高宕山」

先日は大変お世話になりました。千葉県の名山と思いました。また、新緑の季節に行きたいと思いました。その時は八良塚に寄ってこれたらと思いつつ。
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■2020.2.16——山本よしひこさんから「2月の予定」

曽我梅林に参加しますのでよろしくお願いします。
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■2020.2.15——稲田いくこさんから「2C参加」

18日からの北八ヶ岳に参加しますのでよろしくお願いします。
料金は月曜に振り込みます。いつもぎりぎりですみません。
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■2020.2.15——矢野ひろこさんから「高宕山 写真 その1」「★追伸」

まずは 記憶に新しい高宕山の写真 数回に分けて 送ります。
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★追伸
高宕山 写真 その2 送ります。
裏磐梯のキャプションは 追々 送ります。
昨日のことも覚えてない 昨今ですが 果たして去年の記憶が戻りますやら。
なお 2月25日(火)d 参加しますので 宜しくお願いします。
余談ですが 不老山の サンショウバラの写真 多種あって 興味深く拝見しました。
稲葉さんが スマホで撮影したというサンショウバラの色が とても美しく 印象的でした。IMG_2010.JPG IMG_2011.JPG IMG_2013.JPG IMG_2017.JPG IMG_2018.JPG IMG_2020.JPG IMG_2023.JPG IMG_2029.JPG IMG_2031.JPG IMG_2036.JPG 


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■2020.2.15——黒川きよひろさんから「北八ヶ岳スノーハイク欠席させて頂きます」

2c北八ヶ岳スノーハイク、急用が出来てしまいました。残念ですが、欠席させて頂きます。
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■2020.2.15——稲葉かずへいさんから「参加予定」

ご無沙汰していますが、3a.越生梅林、参加します。
ついでに、2d.、3b.は三角でお願いします。
2d.曽我梅林・・・△
3a.越生梅林・・・〇
3b.高尾梅郷・・・△
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■2020.2.13——小林はるこさんから「八ヶ岳」

八ヶ岳スノーハイク
参加します。
△→○でお願いします
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■2020.2.12——三浦ようこさんから「参加連絡」

2c北八ヶ岳に参加します。よろしくお願いします。△→○
3c大菩薩嶺も△→◯に変更お願いします。
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■2020.2.10——岡田きょうこさんから「クーポン券」

クーポン券が余っています。もしお使いになりたい方が、いらしたらおっしゃって下さい。
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■2020.2.7——三上ようこさんから「十国峠の件」

明日の十国峠、参加いたします。
計画書が届いていませんので、明日いただければと思います。
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■2020.2.4——江面まさこさんから「糸の会 クーポンの件」

伊藤先生よりいただいた会計データの再録より
★★10d以降を書き直します
●190927_10,000円を受領しました。☆印クーポン3個=10,000円をご購入いただきま
す(残余=☆印3個)
●191022_10dご参加────なし
●191126_11dご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印2個)
●191019-20_11cご参加に対して☆印2個を使用します(残余=☆印0個)
●191126_11dご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印▲1個)
●191214_12bご参加に対して☆印1個を使用します(残余=☆印▲2個)
●191227_10,000円を受領しました。☆印クーポン3個=10,000円をご購入いただきま
す(残余=☆印1個)

上記、伊藤先生より頂いた会計データの再録では 191126−11d が2回ありダブっ
ております。
従って現在クーポン残余は☆印2個 となると思います。
2d・・・2.25 (火) 曽我梅林=曽我丘稜は、都合に依りキャンセルします。
よろしくお願いいたします。
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■2020.2.4——【コーチ】から「2c北八ヶ岳のあずさ3号と30号について」

【コーチ】から
「2cの北八ヶ岳」については2/18は千葉発のあずさ3号、2/19は千葉行きのあずさ30号を基本に計画を組み立てます。帰路に関してはいつも入浴と食事の時間確保がギリギリだったりするので、どこかで「早帰り」と「ゆっくり帰り」に分かれることも考えられます。「ゆっくり帰り」の場合も帰路の特急券は「座席未指定」となるだけですから無駄にはなりません。このところ「あずさ」を利用しにくくなっていますので、事前にお知らせしておきます。座席が空いていたら「4号車」にゆるやかに集結していただけたら、と思います。
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■2020.2.3——【コーチ】から「緊急メールもGmail で受けられます」

【コーチ】から
*ガラ携からスマホに切り替えたので、これまではパソコン用としておいたitonokai1995@gmail.comを現場でも読み書きできるようになりました。したがってこれまでの携帯専用アドレスは順次使用しないように考えています(スマホのキャリアをdocomoから他社へ切り替える可能性もありますので)。また、従来からのショートメールも受けられますが、ホームページに反映できないので、文字で送られる場合は、できるだけgmail でお願いいたします。
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■2020.2.3——今村かずよさんから「Re: 2b十国峠の件」

ご連絡ありがとうございます!
岡田さんのブログも拝見します。
体調管理をしっかりして、10日参加したいと思います。
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■2020.2.3——戸田みかさんから「北八ヶ岳」

こんにちは、お久しぶりです。2月18、19日のを参加します、よろしくお願いいたします。
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■2020.2.2——岡田きょうこさんから「十国峠」

十国峠、参加申し込みます。
よろしくお願いします。
★追伸
すみませんが、所用のため、お風呂は入らないで帰ります。
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■2020.2.2——江面まさこさんから「会計レポートの確認」

1/11入金のお知らせのメールをいただきありがとうございました。
今年度会計で再度ご確認お願い致します。
10d=キャンセル(12dではありません)
11c参加に対し☆2個使用とあります?
11d参加
12b参加 残余▲1個?
入金の分は、2a・2d・3d参加分で今年度は終了となるかと思いますが確認お願い致します。
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■2020.2.2——若松けいこさんから「こんにちは」

2月6日の高宕山△→○でお願いいたします。
タクシーは大丈夫でしょうか?
参加OKならば、私は内房線長浦駅から乗車いたします。
よろしくお願いいたします。
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■2020.2.2——今村かずよさんから「山旅参加の件」

2/8→○参加でお願いします。
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■2020.2.1——曽根いちろうさんから「Re: ご参加データ修正しました」

伊藤コーチ どの
2a と 2b を訂正されたとのことですが、
2b と 2d を訂正おねがいしております。
2a はもとのままでおねがいいたします。
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■2020.1.31——稲田いくこさんから「高宕山参加について」

高宕山の計画表を見て、以前行ったのと違うコースなので、参加したくなりました。
ただ、タクシー3台で、参加確定が10人ということなので、もし私の前に参加希望者があれば諦めます。
遠慮なく断ってください。
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■2020.1.31——三上ようこさんから「後期申し込み」

ご無沙汰いたしました。遅くなりましたが後期の申込みをします。
2b △
2d ○
3a ○
3d △
3d △
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■2020.1.31——曽根いちろうさんから「Re: 糸の会 ご予約の件」

伊藤コーチ どの
前にもお伝えしておりますが、改めてご連絡いたします。
2b ×、 2d  ○
よろしくお願いいたします。
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■2020.1.31——【コーチ】から「メールはGmail でお願いします」

【コーチ】から
*ガラケイをスマホに変えました。それによって、パソコン用メールアドレスとしていたitonokai1995@gmail.comをいつでも受け取れるようになりました。これまで携帯メールのアドレスを登録してくださっていた方には、お手数ですがGmail に切り替えていただきたきたく、お願いいたします。
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■2020.1.27——小林はるこさんから「明日の予定」

明日、迷ったのですが
帰りも心配なので
欠席します。
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■2020.1.27——三浦ようこさんから「杓子山」

明日は欠席します。よろしくご了承ください。
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■2020.1.27——山本よしひこさんから「明日のこと」

明日は思いがけない大雪予報ですね。
小生、やや風邪気味でもあり、明日は不参加とさせていただきますので、よろしくお願いします。
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■2020.1.26——【コーチ】から「杓子山の雪について」

★月曜日夜から雪になる可能性が大きくなりました。本当はそういうときにこそ体験したいことがあるのですが、こわいのは山ではなくて、JR中央本線です。雨でも簡単に止まるので雪だとやっぱり危ない。行けないのならまだいいのですが、帰れないときにどうするかというと、そのときには高速バスも止まりそうです。
★明日の夕方の天気予報まではあまりはっきりしないとは思いますが、予報が大きく変わらない限り、高尾山周辺で雪の道を楽しみたいと思います。
★その場合はまず、JR八王子駅の駅ナカのコーヒーショップ「ベックスコーヒー」で落ち合いましょうか。(電話で連絡を取り合いながら)
★帰りはJRと京王線と2系統ありますから、なんとかなるでしょう。
★高尾山周辺では大雪になったり、タクシーが来なくなったり、いろいろ経験しています。それでもだめな場合は、安全なところでゆっくり風呂に入って帰りましょう。
★当日午前8時〜9時の八王子駅集合ということで、集まった人だけで「雪遊び」という心づもりをしています。(2020.1.26 夜 伊藤 幸司)
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■2020.1.24——小林あやこさんから「杓子山」

計画書ありがとうございました。参加します。期待の富士山は多分NGかも….。
それに、寒そう…。
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■2020.1.23——山本よしひこさんから「杓子山参加します」

杓子山に参加します。よろしくお願いします。
なお、メールアドレス下記の通り変更しました。
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■2020.1.22——今村かずよさんから「山旅参加の件」

1/28(火)→◯でお願い致します。
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■2020.1.22——江面まさこさんから「参加申し込み変更のお願い」

急で申し訳ありません、変更をお願いします。
1d  △⇒×
2d △⇒〇  
奥久慈男体山でのストックの使い方、足の置き方等 ご指導ありがとうございました。
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■2020.1.18——若井やすひこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」

了解しました。またの機会によろしくお願いします。
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■2020.1.18——三浦ようこさんから「Re: 金峰山中止のお知らせ」

中止の件、了解いたしました。また次の機会によろしくお願いします。
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■2020.1.17——矢野ひろこさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」

そうなんです、較べて嬉しい時とがっかりの時と、こちらの方が多いですが、色々勉強になります。この所、山から離れていて何かスッキリしません
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■2020.1.17——秋田まもるさんから「Re: 男体山の山旅図鑑アップしました」

ありがとうございます。
楽しみに拝見します。
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■2020.1.15——矢野ひろこさんから「Re: 奥久慈男体山の写真キャプション」

奥久慈の件ですが4点は外しました。何か似たような写真ばかりになってしまったからです。なお三月の第4火曜日、参加でお願いします。
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■2020.1.13——岡田きょうこさんから「金峰山について」

今日、金峰山より下山しました。
ブログに記事を書きましたので、ご参考まで。
『タンポポの花の山登り&ロッククライミング』
ちなみに、きんぷさんそうは、今営業していません。
私は、10本爪アイゼンとダブルストックで頂上まで行きました。
アイスバーンで結構苦労しました。

ヤフーブログは、終了となりましたので、私の山ブログは、amebaに引っ越しました。
以前8月にもお知らせいたしましたが↓、反映されていませんので、この機会にお書換えください。

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■2020.1.10——今村かずよさんから「山旅参加の件」

山旅参加の件でご連絡です。
1/28→△でお願いします。
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■2020.1.10——中田ゆきこさんから「明日の太平山」

明日の太平山は、野村さんと二人
岩舟で合流致します。宜しくお願い致します🎵
それから、
2/8 十国峠不参加➡️3/5越上山参加でお願いします。
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■2020.1.8——櫻田えいじさんから「太平山参加依頼」

新年おめでとうございます。今年もお世話になります。
1b-太平山の計画書受け取りました。有難うございます。
参加したく思いますので、△→○に変更願います。
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■2020.1.7——秋田まもるさんから「大平山、欠席でお願いします」

あけましておめでとうございます。
今年もどうかよろしくお願いします。
1173…1b…1.11(土)太平山 欠席です。
なお、地平線会議での報告レポート、コメントをしたいのですが、その大作を前にすると気力が湧いてこなくて立ち止まったままです。いずれそのうち、自分が接点を持っている部分のみ書き込ませていただきます。
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■2020.1.7——野村みちこさんから「太平山参加の件」

あけましておめでとうございます。
参加でよろしくお願いします。
今年もよろしくお願いします。

保険は
やまきふ共済会
プラス会員に変更しました。会員番号──です。
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■2020.1.4——岡田きょうこさんから「あけましておめでとうございます」

今年もよろしくお願いいたします。
山行確認
お送りしたメールが、反映されていないようですので、改めてお送りします。
2/8➡️△
2/18.19➡️⚪️
2/25➡️△
3/14➡️△
3/17.18➡️×
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■2020.1.4——小林はるこさんから「明けましておめでとうございます」

今年も
宜しくお願いします。
1C金峰山△→✕に変更します。

前回の扇山
2ヶ月ぶりだったからか
最後の高尾山、急げなかったのは体力がなくなってしまいました。
毎月歩く事が大事なようです。少しずつ山歩き
慣らして行きたいとおもってます。






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